| スペック情報 |
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-位 |
408位 |
4.80 (33件) |
129件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- B660チップセット搭載のゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel12~14世代で安定を求める方にはおすすめです
【総評】
Intel Core i7 13700Kとの組み合わせで利用しています。
ASUS TUF GAMING B660M-PLUS WIFI D4と迷いこちらを選びました。
安定動作しており、こちらを選べば基本的に困ることは少ないと思います。
(CPUのオーバークロックは基本的にできない点は注意です。)
【製品選定条件】
LGA1700・メモリDDR4・Wi-Fi有・USB接続数を重視し選定しました。
【良いところ】
・VRMフェーズ数が12+1+1とこのクラスにしては安定。
・PC自作後困ることが少ない多様な機能性。
・USB端子の数が多い。Optical S/PDIF出力がある。
・Wi-Fi6アンテナを内蔵しているので、有線接続できない場合も安心。
【気になるところ】
・ヒートシンクがシルバーなので、黒にも白にも溶け込まない。
単一色で統一したい場合は注意です。
・BIOSバージョンが買ってみないとわからないので、アップデートが必要な場合があります。
5初自作でも分かりやすい
【デザイン】
銀のメタリックなヒートシンクに覆われているため、ライティングが反射して綺麗です。
【互換性】
13世代も使えるのはありがたいです。i7くらいなら耐えれるらしいので、将来的にアップグレードしたいですね。
【拡張性】
特に端子が足りなくなるということはありませんでした。
【付属ソフト】
MSICenterでGPUの温度が見れないのが残念です。なにか理由があるのでしょうか?
【総評】
Q-LEDに助けられました。今回が初めての自作だったのですが、運の悪いことにCPUとメモリが初期不良でした。ネットでどのランプが何を意味しているのかを調べたところ、素人でも簡単に原因を推測することができました。まさか二ヶ所も不良品を引くとは驚きですが、このマザーボードに助けられました。
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-位 |
408位 |
4.70 (3件) |
21件 |
2022/2/17 |
2022/2/11 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B660チップセットを搭載したエントリーモデルのATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 12+1+1フェーズ DRPS対応の電源回路を搭載。大型のPWMヒートシンクや、M.2 SSDのサーマルスロットリングを防ぐ「M.2 Shield」を備え、冷却性能が向上。
- PCIe Gen4に対応したM.2スロットやUSB 3.2 Gen2x2 Type-Cポートを装備。Realtek 2.5G LAN + Wi-Fi 6Eを搭載し、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途次第
【安定性】
現状問題なく動いている。
【互換性】
ddr5 を使いたかったので、問題なし
【拡張性】
開発機用に買ったので十分です。
【機能性】
flash bios がついていないので 13世代のcpu を使うためにbios更新をするのが面倒だった。
【設定項目】
必要な機能はあると思います。
【総評】
flash bios がないこと以外はよいと思いました。
5質実剛健なマザーボード
【安定性】
Core i5 12400F + RTX3060Tiの組み合わせで運用しているが、非常に安定している
【互換性】
DDR5メモリ対応なため、既存のDDR4メモリを使い回せない点以外は問題なし
【拡張性】
PCIE Gen5非対応な点以外は問題なし
ただし、現時点ではPCIE Gen5対応デバイスは限られているので些細な問題である
リアのUSB2.0ポートが多めに実装されているのが嬉しいところ
【機能性】
組込済I/Oシールド、オンボードWi-Fi・Bluetoothが付いている点が良い
クラスの都合上Flash BIOSが搭載されていない点に注意
【設定項目】
必要な項目は全て揃っている
【総評】
Intel LGA1700マザーボードの内、人に真っ先におすすめできるマザーボードの一つである(DDR4版なら尚更)
デザインもミリタリー要素はあるものの落ち着いており、どのような構成でも浮くことが無いので良い
最新のIntel 第13世代Coreプロセッサーを使用する場合はBIOSのアップデートが必要な点に注意
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![B660M AORUS PRO AX [Rev.1.x]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421816.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5隙の無い性能
【安定性】
普通に安定してます
OCメモリ(6600)を6300で回しても不安定になる事無く何日でも働いてくれてます(6400からは落ちました。 ※公式対応メモリ最大5600)
【互換性】
12〜14世代のCore iが使用可能
【拡張性】
水冷クーラーのヘッダーやLEDのヘッダー、Thunderboltコネクターなど必要な人に充分な機能
【機能性】
M.2 SSDx2
WIFI&BT
USB 3.2 Gen 2x2 Type-C
光デジタル角コネクター
CPU付けなくてもBIOSが更新出来るボタン
バックパネル一体型
など
【設定項目】
豊富
【付属ソフト】
未使用
【総評】
足りない物が無い、という感じ
i7やi9をさらにオーバークロックとかして使うには力不足だとは思いますがi5までなら余裕だと思います
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-位 |
-位 |
4.67 (16件) |
412件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win11にしたので購入しました。
【安定性】
2年間使用してきましたが問題は発生していません。
【拡張性】
ATXで用途にはあっていますので十分です。
M.2のスロット数も十分です。
CPUも標準スペックのものにしましたが全く問題は発生していません。
【設定項目】
BIOSは日本語変換されているので使いやすいですが意味がわかりにくいのでマニュアルをもう少し砕いたものにしてほしい。
【付属ソフト】
これと言って使えるものはありません。
【総評】
ゲームはしないのですがGAMINGを購入しました。どちらかといえばスペックで購入しました。購入したのは2年前なのですが、ちょうど価格も落ち着いていた頃だったのでラッキーでした。
増設でM.2を追加したくらいで拡張した物はありません。当時INTELのCPU問題がありBIOSはかなり変更されていました。今は落ち着いています。
OSをWin10→Win11にしたタイミングでこのボードにしました。OS乗り換えで今まで来ましたが、新しいOSはスペックがついてこないので、OSの切替時には性能にあったものを選択したほうがいいかもしれません。当初そのまんま組んだだけでは認識しないところもあるので部品交換等していただきましたがBIOSの設定の問題でした。
5無難
コスパが良くて安定しているマザーです。
VRMフェーズは一応10超えています。
個人的にWi-Fiは必須です。仮に有線使うとしても、何かの拍子に下ろして作業するときにあったりすると便利。
その他まとめ
DDR5非対応、PCI-Express 5.0対応、Wi-Fi6(6e非対応) SPDIFつき
M.2スロットx3(Gen4.0x4が2つ、Gen4.0x2が1つ)、SATAポートx4
ファン用:ARGBヘッダーx3、RGBヘッダーx1、USB2.0ヘッダーx1
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