type 2242のマザーボード 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > type 2242 マザーボード

195 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
チップメーカー:INTEL type 2242
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マザーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え マザーボード 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録361TUF GAMING B760M-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760M-PLUS WIFI D4 4位4.35
(6件)
61件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載
  • RGB LEDイルミネーション機能を備えている。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
この製品をおすすめするレビュー
5安心感

【安定性】超安定でこのシリーズは何度も購入しています。 【互換性】メモリーとかも評価の高いものしか使わないので特に不具合には出会っていません。 【拡張性】自分には必要にして充分です。 【機能性】自分には必要にして充分です。 【設定項目】特にゲームやらオーバークロックやらしないので自分には必要にして充分です。 【付属ソフト】自分には必要にして充分です。 【総評】CPUが3〜4世代代わる頃には買い替えていますが結局このシリーズを選択してしまいます。各端子の位置も適切でデザインや性能も秀逸。安定性も抜群で故障にも出会っていません。ゲームはしませんが仕事や趣味で使っているパソコンなので安定性と堅牢性が一番です。 次にCPUが進化したらまたこのシリーズを選ぶと思います。

5自作の醍醐味

【互換性】前マザー(10年ほど使用)との互換性はほぼ有る 但し、「システムパネルヘッダー」の配置が異なった為、戸惑いはあった 自作時、配線に一番苦労する所なので 【拡張性】グラボ一本のみの使用の為、Micro ATXでも未使用ポートが多分にある ので拡張の必要は無い 【機能性】最近のマザーは作りがしっかりしていて、機能的にも満足いく種類が 有り更にコンパクトにまとまっているので使い易い 【総評】今夏までにWindows11対応マシンを自作中でケース、電源、マザーボード と順次揃える 中で、今回ファン6個まで設置し、通電テストを行った ここで分かった事は、PWMファン延長ケーブルを使い通電したところ、6個全て マザーの「CHA_FAN」端子より電源を取るとファン3個が回転が極端に遅くなった 為、3個を「SATA」端子に切り替えると正常な回転に戻った(原因不明) 後はメモリー、M.2、CPUを価格動向を見ながら、コスパに拘ったパーツを揃えていく のが楽しみ 因みに、このマザーを選んだ理由はWiFi付きの方が安価に手に入った為(WiFiは使わない)

お気に入り登録290TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4 7位 5.00
(1件)
67件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載。双方向AIノイズキャンセリング機能により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5枯れた環境で安定性を求めて

個人事業の仕事用PCにこのマザーボードを採用し、2台組み立てました。 6年ぶりの自作で、とにかく安定性と耐久性が重要なので、昔で言う「鉄板マザー」を求めていたのですが現状これというものが見つからず、いろいろ探して当製品にたどり着きました。 重要視したのは各所のレビューの良さと、1世代前の枯れた環境で組める堅実さです。 ハイエンドではなくても「そこそこ良い」スペックで安定重視のPCを組みたい方にはおすすめできます。 あえて欠点を挙げれば、USBポートの数がもう少し欲しかった点と、3スロット占有のVGAを使うと使用できるPCIe拡張ボード用スロットが1つだけになりやや窮屈な点でしょうか。

お気に入り登録46PRIME H610M-R D4のスペックをもっと見る
PRIME H610M-R D4
  • ¥6,780
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
33位 4.00
(2件)
5件 2024/5/16  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。
  • 第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 対応出力はD-Sub×1、DVI-D×1、HDMI×1。
この製品をおすすめするレビュー
4使用目的に合えばおすすめです

【安定性】  CPUの電源ソケットが Corei7-4770 の時でも8pin だったのに、このマザーボードは4pinなので不安がよぎりました。 しかし、CPUに intel Corei5-14400 を使っていますが、問題なく動いています。  intel Corei7-4770 (3.4GHz)+ASRock H87 Pro4 + Win10 のシステムを Win11 対応にするため、できるだけコストをかけずに換装しました。メモリー W4U3200CS-16G (DDR4 PC4-25600 16GB×2 =32G) 込みで \42,000 程度の出費で済みました。 【互換性】  DVD-ROM からドライバーを入れましたが、Microsoft 標準VGAドライバーのままで 1024*768の解像度でしたが、 ASUS から最新ドライバーをダウンロードし、クリアインストールすることで、正常にFullHDで表示されました。Realtek のサウンドドライバーもマイク入力をうまく拾ってくれず、コントロールパネル>デバイスマネージャーから一旦サウンド関係のドライバー全てをアンインストールして再起動することで、ASUS の Realtek Audio Controlが使えるようになり、詳細設定でマイクを使えるようになりました。  やはり、Win 10 からのアップデートでは引き継いだ古い設定が邪魔することがあるようです。 【拡張性】  これは期待していなかったので、この価格ならこんなものでしょう。バックパネル上のUSBコネクタの数が少ないとは思います。DVI-Dポートが必要だったので、この値段でこれ以外の選択は見つけられませんでした。 【機能性】  これも、この値段では期待薄ですが、私には必要十分です。 【設定項目】 【付属ソフト】 【総評】

4LGA1700 H610最安値帯

12100FとRTX3050 6GB LP使ってスリム筐体サブゲーミングマシンを作りたくて購入。 最低目標は、星の翼で低品質FHD 120FPS張り付きで、その他ゲームも多少できたらいいな程度。 マザーボードの最安値という意味ならAM4も選択肢に上がりますが、rtx3050をPCIe gen3で動かすのはもったいなかったのと、シングル性能のコスパ的に1万円台前半は12100がベストと思ったのでIntel構成に。 筐体は、フロンティアの8世代BTOのTFX300W電源付きの抜け殻スリム中古ケースを使用 【安定性】 ASUSのため、信頼できると思う。 【互換性】 LGA1700互換だが、VRM周りからしてCore i3までのグレードで留めておくのが無難でしょう。 【拡張性】 miniITXよりはあるけど、microATXとしてみたら最低限。安さで妥協できるかどうかかと。 H610の中でも最廉価帯は他もそうなのかもですが、CHAFANが1つしかなく、複数FANを設置する場合は分岐必須かと。※私の場合は今回の中古ケースにそもそもケースファン無し笑のため、問題なかったですが あとM.2 SSDも1つのみです。H610でもこの辺り2つほしい場合は、数千円値上がりすると思いますがH610M-E/H610M-A辺りを買うのをお勧めします。 【機能性】 とりあえず普通にWindows11をいれてゲームできればいい目的は達成しているので、問題なし。 【設定項目】 BIOS項目は通常のprimeと遜色ないように見える。※あんまり細かいところまでいじらないのであれですが。 【付属ソフト】 お馴染みASUSのドライバソフトあり 【総評】 amazon 7980円で購入。 他社のH610でmsiでも同価格で拮抗していたのと、BIOSTARでH610MHPが500円安くこれが最安でしたが、さすがにここはASUSの安心が欲しかったので、これにしました。※機能的には似たり寄ったり。

お気に入り登録396TUF GAMING B760M-PLUS D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760M-PLUS D4 33位 4.36
(8件)
119件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • 12+1 DrMOS電源ステージを採用。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5上位モデルから下げた

【安定性】 - 【互換性】 - 【拡張性】 グラボしか差さないのでひとつでok 【機能性】 - 【設定項目】 - 【付属ソフト】☆1 ArmoryCreateが原因でKP41を発症させてた (msi Centerも同様の引き金になってた) その後こいつら以外にNortonが最大の原因だった事をIntelサポートとデータ突合して判明し、トレンドマイクロに変えたら一切KP41の発症がなくなりました。 【総評】 KP41病の原因究明に変えてみたところマザーボード側ではなくソフト面だった 私の場合はArmoryCreateが原因となり死に至らしめられたm.2が3枚出てます これの前に使ってたマザーボードは TUF GAMING Z790-PLUS D4 です。 i9-14900KF 360mm簡易水冷 msi RTX4070Ti VENTUS 12G m.2 1TB KP41で悩む人はセキュリティソフト変えてみるのも良いかもしれん。

5VRM12+1フェーズの電力安定性

8月17日にASRock H610M-HDV/M.2 R2.0マザーボードを 6980円で購入しIntel Core i7 12700Fを搭載したのですが・・・ Intel Core i7 12700FのTDPは65W、MTPは180Wですが ASRock H610MマザーボードのBiosの仕様でTDP65Wか 95W選択、MTP126W固定の為、本来性能が発揮出来ず 本製品を9月13日にAmazonにて14118円で購入 ☆ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0マザーボード VRM7+1フェーズ  ヒートシンク無し  ☆ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4マザーボード VRM12+1フェーズ ヒートシンク付き 上記の性能差で購入をしましたが本製品はBIOS設定にて PL1=125W PL2=150W設定やPL1=180W PL2=220W設定も 出来た為、約7000円の価格差で Intel Core i7 12700F本来の性能が発揮出来ました PCケース内を光らせたくない為、本製品の黒い デザインはピッタリでしたし、巨大CPUクーラーの Noctua NH-D15S+14cmFAN追加との組み合わせで 木目調ケースOkinos Cypress 3 Woodに取り付けて 使ってます Intel Core i7 12700Fの定格運用なら ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0でも良いかと思いましたが Intel Core i7 12700KやIntel Core i9 12900K Intel Core i7 13700KやIntel Core i7 14700Kなどの 上位CPU換装も考えてますので本製品を選びました Intel Core i7 10700からIntel Core i7 12700Fに マザーボードの換装してまだ1か月弱でしたので Windows11の認証がハードウエア構成変更のみの トラブルシューティングで中々認証されませんでしたが マイクロソフトアカウントに紐付けしてた事もあり 何とか認証が通りました 【PC構成】 ・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4 ・CPU :Intel Core i7 12700F ・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加 ・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2 ・VGA :Palit RTX2080 SUPER リファレンス ・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用) ・PSU :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver ・PSU Cable : SilverStone製電源用80plusGold用を使用 ・Case:Okinos Cypress 3 Wood ・OS :Windows 11 Pro

お気に入り登録173MAG Z890 TOMAHAWK WIFIのスペックをもっと見る
MAG Z890 TOMAHAWK WIFI 39位 4.73
(15件)
45件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
  • 「Intel Killer E5000B」コントローラを搭載した5ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5Core Ultra 7 265Kを支える、質実剛健なZ890マザー

最新の265KとCrucial クルーシャル(CP2K32G64C40U5W)64GBメモリ(OC6400)を積んでも、非常に安定している。現在きっちりOCで6400まででているし、そもそも、BIOSでの設定画面が、初めてパソコンを組んだ私にもすごくわかりやすくてすごく助かった!(メモリOCは選択するだけっだった) MSIマザーボードなら総じてわかりやすいのかもしれない。 hydro Ti 1000W電源との相性もよく、Blenderでの高負荷時も温度が安定している。ガラスケース越しに見るデザインも白と黒のバランスが最高。グラボを差し込むときのロックボタンが離れた場所にあって、外すときに奥まった場所に指をつっこまなくていいから、ショートさせる心配とか、手を痛めたりすることもなさそうですごく助かった。しいて言うならこれの白が欲しかった・・!ぜひ出してください!っていいたいね・・ 二重底になっていて、実は本体の下の段にもアイテムがあって、ドライバ類のはいったusbがあったのも地味に助かった。 最新世代を組むなら間違いない選択肢です。

5中堅Z890マザーではトップクラスの完成度

CPUはCore Ultra 7 265Kを使用。 CPU直結のPCIeスロットが2本(2本使用時は5.0x8x2)とM.2が2本(PCIe5.0x4+4.0x4接続)、それに加えてチップセット配下にPCIeスロット(4.0x4)とM.2が2本とグラボと1本の拡張カードを使いたい要望にも応えられる。 また、Intelマザーの特権としてTB4がCPUのPCIe帯域を食わずに使えるというメリットもあり、AMDでは排他の仕様で5.0x2ないし5.0x4を食われてしまうデメリットを一切回避できる。 問題はマザーボードというよりCPUのほう。 もちろん実用上での不足感を感じる状況が多いかといえばそうではないものの、AMDは16コア32スレッドまである一方でIntelは8P+16Eの最大24コアかつSMTが使えないのでスレッド数が8少ない24スレッドまでしかない。 とはいえ、先代ほどの不安さを感じる要素は皆無であり、元々の拡張性の高さは据え置きなのでAMD環境一強の時代ではあるにしてもIntel環境を選べない理由はない。 適当なB850マザー+9700Xみたいな組み合わせよりは良いと個人的には思える。

お気に入り登録79B760M GAMING PLUS WIFI DDR4のスペックをもっと見る
B760M GAMING PLUS WIFI DDR4 53位 5.00
(2件)
2件 2024/11/11  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに優れた多機能なマザーボード

【安定性】 2か月使用していますが問題ありません。 【拡張性】 PCのグラボが軽いやつなら2枚挿しできます。 【機能性】 マザーボードのBluetoothは意識していなかったのですが、スマートフォンのGoogleアカウントにパスキーを保存しているので、クロスデバイス認証でPCでログインする際に必須だと分かり、マザーボードにBluetoothが付いていたので安心しました。 デバッカーLEDがついているのでもし電源が入らない場合でも原因がすぐにわかるようになっています。CPUの電源コネクタの挿し忘れがあったときに赤く光るようになっています。 【設定項目】 Windows11インストール後に「MSI Center」のインストールを促す画面がでるのでインストールすればそこからBIOSのアップデートなどができます。 【付属ソフト】 「MSI Center」の右上の「機能セット」からファンコントロールなどのさまざまな専用ソフトを使用できるようになっています。 【総評】 microATXでも十分な機能性があるので、予算が足りない人にもお勧めです。

5PRO B760M-A WIFI DDR4と同じものだと思います

おそらく「PRO B760M-A WIFI DDR4」と同じものです。基盤、チップ、コンデンサの位置、仕様すべて同じだと思います。 つまり、ヒートシンクだけ変えたものですね。型番もどちらも印字ではなくシールですし。 とはいえ、PROではなく、こちらのGAMINGを選択する意味はあります。 それはズバリ、発売が24年11月頃(?)なので、搭載BIOSが絶対に14th対応なことです。実際MSIサイトでも、最も古いBIOSでも14th対応のものです。 PROの方もよほど製造年月日が古くない限り新しいBIOSが入っていると思いますが、通販で買う場合は不安になりますよね。 メーカーにもよりますが、店頭で買うなら14th対応BIOSかどうかのシールが箱に貼ってあったりしますが。 あとは購入タイミングにもよりますが、25年2月21日現在で、 PRO最安値が13980円、GAMINGが10980円 本当に同一であればGAMINGがお得です。 【追記】 組み立てましたのでご報告です。 ■ 良い所 ・電源フェーズ12+1+1 CPUはCore i5 14600K。TDP125WですがIntel Default SettingでもPL1=181Wなのでフェーズ数的に他の同価格帯製品で8フェーズが多いので心許ないですが、本製品は12フェーズなので十分です。 ・VRM周りのヒートシンクがしっかりしてる。CPUクーラーをMugen6BEにしてますが、左側のファンがギリギリ干渉しない高さでした。 ■ 気になったところ ・ボタン電池がソケットではなくコネクタ型。Amazonなどで売ってますが、電池交換するときは日本メーカー製にしてるので、少し残念 ・有線LANコネクタがとても固い。というか穴が狭い。かなり力入れて押し込まないといけない感じでした。私のがたまたま加工精度が悪いだけで個体差あるかもしれません。 ・メモリースロットも固め。そのくせ少ししなるので怖かったです

お気に入り登録140ProArt Z890-CREATOR WIFIのスペックをもっと見る
ProArt Z890-CREATOR WIFI 53位 -
(0件)
48件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB2.0x1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1、USB Type-C(Thunderbolt 5)x2 VRMフェーズ数:16+1+2+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したクリエイター向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
  • 最大120Gbps(Bandwidth Boost使用時)の双方向帯域幅を実現したThunderbolt 5ポートを2基搭載。
  • ネットワークはWi-Fi 7および10ギガビットLAN+2.5ギガビットLANを搭載し、大容量のファイルを高速に転送できるインターネット環境を構築できる。
お気に入り登録317TUF GAMING Z890-PLUS WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING Z890-PLUS WIFI 62位 4.71
(4件)
137件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports x3、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
  • 拡大されたVRMやPCHの大型ヒートシンク、M.2ヒートシンクなどを備え、冷却性能が高められている。
  • Thunderbolt 4ポートやフロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
この製品をおすすめするレビュー
5価格と中身のバランスが良かった。

値下がりしていた事もありますが、同価格帯で比較するとM2SSDのヒートシンクが一番冷えそうだったので購入してみました。 もっと低価格なマザーにして、M2ヒートシンクは別途用意する事も考えましたが、設置に対する相性や、そこまでするとマザーボードの値段差の優位が薄れてしまいます。 気になる点は、ASUSのマザーはCPUに一番近いM2スロットが他社製品と違い、SSDの向きが逆なんですよね。 SSDのコネクタがバックパネル側になっており、一般的な設置方法の場合、SSDのコントローラーの熱がメモリ側に流れにくいようになっているのかと推測しますが、ここらへんの差は長期運用してみないとわからない事かもしれません。 全体的な作りについては満足していますが、VRMヒートシンク上の飾りパネル?あれだけは存在意義がイマイチ・・w エアフローにプラスになる、とかなら良いのですが、裏側に少しフィンがありますがプラスチックなので熱伝導には寄与しませんし、あれをつける様な、中身を見せるケースの場合でも、それならもっとLEDで装飾出来るマザーを選んだほうが良いでしょうし。 不必要なら付けなければ良いだけなのですが、価格の中に入ってると考えると、ちょっとモヤモヤします。w

5安定性重視

【安定性】 Windows11導入時にネットが繋がらなくて設定を進められず焦りましたが、その後は安定してると思います。 【互換性】 CPUもメモリも、古いSSDやHDDも問題なく動作。 【拡張性】 M.2のSSDを多く積めます 【機能性】 特に問題なし 【設定項目】 UEFIはあまり触っていません 【付属ソフト】 ドライバをインストールするツールのおかげで面倒が少ないと思います 【総評】 あまり重い作業をしないのでオーバースペックだったかもしれませんが、これからの安定性に期待

お気に入り登録97B860M GAMING PLUS WIFIのスペックをもっと見る
B860M GAMING PLUS WIFI 75位 4.00
(1件)
33件 2025/1/14  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
  • 5ギガビットLAN、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールを搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4拡張性が良いです

【安定性】 WINDOWS11をインストールしましたがあっけなくインストールできました。 3ヶ月以上経ちましたが,とても安定して動作しています。 【互換性】 SSD・メモリ等問題は、なく取り付けられました 【】 M.2ソケット数が、3 1x PCI Express 5.0・3x PCI Express 4.0 USBも豊富で,拡張性が良いです。 【機能性】 基本的にしたいことは一通りできました。 【設定項目】 基本的にしたいことは一通りできました。 【付属ソフト】 ドライバーのインストールも簡単にできました。 【総評】 最新の規格に対応しています。

お気に入り登録95MAG B760M MORTAR WIFI IIのスペックをもっと見る
MAG B760M MORTAR WIFI II 82位 4.68
(3件)
0件 2023/11/30  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3などを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい!

ASUSの某マザーボードでは、まったく動作しなかったパーツを組み込んで難なく起動した時は感動しました。 初回起動やメモリ交換した時は、起動に時間がかかったのでちょっとドキドキしましたが…。 BIOSも細心にアップデートし、ドライバも勝手にインストールしてくれるので楽ですね(最近はこれが普通?) M.2も3本ささりますし、無線LANもついていて便利です。 それよりも、安定動作してくれるだけでうれしいですねぇ。 メモリはDDR5-5600を4本差ししてみましたが、最初は4000で認識していたのを5600に設定しなおすだけで、問題なく動作しています。 長時間使った時にどうなるかはまだわかりませんが、現状大丈夫そうです…。 気になるのは、WiFiのアンテナが磁石でくっつくんですが、筐体上面がプラ&机が木製なので安定しておくことができずw また、隙あらばノートン360をインストールさせようとするのは、ウイルス並に悪質なのでやめてほしい。 正直MSIは選択外だったのですが、購入したASUSが動作しないのに動揺して、とりあえず「LGA1700のDDR5でマイクロATXのマザーボード」で急遽買ったので、動作した時は本当にうれしかった。 次買うことがあれば、またMSI選びます!

5初心者にもオススメなマザーボード

CPU Intel Core i7 14700KF MB MAG B760M MORTAR WIFI 2 水冷 MAG CORELIQUID M240 VGA GeForce RTX4070TI 上記構成での使用感です 簡易水冷のMAG CORELIQUID M240と組み合わせていますが、同じミリタリー系のデザインで統一出来て良いです core i7 14700KFでブーストクロック5.7GHz問題なく出ます B760のmicroATXサイズのマザーボードで、VRMが12フェーズ、M.2が3スロット、S/PDIFが使える、2万円ちょっとで買える、あたりが購入の決め手でした K無しCPUにもいいと思いますし、K付きでもオーバークロックしなくていいなら安定してて良いと思います

お気に入り登録241PRIME B760M-A D4のスペックをもっと見る
PRIME B760M-A D4 87位 4.87
(7件)
88件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したスタンダードモデルのmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5安定性は高いようですね

かれこれ一年くらい、24時間連続稼働を続けてサーバーのような運用を続けてますが、今のところ音を上げていません。 このマザーボードに起因する不具合も起きてませんね。

5安定性重視のマザーボード

【安定性】安定して使えており問題ありません。 【互換性】パーツとの相性も私の場合問題ありませんでした。 【拡張性】必要最低限の機能が備わっていれば十分なので問題ありません。 【機能性】付加機能も十分です。 【設定項目】オーバークロックはしないので問題ありません。 【付属ソフト】まだ使っていないのでいったん無評価とします。 【総評】昔からASUSのマザーボードを愛用していますが、通常使用分には困ることもなくとても安定しています。今回もコスパに優れたいいマザーボードだと思います。

お気に入り登録254PRIME B760-PLUS D4のスペックをもっと見る
PRIME B760-PLUS D4 87位 4.74
(4件)
121件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5安定して動きます

【安定性】安定して動いています 【互換性】DDR4メモリーとWiFi&bluetoothボードが余っていたのでこちらのマザボを選択しました 【拡張性】自分には十分です 【機能性】自分には十分です 【設定項目】 特に問題ありません 【付属ソフト】 普通です 【総評】 12世代のIntelcpuを使うために、このマザボを選択しました。初めて自作しましたが、余っている部品を流用できたので良かったです

5Intel 第4世代からの換装で買いました

Core i7 4770がwindows11に対応していないので、腹を括ってアップデートしました ご参考までに、アップデート後の構成は ・Core i5 12400無印 BOX ・ASUS PRIME B760 Plus D4 ・Crucial DDR4 PC4-25600 8G×2枚 で、SATA接続のSSD、HDD、DVD-R、電源は以前のものを使いまわしです ゲーム等はしないので、グラボは使っていません 【速度】YouTubeとか、ストレージ内の動画を観るぐらいですが、全く問題ありません 【安定性】全く問題なく動いています 【互換性】Crucialのメモリーを使っていますが、全く問題ありません Windows10が入った以前のSSDを差して、そのまま起動できました (実は最初レガシーのままだったのでブート先として設定できず、一度PCを前の構成に戻して、SSDをGPTに書き換えしてから再度新しい構成に繋いだら認識されました) 【総評】他のメーカーも使用したことがありますが、直近がASUSのマザーで10年ほど問題なく使えたので、今回も安定性耐久性重視でASUSにしました CPUを先に決めていたので、ATX、DDR4、新品だとこちらが最安でしたので決定 価格変動と在庫数をこまめにチェックした上で購入しましたが、現在随分と値上がっているので結果的に最安のタイミングで買えたと思います

お気に入り登録167PRO B760M-E DDR4 パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRO B760M-E DDR4 パソコン工房限定モデル
  • ¥11,980
  • パソコン工房
    (全1店舗)
94位 4.68
(5件)
2件 2023/2/16  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12/13世代Intel Core プロセッサーに対応。
  • 映像出力にはHDMI×1、VGA×1を装備。
  • サウンド機能はRealtek ALC897 Codec 7.1-Channel High Definition Audioを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ重視ならこれで十分

【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ8GB×2で安定しています。 【互換性】検証してないのでわかりませんが今のところ問題はありません 【拡張性】全体的にスロットは最小限です 【機能性】標準的だと思います 【設定項目】BIOSのファンの回転数ぐらいしか使いません 【付属ソフト】使用していません 【総評】MSIは信頼しているのでこの選択でよかったと思います。

5クオリティの高いマザーボード

【安定性】 安定していてイイ! 【互換性】 安価なDDR4が使えてイイ! 【拡張性】 Intel B760チップセットなので、B660より若干有利。PCの使用目的にもよるが、この位の拡張性のほうがシンプルでイイ(ここにお金かけるより、CPUやグラフィック ボードに投資したほうがイイ)! 【機能性】 Intel B760チップセットなので、B660より若干有利。PCの使用目的にもよるが、この位の機能性のほうがシンプルでイイ(同上)! 【設定項目】 デフォルト設定でイイ! 【付属ソフト】 無し。パソコン工房に問い合わせたところ、マニュアルも含めてドライバやユーティリティーソフトは「MSIのホームページからダウンロードして使用してください」とのこと。 【総評】 イイ! 余っているパーツを利用しつつ、サブPCを作成の為購入。

お気に入り登録19B860 Pro RS WiFiのスペックをもっと見る
B860 Pro RS WiFi 96位 -
(0件)
0件 2025/1/ 7  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cを装備。
  • Realtek 2.5GbEを備え、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3に対応する。
お気に入り登録90Z890 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
Z890 Steel Legend WiFi 96位 5.00
(1件)
5件 2024/10/18  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5久しぶりのAsrock

【安定性】 ミドルハイクラスのマザーボードなので安定性は高い 【互換性】 LGA1851ソケットなのでintel Core Ultra 2シリーズしか対応CPUがない 【拡張性】 PCIe5.0レーンが20になったのでグラボで16スロット使用しても残りの4スロットでM.2SSDのGen5が 1台使用できる。またGen4も追加で3枚差せるので拡張性は高い。 【機能性】 Wifi7に対応しているので付属アンテナでWifiとBluetoothに対応している。 【設定項目】 自動でドライバインストールできるので特に設定は不要。 【付属ソフト】 Asrockの標準的なソフトがインストール可能。OCがBIOSを触らずに可能。 【総評】 前回はASUSで自作したので今回はAsrock。 なにより最近流行の白いマザーボードなので白系のケースに映えます。

お気に入り登録5PRO H610M-E DDR4のスペックをもっと見る
PRO H610M-E DDR4
  • ¥6,780
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
107位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録49PRIME B860M-A WIFI-CSMのスペックをもっと見る
PRIME B860M-A WIFI-CSM
  • ¥19,800
  • パソコン工房
    (全20店舗)
107位 3.17
(2件)
0件 2025/1/ 7  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
  • 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理が可能。
  • USB 20Gbps Type-Cなどの高速規格を備え、2.5G LAN+Wi-Fi 6Eをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
この製品をおすすめするレビュー
4質実剛健。

急遽PCが壊れ、システムをCore ULTRAに入れ替える必要が生じたので購入しました。 【安定性】 遙か昔に使ってたPRIME B560M-Aと比べると、安定性は桁違い。SSDフル装備でも、何の問題もありません。ムカシノクロウガウソノヨウ・・・ 【互換性】 今までのDDR4メモリとかは全く互換性がありません。DDR5の人はスピードによってはそのまま使えますが、今後を考えると買い換えた方が無難かな・・・? 【拡張性】 PCIExpressx16が2、x4が1あり、モニター関連もDPが2つ、HDMIが1つの合計三つ。USBも20Gbpsと10Gbpsが一つづつ、5Gbpsが2つとUSB2が4つ。 【機能性】 WiFiがオンボードな上に、アンテナとケーブルを離して設置できます。これは非常にいいポイント。なおかつ、ケーブルを挿すときもネジでクルクル回す必要がありません。あと、IOシールドがはじめから一体化されてますので、ケースに装着する際のイライラが無くなります。 Thunderbolt4はありませんが、USB 20Gbpsポート(typeC)はあり。PCIeも一つは5.0スロットなので、性能が高いグラフィックボードでも大丈夫。(必要なときは別売りのThunderboltEX 4拡張カード(まだこれを書いてる時点では後継機のEX5は売ってない))を。 本体は光りませんが、AURA Syncは対応しているので、ささやかに光らせたいって場合でもド派手にビカビカさせたい場合でもしっかり対応してくれます。私は後者。 【設定項目】 個人的にいいなと思ったのが、UEFIのBIOS Q-Dashboard。グラフィカルに接続されてるデバイスやメモリ等を判断できるので、万一刺しミスがあったとしても的確に判断できます。 【付属ソフト】 パッケージには付いていません(DVDも無し)。必要な物だけ先にWebで落としてから後で入れるという形になります。有線の場合はASUS DriverHubで必要なドライバを一気に入れてしまうことも。 【総評】 一時期私が使っていたPRIME B560M-Aの時と比べ、安定性も上がり、快適になっています。B760まではASRockを使ってましたが、これからはASUSにしても大丈夫と断言できます。 唯一、Armoury Crateのインストール不能エラーだけは解決に物凄く苦労しましたが・・・

お気に入り登録51Z890 GAMING PLUS WIFIのスペックをもっと見る
Z890 GAMING PLUS WIFI 107位 5.00
(2件)
13件 2024/10/23  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポートを搭載。
  • 「Intel Killer E5000B」コントローラを搭載した5ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5無骨だが性能・機能とも申し分ない高コスパマザー

PCパーツ高騰の報せを受けて自作PCの組み替えを決意し、他のパーツと併せて昨年末に購入。 ちょうど販売店のセール中で、ネット価格より1万円近く安い額で買えました。 使用CPUはCore Ultra 7 265Kです。他の使用パーツについては「互換性」の項目で。 【安定性】 かれこれ1ヶ月以上使っていますが今のところ不具合やバグは一切無く、動作はきわめて安定しています。 先代のマザーがASUS製(H470 Pro Wi-Fi)でメーカーを乗り換えたためここは不安点の1つだったのですが、問題ありませんでした。 【互換性】 CPU以外のパーツはCFDのDDR5 16GBメモリ×2、WDのPCIe Gen4×4 SSD 1TB 、ZOTACのRTX5070、Antecの750W電源、Cooler Masterの簡易水冷CPUクーラー…と全て別メーカーなうえにバラバラですが、いずれも問題なく動作しています。 特にメモリは購入当時すでに暴騰状態で「万一使えなかったらどうしよう…」と非常に不安だったので、無事動作して本当に良かったです。 【拡張性】 PCIeスロットが合計4つにM.2 SSDスロットが合計3つ、背面インターフェイスも豊富でベーシックモデルとしては全く申し分無しです。 先代のASUS H470 Pro(Wi-Fi)と比較すると、PCIe Gen5のM.2 SSDやThuderBolt 4といった最新規格や新しめの規格に対応していて非常に快適度が増しました。やはりPCパーツは4〜5年もすると進化はそれなりに大きいですね。 【機能性】 背面I/Oポートはバックパネル一体型でケースへの取り付け不要。ここは個人的にどうしても譲れないポイントで、選定理由の1つでした。 それだけでなくグラボ取り付け用のPCIe 5.0 ×16スロットの爪が押しやすくなっていたり、M.2 SSDの取り付けがツールレスで行えるようになっています。これらも便利ですが、SSDの取り付けは一般的なネジと違って最初は手順が分からなかったので、付属のQRコードから公式サイトのマニュアルを参照して作業しました。メーカー独自の機構となるので初学が必要です。 それから地味に大きいのが単独でのBIOS更新機能。万一PCが起動しなくなってもリカバー出来るので、これはかなり大きいです。この価格帯のマザーできちんと備えてるのはえらい。 【設定項目】 個人的にそれほどマザーの設定をいじらないのですが、バイオスや設定ソフトを見る限り先代のASUS製マザーと比較しても遜色無いです。 【付属ソフト】 色々付いていますが、常用するのは設定ソフトくらいで後はあまり使い道が無いです。スポンサーの関係なのでしょうが、有償ソフトやNortonの体験版は使わないしアンインストールが手間なので正直邪魔でした。 【総評】 私はたまたま安く購入したものの、通常価格の約3万円で考えても性能・機能は大変充実しており、コスパは非常に高いです。 LED等の派手な装飾は無く黒基調の無骨なデザインですが、実質堅牢なマザーを求める方にはおすすめの製品です。

5扱いやすくコスパの良いマザーボード

4年ぶりの自作でCore Ultra 7 265Kと合わせて購入しました。 【安定性】14+1+1+1フェーズで大型ヒートシンクが乗っているのでズッシリ重くしっかり冷えそうです。 【拡張性】PCIeスロットが4スロットあるので選びました。M.2スロットも4スロットあるので拡張性は十分あります。 【機能性】有線LANが5Gbps、Wi-Fi7、Bluetoothもあるので満足度が高い。 【総評】プラスドライバーが無くても簡単にSSDの取り付けが出来る様になっていたり、GPUの取り外しもしやすくなっていたりと性能以外も色々進化していますね。 個人的には柄がポップでカワイイからドラゴンマークは無くても良かったかな。

お気に入り登録33B860M Pro-A WiFi (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B860M Pro-A WiFi (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデル 119位 -
(0件)
0件 2025/11/ 7  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応する。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • 2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.3に対応。
お気に入り登録157PRO Z790-P WIFIのスペックをもっと見る
PRO Z790-P WIFI 119位 4.71
(4件)
85件 2022/10/26  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5リーズナブルなZ790マザーボード

Z790のマザーボードを探していましたが、コスト的にもデザイン的にもぴったりの製品でした。先代のPCもMSIのマザーボードを使っていたためMSIで探しました。組み立ててからしばらく経っていますが安定して動作しています。 組み立ては特に問題なし。詳細な説明書が入っていないためWebで見ながら組み立てる必要がありますが、大きな問題はありませんでした。 M.2 SSD2枚、HDD2台、SSD2台、グラボを接続して使っていますがあ安定して動作しています。 付属ソフトは必要十分ですが、ドライバー以外のソフトウェアインストールはいらないかもしれません。

5コスパ最高

【安定性】問題なく動いています 【互換性】手持ちのパーツの移植に問題ありませんでした。 【拡張性】使いきれません 【機能性】十分です 【設定項目】使いこなせないほどです 【付属ソフト】必要十分です 【総評】機能の割に価格が魅力的

お気に入り登録45PRIME B860-PLUS-CSMのスペックをもっと見る
PRIME B860-PLUS-CSM 119位 5.00
(1件)
0件 2025/1/ 7  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra Processors(Series2)に対応。
  • 8(80A)+1(80A)+1(80A)+1(80A)の電源ステージを搭載。M.2スロットを3基備えている(最大128Gbps)。
  • ファンとAIOクーラーを包括的に管理する「ASUS Fan Xpert 2+」に対応し、「Auto-Tuning(自動調整)モード」と「Extreme Quiet(静音)モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5Wi-Fiレスモデルを選択

最近のマザボはWi-Fi付きが多いですが、Wi-FiモジュールがIntel製ではないため、 あえてWi-Fiレスモデルを選択。 B860を選んだのは、 Z890はOCありきでEPS8ピンも2つあり、流用する電源では運用が厳しく 不要なWi-Fiも標準装備と不要な付加価値に価格が上乗せしているためです。 満足度:★★★★★ おおむね満足してます。 安定性:★★★★★ B860は安定性がウリですので 互換性:★★★★★ パーツの相性は製品HPに掲載されているので 他のパーツ選択の参考になります 拡張性:★★★★★ SATAが減った代わりにM.2スロットが豊富なのがたすかりました できれば背面のPS/2端子とUSBポートが欲しかったけど セルフパワーのUSBハブやThunderBolt端子で補えるので大丈夫 機能性:★★★★★ Wi-FiレスモデルだがWi-Fi用のM.2スロットが用意されている事はいいけど 他社みたいに挿入するだけでBIOS書換が可能なUSBポートがあるとよかった 設定項目:★★★★★ BIOSの設定項目は基本項目からCPU、RAMのOC項目はかなり充実している 付属ソフト:無評価 付属のメディアは同梱されていないので無評価。 ただし、OSインスト後にBIOSを設定していれば自動でドライバインストが可能 基本システム以外で搭載予定は SATAは光学ドライブ2台、HDD、Extanal用で合計4ポート PCIeはIntel NIC、Intel Wi-Fiで合計2ポート Intel Wi-FiはPCIe→M.2に変更 M.2はシステム、エンコード用、バックアップ用の合計3ポート ※グラボは使用しません(昔から内蔵グラフィックで事足りていたので) このマザボの拡張性がピッタリ合っていると思います。 CPU:Core Ultra 7 265K クーラー:UpHere D96K+BS-1700+MX-4 M/B:これ RAM:Crucial CP2K16G60C48U5(DDR-6000 16GB)x2 SSD:Crucial CT1000T500SSD5JPx3 HDD:東芝N300A04 - HDWG740UZSVC (3.5インチ、4TB、7200rpm)

お気に入り登録58PRO Z890-A WIFIのスペックをもっと見る
PRO Z890-A WIFI 119位 4.75
(4件)
0件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5Z890の中では手ごろな選択肢だが、そんなに安っぽくないので良い

【安定性】 組んでから2か月弱くらい色々やっていますが、大きなトラブルはなく動作しています。 【互換性】 まあ皆さんご存じのように、LGA1851自体が短命になる見通しなので、互換性は?と聞かれて「良いです」とは答えにくいです。 【拡張性】【機能性】 悪くない印象です。M.2は4発(うち2発はZ890の下にぶら下がる形)、形状を気にしないならUSB端子も豊富に用意されていますし、SPDI/Fもあります。この世代だと各社ともSATAが4発しかないのは(これより高いモデルでも一般的ですが)もっとあったらなあとは思います。オンボードのWLANやBTもついていて便利だと思います。 【設定項目】 最近のIntelは"あっちっち"なので、今までの自作生活の中で一番BIOSの設定を開くことが多いですが、まあ普通です。電力制限はかけた方が良いでしょう。 【付属ソフト】 最近は各社どこでも採用されている、ドライバを自動で入れてくれる系のものがあるのですが、このMSI Driver InstallerっていうやつはBIOSアップデートしたり、CMOSクリアしたりすると復活するので嫌いです。私の調べた範囲ではアンインストール方法がないので、手動で消すことになります。 ドライバは自分で入れたい派からするとおせっかいですね。 【総評】 円安だから……とかDRAMの価格が……とか言っているうちにはWin10の期限が来て、ESUにするか迷って全面更新に踏み切ってこれを導入しました。 LGA1851は短命だからやめとけ、Ultra 200シリーズはゲームで劣るからやめとけ、などなどの意見がありましたが、それらも嘘ではないですが、気にしなくて良い意見だと思います。 かつては「コスパはRyzen」でしたが、現状はUltra 200シリーズのが安いです。ベンチ上でも悪くない数値が出ます。 このモデルはZ890のマザーボードのラインナップのなかでは安めですが、Thunderbolt 4が2ポートあったりM.2のヒートシンクが全4スロットのうち3スロット用意されていたりと、視覚上の安っぽさもそこまで感じません。悪くないと思います。 MSIはB550のサブ機で初めて触れた際に印象が悪くなかったので今回も選択しましたが、全体的に悪くない印象です。サブ機を含めて長期的な耐久性は未知数ですが、壊れないでくれるとうれしいですね。

5eo5Gプランがやっと生きる

AMD 7800X3D+B650構成から、久しぶり(12th)のINTEL。 CPUは、INTEL Core Ultra7 265K。 マザーボードはネット環境がeo5Gプランなので、なるべく安価に5GLANをということで本機とPRO Z890-P WIFIドスパラ限定モデルと悩んだが+2の電源フェーズ・セット割からこちらをチョイス。 メモリは検証済メモリリスト最速のADATA(XPG)AX5CU9200C4224G-DCLACRSG(こっちはドスパラ)。 XMP一発(メモリチェック飛ばし)で一発9,200MHz!(自己満) 5GLANはドライバインストールするまでは緑色ランプで2.5Gリンクだったが、インストール後はオレンジランプ点灯し5Gリンクになった。 ドライバーインストールは、MSI Driver Utility Instrallerで一括インストール(便利)。

お気に入り登録4PRO B760M-A DDR4 IIのスペックをもっと見る
PRO B760M-A DDR4 II 130位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録83Z890 LiveMixer WiFiのスペックをもっと見る
Z890 LiveMixer WiFi 130位 4.00
(3件)
37件 2024/10/18  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax10、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したコンテンツクリエイター向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4USBが…

【安定性】 下手な設定をしなければ安定稼働しています。 【互換性】 USB機器の一部と相性が悪い気がします。 1.LightningGamingに接続したCORSAIRのゲーミングキーボードを見失うときあり、通常のUSB端子であれば問題なし。 2.USB2.0規格の小容量USBメモリをフロントポート側のUSB3.2 Gen1端子に接続すると認識しないor認識してもアクセスできない。 【拡張性】 TB4もあるしUSBもたくさんあるので困らないです。 【機能性】 必要な機能は一通りあり困らないと思います。 【設定項目】 BIOS設定はいろいろ項目があり豊富かと思います。 【付属ソフト】 使っていないので無評価 【総評】 USBがウリのマザーで不調があり少し残念ではありますがフェーズ数も多く、下手にいじらなければな安定して稼働しますのでよいマザーだと思います。

4200S Boost のポン出しで動くほど OC は簡単じゃない

先述の通りメモリ OC に "XMP Timing Mode" で "Run MRC Timing" を選択していたのだけれどもどうも不安定で memtest86+ を走らせると test7 block move で大量にエラーが発生する (画像添付) さらにあれこれ BIOS をいじった拍子に S3 スタンバイからの復帰ができなくなってしまった。 2週間ほど試行錯誤しても改善せず ASRock のサポートにも問い合わせたのだが埒が明かず途方に暮れていたのだけれども最終的に解決したのでメモ代わりに記載しておく。 その1 S3 スタンバイからの復帰ができない S3 スタンバイに入るものの電源ボタンを押しても ATX 電源コネクタ上部の DRAM LED が橙に光ったままで画面が出てこない。 これの対処法は XMP プロファイルのロードをやめて EXPO を読ませること。 おそらく MRC 絡みの不具合があるのではないか。 なんで今まで S3 スタンバイが(不安定ながら)動いていたのかは不明。このメモリ (CMK64GX5M2B6000Z40) は AMD 向けメモリみたいなので intel XMP3.0 はおまけ程度に考えたほうが良いのだろうか・・・ (パラメタは全く一緒だと思うのだが) その2 warm boot 時に動作不安定 これは最初からの問題。 S3 レジュームや S5 からの warm boot で使用中突然 BSOD に遭遇することがあった。 この対処法は D2D クロックの引き下げ。 200S Boost を適用すると初期値で 32倍 になっているが IMC とメモリの相性なのか memtest86+ v8.0 の test7 block move (movs 命令)において特定のビットでエラーを吐き続ける (特定のアドレスではないので DRAM ではなく IMC-DRAM 間の特定のラインに問題があるのだろう) VDDQ のちょい足しも試したが撃沈したのであまり深いことは考えずにクロックを落とす安全策を取ることに。 MSI のフォーラムに 29倍で安定して動くっていう書き込みがあったので真似てみると見事に warm boot で不具合は出なくなった 。 他社マザーボードでも同様の事象が出てるということは 200S も必ずしも安全ではないということか。 まあ OC は自己責任なので Intel 推奨だからって 100% 動くとは限らないと思ったほうが良いのだろうな 参考に passmark の結果を載せておくと cold boot で D2D 32 倍だと CPU 62000 強, メモリ 4200 強だから数% パフォーマンス落ちてるかな。 明らかに気になるようなものではない

お気に入り登録58ROG STRIX B860-I GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B860-I GAMING WIFI 130位 -
(0件)
8件 2025/1/ 7  Mini ITX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x1、USB 5Gbps ports x3、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:10+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
  • Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、USB 20Gbps Type-Cなどの高速規格を搭載。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。
  • ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
お気に入り登録1PRO B860M-E パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRO B860M-E パソコン工房限定モデル
  • ¥13,979
  • パソコン工房
    (全1店舗)
140位 -
(0件)
0件 2026/1/30  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録42MAG B860 TOMAHAWK WIFIのスペックをもっと見る
MAG B860 TOMAHAWK WIFI 140位 5.00
(1件)
2件 2025/1/14  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
  • 5ギガビットLAN、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールを搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良好なミドルハイ構成向け選択肢

■導入・組み立て時の印象 箱から出した第一印象は「ずっしりした質感」と「設計がよく考えられている」こと。設計上、Wi-Fiモジュールやヒートシンク配置、電源回路の堅牢性にこだわりが感じられ、組み立ても比較的スムーズでした。ケーブルの取り回しもしやすく、拡張スロット周辺のクリアランスも十分で、M.2 や拡張カードの搭載で干渉を感じることはほぼありませんでした。 ■ネットワーク性能 Wi-Fi 7 対応モジュールと5Gbps 有線 LANをを備えています。自宅がこれら環境に追い付いていないため実力を発揮できていませんが、将来性があるのはポイントだと思います。 ■拡張性・装備 拡張スロット・I/O 周りの装備も十分で、PCIe スロット・USB ポート(USB 3.2 Gen2 や Type‑C 端子含む)・SATA ポート・M.2 スロットなど、現行の拡張需要は十分満たせる構成だと思います。 ■総評 MSI B860 TOMAHAWK WIFI は、高性能 CPU を載せても安心な VRM 設計、豊富な拡張性、オンボード Wi-Fi 対応、そして扱いやすい BIOS 構成など、バランスの良いマザーボードだと感じます。見た目の派手さは控えめですが、堅実な構成を求める人には非常におすすめできる一枚です。

お気に入り登録133TUF GAMING Z890-PRO WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING Z890-PRO WIFI 140位 4.00
(1件)
18件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
  • 拡大されたVRMヒートシンク、フルカバーM.2ヒートシンクなどがシステムを強力に冷却する。
  • Thunderbolt 4ポートや30W急速充電対応フロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4ASUSのTUF GAMINGシリーズは初めて使用

LGA1851に対応したM/B所持してないので、ASUS ROG STRIX Z690からの買い替えです。 【安定性】 流石はASUSって感じで、安定しています。 【互換性】 特に問題を感じない。 【拡張性】 可もなく、不可もなくと思います。 【機能性】 他メーカーのM/Bより価格が高いので、これぐらいはやってくれないと…って感じ。 とはいえ、ASUSのQ-LatchでSSDの取り付けは便利だし、Slot Q-Release Slimなるグラボをラッチ方向に傾けるだけで、PCIeスロットのロックが解除されるので便利です。 この辺は以前から良くできてる部分で、他メーカーよりは秀でているように思います。 (しばらく、ASUS以外のM/B使用してませんが…) 【設定項目】 普通だと思います。 【付属ソフト】 ないので、無評価 【総評】 各部品の取り付けは便利だと思います。 ただ、説明書がイマイチだったのがマイナスです。 ROG STRIXシリーズを使用していたのですが、今回 TUF GAMINGシリーズのM/Bは初めて使用しました。 結構良い値段のM/Bなのだから、もう少し取説に力を入れても良いのでは?と感じました。 QRコードでWEBに飛ぶのはどこのメーカーでもやってるし…。 誰かの参考になれば幸いです。 余談 大奮発して購入したグラボ(RTX5080)の認識が上手くいかなかったので、これから色々工夫するところ… 構成 CPU:Core Ultra 7 265K メモリ:DDR5-5600 32GBx2(Crucial) グラボ:PNY GeFORCE RTX 5080 16GB Overclocked TripleFan PCケース:ANTEC FLUX 電源:MAG A850GL PCIE5 簡易水冷:CORSAIR NAUTILUS 360 RS OS:Windows11Pro SSD:WD_BLACK SN850X WDS200T2X0E(2TB)、HDD:WD80EAZZ(8TB)

お気に入り登録45PRO H610M-S DDR4 パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRO H610M-S DDR4 パソコン工房限定モデル
  • ¥10,380
  • パソコン工房
    (全1店舗)
153位 -
(0件)
8件 2024/3/15  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronプロセッサーに対応する。
  • プレミアムレイアウトとデジタル電源設計でより多くのコアをサポートし、すぐれたパフォーマンスを実現。
  • VGAカードを曲げやEMIから保護する「スチールアーマー」を備え、パフォーマンス、安定性、強度を向上させる。
お気に入り登録10PRO B860M-B WIFI (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
PRO B860M-B WIFI (B860 1851 MicroATX) ドスパラ限定モデル 153位 -
(0件)
0件 2025/12/22  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録76B760 GAMING PLUS WIFI DDR4のスペックをもっと見る
B760 GAMING PLUS WIFI DDR4 153位 3.00
(2件)
0件 2024/11/11  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel B760 DDR4 のリニューアル安定版

'24.11月と比較的最近発売されたマザー(第13,14世代CPUの不具合対応版と思われます)で、今年の2-3月には早くも当初価格の半分ほどに値が下がっていたので買ってみました。DDR4用のマザーは将来性に乏しいので値下がり傾向にありますが、DDR5はまだ高値で品質も不安定なところが残っているため、DDR4も当分の間健在だと思います。購入先はポイントセールの関係でAmazon。このDDR5バージョンもあるのですが、各PCパーツの安定性が混迷している現状に鑑み、CPUやGPU等が良くなるまでのつなぎのマシンとして安価に済ませようと判断しました。 このマザーボード (\11,980)の他に今回購入したのは Intel core i5 12400F (\17,680) とDDR16GBx2 (crucial, \7,480) だけで、合計\37,140。電源やケース、グラボ、ストレージ (SSD) などはWin11にできない旧機からの流用で済ませました。 本機の前身はおそらく '23.1月発売のスペックが同じ PRO B760-P WIFI DDR4 でしょう。こちらもまだ現役で\23,980で販売されているので、リニューアル版がこれだけ値下がりしているのはかなりラッキーだと思います。もとが2万円程度のミドルクラスなのでVRMも12+1+1と充実していて電源の安定供給はしっかりと図られています。また、ミドルクラスではレアな光角型S/PDIF出力コネクターが付いているのが気分良いところ(たぶん使いませんが)。WiFiも簡単に接続でき、Bluetoothもできるので色々と充実しており、コスパがとても良いです。ただ、きちんとしたマニュアルとBIOS解説書が付属していないのでmsiサイトからそれぞれダウンロードする必要があります。箱には入っていませんが、付属ソフトとしてはMSIサイトからダウンロードできるMSI Centerが役立ちます。 ATXなので作業空間は余裕がありますが、4つあるSATAコネクタが全部横向きに付いているので、SATAケーブルを繋げる場合はやや苦労します。また、リアパネル一体型ではなく、一部がI/Oコネクタと重なったりして取り付けるのがかなり大変でした。組み立ててからOSを入れて最初の起動時に各種ドライバのインストーラが出て、それで簡単にドライバーの導入ができますが、Windowsのアップデートによる再起動などで見逃した場合でも、上記のMSI Centerから必要なドライバーを選択的に入れることができます。 追記: 1) CPU用電源コネクタは通常の8ピンの他に4ピンのものがありますが、オーバークロックをするのでなければこのサブ供給を使う必要はありません。 2) CPU脇のM.2 SSDスロットはネジ止めではなくクリップを回す方式なので取り付けが楽ですが、SATAコネクタ脇にあるもう一つのM.2用スロットはネジ止め式で、箱に同梱されている小さなネジとネジ受けを使用するので注意。ここらへんはダウンロードしたマニュアルを読む必要があります。

お気に入り登録38TUF GAMING B860M-PLUSのスペックをもっと見る
TUF GAMING B860M-PLUS
  • ¥24,330
  • ソフマップ.com
    (全18店舗)
153位 5.00
(1件)
2件 2025/1/10  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
  • 12(80A)+1(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路を採用している。
  • USB 20Gbps Type-C(DP Altモード対応)などの高速規格を搭載。2.5G LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる(Wi-Fi非搭載)。
この製品をおすすめするレビュー
5静音重視、安定性重視の仕事用マシンです。

【購入記録】 ・注文日:2025-11-07(金) ・配達日:2025-11-10(月) ・購入先:アマゾン ・型番:TUF GAMING B860M-PLUS ・価格:\26,055 ・保証期間:1年間 【安定性】 他のPCパーツの選定も重要だと思いますが 安心して使えるマザーだと思います。 【互換性】 メモリはDDR5-6400を使っていますが不具合は出ていません。 【拡張性】 USB3.2Gen2x2(20Gbps)が最速のインターフェースですが もう少し速いインターフェースが欲しいです。 【機能性】 問題無いです。 【設定項目】 BIOSの設定項目がたくさんありますが、ほぼデフォルトで使っています。 OCは興味がありません。 安定動作が一番です。 【付属ソフト】 ASUS DriverHubは 簡単な操作で最新版のドライバーを当ててくれるので助かります。 【BIOS】 BIOS 3002 にアップデートしました。 【総評】 MicroATXが好きなので 以前からTUF GAMINGシリーズを使っています。 TUF GAMING B860M-PLUSも満足して使っています。

お気に入り登録202Z790 GAMING PLUS WIFIのスペックをもっと見る
Z790 GAMING PLUS WIFI 153位4.55
(5件)
45件 2024/2/ 5  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを備えている。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5満足してます。が、少し苦言

【安定性】 ・ズッシリとした重量感が安定感を感じます 【互換性】 ・14世代は当然動くと思われますが、お下がりの「i7 12700K」が動作したので、互換性は高いといえます 【拡張性】 ・拡張性スロットやポートは十分。m.2 SSDも問題無く取付できます 【機能性】 ・ARGBコネクタとファンコネクタが余るぐらいある 【設定項目】 ・UEFI画面がわかりやすい 【付属ソフト】 ・MSI Centerが良さげ 【総評】 ・組み立てて泣きそうになったのが「JUSB5: USB 3.2 Gen 2 Type-Cフロントパネルコネクター」の場所。硬いんだからMSIのPCケース(MSI MPG GUNGNIR 300R)の相性を考えて欲しかった。 それ以外は、マニュアルが分かりやすかったので、色々加味して、とりあえず星5

5コスパよし

【安定性】 負荷が高くなっても安定して動作しています 【拡張性】 PCIe5.0スロットがあるので将来的にグラボ取り換えも可。今は5.0スロットに4.0のグラボを差して使用中。 M.2スロット4個にSATA6個ついているので、古いPCのストレージを全て入れても余った。 【機能性】 M.2にヒートシンクがついているので、SSDを若干安く買えた。既存SSDについているヒートシンクと冷却性能は大差なく、十分冷えた。 【設定項目】 OC設定など必要な項目は揃ってました。 【総評】 第14世代CPUとDDR5メモリ用のマザボとしては安くていい感じ。 古いPCから入れ替えたら標準ネットワークドライバでは動作せずドライバ持ってくるのが面倒だったので、世代の古いPCから乗り換える人は組み立て前に落としておきましょう。

お気に入り登録156B760M Pro RS WiFi White (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760M Pro RS WiFi White (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデル 171位 -
(0件)
29件 2024/7/26  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
  • 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
お気に入り登録54B860 GAMING PLUS WIFIのスペックをもっと見る
B860 GAMING PLUS WIFI 171位 5.00
(1件)
0件 2025/1/14  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサーに対応。
  • Thunderbolt 4ポート、フルスピードWi-Fi 7、5G LAN、PCIe 5.0ソリューション、Supplemental PCIe Powerなどを採用。
  • 独自の「EZ DIY機能」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5機能が充実したバランスの良いマザーボードです

【安定性】フェーズ数が12+1+1+1ですので、265Kでも安心して使用できます。これだけ付いていれば十分です。 【拡張性】PCI-E x16 slotが4つも付いています。そのうち5.0は1つですので、ここにグラボを接続すれば良いと思います。 【機能性】有線LANが5Gであり、Wifi7が320Mhzですので、とても速いです。これらが付いているB860はなかなか珍しいかと思います。私はこれが決め手でこの製品を購入しました。 【設定項目】新しくなったCLICK BIOS Xは、使い勝手が良いです。設定項目は必要十分です。 【付属ソフト】MSI Centerで必要な設定ができます。 【総評】機能が充実したバランスの良いマザーボードです。

お気に入り登録271Z790 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
Z790 Steel Legend WiFi 171位 4.42
(7件)
186件 2022/10/ 4  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax8 CrossFire: VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • 16+1+1電源フェーズ設計を採用し、堅牢なコンポーネントを備え、CPUに安定した電源を提供する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5安定して動いているので満足

【安定性】 13700kと組み合わせて一か月ほど使用していますが特に問題なく動いています。 16+1+1フェーズの電源回路でOCしないのであればどのCPUでも安定して動かせると思います。 【拡張性】 M.2スロットが5つ、SATAが8つあり十分な拡張性だと思います。あまり使うことはないかもしれませんがeDPコネクタがついていて専用の透過ディスプレイを取り付けることもできます。 【設定項目】 一般的な設定項目はそろっていると思います。 寝室で使っているので電源offの時にLEDを消す項目があってよかったです。 【付属ソフト】 ドライバの自動インストール機能が非常に便利でした。

5非常に安定して使えています。

【安定性】 安定しています。派手にOCしない限りド安定です。 【互換性】 特に問題は感じません。 【拡張性】 昨今のマザーですのでPCIもそんなに多くなく致し方ありません。 eDP端子など独自の拡張性はあります。 【機能性】 ASRockマザーは初めてなのでわからなかったですが、他社のようにもうちょっとOC時に有効な自動設定を増やしていただけると・・・ 【設定項目】 UEFI上の設定は重要項目はほぼ日本語化されており困ることはあまりないです。 【付属ソフト】 付属ソフト(というかダウンロードする専用アプリ)はやや微妙な出来だと思います。 【総評】 とりあえず今のところ安定していて特に問題は感じませんが、一点あげるとするとBIOSがまだ熟成されていない感じです。 先日も6.02がリリースされ「Optimize 13.3" Side Panel setting.」と書かれていましたが、5.02のほうが安定していました。 再起動するたびに13.3" Side Panelが、表示されたり、表示されなかったりします。 細かいところですがこういうところをちゃんと対応していただきたいです。

お気に入り登録14PRIME H610M-F D4 R2.0-CSM パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRIME H610M-F D4 R2.0-CSM パソコン工房限定モデル
  • ¥6,480
  • パソコン工房
    (全1店舗)
187位 2.00
(1件)
11件 2024/11/28  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe 4.0 x16スロット、32Gbps M.2 スロット、USB 5Gbps Type-Aポート、HDMI 2.1×1を装備。
  • RealtekギガビットLANを備えている。統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応。
お気に入り登録176B760 GAMING PLUS WIFIのスペックをもっと見る
B760 GAMING PLUS WIFI 187位 5.00
(7件)
97件 2023/6/14  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • 大型ヒートシンクにより高い冷却性能を実現。PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できる「Lightning M.2スロット」を装備。
  • Realtek 2.5ギガビットイーサネットのほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5かっこいいマザーボード

10数年ぶりの自作パソコンを組み立てました。 メインとするメーカーをどこにするか悩みましたが、考え抜いてMSIにしました。 実際に動作は非常に安定しており、背面ガラスのケースを選択したので、見栄えも良く気に入ってます。 もう少し日本語の取説がしっかりしているいうことなしかなと思います。 買ってよかったと思える製品でした。

5このマザーを選択して良かったです。

CPU:Core i5 14500 マザーボード:MSI B760M GAMING PLUS WIFI メモリ:CORSAIR DDR5-6000MHz 16GB×2 ストレージ:SSD 2TB NVMe M.2 Type 2280 PCIe Gen 4.0×4 電源:MSI MAG A650BNL ● この製品の気に入っているところ 手頃な価格帯で、最新の機能を満載しているところ。 ● 製品を使用して、あなたの環境で変わったところ 今まで他社製マザーでIntel第4世代を約10年使用してきましたが、時代の流れは凄くとても後戻りはできない体感を得ています! ● MSI製品を選んだ理由 自作PC先輩方々の意見を聞いていると、MSI製のマザーはかなりの信頼と実績を得ている印象でしたので、今回採用させていただきました。 組んで1ケ月程度経過しましたが、安定して稼働しています。 ● この製品の良いところなど MSI製を初めて購入しましたが、初心者の自作ユーザーにも楽しんでもらえるようにオンラインマニュアルは各国版丁寧に記載しているように感じました。

お気に入り登録33ROG STRIX B860-F GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B860-F GAMING WIFI 187位 5.00
(1件)
0件 2025/1/ 7  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports x6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
  • 16(80A)+1(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路を採用。
  • Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、USB 20Gbps Type-Cを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5「ROG STRIXシリーズに間違いなし」一番の強みは解像度と安定性

Windows10からバージョンアップできなかった古いPCをバージョンアップさせるため作成 一番良かったのは画像の解像度と安定性 価格以外においてフル装のROG STRIXは4代目となりますがやはりROG STRIXシリーズは安定性・互換性・拡張性は申し分ないですが今回(2025年8月)はヤフーショッピングで格安で購入 組立もフロントパネルシステムヘッダーにスピーカーのヘッダーがないので今回ビープ音はなしで... ドライバーやバイオスもアプリのAmoury Cateで導入しやすく簡単に立ち上がった。 マザーの仕様どおりLGA1851、DDR5、PCIe 5と最新のものをチョイス マザー ROG STRIX B860-F GAMING W ヤフーS 35,472円(P2287) CPU CoreUltra7 265F BX80768265F ヤフーS 53,665円(P2484) メモリ Crucia32GBX2 CP2K32G56C46U5 アマゾン 23,248円 グラボ ASRock RX9060XT CL 16GO   ヤフーS 65,783円(P5440) モニタ JAPANN JN-IPS34G165UQ-HS ヤフーS 49,780円(P10957 ) 電源  Thermalta TOUGHPOWERGT850W アマゾン 12,051円 SSD1 BlackSN71001TB WDS100T4X0E-EC アマゾン 11.910円 SSD2 CrucialT5001TB CT1000T500SSD8JP アマゾン 11,475円 合計263,384円(Pは付与ポイント)とOSがバージョンアップできその分浮いたとしてもちょっと使いすぎてしまった。 OS新規インストール時プロダクトキーの紙がなくて焦りましたがマイクロソフトアカウントに記録が残っていて簡単にライセンス認証がアクティブ化されました。 2019年3月から初代ROG STRIX Z390-Fを現役で使用しておりますが安定性・互換性・拡張性・耐久性については信頼性があり使用中のROG STRIX Z690-F・ROG STRIX B450-F も含め不便に感じたことはなく 「ROG STRIXシリーズに間違いなし」 長く使うのもお勧めできます。

お気に入り登録47ROG STRIX B860-G GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B860-G GAMING WIFI
  • ¥41,250
  • パソコン工房
    (全19店舗)
187位 4.67
(3件)
9件 2025/1/ 7  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x1、USB 5Gbps ports x3、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
  • Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、USB 20Gbps Type-Cなどの高速規格を搭載。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。
  • ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5小さいマザーに必要な機能が大体乗っています。

CPU Intel Core Ultra7 265K メモリ Crucial 16GB ×2 グラボ 玄人志向 RTX4060 → ASRock RX9700XT 【安定性】  PCを組んでから2ヶ月以上経ちましたが,とても安定して動作しています。  マザーが原因と思われるフリーズやトラブルは今のところありません。 【拡張性】  他の方がおっしゃっているように,グラボは1枚しか刺さりませんが,M.2が多めにあるので,使いやすいです。  USB関係も豊富で,十分です。 【機能性】  ASUSの対応ソフト使い,ARGBの操作やデバイスの設定など,基本的にしたいことは一通りできました。 【設定項目】  あったらいいなという設定ができたので満足です。  特に,スリープ状態でのLEDを完全消灯ができたのが嬉しいです。 【付属ソフト】  いつものASUSでした。これも満足です。 【総評】  小さめのマザーに必要なものを全部乗せました,という感じです。  最新の規格に対応していますし,今IntelのCPUで自作PCを組もうとしたら,これを選んでおけば大乗かと思います。  性能に対して価格がかなり高めなのが難点ですが,それが気にならないなら。  私は買ってよかったなぁと思っています。

5ゲームや3DCG制作用PCとして

メインPC自作用に購入しました。用途は普段使いやゲーム、3DCG制作(主にローポリモデリングやテクスチャ作成)です。 運用を開始してからまだ日が浅いですが、今のところは問題なく稼働しています。 インターフェース類が豊富で、DDR5、PCIe 5.0、Wi-Fi7と最新の規格に対応しています。M.2スロットが4つあるのもポイント高いです。その分、PCIeスロットは1つしかありません。 値段は少し高めでしたが、それに見合う性能や機能を備えているので満足しています。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

マザーボードの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「X870 AORUS INFINITY」 GIGABYTE、創設40周年記念のOC向けE-ATXマザーボード「X870 AORUS INFINITY」2026年7月14日 7:33
GIGABYTEは、同社創設40周年を記念したオーバークロック向けExtended ATXマザーボード「X870 AORUS INFINITY」を発表。7月17日に発売する。  AMDのチップセット「AMD X870」を搭載したオーバークロック向けExtended ATXマザーボード。CPUソケットはSocket AM5に...
「ROG CROSSHAIR 2006」 ASUS、初代ROGマザーボード20周年を記念した「ROG CROSSHAIR 2006」2026年7月10日 8:33
ASUS JAPANは、ゲーミング向け「Republic of Gamers(ROG)」ブランドより、AMDのSocket AM5に対応したATXマザーボード「ROG CROSSHAIR 2006」を発表。7月10日に発売する。  ROG初代マザーボード「ROG Crosshair」の20周年を記念し、銅色のカラーリングや青と白...
「PRO B550M-P」 MSI、DDR4メモリーに対応した「AMD B550」を搭載するMicroATXマザーボード「PRO B550M-P」2026年6月29日 10:50
エムエスアイコンピュータージャパンは、MicroATXマザーボード「PRO B550M-P」を発表。Amazon限定モデルとして販売を開始した。  コストパフォーマンスにすぐれるDDR4メモリーに対応したチップセット「AMD B550」を搭載するMicroATXマザーボード。CPUソケットは...
マザーボードの新製品ニュースはこちら