CPUソケット(INTEL):LGA1700のマザーボード 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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CPUソケット(INTEL):LGA1700

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お気に入り登録167MPG B760M EDGE TI WIFIのスペックをもっと見る
MPG B760M EDGE TI WIFI 268位 4.34
(17件)
81件 2024/1/19  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを備えている。マグネット内蔵のスタンド型Wi-Fiアンテナが付属し、さまざまな場所に簡単に設置可能。
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5コスパの良い多機能なMicro-ATXマザーボード

【安定性】 1ヶ月使っていますが問題ありません。フリーソフトでベンチマークやStress Testをかけましたが、強制シャットダウンなど挙動不審な点はありません。 【互換性】 相性問題などは特にありませんでした。購入前にMSIサイトの互換性情報を確認してメモリとM.2 SSDを購入しました。ソケットが違うので、最新(15世代)CPUは使えません。 【拡張性】 Micro-ATX/Intel B760チップセットなので制約はありますが、PCIeスロット数、USB口数ともに、私には十分です。 【機能性】 Intel B760チップセットなのでCPUのオーバークロックはできませんが、必要十分な機能を搭載していると思います。現状、使っていませんが、USB 3.2 Gen 2x2 ポート、光デジタル音声出力ポートも搭載しています。 【設定項目】 あまりUEFI設定を確認・変更していないので無評価です(ケースフロントUSBに電源供給する設定をONにした程度)。 【付属ソフト】 「MSI Center」のみ使用しています。レスポンスは悪いですが、ドライバ系のUpdateは便利かと思います。機能セットは「Mystic Light」しか使っていませんが、先日アップデートしたところLEDのプロファイル設定が初期化されたのが残念でした。なお、「Hardware Monitoring」は当初、CPUクロック数が更新されませんでしたが、ドライバ類をアップデートしたら改善しました。 【総評】 付属ソフト「MSI Center」は良くないですが、安定性や機能性には十分満足しています。価格も他メーカー同等品よりも安く、コスパに優れていると思います。 使用PCがWindows11対応できないこと、そもそもハードが古いことから、予算15万円で、12年ぶりに一から組み直しました。高負荷な用途無しで、Web閲覧/Officeソフト使用/コーディングが使用目的です。15世代Intel CPUとM/Bだと予算内に収まらないので、14世代を対象に探しました。Micro-ATXサイズ(ケースの制約)、DDR5メモリ使用(最新が良い)、PCIe 4.0x4対応M.2スロットあり(高速化)、無線LAN(Wi-Fi6)&Bluetoothあり(利便性)、ケースフロントにUSB3.2供給可能(利便性)を条件に探し、価格が下がっていて、バックパネル一体型かつVRMフェーズ数の多い本製品を購入しました。 外付け無線LANアンテナがマグネット付きで設置の自由度が高いこと、オンボードLEDでCPU/メモリ/VGAの認識確認ができることも嬉しいです。BIOSアップデート無しで14世代CPUを認識してくれました。 【構成】 Case   ASUS PRIME CASE MESH WHITE EDITION CPU   Intel Core i5-14500 CPU-FAN DeepCool AK400 M/B   MSI MPG B760M EDGE TI WIFI Memory  CORSAIR CMK32GX5M2B6000C38 VGA   CPU内蔵(Intel UHD Graphics 770) SSD1   WesternDigital WDS100T2X0E SSD2   PLEXTOR PX-128M5P #旧PCからの流用品 PSU   ANTEC GSK750 ATX3.1 背面FAN CoolerMaster Master Fan MF120 Halo2 White Edition 底面FAN Thermaltake CT120 Reverse ARGB Fan White (2-Fan Pack)

5価格が下がり続けてコスパが抜群に良くなっています

【安定性】 MSIのMAGとMPGはOCをせず 安定動作を求めるのであれば安牌だと思います。 Core i9 13900KとCore i7 14700Kのいずれでも 抜群の安定感でした。 【互換性】 Intel12th〜14thまで扱えるのは良いと思います。 13thを利用してる人が14thに移行する必要はないですが 新規で組む際に選択肢が多いです。 【拡張性】 【機能性】 MicroATXとしては極まってると思います。 Wi-FiとBluetoothは勿論 m.2スロットが3基なのは有り難いです。 1点マイナスポイントとして スクリューレス m.2が不整合? 綺麗に合わない個体が存在してます。 【設定項目】 OC含めてかなり自由度は高いです。 【付属ソフト】 未使用です。 【総評】 現在の価格でこのスペックはかなり凄いです。 2024年12月1日から24日までの間でも 価格が2000円以上更に下がっており、2基購入しました。 後継のCore Ultraが現状まだ高価なので どうしても最先端環境を求める方以外には おすすめできる準最新マザーボードです。

お気に入り登録126B760 Pro RS/D4 WiFi (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760 Pro RS/D4 WiFi (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデル 268位 2.50
(2件)
0件 2023/9/ 6  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • WiFi 6E、Bluetooth 5.3に対応。
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4初期はビープ音は鳴らない

【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ16GB×2で安定しています。 【互換性】検証してないのでわかりません。 【拡張性】全体的にスロットは最小限です USB2.0 MBに差し込みは1個      コストダウン 無線アンテナは直付け 【機能性】FANコネクターはたくさんある 【設定項目】 ビープ音は初期設定は鳴らない BIOSの設定変更が必要       最初組み立てテスト時BIOSを立ち上げたときは鳴る  【付属ソフト】初めてLANが使用できるときのドライバーのインストールは便利 【総評】15Kで購入できればいい。WIN11トラブルなしCPUの今後の対応は?

お気に入り登録105PRIME B760-PLUSのスペックをもっと見る
PRIME B760-PLUS 268位 4.50
(2件)
53件 2023/6/30  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe 5.0スロット、PCIe 4.0 M.2スロットやUSB 3.2 Gen2x2 Type-Cポートなどの規格を装備。
  • 「Realtek 2.5G LAN」をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。専用ユーティリティー「Armoury Crate」からさまざまなシステムの設定が可能。
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5クオリティの高いマザーボード

【安定性】 ASUSへの信頼で安定性は良いと思っていますが、実際に組み込み前テストをした結果でも安定性が実証されています。 【互換性】 B760なのでチップセットとしてはベーシックな互換性ですが、必要にして十分です。 メモリは新規格のDDR5に対応しています。 また最新BIOSに更新により14世代CPUを搭載使用出来るので、満足度が高いです。 【拡張性】 B760なのでベーシックな拡張性です。 なので拡張性はZ790には及びませんが、必要にして十分です。 【機能性】 B760なのでベーシックな機能性です。 Z790には及びませんが、必要にして十分です。 【設定項目】 B760なのでベーシックな設定項目です。 Z790には及びませんが、必要にして十分です。 【付属ソフト】 有り。 しかしながらLinaxで使用する為無評価としました。 【総評】 ASUS PRIMEのマザーボードは、第13/12世代 Intelプロセッサーの可能性を最大限に引き出すように設計されています(最新BIOSに更新により14世代CPUを搭載可能)。堅牢な電力設計、包括的な冷却ソリューション、インテリジェントなチューニングオプションを誇ります。 現在下記パーツを取付ての実験段階ですが、このマザーボードを活用してYouTube閲覧マシンを作成予定です。 【パーツ構成】 ・マザー:ASUS PRIME B760-PLUS(本製品) ・CPU:Core i5 14500 BOX ・CPUクーラー:虎徹 MARK3 SCKTT-3000 ・メモリ:Corsair CMK64GX5M2B5600Z40 [DDR5 PC5-44800 32GB 2枚組] ・SSD:XCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/J ・PSU:Corsair RM850x SHIFT CP-9020252-JP ・ケース:Define 7 TG Clear Tint(暫定) 今後またYouTube閲覧マシンとして、実用段階での追加レビューをしていきたいと思います。

4REALFORCEと相性が悪い?

まだ組んだばかりですが、安定性、拡張性、機能性は問題なさそうです。 かなり久しぶりの自作だったため知らなかったのですが、フロントパネルピンをまとめるコネクターは付属しなくなったようです。 【互換性】 相性問題かはわかりませんがバックパネルのUSBポートにキーボードを接続したところ、OSインストールやその後の使用の際に認識されませんでした。 使用しているキーボードは東プレのREALFORCE 108UBKです。 USB2.0と3.0どちらも試しましたが全て反応しません。 BIOSでは問題なく使用できましたし、マウスやUSBメモリ、無線LAN子機、USBサウンドデバイスはWindows上でも問題なく動作しているのでUSBポートの初期不良などではなさそうです。 ケースのフロントUSB3.0やバックパネルにUSBハブを介して接続すれば使用できるので、現在はハブを介して接続しています。 【設定項目】 BIOS上で電力制限をかける際に設定する数値をキーボード入力するのですが、項目を選択しても入力欄の色が変わったりしない上にデフォルトがAutoなので、選択でManual等に変更してから入力するものだと勘違いしてしばらく迷いました。 【総評】 私の環境ではキーボードの相性問題(?)が起きましたが、ハードとしての作りがよく、ソフト面でも必要な機能を網羅したよいマザーボードだと思います。

お気に入り登録71ROG STRIX B760-F GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B760-F GAMING WIFI 268位 5.00
(2件)
0件 2023/1/11  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6 VRMフェーズ数:16+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
  • 双方向AIノイズキャンセリング機能を採用し、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5ASUSのマザボは信頼しています。

個人的な好みでマザボはASUSと決めていますので今回も迷わずASUSを購入。 【安定性】 使用して2ヶ月ですが今のところ問題なく動作してます。 【互換性】  OS > Windows 11 Home 64bit CPU > Core i5 13400F クーラー > DEEPCOOL AK400 マザボ > ASUS ROG STRIX B760-F GAMING WIFI グラボ > ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING メモリー > crucial CT2K16G48C40U5 16GB 2枚組 SSD > crucial P5 Plus CT1000P5PSSD8JP 2枚 ケース > Fractal Design Pop Air RGB TG 電源 > Fractal Design ION Gold 750W FD-P-IA2G-750 上記の構成で組みました。 ここから大幅に変更することはないですが、互換性は充分だと思います。 ただし、第13世代Core以降のCPUはこのマザボで使えないかな? 【拡張性】 M.2 SSDは3基ありますので拡張性は充分かと。 近いうちにRTX3060→RTX3070Tiに、メモリーとSSDも増設予定。 必要十分なリアインターフェースです。私の使用でUSBポートが不足することはありませんでした。 【機能性】 個人的に感動したのがPCIe Slot Q-Release機能。グラボなんて頻繁に取り換えるわけではないですが、ワンプッシュで容易に取り外せるのは神機能だと思います。もう割り箸とはおさらばです。 他にも下位グレードには搭載されていないcmosクリアボタンやBIOS Flashbackも搭載されてます。本製品を選ぶ利点だと思っていますが、別になくても問題ない人には不要なのかもしれません。 【設定項目】 設定に特に難しい知識などいらないですね。私でも簡単に設定できました。 【総評】 昨今のマザボ高騰もあり、今回は多少グレードを落として差額を他のパーツに回すことも考えましたが、DDR5が気になっていたのと店員さんの話やCPUと同時購入割引など色々考慮した結果本製品を選びました。 ゲームやネット、写真&動画編集で毎日使用していますが私には充分すぎる性能のマザボです。 オーバースペックだったかも?感は否めませんが、なんの不満もないのはいいことなので満足しています。 機能性も拡張性も充分ですし、私のようなライトユーザー様にオススメできる製品だと思いますよ。

5久々の更新

第8世代i5から久々に組み替えました。 【安定性】 1週間使っていますが特に問題ありません。 【互換性】 CPUはCore i5 13400F、CPUクーラーはDeepCool AK400の構成で、CPUクーラーとヒートシンクがぶつかることもなく問題なく取り付けできました。 メモリはCrucialのCT2K16G56C46U5を選択し、5600MHzで安定して稼働しています。 【拡張性】 M.2 SSDを2枚使用しており、さらに1枚追加予定ですが、ヒートシンク付きで3スロットあるので満足です。 【機能性】 BIOS画面が表示されない現象に当たっていろいろ試していたので、CMOSクリアボタンがあるのは楽で助かりました。 (問題自体はCSMを有効にすると解決しました。) 【その他】 いつもは安価なPrimeシリーズで組んでいてバックパネル一体型は初めてでしたが、取り付けが簡単で高級感もあるのは良いですね。 マザーボードは全体的に高値になっている中でもこれは同等のものと比べて一回り高価なのが少し気になりました。 TUF GAMING H770-PRO WIFIで概ね代替できそうなので、機能面にこだわりがなければそちらでもいいのではないでしょうか。

お気に入り登録39Z690 PG Velocitaのスペックをもっと見る
Z690 PG Velocita 268位 4.00
(2件)
45件 2021/11/ 2  ATX LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z690チップセットを搭載した、ハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Coreプロセッサーに対応する。
  • 17フェーズのVRMやDr.MOS、高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。VRMヒートシンクに取り付けできる30mm径の冷却ファンが付属。
  • PCI Express 5.0 x16、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットイーサネット、Intel I219-V ギガビットイーサネットなどのネットワーク機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4PG velocitaは、Z790に無いのです。

【〇】・価格が下がったこと。 ・USBポートが多いこと。 ・ベンチ台で利用するため、便利機能としてオンボSW等が付いているのは助かること。 ・電源がクラスの割には強力なこと。 ・8層基盤2オンス銅の仕様になっていること。 ・メモリーはXMP1発認識し、レイテンシー、電圧はそのままで、6000→6200で回していますが、いまのところ落ちないこと。 【△】・VRAMのアクティブクーリング仕様。ファンは想像していたよりも静かで冷えますが、ファンが故障したらどうなるのか不安があること。 ・M2スロットが4個付きますが、真ん中にGen5があり、Gen3との排他仕様(実質3個)で、ビデオカードの搭載位置と被るため、DDR3を使用しても他2つのスロットよりHW読みで10℃ほど高温になること。 【X】・カラーリング、デザインが野暮ったいこと。・COMSクリアボタンが、ボードに付いており背面にないこと。(ケースに入れる人は面倒かも) 【総評】・9900Kから13900Kへ、久ぶりにインテル系PCを更新しました。Z790の価格が高すぎて、安くなってきたZ690を狙いました。その中でも、オンボSW、デバックカウンターがついているMBで、購入当時に、一番お買い得になっているものを選びました。BIOSの更新やら面倒なところもありましたが、発売当初の価格からすると2万円くらい安く買えたので、メモリー代に予算がまわせて満足しています。

4ゲーミングPCに最適

Z690 steel legendから乗り換えで購入しました。 TaichiとVelocitaで迷いましたが主にゲーム用のためVelocitaを選びました。 USB端子が沢山ついておりsteel legendに比べると3つほど増えております。 沢山つなげても動作が安定しておりとても満足しています。 よく調べないで買った自分が悪いんですが USB 2.0 ヘッダーが1か所しかないためUSB 2.0 ヘッダーを多用する部品を使っている方は一緒にハブの購入が必要になります。 Ⅿ・2SSDのヒートシンクのネジは緩めてもヒートシンクから外れないようになっており紛失の恐れがなく便利でした。 メモリはDDR5 6400のメモリを購入しXMP読み込みですんなり起動し安定しております。 ゲームするにあたって特に不満点もなくとてもいいマザーだと思います。

お気に入り登録8Pro WS W680-ACE IPMIのスペックをもっと見る
Pro WS W680-ACE IPMI 268位 -
(0件)
0件 2023/7/20  ATX LGA1700 INTEL
W680
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • W680チップセットを搭載したワークステーション向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intelプロセッサーに対応。
  • BMCチップに専用のイーサネットコントローラーを搭載したIPMI拡張カードが付属し、リモート管理をサポートする。
  • PCIe 5.0 x16スロットを2基搭載し、さらにフロントUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、Thunderbolt 4ヘッダーを装備。ネットワークは2.5Gb LANを2基搭載。
お気に入り登録8H610M-HDV/M.2 R2.0のスペックをもっと見る
H610M-HDV/M.2 R2.0 300位 4.50
(2件)
0件 2024/6/12  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • デジタルPWM(パルス幅変調)設計を採用し、CPU Vcore電圧をより効率的かつスムーズに提供し、マザーボードの安定性と寿命が大幅に向上する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
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5Intel12世代TDP65W用として

 Intel Core i7 10700 からの換装用として  某ショップで新品6980円で入手。  Intel Cpu13世代14世代不具合問題を考慮して  12世代に換装を考えてTDP125WのK付きCPUは  候補から外して12世代Intel Core i7 12700F  換装用として入手。  Intel Core i7 10700 8コア16スレッドから  Intel Core i7 12700F 12コア20スレッドとなり  2世代の進化だけでも体感的に快適になりました。 【安定性】Core i7 12700Fとの組み合わせで、安定動作しています。  FPSゲームを一切やらずゲームは歴史シミュレーションゲームのみ  なのでグラボはRTX2080 Superと組み合わせてます。  マザーボード : H610M-HDV/M.2 R2.0  CPU : Core i7 12700F  グラボ : RTX2080 Super    メモリ : CORSAIR DDR4-2666MHz 8GB×2  CPUファン : Noctua NH-D15S  SSD : M.2 SSD Samsung 970 EVO Plus 2TB  PCケース : Okinos Cypress 3 Wood  電源 : SilverStone SST-ST75F-P 750W 80PLUS SILVER 【互換性】 グラボ、メモリ、 M.2 SSDとも問題なく動作しています。 【拡張性】 SATA接続の光学ドライブ、SSDは一切使わず  M.2 SSDのみの 運用の為、USB3.0ポートのみで  私の運用方法では充分でした。    ケースファンコネクタが1つしかないのでPCケース付属の  12cmケースファンが4つでしたので4分岐させました。 【機能性】Intel12世代TDP65W用としての運用の為、  K付きCPUならZ690かZ790マザーボードを選びましたが  電源回路が少し頼りない点はありますがTDP65W運用の為、  安価なH610マザーを選びました。 【総評】今までASUSのマザーボードを愛用して来ました。  Intel Core i7 2600K O.C 4.3GHz常用  → ASUS P8Z68-M Pro 2012年から使用  10年間SandyBridgeおじさんでした。    Intel Core i7 10700   → ASUS PRO H410M-C/CSM 2022年換装  4コア8スレッドから8コア16スレッドになり  SandyBridgeおじさん卒業。    Intel Core i7 12700F → 本製品 2025年8月  Intel13世代14世代問題回避の為、あえて旧世代の12世代で  TDP65WのCPUを選択。  8コア16スレッドから12コア20スレッドになり  換装前の快適からさらに快適になりました。    

4パーツの相性問題も無く、安定動作しています。

この商品に、まだレビューが無かったので、投稿しました。 【安定性】i3-12100Fとの組み合わせで、何の問題も無く一発稼働しました。その後も、安定動作しています。ゲームをやらないため、不自由を感じません。 マザーボード : H610M-HDV/M.2 R2.0 CPU : i3-12100F メモリ : KLEVV DDR4 3200Mhz 8GB×2 CPUファン : ID-COOLING SE-903-XT-BLACK M.2 : ADATA ALGE-700-256GCS ケースと電源は、再利用。 【互換性】自分の組み合わせたパーツは、M.2・メモリ・VGAとも問題なく動作しています。 【拡張性】PCIeスロットが、もう一つあれば良いなと感じますが、規格なので仕方ないと思います。USBは、前後でUSB2.0×6・USB3.0×4なので、常用問題ないといえます。 最近の低価格帯のM/Bは、ケースファンコネクタが1つしかないので要注意です。 自分は、分岐ケーブルで対応しました。 【機能性】前述しましたが、ゲームをやらないので、十分です。 【設定項目】A-tuningをインストールすれば、多少のことはできますが、元々負荷を掛けられるM/Bではないので、良しとします。 【付属ソフト】少ないですが、余計なものがなくて、返ってよいと思います。A-tuningは、メーカーサイトからのDLとなります。 【総評】ここしばらく、ASUSのM/Bが続いたのですが、ASRockは久しぶりでした。H610チップですが、決して安っぽさがなく、安定動作しているので、これにして良かったと思っています、

お気に入り登録7B760M DS3H GEN5 (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760M DS3H GEN5 (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデル 300位 2.50
(2件)
0件 2025/7/ 9  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
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4パラレルポート(LPT)が欲しいならコレ

パラレルポートに付けるドングル(sentinel hasp)の為 だけに選んだマザーボードです。 64Bit版のドライバも提供されているので 25年以上前のCADソフトウェアを ほぼ最新に近いintel環境で動作させることが出来ています intel Core i5 12400 メモリ 32GB(DDR5-5600) SSD AORUS Gen4 7000E SSD 2TB(AG470E2TB) グローバルサイトを見ると パラレルポートヘッダがあるマザーがありますが 日本ではドスパラ限定モデルでしか 買えません(今のところ) 自作を初めてからGIGABYTE派ですが ものすごいニッチな(レガシーか?)環境を満たす 製品を提供してくれてありがとうございます(^o^) 次のB860Mシリーズでも宜しくお願いしますm(_ _)m

お気に入り登録47B760 Pro RS WiFi White (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760 Pro RS WiFi White (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデル 300位 5.00
(1件)
0件 2024/7/26  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • 10+1+1の電源位相設計を採用し、堅ろうなコンポーネントを備え、CPUに安定した電源を提供する。
  • 対応出力はeDP×1、HDMI×1、DisplayPort×1。
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5熟成の段階

所有しておりますゲーミングPCの機器入れ替えで購入しました。 【安定性】 ・マザーボード入れ替え時から不具合全くありません。 【互換性】 ・事前に調べて購入しましたので問題ありません。 【拡張性】 ・自分の用途では十分です。 【機能性・設定項目・付属ソフト】 ・特記事項ありません。 【総合評価】 ・複数のマザーボードを候補に購入しました。 ・結果、こちらを使用することとしました。 ・ライトゲーマーなので満足しております。 ・数年つなぎで使用して、また機器入れ替えを楽しみたいと思います。 ・値段も手頃、パーツも充実しており、おすすめ出来るかと思います。

お気に入り登録207B760M Pro RS/D4のスペックをもっと見る
B760M Pro RS/D4 300位 4.84
(5件)
117件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを装備。
  • 強力な冷却用ヒートシンク「M.2 Armor」を搭載し、M.2デバイスの放熱効率を高めている。
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5ボード隅が淡く虹色に(もちろん消灯もできます。)

【安定性】 安定のAsrockでした。 【互換性】 問題なし。 【拡張性】 自分にとってはじゅうぶんすぎました。 【機能性】 必要なドライバーも簡単インストール、個人的には初めてのLED証明(ボードの隅が、淡く虹色に!) 【設定項目】 特に不満はなし。積極的には利用しないため。 【付属ソフト】 軽く触る程度なら不満なし。ファンコントロールぐらいしか用事がないため。 【総評】 前のマザボが2年もしないのに不具合が生じたため、急遽購入した。今は快適です。 ファン端子もRGBも豊富なので、必要以上に光らせて遊ぶには、面白いと感じた。 水冷に興味がある方にも、悪くはないと感じます。

5安定!

i5 13400と組み合わせて使っています。 【安定性】 ド安定です。不具合は一切遭遇せず。 【互換性】 余ってたDDR4を装着できました。 【拡張性】 microATXなので、拡張性は低いです 【機能性】 端の方が光るwww 【設定項目】 OCはできない。 【総評】 シルバーのヒートシンクと黒の基盤の色合わせがかっこいいです。 廉価ポジションですが見た目、価格、性能と総合的に満足度高いです。 ryzenはマザーもcpuも高いので、値段ならintelがよさそうです。

お気に入り登録68B760M-HDV/M.2のスペックをもっと見る
B760M-HDV/M.2
  • ¥18,700
  • パソコン工房
    (全4店舗)
300位 3.86
(6件)
4件 2023/8/21  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:7+1+1 ホワイトモデル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
  • 「Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネット」を搭載。また、Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
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5自分には十分でした。

【安定性】 ゲームやらないし、ベンチマークを眺めて喜ぶような使い方はしないので、全く問題ありません。 軽い動画編集くらいしかやらないので、熱による影響も無いため快適です。問題なし。 【互換性】 昔は当たり前のようにあった相性問題。最近は一般的なものなら経験がありません。 m.2、SSD、HDD、PCLe×1SATAアダプター等々、何の問題もない。 【拡張性】 この値段クラスでは標準な拡張性。 【機能性】 特に不満なし。 【設定項目】 特に不満なし。 【総評】 安いのにありがちな、CPU周りにカバーがなく、負担の多いゲームをやると熱による速度低下が起きそうです。 軽い動画編集では全く熱もこもらず、 温度も気になりません。 自分には全くもって十分でした。

5音楽を聴いたり野球中継を観るためのサブPCとして

事務所でiTunes・radikoを聴いたり、楽天TV等で野球中継を見たりするためのサブPCとしてH310CM-HDV/M.2を使っていましたが、新規に組みたくなったので本製品とIntel Processor 300とで組んでみました。 サブPC用や知人用に組むのに、ずっとASRock製マザーを使ってきました。 不具合を経験したことも特に無く、BIOSの更新もしっかりしてる印象ですので安心して使えます。 B360M Pro4 H310CM-HDV/M.2 H310CM-ITX/ac H410M-HDV/M.2 B760M-HDV/M.2 (本製品) 本製品は基盤がオシャレに白く塗られていて、低価格マザーにあってもASRockが力を入れているのが窺えるようです。 最初は格安のH610チップセットマザーでもいいかなと思っていましたが、 メモリーの価格差もDDR4とDDR5で無くなりましたのでDDR5が使えるB760搭載製品としました。 速度が速めのPCIe Gen4x4対応のM.2 SSDが使えるのもB760の利点です。 他にも ・背面USB 3.2 Gen1 Type-Cポート ・2.5G LAN ・7+1+1 電源フェーズ で当方の望むスペックを満たしていました。 初期BIOSは4.01でしたが第14世代の端くれであるIntel Processor 300でも起動しました。 すぐに5.02へアップデートしましたが問題ありませんでした。 BIOSの設定画面も分かりやすいです。 また「ASRock Auto Driver Installer」を初めて使いましたが、メチャ便利です。 ドライバーCDやUSBメモリーを用意する必要がありません。LANドライバーさえ不要。 Windows10をインストール後、自動でASRock Auto Driver Installerが立ち上がるので、 そのままドライバーインストールに進みます。 インストール後は自動でBIOS上のASRock Auto Driver Installerが無効にされるという躾の良さ。 3年ぶりの自作でしたが感動です。全てのマザーボードはこうなって欲しいですね。 グラフィックスカードは使いませんが、ブラウズ、USBポートにアンプを繋いでの音楽再生、4K動画、エクセル、筆まめ、Zoom・・・ どれも不満なく利用できています。 Intel Processor 300ですが、昔のセレロン機にあったようなWindows Updateで長時間かかってしまうというようなこともありませんので快適に使用しています。 Windowsの不要なアプリがゴチャっと入れられてるのが許せないので、 「有限工房」さんのサイトで紹介されている一括削除コマンドをいつも実行しています。 https://ygkb.jp/471

お気に入り登録104B760 Pro RS/D4のスペックをもっと見る
B760 Pro RS/D4
  • ¥19,590
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
300位 4.00
(1件)
42件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • 強力な冷却用ヒートシンク「M.2 Armor」を搭載し、M.2デバイスの放熱効率を高めている。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを装備。
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4自作初心者〜サンデーゲーマーには十分

初めての自作です。 どうしてもFractal Design North(PCケース)のPCが欲しくなってしまった 恰好から入る系の自作です(笑) 正直基礎知識がほとんど無いのでネットで得た情報より トラブルが少なそう(Biosアップデート入れずに動くなど)なもので選択。 結果的に新しめの当マザーを選択するにいたる。 【安定性】 組み立ててから特段不具合はありません。 比較的廉価なマザーの類なんでしょうが熱がすごいとかも無いようです。 Core i5 13500のほぼ定格(65W→85W)運用ですので。 【拡張性】 このマザーを選んだ理由でもあります。 手持ちの資産(PCI-Eのカード)が全くの無駄になるのはさみしいので スロット数の多いもの(でも、値段はお安め)という事で。 拡張カードは標準で最大で4枚刺さります。 今は 1段目・PCI-E4.0×16    RADEON RX6600 2段目・PCI-E3.0×1    HotSwap拡張カード(2.5インチHDD) 3段目・PCI-E4.0×16(実動作×4)    HotSwap拡張カード(m.2 nvme (PCI-E3.0用)) 4段目・PCI-E3.0×16(実動作×1)    空き の構成でちゃんと認識しています。 このほか、m.2のSSDをボード上に3か所、WiFiカードを1か所増設できる仕様です。 こちらは全部認識使用できてます。 拡張カード類との排他仕様という事では無いみたいです。 【機能性】 この機種の前機種(B660 Pro RS)にあったBios Flash Backボタンが無くなってます。 まぁ、次のCPUはソケット違うみたいだしってところでの廃止(コストカット)なんでしょう。 あればあったで安心だけど、CPUだけ壊れるってのもそんなには無いだろうしいいのか。 アップグレードとしては、3段目のPCI-Eが3.0→4.0対応になってたりします。 CROSSFIREとかするなら良いのかも。(このマザーでする人いないだろうけど) ここに繋いでいるSSD(PCI-e3.0 nvme)は気持ち早い気がするのは気のせいかな? あと、CPUへの電源供給が8pin→8pin+4pinになってるみたいなので、全機種より 対応の幅(余力)は広がったのかもしれません。 【設定項目】 初自作な自分にはUEFIの設定とかはゲップ出るくらいあります。 【付属ソフト】 CD等は付属していませんでした。 少し意外でした。 今はネットでダウンロードが主流ですから問題無いんでしょうね。 とりあえずASRock純正のツール等は入れましたが・・・イマイチスマート感が無い気が。 Afterburnerとか見る限りMSIとかの方が作りこまれてるかなぁ。 機能の問題でなくてインターフェース的に・・・ダサい(笑) まぁ、質実剛健っちゃ質実剛健! でも、その道(マザーボード)で一等賞には長い道のりかなぁ・・・。 嫌いじゃ無いから頑張ってほしい(^^)/ 【総評】 機械もので頻繁にかえるもので無いから最大の評価項目は耐久性でしょう。 何事もなく10年もてば☆☆☆☆☆5!そして、俺も還暦! 一緒に頼むぜ相棒!(笑)

お気に入り登録72Z790 PG Lightningのスペックをもっと見る
Z790 PG Lightning 300位 5.00
(5件)
76件 2022/10/ 4  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x1 CrossFire: VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、ヒートシンク付きHyper M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを装備。
  • ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備える。
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5拡張性が豊富なZ790マザーボード

良かった点 14+1+1 電源フェーズ 大型のVRMヒートシンク 一体型のIOパネル 両ラッチのメモリスロット  Realtek 2.5G LAN m.2スロットが4つありすべてPCIe Gen4x4に対応 気になった点 CPU直下のm.2スロットに付属のm.2ヒートシンクを使わずにヒートシンク付SSDを取り付けたところ、SSDの基板と取り付けネジの間に1mmほど隙間が空いてSSDがしっかり固定できません。 手元にM3プラスチックワッシャーがあったのでヤスリで削り、大きさを調整してSSD基板とネジの間に挟むことでSSDが固定できました。 SSDとm.2ヒートシンクを同じネジで固定する構造な為、m.2ヒートシンクを使わずにSSDを取り付けると隙間ができるようです。 できればSSDとm.2ヒートシンクは別のネジで固定する構造にしてほしかったです。 総評 安定して動作していますし、拡張性も豊富で購入してよかったです。

52万円にしては高性能なZ790

初期BIOS7.02でそのまま14600KF動きました 取り合えず2コアx58、6コアx54、Eコアx42にOCしてます。 BIOS10.05でアイドルが10Wほど下がり63〜68Wになりました。 省電力設定だと20W以下にもできますが、使ってないです。 メモリは6800対応を4枚さし6200で動かしてます、BIOS更新前は 6400でMemtestエラー出たものの起動はしたので、更新後なら 6400でもいけそうな気がしますが時間なくて試せてません。 タイミングは公式で6400の4枚動作を参考に6200に落とした だけで設定は詰めてません。 端子が横向いてるとは言え、長いグラフィックカードさすと 隙間なくてSATAやUSB3の追加は困難を極めますね 最後にSATAのSSD追加したのですが失敗でした 電源周りはi7でも行けるみたいですがOCとなると不安です i5くらいがちょうど良いんじゃないでしょうか Wi-Fiはついてませんが外付けポートのあるタイプなので Intelのカードを後から追加できます。 フロントに3.2Gen1や背面のUSB数など2万円にしては中々良い 感じですし、SSDもGen4が4枚刺せたりと言う事ないです チップセットのヒートシンクだけはしょぼ過ぎて不満です

お気に入り登録21Z690 AQUAのスペックをもっと見る
Z690 AQUA 300位 -
(0件)
1件 2022/1/11  Extended LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:2 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: CrossFire: VRMフェーズ数:19+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録123PRIME H610M-A D4のスペックをもっと見る
PRIME H610M-A D4
  • ¥12,000
  • ヨドバシ.com
    (全16店舗)
358位 4.70
(8件)
222件 2022/1/ 6  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H610チップセット搭載のスタンダードMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
この製品をおすすめするレビュー
5基盤のデザインが良い

【使用パーツ】 OS : Windows 11 Pro 22H2 マザーボード:ASUS PRIME H610M-A D4 CPU:Intel Core i3 12100 CPUクーラー:Deepcool GAMMAXX AG400 ARGB R-AG400-BKANMC-G-1 メモリ:Corsair CMW16GX4M2E3200C16W ケースファン:Deepcool CF120 PLUS WH DP-F12-AR-CF120P-WH-3P 電源ユニット:Deepcool PK450D R-PK450D-FA0B-JP ストレージ:WESTERN DIGITAL WD10EZEX ×2 グラフィックボード:なし 【安定性】 不具合も特になく安定しています。 【互換性】 Corsairの光るメモリを使用していますが、光ったり光らなかったりします。 性能面では問題ないと思います。 【拡張性】 MicroATXなので、必要最低限という感じです。 【設定項目】 UEFIでの設定は日本語化されているので安心しました。 メモリクロックを少し変えたりする程度で、基本はデフォルト設定で使用しています。 【総評】 普段使いでゲームはせずに安価でPCを組む場合選択肢に入ると思います。

5サブPC向き、機能面を考慮するとコスパは若干低いかも

 別途ASUSのH670でゲーム用PCを組んでおり、さらに画像加工用のPCを別組みするためにこちらをチョイスしました。CPUはi5-12400、メモリは32GB、GPUは2060SP、ストレージはM.2の500GB(Intel)と2TB(KIOXIA)を採用しています。 【安定性】  さすがのASUS製で問題なし。変な挙動は一回も起こしていません。まあ、H670のほうではSATA周りのトラブルがあったのでHDDは利用していませんが…。 【互換性】  メモリやM.2、グラボとの相性は一切出ていないので問題なしです。 【拡張性】  一番きついのはメモリスロットが2つしかないところ、そして二番目はM.2スロットも2つしかないところ。しかし、それなら上位マザーを買えということになりますよね。一番グレードが低いものなのでこれで妥当なんでしょう。メモリは16GB(8GB×2)で最初組んだのですが、その後32GB(16GB×2)にしています。スロットが4つなら無駄にはならなかったのですが…。 【機能性】 【設定項目】  最低限です。というかこのマザーを選ぶ人にこれらを求める人は少ないのではないでしょうか。なによりも安定して稼働してくれればよいので全く弄らずに運用しています。 【付属ソフト】  何も入れていないので無評価とします。 【総評】  本当に何も触らずに使うにはこれで十分です。なるべく安く、それでいて安定した物を欲しいときに選ぶものでしょう。ただ、ASUSのH610が15k弱、H670は21k弱で価格差6kです。機能面を考えるならコスパはH670のほうが上ではないでしょうか。メインではなく、サブ向きの製品だと個人的には思います。

お気に入り登録41PRIME B760M-Aのスペックをもっと見る
PRIME B760M-A 358位 4.50
(2件)
0件 2023/6/30  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを備えている。
  • オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
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5初心者に優しい

【安定性】 運用してからまだまだそんなに経ってませんが安定できています。 【互換性】 DDR5も買う必要ありましたが、無事認識できました。 【拡張性】 拡張性は低いですがm.2を2枚挿せれば十分に使えてます。 【機能性】 あまり分かりません。 【設定項目】 ファン速度くらいしか設定してないのであまり知りません。 【付属ソフト】 各種ドライバはネットからダウンロードしてます。 【総評】 小さくてわかり易くて初心者にオススメだと感じました。

4PRIME B760M-A でリアルタイム録画用PC を作成しました。

YouTube に UL するコンテンツをマルチカメラで録画するために Full HD カメラの映像数本を一度にH.264エンコードできることを目標に 制作しようと思ったのが 切っ掛けでした。 今後必要に応じ リアルタイム配信にも使えると言うことも念頭にはありました。 PRIME B760M-A はハイエンド狙いではありませんが DDR5 DIMM 対応など プロセッサーの性能を出し切ってくれるものと期待していました。 【安定性】 安定していると思います。 特に、クロックアップ的な要素よりも、コンテンツ作成時の安定性を重要視しているいます。この点でプロセッサ使用率100%など負荷の掛かるエンコード中に問題の起きないことが重要となりますが、何十回かエンコード作業を行っていますが問題は皆無でした。 【互換性】 十分な互換性があると思います。 M.2 PCIe3.0 の NVME 型 SSD や DDR5-4800 DIMM Core i'7-13700(Graphic 付) を接続していますが 問題は皆無でした。 【拡張性】 拡張性は高いと思います Micro ATX なために 若干PCIeスロットは少ないですが 必要な機能は 大方 Onboard 搭載で完結してしまう製作計画の仕様であったので PCIe スロットも スカスカです。 【機能性】 予め十分な機能がOnboard搭載されていると思います。 必要な I/O 機能は ほぼ Onboard 搭載となっているので 簡単にビルド出来ます。 【設定項目】 特に物足りないところはありませんでした。 【付属ソフト】 添付のCD-ROM にFAN control や プロセッサ温度監視などの tool softwareが入っていましたが、これを入れた故か否かは不明なのですが、一部のコアが延々と プロセッサ占有率50%程度で使用し続けると言う 状況があり タスクマネージャで 動作を止めるという事態になっています。 【総評】 H.264 動画 から H.264 動画への エンコード性能は ほぼ10倍速のフレームレートとなっていました

お気に入り登録131B760M Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B760M Steel Legend WiFi 358位 5.00
(7件)
54件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を装備。
  • 12+1+1フェーズのVRMやDr.MOSに加え、高品質コンポーネントを採用することにより、安定した動作と高い耐久性を実現。
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5シンプルで安定したマザー

【安定性】 非常に安定しています。組み上げてすぐに一発起動しました。 【互換性】 リーズナブルなパーツを採用したのですが、全く問題なかったです。 CPU:Intel Core i5 14500 SSD:ADATA LEGEND 960 ALEG-960-1TCS-DP MEM:G.Skill F5-6000J3636F16GX2-TZ5RK POW:MSI MAG A650BNL 【拡張性】 Micro ATXですし、これで十分です。 【機能性】 本体を装飾するARGBなど、なかなか面白いですね。 また、Wi-FiやBluetooth機器との接続もできて便利です。 【設定項目】 B760ですし、これで十分です。 【付属ソフト】 ドライバ類とちょっとしたユーティリティだけ、必要最小限がサイトにUPされているだけです。 これで十分です。 【総評】 本品はCPUなしではBIOSアップデートできないので、購入した個体が旧VerのBIOSだった場合、 14世代CPUを搭載して動かない恐れがあるので当初は購入候補ではなかったですが、 TSUKUMOさんがCore i5 14500とのセット品を出されていたのでセットで購入しました。 非常にシンプルで安定しており、好感が持てるマザーですね。

5初自作に

【安定性】 今のところ何の不具合もなく稼働しています。 【互換性】 悪くありません。 【拡張性】 過不足ありません。 【機能性】 いいと思います。 【設定項目】 初心者には分かりにくいかなと思います。ただできないことはないので慣れかなと思います。 【付属ソフト】 使ってないので分かりません。 【総評】 ミドルタワーで組んだのでATXでも良かったのですが、手頃でDDR5のB760で探したらこれに行き着きました。購入当時、2万ぐらいだったので価格的にも満足のいく買い物でした。

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Z790 EAGLE AX [Rev.1.0] 358位 5.00
(1件)
1件 2024/2/ 5  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GCC」でコントロール可能。
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5必要十分な商品

CPUを14世代に更新した際にこのボードを選択。付属品は少ないが、必要以上の機能を装備しており、最初から問題なく動作した。メモリー等との互換性も問題なし。PCIe 5x16に加えてPCIe 4x16、3x16があるのも良い。10GBのLANカードを実装して使用している。SPDIFもないが、ポートはあるのでブラケットを増設した。 BIOSはスリープ時のFAN制御がいまいち不安定(スリープに入るとFAN速度が上がる)だが、設定は使いやすくなっている。 Wifi内蔵は便利だが、あまりスピードは速くない。有線で接続している。 GIGABYTEはプロ用機材としても実績があり、信頼性があるので選択した。

お気に入り登録6H610M-H2/M.2 D5 (H610 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
H610M-H2/M.2 D5 (H610 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデル
  • ¥8,980
  • ドスパラ
    (全1店舗)
412位 -
(0件)
0件 2025/8/ 1  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
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B760M H DDR4 [Rev.1.0]
  • ¥9,980
  • ドスパラ
    (全1店舗)
412位 -
(0件)
0件 2023/6/27  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GCC」でコントロール可能。
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H610M K DDR4 GEN5 412位 -
(0件)
0件 2026/3/30  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
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H610M-HDV/M.2+ D5 412位 -
(0件)
0件 2025/9/ 3  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1 ホワイトモデル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
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B760M Pro RS 412位 5.00
(3件)
0件 2023/4/ 7  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。13世代&12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • Dr.MOSを搭載し、電力供給ならびに温度を安定させすぐれた性能を発揮。7+1+1電源フェーズ設計により、CPUへのスムーズな電力供給機能を備えている。
  • サウンドユーティリティー「Nahimic Audio」を採用。Dragon 2.5Gb/s LANにより、標準的なGbEと比較して最大2.5倍の帯域幅による高速伝送が可能。
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5必要なものは揃っていて安価

【安定性】 運よく安定動作中。 安心なINTELのCPUに当たったようです。 【互換性】 メモリのエラーなしを確認したうえでXMPプロファイルを読みOCするも ブルースクリーンになったため定格運用。 【拡張性】 大きく拡張する予定がないため少しでも省電力とマイクロを選択。 ですがこの規格でこの価格でM.2スロット3つアリマス。 【機能性】 サウンドはやや弱め。気にする方はパーツを別購入。 【設定項目】 従来通り。 【付属ソフト】 未使用。 【総評】 一体型I/Oパネルと、 白色黒色どちらでも組めるシンプルなデザインが好き。

5M.2 が 3本差せます。

【安定性】 稼働してからさほど時間は経っていませんが、安定動作中です。 【互換性】 相性問題は生じていませんが、13世代までしか使えないのだろうなぁ・・・ 【拡張性】 この規格で M.2 ソケットが3本ついているのが決め手でした。 【機能性】 バックパネルが取り付け済みでありがたい。 【設定項目】 特に不満を感じる要素はありません。 【付属ソフト】 使用していないので無評価です。 【総評】 i5 13500 の誘惑に負けてこの製品を購入しました。 ASRock 製品は何度か購入しており、今回も何の不安もなく使えています。 DDR4 版でメモリを使い回そうかとも考えたのですが、価格差もさほどなかったことに加えて M.2 ソケットが 3本ついていることが決め手になり、この製品を選びました。 最近は Wi-Fi 機能の付いたモデルが多く、その分価格も高くなっているように思いますが、手持ちの Wi-Fi モジュールが使いまわせた点も気に入っています。

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B760M Pro-A WiFi 412位 -
(0件)
0件 2025/10/ 8  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録99Z790 Pro RS WiFiのスペックをもっと見る
Z790 Pro RS WiFi 412位 5.00
(3件)
35件 2022/11/18  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
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5品質の高さ拡張性の高さを感じる 長期愛用をしたい

【安定性】 極めて安定している。 【互換性】 グラボに数年前購入のZOTAC GTX1080を利用。CPU i5 13600KFではBIOS画面がDP接続ディスプレイに表示される。HDMI接続画面には表示されないので注意。BRドライブは古いLG製を接続。BRの認識も問題なくOS(Windows11)インストールもスムース。 【拡張性】 M.2 SSD Crucial P5 Plus 1TBにOSインストールしWindows11の動作を確認後、数年前に購入済の SAMSUNG 970EVOを2個追加したが、こちらも問題なく認識。これから色々と増設してゆくのが楽しみ。 【機能性】 メモリDDR5が高価なのでSAMSUNG PC5-38400 CL40 32GBにした。まずは標準的な使い方をする。今後5eWiFi 2.5G高速LAN など機能は十分。 【設定項目】 CPUクーラーはAK400を使用。BIOSの設定ディフォルトは水冷なので空冷に変更。 【総評】 当初Z690 DDR4のMBで購入予定だった。MB価格の高さに戸惑っている時、特売中のこのMBに出会い即購入。この選択に今でも満足。ただ、M2.SSDを止める小さいネジの取り付けに難儀。

5コスパに優れたモデル

【安定性】 安定して稼働しています。 【互換性】 中古品のRTX3090を使って組みましたが問題なく動作しています。 【拡張性】 GPU用の冷却ファンをつけると、位置によってはGPU取り外し用のツマミが隠れてしまうので注意が必要です。取り外しボタンが別の場所にもついているともっと良いと思いました。 【機能性】 DDR5、PCIe5.0、WiFI6E に対応しているので、しばらくお世話になりそうです。ASRock ポストステータスチェッカーで不具合の切り分けもしやすくていいですね。 【付属ソフト】 OSインストール時に各種ドライバが自動でインストールされるので非常に便利です。 【総評】 DDR5、PCIe5.0、WiFI6E 対応のモデルを探すと軒並み5万円近いので、コスパいいモデルではないでしょうか。必要十分だと感じました。

お気に入り登録75MAG B660 TOMAHAWK WIFIのスペックをもっと見る
MAG B660 TOMAHAWK WIFI 412位 4.70
(3件)
21件 2022/2/17  ATX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • B660チップセットを搭載したエントリーモデルのATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 12+1+1フェーズ DRPS対応の電源回路を搭載。大型のPWMヒートシンクや、M.2 SSDのサーマルスロットリングを防ぐ「M.2 Shield」を備え、冷却性能が向上。
  • PCIe Gen4に対応したM.2スロットやUSB 3.2 Gen2x2 Type-Cポートを装備。Realtek 2.5G LAN + Wi-Fi 6Eを搭載し、高速なネットワーク環境を構築できる。
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5用途次第

【安定性】 現状問題なく動いている。 【互換性】 ddr5 を使いたかったので、問題なし 【拡張性】 開発機用に買ったので十分です。 【機能性】 flash bios がついていないので 13世代のcpu を使うためにbios更新をするのが面倒だった。 【設定項目】 必要な機能はあると思います。 【総評】 flash bios がないこと以外はよいと思いました。

5質実剛健なマザーボード

【安定性】 Core i5 12400F + RTX3060Tiの組み合わせで運用しているが、非常に安定している 【互換性】 DDR5メモリ対応なため、既存のDDR4メモリを使い回せない点以外は問題なし 【拡張性】 PCIE Gen5非対応な点以外は問題なし ただし、現時点ではPCIE Gen5対応デバイスは限られているので些細な問題である リアのUSB2.0ポートが多めに実装されているのが嬉しいところ 【機能性】 組込済I/Oシールド、オンボードWi-Fi・Bluetoothが付いている点が良い クラスの都合上Flash BIOSが搭載されていない点に注意 【設定項目】 必要な項目は全て揃っている 【総評】 Intel LGA1700マザーボードの内、人に真っ先におすすめできるマザーボードの一つである(DDR4版なら尚更) デザインもミリタリー要素はあるものの落ち着いており、どのような構成でも浮くことが無いので良い 最新のIntel 第13世代Coreプロセッサーを使用する場合はBIOSのアップデートが必要な点に注意

お気に入り登録310TUF GAMING H770-PRO WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING H770-PRO WIFI 412位 4.49
(6件)
311件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
H770
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:14+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H770チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを備えている。
  • intel 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を装備。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
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5素晴らしいハイエンドマザーボード

【安定性】 問題なくきちんと動作しています。 【互換性】 メーカーがバラバラのパーツを組み合わせて使用していますが特に問題ありません。 【拡張性】 充分な拡張性です。M.2SSD端子が4つあることが魅力でした。 【機能性】 よくわからないので無評価とします。 【設定項目】 細かい設定ができて良いです。 【付属ソフト】 難なくドライバーをインストールすることができました。 【総評】 素晴らしいハイエンドマザーボードでした。性能はとても満足しています。 おすすめできるマザーボードです!

5TUF GAMINGシリーズ統一時のデザイン性の相乗効果

フロント・サイトが透明パネルのケースを使い見た目にこだわったPCを組むことにしました。 ケースとマザーボードをTUF GAMINGシリーズで合わせることにし、デザイン性の他にATX、DDR5対応、Corei7 13700Kに十分のVRMフェーズという私の条件を満たすということで、このH770-PROを選択しました。 ブロック形状のVRMヒートシンクをはじめとして、透明パネルのケースにインストールしたときの見栄えを意識した細部までこだわっているデザイン性に大満足です。 同シリーズの他のマザーボードと比較してもH770が一番デザイン的に好みです。 TUF GAMINGシリーズのケースGT502、ARGBファンTF120とのデザイン性の統一感、相乗効果もあります。 あえて難点をあげるとすると、採用しているオーディオチップの型番が公表されていないこと。 そこにもある程度こだわりがあるので、スペック表に具体的な型番を公表してほしいです。

お気に入り登録715TUF GAMING B660M-PLUS D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B660M-PLUS D4 412位 4.63
(34件)
802件 2022/1/ 6  MicroATX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbEを搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ重視でお勧めMB

1代目のMBがASUSで良かったので、2代目もASUSの中からと決めてました。 【安定性】 一度もトラブルなしです。 【互換性】 下記の構成で使用しており問題なしです。 CPU:Core i5 12500 BOX 6コア/12スレッド Graphics770 MB:TUF GAMING B660M-PLUS D4 メモリ:CFD Selection W4U3200CM-8GR [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組] ケース:SILVERSTONE SST-PS15-G SSD:P5 Plus CT500P5PSSD8JP 電源:KRPW-PB500W/85+ 80PLUS Bronze 【拡張性】 PCIe5.0対応で将来的に安心。USB3.2 Gen2×2 Type-Cがあり便利です。 【機能性】 ゲームしないので十分です。 【付属ソフト】 Fanのスピードが温度毎に設定出来てよいです。 【総評】 組み立ても困ることなく完了しました。LEDがさりげなく綺麗です。 オンライン閲覧可ですが、マニュアルが付属してないのが残念でした。

5安定の高級品、尚WIFIは無い

【概要】  マイクロATXサイズの第12世代インテルCPU向けに出た製品。2万円前後のWIFI無しモデル。  今年(2022)の初めに実家使用PCが第4世代corei7なので組み換え用に購入、第12世代corei5(12400F)を乗せてDELLのXPS8700のマザボと入れ替えて使用。CPU、メモリ、電源(750W)、マザボ合わせて6万円ちょっと。高くついたなと思ったが何このパーツ値上がり。いやこのマザボは下がったが。 安定のTUFモデル。 【安定性】 やや高額なモデルなだけに安定性は良い。もちろんこれ単体で動かすわけではないので組み合わせ次第ではあるが。TUF GAMING 品だったおかげか一度背面のUSB-C端子とまちがえてUSB-A端子にTypeCケーブルを突っ込んでしまいショートさせてしまったことが有るが見たことない早さで電源が落ちて何処も故障しなかった。 【互換性】  UEFIをアップデートすれば第13世代に対応できるはず…詳細は調べていないので知らない。 13世代CPUはDDR5でZ790チップセットが主流みたいな感じではあるが高いので(DDR4の)安くて安定した当モデルも選択肢になるのでは? 【拡張性】  背面にはTypeC(USB 3.2 Gen 2x2) 内部コネクタでThunderbolt 4対応、 内部のUSB3.2のコネクタも2種類あり。 背面パネルは一体型で見栄えは良いが、TypeCコネクタをUSBAコネクタで囲む配置は止めてほしかった(背面で良く見えず手探り、再三確認したにもかかわらずAにCコネクタを差してしまった。一瞬でPC沈黙)。 【機能性】 光る。だがうちのケースでは98%くらい見えない(笑) 【付属ソフト】 ドライバCDが入っているが使わない人も多い様だ。LAN機能が上手く動かないときは使ってみよう! 【総評】  少々自分には無駄に高いモデルになってしまった感があるが(光る機能とか要らない)安定性を考えて正解だったと思う。3月末に21K弱で買ったが今20K円を下回っていてお得な感じ。まあ半年もすれば普通は値下がるけどね!CPUとか値上がりしてるのが異常なだけで。

お気に入り登録586TUF GAMING B660-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B660-PLUS WIFI D4 412位 4.67
(16件)
412件 2022/1/ 6  ATX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B660チップセット搭載のゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5Win11にしたので購入しました。

【安定性】 2年間使用してきましたが問題は発生していません。 【拡張性】 ATXで用途にはあっていますので十分です。 M.2のスロット数も十分です。 CPUも標準スペックのものにしましたが全く問題は発生していません。 【設定項目】 BIOSは日本語変換されているので使いやすいですが意味がわかりにくいのでマニュアルをもう少し砕いたものにしてほしい。 【付属ソフト】 これと言って使えるものはありません。 【総評】 ゲームはしないのですがGAMINGを購入しました。どちらかといえばスペックで購入しました。購入したのは2年前なのですが、ちょうど価格も落ち着いていた頃だったのでラッキーでした。 増設でM.2を追加したくらいで拡張した物はありません。当時INTELのCPU問題がありBIOSはかなり変更されていました。今は落ち着いています。 OSをWin10→Win11にしたタイミングでこのボードにしました。OS乗り換えで今まで来ましたが、新しいOSはスペックがついてこないので、OSの切替時には性能にあったものを選択したほうがいいかもしれません。当初そのまんま組んだだけでは認識しないところもあるので部品交換等していただきましたがBIOSの設定の問題でした。

5無難

コスパが良くて安定しているマザーです。 VRMフェーズは一応10超えています。 個人的にWi-Fiは必須です。仮に有線使うとしても、何かの拍子に下ろして作業するときにあったりすると便利。 その他まとめ DDR5非対応、PCI-Express 5.0対応、Wi-Fi6(6e非対応) SPDIFつき M.2スロットx3(Gen4.0x4が2つ、Gen4.0x2が1つ)、SATAポートx4 ファン用:ARGBヘッダーx3、RGBヘッダーx1、USB2.0ヘッダーx1

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Z790 Pro RS 412位 4.30
(6件)
41件 2022/10/ 4  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載し、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。
  • 14+1+1 電源フェーズ設計を採用している。グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1、eDP 1.4×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパがいいZ790、DDR5対応マザー

【安定性】 購入して半月ですが、全く問題無く安定稼働しております。 【互換性】 特に認識しなかったものはなく問題なかったです。 【拡張性】 VGAは1枚、M.2、SSD、HDD各1、USBもキーボード、マウス、カメラ程度なので十分です。 【機能性】 私には十分です。 【設定項目】 初めてASRockマザーを使いましたが、UEFIも特に問題無く設定できました。 【付属ソフト】 特に問題ありません。 【総評】 1年前に購入したi7 12700からi9 13900KFに買い替えたため、この際DDR5対応マザーをと思い購入。確かに立ち上がりに多少時間がかかる印象ですが、特に不具合は無く安定稼働しており価格を含め大変満足しています。

5どんなパーツにも合うシンプルなかっこよさ

ATXマザーボードなので拡張性も高く、見た目もカッコいいです。特にメモリ挿入部下のブリッジが光るのがお気に入りです。 この製品を選んだ決め手は、DDR5のメモリに対応しているATXマザーボードというところからです。 デザインは全体的にシルバーの派手すぎない装飾でどんなパーツにも相性が良い見た目となっています。

お気に入り登録64PRO Z790-A WIFIのスペックをもっと見る
PRO Z790-A WIFI 412位 4.25
(4件)
0件 2022/10/26  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 最大4基のM.2を搭載可能で、伝導率の高いサーマルパッドを貼付した「M.2 Shield」が強力に冷却。
  • Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを備え、高速なネットワーク環境を構築できる。PCI-Express Gen5やUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cなどの規格にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ベーシックだがコスパに優れたZ790マザーボード

【安定性】 電源のVRMフェーズ数が16+1+1となっていて、信頼性が高いと思います。 【互換性】 以下の構成で、問題なく動作しています。 CPU:Intel Core i7 13700K メモリ:Crucial DDR5-5600 16GB × 2 グラボ:MSI GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO 8GD6X 【拡張性】 SSD 用の PCIe 4.0 M.2 スロットが4つあったり、PCI Express x16 スロットが3つあったりと、Z790 マザーボードであるだけあって拡張性に優れていると思います。 ただし、SSD 用の M.2 スロットで SSD を押さえつけるツメとネジが一体化してしまっているスロットがあり、もし4スロットをフルで使う場合はパーツを挿すのが大変そうだなと思いました。 【機能性】 基本的にパーツやケーブルを挿すのも困らなくて、オーソドックスに良いものだと思います。 また、地味にWiFiが標準でついているのも便利でした。 【設定項目】 行いたい設定は全部できました。 操作画面にも特に不満はなかったです。 ただし、MSI の Z790 マザーボードの BIOS についているという『Loadline Saturation』機能を楽しみにしていたものの、PRO Z790-A にはついていませんでした。(どうやら MAG TOMAHAWK 以上にしかない機能だそうです。) 【付属ソフト】 付属のDVDを利用して無事OSへのドライバのインストールを行うことができました。 【総評】 Z790 を積んだマザーボードとして、必要な機能を一通り揃えた堅実なマザーボードだと思います。上位モデルの MAG TOMAHAWK が価格帯的に近いですが、USB 3.2 gen2 ポートはそこまでいらない、『Loadline Saturation』みたいな特殊な機能はいらない、みたいなケースなら PRO Z790-A の方が少しお安くてオススメです。

5第13世代CPU対応のマザーボード

【安定性】 問題なく動作中です。 【互換性】 以下の構成で使用していますが、問題ありません。 CPU:Intel CPU Core i9 13900KF RAM:DDR5-4800 16GB×2枚 SSD:Crucial P5 Plus Gaming SSD 1.0TB(M.2 2280NVMe PCIe Gen4x4) 【拡張性】 PCIe5.0をサポートしています。 【機能性】 Intel Wi-Fi 6Eがあります。 【設定項目】 BIOSは基本的な設定項目があります。 【総評】 新しい規格に対応していますし、品質も高い作りに感じます。 長期間使用していきたいと思います。

お気に入り登録35Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0] 412位 4.33
(3件)
29件 2021/11/22  ATX LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z690チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 「Twin Hybrid 16+1+2 フェーズ電源構成」を採用。USB 3.2 Gen 2x2を採用し、USB 3.2準拠の周辺機器との接続時に最大20Gbpsの高速データ転送を実現。
  • PCIe 5.0x16スロットを装備。「Q-Flash Plus 機能」を搭載し、CPUやメモリーが取り付けられていない状態でもUSBメモリーだけでBIOSを更新できる。
この製品をおすすめするレビュー
5最初は苦労しました。

 使用CPU i5 13400F 使用でのレビューです。 【安定性】  普通に安定しています。 【互換性】  ・13世代CPUに対応するため、Q-Flash Plusを使用してアップデートを行いました。   ➀マザーボードを仮台に設置し、24PINとCPU8PINを差し電源を接続。    USBを差しQ-FlashPlusボタンを押しました。   A最初は無反応。新たにパワースイッチを着けてスイッチを入れ電源が入るかを確認。    ステータス LEDがCPUに点いたので電源を知りました。   BQ-FlushPlusボタンを何回か押し、その後Q-FllushPlus近くのLEDが点滅しBIOSを更新    しました。   ・windowsインストール    パソコンケースにマザーボードを設置し、旧機で使用のSSD(win11Pro)をsata接続で起動。    BIOSを確認、更新後windows11が立ち上がりGIGABYTEのドライバーインストールが右下    画面に表示されたので、インストールしました。   ・現在の構成    CPU i5 13400F メモリー CT-2K48C40U5 16GB×2    GPU GTX1600SUPER    500GB SSD  2TB、1TBHDD 【拡張性】  ATXマザーボードで拡張性には優れていると思います。 【設定項目】  GIGABYTEマザーボードは以前使用したことがあり、マニュアル等が簡潔に書いてあり分かり易い  と思います。 【付属ソフト】  今後確認します。 【総評】  最初は不安でしたが、満足しています。GIGABYTEのマザーボードもいいなと思いました。  他にMSIのマザーボードを使用しています。

4DDR5対応でお買い得ならまだまだあり

【安定性】 CorsairのOCメモリを使用していますが、そのまま使用でき問題なく動いている 【互換性】 何度かSSDを入れ替えたが、問題なく動作した。また、M.2slotも複数試したが問題なかった 【拡張性】 M.2slotも十分で他のslotも豊富。ただ、下のM.2slotに関しては一番下だけでも独立していて欲しかった。GPUの占有スロット数によっては付け替える時に手間がかかる。あとGPU上部のslotには遊びが少なく、付属のヒートシンク以外だと上下につかえるかも 【機能性】 バックパネルなどにヒートシンクもあり十分 【設定項目】 使いやすく、項目も豊富 【付属ソフト】 無評価 【総評】 DDR5にも対応しており、機能・拡張性も十分。ただ、M.2は全てPCIe 4.0止まりなのでこれから買う方は注意。個人的にはバックパネル側が大きすぎる印象だった。

お気に入り登録134Z790 LiveMixerのスペックをもっと見る
Z790 LiveMixer 412位 4.72
(12件)
9件 2022/10/18  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6 CrossFire: VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセット搭載、配信者やコンテンツ制作者向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット(共有仕様あり)、最大4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • 多くのUSB機器を接続できるように最大23個のUSBポートを装備。12V電源を5Vに変換する専用ICを使用するUltra USB Powerを備えている。
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5USBオバケ

配信者ではありませんが、プリンター複数台やスキャナなどUSB2.0で差すデバイスが多いので選定しました。 【安定性】 明らかにオーバースペックなCPU電源フェーズ数をはじめ、まあいつものASRockです。至って安定しています。 【互換性】 CFD StandardのDDR5メモリを差したところ、立ち上がらなかったので、CFDの相性保証で返品してクルーシャルのものに買い直しました。 本製品の問題かチップセットの問題かは分かりませんが、メモリは選ぶのかも。 【拡張性】 USB機器が差せないことはまずないでしょう。 SATAは4つと少ないです。光学ドライブ4つとHDD2つ繋ぎたかったので、PCIeで拡張ボードを入れました。 【機能性】 特にボードに何かギミックがあるわけではありません。 USBがやたら多いこと自体が付加機能と言えるでしょう。 【設定項目】 チップセットでサポートされている設定項目は一通りあるはずです。 ファン設定を弄りやすいのもいつものASRockですね。 【付属ソフト】 光らせるのが好きな方は光らせ方を変えたりできるようですが、LEDは早々に消灯してしまって使ってないので無評価です。 【総評】 決して安い製品ではなく、USB要らない人にはただただ割高であり使う人を選ぶとは思います。とはいえUSBはたくさんあって困るものではないので、安売りしてたら買いましょう。 安定性はとても良いので、USBたくさん使う方には間違いなくおすすめできる製品です。

5見た目がかわいい!DTMをやる人にもおすすめ!

見た目がとっっても好みだったので見た目重視でこちらを選んだのですが、機能も豊富で使いやすくて最高です!発色がとてもよく、商品画像よりも綺麗でとても映えます! 中が見えるタイプのケースに組んだので、パソコンを見るたびテンションが上がりますし背面のデザインもかっこいいです! また、今回初めての自作で知識が全くなかったのですが、説明書がとってもわかりやすく!こちらの説明書のおかげでピン配置も迷わず正しく接続することができました。 たくさんついているUSBポートもただのUSBポートではなく、ライトニングゲーミングポートと、Ultra USB POWERポートという、それぞれゲームやオーディオの性能に特化したポートにが2つずつついています。 私はゲームとDTMをやるので、どちらも快適にできるこのマザーボードを選んで大正解だったと思っています! ゲーマーや配信をやる方、DTMをやる方におすすめです!どれもやらない方でも、USBが単純に多いのは便利だと思いますよ〜!

お気に入り登録4Z690 AORUS TACHYON [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z690 AORUS TACHYON [Rev.1.0] 412位 -
(0件)
0件 2021/12/28  Extended LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire: VRMフェーズ数:15+1+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
お気に入り登録39N7 Z790 N7-Z79XT-W1のスペックをもっと見る
N7 Z790 N7-Z79XT-W1 412位 -
(0件)
19件 2023/4/19  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールを備えている。
  • ボード上にアドレサブルRGB LED用のピンヘッダーを搭載し、「CAMソフトウェア」でRGB LED製品のイルミネーション設定とファンコントロールが可能。
お気に入り登録24Z690 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z690 AORUS MASTER [Rev.1.0] 412位 5.00
(2件)
0件 2021/11/ 8  Extended LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire: VRMフェーズ数:19+1+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z690チップセットを搭載したハイエンドゲーミングE-ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • ダイレクト駆動 19+1+2 デジタル電源フェーズ設計を採用。Marvell 10GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth v5.2を搭載している。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、フロント/リアUSB 3.2 Gen 2×2 Type-C、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱり大好き。AORUSマザー!

【安定性】 ・全く問題ありません。 【互換性】 ・問題ありません。 【拡張性】 ・まだまだ余っているので、十二分にあります。 【機能性】 ・問題ありません。 【設定項目】 ・問題ありません。いつものGIGAYTE。 【付属ソフト】 ・RGBfusionのライティングパターンが増えてくれればうれしいですが、現状でも文句はないです。 【総評】 EX-ATXではありますが、ATX対応のケースなら普通に入るかと思います。(ちょっと幅広なだけなので) AORUS上位マザーの見た目が好きなので、何も文句はありません。

5お値段は高いが安定性抜群だと思う。

【安定性】 ・非常に安定して利用できている。Z590からの乗り換えだが、以前よりも安定している感じがする。 【互換性】 ・第12世代への切り替え時にすべて更新しており、互換性に対しては問題はない。 【拡張性】 ・使いきれないポートなどあり、拡張可能でかなり余裕がある。 【機能性】 ・機能面での大きな変化はない。 【設定項目】 ・GIGABYTE製品をこれまでずっと利用しており、マザボもグラボもすべて統一しているため、ある意味慣れているので問題はなし。 【付属ソフト】 ・AppCenterでNortonを自動的にチェックするのだけはやめてほしい。 【総評】 総じて満足しています。BIOSも安定しており現時点では不満なく、今の構成であれば最強の環境ではないのかなと。 マザボとかはもう好きなメーカーかどうかなので自分としては満足。

お気に入り登録1X13SCH-Fのスペックをもっと見る
X13SCH-F 412位 -
(0件)
0件 2024/9/ 6  MicroATX LGA1700 INTEL
C266
DIMM DDR5 Aspeed AST2600
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 8X:2x PCI Express 4.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:2個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ 
お気に入り登録6H610M K DDR4 [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
H610M K DDR4 [Rev.1.0]
  • ¥10,426
  • パソコン工房
    (全4店舗)
-位 4.00
(1件)
9件 2023/6/27  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
この製品をおすすめするレビュー
4安定性は良い

【安定性】 とても安定しています。 【互換性】 i5 12400は使えています。その他のパーツも問題ありません。 【拡張性】 ストレージがSATA2個とm.2 1個と少ないのが欠点ですね。せめてSATAは4個欲しかったです。まぁストレージは外付けでも使えるので、それほど問題にはなりませんが。 【機能性】 【設定項目】 ブートを触ったくらいです。 【付属ソフト】 ドライバはネットから。 【総評】 サブなので、このくらいで十分です。安定性もいいし満足してます。

お気に入り登録20H610MHPのスペックをもっと見る
H610MHP -位 3.14
(2件)
20件 2022/6/15  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • H610チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテルCoreプロセッサーに対応しエントリーユーザーからビジネスまで使える。
  • 電源回路は安定した出力を可能にする「Super Hyper PWM」による8フェーズ構成で、固体コンデンサーには「Super Durable Solid Caps」を採用。
  • PCIe 4.0(x16)スロットや M.2 スロットを装備。「Intel I219V」によるギガビットLANを搭載し、高速ネットワークを構築できる。
この製品をおすすめするレビュー
4最低構成なら使える

まず、価格についてはH610最安クラスで素晴らしいと思う。 が、拡張性や使い勝手についてはあんまりだ。 まず、ケースファンピンはPWM対応しているものの1つしかないので必然と分岐パーツが必要になる。 SATAも4つしかないため、SSD HDD DVD繋いだらもうほぼ残らない。これでは少し心もとないが最低限の構成であれば大丈夫なのかな。 あと、CPU周りのVRMのコンデンサーの数が少なくちょっとOCかけたらすぐダメになりそう 使うのはCore I3未満までにしておこう。 UEFIは搭載されているが日本語非対応で説明欄も簡素。 マウスカーソルももっさりでsandy世代のUEFIとおまり変わらない。 但し、設定項目はxmpやOC項目とかあるので知識がある人は使いこなせそう。 そしてインターフェース。 USB2.0 4つ USB3.0 2つ。以上。 正直少なすぎるんじゃないの? もうあと2つはあったほうがいいと思うけどやすいし仕方ないね。 それとwindowsを入れ終わったあと、CDのドライバーを回すと思うけどCDを読める環境にない人はLANドライバーを入れるのにUSBを使わないといけなくなる。という残念仕様。 AndroidにUSBを変換して差し込んで公式サイトからドライバー引っ張ってきて入れてインスコ。 正直面倒くさいから何とかならんのかね? 拡張ポートもpcie 4.0x16とpcie3.0x1 1個ずつ。 少なすぎる!とおもったけどぶっちゃけグラボしか刺さないからいいのか? まとめ。最低限の構成の人。特にCore i3までならまぁ使える。 機能を求めたり格好よさ使いやすさを求む人はどうぞ他社さんへ。 以上。 (Youtubeにアニリンって名前でコレ上げたからみてね?)

お気に入り登録78PRIME H610M-E D4のスペックをもっと見る
PRIME H610M-E D4 -位 4.41
(3件)
59件 2022/1/19  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したスタンダードモデルのMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱりASUSの廉価版マザーボードは良いです

ASUS PRIME H410M-Aからの乗り換え先として選びました。8,980円で購入。CPUはCore i7-12700です。 【安定性】 ド安定です。トラブルが無いとなかなか有難みに気付かないですが。 【互換性】 第12世代〜14世代のCPUに対応しているので十分でしょう。 電源回路のフェーズ数は不明ですが、貧弱なPRIME H610M-R D4と比べると、定格で使う分には問題なさそうに感じます。 【拡張性】 PCIeスロットが2つしかないのがマイナス。ですが他のH610チップセットマザーボードも同様なので劣っているとは感じないです。 【機能性】 付加機能を使っていないはずなので無評価。 【設定項目】 UEFIの設定項目が多く、電力制限やファン回転数などほぼ希望通りに設定できます。 【付属ソフト】 使っていないので無評価。 【総評】 ローエンドチップセットの廉価版マザーボードでも、ASUSは変に手を抜くことがなく、安心して使えます。

4安定のASUSマザー

ミドルタワーに乗せるためにチョイスしましたが、中身に余裕を持たせたかったのでフルATXサイズでないものを選びました。 【安定性】 Asusはこれまでトラブルなく使えてます。 ブランドとしては安心してます。 【互換性】 CPUのクロックアップなどはしないので特に気にしてません。 【拡張性】 マザーボードの大きさから拡張性は限定的ですが、最近はUSBが多いので、ボードに関連するものは、追々GPU拡張するときくらいでしょうか。 いまはCPU内臓のGPUなので、USBの豊富さがありがたいです。 【機能性】 ミドルクラスのマザーですので、普通です。 省エネ性能も悪くないです。 【設定項目】 過不足はないです。BIOSは詳細モードで設定してます。 【付属ソフト】 あまり使わないかな。 AI省エネモードもありますが、ほぼ設定は固定。 勝手にスリープしないように設定を見直すくらいです。 【総評】 ASUSはずっと使ってるので勝手知ったるという感じ。 派生したメーカーでAsrockもありますが、内容的にはASUSの方が寿命や品質は安定しているかも。 6年くらいは持ってほしいかな…。

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