| スペック情報 |
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-位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B840チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応する。
- 8+2+1電源ソリューションを採用。USB 10Gbps(Type-C)ポート、PCIe 4.0 x16スロット、M.2 PCIe 4.0スロットを装備。
- Wi-Fi 6E+Realtek 2.5Gb Ethernetをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
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-位 |
87位 |
4.87 (7件) |
88件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したスタンダードモデルのmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性は高いようですね
かれこれ一年くらい、24時間連続稼働を続けてサーバーのような運用を続けてますが、今のところ音を上げていません。
このマザーボードに起因する不具合も起きてませんね。
5安定性重視のマザーボード
【安定性】安定して使えており問題ありません。
【互換性】パーツとの相性も私の場合問題ありませんでした。
【拡張性】必要最低限の機能が備わっていれば十分なので問題ありません。
【機能性】付加機能も十分です。
【設定項目】オーバークロックはしないので問題ありません。
【付属ソフト】まだ使っていないのでいったん無評価とします。
【総評】昔からASUSのマザーボードを愛用していますが、通常使用分には困ることもなくとても安定しています。今回もコスパに優れたいいマザーボードだと思います。
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-位 |
268位 |
4.19 (6件) |
95件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応。
- 2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを備えている。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価だがM.2スロットは十分な性能
エントリーモデルのB650マザーボードの中でもお手軽なお値段でした。
大きな拡張性を求めない方にはコスパのよい商品です。
・長所
M.2SSDをふたつ接続できます。メインはPCIe5.0x4。サブは"PCIe4.0x4"。
サブの"PCIe4.0x4"がこのマザボのセールスポイントだと思っています。各社のエントリーモデルはサブのM.2スロットが"PCIe4.0x2"しかないものが多いのです。
SSDの性能が半減です。
せっかくのM.2SSD、速度を落とすなんてとんでもない!
5特に不具合も無く安定しています
特に不具合も無く安定動作しています。
注意点としてバックにはUSB Type-Cが無いです。
TV録画PCで録画した物を自動エンコして終わったらスリープという利用環境。
冷却性や利用したいPCケースを考慮して探していたmicro-atxでこれにした感じです。
スリープの復帰等も問題なくとても安定して稼働しています。
CPU:Ryzen 9 7950X3D
CPUクーラー:Thermaltake TH280 ARGB Sync V2 CL-W375-PL14SW-A [ブラック]
メモリ:G.Skill F5-7200J3445G16GX2-TZ5RK [DDR5 PC5-57600 16GB 2枚組](DDR5-7200稼働)
マザーボード:PRIME B650M-A II-CSM
電源:NZXT C650 PA-6G1BB-JP
m.2 SSD:WD_BLACK SN850 1TB(システムドライブ)
HDD:WESTERN DIGITAL 8TB×2
グラフィックボード:Palit GeForce RTX 4060 StormX V1 8GB NE64060019P1-1070F
その他拡張ボード:PX-MLT8PE(px4_drv_winusb-240421使用)
ケース:Thermaltake Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
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-位 |
358位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/6/30 |
2023/7/ 7 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを備えている。
- オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者に優しい
【安定性】
運用してからまだまだそんなに経ってませんが安定できています。
【互換性】
DDR5も買う必要ありましたが、無事認識できました。
【拡張性】
拡張性は低いですがm.2を2枚挿せれば十分に使えてます。
【機能性】
あまり分かりません。
【設定項目】
ファン速度くらいしか設定してないのであまり知りません。
【付属ソフト】
各種ドライバはネットからダウンロードしてます。
【総評】
小さくてわかり易くて初心者にオススメだと感じました。
4PRIME B760M-A でリアルタイム録画用PC を作成しました。
YouTube に UL するコンテンツをマルチカメラで録画するために
Full HD カメラの映像数本を一度にH.264エンコードできることを目標に 制作しようと思ったのが 切っ掛けでした。
今後必要に応じ リアルタイム配信にも使えると言うことも念頭にはありました。
PRIME B760M-A はハイエンド狙いではありませんが DDR5 DIMM 対応など
プロセッサーの性能を出し切ってくれるものと期待していました。
【安定性】
安定していると思います。
特に、クロックアップ的な要素よりも、コンテンツ作成時の安定性を重要視しているいます。この点でプロセッサ使用率100%など負荷の掛かるエンコード中に問題の起きないことが重要となりますが、何十回かエンコード作業を行っていますが問題は皆無でした。
【互換性】
十分な互換性があると思います。
M.2 PCIe3.0 の NVME 型 SSD や DDR5-4800 DIMM Core i'7-13700(Graphic 付) を接続していますが 問題は皆無でした。
【拡張性】
拡張性は高いと思います
Micro ATX なために 若干PCIeスロットは少ないですが 必要な機能は 大方 Onboard 搭載で完結してしまう製作計画の仕様であったので PCIe スロットも スカスカです。
【機能性】
予め十分な機能がOnboard搭載されていると思います。
必要な I/O 機能は ほぼ Onboard 搭載となっているので 簡単にビルド出来ます。
【設定項目】
特に物足りないところはありませんでした。
【付属ソフト】
添付のCD-ROM にFAN control や プロセッサ温度監視などの tool softwareが入っていましたが、これを入れた故か否かは不明なのですが、一部のコアが延々と プロセッサ占有率50%程度で使用し続けると言う 状況があり タスクマネージャで 動作を止めるという事態になっています。
【総評】
H.264 動画 から H.264 動画への エンコード性能は ほぼ10倍速のフレームレートとなっていました
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-位 |
412位 |
5.00 (4件) |
237件 |
2012/2/ 2 |
- |
MicroATX |
LGA2011 |
INTEL X79 |
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- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+3+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX III
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7 4960X 搭載BIOS(4601)にて
Rampage IV GENE2013年版のRev.1.01を購入
兄貴分のRampage IV Extremeには行かずこちらのマザーを選びました。
このマザーはコンパクト高性能で今は定格4.5GHzのクロックUpで使ってます。
オーバークロック言っても私には細かな設定は出来ません。ただBIOS画面の
CPU Upの項目の所で4.5GHzがあったのでそれを選ぶだけで簡単です。
構成は、
【CPU】インテル/Core i7 4960X Extreme Edition (@4.5GHz常用)
【クーラー】EK WaterBlocks/EK-Supremacy Clean CSQ - Acetal+Nickel
【M/B】ASUS/Rampage IV GENE {2013モデルRev.1.01} (BIOS 4601)
【クーラー】XSPC/X79 Rampage IV Gene WaterBlock Set
【リザーバー】KOOLANCE/RP-452X2 Rev.2.0 Dual 5.25" Reservoir
【ラジエター】EK WaterBlocks/EK-CoolStream RAD XTC (140) 2個
【ポンプ】aquacomputer/D5-Pumpenmechanik mitTachosignal 2個
【VGA】EVGA/GTX 690 Signature Hydro Copper Waterblock
【SSD】CFD/CSSD-S6T512NHG5Q
【TV】アースソフト/PT3 verA
【電源】Corsair/AX860i
【ケース】Dirac/PC-X2000FNB (サイドアクリルパネルへ改良)
5X79 MicroATXの決定版!
TSのx264エンコ用のメインマシンとして、「6C12T・コンパクト・冷却と静音の高バランス」をコンセプトにX79環境で組んでみました。
今まで使用していたX58環境ではCPU性能以外にSATA2止まり、発熱多い、VGA電気食い、ケースうるさい&埃がたまりやすい等いろいろ不満があったので思い切って環境一新しました。
下記環境2か月使用でのレビューになります。
【CPU】i7 3930K @4.6GHz(46.0x100)1.35V
【クーラー】CORSAIR H110
【M/B】ASUS RAMPAGE IV GENE
【Mem】CORSAIR CMD16GX3M4A2133C9
【SSD】PX-256M5P x2 RAID0
【HDD】DT01ACA300
【VGA】ASUS GTX680-DC2T-2GD5
【光学ドライブ】BDR-208JBK
【ケース】CORSAIR Obsidian 350D Windowed
【電源】CORSAIR AX860i
【OS】Windows 7 Professional 64bit
【安定性】
2か月使用ですが安定していてブルースクリーン、デバイス認識エラー等はありません。スリープ復帰も問題ありません。BIOSは最新4004でOSはUEFIインストールしました。
IRSTeで不安定という報告もありますが、公式HP上で現在最新のIRSTe 3.6.0.1093をOS導入時にRAIDドライバーとしてインストールしたところ不具合もなく、速度も他の方のX79-RAID0環境と同等に出ています。
4.6GHzOC(46.0x100)1.35VでOCCT1時間も各種グラフは大きな乱れもなく安定していました。当環境では室温24℃で各コア75℃前後でした。電源回路上のヒートシンクは結構熱くなります。5.0GHz(50.0x100)1.45Vでも各種ベンチ通りましたが、OCCTは83℃になったので常用は4.6GHz1.35Vが丁度いいと思いました。
【互換性】
2133MHzのOCメモリー(CMD16GX3M4A2133C9)をクアッドチャンネル&XMPで使用していますが、仮組み状態一発で4枚16GB認識出来ました。
intelハイエンド環境は、次期Haswell-EでLGA2011-3&DDR4に変更になりピンレイアウトやパッケージ形状の互換性がなくなるといわれていますが、まもなく発売となるIvyBridge-Eとは互換性があるので、SandyBridge-Eからのアップグレードはできます。
【拡張性】
MicroATXなので拡張スロットやオンボードチップは少なめですが、背面ポートはATX並に充実しています。
私は背面の2ポートあるUSB3.0は外付けHDDとUSB3.0カードリーダーで埋まってしまったので、SD-PEU3R-4E(ルネサス4ポート)を増設しました。1スロット使いますが、後から好きなコントローラーやより高速&多機能なものにも交換できるので、考え方によっては使わないようなオンボード満載よりPOST高速化や省電力化及び低価格化に効果があるこちらのほうがいいでしょう。
【機能性】
電源回路とPCH上にあるヒートシンクはOCマザーにありがちな妙な意匠は施されておらず、厚みがあり表面積を増やす工夫がされ、ヒートパイプで広範囲に熱を拡散する実用的な冷却形状をしています。他のパーツと干渉することもなく、高級コンデンサを使用した質実剛健な造りは耐久性も期待できます。
LANにintel82579Vを積んでいるのも良い点です。
サウンドはオンボードで「SupremeFX III」を積んでおり、基盤のアナログエリアとデジタルエリアを物理的に分割しているので、音質はオンボードでは最高品質かと思います。分割部分が赤LEDで全体的なデザインもROGらしくカッコいいですね。
尚、オーディオコーデックは蟹さんALC898です…
【設定項目】
UEFIのOC関連は上位モデルとも謙遜なく非常に細かく設定可能です。特にDIGI+PowerControlでは通常のOCでは弄らないようなかなりマニアックな設定ができます。極冷OCにも使えそうなMBです。
【付属ソフト】
ハード関連はBIOSで設定しているのであまり使用していませんが、AI Suite II一つでOCから省電力設定・各種モニタリングまで直感的に操作可能です。他のモニタリングソフトと同時に起動させていると稀に電圧0.0Vエラーが出ることがあります(主にHWMonitor)。
電圧関係のセンサーはBIOSと同じ値を表示してくれますが、電源AX860i付属のCorsair Link2の表示より各項目が少しずつ低く表示されています。ソフトでの計測ですがMBと電源の表示どちらがより正確なのか疑問です。MB上のProbeItで物理的な電圧測定ができますが、テスターを所持していないので電圧測定はソフト頼りです…
使用していませんがオンラインゲームの負荷を細かく調整する「Game First」、OS上からメモリ設定する「Mem TweakIt」も付属しています。
【総評】
X79でコンパクトなハイエンドを組みたい人にとっては最高の選択肢ではないでしょうか。ソケット形状が大きくクアッドチャンネルのX79を、MicroATXで実用的に良くまとめてくれたと思います。
OCやGAMING目的でも十分戦える万能MicroATXマザーです。
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-位 |
-位 |
3.74 (3件) |
1件 |
2022/12/16 |
2022/12/16 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載した、ビジネス向けモデルのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe 5.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen2 Type-Cポート、PCIe 4.0スロットを搭載。ネットワークは2.5Gb LANを搭載し、高速な通信環境を構築できる。
- 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行うことが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタンダードな一枚
メインPCを更新するために購入。13000円ほどで秋葉原のソフマップで売っていた、最後の一枚を2025年8月末に購入。(今買うならPRIME B650M-A -U-CSMを買えばいいはずなので、新しく板を買う人は、このマザーを買う必要性はほぼない。ただ安かっただけ。)
【安定性】安定しています。最初はブルスクを連発していましたが、BIOSが3年ぐらい前のものだったので更新し、Windows 11も更新したら安定しました。
【互換性】AM5ですから、まだしばらく大丈夫じゃないですか。
【拡張性】M.2スロットも2つあり(PCI EXPRESS5.0×4接続が1つ、4.0×4接続が1つ)、SATA端子も4つ。フロントパネル用のUSB−C端子も1つあるし。十分だと思います。
背面のUSB端子も多いし。いいです。
【機能性】BIOS更新もUSBにファイルを格納してリネームしておけば、BIOS画面からいけます。この更新方法はいまとなってはめずらしくないんだと思いますが、いちどわかってしまえばそんなに難しくないので、いいと思います。
あと、サポートリストを見ると、CPUは最新の9000シリーズまでサポートしていますが、メモリはRAM速度5600どまりになっています。このマザーボードのUはRAM速度7600までサポートリストに掲載されているので、RAM速度6000以上を使いたい人は、この板は買うべきではないかな。
【設定項目】メモリクロック、CPUのPBO、TPM2.0、UEFIなど、一通りの設定項目はあると思います。RGB LEDの設定もできるみたいだけど…まだやってません。
【付属ソフト】これはあっても意味ない。今の時代、ホームページからダウンロードするよね? DVDついてましたが、僕は無視してホームページからドライバ等をダウンロードしました。
【総評】最低限の機能を備えたスタンダードなマザーボード。B650は製造中止、年内にも市場から消えそうなので、急いで買いました。これより安いA620だと、VRMのヒートシンクがなかったり、システムファンの端子が一つしかなかったりしたので、この板が僕にとって最低限の標準と言える板でした。
ただ、安かったから買ったのであって、今買うならこれの「U」を買いましょう。また、B840、B850が安くなったら、そっちを買うとかした方がいいです。
★PC環境★
CPU Ryzen5 7600X
CPUクーラー 虎徹Mark3
マザー これ
メモリ DDR5 5200 8GB×2(パトリオットメモリ Viper Venom)
グラボ RX6700XT サファイア製
電源 シーソニック製 650W
OS Windows 11 Pro
PCケース DEEPCOOL CH270
4普通のマザーボードです
CPUはRyzen 7950Xで使用しています。
基本的に計算だけさせる用途ですので安価なマザーボードを探していた所こちらを見つけました。
ベンチマークも概ね公開されているくらいのスコアで、実際に組み上げるのも何ら問題なく進みました。
可もなく不可もない普通のマザーボードです。
メモリは2枚ではなく4枚挿せる為、安価に容量を稼げます。
AM4時代と比べやはり高額なのは否めませんので、総じてもう少し価格帯が下がればより良いかなといった印象です。
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![GA-Z270MX-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000935319.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
14件 |
2017/1/18 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5質感が非常によい。made in Taiwan
【安定性】
オーバークロックは一切試していませんが、BIOSでいろいろと変更しても挙動不審なところはでなかったです。
電源:GIGABYTE ODIN 550W
CPU:Core i7-7770K
ビデオ:ASUS GTX960
メモリー:G.Skill 8GB×2
SSD:hynix 256GB & TOSHIBA 60GB(SATA2接続の昔のもの)
ドラクエのベンチマークもなぜか1〜2%ぐらいSupermicro Z270より高かったです。
【互換性】
物理的には、CPUの位置があと5mmぐらい PCI Expressから離れていたら個人的には良かったです。(たくさんのコンデンサーやらが周りに装着されているため仕方ない部分ではあるけれど)。というのも自分のCPUクーラーが大型のもので、PCI Express x16のレーンに挿入する予定のビデオカードと僅かに干渉してしまい、取り付けられなかったので。
(ちなみに「ビデオカードを1台で使うならPCI Express x16のレーンに取り付けてください」と取扱説明書に書いてあるのだけど、PCI Express x8のレーンに取り付けても特に不具合なく使用できています。性能を最大限に発揮しなくなるだけのようです。でもためしに4Kでドラクエを3時間ぐらいしても大丈夫でした。ネットで調べたところ、x8で接続したからといってベンチ上ではそんなに変わらないらしい。GTX1080Tiでも)。
【拡張性】
Optaneが使用できず (説明書にも取り付けの段取りが書いておらず、Intelのサイトに書かれているとおりにインストールしても動作せず。Optaneについてはみんなもイラついてるみたいで、自分も相当時間を消耗させられました。結局、32GBのゲーム用ストレージに)。
【機能性】
LEDの色調を自分で好きにBIOSで設定できる。でも虹色のようにランダムに色がゆっくりと変化する機能があればよかった(できるのかな?)。単色では飽きるので。
【総評】
GIGABYTEのmicro ATXの中で高級な部類に入るけど、その価値はあると思います。箱には堂々と「GIGABYTEはマザーボードメーカーで唯一台湾の工場で生産しています」と書いてあります。デザインが個人的に惹かれないモデルが多くGIGABYTEは10年ぶりに買いましたけど、前回買ったマザーは未だに現役で安定しています。GIGABYTEにしておけばよかったと思いました。
5GA-Z170N-Gaming 5 からの換装
【安定性】
6700kを4.6Ghzで常用してます。安定のGIGABYTE
【互換性】
相性問題なし
【拡張性】
M2スロットがもう1本欲しかった
【機能性】
値段相応だと思います
【設定項目】
GA-Z170N-Gaming 5 よりファンの設定項目が増えてて使いやすいです
【付属ソフト】
GIGABYTE製のソフトに慣れてるので使いやすいです
【総評】
GA-Z170N-Gaming 5を使い続けても良かったのだが、RGB FUSIONの魅力に負けて購入
結果満足してます
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/3/16 |
2018/3/23 |
MicroATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220)
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