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![X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172572.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.33 (6件) |
123件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:8 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5選択肢がないので
【安定性】
まだ1ヶ月程度ですが安定して動いています。
【互換性】
古いメモリを含めてパーツの認識などは問題有りません。
【拡張性】
ITXなので拡張性についてはまったく期待していませんし、実際ないも同然ですが、それを承知で買いました。
【機能性】
VRMやM.2スロットのヒートシンクはやっぱりありがたいですね。
【設定項目】
必要十分で、いじろうと思えばいじれます。
【付属ソフト】
いらないものもあります。インストールする段階で弾けるのでいいんですが
【総評】
AM4でITXのマザー、新品となるとあまり選択肢がない状態でこれを購入しました。
届いたのはRev.1.4で、届いた段階ではGigabyteの日本語サイトには存在せず、英語版のサイトでのみ確認できました(後日日本語版のサイトにも登場しました)。最新のBIOSにしようと確認したら2025/12月発行のバージョンがあったのでサポートが続いている証拠だとちょっと安心しました。
動作には全く問題有りません。
ボードの端がライティングで光っているようなんですが小さいケースにぎゅうぎゅうに詰め込んでいるのでよく見えません。
5B450からの載せ換え
AORUS B450 I からの交換です。
ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。
BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。
CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。
CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。
システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。
でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み
特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。
X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。
またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。
マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。
温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。
現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。
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![A520M K V2 [Rev.1.1]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/08/89523/0889523036112.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2024/9/ 6 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/5000 G/4000 G/3000プロセッサーに対応。
- 「Smart Fan 5」を採用し、ファンヘッダーを指定してマザーボード上のさまざまな場所にある熱センサーの情報を反映できる。
- NVMe PCIe Gen3 x4 2280 M.2 コネクタを装備。有線LANはRealtek GbE LAN chip(1Gbps/100Mbps)を搭載。
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-位 |
-位 |
3.21 (3件) |
154件 |
2020/7/20 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。メモリースロット2本のコスト重視モデル。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。小型でより柔軟性のあるパーツ構成が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今買えるものはほぼ問題ないかと。
Ryzen5 5600Gで使用。
BIOSのアップデートをしないとGシリーズつかえませんが、
出荷されているものはアップデート済みだと思いますで問題ないかと。
私が買ったものはすでにP2.4で大丈夫でした。
なお、マザーボードにバージョンのシールが貼ってあります。
絶縁袋からでも見れると思いますので、心配な人は店頭で確認させてもらえばよいかと。
4スリムPCで使えるマザーボード
【安定性】
使い始めて半年たちましたが不具合はありません。
【互換性】
Ryzen5600Gで使用してます。
BIOSのバージョンアップせずに使えました。
SSDはEXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/Nを使用してます。
問題なく認識して使えています。
【拡張性】
M.2が一つしかないのが寂しい。
【機能性】
PCIe 4.0 x16、M.2、HDMI, DVI-D, D-Sub、USB 3.2 Gen1、ギガLANなど必要な機能はそろってます。
【設定項目】
BIOSの設定項目はいじってないので無評価。
【付属ソフト】
付属ソフトのいじってないので無評価。
【総評】
このマザーボードを選んだ最大理由は奥行きの狭いから。
メーカー製のスリムPCを、マザーボードごと入れ替えたかったので、奥行きが狭く、M.2、HDMI、PCIe4.0、USB3.2などの最新機能が付いているこのマザーは最適です。
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
6件 |
2024/8/21 |
2024/7/12 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用し、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。映像出力はHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要最低限、でも十分
【安定性】
安定しています。
【互換性】
基準や互換性に合致しないパーツを取り付けているわけではないので問題はありません。数え切れないパーツが世の中には存在するので相性問題はきっとあるのでしょうけど、幸いなことに今のところ不具合には遭遇していません。
【拡張性】
例えばメモリースロットが2つだけ等、必要最低限のパーツで稼働させてやりましょう的な製品ですので、拡張性は高くないと思います。
ただ、この製品、或いは、同じクラスの製品の購入を検討されている方は既知でしょうから、言い換えれば部品点数が少なく故障の可能性を下げることができるという意味ではメリットでさえあると思います。
【機能性】
このクラスのMBに求められるのは、取り付けたパーツがきちんと稼働する、ということで、その需要を満たしてくれています。
【設定項目】
このMBならではの設定項目等は思いつかないのですが、必要最低限のことはきちんとできるので不満に思うことはありません。
基本的なことですが、M.2SSDに関して、SATAの「セキュアイレース」だけでなく(これはサードパーティーのソフトを使って、外付けケースに入れた状態でも可能)NVMeの「サニタイズ」がUEFIで出来るのは便利です。
【総評】
デスクトップパソコンを自作する際にCPUをどうするかで悩んでいたところ、MBとセット売られているのを見つけ購入しました。
ですので、積極的にこの製品を購入したわけではないのですが、幸いなことにきちんと稼働してくれています。
4一世代前の規格でも気にしない人向け
【安定性】
普通に問題なく使えて、安定していると思います
【互換性】
中古で買ったAMD Ryzen 5 4500ですが問題なく動作しています
【拡張性】
メモリはDDR4 2枚、M.2は1つなので大きめの容量が必要な場合はSATA、USBでHDD等を接続しています
【機能性】
PCI Express 3.0で4.0が無いのが残念
【設定項目】
特に設定しないで起動しました
【付属ソフト】
DVDが付属していますが使っていません
【総評】
一世代前の規格でも気にしない人向けです
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![H610M K DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548067.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2023/6/27 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安定性は良い
【安定性】
とても安定しています。
【互換性】
i5 12400は使えています。その他のパーツも問題ありません。
【拡張性】
ストレージがSATA2個とm.2 1個と少ないのが欠点ですね。せめてSATAは4個欲しかったです。まぁストレージは外付けでも使えるので、それほど問題にはなりませんが。
【機能性】
【設定項目】
ブートを触ったくらいです。
【付属ソフト】
ドライバはネットから。
【総評】
サブなので、このくらいで十分です。安定性もいいし満足してます。
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-位 |
-位 |
3.14 (2件) |
20件 |
2022/6/15 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H610チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテルCoreプロセッサーに対応しエントリーユーザーからビジネスまで使える。
- 電源回路は安定した出力を可能にする「Super Hyper PWM」による8フェーズ構成で、固体コンデンサーには「Super Durable Solid Caps」を採用。
- PCIe 4.0(x16)スロットや M.2 スロットを装備。「Intel I219V」によるギガビットLANを搭載し、高速ネットワークを構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4最低構成なら使える
まず、価格についてはH610最安クラスで素晴らしいと思う。
が、拡張性や使い勝手についてはあんまりだ。
まず、ケースファンピンはPWM対応しているものの1つしかないので必然と分岐パーツが必要になる。
SATAも4つしかないため、SSD HDD DVD繋いだらもうほぼ残らない。これでは少し心もとないが最低限の構成であれば大丈夫なのかな。
あと、CPU周りのVRMのコンデンサーの数が少なくちょっとOCかけたらすぐダメになりそう
使うのはCore I3未満までにしておこう。
UEFIは搭載されているが日本語非対応で説明欄も簡素。 マウスカーソルももっさりでsandy世代のUEFIとおまり変わらない。
但し、設定項目はxmpやOC項目とかあるので知識がある人は使いこなせそう。
そしてインターフェース。
USB2.0 4つ USB3.0 2つ。以上。
正直少なすぎるんじゃないの? もうあと2つはあったほうがいいと思うけどやすいし仕方ないね。
それとwindowsを入れ終わったあと、CDのドライバーを回すと思うけどCDを読める環境にない人はLANドライバーを入れるのにUSBを使わないといけなくなる。という残念仕様。
AndroidにUSBを変換して差し込んで公式サイトからドライバー引っ張ってきて入れてインスコ。
正直面倒くさいから何とかならんのかね?
拡張ポートもpcie 4.0x16とpcie3.0x1 1個ずつ。
少なすぎる!とおもったけどぶっちゃけグラボしか刺さないからいいのか?
まとめ。最低限の構成の人。特にCore i3までならまぁ使える。 機能を求めたり格好よさ使いやすさを求む人はどうぞ他社さんへ。
以上。
(Youtubeにアニリンって名前でコレ上げたからみてね?)
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-位 |
-位 |
4.41 (3件) |
59件 |
2022/1/19 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載したスタンダードモデルのMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりASUSの廉価版マザーボードは良いです
ASUS PRIME H410M-Aからの乗り換え先として選びました。8,980円で購入。CPUはCore i7-12700です。
【安定性】
ド安定です。トラブルが無いとなかなか有難みに気付かないですが。
【互換性】
第12世代〜14世代のCPUに対応しているので十分でしょう。
電源回路のフェーズ数は不明ですが、貧弱なPRIME H610M-R D4と比べると、定格で使う分には問題なさそうに感じます。
【拡張性】
PCIeスロットが2つしかないのがマイナス。ですが他のH610チップセットマザーボードも同様なので劣っているとは感じないです。
【機能性】
付加機能を使っていないはずなので無評価。
【設定項目】
UEFIの設定項目が多く、電力制限やファン回転数などほぼ希望通りに設定できます。
【付属ソフト】
使っていないので無評価。
【総評】
ローエンドチップセットの廉価版マザーボードでも、ASUSは変に手を抜くことがなく、安心して使えます。
4安定のASUSマザー
ミドルタワーに乗せるためにチョイスしましたが、中身に余裕を持たせたかったのでフルATXサイズでないものを選びました。
【安定性】
Asusはこれまでトラブルなく使えてます。
ブランドとしては安心してます。
【互換性】
CPUのクロックアップなどはしないので特に気にしてません。
【拡張性】
マザーボードの大きさから拡張性は限定的ですが、最近はUSBが多いので、ボードに関連するものは、追々GPU拡張するときくらいでしょうか。
いまはCPU内臓のGPUなので、USBの豊富さがありがたいです。
【機能性】
ミドルクラスのマザーですので、普通です。
省エネ性能も悪くないです。
【設定項目】
過不足はないです。BIOSは詳細モードで設定してます。
【付属ソフト】
あまり使わないかな。
AI省エネモードもありますが、ほぼ設定は固定。
勝手にスリープしないように設定を見直すくらいです。
【総評】
ASUSはずっと使ってるので勝手知ったるという感じ。
派生したメーカーでAsrockもありますが、内容的にはASUSの方が寿命や品質は安定しているかも。
6年くらいは持ってほしいかな…。
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-位 |
-位 |
4.51 (4件) |
22件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/11 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892/897
【特長】- H610チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良く、安定しています
安定していて、コスパのいいH610マザーボードです。
【安定性】
i3-12100 DDR4 8GB Gen3 SSD Win11の構成ですが、
全くトラブル無く安定動作です。
【互換性】
規格的に適合するパーツであれば、問題ありません。
【拡張性】
M-ATXには拡張性は期待していないので、必要十分です。
【機能性】
普通に使う分には、全く過不足なく十分だと思います。
【設定項目】
こちらも必要十分で、設定もやりやすいです。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
コスパ良く、安定動作なので実用PCにはうってつけかと。
5LGA1700ではお手軽エントリー製品
【安定性】
定格で使う限りは何ら問題なし
【互換性】
LGA1700用 12〜13th Gen CPU
Alder Lake-Sはデフォルトで
Raptor Lake-S はロットによってはBIOS書き換えが必要
今後出るであろうLGA1700用CPUは対応BIOS次第
・デスクトップ用Intel Nシリーズ(Celeron/Pentiumの後継)
・Raptor Lake-S Refress
【拡張性】
ビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的
ゲーミング用途なら、PCI-e x1 と x16の位置が逆のほうが
嬉しい人も多いかもしれませんね。
H610ですから、PCI-e Rev4です。
2023/04現在、Rev5のGPUはMTT S80(性能は爺力GT1030以下)ぐらいしか
ありませんし、Rev5対応のM.2 SSDも気軽に手を出せる価格ではありません。
OCはしない(定格のみで運用)、拡張性も現在必要十分なものでよければ、
H610は最適解かもしれませんね。
【機能性】
MSIのビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的
【設定項目】
MSIのビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的
デフォルトでWin11で必要なBIOS設定になっています。
【付属ソフト】
Win10/11は21H2以降、Proエディションでも
オンラインセットアップ必須となりましたが、それでも
セットアップ環境によっては、ドライバ当てがが必要だったり
付属ツールが使いたい人はあると有り難いでしょう。
【総評】
本品は基本的にビジネス用PC向けM/Bですから、シンプルで必要十分な分
同じくビジネス向けエントリー商品、お値段もほぼ同価格の
ASRock H610M-HVS/M.2 R2.0 とっちにするか悩ましいところでは?
【参考】
当方では、2号機以下で以下のLGA1700を運用してます。
2号機以下で、実証機、機械扱いもある為、安くて必要十分なM/Bが必要です。
各メーカーのM/Bを最低1枚は使うのがポリシーの為、「MSI」枠で本品を導入
MSI PRO H610M-G DDR4 + Celeron G6900(仮) ※実証機
ASRock H610M-HVS/M.2 + Pentium G7400 ※機械扱
ASRock H610M-HVS/M.2 R2.0 +Core-i3 1200F
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/11 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892/897
【特長】- H610チップセット搭載のMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。8+1+1フェーズの電源回路を搭載し、第12世代Intel Coreプロセッサーの性能を発揮。
- M.2 Gen3スロットを備え、対応デバイス間での高速転送に対応。PCIe 4.0スロット、USB 3.2 Gen1 Type-Aポート、Intel I219-V 1G LANを搭載。
- 重量級のビデオカードもしっかりと支える「Steer Armor」や、工具なしでM.2 SSDを取り付けられる「EZ M.2 Clip」などを備え、組み立てが簡単。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/28 |
2023/3/ 1 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズプロセッサーに対応する。
- PCIe 4.0スロット、ネジを使用せずに取り付け可能なPCIe 4.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen1ポートを装備。
- 映像出力端子にはHDMI 1.4b・D-Sub 15pin、ネットワークにはRealtekギガビットLANを備えている。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2011/12/12 |
2011/12/10 |
CEB |
LGA2011 |
INTEL X79 |
DIMM DDR3 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC898
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作は安定
購入して1年以上経過しましたが、動作は安定、クローックオーバー、その他で充分楽しんおります。
5安定性と将来性
XENON対応で将来性があり、エラーもなく安定性もあり、OCの安定性と設定し易さで気に入ってます。
CPU Core i7 3930K BOX(4.5Gで安定作動)
CPUクーラー H80
メモリー SUPER*TALENT WB160UXG9 DDR3-1600 2G×4枚
ビデオカード GALAXY GF PGTX680/2GD5
電源 オウルテックXseries XM SS-1050XM
ケース ZALMANGS1000 Black
初めてのUEFIでOSインストールでF10を押す必要があるのに気づくのに時間がかかった。
気づくまではストレージからのUEFI起動を諦めようと思った。
OCユーティリーは良く出来ていました。
気になるのは構造上止むを得ないが簡易型CPU水冷だと背面FAN使用となり、メモリー4チャンネルの左側を覆う形になるので、放熱に影響がでないか、気になります。
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-位 |
-位 |
3.50 (4件) |
29件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL B560 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B560チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。Intel第11世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- CPUのオーバーヘッドを低減し、高いTCPとUDPのスループットを提供するIntel製ギガビットイーサネットコントローラーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいですよ
CPUは、Core i5 11400 BOXを使用している。1年近く利用しているが、特に問題はない。
TPM2.0対応しておらず、Windows11にアップグレードできない表記があったが、初期設定で無効になっていただけだった。設定方法は、再起動して、起動自前に「F2」、UEFIの設定画面が出たら詳細設定「F6」セキュリティのタブを選択して、「Intel Platform Trust Technology」を有効にしたら、すんなりアップグレードできた。その後も問題なく動いている。
CPUとの相性も良く、サクサク動く、注意しないと行けないのはM.2スロットは2つあるが、一つはPCIe Gen3までしか対応していない。M.2 SSDを指すときには注意が必要です。個人的には、PCIe Gen4のスロットに、PCIe Gen3のM.2 SDDを指しているが問題はないです。
10世代CPUでも使用できるが、マザーボード能力を生かそうと思ったならば11世代のCPUを使用する必要があります。
12世代目のCPUが出ましたが、メモリーなどにこだわりがなければ、コストパフォーマンスの良い11世代セットでもいいのではないかなと思う。
5手頃な価格で買えるマザーボード
第10世代core i5 10400用のマザーとして購入しました。
個人で普通にパソコンを使う分には必要十分な機能が
備わっております。
安価なマザーなので、メモリスロットは2スロットですが、
ひとまず8GB×2枚の16GBで使用しております。
今後メモリが不足するようであれば、16GB×2枚の32GBに
差し替えれば十分かと思います。
500系チップセットのマザーすべてにいえることですが、
性能をフルに引き出すには第11世代CPUを使う必要があります。
具体的には、このマザーはM.2スロットが2つありますが、
Hyper M.2のほうは第10世代CPUでは使用できません。
また、PCI-E x16スロットは、第10世代CPUでPCI-E3.0、
第11世代CPUでPCI-E4.0として動作します。
あと注意点としてWindows10をインストールする際、
ネットワークドライバーは付属のCD-ROMからドライバーをあてる
必要があります。現時点ではWindows側にドライバーが入っていないようです。
ってことは光学ドライブが必要になります。
このマザーを使い始めてまだ間もないですが、今の所は極めて安定して
動作しております。また、すでに最新ではなくなりましたが、第10世代
CPUも体感でかなり速いです。まぁ今まで古いパソコンを使ってたのもありますが。
※2021/12/19 追記
このマザーを使って半年以上になりますが、今までに不具合や不安定に
なったことなどはありません。極めて安定動作しております。
そろそろCPUを第11世代の物と交換したいと思うぐらいですかね。
(すでに12世代目のCPUが出てるので、今さら感がありますが。)
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![B650I AORUS ULTRA [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001497183.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
21件 |
2022/12/ 1 |
2022/12/ 2 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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3強いのだが万人向けとはいいづらい
検証用機器として購入しました。
MINI-ITXですので拡張性は限られますが非常に高機能です。
B550i AORUS Proも持ってますが比較するとかなり強くなっています。
【安定性】
特に問題ありません。
【互換性】
AM5ソケットは将来性があります。
MINI-ITXはAPUがリリースされてからが本領発揮でしょう。
【拡張性】
拡張性はそれなりですが、マザーに差し込むドーターボードらしきものが付属しており
そこに端子類が色々とついています。
また、M.2が3つもつくのは脅威的ですが、表面にあるCPU側にぶら下がるスロットが
2枚なのでここに2枚差すと帯域が半減するように思います。
【機能性】
ファン端子がCPU用以外は独自規格となっており、変換ケーブルを経由して接続します。
表面のM.2、およびチップセット用ヒートシンクが大きいためか、スペースを取られており、
CPUのうえあたりに端子類が実装されていません。
チップセット用ヒートシンクには小型のファンがついています。
BIOSで設定すれば静音化できます。
【設定項目】
一般的な項目はあります。
【付属ソフト】
GCCは以前のソフトよりかは使いやすいです。
【総評】
105Aの12層基板やバックプレート、オーディオチップALC4080、3枚のM.2ソケット、
フロントType-C GEN2×2、メモリスロットのシールドなどかなり高機能です。
ハイスペックな小型PCを組むのに向いています。
ファンが独自端子であったりFオーディオ端子がIOパネル内部にあるなど
慣れてない人には組みづらいと感じます。
ドーターボードを使ってようやく他製品と同程度の端子を確保している印象で
スペースの使い方が正直微妙。
値段もかなりお高めなのでお得感は薄いです。
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-位 |
-位 |
4.86 (7件) |
27件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B650チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できる「Blazing M.2スロット」を装備。
- 「Killer E3100G」コントローラーを採用する2.5ギガビットイーサネット、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応する「Killer AX1675」モジュールを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりの自作、楽しく組めました
CPU: Ryzen 7 7800X3D
GPU: TUF-RTX4070-O12G-GAMING 2580 MHzOC
メモリ: CT2K32G52C42U5
クーラー: DeepCool AK500 ※1
SSD: NM790 LNM790X002T-RNNNG 裏面にSSD 660p SSDPEKNW512G8X1
PSU: Ion+ 2 Platinum 860W
OS: Windows11 Home
ケース: The Tower 500
ケースファン: KFS1215FD18-P 6個
ファンコン: DEEPCOOL DP-F10PWM-HUB
その他: Anti Bent Cool Booster ライザーケーブル AC-058-CO1OTN-C1など
【安定性】良好です
【互換性】買う前に調べたので大丈夫でした
【拡張性】Mini ITXの中ではある方
【機能性】裏面にGen4スロットとedpコネクタが有り、ケース次第ですが取り回しが良くバックアップ用のSSDを刺しています。
付属のGen5クーラーも冷えそうです。
【設定項目】普通だと思います。OCしないのでよく分からない
【付属ソフト】OSを立ち上げてすぐにアプデのアナウンスが来てびっくり。便利になったもんです。
【総評】初めてのMini ITXでしたが楽しく組めました。PCIはグラボしか使わない人におすすめできます。
【自分語り】最近はMini ITX専用ケースも増えてきて見ていて見ているだけで楽しいです。本当はThe Tower 200の発売を待っていたのですが価格が2万前後らしく、なら500でいいやになりました。
edpコネクタの純正パーツが1つしかなくもっと増えて欲しいです。
※1 Mini ITXを使うが初めてで調べ不足だったのですがAK500とゲタを固定するネジ(インターフェース側)を締めるのに苦労しました。手が届かずペンチで何とか締める事に成功。インターフェース側に風を送りたい人は気をつけた方がいいかも。次CPUファン買うなら簡易水冷にします笑
5やっぱりASRock!選んで間違いなし!
CPU: Ryzen 7 7700X
GPU: Zotac RTX3080ti
メモリ: XPG DDR5-6000 CL30-40-40 EXPO 1.35V
クーラー: DeepCool AK500
SSD: Solidigm P44 Pro 512GB
PSU: CoolerMaster V750 SFX Gold
OS: Windows11 Home
某ショップのセールでRyzen 7 7700Xがお得に購入できたので、サブ機の更新をと思いこちらを購入
biosを最新に更新してからEXPOをあててますが、ちゃんと6000MHzで安定動作しています。
電源回りも必要十分で過度なOCをしなければ足らないことはないと思います。
ファン付きのm.2ヒートシンクが実装されてるので、将来のアチアチGen5のSSDはもちろん、Gen4にも安心です。
USBポートなど拡張性に関しては普通の使い方なら十分足りると思います。
ファン端子は3つ(CPU2,CHA1)あるが、m.2ファンで1つ使っているので、簡易水冷やファン増設には、ちょっと工夫が必要です。
マザー裏面のm.2端子はケースによってはヒートシンクが着けられないので注意が必要です。
私はずっとASRockを使っていますが、安定、安心、高耐久で故障で買い替えたことはありません。
メーカー技術者のこだわりが詰まったマザーですね。
特にメーカーにこだわりがないのであればこの製品を選んで損はないと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
82件 |
2013/12/12 |
- |
ATX |
SocketFM2+ |
AMD A88X |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い買い物でした。
年末に、さすがにくたびれた感のあった嫁PCを、歴代AMD使いとして、APUで組む事にして購入しました。
CPU A10-7850K BOX
グラフィックボード 玄人志向RD-R7-240-E2GB/D3/G2
電源 Platimax EPM750AWT
メモリー コルセア CML8GX3M2A1866C9R 4枚
CPUクーラー クーラーマスター V10
HDD 500GB 2TB
まず安定性。
問題は全くないと思います。初期起動から負荷時も安定しています。
互換性は、その他CPUなど取り付けていないので分かりかねますが、メモリーなどの相性はさすがはASUSと言わんばかりです。(と言っても、ここ最近で問題があったことがないですが)
PCIもありますので、昔からの在庫も活用できます。
拡張性についても上記と同じ。
レーン数などもこの仕様では有り余るものです。SATAのポート数も十分でありますし、USB3.0の接続も旧マシンでは出来なかったんですが、これでやっとフロントパネルを提供できますw
機能性
独自に盛り込まれたものが各部にあります。
駆使するなり、デフォルトで使用するなりとどちらも良い機能です。
ヒートシンクもごつすぎず、しかもチープではない。クーラー選びも楽ですね。
設定項目
UEFIはとても分かりやすく、しかも触れる項目も至って健全な仕様。
日本語化も可能で、しかもここ最近のASUSは、マニュアルもしっかりした日本語。(直訳ではない)
なので、初心者の方でも分かりやすく事を進めれると思います。
OCは煮詰めてはいないですが、ある程度のことをしてもへこたれません。
付属ソフトはありがたい人にはありがたく、要らない人には要らないもので、選んで入れれるのでお節介ディスクではないです。
追記としまして、このマザーの持つ機能の一つである、TPUなるもの。
マザーにスイッチがあるので、電源ボックスから配線も抜き取って、電源の切れた上体でONにすると、もてる範囲でのOCをしてくれます。
我が家の環境では、CPU4.1Ghz GPUは900Mhzまで跳ね上げていました。
しかし明らかに盛りすぎで、不安定この上なし。
OCするのであれば、UEFIから直接が吉策と思われます。
このAPUではGPUは800が良いところでは?と、今のところ行き着いています。
そして、特記すべくはIGFX Multi-Moniterです。
今回使用しているグラボが、R7-240-2GBなので、プライマリはグラボから行い、内蔵GPUはサポートに回す形にしていますが、UMA Frame Buffer Sizeを、搭載メモリーが多いのであればMAXの2GBにしてやり、GPUクロックもあげてやると、内蔵をプライマリでクロスファイアしている方がスコアは高く出ました。
デフォルトであるなら、GPU及びメモリーの性能の高いほうをプライマリにすると良いという結果が出ました。
UEFI設定は、今までにない機能がある分、理解しなきゃならんのですが、自作経験がある方であればすぐ理解できると思います。
作りはしっかり、価格もお手ごろ、クーラーなどもマザー原因の問題は無さそう、在庫も使え、さらに親切設計ど安定。
僕的には大満足のマザーでした。
5安定感が凄く高い。
アスロック製マザー「FM2A88X Extreme4+」からの乗り換えです。
A10-7850とメモリはADATA 「AX3U2400W8G11-DGV」
・安定性
総じてとても安定しています。BIOSから日本語化できるのはちょっと驚きました。
マニュアルは全日本語。謎翻訳のような表記もなくきわめて親切でわかりやすいです。
マイナス1としたのは「AI Suite3」からオーバークロックした後に低確率ですが固まったり落ちることがある点で、困るのは不安定さの排除のためにアンインストールしようと思ってもこのソフトはなぜかできないようになっている点です。「4-Way Optimaization」から自動でぎりぎりまでオーバークロックできるのが凄いです。わたしの環境では約4.3GHzまでなりましたが、設定後は常にオーバークロック状態で起動されます。完全な安定動作という点で不安を感じるので、デフォルトで起動できる設定があったらよかったなぁ。
・互換性
何を持って互換性を評価するのかで人によって大きく上下する部分だと思いますがわたしはメモリで評価することにします。DDR3-2400メモリを搭載しているのですがきわめて不安定になるので2133で止めてます。AMD公称スペックがこの数字なのでまだ許せる範囲だと思います。前のマザーでは2133ですら動きませんでした。
・機能性、付属ソフト
総じてきわめて親切で高機能だと感じました。わたしの知識不足のせいではありますが、「Disk Unlocker」を入れるとWin7の64ビット環境ではUSB3.0接続でも2.0相当の速度に落ちるようです。入れなければいいだけなのでマイナス評価にはなりません。拡張性も文句なしです。グラボ3発はたぶんやらないでしょうが。
いろいろな面でどうしても「FM2A88X Extreme4+」との比較になるのですが、あちらはクアルコム製に対してこちらはおなじみの「カニ」なのに通信速度は基本的にこちらのマザーの方が高いです。カニも悪くないですね。
もう一つ驚いたのが、BIOSから自身のアップデートができることですね。
いちいちフロッピーやMS-DOSの知識はいりません。BIOSから直接HDD内のファイルを指定できるのです。BIOSのアップデートはリスキーな行為ですが、ここまで親切なら失敗の可能性はとても低いでしょう。
あるショップの店員が「CPUよりマザーの方が大事」といっていたのを思い出します。
この製品はAPUの性能をしっかり引き出してくれる点からもKaveriユーザーにお勧めだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/28 |
- |
MicroATX |
Onboard Atom Quad-Core C2550 |
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DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C232 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST1400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/21 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/15 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL C242 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:3+0 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
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0件 |
2021/10/ 1 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/9/12 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/9/12 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2+1+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
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0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C232 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
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0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST1400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
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0件 |
2017/9/11 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:100/1000/10000 オンボードRAID:○
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-位 |
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0件 |
2017/9/11 |
- |
MicroATX |
Onboard Atom Quad-Core C2558 |
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DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/12 |
- |
Proprietary |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/3/18 |
- |
ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
Onboard Atom Octa-Core C2758 |
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DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen2 Type-C(Thunderbolt)、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
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0件 |
2015/12/14 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/3/18 |
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ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:4本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
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0件 |
2021/10/ 8 |
- |
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Onboard Celeron processor 4305UE |
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S.O.DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:1本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/9/11 |
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Mini ITX |
Onboard Atom Quad-Core C2558 |
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S.O.DIMM DDR3 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:1+1 オンボードLAN:10/100/1000
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-位 |
-位 |
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0件 |
2021/10/ 5 |
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Mini ITX |
LGA1200 |
INTEL C252 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
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0件 |
2015/12/14 |
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ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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