| スペック情報 |
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-位 |
2位 |
4.38 (45件) |
1234件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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55600GTと組みました
そこそこの性能というコンセプトで、5600GTと組みました。
チップセットの発熱が低いようで、放熱周りが厚くなったことがありません。安心感がありますね。
安定動作しており、全く不満がありません。
5買いだめ
BIOSのバージョン情報がメーカーサイトに書かれていないので使用できるCPUが判りづらいが仕様を見た感じだと良さそうだ。
買いだめのため互換性と安定性はまだ判らないが、古いCPU(zen1など)を一つ準備しておけば大丈夫だと思う。
良い点は
・メモリスロットが4つある
・PCIe4.0のビデオスロット
・PS/2のポートがついている
・拡張性の高さ
気になる点は
・発売日が古いため新しいCPUが使用できるか判らないてん
など
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-位 |
15位 |
4.34 (21件) |
553件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースと電源以外は、総入れ替え(*'▽')安定してます。
ケースと電源以外は、総入れ替え(*'▽')
2019年の6月に、ドスパラのBTOパソコン(インテル)買いました。途中でCPUのグレートアップを経て、使ってましたが、メモリー交換の際?良く分かりませんが、メモリースロットが片方、お逝きになりました。元々が2スロットしかないため、1スロットでは話にならず、CPUも、第八世代。思い切って、大改造となりました。以前、愛用のAMDの復活!
2023年11月、バーゲンで此方のマザーボードが安くなり、CPUも Ryzen5-5500がお徳だったのでチョイス。ケースと電源以外は、総入れ替えで組み換え。無事にOSも認証して現在まで、何の問題も無く毎日、平均6時間以上の酷使に耐えてます。先日、2025年3月にCPUをRyzen7-5700X の交換。BIOSはそのままでOKでした。すでに旧モデルの製品となりましたが、AM4ソケットで使う分には、良い選択肢になるマザーボードと思います。
5Optical S/PDIF outと安定性第一で選択
Windows11導入のために既存デスクトップMicro-ATXの中身を入れ替えました。
通常ネット検索、メール、動画配信ぐらいなんですが、Windows10ではもう無理です。
静音で発熱低く、アップデイトで誤作動情報が全く無さそうなものはそれなりにあります。
現状CDレシーバーと接続しているので、光デジタル音声出力端子付きを探すとこれくらいしかありません。
マザーボード:本機(初ASUSこれまで2台はAMD+GIGABYTE)
APU:Ryzen3 4300G(5300Gより安く入手できたから)
メモリ:CT2K8G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
電源:ION Gold 550W FD-P-IA2G-550(旧機劣化はなさそうだけど交換)
ストレージ:P3 CT500P3SSD8JP(初めてのM.2)
ケースファン:P8 PWM PST ACFAN00150A(旧機時々キュルキュル音で交換)
CPUファン:虎徹 MarkII SCKTT-2000(旧機流用品)
PCケース:パソコン工房オリジナル(25年物?)
付属のArmouryCrateだけ使っています。
ファンがゆるゆる回って夏場でもCPU40度ぐらい。
使いだして半年、フリーズ1回?だけなったかどうかだしブルースクリーンになったことないので何の不満もありません。
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7位 |
29位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/3/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上?サブ機にちょうどいいんじゃないでしょうか。
【安定性】
普通に組んで普通に動きました。12Vマザボコネクタは8ピンひとつです。
CPU ryzen3600 無印 (中古すっぽん歴アリ
メモリ Sanmax DDR4-3200 CL22 16GB2枚組
グラボ 玄人志向 AMD Radeon RX 9060 XT 16GB
SSD Crucial P310 1TB PCIe Gen4 NVMe
Crucial MX500 1TB (中古
電源 Seasonic Focus SSR-650FX (中古
Wifi MSI HERALD BE6500 WiFi 7
ケース DeepCool CH160 PLUS 白
【拡張性】
B550ChipsetソケットAM4のmATXマザボなのにフロントUSB‐C端子があるのがいいです。
CPUファンコネクタが1つしかないので簡易水冷とかは電源周りで工夫がいるとおもいます。アドレサブルLEDコネクタ2組もあるのに
ケースファンコネクタは3つあります。
【機能性】
この価格帯でポストステータスチェッカーがあるのは便利ですね。
wifiがないのでosインストール時にBT接続がwifiカードによってはドライバなしでは認識しないので、ちょっと面倒かもです。一番下のPCIスロットとマザボのオーディオ、LED端子が近いのでヒートシンクのぶ厚いパーツはコネクタが干渉しました。
【設定項目】【付属ソフト】
asrockのいつものBios(UEFI)画面で安定、ソフトもOSで制御できるファンコンとLED
アスロックUEFIリスタートアプリが微妙に便利で気に入ってます。
マニュアルがAsrockサイトからpdfダウンロードで紙の取説は入ってませんでいた。クイックガイドはあったのですが初めて自作する方はサブ機がないとちょっと迷うかもです。
【総評】
中古パーツで家族用に一台組もうと思ったんですが、パーツ調べてたらあれこれ欲が出てしまいpci-e5.0のグラボつけたりwifiカードオーバースペックのものだったりで反省してます。
特にwifiカードはpci-e接続じゃなくて普通にM.2ものでよかったと思います。
M.2マウントが以前の同等モデルB550M Pro4の、グラボからの熱が直撃する位置から改良されてていいっぽい。
網戸みたいなヒートシンクですが実物はしっかりしてて全体的に製品写真より安心感があります。
wifiカード専用のM.2スロット(key-E 2230)があるので必要ならあらかじめ用意しておくといいと思います。
ちなみにケースもメッシュパネル多め、ほぼ全部のパネルが外せて組みやすかったです。
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-位 |
29位 |
4.00 (1件) |
96件 |
2024/12/ 4 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/4000/3000 シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- RJ-45 LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う
【選定】
2025年10月に組み立てるPCにSocketAM4のCPUとDDR4のメモリーしか刺せないマザーボードを選ぶのもどうかと思うが、今回は価格重視で本製品を選定。格安CPUのRyzen5 3400G(DirectX12対応)が使える前提での PCIe4.0とWiFi6E の搭載が決め手
【組立】
1. Wraith Stealth Cooler付きのCPUを組み合わせる場合は 裸のマザーボードにまずCPUとCPUクーラーを取り付け、その後マザーボードをケースに取り付ける という順番を守る必要がある。CPUクーラーを取り付けるためのナットプレートがどうやっても基板の裏に落ちてしまうので結局マザーボードをケースから取り外すことになるからだ
2. Wraith Stealth Coolerの取り付け位相はAMDマークの突起をメモリーと反対側にする必要がある。突起に干渉してメモリーが差せなくなるからだ。
【起動】
SocketAM4のCPUとDDR4のメモリーでも充分に性能向上を実感しました。性能Upに一番貢献しているのはPCIe4.0接続のSSDだと感じました。
【結論】
PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う。
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-位 |
44位 |
4.50 (30件) |
807件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4のマザーボードなら、B550M Steel Legendの一択で決まり
【使用パーツ】
XPG PYLON 550W SILENT Edition PYLON550B-BKCJP-SS
Ryzen 5 5600G AMD Wraith Prism クーラー
WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C
AX4U32008G16A-DT50 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
TUF-GTX1650-O4GD6-P-GAMING [PCIExp 4GB]
WD20EZAZ-RT [2TB SATA600 5400]
【購入前の候補】
A520M Pro4
B550M Pro4
B550M Steel Legend
【選定した理由】
購入価格(税込)12800円。昨年11月にAmazonのブラックフライデーで価格が下がり、ドスパラ通販でAmazonよりも安い価格が掲示されたため。
10電源フェーズの電力供給はCPUやグラフィックカードなどの使用に安心できる性能を持つこと。
アドレサブルRGBLED端子が2箇所あり、光物ファンを2系統で別々に制御発光させることができる。
PCI Express 4.0のスロットは躯体が強固であり、耐久性が高いこと。
マザーボードの基盤が高密度ガラス繊維PCB設計となっていて、耐久性が勝れていること。
以前からASRocKのマザーボードを使用してきて、不具合がなかったこと。
【使用後】
5ヶ月使用してきて、不具合は一切ありません。
素直で信頼でき使いやすいマザーボードです。経年しても後悔しないでしょう。
AM4のマザーボードは未だに多種が販売されていますが、AM4CPUの長期間使用を目論んでいるなら、コストパフォーマンスの点からも、B550M Steel Legendの一択です。
【参考までに・・・】
M.2SSDのヒートシンクの取り外し方はコツが必要なので、YouTubeの動画を参考にするべき。
5これでいい
【構成】
CPU Ryzen7 3700X GPU GTX1080 メモリ 8GB2枚+16GB1枚 ケース ZALMAN T8 SSD KIOXIA EXCELIA G2 500GB HDD なし 電源 玄人志向650Wセミプラグイン
【安定性】
不安定にはなってない(中古で買ってから2か月)
【互換性】
Zen2のRyzen7 3700Xでなんもしなくても動作
【拡張性】
USB-Cと3.2gen2があってそれをふくめてUSBは8個あるので自分は十分
【機能性】
LEDや各種ヒートシンクがあって見た目や発熱の低さも十分
【設定項目】
BIOSはあまり自分では活用できていない(間違いなく初心者だから)
【付属ソフト】
私は使わなかった
【総評】
コスパもよくてこれで余程の用途ではない限り十分
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-位 |
53位 |
3.36 (3件) |
66件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 3000/3000G/4000G/5000/5000Gシリーズに対応。
- 8フェーズ電源設計で耐久性の高いコンポーネントとCPUへのスムーズな電源供給機能を備え、ゲーマー向けのすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- 2.5GB/sのLANにより、標準的なギガビットイーサネットと比較してネットワーキング性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化。SSD用のM.2ソケットを2基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4なんか白くて凄そうだけど、良く見ると白いだけだった
【安定性】
不安定さは全く有りません。
すべての機能が安定して動作しております。
なお、ゲームはしていません。
【互換性】
規格の範囲内の互換性は有しています。
なので無評価。
【拡張性】
一般用途では十分な機能性ではないでしょうかね。
一応ゲームも出来るし。
【機能性】
チップセットの規格以上のことは出来ないですが、十分だと思ってます。
【設定項目】
色々有るが個人的には蛇足かなと。
【付属ソフト】
制御ソフトはあるけど、これも蛇足かなと。
なおソフトについて、安定はしています。
【総評】
なんか色が白くて凄そうで高級っぽいけど、手にとって良く眺めてみると色が白いだけで上に乗ってるものは割と普通…そんなマザーボードです。
一応、ここには有れば良いな的なところにヒートシンクは備わっていて、後は平原という形であり、完全な安物というわけでもないです。
安定動作しているので不満は有りません。
3ARGB周りが不安定
大体1年半ぐらい使ってのレビューとなります。
MB:これ
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:NZXT T120 RGB(NZXT独自ソフトで制御)
GPU:Asrock SteelLegend 9060XT 8GB(ARGB対応)
MEM:XLAB DDR4 8GB(ARGB対応)
ケースファン:Lianliの白120mmと140mm・JONSBOの420mmReverse
【安定性】
特に動作中に変なことになったりはしていません。
【互換性】
ARGB周りが違和感
ソフトで設定した時は出来ているのに、保存が安定しないのかメモリとGPUが再起動した時にレインボーになっている。
【拡張性】
type-cと無線はないです。
高価格帯の白ケースだと前面type-c端子との接続がめんどくさいです。
【機能性】
問題がない程度にはあるけど、進んで使いたくなるかというと疑問。
【設定項目】
多分十分すぎるほどあるかと思います。
【付属ソフト】
正直、何回もARGB周りの設定をするのが嫌なので‥
【総評】
ARGB周りのソフトに不安を覚えたため、次は別メーカーのものにしようかと思いました。
問い合わせてもソフトを最新にしてくださいで、何回も繰り返すようなことはしたくないです。
(インストール・アンインストールを何度も繰り返さないと使えないメーカーですか?)
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-位 |
107位 |
4.57 (9件) |
239件 |
2020/10/15 |
2020/11/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- B550チップセット搭載のゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、Ryzen(PRO)4000G、第3世代Ryzenシリーズに対応。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。
- マザーボード上にRGBヘッダーとアドレサブルRGBヘッダーを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐ろしく速くなった
【安定性】
RYZEN 5 5600との組み合わせですが、
まったく問題なく安定していると思います。
【互換性】
AM4は長く現役なので、
様々なCPUに対応しているので
CPU選びも豊富で助かります。
【拡張性】
自分の使用ではまったく大丈夫です。
安価でありながら、メモリが4本も刺せるし、
M.2も2枚もさせるので、大満足です。
【機能性】
使いきれないほどの機能性だと思います。
【設定項目】
様々な設定が出来ると思います。
【付属ソフト】
付属は特に使っていません。
【総評】
Windows11に乗り換えるために
自作PCを買い換えました。
RYZEN 5 5600
メモリ32GB
M.2 1TB x2
を安価でしたが構築できたので
大満足です。
ゲームしないのですが、グラボを選定中です。
インテル第4世代からの
10年ぶりくらいに自作を買い換え交換しましたので、
恐ろしく速く感じます。
5コスパに優れたB550マザーボード
Ryzen 5 5600Gと組み合わせて使っています。
安価なB550マザーボードとして購入しましたが、
動作も安定しており問題ありません。
ヒートシンクなどは簡素ですが、動作に問題はありません。
メモリーはCP2K16G4DFRA32Aを組み合わせて使っています。
安価なB550チップセット搭載のマザーボードとしておすすめだと思います。
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-位 |
171位 |
- (0件) |
29件 |
2024/7/26 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
- 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
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-位 |
171位 |
4.89 (10件) |
263件 |
2023/5/15 |
2023/6/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセット搭載、ビジネスなどに適したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
- マザーボード上にRGB LEDを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくても必要なものは揃ってる
「コスパ」を求めてRyzen7 5700Xを利用する予定でしたが、Ryzen7 7700のBulk品が安く手に入ることを知り、AM5対応のこちらのマザーボードを購入しました。
予定通り20万を切る価格で以下の構成を組むことができました。(白パーツ主体で組んでます)
CPU:Ryzen 7 7700 bulk品
M/B:ASRock B650M Pro RS
CPUファン:CPS RZ400V2-WH
MEM:Crucial CP2K16G60C36U5W DDR5 6000MHz 16GBx2 (32GB)
SSD:WD Black SN770 1TB
GPU:ASRock 7800 XT Steel Legend
CASE:MSI MAG PANO M100R PZ
電源:MAG A850GL PCIE5 White
OS:Windows11 Home
【安定性】
今のところ動作が停止することもなく、安定して動作しています。
【互換性】
CPU、メモリー、GPU、SSD共に認識不良もありませんでした。
すべてベンチマークのチェックを行い、他のデータと同じ結果となりました。
【拡張性】
MicroATXとしては、SSDを3つまで搭載できるのが良いですね。
将来的にSSDをPCI5に交換することも可能なので、長く利用できると思っています。
【機能性】
SSDのヒートシンクもペラペラでは無い物がついています。
また、M/Bを購入した店舗では「Blazing M.2 Gen5 Fan-Heatsink」がキャンペーンで貰うことができました。
【設定項目】
OCも可能なM/Bなので、設定項目は色々とあると思っていますが詳しくないため特にいじることはなさそうです。
【総評】
MicroATXで組むことを目的としていたため、AM5対応のマザーボードとしては価格も安く必要十分な拡張性だと思います。
コスパ重視のAM4の自作PCも悪くありませんが、長く使える自作PCとしてこのマザーボードは「ちょうど良い」選択だと思っています。
5変態メーカーがいつのまにか人気メーカーになっている。
今回、安く販売されているバルクCPU 9700Xで組む為。
MSIとASROCK 安いほうで良かったが、MSIが丁度在庫無しだったのでASROCKを購入。
トラブル1
BIOS Flashbackで最新対応BIOS3.08をインストールしたが、メモリとCPUの赤ランプが付きパソコンが立ち上がらない。その数日後に最新BIOS3.10が出たのでこれをインストールしたらすんなり立ち上がった。BIOS3.10でメモリに対応が良くなったのか?
何故かInteli7-9700kからAMD 、CPUもマザボも違うのに、そのままデータ引き継いでWindows10が問題無く立ち上がりました。(BIOS)
Windows11するのにUEFIにする為、結局新規インストール。
トラブル2
サイドフロー型DEEPCOOLのCPUクーラーが装着出来ない。
Intelのマザボで問題なく使用していて、AMDの装着キットもありAM4とAM5は互換性がありマザボの穴の位置も一致していたが、上下の高さが高くて幾ら押し込んでも装着不能だった。クーラーに同梱されていたネジを噛ませるとCPUとクーラーの間に隙間が出来
クーラーが浮いてしまう状態になる。もう別途サイドフロー型購入は怖いし、
しょうがないのでAMD純正クーラーWraith PRISMをフリマで購入し装着した。
WIFIが無いが、別途USBWIFIを所持している。プリンター使う時以外用はないので、その時だけ刺しています。(昔、有線とWIFIを同時接続していると不都合が出た記憶がある。)
音 昔は高級光ケーブルで音楽を聴いていたので、光出力端子があるマザボを選んで購入していたが、いつのまにか光出力よりもUSB出力のほうが音質が良くなっているので光出力端子は不要になった。DAC接続→アナログ変換で、光出力端子192kHz/24bitが限界。
昔持っていたUSB DAC接続出力96kHz/24bitが限界だったが、今のUSB DACは、768kHz/32Bitが出る。
AmazonmusicやSpotifyでは昔はUSB DACからの出力が無理だったが、今はサンプリングレートを192kHz/32bitまたは192kHz/24bitまで下げれば音が出るようになった。
余談だが、USB DACで高サンプリングレートの音楽を聞きたいのなら、無料のTuneBrowserがお勧めである。(500曲以上使用可能の有料版もあり)
https://ordinarysound.com/tunebrowser-edition-license/
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-位 |
187位 |
5.00 (3件) |
10件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/14 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを搭載。メモリースロット2本のコスト重視モデル。
- 8+2+1電源フェーズ設計を採用。「Blazing M.2」により、PCI Express 5.0規格に対応し、前世代の2倍となる128Gb/秒の転送速度に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要最小限の構成で組める良マザー。但し試行錯誤は覚悟すべし。
目的が動画再生・変換でしたので、
AM4でfluidmotionvideoで良かったのですがつい買ってしまいました。
Asrockの拡張ポートでthunderbolt4が使えるはずですが、
モニターにUSB-C接続で給電は出来ますが、
モニター出力は安定しませんね。
モニターがDELLのU3223QEにDP接続して、給電して、USBポートが
3.2が5つtype-Cも1つあるのでそれでまかなってます。
ただし、Thunderbolt4拡張カードを使う時は、BIOS更新の度に
BIOS→Advanced→AMD PBS→AMD Common Platform Mojule
→Thunderbolt SpportをEnabledに変更しておく必要があります。
CPUもRyzen7 7700無印でCPUクーラーもCPS RZ400V2で、
(ヒートシンク上がもげるのでMUGEN6 BLACK EDITIONに交換予定)
メモリも2本でT-CREATE CLASSICの6000MHzで
AMD EXPOにも対応してますし、32GB2枚で充分でしょう。
メモリ4本刺せても4枚刺すと不安定という声も聞きますし。
グラボも2スロのAsrockのRX7600にしてQuick AI Setで楽しむつもり。
他にも再起動が出来なくなってパソコン工房さんで診てもらって
解決方法がCMOSクリア(マザーに付いてる電池を抜き差しする方法)で
何回か、その症状が起きた時は、以降同じ方法で対処したりしました。
Asrockマザーらしいと言えばらしいのですが、
試行錯誤はかなりしましたし、これからもすると思いますが
ひとまずこのくらいの機能と拡張性があれば何とかなりそうです。
これ以上の機能が欲しいならATXのマザーにした方がいいでしょう。
追伸
thuderbolt4拡張カード、何故かGIGABYTEのにしたらUSB-C接続・給電も安定して使えるようになりました。電源ポートがあるからですけね?乗ってるチップセットは一緒ですし。
それと再起動かけても立ち上がらない問題は
https://www.asrock.com/support/faq.jp.asp?id=531
↑のページの手順通りにやったら解決出来ました。
残るPCIe×1ポートにUSB3とUSB-Cの拡張ポートを刺してフル活用。
Wifiも付けれるのでWifi6eのカードとアンテナ付けてます。
ZEN6が出る頃まではこのマザーを使い倒せればいいかなと思ってます。
5メモリーとファンはギリギリですが小さめで取り回しは良いです
Ryzen7-8700Gで使いたいと考えての購入です
【安定性】
組んだばかりですが問題はありません
【互換性】
AM5ソケットは次世代Ryzenにも使えるそうです
【拡張性】
MicroATXでメモリーも2スロットですが、用途には十分適いました
【機能性】
音声に光デジタル出力があれば満点でしたね
【設定項目】
最近のマザーボードはBIOSの設定も多く判りにくい感じもしますが、突き詰めたい人には良いのでしょう
【付属ソフト】
付属ディスクは未使用です
【総評】
APUにメモリーも2枚刺しから考えて、電源フェーズなども足りるだろうと判断しての購入です。
しかし組むとクーラーのファンとメモリーはギリギリでした、もう少し余裕は在っても良いとおもう点ですが、幅は4スロットの物より小さきので取り回しは良いですね。
CPUクーラー:PCCOOLER GAME ICE K4
メモリー:Gskill Trident Z5 Neo RGB
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-位 |
211位 |
4.61 (5件) |
123件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。7+1+1電源フェーズ設計により、頑丈なコンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備えている。
- 同期バックセットダウン電圧アプリケーション用に最適化された統合型パワーステージソリューション「Dr.MOS」を採用。Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単、安心、安いを満たすお得なマザー
【安定性】
i7-13700Kで全く問題なく動作している。VRMフェーズ数が少ないのが気になったが、杞憂でした。
【互換性】
メモリー、M.2SSD、グラフィックカード等を他社M/Bから移植したが、相性等のトラブルは一切なく、すんなり動いている。
【拡張性】
Wi-Fiを初め、必要なものはほぼ入っており、拡張の必要性を感じない。
【機能性】
RGBなど、お好きな向きには物足りない部分もあるかもしれないが、それでもおまけ機能としては十分だと思う。
【設定項目】
一通りの設定項目は揃っている。OCしない前提なので、すべてディフォルトorAUTOで何ら問題なく、不足は感じない。
【付属ソフト】
付属ではないが、ネットにつなげば、ASRockの初期設定アプリが自動で呼び出され、ドライバ更新等をすべてやってくれるので不満はない。
【総評】
他社M/Bで組んだゲーム用PCが、M/B故障でダウンした為、急遽入手。これで、我が家で運用中のPC4台すべてASRock製M/Bになってしまった。特にファンという訳ではないが、スペックとコスパ、選択の幅で選んだ結果、こうなってしまった。
もっとも古いSteel Regendはもう5年程ノートラブルで動いていて、信頼性の面でも安心感がある。
OSを含め、移植したパーツで拍子抜けするほどすんなり動き、内蔵のWi-FiやBTも安定して繋がっている。
気に入った点として、Fanコネクタが多い事。特にCPU回りでCPUFanとWater Pump Fanが別に用意されており、簡易水冷では有難い。
M-ATXで小型ケースに入れる前提だと、Fanでの放熱に頼ることになるので、用途を考えた仕様になっていると感じる。
特別凝った仕様のPCを望まないなら、初心者にもお勧めできるマザーだと思う。
5K無しCPU使うなら真っ先にお勧めしたい製品
【安定性】
i5-14500との組み合わせで定格運用ですので非常に安定しています。
【互換性】
完熟のLGA1700ですし、割安なDDR4メモリ仕様なので問題ないです。
【拡張性】
m-ATXということで単純にPCIスロットが少ない分☆一つ減らしていますが
一般用途には十分すぎるほどのオンボード機能が備わっていますので
まったく問題にならないと思います。
【機能性】
B760なのでオーバークロックはできませんが、ファンコネクタや
ARGBコネクタも十分にありそれらを制御するソフトウェアも
用意されているので便利です。
ARGB制御のASRock Polychrome RGBはそれぞれのチャンネルの
光り方を個別に設定できるのですが、それぞれの組み合わせを記憶して
プリセットしておけるような機能はなさそうなのでライティングにこだわり
たい方は別途RGBコントローラーの導入を検討してみるといいかもしれません。
【設定項目】
オーバークロック機能以外の設定項目は一通りそろっています。
【総評】
黒PCにも白PCにも使いやすいシルバーカラーのマザボです。
お手ごろな価格で「全部入り」なマザーボードを探すなら真っ先に
候補に挙げていいモデルだと思います。
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-位 |
251位 |
4.32 (4件) |
13件 |
2023/5/15 |
2023/5/26 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセット搭載、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- 7+1+1フェーズのVRMや50A Dr.MOSなどの高品質コンポーネントを採用することにより、安定した動作と高い耐久性を実現。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルでコスパも良く問題なしです
【安定性】
とてもシンプルで、問題なく動作しています。
【互換性】
14世代まで対応しているのと、DDR-4まで対応しているので
十分でしょう。
【拡張性】
特によくはないですが、SSDが2枚刺さるので
十分です。
【機能性】
評価無しです。
【設定項目】
十分な項目が設定メニューにあります。
【付属ソフト】
評価無しです。
【総評】
12世代のCPUとDDR-4を使って組みましたが、
全く問題なく安定動作しています。
コスパのいいマシンを組みたければ、選択肢に入れて
十分かと思います。
5どシンプル。
第12世代から14世代まで、幅広く使えるエントリーマザー。
いわゆる「シンプルだけどそれがいい」ってやつです。
その辺は以前使っていたB660M Phantom Gaming 4に通ずる物があります。
【安定性】
以前も、ここのマザーを使用してきましたが特に何の問題も無く稼動しつつけています。現在の環境は以前レビューしたB660M Phantom Gaming 4の時とほぼ同じ(CPUだけCore i5 14500に変更)で、何のトラブルも無く安定しています。
【互換性】
何より、DDR4メモリが使えるって言う有りがたさ。既存環境からアップグレードしたいって時もメモリの分予算が浮きます。
【拡張性】
ほぼ必要な物は揃っており、M2スロットは片方がヒートシンク付き。WiFi向けのM2スロットも用意されているので、PCI Express変換カードを用意する必要がありません。
【機能性】
B660M Phantom Gaming 4同様、最近のボードによくあるビカビカ光るのを制御する機能はありません。いわゆる光らないマザー。ビカビカ光るのが嫌って人にはうってつけ。但し、それイコール見栄えがするケースでとにかく光らせたいって場合には向きません。
それ以外では、PCI Express x16スロットがスチールスロットなので、グラフィックボードが確実に差し込めてると言う安心感があります。
【設定項目】
グラフィカルなUEFIで分かりやすいのが特徴。
【付属ソフト】
ドライバを一括インストールするソフトとUEFIに次回起動時に自動で入ってくれるソフト。他のソフトは殆ど入ってないので、非常にシンプル。
【総評】
いわゆる質実剛健マザー。アップグレードさせたいけど、出来るだけ前の物から使えるパーツは使い、新規パーツの出費を抑えたいって人にはうってつけです。
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-位 |
268位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 6 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。Dr.MOSを採用し、各相に高電流をインテリジェントに供給。
- 7+1+1電源フェーズ設計を採用し、頑丈なコンポーネントとCPUへの完全かつスムーズな電力供給機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4M.2が3個あるのはATXと一緒で助かります
【安定性】問題無し
【互換性】不具合無し
【拡張性】充分です
【機能性】M.2が3個あるので良し
【設定項目】特になし
【付属ソフト】MSIと比べると使いづらいです。ASUSよりも下かな。
【総評】DDR4でM-ATXを探していましたが、M.2の数でこちらにしました。ATXからの移行なのでこれが必須でしたので。入れ替えてから特に気になる不具合はありません。今どきの各社マザボでトラブったことはないので、ストレスなく組みあがります。
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-位 |
300位 |
4.84 (5件) |
117件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを装備。
- 強力な冷却用ヒートシンク「M.2 Armor」を搭載し、M.2デバイスの放熱効率を高めている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボード隅が淡く虹色に(もちろん消灯もできます。)
【安定性】
安定のAsrockでした。
【互換性】
問題なし。
【拡張性】
自分にとってはじゅうぶんすぎました。
【機能性】
必要なドライバーも簡単インストール、個人的には初めてのLED証明(ボードの隅が、淡く虹色に!)
【設定項目】
特に不満はなし。積極的には利用しないため。
【付属ソフト】
軽く触る程度なら不満なし。ファンコントロールぐらいしか用事がないため。
【総評】
前のマザボが2年もしないのに不具合が生じたため、急遽購入した。今は快適です。
ファン端子もRGBも豊富なので、必要以上に光らせて遊ぶには、面白いと感じた。
水冷に興味がある方にも、悪くはないと感じます。
5安定!
i5 13400と組み合わせて使っています。
【安定性】
ド安定です。不具合は一切遭遇せず。
【互換性】
余ってたDDR4を装着できました。
【拡張性】
microATXなので、拡張性は低いです
【機能性】
端の方が光るwww
【設定項目】
OCはできない。
【総評】
シルバーのヒートシンクと黒の基盤の色合わせがかっこいいです。
廉価ポジションですが見た目、価格、性能と総合的に満足度高いです。
ryzenはマザーもcpuも高いので、値段ならintelがよさそうです。
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-位 |
300位 |
4.00 (3件) |
17件 |
2024/7/23 |
2024/8/ 2 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.3を装備。
- 12+2+1の電源位相設計により、堅ろうなコンポーネントを装備し、CPUに安定した電源を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIeスロット数の多さが売り
【安定性】
特に問題なし。
Ryzen5 9600Xで使用しているが、SoC電圧は0.9V前後で推移。
9000番台X3Dで問題が発生している件で皆の不安を煽ったが、この数値なら多分大丈夫かな?
勿論、メモリのOC(オーバークロック)はしておらず、JEDEC定格5600MHzで運用。
【互換性】
特に問題なし。
【拡張性】
私がこのマザーボードを選んだ最大の理由が、グラフィックスボードで2スロット分使っても、残り2スロット使えるという拡張性の高さです。
M-ATX規格でPCIeスロットが多い機種を探していたので、うってつけでした。
CPU直結のM.2スロットがGen5独自対応なのも良き。
【機能性】
価格を考えれば、十分じゃないでしょうか?
Wi-Fi&Bluetoothモジュールは、MediaTek製が嫌なので、Intel AX210に置き換えました。
【設定項目】
それなりに豊富だと思います。
【付属ソフト】
ドライバ入りメディアが添付されるわけではないので、こんなものでしょう。
【総評】
本当ならB850搭載機種にしたかったのですが、有効PCIeスロット3本以上備える物は3万超えで予算オーバーだったため、多少妥協し本機種にしました。
とは言え、現時点では満足しています。
不思議なことに、通常モデル(黒)よりも、白モデルの方が安いです。
49800X3Dを使用中。参考になればと思いレビュー。
【安定性】
4月からOCメモリのEXPOを通して9800X3Dで使用中。例のX3D焼損問題があるため内心ビクビクしていますが、現在のところBIOSバージョン3.25にしてSoCの異常高値はなく1.85〜1.86Vで安定しています。その他動作に今のところ問題はなさそうです。
【互換性】
USBポートでの不具合は特になさそうです。その他PCIe×16、M.2スロットやメモリも難なく使用できています。今のところですが。
【拡張性】
一般的なMATXマザーと変わりはないです。
M.2スロットが2本なのが残念。もう1本欲しかったです。
【機能性】
一般的なマザーボードと変わりはないです。
【設定項目】
BIOSはいつものAsrockマザーという感じで初めての人にも非常にわかりやすいUIで良き。
【付属ソフト】
これといって付属ソフトはありません。
【総評】
購入が騒がれる前でしたので現在も使用中です。購入動機は見た目です。同じX3Dを使用している方の参考になればというレビューでした。火中の栗を拾いに行くタイプでなければ今からこのマザーボードを購入しようとする人はいないかもしれませんので。
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-位 |
358位 |
- (0件) |
11件 |
2023/11/ 7 |
2023/12/ 8 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したエントリーモデルのmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。第5世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できる「Blazing M.2スロット」を装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネットを備えている。
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-位 |
358位 |
3.67 (13件) |
80件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーマー向けミドルハイクラスのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 BIOS FlashbackとWi-Fi内蔵なのは大きな利点
【安定性】
【互換性】
Ryzen7 7700とRyzen5 9600X、9700Xで
しっかり動作しています。
平時の88Wでも充分な性能を
低消費低発熱で発揮してくれます。
もちろんRyzenMasterの設定で更にワット数は
上げられますが逆に勿体ないかと。
【拡張性】
MicroATXとはしては充分。
【機能性】
WiFi 6E + Bluetooth 5.2内蔵と
BIOS Flashbackが付いているのが良いです。
【設定項目】
近年のマザーボードでミドルクラスであれば
どのメーカーどのモデルも
もう充分な設定項目数だと思います。
またASRockのメニューデザインは
分かり易い方かと。
【総評】
中古で安く購入出来たので期待以上の良コスパでした。
9700Xメインで扱ってますが、
現在は平時もフルロード時も安定しています。
5Gen5 SSDも利用可能!抜群の高コスパマザー
DOS/V Power Report 2023春号のマザーボード8選記事で惚れ込み購入しました。
VRMフェーズ数12+2+1、M.2スロット2個(Gen5 SSDスロットには大型ヒートシンク付き。
SATA3.0は4個しかありませんが、OwltechのSATAダイレクトリムバーブルケース用2個と、
BDドライブ用なので十分です。
5Gbps対応ながらフロント用USB Type-Cヘッドも装備、とのことで早速 EZDIY-FAB 3.5"インチベイPCフロントパネル内蔵型カードリーダーをアマゾンより購入、使い勝手抜群です。
フロントパネル備え付けのIEEE1394端子は利用不可ですが、USB2.0が4ポート使えます。
Ryzen 9 7900 BOX\60,500(税込)とセットで\22,400の購入でしたので、大満足です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001507445/SortID=25305398/#tab
CPUクーラーはAS500 PLUS WHを購入、マザーボードにもケースにも干渉せず、
CINEBENCHをマルチで10分間の結果が、
実測の騒音値で、環境40dB、アイドル41.8dB、ベンチ後46dB
外気温24℃で、アイドル43℃、ベンチ後最大66.8℃でした。
ベンチ結果は25655で、CPU定点観測所の CINEBENCH R23ランキングと遜色ありません。
Core i7 6700Kの簡易水冷は、騒音値がアイドル46dB、ベンチ後49dB、81℃なので、
比較になりません。
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-位 |
412位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/14 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。13世代&12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- Dr.MOSを搭載し、電力供給ならびに温度を安定させすぐれた性能を発揮。7+1+1電源フェーズ設計により、CPUへのスムーズな電力供給機能を備えている。
- サウンドユーティリティー「Nahimic Audio」を採用。Dragon 2.5Gb/s LANにより、標準的なGbEと比較して最大2.5倍の帯域幅による高速伝送が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要なものは揃っていて安価
【安定性】
運よく安定動作中。
安心なINTELのCPUに当たったようです。
【互換性】
メモリのエラーなしを確認したうえでXMPプロファイルを読みOCするも
ブルースクリーンになったため定格運用。
【拡張性】
大きく拡張する予定がないため少しでも省電力とマイクロを選択。
ですがこの規格でこの価格でM.2スロット3つアリマス。
【機能性】
サウンドはやや弱め。気にする方はパーツを別購入。
【設定項目】
従来通り。
【付属ソフト】
未使用。
【総評】
一体型I/Oパネルと、
白色黒色どちらでも組めるシンプルなデザインが好き。
5M.2 が 3本差せます。
【安定性】
稼働してからさほど時間は経っていませんが、安定動作中です。
【互換性】
相性問題は生じていませんが、13世代までしか使えないのだろうなぁ・・・
【拡張性】
この規格で M.2 ソケットが3本ついているのが決め手でした。
【機能性】
バックパネルが取り付け済みでありがたい。
【設定項目】
特に不満を感じる要素はありません。
【付属ソフト】
使用していないので無評価です。
【総評】
i5 13500 の誘惑に負けてこの製品を購入しました。
ASRock 製品は何度か購入しており、今回も何の不安もなく使えています。
DDR4 版でメモリを使い回そうかとも考えたのですが、価格差もさほどなかったことに加えて M.2 ソケットが 3本ついていることが決め手になり、この製品を選びました。
最近は Wi-Fi 機能の付いたモデルが多く、その分価格も高くなっているように思いますが、手持ちの Wi-Fi モジュールが使いまわせた点も気に入っています。
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129位 |
412位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2024/3/ 6 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
412位 |
5.00 (4件) |
237件 |
2012/2/ 2 |
- |
MicroATX |
LGA2011 |
INTEL X79 |
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- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+3+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX III
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7 4960X 搭載BIOS(4601)にて
Rampage IV GENE2013年版のRev.1.01を購入
兄貴分のRampage IV Extremeには行かずこちらのマザーを選びました。
このマザーはコンパクト高性能で今は定格4.5GHzのクロックUpで使ってます。
オーバークロック言っても私には細かな設定は出来ません。ただBIOS画面の
CPU Upの項目の所で4.5GHzがあったのでそれを選ぶだけで簡単です。
構成は、
【CPU】インテル/Core i7 4960X Extreme Edition (@4.5GHz常用)
【クーラー】EK WaterBlocks/EK-Supremacy Clean CSQ - Acetal+Nickel
【M/B】ASUS/Rampage IV GENE {2013モデルRev.1.01} (BIOS 4601)
【クーラー】XSPC/X79 Rampage IV Gene WaterBlock Set
【リザーバー】KOOLANCE/RP-452X2 Rev.2.0 Dual 5.25" Reservoir
【ラジエター】EK WaterBlocks/EK-CoolStream RAD XTC (140) 2個
【ポンプ】aquacomputer/D5-Pumpenmechanik mitTachosignal 2個
【VGA】EVGA/GTX 690 Signature Hydro Copper Waterblock
【SSD】CFD/CSSD-S6T512NHG5Q
【TV】アースソフト/PT3 verA
【電源】Corsair/AX860i
【ケース】Dirac/PC-X2000FNB (サイドアクリルパネルへ改良)
5X79 MicroATXの決定版!
TSのx264エンコ用のメインマシンとして、「6C12T・コンパクト・冷却と静音の高バランス」をコンセプトにX79環境で組んでみました。
今まで使用していたX58環境ではCPU性能以外にSATA2止まり、発熱多い、VGA電気食い、ケースうるさい&埃がたまりやすい等いろいろ不満があったので思い切って環境一新しました。
下記環境2か月使用でのレビューになります。
【CPU】i7 3930K @4.6GHz(46.0x100)1.35V
【クーラー】CORSAIR H110
【M/B】ASUS RAMPAGE IV GENE
【Mem】CORSAIR CMD16GX3M4A2133C9
【SSD】PX-256M5P x2 RAID0
【HDD】DT01ACA300
【VGA】ASUS GTX680-DC2T-2GD5
【光学ドライブ】BDR-208JBK
【ケース】CORSAIR Obsidian 350D Windowed
【電源】CORSAIR AX860i
【OS】Windows 7 Professional 64bit
【安定性】
2か月使用ですが安定していてブルースクリーン、デバイス認識エラー等はありません。スリープ復帰も問題ありません。BIOSは最新4004でOSはUEFIインストールしました。
IRSTeで不安定という報告もありますが、公式HP上で現在最新のIRSTe 3.6.0.1093をOS導入時にRAIDドライバーとしてインストールしたところ不具合もなく、速度も他の方のX79-RAID0環境と同等に出ています。
4.6GHzOC(46.0x100)1.35VでOCCT1時間も各種グラフは大きな乱れもなく安定していました。当環境では室温24℃で各コア75℃前後でした。電源回路上のヒートシンクは結構熱くなります。5.0GHz(50.0x100)1.45Vでも各種ベンチ通りましたが、OCCTは83℃になったので常用は4.6GHz1.35Vが丁度いいと思いました。
【互換性】
2133MHzのOCメモリー(CMD16GX3M4A2133C9)をクアッドチャンネル&XMPで使用していますが、仮組み状態一発で4枚16GB認識出来ました。
intelハイエンド環境は、次期Haswell-EでLGA2011-3&DDR4に変更になりピンレイアウトやパッケージ形状の互換性がなくなるといわれていますが、まもなく発売となるIvyBridge-Eとは互換性があるので、SandyBridge-Eからのアップグレードはできます。
【拡張性】
MicroATXなので拡張スロットやオンボードチップは少なめですが、背面ポートはATX並に充実しています。
私は背面の2ポートあるUSB3.0は外付けHDDとUSB3.0カードリーダーで埋まってしまったので、SD-PEU3R-4E(ルネサス4ポート)を増設しました。1スロット使いますが、後から好きなコントローラーやより高速&多機能なものにも交換できるので、考え方によっては使わないようなオンボード満載よりPOST高速化や省電力化及び低価格化に効果があるこちらのほうがいいでしょう。
【機能性】
電源回路とPCH上にあるヒートシンクはOCマザーにありがちな妙な意匠は施されておらず、厚みがあり表面積を増やす工夫がされ、ヒートパイプで広範囲に熱を拡散する実用的な冷却形状をしています。他のパーツと干渉することもなく、高級コンデンサを使用した質実剛健な造りは耐久性も期待できます。
LANにintel82579Vを積んでいるのも良い点です。
サウンドはオンボードで「SupremeFX III」を積んでおり、基盤のアナログエリアとデジタルエリアを物理的に分割しているので、音質はオンボードでは最高品質かと思います。分割部分が赤LEDで全体的なデザインもROGらしくカッコいいですね。
尚、オーディオコーデックは蟹さんALC898です…
【設定項目】
UEFIのOC関連は上位モデルとも謙遜なく非常に細かく設定可能です。特にDIGI+PowerControlでは通常のOCでは弄らないようなかなりマニアックな設定ができます。極冷OCにも使えそうなMBです。
【付属ソフト】
ハード関連はBIOSで設定しているのであまり使用していませんが、AI Suite II一つでOCから省電力設定・各種モニタリングまで直感的に操作可能です。他のモニタリングソフトと同時に起動させていると稀に電圧0.0Vエラーが出ることがあります(主にHWMonitor)。
電圧関係のセンサーはBIOSと同じ値を表示してくれますが、電源AX860i付属のCorsair Link2の表示より各項目が少しずつ低く表示されています。ソフトでの計測ですがMBと電源の表示どちらがより正確なのか疑問です。MB上のProbeItで物理的な電圧測定ができますが、テスターを所持していないので電圧測定はソフト頼りです…
使用していませんがオンラインゲームの負荷を細かく調整する「Game First」、OS上からメモリ設定する「Mem TweakIt」も付属しています。
【総評】
X79でコンパクトなハイエンドを組みたい人にとっては最高の選択肢ではないでしょうか。ソケット形状が大きくクアッドチャンネルのX79を、MicroATXで実用的に良くまとめてくれたと思います。
OCやGAMING目的でも十分戦える万能MicroATXマザーです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/3/ 4 |
2024/3/ 8 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- 電流をインテリジェントに供給するDr.MOSを採用。CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた7+1+1電源フェーズ設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新規格が盛りだくさんでコスパ抜群!
誰も書いていないので、2週間くらいですが、レビューします。
4月23日に初自作で組み立てました。
【安定性】
LANポートが反応しなくて初期不良で交換してもらいましたが、それ以来ちゃんと動いているのでOKです。
【互換性】
メモリ(ARD5-U32G88MB-48B-D [DDR5 PC5-38400 16GB 2枚組])が問題なく付いたのでOKです。
intel 14世代まで対応ですが、Core i5 12400Fを使っています。
【拡張性】
M.2 SSD(PCI Express 4.0)が3本、DDR5メモリが4本、前面にType-Cが1個と背面にType-Cが1個で拡張性はかなり良いと思います。
2.5G LANとPCIe 5.0は、将来的に役立つかな。
M.2 (Key E) スロットでWi-Fiも付けられます。
【機能性】
アドレサブル RGB LEDが3個挿すところがありますが、CPUファンとかケースファンとかメモリのヒートシンク光るやつとかをデイジーチェーンで繋げられるので1個でじゅうぶんですが、余裕ありますね。
【設定項目】
BIOSで簡単にファンの速度を調整できます。
他にメモリの周波数が初期でDDR5-4400だったので、DDR-4800(メモリの定格値)に変更しました。
【付属ソフト】
ASROCK POLYCHROME SYNCでライティング調整できます。
【総評】
1万6000円台でここまで最新規格が盛り沢山でコスパ良いと思います!
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-位 |
-位 |
3.96 (18件) |
177件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B660チップセット搭載のビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- ネットワーク機能にはGigabit LAN(RJ45)ポート×1を備えている。「Nahimic Audio」を採用し、魅力的なリスニング体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて組むに自分には良い商品だと思えました。
初めて自作PCを組みましたが、NETの情報で特に迷うこともなく組み上げられました。
コネクタ類もライトアングルとかはほとんど無く、差し込めないなどのトラブルもありませんでした。
初めて組むビギナーには優しいマザーボードかと思います。
【安定性】
普通にパーツ類をポンとつけて何事もなく動作しました。BIOSの設定も日本語に出来てわかりやすかったです。
【互換性】
今時のパーツは大概動くだろうと、メジャーなものを互換確認もせず購入しましたが問題なく動きました。
【拡張性】
fanコネクタも3つ、sataも4つあり通常用途で不自由することは少ないと思います。
【機能性】
ここの減点ポイントは、ケース背面に取り付けるコネクタ部のパネルがペラペラで取り付け難い上、ディスプレイポートの2つはアースの突起が入れ難くて滅茶苦茶難儀しました。
あと、ネジ類の同梱が雑すぎだと思いました。M.2のネジだと思いますが、なんの説明も無いビニ袋に無造作にいれられて無くしそうな感じがしました。
よって、−1点としました。
【設定項目】
特に過不足ない、というか多すぎて分かりません。必要十分だろうと思います。
【付属ソフト】
未使用につき未評価です。
【総評】
安い割にヒートシンク等もちゃんと付いており、総じてコストパフォーマンスに優れた商品だと思います。
5ド安定
【安定性】
i5 12400載せるために購入
CrucialのネイティブDDR4-3200 16GB×2のメモリでノーエラーで一発起動
その後Windows10をインストールしたが、問題なく動いてます
【互換性】
DDR4メモリが使えるため、安く組めるし何も問題が無い
【拡張性】
MicroATXなのでWi-Fiは諦めていたがM.2にWi-Fiスロットがあるため問題が無かった
メモリスロットも4本あるので後でメモリを増設しやすい
【機能性】
NAHIMIC AUDIOでゲームすると臨場感が違いました
音楽を聴くのにも良かったです
買うと微妙に高いM.2 SSDのヒートシンクが標準搭載されていて別途購入する必要が無いので良かったです
発熱が結構するSSDを取り付けましたが熱をしっかり逃がしているのか安定します
フロントType-Cコネクタもしっかり装備しているので最近のケースで組むときにとても便利でした
【設定項目】
見ただけでどの設定か分かるので自作をしたことがある方なら至って普通だと思います
BIOSの更新も簡単でした
【総評】
MicroATXでintel12世代CPUを使って組む機会があれば
このマザーを次回も使おうと思っています
特に不具合無く動いています、最近のASRockは安定して動いてくれるので迷ったらこれ、でも良いと思いますよ
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/20 |
2023/12/22 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーミングエントリー向けMicro ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズCPUに対応する。
- Dr. MOSを採用し、従来のMOSFETと比較して各相に高い電流をインテリジェントに供給することで熱問題を改善し、すぐれた性能を発揮。
- CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた6+2+1電源フェーズ設計。Phantom 2.5 Gb/s LAN、Wi-Fi 6E対応モジュールを搭載。
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-位 |
-位 |
4.56 (7件) |
34件 |
2022/1/24 |
2022/1/28 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載し、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネット、ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DIMM 4スロットなのがいい。
【安定性】今のところトラブルなし。
【拡張性】microATXなのでPCIeスロットが少ないが、
USB端子数、SATA、M2スロットなどは過不足なし。
【機能性】LED(ARGB)の同期ができるがM/B側からのコントロール方法がない?
【設定項目】十分だと思うが、M2.NVMeの設定項目が階層の深いところにあって分かりにくい。
【総評】
LEDコントロールができると思って購入したが、
外部のARGBとの同期ができるだけっぽい?(探し方が悪いのかな・・)
Ryzen5 5500、RTX3060Ti、32GBx2、P/S650W、Win11にて
現状では問題なく動作。
DIMMが4slotあるので64GB追加もラクラクなのがいい。
5上手く使いこなせてない気がする
【安定性】
二回ほどブルースクリーンが出てきて、安定性が低いなと思いましたが、
Ryzen 7 5700Gのビデオカード更新で安定しているようなので、
こっちが原因かもしれないです。自作初心者なので、良くわかりません。
【互換性】
Ryzen 7 5700Gでbios更新なしで利用できるので良いと思います。
メモリは、CT2K16G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]を使っています。
【拡張性】
グラフィックボードはつけてませんが、m.2 wifiスロットは便利。
USB 3.2 Gen1 Type-CコネクタとPrime AP201につないで使ってます。
【機能性】
特に問題なし
【設定項目】
変更してません
【付属ソフト】
何も使ってません
【総評】
初めての自作にこのマザーを選びましたが、色々使いこなせてないと思います。
特に故障なく動いているので、今のところ満足してます。
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![B660M AORUS PRO AX [Rev.1.x]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421816.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5隙の無い性能
【安定性】
普通に安定してます
OCメモリ(6600)を6300で回しても不安定になる事無く何日でも働いてくれてます(6400からは落ちました。 ※公式対応メモリ最大5600)
【互換性】
12〜14世代のCore iが使用可能
【拡張性】
水冷クーラーのヘッダーやLEDのヘッダー、Thunderboltコネクターなど必要な人に充分な機能
【機能性】
M.2 SSDx2
WIFI&BT
USB 3.2 Gen 2x2 Type-C
光デジタル角コネクター
CPU付けなくてもBIOSが更新出来るボタン
バックパネル一体型
など
【設定項目】
豊富
【付属ソフト】
未使用
【総評】
足りない物が無い、という感じ
i7やi9をさらにオーバークロックとかして使うには力不足だとは思いますがi5までなら余裕だと思います
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/ 3 |
2013/6/ 2 |
MicroATX |
LGA1150 |
INTEL Q87 |
DIMM DDR3 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 CrossFire:○ VRMフェーズ数:4 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887-VD
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![GA-Z270MX-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000935319.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
14件 |
2017/1/18 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5質感が非常によい。made in Taiwan
【安定性】
オーバークロックは一切試していませんが、BIOSでいろいろと変更しても挙動不審なところはでなかったです。
電源:GIGABYTE ODIN 550W
CPU:Core i7-7770K
ビデオ:ASUS GTX960
メモリー:G.Skill 8GB×2
SSD:hynix 256GB & TOSHIBA 60GB(SATA2接続の昔のもの)
ドラクエのベンチマークもなぜか1〜2%ぐらいSupermicro Z270より高かったです。
【互換性】
物理的には、CPUの位置があと5mmぐらい PCI Expressから離れていたら個人的には良かったです。(たくさんのコンデンサーやらが周りに装着されているため仕方ない部分ではあるけれど)。というのも自分のCPUクーラーが大型のもので、PCI Express x16のレーンに挿入する予定のビデオカードと僅かに干渉してしまい、取り付けられなかったので。
(ちなみに「ビデオカードを1台で使うならPCI Express x16のレーンに取り付けてください」と取扱説明書に書いてあるのだけど、PCI Express x8のレーンに取り付けても特に不具合なく使用できています。性能を最大限に発揮しなくなるだけのようです。でもためしに4Kでドラクエを3時間ぐらいしても大丈夫でした。ネットで調べたところ、x8で接続したからといってベンチ上ではそんなに変わらないらしい。GTX1080Tiでも)。
【拡張性】
Optaneが使用できず (説明書にも取り付けの段取りが書いておらず、Intelのサイトに書かれているとおりにインストールしても動作せず。Optaneについてはみんなもイラついてるみたいで、自分も相当時間を消耗させられました。結局、32GBのゲーム用ストレージに)。
【機能性】
LEDの色調を自分で好きにBIOSで設定できる。でも虹色のようにランダムに色がゆっくりと変化する機能があればよかった(できるのかな?)。単色では飽きるので。
【総評】
GIGABYTEのmicro ATXの中で高級な部類に入るけど、その価値はあると思います。箱には堂々と「GIGABYTEはマザーボードメーカーで唯一台湾の工場で生産しています」と書いてあります。デザインが個人的に惹かれないモデルが多くGIGABYTEは10年ぶりに買いましたけど、前回買ったマザーは未だに現役で安定しています。GIGABYTEにしておけばよかったと思いました。
5GA-Z170N-Gaming 5 からの換装
【安定性】
6700kを4.6Ghzで常用してます。安定のGIGABYTE
【互換性】
相性問題なし
【拡張性】
M2スロットがもう1本欲しかった
【機能性】
値段相応だと思います
【設定項目】
GA-Z170N-Gaming 5 よりファンの設定項目が増えてて使いやすいです
【付属ソフト】
GIGABYTE製のソフトに慣れてるので使いやすいです
【総評】
GA-Z170N-Gaming 5を使い続けても良かったのだが、RGB FUSIONの魅力に負けて購入
結果満足してます
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/3/16 |
2018/3/23 |
MicroATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220)
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