| スペック情報 |
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-位 |
53位 |
4.50 (2件) |
14件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:22+1+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0x16スロットを装備。PCI Express 5.0x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
- 最大40Gbpsの高速なデータ転送を可能にするThunderbolt 4 Type-Cポートを2基搭載。5ギガビットLAN、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
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5遊び心満載のハイエンドOC M/B
先日AMDチップセット環境からIntelチップセット環境への移行を行い、その時のM/BはASRock Z890 Nova WiFiを使用して使っていました。そんな中、一度は使ってみたいと思っていたASRockのOCFシリーズのASRock Z890 Taichi OCFが5万円を切って販売されているじゃないですか。Z890 Nova WiFiを買ったばかりではありますが、勢いで本製品を購入してしまいましたので、早速使ってみた感じを記していきたいと思います。
【構成】
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH
M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
MEM:ADATA AX5CU9200C4224G-DCLACRSG [DDR5 PC5-73600 24GB 2枚組 CUDIMM]
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM
SSD:ADATA XPG MARS 980 BLADE SMAR-980B-2TCS-DP
PSU:PCCOOLER CPS YS1200
【安定性】
CPUには、Intel Core Ultra 9 285Kを使いましたが、安定性はZ890 Nova WiFiと変わらず非常に安定しています。自分はOCはさほど興味がないのですが、とにかくBIOSでの設定が豊富でとても遊びがいがある製品だと感じています。
使用メモリは、CUDIMMメモリのDDR5-9200を組み合わせて組み立ててみましたが、当然と言えば当然ですが、もちろん一発起動でした。
【互換性】
ハイスペックの高機能満載のM/Bになりますが、フォームファクタがATX仕様なので、この点がすごく扱い易いです。OCFの為、メモリスロットが2つですが、これも使用においては全く問題がないかなと感じています。
【拡張性】
OCFでありながらM.2が6基搭載可能というのはとてもありがたいです。それに全てGen4対応となっているところも良い点だと感じます。ただM.2で言うと、PCIE2の上のM.2のヒートシンクが少し華奢で、排熱が少し弱いかなという気がしますが、使用において問題になるほどではありません。
(GPUの排熱影響が一番大きな場所であるためかと)
またSATAも4ポートあるのは結構便利と感じています。
【機能性】
Taichi シリーズのフラッグシップM/Bですので、機能面もハイスペックなものに仕上がっています。新機能としては、
・グラフィック カード EZ リリース
・ワンタッチヒートシンク
・SSDレバーホールド
などツールレス仕様が盛りだくさんです。
またOCFということで、22+1+2+1+1 電源フェーズやメモリ対応 最大 12735MHz+(OC)といった化け物級の仕様となっており、遊び心が絶えない作りとなっています。
【総評】
Z890 Nova WiFiも非常に良くできたM/Bと感じていましたが、このZ890 Taichi OCFは更に遊び心をモリモリに増やした製品という印象です。
ハイエンド仕様でありながら今回はかなり抑えた価格で購入できたのはとてもラッキーでした。
これからどれだけ遊べるか非常に楽しみです。
4Z890 Taichi OCFでオーバークロックの実際のパフォーマンス
6000MTsで安定動作し、メモリコントローラでとんでもない比率を使用していないと仮定すると、この追加パフォーマンスを活用できるあらゆるアプリケーションで、目に見えるパフォーマンス向上が得られるはずです。とはいえ、ほとんどのユーザーにとって、1:1で動作するようにチューニングされたCL30 6000キットは、2:1で動作するようにチューニングされた8000MTsキットよりも、ほぼすべてのケースで優れたパフォーマンスを発揮します。ただし、よりタイトなタイミングや低レイテンシ、同期コントローラよりも高いクロック速度を優先する、非常に特殊なアプリケーションの場合は別です。
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-位 |
96位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのAsrock
【安定性】
ミドルハイクラスのマザーボードなので安定性は高い
【互換性】
LGA1851ソケットなのでintel Core Ultra 2シリーズしか対応CPUがない
【拡張性】
PCIe5.0レーンが20になったのでグラボで16スロット使用しても残りの4スロットでM.2SSDのGen5が
1台使用できる。またGen4も追加で3枚差せるので拡張性は高い。
【機能性】
Wifi7に対応しているので付属アンテナでWifiとBluetoothに対応している。
【設定項目】
自動でドライバインストールできるので特に設定は不要。
【付属ソフト】
Asrockの標準的なソフトがインストール可能。OCがBIOSを触らずに可能。
【総評】
前回はASUSで自作したので今回はAsrock。
なにより最近流行の白いマザーボードなので白系のケースに映えます。
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-位 |
300位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x6、USB Type-C(Thunderbolt4)x1 USB PD:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性最強クラスのM-ATXマザーボード
拡張性が高いMATXマザーボードを探してたら必然的にこのマザーボードを選んでいました。最大22個のUSBポートと圧倒的なUSBポート数があります。あれこれ周辺機器を接続しまくる自分にはピッタリのマザーボードでした。
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121位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
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ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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