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50位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax9/Type-Cx2、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
114位 |
3.36 (12件) |
183件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXマザーボード(ソケットAM4)。ゲーミングシリーズのエントリーモデル。
- PCI Express 4.0を搭載しているほか、独自のSteel Slotにより信号の安定性を確保、重いビデオカードをPCI-Eスロットにしっかりと固定する。
- 第3世代に比べ約2倍の速度で動作するPCI Express 4.0 M.2 スロットを2基搭載。特大のアルミ合金製ヒートシンクにより効率的に排熱し安定性を高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5質実剛健な高コスパマザー(VRM温度測定追加)
友人の依頼でPCのリプレースをするのに使用しました。
良い点
・電源回りがしっかりしている
・Intel製LANや分離基盤のオーディオ、15μゴールドコンタクト、2oz Copper PCB等、重要な部分にはコストをかけた作り
・ステータスチェッカがあるので不具合などの切り分けがある程度楽
・BIOSの項目まで記載された日本語マニュアル
悪い点(気になる点、惜しい点)
・M.2 Armorが付属していない
・起動設定でUltraFastを選ぶと内蔵ストレージから起動できない
・MOSFETがDrMOSではないため、それに比べれば発熱の面と消費電力では劣る
・7.1chサウンドなのにジャックが3つしかない
悪い点については正直さほど気になりません。
M.2の発熱が気になるならヒートシンク付きのM.2を買うか、ヒートシンクを買えばいいだけですし、電源回りの発熱については後述しますがそこまで大きくありません。
起動については、通常でも十分高速ですし、今後のBIOSの更新で治るんじゃないかな〜と。
あと、人によっては良い点と言えるかもしれないんですが、マザーが一切光りませんw
LEDのコントロール用のヘッダピンや制御機能自体はあるので、光物が使えないわけではありませんが。
105WのCPUでも安定して動きますし、価格もX570マザーでは最低クラスであることを考えると、この性能は正直驚きです。
安定度もテストでFFXVベンチを20時間ほど連続稼働させましたが全く問題は出ませんでした。
マザーにコストをかけたくないと言う人以外にも普通にお勧めできるマザーだと思います。
逆に、発熱は可能な限り抑えたい人や、マザーの発光も含めてケース内を光らせたい人、オーバークロックを極めたい人については、素直にそういった機能が充実した上位のマザーを選ばれた方がいいと思います。
補足1、電源回りの発熱について。
他のレビューだと、電源回りの発熱が酷いと言う書き込みが複数あるため、疑問に思い実測してみました。
条件は以下の通り
CPU:RYZEN2700X(3900Xに近い環境を作るため)
クーラー:虎徹Mark2
VGA:GALAX GeForce GTX960 OC
ケース:SOURCE210Elite(フロント12p×2、リア12p×1追加)
温度計:KEYNICE F7002-USB
温度計のセンサーをVRMのヒートシンクのASROCKロゴのあたりにテープで張り付け、FFXVベンチをループさせて1時間以上放置し、温度上昇が止まった時点の温度を計測。
室内気温:24〜25度ほど
電源投入前のヒートシンクの温度:22.4度
アイドル時のヒートシンクの温度:32.6度
高負荷時の温度:43.1度
結果としては、アイドル時に比べて約11度ほど上昇しましたが、室内気温∔20度程度なら個人的には全く問題ないレベルだと思います。
補足2、良い点に挙げた電源回りがしっかりしているについて。
ASROCKのX570マザーの中で唯一DrMOSを使っていなかったり(Pro4は兄弟板なので除外)、コンデンサがニチコンのブラックキャップではなかったり、パワーチョークが50Aであることから電源回りが弱い!と思われがちですが、電源回りの構成を見て見ても、PWMコントローラーやMOSFETはUP9505PやSM4336とSM4337と、ASROCKでも高耐久が売りのSteel Legend系マザーで使われている物ですし、コンデンサも表記を見る限りはよく使われているAPAQ製で、特に劣るというものでもありませんし、パワーチョークが50Aな点も、他社であればそれなりのモデルでもチョークは50Aが使われていたりしますから問題なし。
実際X3900を安定稼働させられる力は十分ありますし、ネットに上がってるPhantom Gaming 4のレビュー動画では、液体窒素冷却でVcoreに1.55Vぶち込んで3700Xを5GHz駆動とかまでできちゃってますから、弱いどころかかなり強力です(弱かったら動かないか最悪火を噴きます)。
あと、電源回りの強さと発熱について勘違いしている人がいるようなので補足ですが、VRMって電源ユニットで作られた電流の電圧を、CPUなどで使われる電圧に変換する回路なわけですが、変換する際にやっぱりロスが出るんですよね。
そのロスが大きければ発熱は大きくなりがちですし、高効率なら発熱は減ります。
高いモデル程高効率なパーツや回路を使ったり、フェイズ数を増やして負荷を分散したりして発熱の低減や高負荷へ対応をしているわけです。
中には、B450 Steel Legendのように、フェース毎の品質を上げつつフェーズを増やさないことで部品点数を減らして信頼性を維持しつつ、フェーズ間の隙間を空けて冷却に配慮するなんてサーバーで使われる仕組みを取り入れる場合もありますが、どちらが良いと言うよりも、設計思想の違いです。
(因みに、B450SLのMOSFETもロー側はダブルになってますがSM4336とSM4337です)
なので、必ずしも発熱が大きい=電源回路が弱いとはならないわけです。
電源回路のせいで高負荷時に安定動作しないとか、3900Xだと不安定になるとか、XFR2等の効きが悪いと言う検証結果が出ているなら別ですが、特にそういった話もありませんしね。
まあ、それ以前に、3900Xとか使用する上でマザーを選定するなら、どのようなマザーかくらいは事前に確認すべきだと思いますが。
5Gen2 RYZENで使用
久々に自作PCを組むために、購入。
名古屋市大須商店街を周り、一番割引の多い、パソコン工房で購入。
マザーボード+CPU+OSで7000円の割引。
さっと組んでみて特に問題はありません。
USB3.0しかないや、USBtype-Cがないなど意見はありますが、
そもそも裏面なので、使いにくいのであまり考慮する必要はないかと思います。
USB3.0でも2.0のメモリーなど使えるため。
個人的に嬉しいのは、M.2Wi-Fiの接続口があることです。
有線で繋ぐには、新たにルーターの子機が必要の為、組み込みで楽でした。
使われている部品などは詳しくないため、分かりかねますが、OCしないのであればいいかと・・・
下記に、仕様を簡単にまとめておきますので、参考にして下さい。
CPU: AMD RYZEN 3700x
CPUクーラー: CPU付属品
MB: ASRock phantom gaming4
グラボ: palit gtx 1060 super jetstream 6GB
SSD: intel SSD 760p M.2
電源: corsair RM 850
OS: win10 home 64bit
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-位 |
114位 |
4.40 (5件) |
17件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目と機能の両立
【安定性】
特に問題なし 一発起動して安定しています
【互換性】
B850AORUS ELITEは、分厚いバックプレートのグラボだと干渉しそうですが、こちらは問題ないです
【拡張性】
私の用途では十分ですが、排他使用もあるので使用用途によっては注意が必要かも
【機能性】
欲を言えばCMOSクリアボタンがあれば嬉しかった
【設定項目】
BIOSはあまりいじらないですが、必要十分だと思います
【付属ソフト】
特になし
【総評】
機能的にはB850で十分でしたが、グラボのバックプレートの干渉が心配でこちらを購入
白いマザボが欲しかったので満足です
他社のミドルハイクラスのマザボより価格が抑え目なのも良かったです
総じて大満足な製品でした
5デザイン重視
【魅力について】
このマザーボードの魅力はなんといっても白さですね。チップや電池のソケットなど少し黒いところはあるんですが、ほぼ真っ白です。PCIeやメモリのスロットまで白いのは類を見ないです。
ちなみに実物の色味は銀色に近いです。ヒートシンクの模様と相まって金属感があるので、ケースやパーツ選ぶときに銀色意識するとまとまりが出ると思います。
【好きなところ】
・グラボのPCIeスロットが抜きやすい構造になっている
・グラボのPCIeスロットが強固なので、グラボステーなしの仮止め状態でもたわまなかった
・ネジなしでM.2 SSDを装着可能
・Wifiが思いのほか感度良好でかなりの速度がでます
【きになったこと】
・M.2 SSDのPCIe5スロットヒートシンクが非常に差し込みにくい
・ソフトウェアは設定項目が多いが、UIがかなり使いにくい
・紙の説明書がないので、自分で別のPCなりスマホなり用意しないといけない
【その他】
・ギガバイト独自のブーストモードはあんまり効果を感じないのでオフにしています
・背面のUSB端子を差し込むとき思ったより力が必要。抜けにくいということかな
【総評】
同じAorusの背面コネクタマザーと散々迷ったのですが、今回はこちらにしました。
あちらのマザーはメモリスロットが黒いのが気になっちゃいました。どうしても。
この商品は組み立てやすさに配慮がされていて、デザインもよく、2024年現在の高価格帯マザーボードに求められるものがあると思います。
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-位 |
114位 |
- (0件) |
6件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- USB 20Gbps(Type-C)、PCIe 5.0スロット、M.2 PCIe 5.0スロットなどを備え、高い拡張性を実現。
- Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。PCの組み立てやメンテナンスを容易に行える機能を多数備えている。
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-位 |
128位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB 20Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
- LEDイルミネーション機能を装備。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な白マザー!
ホワイトで統一されたデザインが圧倒的です。メモリスロットやコネクタまで白塗装された徹底ぶりに驚き!見た瞬間に“組みたくなる”存在感です。
DIYのし易さにも工夫されていて、EZ-Latch Plus(ワンタッチ式) を採用しており、巨大なグラボも抜き差しが容易な構造になっているのが素晴らしい!
性能面では最新B850チップセットを採用し、PCIe 5.0(GPU用拡張スロット/ M.2スロット)やWiFi 7など現行環境に必要な要素をしっかり押さえています。14+2+2フェーズのDr.MOS電源設計により、Ryzen 7000~9000番台まで安定駆動できる点も魅力。
一方でPCIe帯域は上位X870系より控えめだという事とUSB4が非搭載なことには留意する必要があります。
兎に角、B850チップセットマザーで白いPCを組みたいユーザーに最有力候補です!
5B850の白マザーの最適解
【安定性】
最新BIOS適用後、安定して動作しています。
【拡張性】
PCIe5.0にも対応しているため、最新のグラボにも対応。さらにM.2スロットも3基あり、拡張性は十分です。
【機能性】
DIYを楽にする機能があり、組み立てが楽です。
【設定項目】
X3Dターボモードなどでパワーアップも容易です
【総評】
メモリスロットまで白のB850マザーはなかなかなく、貴重な存在です。
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54位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
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ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x1、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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22位 |
128位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 5 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
- この製品をおすすめするレビュー
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5M-atxでM.2が4本構成は凄い
【安定性】
9950X3Dを140W設定で運用していますが、非常に安定しています。
【互換性】
メモリ・グラボ・USB機器ともに相性問題は今のところありません。
【拡張性】
M.2スロット4本搭載は大きな魅力。用途別にSSDを使い分けたい人には最適です。
【機能性】
ドライバ未導入状態でもインストールを促す機能は便利。ただし、ユーティリティ前提なのは少し気になります。
【設定項目】
M.2スロット数とは別に、このマザーボードを選んだ決め手となったのが「AI CACHE BOOST」機能です。
確かにオン・オフで性能向上は確認できますが、CCD1の3D V-Cache非搭載側を無効にしないと十分に効果を発揮できない点は残念でした。
もし9950X3D2のように両CCDで3D V-Cacheが有効であれば、さらにスコアが伸びるのではないかと気になります。
それでも、マザーボードの単一機能でLLMの性能を向上させるという発想自体は、非常に良い試みだと思います。
【総評】
拡張性・性能ともに非常に満足度の高いマザーボード。
価格が高めなのと日本発売が遅かった点は残念ですが、M.2を多用したい人にはおすすめです。
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-位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/6/ 6 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
141位 |
5.00 (1件) |
41件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての自作PC
【安定性】
CPUはRyzen7 9700xで使用しておりますが、現時点で焼損等の問題は起きてません。
【互換性】
メモリはEXPO6000で安定して動作しています。
【拡張性】
グラボを2枚つけるため、サブのグラボ接続がPCIe3.0x4以上を求めていたためこちらを購入しました。問題なく2つのグラボが動いたので良かったです。
【機能性】
以前のPCよりもUSBポートが増えたため非常に使いやすい。
また、基本は有線で使用していますが、Wi-Fiが使える点も良いと思います。
【設定項目】
初めて自作したので、比較する経験がありませんが、GIGABYTEは英語だらけでわかりづらかったです。慣れの問題もあると思います。
【総評】
こちらを購入するにあたり、B850 LiveMixerと悩みました。
コストはこちらのほうが高いですが、最終的には安定性を重視してこちらにしました。
問題なく動作してくれているので、こちらにして良かったと思います。
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-位 |
156位 |
4.89 (10件) |
263件 |
2023/5/15 |
2023/6/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセット搭載、ビジネスなどに適したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
- マザーボード上にRGB LEDを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくても必要なものは揃ってる
「コスパ」を求めてRyzen7 5700Xを利用する予定でしたが、Ryzen7 7700のBulk品が安く手に入ることを知り、AM5対応のこちらのマザーボードを購入しました。
予定通り20万を切る価格で以下の構成を組むことができました。(白パーツ主体で組んでます)
CPU:Ryzen 7 7700 bulk品
M/B:ASRock B650M Pro RS
CPUファン:CPS RZ400V2-WH
MEM:Crucial CP2K16G60C36U5W DDR5 6000MHz 16GBx2 (32GB)
SSD:WD Black SN770 1TB
GPU:ASRock 7800 XT Steel Legend
CASE:MSI MAG PANO M100R PZ
電源:MAG A850GL PCIE5 White
OS:Windows11 Home
【安定性】
今のところ動作が停止することもなく、安定して動作しています。
【互換性】
CPU、メモリー、GPU、SSD共に認識不良もありませんでした。
すべてベンチマークのチェックを行い、他のデータと同じ結果となりました。
【拡張性】
MicroATXとしては、SSDを3つまで搭載できるのが良いですね。
将来的にSSDをPCI5に交換することも可能なので、長く利用できると思っています。
【機能性】
SSDのヒートシンクもペラペラでは無い物がついています。
また、M/Bを購入した店舗では「Blazing M.2 Gen5 Fan-Heatsink」がキャンペーンで貰うことができました。
【設定項目】
OCも可能なM/Bなので、設定項目は色々とあると思っていますが詳しくないため特にいじることはなさそうです。
【総評】
MicroATXで組むことを目的としていたため、AM5対応のマザーボードとしては価格も安く必要十分な拡張性だと思います。
コスパ重視のAM4の自作PCも悪くありませんが、長く使える自作PCとしてこのマザーボードは「ちょうど良い」選択だと思っています。
5変態メーカーがいつのまにか人気メーカーになっている。
今回、安く販売されているバルクCPU 9700Xで組む為。
MSIとASROCK 安いほうで良かったが、MSIが丁度在庫無しだったのでASROCKを購入。
トラブル1
BIOS Flashbackで最新対応BIOS3.08をインストールしたが、メモリとCPUの赤ランプが付きパソコンが立ち上がらない。その数日後に最新BIOS3.10が出たのでこれをインストールしたらすんなり立ち上がった。BIOS3.10でメモリに対応が良くなったのか?
何故かInteli7-9700kからAMD 、CPUもマザボも違うのに、そのままデータ引き継いでWindows10が問題無く立ち上がりました。(BIOS)
Windows11するのにUEFIにする為、結局新規インストール。
トラブル2
サイドフロー型DEEPCOOLのCPUクーラーが装着出来ない。
Intelのマザボで問題なく使用していて、AMDの装着キットもありAM4とAM5は互換性がありマザボの穴の位置も一致していたが、上下の高さが高くて幾ら押し込んでも装着不能だった。クーラーに同梱されていたネジを噛ませるとCPUとクーラーの間に隙間が出来
クーラーが浮いてしまう状態になる。もう別途サイドフロー型購入は怖いし、
しょうがないのでAMD純正クーラーWraith PRISMをフリマで購入し装着した。
WIFIが無いが、別途USBWIFIを所持している。プリンター使う時以外用はないので、その時だけ刺しています。(昔、有線とWIFIを同時接続していると不都合が出た記憶がある。)
音 昔は高級光ケーブルで音楽を聴いていたので、光出力端子があるマザボを選んで購入していたが、いつのまにか光出力よりもUSB出力のほうが音質が良くなっているので光出力端子は不要になった。DAC接続→アナログ変換で、光出力端子192kHz/24bitが限界。
昔持っていたUSB DAC接続出力96kHz/24bitが限界だったが、今のUSB DACは、768kHz/32Bitが出る。
AmazonmusicやSpotifyでは昔はUSB DACからの出力が無理だったが、今はサンプリングレートを192kHz/32bitまたは192kHz/24bitまで下げれば音が出るようになった。
余談だが、USB DACで高サンプリングレートの音楽を聞きたいのなら、無料のTuneBrowserがお勧めである。(500曲以上使用可能の有料版もあり)
https://ordinarysound.com/tunebrowser-edition-license/
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-位 |
156位 |
5.00 (3件) |
43件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x8 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 多数のUSB機器を接続できる計23ポートのUSBポートを装備。ストリーマー、ゲーマー、コンテンツクリエイター向けに設計されている。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B650 LiveMixerと比べて
B650 LiveMixerと比べて、B850 LiveMixer WiFiは落ち着いた配色
Wi-Fiを別途用意せずに使える手軽さが魅力
さらに高音質なALC4080オーディオを搭載しており、音にこだわる人にも◎。
拡張性と快適さを両立した一枚です
価格差を考えてもB850軍配に上がります
5USBがとにかく多くて最高
【安定性】
まだ数ヶ月の使用ですが安定して動作しております。
9700Xを使用しています。
【互換性】
OCメモリもEXPOの6000で安定して動作しています。
【機能性】
とにかくUSBが多く困ることはありません。ここまで多いマザーボードもないのでとてもいいです。
キーボード、マウスを専用で接続するところもあり面白い製品です。
【設定項目】
初メーカーですがBIOSの設定もわかりやすくとても操作しやすいかと思います。
マザーボード自体のLEDの変更方法がわからず常にレインボーで点灯しています。他もレインボー点灯なので特に問題ありません。
【総評】
この機種を選ぶ1番の特徴はとにかくUSBを多く使いたいという方向けです。USBの差し込みに困ることはないと思います。
CPUメモリ等最上位でカリカリOCなどしない方は必要十分で拡張性もありかなりお勧めできるマザーボードだと思いました。
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63位 |
156位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/18 |
2025/8/29 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
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-位 |
156位 |
3.50 (2件) |
5件 |
2024/8/22 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870チップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応USB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ROG STRIX B650-A GAMING WIFIからの換装
【安定性】
若干グラボの認識が遅くなったりしてたが 10/16更新のチップセットドライバーで安定した
【互換性】
私の環境では不具合ありません
【拡張性】
私の用途では十分です
【機能性】
M.2ssd 1スロットがツールレスなのは良いが 他のスロットではやはりヒートシンク外すのにドライバーが必要、グラボ取り外しがボタン等なくグラボを少し傾けると外せるのは慣れれば良いが個人的にはボタンなど押して取り付け、取り外しした方が安心感がある
【設定項目】
Biosに新たにQ-Dashbordという項目ができたのは自作経験が少ない方には少し良いと思います
【付属ソフト】
ASUS DriverHubはWEB完結で常駐しないので〇 それ以外は使わないので分かりません
【総評】
ROG STRIX B650-A GAMING WIFIからの載せ替えで 特に変化があったわけでもないのですが基盤が白ということで見た目MAXで購入したのであまり参考になるレビューが出来ないのですが USB4やwi-fi7が必要無ければam5環境ならばこのマザーにするメリットは少ないかなと思います。
ただ各部のヒートシンクシンクはかなり重厚感があり冷えそうです (重量もあります) 金額がどこまで下がるかわかりませんが安くなるの待ちで良いのではないでしょうか
3物はいいのだがいくつかの注意点もあるマザーボード
USB4.0試したさにB650Eから乗り換えのために購入しました。
【安定性】
マザーボードとして安定性は問題ありません。注意点がいくつかありますので後述します
【互換性】
問題はここです。Q-Release slimという機構が搭載されておりPCIEスロットの内部に金属の爪が仕込まれています。これがグラフィックカードを擦るような形になるのでグラフィックカードが少し削れます。
私は神経質な方なのでB650Eに戻ってしまいました。
new m.2 q-latchにも問題を発見しました。以前のものはくるっと回転させて止める形式でしたが今回はばねで押し込むような形になっています。
CPU直結の1スロットとその他で形式が異なっています。
1スロット目は裏側から見るとネジ二本で固定されており他は1本となっています。
当方ヒートシンク付きのSSDを多く使っているのですが一番上の1スロット(CPU直結スロット)では問題なくがっちり固定されますがその他のスロットではきっちり固定できません。わずかに隙間が空いておりカタカタカタと音が鳴り0.5mmほど動きます。
この状態では接触不良が不安になります
この二点さえなければぜひ常用したいレベルだったのですが・・・
ヒートシンク無しのSSDを使用する場合はヒートシンクでSSDを押さえつけますのでここは人によっては問題にならないと思われます。
【拡張性】
B650Eよりも使えるPCIEレーンが減っています。
SPDIFがついてるのがとてもポイント高いです。
ただしALC4080はまだ少し不安定です。
【機能性】
B650Eより明らかに豪華です。
ただし
Wi-Fi 7*
2x2 Wi-Fi 7 (802.11be)
Supports 2.4/5/6GHz frequency band**
Supports Wi-Fi 7 160MHz bandwidth, up to 2.9Gbps transfer rate.
ここを見てくださいなんちゃってwifi7です
これでは6Eとほぼ変わりません
買ってから気が付きました…Z890 A-strixのほうは320Mhzだったので油断しました。
【総評】
Q-Release slimに関してはasusが改善するとアナウンスを出していますので改善品を購入されるほうが良いと思われます。
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55位 |
156位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax9/Type-Cx2、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS9219Q
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60位 |
156位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/13 |
2026/7/17 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 2.5G LANポート×1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3を備えている。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
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-位 |
170位 |
4.42 (7件) |
186件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax8 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 16+1+1電源フェーズ設計を採用し、堅牢なコンポーネントを備え、CPUに安定した電源を提供する。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定して動いているので満足
【安定性】
13700kと組み合わせて一か月ほど使用していますが特に問題なく動いています。
16+1+1フェーズの電源回路でOCしないのであればどのCPUでも安定して動かせると思います。
【拡張性】
M.2スロットが5つ、SATAが8つあり十分な拡張性だと思います。あまり使うことはないかもしれませんがeDPコネクタがついていて専用の透過ディスプレイを取り付けることもできます。
【設定項目】
一般的な設定項目はそろっていると思います。
寝室で使っているので電源offの時にLEDを消す項目があってよかったです。
【付属ソフト】
ドライバの自動インストール機能が非常に便利でした。
5非常に安定して使えています。
【安定性】
安定しています。派手にOCしない限りド安定です。
【互換性】
特に問題は感じません。
【拡張性】
昨今のマザーですのでPCIもそんなに多くなく致し方ありません。
eDP端子など独自の拡張性はあります。
【機能性】
ASRockマザーは初めてなのでわからなかったですが、他社のようにもうちょっとOC時に有効な自動設定を増やしていただけると・・・
【設定項目】
UEFI上の設定は重要項目はほぼ日本語化されており困ることはあまりないです。
【付属ソフト】
付属ソフト(というかダウンロードする専用アプリ)はやや微妙な出来だと思います。
【総評】
とりあえず今のところ安定していて特に問題は感じませんが、一点あげるとするとBIOSがまだ熟成されていない感じです。
先日も6.02がリリースされ「Optimize 13.3" Side Panel setting.」と書かれていましたが、5.02のほうが安定していました。
再起動するたびに13.3" Side Panelが、表示されたり、表示されなかったりします。
細かいところですがこういうところをちゃんと対応していただきたいです。
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77位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
2026/4/ 1 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
170位 |
4.33 (2件) |
16件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax10/Type-Cx1、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:20+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
- 「Intel Killer E5000B」5ギガビットLANと「Intel I226-V」2.5ギガビットLANを装備。Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいいマザーボード
安定した抜群のゲーミングpcを組むなら最低でもこれ!!
やっぱりMSIは最高です
これからモンハンワイルズをするために新調しました!楽しみです♪
4カーボンに相応しく質実剛健だが、未完成品
メインで使ってるPCのマザーボードとして使用しています。
PRO Z790-A(2023年1月) ⇒ MPG Z790 Carbon(2024年1月) ⇒ MPG Z890 Carbon(2025年1月)って感じで、奇しくも1月にマザーボードを換装しているようです。
Intel Turbo Boost TechnologyやXMPなど公式のクロックブーストは使用しています。さらに、低電圧化や省電力化は実施していますが、オーバークロックは一切やっておりません。
#色々必要な単語や説明が抜けていたので、再投稿します。
【安定性】
CarbonはミドルグラスのMPGの中では一番上位に位置し、特筆すべきは電源フェーズです!
20+1+1+1フェーズ110Aは先代の19+1+1フェーズ105Aから抜け目なく進化しています!
結果として、MOSの温度が上がりにくくなっています。MOSはCPUへの電源供給する要なので、ここが60℃を超えることはあまりなく、最高でも64℃に収まるのは手厚い電源回路故ですね!
PRO Z790-Aだと簡単に80℃に達してしまいますし、ヒートシンクが全くないPRO B760M-PだとCore i5でも数十秒で100℃に達しました。
【互換性】
LGA1851はまだ日が浅いので互換性は評価しないことにします。
【拡張性】
Thunderboltは本当に待望って感じでした!私の場合、eGPUで使用したいので〜
CPU電源の端子がヒートシンクの中に埋もれているのではなく、前面に出て抜き差しがしやすくなっている点も好印象です。
PCIeスロットはフレキシブルに接続したいので、もっともっそスロットの数をたくさん用意して欲しいと感じられます。
【機能性】
残念ながら、作り込みではまだ煮詰めが甘かったりします。
例えば、BIOSのEnhanced Turboを初期値の自動から有効にすると、CPUフルロード時にBSoD確定コースになること。そしてMSIお得意のCPU Lite Loadは全く機能しません。
今の状態でもCore Ultra 9 285Kは14世代Core i9-14900KFよりもCINEBENCHは高いスコアを出しており、Enhanced Turboが無効であるとしても十分仕えてますし、13〜14世代Coreシリーズの問題もありますからね、Enhanced Turboについては慎重になるのは仕方ないかもしれません。
ですが、CPU Lite LoadはMSIのお手軽チューニング機能であるので、これが使えないとMSIである必然性が薄れてしまうんですよね!
先代の時はCPU Lite Loadを利用して省電力化の地盤作りをしていたため、手動で省電力化設定を出さなければならなくなりましたw
【設定項目】
動くかどうかはとにかくとして、項目は豊富なんですよね。
個人的に困るのは、EZ Buttonから「Turbo Fan」機能が取り外されたことです!CPU全開で回したいことがあるのに、いちいち手動で全開に設定しなければならず、終わった時も手動で戻さなければならず、なかなか不便です。「Mystic Light」とか見た目の話はどうでもいいので、「Turbo Fan」は無くさないでいただきたい!
【付属ソフト】
付属ソフト?はて?何のことでしょう?
【総評】
ミドルグラスのMPGの中でも最上位にあるCarbonはMEGに匹敵する手厚い電源回路が最高の長所と言えます。
PCIeのレーン数が増えたため、SSDでM.2を使用してもGPUが16Xを使用できるようになったことは、本当に有意義です。全体で24レーンあるようです。でも本当のところは、16x+8x+4x+4x+4x+4xって感じで40レーンは欲しいんですよ
それから、BIOSが未完成品なのは、登場から半年が経過している今となっては、完成がちょっと遅い!と言わざるを得ません。
CLICK BIOS XになってUIが一新されたのはわかるんですけど、肝心なのは見た目じゃなく機能の問題です。
見た目ばかりに拘っている節が見受けられますが、まずはちゃん機能を備えて欲しいと思います。
2度目にはなりますが、手厚い電源回路がさらに進化しているところが本当に素晴らしいと思います!
カーボンと言えば堅い素材ですが、それに相応しい質実剛健なマザーボードです!
MPG Z890 Carbon:20+1+1+1フェーズ110A
MPG Z790 Carbon:19+1+1フェーズ105A
PRO Z790-A WIFI:16+1+1フェーズ80A
PRO B760M-P:記載なし(見た感じ6+1+1フェーズ)
最後にこちらの環境を残します。
【ハードウェア環境】
M/B:MSI MPG Z890 Carbon
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
RAM:G.Skill DDR5-6800 64GB
G/B:MSI GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM
ケース:Fractal Design Define 7 XL Black
P/U:MSI MAG A1250GL PCIE5
CPUクーラー:CPS RZ820 +Noctua 120mmファン追加 トリプルファン仕様
CPUグリス:Ainex JP-DX2
※RZ820ってフロントにファンがあるためトリプルファン仕様にしても無駄かなと思ったら、意外と効果がありました。風量アップで効果があるのは、ヒートパイプがしっかりと熱を奪い取ってるってことですよね
【ソフトウェア環境】
BIOS:7E17v1A56 (2025年4月30日現在最新Ver.)
他、PD FWやeSIO FWも更新済み
OS:Microsoft Windows 11 Pro 24H2
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-位 |
182位 |
- (0件) |
29件 |
2024/7/26 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
- 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
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-位 |
182位 |
4.61 (5件) |
123件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。7+1+1電源フェーズ設計により、頑丈なコンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備えている。
- 同期バックセットダウン電圧アプリケーション用に最適化された統合型パワーステージソリューション「Dr.MOS」を採用。Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単、安心、安いを満たすお得なマザー
【安定性】
i7-13700Kで全く問題なく動作している。VRMフェーズ数が少ないのが気になったが、杞憂でした。
【互換性】
メモリー、M.2SSD、グラフィックカード等を他社M/Bから移植したが、相性等のトラブルは一切なく、すんなり動いている。
【拡張性】
Wi-Fiを初め、必要なものはほぼ入っており、拡張の必要性を感じない。
【機能性】
RGBなど、お好きな向きには物足りない部分もあるかもしれないが、それでもおまけ機能としては十分だと思う。
【設定項目】
一通りの設定項目は揃っている。OCしない前提なので、すべてディフォルトorAUTOで何ら問題なく、不足は感じない。
【付属ソフト】
付属ではないが、ネットにつなげば、ASRockの初期設定アプリが自動で呼び出され、ドライバ更新等をすべてやってくれるので不満はない。
【総評】
他社M/Bで組んだゲーム用PCが、M/B故障でダウンした為、急遽入手。これで、我が家で運用中のPC4台すべてASRock製M/Bになってしまった。特にファンという訳ではないが、スペックとコスパ、選択の幅で選んだ結果、こうなってしまった。
もっとも古いSteel Regendはもう5年程ノートラブルで動いていて、信頼性の面でも安心感がある。
OSを含め、移植したパーツで拍子抜けするほどすんなり動き、内蔵のWi-FiやBTも安定して繋がっている。
気に入った点として、Fanコネクタが多い事。特にCPU回りでCPUFanとWater Pump Fanが別に用意されており、簡易水冷では有難い。
M-ATXで小型ケースに入れる前提だと、Fanでの放熱に頼ることになるので、用途を考えた仕様になっていると感じる。
特別凝った仕様のPCを望まないなら、初心者にもお勧めできるマザーだと思う。
5K無しCPU使うなら真っ先にお勧めしたい製品
【安定性】
i5-14500との組み合わせで定格運用ですので非常に安定しています。
【互換性】
完熟のLGA1700ですし、割安なDDR4メモリ仕様なので問題ないです。
【拡張性】
m-ATXということで単純にPCIスロットが少ない分☆一つ減らしていますが
一般用途には十分すぎるほどのオンボード機能が備わっていますので
まったく問題にならないと思います。
【機能性】
B760なのでオーバークロックはできませんが、ファンコネクタや
ARGBコネクタも十分にありそれらを制御するソフトウェアも
用意されているので便利です。
ARGB制御のASRock Polychrome RGBはそれぞれのチャンネルの
光り方を個別に設定できるのですが、それぞれの組み合わせを記憶して
プリセットしておけるような機能はなさそうなのでライティングにこだわり
たい方は別途RGBコントローラーの導入を検討してみるといいかもしれません。
【設定項目】
オーバークロック機能以外の設定項目は一通りそろっています。
【総評】
黒PCにも白PCにも使いやすいシルバーカラーのマザボです。
お手ごろな価格で「全部入り」なマザーボードを探すなら真っ先に
候補に挙げていいモデルだと思います。
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-位 |
182位 |
4.67 (3件) |
9件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x1、USB 5Gbps ports x3、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B860チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、USB 20Gbps Type-Cなどの高速規格を搭載。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。
- ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいマザーに必要な機能が大体乗っています。
CPU Intel Core Ultra7 265K
メモリ Crucial 16GB ×2
グラボ 玄人志向 RTX4060 → ASRock RX9700XT
【安定性】
PCを組んでから2ヶ月以上経ちましたが,とても安定して動作しています。
マザーが原因と思われるフリーズやトラブルは今のところありません。
【拡張性】
他の方がおっしゃっているように,グラボは1枚しか刺さりませんが,M.2が多めにあるので,使いやすいです。
USB関係も豊富で,十分です。
【機能性】
ASUSの対応ソフト使い,ARGBの操作やデバイスの設定など,基本的にしたいことは一通りできました。
【設定項目】
あったらいいなという設定ができたので満足です。
特に,スリープ状態でのLEDを完全消灯ができたのが嬉しいです。
【付属ソフト】
いつものASUSでした。これも満足です。
【総評】
小さめのマザーに必要なものを全部乗せました,という感じです。
最新の規格に対応していますし,今IntelのCPUで自作PCを組もうとしたら,これを選んでおけば大乗かと思います。
性能に対して価格がかなり高めなのが難点ですが,それが気にならないなら。
私は買ってよかったなぁと思っています。
5ゲームや3DCG制作用PCとして
メインPC自作用に購入しました。用途は普段使いやゲーム、3DCG制作(主にローポリモデリングやテクスチャ作成)です。
運用を開始してからまだ日が浅いですが、今のところは問題なく稼働しています。
インターフェース類が豊富で、DDR5、PCIe 5.0、Wi-Fi7と最新の規格に対応しています。M.2スロットが4つあるのもポイント高いです。その分、PCIeスロットは1つしかありません。
値段は少し高めでしたが、それに見合う性能や機能を備えているので満足しています。
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47位 |
182位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax8/Type-Cx5、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS9219Q
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-位 |
199位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/17 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応する。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4まずまず良し
ミドルクラスと廉価クラスの中間ほどの価格マザーの為、各所に割り切った作りが見られる。
VRMが10+1+1な点、各ヒートシンクが簡素な点、高速USBポートは USB3.2 Gen2x2 Type-Cが背面に1のみ、フロントtype-C が5Gbps、デジタル音声出力無し、無線がwifi6Eである点を納得できるなら買って良い。
ドライバ類の自動インストールや、ファンコントロール機能などソフトウェア面は分かり易い。
使用1か月経過でトラブルは無し。快適です。
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-位 |
199位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x3 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0x16スロットを備えている。バックパネルにUSB3.2 Gen2 Type-C×1、USB3.2 Gen2 Type-A×1、USB3.2 Gen1×3、USB 2.0×3を装備。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3に対応する。
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-位 |
199位 |
- (0件) |
5件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- USB 20Gbps Type-C(DP Altモード対応)などの高速規格を搭載。2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。
- 拡大されたVRMやPCHの大型ヒートシンク、M.2ヒートシンクなどを備え、冷却性能を高めている。
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-位 |
199位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- デュアルRealtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。16+1+2デジタルTwin電源フェーズ設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です。
生成AI関連でマルチGPUにて使用するため、PCIeレーンがx8×2に分割できる製品を探しており、こちらの商品を選択しました。
GPUの取り付けスロット位置も上から2,5番目と、下段GPUとPCケース底面との間隔を広く取れる設計となっています。
ヒートシンクはマットなアルミニウム製で、派手さはないが全体的にしっかりした作りになっており、特に組み立て時に不満に思うことはありませんでした。
とても満足しています。
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78位 |
199位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 6 |
2025/12/19 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 | 199位 | 3.10 (6件) |
26件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。24+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まさにハイエンド、そして低価格でコスパ最高
ASRock X870E NOVA → GIGABYTE X870E AORUS MASTER → Taichi の順にマザーボードを乗り換えてきました。
ASRockしか勝たん…。尚、見た目の良さからNOVAを予備&観賞用として購入しています。
【安定性】
Ryzen 9 9950X PBO TDP 170W-200Wにて使用。
AORUS MASTERと全く同様のCO,CU設定にて、スコアの上昇を確認しました。
Cinebench R23 マルチコアにて
AORUS MASTER→43256
X870E Taichi→44126
【互換性】
特筆すべきことはありません。
Intel向けのG.SkillメモリDDR5 PC5-57600 24GBですらXMPであっさり7200Mhzで回ります。
OCCT CPU&メモリで8時間ノーエラー。
Cinebench R23 30分 ノーエラー。
【拡張性】
やりたいことは何でもできる拡張性を兼ね備えています。
【機能性】
同上。
【設定項目】
ASRockのUEFIは何かと不評?ですが、シンプルで使いやすいという点でこのスタイルは崩してほしくないですね。
【付属ソフト】
使用していないので無評価。
【総評】
PBOで設定を同様にしても、こうもスコアが変わるものなのでしょうか。
BIOS含め、成熟した現在で上記のような差があります。やはり、ASRockの回路設計は優秀なようです。
5所有欲を満たしたいなら
【安定性】非常に安定している
【互換性】問題無し
【拡張性】SSD搭載可能数も多く必要十分。
ARGB端子も多く分岐ケーブルまで付属している
【機能性】外部温度センサー用2PINヘッダー(センサー付属)
金属製バックパネル、過剰とも思えるVRMフェーズ数
各種ツールレス設計やグラフィックボードEasyリリース機能
等々非常に多機能
【設定項目】豊富。弄る必要ないが多い。
【付属ソフト】未使用の為無評価
【総評】価格相応の上位MotherBoardかと。
金属製バックパネルのお陰もあり重厚。多機能で見た目も良い。
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-位 |
221位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 6 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。Dr.MOSを採用し、各相に高電流をインテリジェントに供給。
- 7+1+1電源フェーズ設計を採用し、頑丈なコンポーネントとCPUへの完全かつスムーズな電力供給機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4M.2が3個あるのはATXと一緒で助かります
【安定性】問題無し
【互換性】不具合無し
【拡張性】充分です
【機能性】M.2が3個あるので良し
【設定項目】特になし
【付属ソフト】MSIと比べると使いづらいです。ASUSよりも下かな。
【総評】DDR4でM-ATXを探していましたが、M.2の数でこちらにしました。ATXからの移行なのでこれが必須でしたので。入れ替えてから特に気になる不具合はありません。今どきの各社マザボでトラブったことはないので、ストレスなく組みあがります。
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-位 |
221位 |
3.79 (5件) |
9件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 2 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、フロント用USB 20Gbps Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同ATXバージョンより使い勝手が良いmATX
2024年の3月に購入しました。
ベッド用のPCを組む目的で、Ryzen7 7700とRX7600の組み合わせで構成しました。
2か月ほど経ったので、所感を述べてみたいと思います。
レビューにあたって前提となる構成は以下。
CPU:AMD Ryzen7 7700
GPU:ASROCK Radeon RX 7600 STEEL LEGEND
M/B:Gigabyte B650m Aorus Elite Ice 
MEM:Gigabyte Aorus RGB 6000mhz(非売品)
SSD:Intel 760p 1tb
COOLER:Thermalright Frozen Magic 280 Scenic V2
PSU:DPS850W-WH-GOLD-ATX3.0
CASE:Thermaltake Divider200 TG Air Snow
FAN:NZXT P140×3|DEEPCOOL FK120 PASTEL BLUE×2
【総評】
現在ではベッドで作業をする用のPCとして使用しているため、特に負荷をかけた動作をおこなってはいませんが、ゲーミング用として考えても機能的には十分なマザーボードだと思います。拡張性などは以下の各論を確認いただければと思います。
このマザーボードの最大の売りは、余計な模様が入っていない白PCBを採用したマザーボードという点にあると思いますが、機能性も考慮した場合には(下記拡張性に書いたように)、ギガバイトの同ICEシリーズのATXよりも使い勝手がいいと思います。
RGBの制御に難がありますが、そうした点が気にならない方には、白色PCを考えていない人にもお勧めのATXです。
以下、現時点で私が判断できる項目のみ記した各論になります。
【安定性】
今のところ特に何かエラーを吐くこともなく安定動作できています。
VRMが12+2+2(60A Dr.Mos)と盛られていますが、CPU電源が8pin×1しかなく電源供給に難があるため、OCを前提とした運用をこのマザーボードで考えることはできないと思います。
7950XまですべてのAM5のCPUを載せることが可能だ、というレベルで考えるべきものだと思います。
AM5では他にASUSとMSIのマザーボードを使用していますが、Biosのセキュリティ関連の設定を弄らずに立ち上げた場合、GigabyteのOSの立ち上がりが一番早い点は好印象でした。
【拡張性】
I/Oパネル(背面端子)側の入力端子は、
USB-A
・USB2.0×4
・USB3.0 5Gbps ×5
・USA3.0 10Gbps×2
USB-C
・10Gbps×1
LAN
・2.5G×1
映像出力
・Displayport1.4×1
・HDMI2.0×1
オーディオ
・MIC
・LINE OUT
・S/PDIF Out
と言ったところです。困ることなく使えるぐらいの、いい意味で標準的な装備だと思います。これに加えて無線LANアンテナと、Bios更新用のQ-Flash Plusボタンが付いています。
PCIeスロットは、
・4.0×16
・4.0×4(×16形状)
の2本です。
ICEシリーズはATX用のマザーボードも同時に販売されていますが、あちらの方は×16形状のスロット3本のうち2本は両方とも3.0×1接続なので、内蔵のキャプチャボードなどを接続しようと考える場合には不向きです。
そうした意味ではむしろ、m-ATXのこちらのマザーボードの方が使い勝手が良いと思います。
【付属ソフト】
GCCというソフトをインストールすることでRGBの制御が可能になりますが、ここはASUSとMSIの二社と比べても非常に使いづらく、また色々なソフトと干渉して満足に使うことはできません。
私自身はRGBに特に期待することはないので気になりませんでしたが、RGBライティングにこだわる人に対してGigabyte製のマザーボード全般が勧めづらくなるぐらいには使い勝手が良くないと思います。
5ユーザーに優しい機構を備えた、イマドキな白いAM5マザーボード
【安定性】
普通に安定しています。特に気になる点はありません。
試しに7200MHzのメモリを取り付けてみましたが、XMPを適用して問題なく動作しました。
【互換性】
Socket AM5のミドルクラスですからね、長く活躍できることでしょう。
手持ちのもNative、XMP、EXPO問わずすべて問題なく動作したため、相性問題等そこまで気にしなくても良いかと思います。
【拡張性・機能性】
M.2が2本しかないのが少々残念ですが、概ね満足です。
PCIeはM.2の1本を除いてGen4止まりですが、グラボにPCIe 5.0なんて必要ないので十分。必要になるころには次のソケットが出てます。
M.2はネジ止めなしのM.2 EZ-Latch機構を採用しており、ケース内でネジを落とす心配がありません。ただし、ヒートシンクの取り外しにはドライバーが必要となります(ネジは落ちないようになっています)。PCIeスロットにも、指や棒で押しやすいPCIe EZ-Latchを採用。
Thunderboltヘッダもありました。PCIe x16が一番上にあるので、拡張カードを挿しても3スロ占有グラボが利用可能なのは嬉しいポイント。
【設定項目】
普通です。昔(B450くらい)のGIGABYTEマザーボードと比べると格段に分かりやすくなっており、飛躍的な進化を感じます。ASRockやASUSと比べても遜色ない程度にはなっていると思います。ただし、独自の名称がつけられている項目は健在で、やや分かりにくい部分も。
項目の充実度合いは他社と大差ないかな?
【付属ソフト】
クソです。
【総評】
「基板が白いAM5のMicroATXマザーボード」これだけで十分買う理由になると思いますが、しかし全体的にしっかりとした設計でなかなか満足度は高めかと思います。
白いPCは自作初心者の方にも大人気なようですが、PCIeやM.2の簡単に着脱できる機構、リセットスイッチやトラブルシューティングLEDといったユーザーに優しい機能もちゃんと付いているため、初心者の方にも安心しておすすめできると思いました。
あとはメーカーの日本法人がもうちょっとちゃんとしてくれればいいかなと思います。
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-位 |
221位 |
4.32 (17件) |
265件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- RGB LEDイルミネーション機能、フロント USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- 「14+2+1 Power Phase Design」を採用し、堅ろうなコンポーネントを備えCPUに安定した電源を提供。「Nahimic Audio」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルグレード辺りでの運用に
【安定性】
電源850Wでは電圧変更しないと不安定でしたが、
電源を1000Wに変更し安定。
【互換性】
AMD AM5 7世代 8世代 9世代 CPUに対応。
AMDらしく長期にわたり使い続けられる。
DDR4は乗りませんがDDR5最大7200まで対応しているとのことで十分。
【拡張性】
互換性で触れてますが、CPUの世代を越えて乗り換え可能。
電源フェーズが14+2+1とASRockさんのこのグレードにしてはあるので、
今後のハイスペックパーツにも安定動作しそう。
【機能性】
サウンドやや弱めなので、可能であれば別途用意。
M.2は3slotもあり、SATAが4本と少なめですが十分かと。
【設定項目】
BIOS設定はシンプルなつくりでメモリのOCは容易。
CPUやメモリ、OSがなくてもBIOS更新可能。
【付属ソフト】
未使用のためわかりません。
【総評】
マザーボードの右下を白色等で光らせることができる。
以前使用のマザーボードで黄色が塗られていて
白色表示できないものがあったため(青色を指定すると緑になる)
好きな色で光らせたい方はそこも注意。
一体型I/Oパネルで取り付け楽。
5b650の中ではコスパが高くいい製品
価格の割にフェーズ数が多くあと5年はこのマザーで戦えると思います。cpuなしでbiosアップデートもできるのでめちゃくちゃ便利です。
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-位 |
221位 |
4.29 (6件) |
20件 |
2022/1/26 |
2022/1/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:VIVID LED DJ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B660チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0スロットやM.2 PCIe 4.0スロットを装備。Realtek 2.5ギガビットLANを搭載し、Wi-Fiカードに対応するM.2 E Keyソケットを備えている。
- ライティングは付属のソフトウェア「VIVID LED DJ」で制御でき、RGBおよびARGBヘッダーを備える「LED ROCK ZONE」にて同期も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AK400は大丈夫でした
CPU i5 13400F
メモリ team DDR4 3200 8G 2枚
グラボ RX6600XT
電源 Fractal Design ION Gold 550W
CPUクーラー AK400 WH R-AK400-WHNNMN
【安定性】
現状なんの問題もありません
【互換性】
最初から13世代のCPUに対応しておりBIOSのアップデートは必要なかった
【拡張性】
拡張スロットは充実しています
【機能性】
インターフェースがそれなりに充実している
intel ax201のwifi カードを指しているが常に300mbpsくらい出ている
【設定項目】
BIOS のUIはかなり古臭いですが分かりにくいわけではない
【付属ソフト】
ユーティリティソフトを入れてみたが、90年代かと思うようなUI
でも使わないので文句なし
【総評】
インターフェースや拡張スロットなど価格からすればかなり充実している。構造も特にクセはなく組みやすかった。PDFの日本語マニュアルもかなり親切だし、初心者でも組めると思う。相性の件でメーカーに問合せをしたが、丁寧で迅速に対応してくれた。マザーボード上のヒートシンクとCPUクーラーが干渉するかと思ったがAK400は大丈夫だった
5古のメーカーBIOSTARの底力とこだわりを感じる製品
1月の半ばに秋葉原のArkでなんと12980円で発見。
大々的に告知したわけでもなく、棚の下段でひっそりと安売りされていました。
あまりの安さに首を傾げながら店員さんに聞くと、
「代理店の意向もあるからちょっとわからない。でも新古品とかリユースではないですよ、そこは間違いないです。」
ということで購入しました。
運用は下記の通りです。
CPU:i5 13600K
CPUクーラー:DeepCool LT720
メモリ:DDR4 32GB(XMP3200)
GPU:RTX3070Ti
電源:Deep Cool PQ1000M
【安定性】
今のところなんら問題なく、むしろド安定で稼働してくれています。
首をかしげるようなところは一つも発生していません。
また、各種ベンチマークもCPU、GPU、ストレージすべてにおいて平均値が出ています。
【互換性】
特異な構造でもないしATXマザーですので、おかしな相性的なものは発生していません。
ただ一つ、thunderboltの10pinヘッダーが存在するのですが、そこに挿すThunderbolt拡張カードのようなものは、私の知る限りBIOSTARからは出ておらず、意味のないものとなっています。
【拡張性】
USB3.2Gen2のType-Cも二つ(リア1内部1)ありますし、SATAも8ポートあり、M.2(NVMe x3)を全部使っても、ほとんど排他はありません。
※M.2の3番をSATA SSDにするとSATAポートが7になるようですが、その程度です。
ATX規格ということもあって、細かく見ても拡張性で不満を抱く部分はないとおもいます。
【機能性】
B660のくせに驚異の70A Dr.MOS 17フェーズです。BIOSTARは一体どこを目指しているのか。
チップセットヒートシンクとバックパネル一体型のVRMヒートシンクが下品でない程度に光ります。
他、全体的にアッパーミドルマザーに付随するような構造と重量なので、安定感があります。
PCI-Ex16スロットにはシールドがつきますし、3つすべてのM.2スロットにヒートシンクがつきます。
ただ、マザー単体のUEFIアップデート機能や電源ボタン、CMOSクリアボタン、Wi-Fiカードはつかないので注意して下さい。Wi-Fiカードは後付けすればアンテナがつけられるよう、バックパネル実装はされています。
また、UEFI上でRGB制御を司るVIVID LED DJとやらは明確に機能不足です。
OS上で制御するRACING GT EVOというソフトを入れれば必要最低限くらいにはマシになりますが、そちらもハードウェアモニタが停止状態になってしまったり、ファン制御がおぼつかなかったりと、ブラッシュアップ不足が目立ちます。
全体的に見て、適正価格(2万円で少しだけおつりがくる程度)で見た場合、物理的な実装は大変に優れていますが、ソフトウェア実装面は未熟な感じで、かなり特色が出ているといえます。
【設定項目】
UEFIは比較的ASUS製品に寄せた配置、文言でわかりやすいです。
ある程度知識がある方なら全部触れるでしょうし、初心者の方でも何が何やら、となる事はないと思います。
不足はなく、とびぬけて良い点もなく、わかりにくくもない、実に平凡で安心できるものです。
※というより最近のMSIがわかりにくい方向に向かってるだけの気もします
【付属ソフト】
機能面でも書きましたが、RACING GT EVOというソフトでモニタリング、FANコントロール、RGB制御をするようになっていますが、これはかなりブラッシュアップが必要ですね。
基本動作すらおぼつかないので、素直に使うのを諦めて他で代用しましょう。
ハッキリいってここ以外は価格比で完璧に近いので、将来的によくなる事を切に願います。
【総評】
『2023/2/10現在の最安値 2万円やや割りだったら買うべきか』という点で評価しますと、
特に12世代のi7以降、13世代のi5以降の場合は、選択肢の上位に入れて良いと思います。
私もBIOSTARは初めてですが、ソフトウェア面はさておき、このハード実装で2万円を割るマザーは他に類を見ません。実用一点張りという感じがします。
ほぼ同じ仕様をMSIやGIGABYTEで買おうとすると3万近いので、
2万以下……まして16000円だとか13000円だとかで見かけたら即買いしていいレベルに感じます。
秋葉原を散歩していると、価格.comに出ないようなセール対象によくなっていますし。
(BIOSTARの製品は全体的にそういう傾向が見られます)
どうでしょう、一つもレビューがなかったので長々と書いてしまいましたが、
BIOSTARとかいうオッサンしか知らない古のメーカーの製品を手にとるか悩んでいる貴方、試しに使ってみませんか。
中々よかったです、これは。
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-位 |
221位 |
4.00 (2件) |
45件 |
2021/11/ 2 |
2022/1/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z690チップセットを搭載した、ハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 17フェーズのVRMやDr.MOS、高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。VRMヒートシンクに取り付けできる30mm径の冷却ファンが付属。
- PCI Express 5.0 x16、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットイーサネット、Intel I219-V ギガビットイーサネットなどのネットワーク機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PG velocitaは、Z790に無いのです。
【〇】・価格が下がったこと。 ・USBポートが多いこと。 ・ベンチ台で利用するため、便利機能としてオンボSW等が付いているのは助かること。 ・電源がクラスの割には強力なこと。 ・8層基盤2オンス銅の仕様になっていること。 ・メモリーはXMP1発認識し、レイテンシー、電圧はそのままで、6000→6200で回していますが、いまのところ落ちないこと。
【△】・VRAMのアクティブクーリング仕様。ファンは想像していたよりも静かで冷えますが、ファンが故障したらどうなるのか不安があること。 ・M2スロットが4個付きますが、真ん中にGen5があり、Gen3との排他仕様(実質3個)で、ビデオカードの搭載位置と被るため、DDR3を使用しても他2つのスロットよりHW読みで10℃ほど高温になること。
【X】・カラーリング、デザインが野暮ったいこと。・COMSクリアボタンが、ボードに付いており背面にないこと。(ケースに入れる人は面倒かも)
【総評】・9900Kから13900Kへ、久ぶりにインテル系PCを更新しました。Z790の価格が高すぎて、安くなってきたZ690を狙いました。その中でも、オンボSW、デバックカウンターがついているMBで、購入当時に、一番お買い得になっているものを選びました。BIOSの更新やら面倒なところもありましたが、発売当初の価格からすると2万円くらい安く買えたので、メモリー代に予算がまわせて満足しています。
4ゲーミングPCに最適
Z690 steel legendから乗り換えで購入しました。
TaichiとVelocitaで迷いましたが主にゲーム用のためVelocitaを選びました。
USB端子が沢山ついておりsteel legendに比べると3つほど増えております。
沢山つなげても動作が安定しておりとても満足しています。
よく調べないで買った自分が悪いんですが
USB 2.0 ヘッダーが1か所しかないためUSB 2.0 ヘッダーを多用する部品を使っている方は一緒にハブの購入が必要になります。
Ⅿ・2SSDのヒートシンクのネジは緩めてもヒートシンクから外れないようになっており紛失の恐れがなく便利でした。
メモリはDDR5 6400のメモリを購入しXMP読み込みですんなり起動し安定しております。
ゲームするにあたって特に不満点もなくとてもいいマザーだと思います。
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![B550 AORUS ELITE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001265332.jpg) |
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-位 |
221位 |
4.50 (6件) |
18件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzen プロセッサーに対応するATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ごろな価格で非常に安定
【安定性】
購入してから数か月たちますが非常に安定して動作しております。
【互換性】
AMDは相性問題が発生しやすいそうですが、今のところ互換性の問題はありません。
【拡張性】
この価格帯では十分だと思いますが、個人的には最近のケースに多い、USBタイプCの端子があるとうれしいかなと思いました。
【機能性】
メインの性能面だけでなくサウンド関係の機能やLAN端子、ヒートシンクなども充実していてよかったです。
【設定項目】
私は手動オーバークロックはしないので詳しくはわかりませんが、そのような人間でもファンコントロールやメモリの動作クロックなど簡単に変更でき助かりました。
【付属ソフト】
Biosを直接更新できるUSBが付属しており、初期のセットアップが容易でした。
【総評】
Ryzen5 5600X・Palit製RTX3070・Crucial製DDR4メモリ16GBを使用していますが今のところ特筆するような問題は発生しておりません。
CPU・GPU使用率が100%近くなるようなゲームも試しましたが、外部接続機器等にも問題は発生しておらず安定して動作しております。
5B550M AORUS PRO との比較
ケースがMicroATXのためB550M AORUS PRO と5950Xで使用してましたが、ATX対応のケースに変更したため価格の割にVRM性能が優秀だと言われているB550 AORUS ELITE に換装してみました。
ベンチスコアはさほど変わりませんでしたが、PBO2設定でblenderベンチを回したところVRMの温度にかなりの差(-33℃)がでました。定格で使用する場合はどちらのマザーでも問題ないですが、OCする場合はB550M AORUS PROではVRM温度が91℃に達するので心許ない感じです。ケースに制限がなくバックパネルのType-Cが必要なければこちらの製品はおススメだと思います。ちなみに私はグラボのType-Cを使ってるので支障はないです。
構成
CPU 5950X
クーラー DEEP COOL AS500
メモリ Crucial Ballistix BL2K8G36C16U4BL
グラボ ASUS DUAL-RTX2080-O8G-EVO
PBO2設定
PPT Limit 250W
TDC Limit 200W
EDC Limit 170W
PBO Scalar 10X
Max CPU Boost Clock Override 200MHz
Curve Optimizer Negative AllCore 11
BIOS F13c
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71位 |
221位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段は張りますが良い製品です。
使用構成
CPU Ryzen7 9800X3D
GPU RTX 5080
RAM crucial pro 32GB×2枚
SSD WD SN8100 2TB 他SSD2枚、HDD1台
ケース Lian li Lancool217
B650×7700Xで回していましたがアップグレードのため乗り換えました。
【安定性】
問題なく動作しています。CPU、M.2_1周りのヒートシンクはかなり出来が良いですね。
【互換性】
メモリトレーニングは初回1分かからないくらいでした。
【拡張性】
USB4との帯域共有でM.2_2スロットは使いづらいですね。その他は特に文句はありません。
【機能性】
ネジいらずでSSDの着脱が可能、グラボの取り外しも容易です。
電源ボタンが背面I/Oにもあるため検証もしやすいと思います。
【設定項目】
BIOSは直観的で洗練されており分かりやすいです。
X3Dターボも試してみましたが誤差レベルの性能向上に留まる場合が多いですね。
例えばゲーム用途の場合モニター解像度がFHDならより差が出ると思います。
【付属ソフト】
ギガバイト公式のGCCの質は低くもなく高くもなくといったところです。
MSI centerと比べると軽い分マシかなとは思います。
【総評】
全体的にこれといった欠点がなく総合力が高いと思います。
1万ほど安いAORUS ELITE wifi7も検討しましたがVRMフェーズが60→80A、PCBが6→8層になり背面にはバックプレートが追加、clear CMOSボタン搭載など多くの改良が施されており価格上昇分の価値はあると思います。
64MB biosなのも嬉しいですね。
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-位 |
221位 |
4.79 (18件) |
68件 |
2022/5/23 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax6/Type-Cx1 CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X670チップセットを搭載し、豊富なゲーミング機能を備えたATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを装備。
- Realtek RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを備え、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりMSIにはドラゴンがいなくちゃ始まらない
【良いところ】
・カーボンブラック一色でシンプルだけどドラゴン
・18+2+1(計21)フェーズの90A対応Dr. MOS、VRM電源
・大型ヒートシンク+ダイレクトタッチヒートパイプ+高品質な7W/mK MOSFETサーマルパッドとチョークサーマルパッドにより、電源回路の放熱性が向上
・重量級グラボにも耐えるスチールアーマー採用したMSI Lightning Gen 5 PCI-Eスロット
・高いメモリー安定性(7200MHzクリア)
・全てのM.2スロットに大型SSDヒートシンクを装備
・リアI/OにはRealtek製 2.5Gb LANを搭載
・WiFi 6E&Bluetooth5.2対応無線LAN(AMD RZ616)を搭載
・Realtek ALC4080による高性能オンボードオーディオ
・USB 3.2 Gen2x2 20Gbps タイプC ポート搭載
・デバッグLED搭載
5出始めと比べて起動早くなったなぁ
z790MBとうんざりしたRapter騒動からの買い替えです(intel頑張って)
x870シリーズが出ましたがUSB4要らない子なので迷わずx670シリーズを買いました
BIOSアップデートでAM5後継CPUが使えるのは、安易にソケットを変更しないAMDの設計の良さですね
OS:Win11PRO 23H2
CPU:Ryzen7 7800x3d + MEG CORELIQUID S360
BIOS:7D70v1K1(Beta version)
Memory:CFD W5U5600CS-32G x2
VGA:Sapphire Nitro+ Radeon RX 7900 XTX
接続ストレージ:HDDx5、Nvme SSD x 4
USB-DAC:topping DX7pro
【安定性】
AM5の出始めの頃にB650のCARBONを持っていました、それとの比較も入ります
・格段にメモリートレーニングが早くなった
AM5出始めでは初回起動時に5分以上のメモリートレーニング時間を要して
初期不良だとか組み込み不良だとかだいぶドキドキしながら電源をいれた記憶がありますが
今回2Rankメモリ4枚で128GB積んでいても初回起動に1分ぐらいで済み速さにとても驚きました
またSPECシートでは「2DPC 2R Max speed up to 5400+ MHz」となっていますが
CPU側の規定値3600Mhzで起動、JEDEC5600Mhz品を使用していますが多少電圧を盛ってみたところで3600Mhz以上には起動できそうにもありませんでした。この辺りはCPUの個体差と思います。
【互換性】【拡張性】
・M.2用大型ヒートシンクは付けられない(付けにくい)
このMBに限らないと思いますが、最近のミドル〜ハイのMBでDIYフレンドリー(?)仕様のおかげか
ワンタッチ式のヒートシンクが付いています。それとネジ止めでは無くクリップ式の留め具になっているおかげで挟み込むタイプの厚みのあるSSDヒートシンクはクリップを折りそうになり(以前折ったことがある)MB標準のヒートシンクを使う事を推奨されます。といっても昨今VGAも2〜3スロット専有する物ばかりですしそれでいいような気がします、一部のGEN5.0のクーラー付SSDは注意した方が良いでしょう。
・珍しくなった排他仕様無しSATAスロットが6つ、M.2が4つ
個人的にこのストレージ能力がこのMB購入の決め手でした
最近SATAスロットが2つとかM.2と排他仕様とか多いです。
いまだにHDDを常時5基つかっているので最低でもSATA4つ欲しかった。
SATA増設用拡張カードを持ってはいますが無しでいいならその方がいいです
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-位 |
221位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax11/Type-Cx2、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:24+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したハイエンドゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- 24+2+1+1フェーズおよび110A SPSの堅ろうな電源回路を搭載。PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sのLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 「Marvell AQC113CS」コントローラを搭載した10ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者はあんまり向かない。プロでも苦労します。
購入したのは2024年12月頃ですが、組み上がったのは、2026年06月23日です。
・用途:AutoCADの超高負荷業務 & 4070 Ti SUPERでの爆速ゲーミング
・構成:Core Ultra 7 265KF / DDR5 4枚挿し192GB完全体 / RTX 4070 Ti SUPER SLIM
このマザーボートの立ち上げるのは結構苦労しました。
初心者向けではありません。難度高いレベルです。
尚、M.2の設置の件ですが、サーマルパットに設けてありますが、厚みが1.5mmしかなく、設置しても密着しません。
それを剥がして、新しいサーマルパッドを2.0と2.5mmを別途に購入した方がいいです。
うちは『Aairhut サーマルパッド20 W/m.Kシリカゲル熱伝導シート』を設けて、密着するようになりました。
M.2 SSDは『SAMSUNG 990 PRO MZ-V9P4T0B-IT (M.2 2280 4TB)×3基』です。
まず、グラボのポートから、モニターまでにケーブルボートは『Displayport』ではなく、『HDMI』を繋いで下さい。
理由は、『F2』、『Delete』のキーを押しても、モニターが映しません。
『HDMI』を必ず、設定して下さい。
工場出荷初期状態(BIOS ver:1.AB0)の設定ですが、要注意です。
DDR‐6400 48GBを1枚挿して、セットアップした法がいいそうです。
Windows11をインストール後、暫くはインターネットは使えませんので、登録は後から設定した方がいいそうです。
MSIの付属品USBを挿して、インストールします。
その後、インターネットのドライバーが認識し、Wi-Fiを使用した方が利用した方が更新しやすいです。
MSIのサイトにアップデートの全てダウンロードし、BIOS verを最新版(1AB0『7E22v1AB』)をダウンロードし、BIOSを更新して下さい。
でないと、DDR-6400の4枚挿しでも認識しません。
カウンター「36」で固まったまんましてしまうからです。
BIOS verを最新版(1AB0『7E22v1AB』)を更新してお勧めします。
そして、インターネットのドライバーが認識し、Windowsの更新やら、インテルの更新やら、MSIの更新をお勧めします。
PCの動作は素晴らしい様で、サクサク動きます。
尚、ゲーミングメモリの件ですが、BIOSのメモリ設定がありますが、『XMP』設定すると、電圧が1.400Vの値となり、BIOS設定を保存すると、エラーメッセージの表示が出ます。
ですから、『XMP』→『Disabled(無効)』設定した方がいいそうです。
4素晴らしいだけに、ネットワークの不安定性が玉に瑕
【安定性】
概ねよい...と、言いたい所ですが安定しない事に定評のあるMarvell製のLANチップが使用されています
25年1月現在のファームウェア3.1.10.0でもLANが切れる現象がそれなりの頻度で発生します
少なくとも標準のアダプター設定では問題が発生するので、ネットワークカードを利用した方がいいかもしれません
普通に使って問題が出てしまうのは、ハイエンドマザーなだけに残念です...
【互換性】
基本的には問題ないですが、ファンとマザーボードを同期的に光らせたい場合はMystic Light SYNC対応のものを買う必要があります
単色で光らせ続ける場合は気にしなくても問題はありません
また、PCI-E用の補助電源コネクタやUSB-PD用のコネクタが必要なので、電源の選定には注意が必要です
(後者は必須ではないですが...)
12V-2x6コネクタを利用しないRadeonのグラボは特に注意が必要で、6+2ピンコネクタ数が足りるかは事前に確認しておく事を強くお勧めします
【拡張性】
多数のUSBポート、余裕のある拡張スロット数等、様々な追加に耐えうるスペックかと思います
特に、Type-Cとは別にThunderbolt4が2ポートも付いてきます
また、LGA-1851は出たばかりの為、今後のIntel CPUでも数世代は使いまわせる...かもしれません
【機能性】
価格相応の高級感あるデザイン、Z890では標準的ですが組みやすさに配慮された各種パーツ構成や付属部品等、かなり素晴らしいです
特に、フロントUSB-PDが利用できるのは中々に少ないマザーボードだと思います
【設定項目】
AIでのパフォーマンスチューニング等、新機能が複数追加されています
これまで通りの使用感はそのままに、さらに機能追加されたといった所でしょうか
【付属ソフト】
MSI Centerの使い勝手は...正直良くもなく悪くもなくです
少なくともMSI製品であればAIOのLCD制御等も一括して行えます
ファンコントロールも問題はないのですが...アプデされるとライティングの設定が消えたりするのはちょっと...
【総評】
値段相応にデザイン、部品、機能が盛りだくさんと、数年間は戦えそうな性能をしています
...しているだけに、普通に使って問題の起きるLANチップの採用が本当に悔やまれる、といった感じでしょうか
WI-FIの方は問題ないかと思いますが、せっかくの10Gbpsを利用しないのも勿体ない所...
他が素晴らしいだけに惜しい、そんなマザーボードです
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-位 |
242位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
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ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセット搭載のATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 対応出力はeDP×1、HDMI×1、DisplayPort×1。
- Wi-Fi 6E モジュールを搭載している。
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-位 |
242位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2023/9/ 6 |
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ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- WiFi 6E、Bluetooth 5.3に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初期はビープ音は鳴らない
【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ16GB×2で安定しています。
【互換性】検証してないのでわかりません。
【拡張性】全体的にスロットは最小限です USB2.0 MBに差し込みは1個
コストダウン 無線アンテナは直付け
【機能性】FANコネクターはたくさんある
【設定項目】 ビープ音は初期設定は鳴らない BIOSの設定変更が必要
最初組み立てテスト時BIOSを立ち上げたときは鳴る
【付属ソフト】初めてLANが使用できるときのドライバーのインストールは便利
【総評】15Kで購入できればいい。WIN11トラブルなしCPUの今後の対応は?
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