| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
|
|
|
|
|
![SHANLING M3 Ultra [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040333.jpg) |
|
-位 |
23位 |
4.24 (5件) |
10件 |
2022/12/12 |
2022/12/16 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
45.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:70.5x109x18mm 重量:199g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 768×1280解像度で、4.2型のSHARP製HD液晶を採用したハイレゾポータブルプレーヤー。DACチップは「ES9219C」をデュアル構成で搭載。
- 独自の「AGLOテクノロジー」を実装し、Androidのシステム制限(SRC制限)を回避する設計になっている。
- 本体上部には3.5mmシングルエンド+4.4mmバランス端子を装備。ゲインモードは「High」と「Low」の2段階を自由に選択することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全範囲再生出来て高音質、そして色
今まで所持してきた殆どのDAPは、音が良くても、再生方式がフォルダ毎にいちいち止まってしまう(iPod方式)とこが気に入らなかった。
全範囲再生できて高音質のDAPにやっと巡り会えたカンジ。
【デザイン】
エックスボックスを彷彿とさせるデザ。なんといってもグレーでない方がまさにずんだもんカラー!とても気に入っている
【携帯性】
重いしデカめ。外に持ち出すのは前のDAPに担当させ、本機はおうち聴き用
【バッテリ】
とても良くもち、充電時間もはやくて言うことなし
【音質】
デュアルDACらしい、臨場感に長けたサウンド。音場も広くカラオケで聴いてるような臨場感。ボーカルが艶っぽい。デフォでちゃんとしたイコライザーも搭載
【操作性】
とくに問題はない。たまにタップ反応しないが、それはスマホと同じ
【付属ソフト】
シラナイ
【拡張性】
MicroSD前提
【総評】
本体のストレージは小さいので、MicroSD必須です。つーかMicroSDにたくさんの曲を保存したのを聴いてる人向け。RAMが小さいので、Wi-Fiを使ったサブスク使いには向かない機種。
個人的にはずんだもんカラーっつうのがミソ。
音に疎いという高齢の方に聴かせたら「すごくクリアだ、奥行きが感じられる」とのこと。
最近のウォークマンよりオススメ
5あの機種よりこっちのほうがおすすめ
※直前にSONYのNW-A306を購入したので、少し比較した内容も記載しています。
【デザイン】
本体、ケースともにグリーンにしました。
高級感がありとても気に入っています。
フィルムが2セット付属していますが、購入時にフィルムが表裏にすでに貼ってありました。
【携帯性】
分厚いですがコロコロしていて小さいので特に困ったことはありません。
SONYは小さくて軽いですが、軽すぎて操作中は常に落としそうでした。
こちらは約200gもありますが逆に落としにくいという安心感があります。
【バッテリ】
4.4mmバランス接続していますが、1時間ほど鳴らして100%から94%に減ったぐらい。
Bluetooth接続だとほとんど減らないです。
思ったより持つのは嬉しいです。
外出時や出張時も困ることはないでしょう。
【音質】
イヤホンは See audioのBraveryを繋いで音質はいじらず聴いています。
特に低音や高音が変に強調されることもなく心地よい音だと感じます。
SONYと聞き比べても私には判別つきませんでしたが、SONYのほうはWi-Fiノイズが入るため返品しました。
音質は人によって好みもあるかと思いますのでぜひ店頭でご確認を。
【操作性】
ボリュームをダイヤルで操作したかったので選択しました。
ロック中のボリューム操作を無効に設定することもできます。
曲の再生や次へ前へボタンも押し間違えることはないです。
ちなみにSONYのボタンはかなり反応が悪いのでこちらのほうがいいです。
【付属ソフト】
付属のアプリでは曲によって頭切れが起こるので、Powerampを使用しています。→2023年3月のアップデートで曲の頭切れは解決されました!
SONYのアプリはスリーブタイマーがついてなくて寝るとき使えませんでした。
【拡張性】
ためしに3.5mm端子と4.4mm端子の両方にイヤホン刺してみましたが、
両方聞こえるんですね。2人で同時に聴けるのもいいかもです。
できればワイヤレス充電に対応して欲しかったですが、ノイズの事を考えると仕方ないですかね。
【総評】
デザインも操作性ももちろん音質もすべて満足しています。
|
|
|
![A&ultima SP4000T IRV-AK-SP4000T-SV [256GB Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794254.jpg) |
|
17位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Qobuz Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85.7x150x19.5mm 重量:565g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Silver
|
|
|
 |
|
-位 |
48位 |
4.13 (19件) |
173件 |
2023/3/15 |
2023/3/24 |
microSDカード |
|
14.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:43.8x45x13.8mm 重量:36.8g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5国内正規代理店経由のものは品質上問題有りませんし大変優秀です
【デザイン】
初代M0が外側全体が金属製だったのに比べると上面下面がプラスチックになっているようですが、
チープさは全く感じさせません
サイズも初代M0とほぼ変わり無いのがすごいところです
【携帯性】
携帯DAPの極限ですね。これ以上小さくするのは無理でしょう
【バッテリ】
連続して2〜3時間しか聞かないのでよくわかりませんが、1/3程度しか減りません
普通の使い方であれば10時間以上持つでしょう
【音質】
誇張等のない、癖のない音質です
いつまでも聴いていたいと思わせられます
【操作性】
初代M0で慣れているせいもあるでしょうが、それほど使い難いとは感じません
タッチスクリーンも音量調節リングも備えていますので、慣れれば操作できます
小さな機械を愛でる人には、操作性にも愛着を持てるのではないでしょうか
【付属ソフト】
ブルーツゥース接続とかせずに単体で使っているので、付属ソフトは使用していません
無評価とします
【拡張性】
バランスアダプタケーブル(別売)やUSBデジタル入出力、
ブルーツゥースでのスマートフォンとのペアリング(専用アプリを無償でダウンロード)
など、一通りの拡張性は備えています
とはいえ、直接有線イヤホンに繋ぐか、バランスアダプタ経由で有線ハイレゾイヤホンに繋ぐのが
一番このDAPの音質を楽しめる方法です
【総評】
アンドロイドを使わない独自OSなのでアンドロイドのバージョンアップが終わって
セキュリティリスクに曝されることもなく、純粋に音楽を楽しめます
それがミニマムサイズで楽しめるのですから、私にとっては満点の製品です
【補足】
このDAPは製造終了しており、国内では新品の流通在庫もほぼ無くなっているようですが、
アリエクスプレスなどの海外通販はあまりお勧めしません
アリのディーラーの中にはメーカー正規代理店を匂わせておきなが実は違うものも多いですし、
正規品が届くという保証も有りません
私もたまに国内で販売されていない製品を入手したい時、アリなどの海外通販を使いますが、
販売業者の裏付けを充分とっても3〜5回に1回程度は偽物を掴ませられてしまいます
それほどシビアな世界だということを肝に銘じてください
そういう海外通販を利用して届いたものが不良品だと言って、メーカーやその正規品までもを
否定するような表現はいかがなものかと思います
※レビュー時の注意事項にも「海外流通品などへのレビューについては閲覧者の誤認を招く可能性があるため、お控えください。」と、ありますよね
今ならこれの後継機のM0puraが出始めたので、それを正規代理店経由(並行輸入品でなく)で
買われた方が良いでしょう(私は未だ実物を聴いたことがないので、保証はできません)
5DAPとは本来このサイズ感であるべきだろう
Fiio X5 2nd Gen → AK70 → SONY ZX300とDAPを買い替えて、愛用していたZX300のバッテリーがヘタって来たので、本機にたどり着きました。
【デザイン】
チープと言われてる節もありますが、そこまでデザインが悪いとは思えません。
【携帯性】
本機のウリでしょう。このコンパクトさは昨今のDAPには無い利点かと。FitEarのケースに本機とイヤホン(Shure AONIC5)を入れて持ち運べるのは荷物が減るという意味で感動しました。
【バッテリ】
別売りのアダプターにてバランス接続+EQ+FLACファイルなので思ったより減るなぁという印象。コンパクトさとのトレードオフかなと。
【音質】
スマホより良いけど、普通のDAP以下という口コミを見ましたが、バランス接続をしてEQとかフィルターで調整するとZX300と同等かそれ以上の音質になると思います。当時5万だったZX300に比べるとコスパは良いかと。
【操作性】
無しに等しいです(笑)でも音楽聴いてる最中にそんなにDAPを弄ることはないので、そこまで大きなストレスはありません。
【総評】
近年のDAPの大型化、高額化に嫌気がさしていました。ZX300がもう自分にとっては最後のDAPかなぁと思っていました。そんな中に本機が発売され、ずーっと気になってたのですが、今年の夏の異常な暑さでZX300をポケットに入れて聴く気も起きなくなり、しばらくはスマホで音楽を聴いていましたが、何か違うなぁと…。
なので本機を買いましたが、正解でした。音質も危惧してたような感じでもなく、操作性は…まぁ想定内(笑)
むしろこのサイズ感こそがDAPがDAPであるべきサイズなのでは?と思えるほど満足しています。
|
|
|
 |
|
-位 |
70位 |
- (0件) |
12件 |
2023/11/ 6 |
2023/1/18 |
microSDカード |
|
|
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/LDAC/UAT インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:54.5x61.2x13.8mm 重量:72g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- MQAテクノロジー(8倍展開)、デュアル「ESS9219C」DACチップを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。ポケットにも入るコンパクトサイズ。
- 双方向Bluetooth 4.2、HiBy UAT、LDAC、apt-Xに対応し、外部DAC AMPとしての利用も可能。
- アンバランス出力3.5mmとバランス出力2.5mmの2つの出力ポートを備えている。ステップカウンターと電子ブック機能を搭載。
|
|
|
![A&norma SR15 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000032643.jpg) |
|
-位 |
87位 |
4.09 (7件) |
60件 |
2018/5/31 |
2018/7/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:57.5x99.7x16.1mm 重量:154g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer 24bitダウンコンバート) サンプリング周波数:768kHz (ダウンコンバート)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最強のastell&kern入門機
【デザイン】
全体的に角張っていてかっこいいデザインです。背面がガラスなのも高級感があっていい感じです。
画面が斜めに配置されている独特なデザインですが特に使いにくいとかも無く普通に使えています。友達に見せたとき話のネタになります笑
【携帯性】
そんなに大きく無くポケットにすっぽり入ります。ですが以前使っていたWalkmanのAシリーズに比べてポケットに入れたとき少しずっしりと感じます。ただ150gほどなのでスマホと同じか少し軽いくらいで、比べるとという感じです。
【バッテリ】
Wifiを付けているか消しているかで持ちはかなり変わります。wifiオフで8時間くらい、wifiオンでストリーミングだと3、4時間くらいです。1年ほど使っているので新品はもう少し長いかもしれませんが自分は1週間に2回も充電すれば十分持ちます。
それと待機中にかなり減るので使わないときはこまめに切っておくのがいいかもしれません。
【音質】
Walkmanとの比較になりますが音の奥行きがとても広くなり、高解像度でとてもクリアな音質です。A40のドンシャリと比べるとSR15はフラット傾向に聞こえます。2.5mmのバランス接続も付いているので左右の分離感もとても良いです。Spotifyのストリーミングも高音質で聴くことができます。
【操作性】
特に不便も感じません。戻るボタンが少し使いにくいところくらいでしょうか?(自分は設定でオフにしています)
処理能力もそこそこあるので起動したてのときはもっさりしますが少しすると安定してきます。あと画面下にあるセンサーを押すと再生画面に戻れるのが結構便利です。
【総評】
ステップアップにはちょうどいい値段とスペックなのでかなり満足しています。今は後継機のSR25,SR25mkiiが出ているので新品では手に入りにくですが、中古の状態のいいやつで3万円くらいなのでかなりおすすめです。欠点といえば発熱がすごいことと端子がtypeBなことくらいだと思います。
5不人気?
外で使う音質に特化し過ぎて汎用性にかけるからかな?
akcontactとか室内で使うと便利な機能があるのに
音質が室内向きじゃないです
価格相当の音質だとは思います
|
|
|
![M11 Plus ESS FIO-M11PLES-B [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422882.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.73 (6件) |
106件 |
2022/2/21 |
2022/2/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Apple Music/Amazon Music HD Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:75.7x136.6x17.6mm 重量:295g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- 従来機「M11 Plus LTD」のDACチップをESS製ハイスペックDACチップ「ES9068AS」へと変更し、性能が向上したデジタルオーディオプレーヤー。
- 「M11 Plus LTD」と比較して高S/N比・低ひずみ・低消費電力を実現し、THXの特許技術アンプ「AAA-78」を搭載しより強力なヘッドホンドライブ力を獲得。
- PCM384kHz/32bit、DSD256/1bitの再生に対応。連続再生時間14時間、高速充電対応の6000mAh大容量バッテリーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「覚悟」ある脱ライトユーザーの方にオススメの音楽専用端末
【デザイン】
普段は付属のケースを付けて使用しているものの、たまにケース外して本体を見て思うのは、その直線的なデザイン・背面のガラス感・横面のスイッチの配置・各箇所の素材?の違いに、シンプルさと機能美を感じ、高級感は価格以上に感じる。また、付属の純正革ケースもいい感じ。さらに言うと、箱から付属品まで手抜かりなく付属品も充実している。とっても良い。
【携帯性】
音楽を聴くために「スマホ2台分の厚さと重さ」を携帯する事には、ある種の覚悟は必要だと思う。しかも有線で聴くことが多い端末であるため、割とカバンも選ぶ。試されるのは「覚悟」だと思う。
【バッテリ】
あくまで個人的な感想としていうと、正直良いとは言えない。これは、使用中に感じるというよりも、覚悟を持って数日ぶりに持ち出すか、と思った際、案外バッテリーが減っていて、慌てて充電することが多々ある為。これは私の使い方と設定に問題があるのだろうけど、Wifi接続や画面照度設定いじると、もう少しバッテリー持ちは良くなるかもしれない。そう信じたい。
【音質】
私の耳は音質を細かく分析できるほど良くはない。同じ環境下であっても、スマホと安めのDAPとの間に大きな音質の差を感じることはできない。が、価格で言うと10万前後クラスの機種(本機種に限らず)かな、明確に「違い」を感じる。本製品は、その中でも比較的手頃な価格で入手できた為に購入。素人なので上手いことは言えないけれど、「隠れていた音まで鮮やかに鳴る」感じ。解像度が高い、とか言うのかな?ともあれ、買ってよかったな、と。
【操作性】
基本はAndroidのスマホと同じ。iPhoneユーザーであっても操作性に問題を感じることは少ないと思う。一点、本体左側に音量調整のタッチスクロール機能を持った大きめのボタンがあるが、ちょっと反応が良すぎる為、普段はタッチ機能はOffにして、単純に音量調整のための物理的ボタンとして使用している。
【付属ソフト】
本端末特有のソフトウェアは、あんまり使ってないのでコメントしません。私は、AppleやAmazonの音楽提供サービスを利用し、そしてロスレスでダウンロードして贅沢にデータを使って聴く、と言うことに妙な喜びを感じているが為、下記の通りSDカードが使用できることは非常に嬉しく感じる次第。
【拡張性】
Micro SDカード使用可能、うれしい。また、3つの出力端子、かつBluetoothを備えており、今持っているヘッドホンやイヤホンをいずれかの形で使用することができるのは良い。
【総評】
音楽を聴く為だけに、専用端末を持つ「覚悟」を持つ方には、とってもオススメ。特に私のように、音質重視の専用端末を持つのが初めて、と言う方には価格面でも丁度良いかと思う。
5フラットな音質で扱いやすいDAP
デザインはケースを外した状態でもビルドクオリティは高く、クールな見た目になっています。
付属ケースもしくは別売の専用ケースをすると落ち着いたデザインになります。
携帯性は若干悪いかなと思うくらいです。スマホと同じくらいの大きさで、厚みはスマホの2倍より少しあるくらいです。持ち歩くときはちょうどこれが入るくらいのポーチを使った方が荷物がごちゃつかないと思います。私は無印のサコッシュを使っていますが、カバンに入れてもさほど問題はないかなと思います。ポケットに入れると重さはそれなりに感じます。このクラスのDAPを買うほどの音楽好きなら気にならない人も多いとは思いますが、DAPを初めて買う人には少し勧めにくいかなとは思います。
バッテリー持ちは公式で14時間となっています。2か月ほど使用していますがバッテリーが気になったことはほぼないです。
音質は高解像度なフラット傾向でカッチリとした音質です。全体的に繊細な部分まで表現してくれて、音の輪郭がはっきりとしています。音場は特別広いわけではないのでここを意識する人は物足りなく感じるかなと思います。弱寒色系ですが、過度に寒色系に寄っているわけではないので比較的使うイヤホンやヘッドホンとの相性は選ばないと思います。しかし、ウォーム系の音質が好きな人にはあまりお勧めできない機種ではあると思います。イヤホンやヘッドホンの良さを引き出してくれるいいDAPだと思います。geinの設定もLow、middle、Highの3段階から設定できるため、多くの場合で出力不足を感じることはなく、高感度〜低感度まである程度は慣らすことができます。試しにaudio-technicaのATH-R70x(音圧感度98dB/mW、抵抗470Ω)を試聴したときにはしっかりと鳴らせていました。
操作性もボタン操作で直感的に操作できて誤操作防止のHOLDスイッチもあるので非常に扱いやすいです。音量はセンサーでのスライドタッチとシーソー式のボタン操作を設定で変更できますが、基本的にはボタン操作のほうが扱いやすいかなと思いました。
音量ボタンの下にマルチファンクションボタンがあり、設定のグローバルという項目からよく使う機能を選択することができます。ここは個人でほしい機能を割り当てることができて便利です。
プリセットで入っているfiio musicアプリも比較的扱いやすくサクサクと動いてくれます。
拡張性に関しては、Bluetooth受信機能やUSBDACモードでスマホやPCの音楽をこちらから流すこともできますし、LO(Line Out、外部アンプと接続する場合の出力)が3.5mmと4.4mmであるので別途アナログアンプ等と接続することもできます。またPO(Phone Out、イヤホンやヘッドホンを接続する場合の出力)も2.5mm、3.5mm、4.4mmとポータブルオーディオで使用するものにほぼ対応しているのでリケーブルを楽しむ場合やバランス出力をしたい場合にも多くの場合で困りません。
総評して、少し携帯しずらい部分もあるが、音質的にはよく、拡張性もあるため私はとても満足しています。
|
|
|
![Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515746.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.69 (2件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:104.9x45x155.8mm 重量:980g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Rich Gray
【特長】- ネットワークオーディオ再生や音楽ストリーミングを楽しめるオールインワンHead-Fiオーディオシステム。内蔵バッテリーからの独立駆動が可能。
- ステレオハードウェアMQAレンダラーを内蔵したESS社のフラッグシップ8ch DAC「ES9039MPRO」をデュアルDAC構成で搭載している。
- デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を2基使用したフルバランス回路を採用。3つのモードを切り替えできる「トリプルアンプシステム」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ハイエンドアンプとフラグシップDAPの融合機
【デザイン】
黒ベースに金メッキ、インジケータなどセンスが良い
画面の起き上がりなどの構造も良い
【音質】
ヘッドホン出力 = OP-AMPと左右の真空管を単体もしくはハイブリッドで聞くことができる。解像度を優先するか真空管の響きを優先するかなど割合で調整できる。
ヘッドホンアンプの能力は異次元なレベル。他にもFIIOK9PROなども所有しているが繊細さと迫力共に上をいく。特に低音の迫力と解像度から浮かび上がる高音は他では聞けないレベル
DAC出力 = RCAまたはMiniXLRでアンプに繋いで聴いたが、ESSの最新最上位フラグシップDACES9039MPROを左右搭載しているだけあって驚くほど鮮明で解像度の高い音。ギターの音などの生々しさは驚くレベル、超高音はやや強いか(今後エージングでの変化はあるかも)
RCAは真空管は通さないようなのでそれを求める場合はジャック部から出す事になるかと
【操作性】
再生、ボリュームともに操作しやすい。画面のUIはAKのプレイヤーに馴染みが無いと最初は戸惑うかもしれないが慣れれば普通の操作感。KANN MAXなどと共通のUIに出力設定などを行う項目などのカスタムが行われている。LINE出力する際にLINEアウトボタンと音量からFIXをタップする2工程が必要なのでこれはアイコン一つで済むと良いかも。他にAMPボタンがありOP-AMPと真空管の割合やゲインの変更が出来る
【機能性】
980gの重量があり、家庭内での使用が主か。紛れもないハイエンドの音質をどこでも聞ける。アンプに繋いで最新DAC&プレイヤーとして使えるのは便利。USB入力、4.4mmアナログ入力、TOS光、同軸光入力がありヘッドホンアンプとしての利用も可能
【総評】
フルバランスの真空管とOP-AMPを持つ最強のヘッド
ホンアンプに一つ前のフラグシッププレイヤーSP2000Tを合体してひとつにしたプレイヤー、
同社のフラグシップDAPでもヘッドホンアンプを足さないと同レベル出力には達さないので、アンプ出力で本機にかなうDAPは存在しないと思う。HD800Sのような大型ヘッドホンで聴くのにも最適解かもしれない。左右二つの真空管再生も本格的なもの。外に持ち出すものでないのは考慮にいれる必要がある。価格は高いがそれに見合った音質と心地良さが得られる、安く手に入れられたらば幸運かも知れません。
4買いたいと思わないれす
【デザイン】
かっちょいいれす
【音質】
最高峰れすね
【操作性】
馴れが必要れす
【機能性】
良いと思いますれす
【総評】
買う気にならないれすが音は最高れした
|