| スペック情報 |
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-位 |
8位 |
4.45 (10件) |
137件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポート、Gigabit LAN(RJ45)ポートなどを装備。
- LEDエフェクトを搭載し、オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS AURA SYNC」でカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メモり相性
底値で買えたのもあって非常に満足している。
他の方が言っていた4枚刺しメモリ相性問題は私の環境では全く問題ないです。
5700無印
DDR4 2666メモり8gb×4枚(全部バラバラのモデル)
聞いた話によると2666まではクロックの関係で余裕があるので相性問題が起きにくくて、3200まで引き上げると余裕がなくなるので相性問題が出やすいということです。
5無難で安定したB550Mマザーボード
【安定性】
Ryzen7 5700Xで使用していますが
しっかり性能を発揮してくれています。
PTTを上げた設定にしても大丈夫です。
【互換性】
Ryzen3000番台以降であれば対応しています。
2000番台以前が使えない事自体は
今ではデメリットにはならないかと思います。
【拡張性】
【機能性】
CPU次第ではpcie4.0に対応している利点があります。
機能面はそれ以外では無難です。
【設定項目】
BIOS・UEFI画面の設定項目は充分で
OSでのRyzenMasterでの対応もしっかりしています。
【総評】
AM5世代が主流でそちらも優秀ですが、
コスパ狙いでAM4で組むのも楽しいと思います。
その中でもB550Mは安くなる事が多いので。
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-位 | 14位 | 3.49 (14件) |
93件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するUltra M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクを備えている。
- ギガビットイーサネットを搭載するほか、IEEE 802.11ac対応Wi-Fiモジュールを装備。最大433Mbpsの高速接続に対応し、Bluetooth 4.2をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5apuで稼働中。安定しています。
サブPC用に購入。
特に問題もなく安定して稼働しています。
wifiも付いています。
5600gで使いたかったのですがこの製品の発売日等を考えてBIOSが対応しているかが物凄く心配でしたが大丈夫でした。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
5価格の割にしっかりした作り
Ryzen5 4500とこちらのマザーボードの組み合わせでセールだったので購入。Mini-ITXサイズのケースに収まるPCを組みました。
【安定性】
特に問題なく動作しています。
【互換性】
組み立て直後にメモリとの相性問題のようなものがありました。メモリを交換したら動作が安定したので星4評価。
【拡張性】
Mini-ITX規格なのでそこまで拡張性は求めていませんが、SATAが4つ、M.2 SSDが1つ乗れば十分かと。Wifi、Bluetoothは内蔵されているので背面のバックパネルに付属のアンテナを付ければOK。
【機能性】
M.2 SSDスロットにヒートシンク(結構大きめ)が付属しているのは高ポイントです。
【設定項目】
BIOSはあまり見ないので無評価とさせて頂きます。
【付属ソフト】
ドライバインストール以外使わないので無評価とさせて頂きます。
【総評】
価格の割にしっかりした作りで気に入りました。安価でコンパクトなPCが組めて大変満足しております。
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3位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
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-位 |
22位 |
4.03 (23件) |
373件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセット搭載、エントリーモデルのMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。6フェイズ電源デザインでCPUへのスムーズな電力供給が可能。
- 高速PCIe Gen3×4 Ultra M.2スロットは、最大32Gb/秒の転送速度を実現し、SATA3 6Gb/秒のM.2モジュールもサポートする。
- 映像出力ポートはD-Sub+DVI-D+HDMIのコンボを搭載し、HDMIは4K解像度に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いPCからの入れ替えもおすすめ
【安定性】
あっさりと、とても安定してます。
いくつか組みましたがハズレなしです。
【互換性】
とくにメモリでは、いろいろと変えてみてますが問題ありません。
【拡張性】
メモリスロットは2つしかありませんが、通常使いなら8GB2本でも十分です。
PCI Express 3.0ですがグラフィックボードを選べばそれなりに遊べます。
【機能性】
こちらのいいところは、「PS/2 マウス/キーボード ポート」があります。
レガシーキーボードをそのまま利用できました。
VGAはD-Sub ポート
- 1 x DVI-D ポート
- 1 x HDMI ポート
ありますので安心です。
【設定項目】
ASRockにある細かいBIOS設定は充実してます。限られたハードウェアですがいろいろと設定できます。
【付属ソフト】
こちらはあまり期待するものはありません。
【総評】
とにかくコストパフォーマンスのよいマザーボードです。
他のハードウェア高騰のなか、AM4規格は2017年にでてから様々なチップセットがでてきました。
いまも十分発揮できます。
こちらは事務利用に組むとのがおすすめです。グラフィックボードPCI Express 3.0対応で安価でありますので面白いかもしれません。
5パーツが余ったからと言って組むのは、沼の入口…
古いPCを解体し、使えそうな電源とNVME(Gen.3)とDDR4-3600 16Gが2枚余っていたので3万円ポッキリを目指しつつ軽快さを優先してチョイスしました。1台処分したのに増やしてどうする。と今は反省していま…せん。
New Ryzen 5 5500GT
New A520M-HDV
* DDR4-3600 16G x 2
* EXCERIA PLUS G2 512G
* Seagate ST8000DM004 8TB
New ZALMAN Z1 Iceberg Black
拡張性は、グラフィックカードの追加、SATAのドライブを増設は可能ですが、レーン数がないので拡張カードにNVME乗せて2枚にするとSATAが消えるとかあるので基本的にできないと思った方が良いです。
付属ソフトはホームページからダウンロードすることになりますが… 入れない方がすっきりしてて良さそうです。
動作は安定しています。2週間経ちますが特にトラブルは無しです。
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-位 |
33位 |
4.38 (15件) |
297件 |
2020/6/29 |
2020/7/10 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 拡張スロットはPCIE Gen4.0(x16)×1、PCIE Gen3.0(x1)×2。映像出力にはHDMI ×1、DisplayPort×1、D-SUB15pin×1を備えている。
- Realtek RTL8111HN ギガビットLANを備え、無線機能にはIntel Wireless-AC 3168、Bluetooth 4.2を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローカル LLM (DeepSeek Coder V2)のための低価格PC
構成:
CPU: Ryzen 7 5700X
メモリー: DDR4-3200 64GB
マザー: これ MSI B550 Pro-VDH Wifi
GPU: Intel Arc A770 16GB
CPUクーラー: カスタム 360mm水冷 Gentle Typhoonファン 6機をサンドイッチ状で 800rpmで運用
電源: Corsair RM750
SSD: メインドライブは 1TB PCIe 4.0 Crucial P310, NAS用 2.5インチSATA Crucial BX500 RAID 10で4枚 4TB+4TB RAID0 + 4TB+4TB RAID 1ミラー
ケース: 部屋の隅っこに置いているため、ダイソーで買った組み立て製 鉄ラック (笑
OS: 現在は Windows 10 Proですが、1TB SSDをもう一枚購入後 Ubuntu 24.04 LTSに移行する予定です。
( 10月末までちょっと金欠気味 笑 )
NAS用には Ubuntuで利用可能な Sambaか、TrueNASを使用します。
利用目的はローカルで DeepSeek Coder V2: 16b (LLM)を走らせるため。
24時間 365日起動するため、同時に NASとしても利用してます。
16GB搭載のGPUの最安は Intel Arc A770 16GBで、中古買取業者だと買取価格は約 16,000円
メルカリだと 2万円台前半で入手可能(私はメルカリは使わんが...)
メモリーは、DDR4-3600で走るが、ECC無しで安定性を重視して DDR4-3200にした。
CPUクーラーは、静穏性(ほぼ無音)のために 360mm カスタム水冷(約3万円)にしました。
水冷用ファンは、低回転でも風量が大きい Gentle Tyhoon (ADATA XPG VENTO PRO 120 PWM)を使用。
B550M PRO-VDHでは無く、B550M PRO-VDH WIFIを選んだ理由は Bluetoothのため。
Wifiは、遅い (433 Mbp) Wifi5しか対応して無いため使用しません。
(下のレビューでは Wifi 6対応していると書かれているが、何か勘違いしていると思います)
Wifi 6には対応してません。[画像2を参照して下さい]
最後に DeepSeek Coder V2は仕事で使用しており、ネット上で無料で使えるChatGPTや DeepSeekより優れてます。
ただし、DeepSeek Coder V2は日本語は限定的な対応です。 基本、対応言語は英語と中国語です。
この構成でローカルで走らせるには、
1 - Ollamaをダウンロードして起動します(バックグラウンドで動作します)
2 - Windows なら PowerShell を管理者権限で起動します(後で使うため )
Intel Arc A770を利用するために
3 - Intel oneAPI Base Toolkit (無料)をダウンロードする。
4 - インストール中、「Intel oneAPI DPC++/C++」と「Intel oneAPI Level Zero」が選択されているのを確認して下さい。
次にDeepSeek Coder V2を引っ張って来ます。
5 - PowerShell内で「ollama pull deepseek-coder-v2:16b」と入力するとdeepseek-coder-v2:16bを引っ張って来ます(ダウンロード)
モデルを起動します。
6 - PowerShell内で「ollama run deepseek-coder-v2:16b」と入力し、Enterで走らせます。
別の窓でdeepseek-coder-v2が起動し、そこに Prompt入力します(PowerShell内では無いよ)
GUIは欲しい場合は、
- LM Studio をダウンロードします
- LM Studioを起動し Settings → Local Serverで Ollamaに指して下さい。
- Discoverタブより DeepSeek Coderや、他のモデルをロード可能です、
ゲーム開発に優れたモデル:PowerShell内で
ollama pull codellama:13b (C++/C#/Pythonに優れてます)
ollama pull qwen2.5-coder:7b (バランスが取れたモデルです)
ollama pull wizardcoder:13b (実用的で素早くコードを生成します)
llama pull mixtral:8x7b (ゲームのアイデア等)
以上(後で修正する可能性あり)
5初めての自作にはちょうどいい
約2年前にこのマザーボードを使用してパソコンを自作しました。
【安定性】
今も安定して動作しています。
【互換性】
実際このマザーボードを使用してパソコンを自作しましたが、互換性などでエラーは出ませんでした。
CPU AMD Ryzen 7 5700X
CPUクーラー Deepcool AK400
GPU MSI Geforce RTX 4070 VENTUS 3X 12G OC
RAM ESSENCORE KLEVV 16GB x2 DDR4-25600(3200mhz)
SSD KIOXIA EXCERIA PRO 1TB
PSU Corsair RM750e
Case ZALMAN Z1 Iceberg Black
OS Windows11 Home
【拡張性】
グラボが長いのも原因の一つだと思いますが、グラボを差した状態でこのマザーボードに付属していたSATAケーブルを刺すのも抜くのも大変でした。
グラボを抜こうとするとレバーが固く、CPUクーラーが邪魔なのでCPUクーラーも取って、、、という感じに大変でした。
【機能性】
WifiとBluetoothが遅い。。。けどそんなこと言ってたらこのマザーボードを買った意味がない。。。
【設定項目】
MSI Click BIOS が起動します。
【付属ソフト】
DVDが付属してきましたが、はっきり言っていらないです。今はインターネットの時代なので。
まあインターネットにどうしてもつなぎたくない人は役立つかもしれませんね。
【総評】
初めての自作にはもってこいの商品だと感じました。ただシールだのマニュアルだのいろいろ入ってましたがそれを引いたら1000円くらいは安くなると思うんですけどね、、
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20位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/12 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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![B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001265401.jpg) |
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-位 |
66位 |
4.31 (31件) |
406件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LANポート(Realtek RTL8125BG)、無線ネットワーク機能にはIntel WiFi 6とBluetooth v5.1を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当初はコスパが良かった。今はAM5ベアボーンの方がコスパが良い
最初のレビューから3年以上経ちましたが安定して使えてます。むしろ安定感が増してます。
それにしても値段高っっ!!!!
当初は16000円程度だったのでAPUを組むにはおススメだったのですが、現在はとてもおススメできませんね!
ASRockのベアボーンを使ってAM5のAPUを組んだ方がずっと安く出来そうです。
【構成】
OS Windows11 Pro
ケース SST-FTZ01
APU Ryzen7 5700G AMDリテールクーラーとSilverStone KR01を交互に使用
メモリ ADATA XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB×2
SSD M.2 WD_BLACK SN750 SE×2
電源 Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP
※このケースと電源の組み合わせだと、電源の内部延長ケーブルの取り回しが厄介なので要注意です。強引に取り付けることは出来ます。ですが、電源は違うのにした方が無難です(SSTで良いと思います)
【安定性】
CPUは定格、メモリはXMP 3600MHz、BIOSは常に最新版を使用。
購入当初より今の方が安定しています。長いことトラブルがありません。
BIOSは定期的にメーカーサイトをチェックして、常に最新版にアップデートしています。
【互換性】
CPU無しでBIOSアップデート可能なので、比較的安心して購入できます。
新たに導入したCPUクーラー SST KR01はパーツ干渉の心配も無く、AMDリテールクーラーより若干冷えますが、高回転時のファンの音がリテールクーラーより耳障りなので調整して使ってます。
大型メモリとの干渉の心配が無く、クリップ式なので着脱も簡単です。
【拡張性】
・M.2 SSDを2枚搭載可能
・メモリ最大64GB
・グラボ搭載可能
・wifi標準搭載
・USB-TypeC(リア)
裏のM.2は一見すると放熱に難がありそうに見えますが、ケースとSSDの隙間に放熱シートを挟み込んでケース自体をヒートシンクに出来るので裏の方が冷えます。
【機能性】
特に問題無いです。
オンボードの音質は良いのですが、最高音質で聴くには裏のジャックを使う必要があります。
大抵のイヤホン・ヘッドフォンはケーブル長が1.2mなので裏を使うには延長ケーブルを使う必要があります。そうすると音質が劣化するので不便と言えば不便です。
なので現在は外付けDACを使ってます。
【付属ソフト】
正常に動作しないと言った報告をよく目にしますが、当方はSystem Information Viewerが一度も異常動作をしたことがなく非常に役立っています。
CPU側の換気口に風量の多い2.5cm厚の吸気ファンを追加で取り付け
System Information Viewerで回転速度を制御して爆音にならず冷やせるように調整しています。
【設定項目】
このマザーボードに限ったことではないのですが最近はデフォルトでCPUが電力無制限や爆熱設定になっています。
なので性能を追求するので無ければ設定を下げた方が絶対と言っていいほど良いです。精神的にも良いです。
簡単に設定下げる方法は以下の3通り
・Core Performamce Boost(CPB)をオフにする
・Precision Boost Overdrive(PBO)で温度のリミットを設定する
・ECOモードの設定をする
で、このマザーボードのBIOSには「Ecoモード」という名の項目がありません。
「AMD CBS」内のNBIO Common Options→SMU Common Optionsの中にある【System Configuration AM4】という項目がエコモードに相当する箇所です。
5700G環境の場合は【35W】【45W】【65W】の3つが選べますので現在は35wで運用しています。
【総評】
購入当初の1万円台半ですと大型機より下手な大型機よりコスパが良いと感じましたが、3万円台となると、AM4 CPUを使用していて、マザボだけ故障した人が交換するためのような感じの価格設定ですね。
5今思えばコスパ良かった
発売直後に購入しました。
今現在はRyzen 7 5700Gで使用しています。
【安定性】
今までは問題なし。
【互換性】
使用できるCPUは多いです。
【拡張性】
Mini ITXなので最小限です。
【総評】
値段は乱高下しています。発売時は22000円ぐらいで最安は16000円ぐらいだったと思います。今2023年はB550は余計に高いですね。
マザーにバックプレートが付いているのは大変良いです。
マザー自体もカッコいいです。
AM4はもう終売しましたが、まだまだ使えるマザーだと思います。
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-位 |
79位 |
3.73 (15件) |
150件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Wi-Fi 6&Bluetooth v5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超簡単 ドライバー設定(Wi-fi含む)
Wi-fiが動かない投稿がありますが
以下の事をすると
簡単に設定できます
Armoury Crateの
@設 定→アップデートセンター→全て更新
Aツール→ASUS-DriverHubをインストールしてドライバーを全て更新
※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※
ドライバーの
インストールが終わったら
必ず!必ず!必ず!必ず!
ASUS-DriverHubを
アンインストールして下さい
これをやらないと
Windows11の起動 or 再起動後
壁紙やアイコンが表示された後に
コマンドプロンプトが
一瞬 表示され 消える現象が
100%発生します
この件に関して
ASUSのサポートセンターに
問い合わせしたのですが(2025年3月26日)
知らぬ存ぜぬで
直す気が
100%無いみたいです
尚
アンインストールには
レジストリも削除できる
Revo Uninstallerを使いました
コントロールパネルの
アンインストールは
なんちゃって
アンインストールですので・・・
※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※
言い忘れましたが
Wi-fiのドライバーのインストールが進むと
Windows11の
設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiがONになり
Wi-fiドライバーのインストールが
終わらなくなる事があるので
その時は
設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiをOFFにして下さい
すると
Wi-fiのドライバーのインストールが終了します
以上です m(_ _)m
5基本的に不満はありません!
2024年7月にセールで安く売っていたので購入しました
初めての自作で買ったものなので正確な事は分かりませんが、事前情報で調べた時に 言われていたような 特定メーカーのメモリーを認識しない というような不具合もなく安定して動いてくれています
私の場合、趣味で絵を描くのが主な用途で ゲームをやるとしても競技性を求められるようなものはやらないので なに不自由なく遊べています
定期的に様々なショップのセール対象になっているのをみかけますし ゲーム性能等に強い こだわりがある とかじゃない限り このマザーボードは悪い選択肢ではないと思います
(将来性は微妙ですが…。(^_^;))
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30位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
87位 |
4.67 (3件) |
52件 |
2024/4/18 |
2024/4/19 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。VRMヒートシンクとサーマルパッドがMOSFETとチョークからの熱伝達を改善し、冷却性能が向上。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティーの高いマザーボード
【安定性】
包括的な冷却機能:VRMヒートシンク、PCHヒートシンク、Fan Xpert 2+
【互換性】
チップセットAMD
A520CPUソケットSocketAM4
フォームファクタMicroATX
詳細メモリタイプDIMM DDR4
最大メモリー容量128GB
メモリスロット数4
【拡張性】
PCI-Express 16X1x PCI Express 3.0
PCI-Express 1X2x PCI Express 3.0
VGAスロットPCI-Express
【機能性】
オンボードLAN10/100/1000
オンボードオーディオRealtek ALC887/897
オンボードRAID○
【総評】
本製品を活かして、YouTubeやネット閲覧用マシンにファイルサーバーの機能を備えたPCを作成しました。
今回使用したCPU(Ryzen 5 5600GT BOX)は、低消費電力のTDP ・65 Wというスペックの物を選択しました。このCPUはグラフィック機能を備えた高機能なものなので、マザーボード付属のD-Sub経由でモニター出力は勿論、HDMIの映像出力も可能でテレビパソコンにもなります。
https://review.kakaku.com/review/K0001605001/ReviewCD=1822103/#tab
今回は上記で作成したマシンのマザー&メモリ&CPU&CPUクーラー&SSDを入れ替えたものに改造しました(電源ユニットとケースのみ流用なので、ほぼ新規作成マシンといえますが。)。
静音マシンにしようと思っているのでリテールクーラーは使わず、SCYTHE サイズ オリジナル設計 12cm サイドフロー 虎徹 MARK3 SCKTT-3000 デスクトップ用を選択しました。
パーツ構成
・マザー:PRIME A520M-A II(本製品)
・CPU:Ryzen 5 5600GT BOX
・CPUクーラー:虎徹 MARK3 SCKTT-3000
・メモリ:Crucial CP2K16G4DFRA32A (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)
・SSD:SPATIUM M482 PCIe 4.0 NVMe M.2 2TB
・HDD:WD40EFPX [4TB SATA600 5400] ×2(流用)
・ケース:XPG VALOR AIR JP2 VALORAIR-BKJ2 [ブラック](流用)
・電 源:MSI MAG A650BNL (650W)(流用)
5AM4でAPUの方に検討してもらいたい。
実家のSundayがいよいよブルースクリーンになり、パソコンを変える時が来ました。
主な使用者は母で、ネットテレビをつけっぱなし視聴、野球3画面同時視聴、モバゲーなどの軽いパズルゲームが主な用途です。
テレビをモニタとしてつなぎ、ゲームと言っても2角取り程度で、グラフィック性能も拡張性も不要でほどほどに使えれば良し。安価なら尚良し、の基準でこちらを選びました。
選んだCPUは4300g。APUにして安価に。そして、このマザーボード。HDMIとDPがついている!
GPUを購入するなら、この機能は完全に不要ですが、今回はGPUを使用しない。マザボのこのソケットを使います。ネットテレビっ子の母のため、今後拡張するにしてもマルチ画面くらい。この商品がドンピシャでした。我が家にはシンプルに使い勝手が良いです。BIOS画面もASUSで簡単楽ちん。
AM4ソケットでAPUの方に是非おすすめしたい商品です。
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-位 |
130位 |
4.23 (23件) |
409件 |
2020/8/26 |
2020/9/ 5 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード。高品質部品を採用し、コストパフォーマンスにすぐれたビジネス向けモデル。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するTurbo M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5割り切れるならアリ
【安定性】
定格で使う限り、何ら問題なし
【互換性】
基本的にRyzen3xxx〜5xxx
BIOSを書き換えれば、Ryzen3 3200GやAthlon 3000Gも可
【拡張性】
MicroATXとしては普通
ただし、A520なので、PCI-e x16はRev3.0接続
最新最速のゲーミングPC向けには向いていない製品かな?
メモリスロットが2つまで
【機能性】
ビジネス向けベーシック製品としては普通
【設定項目】
ビジネス向けベーシック製品としては普通
【総評】
セールなどで3980円の時が何度かありましたので、その際購入できた人には
安くて美味しかったかなと
ただし、メモリスロット数、PCI-e x16のリビジョンにおいて
B550との差別化がされていますので、誰にでもお勧めとはいえません
【参考】B550晴雨品の方が良い人
DDR4メモリも高騰しているので、中古の4GBx4枚=16GB構成を考えている人
dGPUをPCI-e Rev4接続したい人
【参考2】当方での導入例
本品が3980円だった際に衝動買い、折角なのでBazzite実証機を建立
6号機扱いなので、コストも重視
CPU:Ryzen5 5500
RAM:32GB DDR4-3200(16GBx2)
GPU:Radeon RX6600 8GB
SSD:500GB NVMe
PWR:500W
OS:Bazzite(GNOME)
5最低限の機能
【安定性】-
購入後半年経過 1日6時間稼働で問題なし
【互換性】-
【拡張性】-
【機能性】-
【設定項目】-
【付属ソフト】
余計なソフトは入れたくないので無評価
【総評】
Ryzen 7 5700G を使ってサブPCを作るために最低限の機能のマザーボードを買いました。
Gなのでグラフィック機能持ちなのでグラボ未搭載です
MinecraftをのんびりプレイしたりMinecraftのマルチサーバーを開いてみたりとFPS必要なゲームはやらんのでこれでOK
電源は完全にオーバースペックな TOUGHPOWER GF3 1000W(使えるものがこれしかなかった)
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-位 |
140位 |
- (0件) |
30件 |
2025/2/12 |
2024/9/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、4000 G、3000シリーズに対応する。
- 冷却機能に「PCHヒートシンク」「Fan Xpert」を搭載。M.2、1Gbイーサネット、USB 3.2 Gen 1 Type-Aに対応。
- 「5X Protection III」により、複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる包括的な保護を実現。
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-位 |
153位 |
3.66 (5件) |
76件 |
2020/7/ 9 |
- |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード。ソケットはAM4で、第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0×4帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクでM.2デバイスの放熱効率を高める。
- ギガビットイーサネットのほか無線機能にIntel 802.11ac Wi-Fi、Bluetooth 4.2を装備。ライティングをカスタマイズできる「Polychrome RGB」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5じゅうぶんかな
良い点は
普通のB550 小さいマザーボードで普通のB550
Bluetooth使えるのはやっぱ便利
出来るだけ価格をおさえつつ快適に使える小型ゲーミングPCほしい!という目的なので
今のところ気になる部分もなくそれ以上は求めていないのでじゅうぶんかなってかんじです
悪い点は
小さいがゆえにピンさす部分どこかわからなくなったところ(電源Switch)
めちゃくちゃ苦労しました
5コスパかなりいいマザボです。
Windows11対応PCとして以下の構成で組みました。
M/B:B550M-ITX/ac
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:JONSBO HX6200D-BK [オールブラック]
MEM:PC4-25600 (DDR4-3200)288pin UDIMM 32GB
SSD:WD Black SN770 NVMe WDS500G3X0E
電源:SST-ST30SF-G SilverStone
PCケース:Era ITX FD-CA-ERA-ITX
【安定性】P2.20ですが、バッチリです。
CPUクーラーもトップフロー型ですが
まずまず冷えています。
【互換性】5600Gが普通に使えています。
【拡張性】特に求めていませんが事務処理では十分です。
【機能性】DP、HDMIともにあり、完璧です。
【設定項目】十分です。
【付属ソフト】必要なドライバーが入っています。
【総評】この時期にAM4でのPCを組むと、コスパ最高です。
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-位 |
171位 |
4.17 (26件) |
197件 |
2020/8/21 |
2020/8/22 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- CPUファンとケースファンの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert」を採用。管理ソフト「Armory Crate」に対応する。
- デジタル電源回路「DIGI+ VRM」を搭載し、負荷によって激しく変動するCPUの要求電力に対して、低遅延でより正確な電力供給を行うことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで必要にして十分!
初自作に採用。
23年末に某ド〇パラで購入。
構成は↓
AMD Ryzen5 5500
ASUS GTX1060 6GB
ADATA DDR4-3200 8GBx2
DeepCool AK400
ASUS PRIME A520M-E
W.D SN580 500GB
Crucial MX500 500GB
DeepCool PK550D
ThermalTake Versa H17
【安定性】流石のASUSです、全く問題なく動作します。
【互換性】大人気のAM4ソケットなのでかなり良いです。ローエンドなので65WまでのCPUが良いかもしれません。
【拡張性】値段の割にUSBポート数が豊富なので困らないです。M.2スロットは1つですが十分です。
【機能性】ケースファン端子が非常に少ないので冷却には注意です。値段相応です。
【設定項目】ローエンドながら十分。
【付属ソフト】付属品はシンプルです。
【総評】
値段の割によくやってると思います。現在は後継が出ていますがローエンドなCPUと組み合わせで、十分なスペックなのでとても良い製品です。
5助かった。
Athlon3000Gを動かしていたAsr○ckのA320のマザーボードが調子が悪く、代わりが欲しかったが、適合する板が割高で長く交換を我慢していた。
そこに彗星のごとく現れたのがこれとMSIの某で、自分はASUSの方に飛びついた。
こだわりのある人には面白みのない板かもしれないが軽い作業しかやらない自分には不満はありません。
5000円でお釣りが来る価格設定と動作の安定性で全て許せます。
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![B550M K [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520812.jpg) |
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-位 |
187位 |
4.30 (4件) |
211件 |
2023/3/ 7 |
2023/3/10 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- 拡張スロットはPCIe 4.0 x16(x16 mode)×1、PCIe 3.0(x1)×1。映像出力はHDMI 2.1(4K@60Hz)×1、DisplayPort 1.4(5120x2880@60Hz)×1。
- オーディオにはRealtek ALC887を採用。Realtek RTL8111H ギガビットLANコントローラーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【安定性】【互換性】【拡張性】問題ないと思います!
【安定性】【互換性】【拡張性】
AMD Ryzen7 5700x
メモリ8Gx4枚⇒5年前くらいのcorsair ddr4 2666
グラボ Gigabyte GeForce RTX 4060 D6
ケース Define R5 FD-CA-DEF-R5
2.5Gbps LANカード PCI-E アダプター
自作PCのパーツ換装で運用しています。650W電源やケースは古いものを利用しています。
セッティングが簡単で立ち上がりも問題なく稼働しております。
モンハンワイルズのベンチマークでも安定したスコアを記録しています。
【総評】
AM4 B550マザーボードが欲しく色々検討しました。結構値段が張るものが多く、10k以下で入手できたため購入に至りました。
強いて言えばケースFANコネクタが1つで、ケースのフロントファンがお休み中です。
もう1つあれば最高でした!!
4安定動作 不満無し
セカンドゲーミングPC用に購入
今までのところ、安定動作しており、性能・拡張性含め、特段不満無し
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-位 |
187位 |
4.25 (5件) |
79件 |
2024/3/15 |
2024/3/15 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして十分
B450(何とは言わないけど中〜上級寄り)に簡易水冷のRyzen7をインストールして運用してましたが、VRMの温度を見る限り、80℃後半とハード的に許容範囲内ではあるものの低くはないのでエアフローを見直すとともにマザーボードも変更。GPU下部に120mm×2(ARCTIC P12 PRO Reverse)に加えGPU側面にVRM冷却も兼ねて140mm×2(MONTECH HP140)を追加。VRMがAAA級(Forza Horizon 6など)でも45℃以内(気温20℃)に収まってます。LEDで光はしないしLANも1Gbpsだけど7〜8000台でこれは安いでしょ
5ザ、シンプル
B350M MORTARとの比較になります
JSPI端子はありませんが、BIOS Flashボタンがあるのでファームウェア更新失敗や罠ファームを踏んだ時に復旧が可能になってます。32MBYTE(256Mbit)の大きなBIOSファイルなのでおそらく読み書きはQSPIだと思われます。Zen2利用ですが、B350Mに乗せていた時とさほど変わりないと思います。
裏面半田の欠けもありませんでした。RyzenAPU(Zen2以降)で組む人はとりあえずこれで始めてはいかがでしょう。B350だとZen2以降のCPUの最新の脆弱性までは対応していない事が多いです。(△対応なので)
そういえばB350Mにはあったマニュアルの類が無かったですね。取り付け方の説明のみでした。
ネットから見ろっていう事でしょう。
- AGESA ComboAm4v2PI 1.2.0.Cc update.
- Added security issue of SMM Lock Bypass uCode fix aka “Sinkclose”.
βですが一応出ています。USBメモリに残しておくのは1つ前の「安定正式版のBIOS」を「MSI.ROM」の名前でディレクトリのトップに持っておくと起動しなくなった時に助かると思います。
CPUの8ピンとATX電源は差し込んでください。メモリやCPUの装着は不要です。(この記載だと装着していてもCPUにダメージとか問題なさそう?ふつうは装着しないのだけども。)
Updating BIOS with Flash BIOS Button
1. Please download the latest BIOS file that matches your motherboard model from
the MSIR website.
2. Rename the BIOS file to MSI.ROM, and save it to the root of your USB flash drive.
3. Connect the power supply to CPU_PWR1 and ATX_PWR1. (No need to install CPU
and memory.)
4. Plug the USB flash drive that contains the MSI.ROM file into the Flash BIOS Port
on the rear I/O panel.
5. Press the Flash BIOS Button to flash BIOS, and the LED starts flashing.
6. The LED will be turned off when the process is completed.
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65位 |
211位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:3+3 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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![A520M K V2 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637203.jpg) |
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/5000Gシリーズに対応。
- PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを備えている。
- グラフィックス出力機能はHDMI 2.1×1、D-SUB×1を装備。
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![A520M S2H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294179.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.56 (4件) |
2件 |
2020/9/28 |
2020/10/ 2 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzen「Matisse」、Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応する。
- 4+3デジタル電源フェーズ設計を採用。PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載している。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BIOS書き換えにQフラッシュプラスが非常に便利
インテルi3-7100からRYZEN5-5500に載せ替えのためマザーボードを探していましたが過去にも使ったことがあり安心感のあるGIGABYTE製品から安価なものを選びました。ゲームやオーバークロックで使うこともなくSATAが4台使えればよいので十分です。
多機能ではありませんがBIOS書き換えにQフラッシュプラス機能が付いており非常に簡単にBIOS更新できました。
GIGABYTEだけではないと思いますが詳細なマニュアル冊子やドライバインストールディスクが添付されなくなりドライバの事前準備
も手間が掛かると思っていましたがWIN10のためネットワークに接続されていればドライバ類は自動更新され楽なものです。マニュアル類もWEBで端子部分の図を参照すれば十分なので必要なし。自分で入れたソフト類だけ再インストールするだけです。
昔に比べて楽になったものです。起動後すぐにWIN11にアップしましたが全く問題なし。
し。
使い始めて数日ですが快調に動いています。価格を考えれば大満足の製品でした。
5Q-flashのアップデートは必須です。
Ryzen 5600Gで使用しようとしましたところ、Q-FLashの更新が必要でした。初回からセットされていました。
この大きさでM.2まてついていて機能的にはお得感が高いです助かりました
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-位 |
412位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/28 |
2023/3/ 1 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5立ち位置が明確なマザーボード。APU搭載するなら本製品で十分
CPUをアップグレードした際に余った5600Gを活用するために、最安だった本製品を購入しました。
セール時に5800円で購入しました。
いい点
・メモリOC、CPUOCができる
・PCIeスロットの帯域分割ができる(x8x4x4のみ)
・Dsub、PS/2端子を搭載している
微妙な点
・デザインは普通
メモリは容量優先でDDR4-2666 16GBの2枚組を購入したのですが、メモリOCで安定して3200MHzで動作しています。
M.2端子もあり、最小構成で組むに当たって過不足無い拡張性があると思います。
4悪くない選択肢の一台になるかも^^
そろそろ日常用PCをつくって入れ替えようかと思いつつパーツ価格も落ち着いてきた今の時期に思わぬ掘り出し物を発見して衝動買い!
パソコン工房オンラインショップでまさかのディカウント価格4980円の衝撃プライスだったので迷わずぽちっとなしました。そしたらこれまた奇跡の購入成立!AMD一筋のわたくしにはありがたい奇跡でした。
ということでいたって平凡なPC構成は…
MB:BIOSTAR A520MH 3.0
CPU:Ryzen 5 5600G BOX
メモリー:KLEVV KD48GU880-32N220D 2枚組 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
電源:Thermaltake Smart 500W PS-SPD-0500NPCWJP-WUV
SSD:Team T253X2256GOC101 256GB(GX2)
保存用として流用の東芝製1TBHDDとオプティアークのDVDドライブなどを継続使用。
こんな感じ。
設定項目もUEFIなので昔とは比べ物にならないほど簡単になったことを画面を見るたびに思いますわ…アワードやらフェニックスやらでわちゃわちゃあーでもないこーでもないといいながらBIOS設定やってた時代が懐かしい。
相性問題もなく、何もぐずることなく設定まで完了し拍子抜けするほどあっさりと安定起動不具合なしで不安定なこともなくしっかりと働いてくれておりますよ。
GIGAやASUSやASROCKと比べ一段階下に位置づけられることも多いBIOSTARですが一昔前のような癖が強い時代を知ってるものとしてはなんだか理性的になったなぁ〜もう少し遊ばせてくれよと思うくらい優等生になってたBIOSTARのMBに時代を感じてしまいました。品質と扱いやすさが格段に向上してると思います。
あとは耐久性がどの程度なのかがこれから次第ですね^^
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![X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172572.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.33 (6件) |
123件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:8 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5選択肢がないので
【安定性】
まだ1ヶ月程度ですが安定して動いています。
【互換性】
古いメモリを含めてパーツの認識などは問題有りません。
【拡張性】
ITXなので拡張性についてはまったく期待していませんし、実際ないも同然ですが、それを承知で買いました。
【機能性】
VRMやM.2スロットのヒートシンクはやっぱりありがたいですね。
【設定項目】
必要十分で、いじろうと思えばいじれます。
【付属ソフト】
いらないものもあります。インストールする段階で弾けるのでいいんですが
【総評】
AM4でITXのマザー、新品となるとあまり選択肢がない状態でこれを購入しました。
届いたのはRev.1.4で、届いた段階ではGigabyteの日本語サイトには存在せず、英語版のサイトでのみ確認できました(後日日本語版のサイトにも登場しました)。最新のBIOSにしようと確認したら2025/12月発行のバージョンがあったのでサポートが続いている証拠だとちょっと安心しました。
動作には全く問題有りません。
ボードの端がライティングで光っているようなんですが小さいケースにぎゅうぎゅうに詰め込んでいるのでよく見えません。
5B450からの載せ換え
AORUS B450 I からの交換です。
ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。
BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。
CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。
CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。
システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。
でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み
特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。
X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。
またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。
マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。
温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。
現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。
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![A520M K V2 [Rev.1.1]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/08/89523/0889523036112.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2024/9/ 6 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/5000 G/4000 G/3000プロセッサーに対応。
- 「Smart Fan 5」を採用し、ファンヘッダーを指定してマザーボード上のさまざまな場所にある熱センサーの情報を反映できる。
- NVMe PCIe Gen3 x4 2280 M.2 コネクタを装備。有線LANはRealtek GbE LAN chip(1Gbps/100Mbps)を搭載。
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-位 |
-位 |
3.21 (3件) |
154件 |
2020/7/20 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。メモリースロット2本のコスト重視モデル。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。小型でより柔軟性のあるパーツ構成が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今買えるものはほぼ問題ないかと。
Ryzen5 5600Gで使用。
BIOSのアップデートをしないとGシリーズつかえませんが、
出荷されているものはアップデート済みだと思いますで問題ないかと。
私が買ったものはすでにP2.4で大丈夫でした。
なお、マザーボードにバージョンのシールが貼ってあります。
絶縁袋からでも見れると思いますので、心配な人は店頭で確認させてもらえばよいかと。
4スリムPCで使えるマザーボード
【安定性】
使い始めて半年たちましたが不具合はありません。
【互換性】
Ryzen5600Gで使用してます。
BIOSのバージョンアップせずに使えました。
SSDはEXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/Nを使用してます。
問題なく認識して使えています。
【拡張性】
M.2が一つしかないのが寂しい。
【機能性】
PCIe 4.0 x16、M.2、HDMI, DVI-D, D-Sub、USB 3.2 Gen1、ギガLANなど必要な機能はそろってます。
【設定項目】
BIOSの設定項目はいじってないので無評価。
【付属ソフト】
付属ソフトのいじってないので無評価。
【総評】
このマザーボードを選んだ最大理由は奥行きの狭いから。
メーカー製のスリムPCを、マザーボードごと入れ替えたかったので、奥行きが狭く、M.2、HDMI、PCIe4.0、USB3.2などの最新機能が付いているこのマザーは最適です。
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
6件 |
2024/8/21 |
2024/7/12 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用し、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。映像出力はHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要最低限、でも十分
【安定性】
安定しています。
【互換性】
基準や互換性に合致しないパーツを取り付けているわけではないので問題はありません。数え切れないパーツが世の中には存在するので相性問題はきっとあるのでしょうけど、幸いなことに今のところ不具合には遭遇していません。
【拡張性】
例えばメモリースロットが2つだけ等、必要最低限のパーツで稼働させてやりましょう的な製品ですので、拡張性は高くないと思います。
ただ、この製品、或いは、同じクラスの製品の購入を検討されている方は既知でしょうから、言い換えれば部品点数が少なく故障の可能性を下げることができるという意味ではメリットでさえあると思います。
【機能性】
このクラスのMBに求められるのは、取り付けたパーツがきちんと稼働する、ということで、その需要を満たしてくれています。
【設定項目】
このMBならではの設定項目等は思いつかないのですが、必要最低限のことはきちんとできるので不満に思うことはありません。
基本的なことですが、M.2SSDに関して、SATAの「セキュアイレース」だけでなく(これはサードパーティーのソフトを使って、外付けケースに入れた状態でも可能)NVMeの「サニタイズ」がUEFIで出来るのは便利です。
【総評】
デスクトップパソコンを自作する際にCPUをどうするかで悩んでいたところ、MBとセット売られているのを見つけ購入しました。
ですので、積極的にこの製品を購入したわけではないのですが、幸いなことにきちんと稼働してくれています。
4一世代前の規格でも気にしない人向け
【安定性】
普通に問題なく使えて、安定していると思います
【互換性】
中古で買ったAMD Ryzen 5 4500ですが問題なく動作しています
【拡張性】
メモリはDDR4 2枚、M.2は1つなので大きめの容量が必要な場合はSATA、USBでHDD等を接続しています
【機能性】
PCI Express 3.0で4.0が無いのが残念
【設定項目】
特に設定しないで起動しました
【付属ソフト】
DVDが付属していますが使っていません
【総評】
一世代前の規格でも気にしない人向けです
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/28 |
2023/3/ 1 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズプロセッサーに対応する。
- PCIe 4.0スロット、ネジを使用せずに取り付け可能なPCIe 4.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen1ポートを装備。
- 映像出力端子にはHDMI 1.4b・D-Sub 15pin、ネットワークにはRealtekギガビットLANを備えている。
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