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![NW-A306 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040435.jpg) |
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-位 |
1位 |
3.93 (82件) |
1574件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
36時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- 画面サイズ3.6型、小型モデルのストリーミング対応「ウォークマン」(32GB)。ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能な音楽専用機。
- 上位機種で採用されている金を添加した高音質はんだやヘッドホンジャックを採用することで、音の広がりや締まりのある低音を実現している。
- AI技術により楽曲を最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE Ultimate」を搭載。「W.ミュージック」使用時は最大36時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人生初めての正式「ウォークマン」
昔々…カセットテープの時代ウォークマンらしき物は使っていました^^。
今回、人生初めての正式「ウォークマン」です。
後継機種の情報があれば、買い控えて新型が欲しかったのですけど、まだ先っぽかったので…購入に至りました。
高音質、もっさりした操作性、バッテリーの持ちの悪さ、質感等は実機を触り聞いていたし、こちらのレビューを参考にしていたので、
良いところも、改善して欲しいところも納得して購入しました。
ですので、レビューは他の方のを読んでください。^^
私はソニーさんが読んでくれる事を願って次期後継機の希望を書かせてもらいます。
@一回りくらいなら大きくなっても良いので、バッテリーの持ちの大幅な改善
A他メーカーのワイヤレスヘッドホン、イヤホンのアプリ操作ができるようにして欲しい
B出来ればさくさく動くようにして欲しい
C4.4mmのジャックにも対応して欲しい
Dエントリー機種でも音質に妥協して欲しくない
EPCにつなげたときDACとアンプ両方の機能を付けて欲しい。
Fウォークマンのロゴを目立たせてほしい
G音楽専用機として、グーグル検索等はいらない。スマホに任せる所はスマホに任せて欲しい。
Hエントリー機でも1〜2万程度なら価格は上がっても良い
Iサイズはできるだけ、コンパクトな方が良い。絶対スマホより小さく。
Jカラバリを増やして欲しい。
今、考えつくのは、これくらいかな…
まあそれなら上位機種をかえって事ですけどね(笑)。あえて希望として書かせてもらいました。^^
※現機種でも、とても気に入って使っていますので、一つでも改善してくれれば幸いです。^^
レビューじゃなくて、ごめんなさい。削除しないで下さい^^
5サブスク音源用の最適解となるDAP
私はPCオーディオが趣味なため、音源はもっぱらCDリッピングのFLACやハイレゾダウンロードのFLACとなり、マイ音源は30,000曲くらいは保有しています。
そんな環境のため、当時のSpotifyやAmazon Musicなどのサブスク音源の音質では満足できず、今まで全くこのジャンルに興味が無かったのですが、最近になってSpotifyが全曲ロスレス音源になるというニュースを見て、興味を持ちました。
Spotify/Amazon Musicとも無料特典で有料会員になれましたので、試しにということで使ってみると、UIなどもすごく使いやすく、音質もPCへのASIO排他出力をすると、なかなかの音質であることがわかりました。
特にSpotifyがUIも含めて使いやすく、この手のジャンルで一番人気な理由もわかりました。オススメが特に秀逸で私の知らない好きそうな曲を提案してくれるのが楽しい…
今まで通勤・外出時のお供はWALKMAN ZX300に10,000曲くらい入れてBTイヤホンかヘッドホンで運用していましたが、Spotifyを使用するとなるとZX300では無理なので、手待ちのiPhone15PROでまず試してみました。
iPhoneで久しぶりに音楽を聴きましたが、はっきり言ってアンプもBTコーディックも全然進化してません。有線で繋いでもアンプがショボいためか音が平坦ですし、コーディックはAAC止まりでaptX HDやLDACで長年慣れている耳には耐えられませんでした。
またiPhoneをDAPにするとなるとバッテリーの問題もあるので、やっぱり専用DAPが必要かと思い、色々と検討して購入したのがNW-A306です。
NW-A306は無駄に長く前述した私の趣向と目的にピッタリなDAPです。Spotify/Amazon Musicの音をアップスケーリングしてより良くしてくれますし、無線もaptX HDやLDACに対応でき、有線ならさらに良い音になります。
MicroSD 512GBも増設しましたのでマイ音源も入れられるのも素晴らしいです。音質を追求するならZX300にバランス接続してマイ音源を聴くのが良いと思いますが、通勤時間を楽しくしてくれるのはNW-A306+Spotifyです。
大きさもコンパクトで軽くて、なかなかバッテリーも持つので通勤には十分です。ただひとつ気に入らないのがモッサリとした動作です。私の場合はSpotify/Amazon Music/プレイヤーくらいしか使わないのでそこまで気になりませんが、全体的にもっとキビキビと動作してほしいものです。
不満点はそこくらいで後は大満足です。私のようなサブスク音源用DAPを検討されている方には、最適解となるDAPがNW-A306と思います。
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![NW-A307 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040434.jpg) |
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-位 |
2位 |
4.19 (15件) |
225件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
36時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- 画面サイズ3.6型、小型モデルのストリーミング対応「ウォークマン」(64GB)。ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能な音楽専用機。
- 上位機種で採用されている金を添加した高音質はんだやヘッドホンジャックを採用することで、音の広がりや締まりのある低音を実現している。
- AI技術により楽曲を最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE Ultimate」を搭載。「W.ミュージック」使用時は最大36時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5外出で持ち出しやすいサイズ
【デザイン】
手帳式の純正カバーをつけているのですが、ぴったりフィットしています。
【携帯性】
サイズが丁度外出に持ち出せるサイズです。
【バッテリ】
あまり持ちは良くないです。
【音質】
イヤホンジャックではあまり良い音にはなりませんが、ワイヤレスイヤホンでLDACでハイレゾ接続する方が、良いと思います。ドングルDACでバランス接続にすると、劇的に高音質になります。
【操作性】
分かりやすいと思います。アンドロイドを使用した事がある人は直感的に操作出来ると思います。
【付属ソフト】
ミュージックセンターアプリを使うしかないので、良いソフトですが、Macに完全以降出来ないので、悩みます。
【拡張性】
ドングルDACが使用出来る、USBタイプCなのでありがたいです。
【総評】
サイズとバッテリーはトレードオフだと思います。音楽を外出中に楽しめる良いWALKMANです。
5良くなっている。
A100シリーズからの乗り換え。
A100シリーズと比較して通信の改善がされており、再生中に止まることがない。
バッテリーの持ちも良くなっている。
使いやすい。
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![NW-WM1AM2 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420914.jpg) |
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-位 |
3位 |
4.56 (50件) |
758件 |
2022/2/ 9 |
2022/3/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
40時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:80.5x142.5x20.8mm 重量:299g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
【特長】- ハイレゾ再生対応高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー「ウォークマン」(アルミ切削筐体モデル)。
- アルミ切削筐体と内部には無酸素銅切削ブロックを採用し、透明感のある音質と力強い低域を実現。5.0型HDのタッチパネル液晶を搭載。
- 「DSDリマスタリングエンジン」を搭載し、独自のアルゴリズムにより元のデータの情報量を損なわず、すべてのPCM音源を11.2MHz相当のDSD信号に変換。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポピュラー音楽であれば、十分なフラッグシップウォークマンです
【デザイン】まぁウォークマンのフラッグシップの一つですから、でかい頭体で重くてアルミで、こんなもんでしょ。Gmailができるし、いろんなアプリをダウンロードできるし、言わば通話できないスマートフォンみたいなもんですよ。タブレットに近いと言ったほうがいいかな?
【携帯性】ウォークマンと言う位ですから、持ち運びができるのがいいですが、サイズが大きく重いので、時と場合で持っていくところによります。考えちゃいます。
【バッテリ】ウォークマンでも、スマートフォンでもそうですが、内部の7割から8割の部分はバッテリーですけども、サイズが大きい分だけバッテリーも大きく長持ちするんではないかと思います。
【音質】音質については、ZX507や707の機能に加えて、さらに細かいところまで部品を精選してある分だけ、音は良いと思いますね。
しかも、ハイレベルのPCM音源から、DSEE Ultimate DSD音源までスケールアップと言うのか?この簡易リマスター音源に至るまで、これらの機能を使わないでおくのはもったいないし、このためにこのフラッグシップウォークマンがあると言っても過言ではありません。
【操作性】従来のウォークマンとほとんど同じですが、DACとしても使えるようです。もちろんBluetoothもできますが、リマスター音源の機能が使えないようなように思ったので、そこがちょっと残念ですね。
それでも、ソニーのLDAC(エルダック)対応機器にすぐ接続できるので、コーデックの性能は良いと思います。
【付属ソフト】思い浮かばないですが、本体だけで充分だと思います。ケースやカバーがあればなおのこといいと思うのですが。
【拡張性】先程も言ったように、従来の性能に加えて、DACとしても使えるし、Bluetoothももちろん使えるし、AIを使った音の学習、音楽の学習も面白いと思います。
【総評】はっきり言って、ここまで来ると、ソニーのこだわりが詰まっていると言っていいでしょうね。
良い音に取り付かれると、どんどんスケールアップしてしまうので、またまた底の無し沼にハマっているようです。そうそう、ゼンハイザーのIE600や、中華製品の、1つはハイブリッド。
もう一つは平面駆動の有線バランス接続イヤホンや、日本製ですが、ちょっと変わったところで、intime イヤホン 有線 碧2 Balanced シルバー カナル型 4.4mm バランス接続を、使っています。
が、それぞれのイヤホンの良いところを最大限に発揮できるのはこのウォークマンしか出来ないと思います。
また、ソニーはソニー製品であり、餅は餅屋であり、ヘッドホンのフラッグシップ MDR Z1R MDR-Z7M2 も所有してますが、
100%までとはいかないものの、まぁまぁ鳴らすことができて、割と良い音で聴くことができるのも素晴らしいと思います。
ソニーのヘッドホンはインピーダンスが低いので、ウォークマンで鳴らせるんだと思いますよ。他のソニーのヘッドホンでも多分大丈夫だと思います。
5音質、コスパ最高の名機。
3年間使用しました。音質はとても素晴らしいです。
とても残念なことに
これまでに利用していたウォークマン本体で作成したプレイリストをストリーミングウォークマンへ移行したい
https://knowledge.support.sony.jp/electronics/support/articles/00235691
のホームページを見て2017年発売の長年の愛機 NW-47の中にあったメディアゴーというソニーのかつてのソフトで作ったプレイリストを転送して使っていたのですが、ある時からそのプレイリストを読み込まないという不具合が発生しました。
ソニーサービスステーション秋葉原に向かい修理依頼したのですが、一か月経っても修理ができず、初期化すれば元に戻る現象(当方ですでに確認済み)を挙げ、本体に問題はないとの事でした。後はメイン基板の交換ですねとなり6万円以上かかることを知りました。何度か問い合わせして、技術者とお話したいと言ったのですが、2025年12月19日(日)のソニーサービスステーション秋葉原の方が技術者とお話するのはダメですの繰り返し、そしてソニーはもうメディアゴーで作成したm3uファイル(プレイリストファイル)は保証しませんとの事でした。
当方のパソコンは mouse 社の mouse B5-I7I01SR-B #B5I7I01SRBBAW101DEC
CPU : インテル(R) Core(TM) i7-1255U プロセッサー ( 10コア / 2 P-cores / 8 E-cores / 12スレッド / 最大4.70GHz / 12MB )
メモリ : 16GB メモリ [ 8GB×2 ( DDR4-3200 ) / デュアルチャネル ]
OS : Windows 11 Home 64ビット
なのですがソニーが推奨する Music Center for PC が使えません。大きなファイルと1万8000曲以上の曲が管理できないのです。
このソフト Music Center for PC で転送したファイルでないとソニーは保証できませんと言られました。
私はウィンドウズメディアプレイヤーを使っていますと言ったのですが第三者が提供するサービスについて、ソニーはいかなる責任も負いかねますとの文言を言われました。
ウィンドウズメディアプレイヤーで作った音楽ファイルのコピペはダメなのですか?と聞いたら、ダメですの一言。
ウィンドウズの機能であるコピペもダメだと言われました。
Sony の Music Center for PC を使った転送とプレイリストしか保証できませんとの事でした。
とにかく了承を取れたら佐川で料金着払いで私のウォークマンを御自宅まで送りますのでどうぞよろしくお願い致しますとのことでした。つい了承してしまったのですが納得がいかず、ソニーのページを調べたらウィンドウズメディアプレイヤーもウィンドウズでのコピペもソニーのホームページに載っていました。
Windows Media Playerで音楽をウォークマンへ転送する
https://www.sony.jp/support/walkman/forward/wmp.html?srsltid=AfmBOoqcVdZiecXCuc3-hPR7pFebcV25uGq8HNV3cMXuicA_2twLk2Tz
ドラッグ&ドロップで音楽をウォークマンへ転送する
パソコン上の音楽をエクスプローラーでウォークマンへ転送する
https://www.sony.jp/support/walkman/forward/drag-and-drop.html?srsltid=AfmBOooRyEHJ-9RI-wTPHP2UsX6Hsog-UcB7qv6N5nyxR4CxnoCdS8ED
これまでたくさんのお金をソニーに使ってきましたが、がっかりしました。これはソニー製品がもう売るだけ売ってサポートは無いですよと言っているようなものです。
3年間の長い付き合いの愛機 NW-WM1AM2 のプレイリストがうまく表示されなくなったので新たにNW-WM1ZM2 を購入して同じことをしたのですが、これも補償対象外になりそうで怖いです。
7年前に購入したNW-A47 と 1か月前に購入したNW-WM1ZM2 のプレイリストを同期させた写真を載せておきます。
同じようなことをされている方もいらっしゃるかもしれませんが、サポートは受けられないとソニーサービスステーション秋葉原のではおっしゃっておりますので、お気をつけください。
* 追記:この現象の解決法
プレイリストの曲数が消えた時の対応方法が分かりましたのでお知らせします。
NW-WM1ZM2でもやはり同じことが起こりました。
そしてもう MediaGo を使ってプレイリストを作るのは止めたほうがいいのではと思っていたのですが、SD CARD を抜いてパソコンで SD CARD の中のプレイリストファイルのみ削除してもう一度ウォークマンのデータベースを更新して、また ウォークマンから SD CARD を抜いてプレイリストを張り付けデータベースの更新をすると直ることが判明しました。
NW-WM1ZM2 と NW-WM1AM2 の音ですがこの2種は音の違いはほぼないです。NW-WM1AM2 は大変音の粒まで見えるような解像度でコストパフォーマンスに大変優れています。
ただし NW-WM1ZM2 なマニア受けする機種を作り続けている SONY は大変ありがたい存在です。
もう SONY はオーディオ機器からほぼ撤退していますが、昔の UDA-1 のようなコスパの良い入門機のアンプを続けて出してほしかったなあ、、、などと思います。
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![NW-S313 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025319.jpg) |
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-位 |
8位 |
2.92 (28件) |
258件 |
2017/8/ 4 |
2017/9/ 9 |
内蔵メモリ |
4GB |
52時間 |
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Bluetooth 4.1 + EDR |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、リニアPCM、FLAC 幅x高さx奥行:44.3x94.6x9.9mm 重量:53g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.77型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- 周囲の騒音をカットする「デジタルノイズキャンセリング機能」や音楽再生約52時間のバッテリーを搭載した、「ウォークマン」。
- 音源に応じて音質を選べる多彩なイコライザーモードを搭載。音質を細かく設定できるカスタムイコライザーを2種類保存可能。
- Bluetooth機能を搭載。ペアリングが済んだ機器をあらかじめ「起動時自動接続先」に設定することで、自動接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何を重要視するか次第
■追記■2024/6/27
このレビューを2018/2に書いたってことは6年超えで使ってるってこと。
タイマーの実装を忘れたのか、全くの故障知らずで日々耳に心地よい音を届けてくれます。
HOLDのスイッチは爪を引っ掛けてスライドさせてるんですが、ここがチビてきてやや使いづらくなってますがまあ大丈夫です。
■追記ここまで■
I/OデータのExrouge(通称ポケベル、白黒2行液晶w)を数年前まで使ってて以来のMP3プレイヤーです。
ポケベルは単4乾電池駆動でしたので予備を持っていれば電池が切れても何の問題もなかったです。
使い方は好きな曲を適当に2GBのSDカードに放り込んで順番に聴き最後までいけばリピートで最初に戻る、飽きたら適当に曲を入れ替えるというスタイルでした。
本機もそういう、「ゆる〜い」使い方をしています。
【デザイン】と【携帯性】
ポケベルに比べると表面積が広く、薄くて小さいのはいいのですがジーパンの前ポケットに入れるには大きいです。
エレコムの手帳型の薄いケースで保護してカバンのサブポケットあるいは上着のポケットに入れてます。
【バッテリ】
Bluetoothで使ってますので52時間とかは無理です。
通勤が往復で2時間ちょい、だいたい3週間で2回充電してる感じです。
【音質】
イヤホンがBluetoothのTT-BH07で、音源は適当なMP3(96〜320程度)なので本体のスペックがどうなのかわかりませんが、特に問題は感じません。
付属のノイキャンイヤホンは袋に入ったままです。
【操作性】
ハードスイッチなので覚えないとやりたい操作ができないのは難点でしょうか。
前機種のポケベルは機能が少なかったのでハードスイッチでも問題なかったです。
他の方レビューに「なんでタッチパネルから後退させた」ってありますが、タッチパネルに慣れた方にこのハードスイッチは正直辛いと思います。
自分の使い方ですと、一旦設定してしまえば使うキーは電源のオンオフと再生、HOLDのみで問題ないです。
ただ、この形状ですので持った時に上下左右の▲キーを押してしまい早送りや巻き戻しされてしまうのはマイナスです。
でも気になりません。
液晶を見るのは電源を入れてBlietoothがイヤホンを探し当てて再生ボタンを押すまでと、電源を切る時に切れたことを確認するために見るだけですので粗いとか気になりません。
ポ ケ ベ ル よ り は き れ い で す し
【付属ソフト】
音源は適当にドラッグ&ドロップで放り込む式ですのでソフトは使っていません。
直感で使えるものならいいのですが、きっとソニー得意の使う側のことを考えていない操作性だと思いますのでPCにインストールすることすらないと思います。
【総評】
便利なものを使ったことがないので、他の方の言うような不便やデグレードは感じません。
本機よりも格段に安い中華DAPも検討したんですが、ハズレを引いた時にあれこれやる気力が沸いてこないと思いこちらにしました。
音源ファイルは数字で並べ替えられてしまいますので色んな曲を入れても01で始まる曲を全部再生し終えたあと02に移ります。
ファイル名を工夫すれば自分の思う再生順になると思いますが面倒なのでシャッフルリピートで聴いています。
【こんな人におすすめ】
MP3プレイヤーが初めての人や、上の音にこだわらず、聴いてる間は操作せず流しっぱなし、小さくて安くてワイヤレスを求めててバッテリーは長く持ったほうがいいと思う人にはこれで充分かと。
ギャンブル好き、トラブル対応好き、問い合わせ好きの方は中華DAPという選択肢もアリだと思います。
5歩く活力のゥォークマン
今のゥォークマンが約4年なります。壊れないうちに購入しました。16GBを4GBのゥォークマンに変えました。振込み翌日に届きました。
持っているCD、タブレットからの音源を簡単に録音が私でも簡単に出来て嬉しいです。
音が良いので、何処にいても自分の世界に浸れます
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![NW-S315 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025318.jpg) |
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-位 |
9位 |
2.17 (54件) |
258件 |
2017/8/ 4 |
2017/9/ 9 |
内蔵メモリ |
16GB |
52時間 |
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Bluetooth 4.1 + EDR |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、リニアPCM、FLAC 幅x高さx奥行:44.3x94.6x9.9mm 重量:53g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.77型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- 周囲の騒音をカットする「デジタルノイズキャンセリング機能」や音楽再生約52時間のバッテリーを搭載した、「ウォークマン」。
- 音源に応じて音質を選べる多彩なイコライザーモードを搭載。音質を細かく設定できるカスタムイコライザーを2種類保存可能。
- Bluetooth機能を搭載。ペアリングが済んだ機器をあらかじめ「起動時自動接続先」に設定することで、自動接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目のウォークマン、電池持ちが優秀です。
【デザイン】
すごく良いと思います。画面も見やすいです。
【携帯性】
よくできてます。コンパクトで持ちやすく、サイズを取りません。
【バッテリ】
優秀です。AACの320kbpsで長時間聞いても、1メモリも減らないほどです。
【音質】
安定した音質で聞けます。ノイズキャンセリングを有効にしても質が良いです。
【操作性】
曲やプレイリストを選ぶときやメニュー操作をするときのボタン操作や音量操作も遅延なく動いてくれます。ラジオの操作の際は、選局の際、自動選局できるのですが、時間がかかるみたいです。プリセット設定できる点は非常に大きいです。
【付属ソフト】
付属ソフトはついていませんでした。
【拡張性】
保護カバーやディスプレイ保護フィルムも一緒に買って、付けてみました。ちゃんと装着できました。
【総評】
買ってよかった一台だと思います。お出かけや遠征の際はこれで音楽を聴いていけます。
5これで十分
【デザイン】難しいボタンはない
【携帯性】A300シリーズより小さい
【バッテリ】フル充電+画面オフで長く使える(公称通りかは不明)
【音質】リマスター機能がないので、コーデックで左右します
【操作性】超シンプルで迷うことはない
【付属ソフト】windows向けに「Music center for PC」があり、管理しやすい
【拡張性】ノイズキャンセリング付きヘッドホン(有線のみ)とBluetoothが使えます
【総評】A300シリーズにノイズキャンセリングがないと、環境に左右されないFMラジオが
あるので十分
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![NW-ZX707 [64GB ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507925.jpg) |
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-位 |
10位 |
4.27 (79件) |
1141件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
25時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:72.5x132.3x16.9mm 重量:227g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
【特長】- 4.4mmのヘッドホンバランス接続とフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したハイエンドモデルのストリーミング対応「ウォークマン」(64GB)。
- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)およびリニアPCM(最大384kHz/32bit)のハイレゾ音源の再生に対応している。
- バッテリー性能の向上により、最大約25時間の連続再生が可能。5.0型の大画面タッチスクリーンディスプレイを採用し、持ち運びも快適にできるサイズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5※閲覧注意
※イヤホン・ヘッドホン環境下では使用してないので閲覧注意。
【使用環境】
NW-ZX707 3.5mm→ステレオミニーステレオRCAケーブル→(アナログ)プリメインアンプ→スピーカーケーブル→スピーカー。
過去にネットワークオーディオ、Bluetoothを使用していて思うところがあり、また、ソニーからフルサイズの据置型のオーディオ(CD)プレーヤーがない状況なので据置型のプレーヤーの変わりとしてリモコン等の不便は覚悟して音に期待して購入。
主に聴くのはアニソン。
AAC・ロスレスFLAC・ハイレゾ(mora、dミュージックで購入)
【音質】
低音に量感がありなかなか濃厚な安定した音かなと思います。
低音に沈み込みと広がり・粘り感もあり良い。
腰砕けにならない。
曲によってはゴリッとした骨格のしっかりした太い音も出る。
ボーカルはスピーカー間のセンターに揺るぎなく定位してくれる。
※追記
Xperia 1 YをNW-ZX707と同じように使用した場合、好みの音としては1 Yの方になります。
ZX707より音の密度が薄かったり腰高感はあるもののやや明るめで独特の厚みだったり奥行きがありアニソンを聴いていてとても楽しいです。
しかし、重厚感・濃密な感じや質感ではZX707の方が上かと。
こればかりは好みなので。
更に書くと元々Xperia 1 Yのイヤホンジャックからプリメインアンプに繋いで聴いた音に気を良くしたのでNW-ZX707を追加購入した次第です。
5いい機種と思います
音楽再生以外には使わないから、Googleとか通信機能は使わず不要なんですが、スマホ&アプリ&ドングルDACでなく、音楽は音楽再生専用機で聴きたいので、購入。有線イヤホンを使い、1年使ってのレビューです。
ZX1で当たって気をよくしたソニー、ZX2でダルい音にしちゃって、その反省からかZX300では再びクール気味にしたのに、ZX507で再び締まりや輪郭のないdullな音、それでいて高価格にしちゃった。
で、9万円もするZX707を買う気はなかったんだが、A&KのSP3000Mを買ったらバッテリーが全然持たず、ついつい再びソニーを手にしてしまった。
ZX707は、再々度クール寄りの、というか世の中全般のDAPに近い音に戻って、ZX507のダルい音から脱却し、上位のWM1系に近い傾向の音になった。
はっきり言えば、ソニーの信じる「良い音」の押し付けがなくなり、音源をそのまま聴かせる系になった。
静かな環境で口を尖らせながら重箱の隅をつつくような聴き方でなく、普段使いとしては、メモリやメモリーカード収録のハイレゾ音源再生で15時間ぶっ続けで聴けたし、音質もクール・モニター系が好きな自分としては文句ありません。ただ、ソニー特有のWarmな、悪く言えば輪郭や低音の締りの悪いdullな音が好きな人には、このどちらかと言えばモニター音的・クール方向へ回帰した音は、合わないでしょう。
ひと言でいえばすっきりした音、です。もっとすっきりした音をお求めなら、A&Kの高級機種、ヴォーカル系ばかり聴くなら中高音を出し気味のFiioとかを薦めますが、むしろイヤホンを選んだ方が良いでしょうし、それ以上に外の雑踏の中でそこまでHiFiを求める必要も意味もないと思います。
なので、ZX707は、通勤通学の往復と、家でリラックスして、再生専用機で音楽を聴く、というシチュエーションなら、スマホ&ドングルDAC よりずっと手軽に良い音を聴けるでしょう。ただ聴き流すだけなら、音楽再生専用機なんか不要で、スマホ&ドングルDACで充分です。
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![NW-A105 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031635.jpg) |
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-位 |
14位 |
3.70 (75件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンを直挿しでいい音で聴けるのは良いですね。
【デザイン】
筐体については、わざわざ手に取ったり、眺めたりしたくなる美しいデザインです。
ソフトについては、これはソニーのせいではないかもしれませんが、Apple Musicの「ロスレス」とか「ハイレゾロスレス」と表示される部分が再生ボタンと少し被っているのが気になります。
【携帯性】
スマホよりもはるかに小さく、携帯性は抜群だと思います。
【バッテリ】
これは他の人のレビューでも見て知っていましたが、みるみる減っていきます。
面倒かもしれませんが、音楽を本体にダウンロードする時等以外は
Wi-Fiを切ると、バッテリーの減りは遅くできます。
【音質】
有線接続で聴くと、パワフルでクリアな音質で聴くことができます。
Apple Musicを聴く時もDSEE Ultimateが効いているのか、
私が思うところの「ハイレゾ感」高音域のシュワシュワ感が出ていると思います。
【操作性】
スマートフォンと比べると動きはゆったりめですが、
個人的には耐えられないほどではなく、
こんなものだと思っています。
【付属ソフト】
もう少し、曲が探しやすくなる工夫など、あってもいいと思いますが、
全体的によくできていると思います。
【拡張性】
拡張性が高いとは思いませんが、
特に困ることもないと思います。
【総評】
多くのスマホ(少なくとも私が所有しているスマホ)からイヤホンジャックが
取り除かれている今、間になにも取り付けなくても
イヤホンを直挿しで、いい音で聴けるWalkmanはやっぱりいいですね。
5音質もとても良く買ってよかったです
音楽を聴くために購入しました。Androidベースなので操作がとてもわかり易いです。音質もとても良く買ってよかったです。
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![kana BT GH-KANABTS16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040292.jpg) |
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-位 |
16位 |
3.22 (4件) |
14件 |
2022/12/ 7 |
2022/11/下旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
11時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm 重量:30g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ)
【特長】- Bluetooth対応、ワイヤレスイヤホン、スピーカーで楽しめる1台3役のデジタルオーディオプレーヤー。USB充電で約11時間が使用が可能(音楽再生時)。
- 内蔵の16GBメモリーに加え、microSD/microSDHC(別売り)にも対応。イコライザ機能とリピート再生やランダム再生など、多彩なプレイモードを搭載。
- AMラジオをFMで聴けるワイドFM(FM補完放送)に対応。録音可能なFMラジオ機能や便利なボイスレコーダー機能(最長60時間)も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安めのMP3プレイヤー、物足りなさもあるかも
有名なグリーンハウス製なんで購入
バッテリーの持ちはよく、かなり持つのだが
充電がUSBマイクロタイプ所が非常に残念
携帯性はよく非常に軽いためどこにでも持って行けるが
操作するときにカチカチ音がする為
外で色々と操作してると少々気になってしまうかもしれない
Bluetooth機能は使ってないのでどんなものなのかは分からない
スリープタイマーもなく充電にはUSBマイクロと少々不便であり
これらを解決した新作が出てほしいものである
ただ耐久性と音質はそこそこ良い為割と重宝している
4気軽に持ち歩けて、ちょうどこういうDAPが欲しかったんです
気軽に外出時に曲を聴きたくてこちらを購入しました。イヤホンで聞いてみたところ想像以上に音質も良く、またバッテリー持ちもいいです。そこまで高くないDAPを探していたので、ちょうど欲しかったものが手に入って満足しています。
【バッテリー】
バッテリーはかなり持つので、それだけでも買ってよかったです。特に使っていない間バッテリー減らないのがうれしいですね。スマホは未使用時でもメリメリ減っていくので。
補足:やったことありませんがbluetooth出力だとバッテリー持ちは半分以下の4時間30分になると仕様書に書いてありました
【操作性】
画面が割と大きいので、少し長い文字なんかも読めます。操作もしやすいので、操作性に不満は特にないです。
【拡張性】
sdカードにも32GBまで曲を入れられるみたいです。もともと軽い用途目的で、プレイリストを何個もがっつり作ったり50GB以上音楽ファイルを入れたいなどではなかったため、自分は特に不便さは感じませんでした。
【総評】
スマホで曲を聴くこともできますが、未使用時にバッテリー減らなかったり、有線イヤホン繋げたり、小さかったり、操作がしやすかったりと得意なことも多くて、購入してよかったです。軽めのDAPをお探しの方にいい選択肢かもしれません。
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![NW-A45 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025535.jpg) |
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-位 |
18位 |
4.26 (92件) |
1111件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾ、CD音源ともに高音質で楽しめる「ウォークマン」。フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、DSD音源はDSD 11.2MHzまでの再生に対応する。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載。ワイヤレス再生時もハイレゾ相当の高音質で楽しめる「LDAC」技術に対応。
- 3.1型タッチパネル液晶を搭載。画面を上下左右にスライドすることで、各メニューに素早くアクセスできる。本体側面のボタンで画面を見なくても基本操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5A40があればA50は必要なし
A50シリーズに比べて若干大きく角張ったボデイー。
音質はあまり違いは無く、ウォークマンらしく特に解像度を主張せずまとまりで聴かせる音楽的な鳴らし方。
バッテリー持ちはこちらのがかなり良好。
タッチ操作の感度はA50よりも少し鈍い感じ。
同時期に双方所有していた時期があり、結果的にA45を処分したが、今思えばA45を所有していれば十分で、買います程の費用対効果がA55には無かったように思います。
音質
A30<A40=A50
操作性
A30<A40<A50
バッテリー
A30=A40>A50
5インイヤーヘッドホンとの相性○
【デザイン】
昔から使い続けてきたソニー製品。
本品もたいへん質感が良く、ボタンも小さいながら直感的に操作できる。
ケースに入れて使うのが惜しい。
【携帯性】
小型軽量でBluetooth対応、必要十分です。
【バッテリ】
独自OSのためか素晴らしく電池が持ちます。
電車通勤時代でも毎日2時間使用で充電は週1〜2でした。
【音質】
インイヤーヘッドホンで使用していますが、しっかり鳴らし切れるデバイスとしての相性は最高です。
さすがにこれを超える大きさのタイプには荷が重い。
DSEEがいい仕事してくれているのか、旧来から持っている192kbpsとかの音楽データもそれなりに聴けます。
【操作性】
液晶画面のレスポンスがイマイチ!イマイチ!
メニュー階層は悪くないですが、Bluetooth関連はもっとクイックに出てほしい。
【付属ソフト】
media goに慣れ親しんだ身としては・・・環境移行に苦労しました。
未だに慣れきってない・・・
【総評】
シンプルに良い音を楽しめる良機です。
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![NW-E053 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002622.jpg) |
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-位 |
20位 |
3.89 (21件) |
437件 |
2010/9/15 |
2010/10/ 9 |
フラッシュメモリ |
4GB |
30時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:34.8x77x9.8mm 重量:43g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ダイレクト録音で録ってみよう!
ダイレクト録音で録ってみよう!この機種の実力が
分かります。このプチサイズで3−5000円程度の
MP3プレイヤーと比べる人がいますが、音源は
この機種が圧倒します。4Gは小型を含めて最高
音質です。特にこの機種の強みはダイレクト録音
貴方のCDデッキから直接録音できます。驚愕の音
保証します。。。。。流石SONYの逸品です。
5前のウォークマンが壊れたので購入
iPhoneでミュージックアプリから聴くとそれまでのウォークマンに比べ聴き劣りしたので。
やっぱりウォークマンはイコライザを詳細に調整できるので気に入りのイヤホンに合わせるにはとてもいいです。
ノイズキャンセリングは専用イヤホンでないと機能しないので、こちらの商品を選びました。
ちょっと質感から弱そうな印象を受けたのでそこは残念でしたが、これだけ小型・軽量であれば壊れにくいかと。
とにかく大満足です!大切にします!
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![SHANLING M3 Ultra [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040333.jpg) |
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-位 |
23位 |
4.24 (5件) |
10件 |
2022/12/12 |
2022/12/16 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
45.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:70.5x109x18mm 重量:199g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 768×1280解像度で、4.2型のSHARP製HD液晶を採用したハイレゾポータブルプレーヤー。DACチップは「ES9219C」をデュアル構成で搭載。
- 独自の「AGLOテクノロジー」を実装し、Androidのシステム制限(SRC制限)を回避する設計になっている。
- 本体上部には3.5mmシングルエンド+4.4mmバランス端子を装備。ゲインモードは「High」と「Low」の2段階を自由に選択することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全範囲再生出来て高音質、そして色
今まで所持してきた殆どのDAPは、音が良くても、再生方式がフォルダ毎にいちいち止まってしまう(iPod方式)とこが気に入らなかった。
全範囲再生できて高音質のDAPにやっと巡り会えたカンジ。
【デザイン】
エックスボックスを彷彿とさせるデザ。なんといってもグレーでない方がまさにずんだもんカラー!とても気に入っている
【携帯性】
重いしデカめ。外に持ち出すのは前のDAPに担当させ、本機はおうち聴き用
【バッテリ】
とても良くもち、充電時間もはやくて言うことなし
【音質】
デュアルDACらしい、臨場感に長けたサウンド。音場も広くカラオケで聴いてるような臨場感。ボーカルが艶っぽい。デフォでちゃんとしたイコライザーも搭載
【操作性】
とくに問題はない。たまにタップ反応しないが、それはスマホと同じ
【付属ソフト】
シラナイ
【拡張性】
MicroSD前提
【総評】
本体のストレージは小さいので、MicroSD必須です。つーかMicroSDにたくさんの曲を保存したのを聴いてる人向け。RAMが小さいので、Wi-Fiを使ったサブスク使いには向かない機種。
個人的にはずんだもんカラーっつうのがミソ。
音に疎いという高齢の方に聴かせたら「すごくクリアだ、奥行きが感じられる」とのこと。
最近のウォークマンよりオススメ
5あの機種よりこっちのほうがおすすめ
※直前にSONYのNW-A306を購入したので、少し比較した内容も記載しています。
【デザイン】
本体、ケースともにグリーンにしました。
高級感がありとても気に入っています。
フィルムが2セット付属していますが、購入時にフィルムが表裏にすでに貼ってありました。
【携帯性】
分厚いですがコロコロしていて小さいので特に困ったことはありません。
SONYは小さくて軽いですが、軽すぎて操作中は常に落としそうでした。
こちらは約200gもありますが逆に落としにくいという安心感があります。
【バッテリ】
4.4mmバランス接続していますが、1時間ほど鳴らして100%から94%に減ったぐらい。
Bluetooth接続だとほとんど減らないです。
思ったより持つのは嬉しいです。
外出時や出張時も困ることはないでしょう。
【音質】
イヤホンは See audioのBraveryを繋いで音質はいじらず聴いています。
特に低音や高音が変に強調されることもなく心地よい音だと感じます。
SONYと聞き比べても私には判別つきませんでしたが、SONYのほうはWi-Fiノイズが入るため返品しました。
音質は人によって好みもあるかと思いますのでぜひ店頭でご確認を。
【操作性】
ボリュームをダイヤルで操作したかったので選択しました。
ロック中のボリューム操作を無効に設定することもできます。
曲の再生や次へ前へボタンも押し間違えることはないです。
ちなみにSONYのボタンはかなり反応が悪いのでこちらのほうがいいです。
【付属ソフト】
付属のアプリでは曲によって頭切れが起こるので、Powerampを使用しています。→2023年3月のアップデートで曲の頭切れは解決されました!
SONYのアプリはスリーブタイマーがついてなくて寝るとき使えませんでした。
【拡張性】
ためしに3.5mm端子と4.4mm端子の両方にイヤホン刺してみましたが、
両方聞こえるんですね。2人で同時に聴けるのもいいかもです。
できればワイヤレス充電に対応して欲しかったですが、ノイズの事を考えると仕方ないですかね。
【総評】
デザインも操作性ももちろん音質もすべて満足しています。
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![NW-A55HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028445.jpg) |
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-位 |
23位 |
4.25 (32件) |
102件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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590代のババアがノリノリでヘッドバンキング
うちの婆さんが何かの祝いでもらったようで愛用しており、使いこなしている。
個人的にソニーに対する信頼感は薄いが、90代の婆さんでもどうにか使いこなせる簡易さと遠くなりかけている耳に対して明瞭な音を叩きつける性能は高く評価したい。
今日も朝からヘッドバンキングして人生を楽しんでいる。
5音質も操作性も満足!
音質も操作性も満足です。
長いこと使っていたウォークマンが壊れたので、急ぎ購入しました。
音楽を聴いたり、ボーカルの練習に使っています。
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![NW-A106 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031633.jpg) |
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-位 |
26位 |
3.54 (35件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポケットサイズで気軽な音楽専用機を
2年ほど前に購入して、現在メインで使用しているFiio M11PLUS ESSの前はメインDAPとして使用していました。最近になってDAPも気分で使い分けることが多くなってきたのでこの機会に感想を書いていきます。
デザインは非常にシンプルで音量調節はボタン式で細かい調整がしやすいです。ホールドボタンがあるのも個人的には嬉しいポイントです。
大きさもかなりコンパクトで、持ち歩くのにも使いやすいと思います。
バッテリーは使用状況によってかなり左右されるという印象です。DSEE等の機能を使用している場合はかなり減りが早いように感じました。私は基本的にソースダイレクトで使用していたためそこまでの不満は感じませんでしたが、せっかくの機能を楽しみたいという人には注意が必要だと思います。
音質は楽しく音楽が聴ける音質というのが第一印象です。全体的に派手目な音だと感じました。
DSEE使用時には確かに音質の向上を感じることができ、特に全体の見通しの良さ、空間の広さの変化が大きいのかなといった印象です。しかし低音と高音の強調されている感やボーカルの表現の単調さみたいなものは感じました。私は個人的にモニター的なサウンドを好むのでこの部分が気になったのかと思いますが、楽しく聴けるという部分では音質面でも文句無いと感じました。
操作性はかなり扱いやすく、日本語の曲がしっかりと曲順通りに並んでいるので選曲のしやすさはかなり優秀です。また、直感的な操作がしやすく、極端に動作が遅いということもないのでこの部分に関しては特に問題ないと思います。
付属ソフトは概ね満足していますが、DAP単体でプレイリストの作成ができない点は残念だと感じました。
拡張性はケースなどはサードパーティ製も含めて充実していますがアンプやDACを別途使用することはできないようなのでほぼないと思います。試しに所持しているFiio KA3を接続してみましたが、使用することができませんでした。
また、気になったところとしては出力の弱さがあります。基本的にイヤホンや低インピーダンスのポータブルヘッドホンと使用すればほぼ問題ないですが、高インピーダンスのイヤホンや音圧感度の低いものを使用する場合は音が取りにくいこともあると思います。ゲインの設定もないのでここは気になる人もいるのではないかなと思いました。
総合的には、コンパクトで扱いやすく、音質もフラットではありませんがそれとは別の良さがある高音質であるDAPだと感じました。ストリーミングにも対応(DSEEなどの機能はストリーミング非対応)していてはじめて使用するWalkmanでも簡単に扱えると思います。
拡張性やバッテリーの持ちなどに目を向ければ一歩足りないと感じる部分もあるとは思うので、自分の想定する使用環境にあっているか見極めてからの購入をお勧めします。
個人的には扱いやすく持っていて損はないDAPではあると思います。
現在では後継のA300シリーズが発売されていますが、まだ試聴したことはないのでそちらも試聴してみようと思います。
5この価格ででは素晴らしいと思います
J-POPをMDR1Amk2で聴いで感想です
スマートフォンXperia1Aを持っているのでが、ヘッドホンの性能を活かしたいと思い購入ししました
最初の感想は、深い低音からみずみずしい高音が素晴らしいと思いました
Xperia1Aもいいのですが、流石音楽専用です
ストリーミングも対応で聴きたい音楽も可能がきます
また、バージョンアップからか、DSEE Utinimateに対応しています
より良い高音質で楽しめる良いと思います
確かに外では充電はすぐなくまります
充電時間も5時間以上かかるのはどうかと思います
あわよくばDoloy Atmosに対応してほしいものです
追記:歌詞データーはXperiaと連携してる Walkman Lyrics Extensionで表示できます
ダウンロードして音楽プレーヤーーと連携をおせばある程度表示できます
ほぼ完璧なのはXperiaだけです
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![NW-F886 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000010476.jpg) |
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-位 |
34位 |
4.19 (110件) |
2781件 |
2013/9/25 |
2013/10/19 |
フラッシュメモリ |
32GB |
35時間 |
○ |
Bluetooth 3.0 |
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【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:59.9x116.6x8.5mm 重量:103g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5次の世代にも期待
発売日に予約し、現在まで使っております。
当初はZX1を購入予定でしたがノイズキャンセリングが付いているFシリーズを購入しました。
【デザイン】
金属をベースとしたボディで持つとひんやりします。
箱から取り出したとき想像以上に重く価格にしては高級感が感じられました。
A10シリーズは個人的に安っぽく感じます。
【バッテリー】
音楽プレーヤーとしては十分です。これよりもっと値段が高くバッテリーが持たない製品はたくさんあります。
しかしandroid機としては1点もあげたくないですね。
ブラウジングしていると目に見えるようにバッテリーが減ってゆきます。
ゲームをすると蒸発です。
【音質】
以前使っていたZからの進歩が十分に感じられました。
特に低域がしかっりしているように感じます。
音の傾向としてはしっとりまったりで人によっては解像度や分離が足りないと感じる人もいると思いますが、JPOPなどの粗を程よく隠してくれるのでデメリットではないと思います。
次の世代にはこの音質を継承しつつブラッシュアップしてほしい。
しかしホワイトノイズがひどい、こんなにひどい機種ははじめてです。
少なくとも音質に悪影響を与えていると思います。
【操作性】
まんまスマホです。個人的には物理ボタンより操作しやすいです。
しかしCPUが少し貧弱でホーム画面でかくつくことがあるのはどうにかしてほしい。
【総評】
ノイズキャンセリングの質がよく、もうこれなしでは出かけられません。
公共交通機関の中ではどんな高級イヤホンもノイズキャンセリング以下です。
エンジンの音で低域が聞こえにくくなりスカキンサウンドになります。
音の設定もいろいろでき、飽きたらいじって遊んでます。
【次の世代に期待すること】
・画面の解像度をipodtouch並みに
・画面に油脂をはじくコーティング
・ホワイトノイズの低減 (ipodは皆無)
・UIがカクつかない程度のCPUパワー
・バッテリーの強化
・音質の追い込み
・WポートをmicroUSBに
・高級感のあるデザイン
5やっぱりウォークマン
発売日当日に購入し、1年4ヶ月ぐらい使用してます
過去のウォークマンはNW-E042→NW-S744→NW-S756を使用してきました
他にNW-M505も併用して使ってます
イヤホンは付属イヤホンとXBA-100です
【デザイン】
カッコいいです
黒を選びましたが、高級感があります
【携帯性】
大きいですが、薄いのでジーパンのポケットにもすんなり入ります
【バッテリ】
普通に使うとまあこんなものかと思いますが、DSEE HXを設定すると鬼のように減っていきます
【音質】
初めてのS-MASTERですが、いいですね!
Sシリーズに戻れなくなります
【操作性】
横の物理キーが非常に便利です
購入しようと決めた要因の一つです
【付属ソフト】
今までと変わらないので普通です
【拡張性】
Androidを搭載しているので、アプリを取り込む方にはいいかと思います
私は音楽再生しか使ってないですが…
【総評】
やっぱり音楽再生はウォークマンに限ると私は思います
iPodにも良さはあると思いますが、音楽再生で色々設定出来るのはウォークマンならではですね
壊れるか、電池持ちが限界になるまで使い倒します
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![NW-A105HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031634.jpg) |
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-位 |
37位 |
4.08 (15件) |
38件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聴き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5久しぶりのウォークマン
【デザイン】
しっかりした作りでちゃちな感じはない。
シンプルで良い。
【携帯性】
手の中で馴染む丁度いいサイズ感です。
【バッテリ】
このサイズでAndroid搭載では仕方ないと思いますが、見る見る減っていきます。私は主に車での使用やスマホと併用での動画視聴が目的なのでいつでも充電出来ますが、音楽を聴くだけならA50シリーズにした方がいいと思います。
【音質】
車内で良い音で音楽が聴きたいが、最近はメーカーオプションのナビで簡単に載せ替えれず、オーディオプレーヤーとしてのカーナビの性能に不満を持っていましたが、nw-a105をauxで繋いだところ、ボーカルの声がクリアに迫力あるものに変わりました。満足しています。
【操作性】
少しもっさりしている。許容範囲ではある。
操作に慣れないと稀に操作を受けつけなかったり、アプリがダウンする事もあった。
【総評】
カセットテープ以来ウォークマンです。音質なんてこのレベルならもう好み。ウォークマンというだけで満足です。ただ、16Gはアプリ追加容量が3ギガ程度でまったく足りない。32Gにすれば良かった。
5暇つぶしには最適
【デザイン】
ややA50に似た感じがします。
【携帯性】
スマホとの2台持ちにはちょうどいいぐらいですね。
【バッテリ】
Androidを搭載していればこんなものかと思っています。
【音質】
歴代のウォークマン譲りだと思います。
【操作性】
Androidユーザーにはなじみがある操作だと思います。ただし、画面が小さいので操作しにくい部分はあります。
【付属ソフト】
D&D転送なので評価していません。
【拡張性】
USB Type-Cに変わったことで、充電環境だけはよくなったと思います。
【総評】
Youtubeがプレインストールされているので、コロナウイルスでの外出自粛に良い暇つぶしマシンだと思います。
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![DX180 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045207.jpg) |
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-位 |
37位 |
4.35 (8件) |
51件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
30時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:75x123x16mm 重量:206g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 高いダイナミックレンジと低ひずみ率に定評があるDACチップ「CS43131」を4基搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- Qualcomm Snapdragon 665 SoCにAndroidシステムを採用。8つのCPUコアを備えたSoCにより、シームレスな動作を実現する。
- 標準的な3.5mm、4.4mmの2系統を備え、2段階のGainコントロールと5種のデジタルフィルター、2種のFIRフィルターを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのDAPにおすすめ
初めてのDAPですが満足できる音質です。
低音より中高音域が綺麗です。
5流石金賞作。ハイレゾならどんな出力でも良音に!
【デザイン】2024最新らしいモダンさだが、ヘッドフォンジャックとUSBやSDカードの位置は疑問。充電しながらの画面はコードがチョット鬱陶しい。
【携帯性】シャツの胸ポケットに丁度良いが、大きい。カバーと、フイルムが付属されていて安心。ガラス系フイルムは表側を示す小さなシールの粘着が強く、シールを剥がした糊跡がアルコールで落とすまで画面が汚れていて困った。
【バッテリ】WiFiやBluetoothを入れていると減りが早い。旅行時は残量に気を付けたい。
【音質】当たり前だが今迄使っていたWM1AとXPERIA5Uを遥かに凌ぐ。各音のダイナミックレンジが上がり、Billie Eilishでは隠すように入っていた兄のハモリ声等がシッカリ分離して聴き取れる。そして声や楽器の存在感が圧倒的で、これまでの全てのシステム(据置・ヘッドフォン・イヤフォン)がまるで生まれ変わったようだ。春頃ソニーストアでWM1Am2聴いたが、比べると値段は4割以下で表現力はほぼ変わらないかそれ以上の部分もあると感じた。特にDiana Krallは全ての音源がそこに居るような説得力のご機嫌サウンドを、ダリのスピーカは勿論、まさかのソニーの小型モバイルスピーカからスムーズにBluetoothで出してくれる。DX180の最新のデジタルシステムがハイレゾ音源とFLAC接続を活かし切っている。
【操作性】胸ポケットに入れると必ず誤作動する。フォルダを作ろうと名を打つと、必ず下の文字が選択される。仕方ないので上の文字枠との境目を打つが、大変やり難い。
【付属ソフト】使わずONKYOのダウンロードプレイヤーで聴いている。XPERIA5Uが良い線行けたのもソニーのプレイヤーからONKYOに変えてから。今後付属ソフトも試したいとは感じる。
【拡張性】メール・電話やカメラ機能以外はスマホと何ら変わらないので、兎に角ハイレゾ音源の購入からダウンロードが簡単。
【総評】今夏の金賞作で、専門家のYouTubeで絶賛され納得して聴かずに購入した。ろくに説明書読まずに操作できるのはスマホと同じGoogle内蔵だから。音質も壊れない限り、使い続けたいと感じる圧倒的なこれまでのDAPやスマホとの違いがある。今迄ソニー派でいたが、ソニー社員がDX180を聴いて、今後発売になるであろうWM1Am2の次作品が価格競争力含めどれだけ進化するか楽しみでもある。
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![A&ultima SP4000 IRV-AK-SP4000 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048445.jpg) |
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15位 |
37位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/8/16 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85x149.8x19.5mm 重量:615g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って悔いなし
SP3000からの買い替えとなります。
値段もさることながら、その重さにビックリです。
このまま行くと、SP10000辺りで1キロこえてしまいそうです。
前回は中古でブラックでしたが、今回はシルバーにしました。
ケースも、某店舗限定のグリーンを別に買って使用していますが、すでにほつれが・・・・
音質は、全機種の解像度重視プラス、低域プラス、尚且つ出力アップで聴きやすく満足しています。
イヤフォンは、以前から欲しかったEMPERORを購入していう事なしです。
ハイドライヴィングモードは、打耳なので私にはわかりずらいです。
クロスフィードも、基本使いません。
製品の見た目も素晴らしいですね。
音だけではなく、所有する喜び、満足感、これはとても大切なことです。
不満な点は、DSD音源だとVUメーターが動かない。
この動きを見るのが好きなのです。
後は、ストレージが256GBは少ないです。
SDカードも相性があるので、ストレージが多いに越したことはないです。
バッテリーの減りが凄まじいです。
5~6時間ぐらいでバッテリー切れ?
そんなにヴォリュームを挙げているわけではないのですが、もっと容量があると良かったです。
SP3000購入後、Z1M2も買いました。
こちらは音は気に入りましたが、起動は遅い、スクロールがカクカクする等不満があります。
ですが、SP4000にはない良さもあり、並行して使用しています。
Z1M2は外で使いましたが、SP4000は怖くてまだ自宅でしか使っていません。
外では、歩きながらではなく喫茶店内など限定にしようと思います。
SP2000をアスファルトに落としてしまい、傷をつけてしまったトラウマはまだ消えていません。
SP3000を使っていた時は、もうこれでDAPは最後にするつもりが結局、買ってしまいました。
もう、聴力も落ちてしまいましたが、次のSP5000も買ってしまいそうです。
10~20代前半にこの音&この製品に出会いたかった・・・
追加です。
ある方が Neutron Playerなるものを入れていたので、私も入れてみました。
音は駄耳にてよくは分かりませんが、全体的にいい感じです。
ジャケット写真も大きくなり、クロスフィードもデフォルトのより違いが分かりやすいです。
スマホにもこれを入れましたが、問題なく使えています。
ついにクレードルが出ますね。
ケース付きで使えないのが残念。
ケース付きで使えるのなら、買いたいのですが。
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![NW-A55 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028444.jpg) |
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-位 |
44位 |
4.24 (119件) |
1668件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載したウォークマン。スマートフォン内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を存分に引き出すフルデジタルアンプ「S-Master HX」や、MP3・CDもハイレゾ相当にアップスケーリングできる「DSEE HX」を搭載。
- アナログレコード再生で生まれる音響現象をDSP技術で再現する新開発の「バイナルプロセッサー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5沼抜けるきっかけになってきそうな機種
レシーバーとして使うのが良いかと!
zx300のレシーバー機能使ってバランスで聞きたいです、音質については、アナログアンプを繋いだような音で、とても好みです!
繋ぐ機種により音質が異なる辺りおもしろいです!私にはようやくピッタリ来る音でした!
zx300のバランスでレシーバーが沼をぬけるかもしれません!
5大抵の人はこれが最適解だと思う
【デザイン】
らしいといえばらしいデザイン。微妙に角が取れていて持ちやすいと感じる
サイズ感も十分許容範囲。
【携帯性】
サイズが適切な感じ、スマホと一緒に携帯しても邪魔にならない。
【バッテリ】
これもまぁ十二分に及第点あるかと思う。昨日的に劣る商品なら
もっと持つものもたくさんあるようだが、ある程度の音質を確保して
かつこの時間も持つのなら不満はないと思う。
【音質】
全体的にまろやかで、いかにもソニーらしい音だと感じる。大抵の人には
好ましく感じる音質ではないだろうか。各種音質操作できる項目もあり
スマホで十分と思っていたとしても、一回聞けばその違いに愕然とすると
思う。もうスマホで音楽には戻れないと思う
【操作性】
タッチの感度やレスポンスに、ややうーんとなるときはあるけども、まぁ
この程度だろうと思えば苦にならない……そんな感じ
【総評】
Wm-Portという汎用性がない規格がネック。ストレージの転送速度は
それほど高くないのか、ファイルを直接D&Dすると少し時間がかかるきがする。
音質に関しては、たぶんほとんどの人が「いい音」と感じて「スマホとは違う」
と実感できるレベルだと思う。LDACにも対応しているし余程のオーディオマニア
を自称する人でもない限り、値段的にも性能的にも十分ではないだろうか。
中古なら1万円少々でも購入できるし、選択肢に入れていいと思う。
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![kana UB GH-KANAUBS16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040909.jpg) |
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-位 |
46位 |
3.21 (3件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
2022/11/下旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
16.5時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV、リニアPCM 幅x高さx奥行:90x13x27mm 重量:23g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1型(インチ)
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で音質が良い
【デザイン】
カッコイイです
【携帯性】
良いと思います
【バッテリ】
結構持ちます
【音質】
値段にしては良いと思います
【操作性】
操作しやすいです
【拡張性】
駄目です
【総評】
安くて音が良いです。
それ以外は操作性が良いくらいです。
4安くてコンパクト、多くを望まず音を流すだけなら充分。
【デザイン】
普通
【携帯性】
ちょっと大きめのUSBメモリを持ち歩くようなもの
【バッテリ】
スペック数値ほどは持たないが特に氣にはならない。
【音質】
高音にちょっとクセがある荒めのサウンド。
イコライザはあるがプリセットのみで、自分で調整できないのはマイナス。
【操作性】
リングボタン(十字キー)の上下が、よくある項目の上下移動や音量調整ではなく、上が「メニュー」、下が「戻る」になってるのはちょっと独特かな。まぁこれは慣れの問題。
問題は上を押したつもりが右が押されたりとか、左右上下ボタンがリング形状でつながっているゆえに誤操作しやすいこと。特に上下は指の腹でなく爪の先でピンポイントに押すような感じにしないと誤操作しやすい。
【付属ソフト】
なし
【拡張性】
本体端子はUSBメモリのようなキャップつきUSBプラグと3.5mmジャックのみ、当然ワイヤレス機能などもなく拡張性はないのだが、ケーブルいらずで直接USBに挿せる稀有な機能は個人的にありがたい。
ただ、ファイル転送速度はクッッッッッソ遅い。そう頻繁に大容量ファイルを出し入れするものではないからと思って割り切ろう。
【総評】
タイトルの通り。価格が価格なので多くを望む人はいないだろうが、とにかく安くて最低限使えそうなものをという要求には充分応えてくれる。
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![NW-A107 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031632.jpg) |
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-位 |
46位 |
3.96 (10件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5迷ったら買いましょう。
【デザイン】【携帯性】
シンプルですが過度にチープでもなく、持ちやすい大きさと形です。
【バッテリ】
購入する前はこれのおかげで散々悩みましたが、実際に使ってみると
「こんなものでは?」という感想です。
このバッテリーの観点は主にふたつあると私は思っていて、
・この機種の前々からウォークマンを使っていた方
・この機種から入った方
が、あると思うのですが、比較対象があるとどうしてもそちらと比べてしまいます。
しかも前機種がバッテリー持ちに優れるならなおさらで。
以前はiPhoneで聴いていた私など、バッテリー云々よりも有線で聴くAppleMusicのロスレスの感動で、バッテリーは正直あまり気になりません。
【音質】
WF-1000XM4とWH-1000XM4の有線で聴いています。
先にも書きましたが、「WH-」の有線接続でAppleMusicのロスレスを聴いて感動しました。
NW-A100シリーズという素晴らしいDAPを手に入れたので、これからはもっと他のストリーミングサービス
なども試してみたいと思います。興味が尽きません。
【操作性】
画面が小さくタップミスもありますが許容範囲内です。
【総評】
バッテリーに関して補足します。
初期設定を済ませて即刻、音楽を聴く用途以外のアプリはすべて削除か無効化。
ストリーミングサービスの曲はすべてDLしてから聴く。
必要なとき以外は機内モード。
以上のことと、本当に音楽を聴く以外に使わなければバッテリーに関しては気になりませんでした。
音楽を聴く頻度と時間次第ですが、この機種のウィークポイントとまでは感じません。
あとは、こまめに電源をオフにすると良いと思います。
電源ボタンを長押しして、SONYのロゴが表示されてから操作可能になるまで30秒弱なのでストレスを感じるほどでは無いかと思います。
5車での使用には最高
【デザイン】アルミの外観はなかなか良いです
【携帯性】問題ありません
【バッテリ】車での通勤で40分で10%位位
減りますが問題ありません
【音質】当初はペラペラでくもった様な音質
で失敗したと思いましたが、設定を変え使用
している内に良くなりました。
【操作性】問題ありません
【付属ソフト】使用しないものまあります。
【拡張性】
【総評】
当初はiPhoneより音質が悪くて車でのBluetoothでの使用ではボタンで音量も調整出来ないので失敗したと思いましたが、設定の画面で音量は調整出来るので少し面倒ですが問題ないです。音質は使用しているうちにに良くなっていき、iPhoneより高音質になりました。
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-位 |
48位 |
4.13 (19件) |
173件 |
2023/3/15 |
2023/3/24 |
microSDカード |
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14.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:43.8x45x13.8mm 重量:36.8g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5国内正規代理店経由のものは品質上問題有りませんし大変優秀です
【デザイン】
初代M0が外側全体が金属製だったのに比べると上面下面がプラスチックになっているようですが、
チープさは全く感じさせません
サイズも初代M0とほぼ変わり無いのがすごいところです
【携帯性】
携帯DAPの極限ですね。これ以上小さくするのは無理でしょう
【バッテリ】
連続して2〜3時間しか聞かないのでよくわかりませんが、1/3程度しか減りません
普通の使い方であれば10時間以上持つでしょう
【音質】
誇張等のない、癖のない音質です
いつまでも聴いていたいと思わせられます
【操作性】
初代M0で慣れているせいもあるでしょうが、それほど使い難いとは感じません
タッチスクリーンも音量調節リングも備えていますので、慣れれば操作できます
小さな機械を愛でる人には、操作性にも愛着を持てるのではないでしょうか
【付属ソフト】
ブルーツゥース接続とかせずに単体で使っているので、付属ソフトは使用していません
無評価とします
【拡張性】
バランスアダプタケーブル(別売)やUSBデジタル入出力、
ブルーツゥースでのスマートフォンとのペアリング(専用アプリを無償でダウンロード)
など、一通りの拡張性は備えています
とはいえ、直接有線イヤホンに繋ぐか、バランスアダプタ経由で有線ハイレゾイヤホンに繋ぐのが
一番このDAPの音質を楽しめる方法です
【総評】
アンドロイドを使わない独自OSなのでアンドロイドのバージョンアップが終わって
セキュリティリスクに曝されることもなく、純粋に音楽を楽しめます
それがミニマムサイズで楽しめるのですから、私にとっては満点の製品です
【補足】
このDAPは製造終了しており、国内では新品の流通在庫もほぼ無くなっているようですが、
アリエクスプレスなどの海外通販はあまりお勧めしません
アリのディーラーの中にはメーカー正規代理店を匂わせておきなが実は違うものも多いですし、
正規品が届くという保証も有りません
私もたまに国内で販売されていない製品を入手したい時、アリなどの海外通販を使いますが、
販売業者の裏付けを充分とっても3〜5回に1回程度は偽物を掴ませられてしまいます
それほどシビアな世界だということを肝に銘じてください
そういう海外通販を利用して届いたものが不良品だと言って、メーカーやその正規品までもを
否定するような表現はいかがなものかと思います
※レビュー時の注意事項にも「海外流通品などへのレビューについては閲覧者の誤認を招く可能性があるため、お控えください。」と、ありますよね
今ならこれの後継機のM0puraが出始めたので、それを正規代理店経由(並行輸入品でなく)で
買われた方が良いでしょう(私は未だ実物を聴いたことがないので、保証はできません)
5DAPとは本来このサイズ感であるべきだろう
Fiio X5 2nd Gen → AK70 → SONY ZX300とDAPを買い替えて、愛用していたZX300のバッテリーがヘタって来たので、本機にたどり着きました。
【デザイン】
チープと言われてる節もありますが、そこまでデザインが悪いとは思えません。
【携帯性】
本機のウリでしょう。このコンパクトさは昨今のDAPには無い利点かと。FitEarのケースに本機とイヤホン(Shure AONIC5)を入れて持ち運べるのは荷物が減るという意味で感動しました。
【バッテリ】
別売りのアダプターにてバランス接続+EQ+FLACファイルなので思ったより減るなぁという印象。コンパクトさとのトレードオフかなと。
【音質】
スマホより良いけど、普通のDAP以下という口コミを見ましたが、バランス接続をしてEQとかフィルターで調整するとZX300と同等かそれ以上の音質になると思います。当時5万だったZX300に比べるとコスパは良いかと。
【操作性】
無しに等しいです(笑)でも音楽聴いてる最中にそんなにDAPを弄ることはないので、そこまで大きなストレスはありません。
【総評】
近年のDAPの大型化、高額化に嫌気がさしていました。ZX300がもう自分にとっては最後のDAPかなぁと思っていました。そんな中に本機が発売され、ずーっと気になってたのですが、今年の夏の異常な暑さでZX300をポケットに入れて聴く気も起きなくなり、しばらくはスマホで音楽を聴いていましたが、何か違うなぁと…。
なので本機を買いましたが、正解でした。音質も危惧してたような感じでもなく、操作性は…まぁ想定内(笑)
むしろこのサイズ感こそがDAPがDAPであるべきサイズなのでは?と思えるほど満足しています。
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![NW-A855 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002613.jpg) |
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-位 |
48位 |
4.37 (66件) |
1628件 |
2010/9/15 |
2010/11/13 |
フラッシュメモリ |
16GB |
29時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:46.8x104.9x7.2mm 重量:62g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2.8型(インチ)
- この製品をおすすめするレビュー
-
52.8インチ有機ELは美しい
2.8インチ有機ELはとても美しいです
休憩時間にお気に入りの動画を見ては楽しんでいます
音質面も普段聞こえない音が聞こえて感動モノでした
語学学習目的なら物理キーは必須ですね
MP3プレイヤー自体が完全に電源オフにできない仕様からか
しばらく使わないでおくと自然放電してしまい、
またイチから充電し直さないといけないのは
手間でした
物理キー有りの大画面液晶の後継機が出るまでは
まだまだ使い続けます
5NW-A16へ移る前に振り返ってみます。
バッテリーが傷んできたのか、満充電からの稼働時間が短くなってきました。
購入時期は2011年のゴールデンウィークです。1日におよそ1〜2時間、ほぼ毎日使っています。
○軽さ・コンパクトさ
大きすぎず小さすぎずいい大きさです。
○バッテリの持ちはよいか
寒いと全然持ちません。満充電でも1時間寒いところで使うと点滅状態です。
まぁ、そこからそこそこ動きますが。
○音質のよさ
さすがにF880やZX1には負けますが、それでもこの価格帯ではまだまだ一線級です。
○操作性のよさ
F880やA860のようなタッチ式は好みではありません。
手袋しながらでも操作できるのがいいです。
○付属ソフトは使いやすいか
重かった記憶があります。
本機購入時は日立のAW31S5UというWinVista、Celeron D プロセッサー 336、メモリ1GBのロースペック(の割に17万ほどしました笑)ではすごく重かったです。
今はPCも買い替えて現行のxアプリを使っています。当時よりは幾分マシですが、楽曲情報取得時は一瞬フリーズすることがしばしばあります。
ボリュームボタンを押すとバックするのはもはや慣れました。保証期間内に一度交換に出したら1月ほどは大丈夫でしたが再発…
バックするのを見越して操作しています(笑)
本機に移る前は、SV-SD90というパナソニックのポータブルオーディオを使っていました。
それに比べるとかなりの高音質です。UIもこちらの方が操作しやすいです。
PS3を買ったときはリンクできたらラッキー程度で繋げてみたら、ちゃんと読み込んで感動しました。
間違いなく名機です。大学生活や就活をともに過ごし思い入れもあります。
間もなくNW-A16に移り、第一線からは退きますが、車載オーディオとしてセカンドライフを歩んでもらうつもりです。
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![kana BT GH-KANABT32 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045934.jpg) |
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-位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/8/中旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
11時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm 重量:30g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ)
【特長】- 音楽再生、FMラジオ、ボイスレコーダーの機能を備えたデジタルオーディオプレーヤー。
- Bluetooth対応で、通常のイヤホンだけではなく、ワイヤレスイヤホンやワイヤレススピーカーなどで音楽を楽しめる。
- 便利なボイスレコーダー機能を搭載。内蔵マイクで録音できるので、ミーティングの議事録や講義の録音など、さまざまなシーンで活用できる。
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![NW-ZX507 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031631.jpg) |
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-位 |
58位 |
3.93 (76件) |
1062件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
20時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:57.9x122.6x14.8mm 重量:164g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)に対応したフルデジタルアンプ「S-Master HX」採用のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー。
- AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析し、最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 左右の音を完全に分離するバランス出力に対応しノイズの少ない繊細なサウンドを再現。接続安定性の高い4.4mmのヘッドホンジャック(5極)を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質のマニアックな話
ウォークマン一筋で8台目の購入です。
バランス接続をしたくなって、半額近くまで下がっていた当商品を買いました。
少しマニアックな音質レビューをします。
●エージング
メーカーの書き方が「バランス、アンバランス、それぞれ200時間やってください」となっていて、片方しか聴かないなら片方だけで良いのか、それとも両方やるべきなのか分かりにくかったです。
僕はバランス接続のエージングが終わったあと、念のため使わないアンバランスも200時間以上エージングしました。
結果、やるほどにバランス接続の音質が良くなったと思います。
バランスのエージングだけでは、良い音だけど今ひとつ分離に欠けるような再生音でしたが、両方のエージングが終わってからは「これより上の機種がいるのか」と思えるようになりました。
どういう理屈なのかは分かりませんが、聴感上では両方のエージングをした方が良いと思います。
●キャップ
バランス接続を使う場合、使わないアンバランスのキャップをした方が音が良いです。(ノイズ感が減る)
これは専用キャップでなくても、アンバランス→バランス等の短い変換ケーブルが刺さっているだけでも良いです。
電気的にショート等をさせている訳ではないので、単に重さ(=振動抑制)の効果と思っています。
●カバー
他社製のシリコンカバーをつけたところ、音がコモりました。
「音が重くなってその方が好き」という方はいるかも知れません。
純正カバーに買い直したところ、カバー無しと同じ軽やかな音が鳴っています。
カバーでも音が変わるんだと勉強になりました。
(インシュレーターの素材で音が変わるのと同じようなものだと思います)
●micro sdカードの音
並のSDカードでは、内蔵メモリーの音の良さには勝てません。
「Sandisk」の「Extreme Pro」がSDカードの音質では高評価だったので買ってみました。
でも、そこそこ良い音はするものの、やはり内蔵メモリーの音には勝てません。
(雑味がある)
悩んだあげく、少々高い「Pro Grade」を買いました。
こちらは内蔵メモリーと遜色ありませんでした。
これで容量のことを気にせず曲を入れられます。
●総合評価
もっと上を聴けば物足りなさが出るのでしょうが、僕は今のところこれで充分です。
A106も所有していますが、アンバランス接続同士でも本機の方が音質が良いです。
前機種で半額ならば悩むことなく買いだと思います。
最後に、
僕はもっぱらCDをリッピングして聴いていますが、CDの音を100%取り出すための努力をしています。(使う機器だったり、盤の改質だったり)
再生機器の音質も大事ですが、まずはソースの純度が高いことが大事と思っています。
5バランス端子使うべき。コスパは抜群。
出てすぐ購入。暫く使ってみた印象です。
以前A&Kを使ってましたが、高音質なのですが、デジタル臭がちょっと苦手で、こちらに買い替え。Walkmanはカセットの頃から、CD、MD、そしてメモリータイプになっていくつかをずっと使ってきたので、やっぱりwalkman に戻ります。操作性、音質とも良好です。他のDAPのような高音質を謳う感じではなく、中庸で、自然な音質が好きです。ヘッドホンは同じSONYのMDR-M1STに、同じSONYの製品のバランスケーブルに付け替えてます。アンバランスと比較したのですが、セパレーションや、高音の伸びに違いが出る気がします。最近後発のZX707が出ましたが、当分買い替えの予定はないです。これで十分です。
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![A&ultima SP3000M IRV-AK-SP3000M [256GB Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664054.jpg) |
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-位 |
58位 |
4.80 (5件) |
13件 |
2024/11/21 |
2024/11/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:69.1x119.6x18.8mm 重量:237g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Black
【特長】- 独自の「HEXAオーディオ回路構造」と独立デュアルオーディオ回路、アルミニウムハウジングを採用したポータブルオーディオプレーヤー。
- 「AK4191EQ」2基とAKMフラッグシップDAC「AK4499EX」4基により、デジタル・アナログ信号処理を完全に分離した「HEXAオーディオ回路構造」を搭載。
- ソフトウェア制御によるデジタルオーディオリマスター(DAR)機能で、再生する音源のサンプリングレートをリアルタイムにアップサンプリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主にバッテリー関連と発熱についてレビューします。
SP3000Mを購入後、1週間ほど使用してのレビューになります。
ここ最近で使用してきたDAPは同社のSE300、SR35、SONYのNW-WM1AM2等になるので、これらとの比較となります。
SP3000Mの一番のポイントである「コンパクトなサイズ」や「音質の良さ」に関しては既に様々な方がレビューされているので私からは簡単に、「扱いやすいサイズ感で音質は今まで使用してきたDAPの中で頭二つほど超えた良い音です」とだけお伝えしておきます。
一応サイズ感をイメージしやすいようにポケットティッシュとの比較写真を載せておきました。大体同じサイズなので、鞄や上着のポケットには大抵入れることができます。
私から主にお伝えするのは、私が購入前に懸念していた「バッテリーの持ち」や「発熱」に関してです。
これらの点は店頭での試聴では十分に検証はできないので、半ば賭けに出るつもりでSP3000Mを購入しました。
まずバッテリーに関してですが、バッテリーの持ちはDAP全般の中では「悪い」ですが、実用上困難なほどは悪くはないといった感じです。
今までのDAPと比べるとバッテリー持ちの良いSR35やNW-WM1AM2の半分位、SE300とはほぼ同じ位のバッテリー持ちという感じです。
80分程の音楽再生で検証してみた所(4.4mmバランス接続・イコライザ等なし・wifi bluetoothはオフ・再生する楽曲は8割はCDからFLACにリッピングしたもの、ハイレゾ音源が2割ほど)
SP3000M=22%消費
SE300=20%消費
SR35=8%消費
NW-WM1AM2=7%消費(ただしDSDリマスタリングエンジンを使うと倍の消費になる)
といった感じです。SP3000Mの連続再生時間はメーカー公称値で10時間ですが、私の使った感じだと6〜7時間といったところでしょうか。DAP全般の中ではバッテリー持ちは悪い方ですが、私が購入前に懸念していたよりは悪くなかったという印象です。(購入前は4時間しか持たないかもと思っていました。)
ただし、SP3000Mは待機時のバッテリー消費に関しては特別悪いということもなく平均的な消費でした。
8時間ほどスリープ状態で放置した時のバッテリー消費を検証した所、
SP3000M=7%消費
SE300=15%消費
SR35=4%消費
NW-WM1AM2=3%消費
といった感じでした。
待機時の消費が激しいSE300は使わない時にはすぐ電源を切らないといけませんでしたが、SP3000Mなら日中は電源をいちいち切らなくても運用可能です。
バッテリーの持ち以外の点ですと、SP3000MにはSE300やSR35にはなかった「バッテリー保護モード」があります。85%程度で充電をやめてバッテリーの劣化を抑える機能でスマホや素のandroidを搭載したDAPではおなじみのやつです。
使ってみた所、説明では85%程度の充電となっていますが、実際は82〜83%までしか充電されないようです。同じような機能はNW-WM1AM2にもありましたが、あちらは電源をオフにすると機能しないというものでしたが、SP3000Mでは電源をオフにしていてもこのバッテリー保護モードは機能しています。
NW-WM1AM2はバッテリーの持ちが良いので電源をオフにすることはほぼなかったのですが、SP3000Mでは夜間は電源をオフにしたいのでこれはありがたい点でした。
次に本体の発熱に関してですが、これは購入前に考えていたよりはずっと少なかったです。朝の通勤時に鞄の中のポケットに入れた状態で80分ほど再生した時の発熱としては「ほんのり暖かい」程度。
同条件で発熱がほぼ無かったSR35やNW-WM1AM2よりは発熱はありますが、発熱の多いSE300よりは明らかに温度は低いです。ちなみに熱のこもらない机の上で再生をした場合は発熱は「ほぼ無い」と言えます。SE300でも発熱によるトラブルは一度もなかったのでSP3000Mの発熱は心配する必要はなさそうです。
総じて、私がSP3000Mを購入する前に使用していたSE300に比べてほぼ同じようなバッテリー持ちで、SE300と比べて電源を頻繁に切る必要がなく、バッテリー保護モードでバッテリーの劣化も抑えられており、発熱も問題にならなかったという事で、SP3000Mには大変満足しております。
5気軽に持ち運べるポータブル音楽再生機の完成形に近い
【デザイン】
Astell&Kernらしいデザイン
特に今作は奇をてらったところは多くなく王道とも言えるデザインを採用している
またUIデザインも従来通りで既存ユーザーは勿論新規の方でも直感的に使える機体だろう
【携帯性】
今作の大きな特徴はまさにこれに尽きる
イヤホンの性能が高まっている昨今重い、大きいは持ち歩くのを躊躇させる。
気軽に持ち運べて十分以上の音質をどこでも楽しむ事が機動性を上げるし、この機種を求める方はそういった用途を想定しているだろう、SONYのZX707を一廻り小さく軽くした今作はそういった用途にぴったりだと思う
【バッテリ】
これに関しては必要十分ではある物の、そこ氏物足りない印象もあるのが事実
交渉0時間際瀬だが、ハイレゾ音源などを音質を弄って聞いていると実質8時間と行ったところで1日の仕様には問題ないが2~3日の旅行などのお供としては充電無しでは心許ないかもしれない
【音質】
旭化成のDACを使っているSP3000シリーズの音質は既に多くの評価を得ているが、今作もその名に恥じない仕上がりだと思う
深みを感じる低音から、伸びのある高音まで破綻無く音を紡いでくれ、音場は広く分離感も素晴らしい 迫力のある重低音を重視する向きには少し物足りなく感じるかもしれないが、ロックやジャズ、クラシック、打ち込み系やアニソンまでまとまりのある音を作っていると思う
【操作性】
UIは今まで遠くに変わったところはないので既存ユーザーであれば問題なく使えるだろう
製品仕様上立ち上げ当初にライブラリーを読み込むため起動に少し時間がかかるのはAstell&Kernのお約束だが、それを除けば積年の経験から使いやすいUIに出来ていると思う
【付属ソフト】
付属のソフトという物はあるのか?と言ったくらい内包していないというか音楽再生に特化した独自OSで可不足無く必要なことは出来るが、そこに特にトッピングは必要としていないと思う
【総評】
有線イヤホンから離れしばらくiPhoneや小型DAPに完全ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンで運用していたこの身を有線にもう一度戻ってみようと思わせるくらい纏まったパッケージで高音質を体験させてくれる。 最近のイヤホン・ヘッドホンの音質の進化も著しいので小さなイヤホンに小さなDAPでいつでも、どこでも、気軽に高音質な音楽を楽しめる今作はある意味ポータブル音楽再生機の一つの完成形とも言える出来では無いだろうか? そういう意味でとても満足している
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![NW-A865 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002659.jpg) |
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-位 |
64位 |
4.48 (108件) |
3111件 |
2011/9/13 |
2011/10/ 8 |
フラッシュメモリ |
16GB |
23時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:52.5x96.9x9.3mm 重量:77g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.8型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細ととるか、パワー不足ととるか。
【デザイン】
薄くて、スタイリッシュなデザインで、とてもいいです。黒を購入しましたが、とてもいい色です。
【携帯性】
薄くて、コンパクトなので、携帯性は、とても優れています。
【バッテリ】
DSEEなどをつけると、早く減ってしまいます。でも、まあまあ持つ方だと思います。
【音質】
S-Master MXの威力ですよね。ウォークマンEやSなどに比べると、低音の厚み、中高音域の押し出しやクリア感に優れます。
その上で、繊細な音を奏でますし、この価格では解像度が高いです。
しかし、最近のF880などと比べたり、高級イヤホンを使ったりすれば、そのイヤホンのポテンシャルを発揮させるほどの性能は全くと言ってないのだなと痛感させられます。
付属イヤホンや10000円程度のイヤホンならかなり高音質に聞こえるのですが、、、
【操作性】
タッチパネルなので、扱い易いです。
【付属ソフト】
Xアプリは、分かりやすいですが、アップデートに、とても時間がかかります。
【拡張性】
ドックスピーカーなども沢山出ているので、拡張性に優れています。
【総評】
これは買っても後悔しない、絶対満足できる商品です。今はFシリーズが主流になりつつありますが、シンプルに高音質で音楽を楽しみたいと言う方には、こちらをオススメします。
まだ若干お店にも残っているので、ぜひ、購入してみてください。
5今更かもですが。。。。
私は、どちらかというとイヤホンに興味を持って携帯直刺しで聞いていました。
その時にはMP3プレーヤーなんて携帯持つだけでも面倒なのに更に荷物が増えるなんてみたいな考えで全く考えてなかったんです。でも自分の買ったイヤホンでMP3プレーヤーを試聴してビックリ。。。 こんなに違うんだと思いました。もともといい音で音楽を聴くのは好きでしたので、速攻で市場調査開始でした。
その時に出ていた物の中でなるべくいい音がしてしかもそんなに頑張らなくても買えるものっていうのが私の基準でした。
ところがその時出ている物はあまりいい評価がなく辿り着いたのが生産中止になったAシリーズでした。その後オークションで中古を手に入れました。
音質としては、驚いたの一言です。特に同じ音源で比べても今までより音が厚くひとつひとつハッキリ聞こえました。
操作性にも私の指では問題ありません。ちょっと手の大きい方だと隣のアイコンが反応してしまうもですね。あといいと思ったのは物理キーですね。ホールド状態でも物理キーは操作できるので音量調節やスキップはできます。小さな突起がありますので慣れればポケットに入れたまま操作も可能です。
今更レビューなんてと思われるかもですが、現在海外出向中で渋滞にはまることも多く重宝しているので思い出したように書き込みしてみました。MP3は欲しいけどアンドロイドはいらないって方にはベストの選択であると私は思います。
本当に買ってよかったです。
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![NW-S313K [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025321.jpg) |
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-位 |
70位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2017/8/ 4 |
2017/9/ 9 |
内蔵メモリ |
4GB |
52時間 |
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Bluetooth 4.1 + EDR |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、リニアPCM、FLAC 幅x高さx奥行:153.4x115.4x48.4mm 重量:214g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.77型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- 周囲の騒音をカットする「デジタルノイズキャンセリング機能」や音楽再生約52時間のバッテリーを搭載した、「ウォークマン」。
- 音源に応じて音質を選べる多彩なイコライザーモードを搭載。音質を細かく設定できるカスタムイコライザーを2種類保存可能。
- 音楽を再生しながら充電することができる、総合出力1.0Wの小型スピーカーが1つ付属。ウォークマンの内蔵充電池での再生も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3格好はいいけれども
デザイン的にはいいですが、以前のモデルに比べて機能的には劣っています。
以前のS13Kシリーズの方が多機能です。
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-位 |
70位 |
- (0件) |
12件 |
2023/11/ 6 |
2023/1/18 |
microSDカード |
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○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/LDAC/UAT インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:54.5x61.2x13.8mm 重量:72g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- MQAテクノロジー(8倍展開)、デュアル「ESS9219C」DACチップを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。ポケットにも入るコンパクトサイズ。
- 双方向Bluetooth 4.2、HiBy UAT、LDAC、apt-Xに対応し、外部DAC AMPとしての利用も可能。
- アンバランス出力3.5mmとバランス出力2.5mmの2つの出力ポートを備えている。ステップカウンターと電子ブック機能を搭載。
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![kana DB GH-KANADBT8 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040908.jpg) |
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-位 |
79位 |
4.26 (3件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
2022/11/下旬 |
内蔵メモリ |
8GB |
21.5時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:90x20x27mm 重量:22g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1型(インチ)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安価で気楽に使えます
【デザイン】
カッコイイです
【携帯性】
良いと思います
【バッテリ】
結構持ちます
【音質】
値段にしては良いと思います
【操作性】
操作しやすいです
【拡張性】
駄目です
【総評】
レビューの順番が逆ですが8GBの方を先に購入しています。
安いので使い捨て感覚で使えるのがいいです。
4安価で良い。人によっては必要十分。
あまりガッツリ使わないので安価で乾電池式のこの商品が自分には合っていそうだったので購入。
ラジオやボイスレコーダー機能が付いているので防災用など他のことにも使えそう。
大きめのUSBメモリに音楽再生機能などを付けたかのような見た目。裏は電池部分のカバーが盛り上がっている形状で不格好。
小型なので再生ボタン以外のボタンがちょっと小さい。クリップがあったら便利だったかな。
パソコンに取り込んだ曲をこちらにも移したが曲名のはじめにトラック番号があったりしたことなどから音楽の並んだ順番が無茶苦茶になって使いづらい。
パソコンから曲を取り込む前にパソコンでフォルダ分けしたり名前を変えたりして工夫するとある程度使いやすくなりそう。
ちょっと使いづらいところもあるが工夫するとコスパ良い商品です。
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![kana DB GH-KANADB16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045935.jpg) |
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-位 |
87位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/8/中旬 |
内蔵メモリ |
16GB |
21.5時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:90x20x27mm 重量:22g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1型(インチ)
【特長】- 単4形乾電池(別売り)×1本で約21.5時間再生が可能な乾電池対応デジタルオーディオプレーヤー。
- 16GBメモリー内蔵で約4000曲の保存ができる。録音可能なFMラジオ機能を搭載。
- AMラジオの番組がFM放送で聴けるワイドFM(FM補完放送)に対応。便利なボイスレコーダー機能も搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3機能性は抜群
なかなか良い感じです。まず、使い勝手がすごくいいですね。USBポートがたくさんあって、スマホやタブレットを同時に充電できるのが便利です。特に、家族みんながデバイスを持っているので、争奪戦がなくなりました。速度も速いし、ストレスフリーで使えます。ただ、少し気になるのは、サイズが思ったよりも大きいこと。置き場所を考えないといけないのが面倒くさいです。それでも、機能性は抜群なので、全体的には満足しています。特に、データ転送もスムーズで、仕事の効率が上がった気がします。これからも愛用していきたいと思います。
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![NW-A47 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025532.jpg) |
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-位 |
87位 |
3.91 (10件) |
1111件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- 音楽再生約45時間、ハイレゾ再生でも約30時間の連続使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち歩きやすいハイクオリティ
【デザイン】
シンプルで革仕様、スマートな印象
【携帯性】
名刺入れより一回りくらいで、手に馴染む
【バッテリ】
一晩流しっぱなしにしても半分は残っている
【音質】
音の特徴が1つ1つはっきりわかるくらい聞こえやすい
【操作性】
シンプルな操作でわかりやすい
【付属ソフト】
ケースが邪魔にならない
【拡張性】
どこか服にくっつけるクリップみたいなものが付いていればもっと使い勝手が良いかも
530年以上振りのウォークマン (再レヴュー)
【再レヴュー】
☆少し時間が経って購入の喜びの熱が冷めてきたので再レヴューです。
【ドラッグ&ドロップ】
主にPCでCDから落とした音楽をMP3に変換してドラッグ&ドロップして曲をウォークマンにコピーしています。ジャンル、アーティスト、アルバム名、曲と階層にしたフォルダーをウォークマンにコピーしています。
☆アルバムアートは一番下の曲の階層にならないと見えません。
☆アルバムアートが著作権のあるサイトからダウンロードしたものは反映されません。
☆アマゾンからダウンロードしたアルバムアートは使えます。
【バッテリー】
☆朝30分、夕30分の通勤で5日間持ちます。計算すると5時間でバッテリーが無くなる計算になります(写真は約5日間通勤使用後です)。リチウムイオンバッテリーは500回の充放電で寿命だそうなのでできるだけ充電は一週間に一回のみにしております。
【コスパ】
☆本体64GBで4万円、本体16GBで2万円でその差2万円なのですが64GBのマイクロSDなら4000円ぐらいで買えます。本体16GBのほうがコスパは良いです。
【音質】
これはすごいです。MP3がまるでWAVよりも鮮明に耳に入ります。そしてMP3なのにギャップレス再生します。ライヴ音源、クラシック
などもギャップレスで再生されます。
☆MP3, FLAC24bit, DSD色々試しました。ハイレゾとMP3の違いが判らない耳ですが本体の音質は本当に素晴らしいです。
【操作性】
実を言うとタッチの反応がとても悪いです。2、3回タップして反応することも多々あり。側面にある物理ボタンはとても便利です。
☆起動にものすごく時間がかかります。8秒電源ボタンを押してから起動が始まりますがそのあとフラッシュメモリーのデータベースを作るので1分ほど使用不可です(動画参照)。
【ヘッドホン、イヤホン】
ソニー製のものを最初購入するつもりでしたが、視聴して自分の耳に合わずATH-PRO5MK3 BK(ヘッドホン)とfinalのE-3000(カナル型イヤホン)を購入し使っています(写真参照)。視聴してfinalのE-2000, E-3000は相性がとてもいいと思いました。
【総評】
今から30年以上昔の20代の若い頃、いつもカセットテープのラジオ付ウォークマンで語学学習や洋楽鑑賞に使っていたものですが、時代は変わりましたね。今、おじさんになった私の生活をウォークマンが支えてくれています。
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![SHANLING M8T [128GB ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678305.jpg) |
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-位 |
87位 |
- (0件) |
3件 |
2025/2/25 |
2025/2/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
15.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:82x147x22mm 重量:383g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック
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29位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/20 |
SDカード |
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12時間 |
○ |
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【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ インターフェイス:USB3.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:60x104x25.4mm 重量:440g 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
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![PD10 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049096.jpg) |
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24位 |
87位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/10/14 |
2025/10/18 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Qobuz Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:75.4x149.5x17.3mm 重量:435g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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4上級機の音。素晴らしい。
DX260を気に入って使っていました。
これ以上高額なモノを買ってもたいして音は変わらないだろうと思って
いましたが間違いでした。
全体的な音の安定感と言うか実在感が別物と感じます。
PD10の音を聴かなければ、今でもDX260の音に満足していた
でしょう。
まだ買って間もないので、本格的な音の評価は後日書き足します。
先ずは気づいた点です。
・発熱は標準的レベル。
上着のポケットに入れて使ってもオーバーヒートしません。
以前使っていたFiio M15は同様の使い方をすると
本体がチンチンに熱くなって突然シャットダウンします。
その点PD10は安心して持ち歩けます。
・foober2000mobileが普通に使えます。
標準のプレーヤーの使い勝手がイマイチなので助かります。
標準のプレーヤーはcue sheet 再生には対応していますが、
cue sheet埋め込みファイルには非対応でした。
・フルアンドロイドと言っていますが、設定で出てくる項目が
他社のアンドロイドDAPに比べて少なく、さながらハーフアンド
ロイドDAPと言った感じです。
Androidのバージョンは設定のどこを開いても出てこないので
アプリをインストールして確認したところ
バージョンは12でした。RAMは4GBです。
・起動時の初期画面が標準プレーヤーに強制されるので
foober2000mobileに切り替える手間がかかる。
・Google Playの動作はDX260よりもスムース。
・付属のケースの質感は良い。別途買い替える必要を感じない。
ただ、ケースに入れているとケースの枠が邪魔で画面をスワイプし
ての通知バーを引き出せなくなる。
ファームウェアの問題と思うので代理店のアユートに改善を依頼済み。
・DARの効果。
PCMのアップサンプリングでは、オリジナルの音色はそのままに音の
密度が上がった感じ。DSD変換では音の角が取れて腰の低いどっしり
した音に変化するように感じました。聴く曲で使い分ける感じですね。
色々気づきを書きましたが、音の良いDAPですので長く使っていきたいと
思います。
最後に、以下の環境で聴いています。
イヤホン 64 Audio Solo
ケーブル Brise Audio ASUHA RH2+
イヤピ Baroque
音源 CDから吸い出した 又はnetで購入したflac
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-位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
2024/12/20 |
SDカード |
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10時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:70.8x132.8x32.4mm 重量:388g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- セパレート型DACチップシステム「AK4191EQ」+デュアル「AK4499EX」DACチップを搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
- 独自のワイヤレスロスレスオーディオ伝送技術を搭載。1.5Mbps伝送ビットレートの帯域幅を活用し、最大ロスレス96kHz/24bitを提供する。
- 独自OS「Lotoo OS」により動作し、軽快な動作だけではなく、ハードウェア設計にソフトウェアを最適化することで音質向上も実現している。
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-位 |
107位 |
4.25 (5件) |
16件 |
2019/10/24 |
2019/10/28 |
microSDカード |
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16時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Lotoo OS 重量:225g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.77型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- DACチップに「AK4493EQ」を採用し、DSD256/PCM768のネイティブ再生に対応したポータブルオーディオプレーヤー。
- 独自OS「Lotoo OS」の採用により2秒で起動するほか、USB-DAC機能、USBオーディオ出力機能なども備えている。
- 3.7型IPSタッチパネルを搭載。ライン出力、ヘッドホン出力は4.4mmバランス出力、3.5mmアンバランス出力に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに丁度良い
【デザイン】
スッキリとしたデザインです。
ケースが付属してますが別売で違うカラーのケースが欲しいです。
【携帯性】
胸ポケットにもはいるサイズで素晴らしい
【バッテリ】
通勤の片道1時間くらいの利用で週に一度充電するくらいの頻度なので気に入ってます
【音質】
3.5mm も 4.4mm の差がなく良いバランスだと思います。
【操作性】
独自OSなので慣れるのが気になるくらいです。
【総評】
4爆速サブ機
【デザイン】
Lotoo Paw Gold Touchの弟機としてのデザインは継承されています。兄機はボリューム部分が出ていますが、Paw6000はフラットです。
【携帯性】
225gですので、十分持って歩ける重量です。Lotoo Paw Gold Touchは311gですので、比較してかなり軽いです。
【バッテリ】
1日2時間では、1週間持ちません。週途中での充電が必要です。
【音質】
全体的に軽めの印象です。低域を重視するならポータブルアンプを用意したほうが良いかもしれません。
【操作性】
画面タッチが可能ですので、サクサクと動きます。
【付属ソフト】
LotooオリジナルのOSを積んでいますので、起動が爆速です。公表2秒、実質でも4秒で立ち上がります。
【拡張性】
写真のケースは純正ではありません。アリエクでオーダーしたものです。
【総評】
Lotoo Paw Gold Touchが不調になって、サブ機を探していて、購入しました。ほかのメーカーも検討しましたが、一度Lotooの爆速になれると、20〜30秒も待ってられません。音質はそれなりですが、変な音作りもありませんので、聴きやすいです。
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![kana UB GH-KANAUB32 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045936.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/8/中旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
16.5時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:90x13x27mm 重量:23g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1型(インチ)
【特長】- USB充電で約16.5時間の音楽再生ができるデジタルオーディオプレーヤー。ケーブル不要でパソコンから充電でき、約3時間の充電で約16.5時間使用可能。
- 内蔵の16GBメモリーに加え、16GBのmicroSDHCも付属し、容量を気にせずたくさんの音楽を楽しめる。録音可能なFMラジオ機能を搭載。
- AMラジオの番組がFM放送で聴けるワイドFM(FM補完放送)に対応。イコライザ機能、リピート再生やランダム再生など、多彩なプレイモードを搭載する。
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![kana BT GH-KANABT16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000029555.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.42 (3件) |
0件 |
2019/1/30 |
2019/2/上旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
11時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm 重量:30g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ)
【特長】- 音楽再生、FMラジオ、ボイスレコーダーの機能を備えた1台3役のデジタルオーディオプレーヤー。AMラジオの番組がFM放送で聴けるワイドFMにも対応。
- Bluetoothに対応しているので通常のイヤホンだけではなく、ワイヤレスイヤホンやワイヤレススピーカーなどでも音楽を楽しめる。
- 内蔵の16GBメモリーに加え、microSD/microSDHCにも対応。USB充電で約11時間使用できる(音楽再生時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4欲しい機能が全部入り
【デザイン】
デジタルオーディオと言うよりは、ボイスレコーダー感が強いです。
【携帯性】
コンパクトだと思います。
【バッテリ】
前のGH-kanaシリーズよりは向上してます。
【音質】
全域フラットで聴きやすいです。最低限の機能は備わっています。
【操作性】
少しラグいです。
【総評】
この価格帯で欲しい機能が全部入りなので良いんじゃないでしょうか?
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![NW-E063K [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002674.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.24 (9件) |
51件 |
2012/1/24 |
2012/2/11 |
フラッシュメモリ |
4GB |
30時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:50x135.8x55.1mm 重量:127g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5小学3年生の息子の誕生日プレゼント
5人家族のうち、3人はこのタイプのウォークマンを利用してます。スマホは、電池が心配だし、音楽は音楽ということで気に入ってます。付属のミニスピーカーでの音も悪くないし、ヘッドホンにて聞く音質も、ipod touchより段違いに良い点も◎。CDレンタルして、PC→ウォークマンの操作も、itunesより使いやすい気がします。たまに、ipodでも聞くけど、なんとなく音楽はウォークマン。お風呂用の防水スピーカーも購入して、お風呂では、毎日聞いてます。
5初めて買いました
デザイン 普通
携帯性 小さすぎて無くしそう
バッテリ 節電できるからok
音質 いい
操作性 簡単
付属ソフト xアプリ簡単
拡張性 スピーカー普通
感想 1万円以下なので買いました。2GBやスピーカーなしのやつと迷ったけど4GBスピーカーありを買いました。とりあえず130曲入れたけど1.3GB使って1.9GB空きと出た。(これは私の場合で人それぞれです)あと気になるスピーカーは期待して買ったら損をするので期待しないで買ってください。音は聞こえるなというぐらいです。でもパソコンを使わず充電ができるのはいい。(バッテリーは2時間で満タンになるでパソコンだとめんどくさいという人はいい)
この商品1年以上前の発売なのでこのレビュー見て参考にする人がいるかはわかりませんが音楽聞くだけで200曲〜300曲ぐらい入れたいという人はどうぞ。あとスピーカーはあったらなにかと便利だと思います。(なくても別にいいけど)
子供のころカセットテープのウォークマンを持っていた私からしたらすごい進化です
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![NW-F805K [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000003016.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.31 (10件) |
70件 |
2012/9/20 |
2012/10/20 |
フラッシュメモリ |
16GB |
25時間 |
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Bluetooth 3.0 |
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【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.0 幅x高さx奥行:153.4x135.3x48.4mm 重量:261g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.5型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホ的な操作性で使いやすいですね
【デザイン】
ブルーのカラーが質感も高く、スマホ的なデザインもいいですね。
【携帯性】
タッチパネル液晶でやや大きめですのが持ちやすい形です。
【バッテリ】
ほぼ毎日充電が必要です。
【音質】
付属の充電器(スピーカー)での音はそれなりですがイヤホンでの音は満足です。
【操作性】
スマホと同等の操作性で問題ありません。
【付属ソフト】
X-アプリは使いやすいソフトだと思います。
【拡張性】
アプリやアクセサリ次第で拡張性はいいほうだと思います。
【総評】
本体は大きくなりましたがスマホ的な操作性で使いやすいですね。
音質も透明感がある感じで聴きやすいです。
それまで使っていたNW-E053K の容量に不足を感じての購入です。
http://review.kakaku.com/review/K0000151647/ReviewCD=600163/#tab
5いいね!
最初はウォークマンのSシリーズにしようと思っていましたが、タッチ式のFシリーズに変更しました。
スピーカー付属でノイズキャンセリング機能のついたイヤホンまでついてて、軽いし使いやすい。Sシリーズよりも機能は少ないものの、不満なところはありません。
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