| スペック情報 |
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-位 |
300位 |
4.70 (7件) |
13件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定&安心のマザーボードですね
Corei7 2600KよりCore i7 6700Kへの
グレードアップでこちらを選択しました。
【安定性】 組み立ててから
一度もトラブルなし
【互換性】 まったく問題なし
【拡張性】 私には充分
【機能性】 基本機能で充分
付加機能について無評価
【設定項目】 基本設定で充分
使いこなさないので無評価
【付属ソフト】 ドライバがあれば充分という
タイプだったのですが 「Live Update」が
簡単にドライバーとBIOSの最新チェックと
自動インストールができて、頻繁に行うもの
ではありませんが、これは便利です。
余談ですが、Core i7 8700Kを購入の際も
これが理由で、MSIのマザーボードにして
しまいました。
【総評】
これはリビングで主にネット、PC音楽で使用
普通に使うには必要充分、何より安定して
いることがいいです。壊れるまで使いたいと
思います。
【構成】
OS Windows7 Ultimate
CPU Core i7 6700K BOX
CPU Cooler CRYORIG H5 UNIVERSAL
M/B MSI Z170A GAMING M5
MEM CFD W4U2666BMT-8GBx2枚
VGA ASUS GTX750TI-OC-2GD5
SSD Silicon Power SP240GBSS3S55S25
HDD WD80EFZX [8TB]
DVD BDR-209BK2(Pioneer)
電源 Cooler Master V750
5いいと思う
初めて組んでみたけどよく動いてくれてる。
付属ソフトは全部入れるんじゃなくてネットでみながらいるソフトだけ入れるようにしないと調子悪くなる。
後、OSがウィンドウズ10の場合OSの設定で高速スタートアップとUSB節電の設定を切らないとUSBを認識できませんでしたとかエラーメッセージが出るので必ず切ったほうがいい。(推奨とかされてOSのアプデのたびに設定戻しやがってMSろくなもんじゃない。)
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
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0件 |
2021/10/ 1 |
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Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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ATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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ATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/30 |
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ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.2 Gen2 Type-C(Thunderbolt)、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/14 |
- |
ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/12/14 |
- |
ATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
- この製品をおすすめするレビュー
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5一番最初のSkylakeサーバーボード
<構成>
CPU:XEON E3-1275v5
メモリ:DDR4-2133 16GB ECC x4
マザー:X11SAE-F ←コレ
グラボ:Radeon R7 370 4GB
SSD:トラセンドの512GB
OS:Windows7Pro
・安定性
とても良い安定性です。
ワークステーション用マザーなので、安定性がメイン。
M.2スロットがCPUの隣で、M.2のSSDの冷却も考慮されています。
・互換性
普通のLGA1151なCPUも使えます。
省電力重視なら、Core i3での運用もいいかも。
・拡張性
必要十分なスロット数です。
・機能性
サウンドボードがちゃんとしている以外は、これといっては。
まぁ、サーバークラスタとしても使えるのはいいですね。
・設定項目
BIOS 1.0Aからは、Windows7のインストール用設定が使えます。
昔ながらのスタイルのBIOSだが、設定できる内容は思ったより多い印象。
安定重視の板なのでオーバクロックはしませんが、
何故かそれっぽい設定がありました。
・付属ソフト
CDはついてません。ドライバは自分でダウンロードして下さい。
・総評
Skylakeでメインを組み直したくてチョイス。
といっても、このレビューの初期の1月の段階では、
SkylakeのXEONが揃ったばかりで選択肢なんてありませんでした。
幸い、使い勝手の良い板が最初に発売されて良かったです。
一応、BIOSアップデートでWindows7も入れられます。
ドライバが揃うまで7で運用していましたが、
ドライバが出揃ったので10にして無事安定しました。
今となっては結構高いですが、LANがIntelオンリーで
M.2スロットの冷却の考慮など、値段に見合う中身です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
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Proprietary |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/30 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C246 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
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MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
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![Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001131725.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/19 |
2019/2/15 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C(Thunderbolt 3)、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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![Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095691.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (9件) |
449件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
- 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いけど本当に良く冷えます。
【安定性】評価 5
普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。
マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。
ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。
【機能性】評価 5
ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。
サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。
【設定項目】評価 4
設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。
根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。
【総評】評価 5
最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。
DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。
前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。
ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。
X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。
ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。
5Z390 ATX板の決定版!
GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。
本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。
【安定性】
9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。
【互換性】
8世代も使えるみたいですね。
【拡張性】
メモリは勿論64GBまで積める。
ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。
【機能性】
至れり尽せり。
【設定項目】
至れり尽せり。
【付属ソフト】
ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。
【総評】
一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。
マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。
競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。
単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。
ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。
ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。
他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。
欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。
高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。
これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
45件 |
2018/12/14 |
2018/12/14 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
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