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![Waltz XM10 LTD [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682020.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/LDAC インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:76.8x157.7x11.5mm 重量:338g タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.52 (4件) |
75件 |
2020/3/24 |
2020/3/28 |
microSDカード |
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12時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
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【スペック】DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ「Hugo 2」にネットワークオーディオ機能を追加する、Wi-Fiおよびイーサネット対応のストリーマー。
- 「CHORD 2go」では、デジタル保存された音楽やストリーミングされた音楽ファイルを、可能なかぎり最適な状態でHugo2に伝送・再生が行える。
- デュアルmicroSDカードスロット搭載で、合計最大4TBのストレージ容量を使用可能。Hugo2をデジタルミュージックサーバー(MPD)としても使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポータブルのレベルではありません
DAPの買替えを検討し始め
iBasso DX220MAX、FiiO M15を筆頭に
SHANLING M6PRO、HiBy R6 Proなどの
試聴を繰り返し、
発売前のA&futura SE200の試聴機も出て
悩んでいたところ
その一角に、興味のあった
CHORD Hugo 2+2goの展示機があったので
聴いてみました。
店頭のWi-Fi環境も悪く、
アプリも複数インストールする必要がある等
設定にはかなり手こずりましたが
聴いてみると想像を超えるほど
音が良かったので
そのまま購入してしまいました。
Hugo 2もしくは2yu(日本未発売)が
ないと使えないため
価格もそれなりにしますが
個人的にはポータブル最強の音です。
このレビューですが、
以下の点を前提としています。
念のためのノイズ対策として
RCA端子にMUTECH MU-RCAPを、
ETHERNET端子にAudio Quest RJ/CAPS を
装着しています。
ヘッドホンジャックの3.5oは使わず
6.3oにFURUTECH CF63-S(R)という
ロジウムメッキの変換プラグを使い
全てこちら側に接続しています。
日常使いのイヤホンはW60(リケーブル済)
ヘッドホンはT5P2(リケーブル済)です。
1ヵ月弱、色々と試していますが
Hugo 2単体の再生音は
ケーブル等の環境に依存していたことを
改めて認識しました。
スマホはGALAXY Note9(Android10)なので
専用アプリのGofigure以外は
Bubble UPnPとM.A.L.Pを使っています。
操作性はBubble UPnPがいいのですが
音質はM.A.L.Pの方が圧倒的に良いです。
Androidでも機種やバージョンにより
アプリの再生音にバラツキが出るようなので
検討の際は複数試すといいかと思います。
なお、専用アプリのGofigureでも
再生できますが
上記のアプリ等で
プレイリストを作る必要があり、
その手間が残念です。
MicroSDカード(SanDisk Ultra 512GB使用)
からの再生音はとても素晴らしく
Hugo 2単体を超える緻密な音がします。
イヤホン、ヘッドホンがその持てる力を
最大限発揮していると思える音です。
私の手持ちの機器では底が見えません。
驚いたのはハイレゾ音源の音が
Hugo 2の音よりもグッと良くなって
聴こえることです。
初めからいい音ですが、エージングが進むと
細部の再現力が上がるように感じました。
また、手軽なBluetooth接続も健在ですが
ここはHugo 2単体のBluetooth再生の音質と
何も変わりません。
SpotifyやYouTubeなどの音源でも
それなりの音で楽しめます。
どうしてもSpotifyやYouTube等を
高音質で聴きたい場合は
Hugo2と同様にデジタルケーブルを使って
スマホやDAPと繋ぐこともできるようです。
毎日持ち歩いてDAP代わりに使っていますが
バンナイズの専用キャリングケースに入れて
主にホットスポットモードと
Bluetoothで楽しんでいます。
ホットスポットモードで
スマホと接続する際は
単純につなぐとメールやネットが
できなくなります。
iPhoneでは回避方法があるようですが
Androidのやり方は調べてみましたが
まだわかりません。
私の場合は
頻繁に通信が必要な時はテザリング、
そうでない場合は
ホットスポットモードのオンオフで
対応しています。
面倒に感じますが、
M.A.L.Pで一度再生すると
Wi-Fi接続が切れても
コントロールはできませんが
そのまま聴けるので
そこまで面倒ではありません。
ここまでの機能で
音質を最重視しないのであれば
高価格帯のDAP単体か
スマホやDAP等とHugo 2の組合せでいい
という人が多いかもしれませんが
個人的にはここまでで十分価値を感じます。
しかし、ネットワークプレイヤーの真骨頂は
この先にありました。
ROONはまだ試していませんが
個人的にはまっているのは
Tidalでのストリーミング再生です。
この時のアプリは
Bubble UPnPを使っています。
今回の購入を機に
TidalのHi-Fiプランに加入しましたが
紡ぎ出される音は
とても幸せな気分にしてくれます。
ハイレゾのDL音源と遜色ないというか
それ以上に感じる音源もあります。
なお、Tidalですが、現時点では、
日本から普通に申込みできません。
やり方はネット等にありますので
自己責任でお願いします。
Hugo 2+2goは
英語ベースかつ、
設定にも癖があり面倒ですが
aiuto製品サイトにある日本語マニュアルや
ネットの情報を参考にすれば
何とか使いこなせると思います。
一度設定すればあとは
各種接続は、ほぼ自動で切り替わるため
以降はほとんど手間がかかりません。
改善して欲しい点は記載のこと以外にも
日本語対応含めたアプリ機能の拡充や
Bluetoothの送信機能の追加など
幾つかありますが
音を最優先する人にとっては
設定の苦労やある程度の不自由さ、
重さや大きさを犠牲しても
満足感が上回る製品だと思います。
これから、Hugo 2+2goの力を発揮しきれる
イヤホンを探したいと思います。
5mojo polyより機能性は高い。当然ながら音質はこちらの方が上。
【デザイン】chordのデザインは独創的で他のメーカーを寄せ付けない個性があるデザイン。
【携帯性】とにかくモバイル使用としてはでかい、大きな鞄が有れば厚みはさほどでは無いipadproより厚みある。
ただ2go Hugo とiphoneでほとんど出来てしまうのでカバンに入れて仕舞えば気にならないひとなら携帯は可能かと。
【バッテリ】正直なところあと4時間、5時間あたりもってくれるとありがたい。多機能上のことなのでしょうがね。
【音質】私はHugoそのものは初めてで所有しているヘッドホンやイヤホンでは生かしきれてルナか?といえばどうなのだろうと言うのが正直なところ。今度時間が出来ればもう少しハイエンドなイヤホンやヘッドホンで試聴したいと思う。
【操作性】mojo polyと比べてgofigureでほとんど完結できてしまいます。
mojo poly初期に見られた接続の面倒くささはかなり改善されているようです。
【付属ソフト】
特になし。
【拡張性】
イーサネット接続はまだやってませんがhotspotモードでwi-fi接続でホストになれないAndroid機やiPod touchなどとの接続が容易になったので、接続がiphoneに限定されなくなりました。
イーサネット接続が出来るので拡張性はかなり高いと思われます。
【総評】普段使いは2goにsdカードを挿入して8playerで操作するのが通常です。他の使い方としてはairplayを使ってapple tvかiPad proでyoutubeなどの動画を試聴するぐらいですかね。
今回は軽めのレビューに留めて置きます。
イーサネット接続を使って簡易NAS的な使い方が出来るのか?どうかなどをこれから検証していきたいので、また報告します。
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![A&futura SE180 SEM1 AK-SE180-SEM1-MS [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351647.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.43 (4件) |
1件 |
2021/4/26 |
2021/5/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:77x137x19.9mm 重量:380g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Moon Silver
【特長】- 異なるオーディオ特性を持つDACモジュールを使って、Hi-Fiグレードのサウンドをカスタマイズできるハイレゾ対応オーディオプレーヤー。
- デフォルトモジュールの「SEM1」はプレミアムホームオーディオ機器に採用される8ch DACのESS社製「ES9038PRO」をシングル構成で搭載。
- 主要回路を一体化したサウンドソリューション「TERATON ALPHA」の採用により、オーディオ品質が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い音で、各イヤホン端子が使えて便利。
バランス接続を2.5mm、4.4mmの両方で使いたくて購入しました。
【デザイン】AKらしい尖ったデザインです。角が刺さりそうで怖いです。
【携帯性】少し重く大きいです。
【バッテリ】良いです。
【音質】背景が静かでクリアで見通しが良いです。音像もくっきりしています。手持ちのdapが古いせいかもしれませんが、明らかな音質向上を感じました。SE100より若干良い程度と予想していましたが比較になりません。
【操作性】反応が少しゆっくりしています。
【付属ソフト】バグはなく、動作が安定しています。残念だったのは、選択したアルバムでトラックを選択したり操作してからアルバムに戻ると、選択したアルバムのところではなく、アルバムの先頭に戻ります。
【拡張性】無評価
【総評】バランス接続を2.5mm、4.4mmの両方で使いたくて購入しました。期待していなかった音が良くて嬉しかったです。
5最高のデザインと音質
【デザイン】
最高です。角張った筐体でありながら、ボリュームダイヤルに繋がる曲線も取り入れられていて、非常に美しいです。モジュールの部分が出っ張っているように見えるかもしれませんが、画面がついているときには上下のベゼルがほぼ均等になるので、個人的には気にならないし、むしろアクセントになっていて好きです。背面は鏡のようになっていて、こちらも高級感がありますが、指紋はかなり目立ちます。
【携帯性】
重い上に角張っているので、手に持つと刺さります。ポケットに入れて歩くには相当分厚い生地でないと突き破りそうです。机上に置いてじっくり聴くのが良いですね。もっとも、デザインや所有感と引き替えですので、全く問題ではありません。
【バッテリ】
4.4mmバランスの使用では、満充電から1時間ぐらいは100%表示のままで、その後みるみる減っていくので、残量表示はあまりあてになりません。とはいえ1日2〜3時間の使用ならば、2日に1回の充電で十分です。
【音質】
最高です。他社製品はハイエンド機になると、低音を強調したり味付けが濃くしたりしがちですが、本機は原音を忠実に再生してくれます。デフォルトのSEM1、オプションのSEM2と共通して、解像度は非常に高いです。その上で、SEM1はやや硬質な音で、空間表現に長けている印象です。一方、SEM2はやや柔和な音で、音が塊で投げ込まれてきます。よって、音数が多くハイテンポの曲はSEM1、音数が少なくローテンポの曲はSEM2が合っているなと思います。また、仕事で疲れているときはSEM2の方が聴き心地が良かったりします。結局は気分で付け替えることになるのかなという感じです。
【操作性】
値段を考えると、処理能力は物足りないのが正直なところです。画面が大きく綺麗なだけに、余計にもっさりに感じます。DAPにこの金額を出せる人は、スマホもそれなりの性能の物を使っているでしょうから、最低でもスナドラ700番台程度の処理性能は欲しいところです。今後はバッテリー持ちとの両立が課題でしょう。
それから、側面のマルチファンクションボタンですが、ボタンを押し間違えないメリットと引き替えに、複数曲飛ばしたり戻ったりするためには、一瞬間を置かなければならないデメリットがあります。ポケットに入れて持ち歩く機種ならまだしも、机上に置いて使うことの多い本機なら、メリットよりデメリットの方が上回っているような気がします。
【拡張性】
なんと言ってもDACモジュール交換式である点ですね。複数の音質を楽しめるので、長く使えると思います。
あとはサブスクにも対応している点。ただ上述の通り処理速度は遅いです。それから「BT SINK」と呼ばれるレシーバー機能。こちらも便利ではありますが、たまに音が途切れるもので、ウォークマンと比べて完成度は高くはありません。これらはおまけ程度ですね。
【総評】
当方は長らくウォークマンを使ってきましたが、ZX507の完成度が低いこと、WMシリーズの後継が出ないこと、そしてAKが4.4mmに対応したこと等が重なり、AKに乗り換えました。
乗り換えて不便になったこととして、上述した側面物理ボタンとBluetoothレシーバー機能の性能の低さがあります。あと驚いたのですが、複数のアルバムを連続して再生できないのは面倒に感じます。シングル曲のプレイリストも作る方が良いですね。
しかし、なんと言ってもデザインと音質が最高で、全てのデメリットを上回る価値があります。これらは大正義であり、これらに満足できるならば買う価値があります。
よって、総合的には満足ですが、今後はデザインや音質以外の細かい部分を改良していってほしいと思います。
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![N6iii DAP/C201 SPK-A006 [128GB]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458236/458236786/4582367869194/IMG_PATH_M/pc/4582367869194_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/23 |
2024/12/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- 工具不要でユーザーが交換可能なオーディオマザーボードを搭載するポータブルオーディオプレーヤー。
- 低消費電力の高品質DAC「CS43198」チップ×8を使用し、「C201」オーディオマザーボードでパラレル完全差動マトリックスDAC回路を構成する。
- 低ひずみのデュアルオーディオオペアンプ、Texas Instruments「OPA1622」をヘッドホン増幅用に採用し、高い出力ドライブ能力と低ノイズを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4SP3000並にホワイトノイズが殆ど聞こえないのは凄い
購入年月日:2024年12月24日
購入方法:フジヤエービック通販
※購入直後の印象です。
【デザイン】
前機種のN6iiから縦、横、厚み、それぞれ一回り大きく厚くなりました。
フォンアウトは底面、充電口は天面にあります。
向かって画面左側面にある音量ダイアルと物理ボタンは金色にメッキされて高級感があります。
天面の充電口は、自分の手元にあるプレイヤーの中では初めての為、少し違和感ありますね。
画面点灯/消灯ボタンは左側面にありますが、個人的には右側面の方が使い易そうです。
【携帯性】
全体的に一回り大きくなりましたから携帯性は少し低下しました。
冬服の大きなポケットなら問題なく携帯出来ますが、夏場はスリングバックや鞄に入れて携帯しないと厳しいでしょう。
地面に落下させた時の絶望感はハンパ無いですから、横着しないで出来るだけジッパー付きのポケットか鞄に入れましょう
【バッテリ】
前機種から少し大きくなった為なのか、少しバッテリーの減り方が遅くなった感じがします。
自分の聴き方だと2曲〜3曲聴くと1%減る感じです。
【音質】
何時もイコライザーoffかイコライザーon+フラットで聴いてます。
自分が普段使ってるAKのSP3000、SP3000M、SR35、KANN alphaに比べると僅かに低音と高音が強調されてボーカルが半歩後ろに引っ込んでる感じがします。
同じイヤホンをバランス接続させて交互に聴き比べて漸く分かるくらいの僅かな違いですし、N6iii単体で聴くとコレでも充分良い音だと思います。
しかし内蔵アプリで音楽を聴くとジャケットの写真やイラストは断然AK機の方が綺麗に表示されると思います。
何か画質がモヤッとしてる感じです。
【操作性】
前機種に比べて特に音量ダイアルの操作性が低下した様に感じます。
見た目は良いのですが、少し本体側に入り過ぎだと思います。あと2mm〜3mm位出っ張ってると音量操作がし易くなると思います。
これは現在、自分の右半身が右指も含めて不自由なせいかもしれません。
【付属ソフト】
内蔵プレイヤーにプラスしてシャンリンのプレイヤーアプリを入れてます。
シャンリンの方が、入れた順に曲を表示出来て便利なので、最近はコレばかり使ってます。
【拡張性】
Android12ベースのDAPですから音楽再生に必要なアプリやTWSに必要なアプリは問題無しでダウンロードできます。
最初からDAPを保護する革ケースが付属してます。しかし自分はTPUケースに交換すると思います。
付属ケースは天面部が全て開いてる為、何かの拍子にmicroSDカードがすっ飛びそうな悪寒がします。
因みにmicroSDカードはサンディスクのEXTREME 256GBを使ってます。
【総評】
ハイエンドDAPを所有する方々のセカンドDAPとして中々良い選択肢になると思います。
音楽に興味を持った方々のファーストDAPとしても良いとは思いますが、いきなり約20万出せる方は少数だと思います。
microSDカード紛失防止の為にも、ケース天面は何らかの形で挿入口を塞ぐ必要があると思います。
※2〜3ヶ月使用後、再レビュー予定です。
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![N7 SPK-A003 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001519037.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2023/2/27 |
2023/3/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12.0 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:380g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いいですよ
もう後継機のN7+がでたので、今更ですが、、
【デザイン】
かなり優れていると思いますが、実物は写真よりサイズ感、特に厚みが大きく感じます。
ポケットに入れるサイズは超えてますね。
【携帯性】
と言うサイズ感なので、まあ良くはないです。
【バッテリ】
持たないという評判ですが、割とマシな部類かと思いますね。
【音質】
パワーもある方だし、帯域バランスも非常に良いですね。
R2Rだからか巷では、アナログ感があって暖かく滑らかな、とか書いてありますが、そんなにウォームな感じはしません。
流石にESSど真ん中みたいなDAPと比べるとやや丸いかもしれませんが、普通にHiFiな音ですよ。
アンプはABにも出来ますが、間違いなくAの方がいいです。
【操作性】
普通のAndroidなので、不便はありません。
【付属ソフト】
ストリーミングAppオンリーなので、無評価
【拡張性】
ラインアウトが別端子なので、ちゃんとしているんじゃないかと思います。
Phoneと共用のものはなんちゃってラインアウトなはずなので。
【総評】
本国から買うとかなり安かったり、Kopekが定期的にセールしてたりとしますので、コスパ良いと思います。
何よりパワーも結構あるのがいいですね。平面ドライバや超多ドラ型も結構鳴らせます。(ヘッドホンは知らない)
5さすがに値段だけはある!
M11 PLUS AAから始まり、紆余曲折を経て、最終的にこちらに落ち着きました。
欠点もありますがそれを補って余りある素晴らしさを感じレビューを書かせてもらいます。
主にイヤホンはempire ears HEROをAres Sバランス4.4mm、
ヘッドホンはFOCAL Celesteeを純正3.5mm、時々NOBUNAGA Labs蓼科4.4mmで聞いてます。
【デザイン】
金色に輝くボリュームダイヤルに背面のダイヤモンドカットが美しい!
たっけーだけはあるんだなやーって感じです。
(まあ相変わらずケースを付けると見えないんだけど...)
【携帯性】
正直重い!さすが380g!しかし個人的にはサイズに問題は感じません。
この音を持ち運べることに喜びを感じます(もはや変態(笑))
持ち運ぶときは小さいバッグに入れてます。
【バッテリ】
まずこれが欠点その1
バランス接続だと8時間もたないかも...
アンプABでも1時間で12〜15パーセント位減ります...
アンプAだと更にいってまうかもしれません...
充電も急速充電の割に遅い...(まあ容量が9000mAhもあればそりゃあね...)
ついでに欠点その2
発熱が物凄い!充電につないでいてもバッテリーが減るほどの熱量(泣)
これはその熱量が音質に変換されていると思えば苦じゃない!(やはり変態(笑))
でも過去、様々なDAPを使用してみましたがダントツ!
画面操作時にあっちい!ってなったのは初めてです...
それに伴いバッテリーを守るための仕様なのかバッテリー残が90%台の場合、
本体が冷えないと充電してくれなかったりします。
(それ以下の場合でも90%台になると充電終了の表記になったりします)
【音質】
逆に言うと、これは本当に最高!個人的にはこれ以上もこれ以下もない程好き!
アンプABで聞くと音の輪郭がいい塩梅で鋭く聞こえ、Aにするとスタジオ録音なら
スタジオの、ホールでの録音ならホール感、ライブ音源ならライブ感など
言葉にするのは難しいけど、いわゆる空気感がアップするイメージ。
定位感も良いのでオーケストラや映画サントラなどもとても良いのです。
基本的にcayinDAPに準ずる柔らかめの音作りだけど柔らかすぎず、
解像度も高めで心地よいんだよなぁ...
N8iiも試聴したけどこっちのほうが好きでした。
【操作性】
これもN6iiやN8iiなどのcayinDAPとほぼ変わらない。
なれればどうということはありません。
【付属ソフト】
純正のcayinミュージックはN6iiを使っていた時に慣れていたので
あまり気になりませんでしたが、強いて欠点を言うとファイルを
検索するときは画面をひたすらスワイプするしかないのがめんどくさいかなっと...
【拡張性】
付属のケースはあまりにもキイロ、キイロしてたので別売りのグリーンのケースを
買いましたyo!高いけど、かっけーっす!
その他、純正のダストプラグも買って装着しました。
こちらもデザイン洒落乙すぎます(笑)
【総評】
欠点もあるけどそれを補って余りある音質ですね。
本当に一度は聞いてほしいと思う。
これ以外で選ぶならFIIOのM15Sもおすすめです。
つい先日まで所有してましたが音の立体感など色々と近しい感じもあります。
今は整理してこちらのみにしました。
ただしどちらの機種もエイジングは必須ですね。
信じる信じないは人それぞれでしょうが、新品購入の場合、概ね150時間〜200時間鳴らすと箱出し時から比べビックリするほど良くなりました。
特にM15Sはそれを顕著に感じました。
新品購入の場合は箱出し時だけでは判断しない事をお勧めします。
もはや欠点にも慣れ、欠点も含めて愛してます。(いやー、ほんと変態(笑))
長く付き合っていきたいと思います。
寒い時期はカイロにもなりますヨ(笑)
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![N6iii DAP/T201 SPK-A006-T201 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778925.jpg) |
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30位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 2 |
2026/4/10 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
14.2時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
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![A&ultima SP2000T IRV-AK-SP2000T-OB [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001386029.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.76 (2件) |
41件 |
2021/9/17 |
2021/10/15 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:78.1x141x17.5mm 重量:309g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:Onyx Black
【特長】- ESS Technology社のオーディオ用DAC「ES9068AS」を4基搭載したクアッドDAC構成のハイレゾ対応オーディオプレーヤー。
- オペアンプ、真空管アンプ、ハイブリッドアンプの3つのモードを切り替えできるアンプテクノロジー「トリプルアンプシステム」を搭載。
- デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を搭載。2.5mm/3.5mm/4.4mmの出力タイプに対応し、真空管の特性を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管の優しい音とオペアンプのカッチリした音の融合。
購入年月日:2022年1月4日
購入方法:eイヤホン通販
真空管とオペアンプを自由に切り替えたり、両方をミックスして使える音質に興味があっての購入。
接続は主にアコースチューンの笙やゼンハイザーのIE900を4.4mmバランス接続。
※購入から約4日後の印象です。
【デザイン】
これまでのAK機、A&Ultimaシリーズを踏襲したカクカクデザインに画面右側に音量ダイアル、左側に物理ボタンを配置。
ケース無しで手に持つと手のひらが角で痛くなります。
自分は保護ケースの装着は必須ですね。
本体裏側にはアンプの作動状態を確認出来るLEDを配置。
其に合わせて保護ケースも専用品が付属してます。
アンプの作動状態は画面上部をフリップダウンさせても確認出来ます。
【携帯性】
無印版SP2000に比べると少し軽く、自分の手元にあるSE180と比べても70g程軽いです。
多分筐体の材質がステンレスではなく、アルミだからでしょう。
真空管が入ってる分重い印象がありましたから、これは意外。
真空管周りは厳重に保護されてますが、落下や強い衝撃等、取り扱いは注意した方が良さそう。
自分はボディーバッグやチャック付きの上着ポケットに入れてます。
作動時に本体がほんのり温かくなります。
冬場なら問題なしですが、夏場に屋外で使うのは難しいと思います。
【バッテリ】
意外と減りは遅いですよ。
自分の使い方ならカタログスペック通り7~8時間は持ちそう。
【音質】
まだ其程鳴らしてませんから詳しい事は分かりません。
主に真空管モード寄りのハイブリッドモードを使ってます。
オペアンプモードより明らかに暖かみのある出音ですが、音の輪郭が少しボケた感じになりますから、カッチリした音が好きなら、オペアンプモードを使いましょう。
イコライザーでの音の変化は相変わらずイマイチ。
この機種での使用頻度は低いのですが、現在サブスクのAmazonmusic anlimitedも入れてます。
クチコミを拝見するとストリーミング時やダウンロード時にダウンコンバートされてしまう様ですが、AK機は元々その様な使い方を想定してません。自分は全く気にせず使ってます。
Amazon musicの動作自体はサクサク動きます。
【操作性】
画面内のボタンはサクサク反応してモッサリ感はないです。画面スクロールも快適。
しかし画面左サイドの物理ボタンは相変わらず間隔が狭くて押し難いです。
特に保護ケースを装着した時は不便。
このままだと持ち出した時のブラインド操作が難しい為、自分は何時も通り再生/停止ボタンに木工用ボンドで凸加工を追加してます。
この物理ボタンの配置だけは後継機で改善して欲しいですね。
【付属ソフト】
プレイヤーの操作自体は何時ものAK機と同じ。
他のグレードとも統一されてますから迷う事はありません。
【拡張性】
保護ケースは付属品のみで、今の処別売品はありません。
タンカラーと言うか、明るい茶色の色味は手垢が目立ちそうですから、カラバリで黒や紺等の暗い色も欲しいですね。
今後サードパーティー製でMITER辺りから発売されるかも。
microSDカードは現在EXTREME PROの256GBを入れてます。
多分1TB迄は大丈夫かと(未確認)
更に後からストリーミングサービスのAmazon anlimitedを入れてます。今のところ此もサクサク動きます。
【総評】
ブランドとしては初めて真空管アンプを搭載。オペアンプと併用させて音質の変化を色々楽しむ事が出来ます。
SP2000系の1バリエーション機種としては面白いですね。
真空管の寿命やトラブルが今後心配になりますが、落としたり強いショックを与えない限り、其程神経質になる事も無さそうです。
※半年程使い込んだ後、再レビュー予定。
4ウオークマンより音は良いが、使いにくい。
ウオークマンWM1Zに買い足して自動車で使用しています。
音は良いのですが出力が弱いなどウオークマンの方が使いやすいです。
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![N6iii DAP/R202 SPK-A006-R202 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709190.jpg) |
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32位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/12 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.73 (7件) |
147件 |
2021/8/19 |
2021/8/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
11.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Apple Music/Amazon Music HD/mora qualitas Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:75.7x136.6x17.6mm 重量:310g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- AKM製DACチップ「AK4497EQ」2基を左右独立構成で搭載し、さらなる低ノイズ・低ひずみと高出力を両立したデジタルオーディオプレーヤー。
- 最大384kHz/32bitまでのPCMデータの再生に対応するほか、DSD256までのDSDデータのネイティブ再生にも対応する。
- AirPlayとDLNAストリーミング対応に加えて新たにAACを追加したことで、HiFiグレードのBluetoothオーディオ品質を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今が買い時? ナイスミドル!
e-イヤホンでESS、kann alphaと聞き比べて、かつ中古週末セールで
1万円引きだった事もありAランク商品のこちらを購入しました。
使用しているヘッドホンはSONY MDR-1AM2 バランス4.4mm
pioneer SE-MHR5 バランス2.5mm
ワイヤレスヘッドホンはSONY WH-1000xm3
イヤホンはradius HP-TWF00 アンバランスで使用。
いずれもケーブルは純正で使用。
(リケーブルはお小遣いが溜まったら、そのうちにやりますかね。さーせん!)
【デザイン】
全体的に良いですなぁ。
特に裏側のダイヤモンドカットデザインはちょっと感動。
(ケースつけちゃうと見えないのが残念!)
【携帯性】
重い!
スマホの2倍の厚みがあり、かつ重い!
ギリギリ携帯できる許容の範囲か?
【バッテリ】
購入から20日程度しか使用していないけど、ほぼメーカーの提示している通りで
今どきのスマホと同じように使用すれば問題ないレベルだと思う。
(ただし、DSD変換モードを使用すると結構減ります)
【音質】
基本的に原音忠実かな。
でもどの音源で聞いても聞きやすく、特にバランス接続では
細やかな音も聞き取れる。
空間表現や音場も素晴らしく、僕の場合は特にHP-TWF00で聞いてると
アンバランスながらライブ音源の臨場感、空間表現がツボに入りました。
(最近はNickelback、papa RoachやKalafinaのライブをよく聞いてます)
またDSD変換モードは音の変化がわかりやすく、自宅にいるときは
入り切りして楽しんでます。
BluetoothヘッドホンはWH-1000xm3を使用し、電車に乗って都内まで
何回か往復したけど途切れることはなかったな。
ただ、感想は使用するヘッドホン、イヤホンによって印象が変わるのも確か。
ちなみに試聴した感想も述べるとESSは音に迫力があり、
くっきりしていてテンションが上がります。
最初はESSを買おうと思ったんだけど品切れしていて、
いつ入荷するか分からないからLTDも聞いてみようと思った。
kann alphaも前から気になっていたし、ESSとチップは一緒なので
音の傾向もわかるかなと思って試聴。
ただESSほどテンションも上がらず操作性も
いまいちだったので却下となりました。
(試聴時はMDR-1AM2 バランスで試聴)
【操作性】
悪くない。
カスタムandroidだけどプレイストアもそのまま使える。
動きもdapの割には良いと思う。
ただU-NEXTが使えなかったのは個人的には残念!
Amazon musicについてはファームウェアのおかげで問題なく使える。
(ファームウェア1.0.7現在)
デフォルトのfiio musicも使いにくいとは感じない。
何より本体でプレイリストを作成できるのは便利。
曲もパソコンにつないでMTP USB デバイスからフォルダー、
またはファイルを入れるだけ。
あと車に乗るときにカーナビとBluetoothでつないで
車内モードにしてるけど、つながりがスムーズで良い。
難点を上げるとすれば、YouTubeでたまに音と映像がずれる事があるのと
ボリュームキーのタッチ反応が良すぎてちょっと触っただけで反応する事。
(まあ、キーロックスイッチをオンにすればいいんだけど)
【付属ソフト】
なにそれ?
【拡張性】
USB DACやBluetooth受信機能は使用していないのでわからん。
【総評】
いま思えば、この商品を選んで買って良かったなぁとつくづく思える。
臨場感があり、ライブ音源などではリアルに、その場にいるような感覚が
得られてとっても楽しい。
元々360 reality audioや立体音響に興味があり、重たいのは残念だけど、
この楽しさを携帯出来る事に只々感謝。
程度の良い中古が横行している今が買い時では?(2022.4月現在)
パワー感を感じたい人、テンションアゲアゲになりたい人は
ESSの方がおすすめです。
お金がある人は更に上を目指しましょう!
開放型ヘッドホンとfiioのFH5S買いたいなぁ...
あとリケーブルも試したい...沼...
5万能プレーヤーですね。
【再レビュー】
音質、機能等、加筆しました。
私も初のDAPです。
普段、家では PC → Astell&Kern ACRO L1000 にヘッドホン(AK T5p 2nd)をバランス接続で聴いています。
モバイルは、iPhone → Fiio Q3 → イヤホン・ヘッドホンをバランスで。
(M11 Plus LTDを購入後、Q3は売却済み)
ワイヤレスは、AACでJVCのワイヤレスホン(XX HA-XC91T/HA‐FX100T)を愛用しています。
【デザイン】4
モバイル機器としては、大きく重いです。
大きさは、最近のスマホもそれなりに大きいので許容範囲ですが、重さは手に持つとずっしりと。まぁ、いかにも高性能DAPという態ですね。性能を考えると、致し方ない重さなのかな、と思います。
見た目は、Android搭載なので、ぶっといスマホ、という感じです。
たぶん、知らないひとがみると、なにあのへんな太いスマホ?という感じでしょうか(^^;
所有欲は十分に満たしてくれる大きさと重量です。
【携帯性】3
重いので、携帯性は良くないです。客観的には2、詰め込むだけ詰め込みました、という機能を考えると3、と評価します。
【バッテリ】4
6000mAhもの大容量バッテリーですが、使っているとどんどん減っていきます。一日の使用では問題ないですが、数日充電しないでいいかというと、そこまではもちません。
【音質】4→5
ここが、もう少し・・という感じでした。
普段使っているACRO L1000のDACチップがAK4490のDUAL、本機がAK4497EQのDUAL搭載、ということで、ACRO L1000を軽く凌駕するかと予想していましたが、
結果は、ACRO L1000の方が好みでした。
据え置きDACの電源の余裕からでしょうか。音圧がやはり・・本機の方が心もとないです。
(家では電源駆動できるように、モバイルWifiのように、クレードル/ドックのようなオプションでもあれば、面白そうですね^^)
M11 Plus LTD はよく言えば、上品な音質、でも、聴いていて楽しく、音質がよく感じるのはACRO L1000、です。
とはいえ、M11 Plus LTD も、十分高音質です。
多少の重さにも目を瞑ってしまうほどの音質とモバイル性。
この高音質、高性能を携帯できる、この点において、据え置きDACに対しての当機の絶対的なアドバンテージがあります。
音質に関して、期待が大きすぎたので、少し肩透かしをくらった思いもありますが、
この音を携帯できる・・買って良かった、と思います。
その後、数ヶ月聴き続けていますが、その音質に何の不満も感じません。
据え置きDACとの差は、M17でもDCモードで解決を試みているように、差があるのは仕方ないことで、比較することがナンセンスかな、と思います。なので、ここを見直して5としました。
【操作性】3
設定メニューが独自の項目を設定していて、少し慣れが要りますが、細かく設定しなくても、一応視聴できます。
音量ですが、サイドのパネルの誤タッチも、少し煩わしいですが(でも便利なので、なかなかOFFにはできないです)、それよりも液晶内のフリック操作の音量調整は、急激に変化するため、爆音に要注意です(いきなり90オーバーまで上がってしまい、耳がおかしくなりそうでした^^:)
max120までの音量がとれますが、最初に設定で最大音量を80程度に抑えることをお勧めいたします。
【付属ソフト】3→4
付属の音楽プレーヤーもありますが、Androidなので、他のプレーヤーが使えます。
私は iPhoneで使い慣れているHF player で聴いています。
Amazonミュージックプレーヤーでのサブスクは、色々な音楽に気軽に触れることができ、とても楽しいです。
これがなかったら、この曲は聴いてないだろうな、って感じです。
【拡張性】5
2.5/3.5/4.4mm 3系統ヘッドホン出力端子、Wifi接続でのAndroid サブスク利用、Bluetooth 5.0のSBC、AAC、aptX、aptX HD、LDACの各種接続。
いま可能な、ほぼ全ての接続で、快適に音楽が楽しめますね。万能機、という感じです。
【総評】4→5
マスクとの干渉もあり、外出時はBTイヤホンが重宝しますが、
外でもカフェ等の落ち着いた場所で、有線ヘッドホン、イヤホンで
良い音をじっくり楽しみたい、という方にとてもお勧めできるDAPです。
大きさ、重さがあと一回り小さく、軽くなれば、尚良いですが、バッテリーだけでも相当嵩張りそうですので、その辺になにか大きなブレークスルーでもない限り、この大きさと重さは許容するほかないのでしょう・・。
そんな短所も含めて、大切に使いたくなる、そんなDAPです。
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![Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515746.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.69 (2件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:104.9x45x155.8mm 重量:980g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Rich Gray
【特長】- ネットワークオーディオ再生や音楽ストリーミングを楽しめるオールインワンHead-Fiオーディオシステム。内蔵バッテリーからの独立駆動が可能。
- ステレオハードウェアMQAレンダラーを内蔵したESS社のフラッグシップ8ch DAC「ES9039MPRO」をデュアルDAC構成で搭載している。
- デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を2基使用したフルバランス回路を採用。3つのモードを切り替えできる「トリプルアンプシステム」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイエンドアンプとフラグシップDAPの融合機
【デザイン】
黒ベースに金メッキ、インジケータなどセンスが良い
画面の起き上がりなどの構造も良い
【音質】
ヘッドホン出力 = OP-AMPと左右の真空管を単体もしくはハイブリッドで聞くことができる。解像度を優先するか真空管の響きを優先するかなど割合で調整できる。
ヘッドホンアンプの能力は異次元なレベル。他にもFIIOK9PROなども所有しているが繊細さと迫力共に上をいく。特に低音の迫力と解像度から浮かび上がる高音は他では聞けないレベル
DAC出力 = RCAまたはMiniXLRでアンプに繋いで聴いたが、ESSの最新最上位フラグシップDACES9039MPROを左右搭載しているだけあって驚くほど鮮明で解像度の高い音。ギターの音などの生々しさは驚くレベル、超高音はやや強いか(今後エージングでの変化はあるかも)
RCAは真空管は通さないようなのでそれを求める場合はジャック部から出す事になるかと
【操作性】
再生、ボリュームともに操作しやすい。画面のUIはAKのプレイヤーに馴染みが無いと最初は戸惑うかもしれないが慣れれば普通の操作感。KANN MAXなどと共通のUIに出力設定などを行う項目などのカスタムが行われている。LINE出力する際にLINEアウトボタンと音量からFIXをタップする2工程が必要なのでこれはアイコン一つで済むと良いかも。他にAMPボタンがありOP-AMPと真空管の割合やゲインの変更が出来る
【機能性】
980gの重量があり、家庭内での使用が主か。紛れもないハイエンドの音質をどこでも聞ける。アンプに繋いで最新DAC&プレイヤーとして使えるのは便利。USB入力、4.4mmアナログ入力、TOS光、同軸光入力がありヘッドホンアンプとしての利用も可能
【総評】
フルバランスの真空管とOP-AMPを持つ最強のヘッド
ホンアンプに一つ前のフラグシッププレイヤーSP2000Tを合体してひとつにしたプレイヤー、
同社のフラグシップDAPでもヘッドホンアンプを足さないと同レベル出力には達さないので、アンプ出力で本機にかなうDAPは存在しないと思う。HD800Sのような大型ヘッドホンで聴くのにも最適解かもしれない。左右二つの真空管再生も本格的なもの。外に持ち出すものでないのは考慮にいれる必要がある。価格は高いがそれに見合った音質と心地良さが得られる、安く手に入れられたらば幸運かも知れません。
4買いたいと思わないれす
【デザイン】
かっちょいいれす
【音質】
最高峰れすね
【操作性】
馴れが必要れす
【機能性】
良いと思いますれす
【総評】
買う気にならないれすが音は最高れした
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![SHANLING M30 [32GB]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/hotnet-shop/cabinet/h0069/h2160.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/23 |
2021/7/16 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
17.5時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Deezer Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB、USB Type-B、USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:213x50x258mm 重量:3000g タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- デジタルプレーヤー機能、電源、オーディオ回路などほぼすべての機能をモジュール化することで、自由に組み換えできるデジタルオーディオプレーヤー。
- 「I/V変換」や「CPAF ローパスフィルタリングテクノロジー」技術を結集し、音のディテール描写と力強い低域を揃えたオーディオ回路を実現。
- Panasonic製「18650バッテリー」を5本搭載することで、総容量16,500mAhの安定した電源を供給する。
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![R8 II [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000044054.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/3/ 1 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
21時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:515g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
【特長】- 解像度2160×1080の5.9型ディスプレイを採用したデジタルオーディオプレーヤー。UAT、LDAC、aptX、aptX HD などの高音質コーデックに対応。
- 独立した2種類のヘッドアンプ回路をソフトウェアで自由に切り替えられるClassA/ABデュアルヘッドホンアンプを搭載。
- 12000mAhの大容量バッテリーで最長21時間の再生を実現。3.5mm/4.4mmフォンアウト、3.5mm/4.4mmラインアウトの4ポートを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰の音質を誇るDAP
【デザイン】
美しい鏡面仕上げの筐体とアルカンターラ張りのバックプレートで、高級感の塊です。色も深みのあるバーガンディレッドで上品さがあります。
【携帯性】
とても分厚く重いため携帯には不向きです。鏡面加工の筐体も傷が目立ちやすく背面のアルカンターラは汚れに気を遣う上、付属のTPUケースにもアルカンターラが使用されているためとにかく慎重な扱いが必要です。
【バッテリ】
12000mAhという驚異の容量のため、基本的に不自由することはありません。ターボモード使用時でも十分に持ちます。
【音質】
艶のある美音系の音と高い解像度、そして「モバイルコンサートホール」の肩書きにふさわしい広大な音場が特徴です。クラシックオケが特に合っていますが、その他のジャンルも味わい深く聴かせてくれます。他社の高額なフラッグシップ機種に勝るとも劣らない、最高峰の音質だと思います。
【操作性】
サイドボタンの押しやすさ、タッチパネルのサクサク感ともに良好です。ただし、TPUケース装着時は電源ボタンのみ若干押しづらくなります。
【付属ソフト】
標準インストールのHibyMusicアプリは、基本操作としては使いやすいものの、動作面がややカクつく、アルバムアートの表示が遅いなど課題があります。
【拡張性】
I/O系は基本的なものがすべて揃っており、特に不自由ありません。付属のTPUケースは前述の扱いづらさに加えて、4.4mm/3.5mm出力部の穴が小さく端子の大きいケーブル(BeatAudioなど)が刺さらないという欠点があります。
【総評】
扱いづらさも各所にありますが、それを上回る高級感と圧倒的な音質が魅力のDAPです。30万円台という値段も、この音質を考えればコスパが良いとすら思えるほどに、音楽そのものを楽しませてくれる名機です。
5最強DAPの一つ
【デザイン】シャープでカクカクしたデザインです。
【携帯性】 重さを気にしなければ携帯可能です。515g、ペットボトル1本分弱です。
【バッテリ】流石内蔵12000mAh/3.8Vです。恐ろしく長持ちします。
【音質】完全にヘッドホンを支配しきって鳴らします。最強です。
Turboモード、Class A、それぞれスイッチをオン、オフすると音質が変わります。
音質が好ましいのは当然TurboモードのClass Aです。
Class Aモードでもさほど熱くならないです。
ヘッドホンも250Ωだろうが平面駆動だろうが鳴らしきっています。
40万円前後の定価ですが50万円でもおかしくない音質です。
【操作性】サイドに音量、電源、曲飛ばし等一通りのボタンがあります。
操作性は悪くないです。
【付属ソフト】
プレイヤーソフトはHiby Musicですが、若干癖があります。
慣れればさほどでもないと思います。
【拡張性】
ポータブルDAPなのにバランス/アンバランスラインアウト端子が別に備わっています。
DACにもなりますし、特段困る事はありません。
【総評】
他社製DAPで40万円、55万円定価のものを所有していますが、最強のDAPの一つかと思います。
ただ元気が良い音質なので、人によっては疲れると感じるかも知れません。
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![A&futura SE300 Titan IRV-AK-SE300-TI [256GB Titan]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001573091.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/10/14 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:76.45x139.45x17.6mm 重量:325g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.46型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Titan
【特長】- フルディスクリートR-2R DACと独自開発FPGA、Class-A/AB Dualアンプを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。「グレード5チタン」採用の限定生産モデル。
- 独自開発のFPGA(Field Programmable Gate Array)により、OS(オーバーサンプリング)/NOS(ノン・オーバーサンプリング)モードに対応している。
- 新世代アンプ技術により2段階ゲインコントロールに対応。「TERATON ALPHA」サウンドソリューションにより、原音に近いオーディオ再生を実現する。
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![NiPO N2 [128GB ブラック]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/764084_2679121.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2025/3/24 |
2025/1/30 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
13時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
○ |
【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:74x139x19.7mm 重量:348g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
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![HiBy RS8 [256GB]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/519573_1029678.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/11/ 7 |
2022/12/ 9 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
8時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:82x143x22mm 重量:584g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) カラー:グレー
【特長】- 純チタン製シャーシを採用したフラッグシップモデルのデジタルオーディオプレーヤー。独自に開発した「Darwin II アーキテクチャー」を搭載。
- サンプルレートはDSD1024x、PCM1536kHzまで対応。12,000mAh大容量バッテリーがCalss Aアンプへの十分な電流供給とバッテリーライフを確保。
- NOS/OSモード切り替え機能を備えている。3.5mmヘッドホン出力とラインアウト、4.4mmヘッドホン出力とラインアウトを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マジ凄すぎれす
【デザイン】
バリかっちょいいれす
【携帯性】
重いれす
【バッテリ】
持たなそうれす
【音質】
凄すぎますれす
【操作性】
直感的に出来ましたれす
【付属ソフト】
分かりませんれす
【拡張性】
気にしないれす
【総評】
頑張ってお金貯めてそのうち買いたいれす
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
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8時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Low Latency 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:LE OS DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:グリーン系
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![HiBy Golden 10th Anniversary Set [128GB]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/822667_2390363.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
2025/6/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】デュアルDAC:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x21.8mm 重量:502g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ゴールド系
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34位 |
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2025/11/27 |
2025/11/25 |
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8時間 |
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【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Low Latency 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:LE OS DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:グリーン系
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2024/1/24 |
2024/1/17 |
SDカード |
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【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:180x63x180mm 重量:2700g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
【特長】- 最大出力2.5W+2.5Wを誇るハイエンドのオールインワン・ポータブルオーディオシステム。市場に流通するヘッドホンの99.99%に対応する。
- フルセパレートの多層PCB回路デザインやマルチ・プロセッサー・アーキテクチュア、独立電源、全面に独立した3mm厚のシールドを採用。
- 3.5mmアンバランス、4.4mmバランス、6.35mmアンバランス、4ピンXLRバランスの出力端子を備える。再生時間は8〜15時間。
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