CPUソケット(AMD):SocketAM4 GIGABYTE(ギガバイト)のマザーボード 人気売れ筋ランキング

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CPUソケット(AMD):SocketAM4 GIGABYTE
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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録446B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0] 66位 4.31
(31件)
406件 2020/6/16  Mini ITX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LANポート(Realtek RTL8125BG)、無線ネットワーク機能にはIntel WiFi 6とBluetooth v5.1を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5当初はコスパが良かった。今はAM5ベアボーンの方がコスパが良い

最初のレビューから3年以上経ちましたが安定して使えてます。むしろ安定感が増してます。 それにしても値段高っっ!!!! 当初は16000円程度だったのでAPUを組むにはおススメだったのですが、現在はとてもおススメできませんね! ASRockのベアボーンを使ってAM5のAPUを組んだ方がずっと安く出来そうです。 【構成】 OS Windows11 Pro ケース SST-FTZ01 APU  Ryzen7 5700G AMDリテールクーラーとSilverStone KR01を交互に使用 メモリ ADATA XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB×2 SSD  M.2 WD_BLACK SN750 SE×2 電源  Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP ※このケースと電源の組み合わせだと、電源の内部延長ケーブルの取り回しが厄介なので要注意です。強引に取り付けることは出来ます。ですが、電源は違うのにした方が無難です(SSTで良いと思います) 【安定性】 CPUは定格、メモリはXMP 3600MHz、BIOSは常に最新版を使用。 購入当初より今の方が安定しています。長いことトラブルがありません。 BIOSは定期的にメーカーサイトをチェックして、常に最新版にアップデートしています。 【互換性】 CPU無しでBIOSアップデート可能なので、比較的安心して購入できます。 新たに導入したCPUクーラー SST KR01はパーツ干渉の心配も無く、AMDリテールクーラーより若干冷えますが、高回転時のファンの音がリテールクーラーより耳障りなので調整して使ってます。 大型メモリとの干渉の心配が無く、クリップ式なので着脱も簡単です。 【拡張性】 ・M.2 SSDを2枚搭載可能 ・メモリ最大64GB ・グラボ搭載可能 ・wifi標準搭載 ・USB-TypeC(リア) 裏のM.2は一見すると放熱に難がありそうに見えますが、ケースとSSDの隙間に放熱シートを挟み込んでケース自体をヒートシンクに出来るので裏の方が冷えます。 【機能性】 特に問題無いです。 オンボードの音質は良いのですが、最高音質で聴くには裏のジャックを使う必要があります。 大抵のイヤホン・ヘッドフォンはケーブル長が1.2mなので裏を使うには延長ケーブルを使う必要があります。そうすると音質が劣化するので不便と言えば不便です。 なので現在は外付けDACを使ってます。 【付属ソフト】 正常に動作しないと言った報告をよく目にしますが、当方はSystem Information Viewerが一度も異常動作をしたことがなく非常に役立っています。 CPU側の換気口に風量の多い2.5cm厚の吸気ファンを追加で取り付け System Information Viewerで回転速度を制御して爆音にならず冷やせるように調整しています。 【設定項目】 このマザーボードに限ったことではないのですが最近はデフォルトでCPUが電力無制限や爆熱設定になっています。 なので性能を追求するので無ければ設定を下げた方が絶対と言っていいほど良いです。精神的にも良いです。 簡単に設定下げる方法は以下の3通り ・Core Performamce Boost(CPB)をオフにする ・Precision Boost Overdrive(PBO)で温度のリミットを設定する ・ECOモードの設定をする で、このマザーボードのBIOSには「Ecoモード」という名の項目がありません。 「AMD CBS」内のNBIO Common Options→SMU Common Optionsの中にある【System Configuration AM4】という項目がエコモードに相当する箇所です。 5700G環境の場合は【35W】【45W】【65W】の3つが選べますので現在は35wで運用しています。 【総評】 購入当初の1万円台半ですと大型機より下手な大型機よりコスパが良いと感じましたが、3万円台となると、AM4 CPUを使用していて、マザボだけ故障した人が交換するためのような感じの価格設定ですね。

5今思えばコスパ良かった

発売直後に購入しました。 今現在はRyzen 7 5700Gで使用しています。 【安定性】 今までは問題なし。 【互換性】 使用できるCPUは多いです。 【拡張性】 Mini ITXなので最小限です。 【総評】 値段は乱高下しています。発売時は22000円ぐらいで最安は16000円ぐらいだったと思います。今2023年はB550は余計に高いですね。 マザーにバックプレートが付いているのは大変良いです。 マザー自体もカッコいいです。 AM4はもう終売しましたが、まだまだ使えるマザーだと思います。

お気に入り登録132B550 GAMING X V2 [Rev.1.3]のスペックをもっと見る
B550 GAMING X V2 [Rev.1.3] 75位 -
(0件)
8件 2024/6/21  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+3 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM4)。
  • PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GCC」でコントロール可能。
お気に入り登録172B550M K [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550M K [Rev.1.0] 187位 4.30
(4件)
211件 2023/3/ 7  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
  • 拡張スロットはPCIe 4.0 x16(x16 mode)×1、PCIe 3.0(x1)×1。映像出力はHDMI 2.1(4K@60Hz)×1、DisplayPort 1.4(5120x2880@60Hz)×1。
  • オーディオにはRealtek ALC887を採用。Realtek RTL8111H ギガビットLANコントローラーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5【安定性】【互換性】【拡張性】問題ないと思います!

【安定性】【互換性】【拡張性】 AMD Ryzen7 5700x メモリ8Gx4枚⇒5年前くらいのcorsair ddr4 2666 グラボ Gigabyte GeForce RTX 4060 D6 ケース Define R5 FD-CA-DEF-R5 2.5Gbps LANカード PCI-E アダプター 自作PCのパーツ換装で運用しています。650W電源やケースは古いものを利用しています。 セッティングが簡単で立ち上がりも問題なく稼働しております。 モンハンワイルズのベンチマークでも安定したスコアを記録しています。 【総評】 AM4 B550マザーボードが欲しく色々検討しました。結構値段が張るものが多く、10k以下で入手できたため購入に至りました。 強いて言えばケースFANコネクタが1つで、ケースのフロントファンがお休み中です。 もう1つあれば最高でした!!

4安定動作 不満無し

セカンドゲーミングPC用に購入 今までのところ、安定動作しており、性能・拡張性含め、特段不満無し

お気に入り登録3B550M H ARGBのスペックをもっと見る
B550M H ARGB 211位 -
(0件)
0件 2026/3/ 2  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:3+3 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録37B550 AORUS ELITE [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550 AORUS ELITE [Rev.1.0] 251位 4.50
(6件)
18件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5手ごろな価格で非常に安定

【安定性】 購入してから数か月たちますが非常に安定して動作しております。 【互換性】 AMDは相性問題が発生しやすいそうですが、今のところ互換性の問題はありません。 【拡張性】 この価格帯では十分だと思いますが、個人的には最近のケースに多い、USBタイプCの端子があるとうれしいかなと思いました。 【機能性】 メインの性能面だけでなくサウンド関係の機能やLAN端子、ヒートシンクなども充実していてよかったです。 【設定項目】 私は手動オーバークロックはしないので詳しくはわかりませんが、そのような人間でもファンコントロールやメモリの動作クロックなど簡単に変更でき助かりました。 【付属ソフト】 Biosを直接更新できるUSBが付属しており、初期のセットアップが容易でした。 【総評】 Ryzen5 5600X・Palit製RTX3070・Crucial製DDR4メモリ16GBを使用していますが今のところ特筆するような問題は発生しておりません。 CPU・GPU使用率が100%近くなるようなゲームも試しましたが、外部接続機器等にも問題は発生しておらず安定して動作しております。

5B550M AORUS PRO との比較

ケースがMicroATXのためB550M AORUS PRO と5950Xで使用してましたが、ATX対応のケースに変更したため価格の割にVRM性能が優秀だと言われているB550 AORUS ELITE に換装してみました。 ベンチスコアはさほど変わりませんでしたが、PBO2設定でblenderベンチを回したところVRMの温度にかなりの差(-33℃)がでました。定格で使用する場合はどちらのマザーでも問題ないですが、OCする場合はB550M AORUS PROではVRM温度が91℃に達するので心許ない感じです。ケースに制限がなくバックパネルのType-Cが必要なければこちらの製品はおススメだと思います。ちなみに私はグラボのType-Cを使ってるので支障はないです。 構成 CPU 5950X クーラー DEEP COOL AS500 メモリ Crucial Ballistix BL2K8G36C16U4BL グラボ ASUS DUAL-RTX2080-O8G-EVO PBO2設定 PPT Limit 250W TDC Limit 200W EDC Limit 170W PBO Scalar 10X Max CPU Boost Clock Override 200MHz Curve Optimizer Negative AllCore 11 BIOS F13c

お気に入り登録32B550 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550 AORUS MASTER [Rev.1.0] 300位 5.00
(2件)
33件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:14+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • ソケットAM4対応、B550チップセット搭載のハイエンドゲーミングATXマザーボード。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能を備え、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット3基などを装備。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 6とBluetooth v5.1を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5Ryzen 9 5950Xとの組み合わせ

年始にハイエンドPCを一台組もうと考えこちらと5950Xをセットで購入しました。 パソコン工房にてマザボとCPUセットで割引込、お値段税込15.4万。。。高杉笑 内訳:CPU12万、マザボ4万、セット割-6600 用途は4K60FPSの動画編集と色んな動画エンコをしたりナドナド。 【安定性】 ベンチマーク等を走らせてみたが特に問題はなかった。 ただしVRM周りがほんのり温かい。 16フェーズが多いのか少ないのかまたは5950Xにふさわしいマザボなのか? 【互換性】 初AMDですがインテル第7世代くらいの頃からずっとAM4なのですね インテルも見習って欲しいなぁ笑 メモリの相性がどうこう聞いていましたが、下記にある手持ちのメモリを確認した所動作には問題ありませんでした。 ・CMK32GX4M2A2666C16(現在XMP読み込ませて使用中) ・F4-4266C19D-16GTZR(2133のみ) 【拡張性】 PCIeスロットx16形状が3つあります。 一番上が強化タイプのやつですかね?強そうです笑 一番上しか使わないので私には必要十分です 【機能性】 まだ全部見ていないので無評価。 【設定項目】 BIOSでメモリ設定以外は触っていませんので無評価。 GIGABYTEマザーは初めてなので使い方もよく分からない。 気が向いたらいじってみます。 【付属ソフト】 マニュアル以外触ってないので無評価。 【総評】 私がこれを選んだ理由は、 ・Wi-FiとBluetoothが付いている ・ECCメモリ対応(後で手持ちが使えない事が判明した))(泣)) ・16フェーズ ・バックプレートの付いた重そうなやつ ・ピカピカ最初から光らないやつ の条件に揃っていたからです。 最初はASUS B550E、MSI B550 UNIFY、ASRock 銅伝説?名前忘れた、、、 最終的にUNIFYと迷いましたがBIOSに関しての不満レビューや(個人的に)外観が安っぽく、ECCメモリ不対応やバックプレートがない点等、実用的な事ではなくロマンのあるハイエンド機を求めていたのでこちらを取りました! 結果こちらを選んで良かったと思います。 VRM周りがガチっぽいというか、とにかくカッコいい。 最近のマザボって結局どのメーカーのものを取っても個人的な好みがしっかり分かれるラインナップになってるんですね笑 5000シリーズと一緒に購入するマザボはじっくり選ぶのもいいかなと思います! ロマンのあるハイエンド機は良いですね所有感までも更に満足へ浸してくれます笑 ※5000シリーズを使う場合BIOSアプデをしないと起動しないものがあるのでご注意※ 詳細はググるか公式サイトを確認して下さい。分からない方は店頭で買うことをおすすめ致します。 詳しいレビューは他の方のものをご参照下さい。

5ちょっと高いけど、良いマザーだとは思う。

【安定性】 電源にX570 AORUS XTREMEと同じInfineonのフェーズコントローラを使ったマザーなので、安定性に問題は有る筈はないですね。 【互換性】 特に問題は無いです。 X570のように使えます。 【拡張性】 X570と比べると、チップセット側が弱いのでそれに比べれば低いですが、グラボをx8にすればPCI-E 4.0 x4のSSDが3枚使えます。 問題点はx1のスロットが無い事くらいですかね。 【機能性】 シャーシファンがPUMP込みで6個ある。 LEDの接点がそれなりに多い。 2.5G LANも付いてて、無線LANもAX200も付いてる。 USBポートも比較的に多い。Q-FLASHも付いてる。普通に使うのに困ることはほぼ無いけど、フロントType-Cが無いので、そこが残念かな? 【設定項目】 まだ、全部は見てないですが、BIOSの設定項目は下手なX570よりも多いです。 ただ、多すぎて全部見切れてないです。 【付属ソフト】 使用してないので無評価 【総評】 構成: CPU:Ryzen9 3900X マザー:これ メモリー:ARK ARD4-U16G48MB-32AA-D 8GB*4 32GB 4333 22-24-24-24-47 1.28V グラボ:ASUS RADEON RX 5700XT 8GB リファレンス SSD1:GIGABYTE GP-ASM2NE6100TTTD PCI-E 4.0 x4 1TB SSD2:APACER AS2280P2 480GB(AINEX AIF-08 PCIEX4_1接続) HDD:SEAGATE ST2000DM001 電源:ANTEC HCG 1000 EXTREME ケース:LianLi ALPHA330 他 ML120*1 ML140*4 とりあえず、メモリーの速度が5200まで動作するとカタログスペックなので買ってみた。どんな配線なのかな?と基盤を見ると、あれ?配線が見えない、なるほど、表面は全シールドか?そうだよね、じゃないとクロストークが怖いよね? これはがぜん、メモリーの駆動能力に期待がと思って、とりあえず4400からと思って起動。すんなり起動する。4466は?あれ、メモリーテストで落ちるな。。。 これはダメかな?メモリーなのか?CPUなのか?マザーなのか?と思ったんだけど分からない。仕方が無いので4枚にしてタイミングを変えて動作させるかと再起動。 しまった、タイミングを変えるの忘れた。。。と思ったら、そのまま起動する ええ。。起動するの?まあ、起動したのでそのままメモリーテストしたら、まあ、Memtest86で落ちるねこれ。。。 その後、色々、チェックした結果4333で起動OKでした。 うーん、いままでの4枚挿しの自分の起動最高記録は4066...やっぱり、この、マザー化け物です。 その後、CineBench R20 PassMark FF14とやったが何の問題もない。 FF14は3600に近い数値(InfinityFabricの関係で遅くなると思ったがそれほどでもない)PassmarkやCinebenchR20の数値も悪くない。 B550の性能はやっぱり、CPU周りだけ見たらX570並みだし、メモリー周りを見たら超えてるね。ただ、GIGABYTEの配線技術もすごいと思ったけどね。 電源周りはX570 AORUS XTREME譲りのInfineonの14フェーズ、まあ、安定はしてますね。 どこの温度も低いのでVRMも低いですよね。そりゃ、14フェーズも有れば当たり前ですね。 惜しいのはPCI-E 3.0のM.2スロットが無いので、AINEX AIF-08を売ってたので、これでPCI-E 3.0のSSDを接続しました。グラボの帯域をx8にしてしまうM.2 PCI-E 4.0 x2は2つも余ってるのに、まあ、このマザーを使うのだから大した額では無いのでまあ、いいよね。ご愛敬と言った感じですかね? 購入価格はツクモで41,800円、高いですね。 これアメリカでは$280なんですよ、普通に考えたら$280*@120=33600に消費税で37000円くらいが普通かな?とは思うけど、まあ、ご祝儀相場なので仕方ないですね。(因みにCPUと一緒だと3000円引きだったが3900X持ってるので買えないですね) 因みに、37000円くらいなら別に高くはないと自分は思う。Native 14フェーズ電源なので、そのあたりを考えたらそれなりの価格だと思う。 因みに、ギガバイ子ちゃんの無線充電器がキャンペーンで付いてくる。(数量限定) 高いのだから、これは絶対、欲しかった。 貰えてよかった^^ ※ お前、何歳だよ?と思われても欲しいものは欲しい。 追記: そういえばという事で3733にしてみたら、ゲームなどはこちらの方が速かった。。。 使い方だね。

お気に入り登録9A520M K V2 [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
A520M K V2 [Rev.1.0]
  • ¥6,480
  • パソコン工房
    (全1店舗)
412位 -
(0件)
0件 2024/7/ 4  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/5000Gシリーズに対応。
  • PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを備えている。
  • グラフィックス出力機能はHDMI 2.1×1、D-SUB×1を装備。
お気に入り登録95A520M S2H [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
A520M S2H [Rev.1.0]
  • ¥8,476
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
412位 4.56
(4件)
2件 2020/9/28  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzen「Matisse」、Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応する。
  • 4+3デジタル電源フェーズ設計を採用。PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載している。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5BIOS書き換えにQフラッシュプラスが非常に便利

インテルi3-7100からRYZEN5-5500に載せ替えのためマザーボードを探していましたが過去にも使ったことがあり安心感のあるGIGABYTE製品から安価なものを選びました。ゲームやオーバークロックで使うこともなくSATAが4台使えればよいので十分です。 多機能ではありませんがBIOS書き換えにQフラッシュプラス機能が付いており非常に簡単にBIOS更新できました。 GIGABYTEだけではないと思いますが詳細なマニュアル冊子やドライバインストールディスクが添付されなくなりドライバの事前準備 も手間が掛かると思っていましたがWIN10のためネットワークに接続されていればドライバ類は自動更新され楽なものです。マニュアル類もWEBで端子部分の図を参照すれば十分なので必要なし。自分で入れたソフト類だけ再インストールするだけです。 昔に比べて楽になったものです。起動後すぐにWIN11にアップしましたが全く問題なし。 し。 使い始めて数日ですが快調に動いています。価格を考えれば大満足の製品でした。

5Q-flashのアップデートは必須です。

Ryzen 5600Gで使用しようとしましたところ、Q-FLashの更新が必要でした。初回からセットされていました。 この大きさでM.2まてついていて機能的にはお得感が高いです助かりました

お気に入り登録1B550M DS3H R2のスペックをもっと見る
B550M DS3H R2 412位 -
(0件)
0件 2025/12/22  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+3 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録96X570 AORUS PRO [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 AORUS PRO [Rev.1.0] 412位 4.13
(14件)
101件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI: CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
  • IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5非常に安定しています

ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。 ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。 起動時の動きもこっちのほうが好きです。 ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。

5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー

【安定性】 ・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。 【互換性】 ・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした) ・以下2種類で発生。  ・PVE416G266C6KGY  ・PVR416G300C5KW 【拡張性】 ・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。 【機能性】 ・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。 【設定項目】 ・UEFIも使いやすい。 【付属ソフト】 ・使用していないので無評価 【総評】 ・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。 ・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。

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X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0] 412位 4.33
(6件)
123件 2019/7/ 8  Mini ITX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:8 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
  • Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5選択肢がないので

【安定性】 まだ1ヶ月程度ですが安定して動いています。 【互換性】 古いメモリを含めてパーツの認識などは問題有りません。 【拡張性】 ITXなので拡張性についてはまったく期待していませんし、実際ないも同然ですが、それを承知で買いました。 【機能性】 VRMやM.2スロットのヒートシンクはやっぱりありがたいですね。 【設定項目】 必要十分で、いじろうと思えばいじれます。 【付属ソフト】 いらないものもあります。インストールする段階で弾けるのでいいんですが 【総評】 AM4でITXのマザー、新品となるとあまり選択肢がない状態でこれを購入しました。 届いたのはRev.1.4で、届いた段階ではGigabyteの日本語サイトには存在せず、英語版のサイトでのみ確認できました(後日日本語版のサイトにも登場しました)。最新のBIOSにしようと確認したら2025/12月発行のバージョンがあったのでサポートが続いている証拠だとちょっと安心しました。 動作には全く問題有りません。 ボードの端がライティングで光っているようなんですが小さいケースにぎゅうぎゅうに詰め込んでいるのでよく見えません。

5B450からの載せ換え

AORUS B450 I からの交換です。 ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。 BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。 CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。 CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。 システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。 でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み 特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。 X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。 またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。 マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。 温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。 現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。

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A520M K V2 [Rev.1.1] -位 -
(0件)
8件 2024/9/ 6  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/5000 G/4000 G/3000プロセッサーに対応。
  • 「Smart Fan 5」を採用し、ファンヘッダーを指定してマザーボード上のさまざまな場所にある熱センサーの情報を反映できる。
  • NVMe PCIe Gen3 x4 2280 M.2 コネクタを装備。有線LANはRealtek GbE LAN chip(1Gbps/100Mbps)を搭載。

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