無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax)のマザーボード 人気売れ筋ランキング

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CPUソケット(AMD):SocketAM4 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax)
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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録446B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0] 66位 4.31
(31件)
406件 2020/6/16  Mini ITX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LANポート(Realtek RTL8125BG)、無線ネットワーク機能にはIntel WiFi 6とBluetooth v5.1を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5当初はコスパが良かった。今はAM5ベアボーンの方がコスパが良い

最初のレビューから3年以上経ちましたが安定して使えてます。むしろ安定感が増してます。 それにしても値段高っっ!!!! 当初は16000円程度だったのでAPUを組むにはおススメだったのですが、現在はとてもおススメできませんね! ASRockのベアボーンを使ってAM5のAPUを組んだ方がずっと安く出来そうです。 【構成】 OS Windows11 Pro ケース SST-FTZ01 APU  Ryzen7 5700G AMDリテールクーラーとSilverStone KR01を交互に使用 メモリ ADATA XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB×2 SSD  M.2 WD_BLACK SN750 SE×2 電源  Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP ※このケースと電源の組み合わせだと、電源の内部延長ケーブルの取り回しが厄介なので要注意です。強引に取り付けることは出来ます。ですが、電源は違うのにした方が無難です(SSTで良いと思います) 【安定性】 CPUは定格、メモリはXMP 3600MHz、BIOSは常に最新版を使用。 購入当初より今の方が安定しています。長いことトラブルがありません。 BIOSは定期的にメーカーサイトをチェックして、常に最新版にアップデートしています。 【互換性】 CPU無しでBIOSアップデート可能なので、比較的安心して購入できます。 新たに導入したCPUクーラー SST KR01はパーツ干渉の心配も無く、AMDリテールクーラーより若干冷えますが、高回転時のファンの音がリテールクーラーより耳障りなので調整して使ってます。 大型メモリとの干渉の心配が無く、クリップ式なので着脱も簡単です。 【拡張性】 ・M.2 SSDを2枚搭載可能 ・メモリ最大64GB ・グラボ搭載可能 ・wifi標準搭載 ・USB-TypeC(リア) 裏のM.2は一見すると放熱に難がありそうに見えますが、ケースとSSDの隙間に放熱シートを挟み込んでケース自体をヒートシンクに出来るので裏の方が冷えます。 【機能性】 特に問題無いです。 オンボードの音質は良いのですが、最高音質で聴くには裏のジャックを使う必要があります。 大抵のイヤホン・ヘッドフォンはケーブル長が1.2mなので裏を使うには延長ケーブルを使う必要があります。そうすると音質が劣化するので不便と言えば不便です。 なので現在は外付けDACを使ってます。 【付属ソフト】 正常に動作しないと言った報告をよく目にしますが、当方はSystem Information Viewerが一度も異常動作をしたことがなく非常に役立っています。 CPU側の換気口に風量の多い2.5cm厚の吸気ファンを追加で取り付け System Information Viewerで回転速度を制御して爆音にならず冷やせるように調整しています。 【設定項目】 このマザーボードに限ったことではないのですが最近はデフォルトでCPUが電力無制限や爆熱設定になっています。 なので性能を追求するので無ければ設定を下げた方が絶対と言っていいほど良いです。精神的にも良いです。 簡単に設定下げる方法は以下の3通り ・Core Performamce Boost(CPB)をオフにする ・Precision Boost Overdrive(PBO)で温度のリミットを設定する ・ECOモードの設定をする で、このマザーボードのBIOSには「Ecoモード」という名の項目がありません。 「AMD CBS」内のNBIO Common Options→SMU Common Optionsの中にある【System Configuration AM4】という項目がエコモードに相当する箇所です。 5700G環境の場合は【35W】【45W】【65W】の3つが選べますので現在は35wで運用しています。 【総評】 購入当初の1万円台半ですと大型機より下手な大型機よりコスパが良いと感じましたが、3万円台となると、AM4 CPUを使用していて、マザボだけ故障した人が交換するためのような感じの価格設定ですね。

5今思えばコスパ良かった

発売直後に購入しました。 今現在はRyzen 7 5700Gで使用しています。 【安定性】 今までは問題なし。 【互換性】 使用できるCPUは多いです。 【拡張性】 Mini ITXなので最小限です。 【総評】 値段は乱高下しています。発売時は22000円ぐらいで最安は16000円ぐらいだったと思います。今2023年はB550は余計に高いですね。 マザーにバックプレートが付いているのは大変良いです。 マザー自体もカッコいいです。 AM4はもう終売しましたが、まだまだ使えるマザーだと思います。

お気に入り登録402PRIME B550M-A WIFI IIのスペックをもっと見る
PRIME B550M-A WIFI II
  • ¥14,099
  • パソコン工房
    (全20店舗)
79位 3.73
(15件)
150件 2024/2/ 7  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Wi-Fi 6&Bluetooth v5.2を搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
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5超簡単 ドライバー設定(Wi-fi含む)

Wi-fiが動かない投稿がありますが 以下の事をすると 簡単に設定できます Armoury Crateの @設 定→アップデートセンター→全て更新 Aツール→ASUS-DriverHubをインストールしてドライバーを全て更新 ※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※ ドライバーの インストールが終わったら 必ず!必ず!必ず!必ず! ASUS-DriverHubを アンインストールして下さい これをやらないと Windows11の起動 or 再起動後 壁紙やアイコンが表示された後に コマンドプロンプトが 一瞬 表示され 消える現象が 100%発生します この件に関して ASUSのサポートセンターに 問い合わせしたのですが(2025年3月26日) 知らぬ存ぜぬで 直す気が 100%無いみたいです 尚 アンインストールには レジストリも削除できる Revo Uninstallerを使いました コントロールパネルの アンインストールは なんちゃって アンインストールですので・・・ ※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※ 言い忘れましたが Wi-fiのドライバーのインストールが進むと Windows11の 設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiがONになり Wi-fiドライバーのインストールが 終わらなくなる事があるので その時は 設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiをOFFにして下さい すると Wi-fiのドライバーのインストールが終了します 以上です m(_ _)m

5基本的に不満はありません!

2024年7月にセールで安く売っていたので購入しました 初めての自作で買ったものなので正確な事は分かりませんが、事前情報で調べた時に 言われていたような 特定メーカーのメモリーを認識しない というような不具合もなく安定して動いてくれています 私の場合、趣味で絵を描くのが主な用途で ゲームをやるとしても競技性を求められるようなものはやらないので なに不自由なく遊べています 定期的に様々なショップのセール対象になっているのをみかけますし ゲーム性能等に強い こだわりがある とかじゃない限り このマザーボードは悪い選択肢ではないと思います (将来性は微妙ですが…。(^_^;))

お気に入り登録32B550 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550 AORUS MASTER [Rev.1.0] 300位 5.00
(2件)
33件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:14+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • ソケットAM4対応、B550チップセット搭載のハイエンドゲーミングATXマザーボード。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能を備え、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット3基などを装備。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 6とBluetooth v5.1を搭載している。
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5Ryzen 9 5950Xとの組み合わせ

年始にハイエンドPCを一台組もうと考えこちらと5950Xをセットで購入しました。 パソコン工房にてマザボとCPUセットで割引込、お値段税込15.4万。。。高杉笑 内訳:CPU12万、マザボ4万、セット割-6600 用途は4K60FPSの動画編集と色んな動画エンコをしたりナドナド。 【安定性】 ベンチマーク等を走らせてみたが特に問題はなかった。 ただしVRM周りがほんのり温かい。 16フェーズが多いのか少ないのかまたは5950Xにふさわしいマザボなのか? 【互換性】 初AMDですがインテル第7世代くらいの頃からずっとAM4なのですね インテルも見習って欲しいなぁ笑 メモリの相性がどうこう聞いていましたが、下記にある手持ちのメモリを確認した所動作には問題ありませんでした。 ・CMK32GX4M2A2666C16(現在XMP読み込ませて使用中) ・F4-4266C19D-16GTZR(2133のみ) 【拡張性】 PCIeスロットx16形状が3つあります。 一番上が強化タイプのやつですかね?強そうです笑 一番上しか使わないので私には必要十分です 【機能性】 まだ全部見ていないので無評価。 【設定項目】 BIOSでメモリ設定以外は触っていませんので無評価。 GIGABYTEマザーは初めてなので使い方もよく分からない。 気が向いたらいじってみます。 【付属ソフト】 マニュアル以外触ってないので無評価。 【総評】 私がこれを選んだ理由は、 ・Wi-FiとBluetoothが付いている ・ECCメモリ対応(後で手持ちが使えない事が判明した))(泣)) ・16フェーズ ・バックプレートの付いた重そうなやつ ・ピカピカ最初から光らないやつ の条件に揃っていたからです。 最初はASUS B550E、MSI B550 UNIFY、ASRock 銅伝説?名前忘れた、、、 最終的にUNIFYと迷いましたがBIOSに関しての不満レビューや(個人的に)外観が安っぽく、ECCメモリ不対応やバックプレートがない点等、実用的な事ではなくロマンのあるハイエンド機を求めていたのでこちらを取りました! 結果こちらを選んで良かったと思います。 VRM周りがガチっぽいというか、とにかくカッコいい。 最近のマザボって結局どのメーカーのものを取っても個人的な好みがしっかり分かれるラインナップになってるんですね笑 5000シリーズと一緒に購入するマザボはじっくり選ぶのもいいかなと思います! ロマンのあるハイエンド機は良いですね所有感までも更に満足へ浸してくれます笑 ※5000シリーズを使う場合BIOSアプデをしないと起動しないものがあるのでご注意※ 詳細はググるか公式サイトを確認して下さい。分からない方は店頭で買うことをおすすめ致します。 詳しいレビューは他の方のものをご参照下さい。

5ちょっと高いけど、良いマザーだとは思う。

【安定性】 電源にX570 AORUS XTREMEと同じInfineonのフェーズコントローラを使ったマザーなので、安定性に問題は有る筈はないですね。 【互換性】 特に問題は無いです。 X570のように使えます。 【拡張性】 X570と比べると、チップセット側が弱いのでそれに比べれば低いですが、グラボをx8にすればPCI-E 4.0 x4のSSDが3枚使えます。 問題点はx1のスロットが無い事くらいですかね。 【機能性】 シャーシファンがPUMP込みで6個ある。 LEDの接点がそれなりに多い。 2.5G LANも付いてて、無線LANもAX200も付いてる。 USBポートも比較的に多い。Q-FLASHも付いてる。普通に使うのに困ることはほぼ無いけど、フロントType-Cが無いので、そこが残念かな? 【設定項目】 まだ、全部は見てないですが、BIOSの設定項目は下手なX570よりも多いです。 ただ、多すぎて全部見切れてないです。 【付属ソフト】 使用してないので無評価 【総評】 構成: CPU:Ryzen9 3900X マザー:これ メモリー:ARK ARD4-U16G48MB-32AA-D 8GB*4 32GB 4333 22-24-24-24-47 1.28V グラボ:ASUS RADEON RX 5700XT 8GB リファレンス SSD1:GIGABYTE GP-ASM2NE6100TTTD PCI-E 4.0 x4 1TB SSD2:APACER AS2280P2 480GB(AINEX AIF-08 PCIEX4_1接続) HDD:SEAGATE ST2000DM001 電源:ANTEC HCG 1000 EXTREME ケース:LianLi ALPHA330 他 ML120*1 ML140*4 とりあえず、メモリーの速度が5200まで動作するとカタログスペックなので買ってみた。どんな配線なのかな?と基盤を見ると、あれ?配線が見えない、なるほど、表面は全シールドか?そうだよね、じゃないとクロストークが怖いよね? これはがぜん、メモリーの駆動能力に期待がと思って、とりあえず4400からと思って起動。すんなり起動する。4466は?あれ、メモリーテストで落ちるな。。。 これはダメかな?メモリーなのか?CPUなのか?マザーなのか?と思ったんだけど分からない。仕方が無いので4枚にしてタイミングを変えて動作させるかと再起動。 しまった、タイミングを変えるの忘れた。。。と思ったら、そのまま起動する ええ。。起動するの?まあ、起動したのでそのままメモリーテストしたら、まあ、Memtest86で落ちるねこれ。。。 その後、色々、チェックした結果4333で起動OKでした。 うーん、いままでの4枚挿しの自分の起動最高記録は4066...やっぱり、この、マザー化け物です。 その後、CineBench R20 PassMark FF14とやったが何の問題もない。 FF14は3600に近い数値(InfinityFabricの関係で遅くなると思ったがそれほどでもない)PassmarkやCinebenchR20の数値も悪くない。 B550の性能はやっぱり、CPU周りだけ見たらX570並みだし、メモリー周りを見たら超えてるね。ただ、GIGABYTEの配線技術もすごいと思ったけどね。 電源周りはX570 AORUS XTREME譲りのInfineonの14フェーズ、まあ、安定はしてますね。 どこの温度も低いのでVRMも低いですよね。そりゃ、14フェーズも有れば当たり前ですね。 惜しいのはPCI-E 3.0のM.2スロットが無いので、AINEX AIF-08を売ってたので、これでPCI-E 3.0のSSDを接続しました。グラボの帯域をx8にしてしまうM.2 PCI-E 4.0 x2は2つも余ってるのに、まあ、このマザーを使うのだから大した額では無いのでまあ、いいよね。ご愛敬と言った感じですかね? 購入価格はツクモで41,800円、高いですね。 これアメリカでは$280なんですよ、普通に考えたら$280*@120=33600に消費税で37000円くらいが普通かな?とは思うけど、まあ、ご祝儀相場なので仕方ないですね。(因みにCPUと一緒だと3000円引きだったが3900X持ってるので買えないですね) 因みに、37000円くらいなら別に高くはないと自分は思う。Native 14フェーズ電源なので、そのあたりを考えたらそれなりの価格だと思う。 因みに、ギガバイ子ちゃんの無線充電器がキャンペーンで付いてくる。(数量限定) 高いのだから、これは絶対、欲しかった。 貰えてよかった^^ ※ お前、何歳だよ?と思われても欲しいものは欲しい。 追記: そういえばという事で3733にしてみたら、ゲームなどはこちらの方が速かった。。。 使い方だね。

お気に入り登録102X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0] 412位 4.33
(6件)
123件 2019/7/ 8  Mini ITX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:8 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
  • Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5選択肢がないので

【安定性】 まだ1ヶ月程度ですが安定して動いています。 【互換性】 古いメモリを含めてパーツの認識などは問題有りません。 【拡張性】 ITXなので拡張性についてはまったく期待していませんし、実際ないも同然ですが、それを承知で買いました。 【機能性】 VRMやM.2スロットのヒートシンクはやっぱりありがたいですね。 【設定項目】 必要十分で、いじろうと思えばいじれます。 【付属ソフト】 いらないものもあります。インストールする段階で弾けるのでいいんですが 【総評】 AM4でITXのマザー、新品となるとあまり選択肢がない状態でこれを購入しました。 届いたのはRev.1.4で、届いた段階ではGigabyteの日本語サイトには存在せず、英語版のサイトでのみ確認できました(後日日本語版のサイトにも登場しました)。最新のBIOSにしようと確認したら2025/12月発行のバージョンがあったのでサポートが続いている証拠だとちょっと安心しました。 動作には全く問題有りません。 ボードの端がライティングで光っているようなんですが小さいケースにぎゅうぎゅうに詰め込んでいるのでよく見えません。

5B450からの載せ換え

AORUS B450 I からの交換です。 ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。 BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。 CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。 CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。 システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。 でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み 特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。 X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。 またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。 マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。 温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。 現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。

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