| スペック情報 |
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-位 |
56位 |
4.65 (3件) |
27件 |
2022/9/15 |
2022/9/16 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載した、コンパクトなビジネス向けモデルのMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intelプロセッサーに対応する。
- PCIe Gen 4やUSB 3.2 Gen 1、M.2スロットを備え、対応機器を接続すれば高速データ転送が可能。専用ユーティリティー「Armoury Crate」で設定ができる。
- 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行える。RealtekギガビットLANを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5USBオーディオ利用時には注意が必要かもしれません
2026/7/21追記
発売からほぼ4年ですが、この6月にBIOSアップデートがありました。企業向けだと4年もサポートがあるんですね。そもそもまだ普通に売られてますし。次もCSM付きのマザーを選ぶかもしれません。もっとも近い将来に画期的な機能の追加とか劇的なcpuの進歩なども期待できなさそうなのであと10年くらいは使えそうです。
2025/5/10追記
GbEのアップデートをしたところ、またUSBオーディオに問題が生じました。今回はノイズが入るのでなく、ほんの一瞬、音が途切れる症状です。どうやら頻繁にpower saving が効くようになったようで、無効にすることで解消しました。本機GbEのpower savingは測定できるほどの節電にはならない上に、不具合を起こすことがあるので無効にしておくほうが良さそうです。
2024/1/5追記
Windows UpdateでGbEの動作が不安定になり、ほとんど接続できなくなりましたが、RealTekの最新のドライバーを導入することにより回復しました。あわせて下記USBオーディオ問題も解決したようで、power saving mode 有効でもノイズは出なくなりました。
raptor lake T付きのCPUで使用しています。最近のマザーはT付きでも無印CPUと同等の攻めた設定ができるのですね。初めに何気なく設定してベンチマークを行ったら、CPU温度が100℃に貼り付いてビビりました。もちろんすぐに穏当な設定に変えました。各種電圧や、Load LIneの設定なども細かく調整できるので、パワフルでかつ省電力な設定に追い込むことができます。
主な用途は、PCオーディオ、TV録画、WEBブラウズ、たまに動画エンコードといったところです。
特に問題なく使えていますが、1点だけ問題がありました。
USBオーディオを使用中に、WEBページの読み込みをすると、ジャッという耳障りなノイズが入ることがあるのです。いつもではなく、しばらくPCの操作をしなかった後にWEBページの読込すると発生しやすいようでした。どうやら省電力機能が関係してそうなので、デバイスマネージャーでネットワークアダプターのプロパティを開き、詳細設定タブで、power saving mode を無効にしたところ、ノイズが無くなりました。
これが個体の問題なのか、マザーの設計の問題なのか、GbEチップ(realtek)の問題なのか、それとも環境の問題なのかは不明ですが、同様の事象に悩まされている人は試す価値があると思います。
5サブPC用として
自作メインPCでCPUをCore i7 12700Fを将来的に
サブPCで運用する為の予備パーツとして
ヨドバシカメラで18680円で入手し最安値よりも割高でしたが
1868ポイント付与されたので実質16812円で入手したと同じで
最安値より安く入手になりました
Core i7 12700FはCore i9 12900KF入手の為の下取り売却と
なった為、本製品装着の為に新たにCore i5 12400を入手
自作メインPCで不要となったメモリ、CPUクーラーを再利用と
Core i5 12400は当初は内蔵GPU運用を考えてましたが
mini itxサイズのGTX1070を入手し組み合わせる事にしました
搭載VRMが5+1+1フェーズ(メインPCは12+1フェーズ)の為、
VRMにヒートシンクは付いているものの電源周りに不安がある為
Eコアが無くPコアのみ(6コア12スレッド)のCore i5 12400を選択
本製品への装着は・・・
CPUクーラー NoctuaNH-D9L、メモリDDR4 2666MHz 8GB×2、
SSD Samsung 980PRO_1TBのシンプルな構成にしました
BIOSは入手時から最新のバージョン 3801になっていた為
microcode 0x12F 不具合解消パッチも入っており
14世代CPUも問題なく使えると思います
【デザイン】
H610チップセットの為、上位チップセットと比較して
シンプルなデザインですがVRMにヒートシンクが
付いてたのは良いと思います
【拡張性】
M.2 SSDのみのストレージ運用の為、必要充分です
【総評】
搭載VRMが5+1+1フェーズの為、電力消費量の多い
CPUは不向きかもしれませんがTDPが65WのCPUや
Eコア非搭載CPUでコンパクトなPCケースと組む
なら良い製品だと思います
【サブPC構成】
・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM
・CPU :Intel Core i5 12400
・CPU クーラー:Noctua NH-D9L
・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2
・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC
・SSD :Samsung 980PRO_1TB
・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze
・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)
・OS :Windows 11 Pro
【メインPC構成】
・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用)
・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・ケース:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
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![B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001265401.jpg) |
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-位 |
56位 |
4.31 (31件) |
406件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LANポート(Realtek RTL8125BG)、無線ネットワーク機能にはIntel WiFi 6とBluetooth v5.1を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当初はコスパが良かった。今はAM5ベアボーンの方がコスパが良い
最初のレビューから3年以上経ちましたが安定して使えてます。むしろ安定感が増してます。
それにしても値段高っっ!!!!
当初は16000円程度だったのでAPUを組むにはおススメだったのですが、現在はとてもおススメできませんね!
ASRockのベアボーンを使ってAM5のAPUを組んだ方がずっと安く出来そうです。
【構成】
OS Windows11 Pro
ケース SST-FTZ01
APU Ryzen7 5700G AMDリテールクーラーとSilverStone KR01を交互に使用
メモリ ADATA XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB×2
SSD M.2 WD_BLACK SN750 SE×2
電源 Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP
※このケースと電源の組み合わせだと、電源の内部延長ケーブルの取り回しが厄介なので要注意です。強引に取り付けることは出来ます。ですが、電源は違うのにした方が無難です(SSTで良いと思います)
【安定性】
CPUは定格、メモリはXMP 3600MHz、BIOSは常に最新版を使用。
購入当初より今の方が安定しています。長いことトラブルがありません。
BIOSは定期的にメーカーサイトをチェックして、常に最新版にアップデートしています。
【互換性】
CPU無しでBIOSアップデート可能なので、比較的安心して購入できます。
新たに導入したCPUクーラー SST KR01はパーツ干渉の心配も無く、AMDリテールクーラーより若干冷えますが、高回転時のファンの音がリテールクーラーより耳障りなので調整して使ってます。
大型メモリとの干渉の心配が無く、クリップ式なので着脱も簡単です。
【拡張性】
・M.2 SSDを2枚搭載可能
・メモリ最大64GB
・グラボ搭載可能
・wifi標準搭載
・USB-TypeC(リア)
裏のM.2は一見すると放熱に難がありそうに見えますが、ケースとSSDの隙間に放熱シートを挟み込んでケース自体をヒートシンクに出来るので裏の方が冷えます。
【機能性】
特に問題無いです。
オンボードの音質は良いのですが、最高音質で聴くには裏のジャックを使う必要があります。
大抵のイヤホン・ヘッドフォンはケーブル長が1.2mなので裏を使うには延長ケーブルを使う必要があります。そうすると音質が劣化するので不便と言えば不便です。
なので現在は外付けDACを使ってます。
【付属ソフト】
正常に動作しないと言った報告をよく目にしますが、当方はSystem Information Viewerが一度も異常動作をしたことがなく非常に役立っています。
CPU側の換気口に風量の多い2.5cm厚の吸気ファンを追加で取り付け
System Information Viewerで回転速度を制御して爆音にならず冷やせるように調整しています。
【設定項目】
このマザーボードに限ったことではないのですが最近はデフォルトでCPUが電力無制限や爆熱設定になっています。
なので性能を追求するので無ければ設定を下げた方が絶対と言っていいほど良いです。精神的にも良いです。
簡単に設定下げる方法は以下の3通り
・Core Performamce Boost(CPB)をオフにする
・Precision Boost Overdrive(PBO)で温度のリミットを設定する
・ECOモードの設定をする
で、このマザーボードのBIOSには「Ecoモード」という名の項目がありません。
「AMD CBS」内のNBIO Common Options→SMU Common Optionsの中にある【System Configuration AM4】という項目がエコモードに相当する箇所です。
5700G環境の場合は【35W】【45W】【65W】の3つが選べますので現在は35wで運用しています。
【総評】
購入当初の1万円台半ですと大型機より下手な大型機よりコスパが良いと感じましたが、3万円台となると、AM4 CPUを使用していて、マザボだけ故障した人が交換するためのような感じの価格設定ですね。
5今思えばコスパ良かった
発売直後に購入しました。
今現在はRyzen 7 5700Gで使用しています。
【安定性】
今までは問題なし。
【互換性】
使用できるCPUは多いです。
【拡張性】
Mini ITXなので最小限です。
【総評】
値段は乱高下しています。発売時は22000円ぐらいで最安は16000円ぐらいだったと思います。今2023年はB550は余計に高いですね。
マザーにバックプレートが付いているのは大変良いです。
マザー自体もカッコいいです。
AM4はもう終売しましたが、まだまだ使えるマザーだと思います。
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-位 |
71位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 20Gbps Type-C ポート、DP alt Mode対応のUSB 10Gbps Type-C ポート、2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- intel 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BIOS設定画面の進化を感じる...!
■ 前提
以下の条件から比較検討しています。
・フォームファクター Mini-ITX
・チップセット B850 or X870
■ この商品を選んだ理由
・ASRock B850I を使用したが、BIOS更新に問題があり返品。
・ASUS X670Eを使用したのもあり、再度ASUSをセレクト。
・X870を選ばなかった理由は、USB4を使わず、ASUSのは違法建築みたいなハブが邪魔なため。
・GIGABYTEを選ばなかった理由は、Wi-Fiアンテナコネクタが独自規格のため。
・GIGABYTEの方がお洒落でファンコネクタの間隔が広いが、メモリ付近が密過ぎる。
■ 特徴
BIOS画面
・Q-Dashboard より接続状態が分かるのは便利。
・相変わらず、内蔵グラフィック無効にできるのは有難い。
バックパネル
・ファンは付いていないが、排気口がある。
・Wi-Fiコネクタは、CRC9?と思われる。(※ SMAコネクタ取り寄せ中)
・オーディオコネクタが光る...。
m.2ヒートシンク
・両面接触パッドあり。
・付近にヒートシンク多めに配置されており冷却に期待できる。
その他
・PCIeレーンの取り外しピンにバネが入ってる。
・裏面にスポンジが入っているので取り付け前にそのまま組み込みできる。
・オーディオコネクタのコードと、m.2ヒートシンクが接触しがち。
・管理ソフトである Armoury Crate は、1.5GB以上と容量大きく、大半のドライバーはこれがないと入れられない。
(※ 個別ダウンロードできても、インストールできない。)
・安定性は使い始めであり、評価対象外。
■ コレを選んだ方が良いケース
・ケースファンが多めな場合 (バックパネルからの排気口が活かせる)
・m.2をそれなりに冷やしたい場合 (ASUS ROG STRIX X870-I だとミニファンある模様)
・バックパネルからオーディオ系接続する場合
■ PC構成
重視 : 小型・耐久性・冷却性能
用途 : プログラミング、動画配信、ゲーム
ケース : Fractal Design Era 2 + Noctua NF-A12x25 chromax
マザー : ASUS ROG STRIX B850-I (本機)
電源 : COOLER MASTER SFX Platinum 1100W
CPU : Ryzen 9 9950X
AIO : Fractal Design Lumen S24 v2 (簡易水冷) + Noctua NF-A12x15 chromax
GPU : ZOTAC GeForce RTX 4070 Ti Trinity OC
メモリ : Crucial DDR5-5600(PC5-44800) 48GB x 2
ストレージ : M.2 - FireCuda 530 2TB
OS : Windows 11 Pro
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-位 |
89位 |
- (0件) |
17件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
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-位 |
89位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/11/22 |
2024/11/22 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ITX且つホワイトカラーを求めるなら鉄板です。
X870チップセット、mini-ITX、ホワイトカラーの3条件を満たす購入時点で唯一の製品でしたので購入しました。また、ギガバイトは日本国内では主要マザーボードメーカーの中でもマイナーですが、プロモーションではなく製品そのものに手間をかけている、信頼できるメーカーであると感じています。保証期間が長い点も魅力です。
このモデルはスロットやポートの搭載数については特筆すべきところはなく、mini-ITXとしては他社の同等品に見劣りしないかと思います。ヒートシンクだけでなく、各スロットや基盤そのものまでホワイト系カラーで統一されているところが最大の売りになるかと思いますので、ホワイトカラーを求める方には貴重な選択肢かと思います。
5余力を持たせた安定作動とMB BIOS設定の簡易化
RYZEN9 9950X CPUでの新規組み立てのためにこのMB機種を選択しました。
特にVRM電源クーラーはリアI/Oカバーを含む超大型なVRM電源クーラーヒートシンクで、液冷クーラーを組み合わせた状態で、200W超の負荷に対してもVRM電源温度がボトルネックにならず、CPU性能を最大限引き出せます。200W超の負荷になるとVRMはかなり高温になりますが、ITXシステムに搭載できるCPUクーラーで冷却の追いつく、170〜180Wの負荷ならばVRM温度も80度以下まで下がるので、ITXでRyzen9 9950Xを運用するには十分な性能でした。OCも安定しています。
全体で安定作動していて今後の更新等での機能/設定容易化の向上を期待しています。
価格は高額なX870系 ITX MBですが、YAHOOショッピングでメリット感じるレベルで購入出来ました。
AMD CPUであればB850/X870への乗り換えは不必要と感じていましたし、特にITXであればB650Eを保有していればそのままで仕様面でも基本的に充分の判断していましたが、TDP170W対応の選択。
BIOSの更新がここ数か月の間に月例のように高頻度で行われて不可欠な内容のものばかりで、より容易に更新/設定変更が出来る機能を期待していました。着手はしてくれたようですがまだ途上ですね。
改良点で利便性は:
・今後のコンポーネント仕様変更への対応許容性
・SSD作動温度の低減と安定(ITX系は高めのものが多い)
メインの搭載部の冷却性は向上しています。裏面のサブは改善なし。
・CPU/SYSTEMファン接続コネクターの接続性の改善(専用延長ケーブルが付属していて接続が容易)
・MB 設定アプリの新設(現状では項目が少ないがBIOS項目の設定が可能)
アプリからBIOS画面に切り替わらずに設定出来るものを期待します。現状ではBIOSへの入口を変えた だけの感なのでさらなる熟成を期待です。
気になる点は:
・アンテナコネクタの仕様の統一
独自のCRC9接続コネクタ形状のようで、Quickは良いがこの手の接続の仕様は統一仕様を維持すべき。
CRC9-SMAの変換を使えば従来のSMA接続は使えるが2端子をまとめたコネクタは専用仕様のようです。
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-位 |
114位 |
3.66 (5件) |
76件 |
2020/7/ 9 |
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Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード。ソケットはAM4で、第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0×4帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクでM.2デバイスの放熱効率を高める。
- ギガビットイーサネットのほか無線機能にIntel 802.11ac Wi-Fi、Bluetooth 4.2を装備。ライティングをカスタマイズできる「Polychrome RGB」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5じゅうぶんかな
良い点は
普通のB550 小さいマザーボードで普通のB550
Bluetooth使えるのはやっぱ便利
出来るだけ価格をおさえつつ快適に使える小型ゲーミングPCほしい!という目的なので
今のところ気になる部分もなくそれ以上は求めていないのでじゅうぶんかなってかんじです
悪い点は
小さいがゆえにピンさす部分どこかわからなくなったところ(電源Switch)
めちゃくちゃ苦労しました
5コスパかなりいいマザボです。
Windows11対応PCとして以下の構成で組みました。
M/B:B550M-ITX/ac
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:JONSBO HX6200D-BK [オールブラック]
MEM:PC4-25600 (DDR4-3200)288pin UDIMM 32GB
SSD:WD Black SN770 NVMe WDS500G3X0E
電源:SST-ST30SF-G SilverStone
PCケース:Era ITX FD-CA-ERA-ITX
【安定性】P2.20ですが、バッチリです。
CPUクーラーもトップフロー型ですが
まずまず冷えています。
【互換性】5600Gが普通に使えています。
【拡張性】特に求めていませんが事務処理では十分です。
【機能性】DP、HDMIともにあり、完璧です。
【設定項目】十分です。
【付属ソフト】必要なドライバーが入っています。
【総評】この時期にAM4でのPCを組むと、コスパ最高です。
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-位 |
114位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/20 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- 最大20Gbpsの転送速度を実現する、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4レイアウトがちょっと残念かもなマザーボード
CPUが上側に寄っているのでバックプレートのあるCPUクーラー取り付けにはマザーボードの取り外しが必要だったり、
ちょっと大き目なSSDのートシンクとGPUのバックプレートが干渉したりします。
【安定性】
組み立てたばかりですが、今のところ問題なし
【互換性】
DDR4メモリを流用できて有り難かったです
フロントのUSB3.0のコネクタが外れやすいです、ケースとの相性?個体差?
【拡張性】
バックパネルにUSB2.0で良いのでUSBが2個欲しかった
【機能性】
普通?
構成>
CPU:CORE i5 12400F
RAM:DDR4 PC4-21300 16GB *流用*
GPU:MSI RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC
CASE:LIAN LI PC-TU100B *流用*
PSU:SST-ST45SF-G *流用*
COOL:IS-47-XT
家族のi5 6500なPCの更新で組み立てました。
M.2スロットに既存のSATA SSDを取り付けて起動しようとしちゃいました、装着できちゃうんですね。
ケース天板に6cmファン用の穴を開けるのが大変でした(バリ取りが)。
フロントファンとGPUのバックプレートが干渉するので15mm厚ファンに変更してます。
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-位 |
221位 |
3.31 (2件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/11/29 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000シリーズプロセッサーに対応。
- 統合型I/Oカバーと高伝導性サーマルパッドを備えた大型ヒートシンク、L字型バックプレートなどがシステムを強力に冷却する。
- USB4(40Gbps)×2基、フロントUSB 10Gbps(Type-C)コネクタを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
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4ハイスペックな小型PC用に最適
ハイスペックなチップセットを搭載したコンパクトなITXフォームファクタで小型のPCを組上げるのに適している。
SATAが2ポートしかないのでRAID1しか組めないのが残念なところ
3USB4端子が二つあるMini-ITXマザーボード
Type-c接続したモバイルモニター2枚をケース側面に内蔵したモバイルデスクトップPCを組むために、USB4を2端子持つ本製品を選びました。
内蔵するWi-Fiカードが認識されなかった以外は、不具合ありませんでした。(windowsのクリーンインストール、カードの再取り付けなど試してもダメでした)
モバイルモニター2枚はUSB4接続のみだと切断されることが多々あったので、電源用にUSB A- USB Type-cケーブルを追加接続したら安定するようになりました。Type-cケーブルのみでスマートに接続して、モニタをケース側面パネルに固定したかったので少し残念でした。他のPCでは問題なくモニター動作していたので、本マザーボードの問題かと思われます。
VRM周りに巨大なヒートシンクが装着されており、CPUの消費電力を絞って設定していることも相まって高負荷時でも50℃以下で安定しています。
最近のトレンド?と異なり、マザーボードは光りません。光っても性能も耐久性も上がらない上に、夜は目がくらんで目障りですので、光らない方が使い勝手が良くとても助かります。
(と思っていたらHPに動作確認済と記載されていた為に選んだCorsairの96GBメモリが煌びやかに発光していました。CPU温度と連動して色が変わるように設定しましたが、やっぱりいらない機能に感じます。これなら温度や消費電力値を表示してくれる液晶パネルでもケースやマザーボードに内蔵してくれた方が嬉しいです)
構成は下記の通りです。
CPU: Ryzen 9 9950X(PBO設定で65W駆動。PPT 88W/ TDC 75A/ EDC 150A)
M/B: 本製品
CPUクーラー: サイズ MUGEN6 BLACK EDITION SCMG-6000DBE(片方のサイドファンを取り外して使用)
メモリ: Corsair CMH96GX5M2B6000C30 (2×48GB)
ケース: JONSBO Z20
電源: Corsair SF1000 Platinum ATX3.1 CP-9020257-JP
GPU: NVIDIA RTX 4000 SFF Ada
内蔵モニター2枚: JAPANNEXT JN-MD-OLED156UHDR-T
モニターアーム: サンワサプライ CR-LA303
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-位 |
242位 |
4.36 (11件) |
90件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/ 9 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- Direct 8+2+1フェーズ 80A SPS対応の強力な電源回路を搭載。PCIe 4.0スロット、PCIe 4.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen2x2 Type-Cポートを装備。
- ヒートシンク内に小型ダブルボールベアリングファンを搭載し、M.2デバイスとチップセットを効率よく冷却できる。2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを搭載。
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5最近のPCパーツ高すぎ。真ん中グレードの一番安いモデルで十分。
B550の頃はBiosのCPU電圧OFFSETが適用されないバグが
あるなど、ハードウェア面はいいのにソフトウェア更新等他社より
遅く、大いに不満でした。
B650 CarbonをAmazonで購入しましたが、同等クラスの他社
マザーより安く、動作も安定していてMSIを見直しました。今回も
ITXマザーで一番安かったので購入しました。
ちなみにNVMeのFANが取り外しできない仕様なら購入しませんでした。
Youtubeでとり外す動画があったので助かりました。
CPU:Ryzen 7700
Mother:MPG B650I EDGE WIFI
CPUクーラー:Thermalright BA120
NVMeクーラー:HR-09 2280 PRO
Memory:Gskill F5-6000J3238F16GX2-TZ5NR
PCIeにLANカードを刺していますが、干渉なく取り付けできています。
最近のマザーは高すぎ。ITXは2〜3万でお願いしたい。
5ハイエンドからローエンドまで、お得に使えるITXマザー
2年ほど前に続き、2回目の購入になります。
前回は、値段も高く、起動に時間がかかるなど、BIOSがまだ不十分な感じでしたが、この2年で完成度と安定度が増してきました。
CPUには、7950Xと8500Gを使っていますが、どちらも問題なく使えています。
AM5ソケットで小型PCを組むには、今現在、これが最適なようです。
ただ1つ気になることは、私の扱いが乱暴なのかもしれませんが、壊れやすいことです。
前回購入したものは、グラボのストッパーが取れてしまったり、LEDのピンを折ってしまったりと、いろいろやらかしてしまいました。
今回は、丁寧に扱いたいと思います(笑)
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-位 |
298位 |
4.30 (6件) |
20件 |
2023/10/ 4 |
2023/10/ 6 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセット搭載のMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000 シリーズ CPUに対応する。
- 8+2+1電源フェーズ設計により高耐久コンポーネントと、CPUへのスムーズな電力供給機能を備え、高いパフォーマンスを発揮。
- 「Phantom 2.5 Gb/s LAN」を搭載し、標準的なGbEと比較して最大2.5倍の帯域幅による高速伝送が可能。Wi-Fi 6E対応モジュールを搭載。
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5高耐久24時間稼働マシンとしてサーバを組んでみた
Linuxサーバ兼実験環境にするために組みました。
同じ規格だとMSIやGigabyteにもっと安いボードがあるのですが、ECCメモリ対応を謳っているのがASRockとASUSのみだったので選定。
一つ上のB650E PG ITXと迷いましたが、Lightningで必要十分でした。
【安定性】
特に無理な使い方をしていないので至って安定しています。
【互換性】
執筆時点で、CPUはRyzen 7000, 8000, 9000に対応しています。ASRockはAMDが公式に対応を謳っていないチップセットでもアップデートで対応してくるので、ソケットAM5が続く間は当面行けるのではないでしょうか。
メモリはECC対応です。ただし、割安なRDIMMは使えず、NonReg(Unbuffered)のECCメモリが必要で高額になります。Ryzen 8000はECCメモリが扱えないので、ECCが必要なら7000か9000を選びましょう。
【拡張性】
mITXですが、NVMe x2、SATA x2、USBも十分にあり、それなりに拡張性は高いと思います。
NVMeは1枚が裏面なので、2枚付けたいとなるとケースを選びます。手元の環境は、上から「アクリル板-マザーボード-アクリル板」というまな板に屋根がついているだけのケースなのでなんとでもなるのですが、普通のケースだと裏側のSSDは冷却が難しく、ヒートシンクも付けられないので使い道が難しそうです。
なお、裏側NVMeは高さを見る限り片面実装のものしか付けられなさそうです。
さらに、表のM.2 1の真裏にM.2 2が来るため、表に爆熱のSSDを積むと裏側もなかなか冷えません。
【設定項目】
カテゴリごとに整理されたいつものASRockです。分からなければ何も弄らなくても最適な設定になっているのがASRockの良いところです。
今回はサーバ用途なので、復電時の自動起動、電源容量が限られているのでPBOをオフ、クーラーが貧弱なのでCPUの上限温度を標準の95度から75度に下げる設定を弄っています。
【総評】
システム全体構成としては次の通りです。
CPU: Ryzen 7900無印(65W)
CPUクーラー: Noctua NH-L9a-AM4 + AM5アップグレードキット
メモリ: Kingston KSM56E46BD8KM-48HA x1(メモリの設計は5600MHzですが、CPUの定格が5200なので5200で動かしています)
電源: Pico PSU 160W + 160W ACアダプタ
SSD1(表): KIOXIA EXCERIA PRO 1TB + 付属ヒートシンク (システム用)
SSD2(裏): WD Blue SN5000 4TB + 長尾製作所SS-M2S-HS03 (データ用)
ACアダプタ駆動の省電力多コアマシンです。
Windowsを入れる場合、この構成ならA620で十分だと思いますが、冒頭の通りECCメモリが必要だったのでこのM/Bになりました。
とはいえ、サーバ機は24時間稼働になり、負荷によってCPUの消費電力も上下するため、高品質な部品が使われているASRockは最適な選択だったと思っています。
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追記: 一夏超え、1年経ちましたが、全体としては特に問題なく動いています。
表裏ともに爆熱のSSD2枚だと窒息気味だったため、データ用SSDを低発熱のものに載せ替えました。
5構成の参考になれば幸いです。
このM/Bを使って下記構成で動いています。
M/B:B650I Lightning WiFi
CPU:Ryzen 5 7600
メモリ:AD5U560032G-DT [DDR5 PC5-44800 32GB 2枚組]
CPUクーラー:CPU付属品
SSD:KIOXIA-EXCERIA SSD 1TB
グラフィックボード:MSI GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC
ケース:Fractal Design Era ITX
電源:Seasonic Y7551GXSFS FOCUS SGX 550W
Cinebench R23 でマルチスコア 約12900 でました。
PBO はBIOSでEnebleです。
PBO Offの場合は約11000位だったと思います。
ケースを触るとあったかいです。
CrystalDiskInfoでSSDの温度をみたら65度となっていてケース内部
全体があったかくなっているみたいです。
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![B650I AORUS ULTRA [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001497183.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
21件 |
2022/12/ 1 |
2022/12/ 2 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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3強いのだが万人向けとはいいづらい
検証用機器として購入しました。
MINI-ITXですので拡張性は限られますが非常に高機能です。
B550i AORUS Proも持ってますが比較するとかなり強くなっています。
【安定性】
特に問題ありません。
【互換性】
AM5ソケットは将来性があります。
MINI-ITXはAPUがリリースされてからが本領発揮でしょう。
【拡張性】
拡張性はそれなりですが、マザーに差し込むドーターボードらしきものが付属しており
そこに端子類が色々とついています。
また、M.2が3つもつくのは脅威的ですが、表面にあるCPU側にぶら下がるスロットが
2枚なのでここに2枚差すと帯域が半減するように思います。
【機能性】
ファン端子がCPU用以外は独自規格となっており、変換ケーブルを経由して接続します。
表面のM.2、およびチップセット用ヒートシンクが大きいためか、スペースを取られており、
CPUのうえあたりに端子類が実装されていません。
チップセット用ヒートシンクには小型のファンがついています。
BIOSで設定すれば静音化できます。
【設定項目】
一般的な項目はあります。
【付属ソフト】
GCCは以前のソフトよりかは使いやすいです。
【総評】
105Aの12層基板やバックプレート、オーディオチップALC4080、3枚のM.2ソケット、
フロントType-C GEN2×2、メモリスロットのシールドなどかなり高機能です。
ハイスペックな小型PCを組むのに向いています。
ファンが独自端子であったりFオーディオ端子がIOパネル内部にあるなど
慣れてない人には組みづらいと感じます。
ドーターボードを使ってようやく他製品と同程度の端子を確保している印象で
スペースの使い方が正直微妙。
値段もかなりお高めなのでお得感は薄いです。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2024/9/ 5 |
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Mini ITX |
LGA1700 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280、B key:type 3052 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx2、USB2.0x1 VRMフェーズ数:5 LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
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Mini ITX |
Onboard Xeon processor D-1736NT |
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DIMM DDR4 |
Aspeed AST2600 |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 8X:1x PCI Express 4.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 VRMフェーズ数:3 LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/10000 オンボードRAID:○
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