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PCI-Express 16X:3本 CrossFire
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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録240X570S PG Riptideのスペックをもっと見る
X570S PG Riptide 17位 4.84
(5件)
44件 2021/12/ 7  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5まだ普通に現役です

年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、 Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。 CPU:AMD Ryzen7 5700X M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63] RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組] クーラ:Master Liquid ML120L RGB VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB M.2 Wi-Fi :RTL8822CE PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+ ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01 OS:Windows11 PRO/64bit 【安定性】 特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。 M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。 【互換性】 もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の 新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。 【拡張性】 拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、 M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個 あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり すれば大丈夫だとおもいます。 RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。 僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから どちらもあるのは良いですよ。 Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。 【機能性】 機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、 LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが 豊富であることはわかります。 あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。 XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに 重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。 【設定項目】 僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。 といってもいじってはいないのですが。 また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。 【付属ソフト】 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。 【総評】 わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは 良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ 問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに 重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。 AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど 重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、 それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは ないかとは思います。

5ストレージ8個OK

M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で 使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。 ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと とても高価なので、非常にありがたい製品です。 ●当方のストレージ8個構成 ・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所) ・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し) ・SATA3_1〜6…HDD (※Thunderboltサポートを有効にすると   SATAタイプM.2は無効になります) また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、 PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。 x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。 補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。

お気に入り登録105B760 Pro RSのスペックをもっと見る
B760 Pro RS 22位 -
(0件)
80件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • PCI Express 5.0 x16スロットには表面実装のSMTプロセスを採用し、安定性のある高速なデータ転送が可能を実現。
お気に入り登録105B760 Pro RS/D4 WiFi White (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760 Pro RS/D4 WiFi White (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデル 39位 5.00
(2件)
0件 2024/7/26  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
  • 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高です。

サブ機で運用していたASUSのPRIME H770-PLUS D4 (プライムシリーズは何枚か使いましたが問題あるようです)がCPUクーラーファンの暴走、LANとWi-Fiなどの故障で急遽購入しました。 もう安ければ何でもいいやくらいの気持ちだったんですが、とりあえずDDR4対応のマザボで一番安かった。ドスパラオリジナルモデル12.800円 安いのにIOパネル一体型でUSB端子も必要十分。PCIeは4.0で、それも十分。システムM.2、メモリとIntel14世代Corei5は前のマザボから移植です。本当にマザボだけ換えただけ。ファンコントロールのUIもシンプルで使いやすいです。 初めての ASRockマザーボードですが買ってよかったと思います。

512世代、ddr4で5年戦える

12−14世代でddr4とプランが決まっているならベストなマザーボード。拡張性に不足なし 。コスパ良好。

お気に入り登録271Z790 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
Z790 Steel Legend WiFi 171位 4.42
(7件)
186件 2022/10/ 4  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax8 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • 16+1+1電源フェーズ設計を採用し、堅牢なコンポーネントを備え、CPUに安定した電源を提供する。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.2などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5安定して動いているので満足

【安定性】 13700kと組み合わせて一か月ほど使用していますが特に問題なく動いています。 16+1+1フェーズの電源回路でOCしないのであればどのCPUでも安定して動かせると思います。 【拡張性】 M.2スロットが5つ、SATAが8つあり十分な拡張性だと思います。あまり使うことはないかもしれませんがeDPコネクタがついていて専用の透過ディスプレイを取り付けることもできます。 【設定項目】 一般的な設定項目はそろっていると思います。 寝室で使っているので電源offの時にLEDを消す項目があってよかったです。 【付属ソフト】 ドライバの自動インストール機能が非常に便利でした。

5非常に安定して使えています。

【安定性】 安定しています。派手にOCしない限りド安定です。 【互換性】 特に問題は感じません。 【拡張性】 昨今のマザーですのでPCIもそんなに多くなく致し方ありません。 eDP端子など独自の拡張性はあります。 【機能性】 ASRockマザーは初めてなのでわからなかったですが、他社のようにもうちょっとOC時に有効な自動設定を増やしていただけると・・・ 【設定項目】 UEFI上の設定は重要項目はほぼ日本語化されており困ることはあまりないです。 【付属ソフト】 付属ソフト(というかダウンロードする専用アプリ)はやや微妙な出来だと思います。 【総評】 とりあえず今のところ安定していて特に問題は感じませんが、一点あげるとするとBIOSがまだ熟成されていない感じです。 先日も6.02がリリースされ「Optimize 13.3" Side Panel setting.」と書かれていましたが、5.02のほうが安定していました。 再起動するたびに13.3" Side Panelが、表示されたり、表示されなかったりします。 細かいところですがこういうところをちゃんと対応していただきたいです。

お気に入り登録232MPG X670E CARBON WIFIのスペックをもっと見る
MPG X670E CARBON WIFI 226位 4.79
(18件)
68件 2022/5/23  ATX SocketAM5 AMD
X670E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax6/Type-Cx1 CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • X670チップセットを搭載し、豊富なゲーミング機能を備えたATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを装備。
  • Realtek RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを備え、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応している。
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5やっぱりMSIにはドラゴンがいなくちゃ始まらない

【良いところ】 ・カーボンブラック一色でシンプルだけどドラゴン ・18+2+1(計21)フェーズの90A対応Dr. MOS、VRM電源 ・大型ヒートシンク+ダイレクトタッチヒートパイプ+高品質な7W/mK MOSFETサーマルパッドとチョークサーマルパッドにより、電源回路の放熱性が向上 ・重量級グラボにも耐えるスチールアーマー採用したMSI Lightning Gen 5 PCI-Eスロット ・高いメモリー安定性(7200MHzクリア) ・全てのM.2スロットに大型SSDヒートシンクを装備 ・リアI/OにはRealtek製 2.5Gb LANを搭載 ・WiFi 6E&Bluetooth5.2対応無線LAN(AMD RZ616)を搭載 ・Realtek ALC4080による高性能オンボードオーディオ ・USB 3.2 Gen2x2 20Gbps タイプC ポート搭載 ・デバッグLED搭載

5出始めと比べて起動早くなったなぁ

z790MBとうんざりしたRapter騒動からの買い替えです(intel頑張って) x870シリーズが出ましたがUSB4要らない子なので迷わずx670シリーズを買いました BIOSアップデートでAM5後継CPUが使えるのは、安易にソケットを変更しないAMDの設計の良さですね OS:Win11PRO 23H2 CPU:Ryzen7 7800x3d + MEG CORELIQUID S360 BIOS:7D70v1K1(Beta version) Memory:CFD W5U5600CS-32G x2 VGA:Sapphire Nitro+ Radeon RX 7900 XTX 接続ストレージ:HDDx5、Nvme SSD x 4 USB-DAC:topping DX7pro 【安定性】 AM5の出始めの頃にB650のCARBONを持っていました、それとの比較も入ります ・格段にメモリートレーニングが早くなった AM5出始めでは初回起動時に5分以上のメモリートレーニング時間を要して 初期不良だとか組み込み不良だとかだいぶドキドキしながら電源をいれた記憶がありますが 今回2Rankメモリ4枚で128GB積んでいても初回起動に1分ぐらいで済み速さにとても驚きました またSPECシートでは「2DPC 2R Max speed up to 5400+ MHz」となっていますが CPU側の規定値3600Mhzで起動、JEDEC5600Mhz品を使用していますが多少電圧を盛ってみたところで3600Mhz以上には起動できそうにもありませんでした。この辺りはCPUの個体差と思います。 【互換性】【拡張性】 ・M.2用大型ヒートシンクは付けられない(付けにくい) このMBに限らないと思いますが、最近のミドル〜ハイのMBでDIYフレンドリー(?)仕様のおかげか ワンタッチ式のヒートシンクが付いています。それとネジ止めでは無くクリップ式の留め具になっているおかげで挟み込むタイプの厚みのあるSSDヒートシンクはクリップを折りそうになり(以前折ったことがある)MB標準のヒートシンクを使う事を推奨されます。といっても昨今VGAも2〜3スロット専有する物ばかりですしそれでいいような気がします、一部のGEN5.0のクーラー付SSDは注意した方が良いでしょう。 ・珍しくなった排他仕様無しSATAスロットが6つ、M.2が4つ 個人的にこのストレージ能力がこのMB購入の決め手でした 最近SATAスロットが2つとかM.2と排他仕様とか多いです。 いまだにHDDを常時5基つかっているので最低でもSATA4つ欲しかった。 SATA増設用拡張カードを持ってはいますが無しでいいならその方がいいです

お気に入り登録47B760 Pro RS WiFi (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760 Pro RS WiFi (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデル 251位 -
(0件)
0件 2023/9/12  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載のATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 対応出力はeDP×1、HDMI×1、DisplayPort×1。
  • Wi-Fi 6E モジュールを搭載している。
お気に入り登録126B760 Pro RS/D4 WiFi (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760 Pro RS/D4 WiFi (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデル 268位 2.50
(2件)
0件 2023/9/ 6  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • WiFi 6E、Bluetooth 5.3に対応。
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4初期はビープ音は鳴らない

【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ16GB×2で安定しています。 【互換性】検証してないのでわかりません。 【拡張性】全体的にスロットは最小限です USB2.0 MBに差し込みは1個      コストダウン 無線アンテナは直付け 【機能性】FANコネクターはたくさんある 【設定項目】 ビープ音は初期設定は鳴らない BIOSの設定変更が必要       最初組み立てテスト時BIOSを立ち上げたときは鳴る  【付属ソフト】初めてLANが使用できるときのドライバーのインストールは便利 【総評】15Kで購入できればいい。WIN11トラブルなしCPUの今後の対応は?

お気に入り登録39Z690 PG Velocitaのスペックをもっと見る
Z690 PG Velocita 268位 4.00
(2件)
45件 2021/11/ 2  ATX LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z690チップセットを搭載した、ハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Coreプロセッサーに対応する。
  • 17フェーズのVRMやDr.MOS、高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。VRMヒートシンクに取り付けできる30mm径の冷却ファンが付属。
  • PCI Express 5.0 x16、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットイーサネット、Intel I219-V ギガビットイーサネットなどのネットワーク機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4PG velocitaは、Z790に無いのです。

【〇】・価格が下がったこと。 ・USBポートが多いこと。 ・ベンチ台で利用するため、便利機能としてオンボSW等が付いているのは助かること。 ・電源がクラスの割には強力なこと。 ・8層基盤2オンス銅の仕様になっていること。 ・メモリーはXMP1発認識し、レイテンシー、電圧はそのままで、6000→6200で回していますが、いまのところ落ちないこと。 【△】・VRAMのアクティブクーリング仕様。ファンは想像していたよりも静かで冷えますが、ファンが故障したらどうなるのか不安があること。 ・M2スロットが4個付きますが、真ん中にGen5があり、Gen3との排他仕様(実質3個)で、ビデオカードの搭載位置と被るため、DDR3を使用しても他2つのスロットよりHW読みで10℃ほど高温になること。 【X】・カラーリング、デザインが野暮ったいこと。・COMSクリアボタンが、ボードに付いており背面にないこと。(ケースに入れる人は面倒かも) 【総評】・9900Kから13900Kへ、久ぶりにインテル系PCを更新しました。Z790の価格が高すぎて、安くなってきたZ690を狙いました。その中でも、オンボSW、デバックカウンターがついているMBで、購入当時に、一番お買い得になっているものを選びました。BIOSの更新やら面倒なところもありましたが、発売当初の価格からすると2万円くらい安く買えたので、メモリー代に予算がまわせて満足しています。

4ゲーミングPCに最適

Z690 steel legendから乗り換えで購入しました。 TaichiとVelocitaで迷いましたが主にゲーム用のためVelocitaを選びました。 USB端子が沢山ついておりsteel legendに比べると3つほど増えております。 沢山つなげても動作が安定しておりとても満足しています。 よく調べないで買った自分が悪いんですが USB 2.0 ヘッダーが1か所しかないためUSB 2.0 ヘッダーを多用する部品を使っている方は一緒にハブの購入が必要になります。 Ⅿ・2SSDのヒートシンクのネジは緩めてもヒートシンクから外れないようになっており紛失の恐れがなく便利でした。 メモリはDDR5 6400のメモリを購入しXMP読み込みですんなり起動し安定しております。 ゲームするにあたって特に不満点もなくとてもいいマザーだと思います。

お気に入り登録47B760 Pro RS WiFi White (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760 Pro RS WiFi White (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデル 300位 5.00
(1件)
0件 2024/7/26  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • 10+1+1の電源位相設計を採用し、堅ろうなコンポーネントを備え、CPUに安定した電源を提供する。
  • 対応出力はeDP×1、HDMI×1、DisplayPort×1。
この製品をおすすめするレビュー
5熟成の段階

所有しておりますゲーミングPCの機器入れ替えで購入しました。 【安定性】 ・マザーボード入れ替え時から不具合全くありません。 【互換性】 ・事前に調べて購入しましたので問題ありません。 【拡張性】 ・自分の用途では十分です。 【機能性・設定項目・付属ソフト】 ・特記事項ありません。 【総合評価】 ・複数のマザーボードを候補に購入しました。 ・結果、こちらを使用することとしました。 ・ライトゲーマーなので満足しております。 ・数年つなぎで使用して、また機器入れ替えを楽しみたいと思います。 ・値段も手頃、パーツも充実しており、おすすめ出来るかと思います。

お気に入り登録104B760 Pro RS/D4のスペックをもっと見る
B760 Pro RS/D4
  • ¥19,590
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
300位 4.00
(1件)
42件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • 強力な冷却用ヒートシンク「M.2 Armor」を搭載し、M.2デバイスの放熱効率を高めている。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを装備。
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4自作初心者〜サンデーゲーマーには十分

初めての自作です。 どうしてもFractal Design North(PCケース)のPCが欲しくなってしまった 恰好から入る系の自作です(笑) 正直基礎知識がほとんど無いのでネットで得た情報より トラブルが少なそう(Biosアップデート入れずに動くなど)なもので選択。 結果的に新しめの当マザーを選択するにいたる。 【安定性】 組み立ててから特段不具合はありません。 比較的廉価なマザーの類なんでしょうが熱がすごいとかも無いようです。 Core i5 13500のほぼ定格(65W→85W)運用ですので。 【拡張性】 このマザーを選んだ理由でもあります。 手持ちの資産(PCI-Eのカード)が全くの無駄になるのはさみしいので スロット数の多いもの(でも、値段はお安め)という事で。 拡張カードは標準で最大で4枚刺さります。 今は 1段目・PCI-E4.0×16    RADEON RX6600 2段目・PCI-E3.0×1    HotSwap拡張カード(2.5インチHDD) 3段目・PCI-E4.0×16(実動作×4)    HotSwap拡張カード(m.2 nvme (PCI-E3.0用)) 4段目・PCI-E3.0×16(実動作×1)    空き の構成でちゃんと認識しています。 このほか、m.2のSSDをボード上に3か所、WiFiカードを1か所増設できる仕様です。 こちらは全部認識使用できてます。 拡張カード類との排他仕様という事では無いみたいです。 【機能性】 この機種の前機種(B660 Pro RS)にあったBios Flash Backボタンが無くなってます。 まぁ、次のCPUはソケット違うみたいだしってところでの廃止(コストカット)なんでしょう。 あればあったで安心だけど、CPUだけ壊れるってのもそんなには無いだろうしいいのか。 アップグレードとしては、3段目のPCI-Eが3.0→4.0対応になってたりします。 CROSSFIREとかするなら良いのかも。(このマザーでする人いないだろうけど) ここに繋いでいるSSD(PCI-e3.0 nvme)は気持ち早い気がするのは気のせいかな? あと、CPUへの電源供給が8pin→8pin+4pinになってるみたいなので、全機種より 対応の幅(余力)は広がったのかもしれません。 【設定項目】 初自作な自分にはUEFIの設定とかはゲップ出るくらいあります。 【付属ソフト】 CD等は付属していませんでした。 少し意外でした。 今はネットでダウンロードが主流ですから問題無いんでしょうね。 とりあえずASRock純正のツール等は入れましたが・・・イマイチスマート感が無い気が。 Afterburnerとか見る限りMSIとかの方が作りこまれてるかなぁ。 機能の問題でなくてインターフェース的に・・・ダサい(笑) まぁ、質実剛健っちゃ質実剛健! でも、その道(マザーボード)で一等賞には長い道のりかなぁ・・・。 嫌いじゃ無いから頑張ってほしい(^^)/ 【総評】 機械もので頻繁にかえるもので無いから最大の評価項目は耐久性でしょう。 何事もなく10年もてば☆☆☆☆☆5!そして、俺も還暦! 一緒に頼むぜ相棒!(笑)

お気に入り登録39Z170A GAMING M5のスペックをもっと見る
Z170A GAMING M5 300位 4.70
(7件)
13件 2015/8/ 6  ATX LGA1151 INTEL
Z170
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI: CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150 
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5安定&安心のマザーボードですね

Corei7 2600KよりCore i7 6700Kへの グレードアップでこちらを選択しました。 【安定性】 組み立ててから        一度もトラブルなし 【互換性】 まったく問題なし 【拡張性】 私には充分 【機能性】 基本機能で充分  付加機能について無評価  【設定項目】 基本設定で充分  使いこなさないので無評価 【付属ソフト】 ドライバがあれば充分という タイプだったのですが 「Live Update」が 簡単にドライバーとBIOSの最新チェックと 自動インストールができて、頻繁に行うもの ではありませんが、これは便利です。 余談ですが、Core i7 8700Kを購入の際も これが理由で、MSIのマザーボードにして しまいました。 【総評】 これはリビングで主にネット、PC音楽で使用 普通に使うには必要充分、何より安定して いることがいいです。壊れるまで使いたいと 思います。 【構成】 OS Windows7 Ultimate CPU Core i7 6700K BOX CPU Cooler CRYORIG H5 UNIVERSAL M/B MSI Z170A GAMING M5 MEM CFD W4U2666BMT-8GBx2枚   VGA ASUS GTX750TI-OC-2GD5 SSD Silicon Power SP240GBSS3S55S25 HDD WD80EFZX [8TB] DVD BDR-209BK2(Pioneer) 電源 Cooler Master V750

5いいと思う

初めて組んでみたけどよく動いてくれてる。 付属ソフトは全部入れるんじゃなくてネットでみながらいるソフトだけ入れるようにしないと調子悪くなる。 後、OSがウィンドウズ10の場合OSの設定で高速スタートアップとUSB節電の設定を切らないとUSBを認識できませんでしたとかエラーメッセージが出るので必ず切ったほうがいい。(推奨とかされてOSのアプデのたびに設定戻しやがってMSろくなもんじゃない。)

お気に入り登録10X299 Extreme4のスペックをもっと見る
X299 Extreme4 300位 -
(0件)
13件 2017/11/13  ATX LGA2066 INTEL
X299
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI: CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220) 
【特長】
  • 「Intel X299」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。Core Xシリーズに対応。
  • アルミニウム合金製ヒートシンクとヒートパイプを搭載して効率的な放熱が可能なので、システム全体の性能が安定する。
  • M.2(Key E)スロットを使用、802.11acワイヤレス接続も可能(※Wi-Fiモジュール自体は付属しない)。
お気に入り登録21Z690 AQUAのスペックをもっと見る
Z690 AQUA 300位 -
(0件)
1件 2022/1/11  Extended LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:2 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録5X670E AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X670E AORUS MASTER [Rev.1.0] 300位 3.00
(1件)
0件 2022/10/ 4  Extended SocketAM5 AMD
X670E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
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3AMDにて組み立てしました。

【安定性】  当機について、組み立てを致しました。  Ryzen7950X、DDR5-SDRAM(32GB)、NVMe-SSD、ブルーレイドライブ(2台)、ATX(1500W)ですが、安定はしています。 【互換性】  一通り、機能は揃っていますが、多少追加の機能等について、相性は有るかもしれません。 【拡張性】  拡張スロットが3回路しかないため、内部スペースの関係上、ビデオボードを増設すると、他のボードなどの干渉が有る場合があります。 【機能性】  マザーボードのRAID機能、RAID-Xpert2の機能を有効化、NVMe-SSDにてRAID1のモード設定をしましたが、ギガバイト社のドライバでは、Windows11のNVMe-SSD(UEFI)バスのモードにて、RAIDデバイスの認識がされず、まだNVMe-SSDのRAID機能の部分について、問題があるかもしれません。  別途、NVMe-SSDのRAIDボードを運用していましたので、そちらのボードにてOSの動作は問題がない様です。  RAIDボードを増設する場合には、AHCIモードの運用になります。 【設定項目】  多少シンプルですが、良いかと思います。  仮想化の部分(SVM)が解りにくかったです。 【付属ソフト】  付属ソフトウェアはなく、マザーボードを設置すると、OSの起動後にギガバイトのダウンロード機能にて、ドライバが適用になる機能があるようです。 【総評】 総じての評価になります。

お気に入り登録213B650 LiveMixerのスペックをもっと見る
B650 LiveMixer
  • ¥35,394
  • イートレンド
    (全1店舗)
358位 4.72
(8件)
93件 2022/10/17  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x8 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B650チップセットを搭載した、配信者やコンテンツ制作者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズ対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0(×4)接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。
  • 多くのUSB機器を接続できるように最大23個のUSBポートを備えている。12V電源を5Vに変換する専用ICを使用する「Ultra USB Power」を装備。
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5普通に優秀

ASR信者らが崇めてるだけありますね DDR5-6000の32GBをEXPOしてもなんら問題なく動いてくれました。9800X3Dの謎焼損が一時期話題になってましたけど、対策BIOSも出してきてますし、問題は無いはず……。 USBを沢山使う自分にはLivemixerの方がスティレジェよりも魅力的でした。

5目立つデザインのマザーボード

【安定性】 Ryzen 9 7950Xに全コア長時間負荷が掛かる動作をさせていますが安定しています。 【互換性】 相性などなく動作しています。 【拡張性】 USBポートが23ポートあり豊富です。I/Oパネルに14ポートあります。 SATAは2ポートのみですが個人的には十分です。 M.2スロットが3個すべてGen4x4以上の速度 WiFiモジュール用のM.2スロットがあり増設可能 【機能性】 メモリの取り付け取り外しがしやすいので、メモリスロットが両ラッチなのはうれしい。 一体型のI/O シールドは便利です。 安定しているRealtek RTL8125BGの2.5G LAN BIOS Flashback機能搭載 【設定項目】 BIOS画面の背景が赤いLiveMixer仕様になっています。 【気になった点】 M.2_1スロットはM.2ヒートシンクのネジでSSDを一緒に固定する構造になっているので、SSDを外す際ネジ固定から外れたSSDからサーマルパッドで貼り付いたM.2ヒートシンクを外すのが難しい。 M.2 SSDの認識がM.2_1スロットよりM.2_2、M.2_3スロットが先になる。 上記の気になった点は後継のマザーボードでは改善しているようです。 (M.2_1スロットはツールレス化してM.2ヒートシンクとSSDが別の固定機構になっている。M.2 SSDの認識順は「M2_1 は、M.2 インストールの最優先事項です。」という補足が製品ページに記載されている。) 【総評】 電源回路、ヒートシンクがしっかりしていて動作が安定しています。 USBポートの多さと目立つデザインが特徴のマザーボードです。 後継のLiveMixerは落ち着いたデザインなので派手な見た目が好きな方はこのマザーボードも良いと思います。

お気に入り登録9Z890 Taichi AQUAのスペックをもっと見る
Z890 Taichi AQUA 358位 4.50
(2件)
23件 2024/10/18  Extended LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx4、USB3.2 Gen1 Type-Cx4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: CrossFire:○ VRMフェーズ数:28+1+2+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したE-ATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応する。
  • Gen 5 SSD用の取り外し可能な「M.2 ウォーター ブロック」を採用し、すぐれた放熱効率を実現しながら利便性も損なわない。
  • リアI/Oに8ポートのUSB Type-C、2ポートのThunderbolt 4ポートを装備。10ギガビットLAN×1、5ギガビットLAN×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがASRockのハイエンド製品!

【安定性】 本格水冷で運用してますが特に問題無し 【互換性】 パーツについてはポン付けで認識しています 【拡張性】 M.2 SSDなどが多く付けられます、PCIeも3本あります 【機能性】 VRM、M.2SSDが1本水冷で冷やせます 【設定項目】 UEFIでの設定はかなり豊富です 【付属ソフト】 初回起動時にauto driver installerで必要なソフト、ドライバが入るので設定はかなり楽です。 【総評】 ドスパラさんで購入、89800円でした。 価格ドットコムさんの情報がかなり古いですね。 ヒートシンクがかなり重量があるので注意してください。鏡面仕上げもされているので見た目はバッチリです!

4妥協の産物 華がない

評価を見てもらえば分かるが、致命的な欠点も無いし、下位モデルよりも明らかに劣るところは無いが、でもこのモデルならではの華がない。 悪く言うと、妥協の産物。だから評価としては全部★3になった。 やはり最上級なら、ちょっと過剰だったかな?と思えるような余裕がほしい。 間違っても妥協や調整は発生させたくないし、そんな予感もさせてほしくない。 でもこのマザボは電源周りみたいな部分は拘ってるのかもしれないしそれは伝わってくるが、もう1851はそんな電力食いのCPUは出そうにないので意味がない、この余裕はただ虚しい無いのと同じ余裕。 メインメモリを高クロックで動作させれることも謳われていて確かに努力を感じさせるが、Core Ultraは内部バスに構造上の欠点を抱えているので、これもまた虚しい拘りになってる。 そして結局気になるのが、物理的な部分、端子類なんかに余裕がないということ。 以下具体的に述べる。 1.USB2.0ブラケット この製品はバックパネルのUSBが全てType-Cであることを補うためUSB2.0ブラケットが付属してるが、配線長が短いため、一番近い一番下のブラケットにしか使えない。 そうなると、E-ATX用のスロットが7つや8つあるケースでも、PCIex16ソケットの3番目や、2番目にグラボを挿した時に干渉してつけられない。 USB Type-Aは結局ケース側に4つ出せるし、CからAの変換アダプタも格安で手に入るのでそうそう困ることはない、 なので結局これはただゴミになる。 どうせならTaichi無印についてくるM.2拡張ボードをつけてくれてた方が10倍ありがたかった。(あちらもゴミになってる人が大半だと思うが) 2.シャーシファンコネクタ 4つあるね。普通は十分。でも、ピラーレスケースなら上下左右奥で5箇所置けることを考えると、絶妙に余裕がない。 ファンコネは各所で独立して制御したい、3つは独立で2つは分岐して共有とか気持ちが悪いでしょ。だから4つじゃなくて5つ必要だった。 あと、4つ目の位置、どうよこれ?これに繋ぐと配線がどうしてもダサくなるじゃん。なんでここ妥協しちゃったの? 頑張って誤魔化したけどさ、4つ目にはあまり繋ぎたくなくなる、つまり実質3+予備1みたいな設計はやっぱり不足してると思うよ。 ちなみにLEDヘッダも3つだね、自分は困らなかったけど、独立して操作したい人はこれじゃiCUEのファンしか使えないじゃん 3.サーミスターケーブルヘッダ 3つもあるね、多いと思う。でも、3つもあるから使おうとすると、絶妙に少ない。 せっかくだから、一番温度が不安な12V-2x6の端子両端に1つずつ使いたい、それから、吸気(外気温)と排気の温度も測りたい、これでもう4つ要るんだよね。 奇数の3っていうのが絶妙だと思う。あと、付属のケーブルは流石に短すぎる。ケースの反対まで届かないじゃん。1.5倍は必要でしょ。 4.SATAコネクタ これについては、個人的な要素が強い、4つあれば満足できる人も多いだろう。なんてったってM.2スロットが6つもついてるからね! でもさ、M.2の内4つを使って4TBx4でRAID10を組んでも、たった8TBにしかならないのよ。 だったらさ、24TBのHDDx4と、4TBのGen5M.2SSDx2で、階層化されたストレージRAIDを組んで、読み込み20GB/s以上出る52TBのストレージを作ったり、それと別にSSDとか追加してみたりしたいわけよ。 せっかくのスペースに余裕があるE-ATXのケースに収まるんだし、そういうお遊びも許すくらいの度量がほしいのね。 つまり、SATAコネクタは6つはあってほしいってこと。 じゃないと、このマザボにしないと得られない面白い点がM.2スロットの数くらいしか無くなってしまうと思うんだよね。 まあSATAコネクタはまだPCIeから拡張しやすいから、致命的ではないけど、せっかくのE-ATXなのにユーザーに基本端子を拡張させるなって思う。 5.その他・まとめ グラボを簡単に取り外せるEZ Releaseね、カッコいいね。 でもさ、デュアルグラボをする人も当然このマザボでは多いんだから、2スロット目にも要るでしょ。 グラボ2枚挿してて、片方だけこれじゃ違和感あるし逆に2つ目の貧素さが目立つのよ。 というか、そもそも3スロット目、要るこれ? だって2スロット目に何か挿したらほぼほぼ干渉するじゃん。 そりゃあね、1スロット厚のを挿せば干渉しないよ。 でもこのマザボの2スロット目って、PCH経由じゃなくてCPU直結で、ここを使うと1スロット目のx16をx8にしちゃうわけだよね。 つまり、どうでもいい存在が軽い拡張ボードを指すことはほぼほぼ無いだろってこと。ここに挿したいのは、最低でも1.5スロット厚以上あるような重要な何かになるでしょ。 だったらさ、もう3スロット目を削って、その位置に2スロット目もってきて、これにもEZ Releaseつけて、空いた上部のスペースに4枚目のPCH経由M.2スロット増やして合計7枚にしたら良いんじゃないの?そしたら唯一無二の伝説グラボになったでしょ。 という感じでまとめると、 このグラボ、目立った欠点はないのは本当に素晴らしい。 でも、記憶に残らないと言うか、次またPC汲む時になったら「次は前とは違ってもっと面白いグラボにしたいな」って思わせるようなグラボなんだよね。 光るけど、そんなに光ったりもしない。全体的に何もかもが中途半端とは言わないけど、華がない。ピーキーな感じが少ないのは利点でもあるけど、逆に最上位の特殊なグラボを買ったというワクワク感が満たされない。 そんな感じなんだよね。多分、これ設計する時に全てをもう一回り高めたり尖らせることも考えただろうけど、ビビって無難なところに抑えた結果がこれだと思う。 そして幾つか頑張ったところはCore Ultraと噛み合ってなくて残念な感じ。結果として褒められるところも少なく印象が極めて薄くなってしまった。 まあ、間違いなく良いグラボだよ。でも、これじゃ次は買わないね。

お気に入り登録34Rampage IV GENEのスペックをもっと見る
Rampage IV GENE 412位 5.00
(4件)
237件 2012/2/ 2  MicroATX LGA2011 INTEL
X79
  -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+3+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX III 
この製品をおすすめするレビュー
5Core i7 4960X 搭載BIOS(4601)にて

Rampage IV GENE2013年版のRev.1.01を購入 兄貴分のRampage IV Extremeには行かずこちらのマザーを選びました。 このマザーはコンパクト高性能で今は定格4.5GHzのクロックUpで使ってます。 オーバークロック言っても私には細かな設定は出来ません。ただBIOS画面の CPU Upの項目の所で4.5GHzがあったのでそれを選ぶだけで簡単です。 構成は、 【CPU】インテル/Core i7 4960X Extreme Edition (@4.5GHz常用) 【クーラー】EK WaterBlocks/EK-Supremacy Clean CSQ - Acetal+Nickel 【M/B】ASUS/Rampage IV GENE {2013モデルRev.1.01} (BIOS 4601) 【クーラー】XSPC/X79 Rampage IV Gene WaterBlock Set 【リザーバー】KOOLANCE/RP-452X2 Rev.2.0 Dual 5.25" Reservoir 【ラジエター】EK WaterBlocks/EK-CoolStream RAD XTC (140) 2個 【ポンプ】aquacomputer/D5-Pumpenmechanik mitTachosignal 2個 【VGA】EVGA/GTX 690 Signature Hydro Copper Waterblock 【SSD】CFD/CSSD-S6T512NHG5Q 【TV】アースソフト/PT3 verA 【電源】Corsair/AX860i 【ケース】Dirac/PC-X2000FNB (サイドアクリルパネルへ改良)

5X79 MicroATXの決定版!

TSのx264エンコ用のメインマシンとして、「6C12T・コンパクト・冷却と静音の高バランス」をコンセプトにX79環境で組んでみました。 今まで使用していたX58環境ではCPU性能以外にSATA2止まり、発熱多い、VGA電気食い、ケースうるさい&埃がたまりやすい等いろいろ不満があったので思い切って環境一新しました。 下記環境2か月使用でのレビューになります。 【CPU】i7 3930K @4.6GHz(46.0x100)1.35V 【クーラー】CORSAIR H110 【M/B】ASUS RAMPAGE IV GENE 【Mem】CORSAIR CMD16GX3M4A2133C9 【SSD】PX-256M5P x2 RAID0 【HDD】DT01ACA300 【VGA】ASUS GTX680-DC2T-2GD5 【光学ドライブ】BDR-208JBK 【ケース】CORSAIR Obsidian 350D Windowed 【電源】CORSAIR AX860i 【OS】Windows 7 Professional 64bit 【安定性】 2か月使用ですが安定していてブルースクリーン、デバイス認識エラー等はありません。スリープ復帰も問題ありません。BIOSは最新4004でOSはUEFIインストールしました。 IRSTeで不安定という報告もありますが、公式HP上で現在最新のIRSTe 3.6.0.1093をOS導入時にRAIDドライバーとしてインストールしたところ不具合もなく、速度も他の方のX79-RAID0環境と同等に出ています。 4.6GHzOC(46.0x100)1.35VでOCCT1時間も各種グラフは大きな乱れもなく安定していました。当環境では室温24℃で各コア75℃前後でした。電源回路上のヒートシンクは結構熱くなります。5.0GHz(50.0x100)1.45Vでも各種ベンチ通りましたが、OCCTは83℃になったので常用は4.6GHz1.35Vが丁度いいと思いました。 【互換性】 2133MHzのOCメモリー(CMD16GX3M4A2133C9)をクアッドチャンネル&XMPで使用していますが、仮組み状態一発で4枚16GB認識出来ました。 intelハイエンド環境は、次期Haswell-EでLGA2011-3&DDR4に変更になりピンレイアウトやパッケージ形状の互換性がなくなるといわれていますが、まもなく発売となるIvyBridge-Eとは互換性があるので、SandyBridge-Eからのアップグレードはできます。 【拡張性】 MicroATXなので拡張スロットやオンボードチップは少なめですが、背面ポートはATX並に充実しています。 私は背面の2ポートあるUSB3.0は外付けHDDとUSB3.0カードリーダーで埋まってしまったので、SD-PEU3R-4E(ルネサス4ポート)を増設しました。1スロット使いますが、後から好きなコントローラーやより高速&多機能なものにも交換できるので、考え方によっては使わないようなオンボード満載よりPOST高速化や省電力化及び低価格化に効果があるこちらのほうがいいでしょう。 【機能性】 電源回路とPCH上にあるヒートシンクはOCマザーにありがちな妙な意匠は施されておらず、厚みがあり表面積を増やす工夫がされ、ヒートパイプで広範囲に熱を拡散する実用的な冷却形状をしています。他のパーツと干渉することもなく、高級コンデンサを使用した質実剛健な造りは耐久性も期待できます。 LANにintel82579Vを積んでいるのも良い点です。 サウンドはオンボードで「SupremeFX III」を積んでおり、基盤のアナログエリアとデジタルエリアを物理的に分割しているので、音質はオンボードでは最高品質かと思います。分割部分が赤LEDで全体的なデザインもROGらしくカッコいいですね。 尚、オーディオコーデックは蟹さんALC898です… 【設定項目】 UEFIのOC関連は上位モデルとも謙遜なく非常に細かく設定可能です。特にDIGI+PowerControlでは通常のOCでは弄らないようなかなりマニアックな設定ができます。極冷OCにも使えそうなMBです。 【付属ソフト】 ハード関連はBIOSで設定しているのであまり使用していませんが、AI Suite II一つでOCから省電力設定・各種モニタリングまで直感的に操作可能です。他のモニタリングソフトと同時に起動させていると稀に電圧0.0Vエラーが出ることがあります(主にHWMonitor)。 電圧関係のセンサーはBIOSと同じ値を表示してくれますが、電源AX860i付属のCorsair Link2の表示より各項目が少しずつ低く表示されています。ソフトでの計測ですがMBと電源の表示どちらがより正確なのか疑問です。MB上のProbeItで物理的な電圧測定ができますが、テスターを所持していないので電圧測定はソフト頼りです… 使用していませんがオンラインゲームの負荷を細かく調整する「Game First」、OS上からメモリ設定する「Mem TweakIt」も付属しています。 【総評】 X79でコンパクトなハイエンドを組みたい人にとっては最高の選択肢ではないでしょうか。ソケット形状が大きくクアッドチャンネルのX79を、MicroATXで実用的に良くまとめてくれたと思います。 OCやGAMING目的でも十分戦える万能MicroATXマザーです。

お気に入り登録66X670E PG Lightningのスペックをもっと見る
X670E PG Lightning 412位 3.57
(2件)
0件 2022/9/29  ATX SocketAM5 AMD
X670E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X670チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 14+2+1フェーズおよび70A SPSの電源設計に加え、サーバーグレードの低損失PCBなどの高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを採用。フロントパネル用にUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C 内部コネクタを備え、2.5ギガビットLANを搭載している。
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4安心のASRock

【安定性】 自作PCを組むのは数年ぶりで、AMDプラットフォームも久しぶりでしたが組み立て一発で起動しました。 起動時にはメモリチェックのため数分間待たされますが、既にネット上にも情報があったり、マニュアルにも記載があるため、特に心配はありませんでした。 安定して動作しています。 【互換性】 CPUソケットがAM5になり、メモリもDDR5専用となっていることからコストが高くなりますが、AMDが2025年以降もソケットAM5のサポートを表明しているため、長く使える可能性は高いかなと思い、購入に至りました。 【拡張性】 USBポートやM.2 SSDなど拡張性は高いと感じました。 PCIe 5.0 x16スロットを筆頭にPCIe 4.0×16もあり普通に使うには十分です。 また、M.2 SSDのスロット4つ(brazingM.2とハイパー M.2にヒートシンク付)、SATA3も4つあります。 【機能性】 Auto Driver Installerによって、チップセットドライバやサウンドドライバ等の主要なドライバが自動的にインストールされる機能は便利です。 UEFI BIOSの設定画面はRestart To UEFIで、次回起動時に確実に入れるようにでき、設定もマウス操作だけで可能です。 【設定項目】 UEFI BIOSの設定項目は多くて細かく設定する人には便利です。 今使っているCPUは7700Xですが、CPUの特性上、標準が95℃設定になっているので、温度のリミットを85℃設定、Optimizer -20mVで動作させる方がパフォーマンスと静音性を両立できて良いです。 使用するCPUの個体と環境に合わせて設定してみてください。 【総評】 久しぶりのAMDで、新チップセットということもあり心配でしたが、予想以上に安定しているので満足です。 今後のPCIe 5.0のSSDやグラフィックカードへとアップデートしていくことが出来るので、今後も楽しみです。 しかし、発売当初よりも価格はこなれてきましたが、やはり割高感は否めませんので、キャンペーン等をうまく使って購入するのをお勧めします。

3経験豊富な人には良いのかも

【安定性】安定、堅牢な作りに思える。良いと思う 【デザイン】黒一択でかっこいいけど背面パネルは微妙 【Bios】オーバークロックや、PC周りの知識が豊富な人なら良いのかもしれないが、少ししか知識や経験がない私には少し複雑に感じた。あとUIのデザインが見辛い 【総評】悪くないと思いますが、これ買うなら他の買ったほうが良いのかなーと。ヒートシンク周り少しけちってる印象

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Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0] 412位 4.33
(3件)
29件 2021/11/22  ATX LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z690チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 「Twin Hybrid 16+1+2 フェーズ電源構成」を採用。USB 3.2 Gen 2x2を採用し、USB 3.2準拠の周辺機器との接続時に最大20Gbpsの高速データ転送を実現。
  • PCIe 5.0x16スロットを装備。「Q-Flash Plus 機能」を搭載し、CPUやメモリーが取り付けられていない状態でもUSBメモリーだけでBIOSを更新できる。
この製品をおすすめするレビュー
5最初は苦労しました。

 使用CPU i5 13400F 使用でのレビューです。 【安定性】  普通に安定しています。 【互換性】  ・13世代CPUに対応するため、Q-Flash Plusを使用してアップデートを行いました。   ➀マザーボードを仮台に設置し、24PINとCPU8PINを差し電源を接続。    USBを差しQ-FlashPlusボタンを押しました。   A最初は無反応。新たにパワースイッチを着けてスイッチを入れ電源が入るかを確認。    ステータス LEDがCPUに点いたので電源を知りました。   BQ-FlushPlusボタンを何回か押し、その後Q-FllushPlus近くのLEDが点滅しBIOSを更新    しました。   ・windowsインストール    パソコンケースにマザーボードを設置し、旧機で使用のSSD(win11Pro)をsata接続で起動。    BIOSを確認、更新後windows11が立ち上がりGIGABYTEのドライバーインストールが右下    画面に表示されたので、インストールしました。   ・現在の構成    CPU i5 13400F メモリー CT-2K48C40U5 16GB×2    GPU GTX1600SUPER    500GB SSD  2TB、1TBHDD 【拡張性】  ATXマザーボードで拡張性には優れていると思います。 【設定項目】  GIGABYTEマザーボードは以前使用したことがあり、マニュアル等が簡潔に書いてあり分かり易い  と思います。 【付属ソフト】  今後確認します。 【総評】  最初は不安でしたが、満足しています。GIGABYTEのマザーボードもいいなと思いました。  他にMSIのマザーボードを使用しています。

4DDR5対応でお買い得ならまだまだあり

【安定性】 CorsairのOCメモリを使用していますが、そのまま使用でき問題なく動いている 【互換性】 何度かSSDを入れ替えたが、問題なく動作した。また、M.2slotも複数試したが問題なかった 【拡張性】 M.2slotも十分で他のslotも豊富。ただ、下のM.2slotに関しては一番下だけでも独立していて欲しかった。GPUの占有スロット数によっては付け替える時に手間がかかる。あとGPU上部のslotには遊びが少なく、付属のヒートシンク以外だと上下につかえるかも 【機能性】 バックパネルなどにヒートシンクもあり十分 【設定項目】 使いやすく、項目も豊富 【付属ソフト】 無評価 【総評】 DDR5にも対応しており、機能・拡張性も十分。ただ、M.2は全てPCIe 4.0止まりなのでこれから買う方は注意。個人的にはバックパネル側が大きすぎる印象だった。

お気に入り登録134Z790 LiveMixerのスペックをもっと見る
Z790 LiveMixer 412位 4.72
(12件)
9件 2022/10/18  ATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセット搭載、配信者やコンテンツ制作者向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット(共有仕様あり)、最大4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • 多くのUSB機器を接続できるように最大23個のUSBポートを装備。12V電源を5Vに変換する専用ICを使用するUltra USB Powerを備えている。
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5USBオバケ

配信者ではありませんが、プリンター複数台やスキャナなどUSB2.0で差すデバイスが多いので選定しました。 【安定性】 明らかにオーバースペックなCPU電源フェーズ数をはじめ、まあいつものASRockです。至って安定しています。 【互換性】 CFD StandardのDDR5メモリを差したところ、立ち上がらなかったので、CFDの相性保証で返品してクルーシャルのものに買い直しました。 本製品の問題かチップセットの問題かは分かりませんが、メモリは選ぶのかも。 【拡張性】 USB機器が差せないことはまずないでしょう。 SATAは4つと少ないです。光学ドライブ4つとHDD2つ繋ぎたかったので、PCIeで拡張ボードを入れました。 【機能性】 特にボードに何かギミックがあるわけではありません。 USBがやたら多いこと自体が付加機能と言えるでしょう。 【設定項目】 チップセットでサポートされている設定項目は一通りあるはずです。 ファン設定を弄りやすいのもいつものASRockですね。 【付属ソフト】 光らせるのが好きな方は光らせ方を変えたりできるようですが、LEDは早々に消灯してしまって使ってないので無評価です。 【総評】 決して安い製品ではなく、USB要らない人にはただただ割高であり使う人を選ぶとは思います。とはいえUSBはたくさんあって困るものではないので、安売りしてたら買いましょう。 安定性はとても良いので、USBたくさん使う方には間違いなくおすすめできる製品です。

5見た目がかわいい!DTMをやる人にもおすすめ!

見た目がとっっても好みだったので見た目重視でこちらを選んだのですが、機能も豊富で使いやすくて最高です!発色がとてもよく、商品画像よりも綺麗でとても映えます! 中が見えるタイプのケースに組んだので、パソコンを見るたびテンションが上がりますし背面のデザインもかっこいいです! また、今回初めての自作で知識が全くなかったのですが、説明書がとってもわかりやすく!こちらの説明書のおかげでピン配置も迷わず正しく接続することができました。 たくさんついているUSBポートもただのUSBポートではなく、ライトニングゲーミングポートと、Ultra USB POWERポートという、それぞれゲームやオーディオの性能に特化したポートにが2つずつついています。 私はゲームとDTMをやるので、どちらも快適にできるこのマザーボードを選んで大正解だったと思っています! ゲーマーや配信をやる方、DTMをやる方におすすめです!どれもやらない方でも、USBが単純に多いのは便利だと思いますよ〜!

お気に入り登録4Z690 AORUS TACHYON [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z690 AORUS TACHYON [Rev.1.0] 412位 -
(0件)
0件 2021/12/28  Extended LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:15+1+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
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Z690 AORUS MASTER [Rev.1.0] 412位 5.00
(2件)
0件 2021/11/ 8  Extended LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z690チップセットを搭載したハイエンドゲーミングE-ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • ダイレクト駆動 19+1+2 デジタル電源フェーズ設計を採用。Marvell 10GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth v5.2を搭載している。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、フロント/リアUSB 3.2 Gen 2×2 Type-C、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロットを装備。
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5やっぱり大好き。AORUSマザー!

【安定性】 ・全く問題ありません。 【互換性】 ・問題ありません。 【拡張性】 ・まだまだ余っているので、十二分にあります。 【機能性】 ・問題ありません。 【設定項目】 ・問題ありません。いつものGIGAYTE。 【付属ソフト】 ・RGBfusionのライティングパターンが増えてくれればうれしいですが、現状でも文句はないです。 【総評】 EX-ATXではありますが、ATX対応のケースなら普通に入るかと思います。(ちょっと幅広なだけなので) AORUS上位マザーの見た目が好きなので、何も文句はありません。

5お値段は高いが安定性抜群だと思う。

【安定性】 ・非常に安定して利用できている。Z590からの乗り換えだが、以前よりも安定している感じがする。 【互換性】 ・第12世代への切り替え時にすべて更新しており、互換性に対しては問題はない。 【拡張性】 ・使いきれないポートなどあり、拡張可能でかなり余裕がある。 【機能性】 ・機能面での大きな変化はない。 【設定項目】 ・GIGABYTE製品をこれまでずっと利用しており、マザボもグラボもすべて統一しているため、ある意味慣れているので問題はなし。 【付属ソフト】 ・AppCenterでNortonを自動的にチェックするのだけはやめてほしい。 【総評】 総じて満足しています。BIOSも安定しており現時点では不満なく、今の構成であれば最強の環境ではないのかなと。 マザボとかはもう好きなメーカーかどうかなので自分としては満足。

お気に入り登録96X570 AORUS PRO [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
X570 AORUS PRO [Rev.1.0] 412位 4.13
(14件)
101件 2019/7/ 8  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI: CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
  • カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
  • IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
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5非常に安定しています

ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。 ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。 起動時の動きもこっちのほうが好きです。 ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。

5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー

【安定性】 ・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。 【互換性】 ・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした) ・以下2種類で発生。  ・PVE416G266C6KGY  ・PVR416G300C5KW 【拡張性】 ・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。 【機能性】 ・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。 【設定項目】 ・UEFIも使いやすい。 【付属ソフト】 ・使用していないので無評価 【総評】 ・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。 ・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。

お気に入り登録36B650 AERO G [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B650 AERO G [Rev.1.0] -位 3.57
(4件)
3件 2022/10/18  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 USB PD: CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
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5購入して良かった

動画編集やゲーム目的で購入して使用してますが安定していて満足です。白系のゲーミングPCを作るのにもオススメです。

5クリエイティブ用途。満足。

液晶タブレットに接続したいが為に購入したマザーボードです。 VisonLinkというものを利用し接続できます。 AM5用のマザーは高価だったのでB650で探していて、ちょうど良い塩梅の製品だったと思います。 仕方のない事ですが、USBポートはやや少なめ。 昨今はそこまで多くポートを使いませんが、USB-Cポートはあと1つあっても良いと思います。 アドインのThunderboltカードにも対応しているそうで(サポートに教えてもらいました)昔買ったカードが再利用できました。 総合的に満足しています。 あとHWmonitorなどでマザーの温度が取得出来ないのは仕様なんですかね。

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A88X-PRO -位 5.00
(3件)
82件 2013/12/12  ATX SocketFM2+ AMD
A88X
  -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:2本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150 
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5良い買い物でした。

年末に、さすがにくたびれた感のあった嫁PCを、歴代AMD使いとして、APUで組む事にして購入しました。 CPU A10-7850K BOX グラフィックボード 玄人志向RD-R7-240-E2GB/D3/G2 電源 Platimax EPM750AWT メモリー コルセア CML8GX3M2A1866C9R 4枚 CPUクーラー クーラーマスター V10 HDD 500GB 2TB まず安定性。 問題は全くないと思います。初期起動から負荷時も安定しています。 互換性は、その他CPUなど取り付けていないので分かりかねますが、メモリーなどの相性はさすがはASUSと言わんばかりです。(と言っても、ここ最近で問題があったことがないですが) PCIもありますので、昔からの在庫も活用できます。 拡張性についても上記と同じ。 レーン数などもこの仕様では有り余るものです。SATAのポート数も十分でありますし、USB3.0の接続も旧マシンでは出来なかったんですが、これでやっとフロントパネルを提供できますw 機能性 独自に盛り込まれたものが各部にあります。 駆使するなり、デフォルトで使用するなりとどちらも良い機能です。 ヒートシンクもごつすぎず、しかもチープではない。クーラー選びも楽ですね。 設定項目 UEFIはとても分かりやすく、しかも触れる項目も至って健全な仕様。 日本語化も可能で、しかもここ最近のASUSは、マニュアルもしっかりした日本語。(直訳ではない) なので、初心者の方でも分かりやすく事を進めれると思います。 OCは煮詰めてはいないですが、ある程度のことをしてもへこたれません。 付属ソフトはありがたい人にはありがたく、要らない人には要らないもので、選んで入れれるのでお節介ディスクではないです。 追記としまして、このマザーの持つ機能の一つである、TPUなるもの。 マザーにスイッチがあるので、電源ボックスから配線も抜き取って、電源の切れた上体でONにすると、もてる範囲でのOCをしてくれます。 我が家の環境では、CPU4.1Ghz GPUは900Mhzまで跳ね上げていました。 しかし明らかに盛りすぎで、不安定この上なし。 OCするのであれば、UEFIから直接が吉策と思われます。 このAPUではGPUは800が良いところでは?と、今のところ行き着いています。 そして、特記すべくはIGFX Multi-Moniterです。 今回使用しているグラボが、R7-240-2GBなので、プライマリはグラボから行い、内蔵GPUはサポートに回す形にしていますが、UMA Frame Buffer Sizeを、搭載メモリーが多いのであればMAXの2GBにしてやり、GPUクロックもあげてやると、内蔵をプライマリでクロスファイアしている方がスコアは高く出ました。 デフォルトであるなら、GPU及びメモリーの性能の高いほうをプライマリにすると良いという結果が出ました。 UEFI設定は、今までにない機能がある分、理解しなきゃならんのですが、自作経験がある方であればすぐ理解できると思います。 作りはしっかり、価格もお手ごろ、クーラーなどもマザー原因の問題は無さそう、在庫も使え、さらに親切設計ど安定。 僕的には大満足のマザーでした。

5安定感が凄く高い。

アスロック製マザー「FM2A88X Extreme4+」からの乗り換えです。 A10-7850とメモリはADATA 「AX3U2400W8G11-DGV」 ・安定性 総じてとても安定しています。BIOSから日本語化できるのはちょっと驚きました。 マニュアルは全日本語。謎翻訳のような表記もなくきわめて親切でわかりやすいです。 マイナス1としたのは「AI Suite3」からオーバークロックした後に低確率ですが固まったり落ちることがある点で、困るのは不安定さの排除のためにアンインストールしようと思ってもこのソフトはなぜかできないようになっている点です。「4-Way Optimaization」から自動でぎりぎりまでオーバークロックできるのが凄いです。わたしの環境では約4.3GHzまでなりましたが、設定後は常にオーバークロック状態で起動されます。完全な安定動作という点で不安を感じるので、デフォルトで起動できる設定があったらよかったなぁ。 ・互換性 何を持って互換性を評価するのかで人によって大きく上下する部分だと思いますがわたしはメモリで評価することにします。DDR3-2400メモリを搭載しているのですがきわめて不安定になるので2133で止めてます。AMD公称スペックがこの数字なのでまだ許せる範囲だと思います。前のマザーでは2133ですら動きませんでした。 ・機能性、付属ソフト 総じてきわめて親切で高機能だと感じました。わたしの知識不足のせいではありますが、「Disk Unlocker」を入れるとWin7の64ビット環境ではUSB3.0接続でも2.0相当の速度に落ちるようです。入れなければいいだけなのでマイナス評価にはなりません。拡張性も文句なしです。グラボ3発はたぶんやらないでしょうが。 いろいろな面でどうしても「FM2A88X Extreme4+」との比較になるのですが、あちらはクアルコム製に対してこちらはおなじみの「カニ」なのに通信速度は基本的にこちらのマザーの方が高いです。カニも悪くないですね。 もう一つ驚いたのが、BIOSから自身のアップデートができることですね。 いちいちフロッピーやMS-DOSの知識はいりません。BIOSから直接HDD内のファイルを指定できるのです。BIOSのアップデートはリスキーな行為ですが、ここまで親切なら失敗の可能性はとても低いでしょう。 あるショップの店員が「CPUよりマザーの方が大事」といっていたのを思い出します。 この製品はAPUの性能をしっかり引き出してくれる点からもKaveriユーザーにお勧めだと思います。

お気に入り登録42Z690 AERO G [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z690 AERO G [Rev.1.0] -位 5.00
(1件)
31件 2021/11/22  ATX LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 USB PD: CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
この製品をおすすめするレビュー
5これぞAERO

安定性 12700Fを簡易水冷で使用していますが今のところ以上ありません。 互換性 BIOSアプデで13世代いけるからまぁ。 拡張性 相応 機能性 WI-fiついてます 設定項目 BIOS画面が白を基調としていて美しい。 項目は一般的 ヒートシンクの質感が良いです、 白PC作る人に向いてるかな。 sapphireのNITRO+のグラボと相性いい!!!!

お気に入り登録40MAXIMUS VI FORMULAのスペックをもっと見る
MAXIMUS VI FORMULA -位 4.52
(2件)
125件 2013/9/20  ATX LGA1150 INTEL
Z87
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX Formula 
この製品をおすすめするレビュー
5流石ASUS、ただ、マザーの取り付けで減点

安定性、昨日の豊富さに問題はありません。 というか十分すぎます。 ツクモのセール品で12500円 5年保証つけて15000円以下。 いい買い物でした。 良い点はASUSなので、書きません。 ASUSでは当たり前のことなので。 欠点だけど。 レイヴンというケースをつかってるのですが、板を止めるのに苦労しました。 裏の放熱板の影響ですかね。 故に互換性だけ1つ下げました。 長期運用の結果、再度レビューします。 Z87と古いですが、Z97の安定してない板を買うならこっちのほうがいいかと。

4洒落たマザーです

ASUS MaximusY formulaのレビューをさせて頂きます。 宜しくお願い致します。 【安定性】評価:4 これにつきましては現在、BIOS1203が最新で、昨日更新しました。 ASUSサイトのダウンロードセンターが何やら改造している様で、ダウンロードが出来る銘柄と出来ない銘柄があって『え〜〜〜っ?』って感じでしたが、FORMULAは、出来ました。 以前のBIOSより、電圧上昇に伴う温度上昇が多少抑えられてそうです。 adaptive mode 等電圧可変のパラメータだとIvyでは考えられない程ふらつきますが、Haswellはそういうモノと解釈してマザーが起因する不具合は無いと思われます。 【互換性】評価:3 新しいのだけなので、良くはないですね。 【拡張性】評価:4 Z87のSATA6Gポート×6は非常に有り難い。Z77だと2ポートだったのでこれは嬉しかったです。 【機能性】評価:5 フルアーマー装備という仕様を初めて購入していますが、見た目が美しいです。 単体での取り扱いもアーマーが有る分、安心感があります。 冷却性が良くなるという事もどこかに書いて有りましたが、それはあまり実感が有りません。 まぁ、外観が良いので、かなりツボに入りました。 次回もフルアーマーにしようかなと思っています。 【設定項目】評価:5 非常に多いです。Haswellのマザボはどれも細かな電圧設定が必要なので、普段からOCする人でもかなり苦しんでるのではないでしょうか? 私なぞ、なまくらOCerなので、変な所触って壊さないかとハラハラしながらです。 【付属ソフト】評価:4 AI Suite3がなかなか高評価な感じです。 他の付属ソフトはあまり使わない為、無評価です。 【総評】評価:4 今の所、マザーの高耐久さが有り難くなる所までOC出来ていません。 ですので、価格対OC周波数で、とても割高な買い物をしてしまった印象が強いです。 しかし、BIOSのバージョンアップで化ける可能性もありますし、まだ判りませんが・・・ 私の構成では、現行4.5Gの常用は無理。24時間エンコードとかしますから・・・4.4Gでならまぁ良いでしょう。といった感じです。 他の方の書き込みの様な高温(85℃とか90℃とか)は勘弁してもらいたいので、OCCTはHaswellでは使用せず、動画のエンコードで12時間程完走するかで良し悪しを判断させています。 OCさせていて、気が付いた事ですが、マザーの電圧コントロールがまだ熟成域に入ってない様な気がしました。正直、CPUに余力はある筈なのに、訳の判らない所でブルースクリーンになったりするので、かなり戸惑いましたが、徹底的にVcoreを詰めたらエンコード時に落っこちる事の無いセッティングは見つけました。 BIOS 1203では、そういう意味合いで少し改善されている様な気がします。 それから、オンボードVGAを今の所使用していますが、PCI-EにVGAを追加したら、電圧設定も見直しする必要有るんでしょうね、きっと。

お気に入り登録11Z97-A/USB 3.1のスペックをもっと見る
Z97-A/USB 3.1 -位 -
(0件)
0件 2015/3/26  ATX LGA1150 INTEL
Z97
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
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Z97-A -位 4.83
(5件)
99件 2014/5/14  ATX LGA1150 INTEL
Z97
DIMM DDR3 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
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5約2年経ちました

→パーツ構成変更しました。購入後、2年程経ちますが不具合はありません。 構成 【CPU】Core i7 4771 → 4790K BOX 【CPUクーラー】SCYTHE 羅刹 SCRT-1000 【メモリ】CFD W3U1600HQ-4G (4GB×2枚) 【マザーボード】ASUS Z97-A 【電源】ANTEC EarthWatts EA-450-PLATINUM 【SSD】CFD CSSD-S6T128NHG5Q → crucial CT256MX100SSD1 【HDD】WESTERN DIGITAL WD20EZRX → WD30EZRX 【光学ドライブ】バッファロー BR3D-PI12FBS-BK 【グラフィックボード】無し 【PCケース】Corsair Obsidian 450D 【OS】Windows 7 Professional SP1 64bit DSP版 このマザーには、DirectKeyヘッダーが有りスイッチを接続(当方はリセットスイッチで代用)してONにすると電源がOFFからBIOS画面を呼び出す事が出来て便利です。 温度センサーを追加すれば、これを元に温度をモニターし、ファンコントロールする事が出来ます。M.2 SSD利用時等 Q-シールド(I/Oパネル) は、上位機種とは違いスポンジ処置等は無く安っぽいです。

5CPUチェンジに伴って購入。SSD、計1TB積めましたよ。

構成 【CPU】Core i7 4770K BOX 【CPUクーラー】クーラーマスター 風神ワイド 【メモリ】TEAM TED316G1600C11DC(8GBX4) 【マザーボード】ASUS Z97-A 【電源】サイズ RAGE POWERプラグ700W EPS-1270 【SSD】@Crucial M550 250GB /ASamsung 840 evo 500GB/BSamsung 840 evo 250GB 【HDD】HGST HDS721010CLA332 (1TB SATA300 7200) 【光学ドライブ】ブルーレイ LG BH16NS48 【グラフィックボード】ASUS GTX680-DC2T-2GD5 V2 【OS】Windows 8.1 Pro 64bit DSP版 【安定性】 まだ3カ月弱の運用ですが、 トラブルみ見舞われたことはありません。 【互換性】 1150のCPUは腐るほどありますからね。 ただ悔やまれるのは自分が4770K買った翌週に同じ値段で 4790Kが特価で販売されていたこと、、、29,980円で。。。。 【拡張性】 前はZ77使ってました。やっぱりSSDが普及しはじめたので SATA6.0が二個じゃ足らないです。 SSDトータル1TB積んでますわwww 次は無駄にRAID組んでみようかな。 【機能性】 上記と重複しますが、やりたい放題っすわ。 M.2使ってみたいけど、サウンドボード挿してるスロットと 排他仕様なんだよなー。。。 【設定項目】 UEFIは豊富ですが、ほとんどいじってません。 逆にマザボには拡張と安定がデフォルトで備わっててほしい。 【付属ソフト】 まったく使ってません。 色々あるみたいですが。 【総評】 とにかくSSDを最大限活かせるSATA6.0が6個になったことが ありがたい。 仕事で使ってるマシンがZ87-Aで、トラブルなしだったので コレ購入しました。

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Z590 AORUS ULTRA [Rev.1.0] -位 -
(0件)
9件 2021/3/ 5  ATX LGA1200 INTEL
Z590
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
お気に入り登録12GA-Z270MX-Gaming 5 [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
GA-Z270MX-Gaming 5 [Rev.1.0] -位 5.00
(2件)
14件 2017/1/18  MicroATX LGA1151 INTEL
Z270
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI: CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
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5質感が非常によい。made in Taiwan

【安定性】 オーバークロックは一切試していませんが、BIOSでいろいろと変更しても挙動不審なところはでなかったです。 電源:GIGABYTE ODIN 550W CPU:Core i7-7770K ビデオ:ASUS GTX960 メモリー:G.Skill 8GB×2 SSD:hynix 256GB & TOSHIBA 60GB(SATA2接続の昔のもの) ドラクエのベンチマークもなぜか1〜2%ぐらいSupermicro Z270より高かったです。 【互換性】 物理的には、CPUの位置があと5mmぐらい PCI Expressから離れていたら個人的には良かったです。(たくさんのコンデンサーやらが周りに装着されているため仕方ない部分ではあるけれど)。というのも自分のCPUクーラーが大型のもので、PCI Express x16のレーンに挿入する予定のビデオカードと僅かに干渉してしまい、取り付けられなかったので。 (ちなみに「ビデオカードを1台で使うならPCI Express x16のレーンに取り付けてください」と取扱説明書に書いてあるのだけど、PCI Express x8のレーンに取り付けても特に不具合なく使用できています。性能を最大限に発揮しなくなるだけのようです。でもためしに4Kでドラクエを3時間ぐらいしても大丈夫でした。ネットで調べたところ、x8で接続したからといってベンチ上ではそんなに変わらないらしい。GTX1080Tiでも)。 【拡張性】 Optaneが使用できず (説明書にも取り付けの段取りが書いておらず、Intelのサイトに書かれているとおりにインストールしても動作せず。Optaneについてはみんなもイラついてるみたいで、自分も相当時間を消耗させられました。結局、32GBのゲーム用ストレージに)。 【機能性】 LEDの色調を自分で好きにBIOSで設定できる。でも虹色のようにランダムに色がゆっくりと変化する機能があればよかった(できるのかな?)。単色では飽きるので。 【総評】 GIGABYTEのmicro ATXの中で高級な部類に入るけど、その価値はあると思います。箱には堂々と「GIGABYTEはマザーボードメーカーで唯一台湾の工場で生産しています」と書いてあります。デザインが個人的に惹かれないモデルが多くGIGABYTEは10年ぶりに買いましたけど、前回買ったマザーは未だに現役で安定しています。GIGABYTEにしておけばよかったと思いました。

5GA-Z170N-Gaming 5 からの換装

【安定性】  6700kを4.6Ghzで常用してます。安定のGIGABYTE 【互換性】  相性問題なし   【拡張性】  M2スロットがもう1本欲しかった 【機能性】  値段相応だと思います 【設定項目】  GA-Z170N-Gaming 5 よりファンの設定項目が増えてて使いやすいです 【付属ソフト】  GIGABYTE製のソフトに慣れてるので使いやすいです 【総評】  GA-Z170N-Gaming 5を使い続けても良かったのだが、RGB FUSIONの魅力に負けて購入  結果満足してます  

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Z690 AORUS XTREME [Rev.1.0] -位 5.00
(2件)
0件 2021/12/ 7  Extended LGA1700 INTEL
Z690
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax10/Type-C(Thunderbolt 4)x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:20+1+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ESS ES9280AC+ESS ES9080 
【特長】
  • Z690チップセットを搭載したハイエンドゲーミングE-ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • ダイレクト駆動 20+1+2 デジタル電源フェーズ設計を採用。Marvell 10GbE、intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth v5.2を搭載。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、Thunderbolt 4、フロント USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを備えている。
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5満足です

CPUの交換に合わせて購入しました。12世代は爆熱とのことだったのでPCle5に対応、ヒートシンクが豊富である本製品にしましたが満足です。ピンの無償修理がついてるのも決め手でした。

5AORUS最高

【安定性】電源周り強すぎて安定性抜群 【互換性】最新のサンダーボルト4が2つに加えUSBが10個もあるPCIE5.0にも対応 【拡張性】m.2が4つにSATA接続が4つあり十分

お気に入り登録8X299M Extreme4のスペックをもっと見る
X299M Extreme4 -位 -
(0件)
0件 2018/3/16  MicroATX LGA2066 INTEL
X299
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI: CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220) 
お気に入り登録6Z590 AORUS XTREME [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z590 AORUS XTREME [Rev.1.0] -位 -
(0件)
0件 2021/3/12  Extended LGA1200 INTEL
Z590
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax8/Type-C(Thunderbolt 4)x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:20+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB、ESS ES9018K2M 
【特長】
  • Z590チップセットを搭載したハイエンドモデルのE-ATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • 10Gigabit LANポート×1、2.5Gigabit LANポート×1を装備。Wi-Fi 6EとBluetooth v5.2をサポートしている。
  • PCIe4.0 M.2 SSDを2枚搭載できる拡張カード「AORUS PRO Gen4 AICアダプター」とUSB-C接続外付けDACの「ESSential USB DAC」が付属。
お気に入り登録3Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0] -位 -
(0件)
0件 2019/2/19  Extended LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C(Thunderbolt 3)、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI: CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
お気に入り登録93Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0] -位 5.00
(9件)
449件 2018/10/ 9  ATX LGA1151 INTEL
Z390
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI: CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB 
【特長】
  • Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
  • IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
  • 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
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5重いけど本当に良く冷えます。

【安定性】評価 5 普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。 マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。 ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。 【機能性】評価 5 ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。 サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。 【設定項目】評価 4 設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。 根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。 【総評】評価 5 最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。 DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。 前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。 ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。 X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。 ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。

5Z390 ATX板の決定版!

GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。 本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。 【安定性】 9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。 【互換性】 8世代も使えるみたいですね。 【拡張性】 メモリは勿論64GBまで積める。 ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。 【機能性】 至れり尽せり。 【設定項目】 至れり尽せり。 【付属ソフト】 ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。 【総評】 一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。 マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。 競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。 単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。 ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。 ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。 他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。 欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。 高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。 これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!

お気に入り登録9ROG STRIX TRX40-E GAMINGのスペックをもっと見る
ROG STRIX TRX40-E GAMING -位 4.00
(1件)
0件 2019/11/ 8  ATX Socket sTRX4 AMD
TRX40
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x4 SLI: CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220 
この製品をおすすめするレビュー
4細かい不具合はあったけど

2990WXから買い替えです。 Zenith U Extereme Alphaのつなぎで買いました。 【安定性】 唯一、一点だけ不満点あり。後述。 【互換性】 TR4から互換性切ってしまったので致し方ない。 【拡張性】 申し分なし。 【機能性】 十分にある。 【設定項目】 ROGらしく設定はいろいろ可能。 【付属ソフト】 統合ソフトをインストールさせられたが、問題なく使用できた。 【総評】 いいと思うけど… 唯一の不満点はオーディオ。 かなりの高頻度で音が出なくなっていた。 BIOS更新やドライバ更新、WindowsUpdate等で抑えられたがやはり症状が発生する。 再起動すれば直る。 Windowsのせいかと思ったけど、マザボをZenith U Extreme Alphaに変えたら 格段と症状が出なくなった。この個体が悪いのか? それ以外は先代の2990WXよりド安定で使えていたので決して悪い、とは言えない。

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