デュアルDAC Shanling(シャンリン)のデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング

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AAC デュアルDAC Shanling
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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録2SHANLING M0 Puraのスペックをもっと見る
SHANLING M0 Pura 13位 -
(0件)
0件 2026/7/17  microSDカード   9.5時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
デュアルDAC:○ USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:43.8x45x13.8mm 重量:35.8g タッチパネル: 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
お気に入り登録118SHANLING M0 Proのスペックをもっと見る
SHANLING M0 Pro
  • ¥18,800
  • ビックカメラ.com
    (全4店舗)
48位 4.13
(19件)
173件 2023/3/15  microSDカード   14.5時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
デュアルDAC:○ USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:43.8x45x13.8mm 重量:36.8g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5国内正規代理店経由のものは品質上問題有りませんし大変優秀です

【デザイン】 初代M0が外側全体が金属製だったのに比べると上面下面がプラスチックになっているようですが、 チープさは全く感じさせません サイズも初代M0とほぼ変わり無いのがすごいところです 【携帯性】 携帯DAPの極限ですね。これ以上小さくするのは無理でしょう 【バッテリ】 連続して2〜3時間しか聞かないのでよくわかりませんが、1/3程度しか減りません 普通の使い方であれば10時間以上持つでしょう 【音質】 誇張等のない、癖のない音質です いつまでも聴いていたいと思わせられます 【操作性】 初代M0で慣れているせいもあるでしょうが、それほど使い難いとは感じません タッチスクリーンも音量調節リングも備えていますので、慣れれば操作できます 小さな機械を愛でる人には、操作性にも愛着を持てるのではないでしょうか 【付属ソフト】 ブルーツゥース接続とかせずに単体で使っているので、付属ソフトは使用していません 無評価とします 【拡張性】 バランスアダプタケーブル(別売)やUSBデジタル入出力、 ブルーツゥースでのスマートフォンとのペアリング(専用アプリを無償でダウンロード) など、一通りの拡張性は備えています とはいえ、直接有線イヤホンに繋ぐか、バランスアダプタ経由で有線ハイレゾイヤホンに繋ぐのが 一番このDAPの音質を楽しめる方法です 【総評】 アンドロイドを使わない独自OSなのでアンドロイドのバージョンアップが終わって セキュリティリスクに曝されることもなく、純粋に音楽を楽しめます それがミニマムサイズで楽しめるのですから、私にとっては満点の製品です 【補足】 このDAPは製造終了しており、国内では新品の流通在庫もほぼ無くなっているようですが、 アリエクスプレスなどの海外通販はあまりお勧めしません アリのディーラーの中にはメーカー正規代理店を匂わせておきなが実は違うものも多いですし、 正規品が届くという保証も有りません 私もたまに国内で販売されていない製品を入手したい時、アリなどの海外通販を使いますが、 販売業者の裏付けを充分とっても3〜5回に1回程度は偽物を掴ませられてしまいます それほどシビアな世界だということを肝に銘じてください そういう海外通販を利用して届いたものが不良品だと言って、メーカーやその正規品までもを 否定するような表現はいかがなものかと思います ※レビュー時の注意事項にも「海外流通品などへのレビューについては閲覧者の誤認を招く可能性があるため、お控えください。」と、ありますよね 今ならこれの後継機のM0puraが出始めたので、それを正規代理店経由(並行輸入品でなく)で 買われた方が良いでしょう(私は未だ実物を聴いたことがないので、保証はできません)

5DAPとは本来このサイズ感であるべきだろう

Fiio X5 2nd Gen → AK70 → SONY ZX300とDAPを買い替えて、愛用していたZX300のバッテリーがヘタって来たので、本機にたどり着きました。 【デザイン】 チープと言われてる節もありますが、そこまでデザインが悪いとは思えません。 【携帯性】 本機のウリでしょう。このコンパクトさは昨今のDAPには無い利点かと。FitEarのケースに本機とイヤホン(Shure AONIC5)を入れて持ち運べるのは荷物が減るという意味で感動しました。 【バッテリ】 別売りのアダプターにてバランス接続+EQ+FLACファイルなので思ったより減るなぁという印象。コンパクトさとのトレードオフかなと。 【音質】 スマホより良いけど、普通のDAP以下という口コミを見ましたが、バランス接続をしてEQとかフィルターで調整するとZX300と同等かそれ以上の音質になると思います。当時5万だったZX300に比べるとコスパは良いかと。 【操作性】 無しに等しいです(笑)でも音楽聴いてる最中にそんなにDAPを弄ることはないので、そこまで大きなストレスはありません。 【総評】 近年のDAPの大型化、高額化に嫌気がさしていました。ZX300がもう自分にとっては最後のDAPかなぁと思っていました。そんな中に本機が発売され、ずーっと気になってたのですが、今年の夏の異常な暑さでZX300をポケットに入れて聴く気も起きなくなり、しばらくはスマホで音楽を聴いていましたが、何か違うなぁと…。 なので本機を買いましたが、正解でした。音質も危惧してたような感じでもなく、操作性は…まぁ想定内(笑) むしろこのサイズ感こそがDAPがDAPであるべきサイズなのでは?と思えるほど満足しています。

お気に入り登録18SHANLING M5 Ultraのスペックをもっと見る
SHANLING M5 Ultra
  • ¥105,600
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
-位 4.00
(2件)
29件 2024/5/24  microSDカード   11時間 Bluetooth 5.2
【スペック】
デュアルDAC:○ USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Mtouch 4.0 OS 幅x高さx奥行:75x120x19.5mm 重量:247g タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • TI社「TPA6120A2」をベースに開発されたアンプ回路を採用したピュアサウンドプレーヤー。絹のように滑らかなサウンドと高い出力値を実現している。
  • トリプルコアプロセッサー「X2000」と独自OS「MTouch4.0」により、快適なユーザビリティと、ピュアなサウンド体験をサポート。
  • AKM社のデジタル・アナログ完全セパレートDACソリューション「AK4191EQ + AK4499EX」を採用し、伸びやかで、しっとりと深みのあるサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
4音質全振りDAP。

2025年2月にeイヤホンで購入。 【デザイン】 高級感があってかっこいいです。 【携帯性】 ハイエンドDAPに比べると、かなり軽めでコンパクトです。 【バッテリ】 再生時のバッテリー持ちは普通ですが、スタンバイ(スリープ)時のバッテリー持ちが優秀です。 【音質】 解像度が非常に高いです。また、低音の質がとても良く、心地良いです。 音質は同価格帯のDAPの中ではトップクラスだと感じています。 【操作性】 【付属ソフト】 操作性やOSの出来は、正直微妙です。ストリーミングサービスもTIDAL以外使えません。 【総評】 ローカルファイルの再生のみ、かつ、操作性の悪さを許容できるならおすすめです。 私は大満足です。

4購入して良かった。ただし、再生ソフトに改善の余地がある。

以下のレビューを参考に購入を決めました。 https://bisonicr.ldblog.jp/archives/56014964.html 実際に入手してみるとレビュー通りです。参考にしてみて下さい。 以下に私が感じたことを記載します。なお、所有しているShanling M6 Pro (21)との比較になります。また、音源は96kHz、24bit flac。ヘッドホンはHD620S、バランス接続です。 1.音質 ・解像度が高く今迄聞こえていなかった楽器が聞こ得る様になりました。パート譜をイメージできるほどです。 ・原音再現性も良いです。今迄ノイズの様に聞こえていたハイハットがそれらしく聞こえる様になりました。 2.発熱 ・長い時間連続再生すると当然本体が発熱します。しかし、個人的には許容範囲です。 3.再生アプリにおける改善が必要な点。 ・アルバムアートワークが表示されるのに時間がかかる アルバムのアートワークが表示されるのに時間がかかります。M6 Pro (21)とは比較にならないほど遅いです。特に曲の再生途中からアルバム選択をする際には10秒以上表示されません。 私の様にアートワークでアルバムを記憶している場合非常に不便です。不具合だと思われます。 ・アルバムアートワーク及びアルバム名リストをスクロールバーでアップ・ダウンできない。 M6 Pro (21)と同様にスクロールバーでアップ・ダウンできるようにするのが必然だと考えます。 SONYの言うところの本体のエージング中です。エージングが終わりましたら補足レビューをする予定です。(AMP回路に、同じタンタルコンデンサを使用している様です。充放電特性??)

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