| スペック情報 |
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73位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
226位 |
3.00 (1件) |
18件 |
2023/3/16 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 映像出力にはD-Sub×1、HDMI×1、DisplayPort×2を装備。ネットワークには2.5GbE有線LANを搭載。
- 6+2+1フェーズ電源設計を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3BiosがF1なら要アップデート
リリースモデルのBIOS「F1」は結構なバグもちのようで、いくつかの項目の変更が維持されません。F13に変更したところ、変更が維持されるようになりました。
CSMの変更が維持されないって、結構深刻なバグだと思うんだけど、なんの告知もないのよなぁ…ちょっとギカバイ子(20周年)が信頼できくなってきた…このバグ、車だと、ワイヤレスキーでは始動するけど、金属のキー差して回しも無反応なレベルかと。まぁ、MBRでBOOTしてる人は、もう絶滅寸前かもね。
ともあれ、旭エレクトロニクスのサポートは迅速で、的確でした。頼れます。
ボード自体の評価は
PCIスロットを4.0×16が1つと3.0×1を2つに削った廉価モデル。
あと、ヒートシンクが剣山タイプの安物になってます。
グラボ以外刺さないって人にはいいものだと思います。LANも2.5Gbですし。
USBも5つありますし。タイプCは後ろに一つだけですが。
欠点は、M2のcpuスロットの付属ヒートシンクが、空冷フィンの直下にネジが来るので、フレキシブルなドライバー(ねじ回しの方)が無いと面倒です。
あと、バックプレートの工作精度が悪いです。はめるの苦労した…
また、拡張性のほぼゼロは致命傷たりえるかも。
M2スロット二個あるから大丈夫。と思ったんですが、3年後ぐらいに、2個じゃ足りないって泣いてそうですね、私。
せめて、PCIe×4スロットなら、M2増設ボード差せたんですけどねぇ…
SATAがIDE扱いを受けるまで、あと何年だろうか…
まぁ、新規で組む人には安くていいんじゃないかな。
オマケ
機材が揃ってる人限定のシステムドライブのMBRからGPT変換法
(すべての人がうまくいくとは限りませんので、自己責任で)
必要機材
・アクロニス true image for クルーシャル(クルーシャルストレージがあると使えます無料)
・ブータブルメディア作成のためのUSBメモリー2個ないし光学ドライブが焼ける環境
・win10のインストールメディア
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
概要 ストレージにEFIドライバ(でしたっけ?)がないので、ブートドライブにできないのだから、強引に差し込む。
分かっている人は、かなり飛ばせるステップがあります
旧PCでやること
・win10のインストールメディア作成。
ISOで作ると、4.7GBを微妙に超えるので二層式が必要なので、USB推奨。
最低8GB必要らしいけど、USB3.2対応のが大事かと。
・マイクロソフトのアカウント作成(ID&passの確認と暗記)
・システムドライブにしたいストレージをGPTに変換(現システムのとは別のを用意)
アクロニスでも変換できます。ツール>新しいディスクを見つける項目
・アクロニスのインストール
・アクロニスのブータブルメディア作成
・アクロニスブータブルメディアでPC起動
・現在のシステムドライブをバックアップ(完全バックアップ選択)
新PCへ移行
・GPT変換したシステム候補ストレージ接続
・win10インストールメディアを差して起動
・普通にインストール(この時にGPTだと何たらと警句が出ますがそのまま)
・完了したらシャットダウン
・アクロニスのブータブルメディアで起動(クルーシャル製品を接続しておくこと)
・リカバリする
この時に「MBRとブートレコード」のチェックを外す(これが大事)
・リカバリ完了後、旧PCと同じ画面が眺められるはず(私は出来た)
若干パーティションが汚くなるので、とりあえず動けばいい人向けの方法でもあります。
さらに余談
新規マザボには新規OSとか言う人もショップもいますが、スマホ買い換えたら、新しい電話番号、毎回取得してるんですかね、あの人たち?
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-位 |
300位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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4パラレルポート(LPT)が欲しいならコレ
パラレルポートに付けるドングル(sentinel hasp)の為
だけに選んだマザーボードです。
64Bit版のドライバも提供されているので
25年以上前のCADソフトウェアを
ほぼ最新に近いintel環境で動作させることが出来ています
intel Core i5 12400
メモリ 32GB(DDR5-5600)
SSD AORUS Gen4 7000E SSD 2TB(AG470E2TB)
グローバルサイトを見ると
パラレルポートヘッダがあるマザーがありますが
日本ではドスパラ限定モデルでしか
買えません(今のところ)
自作を初めてからGIGABYTE派ですが
ものすごいニッチな(レガシーか?)環境を満たす
製品を提供してくれてありがとうございます(^o^)
次のB860Mシリーズでも宜しくお願いしますm(_ _)m
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![Z790 EAGLE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604065.jpg) |
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-位 |
358位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 2 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z790チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GCC」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分な商品
CPUを14世代に更新した際にこのボードを選択。付属品は少ないが、必要以上の機能を装備しており、最初から問題なく動作した。メモリー等との互換性も問題なし。PCIe 5x16に加えてPCIe 4x16、3x16があるのも良い。10GBのLANカードを実装して使用している。SPDIFもないが、ポートはあるのでブラケットを増設した。
BIOSはスリープ時のFAN制御がいまいち不安定(スリープに入るとFAN速度が上がる)だが、設定は使いやすくなっている。
Wifi内蔵は便利だが、あまりスピードは速くない。有線で接続している。
GIGABYTEはプロ用機材としても実績があり、信頼性があるので選択した。
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![A520M S2H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294179.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.56 (4件) |
2件 |
2020/9/28 |
2020/10/ 2 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzen「Matisse」、Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応する。
- 4+3デジタル電源フェーズ設計を採用。PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載している。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BIOS書き換えにQフラッシュプラスが非常に便利
インテルi3-7100からRYZEN5-5500に載せ替えのためマザーボードを探していましたが過去にも使ったことがあり安心感のあるGIGABYTE製品から安価なものを選びました。ゲームやオーバークロックで使うこともなくSATAが4台使えればよいので十分です。
多機能ではありませんがBIOS書き換えにQフラッシュプラス機能が付いており非常に簡単にBIOS更新できました。
GIGABYTEだけではないと思いますが詳細なマニュアル冊子やドライバインストールディスクが添付されなくなりドライバの事前準備
も手間が掛かると思っていましたがWIN10のためネットワークに接続されていればドライバ類は自動更新され楽なものです。マニュアル類もWEBで端子部分の図を参照すれば十分なので必要なし。自分で入れたソフト類だけ再インストールするだけです。
昔に比べて楽になったものです。起動後すぐにWIN11にアップしましたが全く問題なし。
し。
使い始めて数日ですが快調に動いています。価格を考えれば大満足の製品でした。
5Q-flashのアップデートは必須です。
Ryzen 5600Gで使用しようとしましたところ、Q-FLashの更新が必要でした。初回からセットされていました。
この大きさでM.2まてついていて機能的にはお得感が高いです助かりました
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![X570 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172571.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.13 (14件) |
101件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
- IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に安定しています
ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。
ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。
起動時の動きもこっちのほうが好きです。
ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。
5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー
【安定性】
・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。
【互換性】
・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした)
・以下2種類で発生。
・PVE416G266C6KGY
・PVR416G300C5KW
【拡張性】
・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。
【機能性】
・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。
【設定項目】
・UEFIも使いやすい。
【付属ソフト】
・使用していないので無評価
【総評】
・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。
・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/16 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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![B760M DS3H AX DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506420.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.48 (2件) |
22件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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3マザーボードB760も13世代i3CPUなら相性は◎
i7 13700とGIGABYTEマザーボードB760M D3H AX DDR4の組合せでトラブル発生のため、CPUをi3 13100に載せ替え。
PC構成
プロセッサCore i3 13100無印4コア8スレッド 3.40GHz/TB4.50GHz
CPUクーラーThermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A
マザーボードGIGABYTE B760M DS3H AX DDR4
BIOSバージョン F1 → F2d
メモリXMP設定除きすべてデフォルト
メインメモリG.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP)
グラフィックボードCPU付属iGPU(後日dGPU検証予定)
ストレージ(ドライブC)Plextor PX-512M9PGN 512GB
同 (ドライブD)ADATA SX6000PNP 256GB
電源ユニットANTEC NeoECO Gold NE550G 550W
PCケースShrakoon SHA-S1000-WBK
オペレーティングソフトWINDOWS11Pro64ビットV22H2
CPUクーラーを、安価ですが取り付けやすく使い勝手の良いトップフロー型を選択。
さすがにi7ではシネベンチで100℃超えとなりましたが、13100では62℃とまったく問題ないレベル。
さらにシネベンチR20ではマルチ3384シングル663で、3世代前のi510400のマルチ3050シングル452を大きく上回るスコアになっています。
これから詳しく調べることになりそうですが、このマザーボードより安価なマザーボードと組み合わせれば、最強コスパマシーンになりそうです。
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![Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001131725.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/19 |
2019/2/15 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C(Thunderbolt 3)、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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