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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2019/1/25 |
2019/2/ 2 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
18000dpi |
○ |
105g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:80x45x130mm カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/17 |
- |
光学式マウス |
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有線 |
6ボタン |
16000dpi |
○ |
86g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:66x42x120mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/29 |
2021/3/26 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
16000dpi |
○ |
74g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:65x35x120mm
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/7/15 |
2021/7/ 9 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
18000dpi |
○ |
85g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.15x42x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- カスタムクイックアクショントグルスイッチを含め、9個のプログラム可能なボタンをカスタマイズできる多用途で高精度の有線ゲーミングマウス。
- 「TrueMove Airセンサー」を搭載。真の1対1トラッキング、18,000CPI、400IPS、40G加速度に加え、チルトトラッキングなどに対応する。
- 「スーパーメッシュケーブル」は、決定的なショットを打つ瞬間に引きずり感を軽減。ゲームで最高のパフォーマンスを発揮するのに役立つ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4rival600から移行に(リフトディタンス付きならprime+)
【デザイン】
rival600に似たデザインで真ん中の縦2本あるLEDもrival600では
左右ともに3か所に対し5は4か所設定できるようになっており、
よりイルミネーションの幅が広がっています。
【動作精度】
特に問題ないと思います。
【解像度】
50-18000まで+50刻みで設定できます。
1プロファイル毎に最大5つの解像度を設定できます。
【フィット感】
アマゾンの方でも書かれてる方がいますが、
rival600からの移行だと違和感なく手にフィットします。
サイドもラバーになっている所がざらざら(滑り止め?)になっていて
持ちやすい。
【機能性】
このモデルの最大の売りがトグルスイッチで左の上のトグルスイッチが、
上下に押し込む形式のボタンが採用されています。
慣れれば大丈夫だと思いますが、下への押し込みはやりやすいのですが、
上への押し込みはトグルスイッチが固めで使いにくいです。
続いて下のサイドボタンの構造は
ロジクールg502seriesやrival600似ていて、
奥に1つ、手前の左サイドに二つとトグルスイッチが配置されてますが、
奥のボタンはマウスを持ち直さないと押しにくく、
サイドボタンの方も先端が三角の形状で先が尖がった形状になっており、
少し押しにくいです。
【耐久性】
耐久性についてはまだ使って間もないので何とも言えませんが、
参考までにrival600(耐久性5000万clickの耐久性)は、
2年6か月使ってますが今の所問題ありません。
(2018/4月に購入後2019/4月に新品交換になったので交換品での数値です)
サイドボタンについては公式にも耐久性についての記載がないので不明です。
ケーブルについてですが、スーパーメッシュケーブルと言う布巻きケーブルが
使われており、steelseriesのrival600、prime+(メッシュケーブル)と比べると
若干固めで取り回ししにくく感じました。
【総評】
多ボタンマウスの中では売れ筋のg502Heroが121g、
Basilisk V2 が92g、Basilisk V3が101g、Kone AIMOが130g、
G903 HERO LIGHTSPEED(ワイヤレス)110gで、
rival5の方が85gと上記に挙げたマウスの中では一番軽量なので、
長時間快適にプレイできるかと思います。
イルミネーション機能も10か所設定出来るようになりより
演出の幅が広がっており、
形がrival600/650と似てるのでリフトオブディスタンス機能は省かれてますが、
移行先の一つとしてお勧めです。(prime+との併用もお勧め)
4多ボタンで軽いマウスは武器です
このマウスを選ぶ人は、多ボタンマウスが欲しい人だと思います。
一番売れてるであろうG502との比較を中心にコメントします。
【デザイン】
LEDの縦線2本が光り輝いています。モニターを見ていても、親指と人差し指の間の縦ラインが、目に飛び込んできます。
【動作精度】
最近のマウスは何を購入しても精度は十分だと思ってます。
【解像度】
何も違和感はありません。
【フィット感】
G502と比べ”平べったい”と感じました。高さが無いわけではなく、丸みの形状と薬指の位置で感じるものだと思います。
【機能性】
各社のアプリでのボタン設定と比べても、特に難しいわけでもなく、しっかりと項目を見ていけば好みの設定ができます。
【耐久性】
不明
【総評】
<良いところ>
@
このマウスの特徴の上下するボタンは使い慣れると違和感なく操作できます。
チルト機能を割り当てて使用していますが、親指チルト便利です。
A
軽い!マウス全体の軽さは長時間のパソコン操作には武器となります。
B
マウスホイールの高さが低いのが地味にストレスの軽減になっていると思います。
<個人的に違和感があるところ>
@
親指奥のグレー色ボタンは遠く感じます。親指で押したい場所が凹んでいます。
G502で奥のボタンに親指を少しかけてマウスを握っている人は、違和感があると思います。
A
ケーブルが若干太い。柔らかいのですが太いです。
<オススメする人>
G502の重さが気になってる人
LED演出が好きな人
タマゴ型のマウスの中で平たいのが好きな人
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/2/ 6 |
2017/2/16 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
7000dpi |
○ |
131g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:79.7x42.75x128.2mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/10 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
8500dpi |
○ |
59g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm カラー:Snow
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/4/26 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
59g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:66x38x126mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
49g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:62x36x120mm
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/6/21 |
2019/6/21 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
12000dpi |
○ |
110g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67x45x126mm カラー:ピンク
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初めてのゲーミングマウス。
【デザイン】
ピンクのマウスでは初めて使用していますがパステル調なので可愛いです。
【動作精度】
通常用途がゲーム以外になりますが必要としている精度にはあると思います。
【解像度】
こちらも通常用途では気になりません。
【フィット感】
少し大きく感じます。手のひらの大きい方には気にならないと思います。指は長いのでクリック感は満足しています。
【機能性】
ボタンがたくさんありますが使いこなせていません。通常用途では大満足です。
【耐久性】
まだ購入して間もないためわかりませんが出来は良いので無茶をしなければ大丈夫かと。
【総評】
ピンク色のマウスからこちらを選びました。気持ち薄めの色なので個人的にはきつい色より可愛く使いやすいです。少し大きく感じますが手のひらが小さいので個人差かもしれません。指は十分クリック感があって安心して使用できています。
5デザインが良いです
最近のハイスペックモデルのマウスは、高級感を出すためにブラック系の色合いのものが多いですが、このピンク色のモデルはとても目立ちますし、必要以上にぎらぎらとした感じもないので、上品さも感じさせてくれるモデルです。加えて、縦長なフォルムで指先での操作が自然な姿勢でしやすい点も評価できるポイントです。
力を入れすぎずに操作がしやすいマウスでデザイン性を求めている人には、まさにピッタリのモデルですし、他の人からの注目度も高いです。
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-位 |
-位 |
4.65 (3件) |
13件 |
2018/1/15 |
2018/3/16 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
12000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:69x43x131mm カラー:ブラック
【特長】- 12000CPI、350IPSの光学センサー「TrueMove3」や最小0.5mmのリフトオフ検出が可能な深度センサーを搭載した有線ゲーミングマウス。
- 両サイドが取り外し可能で、4gのおもり8個を組み合わせて重さ(96〜128g)や重心のカスタマイズが可能。256通りの重量バランスを設定できる。
- 左右メインボタンには6000万回のクリック耐久性を持つ独自のメカニカルスイッチを採用しており、正確にキープレスを実行できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量ゲーマミングマウス
・デザイン、フィット感
8 つのRGBゾーンを個別に設定でき、イルミネーションのカスタマイズ性があるので
・動作精度
1800CPI、ポートリング500MHZで使ってる限りでは特にカーソル飛び等なく、
深度センサーの恩恵なのか、少しでもマウスを持ち上げるとカーソルが動かなくなるので、
・機能性(スティールシリーズでは名称がわからないので一部ロジクールでの名称で用いてます)
悪い点はプロファィル設定(ロジクール)1つに付き、CPI(DPI)が2つまでしか設定出来ない点。
CPI(DPI)がロジクールのゲーマミングソフトウェアでは50刻みで設定できるのに対し
100刻みでしか設定できないので
ロジクールで言うLogicoolゲームソフトウェアに当たる、SteelSeries Engine3の動作が不安定。
(たまにエラーになるので)
なにより軽い(ケーブルなしで96g)ので長時間使いやすく、体への負担(腕と手)もあまりないのかも、
反対に良い点は加速、減速の設定があると言う点(書いてる人は使ってませんが)
左側面のボタンがかぶせ持ちだと押しにくい。
後ケーブルが着脱しての為なのか、時々マウスが反応しなくなる
・耐久性
公式サイトの説明では6,000万回クリック耐久性を誇るSteelSeriesスイッチとの事ですが、
使ってまもなく、評価仕様がないので無評価。
・総合評価
軽いゲーマミングマウスとしてセンサーも優秀で、良いマウスだと思います。
ただ価格は1万円弱と値が張りますが、他のマウスにはない機能(リフトオフ検出)があるので、
それを含めると妥当な価格だと思います。
5/9日追記)
後説明書に書いてあったのですが、rival600にはリフトオフセンサーの調整が搭載されており、
最高レベルの精度を確保するため、リフトオフセンサーをマウスパットに合わせて調整する必要があるとの事、
また、調整は、二通りあり、
(オートマチック)マウスの電源を入にするたびリフトオフセンサーが自動的に調整されます。
(マニュアル)マウスパットを変える際は、こちらのモードで調整が推奨みたいです。
ちなみに調整するには、CPIボタン(左右クリックの真ん中のボタン)を2回押すことで、
再調整が強制的に、実行されるそうです。
2019年6/10追記
購入から1年近くたったのですが、サイドパネルのシリコングリップが加水分解してきたので、
代理店の方にサイドパネルの件で問い合わせしてみたのですが、
スティールシリーズ公式でRival 600/650サイドパネル$9.99、送料込みで$39.98で売ってますが、
(送料込みで4400円弱1ドル109円の場合)
代理店の方でこのサイドパネルの取り扱いは今後あるのか聞いたところ、「ありません」との回答でした。
また保証期間内なら新品との交換対応になるみたいです。
なので、保証期間内でサイドパネルで困ってるのでしたら一度輸入代理店(ゲート)に
問い合わせするといいかもしれません。
5新要素が加わったsteelseriesの新フラッグシップ?
2週間くらい前にamazonから届いていて愛用していましたが、一般販売の前にはレビュー投稿できなかったわけだけれども、晴れて一般販売されてレビューもかけるようになっただよ(^_^)
【デザイン】
steelseriesというと以前はものすご〜く無骨なデザインだったように記憶しているけれど、最近はずいぶんと派手になり、商品のデザインをする人もずいぶん丸くなったなぁ、と感じられる(?)ちょっと派手なイルミネーションは、今どきのゲーミングマウスといったところです。
【動作精度】
TrueMove3+というsteelseries自慢のセンサーにより、持ち上げたあとの着地時のズレとかがないらしい・・・・・・確かに少ない気がする・・・・・・詳しいところはよくわかっていない(^_^;)
光学センサーの出来も非常に良く、動きは極めてなめらかですね。
【解像度】
最大12000DPI・・・・・・そんなにいらんよ(^_^;)
【フィット感】
RIVAL310からは少しこんもりした感じに変わっているけど、それでフィット感が損なわれたようには感じず。
マグネット固定されたサイド部分を外すと4gのおもりを最大で8個まで装着して重さ(重量バランスも含めて)のカスタマイズができるので、重めのマウスを好む層にもアピール・・・・・・わたしゃいらないが。
【機能性】
Steelseries Engine 3でカスタマイズするわけだけれど、RIVAL310とほぼ変わらず。
リフトオフディスタンスが設定できるようになった点、イルミネーションが派手になった点、1つ増えたボタンの設定、位がRIVAL310との相違点かな、というところでわたしとしては機能的にはほぼ不満なしでした。
あと付け加えるとすればチルトホイールくらいでしょうか。
【耐久性】
スイッチとか耐久性のあるものを使っているらしい点、ケーブルが着脱式になっているので断線しても交換すれば良さそうな点(ケーブルの別売りがあるのか走らないけれど)、などそれなりに期待はしています。
【総評】
機能的にも不満はほぼなく、イルミネーションもより派手になったイマドキ使用の有線ゲーミングマウスです。
なかなかの完成度で、さすがはsteelseriesといったところ。
無線マウスじゃなきゃだめ、という方以外には割とおすすめできそうかと思いました。
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![M75 CH-930D010-AP [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31oT1PqdknL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
- |
光学式マウス |
USB |
有線 |
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26000dpi |
○ |
74g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:ブラック
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- ¥9,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全1店舗)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/12/22 |
2016/12/20 |
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USB |
有線 |
5ボタン |
3200dpi |
○ |
95g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68x38x128mm
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-位 |
-位 |
4.47 (18件) |
19件 |
2016/9/20 |
2016/10/20 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
12000dpi |
○ |
90g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68x43x124mm カラー:ブラック
【特長】- 重量90gの軽量ボディに、6個のプログラム可能なボタンや10gの取り外し可能なウェイトを搭載した、有線ゲーミングマウス。
- 「PMW3366トラッキングセンサー」を搭載。1秒間に1000回の超高速レポートレートを実現している。
- RGBライト色を1680万色用意し、好みに合わせてカスタマイズ可能。ライトパターンや効果をほかのロジクールGデバイスと同期できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーム以外の用途でも快適なマウス!!
【デザイン】
黒一色にLogicool Gロゴ、ホイール部LEDがいいアクセントになっています。ケーブルの質感もよいです。
【動作精度】
カーソルのひっかり、飛びがなく、優秀です。DPIを変更しても快適に動作します。
【解像度】
一般的なマウスとしては最大DPIが高い部類(〜12000DPI)ですが、「そこまでの解像度は不要」というユーザーは多いと思いますので、あくまで、「付加価値」な感じです。どの解像度でも滑らかに動きますので、お好みの解像度で、といったところです。
【フィット感】
しっかりホールドできるサイズ感です。こちらは右手用の形状となっています。
【機能性】
ボタンは6ボタンです。ゲーミングマウスとしては少なめですが、一般的な用途にはこれで問題ありません。
【耐久性】
長期にわたっての使用はしていないため無評価とします。
【総評】
当方あまりゲームはしませんが、トラッキング精度が高く、正確な操作ができるため、愛用しています。フィット感もよく、非常にクセのないゲーミングマウスといえると思います。
5無難な有線マウスだと思います
【デザイン】
とてもスッキリとしたシンプルなデザインだと思います。 Logicoolのロゴが虹色にカラーが変化していくのが気に入っています。
【動作精度】
有線のために本体が軽いので、長時間使用していてもあまり疲れませんし、本体に手がフィットするので満足しています。
【解像度】
もっと高い解像度のマウスはたくさんありますが、コストを考えると十分な性能かと思います。
【フィット感】
過去に使用していた無線のマウスに比べてフィット感が高いので、満足しています。
【機能性】
親指側に2つのボタンがあり、結構便利です。
使用頻度は高いです。
【耐久性】
使用から3ヶ月しか経っていませんので、まだわかりません。
【総評】
もっとお金を出せばいいマウスはたくさんありますが、コストパフォーマンスは高いと思います。
満足しています。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/7/28 |
2022/7/ 8 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
19000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:74x42x128mm
【特長】- カスタマイズ可能なサイドボタンを含む9ボタンを搭載した有線ゲーミングマウス。69gと軽量。
- 4つのサイドボタンのうち2つのボタンは、3種類の中から好みに合わせて交換可能。
- 人間工学に基づいたサムレスト(親指用の溝)を備え、すぐれた快適性とサポート力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽いって良いですね〜
【デザイン】
探していた白色のマウスで大満足です。
【動作精度】
たまにクリックが反応しない(押すのが速いだけかも)、ライティングが付かないことが稀にある(USBの差し直しで治ります)とありますが、基本問題ないです。
【解像度】
比較は以前使っていたLogicoolさんのM705となりますが、乗り換えて違和感なく動かせてます。
【フィット感】
自分にはめっちゃフィットしてます(ツクモ秋葉原店さんで展示品を触り確認してから購入)
持った時の感覚は大事ですね。
【機能性】
マウスのメインボタンの左右で音が少し違って、押し心地も違います。
連打も左はスムーズ、右は少しやりづらいですね。
サイドボタンは4つあって、側面の一番下と指の付け根側の2つはボタンのサイズを交換出来ます(簡単に変更可能)
使えなくすることも可能です。
ホイールのチルトはありません、自分は問題ないですが、FPS系で使いたい方はご注意ください。
ホイール自身の速さ(フリースピン)も変更出来ません。
そして、他のマウスと違って若干遠いです(慣れの問題だと思います)
指先で動かす感じで使用中。
ホイールはこりこりする感覚があるので、好みが出ると思います。
DPIボタンで自分好みの速さに変更出来ますが、電源OFFにして再起動すると変更速度はデフォルトに戻ります。
公式ソフトでライティングのパターン・輝度・スピード、ボタンの割り当て、DPIステージなど設定を変更出来ます。(ファイルは3つまで保存可能)
ゲームでサイドボタンを使う場合、ソフトを使ってボタンの割り当てを変えないと、うまくいかない可能性があるのでソフトのDLはした方が良いです。
【耐久性】
使用して約3か月、数度ライティング出ない・挙動が変になる(いずれもUSB差し直しで解決)以外は問題なく動作してます。
公式は8,000万クリックの耐久性と発表してますが、どこまで頑張ってくれるかな・・・
【総評】
多ボタンマウスを探している中、手のフィット感が一番良く購入しました。
USBマウスで69gの軽さも良いですね。(日本語公式ツイートでは無線版も出るとつぶやいてましたが、いつ出るのやら)
ボタン数も9つと他の多ボタンより少な目ですが、どこ押してるの?が無く使っております。
やや癖はあるものの総じて大満足のマウスですね。
後は、日本公式がもう少しSNSで製品アピールしても良いような・・・
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/30 |
2019/1/25 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
10000dpi |
○ |
138g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:78x72x121mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4思ったより格好良いが完璧ではない
【デザイン】
全体的にマット調で統一されておりLEDも控えめなのでシンプルですが、形状が特徴的なのでバランスのとれた良いデザインと思います。
【動作精度解像度】
1万DPIと高解像度な本機ですが、他のゲーミングマウスと同様に超高解像度では誤差が増えて違和感が生じますので実用的な3200dpiで使用しています。
【フィット感】
腕に負担がかからないエルゴノミクス形状でありフィット感も大変良いですが、スクロールボタンに中指を載せない掴み方では薬指の置き場所に少々悩みます。またマウス自体が比較的大きめなので手が小さい方は合わないかもしれません。
【機能性】
専用のソフトウェアが用意されておりボタン機能やマクロ機能、LEDライティング等一通りのことは設定可能です。本体に設定を書き込むタイプなので他のPCで使ってもリセットされません。なおLEDは黒色に設定することで消灯できます。
【総評】
サンワサプライMA-ERG3からの乗り換えです。
縦型エルゴノミクス形状のゲーミングマウスは貴重で値段もそこまで割高ではないのでオススメできる製品と感じました。
本体重量も程よく軽いのでゲーミングや一般用途としても完成度が高いです。
問題点としては以下が挙げられます。
@左右クリック荷重が重い
A極端な縦型のため腕負担は軽いが中央ボタンや戻る進むボタンが若干押し難い
Bマウスソールは交換推奨
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/ 5 |
2022/2/11 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
5ボタン |
18000dpi |
○ |
61g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:66.2x40.7x120.3mm カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2020/5/22 |
2020/5/25 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
16000dpi |
○ |
60g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:62.4x38.3x116.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ファーストゲーミングマウスにお勧め
【デザイン】
見た目はいいですねー。LEDの調整もユーティリティソフトでいじれるタイプなので好みに合った変更が出来ます。
スケルトン部分が好みの分かれる所かも入れませんが、私は好きです。 が、使ってる内にきっと汚れてきて掃除が大変だろうなあ とは思いました。
【動作精度】
それまで使ってたのがなんちゃってゲーミングマウスだったせいも有り、非常に優秀に感じます。
エペの301やウイングマンが、なんか当たる様になってきた! (気がするw)
【解像度】
一番鈍い設定だと、マウスパッド内での動きが画面上で中央5cm範囲位に収まっちゃうんだが、この設定をどんなケースで使うのかは分かりません。まあ細かい事はいい事ですよね。
【フィット感】
スケルトンで軽量な事も相まって、持ち替えた時の違和感が今回はほとんど感じませんでした。
指短く掌が大きいタイプの私ですが、窮屈な感じも有りません。
因みに掌の付け根から中指の先で20cmでした。
【機能性】
あまり多ボタンやマクロとか使わないタイプなので、私にはオーバースペックです。
有線にも関わらずに、配線の硬さなんかに拘っている様で以前のマウスに感じたラインの引っ掛かりや反力など殆ど感じません。
【耐久性】
まだ一週間程度なので、不明です。長持ちを願ってます。
【総評】
アマで2890円だったので、コスパ非常に高いと思います。
エペでプラ4止まりの私には十分すぎる性能、品質です。
PC自作派でクールマスターは見慣れたメーカーなんですが、マウス出してる事は今回初めて知りました。
ただ一つだけ気になったのはマウスユーティリティソフトの容量、なんであんなにでかいの??
しかもインストール後に再起動まで要求されたので、なんぞ余計な事後ろでしてるんじゃ?と心配になった次第です。
再起動後にスタートアップには余計な物増えてなかったので、まあ様子見かなと思ってます。
4軽量でありケーブルも柔軟
【総評】
購入したのは1年以上前ですがレビューしていませんでした。
比較的安価で動作に問題はなく 数年前からはやり始めた軽量モデルの中で現時点でも無理のない強度と大きさの中では最軽量クラスとなっている製品です。
本体が軽量なだけでなくパラケーブルライクな 非常に柔軟性と軽量性があるケーブルが使用されておりワイヤレス同等とは言いませんがケーブルマウスの中では取り回しが優れています。
【デザイン】
見た通りです。 ひっくり返すとやや甘い部分はありますが上から見る分にはかっこよいかどうかはともかく値段相応の質感は確保されています。
【動作精度】
低下2万円近いワイヤレスモデルや1万円前後のワイヤーモデルと比べて不満に思うことはありません。
上位のゲーマーさんならともかく私の様なカジュアルゲーマー、一般用途で不満を感じることは無いでしょう。
【解像度】
ここ数年のゲーミングマウスで解像度不足を感じたことはありません。(すでにオーバースペック)
【フィット感】
手の大きさなどにもよるでしょうが一般男性の大人の方だとかぶせ持ちには物足りないでしょう。
ただ、つかみ、つまみ などで利用する分には十分なサイズ感と形状。そもそも大型マウスではないのでかぶせ持ちに最適な設計ではなく これを選ぶ方もかぶせ持ち以外の方でしょう。
【機能性】
ロジクール製品の様な豊富な機能はないですが必要十分 というか これでも過剰です、
【耐久性】
それほど利用頻度は高くありませんが発馬してすぐに買って壊れたり不具合を生じていないのである程度確保されているのでしょう
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 3 |
- |
光学式マウス |
USB |
有線 |
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16000dpi |
○ |
58g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:60.5x39x125mm カラー:Black
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2021/7/ 7 |
2021/11/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
71g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5rival600を進化させたrival5と違った進化を遂げたマウス
【デザイン】
形状はie3と似たようなデザインで左にくびれたデザイン
【動作精度】
マウスパット「stealseries Qck EDGE」では特に問題なくいいと思います。
【解像度】
100-18000までの50刻みで設定できます。
rival600では2つまでしか登録出来ないかったのですが、
手持ちのrival5とprime+では最大5つの設定を登録する事が出来ます。
除外(削除)する事で1-4つのみ設定を登録する使い方もできます。
【フィット感】
サイド側もラバーになっており手にフィットして持ちやすい。
ラバーになったことでrival600/650であったサイドグリップが剥がれる問題が
このprime+(primeシリーズ)やrival5ではないので良い。
【機能性】
・マウスのクリック感等について
rival600、rival5等のメカニカルスイッチ と比べると
若干クリック感が上がっており、クリック音がします。
キーボードのcherry軸で例えるなら前者が茶軸、後者が青軸と
イメージしてもらえるとわかりやすいかなと思います。
・OLEDオンボード設定について
裏面にOLEDが搭載されており、設定ソフト(stealengin)使わないで、
様々な設定をマウスの方で設定できます。
CPI(50-18000 50刻み)、ポーリングレート(125、250、500、1000)、
リフトオプディスタンス
・レベル(レベルを上げるほど持ち上げ時に無効化されるまでの
距離が長くなります。なおrival600/650同様1-8までの8段階設定可能。
・リフトオフディタンスon/off
基本的にrival600/650では無効化出来なかったのですが、
offにする事でリフトオフディタンス無効化出来ます。
・イルミネーション設定、
(カラー)スクロールボタンのLEDの設定で簡易的ではありますが、
オレンジ、赤、黄色、緑、紫から色が選べます。
(エフェクト)
スティディー 常時点灯にする
breathe カラー設定で選んだ1色のみの点滅(点灯消灯を繰り返す)
プリズム オレンジ、赤、黄色、緑、紫?に点灯する色が変わります。
・オプション
(OLED brightness)
OLEDの明るさ調整機能(0-100まで5刻みで調整できます)
(LMB RMB MENu)
メニューボタンを選ぶのを左右のマウスボタンで選択するか、
サイドボタンで選択するかを決める機能みたいです(on、offから設定可能)
(Home screen)
設定機能を非使用時にOLEDに何を表示させるか選ぶ項目みたいです。
Logo(スティールシリーズのロゴを表示させる)
ステータス(cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを表示させる)
(From engine)
(stealengineの有機EL(OLED)画面設定で、96px24pxの白黒ロゴ(画像)を
設定してその白黒ロゴを表示させる設定みたいです。
(factory reset)
この機能は出荷時の状態に戻す機能みたいで設定が初期状態に戻ります。
・info
ステータス Home screenのステータス設定では常に表示させるのに対し、
この項目で一時的に cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを
一時的に表示させるメニューみたいです。
アバウト
fw1.0.11 srom1 と表示されるのですが、
フォームウェアのバージョン?を表示するメニュー?
srom1 と言うのが何を表示されてるのかわかりませんが、
【耐久性】
耐久性については買って時間がたって何とも言えませんが、
参考までにrival600(6000万回クリック保証)を2年6か月位使ってますが、
今の所正常に作動しているので、耐久性は高いと思います。
FPS等で駆使する方〜あまり酷使しない方まで様々な方がいるので
一概に言えませんが。
(2018年/4月に購入したのですが、一度サイドパネル
剥がれの為2019/4月に新品交換)
【総評】
rival600の重心調整システム(サイドパネル)を無くし、
LED機能を減らして軽くし、リフトオフ機能on、off機能を追加した
rival600を進化させたのがこのprime+だと思います。
オンボードOLEDスクリーンでSteeleseriesengineを使わないで
マウス単体で設定できるのも使いようによっては良い機能だと思いますが、
このリフトオブディタンス機能が偶に誤作動するときがあるみたい。
今後、FW(ファームウェア)で改善されると思いますが。
マウス選びについてですが、steelseriesのマウスでなら
重さ(+71g、無印69g)以外はprimeとさほどあまり変わらないので、
リフトディスタンス機能、オンボード設定機能を使う予定がある方はprime+
オンボード機能を使う予定が無く、リフトディタンス機能のみでいいのならrival600
リフトディタンス機能、オンボード設定機能が必要無い方ならprime無印か
g502の様な多ボタンで重さが軽いrival5が個人的にお勧めです。
2022/4/1 追記
発売当初(2021/11月)時点でリフトディタンス設定が有効化されない為、
(セカンダリ深度センサーが正常に動作しない)
このマウスの最大の売りでもあるリフトディタンス機能が
機能してなかったみたいですが、
アップデートが入って、リフトディタンス機能が正常に働くようになったみたいで、
以前はリフトディタンス機能をonにしてる状態で
マウスが反応しなくなることがあったのですが、
アップデートで不具合が治ったみたいなので、
満足度4→5に修正します。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/16 |
- |
光学式マウス |
USB |
有線 |
5ボタン |
12000dpi |
○ |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:65x42x125mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2019/11/13 |
2019/11/15 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
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16000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68x39x120mm
【特長】- 右手用・エルゴノミクス形状を採用した、有線タイプの超軽量ゲーミングマウス。カスタマイズ可能なRGBイルミネーションを搭載している。
- ハイパフォーマンスなPixart 3389ゲーミングセンサーを搭載。CPIは400〜16,000まで、ポーリングレートも125〜1000Hzまでと幅広い設定が可能。
- マウスソールはラウンドエッジの100%PTFEでなめらかに滑る設計。マットなUVコーティングとハニカム構造により、しっかりとつかむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ツルツル
限定商品ということとこのメーカーさんのマウスを一度使ってみたかったので購入しました。
表面がコーティングされているため、
ツルツルしていて自分の手もツルツルなので滑る感じとなんともいえない不快感がしてしまい、残念です。
デザインや光り方など好みでとても気に入っています。コーティングされていない方がよかったかな?
見た目は光沢があっていいのだけれど。
カーソル飛び?今のところは無いです。コードは毛糸みたいでとても柔らかくていい。
大きさは手が大きい方なので大丈夫です。
4良いマウス
とても良いマウス
まず形状。つかみ持ち、かぶせ持ちあるいはその中間などの人はベストマッチするだろう。つまみ持ちの場合は深めに持たないとサイドのくぼみ方からして安定しづらい。手が小さいと手のひらがマウスに着く可能性がある。また、その際のセンサー位置がかなり手首側に寄るため他マウスからのつまみ持ち移行の場合は感度に違和感を感じる可能性がある。
集合体恐怖症の方は色をブラックにすると気になりづらい。
コーティングがサラサラというかツルツルしているので滑りやすくグリップ感が弱い。手汗の多い人は気持ち悪く感じる(本人談)。また、約70gと軽量のため重いマウスが好みの方はおすすめしない。
次に性能。
センサー遅延は現行のゲーミングマウスと比べて最高クラスにない。zowieマウスの方が少ないが微々たる差だ。逆にzowieマウスにあるクリック遅延に関してはM4の圧勝である。dpiの変更は指定された値にのみ変更が可能。そのため中途半端なdpiを使っていて、そこにこだわりを持っているのであれば注意すべき。最近のセパレートタイプのマウスはどれもそうだが、左右のメインスイッチが独自で動くため若干の軋みがある。気にしなければどうということは無い。lodはかなり短い。
ポーリングレートは変更も可能(1000、500、125)。
ケーブルはパラケーブルだが、他のマウスのパラケーブルに比べ硬い。マウスバンジーが必須という程ではないがあった方が良い。同社のマウスバンジー「B4」がかなり安いのでおすすめする。
発売前に少し荒れたが、給電式のマウスパッドの使用は勧めない。
RGBはいくつかのパターン、あるいはOFFにすることが可能。
発売から現状まで不具合確認なし。(初期ロット品の不具合は除く。)
性能、耐久性が素晴らしく良い。コーティングさえよければ星5にした。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/6/20 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
26000dpi |
○ |
50.5g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:60.5x37.2x118.2mm
【特長】- ワイヤレスマウス「OP1we」の有線8Kモデル。8000Hzというポーリングレートで、スムーズかつ正確な超高速トラッキングを実現したゲーミングマウス。
- Endgame GearとKailh社が共同開発した、ユニークな内部構造と特性を備えるメカニカルスイッチ「Kailh GX」を搭載。はっきりとしたクリック感が特徴。
- 「PixArt PAW3395」センサーを搭載し、最大26,000CPI、650IPS、50Gを実現。マウスのあらゆる動きが正確かつ強力になる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2020/9/ 3 |
2020/3/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
16000dpi |
○ |
105g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:87x38x115mm カラー:ブラック系
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