| スペック情報 |
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64位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620A |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
153位 |
- (0件) |
8件 |
2024/3/15 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronプロセッサーに対応する。
- プレミアムレイアウトとデジタル電源設計でより多くのコアをサポートし、すぐれたパフォーマンスを実現。
- VGAカードを曲げやEMIから保護する「スチールアーマー」を備え、パフォーマンス、安定性、強度を向上させる。
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84位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
153位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/15 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel B760 DDR4 のリニューアル安定版
'24.11月と比較的最近発売されたマザー(第13,14世代CPUの不具合対応版と思われます)で、今年の2-3月には早くも当初価格の半分ほどに値が下がっていたので買ってみました。DDR4用のマザーは将来性に乏しいので値下がり傾向にありますが、DDR5はまだ高値で品質も不安定なところが残っているため、DDR4も当分の間健在だと思います。購入先はポイントセールの関係でAmazon。このDDR5バージョンもあるのですが、各PCパーツの安定性が混迷している現状に鑑み、CPUやGPU等が良くなるまでのつなぎのマシンとして安価に済ませようと判断しました。
このマザーボード (\11,980)の他に今回購入したのは Intel core i5 12400F (\17,680) とDDR16GBx2 (crucial, \7,480) だけで、合計\37,140。電源やケース、グラボ、ストレージ (SSD) などはWin11にできない旧機からの流用で済ませました。
本機の前身はおそらく '23.1月発売のスペックが同じ PRO B760-P WIFI DDR4 でしょう。こちらもまだ現役で\23,980で販売されているので、リニューアル版がこれだけ値下がりしているのはかなりラッキーだと思います。もとが2万円程度のミドルクラスなのでVRMも12+1+1と充実していて電源の安定供給はしっかりと図られています。また、ミドルクラスではレアな光角型S/PDIF出力コネクターが付いているのが気分良いところ(たぶん使いませんが)。WiFiも簡単に接続でき、Bluetoothもできるので色々と充実しており、コスパがとても良いです。ただ、きちんとしたマニュアルとBIOS解説書が付属していないのでmsiサイトからそれぞれダウンロードする必要があります。箱には入っていませんが、付属ソフトとしてはMSIサイトからダウンロードできるMSI Centerが役立ちます。
ATXなので作業空間は余裕がありますが、4つあるSATAコネクタが全部横向きに付いているので、SATAケーブルを繋げる場合はやや苦労します。また、リアパネル一体型ではなく、一部がI/Oコネクタと重なったりして取り付けるのがかなり大変でした。組み立ててからOSを入れて最初の起動時に各種ドライバのインストーラが出て、それで簡単にドライバーの導入ができますが、Windowsのアップデートによる再起動などで見逃した場合でも、上記のMSI Centerから必要なドライバーを選択的に入れることができます。
追記:
1) CPU用電源コネクタは通常の8ピンの他に4ピンのものがありますが、オーバークロックをするのでなければこのサブ供給を使う必要はありません。
2) CPU脇のM.2 SSDスロットはネジ止めではなくクリップを回す方式なので取り付けが楽ですが、SATAコネクタ脇にあるもう一つのM.2用スロットはネジ止め式で、箱に同梱されている小さなネジとネジ受けを使用するので注意。ここらへんはダウンロードしたマニュアルを読む必要があります。
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-位 |
153位 |
4.82 (16件) |
184件 |
2023/9/22 |
2023/9/22 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズプロセッサーに対応する。
- USB 3.2 Gen2x2 Type-C、M.2 PCIe 4.0スロット、金属補強されたPCIe 4.0 x16スロットを装備。
- ネットワークにはRealtek 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを備え、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本性能は高く、安定している。
M.2 slot は 2つ、バックプレートはセパレート、光らない。
基本性能はとてもしっかりしていて、
MSI AM5 ATX 最安とは思えない仕上がり。
CPU EPS 12V 8-pin×2 を実装、X3D 等にも充分対応できる電源周り。
いつかは 9800X3Dに。
音声出入力は SSL2 を使用しているので、なんとも云えず。
もう少し豪華にしたい時は Tomahawk でしょうか。
あっちも光らないけど。
Ryzen 5 9600X ・・・・・9800X3D 欲しいなぁ。
AM5 Secure Frame Red ← CPU が変形しなくて良い。保障は切れる。
PC Cooler K4 White
DDR5-5600 16×2 32GB
MSI Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G
Crucial P3 Plus 1TB
UEFI Bios は、起動音を有効に設定。その他は Default。
5コスパ最強。 ゲーム用途にも最適
【安定性】
今のところずっと安定している。
cinebenchを回し続けたがド安定。
【互換性】
7000番代以降のcpuに対応していて、Zen6にも対応しているらしいので将来性はある。
海外製のメモリを使用しているが相性問題等もなく普通に認識されている。
【拡張性】
pcIEスロットがたくさんあり、m.2スロットもあるので問題なし。
【機能性】
ゲーム用途だが困っていることは特にない。
【設定項目】
biosが本当に使いやすい。
色々なメーカーのbiosを触ってきたがmsiのbiosが一番使いやすい。
ネットにいろんな情報がありocなどもすぐにできるので最高。
【付属ソフト】
特になし
【総評】
コスパ最強。 迷ったらかっておけば間違いない。
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-位 | 153位 | 4.55 (5件) |
45件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 9 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを備えている。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます。が、少し苦言
【安定性】
・ズッシリとした重量感が安定感を感じます
【互換性】
・14世代は当然動くと思われますが、お下がりの「i7 12700K」が動作したので、互換性は高いといえます
【拡張性】
・拡張性スロットやポートは十分。m.2 SSDも問題無く取付できます
【機能性】
・ARGBコネクタとファンコネクタが余るぐらいある
【設定項目】
・UEFI画面がわかりやすい
【付属ソフト】
・MSI Centerが良さげ
【総評】
・組み立てて泣きそうになったのが「JUSB5: USB 3.2 Gen 2 Type-Cフロントパネルコネクター」の場所。硬いんだからMSIのPCケース(MSI MPG GUNGNIR 300R)の相性を考えて欲しかった。
それ以外は、マニュアルが分かりやすかったので、色々加味して、とりあえず星5
5コスパよし
【安定性】
負荷が高くなっても安定して動作しています
【拡張性】
PCIe5.0スロットがあるので将来的にグラボ取り換えも可。今は5.0スロットに4.0のグラボを差して使用中。
M.2スロット4個にSATA6個ついているので、古いPCのストレージを全て入れても余った。
【機能性】
M.2にヒートシンクがついているので、SSDを若干安く買えた。既存SSDについているヒートシンクと冷却性能は大差なく、十分冷えた。
【設定項目】
OC設定など必要な項目は揃ってました。
【総評】
第14世代CPUとDDR5メモリ用のマザボとしては安くていい感じ。
古いPCから入れ替えたら標準ネットワークドライバでは動作せずドライバ持ってくるのが面倒だったので、世代の古いPCから乗り換える人は組み立て前に落としておきましょう。
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-位 |
153位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/4/18 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fi 7対応のB850チップセットでは現状唯一
久々の自作で購入しました。
選定理由としては、Wi-Fi 7の320MHz幅に対応していることと、Micro-ATXフォームファクタであること。
なんと、AMDチップセットだとこのレビュー時点ではこの製品一択です。
同じMSIでも、PRO B850MやB850M GAMING PLUSはWi-Fi 7には対応していますが160MHz幅までです。レビューサイトでも誤った記載が多く見受けられるので、ここを重視されている方はご注意を。
Intelチップセットだともう少し選択肢が多く、B860M GAMING PLUSなんかは320MHz幅対応かつ価格も安いので、AMDにこだわりがなければそちらもオススメです。
そんなわけで選択の余地がなかったのですが、とても良い製品です。
見た目は黒基調で落ち着いていて格好いいです。
といっても入れたのはガラスケースじゃないので、あまり関係ないんですが、黒で統一したかったので良かったです。
注意点としては、空冷CPUクーラーだとPCIeスロットと干渉しやすい点。
私はNoctua NH-U12Aを取り付けましたが、AM5オフセット位置だとPCIe x16スロットに干渉します。標準オフセット位置なら大丈夫。
この辺りは入念に確認した上で購入しましたが、空冷を使いたい!という方は慎重に。Noctuaなら公式に互換性リストを出しているので確認できます。
総評としては、組みやすく性能も高い良いマザーボードです。
特にコンパクトかつネットワーク周りを重視される方にはオススメです。
5現状AM5ソケットのベストなマイクロATXマザー
【安定性】
とても安定しています
【互換性】
全く問題はありません
【拡張性】
PCIe5.0のグラボ、M.2に対応していますから十分です
【機能性】
機能というかグラボやSSDの取り付け取り外しがとても楽
【設定項目】
可もなく不可もなく
【付属ソフト】
普通です
【総評】
高さの低いケースしか使えないのでM-ATX+Ryzen9000シリーズ対応で一番良さそうなのでこれにしました。
長く使いたいので将来性・堅牢性も必要でした。
その点でもこのMBは優秀そうです。
人気が低めなのは値段が高い(B650で十分な人が多い)からでしょうね。
私はニーズに合っていたので価格は度外視です。
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29位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/30 |
2026/4/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
153位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax11/Type-Cx2、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:24+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したハイエンドゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- 24+2+1+1フェーズおよび110A SPSの堅ろうな電源回路を搭載。PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sのLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 「Marvell AQC113CS」コントローラを搭載した10ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者はあんまり向かない。プロでも苦労します。
購入したのは2024年12月頃ですが、組み上がったのは、2026年06月23日です。
・用途:AutoCADの超高負荷業務 & 4070 Ti SUPERでの爆速ゲーミング
・構成:Core Ultra 7 265KF / DDR5 4枚挿し192GB完全体 / RTX 4070 Ti SUPER SLIM
このマザーボートの立ち上げるのは結構苦労しました。
初心者向けではありません。難度高いレベルです。
尚、M.2の設置の件ですが、サーマルパットに設けてありますが、厚みが1.5mmしかなく、設置しても密着しません。
それを剥がして、新しいサーマルパッドを2.0と2.5mmを別途に購入した方がいいです。
うちは『Aairhut サーマルパッド20 W/m.Kシリカゲル熱伝導シート』を設けて、密着するようになりました。
M.2 SSDは『SAMSUNG 990 PRO MZ-V9P4T0B-IT (M.2 2280 4TB)×3基』です。
まず、グラボのポートから、モニターまでにケーブルボートは『Displayport』ではなく、『HDMI』を繋いで下さい。
理由は、『F2』、『Delete』のキーを押しても、モニターが映しません。
『HDMI』を必ず、設定して下さい。
工場出荷初期状態(BIOS ver:1.AB0)の設定ですが、要注意です。
DDR‐6400 48GBを1枚挿して、セットアップした法がいいそうです。
Windows11をインストール後、暫くはインターネットは使えませんので、登録は後から設定した方がいいそうです。
MSIの付属品USBを挿して、インストールします。
その後、インターネットのドライバーが認識し、Wi-Fiを使用した方が利用した方が更新しやすいです。
MSIのサイトにアップデートの全てダウンロードし、BIOS verを最新版(1AB0『7E22v1AB』)をダウンロードし、BIOSを更新して下さい。
でないと、DDR-6400の4枚挿しでも認識しません。
カウンター「36」で固まったまんましてしまうからです。
BIOS verを最新版(1AB0『7E22v1AB』)を更新してお勧めします。
そして、インターネットのドライバーが認識し、Windowsの更新やら、インテルの更新やら、MSIの更新をお勧めします。
PCの動作は素晴らしい様で、サクサク動きます。
尚、ゲーミングメモリの件ですが、BIOSのメモリ設定がありますが、『XMP』設定すると、電圧が1.400Vの値となり、BIOS設定を保存すると、エラーメッセージの表示が出ます。
ですから、『XMP』→『Disabled(無効)』設定した方がいいそうです。
4素晴らしいだけに、ネットワークの不安定性が玉に瑕
【安定性】
概ねよい...と、言いたい所ですが安定しない事に定評のあるMarvell製のLANチップが使用されています
25年1月現在のファームウェア3.1.10.0でもLANが切れる現象がそれなりの頻度で発生します
少なくとも標準のアダプター設定では問題が発生するので、ネットワークカードを利用した方がいいかもしれません
普通に使って問題が出てしまうのは、ハイエンドマザーなだけに残念です...
【互換性】
基本的には問題ないですが、ファンとマザーボードを同期的に光らせたい場合はMystic Light SYNC対応のものを買う必要があります
単色で光らせ続ける場合は気にしなくても問題はありません
また、PCI-E用の補助電源コネクタやUSB-PD用のコネクタが必要なので、電源の選定には注意が必要です
(後者は必須ではないですが...)
12V-2x6コネクタを利用しないRadeonのグラボは特に注意が必要で、6+2ピンコネクタ数が足りるかは事前に確認しておく事を強くお勧めします
【拡張性】
多数のUSBポート、余裕のある拡張スロット数等、様々な追加に耐えうるスペックかと思います
特に、Type-Cとは別にThunderbolt4が2ポートも付いてきます
また、LGA-1851は出たばかりの為、今後のIntel CPUでも数世代は使いまわせる...かもしれません
【機能性】
価格相応の高級感あるデザイン、Z890では標準的ですが組みやすさに配慮された各種パーツ構成や付属部品等、かなり素晴らしいです
特に、フロントUSB-PDが利用できるのは中々に少ないマザーボードだと思います
【設定項目】
AIでのパフォーマンスチューニング等、新機能が複数追加されています
これまで通りの使用感はそのままに、さらに機能追加されたといった所でしょうか
【付属ソフト】
MSI Centerの使い勝手は...正直良くもなく悪くもなくです
少なくともMSI製品であればAIOのLCD制御等も一括して行えます
ファンコントロールも問題はないのですが...アプデされるとライティングの設定が消えたりするのはちょっと...
【総評】
値段相応にデザイン、部品、機能が盛りだくさんと、数年間は戦えそうな性能をしています
...しているだけに、普通に使って問題の起きるLANチップの採用が本当に悔やまれる、といった感じでしょうか
WI-FIの方は問題ないかと思いますが、せっかくの10Gbpsを利用しないのも勿体ない所...
他が素晴らしいだけに惜しい、そんなマザーボードです
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-位 |
171位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサーに対応。
- Thunderbolt 4ポート、フルスピードWi-Fi 7、5G LAN、PCIe 5.0ソリューション、Supplemental PCIe Powerなどを採用。
- 独自の「EZ DIY機能」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能が充実したバランスの良いマザーボードです
【安定性】フェーズ数が12+1+1+1ですので、265Kでも安心して使用できます。これだけ付いていれば十分です。
【拡張性】PCI-E x16 slotが4つも付いています。そのうち5.0は1つですので、ここにグラボを接続すれば良いと思います。
【機能性】有線LANが5Gであり、Wifi7が320Mhzですので、とても速いです。これらが付いているB860はなかなか珍しいかと思います。私はこれが決め手でこの製品を購入しました。
【設定項目】新しくなったCLICK BIOS Xは、使い勝手が良いです。設定項目は必要十分です。
【付属ソフト】MSI Centerで必要な設定ができます。
【総評】機能が充実したバランスの良いマザーボードです。
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-位 |
187位 |
4.25 (5件) |
79件 |
2024/3/15 |
2024/3/15 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分
B450(何とは言わないけど中〜上級寄り)に簡易水冷のRyzen7をインストールして運用してましたが、VRMの温度を見る限り、80℃後半とハード的に許容範囲内ではあるものの低くはないのでエアフローを見直すとともにマザーボードも変更。GPU下部に120mm×2(ARCTIC P12 PRO Reverse)に加えGPU側面にVRM冷却も兼ねて140mm×2(MONTECH HP140)を追加。VRMがAAA級(Forza Horizon 6など)でも45℃以内(気温20℃)に収まってます。LEDで光はしないしLANも1Gbpsだけど7〜8000台でこれは安いでしょ
5ザ、シンプル
B350M MORTARとの比較になります
JSPI端子はありませんが、BIOS Flashボタンがあるのでファームウェア更新失敗や罠ファームを踏んだ時に復旧が可能になってます。32MBYTE(256Mbit)の大きなBIOSファイルなのでおそらく読み書きはQSPIだと思われます。Zen2利用ですが、B350Mに乗せていた時とさほど変わりないと思います。
裏面半田の欠けもありませんでした。RyzenAPU(Zen2以降)で組む人はとりあえずこれで始めてはいかがでしょう。B350だとZen2以降のCPUの最新の脆弱性までは対応していない事が多いです。(△対応なので)
そういえばB350Mにはあったマニュアルの類が無かったですね。取り付け方の説明のみでした。
ネットから見ろっていう事でしょう。
- AGESA ComboAm4v2PI 1.2.0.Cc update.
- Added security issue of SMM Lock Bypass uCode fix aka “Sinkclose”.
βですが一応出ています。USBメモリに残しておくのは1つ前の「安定正式版のBIOS」を「MSI.ROM」の名前でディレクトリのトップに持っておくと起動しなくなった時に助かると思います。
CPUの8ピンとATX電源は差し込んでください。メモリやCPUの装着は不要です。(この記載だと装着していてもCPUにダメージとか問題なさそう?ふつうは装着しないのだけども。)
Updating BIOS with Flash BIOS Button
1. Please download the latest BIOS file that matches your motherboard model from
the MSIR website.
2. Rename the BIOS file to MSI.ROM, and save it to the root of your USB flash drive.
3. Connect the power supply to CPU_PWR1 and ATX_PWR1. (No need to install CPU
and memory.)
4. Plug the USB flash drive that contains the MSI.ROM file into the Flash BIOS Port
on the rear I/O panel.
5. Press the Flash BIOS Button to flash BIOS, and the LED starts flashing.
6. The LED will be turned off when the process is completed.
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-位 |
187位 |
5.00 (7件) |
97件 |
2023/6/14 |
2023/6/16 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応する。
- 大型ヒートシンクにより高い冷却性能を実現。PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できる「Lightning M.2スロット」を装備。
- Realtek 2.5ギガビットイーサネットのほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいいマザーボード
10数年ぶりの自作パソコンを組み立てました。
メインとするメーカーをどこにするか悩みましたが、考え抜いてMSIにしました。
実際に動作は非常に安定しており、背面ガラスのケースを選択したので、見栄えも良く気に入ってます。
もう少し日本語の取説がしっかりしているいうことなしかなと思います。
買ってよかったと思える製品でした。
5このマザーを選択して良かったです。
CPU:Core i5 14500
マザーボード:MSI B760M GAMING PLUS WIFI
メモリ:CORSAIR DDR5-6000MHz 16GB×2
ストレージ:SSD 2TB NVMe M.2 Type 2280 PCIe Gen 4.0×4
電源:MSI MAG A650BNL
● この製品の気に入っているところ
手頃な価格帯で、最新の機能を満載しているところ。
● 製品を使用して、あなたの環境で変わったところ
今まで他社製マザーでIntel第4世代を約10年使用してきましたが、時代の流れは凄くとても後戻りはできない体感を得ています!
● MSI製品を選んだ理由
自作PC先輩方々の意見を聞いていると、MSI製のマザーはかなりの信頼と実績を得ている印象でしたので、今回採用させていただきました。
組んで1ケ月程度経過しましたが、安定して稼働しています。
● この製品の良いところなど
MSI製を初めて購入しましたが、初心者の自作ユーザーにも楽しんでもらえるようにオンラインマニュアルは各国版丁寧に記載しているように感じました。
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40位 |
187位 |
- (0件) |
1件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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59位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2026/2/19 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
187位 |
4.50 (2件) |
55件 |
2024/11/ 6 |
- |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax7/Type-Cx1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:10+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z890チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応し、最大5.8Gbpsの高速接続が可能。専用拡張カード「5-in-1 Xpanderカード」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコいいパソコンもサーバーもなんでもできそうなITXマザー
構成
CPU:Core Ultra7 265K
メモリー:CP2K16G56C46U5
マザー:MPG Z890I EDGE TI WIFI
クーラー:NH-L9i-17xx chromax
SSD:990 Pro 2TB
グラボ:なし
電源:SF750 Platinum
ケース:JONSBO N3
【安定性】265Kでロープロクーラーですが35Wに制限してます。
温度にしても動作音にしても通常の範囲内に収まります。
IOパネル側ヒートシンクにファンが仕込まれてます。
ガンガン使う方の場合でもマザーの発熱対策がしっかりしているので前世代に比べ下がった発熱と消費電力のCore Ultraなら全く問題なさそうです。
【互換性】thunderbolt端子2基に加え早めのUSBがリアだけでたくさんあります。
普通の使い方なら使い切れないほどです。
今どきのWifi7と5GLANとオンボードで付けれそうな要素は全て備えていると言えます。
【拡張性】上記の通り、thunderbolt端子があるので外付けでいろいろ付けようがあります。
メモリスロット横のドーターボードである5-in-1 XPANDERも含め内臓のM.2が4基もあるのでSATAデバイスの付けづらいITXケースでもストレージを限界まで増やせるかと。
最近はM.2タイプのSATAの増設ボードや10GLAN増設ボードもあるようなので
ケースやM.2スロット近辺のクリアランスと配線スペースが
どうにかなればMicroATXに引けを取らない拡張が可能かもしれません。
【機能性】5-in-1 XPANDERがドーターボードとしてなかなか気が利いてます。
こちらにUSB 3.0と20Gbps Type-Cのフロント用ヘッダが搭載。
フロントType-Cヘッダ、俗にいうType-E端子はいつも通りの形状です。
もう一つのUSB 3.0ヘッダーがドーターボード上ではUSB Type-C オスで出てます。
付属品である5-in-1 XPANDER USB 5Gbpsケーブルの先っちょがUSB 3.0ヘッダーになってます。
これにより直にドーターボードへUSB 3.0ヘッダーを刺さなくて良いので配線に余裕が生まれます。
L字になっているのでケースの条件次第では苦労の可能性もあります。
が、ドーターボードに生えてるのがType-Cオスなので未知数ながら汎用のUSB-Cの延長ケーブルとか使えそうです。
伸ばす長さ次第では迂回させたりの小技で内部のヘッダを延長するより取り回しが楽に行けるかもしれません。
【設定項目】MSIマザーは久しぶりなのですがグラフィカルでいじりやすいUEFIでした。
2スロットマザーなのでメモリクロック追及する方はその辺ガチャガチャする際も操作しやすそうです。
itxだと基盤のアクセスが悪いのでClear CMOS Buttonで手間がかなり省けます。
【付属ソフト】MSI Centerが若干反応がもたつきを感じました。
見やすいとは思います。
【総評】
・良い点
見た目が真っ白てことで今どきの白系カッコいいパソコンをちっちゃく作る方にはおすすめです。
MSIであれば白いグラボとかCPUクーラーがあるのでメーカー揃えての構成でまとめても良いでしょう。
また、ITXの範囲内で限界と言えるレベルのインターフェースの充実ぶりや拡張性があります。
今回の私のようにNAS風ケースで組むのも向いているおりなんでもできるITXマザーという感じがしました。
・悪い点
コレを使う殆どの方が簡易水冷にするような気はしますが大型空冷はヒートシンクの兼ね合いがあり厳しいでしょう。
今のところ未使用なのですが、5-in-1 XPANDERのM.2がメモリと隣接します。
もう少しこのドーターボードの高さを稼げていればより理想的なクリアランスになったような気もします。
高さ低めのヒートシンクとかは全然問題なさそうですが変わったものを入れたい人とかもいるので…これも殆どの方はいちゃもんに近いですが。
4残念仕様
CPU 265k
CPUクーラー AK620 digital Pro White
GPU MSI GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE
PSU Antec GSK850 ATX3.1 White
ケース Fractal Design Torrent Nano White RGB TG Clear Tint
モニター MSI MPG 321URXW QD-OLED、JAPAN nextの4Kモニター
白pcを作りたく、白で揃えました。
がこのマザーボードのダメなところはケーブル類が黒。
白ならある程度乱雑に配線しても目立たないと思いますが、他を白で揃えたら、黒は悪目立ちしますね。
次にフロントパネルコネクターを延長するケーブルのコネクターがめっちゃ抜けやすい。
完成したと思ったら、電源つかなくて、みたら抜けてました。
結局結局バンドで補強したけど、バラす時に結束バンドをカットするのがケーブルも切りそうで大変かも。
そしてエキスパンションカードですが、新しく買ったAK620のファンと思いきっし干渉します。
25mm厚ファンから15mm厚ファンに変える必要があります。
後はソフト面で、ミスティックライトで設定したコルセアのARGBddr5メモリーが起動するたびに設定が外れて、消灯するか、赤色に光ります。
都度都度手動設定を適用する手間が発生します。
モニターはKVM機能の関係でMPGの方とはUSB-C(Thunderbolt4ポート使用)接続していますが、このモニターを単体やメインディスプレイで使用すれば、グラボを迂回出力できるのですが、サブで使った場合、内蔵グラ出力になります。
ちょっとま待ってAM5用のマザーと98003XDを買っとけば良かったと後悔しております。
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51位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax9/Type-Cx2、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS9219Q
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-位 |
211位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
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-位 |
211位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
- |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 55A DrMOSを使用した14+1+1+1デジタル電源フェーズ設計と、デュアルCPU電源コネクタを組み合わせ、ハイエンドプロセッサーのパワーをしっかり引き出す。
- 5G LAN ポート×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4満足ですが1点だけ
Intel core i7 13700F+ASUS Prime B760-Plusからの更新です。
特に問題になる事は有りませんでした。
M2 SSDの取り付けネジがクイックタイプになったのはありがたいです。
LANは5Gbpsと言う物の世の中で2.5Gbpsと10Gbpsが商品化されている中
なんとも良く理解できないのですが
ちなみに2.5Gbpsの回線で測定してもスループットは変化なし。
5Gbpsの存在価値は???
ちなみにWi-Fiは使わず、有線で接続しています。
最大の残念なところは、購入した翌日に価格が2000円下がった事でしょうか?!?!
機能は満足です。
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-位 |
211位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 電源コネクタやピンヘッダーを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
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-位 |
211位 |
4.33 (2件) |
16件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax10/Type-Cx1、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:20+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
- 「Intel Killer E5000B」5ギガビットLANと「Intel I226-V」2.5ギガビットLANを装備。Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいいマザーボード
安定した抜群のゲーミングpcを組むなら最低でもこれ!!
やっぱりMSIは最高です
これからモンハンワイルズをするために新調しました!楽しみです♪
4カーボンに相応しく質実剛健だが、未完成品
メインで使ってるPCのマザーボードとして使用しています。
PRO Z790-A(2023年1月) ⇒ MPG Z790 Carbon(2024年1月) ⇒ MPG Z890 Carbon(2025年1月)って感じで、奇しくも1月にマザーボードを換装しているようです。
Intel Turbo Boost TechnologyやXMPなど公式のクロックブーストは使用しています。さらに、低電圧化や省電力化は実施していますが、オーバークロックは一切やっておりません。
#色々必要な単語や説明が抜けていたので、再投稿します。
【安定性】
CarbonはミドルグラスのMPGの中では一番上位に位置し、特筆すべきは電源フェーズです!
20+1+1+1フェーズ110Aは先代の19+1+1フェーズ105Aから抜け目なく進化しています!
結果として、MOSの温度が上がりにくくなっています。MOSはCPUへの電源供給する要なので、ここが60℃を超えることはあまりなく、最高でも64℃に収まるのは手厚い電源回路故ですね!
PRO Z790-Aだと簡単に80℃に達してしまいますし、ヒートシンクが全くないPRO B760M-PだとCore i5でも数十秒で100℃に達しました。
【互換性】
LGA1851はまだ日が浅いので互換性は評価しないことにします。
【拡張性】
Thunderboltは本当に待望って感じでした!私の場合、eGPUで使用したいので〜
CPU電源の端子がヒートシンクの中に埋もれているのではなく、前面に出て抜き差しがしやすくなっている点も好印象です。
PCIeスロットはフレキシブルに接続したいので、もっともっそスロットの数をたくさん用意して欲しいと感じられます。
【機能性】
残念ながら、作り込みではまだ煮詰めが甘かったりします。
例えば、BIOSのEnhanced Turboを初期値の自動から有効にすると、CPUフルロード時にBSoD確定コースになること。そしてMSIお得意のCPU Lite Loadは全く機能しません。
今の状態でもCore Ultra 9 285Kは14世代Core i9-14900KFよりもCINEBENCHは高いスコアを出しており、Enhanced Turboが無効であるとしても十分仕えてますし、13〜14世代Coreシリーズの問題もありますからね、Enhanced Turboについては慎重になるのは仕方ないかもしれません。
ですが、CPU Lite LoadはMSIのお手軽チューニング機能であるので、これが使えないとMSIである必然性が薄れてしまうんですよね!
先代の時はCPU Lite Loadを利用して省電力化の地盤作りをしていたため、手動で省電力化設定を出さなければならなくなりましたw
【設定項目】
動くかどうかはとにかくとして、項目は豊富なんですよね。
個人的に困るのは、EZ Buttonから「Turbo Fan」機能が取り外されたことです!CPU全開で回したいことがあるのに、いちいち手動で全開に設定しなければならず、終わった時も手動で戻さなければならず、なかなか不便です。「Mystic Light」とか見た目の話はどうでもいいので、「Turbo Fan」は無くさないでいただきたい!
【付属ソフト】
付属ソフト?はて?何のことでしょう?
【総評】
ミドルグラスのMPGの中でも最上位にあるCarbonはMEGに匹敵する手厚い電源回路が最高の長所と言えます。
PCIeのレーン数が増えたため、SSDでM.2を使用してもGPUが16Xを使用できるようになったことは、本当に有意義です。全体で24レーンあるようです。でも本当のところは、16x+8x+4x+4x+4x+4xって感じで40レーンは欲しいんですよ
それから、BIOSが未完成品なのは、登場から半年が経過している今となっては、完成がちょっと遅い!と言わざるを得ません。
CLICK BIOS XになってUIが一新されたのはわかるんですけど、肝心なのは見た目じゃなく機能の問題です。
見た目ばかりに拘っている節が見受けられますが、まずはちゃん機能を備えて欲しいと思います。
2度目にはなりますが、手厚い電源回路がさらに進化しているところが本当に素晴らしいと思います!
カーボンと言えば堅い素材ですが、それに相応しい質実剛健なマザーボードです!
MPG Z890 Carbon:20+1+1+1フェーズ110A
MPG Z790 Carbon:19+1+1フェーズ105A
PRO Z790-A WIFI:16+1+1フェーズ80A
PRO B760M-P:記載なし(見た感じ6+1+1フェーズ)
最後にこちらの環境を残します。
【ハードウェア環境】
M/B:MSI MPG Z890 Carbon
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
RAM:G.Skill DDR5-6800 64GB
G/B:MSI GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM
ケース:Fractal Design Define 7 XL Black
P/U:MSI MAG A1250GL PCIE5
CPUクーラー:CPS RZ820 +Noctua 120mmファン追加 トリプルファン仕様
CPUグリス:Ainex JP-DX2
※RZ820ってフロントにファンがあるためトリプルファン仕様にしても無駄かなと思ったら、意外と効果がありました。風量アップで効果があるのは、ヒートパイプがしっかりと熱を奪い取ってるってことですよね
【ソフトウェア環境】
BIOS:7E17v1A56 (2025年4月30日現在最新Ver.)
他、PD FWやeSIO FWも更新済み
OS:Microsoft Windows 11 Pro 24H2
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52位 |
211位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax8/Type-Cx5、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS9219Q
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-位 |
226位 |
4.74 (7件) |
113件 |
2024/1/19 |
2024/1/26 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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510,000円でこれはヤバすぎ
Arkのオンラインショップで偶然見つけ買えました。頻繁に在庫切れで入荷しても10台くらいしか無いっぽいです。
10,000円でこのクオリティのものが手に入るのは凄い。IOパネルは一体型では無いものの、ヒートシンクは厚く頑丈です。デザインは大きくドラゴンが見えるのがあまり好ましく無いですが、この色はとても良いと思います。あと個人的にはMSIのBIOSはわかりわすくて機能も豊富だと思うのですがどうでしょう。まあ宗教のような領域ですが。
5Intel 14世代、DDR5対応の比較的安価なGAMINGマザーボード
2024.09.19 BIOSをアップデートをしたので設定項目変更部分を一部修正
【安定性】
現時点ではとても安定しています。
【互換性】
私のパーツ構成では相性問題は出ていないが他のパーツではわからないので未評価。
【拡張性】
MicroATXのためPCIの拡張性はないがM.2 SSDは2つ、SATAも4つ(1つはM.2 SSDと共用)あり私的には十分。
【機能性】
未評価。
【設定項目】
最近のマザーボードをよく知らないがBIOSの設定項目は十分かと。
【付属ソフト】
OSクリーンインストール後、一度だけ自動的にMSI Driver Utility Installerが起動する。これを付属ソフトと言っていいのかわからないため未評価。
【総評】
Intel14世代CPU、DDR5メモリ、比較的安価、マザーボードのヒートシンクがしっかりしてそう。
これらの条件で決めたのがこのマザーボード。
今までMicroATXのマザーボードは拡張性が気になってATXばかり選んでいたが考えるとグラフィックボードくらいしか付けたこともなく今回MicroATXでもいいかと判断した。
BIOS更新でIntel14世代に対応しているものは多かったが、私の購入時点で初期BIOSでIntel14世代に対応しているマザーボードが少なかったのでこの製品を選んだ。ネット購入のため、どの時点のBIOSの製品が来るかわからないので初期BIOSで14世代に対応する必要があった。この製品に決めた大きな理由の一つ。
Intel13世代と14世代に大きな性能差はないらしいが価格もあまり変わらないためどうせなら最新CPUが欲しかった。
DDR5メモリにこだわった理由は将来長く使いたいから。性能的にはDDR4でもあまり変わらないらしいがDDR5は個人的なこだわり。
格安なマザーボードはヒートシンクがついてないものも多いが一応ゲームもするのでヒートシンク付きが欲しかったのでこの点も選んだ理由の一つ。
上記の理由からこのマザーボードを選んだのだが現時点では問題なく安定して作動してので非常に満足している。ベンチマークやゲームでCPUやGPUに負荷をかけても問題なし。まだまだ耐久性はわからないが一応2年の保証書が付属していた。
個人的には無線は必要なかった。しかしあって困るものでもないかな。
唯一残念だった点。バックパネルが別。少し上のマザーボードだとバックパネルが一体型なのでちょっと残念。でも組立時に一度ちゃんと付ければ問題ないのでまぁ妥協できるかな。
●ここから私がBIOSの変更をした点をいくつか紹介
(MSIマザーボードだとBIOSのはほぼ共通なのかな?)
全てF7で変更されるAdvencedモード内で設定
・スリープ時にケースの電源ランプが点滅しないようにする
(寝るときにスリープ状態で寝るため点滅はとても眩しい)
Settings→Advanced→ACPI Settings→Power LED→Dual Colorへ変更
よくわからないがDual Colorにすると点滅しなくなる
・USB接続のキーボード、マウスからスリープから復帰させるようにする
(ケース電源ボタンでスリープ解除はめんどくさい)
Settings→Advanced→Wake Up Event Setup→Resume By USB DeviceをEnabledへ変更
・上記設定をするとUSB接続キーボード、マウスで電源が入ってしまうため
(USBキーボードでスリープは解除したいが電源は入れたくない わがまま)
Settings→Advanced→Power Management Setup→ErP ReadyをEnabledへ変更
ErP関係は各自で調べて設定したほうがいいかもしれないが私はこの設定で満足
この設定をすると上記USBキーボードでのスリープ復帰がDisabledに戻ってる可能性があるため再度上記設定を確認したほうがいい
・CPUクーラーはタワー型空冷式のAK400を使っているがどうも
OC(Overclocking)→CPU Cooler Tuningの項目はCPUクーラーのタイプを選ぶというよりPL1の設定みたい
なので初期値の Intel Default Settings(PL1:65W)を選択
(私のCPUがcore i5 14500だからこのW数)
・私はオーバークロック等は一切しない方針のため必要以上にCPUに負荷をかけたくないのでCPUの消費電力制限を設定
IntelのHPでcore i5 14500の仕様を確認すると
プロセッサーのベースパワー 65W
最大ターボパワー 154W だったのでこれに合わせて
OC(Overclocking)→Advanced CPU Configuration内の
Long Duration Power Limit→65W
Short Duration Power Limit→154W
この辺も各自の好み次第かと思う CPUも違うだろうし
こんな感じでBIOSを設定したみたが最近のBIOSは本当に細かい設定ができるのにびっくり。不便だと感じたりこだわりがなければ必要以上に触らないほうがいいのかも。MSIのHPからダウンロードしたBIOSの説明書読んでもほぼ意味不明だった。
●最後に私のパーツ構成
CPU:intel core i5 14500
CPUクーラー:DeepCool AK400
M/B:MSI B760M GAMING PLUS WIFI
MEM:ドスパラセレクト D5D4800-16G2A (DDR5 PC5-38400 16GB 2枚組)
SSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J
GPU:玄人志向 GG-RTX4060Ti-E8GB/OC/DF
電源:DeepCool PQ850M R-PQ850M-FA0B-JP (850W)
ケース:Versa H26 Black
OS:Windows11 Home パッケージ版
後日追加したパーツ
SSD(KIOXIA EXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/N)を1つ
ケースファン(サイズ SU1225FD12M-RHP)をケース前面と上面に1つずつ
モニター:IODATA GigaCrysta LCD-GC243HXDB
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-位 |
226位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B840チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを2基装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
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-位 |
226位 |
- (0件) |
2件 |
2023/1/24 |
2023/1/27 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
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-位 |
226位 |
4.20 (26件) |
87件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B650Mにおいてバランスの取れたマザー
B650Mのマザーとしてメモリスロット4つ持ったマザーボードです
PCIe 5.0には対応していない代わりにその他を豪華にできている一枚
主な構成---
CPU:7700
MEM:DDR5-4800 32GB*4
GPU:RTX3060
実際の使用感---
DDR5の4枚構成という事で少し不安だったがあっさりと認識
クロックは4枚の定格3800MHzですが多少上げることができるかもしれません
デザインについては質実剛健という印象
MSIのドラゴンマークがないことを残念に思う人のためにステッカーも同封してあります
マスコットのラッキーくんかわいい
総評としてはM-ATXでPCIe 5.0は必要ない人にとって仕様を考えるとコスパの良い選択だと思います
X870も販売開始されましたがまだまだこの商品も見劣りしないと思います
5mATX AM5マザーで随一の拡張性!
【安定性】
非常に安定していて、一度も不安定になったことはありません。
【互換性】
ケースへの取り付け、コネクタの接続、すべてにおいて問題ありませんでした。
【拡張性】
NASを自作しようと思い、SATA6台接続可能に惹かれました。
M.2 SSDも2枚も差せますし、USBの数も十二分です。WiFi内蔵なのも助かります。
さらに、メモリーも4枚させるので、安心です。
【機能性】
M.2 SSDの取り付けクリップが非常に便利です。
【設定項目】
MSI独特の構造にも慣れました。
【付属ソフト】
もはやCDも何も付属せず、ネットから自動ダウンロードになっています。
【総評】
全体として、電源のフェーズ数も多く、安定していて問題なく使えています。
メインPCにはMAG B650 TOMAHAWK WIFIを利用していて、とても安定しています。
今回、NASを自作するためにマイクロATXマザーで探しましたが、SATA6ポートはこの機種だけでした。
幸い、楽天のセールでとてもお買い得に買えたので、満足しかありません。
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-位 |
226位 |
4.36 (11件) |
90件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/ 9 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- Direct 8+2+1フェーズ 80A SPS対応の強力な電源回路を搭載。PCIe 4.0スロット、PCIe 4.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen2x2 Type-Cポートを装備。
- ヒートシンク内に小型ダブルボールベアリングファンを搭載し、M.2デバイスとチップセットを効率よく冷却できる。2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最近のPCパーツ高すぎ。真ん中グレードの一番安いモデルで十分。
B550の頃はBiosのCPU電圧OFFSETが適用されないバグが
あるなど、ハードウェア面はいいのにソフトウェア更新等他社より
遅く、大いに不満でした。
B650 CarbonをAmazonで購入しましたが、同等クラスの他社
マザーより安く、動作も安定していてMSIを見直しました。今回も
ITXマザーで一番安かったので購入しました。
ちなみにNVMeのFANが取り外しできない仕様なら購入しませんでした。
Youtubeでとり外す動画があったので助かりました。
CPU:Ryzen 7700
Mother:MPG B650I EDGE WIFI
CPUクーラー:Thermalright BA120
NVMeクーラー:HR-09 2280 PRO
Memory:Gskill F5-6000J3238F16GX2-TZ5NR
PCIeにLANカードを刺していますが、干渉なく取り付けできています。
最近のマザーは高すぎ。ITXは2〜3万でお願いしたい。
5ハイエンドからローエンドまで、お得に使えるITXマザー
2年ほど前に続き、2回目の購入になります。
前回は、値段も高く、起動に時間がかかるなど、BIOSがまだ不十分な感じでしたが、この2年で完成度と安定度が増してきました。
CPUには、7950Xと8500Gを使っていますが、どちらも問題なく使えています。
AM5ソケットで小型PCを組むには、今現在、これが最適なようです。
ただ1つ気になることは、私の扱いが乱暴なのかもしれませんが、壊れやすいことです。
前回購入したものは、グラボのストッパーが取れてしまったり、LEDのピンを折ってしまったりと、いろいろやらかしてしまいました。
今回は、丁寧に扱いたいと思います(笑)
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-位 |
226位 |
4.79 (18件) |
68件 |
2022/5/23 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax6/Type-Cx1 CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X670チップセットを搭載し、豊富なゲーミング機能を備えたATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを装備。
- Realtek RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを備え、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりMSIにはドラゴンがいなくちゃ始まらない
【良いところ】
・カーボンブラック一色でシンプルだけどドラゴン
・18+2+1(計21)フェーズの90A対応Dr. MOS、VRM電源
・大型ヒートシンク+ダイレクトタッチヒートパイプ+高品質な7W/mK MOSFETサーマルパッドとチョークサーマルパッドにより、電源回路の放熱性が向上
・重量級グラボにも耐えるスチールアーマー採用したMSI Lightning Gen 5 PCI-Eスロット
・高いメモリー安定性(7200MHzクリア)
・全てのM.2スロットに大型SSDヒートシンクを装備
・リアI/OにはRealtek製 2.5Gb LANを搭載
・WiFi 6E&Bluetooth5.2対応無線LAN(AMD RZ616)を搭載
・Realtek ALC4080による高性能オンボードオーディオ
・USB 3.2 Gen2x2 20Gbps タイプC ポート搭載
・デバッグLED搭載
5出始めと比べて起動早くなったなぁ
z790MBとうんざりしたRapter騒動からの買い替えです(intel頑張って)
x870シリーズが出ましたがUSB4要らない子なので迷わずx670シリーズを買いました
BIOSアップデートでAM5後継CPUが使えるのは、安易にソケットを変更しないAMDの設計の良さですね
OS:Win11PRO 23H2
CPU:Ryzen7 7800x3d + MEG CORELIQUID S360
BIOS:7D70v1K1(Beta version)
Memory:CFD W5U5600CS-32G x2
VGA:Sapphire Nitro+ Radeon RX 7900 XTX
接続ストレージ:HDDx5、Nvme SSD x 4
USB-DAC:topping DX7pro
【安定性】
AM5の出始めの頃にB650のCARBONを持っていました、それとの比較も入ります
・格段にメモリートレーニングが早くなった
AM5出始めでは初回起動時に5分以上のメモリートレーニング時間を要して
初期不良だとか組み込み不良だとかだいぶドキドキしながら電源をいれた記憶がありますが
今回2Rankメモリ4枚で128GB積んでいても初回起動に1分ぐらいで済み速さにとても驚きました
またSPECシートでは「2DPC 2R Max speed up to 5400+ MHz」となっていますが
CPU側の規定値3600Mhzで起動、JEDEC5600Mhz品を使用していますが多少電圧を盛ってみたところで3600Mhz以上には起動できそうにもありませんでした。この辺りはCPUの個体差と思います。
【互換性】【拡張性】
・M.2用大型ヒートシンクは付けられない(付けにくい)
このMBに限らないと思いますが、最近のミドル〜ハイのMBでDIYフレンドリー(?)仕様のおかげか
ワンタッチ式のヒートシンクが付いています。それとネジ止めでは無くクリップ式の留め具になっているおかげで挟み込むタイプの厚みのあるSSDヒートシンクはクリップを折りそうになり(以前折ったことがある)MB標準のヒートシンクを使う事を推奨されます。といっても昨今VGAも2〜3スロット専有する物ばかりですしそれでいいような気がします、一部のGEN5.0のクーラー付SSDは注意した方が良いでしょう。
・珍しくなった排他仕様無しSATAスロットが6つ、M.2が4つ
個人的にこのストレージ能力がこのMB購入の決め手でした
最近SATAスロットが2つとかM.2と排他仕様とか多いです。
いまだにHDDを常時5基つかっているので最低でもSATA4つ欲しかった。
SATA増設用拡張カードを持ってはいますが無しでいいならその方がいいです
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86位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2025/11/21 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
251位 |
3.00 (1件) |
11件 |
2024/4/12 |
2024/4/19 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- コネクタやピンヘッダーをマザーボード背面に設置。高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。
- 最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットやUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cを装備。Realtek 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3裏配線は発展途上?自分が不慣れなだけか??
[良かった点]
・表の配線がファンとグラボの8pinのみなので、当たり前ですが仕上がりが最高にシンプルでGood! エアフローにも良さそう
・最近のボードはどれもそうなのか、ボード自体にかなりの剛性があるので、重いCPUクーラーやグラボでも安心感
・PCIスロットははんだ個所を増やして強化した「MSI Steel Armor」仕様とのこと
・M.2ヒートシンクx2付き
・白黒どちらのケースにも合いそうなシンプルなデザイン
・最新BIOSだった
[微妙な点]
・バックパネルカバーの取り付けが甘いせいで、ケース取り付け時にねじ穴が合わず焦りました。パネルを押し込み、ラジオペンチで端を折り曲げたりもして、なんとか事なきを得ましたが、こんな品質なら普通にパネルを分けてほしい → 互換性と満足度を2点減点
・背面にむき出しのピンが並んでいるので、CPUやメモリの取り付けには神経使いました。ケースに取り付ける前の作業用にスペーサーを同梱してほしい
・CPUファンコネクタまで背面にしたのはさすがにやり過ぎw CPUクーラーのケーブルは短いので、延長が必要な場合もありそう
・自分のケースはマザーの裏手に電源を収納するデュアルチャンバータイプなので、電源>マザーの順に取り付けて配線し始めたところ、一部のコネクタが電源の影に隠れてしまい、接続に難儀しました。デュアルチャンバーケースでは、先に電源以外の配線を終わらせてから、最後に電源回りを作業するのが良いようです
・起動時のロゴが「Project0」。ドラゴンじゃないのね…
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-位 |
251位 |
- (0件) |
22件 |
2025/1/10 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
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-位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax3、USB 5Gbps Type-Ax2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
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-位 |
251位 |
4.78 (4件) |
111件 |
2025/1/28 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。USB4ポートを2基装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。さまざまなLED効果を提供する「Mystic Light」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5nice shopping
Super fast shipping, without problem.
Runs perfect at first time.
5見た目も拡張性も良いM/Bです
【PC構成】
CPU: AMD Ryzen 7 9800X3D BOX
M/B: MSI MPG X870E EDGE TI WIFI
Memory: G.Skill F5-6000J2836G16GX2-TR5NS
Storage: Crucial T705 CT1000T705SSD3(プライマリ)
: WD Black SN850X NVMe SSD WDS200T2X0E(セカンダリ)
GPU: MSI GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE
【処理速度/拡張性】
PCIe5.0のレーンは取り付けるCPUに依存します。
当方の仕様だとGPUとプライマリSSDに関してはPCIe5.0で起動
M2_2は背面のUSB Type-C40Gと共有になるので使い方次第ではパフォーマンスが落ちます。
M2_3以降や他のUSBポートはチップセットの処理になります。
なのでセカンダリSSDはPCIe4.0で動作してます。
拡張性としては取り付けるGPUによっては真ん中のPCIeスロットは使用できません。
【安定性】
OC設定してますが電源が不安定になったりしません。
冷却のフィンも全体を覆ってるのでストレージの温度も40度以下で動作
良いM/Bだと思います。
【互換性】
メモリの互換性は問題なく、初回は数秒で通常起動できました。
EXPO設定も内容を確認して問題なく起動してます。
Mermory try itの機能は電圧等のプロファイル設定が適切ではない為使用してません。
【総評】
Ryzen 7 9800X3DへCPUを切り替えに伴い、パソコンを新調しました。
今回は全部白いパーツで組みかったので、こちらのパーツを使用
初のMSIのM/Bをしようしましたので
BIOS設定項目がどこにあるのかわかりにくいかったです。(ASUSが主に多い)
M/B拡張性の性能は文句の付け所がないぐらい良いと思います。
Windows 11 24H2からのOSインストールでしたが特に付属のUSBを使わず
LANもドライバも認識したので自作PCの中では一番良かったです。
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-位 |
268位 |
4.34 (17件) |
81件 |
2024/1/19 |
2024/1/26 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを備えている。マグネット内蔵のスタンド型Wi-Fiアンテナが付属し、さまざまな場所に簡単に設置可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良い多機能なMicro-ATXマザーボード
【安定性】
1ヶ月使っていますが問題ありません。フリーソフトでベンチマークやStress Testをかけましたが、強制シャットダウンなど挙動不審な点はありません。
【互換性】
相性問題などは特にありませんでした。購入前にMSIサイトの互換性情報を確認してメモリとM.2 SSDを購入しました。ソケットが違うので、最新(15世代)CPUは使えません。
【拡張性】
Micro-ATX/Intel B760チップセットなので制約はありますが、PCIeスロット数、USB口数ともに、私には十分です。
【機能性】
Intel B760チップセットなのでCPUのオーバークロックはできませんが、必要十分な機能を搭載していると思います。現状、使っていませんが、USB 3.2 Gen 2x2 ポート、光デジタル音声出力ポートも搭載しています。
【設定項目】
あまりUEFI設定を確認・変更していないので無評価です(ケースフロントUSBに電源供給する設定をONにした程度)。
【付属ソフト】
「MSI Center」のみ使用しています。レスポンスは悪いですが、ドライバ系のUpdateは便利かと思います。機能セットは「Mystic Light」しか使っていませんが、先日アップデートしたところLEDのプロファイル設定が初期化されたのが残念でした。なお、「Hardware Monitoring」は当初、CPUクロック数が更新されませんでしたが、ドライバ類をアップデートしたら改善しました。
【総評】
付属ソフト「MSI Center」は良くないですが、安定性や機能性には十分満足しています。価格も他メーカー同等品よりも安く、コスパに優れていると思います。
使用PCがWindows11対応できないこと、そもそもハードが古いことから、予算15万円で、12年ぶりに一から組み直しました。高負荷な用途無しで、Web閲覧/Officeソフト使用/コーディングが使用目的です。15世代Intel CPUとM/Bだと予算内に収まらないので、14世代を対象に探しました。Micro-ATXサイズ(ケースの制約)、DDR5メモリ使用(最新が良い)、PCIe 4.0x4対応M.2スロットあり(高速化)、無線LAN(Wi-Fi6)&Bluetoothあり(利便性)、ケースフロントにUSB3.2供給可能(利便性)を条件に探し、価格が下がっていて、バックパネル一体型かつVRMフェーズ数の多い本製品を購入しました。
外付け無線LANアンテナがマグネット付きで設置の自由度が高いこと、オンボードLEDでCPU/メモリ/VGAの認識確認ができることも嬉しいです。BIOSアップデート無しで14世代CPUを認識してくれました。
【構成】
Case ASUS PRIME CASE MESH WHITE EDITION
CPU Intel Core i5-14500
CPU-FAN DeepCool AK400
M/B MSI MPG B760M EDGE TI WIFI
Memory CORSAIR CMK32GX5M2B6000C38
VGA CPU内蔵(Intel UHD Graphics 770)
SSD1 WesternDigital WDS100T2X0E
SSD2 PLEXTOR PX-128M5P #旧PCからの流用品
PSU ANTEC GSK750 ATX3.1
背面FAN CoolerMaster Master Fan MF120 Halo2 White Edition
底面FAN Thermaltake CT120 Reverse ARGB Fan White (2-Fan Pack)
5価格が下がり続けてコスパが抜群に良くなっています
【安定性】
MSIのMAGとMPGはOCをせず
安定動作を求めるのであれば安牌だと思います。
Core i9 13900KとCore i7 14700Kのいずれでも
抜群の安定感でした。
【互換性】
Intel12th〜14thまで扱えるのは良いと思います。
13thを利用してる人が14thに移行する必要はないですが
新規で組む際に選択肢が多いです。
【拡張性】
【機能性】
MicroATXとしては極まってると思います。
Wi-FiとBluetoothは勿論
m.2スロットが3基なのは有り難いです。
1点マイナスポイントとして
スクリューレス m.2が不整合?
綺麗に合わない個体が存在してます。
【設定項目】
OC含めてかなり自由度は高いです。
【付属ソフト】
未使用です。
【総評】
現在の価格でこのスペックはかなり凄いです。
2024年12月1日から24日までの間でも
価格が2000円以上更に下がっており、2基購入しました。
後継のCore Ultraが現状まだ高価なので
どうしても最先端環境を求める方以外には
おすすめできる準最新マザーボードです。
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98位 |
268位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/12 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
268位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
2025/5/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大2.9Gbpsの高速接続に対応する。
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-位 |
268位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/27 |
2025/7/ 2 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5I/Oが強い安定志向なマザー
【安定性】
9950X でLinux 6.17.5で使っていますが不安定になったことはありません。
【互換性】
内蔵WLANカードMediatek MT7925 はLinuxの場合カーネルバージョンによっては通信速度が出ないまたはBluetoothデバイスが消えることがあります。
再起動した場合にBluetooth が消えた場合は次の手順で復旧することがあります。
Linuxカーネルを6.15以上にする。
電源、その他のケーブルを全て抜き電源ボタンを15秒以上長押しする。
起動する。
【拡張性】
M.2はPCIE GEN5でLANは5Gbps出るし、WIFIは今のところリンク速度960Mbpsで実効600Mbps出るし、バックパネルのUSBはすべて3.0以上お値段からすると優秀ではないか。
I/O周りは明らかにMSI PRO B850M-P WIFI よりは上と言える。
【機能性】
I/O周りとVRMにヒートシンクがついていることのみを考慮して購入したため無評価。
【設定項目】
一通り揃っている。OCとかは触らないのでよくわからない。
【付属ソフト】
Linux環境で使用しているため無評価
【総評】
自己主張は控えめだがしっかり役割はこなす。
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-位 |
268位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2025/3/19 |
2025/3/21 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目もシンプルで良い
【安定性】
ハイエンドマザーという類の製品では無いですが265Kに長時間高負荷かけても問題なし。
大容量のOCメモリもエラー出す事も無くあっさり動作してます。
【互換性】
とりあえず手持ちの周辺機器での相性は出てない
【拡張性】
M.2が3スロットあるのが有り難い。
【機能性】
画面出力にも対応するThunderbolt4対応が嬉しい。
Wi-Fi 7も320MHz対応のが付いてるようなので今後ルーター買い換えた時には活躍してくれそう。
オーディオがALC897なのが人によっては気になるかも?
【設定項目】
一通りの設定は出来ると思います。
以前使っていた別メーカーのMBに比べてファンの回転調整がやりやすくて嬉しい。
【付属ソフト】
MSI Centerインストール後にソフト内で欲しい機能を追加ダウンロードする感じ。
色々あるけどドライバダウンロード以外はARGB制御のMystic Light位しか使った事がない。
【総評】
intelとamdのどちらで組むか迷ってた状況に決着付けた位にはこのMBに惹かれて購入しました。
結果良い買い物だったと満足してます。
唯一不満点を上げるとしたらボタン電池の位置?
外観デザインの都合かヒートシンク裏に隠れてるので交換が必要になった際はアクセスしづらそうです。
4浦島太郎おじさんでもできました
【安定性】組んで2週間ほどですがいい感じです。
【互換性】既に先がないかもしれないCPUソケットですので……
【拡張性】m-atxなのでPCI-exは×16(gen5)と×4(gen4)が1つづつ、まぁこんなもんでしょう。
ただ背面にTB4があるのはいいですね、これでドッキングステーションと組み合わせれば拡張性は凄く広がると思います。
【機能性】AIとかなんかあるけど使ってないのでわかりません。
【設定項目】かんたんモードだと省電力、普通、ちょい足し、限界突破などの4つの設定がありますが長く使う(5、6年)なので普通にしました。
【付属ソフト】基本DLですね、ただwin11いれる時にLANドライバが無かったのでそれの用意がちと難儀したのでusbなどでつけてくれから嬉しかったですね(コスト的にハイエンド機しか無理でしょうが)
【総評】久しぶりの自作でしたがm.2のツールレス化、ioパネルが既に付いてる、ヘッダピンコネクタをまとめるやつなどすごい楽に付くれました。惜しむらくは組んだあとに新しいマザーの情報が出てきた所ですかね(b860m power)
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-位 |
300位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/10 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、4x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B840チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを2基装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応している。
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-位 |
300位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2024/3/ 4 |
2024/5/31 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できる「Lightning M.2スロット」を装備。
- 「Realtek RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネットを装備し、大容量ファイルにおいても高速なデータ転送を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4APUなら必要十分
【安定性】
基本的に問題ないですが、コンセント接続後一発目の起動で画面が出力されない(POST自体はする)症状が出ることがあります。
たぶんメモリトレーニングをスキップする機能の影響だと思います。毎回主電源を落としたい人はUEFIでOFFにすると良いでしょう。
【互換性】
AM5初期のチップセットなのでどこまで対応してくれるか期待。
あわよくばZEN7まで行けるのか、UEFI格納メモリの容量不足に泣くのか……
【拡張性】
古いREALFORCEを持ってるのでPS/2搭載がありがたい。
一方USB-Cが前面出力用の一本しかないのが痛いところ。
またPCI-Exの配置的にでかいビデオカードを一枚挿したらそれで終わりです。
どのみちVRM周りは貧弱なのでAPU前提で考えた方が良いかも。
【機能性】
あまり機能を求めるグレードではないですが、B650が意外と熱くなるのでここのヒートシンクが割としっかりしてるのは良いです。
そしてMSIはこのグレードでもPOST診断のLEDを搭載してくれます。
【設定項目】
無茶なOCをするようなグレードではないので必要十分だと思います。
【付属ソフト】
MSIのユーティリティは使用してません。
【総評】
当初は背面USB10gbpsポートが一箇所使えなくて、上記の起動がコケる問題と併せて結構不信感がありました。
が、USBはUEFIのアップデートで使えるようになったし、起動問題も原因が分かったので特に不満なく使用できています。
私は8500Gを載せてますが、この辺で使うなら良い板じゃないでしょうか。
4ビジネス用途としてコスパもよく、安定動作し続けています。
【安定性】AMD Ryzen 7 8700G、crucial DDR5 Pro 2X16GBの構成です。すでに、4か月を経過しました。特にトラブルもなく、安定して動作しています。
【互換性】パーツとの相性で、問題になったことはありません。
【拡張性】PCle 4.0 x4サポートのM.2スロットが、2基用意されています。RAID 0 と RAID 1 をサポートしています。スロットやポートは、必要十分に揃っています。
【機能性】3つのBIOSのアップデートが用意されています。新しいCPU対応時など、容易に行うことができます。
【設定項目】MSI Centerにより、モードをカスタマイズしたり、システム管理を行うことができます。難しくなく、直感的に使用できます。
【付属ソフト】MSI Driver Utility Installerで、ドライバーをインストールします。これまで、PROシリーズのMSIメインボードを使って組み立てましたが、問題が起きたことはありません。インストールも容易にできます。
【総評】ビジネス用途として、MSI PROシリーズのメインボード3種類(B650M,B550M,A520M)を使って、デスクトップPCを組み立ててきました。組み立てやすく、トラブルもなく、立ち上げることができています。完成後、いずれもトラブルなく動作し続けています。
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-位 |
300位 |
4.37 (24件) |
129件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- 8+2+1 55A SPS対応の電源回路を搭載。USB 3.2 Gen2ポート、M.2 Gen4などの高速インターフェイスを装備。
- Wi-Fi 6EモジュールとRealtek 2.5G LANを搭載し、高速なインターネット環境を構築できる。オフィス用途やゲーミング用途など幅広く使えるモデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパと安定性を評価
【安定性】
9700Xで使用。最近のロット品は既に9000シリーズ対応でFlash BIOSを使う必要もなかった。一通り動作確認後に最新BIOS/7D77v1N1(Beta version)に書きかえ。特に問題はなし。
【互換性】
手持ちのNICを3種類ほど(2.5GBと10GB)試すも問題なし。
【拡張性】
CPU直下のM.2スロットと一番目のPCIeの位置を入れ替えてほしい。
2スロット以上必要とするGPUを使うと2番目以降のPCIeスロットが物理的に使えなくなる。
【機能性】
必要にして十分、無線LANのアンテナはバックパネルに直付けで他のケーブルの抜き差しや取り回しは不便かも。
【設定項目】
MSIのマザボを使いなれてる人ならいつも通りという感じ。
初めての人はちょっと分かりにくいかもしれない。
【付属ソフト】
無評価
【総評】
万人にお勧めできるマザボだと思う。特に弱点が見当たらない。
バックパネルが一体型なら尚よかったが残念。
5ビデオ編集パソコン用として
このたびビデオ編集用パソコンを更新することにしたので、選択しました。
【選択のポイント】
ビデオ編集では大きなファイルの高速転送をすることがよくあるので、物理ディスクが2台必要、M.2 SSDを2枚差せるというのが最低条件で、その他はMSIのPROシリーズが、質実剛健なイメージで好みであることから選択しました。
【使用感】
何かのコネクターが少ないとか、スロットが足りないとかなどの不満、とくにありません。
【2.5G LAN】
いまどきのマザーボードは、2500BASEのLANが標準装備なのを本商品を買って気づきました。
これを機に、周辺機器の価格もこなれてきていることを知ったので、自宅のLAN配線を2500BASE対応に張り替え、非対応パソコンには2.5GのLANカード追加で対応しました。
もともと固定光回線は、auひかりホーム5Gを契約していたので、ようやく日の目を見た格好になります。
ちなみにNTTの光回線を経由しないため混雑がなく、どの時間帯でも実測2300Mbpsくらいの速度、レイテンシー3ms程度は出ています。
【気になる点】
とくにありません。
結局今回もMSIのPROシリーズにして正解だったという印象です。
デスクトップパソコン、ほかに事務用に2台ありますが、全部PROシリーズの適当な商品を選択しておりますが、満足しています。
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