| スペック情報 |
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113位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1 ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
3.00 (1件) |
45件 |
2023/5/11 |
2023/5/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズプロセッサーに対応する。
- PCIe 4.0 x16スロット、USB 3.2 Gen1ポート、M.2 Gen4を装備。独自のCPU調整機能に対応し、簡単にシステムの最適化が可能。
- 映像出力端子にはHDMI 2.1、D-sub 15pin、ネットワークにはRealtekギガビットLANを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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3必要最低限
PROということもありAM5対応の中での最低限のスペックです。
ただし、定格で使用するには十分なスペックかと思います。
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-位 |
412位 |
4.24 (4件) |
0件 |
2024/6/27 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A620チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- アドレサブルGen2ヘッダーとRGB LEDストリップ用の「Aura RGBヘッダー」を搭載し、「Aura Sync」対応のハードウェアと簡単に同期可能。
- 「双方向AIノイズキャンセル」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減し、ゲームやビデオ会議でのクリアな通信を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に不具合も無く安定しています
特に不具合も無く安定動作しています。
注意点としてBIOS FlashBackが無いのでCPUがBIOS対応していないと使えないので注意。
特徴として従来のmicro-atxに比べてサイズが小さいですね。
22.6cm x 22.1cm
特定の小さいケースで利用したかったのでこのサイズのmicro-atxを購入した感じです。
CPU:Ryzen 7 8700G
CPUクーラー:noctua NH-L12S
メモリ:Crucial CT2K16G52C42U5 DDR5 PC5-41600 16GB×2
マザーボード:ASUS PRIME A620M-K-CSM
電源:Corsair SF750 Platinum ATX3.1 CP-9020284-JP
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:AL mordor Solar 210SFF S210SFF-BK
OS:windows 11 home
4コスパよし
ハードウェアが古いためWin11に更新できないため、1台組むことにした。
構成は下記。
用途がブラウジングとオフィスソフトくらいなので、最低限の構成にした。
AM4とAM5で迷ったが、故障時のパーツ調達のことを考えて後者を選択。
価格差も大きく無いため、これから組むならAM5をおススメする。
CPU:Ryzen 5 8500G
マザー:PRIME A620M-K-CSM
メモリ:W5U4800CS-8G
電源:PK550D
セットアップも簡単に終了。特に問題なし。起動後にArmoury Crateのインストールが要求されるが、正直不要。
後、ケースファン端子が1つなので注意。初めて見た。低コスト化のためだろうが、許容レベルではある。まぁ、こいつで組む時点で低予算構成になるため、発熱は問題にならないだろう。必要に応じて分配すればよし。
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-位 |
412位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/2/18 |
2025/2/21 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H810チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek GbEを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「使い潰し」なら「ありよりのあり」
【安定性】
定格で使う限りは何ら問題なし
【互換性】
LGA1851はもう「次はない」です。
次世代のNova Lake-SはLGA1954を予定、4世代にわたり使える見込みなのに対し
LGA1851はArrow Lake 1世代代限りの公算
将来的なCPUアップグレードの道が無い事は留意すべし
【拡張性】
MicroATX規格のエントリー級M/Bとしては十分
PCI-e x16がが4.0である為、最新最強のゲーミングPC建立には向きません
【機能性】
エントリー機としては普通では?
このクラスは作ったら最後、弄らずに使い潰す人がメインでしょうし
【設定項目】
エントリー機としては普通
※OCキメめたい人は間違ってもH810には手を出さない事
(一部H810のCPU廻りの電源やUEFIを強化したような製品以外)
【総評】
ズバリ、「使い潰し」なら「ありよりのあり」
LGA1851およびArrow lake-Sが大爆死、現状ゲーマーはRyzen一択の状況ですが
「廃戦処理」「在庫処分」な状況かつ安価な現状であれば、LGA1851という選択肢は
「ありよりのあり」かもしれません
但し、<作ったら最後、CPU交換やアップデートもしないなら>ばの条件付きですが
【参考】当方での導入例
4号機として建立
・当初、4号機はAM5ベースを予定してましたが、使い潰しなら十分
・当方はノウハウ維持の為、intel :AMD 比率を 1:1のポリシー
・AM5 x2、LGA1700、LGA1151v2 →AM5 x2、LGA1700、LGA1851
CPU:Core Ultra5 225F
RAM:32GB DDR5-4800(16GBx2:余り物)
GPU:Radeon Pro W2100 2GB LP(余り物) ※当面
SSD:SATA SSD 500GB(余り物)
M/B:H810M K(本品)
CASE:ミドルタワーPCケース(500W電源、余り物)
OS:Linux Mint xFce ※当面
段階的に、Arc B570とWin11導入で、JRPGをまったり遊べるレベルの
サブ用ゲーム機へ進化させる予定(途中で気が変わらなければ)
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-位 |
412位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/12 |
2020/11/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現することができるUltra M.2スロットを装備。
- RGBヘッダーとアドレサブルRGBヘッダーを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。「Polychrome RGB Sync」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5換装の感想
AsusのTUFB550からの換装です。
いろいろ試しても起動時にピッピッピッピーと鳴って鬱陶しいので、
これに換装しました。
本来は、A520M-PRO4を使うつもりでいたのですが、WI-FIスロットが下部にあり
上部にあるアンテナまで接続するケーブルが入手できなくて(余裕を持って20cmは必要か)、
急遽これにしたというところです。
cpu → Ryzen 7 pro 4750H
メモリー→ ADATA 3200 32GB×4枚
電源→ 750W(メーカー名は失念)
ケース→ SARA4
TUFで使用してたM.2(samsung970)をそのまま載せましたが、
最初画面が出ず焦りましたが再起動したら画面が出ました。
ディバイスマネージャーを見ると?はついている項目はありませんでしたので、
AMDの場合は以前のドライバーでも大丈夫かもしれません。
念のため、チップセットとLANは入れ直しましたが。
BIOSは、110という初期のものでした。最新は112なのですぐに更新しました。
あまり人気がないのか更新の頻度は高くないようです。
経験上入れると不具合を起こすことが多いので、付属のユーティリティは使用していません。
換装したばかりでこれからいろいろいじくってみるつもりですが、
今のところ安定しているようです。
拡張性はないのですが、最小限でいいのならA520を選択もアリでしょう。
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-位 |
412位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- 双方向AIノイズキャンセリングにより、ゲームやビデオ会議でのクリアなコミュニケーションのためマイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティの高いマザーボード
【安定性】
安定しています。
【互換性】
AMD A620 Chipset
Socket AM5
DIMM DDR5
【拡張性】
2 x PCIe 3.0 x1 slots
【機能性】
Rear USB (Total 8 ports)
4 x USB 3.2 Gen 1 (5G) ports (4 x Type-A)
4 x USB 2.0 ports (4 x Type-A)
Front USB (Total 6 ports)
1 x USB 3.2 Gen 1 (5G) header supports 2 additional USB 3.2 Gen 1 ports
2 x USB 2.0 headers support 4 additional USB 2.0 ports
Audio
Realtek 7.1 Surround Sound High Definition Audio CODEC*
- Supports: Jack-detection, Multi-streaming, Front Panel Jack-retasking
- Supports up to 24-Bit/192 kHz playback
Audio Features
- Audio Shielding
- Premium audio capacitors
- Dedicated audio PCB layers
* A chassis with an HD audio module in the front panel is required to support 7.1 Surround Sound audio output.
【設定項目】
UEFI BIOS
ASUS EZ DIY
- ASUS CrashFree BIOS 3
- ASUS EZ Flash 3
- ASUS UEFI BIOS EZ Mode
AMD RAIDXpert2 Technology supports both PCIe RAID 0/1/10 and SATA RAID 0/1/10.
【付属ソフト】
ASUS Exclusive Software
Armoury Crate
- Aura Creator
- Aura Sync
- Fan Xpert 2+
- Power Saving
- Two-Way AI Noise Cancellation
AI Suite 3
- TurboV EVO
- DIGI+ VRM
- PC Cleaner
ASUS CPU-Z
Norton 360 Deluxe (60 Days Free Trial)
WinRAR
【総評】
なるべく安価のマザーボードで、AMD Ryzen 7000 Series/ 8000 Series をサポートしている製品を探したとろ PRIME A620M-E-CSM(以後本製品という)が見つかり購入してみました。
メモリがDDR5ということで、安価のマザーボードでの処理速度にどのように影響が出るのかも試し、テストしながら組み立てたいと思います。
ということで本製品を活かしてケーミング&動画編集マシン的なPCを作成してみました。
パーツ構成
・マザー:PRIME A620M-E-CSM(本製品)
・CPU:Ryzen 5 8500G BOX
・CPUクーラー:MUGEN6 BLACK EDITION SCMG-6000DBE
・メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
・SSD:EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J [ブラック]
・ケース:Thermaltake S100 TG CA-1Q9-00S1WN-00 [ブラック]
・電 源:MAG A850GL PCIE5(流用)
まだ実験段階なので、今後また追加レビューしていきたいと思います。
4凝った使い方をしないなら十分
安価なAM5のマザーが欲しくて購入しました。
CPU: 7500F
メモリ: CFD DDR5-5600 (PC5-33600) 16GB×2枚 (32GB)
GPU: RX6750XT
このマザーに限ったことではないのですが、小さいマザーにデカいグラボをつけると、下のインタフェース部分が全部隠れちゃうので、例えばSATAを増設しようとしても、グラボを外さないといけません。
頻繁にするわけではないのと、他の小さいマザーも同じなので、小ささの宿命ですね。
自分は、NVMEとSATAで違うOSを入れ、UEFIで起動順を変えてOSを使分けようとしてるのですが、UEFIの動作が安定しておらず、再起動がうまく機能しません。リセットスイッチを押さないと再起動しないのが少々面倒。
起動してしまえば動作は特に問題ないです。
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106位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 4 |
- |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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104位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/14 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。13世代&12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- Dr.MOSを搭載し、電力供給ならびに温度を安定させすぐれた性能を発揮。7+1+1電源フェーズ設計により、CPUへのスムーズな電力供給機能を備えている。
- サウンドユーティリティー「Nahimic Audio」を採用。Dragon 2.5Gb/s LANにより、標準的なGbEと比較して最大2.5倍の帯域幅による高速伝送が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要なものは揃っていて安価
【安定性】
運よく安定動作中。
安心なINTELのCPUに当たったようです。
【互換性】
メモリのエラーなしを確認したうえでXMPプロファイルを読みOCするも
ブルースクリーンになったため定格運用。
【拡張性】
大きく拡張する予定がないため少しでも省電力とマイクロを選択。
ですがこの規格でこの価格でM.2スロット3つアリマス。
【機能性】
サウンドはやや弱め。気にする方はパーツを別購入。
【設定項目】
従来通り。
【付属ソフト】
未使用。
【総評】
一体型I/Oパネルと、
白色黒色どちらでも組めるシンプルなデザインが好き。
5M.2 が 3本差せます。
【安定性】
稼働してからさほど時間は経っていませんが、安定動作中です。
【互換性】
相性問題は生じていませんが、13世代までしか使えないのだろうなぁ・・・
【拡張性】
この規格で M.2 ソケットが3本ついているのが決め手でした。
【機能性】
バックパネルが取り付け済みでありがたい。
【設定項目】
特に不満を感じる要素はありません。
【付属ソフト】
使用していないので無評価です。
【総評】
i5 13500 の誘惑に負けてこの製品を購入しました。
ASRock 製品は何度か購入しており、今回も何の不安もなく使えています。
DDR4 版でメモリを使い回そうかとも考えたのですが、価格差もさほどなかったことに加えて M.2 ソケットが 3本ついていることが決め手になり、この製品を選びました。
最近は Wi-Fi 機能の付いたモデルが多く、その分価格も高くなっているように思いますが、手持ちの Wi-Fi モジュールが使いまわせた点も気に入っています。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/ 7 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x5 VRMフェーズ数:4+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H810チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、フロント USB 5Gbps Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3をサポートしている。
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129位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2024/3/ 6 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
- (0件) |
16件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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![B650M DS3H [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001483343.jpg) |
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-位 |
412位 |
1.71 (3件) |
10件 |
2022/10/20 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーモデルのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000/8000/9000シリーズプロセッサーに対応。
- 「Smart Fan 6」を採用し、PCのパフォーマンスを維持しながらも静音性を追求する独自の冷却機能を搭載。最大2.5GbEのネットワーク接続が可能。
- USB 3.2 Gen 2を採用し、最大10Gbpsの高速データ転送が可能。「RGB Fusion」により、LEDカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3BIOSアップデートで安定
【安定性】
夏から7600X+DDR5-6000(OC)メモリを同時に購入して使い始めました。
メモリをOCした状態ですと、ゲームやベンチマークは落ちてしまい使い物になりませんでした。
定格にしても落ちるので、ケースのサイドパネルを開けてみたところ何とか安定。
ようやく使えるようになりました
・・・が!!!!
この秋からまた症状が出てまいりました。
そこで最新のBIOSにあげたところ、OC状態でも安定。
ようやくまともに使えるようになりました。
【互換性】
AM5CPUとなり、メモリ・マザーボード・CPUクーラーを取替、互換性は今の所皆無ですが、今後新CPUが出た時にどこまで対応できるかが楽しみです!
【拡張性】
M-ATXなことと、最下クラスなのでそこまで拡張性は良くないです。
ただ、大体使いたいものは元から付いているので、そこまで求めるものはないかもしれません。
【機能性】
必要な物が最低限使える感じですが、安定し始めたのでOK!
ちょっと前なら、窓から投げてやろうと思うくらいでしたがw
【設定項目】
昔ながらのGIGABYTEのBIOS画面だったのが、BIOSアップデートですっかり変わってしまいました。ただ、GIGABYTEの特徴なのか設定項目が非常に多い。
全部使ったことはないですけどw
【付属ソフト】
OSインストールすると勝手に表示してくれて、ドライバはそこから全部入れられます。
いらないソフトも選択されるので、必要に応じて入れればいいと思います。
【総評】
小学生の自由研究で自作パソコンをやるとなり、このマザーボードを購入しました。
買った直後はベンチマークを走らせると2回に1回は止まったり落ちたりして、ゲームも暫くやってると落ちてしまい全然使い物になりませんでした。
ブラウジングや動画の視聴などは問題なくできていたので諦めていたのですが、最新のBIOSでようやく安定しました。
おかげで今ではゲームに動画に、何でもできるようになり、一安心です。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
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MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x3 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- VRM用大型ヒートシンク & M.2 Thermal Guard、EZ-LatchによるPCIe x16 スロットのクリックリリース設計を採用。
- 2.5GbE 有線LAN、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3をサポートする。
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98位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+3 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
412位 |
4.69 (27件) |
301件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても満足です
【安定性】 まったく問題なし。安定動作しています。
【互換性】 AM5もAM4同様長く使えそうで期待しています。
【拡張性】 M.2も2枚乗せられるし、メモリも4枚、USBも充実してて満足です。
【設定項目】 BIOS UIがわかりやすく設定項目多くいい感じです。
【機能性】 全体にヒートシンクがついているためとても安心感があります。 映像出力も充実しており、内蔵GPUタイプでも問題ありません。
【総評】 デザイン性の高さ、価格と性能のバランスも非常に良く長く使っていきたいと思わせるマザーボードです。
5久しぶりの自作、GIGABYTE→msiへ
【安定性】
9900xとcfdメモリで1発起動。
その後も安定動作
【互換性】
7000も9000もつかえる。
Joshinで1月に購入したが、9000シリーズ対応biosプリインストールでした
【拡張性】
並、USB充実してていい感じ
【設定項目】
msi centerはスマートなuiで見やすい
bios画面が見にくいのはいつものことだが、設定項目多くていい感じ
【総評】
12000円でこの質感とヒートシンクは普通にすごい
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-位 |
412位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2022/11/18 |
2022/11/18 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを搭載。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5品質の高さ拡張性の高さを感じる 長期愛用をしたい
【安定性】
極めて安定している。
【互換性】
グラボに数年前購入のZOTAC GTX1080を利用。CPU i5 13600KFではBIOS画面がDP接続ディスプレイに表示される。HDMI接続画面には表示されないので注意。BRドライブは古いLG製を接続。BRの認識も問題なくOS(Windows11)インストールもスムース。
【拡張性】
M.2 SSD Crucial P5 Plus 1TBにOSインストールしWindows11の動作を確認後、数年前に購入済の
SAMSUNG 970EVOを2個追加したが、こちらも問題なく認識。これから色々と増設してゆくのが楽しみ。
【機能性】
メモリDDR5が高価なのでSAMSUNG PC5-38400 CL40 32GBにした。まずは標準的な使い方をする。今後5eWiFi 2.5G高速LAN など機能は十分。
【設定項目】
CPUクーラーはAK400を使用。BIOSの設定ディフォルトは水冷なので空冷に変更。
【総評】
当初Z690 DDR4のMBで購入予定だった。MB価格の高さに戸惑っている時、特売中のこのMBに出会い即購入。この選択に今でも満足。ただ、M2.SSDを止める小さいネジの取り付けに難儀。
5コスパに優れたモデル
【安定性】
安定して稼働しています。
【互換性】
中古品のRTX3090を使って組みましたが問題なく動作しています。
【拡張性】
GPU用の冷却ファンをつけると、位置によってはGPU取り外し用のツマミが隠れてしまうので注意が必要です。取り外しボタンが別の場所にもついているともっと良いと思いました。
【機能性】
DDR5、PCIe5.0、WiFI6E に対応しているので、しばらくお世話になりそうです。ASRock ポストステータスチェッカーで不具合の切り分けもしやすくていいですね。
【付属ソフト】
OSインストール時に各種ドライバが自動でインストールされるので非常に便利です。
【総評】
DDR5、PCIe5.0、WiFI6E 対応のモデルを探すと軒並み5万円近いので、コスパいいモデルではないでしょうか。必要十分だと感じました。
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-位 |
412位 |
4.70 (3件) |
21件 |
2022/2/17 |
2022/2/11 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B660チップセットを搭載したエントリーモデルのATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 12+1+1フェーズ DRPS対応の電源回路を搭載。大型のPWMヒートシンクや、M.2 SSDのサーマルスロットリングを防ぐ「M.2 Shield」を備え、冷却性能が向上。
- PCIe Gen4に対応したM.2スロットやUSB 3.2 Gen2x2 Type-Cポートを装備。Realtek 2.5G LAN + Wi-Fi 6Eを搭載し、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途次第
【安定性】
現状問題なく動いている。
【互換性】
ddr5 を使いたかったので、問題なし
【拡張性】
開発機用に買ったので十分です。
【機能性】
flash bios がついていないので 13世代のcpu を使うためにbios更新をするのが面倒だった。
【設定項目】
必要な機能はあると思います。
【総評】
flash bios がないこと以外はよいと思いました。
5質実剛健なマザーボード
【安定性】
Core i5 12400F + RTX3060Tiの組み合わせで運用しているが、非常に安定している
【互換性】
DDR5メモリ対応なため、既存のDDR4メモリを使い回せない点以外は問題なし
【拡張性】
PCIE Gen5非対応な点以外は問題なし
ただし、現時点ではPCIE Gen5対応デバイスは限られているので些細な問題である
リアのUSB2.0ポートが多めに実装されているのが嬉しいところ
【機能性】
組込済I/Oシールド、オンボードWi-Fi・Bluetoothが付いている点が良い
クラスの都合上Flash BIOSが搭載されていない点に注意
【設定項目】
必要な項目は全て揃っている
【総評】
Intel LGA1700マザーボードの内、人に真っ先におすすめできるマザーボードの一つである(DDR4版なら尚更)
デザインもミリタリー要素はあるものの落ち着いており、どのような構成でも浮くことが無いので良い
最新のIntel 第13世代Coreプロセッサーを使用する場合はBIOSのアップデートが必要な点に注意
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
4.49 (6件) |
311件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL H770 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:14+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H770チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを備えている。
- intel 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を装備。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいハイエンドマザーボード
【安定性】
問題なくきちんと動作しています。
【互換性】
メーカーがバラバラのパーツを組み合わせて使用していますが特に問題ありません。
【拡張性】
充分な拡張性です。M.2SSD端子が4つあることが魅力でした。
【機能性】
よくわからないので無評価とします。
【設定項目】
細かい設定ができて良いです。
【付属ソフト】
難なくドライバーをインストールすることができました。
【総評】
素晴らしいハイエンドマザーボードでした。性能はとても満足しています。
おすすめできるマザーボードです!
5TUF GAMINGシリーズ統一時のデザイン性の相乗効果
フロント・サイトが透明パネルのケースを使い見た目にこだわったPCを組むことにしました。
ケースとマザーボードをTUF GAMINGシリーズで合わせることにし、デザイン性の他にATX、DDR5対応、Corei7 13700Kに十分のVRMフェーズという私の条件を満たすということで、このH770-PROを選択しました。
ブロック形状のVRMヒートシンクをはじめとして、透明パネルのケースにインストールしたときの見栄えを意識した細部までこだわっているデザイン性に大満足です。
同シリーズの他のマザーボードと比較してもH770が一番デザイン的に好みです。
TUF GAMINGシリーズのケースGT502、ARGBファンTF120とのデザイン性の統一感、相乗効果もあります。
あえて難点をあげるとすると、採用しているオーディオチップの型番が公表されていないこと。
そこにもある程度こだわりがあるので、スペック表に具体的な型番を公表してほしいです。
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-位 |
412位 |
4.63 (34件) |
802件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbEを搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視でお勧めMB
1代目のMBがASUSで良かったので、2代目もASUSの中からと決めてました。
【安定性】
一度もトラブルなしです。
【互換性】
下記の構成で使用しており問題なしです。
CPU:Core i5 12500 BOX 6コア/12スレッド Graphics770
MB:TUF GAMING B660M-PLUS D4
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-8GR [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
ケース:SILVERSTONE SST-PS15-G
SSD:P5 Plus CT500P5PSSD8JP
電源:KRPW-PB500W/85+ 80PLUS Bronze
【拡張性】
PCIe5.0対応で将来的に安心。USB3.2 Gen2×2 Type-Cがあり便利です。
【機能性】
ゲームしないので十分です。
【付属ソフト】
Fanのスピードが温度毎に設定出来てよいです。
【総評】
組み立ても困ることなく完了しました。LEDがさりげなく綺麗です。
オンライン閲覧可ですが、マニュアルが付属してないのが残念でした。
5安定の高級品、尚WIFIは無い
【概要】
マイクロATXサイズの第12世代インテルCPU向けに出た製品。2万円前後のWIFI無しモデル。
今年(2022)の初めに実家使用PCが第4世代corei7なので組み換え用に購入、第12世代corei5(12400F)を乗せてDELLのXPS8700のマザボと入れ替えて使用。CPU、メモリ、電源(750W)、マザボ合わせて6万円ちょっと。高くついたなと思ったが何このパーツ値上がり。いやこのマザボは下がったが。 安定のTUFモデル。
【安定性】
やや高額なモデルなだけに安定性は良い。もちろんこれ単体で動かすわけではないので組み合わせ次第ではあるが。TUF GAMING 品だったおかげか一度背面のUSB-C端子とまちがえてUSB-A端子にTypeCケーブルを突っ込んでしまいショートさせてしまったことが有るが見たことない早さで電源が落ちて何処も故障しなかった。
【互換性】
UEFIをアップデートすれば第13世代に対応できるはず…詳細は調べていないので知らない。
13世代CPUはDDR5でZ790チップセットが主流みたいな感じではあるが高いので(DDR4の)安くて安定した当モデルも選択肢になるのでは?
【拡張性】
背面にはTypeC(USB 3.2 Gen 2x2) 内部コネクタでThunderbolt 4対応、
内部のUSB3.2のコネクタも2種類あり。
背面パネルは一体型で見栄えは良いが、TypeCコネクタをUSBAコネクタで囲む配置は止めてほしかった(背面で良く見えず手探り、再三確認したにもかかわらずAにCコネクタを差してしまった。一瞬でPC沈黙)。
【機能性】
光る。だがうちのケースでは98%くらい見えない(笑)
【付属ソフト】
ドライバCDが入っているが使わない人も多い様だ。LAN機能が上手く動かないときは使ってみよう!
【総評】
少々自分には無駄に高いモデルになってしまった感があるが(光る機能とか要らない)安定性を考えて正解だったと思う。3月末に21K弱で買ったが今20K円を下回っていてお得な感じ。まあ半年もすれば普通は値下がるけどね!CPUとか値上がりしてるのが異常なだけで。
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-位 |
412位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、USB4 Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ほとんどの人はこれで満足!コスパと実力のエントリー機
国内で手に入るGIGABYTEのZ890としては最安モデルであり、発売時約4万円と(比較的)お手頃価格のマザーボードですが、価格に似合わずなかなか豪華なM.2ヒートシンクや数々のEZ-DIY機構が目を引きます。
【安定性】
VRMも十分強力で、TDP125Wの上位モデルをフルロードさせても何も問題ありません(というか最近のZマザーなら問題あるやつなんて基本ありません)。
Core Ultra 7 265Kを用いて、Intel Defalut Settings - PerformanceにてCINEBENCH R23を10分間走らせたところ、MOSFET温度は最大71℃でした(HWMonitor読み)。ケースに組み込んでいないうえ、簡易水冷を用いた無風環境であるにも関わらず、エントリークラスでこの温度は大変優秀だと思います。
【互換性】
メモリモジュールはIntel向け、AMD向け問わず4種類ほど試しましたが相性問題等は一切なしです。
また、Z890マザーボードではThunderbolt 4が標準搭載されていることがほとんどですが、本製品はコストを抑えるためにUSB4が搭載されています。CPUからThunderboltが出ている点は上位マザーボードと変わらないのですが、USBポート付近に実装されているICが異なり、ここではLeRain製 JYS13002UE20 (USB4/DisplayPort2.1 リニアイコライザ) が使用されていました。ここでコストカットしているのが、Thunderbolt認証ではない理由と思われます。
とはいえ、ほとんどの方には影響ないでしょう。一応、Thunderboltヘッダがあるので、どうしても必要になれば後からPD100W対応の「THUNDERBOLTS 5」を増設すればよいです。
【拡張性】
廉価グレードながらM.2が4本(しかも全てツールレス)、下部のPCIeスロットは4.0x4が2本と、ほとんどの方が十分満足できる拡張性に仕上がっていると思います。大型ビデオカードを搭載してもスロットを潰さない配置もGOOD。
これ以上を求めるなら、レーン分割対応の上位グレードを選ぶ必要がありますね。
リアI/OはUSBが10ポート(1C9A)と特段多いわけではありませんが、これも十分な数でしょう。※USB 2.0は内部ハブが使用されているため、その点だけ注意
【機能性】
ボタン押下でグラボを簡単に取り外せる「PCIe EZ-Latch Plus」
M.2 SSDを受けから抑えるだけで固定できる「M.2 EZ-Latch Pluis」
ネジ不要ヒートシンクの「M.2 EZ-Latch Click」
ワンタッチ取り付けのWi-Fiアンテナ「Wi-Fi EZ-Plug」
など、煩わしさを排除した設計がたくさん取り入れられています。これは他社製品も同様で、近年スタンダードになりつつありますが、廉価グレードでもフル機能を実装してくれているのはありがたいですね。
私も検証時に楽させてもらっています。
また、基板右上部分にはデバッグLEDや電源・リセットボタン等が並んだ「EZ Debug Zone」が設けられています。機能自体は特別珍しいものでもないです。
【設定項目】
廉価グレードあるあるの「設定項目が少ない」というのも特に感じられず、Core Ultra 7 265Kで遊ぶのには十分だと感じました。
出始めにつきBIOSアプデで項目が変わったり増えたりするので、今後が楽しみです。
【付属ソフト】
以前と比較して随分とマシになりました。特にメモリのLED制御周り。GIGABYTEマザーでまともにライティング制御ができるとは思っていなかったので、プチ感動です。ただ、LEDを「切」にしているのに再起動するとマザーボード本体のLEDが少しの間点灯したりと、やはり若干不安定な部分は見られますね。
また、GCC (GIGABYTE Control Center) をインストールした際に、勢いでNortonが入ってしまいそうになりました。前より勢いで入りやすくなっている気がするので注意です。
【総評】
上位モデル・・・いる?
Thunderboltは絶対必要でもない、常時OCもしない、でも性能はしっかり出したい。
この板で十分です。全体の質感も安っぽくないし。こういうのでいいんだよ。
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-位 |
412位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X670チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 14+2+1フェーズおよび70A SPSの電源設計に加え、サーバーグレードの低損失PCBなどの高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。
- PCI Express 5.0 x16スロットを採用。フロントパネル用にUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C 内部コネクタを備え、2.5ギガビットLANを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安心のASRock
【安定性】
自作PCを組むのは数年ぶりで、AMDプラットフォームも久しぶりでしたが組み立て一発で起動しました。
起動時にはメモリチェックのため数分間待たされますが、既にネット上にも情報があったり、マニュアルにも記載があるため、特に心配はありませんでした。
安定して動作しています。
【互換性】
CPUソケットがAM5になり、メモリもDDR5専用となっていることからコストが高くなりますが、AMDが2025年以降もソケットAM5のサポートを表明しているため、長く使える可能性は高いかなと思い、購入に至りました。
【拡張性】
USBポートやM.2 SSDなど拡張性は高いと感じました。
PCIe 5.0 x16スロットを筆頭にPCIe 4.0×16もあり普通に使うには十分です。
また、M.2 SSDのスロット4つ(brazingM.2とハイパー M.2にヒートシンク付)、SATA3も4つあります。
【機能性】
Auto Driver Installerによって、チップセットドライバやサウンドドライバ等の主要なドライバが自動的にインストールされる機能は便利です。
UEFI BIOSの設定画面はRestart To UEFIで、次回起動時に確実に入れるようにでき、設定もマウス操作だけで可能です。
【設定項目】
UEFI BIOSの設定項目は多くて細かく設定する人には便利です。
今使っているCPUは7700Xですが、CPUの特性上、標準が95℃設定になっているので、温度のリミットを85℃設定、Optimizer -20mVで動作させる方がパフォーマンスと静音性を両立できて良いです。
使用するCPUの個体と環境に合わせて設定してみてください。
【総評】
久しぶりのAMDで、新チップセットということもあり心配でしたが、予想以上に安定しているので満足です。
今後のPCIe 5.0のSSDやグラフィックカードへとアップデートしていくことが出来るので、今後も楽しみです。
しかし、発売当初よりも価格はこなれてきましたが、やはり割高感は否めませんので、キャンペーン等をうまく使って購入するのをお勧めします。
3経験豊富な人には良いのかも
【安定性】安定、堅牢な作りに思える。良いと思う
【デザイン】黒一択でかっこいいけど背面パネルは微妙
【Bios】オーバークロックや、PC周りの知識が豊富な人なら良いのかもしれないが、少ししか知識や経験がない私には少し複雑に感じた。あとUIのデザインが見辛い
【総評】悪くないと思いますが、これ買うなら他の買ったほうが良いのかなーと。ヒートシンク周り少しけちってる印象
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-位 |
412位 |
4.67 (16件) |
412件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win11にしたので購入しました。
【安定性】
2年間使用してきましたが問題は発生していません。
【拡張性】
ATXで用途にはあっていますので十分です。
M.2のスロット数も十分です。
CPUも標準スペックのものにしましたが全く問題は発生していません。
【設定項目】
BIOSは日本語変換されているので使いやすいですが意味がわかりにくいのでマニュアルをもう少し砕いたものにしてほしい。
【付属ソフト】
これと言って使えるものはありません。
【総評】
ゲームはしないのですがGAMINGを購入しました。どちらかといえばスペックで購入しました。購入したのは2年前なのですが、ちょうど価格も落ち着いていた頃だったのでラッキーでした。
増設でM.2を追加したくらいで拡張した物はありません。当時INTELのCPU問題がありBIOSはかなり変更されていました。今は落ち着いています。
OSをWin10→Win11にしたタイミングでこのボードにしました。OS乗り換えで今まで来ましたが、新しいOSはスペックがついてこないので、OSの切替時には性能にあったものを選択したほうがいいかもしれません。当初そのまんま組んだだけでは認識しないところもあるので部品交換等していただきましたがBIOSの設定の問題でした。
5無難
コスパが良くて安定しているマザーです。
VRMフェーズは一応10超えています。
個人的にWi-Fiは必須です。仮に有線使うとしても、何かの拍子に下ろして作業するときにあったりすると便利。
その他まとめ
DDR5非対応、PCI-Express 5.0対応、Wi-Fi6(6e非対応) SPDIFつき
M.2スロットx3(Gen4.0x4が2つ、Gen4.0x2が1つ)、SATAポートx4
ファン用:ARGBヘッダーx3、RGBヘッダーx1、USB2.0ヘッダーx1
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-位 |
412位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2024/11/22 |
- |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps ports Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 12+1+1+1のデジタル電源フェーズ設計を採用し、プロセッサーに安定した電力供給を提供する。
- Thunderbolt 4やPCIe 5.0スロットを備え、幅広いデバイスとの互換性を確保。Wi-Fi 7と2.5G LANを搭載し、高速で安定したネットワーク接続を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定しています。
【安定性】
最初からBIOS更新して使用。問題なし。
【互換性】
短命なソケットだがメモリ相性一覧も公式にあり、互換性は担保されている。
【拡張性】
m.2スロットなども申し分ない程度確保されている。
【機能性】
最安値でOCできると考えれば機能的
【設定項目】
BIOSが優秀なのでやろうと思えばいろいろできます。
【付属ソフト】
MSIのマザーボードなので、付属ソフトはたくさんあります。
【総評】
Z890チップセット最安値。
m.2スロット3つ中1つしかヒートシンクがついていません。その1つもgen5のSSD冷やせるのかこれ?という大きさ。値段相応です。怖かったらヒートシンク買いましょう。
大事なのは安定しているということなので、その点で評価は高いです。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB4 Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートしている。
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-位 |
412位 |
- (0件) |
22件 |
2024/11/ 6 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズCPU・APUに対応する。
- 2基のUSB4 Type-Cポートは、それぞれ最大40Gbpsの高速で信頼性の高い転送速度を提供。
- Wi-Fi 7および2.5GbE有線LAN、Bluetooth 5.4に対応。ワンタッチでGPUの着脱ができるボタン式「PCIe EZ-Latch」など、PC DIYに便利な機能を備えている。
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-位 |
412位 |
4.30 (6件) |
41件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載し、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。
- 14+1+1 電源フェーズ設計を採用している。グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1、eDP 1.4×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいいZ790、DDR5対応マザー
【安定性】
購入して半月ですが、全く問題無く安定稼働しております。
【互換性】
特に認識しなかったものはなく問題なかったです。
【拡張性】
VGAは1枚、M.2、SSD、HDD各1、USBもキーボード、マウス、カメラ程度なので十分です。
【機能性】
私には十分です。
【設定項目】
初めてASRockマザーを使いましたが、UEFIも特に問題無く設定できました。
【付属ソフト】
特に問題ありません。
【総評】
1年前に購入したi7 12700からi9 13900KFに買い替えたため、この際DDR5対応マザーをと思い購入。確かに立ち上がりに多少時間がかかる印象ですが、特に不具合は無く安定稼働しており価格を含め大変満足しています。
5どんなパーツにも合うシンプルなかっこよさ
ATXマザーボードなので拡張性も高く、見た目もカッコいいです。特にメモリ挿入部下のブリッジが光るのがお気に入りです。
この製品を選んだ決め手は、DDR5のメモリに対応しているATXマザーボードというところからです。
デザインは全体的にシルバーの派手すぎない装飾でどんなパーツにも相性が良い見た目となっています。
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-位 |
412位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 最大4基のM.2を搭載可能で、伝導率の高いサーマルパッドを貼付した「M.2 Shield」が強力に冷却。
- Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 6Eを備え、高速なネットワーク環境を構築できる。PCI-Express Gen5やUSB 3.2 Gen 2x2 Type-Cなどの規格にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベーシックだがコスパに優れたZ790マザーボード
【安定性】
電源のVRMフェーズ数が16+1+1となっていて、信頼性が高いと思います。
【互換性】
以下の構成で、問題なく動作しています。
CPU:Intel Core i7 13700K
メモリ:Crucial DDR5-5600 16GB × 2
グラボ:MSI GeForce RTX 3060 Ti GAMING X TRIO 8GD6X
【拡張性】
SSD 用の PCIe 4.0 M.2 スロットが4つあったり、PCI Express x16 スロットが3つあったりと、Z790 マザーボードであるだけあって拡張性に優れていると思います。
ただし、SSD 用の M.2 スロットで SSD を押さえつけるツメとネジが一体化してしまっているスロットがあり、もし4スロットをフルで使う場合はパーツを挿すのが大変そうだなと思いました。
【機能性】
基本的にパーツやケーブルを挿すのも困らなくて、オーソドックスに良いものだと思います。
また、地味にWiFiが標準でついているのも便利でした。
【設定項目】
行いたい設定は全部できました。
操作画面にも特に不満はなかったです。
ただし、MSI の Z790 マザーボードの BIOS についているという『Loadline Saturation』機能を楽しみにしていたものの、PRO Z790-A にはついていませんでした。(どうやら MAG TOMAHAWK 以上にしかない機能だそうです。)
【付属ソフト】
付属のDVDを利用して無事OSへのドライバのインストールを行うことができました。
【総評】
Z790 を積んだマザーボードとして、必要な機能を一通り揃えた堅実なマザーボードだと思います。上位モデルの MAG TOMAHAWK が価格帯的に近いですが、USB 3.2 gen2 ポートはそこまでいらない、『Loadline Saturation』みたいな特殊な機能はいらない、みたいなケースなら PRO Z790-A の方が少しお安くてオススメです。
5第13世代CPU対応のマザーボード
【安定性】
問題なく動作中です。
【互換性】
以下の構成で使用していますが、問題ありません。
CPU:Intel CPU Core i9 13900KF
RAM:DDR5-4800 16GB×2枚
SSD:Crucial P5 Plus Gaming SSD 1.0TB(M.2 2280NVMe PCIe Gen4x4)
【拡張性】
PCIe5.0をサポートしています。
【機能性】
Intel Wi-Fi 6Eがあります。
【設定項目】
BIOSは基本的な設定項目があります。
【総評】
新しい規格に対応していますし、品質も高い作りに感じます。
長期間使用していきたいと思います。
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75位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/25 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/26 |
2024/3/ 8 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応。
- LEDイルミネーション機能、DisplayPort出力対応のUSB Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
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![Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401360.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.33 (3件) |
29件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z690チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 「Twin Hybrid 16+1+2 フェーズ電源構成」を採用。USB 3.2 Gen 2x2を採用し、USB 3.2準拠の周辺機器との接続時に最大20Gbpsの高速データ転送を実現。
- PCIe 5.0x16スロットを装備。「Q-Flash Plus 機能」を搭載し、CPUやメモリーが取り付けられていない状態でもUSBメモリーだけでBIOSを更新できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初は苦労しました。
使用CPU i5 13400F 使用でのレビューです。
【安定性】
普通に安定しています。
【互換性】
・13世代CPUに対応するため、Q-Flash Plusを使用してアップデートを行いました。
➀マザーボードを仮台に設置し、24PINとCPU8PINを差し電源を接続。
USBを差しQ-FlashPlusボタンを押しました。
A最初は無反応。新たにパワースイッチを着けてスイッチを入れ電源が入るかを確認。
ステータス LEDがCPUに点いたので電源を知りました。
BQ-FlushPlusボタンを何回か押し、その後Q-FllushPlus近くのLEDが点滅しBIOSを更新
しました。
・windowsインストール
パソコンケースにマザーボードを設置し、旧機で使用のSSD(win11Pro)をsata接続で起動。
BIOSを確認、更新後windows11が立ち上がりGIGABYTEのドライバーインストールが右下
画面に表示されたので、インストールしました。
・現在の構成
CPU i5 13400F メモリー CT-2K48C40U5 16GB×2
GPU GTX1600SUPER
500GB SSD 2TB、1TBHDD
【拡張性】
ATXマザーボードで拡張性には優れていると思います。
【設定項目】
GIGABYTEマザーボードは以前使用したことがあり、マニュアル等が簡潔に書いてあり分かり易い
と思います。
【付属ソフト】
今後確認します。
【総評】
最初は不安でしたが、満足しています。GIGABYTEのマザーボードもいいなと思いました。
他にMSIのマザーボードを使用しています。
4DDR5対応でお買い得ならまだまだあり
【安定性】
CorsairのOCメモリを使用していますが、そのまま使用でき問題なく動いている
【互換性】
何度かSSDを入れ替えたが、問題なく動作した。また、M.2slotも複数試したが問題なかった
【拡張性】
M.2slotも十分で他のslotも豊富。ただ、下のM.2slotに関しては一番下だけでも独立していて欲しかった。GPUの占有スロット数によっては付け替える時に手間がかかる。あとGPU上部のslotには遊びが少なく、付属のヒートシンク以外だと上下につかえるかも
【機能性】
バックパネルなどにヒートシンクもあり十分
【設定項目】
使いやすく、項目も豊富
【付属ソフト】
無評価
【総評】
DDR5にも対応しており、機能・拡張性も十分。ただ、M.2は全てPCIe 4.0止まりなのでこれから買う方は注意。個人的にはバックパネル側が大きすぎる印象だった。
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121位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
- |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
412位 |
4.72 (12件) |
9件 |
2022/10/18 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセット搭載、配信者やコンテンツ制作者向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット(共有仕様あり)、最大4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
- 多くのUSB機器を接続できるように最大23個のUSBポートを装備。12V電源を5Vに変換する専用ICを使用するUltra USB Powerを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5USBオバケ
配信者ではありませんが、プリンター複数台やスキャナなどUSB2.0で差すデバイスが多いので選定しました。
【安定性】
明らかにオーバースペックなCPU電源フェーズ数をはじめ、まあいつものASRockです。至って安定しています。
【互換性】
CFD StandardのDDR5メモリを差したところ、立ち上がらなかったので、CFDの相性保証で返品してクルーシャルのものに買い直しました。
本製品の問題かチップセットの問題かは分かりませんが、メモリは選ぶのかも。
【拡張性】
USB機器が差せないことはまずないでしょう。
SATAは4つと少ないです。光学ドライブ4つとHDD2つ繋ぎたかったので、PCIeで拡張ボードを入れました。
【機能性】
特にボードに何かギミックがあるわけではありません。
USBがやたら多いこと自体が付加機能と言えるでしょう。
【設定項目】
チップセットでサポートされている設定項目は一通りあるはずです。
ファン設定を弄りやすいのもいつものASRockですね。
【付属ソフト】
光らせるのが好きな方は光らせ方を変えたりできるようですが、LEDは早々に消灯してしまって使ってないので無評価です。
【総評】
決して安い製品ではなく、USB要らない人にはただただ割高であり使う人を選ぶとは思います。とはいえUSBはたくさんあって困るものではないので、安売りしてたら買いましょう。
安定性はとても良いので、USBたくさん使う方には間違いなくおすすめできる製品です。
5見た目がかわいい!DTMをやる人にもおすすめ!
見た目がとっっても好みだったので見た目重視でこちらを選んだのですが、機能も豊富で使いやすくて最高です!発色がとてもよく、商品画像よりも綺麗でとても映えます!
中が見えるタイプのケースに組んだので、パソコンを見るたびテンションが上がりますし背面のデザインもかっこいいです!
また、今回初めての自作で知識が全くなかったのですが、説明書がとってもわかりやすく!こちらの説明書のおかげでピン配置も迷わず正しく接続することができました。
たくさんついているUSBポートもただのUSBポートではなく、ライトニングゲーミングポートと、Ultra USB POWERポートという、それぞれゲームやオーディオの性能に特化したポートにが2つずつついています。
私はゲームとDTMをやるので、どちらも快適にできるこのマザーボードを選んで大正解だったと思っています!
ゲーマーや配信をやる方、DTMをやる方におすすめです!どれもやらない方でも、USBが単純に多いのは便利だと思いますよ〜!
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-位 |
412位 |
4.68 (85件) |
659件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4からAM5への移行
【安定性】
Ryzen9 7900をUEFIからTDP105Wで安定動作。
電源回りも14+2+1フェーズなのでOCしても安定です。
【互換性】
AM4環境からの移行でしたのでCPUとメモリは言うまでも無く…。
メモリはドスパラセレクトのDDR5-4800 32GBx2ですが、問題なく起動しました。
【拡張性】
比較的安価でPCIEx16が2本、SATAが6ポートで探していたのでマッチしました。
M.2は3スロットと標準的、ヒートシンクは2スロット分あり。
M/B上のFanコネクタの数も素晴らしいです。
1x CPU Fan、1x Pump Fan、6x System Fanと合計8個あり、空冷環境なのでポンプファン以外は全てM/Bで纏まりました。
【機能性】
今や主流のバックパネル一体型です。
Wi-Fi & Bluetoothのアンテナ同梱なのも嬉しい点。
(※USBポートをフルで使うとアンテナの向きに制限があり)
2.5G LAN Portも満足しています。
公式に表記はないですがBIOSアップデートでPCI_E1 Slot(From CPU)がPCIe 5.0で動作するようです……UEFI上の設定項目にGen4まででGen5はないのでAuto設定です。
M.2の方はGen5対応品を所持していないので不明です。
【設定項目】
MSIはSocket939以来でUEFIはASRock続きでしたので初めは戸惑う部分もありましたが、通常使う分には支障ないです。
BIOSアップデートも万が一CPUが対応してなくてもM-FLASHで更新できるのも良いです。
【付属ソフト】
AM4環境からそっくりOSの入ったSSDをポン付けしましたが、MSI Driver Utility InstallerをUEFIでONにしておけば初回起動時に必要なドライバー類を一括でインストール出来るのは便利でした。
MSI CenterのCooling Wizardが思いのほか優秀でCPUファンとケースファンを管理出来るのが嬉しいです。
【総評】
MSIはSocket939以来でASRock一筋でしたが、欲しい条件を満たすのが本製品でした。
AM4環境からの移行で、価格もこなれていて安心して移行が出来ました。
購入が2025年1月9日、ソフマップでCPUとセット購入で16,980円の特価だった所にセット割6000円が入り実質10,980円で購入出来たのも嬉しい点でした。
約1万円で購入出来たのもあるので必要があれば上位機種にアップグレードします。
後、直接関係あるのかはわかりませんが地味に嬉しかった点が今回のAM5環境への移行を前提に前もって電源をNZXT C1200 GOLDに交換していたのですが、AM4環境だとコイル鳴きがありハズレを引いたかなと思ってましたがAM5環境に換えたらコイル鳴きが止みました。
X800系とB800系チップセットマザーボードが増えて来て、X600系とB600系も型落ちとなりましたが、価格が安くなって来ているので比較的安くAM5環境で組みたい人や追加のSATAカード無しでSATAが6ポート欲しいという人には有力な選択肢になるのではないでしょうか?
紙のマニュアルやドライバCD類が無かったのは時代の流れを感じました。
現環境(2025/08/01)
OS:Windows11 Home 24H Build:26200.5722(Insider Preview)
CPU:Ryzen9 7900 @PPT:128W
CPU Cooler:MUGEN6 BLACK EDITION
MB:MSI MAG B650 Tomahawk WiFi
Mem:A-DATA AD5U480032G-B x2 64GB(ドスパラセレクト)
Storage:M.2 SSDx3
・990 EVO 1TB
・990EVO PLUS 2TB
・M2L500RGAXN 500GB
SATA SSDx2
・P220 512GB
・P210 512GB
USB3.1 SSDx1 1TB
USB3.1 HDDx3 4TBx1 2TBx1 1TBx1
Graphics Card:PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Rev:C0
Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 Rev:C0
POWER:NZXT C1200 80 Plus Gold PA-2G1BB-JP PS1262
CASE:CORSAIR FRAME 4000D
旧環境
OS:Windows 11 Home 24H2(26100.2605)
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:ETS-T40F
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4
メモリ:KLEVV DDR4-3200 8GBx2、PATRIOT VIPER DDR4-3200 8GBx2
SSD:CSSD-M2L500RGAXN 500GB(M.2)、SanDisk SDSSDA240G(SATA)、Patriot P210 512GB(SATA)
HDD:ST2000DM006、TOSHIBA DT01ACA200、WDC WD10EZEX、WDC WD5000AZRX
VGA:ASUS TURBO-RTX2080TI-11G
電源:NZXT C1200 GOLD
ケース:COOLER MASTER MasterCase 5
追記(2025/08/01)
口コミにも投稿させて頂いてますが、マザーボードのPCH Diode温度が約90℃と高温状態でした。
英語圏ではチップセットの温度異常の報告があるようですが、日本語圏では殆ど見られずとなっています。
原因はチップセットヒートシンクのサーマルパットのひび割れでした。外れ板を引いていた様です…。
サーマルパット交換でPCH Diodeが90℃→60℃、システムとチップセット温度は4℃低下しました。
ASKへの問い合わせで保証期間内なら修理対応と回答を頂いてましたが、修理に出している間の代替マザーボードの購入が決めきれず、ダメ元でチップセットヒートシンクを取り外しました。
マザーボード裏からヒートシンクに2本のネジで対角線に止まっており、ネジを外すだけで取り外しが可能です。
ヒートシンクにはサーマルパット貼付けのガイドが施してありますが、
自分の板はガイドに合わせて1x1cmのサーマルパットを貼ると右に数ミリズレており、チップセットコアに十分サーマルパットが接触しない状態でしたので1x1.5cmでガイド左合わせで貼り直しました。
貼りなおす場合はチップセットコアにサーマルパットを乗せるか、1.5x1.5cmくらいでガイドを覆う様にするのが確実だと思います。
PCH Diodeの温度異常があればチップセットヒートシンクのサーマルパット不良の可能性があるので、自己責任ですが取り外して確認してみてもいいかも知れません。
貼り直したサーマルパットが余り物の3.0W/mKと熱伝導率が低いので、熱伝導率が高ければもう少し冷えるかも。VRM周りが7.0W/mKのパッドだった筈ですのでチップセットも同じ物かと思います。
5Ryzen7 8700Gで組み立てました
グラボなしPCを自作していて、Win11へOS乗り換えの際クリーンインストールしようと、ついでの「Ryzen5 5600G」から「Ryzen7 8700G」へ乗り換えました。
マザボがAM4からAM5に変わるので、コスパ考えてこの「MAG B650 TOMAHAWK WIFI 」を購入しました。
決め手は2万円割れなのにオンボードオーディオが「Realtek ALC4080」」だったことと、SATAが6本だったことです。
【安定性】
特に問題がないので良いと思います。
Crucial(CP2K16G64C38U5W)のDDR5メモリを6400MHzにOCしてますが、EXPO設定を割り当てるだけでした。
【互換性】
グラボなしPCなので、愛称はメモリくらいかな?
特に問題ないので良いと思います。
【拡張性】
ATXなので十分です。
【機能性】
最初BIOS画面にちょっと戸惑ったくらいで特に問題はないです。
BIOSアップデートもFATフォーマットしたUSBメモリにファイル名を変更して指定されたポートへ接続、あとは電源つないでボタン押すだけで簡単でした。
【設定項目】
こちらも十分足りてる状態なのでよいと思います
【総評】
今回自作したPCの構成は以下の通りです
CPU Ryzen 7 8700G
マザーボード MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
メモリ Crucial CP2K16G64C38U5W [DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組]
CPUクーラー JIUSHARK JF100-RS
SSD Team M.2 2280 NVMe SSD 1TB PCIe Gen3x4(MP33シリーズ)
電源 PCCOOLER CPS YK650
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121位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/9/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB3.2 Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+2+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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131位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/3/ 5 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:16+1+2 LED制御機能:CAM BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
412位 |
3.82 (4件) |
1件 |
2022/11/ 1 |
2022/11/ 4 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax8、USB4.0 Type-Cx1 USB PD:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS SABRE9218
【特長】- B650チップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズCPUに対応する。
- 24+2+1電源フェーズ設計を採用し、高耐久コンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備え、高いパフォーマンスを発揮。
- 「Killer E3100」2.5GイーサネットとWi-Fi 6Eソリューションの両方を搭載。最大20GbpsのUSB 3.2 Gen2x2 Type-Cのフロントパネル用ヘッダーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今さら買うの?だがそれがいい
【安定性】
さすがにもう十分こなれているせいもあって安定性には全く問題なし。基板の層数も良いしVRMフェーズ数も他社を圧倒するものがある満足感はいいです(あまり意味はないですが)。
【互換性】
AMDがAM5ソケットを長続きさせる気がまんまんなので互換性は非常に高い・・・はず!9000シリーズのCPUは当然として、その次の世代も互換だといいな・・・と願望を込めて高く評価。
【拡張性】
拡張性はさすがにB650シリーズなのでX670系と比べたらいまいち。SATAの数は少し少ないしM.2スロットも1〜2つ少な目な点は原点。
【機能性】
外部PLLを搭載していてBCLKのオーバークロックに対応しているのは「遊ぶ」上では凄く嬉しい機能。あとPOSTコード表示用の7セグを搭載しているのも良い。というかどのメーカーの差別化のために下位グレードに7セグ搭載しないのほんと腹が立つ。こっちはそこそこの機能+7セグで満足するのにさー。
【設定項目】
数えきれないくらい機能があるのが◎
【付属ソフト】
付属ソフトは使わないので無評価
【総評】
800系のチップセットを搭載したマザーボードの登場が間近なのに何でこれ買うの?って言われれば「この板が欲しかったから」としか言いようがないかな・・・800系のTaichiが出たらそれはそれで買うかも。
5シンプル構成で5年後を見据えて。
【安定性】
他メーカー機種と比べ24+2+1 電源フェーズと異様なほど豪華な電源周り。B650なのでクラス的にはミドルエンド位だが使用しているパーツは105A SPSだったりハイエンド同等以上の物を使用。
【互換性】
Ryzen 7xxx3D CPUでASUSは焦げたが、Asrockはそもそもにセーフティー側の設計をしていた。
【拡張性】
B650故にPCIe Gen 5に対応していたり、PCIe Gen 5x16スロット×1を備えていたりするが、PCIE2 とM2_3が構成によっては排他利用だったりする。
また、内臓GPU出力に他メーカーはHDMI他にDisplayPortがあったりするがHDMIのみ。
【設定項目】
Auto Driver Installerは非常に使える機能だと感じた。
【総評】
B650Eという立ち位置が非常に微妙で拡張性が上位のX670EやX670に比べ富んでいるわけでもなく、躯体がでかい割にできる事は少ない。
価格も上位のX670E PG Lightningが4万を割って3万円台後半で買える中で7万円台前半と異常と思えるほど高い。
それもその筈。上位機種の10万を超えるM/Bと同等以上のくっそいい部品を使っているから。
その事に一般購入者はどれ程が気が付けて、需要を満たせるのだろうか?
M/Bに限らずPCパーツ全般自体が使えばどんなに高級品で良い部品を使っていようと5年も使えば性能は追い抜かれ価値が薄れる。
だが、その時まで現行最新規格のPCIe Gen 5等の機能が使えて、Gen 5 GPU + Gen 5 SSD + Gen 4 SSDといったシンプルな具合の構成でハイエンドに1台組んで安定感がある物を選びたいなら良い買い物になると思われる。
逆にたくさんのストレージや増設カードを使うというのなら上位機種を選んだ方が良い。
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