ギガビットLANのマザーボード 人気売れ筋ランキング

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48 製品

1件〜40件を表示

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CPUソケット(AMD):SocketAM4 ギガビットLAN
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スペック情報
フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録1470B550M Pro4のスペックをもっと見る
B550M Pro4
  • ¥7,980
  • ドスパラ
    (全3店舗)
2位 4.38
(45件)
1234件 2020/6/16  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
55600GTと組みました

そこそこの性能というコンセプトで、5600GTと組みました。 チップセットの発熱が低いようで、放熱周りが厚くなったことがありません。安心感がありますね。 安定動作しており、全く不満がありません。

5買いだめ

BIOSのバージョン情報がメーカーサイトに書かれていないので使用できるCPUが判りづらいが仕様を見た感じだと良さそうだ。 買いだめのため互換性と安定性はまだ判らないが、古いCPU(zen1など)を一つ準備しておけば大丈夫だと思う。 良い点は ・メモリスロットが4つある ・PCIe4.0のビデオスロット ・PS/2のポートがついている ・拡張性の高さ 気になる点は ・発売日が古いため新しいCPUが使用できるか判らないてん など

お気に入り登録36B550 Rock WiFiのスペックをもっと見る
B550 Rock WiFi 7位 -
(0件)
0件 2026/6/22  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x3 VRMフェーズ数:8+2 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録341PRIME B550M-Aのスペックをもっと見る
PRIME B550M-A
  • ¥7,980
  • PCワンズ
    (全4店舗)
8位 4.45
(10件)
137件 2020/5/22  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポート、Gigabit LAN(RJ45)ポートなどを装備。
  • LEDエフェクトを搭載し、オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS AURA SYNC」でカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5メモり相性

底値で買えたのもあって非常に満足している。 他の方が言っていた4枚刺しメモリ相性問題は私の環境では全く問題ないです。 5700無印 DDR4 2666メモり8gb×4枚(全部バラバラのモデル) 聞いた話によると2666まではクロックの関係で余裕があるので相性問題が起きにくくて、3200まで引き上げると余裕がなくなるので相性問題が出やすいということです。

5無難で安定したB550Mマザーボード

【安定性】 Ryzen7 5700Xで使用していますが しっかり性能を発揮してくれています。 PTTを上げた設定にしても大丈夫です。 【互換性】 Ryzen3000番台以降であれば対応しています。 2000番台以前が使えない事自体は 今ではデメリットにはならないかと思います。 【拡張性】 【機能性】 CPU次第ではpcie4.0に対応している利点があります。 機能面はそれ以外では無難です。 【設定項目】 BIOS・UEFI画面の設定項目は充分で OSでのRyzenMasterでの対応もしっかりしています。 【総評】 AM5世代が主流でそちらも優秀ですが、 コスパ狙いでAM4で組むのも楽しいと思います。 その中でもB550Mは安くなる事が多いので。

お気に入り登録22B550M-A PROのスペックをもっと見る
B550M-A PRO 14位 -
(0件)
0件 2026/2/25  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
お気に入り登録257A520M-ITX/acのスペックをもっと見る
A520M-ITX/ac 15位3.49
(14件)
93件 2020/8/21  Mini ITX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
  • PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するUltra M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクを備えている。
  • ギガビットイーサネットを搭載するほか、IEEE 802.11ac対応Wi-Fiモジュールを装備。最大433Mbpsの高速接続に対応し、Bluetooth 4.2をサポート。
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5apuで稼働中。安定しています。

サブPC用に購入。 特に問題もなく安定して稼働しています。 wifiも付いています。 5600gで使いたかったのですがこの製品の発売日等を考えてBIOSが対応しているかが物凄く心配でしたが大丈夫でした。 CPU:Ryzen 5 5600G CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1 メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2 マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac 電源:TUF-GAMING-550B SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ) グラフィックボード:無し オンボードグラフィック ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00 OS:windows 10 home 64bit

5価格の割にしっかりした作り

Ryzen5 4500とこちらのマザーボードの組み合わせでセールだったので購入。Mini-ITXサイズのケースに収まるPCを組みました。 【安定性】 特に問題なく動作しています。 【互換性】 組み立て直後にメモリとの相性問題のようなものがありました。メモリを交換したら動作が安定したので星4評価。 【拡張性】 Mini-ITX規格なのでそこまで拡張性は求めていませんが、SATAが4つ、M.2 SSDが1つ乗れば十分かと。Wifi、Bluetoothは内蔵されているので背面のバックパネルに付属のアンテナを付ければOK。 【機能性】 M.2 SSDスロットにヒートシンク(結構大きめ)が付属しているのは高ポイントです。 【設定項目】 BIOSはあまり見ないので無評価とさせて頂きます。 【付属ソフト】 ドライバインストール以外使わないので無評価とさせて頂きます。 【総評】 価格の割にしっかりした作りで気に入りました。安価でコンパクトなPCが組めて大変満足しております。

お気に入り登録515TUF GAMING B550M-PLUSのスペックをもっと見る
TUF GAMING B550M-PLUS 16位 4.34
(21件)
553件 2020/5/22  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ケースと電源以外は、総入れ替え(*'▽')安定してます。

ケースと電源以外は、総入れ替え(*'▽') 2019年の6月に、ドスパラのBTOパソコン(インテル)買いました。途中でCPUのグレートアップを経て、使ってましたが、メモリー交換の際?良く分かりませんが、メモリースロットが片方、お逝きになりました。元々が2スロットしかないため、1スロットでは話にならず、CPUも、第八世代。思い切って、大改造となりました。以前、愛用のAMDの復活! 2023年11月、バーゲンで此方のマザーボードが安くなり、CPUも Ryzen5-5500がお徳だったのでチョイス。ケースと電源以外は、総入れ替えで組み換え。無事にOSも認証して現在まで、何の問題も無く毎日、平均6時間以上の酷使に耐えてます。先日、2025年3月にCPUをRyzen7-5700X の交換。BIOSはそのままでOKでした。すでに旧モデルの製品となりましたが、AM4ソケットで使う分には、良い選択肢になるマザーボードと思います。

5Optical S/PDIF outと安定性第一で選択

Windows11導入のために既存デスクトップMicro-ATXの中身を入れ替えました。 通常ネット検索、メール、動画配信ぐらいなんですが、Windows10ではもう無理です。 静音で発熱低く、アップデイトで誤作動情報が全く無さそうなものはそれなりにあります。 現状CDレシーバーと接続しているので、光デジタル音声出力端子付きを探すとこれくらいしかありません。 マザーボード:本機(初ASUSこれまで2台はAMD+GIGABYTE) APU:Ryzen3 4300G(5300Gより安く入手できたから) メモリ:CT2K8G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組] 電源:ION Gold 550W FD-P-IA2G-550(旧機劣化はなさそうだけど交換) ストレージ:P3 CT500P3SSD8JP(初めてのM.2) ケースファン:P8 PWM PST ACFAN00150A(旧機時々キュルキュル音で交換) CPUファン:虎徹 MarkII SCKTT-2000(旧機流用品) PCケース:パソコン工房オリジナル(25年物?) 付属のArmouryCrateだけ使っています。 ファンがゆるゆる回って夏場でもCPU40度ぐらい。 使いだして半年、フリーズ1回?だけなったかどうかだしブルースクリーンになったことないので何の不満もありません。

お気に入り登録240X570S PG Riptideのスペックをもっと見る
X570S PG Riptide 19位 4.84
(5件)
44件 2021/12/ 7  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5まだ普通に現役です

年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、 Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。 CPU:AMD Ryzen7 5700X M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63] RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組] クーラ:Master Liquid ML120L RGB VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB M.2 Wi-Fi :RTL8822CE PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+ ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01 OS:Windows11 PRO/64bit 【安定性】 特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。 M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。 【互換性】 もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の 新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。 【拡張性】 拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、 M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個 あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり すれば大丈夫だとおもいます。 RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。 僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから どちらもあるのは良いですよ。 Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。 【機能性】 機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、 LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが 豊富であることはわかります。 あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。 XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに 重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。 【設定項目】 僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。 といってもいじってはいないのですが。 また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。 【付属ソフト】 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。 【総評】 わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは 良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ 問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに 重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。 AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど 重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、 それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは ないかとは思います。

5ストレージ8個OK

M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で 使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。 ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと とても高価なので、非常にありがたい製品です。 ●当方のストレージ8個構成 ・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所) ・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し) ・SATA3_1〜6…HDD (※Thunderboltサポートを有効にすると   SATAタイプM.2は無効になります) また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、 PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。 x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。 補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。

お気に入り登録420A520M-HDVのスペックをもっと見る
A520M-HDV
  • ¥5,580
  • ドスパラ
    (全3店舗)
27位 4.03
(23件)
373件 2020/8/21  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • A520チップセット搭載、エントリーモデルのMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。6フェイズ電源デザインでCPUへのスムーズな電力供給が可能。
  • 高速PCIe Gen3×4 Ultra M.2スロットは、最大32Gb/秒の転送速度を実現し、SATA3 6Gb/秒のM.2モジュールもサポートする。
  • 映像出力ポートはD-Sub+DVI-D+HDMIのコンボを搭載し、HDMIは4K解像度に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5古いPCからの入れ替えもおすすめ

【安定性】 あっさりと、とても安定してます。 いくつか組みましたがハズレなしです。 【互換性】 とくにメモリでは、いろいろと変えてみてますが問題ありません。 【拡張性】 メモリスロットは2つしかありませんが、通常使いなら8GB2本でも十分です。 PCI Express 3.0ですがグラフィックボードを選べばそれなりに遊べます。 【機能性】 こちらのいいところは、「PS/2 マウス/キーボード ポート」があります。 レガシーキーボードをそのまま利用できました。 VGAはD-Sub ポート - 1 x DVI-D ポート - 1 x HDMI ポート ありますので安心です。 【設定項目】 ASRockにある細かいBIOS設定は充実してます。限られたハードウェアですがいろいろと設定できます。 【付属ソフト】 こちらはあまり期待するものはありません。 【総評】 とにかくコストパフォーマンスのよいマザーボードです。 他のハードウェア高騰のなか、AM4規格は2017年にでてから様々なチップセットがでてきました。 いまも十分発揮できます。 こちらは事務利用に組むとのがおすすめです。グラフィックボードPCI Express 3.0対応で安価でありますので面白いかもしれません。

5パーツが余ったからと言って組むのは、沼の入口…

 古いPCを解体し、使えそうな電源とNVME(Gen.3)とDDR4-3600 16Gが2枚余っていたので3万円ポッキリを目指しつつ軽快さを優先してチョイスしました。1台処分したのに増やしてどうする。と今は反省していま…せん。 New Ryzen 5 5500GT New A520M-HDV * DDR4-3600 16G x 2 * EXCERIA PLUS G2 512G * Seagate ST8000DM004 8TB New ZALMAN Z1 Iceberg Black  拡張性は、グラフィックカードの追加、SATAのドライブを増設は可能ですが、レーン数がないので拡張カードにNVME乗せて2枚にするとSATAが消えるとかあるので基本的にできないと思った方が良いです。  付属ソフトはホームページからダウンロードすることになりますが… 入れない方がすっきりしてて良さそうです。  動作は安定しています。2週間経ちますが特にトラブルは無しです。

お気に入り登録507B550M PRO-VDH WIFIのスペックをもっと見る
B550M PRO-VDH WIFI 31位 4.38
(15件)
297件 2020/6/29  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 拡張スロットはPCIE Gen4.0(x16)×1、PCIE Gen3.0(x1)×2。映像出力にはHDMI ×1、DisplayPort×1、D-SUB15pin×1を備えている。
  • Realtek RTL8111HN ギガビットLANを備え、無線機能にはIntel Wireless-AC 3168、Bluetooth 4.2を装備。
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5ローカル LLM (DeepSeek Coder V2)のための低価格PC

構成: CPU: Ryzen 7 5700X メモリー: DDR4-3200 64GB マザー: これ MSI B550 Pro-VDH Wifi GPU: Intel Arc A770 16GB CPUクーラー: カスタム 360mm水冷 Gentle Typhoonファン 6機をサンドイッチ状で 800rpmで運用 電源: Corsair RM750 SSD: メインドライブは 1TB PCIe 4.0 Crucial P310, NAS用 2.5インチSATA Crucial BX500 RAID 10で4枚 4TB+4TB RAID0 + 4TB+4TB RAID 1ミラー ケース: 部屋の隅っこに置いているため、ダイソーで買った組み立て製 鉄ラック (笑 OS: 現在は Windows 10 Proですが、1TB SSDをもう一枚購入後 Ubuntu 24.04 LTSに移行する予定です。 ( 10月末までちょっと金欠気味 笑 ) NAS用には Ubuntuで利用可能な Sambaか、TrueNASを使用します。 利用目的はローカルで DeepSeek Coder V2: 16b (LLM)を走らせるため。 24時間 365日起動するため、同時に NASとしても利用してます。 16GB搭載のGPUの最安は Intel Arc A770 16GBで、中古買取業者だと買取価格は約 16,000円 メルカリだと 2万円台前半で入手可能(私はメルカリは使わんが...) メモリーは、DDR4-3600で走るが、ECC無しで安定性を重視して DDR4-3200にした。 CPUクーラーは、静穏性(ほぼ無音)のために 360mm カスタム水冷(約3万円)にしました。 水冷用ファンは、低回転でも風量が大きい Gentle Tyhoon (ADATA XPG VENTO PRO 120 PWM)を使用。 B550M PRO-VDHでは無く、B550M PRO-VDH WIFIを選んだ理由は Bluetoothのため。 Wifiは、遅い (433 Mbp) Wifi5しか対応して無いため使用しません。 (下のレビューでは Wifi 6対応していると書かれているが、何か勘違いしていると思います) Wifi 6には対応してません。[画像2を参照して下さい] 最後に DeepSeek Coder V2は仕事で使用しており、ネット上で無料で使えるChatGPTや DeepSeekより優れてます。 ただし、DeepSeek Coder V2は日本語は限定的な対応です。 基本、対応言語は英語と中国語です。 この構成でローカルで走らせるには、 1 - Ollamaをダウンロードして起動します(バックグラウンドで動作します) 2 - Windows なら PowerShell を管理者権限で起動します(後で使うため ) Intel Arc A770を利用するために 3 - Intel oneAPI Base Toolkit (無料)をダウンロードする。 4 - インストール中、「Intel oneAPI DPC++/C++」と「Intel oneAPI Level Zero」が選択されているのを確認して下さい。 次にDeepSeek Coder V2を引っ張って来ます。 5 - PowerShell内で「ollama pull deepseek-coder-v2:16b」と入力するとdeepseek-coder-v2:16bを引っ張って来ます(ダウンロード) モデルを起動します。 6 - PowerShell内で「ollama run deepseek-coder-v2:16b」と入力し、Enterで走らせます。 別の窓でdeepseek-coder-v2が起動し、そこに Prompt入力します(PowerShell内では無いよ) GUIは欲しい場合は、 - LM Studio をダウンロードします - LM Studioを起動し Settings → Local Serverで Ollamaに指して下さい。 - Discoverタブより DeepSeek Coderや、他のモデルをロード可能です、 ゲーム開発に優れたモデル:PowerShell内で ollama pull codellama:13b (C++/C#/Pythonに優れてます) ollama pull qwen2.5-coder:7b (バランスが取れたモデルです) ollama pull wizardcoder:13b (実用的で素早くコードを生成します) llama pull mixtral:8x7b (ゲームのアイデア等) 以上(後で修正する可能性あり)

5初めての自作にはちょうどいい

約2年前にこのマザーボードを使用してパソコンを自作しました。 【安定性】 今も安定して動作しています。 【互換性】 実際このマザーボードを使用してパソコンを自作しましたが、互換性などでエラーは出ませんでした。 CPU AMD Ryzen 7 5700X CPUクーラー Deepcool AK400 GPU MSI Geforce RTX 4070 VENTUS 3X 12G OC RAM ESSENCORE KLEVV 16GB x2 DDR4-25600(3200mhz) SSD KIOXIA EXCERIA PRO 1TB PSU Corsair RM750e Case ZALMAN Z1 Iceberg Black OS Windows11 Home 【拡張性】 グラボが長いのも原因の一つだと思いますが、グラボを差した状態でこのマザーボードに付属していたSATAケーブルを刺すのも抜くのも大変でした。 グラボを抜こうとするとレバーが固く、CPUクーラーが邪魔なのでCPUクーラーも取って、、、という感じに大変でした。 【機能性】 WifiとBluetoothが遅い。。。けどそんなこと言ってたらこのマザーボードを買った意味がない。。。 【設定項目】 MSI Click BIOS が起動します。 【付属ソフト】 DVDが付属してきましたが、はっきり言っていらないです。今はインターネットの時代なので。 まあインターネットにどうしてもつなぎたくない人は役立つかもしれませんね。 【総評】 初めての自作にはもってこいの商品だと感じました。ただシールだのマニュアルだのいろいろ入ってましたがそれを引いたら1000円くらいは安くなると思うんですけどね、、

お気に入り登録217B550M WiFi (B550 AM4 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B550M WiFi (B550 AM4 MicroATX) ドスパラ限定モデル 32位 4.00
(1件)
96件 2024/12/ 4  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/4000/3000 シリーズに対応する。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • RJ-45 LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.2に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う

【選定】 2025年10月に組み立てるPCにSocketAM4のCPUとDDR4のメモリーしか刺せないマザーボードを選ぶのもどうかと思うが、今回は価格重視で本製品を選定。格安CPUのRyzen5 3400G(DirectX12対応)が使える前提での PCIe4.0とWiFi6E の搭載が決め手 【組立】 1. Wraith Stealth Cooler付きのCPUを組み合わせる場合は 裸のマザーボードにまずCPUとCPUクーラーを取り付け、その後マザーボードをケースに取り付ける という順番を守る必要がある。CPUクーラーを取り付けるためのナットプレートがどうやっても基板の裏に落ちてしまうので結局マザーボードをケースから取り外すことになるからだ 2. Wraith Stealth Coolerの取り付け位相はAMDマークの突起をメモリーと反対側にする必要がある。突起に干渉してメモリーが差せなくなるからだ。 【起動】 SocketAM4のCPUとDDR4のメモリーでも充分に性能向上を実感しました。性能Upに一番貢献しているのはPCIe4.0接続のSSDだと感じました。 【結論】 PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う。

お気に入り登録25B550M Pro-Aのスペックをもっと見る
B550M Pro-A 34位 5.00
(1件)
0件 2026/3/23  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
この製品をおすすめするレビュー
5お値段以上?サブ機にちょうどいいんじゃないでしょうか。

【安定性】 普通に組んで普通に動きました。12Vマザボコネクタは8ピンひとつです。 CPU  ryzen3600 無印 (中古すっぽん歴アリ メモリ Sanmax DDR4-3200 CL22 16GB2枚組 グラボ 玄人志向 AMD Radeon RX 9060 XT 16GB SSD  Crucial P310 1TB PCIe Gen4 NVMe     Crucial MX500 1TB (中古 電源  Seasonic Focus SSR-650FX (中古 Wifi  MSI HERALD BE6500 WiFi 7 ケース DeepCool CH160 PLUS 白  【拡張性】 B550ChipsetソケットAM4のmATXマザボなのにフロントUSB‐C端子があるのがいいです。 CPUファンコネクタが1つしかないので簡易水冷とかは電源周りで工夫がいるとおもいます。アドレサブルLEDコネクタ2組もあるのに ケースファンコネクタは3つあります。 【機能性】 この価格帯でポストステータスチェッカーがあるのは便利ですね。 wifiがないのでosインストール時にBT接続がwifiカードによってはドライバなしでは認識しないので、ちょっと面倒かもです。一番下のPCIスロットとマザボのオーディオ、LED端子が近いのでヒートシンクのぶ厚いパーツはコネクタが干渉しました。 【設定項目】【付属ソフト】 asrockのいつものBios(UEFI)画面で安定、ソフトもOSで制御できるファンコンとLED アスロックUEFIリスタートアプリが微妙に便利で気に入ってます。 マニュアルがAsrockサイトからpdfダウンロードで紙の取説は入ってませんでいた。クイックガイドはあったのですが初めて自作する方はサブ機がないとちょっと迷うかもです。 【総評】 中古パーツで家族用に一台組もうと思ったんですが、パーツ調べてたらあれこれ欲が出てしまいpci-e5.0のグラボつけたりwifiカードオーバースペックのものだったりで反省してます。 特にwifiカードはpci-e接続じゃなくて普通にM.2ものでよかったと思います。 M.2マウントが以前の同等モデルB550M Pro4の、グラボからの熱が直撃する位置から改良されてていいっぽい。 網戸みたいなヒートシンクですが実物はしっかりしてて全体的に製品写真より安心感があります。 wifiカード専用のM.2スロット(key-E 2230)があるので必要ならあらかじめ用意しておくといいと思います。 ちなみにケースもメッシュパネル多め、ほぼ全部のパネルが外せて組みやすかったです。

お気に入り登録619B550 Steel Legendのスペックをもっと見る
B550 Steel Legend 41位 4.52
(24件)
1089件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:14 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっと前の普通

【安定性】問題なし。 【互換性】公式サイトにメモリの互換情報が、ずらーっと掲載されています。 【拡張性】2020年の発売当時はグラフィックボードが2スロット占有だったので、PCI-Express スロットの並びに無駄がなくて拡張性が高かったです。 今どきは2.5スロット以上が当たり前になっちゃって x1スロットが塞がるので星一つ減点です。 【機能性】2020年の普通です。最新最速ではありません。 【設定項目】普通だと思います。 【付属ソフト】特に気にしていないので無評価です。 【総評】 ちょっと前の普通だと思います。鉄板。最新最速を目指さないので、これにしました。 ASRockは個人的に使い慣れているメーカーで、高耐久のニチコンコンデンサを使っていたり、チョークの質が良さげだったり、電源フェーズが14だったりするところがツボです。(オーバークロックしないので16フェーズとか18、20フェーズとか要らない。高い。) 発売から5年が経とうとしている今でも新品が売っているのが凄い。5年でヘタってきても同じ物に新品交換出来ます。

5安くて良いもの

世間的にはAM5が鉄板なのですが、安くてソコソコの性能で良いなら、まだまだAM4で十分だと思います。 元々Intel 13700Kを使ってましたが、例の問題で・・・急遽AM4に変更した。 このMBとRyzen5700Xとセットで3万3000円程度で移行出来たので満足してます。(ソフマップありがとう) AM4は今でも新CPUがリリースされる様なので、おすすめです。 MBとしては安定した製品だと思います、電源周りも強固ですし、M.2ヒートシンクもあり、増設も簡単 贅沢を言えば、WIFIユニット付属だったら嬉しかったかな 現状使用 CPU:5700X CPUクーラー:AK400 MB:B550 スチールレジェンド メモリー:Crucial製 DDR4-3200 16X2 合計32GB ストレージ:M.2 キオクシアKIOXIA SSD 1TB NVMe M.2 Type 2280 EXCERIA G2 ストレージ:M.2  Solidigm P41 Plus SSDPFKNU020TZX1 (M.2 2280 2TB) GPU:ASUSTek TUF Gaming NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti 電源:Antec NE750 GOLD ケース:DEEPCOOL R-CG560-BKAAE4-G-1

お気に入り登録6PRIME A520M-K ARGB-CSMのスペックをもっと見る
PRIME A520M-K ARGB-CSM 44位 -
(0件)
0件 2026/6/12  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録862B550M Steel Legendのスペックをもっと見る
B550M Steel Legend
  • ¥19,960
  • イートレンド
    (全2店舗)
46位 4.50
(30件)
807件 2020/6/16  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5AM4のマザーボードなら、B550M Steel Legendの一択で決まり

【使用パーツ】 XPG PYLON 550W SILENT Edition PYLON550B-BKCJP-SS Ryzen 5 5600G AMD Wraith Prism クーラー WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C AX4U32008G16A-DT50 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組] TUF-GTX1650-O4GD6-P-GAMING [PCIExp 4GB] WD20EZAZ-RT [2TB SATA600 5400] 【購入前の候補】 A520M Pro4 B550M Pro4 B550M Steel Legend 【選定した理由】 購入価格(税込)12800円。昨年11月にAmazonのブラックフライデーで価格が下がり、ドスパラ通販でAmazonよりも安い価格が掲示されたため。 10電源フェーズの電力供給はCPUやグラフィックカードなどの使用に安心できる性能を持つこと。 アドレサブルRGBLED端子が2箇所あり、光物ファンを2系統で別々に制御発光させることができる。 PCI Express 4.0のスロットは躯体が強固であり、耐久性が高いこと。 マザーボードの基盤が高密度ガラス繊維PCB設計となっていて、耐久性が勝れていること。 以前からASRocKのマザーボードを使用してきて、不具合がなかったこと。 【使用後】 5ヶ月使用してきて、不具合は一切ありません。 素直で信頼でき使いやすいマザーボードです。経年しても後悔しないでしょう。 AM4のマザーボードは未だに多種が販売されていますが、AM4CPUの長期間使用を目論んでいるなら、コストパフォーマンスの点からも、B550M Steel Legendの一択です。 【参考までに・・・】 M.2SSDのヒートシンクの取り外し方はコツが必要なので、YouTubeの動画を参考にするべき。

5これでいい

【構成】 CPU Ryzen7 3700X GPU GTX1080 メモリ 8GB2枚+16GB1枚 ケース ZALMAN T8 SSD KIOXIA EXCELIA G2 500GB HDD なし 電源 玄人志向650Wセミプラグイン 【安定性】 不安定にはなってない(中古で買ってから2か月) 【互換性】 Zen2のRyzen7 3700Xでなんもしなくても動作 【拡張性】 USB-Cと3.2gen2があってそれをふくめてUSBは8個あるので自分は十分 【機能性】 LEDや各種ヒートシンクがあって見た目や発熱の低さも十分 【設定項目】 BIOSはあまり自分では活用できていない(間違いなく初心者だから) 【付属ソフト】 私は使わなかった 【総評】 コスパもよくてこれで余程の用途ではない限り十分

お気に入り登録446B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550I AORUS PRO AX [Rev.1.0] 56位 4.31
(31件)
406件 2020/6/16  Mini ITX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:6+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LANポート(Realtek RTL8125BG)、無線ネットワーク機能にはIntel WiFi 6とBluetooth v5.1を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5当初はコスパが良かった。今はAM5ベアボーンの方がコスパが良い

最初のレビューから3年以上経ちましたが安定して使えてます。むしろ安定感が増してます。 それにしても値段高っっ!!!! 当初は16000円程度だったのでAPUを組むにはおススメだったのですが、現在はとてもおススメできませんね! ASRockのベアボーンを使ってAM5のAPUを組んだ方がずっと安く出来そうです。 【構成】 OS Windows11 Pro ケース SST-FTZ01 APU  Ryzen7 5700G AMDリテールクーラーとSilverStone KR01を交互に使用 メモリ ADATA XPG SPECTRIX D45G DDR4 3600MHz 32GB×2 SSD  M.2 WD_BLACK SN750 SE×2 電源  Corsair SF450 Platinum CP-9020181-JP ※このケースと電源の組み合わせだと、電源の内部延長ケーブルの取り回しが厄介なので要注意です。強引に取り付けることは出来ます。ですが、電源は違うのにした方が無難です(SSTで良いと思います) 【安定性】 CPUは定格、メモリはXMP 3600MHz、BIOSは常に最新版を使用。 購入当初より今の方が安定しています。長いことトラブルがありません。 BIOSは定期的にメーカーサイトをチェックして、常に最新版にアップデートしています。 【互換性】 CPU無しでBIOSアップデート可能なので、比較的安心して購入できます。 新たに導入したCPUクーラー SST KR01はパーツ干渉の心配も無く、AMDリテールクーラーより若干冷えますが、高回転時のファンの音がリテールクーラーより耳障りなので調整して使ってます。 大型メモリとの干渉の心配が無く、クリップ式なので着脱も簡単です。 【拡張性】 ・M.2 SSDを2枚搭載可能 ・メモリ最大64GB ・グラボ搭載可能 ・wifi標準搭載 ・USB-TypeC(リア) 裏のM.2は一見すると放熱に難がありそうに見えますが、ケースとSSDの隙間に放熱シートを挟み込んでケース自体をヒートシンクに出来るので裏の方が冷えます。 【機能性】 特に問題無いです。 オンボードの音質は良いのですが、最高音質で聴くには裏のジャックを使う必要があります。 大抵のイヤホン・ヘッドフォンはケーブル長が1.2mなので裏を使うには延長ケーブルを使う必要があります。そうすると音質が劣化するので不便と言えば不便です。 なので現在は外付けDACを使ってます。 【付属ソフト】 正常に動作しないと言った報告をよく目にしますが、当方はSystem Information Viewerが一度も異常動作をしたことがなく非常に役立っています。 CPU側の換気口に風量の多い2.5cm厚の吸気ファンを追加で取り付け System Information Viewerで回転速度を制御して爆音にならず冷やせるように調整しています。 【設定項目】 このマザーボードに限ったことではないのですが最近はデフォルトでCPUが電力無制限や爆熱設定になっています。 なので性能を追求するので無ければ設定を下げた方が絶対と言っていいほど良いです。精神的にも良いです。 簡単に設定下げる方法は以下の3通り ・Core Performamce Boost(CPB)をオフにする ・Precision Boost Overdrive(PBO)で温度のリミットを設定する ・ECOモードの設定をする で、このマザーボードのBIOSには「Ecoモード」という名の項目がありません。 「AMD CBS」内のNBIO Common Options→SMU Common Optionsの中にある【System Configuration AM4】という項目がエコモードに相当する箇所です。 5700G環境の場合は【35W】【45W】【65W】の3つが選べますので現在は35wで運用しています。 【総評】 購入当初の1万円台半ですと大型機より下手な大型機よりコスパが良いと感じましたが、3万円台となると、AM4 CPUを使用していて、マザボだけ故障した人が交換するためのような感じの価格設定ですね。

5今思えばコスパ良かった

発売直後に購入しました。 今現在はRyzen 7 5700Gで使用しています。 【安定性】 今までは問題なし。 【互換性】 使用できるCPUは多いです。 【拡張性】 Mini ITXなので最小限です。 【総評】 値段は乱高下しています。発売時は22000円ぐらいで最安は16000円ぐらいだったと思います。今2023年はB550は余計に高いですね。 マザーにバックプレートが付いているのは大変良いです。 マザー自体もカッコいいです。 AM4はもう終売しましたが、まだまだ使えるマザーだと思います。

お気に入り登録1602TUF GAMING B550-PLUSのスペックをもっと見る
TUF GAMING B550-PLUS
  • ¥16,800
  • パソコン工房
    (全17店舗)
62位 4.63
(47件)
1532件 2020/5/22  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5安定性とコスパを両立

Ryzen 5000シリーズで組むなら、まず失敗のない無難なMB。 半導体価格の高騰につられて価格は上がっているものの安い方で、尖ったところはないが安心安定のASUS製。 ちなみにNVMeのGen4対応ではあるものの、CPUが5700GだとGen3にしかならない。グラフィック統合はお手軽ではあるけど、M.2ストレージの速度をスペック通り出したいのであればグラボは付けなきゃいけない。このMB特有の話ではないが、引っ掛かりやすいところ。 また、Wi-Fiが非搭載なのはいいとして、Bluetoothも非搭載になるのは要注意。今どきBluetoothが使えないのは痛い。Wi-Fi/Bluetooth搭載モデルにするか、自分でM.2のWi-Fi/Bluetoothモジュールをつける必要がある。(2-3千円) もちろんUSBタイプで妥協できるならそれでもいいが。 前面USB Type-C用のヘッダーピンがないのも残念なところ。

5安心安定の定番M/B

【安定性】 ASUSのミドルレンジM/B、充分です 【互換性】 ソケットAM4のATX規格、何ら問題ないです 【機能性】 必要なモノは揃っていて、これも問題なし 【総評】 多くの自作erさんが使用しているM/B、ある意味定番かと思います。

お気に入り登録123PRIME A520M-A IIのスペックをもっと見る
PRIME A520M-A II
  • ¥7,580
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
71位 4.67
(3件)
52件 2024/4/18  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
  • PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。VRMヒートシンクとサーマルパッドがMOSFETとチョークからの熱伝達を改善し、冷却性能が向上。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5クオリティーの高いマザーボード

【安定性】 包括的な冷却機能:VRMヒートシンク、PCHヒートシンク、Fan Xpert 2+ 【互換性】 チップセットAMD A520CPUソケットSocketAM4 フォームファクタMicroATX 詳細メモリタイプDIMM DDR4 最大メモリー容量128GB メモリスロット数4 【拡張性】 PCI-Express 16X1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X2x PCI Express 3.0 VGAスロットPCI-Express 【機能性】 オンボードLAN10/100/1000 オンボードオーディオRealtek ALC887/897 オンボードRAID○ 【総評】 本製品を活かして、YouTubeやネット閲覧用マシンにファイルサーバーの機能を備えたPCを作成しました。 今回使用したCPU(Ryzen 5 5600GT BOX)は、低消費電力のTDP ・65 Wというスペックの物を選択しました。このCPUはグラフィック機能を備えた高機能なものなので、マザーボード付属のD-Sub経由でモニター出力は勿論、HDMIの映像出力も可能でテレビパソコンにもなります。 https://review.kakaku.com/review/K0001605001/ReviewCD=1822103/#tab 今回は上記で作成したマシンのマザー&メモリ&CPU&CPUクーラー&SSDを入れ替えたものに改造しました(電源ユニットとケースのみ流用なので、ほぼ新規作成マシンといえますが。)。 静音マシンにしようと思っているのでリテールクーラーは使わず、SCYTHE サイズ オリジナル設計 12cm サイドフロー 虎徹 MARK3 SCKTT-3000 デスクトップ用を選択しました。 パーツ構成 ・マザー:PRIME A520M-A II(本製品) ・CPU:Ryzen 5 5600GT BOX ・CPUクーラー:虎徹 MARK3 SCKTT-3000 ・メモリ:Crucial CP2K16G4DFRA32A (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組) ・SSD:SPATIUM M482 PCIe 4.0 NVMe M.2 2TB ・HDD:WD40EFPX [4TB SATA600 5400] ×2(流用) ・ケース:XPG VALOR AIR JP2 VALORAIR-BKJ2 [ブラック](流用) ・電 源:MSI MAG A650BNL (650W)(流用)

5AM4でAPUの方に検討してもらいたい。

実家のSundayがいよいよブルースクリーンになり、パソコンを変える時が来ました。 主な使用者は母で、ネットテレビをつけっぱなし視聴、野球3画面同時視聴、モバゲーなどの軽いパズルゲームが主な用途です。 テレビをモニタとしてつなぎ、ゲームと言っても2角取り程度で、グラフィック性能も拡張性も不要でほどほどに使えれば良し。安価なら尚良し、の基準でこちらを選びました。 選んだCPUは4300g。APUにして安価に。そして、このマザーボード。HDMIとDPがついている! GPUを購入するなら、この機能は完全に不要ですが、今回はGPUを使用しない。マザボのこのソケットを使います。ネットテレビっ子の母のため、今後拡張するにしてもマルチ画面くらい。この商品がドンピシャでした。我が家にはシンプルに使い勝手が良いです。BIOS画面もASUSで簡単楽ちん。 AM4ソケットでAPUの方に是非おすすめしたい商品です。

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MPG B550 GAMING PLUS 71位 4.72
(94件)
1329件 2020/6/29  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したATXマザーボード。ゲーミング向けの機能と設計を採用している。
  • ソケットはAM4で、第3世代 AMD Ryzenプロセッサーに対応。「Core Boostテクノロジー」により、高速でゆがみのない電流をCPUへ供給する。
  • PCI Express 4.0×4の帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを装備。組み込み済みI/OパネルでPCケースへの取り付けが容易。
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5ミドルレンジ向けの安価で安定した拡張性のあるマザーボード

【安定性】 Ryzen 5 5600G MSI MPG B550 GAMING PLUS GeForce RTX 5050 8G VENTUS 2X OC の組合せで安定しています。初期不良もありませんでした。 【互換性】 特に問題は起きていません。 【拡張性】 SATAが6本とM.2が2本ある。 FANコネクターがとても豊富でCPU x1 water pump x1 sys fan x6 の計8コネクタあり簡易水冷にも対応可能。 BIOSでPWM以外にDCでもファンコンできるみたいです メモリのOCもある程度可能、約12000円のマザーボードとしてはとても良いです 【機能性】 オーディオ機能がRealtek ALC892なので高音質を求める人は 別途サウンドカードが必要。通常の実用ではALC892で問題はない。 自分の使用環境ではスピーカーにノイズもありませんでした。 LEDでマザーが光ります。BIOSでon/off可能、後はソフトウェアで制御可能らしい 【設定項目】 MSIマザーは初めて使うのでUEFIのレイアウトが不慣れでしたが 使っているとある程度わかりました。 【総評】 Ryzen 5 5600Gで使う場合はゲーム負荷時でも マザボの温度は全体的に30度台で冷えており余裕があります VRMフェーズ数が10+2+1なのでRyzen 7ぐらいのCPUまで対応できるミドルレンジのマザーボードですが Ryzen 9のCPUで使うとVRMの発熱が多くなるのでRyzen 9 向けではありません

5繋ぎで買ったがかなり良い

約9000円で実店舗で購入。ASUS製X570のマザーボードが壊れたので繋ぎで購入(AM5に移す前で壊れたので、使えないのは困るので購入。) Ryzen7 3700X G.SKILL DDR4-3200 32GBで使用。メモリはXMP読み込み。 【安定性】 申し分ないです。自分の環境はメモリ関係でブルースクリーンをたまに出すが以前からなのでマザーボードは関係なし。 【互換性】 AM4なので末期になりつつあるが低価格を実現するならあり。 【拡張性】 申し分ないです。 【設定項目】 初MSIで少し慣れない部分があったが、理解出来た。 【付属ソフト】 ASUSとの比較になるが大差はない。 【総評】 繋ぎとして買わせて貰ったが、全然問題ない。

お気に入り登録8PRO B550M-Bのスペックをもっと見る
PRO B550M-B
  • ¥7,980
  • ドスパラ
    (全13店舗)
79位 -
(0件)
0件 2026/2/25  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録402PRIME B550M-A WIFI IIのスペックをもっと見る
PRIME B550M-A WIFI II
  • ¥14,099
  • パソコン工房
    (全20店舗)
85位 3.73
(15件)
150件 2024/2/ 7  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Wi-Fi 6&Bluetooth v5.2を搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
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5超簡単 ドライバー設定(Wi-fi含む)

Wi-fiが動かない投稿がありますが 以下の事をすると 簡単に設定できます Armoury Crateの @設 定→アップデートセンター→全て更新 Aツール→ASUS-DriverHubをインストールしてドライバーを全て更新 ※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※ ドライバーの インストールが終わったら 必ず!必ず!必ず!必ず! ASUS-DriverHubを アンインストールして下さい これをやらないと Windows11の起動 or 再起動後 壁紙やアイコンが表示された後に コマンドプロンプトが 一瞬 表示され 消える現象が 100%発生します この件に関して ASUSのサポートセンターに 問い合わせしたのですが(2025年3月26日) 知らぬ存ぜぬで 直す気が 100%無いみたいです 尚 アンインストールには レジストリも削除できる Revo Uninstallerを使いました コントロールパネルの アンインストールは なんちゃって アンインストールですので・・・ ※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※ 言い忘れましたが Wi-fiのドライバーのインストールが進むと Windows11の 設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiがONになり Wi-fiドライバーのインストールが 終わらなくなる事があるので その時は 設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiをOFFにして下さい すると Wi-fiのドライバーのインストールが終了します 以上です m(_ _)m

5基本的に不満はありません!

2024年7月にセールで安く売っていたので購入しました 初めての自作で買ったものなので正確な事は分かりませんが、事前情報で調べた時に 言われていたような 特定メーカーのメモリーを認識しない というような不具合もなく安定して動いてくれています 私の場合、趣味で絵を描くのが主な用途で ゲームをやるとしても競技性を求められるようなものはやらないので なに不自由なく遊べています 定期的に様々なショップのセール対象になっているのをみかけますし ゲーム性能等に強い こだわりがある とかじゃない限り このマザーボードは悪い選択肢ではないと思います (将来性は微妙ですが…。(^_^;))

お気に入り登録143B550M Pro RSのスペックをもっと見る
B550M Pro RS 89位 3.36
(3件)
66件 2024/4/19  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 一体型 I/O バックパネル: ホワイトモデル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 3000/3000G/4000G/5000/5000Gシリーズに対応。
  • 8フェーズ電源設計で耐久性の高いコンポーネントとCPUへのスムーズな電源供給機能を備え、ゲーマー向けのすぐれたパフォーマンスを発揮する。
  • 2.5GB/sのLANにより、標準的なギガビットイーサネットと比較してネットワーキング性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化。SSD用のM.2ソケットを2基装備。
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4なんか白くて凄そうだけど、良く見ると白いだけだった

【安定性】 不安定さは全く有りません。 すべての機能が安定して動作しております。 なお、ゲームはしていません。 【互換性】 規格の範囲内の互換性は有しています。 なので無評価。 【拡張性】 一般用途では十分な機能性ではないでしょうかね。 一応ゲームも出来るし。 【機能性】 チップセットの規格以上のことは出来ないですが、十分だと思ってます。 【設定項目】 色々有るが個人的には蛇足かなと。 【付属ソフト】 制御ソフトはあるけど、これも蛇足かなと。 なおソフトについて、安定はしています。 【総評】 なんか色が白くて凄そうで高級っぽいけど、手にとって良く眺めてみると色が白いだけで上に乗ってるものは割と普通…そんなマザーボードです。 一応、ここには有れば良いな的なところにヒートシンクは備わっていて、後は平原という形であり、完全な安物というわけでもないです。 安定動作しているので不満は有りません。

3ARGB周りが不安定

大体1年半ぐらい使ってのレビューとなります。 MB:これ CPU:Ryzen7 5700X CPUクーラー:NZXT T120 RGB(NZXT独自ソフトで制御) GPU:Asrock SteelLegend 9060XT 8GB(ARGB対応) MEM:XLAB DDR4 8GB(ARGB対応) ケースファン:Lianliの白120mmと140mm・JONSBOの420mmReverse 【安定性】 特に動作中に変なことになったりはしていません。 【互換性】 ARGB周りが違和感 ソフトで設定した時は出来ているのに、保存が安定しないのかメモリとGPUが再起動した時にレインボーになっている。 【拡張性】 type-cと無線はないです。 高価格帯の白ケースだと前面type-c端子との接続がめんどくさいです。 【機能性】 問題がない程度にはあるけど、進んで使いたくなるかというと疑問。 【設定項目】 多分十分すぎるほどあるかと思います。 【付属ソフト】 正直、何回もARGB周りの設定をするのが嫌なので‥ 【総評】 ARGB周りのソフトに不安を覚えたため、次は別メーカーのものにしようかと思いました。 問い合わせてもソフトを最新にしてくださいで、何回も繰り返すようなことはしたくないです。 (インストール・アンインストールを何度も繰り返さないと使えないメーカーですか?)

お気に入り登録132B550 GAMING X V2 [Rev.1.3]のスペックをもっと見る
B550 GAMING X V2 [Rev.1.3] 89位 -
(0件)
8件 2024/6/21  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+3 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM4)。
  • PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GCC」でコントロール可能。
お気に入り登録532A520M-A PROのスペックをもっと見る
A520M-A PRO 99位 4.23
(23件)
409件 2020/8/26  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード。高品質部品を採用し、コストパフォーマンスにすぐれたビジネス向けモデル。
  • 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
  • PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するTurbo M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5割り切れるならアリ

【安定性】 定格で使う限り、何ら問題なし 【互換性】 基本的にRyzen3xxx〜5xxx BIOSを書き換えれば、Ryzen3 3200GやAthlon 3000Gも可 【拡張性】 MicroATXとしては普通 ただし、A520なので、PCI-e x16はRev3.0接続 最新最速のゲーミングPC向けには向いていない製品かな? メモリスロットが2つまで 【機能性】 ビジネス向けベーシック製品としては普通 【設定項目】 ビジネス向けベーシック製品としては普通 【総評】 セールなどで3980円の時が何度かありましたので、その際購入できた人には 安くて美味しかったかなと ただし、メモリスロット数、PCI-e x16のリビジョンにおいて B550との差別化がされていますので、誰にでもお勧めとはいえません 【参考】B550晴雨品の方が良い人 DDR4メモリも高騰しているので、中古の4GBx4枚=16GB構成を考えている人 dGPUをPCI-e Rev4接続したい人 【参考2】当方での導入例 本品が3980円だった際に衝動買い、折角なのでBazzite実証機を建立 6号機扱いなので、コストも重視 CPU:Ryzen5 5500 RAM:32GB DDR4-3200(16GBx2) GPU:Radeon RX6600 8GB SSD:500GB NVMe PWR:500W OS:Bazzite(GNOME)

5最低限の機能

【安定性】- 購入後半年経過 1日6時間稼働で問題なし 【互換性】- 【拡張性】- 【機能性】- 【設定項目】- 【付属ソフト】 余計なソフトは入れたくないので無評価 【総評】 Ryzen 7 5700G を使ってサブPCを作るために最低限の機能のマザーボードを買いました。 Gなのでグラフィック機能持ちなのでグラボ未搭載です MinecraftをのんびりプレイしたりMinecraftのマルチサーバーを開いてみたりとFPS必要なゲームはやらんのでこれでOK 電源は完全にオーバースペックな TOUGHPOWER GF3 1000W(使えるものがこれしかなかった)

お気に入り登録292B550M Phantom Gaming 4のスペックをもっと見る
B550M Phantom Gaming 4
  • ¥8,764
  • Amazon.co.jp
    (全15店舗)
103位 4.57
(9件)
239件 2020/10/15  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897 
【特長】
  • B550チップセット搭載のゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、Ryzen(PRO)4000G、第3世代Ryzenシリーズに対応。
  • PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。
  • マザーボード上にRGBヘッダーとアドレサブルRGBヘッダーを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズができる。
この製品をおすすめするレビュー
5恐ろしく速くなった

【安定性】 RYZEN 5 5600との組み合わせですが、 まったく問題なく安定していると思います。 【互換性】 AM4は長く現役なので、 様々なCPUに対応しているので CPU選びも豊富で助かります。 【拡張性】 自分の使用ではまったく大丈夫です。 安価でありながら、メモリが4本も刺せるし、 M.2も2枚もさせるので、大満足です。 【機能性】 使いきれないほどの機能性だと思います。 【設定項目】 様々な設定が出来ると思います。 【付属ソフト】 付属は特に使っていません。 【総評】 Windows11に乗り換えるために 自作PCを買い換えました。 RYZEN 5 5600 メモリ32GB M.2 1TB x2 を安価でしたが構築できたので 大満足です。 ゲームしないのですが、グラボを選定中です。 インテル第4世代からの 10年ぶりくらいに自作を買い換え交換しましたので、 恐ろしく速く感じます。

5コスパに優れたB550マザーボード

Ryzen 5 5600Gと組み合わせて使っています。 安価なB550マザーボードとして購入しましたが、 動作も安定しており問題ありません。 ヒートシンクなどは簡素ですが、動作に問題はありません。 メモリーはCP2K16G4DFRA32Aを組み合わせて使っています。 安価なB550チップセット搭載のマザーボードとしておすすめだと思います。

お気に入り登録385ROG STRIX B550-A GAMINGのスペックをもっと見る
ROG STRIX B550-A GAMING 114位 4.26
(19件)
593件 2020/9/ 8  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
  • M.2スロットを2基備え、そのうち1基はPCIe 4.0規格をサポート。いずれのM.2スロットもタイプ22110ソケットとNVM Express RAIDをサポートする。
  • CPUファンとケースファンおよび液冷ポンプの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert 4」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5初志話者向けですが、安定してますね。

10年ぶりの自作でした。CPU 性能に不満があり、新調しました。安定重視で良いと思います。

5購入後5か月、概ね安定感がある

◎CPU:Ryzen 9 3950X ◎CPUクーラー:忍者 五 SCNJ-5000 ◎マザーボード:当製品:ASUS製 ASUS ROG STRIX B550-A GAMING ◎メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSXWB [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]=32GB ◎グラフィックカード:ASUS製 TUF-RTX3060TI-O8G-V2-GAMING ◎ストレージ:CFD製 PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF等 2021年11月に通販で新品購入。マザーボードは毎回、使い慣れたASUS製を選んでいます。 上記のシステム構成で使っていたところ、4か月後、ときどき一回で起動しないなどの不具合が発生。 マザーボードのリチウムコイン電池(CR2032)をいったん取り外して、「CMOSクリア」 症状が一気に改善しました。作業時間10分くらい。(※「CMOSクリア」で不具合の直ることがあるそうです。) メモリ、電源、マザーボード…と不良箇所を疑った結果です。 また、最新の「BIOS2604」はやや不安定なので、「BIOS2423」に戻しました。 BIOS更新は通常、アプリ「AI Suite 3」の「EZ Update」を使って行います。 「Armoury Crate」と「RamCacheIII」の相性が悪いようなので、「Armoury Crate」はArmoury_Crate_Uninstall_Toolを使って完全に削除しました。 ちなみに「RamCacheIII」では、SSDの大幅な高速化がはかれるようです。(画像掲載) 【安定性】 ☆☆☆☆☆ 【互換性】 ☆☆☆☆☆ 【拡張性】 ☆☆☆☆☆ 【機能性】 ☆☆☆☆☆ 【設定項目】 ☆☆☆☆☆ 【付属ソフト】 ▲BIOS2604(ダウンロード) ▲Armoury Crate  この二つは上記システムでは相性が悪いようです。 ☆☆☆ 【総評】 ☆☆☆☆☆

お気に入り登録217B550M-ITX/acのスペックをもっと見る
B550M-ITX/ac 114位 3.66
(5件)
76件 2020/7/ 9  Mini ITX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード。ソケットはAM4で、第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0×4帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクでM.2デバイスの放熱効率を高める。
  • ギガビットイーサネットのほか無線機能にIntel 802.11ac Wi-Fi、Bluetooth 4.2を装備。ライティングをカスタマイズできる「Polychrome RGB」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5じゅうぶんかな

良い点は 普通のB550 小さいマザーボードで普通のB550 Bluetooth使えるのはやっぱ便利 出来るだけ価格をおさえつつ快適に使える小型ゲーミングPCほしい!という目的なので 今のところ気になる部分もなくそれ以上は求めていないのでじゅうぶんかなってかんじです 悪い点は 小さいがゆえにピンさす部分どこかわからなくなったところ(電源Switch) めちゃくちゃ苦労しました

5コスパかなりいいマザボです。

Windows11対応PCとして以下の構成で組みました。 M/B:B550M-ITX/ac CPU:Ryzen 5 5600G CPUクーラー:JONSBO HX6200D-BK [オールブラック] MEM:PC4-25600 (DDR4-3200)288pin UDIMM 32GB SSD:WD Black SN770 NVMe WDS500G3X0E 電源:SST-ST30SF-G SilverStone PCケース:Era ITX FD-CA-ERA-ITX 【安定性】P2.20ですが、バッチリです。      CPUクーラーもトップフロー型ですが      まずまず冷えています。 【互換性】5600Gが普通に使えています。 【拡張性】特に求めていませんが事務処理では十分です。 【機能性】DP、HDMIともにあり、完璧です。 【設定項目】十分です。 【付属ソフト】必要なドライバーが入っています。 【総評】この時期にAM4でのPCを組むと、コスパ最高です。

お気に入り登録136X570 Phantom Gaming 4のスペックをもっと見る
X570 Phantom Gaming 4 114位 3.36
(12件)
183件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax6 CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXマザーボード(ソケットAM4)。ゲーミングシリーズのエントリーモデル。
  • PCI Express 4.0を搭載しているほか、独自のSteel Slotにより信号の安定性を確保、重いビデオカードをPCI-Eスロットにしっかりと固定する。
  • 第3世代に比べ約2倍の速度で動作するPCI Express 4.0 M.2 スロットを2基搭載。特大のアルミ合金製ヒートシンクにより効率的に排熱し安定性を高める。
この製品をおすすめするレビュー
5質実剛健な高コスパマザー(VRM温度測定追加)

友人の依頼でPCのリプレースをするのに使用しました。 良い点 ・電源回りがしっかりしている ・Intel製LANや分離基盤のオーディオ、15μゴールドコンタクト、2oz Copper PCB等、重要な部分にはコストをかけた作り ・ステータスチェッカがあるので不具合などの切り分けがある程度楽 ・BIOSの項目まで記載された日本語マニュアル 悪い点(気になる点、惜しい点) ・M.2 Armorが付属していない ・起動設定でUltraFastを選ぶと内蔵ストレージから起動できない ・MOSFETがDrMOSではないため、それに比べれば発熱の面と消費電力では劣る ・7.1chサウンドなのにジャックが3つしかない 悪い点については正直さほど気になりません。 M.2の発熱が気になるならヒートシンク付きのM.2を買うか、ヒートシンクを買えばいいだけですし、電源回りの発熱については後述しますがそこまで大きくありません。 起動については、通常でも十分高速ですし、今後のBIOSの更新で治るんじゃないかな〜と。 あと、人によっては良い点と言えるかもしれないんですが、マザーが一切光りませんw LEDのコントロール用のヘッダピンや制御機能自体はあるので、光物が使えないわけではありませんが。 105WのCPUでも安定して動きますし、価格もX570マザーでは最低クラスであることを考えると、この性能は正直驚きです。 安定度もテストでFFXVベンチを20時間ほど連続稼働させましたが全く問題は出ませんでした。 マザーにコストをかけたくないと言う人以外にも普通にお勧めできるマザーだと思います。 逆に、発熱は可能な限り抑えたい人や、マザーの発光も含めてケース内を光らせたい人、オーバークロックを極めたい人については、素直にそういった機能が充実した上位のマザーを選ばれた方がいいと思います。 補足1、電源回りの発熱について。 他のレビューだと、電源回りの発熱が酷いと言う書き込みが複数あるため、疑問に思い実測してみました。 条件は以下の通り CPU:RYZEN2700X(3900Xに近い環境を作るため) クーラー:虎徹Mark2 VGA:GALAX GeForce GTX960 OC ケース:SOURCE210Elite(フロント12p×2、リア12p×1追加) 温度計:KEYNICE F7002-USB 温度計のセンサーをVRMのヒートシンクのASROCKロゴのあたりにテープで張り付け、FFXVベンチをループさせて1時間以上放置し、温度上昇が止まった時点の温度を計測。 室内気温:24〜25度ほど 電源投入前のヒートシンクの温度:22.4度 アイドル時のヒートシンクの温度:32.6度 高負荷時の温度:43.1度 結果としては、アイドル時に比べて約11度ほど上昇しましたが、室内気温∔20度程度なら個人的には全く問題ないレベルだと思います。 補足2、良い点に挙げた電源回りがしっかりしているについて。 ASROCKのX570マザーの中で唯一DrMOSを使っていなかったり(Pro4は兄弟板なので除外)、コンデンサがニチコンのブラックキャップではなかったり、パワーチョークが50Aであることから電源回りが弱い!と思われがちですが、電源回りの構成を見て見ても、PWMコントローラーやMOSFETはUP9505PやSM4336とSM4337と、ASROCKでも高耐久が売りのSteel Legend系マザーで使われている物ですし、コンデンサも表記を見る限りはよく使われているAPAQ製で、特に劣るというものでもありませんし、パワーチョークが50Aな点も、他社であればそれなりのモデルでもチョークは50Aが使われていたりしますから問題なし。 実際X3900を安定稼働させられる力は十分ありますし、ネットに上がってるPhantom Gaming 4のレビュー動画では、液体窒素冷却でVcoreに1.55Vぶち込んで3700Xを5GHz駆動とかまでできちゃってますから、弱いどころかかなり強力です(弱かったら動かないか最悪火を噴きます)。 あと、電源回りの強さと発熱について勘違いしている人がいるようなので補足ですが、VRMって電源ユニットで作られた電流の電圧を、CPUなどで使われる電圧に変換する回路なわけですが、変換する際にやっぱりロスが出るんですよね。 そのロスが大きければ発熱は大きくなりがちですし、高効率なら発熱は減ります。 高いモデル程高効率なパーツや回路を使ったり、フェイズ数を増やして負荷を分散したりして発熱の低減や高負荷へ対応をしているわけです。 中には、B450 Steel Legendのように、フェース毎の品質を上げつつフェーズを増やさないことで部品点数を減らして信頼性を維持しつつ、フェーズ間の隙間を空けて冷却に配慮するなんてサーバーで使われる仕組みを取り入れる場合もありますが、どちらが良いと言うよりも、設計思想の違いです。 (因みに、B450SLのMOSFETもロー側はダブルになってますがSM4336とSM4337です) なので、必ずしも発熱が大きい=電源回路が弱いとはならないわけです。 電源回路のせいで高負荷時に安定動作しないとか、3900Xだと不安定になるとか、XFR2等の効きが悪いと言う検証結果が出ているなら別ですが、特にそういった話もありませんしね。 まあ、それ以前に、3900Xとか使用する上でマザーを選定するなら、どのようなマザーかくらいは事前に確認すべきだと思いますが。

5Gen2 RYZENで使用

久々に自作PCを組むために、購入。 名古屋市大須商店街を周り、一番割引の多い、パソコン工房で購入。 マザーボード+CPU+OSで7000円の割引。 さっと組んでみて特に問題はありません。 USB3.0しかないや、USBtype-Cがないなど意見はありますが、 そもそも裏面なので、使いにくいのであまり考慮する必要はないかと思います。 USB3.0でも2.0のメモリーなど使えるため。 個人的に嬉しいのは、M.2Wi-Fiの接続口があることです。 有線で繋ぐには、新たにルーターの子機が必要の為、組み込みで楽でした。 使われている部品などは詳しくないため、分かりかねますが、OCしないのであればいいかと・・・ 下記に、仕様を簡単にまとめておきますので、参考にして下さい。 CPU: AMD RYZEN 3700x CPUクーラー: CPU付属品 MB: ASRock phantom gaming4 グラボ: palit gtx 1060 super jetstream 6GB SSD: intel SSD 760p M.2 電源: corsair RM 850 OS: win10 home 64bit

お気に入り登録88PRIME A520M-Kのスペックをもっと見る
PRIME A520M-K
  • ¥5,680
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
141位 -
(0件)
30件 2025/2/12  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、4000 G、3000シリーズに対応する。
  • 冷却機能に「PCHヒートシンク」「Fan Xpert」を搭載。M.2、1Gbイーサネット、USB 3.2 Gen 1 Type-Aに対応。
  • 「5X Protection III」により、複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる包括的な保護を実現。
お気に入り登録517PRIME A520M-Eのスペックをもっと見る
PRIME A520M-E
  • ¥5,980
  • パソコン工房
    (全6店舗)
141位 4.17
(26件)
197件 2020/8/21  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
  • CPUファンとケースファンの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert」を採用。管理ソフト「Armory Crate」に対応する。
  • デジタル電源回路「DIGI+ VRM」を搭載し、負荷によって激しく変動するCPUの要求電力に対して、低遅延でより正確な電力供給を行うことができる。
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5シンプルで必要にして十分!

初自作に採用。 23年末に某ド〇パラで購入。 構成は↓ AMD Ryzen5 5500 ASUS GTX1060 6GB ADATA DDR4-3200 8GBx2 DeepCool AK400 ASUS PRIME A520M-E W.D SN580 500GB Crucial MX500 500GB DeepCool PK550D ThermalTake Versa H17 【安定性】流石のASUSです、全く問題なく動作します。 【互換性】大人気のAM4ソケットなのでかなり良いです。ローエンドなので65WまでのCPUが良いかもしれません。 【拡張性】値段の割にUSBポート数が豊富なので困らないです。M.2スロットは1つですが十分です。 【機能性】ケースファン端子が非常に少ないので冷却には注意です。値段相応です。 【設定項目】ローエンドながら十分。 【付属ソフト】付属品はシンプルです。 【総評】 値段の割によくやってると思います。現在は後継が出ていますがローエンドなCPUと組み合わせで、十分なスペックなのでとても良い製品です。

5助かった。

Athlon3000Gを動かしていたAsr○ckのA320のマザーボードが調子が悪く、代わりが欲しかったが、適合する板が割高で長く交換を我慢していた。 そこに彗星のごとく現れたのがこれとMSIの某で、自分はASUSの方に飛びついた。 こだわりのある人には面白みのない板かもしれないが軽い作業しかやらない自分には不満はありません。 5000円でお釣りが来る価格設定と動作の安定性で全て許せます。

お気に入り登録172B550M K [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550M K [Rev.1.0] 156位 4.30
(4件)
211件 2023/3/ 7  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
  • 拡張スロットはPCIe 4.0 x16(x16 mode)×1、PCIe 3.0(x1)×1。映像出力はHDMI 2.1(4K@60Hz)×1、DisplayPort 1.4(5120x2880@60Hz)×1。
  • オーディオにはRealtek ALC887を採用。Realtek RTL8111H ギガビットLANコントローラーを搭載。
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5【安定性】【互換性】【拡張性】問題ないと思います!

【安定性】【互換性】【拡張性】 AMD Ryzen7 5700x メモリ8Gx4枚⇒5年前くらいのcorsair ddr4 2666 グラボ Gigabyte GeForce RTX 4060 D6 ケース Define R5 FD-CA-DEF-R5 2.5Gbps LANカード PCI-E アダプター 自作PCのパーツ換装で運用しています。650W電源やケースは古いものを利用しています。 セッティングが簡単で立ち上がりも問題なく稼働しております。 モンハンワイルズのベンチマークでも安定したスコアを記録しています。 【総評】 AM4 B550マザーボードが欲しく色々検討しました。結構値段が張るものが多く、10k以下で入手できたため購入に至りました。 強いて言えばケースFANコネクタが1つで、ケースのフロントファンがお休み中です。 もう1つあれば最高でした!!

4安定動作 不満無し

セカンドゲーミングPC用に購入 今までのところ、安定動作しており、性能・拡張性含め、特段不満無し

お気に入り登録267B550M PRO-VDHのスペックをもっと見る
B550M PRO-VDH 182位 4.25
(5件)
79件 2024/3/15  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
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5必要にして十分

B450(何とは言わないけど中〜上級寄り)に簡易水冷のRyzen7をインストールして運用してましたが、VRMの温度を見る限り、80℃後半とハード的に許容範囲内ではあるものの低くはないのでエアフローを見直すとともにマザーボードも変更。GPU下部に120mm×2(ARCTIC P12 PRO Reverse)に加えGPU側面にVRM冷却も兼ねて140mm×2(MONTECH HP140)を追加。VRMがAAA級(Forza Horizon 6など)でも45℃以内(気温20℃)に収まってます。LEDで光はしないしLANも1Gbpsだけど7〜8000台でこれは安いでしょ

5ザ、シンプル

B350M MORTARとの比較になります JSPI端子はありませんが、BIOS Flashボタンがあるのでファームウェア更新失敗や罠ファームを踏んだ時に復旧が可能になってます。32MBYTE(256Mbit)の大きなBIOSファイルなのでおそらく読み書きはQSPIだと思われます。Zen2利用ですが、B350Mに乗せていた時とさほど変わりないと思います。 裏面半田の欠けもありませんでした。RyzenAPU(Zen2以降)で組む人はとりあえずこれで始めてはいかがでしょう。B350だとZen2以降のCPUの最新の脆弱性までは対応していない事が多いです。(△対応なので) そういえばB350Mにはあったマニュアルの類が無かったですね。取り付け方の説明のみでした。 ネットから見ろっていう事でしょう。 - AGESA ComboAm4v2PI 1.2.0.Cc update. - Added security issue of SMM Lock Bypass uCode fix aka “Sinkclose”. βですが一応出ています。USBメモリに残しておくのは1つ前の「安定正式版のBIOS」を「MSI.ROM」の名前でディレクトリのトップに持っておくと起動しなくなった時に助かると思います。 CPUの8ピンとATX電源は差し込んでください。メモリやCPUの装着は不要です。(この記載だと装着していてもCPUにダメージとか問題なさそう?ふつうは装着しないのだけども。) Updating BIOS with Flash BIOS Button 1. Please download the latest BIOS file that matches your motherboard model from the MSIR website. 2. Rename the BIOS file to MSI.ROM, and save it to the root of your USB flash drive. 3. Connect the power supply to CPU_PWR1 and ATX_PWR1. (No need to install CPU and memory.) 4. Plug the USB flash drive that contains the MSI.ROM file into the Flash BIOS Port on the rear I/O panel. 5. Press the Flash BIOS Button to flash BIOS, and the LED starts flashing. 6. The LED will be turned off when the process is completed.

お気に入り登録3B550M H ARGBのスペックをもっと見る
B550M H ARGB 199位 -
(0件)
0件 2026/3/ 2  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:3+3 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録345B550 Phantom Gaming 4のスペックをもっと見る
B550 Phantom Gaming 4 221位 3.98
(17件)
328件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6 CrossFire: VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5B550マザーを購入するならこのマザー一択ですね

【安定性】 はじめてASROCKのマザーを購入しましたが安定していると思います。 不安定になったことなし!5700XとWindows11で使用しています。 【互換性】 互換性は言うまでもなくAM4でございます。 【拡張性】 拡張性は必要にして十分。SATAも6コネクタあり、PCIe も4系統させます。 過去のボードも余らず使用できます。 【機能性】 機能性も抜群。説明書は自作経験者なら問題なく読めます。 【設定項目】 設定項目も多く、OCなど積極的に変更もできそうです。 【付属ソフト】 付属ソフトはまだ使っていないので評価なしです。 【総評】

5Ryzen5000シリーズでコスパ良く組む

10年前にはハイスペックだったメインPCのCore i7 3770K(Ivy Bridge)をそろそろ引退させてRyzen7 5700Xへ乗り換えしようと意気込んでいた矢先、このマザーボードとのセット販売をみつけて格安だったので購入。8月上旬のまだ価格上昇する以前でしたが実質11,980円(税込)でしたのでその時点で最安でした。 旧メインPCでも同じくASRockでZ77 Extreme6を使っていましたがいわゆるゲーミングマザーは初めての導入で、Polychrome Sync(アドレサブルRGB)も使い倒してみようとケースその他の光り物は全てXPGブランドに寄せて組んでみました。 OSは今回心機一転Windows11を導入しましたが案の定インストールを阻む警告が出てしまいfirmware TPMの設定を有効化することを知りました。 ASRock公式サポートページにBIOS設定手順がありましたのでWin11導入予定の方は参考にされると良いかもしれません。 https://www.asrock.com/support/faq.jp.asp?k=windows11 PCの用途として多くのゲームを遊んでいなくて容量不足を気にすることが無さそうなので、内蔵ストレージはPCIe Gen4x4側に1TB M.2 SSDを接続するのみ。将来的にはもう一方のM.2空きGen3x2側に増設する余地があります。 今回初のAMDベースの自作でしたがOSインストール時の件を除けば何らトラブルにも遭わず安定動作しています。黒系配色のマザーボードに白系ライティングがとても映えています。 【ピックアップリスト】10年ぶりCore i7 3770KからRyzen7 5700Xへ(予算17万) https://kakaku.com/pickuplist/ListNo=30864/ CPU:Ryzen7 5700X マザボ:ASRock B550 Phantom Gaming4 メモリ:XPG SPECTRIX D50 RGB DDR4 PC4-3200 16GBx2 M.2 SSD:CFD Gaming CSSD-M2M1TPG4NZL 1TB PCIe Gen4 グラボ:Palit RTX 3060 Dual OC 12GB 簡易水冷:XPG LEVANTE240-BKCWW ケース:XPG STARKER AIR(前面・背面12cmFAN標準搭載) 電源:XPG CORE REACTOR 650W(80Plus Gold) OS:Windows 11 Pro ビルド22000.856

お気に入り登録37B550 AORUS ELITE [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550 AORUS ELITE [Rev.1.0] 221位 4.50
(6件)
18件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5手ごろな価格で非常に安定

【安定性】 購入してから数か月たちますが非常に安定して動作しております。 【互換性】 AMDは相性問題が発生しやすいそうですが、今のところ互換性の問題はありません。 【拡張性】 この価格帯では十分だと思いますが、個人的には最近のケースに多い、USBタイプCの端子があるとうれしいかなと思いました。 【機能性】 メインの性能面だけでなくサウンド関係の機能やLAN端子、ヒートシンクなども充実していてよかったです。 【設定項目】 私は手動オーバークロックはしないので詳しくはわかりませんが、そのような人間でもファンコントロールやメモリの動作クロックなど簡単に変更でき助かりました。 【付属ソフト】 Biosを直接更新できるUSBが付属しており、初期のセットアップが容易でした。 【総評】 Ryzen5 5600X・Palit製RTX3070・Crucial製DDR4メモリ16GBを使用していますが今のところ特筆するような問題は発生しておりません。 CPU・GPU使用率が100%近くなるようなゲームも試しましたが、外部接続機器等にも問題は発生しておらず安定して動作しております。

5B550M AORUS PRO との比較

ケースがMicroATXのためB550M AORUS PRO と5950Xで使用してましたが、ATX対応のケースに変更したため価格の割にVRM性能が優秀だと言われているB550 AORUS ELITE に換装してみました。 ベンチスコアはさほど変わりませんでしたが、PBO2設定でblenderベンチを回したところVRMの温度にかなりの差(-33℃)がでました。定格で使用する場合はどちらのマザーでも問題ないですが、OCする場合はB550M AORUS PROではVRM温度が91℃に達するので心許ない感じです。ケースに制限がなくバックパネルのType-Cが必要なければこちらの製品はおススメだと思います。ちなみに私はグラボのType-Cを使ってるので支障はないです。 構成 CPU 5950X クーラー DEEP COOL AS500 メモリ Crucial Ballistix BL2K8G36C16U4BL グラボ ASUS DUAL-RTX2080-O8G-EVO PBO2設定 PPT Limit 250W TDC Limit 200W EDC Limit 170W PBO Scalar 10X Max CPU Boost Clock Override 200MHz Curve Optimizer Negative AllCore 11 BIOS F13c

お気に入り登録239A520M Pro4のスペックをもっと見る
A520M Pro4 298位 4.41
(8件)
312件 2020/8/21  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • A520チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 3.0×4の帯域を使用することで最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。冷却用ヒートシンク「M.2 Armor」を搭載。
  • 「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。「Polychrome RGB Sync」でシステム全体のドレスアップを一括でコントロールできる。
この製品をおすすめするレビュー
5質実剛健

安くてもしっかりしてる。 地味だが安定してるから問題ない。 Ryzen5 5600Xを組んで使ってます。 使用して1年経ちました。 不具合なし。 次回もまた使います。

5コスト重視でPCを組むには最高

Ryzen5 5600G用にAmazonのクーポン適用で\7300のビックリ価格で購入。この価格でメモリスロットが4つもあり、CPU電源回路とM.2にヒートシンクがついているのは驚き。コスト重視でも妥協したくない人にぴったり。メモリは2枚刺しのときは基本的にスロット2と4に刺します。この価格でピカピカ光らせるRGB端子もあります。M.2も2箇所ありますが、2つ目は速度が遅く、4つあるSATAコネクタのうち2つと排他使用になります。つまり2つ目のM.2を刺すとSATAは2つのみになります。M.2のリード・ライトでもPCケースに繋いだHDDアクセスLEDはしっかり点灯してますね。Nahimicサウンドユーティリティも地味にいいかもしれない。ゲームをしない、コスト重視でPCIe 3.0までの対応でも気にしない人は最適の選択になります。あと5年は十分戦えそうです。

お気に入り登録32B550 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B550 AORUS MASTER [Rev.1.0] 298位 5.00
(2件)
33件 2020/6/16  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:14+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • ソケットAM4対応、B550チップセット搭載のハイエンドゲーミングATXマザーボード。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能を備え、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット3基などを装備。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 6とBluetooth v5.1を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5Ryzen 9 5950Xとの組み合わせ

年始にハイエンドPCを一台組もうと考えこちらと5950Xをセットで購入しました。 パソコン工房にてマザボとCPUセットで割引込、お値段税込15.4万。。。高杉笑 内訳:CPU12万、マザボ4万、セット割-6600 用途は4K60FPSの動画編集と色んな動画エンコをしたりナドナド。 【安定性】 ベンチマーク等を走らせてみたが特に問題はなかった。 ただしVRM周りがほんのり温かい。 16フェーズが多いのか少ないのかまたは5950Xにふさわしいマザボなのか? 【互換性】 初AMDですがインテル第7世代くらいの頃からずっとAM4なのですね インテルも見習って欲しいなぁ笑 メモリの相性がどうこう聞いていましたが、下記にある手持ちのメモリを確認した所動作には問題ありませんでした。 ・CMK32GX4M2A2666C16(現在XMP読み込ませて使用中) ・F4-4266C19D-16GTZR(2133のみ) 【拡張性】 PCIeスロットx16形状が3つあります。 一番上が強化タイプのやつですかね?強そうです笑 一番上しか使わないので私には必要十分です 【機能性】 まだ全部見ていないので無評価。 【設定項目】 BIOSでメモリ設定以外は触っていませんので無評価。 GIGABYTEマザーは初めてなので使い方もよく分からない。 気が向いたらいじってみます。 【付属ソフト】 マニュアル以外触ってないので無評価。 【総評】 私がこれを選んだ理由は、 ・Wi-FiとBluetoothが付いている ・ECCメモリ対応(後で手持ちが使えない事が判明した))(泣)) ・16フェーズ ・バックプレートの付いた重そうなやつ ・ピカピカ最初から光らないやつ の条件に揃っていたからです。 最初はASUS B550E、MSI B550 UNIFY、ASRock 銅伝説?名前忘れた、、、 最終的にUNIFYと迷いましたがBIOSに関しての不満レビューや(個人的に)外観が安っぽく、ECCメモリ不対応やバックプレートがない点等、実用的な事ではなくロマンのあるハイエンド機を求めていたのでこちらを取りました! 結果こちらを選んで良かったと思います。 VRM周りがガチっぽいというか、とにかくカッコいい。 最近のマザボって結局どのメーカーのものを取っても個人的な好みがしっかり分かれるラインナップになってるんですね笑 5000シリーズと一緒に購入するマザボはじっくり選ぶのもいいかなと思います! ロマンのあるハイエンド機は良いですね所有感までも更に満足へ浸してくれます笑 ※5000シリーズを使う場合BIOSアプデをしないと起動しないものがあるのでご注意※ 詳細はググるか公式サイトを確認して下さい。分からない方は店頭で買うことをおすすめ致します。 詳しいレビューは他の方のものをご参照下さい。

5ちょっと高いけど、良いマザーだとは思う。

【安定性】 電源にX570 AORUS XTREMEと同じInfineonのフェーズコントローラを使ったマザーなので、安定性に問題は有る筈はないですね。 【互換性】 特に問題は無いです。 X570のように使えます。 【拡張性】 X570と比べると、チップセット側が弱いのでそれに比べれば低いですが、グラボをx8にすればPCI-E 4.0 x4のSSDが3枚使えます。 問題点はx1のスロットが無い事くらいですかね。 【機能性】 シャーシファンがPUMP込みで6個ある。 LEDの接点がそれなりに多い。 2.5G LANも付いてて、無線LANもAX200も付いてる。 USBポートも比較的に多い。Q-FLASHも付いてる。普通に使うのに困ることはほぼ無いけど、フロントType-Cが無いので、そこが残念かな? 【設定項目】 まだ、全部は見てないですが、BIOSの設定項目は下手なX570よりも多いです。 ただ、多すぎて全部見切れてないです。 【付属ソフト】 使用してないので無評価 【総評】 構成: CPU:Ryzen9 3900X マザー:これ メモリー:ARK ARD4-U16G48MB-32AA-D 8GB*4 32GB 4333 22-24-24-24-47 1.28V グラボ:ASUS RADEON RX 5700XT 8GB リファレンス SSD1:GIGABYTE GP-ASM2NE6100TTTD PCI-E 4.0 x4 1TB SSD2:APACER AS2280P2 480GB(AINEX AIF-08 PCIEX4_1接続) HDD:SEAGATE ST2000DM001 電源:ANTEC HCG 1000 EXTREME ケース:LianLi ALPHA330 他 ML120*1 ML140*4 とりあえず、メモリーの速度が5200まで動作するとカタログスペックなので買ってみた。どんな配線なのかな?と基盤を見ると、あれ?配線が見えない、なるほど、表面は全シールドか?そうだよね、じゃないとクロストークが怖いよね? これはがぜん、メモリーの駆動能力に期待がと思って、とりあえず4400からと思って起動。すんなり起動する。4466は?あれ、メモリーテストで落ちるな。。。 これはダメかな?メモリーなのか?CPUなのか?マザーなのか?と思ったんだけど分からない。仕方が無いので4枚にしてタイミングを変えて動作させるかと再起動。 しまった、タイミングを変えるの忘れた。。。と思ったら、そのまま起動する ええ。。起動するの?まあ、起動したのでそのままメモリーテストしたら、まあ、Memtest86で落ちるねこれ。。。 その後、色々、チェックした結果4333で起動OKでした。 うーん、いままでの4枚挿しの自分の起動最高記録は4066...やっぱり、この、マザー化け物です。 その後、CineBench R20 PassMark FF14とやったが何の問題もない。 FF14は3600に近い数値(InfinityFabricの関係で遅くなると思ったがそれほどでもない)PassmarkやCinebenchR20の数値も悪くない。 B550の性能はやっぱり、CPU周りだけ見たらX570並みだし、メモリー周りを見たら超えてるね。ただ、GIGABYTEの配線技術もすごいと思ったけどね。 電源周りはX570 AORUS XTREME譲りのInfineonの14フェーズ、まあ、安定はしてますね。 どこの温度も低いのでVRMも低いですよね。そりゃ、14フェーズも有れば当たり前ですね。 惜しいのはPCI-E 3.0のM.2スロットが無いので、AINEX AIF-08を売ってたので、これでPCI-E 3.0のSSDを接続しました。グラボの帯域をx8にしてしまうM.2 PCI-E 4.0 x2は2つも余ってるのに、まあ、このマザーを使うのだから大した額では無いのでまあ、いいよね。ご愛敬と言った感じですかね? 購入価格はツクモで41,800円、高いですね。 これアメリカでは$280なんですよ、普通に考えたら$280*@120=33600に消費税で37000円くらいが普通かな?とは思うけど、まあ、ご祝儀相場なので仕方ないですね。(因みにCPUと一緒だと3000円引きだったが3900X持ってるので買えないですね) 因みに、37000円くらいなら別に高くはないと自分は思う。Native 14フェーズ電源なので、そのあたりを考えたらそれなりの価格だと思う。 因みに、ギガバイ子ちゃんの無線充電器がキャンペーンで付いてくる。(数量限定) 高いのだから、これは絶対、欲しかった。 貰えてよかった^^ ※ お前、何歳だよ?と思われても欲しいものは欲しい。 追記: そういえばという事で3733にしてみたら、ゲームなどはこちらの方が速かった。。。 使い方だね。

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A520M K V2 [Rev.1.0]
  • ¥6,480
  • パソコン工房
    (全1店舗)
405位 -
(0件)
0件 2024/7/ 4  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • A520チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/5000Gシリーズに対応。
  • PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを備えている。
  • グラフィックス出力機能はHDMI 2.1×1、D-SUB×1を装備。
お気に入り登録90B550M-HDVのスペックをもっと見る
B550M-HDV
  • ¥7,980
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
405位 3.21
(3件)
154件 2020/7/20  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。メモリースロット2本のコスト重視モデル。
  • M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。小型でより柔軟性のあるパーツ構成が可能。
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5今買えるものはほぼ問題ないかと。

Ryzen5 5600Gで使用。 BIOSのアップデートをしないとGシリーズつかえませんが、 出荷されているものはアップデート済みだと思いますで問題ないかと。 私が買ったものはすでにP2.4で大丈夫でした。 なお、マザーボードにバージョンのシールが貼ってあります。 絶縁袋からでも見れると思いますので、心配な人は店頭で確認させてもらえばよいかと。

4スリムPCで使えるマザーボード

【安定性】  使い始めて半年たちましたが不具合はありません。 【互換性】  Ryzen5600Gで使用してます。  BIOSのバージョンアップせずに使えました。  SSDはEXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/Nを使用してます。  問題なく認識して使えています。 【拡張性】  M.2が一つしかないのが寂しい。 【機能性】  PCIe 4.0 x16、M.2、HDMI, DVI-D, D-Sub、USB 3.2 Gen1、ギガLANなど必要な機能はそろってます。 【設定項目】  BIOSの設定項目はいじってないので無評価。 【付属ソフト】  付属ソフトのいじってないので無評価。 【総評】  このマザーボードを選んだ最大理由は奥行きの狭いから。  メーカー製のスリムPCを、マザーボードごと入れ替えたかったので、奥行きが狭く、M.2、HDMI、PCIe4.0、USB3.2などの最新機能が付いているこのマザーは最適です。

お気に入り登録14A520MH 3.0のスペックをもっと見る
A520MH 3.0
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
405位 4.50
(2件)
0件 2023/2/28  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
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5立ち位置が明確なマザーボード。APU搭載するなら本製品で十分

CPUをアップグレードした際に余った5600Gを活用するために、最安だった本製品を購入しました。 セール時に5800円で購入しました。 いい点 ・メモリOC、CPUOCができる ・PCIeスロットの帯域分割ができる(x8x4x4のみ) ・Dsub、PS/2端子を搭載している 微妙な点 ・デザインは普通 メモリは容量優先でDDR4-2666 16GBの2枚組を購入したのですが、メモリOCで安定して3200MHzで動作しています。 M.2端子もあり、最小構成で組むに当たって過不足無い拡張性があると思います。

4悪くない選択肢の一台になるかも^^

そろそろ日常用PCをつくって入れ替えようかと思いつつパーツ価格も落ち着いてきた今の時期に思わぬ掘り出し物を発見して衝動買い! パソコン工房オンラインショップでまさかのディカウント価格4980円の衝撃プライスだったので迷わずぽちっとなしました。そしたらこれまた奇跡の購入成立!AMD一筋のわたくしにはありがたい奇跡でした。 ということでいたって平凡なPC構成は… MB:BIOSTAR A520MH 3.0 CPU:Ryzen 5 5600G BOX メモリー:KLEVV KD48GU880-32N220D 2枚組 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組] 電源:Thermaltake Smart 500W PS-SPD-0500NPCWJP-WUV SSD:Team T253X2256GOC101 256GB(GX2) 保存用として流用の東芝製1TBHDDとオプティアークのDVDドライブなどを継続使用。 こんな感じ。 設定項目もUEFIなので昔とは比べ物にならないほど簡単になったことを画面を見るたびに思いますわ…アワードやらフェニックスやらでわちゃわちゃあーでもないこーでもないといいながらBIOS設定やってた時代が懐かしい。 相性問題もなく、何もぐずることなく設定まで完了し拍子抜けするほどあっさりと安定起動不具合なしで不安定なこともなくしっかりと働いてくれておりますよ。 GIGAやASUSやASROCKと比べ一段階下に位置づけられることも多いBIOSTARですが一昔前のような癖が強い時代を知ってるものとしてはなんだか理性的になったなぁ〜もう少し遊ばせてくれよと思うくらい優等生になってたBIOSTARのMBに時代を感じてしまいました。品質と扱いやすさが格段に向上してると思います。 あとは耐久性がどの程度なのかがこれから次第ですね^^

お気に入り登録53A520M Phantom Gaming 4のスペックをもっと見る
A520M Phantom Gaming 4 405位 5.00
(1件)
0件 2020/11/12  MicroATX SocketAM4 AMD
A520
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897 
【特長】
  • A520チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現することができるUltra M.2スロットを装備。
  • RGBヘッダーとアドレサブルRGBヘッダーを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。「Polychrome RGB Sync」に対応。
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5換装の感想

AsusのTUFB550からの換装です。 いろいろ試しても起動時にピッピッピッピーと鳴って鬱陶しいので、 これに換装しました。 本来は、A520M-PRO4を使うつもりでいたのですが、WI-FIスロットが下部にあり 上部にあるアンテナまで接続するケーブルが入手できなくて(余裕を持って20cmは必要か)、 急遽これにしたというところです。 cpu → Ryzen 7 pro 4750H メモリー→ ADATA 3200 32GB×4枚 電源→ 750W(メーカー名は失念) ケース→ SARA4 TUFで使用してたM.2(samsung970)をそのまま載せましたが、 最初画面が出ず焦りましたが再起動したら画面が出ました。 ディバイスマネージャーを見ると?はついている項目はありませんでしたので、 AMDの場合は以前のドライバーでも大丈夫かもしれません。 念のため、チップセットとLANは入れ直しましたが。 BIOSは、110という初期のものでした。最新は112なのですぐに更新しました。 あまり人気がないのか更新の頻度は高くないようです。 経験上入れると不具合を起こすことが多いので、付属のユーティリティは使用していません。 換装したばかりでこれからいろいろいじくってみるつもりですが、 今のところ安定しているようです。 拡張性はないのですが、最小限でいいのならA520を選択もアリでしょう。

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