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26位 |
119位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで基本がしっかりしてます
まだまだ少々高めな価格ですけどマザーとしてはこのくらいは欲しいかなと思いました。
それよりに現在まメモリーのほうが高騰してますので、そちらの手配で「とりあえず」品をゲットして使ってます。
H810チップセットの入門用エコなマザーで、本音からは1万円台で買いたいくらいですが、
仕方なく今のこの価格でも何とか我慢できそうなので購入しました。
WiFi7対応の機種というのが購入の決め手でした。
CPUは本当はCore Ultra 3 205待ちでしたが、どうもまだまだのようですから、
Core ultra 5 225で少しパワーアップになりました^^/
I/Oパネル部分はアルミの薄板でチープさが凄いですね、でも組み上げてしまえば
何ら分かりませんしそういう残念な気持ちも消えてしまいます。
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-位 |
119位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra Processors(Series2)に対応。
- 8(80A)+1(80A)+1(80A)+1(80A)の電源ステージを搭載。M.2スロットを3基備えている(最大128Gbps)。
- ファンとAIOクーラーを包括的に管理する「ASUS Fan Xpert 2+」に対応し、「Auto-Tuning(自動調整)モード」と「Extreme Quiet(静音)モード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fiレスモデルを選択
最近のマザボはWi-Fi付きが多いですが、Wi-FiモジュールがIntel製ではないため、
あえてWi-Fiレスモデルを選択。
B860を選んだのは、
Z890はOCありきでEPS8ピンも2つあり、流用する電源では運用が厳しく
不要なWi-Fiも標準装備と不要な付加価値に価格が上乗せしているためです。
満足度:★★★★★
おおむね満足してます。
安定性:★★★★★
B860は安定性がウリですので
互換性:★★★★★
パーツの相性は製品HPに掲載されているので
他のパーツ選択の参考になります
拡張性:★★★★★
SATAが減った代わりにM.2スロットが豊富なのがたすかりました
できれば背面のPS/2端子とUSBポートが欲しかったけど
セルフパワーのUSBハブやThunderBolt端子で補えるので大丈夫
機能性:★★★★★
Wi-FiレスモデルだがWi-Fi用のM.2スロットが用意されている事はいいけど
他社みたいに挿入するだけでBIOS書換が可能なUSBポートがあるとよかった
設定項目:★★★★★
BIOSの設定項目は基本項目からCPU、RAMのOC項目はかなり充実している
付属ソフト:無評価
付属のメディアは同梱されていないので無評価。
ただし、OSインスト後にBIOSを設定していれば自動でドライバインストが可能
基本システム以外で搭載予定は
SATAは光学ドライブ2台、HDD、Extanal用で合計4ポート
PCIeはIntel NIC、Intel Wi-Fiで合計2ポート
Intel Wi-FiはPCIe→M.2に変更
M.2はシステム、エンコード用、バックアップ用の合計3ポート
※グラボは使用しません(昔から内蔵グラフィックで事足りていたので)
このマザボの拡張性がピッタリ合っていると思います。
CPU:Core Ultra 7 265K
クーラー:UpHere D96K+BS-1700+MX-4
M/B:これ
RAM:Crucial CP2K16G60C48U5(DDR-6000 16GB)x2
SSD:Crucial CT1000T500SSD5JPx3
HDD:東芝N300A04 - HDWG740UZSVC (3.5インチ、4TB、7200rpm)
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-位 |
119位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z890の中では手ごろな選択肢だが、そんなに安っぽくないので良い
【安定性】
組んでから2か月弱くらい色々やっていますが、大きなトラブルはなく動作しています。
【互換性】
まあ皆さんご存じのように、LGA1851自体が短命になる見通しなので、互換性は?と聞かれて「良いです」とは答えにくいです。
【拡張性】【機能性】
悪くない印象です。M.2は4発(うち2発はZ890の下にぶら下がる形)、形状を気にしないならUSB端子も豊富に用意されていますし、SPDI/Fもあります。この世代だと各社ともSATAが4発しかないのは(これより高いモデルでも一般的ですが)もっとあったらなあとは思います。オンボードのWLANやBTもついていて便利だと思います。
【設定項目】
最近のIntelは"あっちっち"なので、今までの自作生活の中で一番BIOSの設定を開くことが多いですが、まあ普通です。電力制限はかけた方が良いでしょう。
【付属ソフト】
最近は各社どこでも採用されている、ドライバを自動で入れてくれる系のものがあるのですが、このMSI Driver InstallerっていうやつはBIOSアップデートしたり、CMOSクリアしたりすると復活するので嫌いです。私の調べた範囲ではアンインストール方法がないので、手動で消すことになります。
ドライバは自分で入れたい派からするとおせっかいですね。
【総評】
円安だから……とかDRAMの価格が……とか言っているうちにはWin10の期限が来て、ESUにするか迷って全面更新に踏み切ってこれを導入しました。
LGA1851は短命だからやめとけ、Ultra 200シリーズはゲームで劣るからやめとけ、などなどの意見がありましたが、それらも嘘ではないですが、気にしなくて良い意見だと思います。
かつては「コスパはRyzen」でしたが、現状はUltra 200シリーズのが安いです。ベンチ上でも悪くない数値が出ます。
このモデルはZ890のマザーボードのラインナップのなかでは安めですが、Thunderbolt 4が2ポートあったりM.2のヒートシンクが全4スロットのうち3スロット用意されていたりと、視覚上の安っぽさもそこまで感じません。悪くないと思います。
MSIはB550のサブ機で初めて触れた際に印象が悪くなかったので今回も選択しましたが、全体的に悪くない印象です。サブ機を含めて長期的な耐久性は未知数ですが、壊れないでくれるとうれしいですね。
5eo5Gプランがやっと生きる
AMD 7800X3D+B650構成から、久しぶり(12th)のINTEL。
CPUは、INTEL Core Ultra7 265K。
マザーボードはネット環境がeo5Gプランなので、なるべく安価に5GLANをということで本機とPRO Z890-P WIFIドスパラ限定モデルと悩んだが+2の電源フェーズ・セット割からこちらをチョイス。
メモリは検証済メモリリスト最速のADATA(XPG)AX5CU9200C4224G-DCLACRSG(こっちはドスパラ)。
XMP一発(メモリチェック飛ばし)で一発9,200MHz!(自己満)
5GLANはドライバインストールするまでは緑色ランプで2.5Gリンクだったが、インストール後はオレンジランプ点灯し5Gリンクになった。
ドライバーインストールは、MSI Driver Utility Instrallerで一括インストール(便利)。
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63位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/18 |
2025/8/29 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
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-位 |
119位 |
4.40 (5件) |
17件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目と機能の両立
【安定性】
特に問題なし 一発起動して安定しています
【互換性】
B850AORUS ELITEは、分厚いバックプレートのグラボだと干渉しそうですが、こちらは問題ないです
【拡張性】
私の用途では十分ですが、排他使用もあるので使用用途によっては注意が必要かも
【機能性】
欲を言えばCMOSクリアボタンがあれば嬉しかった
【設定項目】
BIOSはあまりいじらないですが、必要十分だと思います
【付属ソフト】
特になし
【総評】
機能的にはB850で十分でしたが、グラボのバックプレートの干渉が心配でこちらを購入
白いマザボが欲しかったので満足です
他社のミドルハイクラスのマザボより価格が抑え目なのも良かったです
総じて大満足な製品でした
5デザイン重視
【魅力について】
このマザーボードの魅力はなんといっても白さですね。チップや電池のソケットなど少し黒いところはあるんですが、ほぼ真っ白です。PCIeやメモリのスロットまで白いのは類を見ないです。
ちなみに実物の色味は銀色に近いです。ヒートシンクの模様と相まって金属感があるので、ケースやパーツ選ぶときに銀色意識するとまとまりが出ると思います。
【好きなところ】
・グラボのPCIeスロットが抜きやすい構造になっている
・グラボのPCIeスロットが強固なので、グラボステーなしの仮止め状態でもたわまなかった
・ネジなしでM.2 SSDを装着可能
・Wifiが思いのほか感度良好でかなりの速度がでます
【きになったこと】
・M.2 SSDのPCIe5スロットヒートシンクが非常に差し込みにくい
・ソフトウェアは設定項目が多いが、UIがかなり使いにくい
・紙の説明書がないので、自分で別のPCなりスマホなり用意しないといけない
【その他】
・ギガバイト独自のブーストモードはあんまり効果を感じないのでオフにしています
・背面のUSB端子を差し込むとき思ったより力が必要。抜けにくいということかな
【総評】
同じAorusの背面コネクタマザーと散々迷ったのですが、今回はこちらにしました。
あちらのマザーはメモリスロットが黒いのが気になっちゃいました。どうしても。
この商品は組み立てやすさに配慮がされていて、デザインもよく、2024年現在の高価格帯マザーボードに求められるものがあると思います。
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-位 |
119位 |
- (0件) |
23件 |
2025/6/26 |
2025/6/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- コネクタやピンヘッダーをマザーボード背面に設置し、主要なケーブルをすべて裏側に隠せる。Wi-Fi 7+2.5G LANをサポート。
- Thunderbolt(USB4)ヘッダーやリアUSB 20Gbps Type-Cポート、フロントUSB 10Gbps Type-Cコネクタを装備。
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-位 |
130位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/26 |
2025/6/13 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価で拡張性も良いマザボですがQ-LEDの信頼性が低いです。
Ryzen9900xで使用していますが、
メーカーの製品紹介ページには9900xの対応BIOSはALL、
つまり最初から対応していますよという表示でしたが、
実際にはBIOS更新をしないとCPU Not FoundのQ-LEDメッセージが出てうまく起動しませんでした。
自作の基本、困ったらまずはBIOS更新ですね。
動くようになってからも、
起動時にモニタの電源が入っていないとVGA Errorの長い点滅が起動後も続いたりと、
イマイチ安定挙動しない様子があります。
使っていて不便はないのですが、ちょっと不安な感じ。
同じくASUSの PRIME B450M-Aからの乗り換えですが、
PCI-E x16スロットが一段CPU側に移動し、
2.5スロット占拠のグラフィックカードを刺しても、
一番端のPCI-E スロットが使えるようになっているのが非常にうれしいです。
---レビュー修正---
数日使っていて安定しているので安定と満足を星4に
POSTの性質上当たり前の挙動を不安定な兆候から削除
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-位 |
130位 |
5.00 (1件) |
28件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し
2025年10月に14,380円で購入。
Wi-fi/Bluetoothはないが、それを除けばVRMフェーズ数、USB端子も十分であり、
B850チップセットのマザボの中では一番コスパが良いと思います。
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53位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
130位 |
4.00 (3件) |
37件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax10、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したコンテンツクリエイター向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4USBが…
【安定性】
下手な設定をしなければ安定稼働しています。
【互換性】
USB機器の一部と相性が悪い気がします。
1.LightningGamingに接続したCORSAIRのゲーミングキーボードを見失うときあり、通常のUSB端子であれば問題なし。
2.USB2.0規格の小容量USBメモリをフロントポート側のUSB3.2 Gen1端子に接続すると認識しないor認識してもアクセスできない。
【拡張性】
TB4もあるしUSBもたくさんあるので困らないです。
【機能性】
必要な機能は一通りあり困らないと思います。
【設定項目】
BIOS設定はいろいろ項目があり豊富かと思います。
【付属ソフト】
使っていないので無評価
【総評】
USBがウリのマザーで不調があり少し残念ではありますがフェーズ数も多く、下手にいじらなければな安定して稼働しますのでよいマザーだと思います。
4200S Boost のポン出しで動くほど OC は簡単じゃない
先述の通りメモリ OC に "XMP Timing Mode" で "Run MRC Timing" を選択していたのだけれどもどうも不安定で memtest86+ を走らせると test7 block move で大量にエラーが発生する (画像添付)
さらにあれこれ BIOS をいじった拍子に S3 スタンバイからの復帰ができなくなってしまった。
2週間ほど試行錯誤しても改善せず ASRock のサポートにも問い合わせたのだが埒が明かず途方に暮れていたのだけれども最終的に解決したのでメモ代わりに記載しておく。
その1 S3 スタンバイからの復帰ができない
S3 スタンバイに入るものの電源ボタンを押しても ATX 電源コネクタ上部の DRAM LED が橙に光ったままで画面が出てこない。 これの対処法は XMP プロファイルのロードをやめて EXPO を読ませること。 おそらく MRC 絡みの不具合があるのではないか。 なんで今まで S3 スタンバイが(不安定ながら)動いていたのかは不明。このメモリ (CMK64GX5M2B6000Z40) は AMD 向けメモリみたいなので intel XMP3.0 はおまけ程度に考えたほうが良いのだろうか・・・ (パラメタは全く一緒だと思うのだが)
その2 warm boot 時に動作不安定
これは最初からの問題。 S3 レジュームや S5 からの warm boot で使用中突然 BSOD に遭遇することがあった。 この対処法は D2D クロックの引き下げ。 200S Boost を適用すると初期値で 32倍 になっているが IMC とメモリの相性なのか memtest86+ v8.0 の test7 block move (movs 命令)において特定のビットでエラーを吐き続ける (特定のアドレスではないので DRAM ではなく IMC-DRAM 間の特定のラインに問題があるのだろう)
VDDQ のちょい足しも試したが撃沈したのであまり深いことは考えずにクロックを落とす安全策を取ることに。 MSI のフォーラムに 29倍で安定して動くっていう書き込みがあったので真似てみると見事に warm boot で不具合は出なくなった 。 他社マザーボードでも同様の事象が出てるということは 200S も必ずしも安全ではないということか。 まあ OC は自己責任なので Intel 推奨だからって 100% 動くとは限らないと思ったほうが良いのだろうな
参考に passmark の結果を載せておくと cold boot で D2D 32 倍だと CPU 62000 強, メモリ 4200 強だから数% パフォーマンス落ちてるかな。 明らかに気になるようなものではない
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28位 |
130位 |
4.44 (4件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかくデザインが素晴らしい
同じチップセットのAsRockを使っていましたが、コネクタの黒い部分さえも気になってしまい、本商品の徹底的に白くこだわったデザインに一目ぼれで購入しました。
安定性は言わずもがな、BIOSなど各種設定もわかりやすい。
iCUE Linkともドライバで連携するのでライティングもOK。
唯一の不満はM.2スロットが2枚しかないくらいですが、USB4.0の拡張性も期待できます。
自己満ですが大変良い品を手に入れたと思いました。
5M-ATX仕様でX870環境を求めるなら・・・
新規でパソコンを組み立てるためこちらを選定しました。
※他パーツの値上がりが顕著ですが、マザボは価格安定してます。
【安定性】
B850、A620と使ってますが、今のところハードに起因するトラブルは発生していません。
さすが上位チップ、ということでしょうか。
【互換性】
こちらもAM5環境で特にトラブルなく運用できています。
【拡張性】
M-ATX仕様ですのでこれ以上文句はありません。
最低限そろっていますし、非常に使い勝手はいいと思います。
【機能性】
こちらもチップ相応、普段使うのに文句なしと思います。
【設定項目】
【付属ソフト】
こちらは二つ合わせてとなりますが、初回起動時に自動でドライバ類をインストールしていくよう起動しますが、エラーとなると自身でインストールが必要となります。
その場合、公式HPからDLする必要があります。
HPは非常に検索しにくく、DLもスムーズにいかなかったので初心者には少しハードルが高いかもしれません。
また、9950X3Dを使用する場合、BIOS画面にある「X3D」設定のボタンを押下すると最適化された設定に自動でできるようになっていますが、こちらを使用するとコア数の認識がおかしくなる挙動が確認できました。
(キャッシュ搭載側のCPUしか認識しなくなる→片側のみ8コア動作)
こちらも慣れた方でないと扱いが難しく、ある程度組み立て経験のある方はハマってしまう事象ではないかと思います。
【総評】
少しクセのある部分もありますが、総じて完成度の高い上位機種相応の性能、満足感が得られるのではないかと思います。
デザインも非常にいいので、白パーツ構成でハイエンド機を組むといった方にお勧めできるかと思います。
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-位 |
130位 |
- (0件) |
8件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x1、USB 5Gbps ports x3、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:10+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B860チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、USB 20Gbps Type-Cなどの高速規格を搭載。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。
- ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
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38位 |
130位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+2 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。背面コネクタデザインを採用したPCケースにのみ取り付け可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリッシュで美しいマザー
これまで他社製品を使ってきましたが、今回初のGIGABYTEマザーボードとしてB850 AORUS STEALTH ICEを選びました。このモデルのシンプルかつスタイリッシュなデザインに完全に心を奪われてしまいました。
最大の特徴である背面コネクタ設計は、まさに次世代のPCビルドを予感させます。マザーボード表面からケーブル類を一掃することで、PCケース内部が驚くほどクリーンで美しい空間になるのは間違いありません。
特に、白を基調としたオールホワイトの外観は、高性能を内蔵しながらも、視覚的なノイズを徹底的に排除した洗練の極み。このデザイン哲学に惚れ込んで、購入を即決しました!
本格的な組み立てはこれからですが、このB850 AORUS STEALTH ICEで、ケーブルレスの究極にシンプルなホワイトPCが完成する様子を想像するだけで、今からワクワクが止まりません!
裏配線による組みやすさ、そしてグラボやSSDのDIYを容易にする機能も搭載されているとのことなので、初めての背面コネクタマザーボードですが、スムーズに組み立てられることを期待しています。
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81位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
- |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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41位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 8+2+1電源ソリューションを採用。HDMI 2.1×1を装備。
- ネットワーク機能はWi-Fi 6+Realtek 2.5Gb LANを備えている。
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25位 |
140位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- 1G LAN ポート×1/Wi-Fi 6/Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性最強の変態MATX
下記の環境で使用しています。
CPU: Ryzen 7 9700X
RAM: Corsair DDR5-5600 32x2 64GB
GPU: 玄人志向 GALAKURO GAMING GG-RTX5070Ti
PSU: SP850 GOLD WT
ドスパラ限定とのことですが、普通にASUS公式にもCFD販売にもページがありますね。
10GbE NICと、拡張カードでストレージを大量に搭載するため、高速なPCIeを複数搭載したマザーボードを探していて、これにたどり着きました。
【安定性】
発売したばかりでレビューも無く不安でしたが、この1か月間安定しています。
CoreCyclerで高負荷テストしましたが、y-cruncher、PRIME95ともにエラー無しで完了しました。
OCなどせず、9700Xで定格で使用する限りは、VRMフェーズ8+2+1で十分だと思います。
オーバークロックしたり、X3DなどハイエンドCPUで長時間負荷をかけ続けるような用途の場合は、VRMフェーズ10以上のマザーを選ぶほうが安心かもしれません。
【互換性】
RYZENはメモリ周りの相性がシビアですが特に問題は出ていません。
CorsairのEXPOメモリで5600MHzで安定しています。
【拡張性】
Micro ATXでは史上最強レベルの拡張性です。
探せばほかにもPCIeスロットが多いものが見つかるかもしれませんが、大抵PCIe 3.0 x1だったり、M.2と排他仕様だったりする場合が多いです。
このマザーボードは、チップセット側PCIeスロットもすべて4.0 x1の速度が出るので、10GbEカードやNVMeなど高速なインターフェースカードを増設するときに重宝します。
デュアルGPUで、ローカルで大規模LLMモデルを動かしたりもできそうですね。
ちなみに、分厚いグラボを使う場合も、必ずしもPICeスロットは無駄になりません。私もRTX5070Tiの厚みが2スロット以上あるのでスロットが隠れましたが、ADT-Linkのライザーケーブルで救済して、10GbE NICを接続して問題なく使用できました。
拡張性は十分ですが、Thunderbolt 4.0 headerがあれば、さらに良かったと思います。
【機能性】
オンボードLANが1GbEは地味ですが、最近は安いUSBアダプタや拡張カードでも2.5GbE化できるので実用上の問題はありません。
それよりもPCIeスロットの多さのメリットのほうが上回ります。
当方はRTL8127の10GbEカードを使用し10GbE環境にしました。
【設定項目】
特になし
【付属ソフト】
ASUSのマザーボードユーティリティーは評判が悪いので使用していません。ドライバはひとつひとつダウンロードしてインストールしました。
【総評】
MATXで拡張性を重視する人には、唯一無二の選択肢だと思います。
ゲーミングとのことですが、拡張カードでストレージをたくさん増設できるので、NAS用途にも適しています。
4こいつ実はスタンダードモデル?
休眠状態となっていたパーツを利用してあまり使用しなくなったAM4からAM5へ引っ越ししました。
MB以外のパーツは、
CPU=Ryzen5 7500F
MEM=Klavvの16GB×2枚(DOCPにて6400運転)
GPU=7900XTX
PSU=SteelLegendの850W
Strage=転がっていたもの利用(SSD×1、NVME×2)。
CPUクーラー=AK400 DIGITAL PRO(なんか値段上げすぎ?)
ケース=CH160-Plus(前面フィルターがファンに干渉するのがアカン)
【安定性】
使用し始めて1週間ほどですが、ブルースクリーンはじめ変なことには遭遇していません。
【互換性】
AM5が続く間は、無問題ではないかと。
【拡張性】
先人レビューの通りPCIeスロット数が立派です。そのうち型落ちとなってもPCIeスロットを活かして余生を過ごせそうです。
【機能性】
有線LANが1GBなのがちょっと寂しい。最低でも2.5GBならばうれしかった。
廉価価格帯の製品なのでしょうが、GPU取り外し用ラッチ、NVMEをツールレス装着などもあるといいですね(未だにGPU取り外し時は、お箸か扇子を利用しています)。
【設定項目】
DOCPに設定したのみ。(昔に比べて種類増えていたので、DOCP2を指定)
【付属ソフト】
Asus Driver HUB一応入れました。便利かと思います。
【総評】
MATXにも関わらずPCIeスロットを多数装備していることが魅力です。
派手なところはなく地味なMBですが、長く活用できる可能性を感じています。
MB側のせいではないですが、AMD系はIO周りも標準で強化されるといいでうね。特に個人的にはthunderbolt。
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-位 |
140位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
- 5ギガビットLAN、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールを搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良好なミドルハイ構成向け選択肢
■導入・組み立て時の印象
箱から出した第一印象は「ずっしりした質感」と「設計がよく考えられている」こと。設計上、Wi-Fiモジュールやヒートシンク配置、電源回路の堅牢性にこだわりが感じられ、組み立ても比較的スムーズでした。ケーブルの取り回しもしやすく、拡張スロット周辺のクリアランスも十分で、M.2 や拡張カードの搭載で干渉を感じることはほぼありませんでした。
■ネットワーク性能
Wi-Fi 7 対応モジュールと5Gbps 有線 LANをを備えています。自宅がこれら環境に追い付いていないため実力を発揮できていませんが、将来性があるのはポイントだと思います。
■拡張性・装備
拡張スロット・I/O 周りの装備も十分で、PCIe スロット・USB ポート(USB 3.2 Gen2 や Type‑C 端子含む)・SATA ポート・M.2 スロットなど、現行の拡張需要は十分満たせる構成だと思います。
■総評
MSI B860 TOMAHAWK WIFI は、高性能 CPU を載せても安心な VRM 設計、豊富な拡張性、オンボード Wi-Fi 対応、そして扱いやすい BIOS 構成など、バランスの良いマザーボードだと感じます。見た目の派手さは控えめですが、堅実な構成を求める人には非常におすすめできる一枚です。
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-位 |
140位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- 拡大されたVRMヒートシンク、フルカバーM.2ヒートシンクなどがシステムを強力に冷却する。
- Thunderbolt 4ポートや30W急速充電対応フロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ASUSのTUF GAMINGシリーズは初めて使用
LGA1851に対応したM/B所持してないので、ASUS ROG STRIX Z690からの買い替えです。
【安定性】
流石はASUSって感じで、安定しています。
【互換性】
特に問題を感じない。
【拡張性】
可もなく、不可もなくと思います。
【機能性】
他メーカーのM/Bより価格が高いので、これぐらいはやってくれないと…って感じ。
とはいえ、ASUSのQ-LatchでSSDの取り付けは便利だし、Slot Q-Release Slimなるグラボをラッチ方向に傾けるだけで、PCIeスロットのロックが解除されるので便利です。
この辺は以前から良くできてる部分で、他メーカーよりは秀でているように思います。
(しばらく、ASUS以外のM/B使用してませんが…)
【設定項目】
普通だと思います。
【付属ソフト】
ないので、無評価
【総評】
各部品の取り付けは便利だと思います。
ただ、説明書がイマイチだったのがマイナスです。
ROG STRIXシリーズを使用していたのですが、今回 TUF GAMINGシリーズのM/Bは初めて使用しました。
結構良い値段のM/Bなのだから、もう少し取説に力を入れても良いのでは?と感じました。
QRコードでWEBに飛ぶのはどこのメーカーでもやってるし…。
誰かの参考になれば幸いです。
余談
大奮発して購入したグラボ(RTX5080)の認識が上手くいかなかったので、これから色々工夫するところ…
構成
CPU:Core Ultra 7 265K
メモリ:DDR5-5600 32GBx2(Crucial)
グラボ:PNY GeFORCE RTX 5080 16GB Overclocked TripleFan
PCケース:ANTEC FLUX
電源:MAG A850GL PCIE5
簡易水冷:CORSAIR NAUTILUS 360 RS
OS:Windows11Pro
SSD:WD_BLACK SN850X WDS200T2X0E(2TB)、HDD:WD80EAZZ(8TB)
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46位 |
140位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
2025/12/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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4ユニークな2DIMMスロットのM-ATX
安価なM-ATXマザーボードの中では高価なMBですが、ユニークな2DIMMスロットやSSDx4等の拡張性が大きい仕様に期待した購入です。また合わせてメモリー高騰でのHUDIMM規格の動きもあり、性能低下せずにBIOSでの使用が可能になることに期待しています。
SFFケースと ITX MBが中心でしたので、一部の拡張性仕様を除き、M-ATXサイズと搭載ケースの空間が充分で、MOD等を必要とせず無理のない冷却/通気性含めて別次元が体感出来て満足出来ています。
・9800X3D/RX9070XTとファン6個のJONSBO D32 PROケースへ組み込んでの使用ですが,安定して使用出来ています。
最近時はMID-TOWER/MINI-TOWERケースで、高性能コンポーネント組み込みを想定した仕様の製品が増えているのでVRAM容量/拡張性等の仕様を不足のないものへの見直しを期待します。特に冷却ファンは10台近くに増加したケースは一般的になっています。
この製品も価格相応とは思えない一部仕様にちぐはぐ感があり、組み込みで確認と調整を必要とする。
・仕様で気になる点はSYS FAN端子の接続容量が1A 12Wで他社の2A 24Wの半分しかない。ARCTIC P12 PROファン等の高回転仕様は4.8Wなので1端子にファン2台最大の接続となる。ファン4端子装備されているので不足はないが、底面ファン3個は別系統での組み込みと管理が必要となってしまう。
CPUとGPUへは余裕を持たせた仕様になっていますので、VRAM電源容量含めてM−ATXケースの現状仕様トレンドに合わせた検証と変更を期待します。
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56位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x1、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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62位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
140位 |
- (0件) |
6件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- USB 20Gbps(Type-C)、PCIe 5.0スロット、M.2 PCIe 5.0スロットなどを備え、高い拡張性を実現。
- Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。PCの組み立てやメンテナンスを容易に行える機能を多数備えている。
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10位 |
140位 |
5.00 (4件) |
13件 |
2025/9/29 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870チップセットを搭載したクリエイター向けのATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- USB4ポートを2基備え、最大8K/30Hzの映像出力に対応。10ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5競合と比べて機能的な付加価値が高い
ASUSのProArt X870E-CREATOR WIFIから乗り換えましたので、
それぞれの良いところや悪いところを比較していこうと思います。
まずこのASRock X870 Taichi Creatorの良いところは、以下の3点かと思います。
@ エラーコードを表示するDrDebug表示
A 他社製と比べても使いやすいグラフィックボードのQuckRelease機構
B 堅牢さを感じさせるバックプレート
それぞれ競合となるProArtにはないものです。
DrDebug、これはとても便利です。
自作パソコンをしていると、稀に起動しないことがあるかと思います。
ProArtにもCPU/RAM/GPUなど大まかに原因個所を示すLEDはあるのですが、詳細はわかりません。
DrDebgugであればどういった理由で起動しないのかが詳細にわかります。
QuickReleaseについてはASUSにもスロットから斜めに傾けながら引くことで抜けるという機構があるのですが、
逆に抜けやすくなってしまうのではないかと少し心配であまり好みではありませんでした。
その点、ASRockのQuickReleaseは横に引っ張るとロックが解除されるというわかりやすい構造で安心です。
バックプレートは浪漫です。
世の男の子がバックプレートが嫌いなわけはありません。
一方で、このマザーボードを選ぶうえで注意点もあります。
大きいところは、X870EとX870の違いによるレーン制限です。
M.2スロットは合計で4つあるのですが、このうちの2つがPCIeスロットやUSB4との排他利用制限があります。
M.2_3を使うとUSB4、M.2_4を使うとPCIE3.0x4にそれぞれ影響があります。
詳しくはスペックシートを確認してください。
全体的に満足が高いですが、一方でX870Eで出してほしかったという気持ちもあります。
あとは…X870E Taichiに10GbE LANがあればそちらを買っていたかもしれませんね。
末永くお付き合いしていきたいマザーです。
5世代を代表する傑作マザーの1つ
【安定性】
18+2+1フェーズの強力な電源回路により、高負荷時も極めて安定性重視です
Dr.MOSにはスマートパワーステージを採用 ハイエンドCPUでも不安を感じさせない盤石な電源回路です。
【互換性】
最新のRyzen 9000シリーズに最適化されており、高速なDDR5メモリとの相性も良好
AM5ソケットはしばらく続くので次世代CPUでも長く使える互換性が有ります
【拡張性】
デュアルでPCIe 5.0 x16スロットが搭載されており、グラフィックボードを2枚搭載しても十分なクリアランスが有ります。USB4ポートを2基搭載し、10G LANも備えるなど、NAS運用を前提としたクリエイター向けとして最高峰。M.2スロットも豊富で、将来的なストレージ増設にも余裕で対応できます。 また、排他使用ですがBIOSでUSB4ポートをDisableにすると2段目のm.2もPCIe5.0 x4で動作しますので動画編集者にはより使い勝手が良くなります
【機能性・設定項目】
BIOS(UEFI)は直感的で使いやすく、PBOやメモリの微調整もスムーズ。
グラフィックボードの取り外しが容易な「EZ Release」など、物理的な扱いやすさも良いです。
【付属ソフト】
アスロックオリジナルのユーティリティーソフトでOS上からシステムのモニタリングやファン制御が手軽に行えます。余計なプリインストールソフトが少なく、実用的なソフトが揃っています。
こちらのマザーは敢えて光らないマザーをコンセプトに作られておりますが、ARGBコネクターに接続したパーツはユーティリティーソフトでコントロール出来ます
【総評】
シックな落ち着いた大人の雰囲気のあるマザーボード 発売当初よりも価格が落ち着いてきたタイミングで購入しました 白PCを組んで少し飽きてきたので新たにギラギラ光らない落ち着いたPCを組もうと思い拡張性も含めお気に入りのマザーです。
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84位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/6/ 6 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
153位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2025/1/10 |
2025/1/31 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
- 12(80A)+1(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路を採用している。
- USB 20Gbps Type-C(DP Altモード対応)などの高速規格を搭載。2.5G LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる(Wi-Fi非搭載)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音重視、安定性重視の仕事用マシンです。
【購入記録】
・注文日:2025-11-07(金)
・配達日:2025-11-10(月)
・購入先:アマゾン
・型番:TUF GAMING B860M-PLUS
・価格:\26,055
・保証期間:1年間
【安定性】
他のPCパーツの選定も重要だと思いますが
安心して使えるマザーだと思います。
【互換性】
メモリはDDR5-6400を使っていますが不具合は出ていません。
【拡張性】
USB3.2Gen2x2(20Gbps)が最速のインターフェースですが
もう少し速いインターフェースが欲しいです。
【機能性】
問題無いです。
【設定項目】
BIOSの設定項目がたくさんありますが、ほぼデフォルトで使っています。
OCは興味がありません。
安定動作が一番です。
【付属ソフト】
ASUS DriverHubは
簡単な操作で最新版のドライバーを当ててくれるので助かります。
【BIOS】
BIOS 3002 にアップデートしました。
【総評】
MicroATXが好きなので
以前からTUF GAMINGシリーズを使っています。
TUF GAMING B860M-PLUSも満足して使っています。
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-位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x3 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0x16スロットを備えている。バックパネルにUSB3.2 Gen2 Type-C×1、USB3.2 Gen2 Type-A×1、USB3.2 Gen1×3、USB 2.0×3を装備。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3に対応する。
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-位 | 153位 | 4.55 (5件) |
45件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 9 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを備えている。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます。が、少し苦言
【安定性】
・ズッシリとした重量感が安定感を感じます
【互換性】
・14世代は当然動くと思われますが、お下がりの「i7 12700K」が動作したので、互換性は高いといえます
【拡張性】
・拡張性スロットやポートは十分。m.2 SSDも問題無く取付できます
【機能性】
・ARGBコネクタとファンコネクタが余るぐらいある
【設定項目】
・UEFI画面がわかりやすい
【付属ソフト】
・MSI Centerが良さげ
【総評】
・組み立てて泣きそうになったのが「JUSB5: USB 3.2 Gen 2 Type-Cフロントパネルコネクター」の場所。硬いんだからMSIのPCケース(MSI MPG GUNGNIR 300R)の相性を考えて欲しかった。
それ以外は、マニュアルが分かりやすかったので、色々加味して、とりあえず星5
5コスパよし
【安定性】
負荷が高くなっても安定して動作しています
【拡張性】
PCIe5.0スロットがあるので将来的にグラボ取り換えも可。今は5.0スロットに4.0のグラボを差して使用中。
M.2スロット4個にSATA6個ついているので、古いPCのストレージを全て入れても余った。
【機能性】
M.2にヒートシンクがついているので、SSDを若干安く買えた。既存SSDについているヒートシンクと冷却性能は大差なく、十分冷えた。
【設定項目】
OC設定など必要な項目は揃ってました。
【総評】
第14世代CPUとDDR5メモリ用のマザボとしては安くていい感じ。
古いPCから入れ替えたら標準ネットワークドライバでは動作せずドライバ持ってくるのが面倒だったので、世代の古いPCから乗り換える人は組み立て前に落としておきましょう。
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-位 |
153位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/4/18 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fi 7対応のB850チップセットでは現状唯一
久々の自作で購入しました。
選定理由としては、Wi-Fi 7の320MHz幅に対応していることと、Micro-ATXフォームファクタであること。
なんと、AMDチップセットだとこのレビュー時点ではこの製品一択です。
同じMSIでも、PRO B850MやB850M GAMING PLUSはWi-Fi 7には対応していますが160MHz幅までです。レビューサイトでも誤った記載が多く見受けられるので、ここを重視されている方はご注意を。
Intelチップセットだともう少し選択肢が多く、B860M GAMING PLUSなんかは320MHz幅対応かつ価格も安いので、AMDにこだわりがなければそちらもオススメです。
そんなわけで選択の余地がなかったのですが、とても良い製品です。
見た目は黒基調で落ち着いていて格好いいです。
といっても入れたのはガラスケースじゃないので、あまり関係ないんですが、黒で統一したかったので良かったです。
注意点としては、空冷CPUクーラーだとPCIeスロットと干渉しやすい点。
私はNoctua NH-U12Aを取り付けましたが、AM5オフセット位置だとPCIe x16スロットに干渉します。標準オフセット位置なら大丈夫。
この辺りは入念に確認した上で購入しましたが、空冷を使いたい!という方は慎重に。Noctuaなら公式に互換性リストを出しているので確認できます。
総評としては、組みやすく性能も高い良いマザーボードです。
特にコンパクトかつネットワーク周りを重視される方にはオススメです。
5現状AM5ソケットのベストなマイクロATXマザー
【安定性】
とても安定しています
【互換性】
全く問題はありません
【拡張性】
PCIe5.0のグラボ、M.2に対応していますから十分です
【機能性】
機能というかグラボやSSDの取り付け取り外しがとても楽
【設定項目】
可もなく不可もなく
【付属ソフト】
普通です
【総評】
高さの低いケースしか使えないのでM-ATX+Ryzen9000シリーズ対応で一番良さそうなのでこれにしました。
長く使いたいので将来性・堅牢性も必要でした。
その点でもこのMBは優秀そうです。
人気が低めなのは値段が高い(B650で十分な人が多い)からでしょうね。
私はニーズに合っていたので価格は度外視です。
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-位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/20 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- X870E チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、最大2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4などを搭載している。
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29位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/30 |
2026/4/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
153位 |
3.50 (2件) |
5件 |
2024/8/22 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応USB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ROG STRIX B650-A GAMING WIFIからの換装
【安定性】
若干グラボの認識が遅くなったりしてたが 10/16更新のチップセットドライバーで安定した
【互換性】
私の環境では不具合ありません
【拡張性】
私の用途では十分です
【機能性】
M.2ssd 1スロットがツールレスなのは良いが 他のスロットではやはりヒートシンク外すのにドライバーが必要、グラボ取り外しがボタン等なくグラボを少し傾けると外せるのは慣れれば良いが個人的にはボタンなど押して取り付け、取り外しした方が安心感がある
【設定項目】
Biosに新たにQ-Dashbordという項目ができたのは自作経験が少ない方には少し良いと思います
【付属ソフト】
ASUS DriverHubはWEB完結で常駐しないので〇 それ以外は使わないので分かりません
【総評】
ROG STRIX B650-A GAMING WIFIからの載せ替えで 特に変化があったわけでもないのですが基盤が白ということで見た目MAXで購入したのであまり参考になるレビューが出来ないのですが USB4やwi-fi7が必要無ければam5環境ならばこのマザーにするメリットは少ないかなと思います。
ただ各部のヒートシンクシンクはかなり重厚感があり冷えそうです (重量もあります) 金額がどこまで下がるかわかりませんが安くなるの待ちで良いのではないでしょうか
3物はいいのだがいくつかの注意点もあるマザーボード
USB4.0試したさにB650Eから乗り換えのために購入しました。
【安定性】
マザーボードとして安定性は問題ありません。注意点がいくつかありますので後述します
【互換性】
問題はここです。Q-Release slimという機構が搭載されておりPCIEスロットの内部に金属の爪が仕込まれています。これがグラフィックカードを擦るような形になるのでグラフィックカードが少し削れます。
私は神経質な方なのでB650Eに戻ってしまいました。
new m.2 q-latchにも問題を発見しました。以前のものはくるっと回転させて止める形式でしたが今回はばねで押し込むような形になっています。
CPU直結の1スロットとその他で形式が異なっています。
1スロット目は裏側から見るとネジ二本で固定されており他は1本となっています。
当方ヒートシンク付きのSSDを多く使っているのですが一番上の1スロット(CPU直結スロット)では問題なくがっちり固定されますがその他のスロットではきっちり固定できません。わずかに隙間が空いておりカタカタカタと音が鳴り0.5mmほど動きます。
この状態では接触不良が不安になります
この二点さえなければぜひ常用したいレベルだったのですが・・・
ヒートシンク無しのSSDを使用する場合はヒートシンクでSSDを押さえつけますのでここは人によっては問題にならないと思われます。
【拡張性】
B650Eよりも使えるPCIEレーンが減っています。
SPDIFがついてるのがとてもポイント高いです。
ただしALC4080はまだ少し不安定です。
【機能性】
B650Eより明らかに豪華です。
ただし
Wi-Fi 7*
2x2 Wi-Fi 7 (802.11be)
Supports 2.4/5/6GHz frequency band**
Supports Wi-Fi 7 160MHz bandwidth, up to 2.9Gbps transfer rate.
ここを見てくださいなんちゃってwifi7です
これでは6Eとほぼ変わりません
買ってから気が付きました…Z890 A-strixのほうは320Mhzだったので油断しました。
【総評】
Q-Release slimに関してはasusが改善するとアナウンスを出していますので改善品を購入されるほうが良いと思われます。
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-位 |
153位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax11/Type-Cx2、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:24+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したハイエンドゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- 24+2+1+1フェーズおよび110A SPSの堅ろうな電源回路を搭載。PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sのLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 「Marvell AQC113CS」コントローラを搭載した10ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者はあんまり向かない。プロでも苦労します。
購入したのは2024年12月頃ですが、組み上がったのは、2026年06月23日です。
・用途:AutoCADの超高負荷業務 & 4070 Ti SUPERでの爆速ゲーミング
・構成:Core Ultra 7 265KF / DDR5 4枚挿し192GB完全体 / RTX 4070 Ti SUPER SLIM
このマザーボートの立ち上げるのは結構苦労しました。
初心者向けではありません。難度高いレベルです。
尚、M.2の設置の件ですが、サーマルパットに設けてありますが、厚みが1.5mmしかなく、設置しても密着しません。
それを剥がして、新しいサーマルパッドを2.0と2.5mmを別途に購入した方がいいです。
うちは『Aairhut サーマルパッド20 W/m.Kシリカゲル熱伝導シート』を設けて、密着するようになりました。
M.2 SSDは『SAMSUNG 990 PRO MZ-V9P4T0B-IT (M.2 2280 4TB)×3基』です。
まず、グラボのポートから、モニターまでにケーブルボートは『Displayport』ではなく、『HDMI』を繋いで下さい。
理由は、『F2』、『Delete』のキーを押しても、モニターが映しません。
『HDMI』を必ず、設定して下さい。
工場出荷初期状態(BIOS ver:1.AB0)の設定ですが、要注意です。
DDR‐6400 48GBを1枚挿して、セットアップした法がいいそうです。
Windows11をインストール後、暫くはインターネットは使えませんので、登録は後から設定した方がいいそうです。
MSIの付属品USBを挿して、インストールします。
その後、インターネットのドライバーが認識し、Wi-Fiを使用した方が利用した方が更新しやすいです。
MSIのサイトにアップデートの全てダウンロードし、BIOS verを最新版(1AB0『7E22v1AB』)をダウンロードし、BIOSを更新して下さい。
でないと、DDR-6400の4枚挿しでも認識しません。
カウンター「36」で固まったまんましてしまうからです。
BIOS verを最新版(1AB0『7E22v1AB』)を更新してお勧めします。
そして、インターネットのドライバーが認識し、Windowsの更新やら、インテルの更新やら、MSIの更新をお勧めします。
PCの動作は素晴らしい様で、サクサク動きます。
尚、ゲーミングメモリの件ですが、BIOSのメモリ設定がありますが、『XMP』設定すると、電圧が1.400Vの値となり、BIOS設定を保存すると、エラーメッセージの表示が出ます。
ですから、『XMP』→『Disabled(無効)』設定した方がいいそうです。
4素晴らしいだけに、ネットワークの不安定性が玉に瑕
【安定性】
概ねよい...と、言いたい所ですが安定しない事に定評のあるMarvell製のLANチップが使用されています
25年1月現在のファームウェア3.1.10.0でもLANが切れる現象がそれなりの頻度で発生します
少なくとも標準のアダプター設定では問題が発生するので、ネットワークカードを利用した方がいいかもしれません
普通に使って問題が出てしまうのは、ハイエンドマザーなだけに残念です...
【互換性】
基本的には問題ないですが、ファンとマザーボードを同期的に光らせたい場合はMystic Light SYNC対応のものを買う必要があります
単色で光らせ続ける場合は気にしなくても問題はありません
また、PCI-E用の補助電源コネクタやUSB-PD用のコネクタが必要なので、電源の選定には注意が必要です
(後者は必須ではないですが...)
12V-2x6コネクタを利用しないRadeonのグラボは特に注意が必要で、6+2ピンコネクタ数が足りるかは事前に確認しておく事を強くお勧めします
【拡張性】
多数のUSBポート、余裕のある拡張スロット数等、様々な追加に耐えうるスペックかと思います
特に、Type-Cとは別にThunderbolt4が2ポートも付いてきます
また、LGA-1851は出たばかりの為、今後のIntel CPUでも数世代は使いまわせる...かもしれません
【機能性】
価格相応の高級感あるデザイン、Z890では標準的ですが組みやすさに配慮された各種パーツ構成や付属部品等、かなり素晴らしいです
特に、フロントUSB-PDが利用できるのは中々に少ないマザーボードだと思います
【設定項目】
AIでのパフォーマンスチューニング等、新機能が複数追加されています
これまで通りの使用感はそのままに、さらに機能追加されたといった所でしょうか
【付属ソフト】
MSI Centerの使い勝手は...正直良くもなく悪くもなくです
少なくともMSI製品であればAIOのLCD制御等も一括して行えます
ファンコントロールも問題はないのですが...アプデされるとライティングの設定が消えたりするのはちょっと...
【総評】
値段相応にデザイン、部品、機能が盛りだくさんと、数年間は戦えそうな性能をしています
...しているだけに、普通に使って問題の起きるLANチップの採用が本当に悔やまれる、といった感じでしょうか
WI-FIの方は問題ないかと思いますが、せっかくの10Gbpsを利用しないのも勿体ない所...
他が素晴らしいだけに惜しい、そんなマザーボードです
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-位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/21 |
2025/4/25 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 8+1+1 Hybrid電源フェーズ設計を採用。PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.2×1(リア)、HDMI 2.1×1(リア)を装備。ネットワーク機能は2.5Gigabit LANポート(Realtek)を搭載。
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73位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
171位 |
- (0件) |
29件 |
2024/7/26 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
- 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
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-位 |
171位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサーに対応。
- Thunderbolt 4ポート、フルスピードWi-Fi 7、5G LAN、PCIe 5.0ソリューション、Supplemental PCIe Powerなどを採用。
- 独自の「EZ DIY機能」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能が充実したバランスの良いマザーボードです
【安定性】フェーズ数が12+1+1+1ですので、265Kでも安心して使用できます。これだけ付いていれば十分です。
【拡張性】PCI-E x16 slotが4つも付いています。そのうち5.0は1つですので、ここにグラボを接続すれば良いと思います。
【機能性】有線LANが5Gであり、Wifi7が320Mhzですので、とても速いです。これらが付いているB860はなかなか珍しいかと思います。私はこれが決め手でこの製品を購入しました。
【設定項目】新しくなったCLICK BIOS Xは、使い勝手が良いです。設定項目は必要十分です。
【付属ソフト】MSI Centerで必要な設定ができます。
【総評】機能が充実したバランスの良いマザーボードです。
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-位 |
171位 |
5.00 (3件) |
43件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x8 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 多数のUSB機器を接続できる計23ポートのUSBポートを装備。ストリーマー、ゲーマー、コンテンツクリエイター向けに設計されている。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B650 LiveMixerと比べて
B650 LiveMixerと比べて、B850 LiveMixer WiFiは落ち着いた配色
Wi-Fiを別途用意せずに使える手軽さが魅力
さらに高音質なALC4080オーディオを搭載しており、音にこだわる人にも◎。
拡張性と快適さを両立した一枚です
価格差を考えてもB850軍配に上がります
5USBがとにかく多くて最高
【安定性】
まだ数ヶ月の使用ですが安定して動作しております。
9700Xを使用しています。
【互換性】
OCメモリもEXPOの6000で安定して動作しています。
【機能性】
とにかくUSBが多く困ることはありません。ここまで多いマザーボードもないのでとてもいいです。
キーボード、マウスを専用で接続するところもあり面白い製品です。
【設定項目】
初メーカーですがBIOSの設定もわかりやすくとても操作しやすいかと思います。
マザーボード自体のLEDの変更方法がわからず常にレインボーで点灯しています。他もレインボー点灯なので特に問題ありません。
【総評】
この機種を選ぶ1番の特徴はとにかくUSBを多く使いたいという方向けです。USBの差し込みに困ることはないと思います。
CPUメモリ等最上位でカリカリOCなどしない方は必要十分で拡張性もありかなりお勧めできるマザーボードだと思いました。
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-位 |
171位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/24 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続に対応。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを備えている。「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の自分にぴったりの商品でした
安定性や機能面では言わずもがなのASRock製品なので、使用開始から2か月程度たった今でも動作不良やPCが落ちるなどのトラブルは今のところありません。
耐久性に定評のあるSteelLegendシリーズですが、私の場合は白PC作成が目標であったのと、RX7800XTと電源の850WもSteelLegendにしていたことも選んだ理由です。
B850Mにした理由はATXだとPCケース下部のファンとケーブルが近くなってしまうのが個人的に好きではないためでした。
FANコネクタの数は分岐を使えば十分なのですが、マザボの右側にないので前面にファンがついてるケースについての配線は考えるポイントになりそうです。
私自身は前面に3つファンがつくもので、下のファンコネクタを分岐させて使用しています。
CPUとメモリは以下です、問題は特に起きていません。
CPU:AMD Ryzen 7 7800X3D BOX
メモリ:Crucial CP2K16G64C38U5W (DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組)
4だいぶ安くなった今が買い時かも
AMD Ryzen 7 9700X使用。
気になった点。
・オンボードグラフィックへのメモリ割り当て量を変えられない。486MBになっていて(画像参照)例えば1GBに増やすなどはBIOSから出来ない。
・ボタン電池を交換しにくい。ASRockテクニカルサポートに問い合わせたらマザーボード背面の2本のネジを取り外してからヒートシンクカバーを取り外し、それからCMOSバッテリーの交換が可能らしく大変そうだ。
・M.2ヒートシンクが簡単脱着では無い。ワンタッチで脱着とはゆかずネジを締める必要がある。私の購入時にドスパラで37,980円もしたので上位モデルと同様にして欲しかった。
・内蔵オーディオが高音質。Realtek ALC1220 オーディオコーデックなので下手なサウンドカードよりも音質が良いのでは無いかと感じている。このマザーボードにした最大の理由。
・Windows11の動的ライティング非対応。SignalRGBよりも動的ライティングの方が使いやすいと感じているので残念。
・Wi-Fi 7対応。普段は有線LANを使っていて恩恵は無いのだけど、いざという時便利そう。
・Ultra USB Power非対応。B850 Steel Legend WiFiにはついているのでMicroATX版でも対応して欲しかったところ。
・Thunderbolt AIC Header非対応。AMDだから仕方が無いのか?
私はケースの都合でMicroATXしか選べなかったが概ね満足している。今ならジャスト3万円程度で買えるし最近は(画像参照)信頼性モニターでPC TV Plus以外はエラーが無く安定して使えているのでお勧めできる一品だと思う。
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