| スペック情報 |
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-位 |
412位 |
4.24 (4件) |
0件 |
2024/6/27 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A620チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- アドレサブルGen2ヘッダーとRGB LEDストリップ用の「Aura RGBヘッダー」を搭載し、「Aura Sync」対応のハードウェアと簡単に同期可能。
- 「双方向AIノイズキャンセル」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減し、ゲームやビデオ会議でのクリアな通信を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に不具合も無く安定しています
特に不具合も無く安定動作しています。
注意点としてBIOS FlashBackが無いのでCPUがBIOS対応していないと使えないので注意。
特徴として従来のmicro-atxに比べてサイズが小さいですね。
22.6cm x 22.1cm
特定の小さいケースで利用したかったのでこのサイズのmicro-atxを購入した感じです。
CPU:Ryzen 7 8700G
CPUクーラー:noctua NH-L12S
メモリ:Crucial CT2K16G52C42U5 DDR5 PC5-41600 16GB×2
マザーボード:ASUS PRIME A620M-K-CSM
電源:Corsair SF750 Platinum ATX3.1 CP-9020284-JP
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:AL mordor Solar 210SFF S210SFF-BK
OS:windows 11 home
4コスパよし
ハードウェアが古いためWin11に更新できないため、1台組むことにした。
構成は下記。
用途がブラウジングとオフィスソフトくらいなので、最低限の構成にした。
AM4とAM5で迷ったが、故障時のパーツ調達のことを考えて後者を選択。
価格差も大きく無いため、これから組むならAM5をおススメする。
CPU:Ryzen 5 8500G
マザー:PRIME A620M-K-CSM
メモリ:W5U4800CS-8G
電源:PK550D
セットアップも簡単に終了。特に問題なし。起動後にArmoury Crateのインストールが要求されるが、正直不要。
後、ケースファン端子が1つなので注意。初めて見た。低コスト化のためだろうが、許容レベルではある。まぁ、こいつで組む時点で低予算構成になるため、発熱は問題にならないだろう。必要に応じて分配すればよし。
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-位 |
412位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/2/18 |
2025/2/21 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H810チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek GbEを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「使い潰し」なら「ありよりのあり」
【安定性】
定格で使う限りは何ら問題なし
【互換性】
LGA1851はもう「次はない」です。
次世代のNova Lake-SはLGA1954を予定、4世代にわたり使える見込みなのに対し
LGA1851はArrow Lake 1世代代限りの公算
将来的なCPUアップグレードの道が無い事は留意すべし
【拡張性】
MicroATX規格のエントリー級M/Bとしては十分
PCI-e x16がが4.0である為、最新最強のゲーミングPC建立には向きません
【機能性】
エントリー機としては普通では?
このクラスは作ったら最後、弄らずに使い潰す人がメインでしょうし
【設定項目】
エントリー機としては普通
※OCキメめたい人は間違ってもH810には手を出さない事
(一部H810のCPU廻りの電源やUEFIを強化したような製品以外)
【総評】
ズバリ、「使い潰し」なら「ありよりのあり」
LGA1851およびArrow lake-Sが大爆死、現状ゲーマーはRyzen一択の状況ですが
「廃戦処理」「在庫処分」な状況かつ安価な現状であれば、LGA1851という選択肢は
「ありよりのあり」かもしれません
但し、<作ったら最後、CPU交換やアップデートもしないなら>ばの条件付きですが
【参考】当方での導入例
4号機として建立
・当初、4号機はAM5ベースを予定してましたが、使い潰しなら十分
・当方はノウハウ維持の為、intel :AMD 比率を 1:1のポリシー
・AM5 x2、LGA1700、LGA1151v2 →AM5 x2、LGA1700、LGA1851
CPU:Core Ultra5 225F
RAM:32GB DDR5-4800(16GBx2:余り物)
GPU:Radeon Pro W2100 2GB LP(余り物) ※当面
SSD:SATA SSD 500GB(余り物)
M/B:H810M K(本品)
CASE:ミドルタワーPCケース(500W電源、余り物)
OS:Linux Mint xFce ※当面
段階的に、Arc B570とWin11導入で、JRPGをまったり遊べるレベルの
サブ用ゲーム機へ進化させる予定(途中で気が変わらなければ)
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-位 |
412位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- 双方向AIノイズキャンセリングにより、ゲームやビデオ会議でのクリアなコミュニケーションのためマイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティの高いマザーボード
【安定性】
安定しています。
【互換性】
AMD A620 Chipset
Socket AM5
DIMM DDR5
【拡張性】
2 x PCIe 3.0 x1 slots
【機能性】
Rear USB (Total 8 ports)
4 x USB 3.2 Gen 1 (5G) ports (4 x Type-A)
4 x USB 2.0 ports (4 x Type-A)
Front USB (Total 6 ports)
1 x USB 3.2 Gen 1 (5G) header supports 2 additional USB 3.2 Gen 1 ports
2 x USB 2.0 headers support 4 additional USB 2.0 ports
Audio
Realtek 7.1 Surround Sound High Definition Audio CODEC*
- Supports: Jack-detection, Multi-streaming, Front Panel Jack-retasking
- Supports up to 24-Bit/192 kHz playback
Audio Features
- Audio Shielding
- Premium audio capacitors
- Dedicated audio PCB layers
* A chassis with an HD audio module in the front panel is required to support 7.1 Surround Sound audio output.
【設定項目】
UEFI BIOS
ASUS EZ DIY
- ASUS CrashFree BIOS 3
- ASUS EZ Flash 3
- ASUS UEFI BIOS EZ Mode
AMD RAIDXpert2 Technology supports both PCIe RAID 0/1/10 and SATA RAID 0/1/10.
【付属ソフト】
ASUS Exclusive Software
Armoury Crate
- Aura Creator
- Aura Sync
- Fan Xpert 2+
- Power Saving
- Two-Way AI Noise Cancellation
AI Suite 3
- TurboV EVO
- DIGI+ VRM
- PC Cleaner
ASUS CPU-Z
Norton 360 Deluxe (60 Days Free Trial)
WinRAR
【総評】
なるべく安価のマザーボードで、AMD Ryzen 7000 Series/ 8000 Series をサポートしている製品を探したとろ PRIME A620M-E-CSM(以後本製品という)が見つかり購入してみました。
メモリがDDR5ということで、安価のマザーボードでの処理速度にどのように影響が出るのかも試し、テストしながら組み立てたいと思います。
ということで本製品を活かしてケーミング&動画編集マシン的なPCを作成してみました。
パーツ構成
・マザー:PRIME A620M-E-CSM(本製品)
・CPU:Ryzen 5 8500G BOX
・CPUクーラー:MUGEN6 BLACK EDITION SCMG-6000DBE
・メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
・SSD:EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J [ブラック]
・ケース:Thermaltake S100 TG CA-1Q9-00S1WN-00 [ブラック]
・電 源:MAG A850GL PCIE5(流用)
まだ実験段階なので、今後また追加レビューしていきたいと思います。
4凝った使い方をしないなら十分
安価なAM5のマザーが欲しくて購入しました。
CPU: 7500F
メモリ: CFD DDR5-5600 (PC5-33600) 16GB×2枚 (32GB)
GPU: RX6750XT
このマザーに限ったことではないのですが、小さいマザーにデカいグラボをつけると、下のインタフェース部分が全部隠れちゃうので、例えばSATAを増設しようとしても、グラボを外さないといけません。
頻繁にするわけではないのと、他の小さいマザーも同じなので、小ささの宿命ですね。
自分は、NVMEとSATAで違うOSを入れ、UEFIで起動順を変えてOSを使分けようとしてるのですが、UEFIの動作が安定しておらず、再起動がうまく機能しません。リセットスイッチを押さないと再起動しないのが少々面倒。
起動してしまえば動作は特に問題ないです。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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106位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 4 |
- |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/ 7 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x5 VRMフェーズ数:4+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H810チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、フロント USB 5Gbps Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3をサポートしている。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
16件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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![B650M DS3H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001483343.jpg) |
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-位 |
412位 |
1.71 (3件) |
10件 |
2022/10/20 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーモデルのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000/8000/9000シリーズプロセッサーに対応。
- 「Smart Fan 6」を採用し、PCのパフォーマンスを維持しながらも静音性を追求する独自の冷却機能を搭載。最大2.5GbEのネットワーク接続が可能。
- USB 3.2 Gen 2を採用し、最大10Gbpsの高速データ転送が可能。「RGB Fusion」により、LEDカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3BIOSアップデートで安定
【安定性】
夏から7600X+DDR5-6000(OC)メモリを同時に購入して使い始めました。
メモリをOCした状態ですと、ゲームやベンチマークは落ちてしまい使い物になりませんでした。
定格にしても落ちるので、ケースのサイドパネルを開けてみたところ何とか安定。
ようやく使えるようになりました
・・・が!!!!
この秋からまた症状が出てまいりました。
そこで最新のBIOSにあげたところ、OC状態でも安定。
ようやくまともに使えるようになりました。
【互換性】
AM5CPUとなり、メモリ・マザーボード・CPUクーラーを取替、互換性は今の所皆無ですが、今後新CPUが出た時にどこまで対応できるかが楽しみです!
【拡張性】
M-ATXなことと、最下クラスなのでそこまで拡張性は良くないです。
ただ、大体使いたいものは元から付いているので、そこまで求めるものはないかもしれません。
【機能性】
必要な物が最低限使える感じですが、安定し始めたのでOK!
ちょっと前なら、窓から投げてやろうと思うくらいでしたがw
【設定項目】
昔ながらのGIGABYTEのBIOS画面だったのが、BIOSアップデートですっかり変わってしまいました。ただ、GIGABYTEの特徴なのか設定項目が非常に多い。
全部使ったことはないですけどw
【付属ソフト】
OSインストールすると勝手に表示してくれて、ドライバはそこから全部入れられます。
いらないソフトも選択されるので、必要に応じて入れればいいと思います。
【総評】
小学生の自由研究で自作パソコンをやるとなり、このマザーボードを購入しました。
買った直後はベンチマークを走らせると2回に1回は止まったり落ちたりして、ゲームも暫くやってると落ちてしまい全然使い物になりませんでした。
ブラウジングや動画の視聴などは問題なくできていたので諦めていたのですが、最新のBIOSでようやく安定しました。
おかげで今ではゲームに動画に、何でもできるようになり、一安心です。
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-位 |
412位 |
4.69 (27件) |
301件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても満足です
【安定性】 まったく問題なし。安定動作しています。
【互換性】 AM5もAM4同様長く使えそうで期待しています。
【拡張性】 M.2も2枚乗せられるし、メモリも4枚、USBも充実してて満足です。
【設定項目】 BIOS UIがわかりやすく設定項目多くいい感じです。
【機能性】 全体にヒートシンクがついているためとても安心感があります。 映像出力も充実しており、内蔵GPUタイプでも問題ありません。
【総評】 デザイン性の高さ、価格と性能のバランスも非常に良く長く使っていきたいと思わせるマザーボードです。
5久しぶりの自作、GIGABYTE→msiへ
【安定性】
9900xとcfdメモリで1発起動。
その後も安定動作
【互換性】
7000も9000もつかえる。
Joshinで1月に購入したが、9000シリーズ対応biosプリインストールでした
【拡張性】
並、USB充実してていい感じ
【設定項目】
msi centerはスマートなuiで見やすい
bios画面が見にくいのはいつものことだが、設定項目多くていい感じ
【総評】
12000円でこの質感とヒートシンクは普通にすごい
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/19 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:48GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000/10000
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL C266 |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 8X:2x PCI Express 4.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:2個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/19 |
- |
Mini ITX |
LGA3647 |
INTEL C621 |
S.O.DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:7本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
- |
Mini ITX |
Onboard AMD EPYC 3251 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:1000/10000
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![X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172572.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.33 (6件) |
123件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:8 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5選択肢がないので
【安定性】
まだ1ヶ月程度ですが安定して動いています。
【互換性】
古いメモリを含めてパーツの認識などは問題有りません。
【拡張性】
ITXなので拡張性についてはまったく期待していませんし、実際ないも同然ですが、それを承知で買いました。
【機能性】
VRMやM.2スロットのヒートシンクはやっぱりありがたいですね。
【設定項目】
必要十分で、いじろうと思えばいじれます。
【付属ソフト】
いらないものもあります。インストールする段階で弾けるのでいいんですが
【総評】
AM4でITXのマザー、新品となるとあまり選択肢がない状態でこれを購入しました。
届いたのはRev.1.4で、届いた段階ではGigabyteの日本語サイトには存在せず、英語版のサイトでのみ確認できました(後日日本語版のサイトにも登場しました)。最新のBIOSにしようと確認したら2025/12月発行のバージョンがあったのでサポートが続いている証拠だとちょっと安心しました。
動作には全く問題有りません。
ボードの端がライティングで光っているようなんですが小さいケースにぎゅうぎゅうに詰め込んでいるのでよく見えません。
5B450からの載せ換え
AORUS B450 I からの交換です。
ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。
BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。
CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。
CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。
システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。
でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み
特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。
X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。
またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。
マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。
温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。
現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
- |
MicroATX |
Onboard Xeon processor D-2796NT |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 LAN:6個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/10000 オンボードRAID:○
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![A520M K V2 [Rev.1.1]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/08/89523/0889523036112.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2024/9/ 6 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/5000 G/4000 G/3000プロセッサーに対応。
- 「Smart Fan 5」を採用し、ファンヘッダーを指定してマザーボード上のさまざまな場所にある熱センサーの情報を反映できる。
- NVMe PCIe Gen3 x4 2280 M.2 コネクタを装備。有線LANはRealtek GbE LAN chip(1Gbps/100Mbps)を搭載。
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-位 |
-位 |
3.21 (3件) |
154件 |
2020/7/20 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。メモリースロット2本のコスト重視モデル。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。小型でより柔軟性のあるパーツ構成が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今買えるものはほぼ問題ないかと。
Ryzen5 5600Gで使用。
BIOSのアップデートをしないとGシリーズつかえませんが、
出荷されているものはアップデート済みだと思いますで問題ないかと。
私が買ったものはすでにP2.4で大丈夫でした。
なお、マザーボードにバージョンのシールが貼ってあります。
絶縁袋からでも見れると思いますので、心配な人は店頭で確認させてもらえばよいかと。
4スリムPCで使えるマザーボード
【安定性】
使い始めて半年たちましたが不具合はありません。
【互換性】
Ryzen5600Gで使用してます。
BIOSのバージョンアップせずに使えました。
SSDはEXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/Nを使用してます。
問題なく認識して使えています。
【拡張性】
M.2が一つしかないのが寂しい。
【機能性】
PCIe 4.0 x16、M.2、HDMI, DVI-D, D-Sub、USB 3.2 Gen1、ギガLANなど必要な機能はそろってます。
【設定項目】
BIOSの設定項目はいじってないので無評価。
【付属ソフト】
付属ソフトのいじってないので無評価。
【総評】
このマザーボードを選んだ最大理由は奥行きの狭いから。
メーカー製のスリムPCを、マザーボードごと入れ替えたかったので、奥行きが狭く、M.2、HDMI、PCIe4.0、USB3.2などの最新機能が付いているこのマザーは最適です。
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
6件 |
2024/8/21 |
2024/7/12 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用し、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。映像出力はHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要最低限、でも十分
【安定性】
安定しています。
【互換性】
基準や互換性に合致しないパーツを取り付けているわけではないので問題はありません。数え切れないパーツが世の中には存在するので相性問題はきっとあるのでしょうけど、幸いなことに今のところ不具合には遭遇していません。
【拡張性】
例えばメモリースロットが2つだけ等、必要最低限のパーツで稼働させてやりましょう的な製品ですので、拡張性は高くないと思います。
ただ、この製品、或いは、同じクラスの製品の購入を検討されている方は既知でしょうから、言い換えれば部品点数が少なく故障の可能性を下げることができるという意味ではメリットでさえあると思います。
【機能性】
このクラスのMBに求められるのは、取り付けたパーツがきちんと稼働する、ということで、その需要を満たしてくれています。
【設定項目】
このMBならではの設定項目等は思いつかないのですが、必要最低限のことはきちんとできるので不満に思うことはありません。
基本的なことですが、M.2SSDに関して、SATAの「セキュアイレース」だけでなく(これはサードパーティーのソフトを使って、外付けケースに入れた状態でも可能)NVMeの「サニタイズ」がUEFIで出来るのは便利です。
【総評】
デスクトップパソコンを自作する際にCPUをどうするかで悩んでいたところ、MBとセット売られているのを見つけ購入しました。
ですので、積極的にこの製品を購入したわけではないのですが、幸いなことにきちんと稼働してくれています。
4一世代前の規格でも気にしない人向け
【安定性】
普通に問題なく使えて、安定していると思います
【互換性】
中古で買ったAMD Ryzen 5 4500ですが問題なく動作しています
【拡張性】
メモリはDDR4 2枚、M.2は1つなので大きめの容量が必要な場合はSATA、USBでHDD等を接続しています
【機能性】
PCI Express 3.0で4.0が無いのが残念
【設定項目】
特に設定しないで起動しました
【付属ソフト】
DVDが付属していますが使っていません
【総評】
一世代前の規格でも気にしない人向けです
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![H610M K DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548067.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2023/6/27 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安定性は良い
【安定性】
とても安定しています。
【互換性】
i5 12400は使えています。その他のパーツも問題ありません。
【拡張性】
ストレージがSATA2個とm.2 1個と少ないのが欠点ですね。せめてSATAは4個欲しかったです。まぁストレージは外付けでも使えるので、それほど問題にはなりませんが。
【機能性】
【設定項目】
ブートを触ったくらいです。
【付属ソフト】
ドライバはネットから。
【総評】
サブなので、このくらいで十分です。安定性もいいし満足してます。
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![A620M H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539683.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2023/5/24 |
2023/5/26 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
3.14 (2件) |
20件 |
2022/6/15 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H610チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテルCoreプロセッサーに対応しエントリーユーザーからビジネスまで使える。
- 電源回路は安定した出力を可能にする「Super Hyper PWM」による8フェーズ構成で、固体コンデンサーには「Super Durable Solid Caps」を採用。
- PCIe 4.0(x16)スロットや M.2 スロットを装備。「Intel I219V」によるギガビットLANを搭載し、高速ネットワークを構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4最低構成なら使える
まず、価格についてはH610最安クラスで素晴らしいと思う。
が、拡張性や使い勝手についてはあんまりだ。
まず、ケースファンピンはPWM対応しているものの1つしかないので必然と分岐パーツが必要になる。
SATAも4つしかないため、SSD HDD DVD繋いだらもうほぼ残らない。これでは少し心もとないが最低限の構成であれば大丈夫なのかな。
あと、CPU周りのVRMのコンデンサーの数が少なくちょっとOCかけたらすぐダメになりそう
使うのはCore I3未満までにしておこう。
UEFIは搭載されているが日本語非対応で説明欄も簡素。 マウスカーソルももっさりでsandy世代のUEFIとおまり変わらない。
但し、設定項目はxmpやOC項目とかあるので知識がある人は使いこなせそう。
そしてインターフェース。
USB2.0 4つ USB3.0 2つ。以上。
正直少なすぎるんじゃないの? もうあと2つはあったほうがいいと思うけどやすいし仕方ないね。
それとwindowsを入れ終わったあと、CDのドライバーを回すと思うけどCDを読める環境にない人はLANドライバーを入れるのにUSBを使わないといけなくなる。という残念仕様。
AndroidにUSBを変換して差し込んで公式サイトからドライバー引っ張ってきて入れてインスコ。
正直面倒くさいから何とかならんのかね?
拡張ポートもpcie 4.0x16とpcie3.0x1 1個ずつ。
少なすぎる!とおもったけどぶっちゃけグラボしか刺さないからいいのか?
まとめ。最低限の構成の人。特にCore i3までならまぁ使える。 機能を求めたり格好よさ使いやすさを求む人はどうぞ他社さんへ。
以上。
(Youtubeにアニリンって名前でコレ上げたからみてね?)
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-位 |
-位 |
4.41 (3件) |
59件 |
2022/1/19 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載したスタンダードモデルのMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりASUSの廉価版マザーボードは良いです
ASUS PRIME H410M-Aからの乗り換え先として選びました。8,980円で購入。CPUはCore i7-12700です。
【安定性】
ド安定です。トラブルが無いとなかなか有難みに気付かないですが。
【互換性】
第12世代〜14世代のCPUに対応しているので十分でしょう。
電源回路のフェーズ数は不明ですが、貧弱なPRIME H610M-R D4と比べると、定格で使う分には問題なさそうに感じます。
【拡張性】
PCIeスロットが2つしかないのがマイナス。ですが他のH610チップセットマザーボードも同様なので劣っているとは感じないです。
【機能性】
付加機能を使っていないはずなので無評価。
【設定項目】
UEFIの設定項目が多く、電力制限やファン回転数などほぼ希望通りに設定できます。
【付属ソフト】
使っていないので無評価。
【総評】
ローエンドチップセットの廉価版マザーボードでも、ASUSは変に手を抜くことがなく、安心して使えます。
4安定のASUSマザー
ミドルタワーに乗せるためにチョイスしましたが、中身に余裕を持たせたかったのでフルATXサイズでないものを選びました。
【安定性】
Asusはこれまでトラブルなく使えてます。
ブランドとしては安心してます。
【互換性】
CPUのクロックアップなどはしないので特に気にしてません。
【拡張性】
マザーボードの大きさから拡張性は限定的ですが、最近はUSBが多いので、ボードに関連するものは、追々GPU拡張するときくらいでしょうか。
いまはCPU内臓のGPUなので、USBの豊富さがありがたいです。
【機能性】
ミドルクラスのマザーですので、普通です。
省エネ性能も悪くないです。
【設定項目】
過不足はないです。BIOSは詳細モードで設定してます。
【付属ソフト】
あまり使わないかな。
AI省エネモードもありますが、ほぼ設定は固定。
勝手にスリープしないように設定を見直すくらいです。
【総評】
ASUSはずっと使ってるので勝手知ったるという感じ。
派生したメーカーでAsrockもありますが、内容的にはASUSの方が寿命や品質は安定しているかも。
6年くらいは持ってほしいかな…。
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-位 |
-位 |
4.51 (4件) |
22件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/11 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892/897
【特長】- H610チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良く、安定しています
安定していて、コスパのいいH610マザーボードです。
【安定性】
i3-12100 DDR4 8GB Gen3 SSD Win11の構成ですが、
全くトラブル無く安定動作です。
【互換性】
規格的に適合するパーツであれば、問題ありません。
【拡張性】
M-ATXには拡張性は期待していないので、必要十分です。
【機能性】
普通に使う分には、全く過不足なく十分だと思います。
【設定項目】
こちらも必要十分で、設定もやりやすいです。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
コスパ良く、安定動作なので実用PCにはうってつけかと。
5LGA1700ではお手軽エントリー製品
【安定性】
定格で使う限りは何ら問題なし
【互換性】
LGA1700用 12〜13th Gen CPU
Alder Lake-Sはデフォルトで
Raptor Lake-S はロットによってはBIOS書き換えが必要
今後出るであろうLGA1700用CPUは対応BIOS次第
・デスクトップ用Intel Nシリーズ(Celeron/Pentiumの後継)
・Raptor Lake-S Refress
【拡張性】
ビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的
ゲーミング用途なら、PCI-e x1 と x16の位置が逆のほうが
嬉しい人も多いかもしれませんね。
H610ですから、PCI-e Rev4です。
2023/04現在、Rev5のGPUはMTT S80(性能は爺力GT1030以下)ぐらいしか
ありませんし、Rev5対応のM.2 SSDも気軽に手を出せる価格ではありません。
OCはしない(定格のみで運用)、拡張性も現在必要十分なものでよければ、
H610は最適解かもしれませんね。
【機能性】
MSIのビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的
【設定項目】
MSIのビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的
デフォルトでWin11で必要なBIOS設定になっています。
【付属ソフト】
Win10/11は21H2以降、Proエディションでも
オンラインセットアップ必須となりましたが、それでも
セットアップ環境によっては、ドライバ当てがが必要だったり
付属ツールが使いたい人はあると有り難いでしょう。
【総評】
本品は基本的にビジネス用PC向けM/Bですから、シンプルで必要十分な分
同じくビジネス向けエントリー商品、お値段もほぼ同価格の
ASRock H610M-HVS/M.2 R2.0 とっちにするか悩ましいところでは?
【参考】
当方では、2号機以下で以下のLGA1700を運用してます。
2号機以下で、実証機、機械扱いもある為、安くて必要十分なM/Bが必要です。
各メーカーのM/Bを最低1枚は使うのがポリシーの為、「MSI」枠で本品を導入
MSI PRO H610M-G DDR4 + Celeron G6900(仮) ※実証機
ASRock H610M-HVS/M.2 + Pentium G7400 ※機械扱
ASRock H610M-HVS/M.2 R2.0 +Core-i3 1200F
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![A620M GAMING X [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528131.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
27件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/11 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892/897
【特長】- H610チップセット搭載のMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。8+1+1フェーズの電源回路を搭載し、第12世代Intel Coreプロセッサーの性能を発揮。
- M.2 Gen3スロットを備え、対応デバイス間での高速転送に対応。PCIe 4.0スロット、USB 3.2 Gen1 Type-Aポート、Intel I219-V 1G LANを搭載。
- 重量級のビデオカードもしっかりと支える「Steer Armor」や、工具なしでM.2 SSDを取り付けられる「EZ M.2 Clip」などを備え、組み立てが簡単。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/28 |
2023/3/ 1 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズプロセッサーに対応する。
- PCIe 4.0スロット、ネジを使用せずに取り付け可能なPCIe 4.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen1ポートを装備。
- 映像出力端子にはHDMI 1.4b・D-Sub 15pin、ネットワークにはRealtekギガビットLANを備えている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/16 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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125位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:7+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B840チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- ねじやドライバーを使わずM.2 SSDの脱着が可能な「EZ M.2 Clip II」、ビデオカードのクリップを押しやすいよう大型化した「EZ PCIe Clip II」を搭載。
- 2.5G LANを搭載し、高速なネットワーク環境を実現。「Flash BIOSボタン」を搭載し、CPUやメモリーなしでのBIOS更新に対応する。
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115位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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![B650M K [Rev.1.1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596379.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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102位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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![B760M DS3H AX DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506420.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.48 (2件) |
22件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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3マザーボードB760も13世代i3CPUなら相性は◎
i7 13700とGIGABYTEマザーボードB760M D3H AX DDR4の組合せでトラブル発生のため、CPUをi3 13100に載せ替え。
PC構成
プロセッサCore i3 13100無印4コア8スレッド 3.40GHz/TB4.50GHz
CPUクーラーThermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A
マザーボードGIGABYTE B760M DS3H AX DDR4
BIOSバージョン F1 → F2d
メモリXMP設定除きすべてデフォルト
メインメモリG.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP)
グラフィックボードCPU付属iGPU(後日dGPU検証予定)
ストレージ(ドライブC)Plextor PX-512M9PGN 512GB
同 (ドライブD)ADATA SX6000PNP 256GB
電源ユニットANTEC NeoECO Gold NE550G 550W
PCケースShrakoon SHA-S1000-WBK
オペレーティングソフトWINDOWS11Pro64ビットV22H2
CPUクーラーを、安価ですが取り付けやすく使い勝手の良いトップフロー型を選択。
さすがにi7ではシネベンチで100℃超えとなりましたが、13100では62℃とまったく問題ないレベル。
さらにシネベンチR20ではマルチ3384シングル663で、3世代前のi510400のマルチ3050シングル452を大きく上回るスコアになっています。
これから詳しく調べることになりそうですが、このマザーボードより安価なマザーボードと組み合わせれば、最強コスパマシーンになりそうです。
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128位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
39件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/28 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。TDP 120WまでのRyzen 7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。「Polychrome RGB」に対応。
- Ryzen 7000X3Dシリーズに最適化された頑丈な部品を採用し、ゲーマー向けにパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なにをしてるのかって
あのね
今まで高価なMSIマザーをGetしてましたが
B650トラブルだらけでブルー画面連発でこれに交換しました。
これ
ASRock製は20年ぶりくらいになりましょうか
BIOSの設定も勉強中でありますが良かった。これ正解
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■安定性
問題なく安定しています。
■互換性
どのパーツとも問題なし。
■拡張性
わたしめには充分です。
■機能性
これもわたしめには充分です。
■設定項目
ただいま探求中です。
■耐久性
これから。
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挙動不審なしお安い価格もGood!で満足しとります (^_^) ハイ
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-位 |
-位 |
4.33 (2件) |
2件 |
2024/11/29 |
2024/11/上旬 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- DisplayPort、HDMI映像出力端子を装備。
- BIOS更新に便利な「BIOS Flashback Button」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何かと話題のアスロックだがコスパは◎
【安定性】
まだ1週間程度だが、メモリーOCをしても特に不具合なし
【互換性】
AM5なので9000番台まで使える(要BIOSアプデ)
【拡張性】
マイクロATXなので必要最低限だがM.2 SSDが2枚とWIFIカードが挿せる SATAポートが4つと少ない点は注意
【設定項目】
BIOSは見やすく日本語化可能だが、英語のままの部分も結構ある
【総評】
某BIOS問題で何かと話題なアスロック。
個人的にはあまり気にしておらず、それよりも7800X3Dが使用可能でできるだけ安く、なおかつM.2が2枚させるマザボを探していた。
一つはM.2 Gen5に対応、もう一つはGen4まで。
購入時はヤフショで実質9800円だった。
VRAMフェーズのヒートシンクは一見貧弱だが、触った感じ熱伝導効率は良い。
このマザボよりも廉価グレードのA620で7800X3Dや9800X3D程度なら使用可能だと知っていたので、ケース内のエアフローさえ確保していればVRAMフェーズの少なさやヒートシンクの小ささは問題にならないと思うし、性能が落ちるとしても僅かだろう。
注意が必要なのはSATAポートが少ない点で、HDDやSATA SSD、内臓Blu-rayドライブなど多く使用予定の場合はPCIE×1接続の拡張カードを買わないと厳しいかもしれない。
またARGBに対応していないので、ファンなどを光らせたい方は別途リモコンを買う必要がある。
必要最低限の機能を備えており、M.2が2枚使えてWi−Fiカードも挿せるのがこのマザボの売り。
メーカー保証は2年。
コスパを求める方におススメ。
3安定して使えるが、Asrockという会社が不安
AM5(9700X)のゲーム用に、コスパ良さそうだったので2025/10に購入。
ただその時は、CPU故障問題は把握していなかった。
BIOSは3.50->4.03と上げて、問題なく使えてはいましたが、
Asrock側の対応が非常に曖昧なことや、BIOSアップデートしてもCPU故障するとの声を使っている間に知り、安心して使えないと判断しました。
コスパ◯、不具合なしではありましたが、いつCPUが壊れるかわからない、その原因も対応も明らかにしない会社の部品は流石に使えないので、痛手ですが買い替えます。
とはいえAsrock側はBIOSアップデートで問題ないと言っているため、気にしない方ならコスパ良いマザボとして購入するのはありだと思います。
B650チップセットの中では、1番安いのは事実です。
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-位 |
-位 |
3.50 (4件) |
29件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
MicroATX |
LGA1200 |
INTEL B560 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B560チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。Intel第11世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- CPUのオーバーヘッドを低減し、高いTCPとUDPのスループットを提供するIntel製ギガビットイーサネットコントローラーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいですよ
CPUは、Core i5 11400 BOXを使用している。1年近く利用しているが、特に問題はない。
TPM2.0対応しておらず、Windows11にアップグレードできない表記があったが、初期設定で無効になっていただけだった。設定方法は、再起動して、起動自前に「F2」、UEFIの設定画面が出たら詳細設定「F6」セキュリティのタブを選択して、「Intel Platform Trust Technology」を有効にしたら、すんなりアップグレードできた。その後も問題なく動いている。
CPUとの相性も良く、サクサク動く、注意しないと行けないのはM.2スロットは2つあるが、一つはPCIe Gen3までしか対応していない。M.2 SSDを指すときには注意が必要です。個人的には、PCIe Gen4のスロットに、PCIe Gen3のM.2 SDDを指しているが問題はないです。
10世代CPUでも使用できるが、マザーボード能力を生かそうと思ったならば11世代のCPUを使用する必要があります。
12世代目のCPUが出ましたが、メモリーなどにこだわりがなければ、コストパフォーマンスの良い11世代セットでもいいのではないかなと思う。
5手頃な価格で買えるマザーボード
第10世代core i5 10400用のマザーとして購入しました。
個人で普通にパソコンを使う分には必要十分な機能が
備わっております。
安価なマザーなので、メモリスロットは2スロットですが、
ひとまず8GB×2枚の16GBで使用しております。
今後メモリが不足するようであれば、16GB×2枚の32GBに
差し替えれば十分かと思います。
500系チップセットのマザーすべてにいえることですが、
性能をフルに引き出すには第11世代CPUを使う必要があります。
具体的には、このマザーはM.2スロットが2つありますが、
Hyper M.2のほうは第10世代CPUでは使用できません。
また、PCI-E x16スロットは、第10世代CPUでPCI-E3.0、
第11世代CPUでPCI-E4.0として動作します。
あと注意点としてWindows10をインストールする際、
ネットワークドライバーは付属のCD-ROMからドライバーをあてる
必要があります。現時点ではWindows側にドライバーが入っていないようです。
ってことは光学ドライブが必要になります。
このマザーを使い始めてまだ間もないですが、今の所は極めて安定して
動作しております。また、すでに最新ではなくなりましたが、第10世代
CPUも体感でかなり速いです。まぁ今まで古いパソコンを使ってたのもありますが。
※2021/12/19 追記
このマザーを使って半年以上になりますが、今までに不具合や不安定に
なったことなどはありません。極めて安定動作しております。
そろそろCPUを第11世代の物と交換したいと思うぐらいですかね。
(すでに12世代目のCPUが出てるので、今さら感がありますが。)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
20件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/20 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセット搭載、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- 「Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネット」を搭載。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
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