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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
396位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2019/6/11 |
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有線 |
32ボタン |
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800g |
【スペック】 幅x高さx奥行:154x58x249mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4誰もコメントしないみたいなので……
私の場合、この機種の先代モデルであるSPACE PILOT PRO(以下SPP)を15年ほど使っていましたが、買って7年後ぐらいから反応しないボタンが出始め(今では全数の1/4のボタンが反応不能)、最近、残りのボタンも不安定になって来た為、この機種(以下SME)に買い替えました。
で、最初に3Dマウスを知らない方を前提に話をしますと、これらの商品は基本、マウスやキーボードと併用する事が前提の3Dのビュー操作専用のデバイスと思ってもらったら良いと思います。
アマゾンのレビューでゲーム云々での使い勝手を理由に酷評している人間がいますが、基本、ゲーム用のデバイスでは有りませんし、ゲームには向いていません。
その理由はこのデバイスの右半分のボタンはクリックと長押しの場合で別のコマンドが機能するように作られている関係上、それを判断する為に多少のタイムラグが有ります。
ゲームでの使用を考えている場合は速やかに別のデバイスを検討しましょう。
基本、3DCADなどで使った場合、このデバイスを使う事で対象物を中心に(回転の中心点はソフトのコマンドで指定できる)パーン(回転)、ズーム、シフト(上下左右への移動)、チルト(傾ける)などの操作をシームレスに行う事が出来ます。
イメージ的にはフライトシュミレーターの「操縦かん」に近いと思いますが、あちらの場合、ビュー回転の中心点は目の位置でパーン操作をすると視点が変化するのに対し、3DCG制作ソフトや3DCADの場合は対象物が回りますので正確に言うと動き方は違います。
確かにキーボードやマウスでそう言った操作は出来るとは思いますが、シームレスと言う意味では次元が異なり、慣れるとキーボードやマウスでの操作よりも数段早く、正確かつ緻密に操作できますので、私の場合、これ無しで仕事をする事は出来なくなりました。
ただ、使うソフトや業種で印象は大きく異なります。
同じ3DCADでもシーメンス社のNXなど完全フルサポートのソフトを使うと殆どのコマンドをボタンに覚えさせる事が出来る上、最適化が進んでいる為、抜群の使い勝手を発揮しますが、
ソフトによっては「とりあえずサポートしています」と言う次元の物も有って、それらの場合、ソフトのキーボードショートカットをボタンに覚え込ませる事になりますが、
入力が手間な上、レスポンスも多少落ちますので少し使い勝手は落ちます。
また、XY平面やYZ平面、XZ平面の縛りが強い建築系CADなどよりも、平面の設定が多い上に複雑な機械系CADの方が活用範囲は広いかと思います。
で、先代機(SPP)との比較ですが、
ボタンの数は先代に比べると増えていますが、その殆どはブラインドタッチが難しいボディ上部のボタンの追加で、
先代の場合、殆どのキーで2種類のコマンドを割り当てられる仕様だったのに対し、
SMEの左側のボタンはクリック専用になっている為、ブラインドタッチで操作できるコマンドの数は減っています。
ただ、実際の所、そこまで覚え込ませる必要も無いので、実用上は問題無いでしょう。
後、ボタンの質感、形状、ストローク、機能なども変わっていますね。
先代のボタンは基本、ガンメタ塗装のハードキーにシルク印刷し、その上にハードコートした仕様だったのに対し、今回の機種は見た目、少し質感が落ちたような気がします。(ボディ全体の質感やデザイン面でも)
ボタンの形状も先代はボタンのセンターが一番高く、周辺に行くにつれ低くなっていく形状ですが、
今回の機種は周辺が高く真ん中が低い仕様になっており、ボタンのストロークが大きくなっている面もあって、先代に慣れている自分としては未だ違和感が有り過ぎて戸惑っている状況です。
ボタンの真上に指先の腹を載せる通常のキーボードなら兎も角、親指を滑らせながら使うこの手のデバイスのボタンとしては先代の形状の方が向いており、モデルチェンジする際は元に戻して欲しいですね。
それとメインキー(右側の5ボタン)のセンター、先代は他のキーと同じ仕様だったのに対し、今回の機種は事実上、パーンのON、OFFに限定される仕様に変更になっています(それに伴ってボタンにLED追加)。
後、モニターは間違いなく見やすくなっていますね(先代は気休め程度の表示だったのに対し、今回は実用レベルの表示)。
ただ、このモニターのお世話になるのは最初の数か月で、それ以降は体が覚えますので不要でしょう。
最後に、この機種の最大のミソは「いかに右手をマウスに専念させられるか」ですね。
具体的には、多ボタンデバイスと言う特徴を生かし、左手でこのデバイスを使う事で右手でのキーボード操作を極力減らす事を考える事です。
このメーカーのサイトを見ていてもキーボードの左側に置くテンキーパッドを最近リリースしていて、テンキー操作も左手で行う事で右手をマウスに専念させるコンセプトのようです。
私自身も以前からテンキーパッドをキーボードの左に置くレイアウトで操作しています。
とりあえずキーボードショートカットのうち、右手での操作が必要な物だけでもこのデバイスに覚え込ませる事で、作業時間の短縮や疲労軽減と言う意味で生産性向上の効果は多少有ります。
そう言う意味では、もう少しこう言うデバイスの選択肢が増えて欲しいですね。
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![GM-X061B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
531位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 8 |
- |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
16000dpi |
○ |
215g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:134.6x48.3x188mm カラー:ブラック
【特長】- 最大16,000DPIで、好みに合わせて5段階調整できる有線ゲーミングマウス。Webサイトからダウンロードしたソフトウェアでカスタマイズ可能。
- 5つの調整可能なレベルとDPI、RGB、ポーリングレート、リフトオフ距離設定用の10個のプログラム可能なボタンを備える。
- ゲーム操作に耐える超高耐久で5000万回以上のクリック、50万回以上のスクロール、300km(186マイル)のマウス走行距離を実現。
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-位 |
531位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2019/9/ 6 |
2019/6/下旬 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
7200dpi |
○ |
90g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5MADCATS
2010年前後に(たぶんRAT6か8の旧販売を)使っていたと思うのですが最後はコーラをぶちまけた後調子がおかしくなり店頭などでも見かけなかったので買い替えはあきらめていました。
amazonプライムデーにセール品で出てきたので買いました。
この製品ではないですが親指で動かす横ホイールとか、分解して組み立てとかするのが面白いマウスのメーカーです。
今回は軽くて十分な精度があればよいのでRAT4+にしました。
RAT6以上の製品では調節おもりがあり、全部取り除いても底面がメタル仕様なので重量があります。
見た目とフィット感と精度は間違いなく満点です。
耐久度はまだわかりませんが、過去使用したの旧同社製品もコーラをぶちまけなければもっと長持ちしていたと思います。
5ゲーマー向け耐久〇
【デザイン】
男の子ってこういうの好きなんでしょっていう定番のデザイン
【動作精度/解像度】
十分です
【フィット感】
マウスのつかみ方にこだわりがない人には問題ないと思います!
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[個人的使い方]
物理的にパージできるパーツがあるのでマウスの右下部分の2パーツを取り外して使ってます。
ゆえに物理的に尖った部分が手のひらにあたってしまうのが難点ですが、その部分が無いことで最大限のパフォーマンスを活かせます(個人の感想です)
【機能性】
ネトゲ文化により加速したマウス機能ですが、ほぼ使用しておりません。
ゲーム用、普段使い用に分けて設定ができます。
ボタン一つで決めておいた設定に変更でき便利です。
【耐久性】
1年使用でクリックの反応が怪しくなりました。
エ〇コムさん、ロ〇クールさん製よりは耐久性が断然上です
過去に使ったマウスではMicroSoftさんのマウスの耐久性は異常でした10年近く前の骨董品が◎
【総評】
マウスをつかむとき、薬指・小指を折りたたんで掴むので物理的にパーツをパージできるのがMadCatzシリーズだけなので今後も使用したいです。
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-位 |
531位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2019/9/ 6 |
2019/6/下旬 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
12000dpi |
○ |
120g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目で選んだが高品質だった
【デザイン】★★★★★
メカメカ 画像より実物の方が纏まったデザインに感じる
【動作精度】★★★★★
最近の赤外線はすごい 10年前のレーザーから時が止まってた
マウスパッド無くてもどこでもいける
【解像度】★★★★★
自分にはオーバースペック スナイプボタンは絵を描いたりするのにも使えそう
【フィット感】★★★★★
8+にはサイドの調整が有ったので迷ったが価格でこっちに決めた 問題なし
パームレストの位置で持ち方が若干変わる感じ
左右クリックは根元から1/3位置でも普通に押せるレベル 見た目の割に手が小さくてもいけそう
【機能性】★★★★☆
ウェイト3つ入ってても軽い
パームレストは3段階に調整できる 短〜中でつまみ持ちがしっくり
一番長くするとサイドボタンはいい位置にくるが
スナイプと縦ローラーが遠いのと慣れるまでマウス前部が浮く
4+には横ロールがあるようで・・・オミットされてる様だ これがあったら4+にしてた
8+ほどの拡張性は必要か疑問だった 光る部分が増える!って喜ぶ人は8+かな?
【耐久性】
―
【総評】★★★★★
かっこいいから欲しかったけど、ふるーいG5さんがお亡くなりになったのでついに購入
価格は\5,000高かったんだけどなぁ、性能は段違い
パーツ点数が多い分仕上げの良さが光る
縦ローラーのビミョーな遊びと軽さが気になる人はいるかも
遊び0じゃないとダメ!絶対って人は、どうだろう 横ローラーはしっかり目なのでね
スナイプがもうちょい近くて、横ローラーが人差し指の腹で操作できたら更に化けたかも・・・?
【おまけ】
ソフトウェアを探すのに手間取ったのでリンク 無印6のだと操作できない
ttps://driverasia.com/?p=23853
chameleon - rainbow - brightnessで明るさを調整するとほかの項目にも影響するのでチェック
25~40がいい感じ なぜ明るさだけ項目を分けなかったし
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![Legion M600 ワイヤレス ゲーミングマウス GY51C96033 [スティングレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646980.jpg) |
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-位 |
531位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2021/8/24 |
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Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
16000dpi |
○ |
107g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x127.6mm カラー:スティングレイ
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-位 |
531位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/11 |
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光学式マウス |
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有線 |
10ボタン |
16000dpi |
○ |
115g |
【スペック】 幅x高さx奥行:66x42x125mm カラー:ブラック系
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-位 |
531位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/9/ 6 |
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光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
16000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこよく性能もいい
【デザイン】
ロボットを連想させるデザインがとてもかっこいいです。
黒基調のシンプルなデザインです。
RAT8+のロゴ部分と、ホイール下ボタンとバレルスクロールの下部分が光ります。
【動作精度】【解像度】
クリックもエイムも特に遅延など感じず、快適にゲームをプレイすることができました。
滑らかに動きます。
【フィット感】
親指を置くことができるのが、とてもいいと思っています。
マウスの下側でマウス自体のサイズ調整ができる点もいいと思います。
自分は手が小さいほうなので、そのまま(一番小さい状態)で使用しています。
【機能性】
ホイールはカクカクした感覚は少しだけありますが、とても滑らかに動きます。
ホイール下にDPI変更ボタンがついています。DPIを変更すると、左クリックの左側あたりにランプがついていて、わかりやすいです。
ほかにもサイドボタン、プレジションエイムボタンとバレルスクロールがついています。
【耐久性】
購入後、特定のFPSゲームをプレイする際に使用していますが、問題なく使えています。
【総評】
ほかにも、マウス自体にカスタマイズのための六角がついていて、なくすこともないのでとてもいいと思いました。
アクセサリーも付属でついているものがあるので、今後いろいろなゲームをプレイして自分好みにカスタマイズしていこうとおもいます。
5有線マウス最強か?
お店で見て触って思いのほかよかったのでポチリました。
【デザイン】
ガンダムみたいでかっこいいです。
【動作精度】【解像度】
DPI 16000まであります。
操作感がなんとなく直感的(ダイレクト感)があります。
【フィット感】
長さも幅も変更可能です。
自分の手のひらの形に調整できるので、使い勝手はすごくいいです。
【機能性】
これから、調べます。
【総評】
簡単に言うと、ガンダム的変形型マウスです。
発想がすごいです。
ごちゃごちゃしてて最初はどうかと思いましたが、
試遊すると、思いのほかよかったです。
耐久性はわかりませんが、アケコンも所有してますが、一度倒産したような・・・
まあ大丈夫でしょう。
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-位 |
531位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/12 |
- |
レーザーマウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
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44g |
【スペック】 その他機能:着脱式レシーバ 使用電池:リチウムポリマー電池 幅x高さx奥行:31x14x128mm カラー:ブラック系
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![Predator Cestus 335 PMW120 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579816.jpg) |
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-位 |
531位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/26 |
2023/10/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
19000dpi |
○ |
132g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:121.9x41.3x73.8mm カラー:ブラック
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-位 |
531位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
18000dpi |
○ |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量有線多ボタンマウスはコレ!
この製品が気になる人は、「有線」「軽量」「多ボタン」この3点で購入を検討している人だと思います。
steelseriesの前作の有線多ボタンマウス「RIVAL5」はセンサーが半年で壊れる、塗装も1年保たないと散々な駄作でした。個人的には、おかげで肉抜き実験台となり、steelseries社のクオリティはまだlogiには全く追いつかないと思っていました。
logiのG502が肉抜きしてくれたらな〜って思っている人が多いでしょうが、多ボタンマウス使用歴20年くらいの私からすると、こちらのAEROX5は、「お!悪くないぞ!軽量いいぞ!」となりました。
公称値「66g」と親指で5ボタン操作は手首の負担が大幅に軽減できています。
そして今回は1年経っても塗装がハゲることなく、センサーも問題なく動いています。
「数グラムでも軽量」「親指で5個ボタン」これが欲しい人なら購入を強くオススメできます。
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-位 |
531位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
26000dpi |
○ |
75g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:72x42x129mm
【特長】- RGBを搭載した軽量・左右非対称のエルゴノミックゲーミングマウス。プレイスタイルに応じて、付属する別形状のサイドボタンに交換可能。
- 充電しながら操作できるゼロ遅延の有線接続、低遅延の2.4Gワイヤレス、Bluetoothの3つに対応。ワイヤレスは底面の切り替えスイッチで使い分けられる。
- 75gの軽量ボディに大容量450mAバッテリーを搭載。2.4Gワイヤレスで110時間、最大210時間(Bluetooth、RGBオフ時)の駆動時間を実現。
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-位 |
531位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
18000dpi |
○ |
74g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- 74gの軽量構造により、すべてのBattle Royale、FPS、MOBA、そのほかの展開が速いゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。
- 独自の上下フリックスイッチを含む、5個のクイックアクションサイドボタンを搭載し、9個のボタンにプログラムが可能。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームメインの人にはオススメできます
有線のRIVAL5・Aerox5と使用してきて、ついに無線のこれを使用しました。
RIVAL5では親指で上下に押せるボタンに違和感ないじゃん!となり、Aerox5で軽量最高!となりました。
そしてこの無線化はどうなのか?
結果的には無線有りだな!と笑顔になれました。
しかし!充電するという手間が数日に一度必ずでてきます。それならこれより軽量のAerox5で良いじゃんと思ってしまってる自分がいるのも事実。
有線タイプの安定を感じるのは、この多ボタンシリーズを使い続けてきたからこそ感じるものでしょうが、有線Aerox5の軽量感になれるとこの無線タイプは「あれ?ちょっと重い」と感じることもわずかにあります。
FPSゲームメインの人なら間違いなく無線タイプをオススメできます。いざという時のフリックで有線が引っかかることは無いですし、充電さえしておけば、公称値180時間は安心できるバッテリーサイズです。実際に満充電からゲームや仕事をして100時間は軽く超えてきます。
3不定ににデバイスを見失うのがちょっと……
【デザイン】握りやすくて良いマウスだと思います
【動作精度】追従性は良い
【解像度】必要な性能はあります
【フィット感】サイドボタンの先端が押しにくい
【機能性】多ボタンでありバッテリーはLEDを一つにすればそこそこ持ちます
【耐久性】まだ分からないので無評価
【総評】
マザーボードが悪いのか分かりませんが
不定期に切断されUSBを抜き差ししないと使えなくなります
二台のPCで試しましたが、同じ現象が出るので
この価格だとオススメはしづらいですね
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-位 |
531位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/6/30 |
2021/8 |
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USB |
有線 |
32ボタン |
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410g |
【スペック】 幅x高さx奥行:182x34x112mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適すぎます。悩む必要なし!
【デザイン】
個人的にはボタンは多いもので正解でした。
【動作精度】
レビューも多いし、基本直感的に設定・使用できるので快適です。
【解像度】
普通です。
【フィット感】
モニターの下90o程空いていればギリギリモニター下に押し込めます。
【機能性】
超まんぞく。シーンによって使い方は無限大。
【耐久性】
頑丈ではなさそうですが、壊れやすいとは思いません。
【総評】
悩んでいる人は買いだと思ます。
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-位 |
531位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/11 |
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有線 |
16ボタン |
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665g |
【スペック】 幅x高さx奥行:78x53x78mm カラー:ブラック系
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直販![400-MAWBT171 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524003.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/3/28 |
2022/8/30 |
BlueLEDマウス |
Bluetooth Ver.5.0(BLE) Class2 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
2000dpi |
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137g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:73.7x58.1x109.6mm カラー:ブラック
【特長】- 電池残量、接続方式、カウント数などの情報を確認できる液晶画面搭載ワイヤレスマウス。
- 6つの側面ボタンに機能を割り当てカスタマイズできる。自然な角度で添うように持てるエルゴ形状を採用する。
- 裏面のスイッチを動かすことでBluetooth、2.4GHzワイヤレスを切り替えて使用できる。繰り返し使える充電式で充電しながら使用することも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレス静音エルゴマウス
エルゴマウスなので、長時間のパソコン作業に向いています。
2WAYマウスになっており、Blutooth接続でも、USBレシーバを使った
2.4GHz無線接続でもどちらでも使えて便利です。ワイヤレスなので
有線マウスと比較して操作性が良いです。充電式なので乾電池
不要なので、フル充電でかなり長期間つかえるので、コスト
パフォーマンスが良いのが魅力です。
読み取り方式は、ブルーLEDセンサーなので、精度よく作業でき、
分解能は、1200・1600・2000カウントで切り替え可能なので、
使いやすいです。静音マウスなので、クリックした時の音もしないです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/10 |
- |
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Bluetooth 5.1 Class2 |
ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
400dpi |
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35g |
【スペック】 その他機能:タッチセンサー 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:41x8x124mm カラー:ブラック系
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直販 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/22 |
2025/4/16 |
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Bluetooth 5.1 Class2 |
ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
400dpi |
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35g |
【スペック】 その他機能:タッチセンサー 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:41x124x8mm カラー:シルバー系
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/7/30 |
2024/7/26 |
光学式マウス |
Bluetooth 4.0/5.0 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
4000dpi |
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103g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:充電式リチウム電池 幅x高さx奥行:81x47x125mm
【特長】- Bluetoothおよび2.4GHzの切り替えにより、最大10メートルの範囲で安定したワイヤレス通信が可能なワイヤレスマウス。
- 解像度を800〜4000dpiの7段階調節可能で、高解像度のdpiセンサーにより、スムーズな操作感で使用できる。
- 800mAhの充電式リチウムバッテリーを内蔵し、フル充電で最大30日間使用できる。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/7/15 |
2021/7/ 9 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
18000dpi |
○ |
85g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.15x42x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- カスタムクイックアクショントグルスイッチを含め、9個のプログラム可能なボタンをカスタマイズできる多用途で高精度の有線ゲーミングマウス。
- 「TrueMove Airセンサー」を搭載。真の1対1トラッキング、18,000CPI、400IPS、40G加速度に加え、チルトトラッキングなどに対応する。
- 「スーパーメッシュケーブル」は、決定的なショットを打つ瞬間に引きずり感を軽減。ゲームで最高のパフォーマンスを発揮するのに役立つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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4rival600から移行に(リフトディタンス付きならprime+)
【デザイン】
rival600に似たデザインで真ん中の縦2本あるLEDもrival600では
左右ともに3か所に対し5は4か所設定できるようになっており、
よりイルミネーションの幅が広がっています。
【動作精度】
特に問題ないと思います。
【解像度】
50-18000まで+50刻みで設定できます。
1プロファイル毎に最大5つの解像度を設定できます。
【フィット感】
アマゾンの方でも書かれてる方がいますが、
rival600からの移行だと違和感なく手にフィットします。
サイドもラバーになっている所がざらざら(滑り止め?)になっていて
持ちやすい。
【機能性】
このモデルの最大の売りがトグルスイッチで左の上のトグルスイッチが、
上下に押し込む形式のボタンが採用されています。
慣れれば大丈夫だと思いますが、下への押し込みはやりやすいのですが、
上への押し込みはトグルスイッチが固めで使いにくいです。
続いて下のサイドボタンの構造は
ロジクールg502seriesやrival600似ていて、
奥に1つ、手前の左サイドに二つとトグルスイッチが配置されてますが、
奥のボタンはマウスを持ち直さないと押しにくく、
サイドボタンの方も先端が三角の形状で先が尖がった形状になっており、
少し押しにくいです。
【耐久性】
耐久性についてはまだ使って間もないので何とも言えませんが、
参考までにrival600(耐久性5000万clickの耐久性)は、
2年6か月使ってますが今の所問題ありません。
(2018/4月に購入後2019/4月に新品交換になったので交換品での数値です)
サイドボタンについては公式にも耐久性についての記載がないので不明です。
ケーブルについてですが、スーパーメッシュケーブルと言う布巻きケーブルが
使われており、steelseriesのrival600、prime+(メッシュケーブル)と比べると
若干固めで取り回ししにくく感じました。
【総評】
多ボタンマウスの中では売れ筋のg502Heroが121g、
Basilisk V2 が92g、Basilisk V3が101g、Kone AIMOが130g、
G903 HERO LIGHTSPEED(ワイヤレス)110gで、
rival5の方が85gと上記に挙げたマウスの中では一番軽量なので、
長時間快適にプレイできるかと思います。
イルミネーション機能も10か所設定出来るようになりより
演出の幅が広がっており、
形がrival600/650と似てるのでリフトオブディスタンス機能は省かれてますが、
移行先の一つとしてお勧めです。(prime+との併用もお勧め)
4多ボタンで軽いマウスは武器です
このマウスを選ぶ人は、多ボタンマウスが欲しい人だと思います。
一番売れてるであろうG502との比較を中心にコメントします。
【デザイン】
LEDの縦線2本が光り輝いています。モニターを見ていても、親指と人差し指の間の縦ラインが、目に飛び込んできます。
【動作精度】
最近のマウスは何を購入しても精度は十分だと思ってます。
【解像度】
何も違和感はありません。
【フィット感】
G502と比べ”平べったい”と感じました。高さが無いわけではなく、丸みの形状と薬指の位置で感じるものだと思います。
【機能性】
各社のアプリでのボタン設定と比べても、特に難しいわけでもなく、しっかりと項目を見ていけば好みの設定ができます。
【耐久性】
不明
【総評】
<良いところ>
@
このマウスの特徴の上下するボタンは使い慣れると違和感なく操作できます。
チルト機能を割り当てて使用していますが、親指チルト便利です。
A
軽い!マウス全体の軽さは長時間のパソコン操作には武器となります。
B
マウスホイールの高さが低いのが地味にストレスの軽減になっていると思います。
<個人的に違和感があるところ>
@
親指奥のグレー色ボタンは遠く感じます。親指で押したい場所が凹んでいます。
G502で奥のボタンに親指を少しかけてマウスを握っている人は、違和感があると思います。
A
ケーブルが若干太い。柔らかいのですが太いです。
<オススメする人>
G502の重さが気になってる人
LED演出が好きな人
タマゴ型のマウスの中で平たいのが好きな人
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/7/28 |
2022/7/ 8 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
19000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:74x42x128mm
【特長】- カスタマイズ可能なサイドボタンを含む9ボタンを搭載した有線ゲーミングマウス。69gと軽量。
- 4つのサイドボタンのうち2つのボタンは、3種類の中から好みに合わせて交換可能。
- 人間工学に基づいたサムレスト(親指用の溝)を備え、すぐれた快適性とサポート力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いって良いですね〜
【デザイン】
探していた白色のマウスで大満足です。
【動作精度】
たまにクリックが反応しない(押すのが速いだけかも)、ライティングが付かないことが稀にある(USBの差し直しで治ります)とありますが、基本問題ないです。
【解像度】
比較は以前使っていたLogicoolさんのM705となりますが、乗り換えて違和感なく動かせてます。
【フィット感】
自分にはめっちゃフィットしてます(ツクモ秋葉原店さんで展示品を触り確認してから購入)
持った時の感覚は大事ですね。
【機能性】
マウスのメインボタンの左右で音が少し違って、押し心地も違います。
連打も左はスムーズ、右は少しやりづらいですね。
サイドボタンは4つあって、側面の一番下と指の付け根側の2つはボタンのサイズを交換出来ます(簡単に変更可能)
使えなくすることも可能です。
ホイールのチルトはありません、自分は問題ないですが、FPS系で使いたい方はご注意ください。
ホイール自身の速さ(フリースピン)も変更出来ません。
そして、他のマウスと違って若干遠いです(慣れの問題だと思います)
指先で動かす感じで使用中。
ホイールはこりこりする感覚があるので、好みが出ると思います。
DPIボタンで自分好みの速さに変更出来ますが、電源OFFにして再起動すると変更速度はデフォルトに戻ります。
公式ソフトでライティングのパターン・輝度・スピード、ボタンの割り当て、DPIステージなど設定を変更出来ます。(ファイルは3つまで保存可能)
ゲームでサイドボタンを使う場合、ソフトを使ってボタンの割り当てを変えないと、うまくいかない可能性があるのでソフトのDLはした方が良いです。
【耐久性】
使用して約3か月、数度ライティング出ない・挙動が変になる(いずれもUSB差し直しで解決)以外は問題なく動作してます。
公式は8,000万クリックの耐久性と発表してますが、どこまで頑張ってくれるかな・・・
【総評】
多ボタンマウスを探している中、手のフィット感が一番良く購入しました。
USBマウスで69gの軽さも良いですね。(日本語公式ツイートでは無線版も出るとつぶやいてましたが、いつ出るのやら)
ボタン数も9つと他の多ボタンより少な目ですが、どこ押してるの?が無く使っております。
やや癖はあるものの総じて大満足のマウスですね。
後は、日本公式がもう少しSNSで製品アピールしても良いような・・・
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/27 |
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USB |
有線 |
15ボタン |
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146g |
【スペック】 カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/11 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth5.0 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
14ボタン |
16000dpi |
○ |
113g |
【スペック】 使用電池:単3電池1本 幅x高さx奥行:87x38x113mm カラー:ブラック系
【特長】- 超応答性能6000万回耐久「DAKOTAメカニカルスイッチ」と16Kハイエンドセンサーを搭載したデュアルモードワイヤレスゲーミングマウス。
- 2.4Gワイヤレス、Bluetooth5.0接続の2つの接続方式に対応。低遅延のBluetoothモードでは単3形乾電池1本で最大300時間使用できる高バッテリー寿命を実現。
- Mad Catzソフトウェアを使用すると、14個のボタンのそれぞれにさまざまな高度なホットキーとマクロを4つのオンボードプロファイルに設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインがかっこいい。性能も申し分なし
【デザイン】
メカメカしくて好みです。
【動作精度】
FPSをよくプレイしますが、問題なく使えています。
マウス自体の重量が結構あるので、細かい動きを必要とするゲームに向いていると感じました。
【解像度】
ストレスなく動きます。
【フィット感】
かぶせ持ちをする方はフィット感はあまり感じられないかもしれませんが、自分はつかみ持ちなので気になりませんでした。
マウスの下側(ロゴが入っている部分)でサイズ感の調整もできるので、自分は手が小さいほうですがとても良いサイズ感です。
【機能性】
ホイールはカクカクとした感覚はあるけど、滑らかに動きます。
ホイールの下にDPIを変更するボタンがついています。下側にあるものが多いですがこれは上にあるのでゲーム中にもDPIを変更しやすいと思いました。
サイドボタンのほかにプレジションエイムボタンとバレルスクロールがついており、FPS向けのマウスだと感じました。
FPSをよくプレイするので気に入っています。
【耐久性】
購入して約2か月間、特定のゲームプレイ時に使用していますが問題なく使用できています。
ですが、電池タイプなので交換の手間が必要です。
まだ1度も電池交換はしていません。
【総評】
使用感はとてもいいと感じています。
電池交換の必要がないものが出たら個人的にはもっと嬉しいです。
ほかにもアクセサリーがついているので、今後いろいろと変更してみようと思います。
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![M-HT1MRBK-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720403.jpg) |
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80位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/18 |
- |
トラックボール |
Bluetooth 5.3 Class2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
1500dpi |
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279g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:内蔵リチウムイオン二次電池(充電式) 幅x高さx奥行:114.7x57.2x181.9mm カラー:ブラック
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![SCIMITAR ELITE WIRELESS CH-9314311-AP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001563572.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
2件 |
2023/8/30 |
2023/9/ 1 |
光学式マウス |
Bluetooth 4.2+LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
16ボタン |
26000dpi |
○ |
114g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:73.48x42.17x119mm カラー:ブラック
【特長】- 26,000DPI対応の16ボタンワイヤレスゲーミングマウス。「KEY SLIDER」により位置調整可能な12個のサイドボタンを装備。
- 独自の「CORSAIR MARKSMANオプティカルセンサー」を搭載し、超高精度スキャンによりプレイヤーの意図するマウス操作を正確にトラッキングする。
- 「CORSAIR SLIPSTREAMワイヤレステクノロジー」により、2000Hzでのポーリングレートを実現。16個のボタンはすべて再割当てやマクロ設定が可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2020/9/ 3 |
2020/3/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
16000dpi |
○ |
105g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:87x38x115mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
3.16 (4件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
18ボタン |
18000dpi |
○ |
89g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- MOBAやMMOなど複雑なゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。8000万回クリックの耐久性を備えたゴールデンマイクロIP54スイッチを採用。
- 指先1つで操作できるコマンドと12ボタンのサイドパネル、チルトクイックスクロールホイールにより、気に入った機能とマクロを引き出せる。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サイドボタンの全体形状が・・
先月末16kで売られていたので慌てて購入しました。
Aerox3を使っているのでアプリGG含めた使い勝手や機能性は特に違和感無し。
充電兼有線化出来るUSBケーブルは、有線使用でも問題なし!抵抗がとても少ないケーブルで良いと思います(USB-Cですし)
まだ、たったの3日間しか使用していないので慣れも有るかもですが、G600tよりも持ちにくいというかサイドボタンがかなり押しずらいです。
理由は、サイドボタンの全体形状なんですが、極端な例え方をするとG600tは凸、Aerox 9 は凹です。G600tは親指先だけでなく指の腹部分でも雑に押せます。Aerox 9 は押せないです。
あと手の大きさが普通くらいの男性は問題ないかもですが、女性や手の小さい男性はサイドボタン1押す時に手のひらの母指球部分のズレで右クリックが遅れ気味になると思います。
これも慣れなのかもしれませんが。
機能性・性能・ブランド・そしてAeroxシリーズは軽くて手汗もちょっと減り最高だと思いますが、ファーストインプレッションだと、やはりG600tには勝てないかなと思いました。
とは言え、高いマウスを衝動買いしてしまったので、少しずつ慣れ使いこなそうと思います。
4軽さは正義
【デザイン】
一般的な穴あきマウスといった感じです。
【動作精度】
FF14で使用していますが動作不良などは今のところなく使えてます。
【解像度】
専用のソフトウェアで変更することができます。
【フィット感】
若干大きいので横のボタンで1の次に10を押したいときは少しやりづらいです。手の大きい人なら大丈夫だと思います。
【機能性】
専用のソフトウェアでキーボードのボタンをマウスのボタンに振ることができるのでMMOなどで役立ちます。
【耐久性】
使用し始めてからまだ1ヶ月も経ってないので分かりません。
【総評】
MMOでマウキー移行を考えてる方におすすめです。軽いので疲れづらいです。軽さは正義です。
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