| スペック情報 |
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-位 |
412位 |
4.24 (4件) |
0件 |
2024/6/27 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A620チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- アドレサブルGen2ヘッダーとRGB LEDストリップ用の「Aura RGBヘッダー」を搭載し、「Aura Sync」対応のハードウェアと簡単に同期可能。
- 「双方向AIノイズキャンセル」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減し、ゲームやビデオ会議でのクリアな通信を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に不具合も無く安定しています
特に不具合も無く安定動作しています。
注意点としてBIOS FlashBackが無いのでCPUがBIOS対応していないと使えないので注意。
特徴として従来のmicro-atxに比べてサイズが小さいですね。
22.6cm x 22.1cm
特定の小さいケースで利用したかったのでこのサイズのmicro-atxを購入した感じです。
CPU:Ryzen 7 8700G
CPUクーラー:noctua NH-L12S
メモリ:Crucial CT2K16G52C42U5 DDR5 PC5-41600 16GB×2
マザーボード:ASUS PRIME A620M-K-CSM
電源:Corsair SF750 Platinum ATX3.1 CP-9020284-JP
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:AL mordor Solar 210SFF S210SFF-BK
OS:windows 11 home
4コスパよし
ハードウェアが古いためWin11に更新できないため、1台組むことにした。
構成は下記。
用途がブラウジングとオフィスソフトくらいなので、最低限の構成にした。
AM4とAM5で迷ったが、故障時のパーツ調達のことを考えて後者を選択。
価格差も大きく無いため、これから組むならAM5をおススメする。
CPU:Ryzen 5 8500G
マザー:PRIME A620M-K-CSM
メモリ:W5U4800CS-8G
電源:PK550D
セットアップも簡単に終了。特に問題なし。起動後にArmoury Crateのインストールが要求されるが、正直不要。
後、ケースファン端子が1つなので注意。初めて見た。低コスト化のためだろうが、許容レベルではある。まぁ、こいつで組む時点で低予算構成になるため、発熱は問題にならないだろう。必要に応じて分配すればよし。
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-位 |
412位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/12 |
2020/11/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現することができるUltra M.2スロットを装備。
- RGBヘッダーとアドレサブルRGBヘッダーを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。「Polychrome RGB Sync」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5換装の感想
AsusのTUFB550からの換装です。
いろいろ試しても起動時にピッピッピッピーと鳴って鬱陶しいので、
これに換装しました。
本来は、A520M-PRO4を使うつもりでいたのですが、WI-FIスロットが下部にあり
上部にあるアンテナまで接続するケーブルが入手できなくて(余裕を持って20cmは必要か)、
急遽これにしたというところです。
cpu → Ryzen 7 pro 4750H
メモリー→ ADATA 3200 32GB×4枚
電源→ 750W(メーカー名は失念)
ケース→ SARA4
TUFで使用してたM.2(samsung970)をそのまま載せましたが、
最初画面が出ず焦りましたが再起動したら画面が出ました。
ディバイスマネージャーを見ると?はついている項目はありませんでしたので、
AMDの場合は以前のドライバーでも大丈夫かもしれません。
念のため、チップセットとLANは入れ直しましたが。
BIOSは、110という初期のものでした。最新は112なのですぐに更新しました。
あまり人気がないのか更新の頻度は高くないようです。
経験上入れると不具合を起こすことが多いので、付属のユーティリティは使用していません。
換装したばかりでこれからいろいろいじくってみるつもりですが、
今のところ安定しているようです。
拡張性はないのですが、最小限でいいのならA520を選択もアリでしょう。
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-位 |
412位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- 双方向AIノイズキャンセリングにより、ゲームやビデオ会議でのクリアなコミュニケーションのためマイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティの高いマザーボード
【安定性】
安定しています。
【互換性】
AMD A620 Chipset
Socket AM5
DIMM DDR5
【拡張性】
2 x PCIe 3.0 x1 slots
【機能性】
Rear USB (Total 8 ports)
4 x USB 3.2 Gen 1 (5G) ports (4 x Type-A)
4 x USB 2.0 ports (4 x Type-A)
Front USB (Total 6 ports)
1 x USB 3.2 Gen 1 (5G) header supports 2 additional USB 3.2 Gen 1 ports
2 x USB 2.0 headers support 4 additional USB 2.0 ports
Audio
Realtek 7.1 Surround Sound High Definition Audio CODEC*
- Supports: Jack-detection, Multi-streaming, Front Panel Jack-retasking
- Supports up to 24-Bit/192 kHz playback
Audio Features
- Audio Shielding
- Premium audio capacitors
- Dedicated audio PCB layers
* A chassis with an HD audio module in the front panel is required to support 7.1 Surround Sound audio output.
【設定項目】
UEFI BIOS
ASUS EZ DIY
- ASUS CrashFree BIOS 3
- ASUS EZ Flash 3
- ASUS UEFI BIOS EZ Mode
AMD RAIDXpert2 Technology supports both PCIe RAID 0/1/10 and SATA RAID 0/1/10.
【付属ソフト】
ASUS Exclusive Software
Armoury Crate
- Aura Creator
- Aura Sync
- Fan Xpert 2+
- Power Saving
- Two-Way AI Noise Cancellation
AI Suite 3
- TurboV EVO
- DIGI+ VRM
- PC Cleaner
ASUS CPU-Z
Norton 360 Deluxe (60 Days Free Trial)
WinRAR
【総評】
なるべく安価のマザーボードで、AMD Ryzen 7000 Series/ 8000 Series をサポートしている製品を探したとろ PRIME A620M-E-CSM(以後本製品という)が見つかり購入してみました。
メモリがDDR5ということで、安価のマザーボードでの処理速度にどのように影響が出るのかも試し、テストしながら組み立てたいと思います。
ということで本製品を活かしてケーミング&動画編集マシン的なPCを作成してみました。
パーツ構成
・マザー:PRIME A620M-E-CSM(本製品)
・CPU:Ryzen 5 8500G BOX
・CPUクーラー:MUGEN6 BLACK EDITION SCMG-6000DBE
・メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
・SSD:EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J [ブラック]
・ケース:Thermaltake S100 TG CA-1Q9-00S1WN-00 [ブラック]
・電 源:MAG A850GL PCIE5(流用)
まだ実験段階なので、今後また追加レビューしていきたいと思います。
4凝った使い方をしないなら十分
安価なAM5のマザーが欲しくて購入しました。
CPU: 7500F
メモリ: CFD DDR5-5600 (PC5-33600) 16GB×2枚 (32GB)
GPU: RX6750XT
このマザーに限ったことではないのですが、小さいマザーにデカいグラボをつけると、下のインタフェース部分が全部隠れちゃうので、例えばSATAを増設しようとしても、グラボを外さないといけません。
頻繁にするわけではないのと、他の小さいマザーも同じなので、小ささの宿命ですね。
自分は、NVMEとSATAで違うOSを入れ、UEFIで起動順を変えてOSを使分けようとしてるのですが、UEFIの動作が安定しておらず、再起動がうまく機能しません。リセットスイッチを押さないと再起動しないのが少々面倒。
起動してしまえば動作は特に問題ないです。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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104位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
- (0件) |
16件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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![B650M DS3H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001483343.jpg) |
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-位 |
412位 |
1.71 (3件) |
10件 |
2022/10/20 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーモデルのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000/8000/9000シリーズプロセッサーに対応。
- 「Smart Fan 6」を採用し、PCのパフォーマンスを維持しながらも静音性を追求する独自の冷却機能を搭載。最大2.5GbEのネットワーク接続が可能。
- USB 3.2 Gen 2を採用し、最大10Gbpsの高速データ転送が可能。「RGB Fusion」により、LEDカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3BIOSアップデートで安定
【安定性】
夏から7600X+DDR5-6000(OC)メモリを同時に購入して使い始めました。
メモリをOCした状態ですと、ゲームやベンチマークは落ちてしまい使い物になりませんでした。
定格にしても落ちるので、ケースのサイドパネルを開けてみたところ何とか安定。
ようやく使えるようになりました
・・・が!!!!
この秋からまた症状が出てまいりました。
そこで最新のBIOSにあげたところ、OC状態でも安定。
ようやくまともに使えるようになりました。
【互換性】
AM5CPUとなり、メモリ・マザーボード・CPUクーラーを取替、互換性は今の所皆無ですが、今後新CPUが出た時にどこまで対応できるかが楽しみです!
【拡張性】
M-ATXなことと、最下クラスなのでそこまで拡張性は良くないです。
ただ、大体使いたいものは元から付いているので、そこまで求めるものはないかもしれません。
【機能性】
必要な物が最低限使える感じですが、安定し始めたのでOK!
ちょっと前なら、窓から投げてやろうと思うくらいでしたがw
【設定項目】
昔ながらのGIGABYTEのBIOS画面だったのが、BIOSアップデートですっかり変わってしまいました。ただ、GIGABYTEの特徴なのか設定項目が非常に多い。
全部使ったことはないですけどw
【付属ソフト】
OSインストールすると勝手に表示してくれて、ドライバはそこから全部入れられます。
いらないソフトも選択されるので、必要に応じて入れればいいと思います。
【総評】
小学生の自由研究で自作パソコンをやるとなり、このマザーボードを購入しました。
買った直後はベンチマークを走らせると2回に1回は止まったり落ちたりして、ゲームも暫くやってると落ちてしまい全然使い物になりませんでした。
ブラウジングや動画の視聴などは問題なくできていたので諦めていたのですが、最新のBIOSでようやく安定しました。
おかげで今ではゲームに動画に、何でもできるようになり、一安心です。
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98位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+3 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
412位 |
4.69 (27件) |
301件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても満足です
【安定性】 まったく問題なし。安定動作しています。
【互換性】 AM5もAM4同様長く使えそうで期待しています。
【拡張性】 M.2も2枚乗せられるし、メモリも4枚、USBも充実してて満足です。
【設定項目】 BIOS UIがわかりやすく設定項目多くいい感じです。
【機能性】 全体にヒートシンクがついているためとても安心感があります。 映像出力も充実しており、内蔵GPUタイプでも問題ありません。
【総評】 デザイン性の高さ、価格と性能のバランスも非常に良く長く使っていきたいと思わせるマザーボードです。
5久しぶりの自作、GIGABYTE→msiへ
【安定性】
9900xとcfdメモリで1発起動。
その後も安定動作
【互換性】
7000も9000もつかえる。
Joshinで1月に購入したが、9000シリーズ対応biosプリインストールでした
【拡張性】
並、USB充実してていい感じ
【設定項目】
msi centerはスマートなuiで見やすい
bios画面が見にくいのはいつものことだが、設定項目多くていい感じ
【総評】
12000円でこの質感とヒートシンクは普通にすごい
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-位 |
412位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X670チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 14+2+1フェーズおよび70A SPSの電源設計に加え、サーバーグレードの低損失PCBなどの高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。
- PCI Express 5.0 x16スロットを採用。フロントパネル用にUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C 内部コネクタを備え、2.5ギガビットLANを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安心のASRock
【安定性】
自作PCを組むのは数年ぶりで、AMDプラットフォームも久しぶりでしたが組み立て一発で起動しました。
起動時にはメモリチェックのため数分間待たされますが、既にネット上にも情報があったり、マニュアルにも記載があるため、特に心配はありませんでした。
安定して動作しています。
【互換性】
CPUソケットがAM5になり、メモリもDDR5専用となっていることからコストが高くなりますが、AMDが2025年以降もソケットAM5のサポートを表明しているため、長く使える可能性は高いかなと思い、購入に至りました。
【拡張性】
USBポートやM.2 SSDなど拡張性は高いと感じました。
PCIe 5.0 x16スロットを筆頭にPCIe 4.0×16もあり普通に使うには十分です。
また、M.2 SSDのスロット4つ(brazingM.2とハイパー M.2にヒートシンク付)、SATA3も4つあります。
【機能性】
Auto Driver Installerによって、チップセットドライバやサウンドドライバ等の主要なドライバが自動的にインストールされる機能は便利です。
UEFI BIOSの設定画面はRestart To UEFIで、次回起動時に確実に入れるようにでき、設定もマウス操作だけで可能です。
【設定項目】
UEFI BIOSの設定項目は多くて細かく設定する人には便利です。
今使っているCPUは7700Xですが、CPUの特性上、標準が95℃設定になっているので、温度のリミットを85℃設定、Optimizer -20mVで動作させる方がパフォーマンスと静音性を両立できて良いです。
使用するCPUの個体と環境に合わせて設定してみてください。
【総評】
久しぶりのAMDで、新チップセットということもあり心配でしたが、予想以上に安定しているので満足です。
今後のPCIe 5.0のSSDやグラフィックカードへとアップデートしていくことが出来るので、今後も楽しみです。
しかし、発売当初よりも価格はこなれてきましたが、やはり割高感は否めませんので、キャンペーン等をうまく使って購入するのをお勧めします。
3経験豊富な人には良いのかも
【安定性】安定、堅牢な作りに思える。良いと思う
【デザイン】黒一択でかっこいいけど背面パネルは微妙
【Bios】オーバークロックや、PC周りの知識が豊富な人なら良いのかもしれないが、少ししか知識や経験がない私には少し複雑に感じた。あとUIのデザインが見辛い
【総評】悪くないと思いますが、これ買うなら他の買ったほうが良いのかなーと。ヒートシンク周り少しけちってる印象
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-位 |
412位 |
- (0件) |
22件 |
2024/11/ 6 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズCPU・APUに対応する。
- 2基のUSB4 Type-Cポートは、それぞれ最大40Gbpsの高速で信頼性の高い転送速度を提供。
- Wi-Fi 7および2.5GbE有線LAN、Bluetooth 5.4に対応。ワンタッチでGPUの着脱ができるボタン式「PCIe EZ-Latch」など、PC DIYに便利な機能を備えている。
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75位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/25 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/26 |
2024/3/ 8 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応。
- LEDイルミネーション機能、DisplayPort出力対応のUSB Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
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-位 |
412位 |
4.68 (85件) |
659件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AM4からAM5への移行
【安定性】
Ryzen9 7900をUEFIからTDP105Wで安定動作。
電源回りも14+2+1フェーズなのでOCしても安定です。
【互換性】
AM4環境からの移行でしたのでCPUとメモリは言うまでも無く…。
メモリはドスパラセレクトのDDR5-4800 32GBx2ですが、問題なく起動しました。
【拡張性】
比較的安価でPCIEx16が2本、SATAが6ポートで探していたのでマッチしました。
M.2は3スロットと標準的、ヒートシンクは2スロット分あり。
M/B上のFanコネクタの数も素晴らしいです。
1x CPU Fan、1x Pump Fan、6x System Fanと合計8個あり、空冷環境なのでポンプファン以外は全てM/Bで纏まりました。
【機能性】
今や主流のバックパネル一体型です。
Wi-Fi & Bluetoothのアンテナ同梱なのも嬉しい点。
(※USBポートをフルで使うとアンテナの向きに制限があり)
2.5G LAN Portも満足しています。
公式に表記はないですがBIOSアップデートでPCI_E1 Slot(From CPU)がPCIe 5.0で動作するようです……UEFI上の設定項目にGen4まででGen5はないのでAuto設定です。
M.2の方はGen5対応品を所持していないので不明です。
【設定項目】
MSIはSocket939以来でUEFIはASRock続きでしたので初めは戸惑う部分もありましたが、通常使う分には支障ないです。
BIOSアップデートも万が一CPUが対応してなくてもM-FLASHで更新できるのも良いです。
【付属ソフト】
AM4環境からそっくりOSの入ったSSDをポン付けしましたが、MSI Driver Utility InstallerをUEFIでONにしておけば初回起動時に必要なドライバー類を一括でインストール出来るのは便利でした。
MSI CenterのCooling Wizardが思いのほか優秀でCPUファンとケースファンを管理出来るのが嬉しいです。
【総評】
MSIはSocket939以来でASRock一筋でしたが、欲しい条件を満たすのが本製品でした。
AM4環境からの移行で、価格もこなれていて安心して移行が出来ました。
購入が2025年1月9日、ソフマップでCPUとセット購入で16,980円の特価だった所にセット割6000円が入り実質10,980円で購入出来たのも嬉しい点でした。
約1万円で購入出来たのもあるので必要があれば上位機種にアップグレードします。
後、直接関係あるのかはわかりませんが地味に嬉しかった点が今回のAM5環境への移行を前提に前もって電源をNZXT C1200 GOLDに交換していたのですが、AM4環境だとコイル鳴きがありハズレを引いたかなと思ってましたがAM5環境に換えたらコイル鳴きが止みました。
X800系とB800系チップセットマザーボードが増えて来て、X600系とB600系も型落ちとなりましたが、価格が安くなって来ているので比較的安くAM5環境で組みたい人や追加のSATAカード無しでSATAが6ポート欲しいという人には有力な選択肢になるのではないでしょうか?
紙のマニュアルやドライバCD類が無かったのは時代の流れを感じました。
現環境(2025/08/01)
OS:Windows11 Home 24H Build:26200.5722(Insider Preview)
CPU:Ryzen9 7900 @PPT:128W
CPU Cooler:MUGEN6 BLACK EDITION
MB:MSI MAG B650 Tomahawk WiFi
Mem:A-DATA AD5U480032G-B x2 64GB(ドスパラセレクト)
Storage:M.2 SSDx3
・990 EVO 1TB
・990EVO PLUS 2TB
・M2L500RGAXN 500GB
SATA SSDx2
・P220 512GB
・P210 512GB
USB3.1 SSDx1 1TB
USB3.1 HDDx3 4TBx1 2TBx1 1TBx1
Graphics Card:PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Rev:C0
Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 Rev:C0
POWER:NZXT C1200 80 Plus Gold PA-2G1BB-JP PS1262
CASE:CORSAIR FRAME 4000D
旧環境
OS:Windows 11 Home 24H2(26100.2605)
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:ETS-T40F
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4
メモリ:KLEVV DDR4-3200 8GBx2、PATRIOT VIPER DDR4-3200 8GBx2
SSD:CSSD-M2L500RGAXN 500GB(M.2)、SanDisk SDSSDA240G(SATA)、Patriot P210 512GB(SATA)
HDD:ST2000DM006、TOSHIBA DT01ACA200、WDC WD10EZEX、WDC WD5000AZRX
VGA:ASUS TURBO-RTX2080TI-11G
電源:NZXT C1200 GOLD
ケース:COOLER MASTER MasterCase 5
追記(2025/08/01)
口コミにも投稿させて頂いてますが、マザーボードのPCH Diode温度が約90℃と高温状態でした。
英語圏ではチップセットの温度異常の報告があるようですが、日本語圏では殆ど見られずとなっています。
原因はチップセットヒートシンクのサーマルパットのひび割れでした。外れ板を引いていた様です…。
サーマルパット交換でPCH Diodeが90℃→60℃、システムとチップセット温度は4℃低下しました。
ASKへの問い合わせで保証期間内なら修理対応と回答を頂いてましたが、修理に出している間の代替マザーボードの購入が決めきれず、ダメ元でチップセットヒートシンクを取り外しました。
マザーボード裏からヒートシンクに2本のネジで対角線に止まっており、ネジを外すだけで取り外しが可能です。
ヒートシンクにはサーマルパット貼付けのガイドが施してありますが、
自分の板はガイドに合わせて1x1cmのサーマルパットを貼ると右に数ミリズレており、チップセットコアに十分サーマルパットが接触しない状態でしたので1x1.5cmでガイド左合わせで貼り直しました。
貼りなおす場合はチップセットコアにサーマルパットを乗せるか、1.5x1.5cmくらいでガイドを覆う様にするのが確実だと思います。
PCH Diodeの温度異常があればチップセットヒートシンクのサーマルパット不良の可能性があるので、自己責任ですが取り外して確認してみてもいいかも知れません。
貼り直したサーマルパットが余り物の3.0W/mKと熱伝導率が低いので、熱伝導率が高ければもう少し冷えるかも。VRM周りが7.0W/mKのパッドだった筈ですのでチップセットも同じ物かと思います。
5Ryzen7 8700Gで組み立てました
グラボなしPCを自作していて、Win11へOS乗り換えの際クリーンインストールしようと、ついでの「Ryzen5 5600G」から「Ryzen7 8700G」へ乗り換えました。
マザボがAM4からAM5に変わるので、コスパ考えてこの「MAG B650 TOMAHAWK WIFI 」を購入しました。
決め手は2万円割れなのにオンボードオーディオが「Realtek ALC4080」」だったことと、SATAが6本だったことです。
【安定性】
特に問題がないので良いと思います。
Crucial(CP2K16G64C38U5W)のDDR5メモリを6400MHzにOCしてますが、EXPO設定を割り当てるだけでした。
【互換性】
グラボなしPCなので、愛称はメモリくらいかな?
特に問題ないので良いと思います。
【拡張性】
ATXなので十分です。
【機能性】
最初BIOS画面にちょっと戸惑ったくらいで特に問題はないです。
BIOSアップデートもFATフォーマットしたUSBメモリにファイル名を変更して指定されたポートへ接続、あとは電源つないでボタン押すだけで簡単でした。
【設定項目】
こちらも十分足りてる状態なのでよいと思います
【総評】
今回自作したPCの構成は以下の通りです
CPU Ryzen 7 8700G
マザーボード MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
メモリ Crucial CP2K16G64C38U5W [DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組]
CPUクーラー JIUSHARK JF100-RS
SSD Team M.2 2280 NVMe SSD 1TB PCIe Gen3x4(MP33シリーズ)
電源 PCCOOLER CPS YK650
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121位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/9/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
412位 |
3.82 (4件) |
1件 |
2022/11/ 1 |
2022/11/ 4 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax8、USB4.0 Type-Cx1 USB PD:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS SABRE9218
【特長】- B650チップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズCPUに対応する。
- 24+2+1電源フェーズ設計を採用し、高耐久コンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備え、高いパフォーマンスを発揮。
- 「Killer E3100」2.5GイーサネットとWi-Fi 6Eソリューションの両方を搭載。最大20GbpsのUSB 3.2 Gen2x2 Type-Cのフロントパネル用ヘッダーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今さら買うの?だがそれがいい
【安定性】
さすがにもう十分こなれているせいもあって安定性には全く問題なし。基板の層数も良いしVRMフェーズ数も他社を圧倒するものがある満足感はいいです(あまり意味はないですが)。
【互換性】
AMDがAM5ソケットを長続きさせる気がまんまんなので互換性は非常に高い・・・はず!9000シリーズのCPUは当然として、その次の世代も互換だといいな・・・と願望を込めて高く評価。
【拡張性】
拡張性はさすがにB650シリーズなのでX670系と比べたらいまいち。SATAの数は少し少ないしM.2スロットも1〜2つ少な目な点は原点。
【機能性】
外部PLLを搭載していてBCLKのオーバークロックに対応しているのは「遊ぶ」上では凄く嬉しい機能。あとPOSTコード表示用の7セグを搭載しているのも良い。というかどのメーカーの差別化のために下位グレードに7セグ搭載しないのほんと腹が立つ。こっちはそこそこの機能+7セグで満足するのにさー。
【設定項目】
数えきれないくらい機能があるのが◎
【付属ソフト】
付属ソフトは使わないので無評価
【総評】
800系のチップセットを搭載したマザーボードの登場が間近なのに何でこれ買うの?って言われれば「この板が欲しかったから」としか言いようがないかな・・・800系のTaichiが出たらそれはそれで買うかも。
5シンプル構成で5年後を見据えて。
【安定性】
他メーカー機種と比べ24+2+1 電源フェーズと異様なほど豪華な電源周り。B650なのでクラス的にはミドルエンド位だが使用しているパーツは105A SPSだったりハイエンド同等以上の物を使用。
【互換性】
Ryzen 7xxx3D CPUでASUSは焦げたが、Asrockはそもそもにセーフティー側の設計をしていた。
【拡張性】
B650故にPCIe Gen 5に対応していたり、PCIe Gen 5x16スロット×1を備えていたりするが、PCIE2 とM2_3が構成によっては排他利用だったりする。
また、内臓GPU出力に他メーカーはHDMI他にDisplayPortがあったりするがHDMIのみ。
【設定項目】
Auto Driver Installerは非常に使える機能だと感じた。
【総評】
B650Eという立ち位置が非常に微妙で拡張性が上位のX670EやX670に比べ富んでいるわけでもなく、躯体がでかい割にできる事は少ない。
価格も上位のX670E PG Lightningが4万を割って3万円台後半で買える中で7万円台前半と異常と思えるほど高い。
それもその筈。上位機種の10万を超えるM/Bと同等以上のくっそいい部品を使っているから。
その事に一般購入者はどれ程が気が付けて、需要を満たせるのだろうか?
M/Bに限らずPCパーツ全般自体が使えばどんなに高級品で良い部品を使っていようと5年も使えば性能は追い抜かれ価値が薄れる。
だが、その時まで現行最新規格のPCIe Gen 5等の機能が使えて、Gen 5 GPU + Gen 5 SSD + Gen 4 SSDといったシンプルな具合の構成でハイエンドに1台組んで安定感がある物を選びたいなら良い買い物になると思われる。
逆にたくさんのストレージや増設カードを使うというのなら上位機種を選んだ方が良い。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/19 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:48GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LAN:4個 オンボードLAN:10/100/1000/10000
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95位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/12 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:NITRO Glow BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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![X570 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172571.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.13 (14件) |
101件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
- IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に安定しています
ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。
ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。
起動時の動きもこっちのほうが好きです。
ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。
5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー
【安定性】
・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。
【互換性】
・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした)
・以下2種類で発生。
・PVE416G266C6KGY
・PVR416G300C5KW
【拡張性】
・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。
【機能性】
・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。
【設定項目】
・UEFIも使いやすい。
【付属ソフト】
・使用していないので無評価
【総評】
・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。
・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。
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-位 |
412位 |
3.14 (2件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/15 |
Extended |
SocketsTR5 |
AMD TRX50 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:1TB PCI-Express 16X:3x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 VRMフェーズ数:18+3+3 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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4BIOS飛んだ?謎の故障2回目の入院。
1回目はメモリーのリードエラーで複数回Q-Flash(メーカーサポート指示リセット方法?)してたら
書き換えエラーでジ・エンド。開封時固定タイラップと一緒にMOS FANケーブルを切断したので、同等品で代替えして使っていたこともアリ有償修理(個別対応)。
2回目は2週前にスリープに入る時に、FANの異常回転、マウス、キーボードで復帰せず。M/Bリセットボタンでも反応せず、強制電源カット。電源ONでM/Bのメモリー起動テスト00、通過後点灯各部チェック開始、終了00でOS起動せず。同様を3回行うも変わらず。
全バラ、最新BIOSでQ-Flash。成功したのち、再組立ても動作は上記と同じ。
いずれの動作でもMOS FANが電源投入時にいずれのタイミングでも回転チェックと思しき動作せず。
最終的に今回2回目の入院。
DUAL PSUと、高クロックメモリーで性能の底上げ5.3Ghz超える程度のブーストはM/Bに負荷で?なのか。普通に組むのが最適なのかも。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
- |
Mini ITX |
Onboard AMD EPYC 3251 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2 LAN:2個 オンボードLAN:1000/10000
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![X570 I AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172572.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.33 (6件) |
123件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:8 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5選択肢がないので
【安定性】
まだ1ヶ月程度ですが安定して動いています。
【互換性】
古いメモリを含めてパーツの認識などは問題有りません。
【拡張性】
ITXなので拡張性についてはまったく期待していませんし、実際ないも同然ですが、それを承知で買いました。
【機能性】
VRMやM.2スロットのヒートシンクはやっぱりありがたいですね。
【設定項目】
必要十分で、いじろうと思えばいじれます。
【付属ソフト】
いらないものもあります。インストールする段階で弾けるのでいいんですが
【総評】
AM4でITXのマザー、新品となるとあまり選択肢がない状態でこれを購入しました。
届いたのはRev.1.4で、届いた段階ではGigabyteの日本語サイトには存在せず、英語版のサイトでのみ確認できました(後日日本語版のサイトにも登場しました)。最新のBIOSにしようと確認したら2025/12月発行のバージョンがあったのでサポートが続いている証拠だとちょっと安心しました。
動作には全く問題有りません。
ボードの端がライティングで光っているようなんですが小さいケースにぎゅうぎゅうに詰め込んでいるのでよく見えません。
5B450からの載せ換え
AORUS B450 I からの交換です。
ネットサーフィンや動画閲覧程度の使用PCには無駄にも思えますが今後4400G出たらGen4環境にしたく先にマザーだけバージョンアップしときました。
BIOSも現状最新F12eに書き換えときました。
CPUは3200Gでオンボードグラフィックでの使用になります。
CPUクーラーはNH-L9a-AM4 chromax.blackになります。
システム全体の消費電力はB450とX570で5W前後の違いしかありませんでした。
でも体感できる違いがあったのはUSB機器の認識から読み込み
特にUSBメモリーの認識からの読み込みはX570の方が明らかに速いと体感できました。
X570のチップファンはそのままでも一定の温度(50度付近)までは停止状態で回り始めても回転数の割には静かです。
またBIOS内で静穏にしたり調整が可能になっています。
マニュアル記載がありませんが、付属のM.2のサーマルパッドはM.2裏に貼りX570上のヒートシンクと密着するように取り付けが正解とGIGABYTEの方から聞きましたのでその方法で取り付けください。
温度的には室温24度でCPUZのストレステストを1時間以上回しマザー 36〜42度(高負荷)、VRM 38〜43度(高負荷)、X570 42〜51度(高負荷)でした。
現在OPHIONのケースを使ってますが今後In WinのB1ケースに交換予定です。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/11 |
- |
ATX |
SocketsTR5 |
AMD TRX50 |
DIMM DDR5 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:4TB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 8X:2x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4 LAN:2個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
- |
Extended |
Socket SP3 |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:16 最大メモリー容量:4TB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/10000
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![A520M K V2 [Rev.1.1]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/08/89523/0889523036112.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2024/9/ 6 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/5000 G/4000 G/3000プロセッサーに対応。
- 「Smart Fan 5」を採用し、ファンヘッダーを指定してマザーボード上のさまざまな場所にある熱センサーの情報を反映できる。
- NVMe PCIe Gen3 x4 2280 M.2 コネクタを装備。有線LANはRealtek GbE LAN chip(1Gbps/100Mbps)を搭載。
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-位 |
-位 |
3.21 (3件) |
154件 |
2020/7/20 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。メモリースロット2本のコスト重視モデル。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。小型でより柔軟性のあるパーツ構成が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今買えるものはほぼ問題ないかと。
Ryzen5 5600Gで使用。
BIOSのアップデートをしないとGシリーズつかえませんが、
出荷されているものはアップデート済みだと思いますで問題ないかと。
私が買ったものはすでにP2.4で大丈夫でした。
なお、マザーボードにバージョンのシールが貼ってあります。
絶縁袋からでも見れると思いますので、心配な人は店頭で確認させてもらえばよいかと。
4スリムPCで使えるマザーボード
【安定性】
使い始めて半年たちましたが不具合はありません。
【互換性】
Ryzen5600Gで使用してます。
BIOSのバージョンアップせずに使えました。
SSDはEXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/Nを使用してます。
問題なく認識して使えています。
【拡張性】
M.2が一つしかないのが寂しい。
【機能性】
PCIe 4.0 x16、M.2、HDMI, DVI-D, D-Sub、USB 3.2 Gen1、ギガLANなど必要な機能はそろってます。
【設定項目】
BIOSの設定項目はいじってないので無評価。
【付属ソフト】
付属ソフトのいじってないので無評価。
【総評】
このマザーボードを選んだ最大理由は奥行きの狭いから。
メーカー製のスリムPCを、マザーボードごと入れ替えたかったので、奥行きが狭く、M.2、HDMI、PCIe4.0、USB3.2などの最新機能が付いているこのマザーは最適です。
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
6件 |
2024/8/21 |
2024/7/12 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用し、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。映像出力はHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要最低限、でも十分
【安定性】
安定しています。
【互換性】
基準や互換性に合致しないパーツを取り付けているわけではないので問題はありません。数え切れないパーツが世の中には存在するので相性問題はきっとあるのでしょうけど、幸いなことに今のところ不具合には遭遇していません。
【拡張性】
例えばメモリースロットが2つだけ等、必要最低限のパーツで稼働させてやりましょう的な製品ですので、拡張性は高くないと思います。
ただ、この製品、或いは、同じクラスの製品の購入を検討されている方は既知でしょうから、言い換えれば部品点数が少なく故障の可能性を下げることができるという意味ではメリットでさえあると思います。
【機能性】
このクラスのMBに求められるのは、取り付けたパーツがきちんと稼働する、ということで、その需要を満たしてくれています。
【設定項目】
このMBならではの設定項目等は思いつかないのですが、必要最低限のことはきちんとできるので不満に思うことはありません。
基本的なことですが、M.2SSDに関して、SATAの「セキュアイレース」だけでなく(これはサードパーティーのソフトを使って、外付けケースに入れた状態でも可能)NVMeの「サニタイズ」がUEFIで出来るのは便利です。
【総評】
デスクトップパソコンを自作する際にCPUをどうするかで悩んでいたところ、MBとセット売られているのを見つけ購入しました。
ですので、積極的にこの製品を購入したわけではないのですが、幸いなことにきちんと稼働してくれています。
4一世代前の規格でも気にしない人向け
【安定性】
普通に問題なく使えて、安定していると思います
【互換性】
中古で買ったAMD Ryzen 5 4500ですが問題なく動作しています
【拡張性】
メモリはDDR4 2枚、M.2は1つなので大きめの容量が必要な場合はSATA、USBでHDD等を接続しています
【機能性】
PCI Express 3.0で4.0が無いのが残念
【設定項目】
特に設定しないで起動しました
【付属ソフト】
DVDが付属していますが使っていません
【総評】
一世代前の規格でも気にしない人向けです
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![A620M H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539683.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2023/5/24 |
2023/5/26 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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![A620M GAMING X [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528131.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
27件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/28 |
2023/3/ 1 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズプロセッサーに対応する。
- PCIe 4.0スロット、ネジを使用せずに取り付け可能なPCIe 4.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen1ポートを装備。
- 映像出力端子にはHDMI 1.4b・D-Sub 15pin、ネットワークにはRealtekギガビットLANを備えている。
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125位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:7+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B840チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- ねじやドライバーを使わずM.2 SSDの脱着が可能な「EZ M.2 Clip II」、ビデオカードのクリップを押しやすいよう大型化した「EZ PCIe Clip II」を搭載。
- 2.5G LANを搭載し、高速なネットワーク環境を実現。「Flash BIOSボタン」を搭載し、CPUやメモリーなしでのBIOS更新に対応する。
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![B650M K [Rev.1.1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596379.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
39件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/28 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。TDP 120WまでのRyzen 7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。「Polychrome RGB」に対応。
- Ryzen 7000X3Dシリーズに最適化された頑丈な部品を採用し、ゲーマー向けにパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5なにをしてるのかって
あのね
今まで高価なMSIマザーをGetしてましたが
B650トラブルだらけでブルー画面連発でこれに交換しました。
これ
ASRock製は20年ぶりくらいになりましょうか
BIOSの設定も勉強中でありますが良かった。これ正解
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■安定性
問題なく安定しています。
■互換性
どのパーツとも問題なし。
■拡張性
わたしめには充分です。
■機能性
これもわたしめには充分です。
■設定項目
ただいま探求中です。
■耐久性
これから。
****************************************************
挙動不審なしお安い価格もGood!で満足しとります (^_^) ハイ
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-位 |
-位 |
3.74 (3件) |
1件 |
2022/12/16 |
2022/12/16 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載した、ビジネス向けモデルのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe 5.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen2 Type-Cポート、PCIe 4.0スロットを搭載。ネットワークは2.5Gb LANを搭載し、高速な通信環境を構築できる。
- 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行うことが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4スタンダードな一枚
メインPCを更新するために購入。13000円ほどで秋葉原のソフマップで売っていた、最後の一枚を2025年8月末に購入。(今買うならPRIME B650M-A -U-CSMを買えばいいはずなので、新しく板を買う人は、このマザーを買う必要性はほぼない。ただ安かっただけ。)
【安定性】安定しています。最初はブルスクを連発していましたが、BIOSが3年ぐらい前のものだったので更新し、Windows 11も更新したら安定しました。
【互換性】AM5ですから、まだしばらく大丈夫じゃないですか。
【拡張性】M.2スロットも2つあり(PCI EXPRESS5.0×4接続が1つ、4.0×4接続が1つ)、SATA端子も4つ。フロントパネル用のUSB−C端子も1つあるし。十分だと思います。
背面のUSB端子も多いし。いいです。
【機能性】BIOS更新もUSBにファイルを格納してリネームしておけば、BIOS画面からいけます。この更新方法はいまとなってはめずらしくないんだと思いますが、いちどわかってしまえばそんなに難しくないので、いいと思います。
あと、サポートリストを見ると、CPUは最新の9000シリーズまでサポートしていますが、メモリはRAM速度5600どまりになっています。このマザーボードのUはRAM速度7600までサポートリストに掲載されているので、RAM速度6000以上を使いたい人は、この板は買うべきではないかな。
【設定項目】メモリクロック、CPUのPBO、TPM2.0、UEFIなど、一通りの設定項目はあると思います。RGB LEDの設定もできるみたいだけど…まだやってません。
【付属ソフト】これはあっても意味ない。今の時代、ホームページからダウンロードするよね? DVDついてましたが、僕は無視してホームページからドライバ等をダウンロードしました。
【総評】最低限の機能を備えたスタンダードなマザーボード。B650は製造中止、年内にも市場から消えそうなので、急いで買いました。これより安いA620だと、VRMのヒートシンクがなかったり、システムファンの端子が一つしかなかったりしたので、この板が僕にとって最低限の標準と言える板でした。
ただ、安かったから買ったのであって、今買うならこれの「U」を買いましょう。また、B840、B850が安くなったら、そっちを買うとかした方がいいです。
★PC環境★
CPU Ryzen5 7600X
CPUクーラー 虎徹Mark3
マザー これ
メモリ DDR5 5200 8GB×2(パトリオットメモリ Viper Venom)
グラボ RX6700XT サファイア製
電源 シーソニック製 650W
OS Windows 11 Pro
PCケース DEEPCOOL CH270
4普通のマザーボードです
CPUはRyzen 7950Xで使用しています。
基本的に計算だけさせる用途ですので安価なマザーボードを探していた所こちらを見つけました。
ベンチマークも概ね公開されているくらいのスコアで、実際に組み上げるのも何ら問題なく進みました。
可もなく不可もない普通のマザーボードです。
メモリは2枚ではなく4枚挿せる為、安価に容量を稼げます。
AM4時代と比べやはり高額なのは否めませんので、総じてもう少し価格帯が下がればより良いかなといった印象です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
42件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 2 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek GbE、Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.3を搭載。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GCC」でコントロール可能。
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-位 |
-位 |
4.33 (2件) |
2件 |
2024/11/29 |
2024/11/上旬 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- DisplayPort、HDMI映像出力端子を装備。
- BIOS更新に便利な「BIOS Flashback Button」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何かと話題のアスロックだがコスパは◎
【安定性】
まだ1週間程度だが、メモリーOCをしても特に不具合なし
【互換性】
AM5なので9000番台まで使える(要BIOSアプデ)
【拡張性】
マイクロATXなので必要最低限だがM.2 SSDが2枚とWIFIカードが挿せる SATAポートが4つと少ない点は注意
【設定項目】
BIOSは見やすく日本語化可能だが、英語のままの部分も結構ある
【総評】
某BIOS問題で何かと話題なアスロック。
個人的にはあまり気にしておらず、それよりも7800X3Dが使用可能でできるだけ安く、なおかつM.2が2枚させるマザボを探していた。
一つはM.2 Gen5に対応、もう一つはGen4まで。
購入時はヤフショで実質9800円だった。
VRAMフェーズのヒートシンクは一見貧弱だが、触った感じ熱伝導効率は良い。
このマザボよりも廉価グレードのA620で7800X3Dや9800X3D程度なら使用可能だと知っていたので、ケース内のエアフローさえ確保していればVRAMフェーズの少なさやヒートシンクの小ささは問題にならないと思うし、性能が落ちるとしても僅かだろう。
注意が必要なのはSATAポートが少ない点で、HDDやSATA SSD、内臓Blu-rayドライブなど多く使用予定の場合はPCIE×1接続の拡張カードを買わないと厳しいかもしれない。
またARGBに対応していないので、ファンなどを光らせたい方は別途リモコンを買う必要がある。
必要最低限の機能を備えており、M.2が2枚使えてWi−Fiカードも挿せるのがこのマザボの売り。
メーカー保証は2年。
コスパを求める方におススメ。
3安定して使えるが、Asrockという会社が不安
AM5(9700X)のゲーム用に、コスパ良さそうだったので2025/10に購入。
ただその時は、CPU故障問題は把握していなかった。
BIOSは3.50->4.03と上げて、問題なく使えてはいましたが、
Asrock側の対応が非常に曖昧なことや、BIOSアップデートしてもCPU故障するとの声を使っている間に知り、安心して使えないと判断しました。
コスパ◯、不具合なしではありましたが、いつCPUが壊れるかわからない、その原因も対応も明らかにしない会社の部品は流石に使えないので、痛手ですが買い替えます。
とはいえAsrock側はBIOSアップデートで問題ないと言っているため、気にしない方ならコスパ良いマザボとして購入するのはありだと思います。
B650チップセットの中では、1番安いのは事実です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/20 |
2023/12/22 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーミングエントリー向けMicro ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズCPUに対応する。
- Dr. MOSを採用し、従来のMOSFETと比較して各相に高い電流をインテリジェントに供給することで熱問題を改善し、すぐれた性能を発揮。
- CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた6+2+1電源フェーズ設計。Phantom 2.5 Gb/s LAN、Wi-Fi 6E対応モジュールを搭載。
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-位 |
-位 |
4.91 (11件) |
214件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax7、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 14+2+1フェーズおよびSPSの電源設計、8層PCB基板などの高品質コンポーネントを採用することにより、安定した動作と高い耐久性を実現。
- PCI Express 5.0×4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できる「Blazing M.2」スロットを装備。2.5ギガビットLANを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパ、無駄を削り必要な部分を拡充したマザー
7800X3Dで使用
Curve Optimizer-40 thermallimit85℃で使用しているが非常に安定している
組み立てはまずBIOSフラッシュバック機能でBIOSを最新verにアップデート
OSインストールはUSBから10分程で終了
付属ソフトもインターネット環境さえあればオートでインストールされるため非常に簡単
何のトラブルも無く一発で起動した
購入の決め手は値段とUSBが合計12ポートあり、CPU直結のM.2スロットが二つある所
USBが多いマザーは値段が高くなりがちだが本製品はエントリークラスの値段で12もUSBポートを備えていて非常に便利
USBハブを使うと不安定になる製品も少なくないためマザーに直結できると言うのは安心感がある
また普通のマザーはCPU直結のM.2スロットが一つだが本製品はgen5とgen4のスロット二つがCPU直結、そのためサブストレージ用のM.2へのアクセスも非常に高速でゲームのロードも爆速
必要十分な機能を備えた上で比較的低価格なのが好印象な製品
例えばメイン以外のM.2スロットがgen4とsataだったり、crossfire非対応、流行りのwifiやBluetoothも無いが正直要らない人には不要な機能
そういった無駄を削りUSBポート数やCPU直結M.2など必要な機能を拡充しているのがとても良い
PCIE4.0までしか対応していないのがB650共通の欠点だが対応グラボは未販売
どうせPCIE5.0のグラボが販売されても販売直後は値段が高く1,2年経ってから購入するので低く見積もっても3年以上は使える製品だろう
5一気に値下がりで買い替えました
同じASRockのB650 PRO RSを1週間使ってからのこちらに買い替えです
PRO RSはM.2の3スロット目がGen3×2なのに対してこちらはGen4×2、CPU電源が8+4ピンに対して8+8ピン、背面のUSB-Cが3.2GEN2に対して3.2GEN2×2、そのかわり他のポートが3.2GEN2ではなく3.2GEN1になっています。
価格帯としてはこちらの方が安いですが、私の用途にはこちらが合ってました。
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101位 |
-位 |
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0件 |
2025/12/ 4 |
2025/12/ 5 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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