| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
![B650M K [Rev.1.1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596379.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
|
|
|
 |
|
102位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
|
|
|
![B760M DS3H AX DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506420.jpg) |
|
-位 |
-位 |
2.48 (2件) |
22件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
-
3マザーボードB760も13世代i3CPUなら相性は◎
i7 13700とGIGABYTEマザーボードB760M D3H AX DDR4の組合せでトラブル発生のため、CPUをi3 13100に載せ替え。
PC構成
プロセッサCore i3 13100無印4コア8スレッド 3.40GHz/TB4.50GHz
CPUクーラーThermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A
マザーボードGIGABYTE B760M DS3H AX DDR4
BIOSバージョン F1 → F2d
メモリXMP設定除きすべてデフォルト
メインメモリG.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP)
グラフィックボードCPU付属iGPU(後日dGPU検証予定)
ストレージ(ドライブC)Plextor PX-512M9PGN 512GB
同 (ドライブD)ADATA SX6000PNP 256GB
電源ユニットANTEC NeoECO Gold NE550G 550W
PCケースShrakoon SHA-S1000-WBK
オペレーティングソフトWINDOWS11Pro64ビットV22H2
CPUクーラーを、安価ですが取り付けやすく使い勝手の良いトップフロー型を選択。
さすがにi7ではシネベンチで100℃超えとなりましたが、13100では62℃とまったく問題ないレベル。
さらにシネベンチR20ではマルチ3384シングル663で、3世代前のi510400のマルチ3050シングル452を大きく上回るスコアになっています。
これから詳しく調べることになりそうですが、このマザーボードより安価なマザーボードと組み合わせれば、最強コスパマシーンになりそうです。
|
|
|
 |
|
128位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
39件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/28 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。TDP 120WまでのRyzen 7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。「Polychrome RGB」に対応。
- Ryzen 7000X3Dシリーズに最適化された頑丈な部品を採用し、ゲーマー向けにパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5なにをしてるのかって
あのね
今まで高価なMSIマザーをGetしてましたが
B650トラブルだらけでブルー画面連発でこれに交換しました。
これ
ASRock製は20年ぶりくらいになりましょうか
BIOSの設定も勉強中でありますが良かった。これ正解
****************************************************
■安定性
問題なく安定しています。
■互換性
どのパーツとも問題なし。
■拡張性
わたしめには充分です。
■機能性
これもわたしめには充分です。
■設定項目
ただいま探求中です。
■耐久性
これから。
****************************************************
挙動不審なしお安い価格もGood!で満足しとります (^_^) ハイ
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.74 (3件) |
1件 |
2022/12/16 |
2022/12/16 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載した、ビジネス向けモデルのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe 5.0 M.2スロット、USB 3.2 Gen2 Type-Cポート、PCIe 4.0スロットを搭載。ネットワークは2.5Gb LANを搭載し、高速な通信環境を構築できる。
- 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行うことが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4スタンダードな一枚
メインPCを更新するために購入。13000円ほどで秋葉原のソフマップで売っていた、最後の一枚を2025年8月末に購入。(今買うならPRIME B650M-A -U-CSMを買えばいいはずなので、新しく板を買う人は、このマザーを買う必要性はほぼない。ただ安かっただけ。)
【安定性】安定しています。最初はブルスクを連発していましたが、BIOSが3年ぐらい前のものだったので更新し、Windows 11も更新したら安定しました。
【互換性】AM5ですから、まだしばらく大丈夫じゃないですか。
【拡張性】M.2スロットも2つあり(PCI EXPRESS5.0×4接続が1つ、4.0×4接続が1つ)、SATA端子も4つ。フロントパネル用のUSB−C端子も1つあるし。十分だと思います。
背面のUSB端子も多いし。いいです。
【機能性】BIOS更新もUSBにファイルを格納してリネームしておけば、BIOS画面からいけます。この更新方法はいまとなってはめずらしくないんだと思いますが、いちどわかってしまえばそんなに難しくないので、いいと思います。
あと、サポートリストを見ると、CPUは最新の9000シリーズまでサポートしていますが、メモリはRAM速度5600どまりになっています。このマザーボードのUはRAM速度7600までサポートリストに掲載されているので、RAM速度6000以上を使いたい人は、この板は買うべきではないかな。
【設定項目】メモリクロック、CPUのPBO、TPM2.0、UEFIなど、一通りの設定項目はあると思います。RGB LEDの設定もできるみたいだけど…まだやってません。
【付属ソフト】これはあっても意味ない。今の時代、ホームページからダウンロードするよね? DVDついてましたが、僕は無視してホームページからドライバ等をダウンロードしました。
【総評】最低限の機能を備えたスタンダードなマザーボード。B650は製造中止、年内にも市場から消えそうなので、急いで買いました。これより安いA620だと、VRMのヒートシンクがなかったり、システムファンの端子が一つしかなかったりしたので、この板が僕にとって最低限の標準と言える板でした。
ただ、安かったから買ったのであって、今買うならこれの「U」を買いましょう。また、B840、B850が安くなったら、そっちを買うとかした方がいいです。
★PC環境★
CPU Ryzen5 7600X
CPUクーラー 虎徹Mark3
マザー これ
メモリ DDR5 5200 8GB×2(パトリオットメモリ Viper Venom)
グラボ RX6700XT サファイア製
電源 シーソニック製 650W
OS Windows 11 Pro
PCケース DEEPCOOL CH270
4普通のマザーボードです
CPUはRyzen 7950Xで使用しています。
基本的に計算だけさせる用途ですので安価なマザーボードを探していた所こちらを見つけました。
ベンチマークも概ね公開されているくらいのスコアで、実際に組み上げるのも何ら問題なく進みました。
可もなく不可もない普通のマザーボードです。
メモリは2枚ではなく4枚挿せる為、安価に容量を稼げます。
AM4時代と比べやはり高額なのは否めませんので、総じてもう少し価格帯が下がればより良いかなといった印象です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
42件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 2 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Cx1、USB2.0x6 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
- PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek GbE、Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.3を搭載。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「GCC」でコントロール可能。
|
|
|
 |
|
109位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/9/ 2 |
2025/9/ 5 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x3 VRMフェーズ数:5+1+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DP2つで2画面したい!intel派の方(LGA1851)ならコレ
前回はB760で組んだので
今回はB860にしてみました
intel Core Ultra5 225
メモリ 32GB(DDR5-5600)
SSD WD_BLACK SN7100 Gen4 (WDS200T4XDE)
ケース IW-CJ712B/265B/R2
DP+HDMIの組合わせのマザーが多い中
デジタル端子が3つは貴重です
特にCPU内蔵グラフィックスで
事務用途で複数ディスプレイを利用する環境には
最適ではないでしょうか?
バックパネル側に
USB-C端子が無いのが残念ですが
マザー側のフロントパネル・ヘッダから変換すれば
問題ないでしょう
背面端子も豊富です
・PS2端子
・2.5G-LAN
・Wi-fi
・USBは計6個
LPTポートの空きパターンもあるので
今後「ドラパラ限定」とかでLPTポート搭載したマザーが
登場しそう。そのうちレガシー資産を最新intel環境で
動作させることが可能になるかも?
当方Rev1.0ですがマザー背面に
謎のM2スロットが3つ・・・・
あまりにも怪しくて、怖くてSSD刺してませんが
何でしょうね、コレ?
OEM向けに、こういう組込み用途があるんでしょうか
もし全部使えたら最強マザー確定なんですがね^^;
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.33 (2件) |
2件 |
2024/11/29 |
2024/11/上旬 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- DisplayPort、HDMI映像出力端子を装備。
- BIOS更新に便利な「BIOS Flashback Button」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5何かと話題のアスロックだがコスパは◎
【安定性】
まだ1週間程度だが、メモリーOCをしても特に不具合なし
【互換性】
AM5なので9000番台まで使える(要BIOSアプデ)
【拡張性】
マイクロATXなので必要最低限だがM.2 SSDが2枚とWIFIカードが挿せる SATAポートが4つと少ない点は注意
【設定項目】
BIOSは見やすく日本語化可能だが、英語のままの部分も結構ある
【総評】
某BIOS問題で何かと話題なアスロック。
個人的にはあまり気にしておらず、それよりも7800X3Dが使用可能でできるだけ安く、なおかつM.2が2枚させるマザボを探していた。
一つはM.2 Gen5に対応、もう一つはGen4まで。
購入時はヤフショで実質9800円だった。
VRAMフェーズのヒートシンクは一見貧弱だが、触った感じ熱伝導効率は良い。
このマザボよりも廉価グレードのA620で7800X3Dや9800X3D程度なら使用可能だと知っていたので、ケース内のエアフローさえ確保していればVRAMフェーズの少なさやヒートシンクの小ささは問題にならないと思うし、性能が落ちるとしても僅かだろう。
注意が必要なのはSATAポートが少ない点で、HDDやSATA SSD、内臓Blu-rayドライブなど多く使用予定の場合はPCIE×1接続の拡張カードを買わないと厳しいかもしれない。
またARGBに対応していないので、ファンなどを光らせたい方は別途リモコンを買う必要がある。
必要最低限の機能を備えており、M.2が2枚使えてWi−Fiカードも挿せるのがこのマザボの売り。
メーカー保証は2年。
コスパを求める方におススメ。
3安定して使えるが、Asrockという会社が不安
AM5(9700X)のゲーム用に、コスパ良さそうだったので2025/10に購入。
ただその時は、CPU故障問題は把握していなかった。
BIOSは3.50->4.03と上げて、問題なく使えてはいましたが、
Asrock側の対応が非常に曖昧なことや、BIOSアップデートしてもCPU故障するとの声を使っている間に知り、安心して使えないと判断しました。
コスパ◯、不具合なしではありましたが、いつCPUが壊れるかわからない、その原因も対応も明らかにしない会社の部品は流石に使えないので、痛手ですが買い替えます。
とはいえAsrock側はBIOSアップデートで問題ないと言っているため、気にしない方ならコスパ良いマザボとして購入するのはありだと思います。
B650チップセットの中では、1番安いのは事実です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.96 (18件) |
177件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B660チップセット搭載のビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポート×1を備えている。「Nahimic Audio」を採用し、魅力的なリスニング体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めて組むに自分には良い商品だと思えました。
初めて自作PCを組みましたが、NETの情報で特に迷うこともなく組み上げられました。
コネクタ類もライトアングルとかはほとんど無く、差し込めないなどのトラブルもありませんでした。
初めて組むビギナーには優しいマザーボードかと思います。
【安定性】
普通にパーツ類をポンとつけて何事もなく動作しました。BIOSの設定も日本語に出来てわかりやすかったです。
【互換性】
今時のパーツは大概動くだろうと、メジャーなものを互換確認もせず購入しましたが問題なく動きました。
【拡張性】
fanコネクタも3つ、sataも4つあり通常用途で不自由することは少ないと思います。
【機能性】
ここの減点ポイントは、ケース背面に取り付けるコネクタ部のパネルがペラペラで取り付け難い上、ディスプレイポートの2つはアースの突起が入れ難くて滅茶苦茶難儀しました。
あと、ネジ類の同梱が雑すぎだと思いました。M.2のネジだと思いますが、なんの説明も無いビニ袋に無造作にいれられて無くしそうな感じがしました。
よって、−1点としました。
【設定項目】
特に過不足ない、というか多すぎて分かりません。必要十分だろうと思います。
【付属ソフト】
未使用につき未評価です。
【総評】
安い割にヒートシンク等もちゃんと付いており、総じてコストパフォーマンスに優れた商品だと思います。
5ド安定
【安定性】
i5 12400載せるために購入
CrucialのネイティブDDR4-3200 16GB×2のメモリでノーエラーで一発起動
その後Windows10をインストールしたが、問題なく動いてます
【互換性】
DDR4メモリが使えるため、安く組めるし何も問題が無い
【拡張性】
MicroATXなのでWi-Fiは諦めていたがM.2にWi-Fiスロットがあるため問題が無かった
メモリスロットも4本あるので後でメモリを増設しやすい
【機能性】
NAHIMIC AUDIOでゲームすると臨場感が違いました
音楽を聴くのにも良かったです
買うと微妙に高いM.2 SSDのヒートシンクが標準搭載されていて別途購入する必要が無いので良かったです
発熱が結構するSSDを取り付けましたが熱をしっかり逃がしているのか安定します
フロントType-Cコネクタもしっかり装備しているので最近のケースで組むときにとても便利でした
【設定項目】
見ただけでどの設定か分かるので自作をしたことがある方なら至って普通だと思います
BIOSの更新も簡単でした
【総評】
MicroATXでintel12世代CPUを使って組む機会があれば
このマザーを次回も使おうと思っています
特に不具合無く動いています、最近のASRockは安定して動いてくれるので迷ったらこれ、でも良いと思いますよ
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/20 |
2023/12/22 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーミングエントリー向けMicro ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズCPUに対応する。
- Dr. MOSを採用し、従来のMOSFETと比較して各相に高い電流をインテリジェントに供給することで熱問題を改善し、すぐれた性能を発揮。
- CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた6+2+1電源フェーズ設計。Phantom 2.5 Gb/s LAN、Wi-Fi 6E対応モジュールを搭載。
|
|
|
 |
|
101位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 4 |
2025/12/ 5 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.56 (7件) |
34件 |
2022/1/24 |
2022/1/28 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネット、ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DIMM 4スロットなのがいい。
【安定性】今のところトラブルなし。
【拡張性】microATXなのでPCIeスロットが少ないが、
USB端子数、SATA、M2スロットなどは過不足なし。
【機能性】LED(ARGB)の同期ができるがM/B側からのコントロール方法がない?
【設定項目】十分だと思うが、M2.NVMeの設定項目が階層の深いところにあって分かりにくい。
【総評】
LEDコントロールができると思って購入したが、
外部のARGBとの同期ができるだけっぽい?(探し方が悪いのかな・・)
Ryzen5 5500、RTX3060Ti、32GBx2、P/S650W、Win11にて
現状では問題なく動作。
DIMMが4slotあるので64GB追加もラクラクなのがいい。
5上手く使いこなせてない気がする
【安定性】
二回ほどブルースクリーンが出てきて、安定性が低いなと思いましたが、
Ryzen 7 5700Gのビデオカード更新で安定しているようなので、
こっちが原因かもしれないです。自作初心者なので、良くわかりません。
【互換性】
Ryzen 7 5700Gでbios更新なしで利用できるので良いと思います。
メモリは、CT2K16G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]を使っています。
【拡張性】
グラフィックボードはつけてませんが、m.2 wifiスロットは便利。
USB 3.2 Gen1 Type-CコネクタとPrime AP201につないで使ってます。
【機能性】
特に問題なし
【設定項目】
変更してません
【付属ソフト】
何も使ってません
【総評】
初めての自作にこのマザーを選びましたが、色々使いこなせてないと思います。
特に故障なく動いているので、今のところ満足してます。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.02 (9件) |
369件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 7 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B660チップセット搭載のビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポート×1を備えている。「Nahimic Audio」を採用し、魅力的なリスニング体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5チップセットのグレードの割には多機能でスロット数も多めです。
自宅のデスクトップPCを自作したので、その際に購入しました。
CPU Core i5-14600KFです
【安定性】
購入当初はBIOSが立ち上がらなかったですが、第14世代のCPUを搭載する場合、BIOSのアップデートは必須だったようです。
メーカーのサポートページからダウンロードし、USBからアップデートできました。
【互換性】
広い世代のCPUに対応しているので、非常に潰しが効くマザーボードだと思います。
【拡張性】
スロット数が多めで良い感じです。
【機能性】
特に不満はありません。
ゲーミング用途を意識してなのか、デフォルト設定だと電源ユニットの主電源がONの時は常時ボード上のイルミネーションが点灯しています。
【設定項目】
チップセットのグレードの割に出来ることが多い気がします。
【付属ソフト】
ドライバー軍群はネットからダウンロードしたので、特に無評価です。
【総評】
第12〜14世代のIntelCPUに対応しており、スロット系もふんだんに搭載しているので、あまり高機能を求めないユーザーであれば特に機能面や拡張性で困ることは無いのではないかと思われます。
コストパフォーマンスも良い方ではないかと思いました。
5B660ならこれ!
ATXで一番安いのがこれなので買いました。
特にこだわりが無ければMでも十分ですよ^^
【安定性】
問題なし
【互換性】
DDR4メモリ流用も問題なし
その他パーツも問題なく作動
【拡張性】
SATAポート4つしかないのは寂しいですね
自分は2つしか使ってないので気にしてません
【機能性】
しっかりVRMヒートシンクが左側、上側に付いてて満足
【設定項目】
特にいじることもないので気にしてません
ファンの速度さえイジれるならそれでOKです
豊富さを重視するならZ690選びましょう
【総評】
OCしないならこれくらいの値段帯のマザボで十分です
intel14世代が来るまでお世話になります
|
|
|
![B660M AORUS PRO AX [Rev.1.x]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421816.jpg) |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
-
5隙の無い性能
【安定性】
普通に安定してます
OCメモリ(6600)を6300で回しても不安定になる事無く何日でも働いてくれてます(6400からは落ちました。 ※公式対応メモリ最大5600)
【互換性】
12〜14世代のCore iが使用可能
【拡張性】
水冷クーラーのヘッダーやLEDのヘッダー、Thunderboltコネクターなど必要な人に充分な機能
【機能性】
M.2 SSDx2
WIFI&BT
USB 3.2 Gen 2x2 Type-C
光デジタル角コネクター
CPU付けなくてもBIOSが更新出来るボタン
バックパネル一体型
など
【設定項目】
豊富
【付属ソフト】
未使用
【総評】
足りない物が無い、という感じ
i7やi9をさらにオーバークロックとかして使うには力不足だとは思いますがi5までなら余裕だと思います
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
20件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/20 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセット搭載、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- 「Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネット」を搭載。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x3、USB Type-C(Thunderbolt4)x1 USB PD:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
48件 |
2023/10/17 |
2023/10/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを備えている。
- Intel 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し高速接続に対応。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B860チップセットを搭載したゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB4 Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートしている。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2025/6/26 |
2025/6/20 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
|
|
|
![B650 AERO G [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001480204.jpg) |
|
-位 |
-位 |
3.57 (4件) |
3件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入して良かった
動画編集やゲーム目的で購入して使用してますが安定していて満足です。白系のゲーミングPCを作るのにもオススメです。
5クリエイティブ用途。満足。
液晶タブレットに接続したいが為に購入したマザーボードです。
VisonLinkというものを利用し接続できます。
AM5用のマザーは高価だったのでB650で探していて、ちょうど良い塩梅の製品だったと思います。
仕方のない事ですが、USBポートはやや少なめ。
昨今はそこまで多くポートを使いませんが、USB-Cポートはあと1つあっても良いと思います。
アドインのThunderboltカードにも対応しているそうで(サポートに教えてもらいました)昔買ったカードが再利用できました。
総合的に満足しています。
あとHWmonitorなどでマザーの温度が取得出来ないのは仕様なんですかね。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動作問題なし
20年ぶりの自作PCでしたが、問題なく動作しました。
ただ1点、UEFIのスタートアップ画像を好きなものに替える機能が、うまくいきませんでした。
画像サイズなどいろいろ試す必要があると思います。
|
|
|
![B650M AORUS ELITE AX [Rev.1.1]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4571486465523.jpg) |
|
-位 |
-位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2022/10/20 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
-
4セール時ならば狙う価値あり。
Amazonにて、公式通販ショップ特価があったので衝動買いしました。
ひとまずベンチ台にてRyzen5 7600Xに組み合わせています。
MSIのMORTARがこれに近いモデルですけど、下記条件にて却下。
下記に該当するものとして狙っていました。
・PCIE×16スロットが1段目にあり、将来的に分厚いグラボに換装できること
・M.2スロットは2つ以上ほしい
・電源まわりが貧弱ではないこと
・端子類などの拡張性が弱くないこと
【安定性】
ベンチマークを連続で回しても普通に安定はしています。
【互換性】
AM5なので今後発表されるCPUにも対応可能。
CPUクーラーはAM4対応のものも使える。これは大きい。
【拡張性】
MATXとしては十分。背面USBポートが山ほどついています。
M.2スロットは2つあり、ヒートシンクも付属してます。
【機能性】
Wifiも付いていて機能としては十分。
M.2 SSDはラッチで装着できて楽です。
PCIEスロットが1段目にあり、大型グラボをつけても下段の端子類と干渉しづらい。
ついでにS/PDIF端子もあるので外部DAC等と接続も可能。
なにげにフロントType-C端子は、GEN2x2となっている。(GEN1、GEN2が多い)
【設定項目】
ゴリゴリにBIOSをいじり倒すことはしませんが、
XシリーズのCPUでは必須となるCurveoptimizer等の低電圧設定は可能。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
MATXはどうしても色々削られているが、全体的にバランスが良い板と思います。
端子類も揃っており、特に背面USBポートが異様に豊富です。
24,000円程度でしたので納得できましたが、通常時の価格設定が高すぎです。
2万円前後のお金を出してスカスカでショボい外装の最廉価モデルを買うよりも
先を見越して次世代以降のCPU換装時にも耐えれるもの、使いたいと思えるものをおすすめします。
廉価なものは電源まわりも最低限となりますので。
ケースサイズ等の理由がなければATXのほうが特価になりやすいのでATX狙いもありかと。
4これが普通だろ *脆弱性について
2023/5/31に発表されたGIGABYTEマザーボードの脆弱性について、該当モデルリストにB650M AORUS ELITE AXが載っていたので、6/1づけでアップロードされたBIOSを適応しました。
//// PC構成 (M/B以外) /////
CPU:Ryzen5 7600X
クーラー:AK400
メモリ: DDR5-5600 OC1.25v 8GBx2
SSD:M.2 NVMe x2
dGPU:RTX4070
電源:750w GOLD
ケース:Versa H18
ケースファン:12cm(フロント2、リア1)
OS:Windows11 22H2
【安定性】
一週間ほどの短期間ではトラブルなし。
【互換性】
B650M MORTAR WIFIからの交換で問題なし。
【拡張性】
mATXなので程々。
PCIeスロットが2本しかないのはマイナスか?
バックパネルのUSBが12ポートあるのはありがたい。
【機能性】
上位チップセットには劣るが現状PCIe5の需要があるとは思えず。
Intel WiFiはAX200でBluetoothの不具合が幾度かあったので、不安でしたが。
しかも使用した2基ともに発生、しかしこのマザーボードに搭載されているAX210では不具合は出ていません。
AMD(Mediatek)RZ616の出来も良いのでRev.はどちらでも良いと思います。
メモリスロットの片ラッチは勘弁してほしかった。
M.2 EZ-Latchは凄く良い、ヒートシンク取り外しはドライバーが要るけど。
【設定項目】
豊富です。
【付属ソフト】
付属してないので無評価。なのですがGIGABYTE Control Center (GCC)の出来が良く、Windows初起動後にインストールされるので、これを利用してドライバーを導入すると良いと思います。
特に煩わしいIntelのユーティリティなしでドライバだけ導入しくれるのが大変にありがたかったです。
*脆弱性に関係する機能ですがBIOSアップデートで対応されたようです。
不安な場合はUEFIで機能を無効にできます。
【総評】
B650M MORTAR WIFIは動いてしまえば安定性が高く鉄板と言ってよいマザーボードであり、海外でもユーザー満足度は高いようですが、個人的には細かな問題が積み重なりウンザリしてきたので、このマザーを選びました。
起動時間は40秒から約25秒になり、特にポストまでの時間が短くなったので起動失敗を疑わなくて済むのが大きいです。
GIGABYTEのマザーボードは数多く使用してきたので慣れてはいますが、WiFi別のRev.販売は止めて欲しいところです。
AX200のトラブルがあったのでRev1.0が欲しかったのですが、在庫の関係上Rev.1.1となったものの結果オーライでした。
やはりメモリスロットは両ラッチが安心できて良いですよ。
|
|
|
![B650 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478281.jpg) |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2022/10/11 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
-
5下のx16スロット2つが魅力的
このマザーの魅力は、最近のクソデカグラボを搭載しても下のPcieスロットが2つ使えることだ。このマザーなら4スロ消費しようが下のPcieスロットが隠れません。
画像で刺してるグラボは、実質4スロ使うクソデカグラボ代表のSuprimくん(RTX 4080)。
下スロットが2つしっかり見えて使えることが分かると思います。(上段のx16スロはM.2変換カードを載せてる)
上段スロのラッチがグラボに当たって干渉することもありません。
ギガのマザーは大体下にx16が2個あるんで最近の巨大化するグラボを搭載しても拡張スロを使えるのがいいですね。
ただし設計上M.2スロットがグラボ裏になるので、M.2の熱には気を付けなければならない。あとM.2取り外すときグラボも外さなきゃいけなくてメンドイ
【安定性】
安定中
【互換性】
まだまだ数が少ないAM5のCPUしか使えない
DDR5は安くなって来ている
【拡張性】
上位のX系には負ける
【機能性 設定項目】
ファンコンやPPTやらなんやら色々いじれる
下記のインストールできるソフトからでもいじれる模様
【付属ソフト】
無いけどギガのソフト(GCC)はネットからインストールできる。このGCCからドライバをインストールできる。ノートン試用版はいらん人はチェック外してインストールした方がいい
Windows起動時右下の通知から「インストールできるぞ」って出てそこからでもできる
【総評】
RTX40シリーズを持ってて拡張スロットをフルに使いたい人にはうってつけですね
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/ 3 |
2013/6/ 2 |
MicroATX |
LGA1150 |
INTEL Q87 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887-VD
|
|
|
![B650I AORUS ULTRA [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001497183.jpg) |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
21件 |
2022/12/ 1 |
2022/12/ 2 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
-
3強いのだが万人向けとはいいづらい
検証用機器として購入しました。
MINI-ITXですので拡張性は限られますが非常に高機能です。
B550i AORUS Proも持ってますが比較するとかなり強くなっています。
【安定性】
特に問題ありません。
【互換性】
AM5ソケットは将来性があります。
MINI-ITXはAPUがリリースされてからが本領発揮でしょう。
【拡張性】
拡張性はそれなりですが、マザーに差し込むドーターボードらしきものが付属しており
そこに端子類が色々とついています。
また、M.2が3つもつくのは脅威的ですが、表面にあるCPU側にぶら下がるスロットが
2枚なのでここに2枚差すと帯域が半減するように思います。
【機能性】
ファン端子がCPU用以外は独自規格となっており、変換ケーブルを経由して接続します。
表面のM.2、およびチップセット用ヒートシンクが大きいためか、スペースを取られており、
CPUのうえあたりに端子類が実装されていません。
チップセット用ヒートシンクには小型のファンがついています。
BIOSで設定すれば静音化できます。
【設定項目】
一般的な項目はあります。
【付属ソフト】
GCCは以前のソフトよりかは使いやすいです。
【総評】
105Aの12層基板やバックプレート、オーディオチップALC4080、3枚のM.2ソケット、
フロントType-C GEN2×2、メモリスロットのシールドなどかなり高機能です。
ハイスペックな小型PCを組むのに向いています。
ファンが独自端子であったりFオーディオ端子がIOパネル内部にあるなど
慣れてない人には組みづらいと感じます。
ドーターボードを使ってようやく他製品と同程度の端子を確保している印象で
スペースの使い方が正直微妙。
値段もかなりお高めなのでお得感は薄いです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/28 |
2025/5/ 2 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4ポートを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応している。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.46 (11件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax7、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- RGB LEDイルミネーションを装備。大型ヒートシンク、「M.2 Shield Frozr」などを搭載し、ゲームプレイ時の高負荷でもハイパフォーマンスを維持できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そろそろ買い時なミドルレンジのマザーボード
【安定性】
BIOSからPBOを使用するとブルースクリーンの嵐になります。
ワッパ向上&発熱を抑えたいならTDP制限がいいです(Config TDP)
【互換性】
検証済みリストに載っているメモリなのに、EXPO適用するとBIOSが起動しなくなりました。
色々試したのでI/OパネルにあるCMOSクリアボタンを50回以上は押しました。
結局BIOSにあるMemory Try It!でOCしています(6000MHz)
【拡張性】
M.2 SSDが4枚差せるのはGood。
PCI-E x16がGen4ですが、あと2年はGen5の出番は無いでしょう。
【機能性】
LIGHTNING USB 20Gが搭載されているので、接続されるハードウェアの展開に今後期待。
【設定項目】
UEFIは変わらず使いやすいです。
【付属ソフト】
MSI CenterはLED制御だけ使っています。
【総評】
発売時から半額近くに下がったので、そろそろ買い時なミドルレンジのマザーボード。
しっかりしたヒートシンクが付いていて手で持つと結構重いです。
マザーボードが高すぎてRyzen7000番代のユーザーが少なかったからか、残念ながら現状ではBIOSの熟成が進んでいません。
--------------------------------------------------------------------
2024年3月21日 追記
半年ぶりにBIOS更新をしました。
PBOの温度固定・TDP制限・CO指定を設定してもブルースクリーンにならず安定するようになりました。
メモリもEXPOが普通に通るようになりました。
ただPC起動が少し遅く感じたので結局Memory Try It!にしています。
発売から1年半経ち、BIOS熟成が進んだと実感。
良いマザーボードです。
5必要十分
【構成】
Microsoft Windows11
AMD RYZEN 7 7800X3D
MSI MPG B650 CARBON WIFI
MSI GeForce RTX 4090 GAMING X TRIO 24G
G.Skill F5-6000J3040G32GX2-TZ5NR
SEAGATE FireCuda 530 ZP2000GM3A013 ×3
FSP HYDRO PTM PRO 1000W
【安定性】
組み込み後特にトラブル等も無くあっさり起動しました。
一通りベンチ等回しましたが初期設定のままでも問題ない感じです。
その後はThermallimit等調整して省電力化しています。
【互換性】
現状の構成では特に問題なし。
DDR4メモリ対応版があれば良かったのですが、
これはRYZEN7000シリーズ全体の仕様なので仕方ないですね。
【拡張性】
バックパネル側のUSBポートの数も多めでM.2スロットも4本ついているのが良いです。
VR機器を繋いでも余裕がありますし、安くなったM.2SSDを複数積むのもアリ。
【機能性】
過不足なく揃ってる感じ、B650マザーの中ではVRMも豪華ですし、
CPU無しでアプデが出来るflashBIOSなどの便利機能も一通り揃っています。
【設定項目】
個人的にはファンコントロール機能が分かりやすくて使いやすいです。
OC関連の項目も十分かと。
【付属ソフト】
MSIcenter自体は便利だと思います、不具合が出なければ。
最初LEDをOFFにしてしまえばその後起動しなくともLEDを消したままにしておけるのは良。
【総評】
最初の方は6万近い値段と高めなミドルクラスのマザーでしたが、
3〜4万程度まで値段が下がって来れば買いだと思います。
デザインは賛否ありますが私はむしろ好きなので問題無いです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
82件 |
2013/12/12 |
- |
ATX |
SocketFM2+ |
AMD A88X |
|
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い買い物でした。
年末に、さすがにくたびれた感のあった嫁PCを、歴代AMD使いとして、APUで組む事にして購入しました。
CPU A10-7850K BOX
グラフィックボード 玄人志向RD-R7-240-E2GB/D3/G2
電源 Platimax EPM750AWT
メモリー コルセア CML8GX3M2A1866C9R 4枚
CPUクーラー クーラーマスター V10
HDD 500GB 2TB
まず安定性。
問題は全くないと思います。初期起動から負荷時も安定しています。
互換性は、その他CPUなど取り付けていないので分かりかねますが、メモリーなどの相性はさすがはASUSと言わんばかりです。(と言っても、ここ最近で問題があったことがないですが)
PCIもありますので、昔からの在庫も活用できます。
拡張性についても上記と同じ。
レーン数などもこの仕様では有り余るものです。SATAのポート数も十分でありますし、USB3.0の接続も旧マシンでは出来なかったんですが、これでやっとフロントパネルを提供できますw
機能性
独自に盛り込まれたものが各部にあります。
駆使するなり、デフォルトで使用するなりとどちらも良い機能です。
ヒートシンクもごつすぎず、しかもチープではない。クーラー選びも楽ですね。
設定項目
UEFIはとても分かりやすく、しかも触れる項目も至って健全な仕様。
日本語化も可能で、しかもここ最近のASUSは、マニュアルもしっかりした日本語。(直訳ではない)
なので、初心者の方でも分かりやすく事を進めれると思います。
OCは煮詰めてはいないですが、ある程度のことをしてもへこたれません。
付属ソフトはありがたい人にはありがたく、要らない人には要らないもので、選んで入れれるのでお節介ディスクではないです。
追記としまして、このマザーの持つ機能の一つである、TPUなるもの。
マザーにスイッチがあるので、電源ボックスから配線も抜き取って、電源の切れた上体でONにすると、もてる範囲でのOCをしてくれます。
我が家の環境では、CPU4.1Ghz GPUは900Mhzまで跳ね上げていました。
しかし明らかに盛りすぎで、不安定この上なし。
OCするのであれば、UEFIから直接が吉策と思われます。
このAPUではGPUは800が良いところでは?と、今のところ行き着いています。
そして、特記すべくはIGFX Multi-Moniterです。
今回使用しているグラボが、R7-240-2GBなので、プライマリはグラボから行い、内蔵GPUはサポートに回す形にしていますが、UMA Frame Buffer Sizeを、搭載メモリーが多いのであればMAXの2GBにしてやり、GPUクロックもあげてやると、内蔵をプライマリでクロスファイアしている方がスコアは高く出ました。
デフォルトであるなら、GPU及びメモリーの性能の高いほうをプライマリにすると良いという結果が出ました。
UEFI設定は、今までにない機能がある分、理解しなきゃならんのですが、自作経験がある方であればすぐ理解できると思います。
作りはしっかり、価格もお手ごろ、クーラーなどもマザー原因の問題は無さそう、在庫も使え、さらに親切設計ど安定。
僕的には大満足のマザーでした。
5安定感が凄く高い。
アスロック製マザー「FM2A88X Extreme4+」からの乗り換えです。
A10-7850とメモリはADATA 「AX3U2400W8G11-DGV」
・安定性
総じてとても安定しています。BIOSから日本語化できるのはちょっと驚きました。
マニュアルは全日本語。謎翻訳のような表記もなくきわめて親切でわかりやすいです。
マイナス1としたのは「AI Suite3」からオーバークロックした後に低確率ですが固まったり落ちることがある点で、困るのは不安定さの排除のためにアンインストールしようと思ってもこのソフトはなぜかできないようになっている点です。「4-Way Optimaization」から自動でぎりぎりまでオーバークロックできるのが凄いです。わたしの環境では約4.3GHzまでなりましたが、設定後は常にオーバークロック状態で起動されます。完全な安定動作という点で不安を感じるので、デフォルトで起動できる設定があったらよかったなぁ。
・互換性
何を持って互換性を評価するのかで人によって大きく上下する部分だと思いますがわたしはメモリで評価することにします。DDR3-2400メモリを搭載しているのですがきわめて不安定になるので2133で止めてます。AMD公称スペックがこの数字なのでまだ許せる範囲だと思います。前のマザーでは2133ですら動きませんでした。
・機能性、付属ソフト
総じてきわめて親切で高機能だと感じました。わたしの知識不足のせいではありますが、「Disk Unlocker」を入れるとWin7の64ビット環境ではUSB3.0接続でも2.0相当の速度に落ちるようです。入れなければいいだけなのでマイナス評価にはなりません。拡張性も文句なしです。グラボ3発はたぶんやらないでしょうが。
いろいろな面でどうしても「FM2A88X Extreme4+」との比較になるのですが、あちらはクアルコム製に対してこちらはおなじみの「カニ」なのに通信速度は基本的にこちらのマザーの方が高いです。カニも悪くないですね。
もう一つ驚いたのが、BIOSから自身のアップデートができることですね。
いちいちフロッピーやMS-DOSの知識はいりません。BIOSから直接HDD内のファイルを指定できるのです。BIOSのアップデートはリスキーな行為ですが、ここまで親切なら失敗の可能性はとても低いでしょう。
あるショップの店員が「CPUよりマザーの方が大事」といっていたのを思い出します。
この製品はAPUの性能をしっかり引き出してくれる点からもKaveriユーザーにお勧めだと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.86 (7件) |
44件 |
2022/9/29 |
2022/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X670E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X670Eチップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アスロック安定!
現在、使用して3か月くらい経過しました。とても安定しています
このマザーはM.2が5個つけられるので、すごい!!他のam5マザボ調べても5個搭載できるものは無さそう?
1個はgen3だが、sataより速い事には変わりないので許容できます。
PICEのx1スロットが2個あるので、x1のM.2変換のアダプターを使えば合計7枚使えますかね?まだ試してないので分かんないですけども。説明書読む限りどこかのレーンと共有とかは無さそうなので、使えそうですね?
変換アダプターは2枚持ってるので、今回のプライムセールでSSDを数枚注文し、明後日くらいに届くので試してみます。7枚運用できるかな〜?
5コストと求める拡張機能
3年ぶりのメインPC更新。AM5への変更で選びました。
重視した点はチップセットに対する価格帯域と好きなメーカーであることです。
【安定性】
日が浅い為加筆する可能性はありますが、現在は問題なく動作しております。
【互換性】
こちらのメーカーにおいては相性問題を確認したことが無い為、本商品も大丈夫だとは思います。
【拡張性】
複数のGPUを搭載することが無い為、スロットは1本で大丈夫です。
M.2は複数搭載されているのでその辺りは満足しています。
【機能性】
無線機能が搭載されておりますが、ネットワークは有線派なのでこちらは不要です。
Bluetooth機能もついてくるのでこちらに関しては周辺機器を利用する際は重宝します。
【設定項目】
ほとんど触らないため、無評価。
【付属ソフト】
ほぼ使わないので、無評価。
【総評】
チップセット帯域におけるコストパフォーマンスと
M.2の搭載数を見て購入しております。
安定性は同メーカーの過去商品においても問題は確認されておりません。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/10 |
2022/11/11 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」デザインのゲーマー向けモデル。
- 第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。intel Killer 2.5GbEを備えている。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、最大4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
- |
Mini ITX |
Onboard Atom Quad-core x5-E3940 |
|
S.O.DIMM DDR3 |
Intel HD Graphics 500 |
【スペック】メモリスロット数:1 最大メモリー容量:8GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000
|
|
|
![Z690 AERO G [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401359.jpg) |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
31件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これぞAERO
安定性 12700Fを簡易水冷で使用していますが今のところ以上ありません。
互換性 BIOSアプデで13世代いけるからまぁ。
拡張性 相応
機能性 WI-fiついてます
設定項目 BIOS画面が白を基調としていて美しい。 項目は一般的
ヒートシンクの質感が良いです、
白PC作る人に向いてるかな。
sapphireのNITRO+のグラボと相性いい!!!!
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q370 |
S.O.DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2 VRMフェーズ数:4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
125件 |
2013/9/20 |
2013/9/21 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z87 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX Formula
- この製品をおすすめするレビュー
-
5流石ASUS、ただ、マザーの取り付けで減点
安定性、昨日の豊富さに問題はありません。
というか十分すぎます。
ツクモのセール品で12500円 5年保証つけて15000円以下。
いい買い物でした。
良い点はASUSなので、書きません。
ASUSでは当たり前のことなので。
欠点だけど。
レイヴンというケースをつかってるのですが、板を止めるのに苦労しました。
裏の放熱板の影響ですかね。
故に互換性だけ1つ下げました。
長期運用の結果、再度レビューします。
Z87と古いですが、Z97の安定してない板を買うならこっちのほうがいいかと。
4洒落たマザーです
ASUS MaximusY formulaのレビューをさせて頂きます。
宜しくお願い致します。
【安定性】評価:4
これにつきましては現在、BIOS1203が最新で、昨日更新しました。
ASUSサイトのダウンロードセンターが何やら改造している様で、ダウンロードが出来る銘柄と出来ない銘柄があって『え〜〜〜っ?』って感じでしたが、FORMULAは、出来ました。
以前のBIOSより、電圧上昇に伴う温度上昇が多少抑えられてそうです。
adaptive mode 等電圧可変のパラメータだとIvyでは考えられない程ふらつきますが、Haswellはそういうモノと解釈してマザーが起因する不具合は無いと思われます。
【互換性】評価:3
新しいのだけなので、良くはないですね。
【拡張性】評価:4
Z87のSATA6Gポート×6は非常に有り難い。Z77だと2ポートだったのでこれは嬉しかったです。
【機能性】評価:5
フルアーマー装備という仕様を初めて購入していますが、見た目が美しいです。
単体での取り扱いもアーマーが有る分、安心感があります。
冷却性が良くなるという事もどこかに書いて有りましたが、それはあまり実感が有りません。
まぁ、外観が良いので、かなりツボに入りました。
次回もフルアーマーにしようかなと思っています。
【設定項目】評価:5
非常に多いです。Haswellのマザボはどれも細かな電圧設定が必要なので、普段からOCする人でもかなり苦しんでるのではないでしょうか?
私なぞ、なまくらOCerなので、変な所触って壊さないかとハラハラしながらです。
【付属ソフト】評価:4
AI Suite3がなかなか高評価な感じです。
他の付属ソフトはあまり使わない為、無評価です。
【総評】評価:4
今の所、マザーの高耐久さが有り難くなる所までOC出来ていません。
ですので、価格対OC周波数で、とても割高な買い物をしてしまった印象が強いです。
しかし、BIOSのバージョンアップで化ける可能性もありますし、まだ判りませんが・・・
私の構成では、現行4.5Gの常用は無理。24時間エンコードとかしますから・・・4.4Gでならまぁ良いでしょう。といった感じです。
他の方の書き込みの様な高温(85℃とか90℃とか)は勘弁してもらいたいので、OCCTはHaswellでは使用せず、動画のエンコードで12時間程完走するかで良し悪しを判断させています。
OCさせていて、気が付いた事ですが、マザーの電圧コントロールがまだ熟成域に入ってない様な気がしました。正直、CPUに余力はある筈なのに、訳の判らない所でブルースクリーンになったりするので、かなり戸惑いましたが、徹底的にVcoreを詰めたらエンコード時に落っこちる事の無いセッティングは見つけました。
BIOS 1203では、そういう意味合いで少し改善されている様な気がします。
それから、オンボードVGAを今の所使用していますが、PCI-EにVGAを追加したら、電圧設定も見直しする必要有るんでしょうね、きっと。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/12/14 |
- |
Mini ITX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
S.O.DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:5本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:RealTek ALC888S
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/12 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL C236 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2400 |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:2 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 1 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL H310 |
DIMM DDR4 |
Intel HD Graphics |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:32GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/12 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Q170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 VRMフェーズ数:3+2+1+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC888S
|