| スペック情報 |
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-位 |
268位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2019/11/ 5 |
2019/11/ 6 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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5Steel Legendシリーズ第4段!
これまでSteel Legend(以下SL)は数々所有してきたがここまでカッコいいSLは初めてだ。
SLシリーズは2019年の2月に搭乗したB450を皮切りにZ390、X570と出てきたがいよいよHEDT帯にもSLシリーズをASRockは投入した。今回はX299だが今後出てくるCascade Lake-Xを予め正式サポートするマザーとなっている。今回のX299の目新しさは特に10980XEが市場予想価格12万前後で登場するというところ、またレーン数は4レーン多く48レーンサポートとなった。
今回のX299 SLに関しては前回の9000X系が出たところで言うところのExtreme4に位置づけられるマザーに仕上がってる。
非常にシンプルながらもデザインはこれまでのSLの中でほぼ断トツと言っていいレベルで仕上がってきている。
では、早速性能の方から見ていこう。
今回のX299SLではX299というHEDTながらも低価格に抑えてきている。低価格ながらもユーザーにフレンドリーな設計となっている。まずはX299からサポートされてるUSB Gen2x2(20Gbps)という速度のUSBポートを標準で搭載しつつ、Intel デュアル1G LANが2ポート搭載されており1ポートは通常のネット回線、もう一ポートはネットワークと切り離してNASに接続できたりするメリットがある。
またVRM周りはいつものASRock特注12Kブラックコンデンサに60Aチョークコイルに50A DrMOS。最近はDrMOSを搭載するのがトレンドみたいですね。
そして毎度恒例のPOSTチェッカー。初心者とかには優しい機能の一つでありますね。Steelスロットに関してはアンカーボルトが4か所でX570で使ってた6点式のではないのでこの辺は減点ポイントだがそれでも4か所つながっているのである程度重量級のVGAを搭載してもスロットがへし折れることはあまりないでしょう。
そして今回のX299 Cascade Lake Xに対応したマザボ全ての共通点だがQuadro SLIをサポートしているうえ、NV Link SLIを正式サポートしているという点。この価格帯のマザーでもサポートしているのは割と強みではある。また同じ共通点として挙げられるのが、3-Pin アドレッサブルRGBと4Pin RGBがマザーボード上に下部に1点づつ、上部右側に1点づつ、計4点ついているのが特徴として挙げられる。
見た目に関してはこれまで通りの迷彩柄でM.2チップセット一体型のヒートシンク、そしてVRMとIOのヒートパイプが繋がってるところであろう。特にこの一体型のヒートシンクがこれまでのSLシリーズの中では一番といっても過言ではないレベルでいいデザインに仕上がってきている言われるだろう。
マイナスポイント
X570 Steel LegendにあったフレキシブルIOパネルがこちらのX299SLにはなく通常のIOパネルをはめるタイプになる。これは割と優秀なものなので今後のこの価格帯の製品にはどれにもつけてほしいものである。
全体的な評価としては非常に高く低価格でIntelHEDTのメニーコアが使えると思えば必要十分な性能を持っていると思う。拡張性は高く、Wi-Fiスロットもついているので長期間の利用でも色褪せなく使うことができるマザーボードであると思われる。
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-位 |
300位 |
4.70 (7件) |
13件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定&安心のマザーボードですね
Corei7 2600KよりCore i7 6700Kへの
グレードアップでこちらを選択しました。
【安定性】 組み立ててから
一度もトラブルなし
【互換性】 まったく問題なし
【拡張性】 私には充分
【機能性】 基本機能で充分
付加機能について無評価
【設定項目】 基本設定で充分
使いこなさないので無評価
【付属ソフト】 ドライバがあれば充分という
タイプだったのですが 「Live Update」が
簡単にドライバーとBIOSの最新チェックと
自動インストールができて、頻繁に行うもの
ではありませんが、これは便利です。
余談ですが、Core i7 8700Kを購入の際も
これが理由で、MSIのマザーボードにして
しまいました。
【総評】
これはリビングで主にネット、PC音楽で使用
普通に使うには必要充分、何より安定して
いることがいいです。壊れるまで使いたいと
思います。
【構成】
OS Windows7 Ultimate
CPU Core i7 6700K BOX
CPU Cooler CRYORIG H5 UNIVERSAL
M/B MSI Z170A GAMING M5
MEM CFD W4U2666BMT-8GBx2枚
VGA ASUS GTX750TI-OC-2GD5
SSD Silicon Power SP240GBSS3S55S25
HDD WD80EFZX [8TB]
DVD BDR-209BK2(Pioneer)
電源 Cooler Master V750
5いいと思う
初めて組んでみたけどよく動いてくれてる。
付属ソフトは全部入れるんじゃなくてネットでみながらいるソフトだけ入れるようにしないと調子悪くなる。
後、OSがウィンドウズ10の場合OSの設定で高速スタートアップとUSB節電の設定を切らないとUSBを認識できませんでしたとかエラーメッセージが出るので必ず切ったほうがいい。(推奨とかされてOSのアプデのたびに設定戻しやがってMSろくなもんじゃない。)
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-位 |
300位 |
- (0件) |
13件 |
2017/11/13 |
2017/11/17 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220)
【特長】- 「Intel X299」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。Core Xシリーズに対応。
- アルミニウム合金製ヒートシンクとヒートパイプを搭載して効率的な放熱が可能なので、システム全体の性能が安定する。
- M.2(Key E)スロットを使用、802.11acワイヤレス接続も可能(※Wi-Fiモジュール自体は付属しない)。
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![X570 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172571.jpg) |
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-位 |
412位 |
4.13 (14件) |
101件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
- IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に安定しています
ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。
ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。
起動時の動きもこっちのほうが好きです。
ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。
5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー
【安定性】
・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。
【互換性】
・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした)
・以下2種類で発生。
・PVE416G266C6KGY
・PVR416G300C5KW
【拡張性】
・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。
【機能性】
・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。
【設定項目】
・UEFIも使いやすい。
【付属ソフト】
・使用していないので無評価
【総評】
・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。
・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
125件 |
2013/9/20 |
2013/9/21 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z87 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX Formula
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石ASUS、ただ、マザーの取り付けで減点
安定性、昨日の豊富さに問題はありません。
というか十分すぎます。
ツクモのセール品で12500円 5年保証つけて15000円以下。
いい買い物でした。
良い点はASUSなので、書きません。
ASUSでは当たり前のことなので。
欠点だけど。
レイヴンというケースをつかってるのですが、板を止めるのに苦労しました。
裏の放熱板の影響ですかね。
故に互換性だけ1つ下げました。
長期運用の結果、再度レビューします。
Z87と古いですが、Z97の安定してない板を買うならこっちのほうがいいかと。
4洒落たマザーです
ASUS MaximusY formulaのレビューをさせて頂きます。
宜しくお願い致します。
【安定性】評価:4
これにつきましては現在、BIOS1203が最新で、昨日更新しました。
ASUSサイトのダウンロードセンターが何やら改造している様で、ダウンロードが出来る銘柄と出来ない銘柄があって『え〜〜〜っ?』って感じでしたが、FORMULAは、出来ました。
以前のBIOSより、電圧上昇に伴う温度上昇が多少抑えられてそうです。
adaptive mode 等電圧可変のパラメータだとIvyでは考えられない程ふらつきますが、Haswellはそういうモノと解釈してマザーが起因する不具合は無いと思われます。
【互換性】評価:3
新しいのだけなので、良くはないですね。
【拡張性】評価:4
Z87のSATA6Gポート×6は非常に有り難い。Z77だと2ポートだったのでこれは嬉しかったです。
【機能性】評価:5
フルアーマー装備という仕様を初めて購入していますが、見た目が美しいです。
単体での取り扱いもアーマーが有る分、安心感があります。
冷却性が良くなるという事もどこかに書いて有りましたが、それはあまり実感が有りません。
まぁ、外観が良いので、かなりツボに入りました。
次回もフルアーマーにしようかなと思っています。
【設定項目】評価:5
非常に多いです。Haswellのマザボはどれも細かな電圧設定が必要なので、普段からOCする人でもかなり苦しんでるのではないでしょうか?
私なぞ、なまくらOCerなので、変な所触って壊さないかとハラハラしながらです。
【付属ソフト】評価:4
AI Suite3がなかなか高評価な感じです。
他の付属ソフトはあまり使わない為、無評価です。
【総評】評価:4
今の所、マザーの高耐久さが有り難くなる所までOC出来ていません。
ですので、価格対OC周波数で、とても割高な買い物をしてしまった印象が強いです。
しかし、BIOSのバージョンアップで化ける可能性もありますし、まだ判りませんが・・・
私の構成では、現行4.5Gの常用は無理。24時間エンコードとかしますから・・・4.4Gでならまぁ良いでしょう。といった感じです。
他の方の書き込みの様な高温(85℃とか90℃とか)は勘弁してもらいたいので、OCCTはHaswellでは使用せず、動画のエンコードで12時間程完走するかで良し悪しを判断させています。
OCさせていて、気が付いた事ですが、マザーの電圧コントロールがまだ熟成域に入ってない様な気がしました。正直、CPUに余力はある筈なのに、訳の判らない所でブルースクリーンになったりするので、かなり戸惑いましたが、徹底的にVcoreを詰めたらエンコード時に落っこちる事の無いセッティングは見つけました。
BIOS 1203では、そういう意味合いで少し改善されている様な気がします。
それから、オンボードVGAを今の所使用していますが、PCI-EにVGAを追加したら、電圧設定も見直しする必要有るんでしょうね、きっと。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/3/26 |
2015/5/22 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
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-位 |
-位 |
4.83 (5件) |
99件 |
2014/5/14 |
2014/6/20 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
- この製品をおすすめするレビュー
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5約2年経ちました
→パーツ構成変更しました。購入後、2年程経ちますが不具合はありません。
構成
【CPU】Core i7 4771 → 4790K BOX
【CPUクーラー】SCYTHE 羅刹 SCRT-1000
【メモリ】CFD W3U1600HQ-4G (4GB×2枚)
【マザーボード】ASUS Z97-A
【電源】ANTEC EarthWatts EA-450-PLATINUM
【SSD】CFD CSSD-S6T128NHG5Q →
crucial CT256MX100SSD1
【HDD】WESTERN DIGITAL WD20EZRX →
WD30EZRX
【光学ドライブ】バッファロー BR3D-PI12FBS-BK
【グラフィックボード】無し
【PCケース】Corsair Obsidian 450D
【OS】Windows 7 Professional SP1 64bit DSP版
このマザーには、DirectKeyヘッダーが有りスイッチを接続(当方はリセットスイッチで代用)してONにすると電源がOFFからBIOS画面を呼び出す事が出来て便利です。
温度センサーを追加すれば、これを元に温度をモニターし、ファンコントロールする事が出来ます。M.2 SSD利用時等
Q-シールド(I/Oパネル) は、上位機種とは違いスポンジ処置等は無く安っぽいです。
5CPUチェンジに伴って購入。SSD、計1TB積めましたよ。
構成
【CPU】Core i7 4770K BOX
【CPUクーラー】クーラーマスター 風神ワイド
【メモリ】TEAM TED316G1600C11DC(8GBX4)
【マザーボード】ASUS Z97-A
【電源】サイズ RAGE POWERプラグ700W EPS-1270
【SSD】@Crucial M550 250GB /ASamsung 840 evo 500GB/BSamsung 840 evo 250GB
【HDD】HGST HDS721010CLA332 (1TB SATA300 7200)
【光学ドライブ】ブルーレイ LG BH16NS48
【グラフィックボード】ASUS GTX680-DC2T-2GD5 V2
【OS】Windows 8.1 Pro 64bit DSP版
【安定性】
まだ3カ月弱の運用ですが、
トラブルみ見舞われたことはありません。
【互換性】
1150のCPUは腐るほどありますからね。
ただ悔やまれるのは自分が4770K買った翌週に同じ値段で
4790Kが特価で販売されていたこと、、、29,980円で。。。。
【拡張性】
前はZ77使ってました。やっぱりSSDが普及しはじめたので
SATA6.0が二個じゃ足らないです。
SSDトータル1TB積んでますわwww
次は無駄にRAID組んでみようかな。
【機能性】
上記と重複しますが、やりたい放題っすわ。
M.2使ってみたいけど、サウンドボード挿してるスロットと
排他仕様なんだよなー。。。
【設定項目】
UEFIは豊富ですが、ほとんどいじってません。
逆にマザボには拡張と安定がデフォルトで備わっててほしい。
【付属ソフト】
まったく使ってません。
色々あるみたいですが。
【総評】
とにかくSSDを最大限活かせるSATA6.0が6個になったことが
ありがたい。
仕事で使ってるマシンがZ87-Aで、トラブルなしだったので
コレ購入しました。
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![Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095691.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (9件) |
449件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
- 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いけど本当に良く冷えます。
【安定性】評価 5
普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。
マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。
ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。
【機能性】評価 5
ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。
サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。
【設定項目】評価 4
設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。
根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。
【総評】評価 5
最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。
DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。
前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。
ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。
X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。
ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。
5Z390 ATX板の決定版!
GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。
本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。
【安定性】
9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。
【互換性】
8世代も使えるみたいですね。
【拡張性】
メモリは勿論64GBまで積める。
ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。
【機能性】
至れり尽せり。
【設定項目】
至れり尽せり。
【付属ソフト】
ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。
【総評】
一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。
マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。
競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。
単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。
ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。
ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。
他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。
欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。
高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。
これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
45件 |
2018/12/14 |
2018/12/14 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/ 8 |
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ATX |
Socket sTRX4 |
AMD TRX40 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
- この製品をおすすめするレビュー
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4細かい不具合はあったけど
2990WXから買い替えです。
Zenith U Extereme Alphaのつなぎで買いました。
【安定性】
唯一、一点だけ不満点あり。後述。
【互換性】
TR4から互換性切ってしまったので致し方ない。
【拡張性】
申し分なし。
【機能性】
十分にある。
【設定項目】
ROGらしく設定はいろいろ可能。
【付属ソフト】
統合ソフトをインストールさせられたが、問題なく使用できた。
【総評】
いいと思うけど…
唯一の不満点はオーディオ。
かなりの高頻度で音が出なくなっていた。
BIOS更新やドライバ更新、WindowsUpdate等で抑えられたがやはり症状が発生する。
再起動すれば直る。
Windowsのせいかと思ったけど、マザボをZenith U Extreme Alphaに変えたら
格段と症状が出なくなった。この個体が悪いのか?
それ以外は先代の2990WXよりド安定で使えていたので決して悪い、とは言えない。
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