| スペック情報 |
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25位 |
140位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- 1G LAN ポート×1/Wi-Fi 6/Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性最強の変態MATX
下記の環境で使用しています。
CPU: Ryzen 7 9700X
RAM: Corsair DDR5-5600 32x2 64GB
GPU: 玄人志向 GALAKURO GAMING GG-RTX5070Ti
PSU: SP850 GOLD WT
ドスパラ限定とのことですが、普通にASUS公式にもCFD販売にもページがありますね。
10GbE NICと、拡張カードでストレージを大量に搭載するため、高速なPCIeを複数搭載したマザーボードを探していて、これにたどり着きました。
【安定性】
発売したばかりでレビューも無く不安でしたが、この1か月間安定しています。
CoreCyclerで高負荷テストしましたが、y-cruncher、PRIME95ともにエラー無しで完了しました。
OCなどせず、9700Xで定格で使用する限りは、VRMフェーズ8+2+1で十分だと思います。
オーバークロックしたり、X3DなどハイエンドCPUで長時間負荷をかけ続けるような用途の場合は、VRMフェーズ10以上のマザーを選ぶほうが安心かもしれません。
【互換性】
RYZENはメモリ周りの相性がシビアですが特に問題は出ていません。
CorsairのEXPOメモリで5600MHzで安定しています。
【拡張性】
Micro ATXでは史上最強レベルの拡張性です。
探せばほかにもPCIeスロットが多いものが見つかるかもしれませんが、大抵PCIe 3.0 x1だったり、M.2と排他仕様だったりする場合が多いです。
このマザーボードは、チップセット側PCIeスロットもすべて4.0 x1の速度が出るので、10GbEカードやNVMeなど高速なインターフェースカードを増設するときに重宝します。
デュアルGPUで、ローカルで大規模LLMモデルを動かしたりもできそうですね。
ちなみに、分厚いグラボを使う場合も、必ずしもPICeスロットは無駄になりません。私もRTX5070Tiの厚みが2スロット以上あるのでスロットが隠れましたが、ADT-Linkのライザーケーブルで救済して、10GbE NICを接続して問題なく使用できました。
拡張性は十分ですが、Thunderbolt 4.0 headerがあれば、さらに良かったと思います。
【機能性】
オンボードLANが1GbEは地味ですが、最近は安いUSBアダプタや拡張カードでも2.5GbE化できるので実用上の問題はありません。
それよりもPCIeスロットの多さのメリットのほうが上回ります。
当方はRTL8127の10GbEカードを使用し10GbE環境にしました。
【設定項目】
特になし
【付属ソフト】
ASUSのマザーボードユーティリティーは評判が悪いので使用していません。ドライバはひとつひとつダウンロードしてインストールしました。
【総評】
MATXで拡張性を重視する人には、唯一無二の選択肢だと思います。
ゲーミングとのことですが、拡張カードでストレージをたくさん増設できるので、NAS用途にも適しています。
4こいつ実はスタンダードモデル?
休眠状態となっていたパーツを利用してあまり使用しなくなったAM4からAM5へ引っ越ししました。
MB以外のパーツは、
CPU=Ryzen5 7500F
MEM=Klavvの16GB×2枚(DOCPにて6400運転)
GPU=7900XTX
PSU=SteelLegendの850W
Strage=転がっていたもの利用(SSD×1、NVME×2)。
CPUクーラー=AK400 DIGITAL PRO(なんか値段上げすぎ?)
ケース=CH160-Plus(前面フィルターがファンに干渉するのがアカン)
【安定性】
使用し始めて1週間ほどですが、ブルースクリーンはじめ変なことには遭遇していません。
【互換性】
AM5が続く間は、無問題ではないかと。
【拡張性】
先人レビューの通りPCIeスロット数が立派です。そのうち型落ちとなってもPCIeスロットを活かして余生を過ごせそうです。
【機能性】
有線LANが1GBなのがちょっと寂しい。最低でも2.5GBならばうれしかった。
廉価価格帯の製品なのでしょうが、GPU取り外し用ラッチ、NVMEをツールレス装着などもあるといいですね(未だにGPU取り外し時は、お箸か扇子を利用しています)。
【設定項目】
DOCPに設定したのみ。(昔に比べて種類増えていたので、DOCP2を指定)
【付属ソフト】
Asus Driver HUB一応入れました。便利かと思います。
【総評】
MATXにも関わらずPCIeスロットを多数装備していることが魅力です。
派手なところはなく地味なMBですが、長く活用できる可能性を感じています。
MB側のせいではないですが、AMD系はIO周りも標準で強化されるといいでうね。特に個人的にはthunderbolt。
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-位 |
226位 |
- (0件) |
38件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
- USB 20Gbps Type-Cポート(DP Altモード対応)、フロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタ(30W急速充電対応)、Thunderbolt 4(USB4)ヘッダーを装備。
- ネットワークはWi-Fi 6+2.5Gb LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
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-位 |
358位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/29 |
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ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:6+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 6+2+2デジタル電源フェーズ設計を採用。PCIe 4.0対応スロットを備えている。
- Wi-Fi 6に対応し、安定した高速無線通信環境を提供する。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 8 |
2020/7/10 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:5 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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