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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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限定 |
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1位 |
1位 |
4.13 (21件) |
60件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24929 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm 駆動時間:15.5時間 ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大容量SSD付きのコスパの良いノートパソコン
十数年ぶりにノートパソコンを買いました。自作のデスクトップが日頃のメンテナンス不足で作動が不安定になり、ついには、マザーボード交換まですることになってしまいました。バックアップのパソコンが必要と思い、サポートの信頼が置けるメーカー製のノートパソコンを購入しました。
条件は持ち運びの手間と収納を考えて、サイズがA4程度のもの、ディスクのサイズが1TBで、顔認証のWindows Helloが使えるものです。となると、結局、候補は3つに絞られ、価格が20万円以下で、メーカーも馴染みのあるHPのこのマシンを購入しました。
使ってみての感想ですが、1kgに満たない軽量マシンですが、画面の発色が良く、応答も十分早く、バッテリーも以前のマシンに比較して、長時間持ちますので満足しています。
ただ、マシンが小型で薄型なので、バッテリー交換が難しそうなことが気にかかります。メーカーに依頼するしかないのかと思っています。
5とがったところはないが基礎体力がある良い機体
【デザイン】シンプルで好きですが、有名なので「安いPCを使っている」感は出ちゃいます。
【処理速度】ブラウザやオフィスソフト、音声データの編集などでは問題ないです。
【グラフィック性能】モバイルディスプレイを外付けしたり、4Kディスプレイにつないで使ったりしていますが、問題なく使えています。
【拡張性】普段使いには問題ないですが、USB-Cポートが向かって右側にしかないため、配置が制限されます。
【使いやすさ】ThinkpadやLet's Noteよりもクリック感が少ないため、タイプミスは増えた気がします。
【持ち運びやすさ】適度な大きさで薄くて軽いため、持ち運びやすいです。
【バッテリ】一日バッテリーがないところで仕事をしても十分持ちます。
【画面】必要十分です。
【コストパフォーマンス】32GBメモリを積んでこの価格はありがたいです。
【総評】とがったところはありませんが、基本性能が高いので色々なところで使えて良い機体です。
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限定![OmniBook 7 14 Core Ultra 7 255H・32GBメモリ・1TB SSD・2.2K・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698097.jpg) |
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2位 |
2位 |
4.31 (11件) |
23件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30733 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:2240x1400 リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:20時間 ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
【特長】- 14.0型ワイド2.2K(2240×1400、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
- Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。
- 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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532GBメモリで快適動作
やはり新しいPCはいいですね。
快適動作でややこしい集計もサクサクです。
また、バッテリの持ちも良いです。
何とか大きな値上げ前に買えてよかったです。
ちょっと重いですが、まずまず満足の一台です。
5すべての面でバランスの良い一台
【デザイン】
普通のノートパソコンという感じの無難なデザインです。上位モデルのような華やかさはないですが、シンプルで悪くないと思います。
【処理能力】
Core Ultra 7 255Hを搭載しているので、処理能力はトップクラスに高いです。また、このパソコンは排熱が優秀なので、サーマルスロットリングも起きにくく、CPUの性能をかなり引き出せています。
【グラフィック性能】
内臓GPUのArc 140Tは、とても優秀で、軽いゲームであれば十分遊べるレベルです。今までのノートパソコンとは比べ物にならないほど性能が高くて感動しています。
【拡張性】
最近の薄型ノートPCだと、小型化のために端子数が少ないものも多いですが、このPCはフルサイズのHDMI端子やUSB TYPE-A端子も両側に1つずつあるなど、端子が充実しています。欲を言えばLAN端子があると良かったですが、その他の点は不満ないです。また、thunderbolt4端子があることで、外付けGPUや高速なSSDなどを接続できるので、拡張性は高いと思います。
【使いやすさ】
とくに不満ないです。
【持ち運びやすさ】
1.5kg程度あるので、1kg程度のモバイルノートに比べると少し重さが気になりますが、性能を考えれば十分納得できる範囲です。
【バッテリ】
バッテリ持ちはかなり良い部類だと思います。軽い作業なら10時間以上使えます。また、最大充電量を80%に制限できる機能もあるので、基本電源につなぎっぱなしで使う場合にも安心です。
【画面】
2.2K液晶なのでとてもきれいです。非光沢仕様なので映り込みも気になりません。
【コストパフォーマンス】
255Hかつ32GBメモリ搭載のノートパソコンとしては最安級で、コスパは非常に高いと思います。
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限定![OmniBook 3 14 Ryzen 5 230・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788961.jpg) |
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3位 |
3位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア |
19411 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.42kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:315x14.8x226mm カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ重視のライトユーザーには最良のPCです
普段は MacBook Air 13インチ(M2、メモリ16GB、SSD512GB)をメインに使用しており、サブのwinPCとして購入しました。
【デザイン】シンプルで飽きがこないと思います。マイカシルバーとありますが黒に近いグレーって感じです。
【処理速度】ブラウジング、動画視聴、officeの同時起動など問題ありません。
【グラフィック性能】動画編集やゲームなどやらないのでわかりません。
【拡張性】私には必要十分です。
【使いやすさ】使いやすいです。
【持ち運びやすさ】屋内でたまに移動するくらいなので問題ありません。
【バッテリ】基本AC接続なので問題ありません。
【画面】明るい部屋だと最大輝度でも暗く感じます。ここだけは少し不満ですが値段を考えると仕方がありませんね。
【コストパフォーマンス】PC価格が上昇している中、かなりコスパ良いと思います。
【総評】今10万以内で買えるノートPCでは最善の選択肢のひとつかと。これから5年快適に使えれば御の字です。
4セール時10万円!弱点も少なく実用的
【デザイン】
筐体色は黒に近いです。
薄さは公称14.8ミリですが、
机に置いて目立たない様に底面が厚くなってますので
据え置きで使う分にはスタイリッシュです。
無駄な装飾が無く、樹脂ボディでも安っぽく見えません。
【処理速度】
Cinebench R23で
マルチコアが10,600点、シングル1,600点です。
体感を決めるシングル性能が
イマドキのメインストリームと比べて2割減ですから、
ギリギリ併用できるレベルです。
冷却ファンがうるさいのは
グラフィックに負荷が掛かる用途だけでしょう。
グラフィック酷使してる時の
ディスプレイ付け根(排気口付近)は45℃ありました。
【グラフィック性能】
メモリがシングルチャネルなので増設すれば
Radeon 760Mとして妥当なスコアが出るでしょう。
【拡張性】
USBはフルサイズとType-Cが2つずつですが、
高速規格には非対応です。
SDスロットもありません。
【使いやすさ】
キーボードはストローク浅く、タッチ軽く
バックライトもありません。
【持ち運びやすさ】
実測で1.5kgありました。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して8時間です。
【画面】
色域はsRGBで64%、最高輝度は250cdでした。
非光沢でギラ粒もありませんが、
輝度下げた時のチラつき(フリッカ)はあります。
ディスプレイ開く最大が135°なので、
体形によっては膝上で使い難いかも。
【コストパフォーマンス】
実用に足る体感速度で10万円(セール時)
ってイマドキ中々ありません!
【総評】
画像のレーダーチャートは標準が3点なので、
誰に合うか?よりも
弱点の少なさを重視したコンセプトと判ります。
サブで使う需要向けのが、台数は稼げますからね。
ちなみにsRGB 100%クラスとか、色滲み無いOLEDで
本体20万円以内は現状、
https://search-pc.jp/rc2.php
にある機種が全てでしょう。
そちらと比較し易い様に
レーダーチャート評価基準を揃えてあります。
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限定 |
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4位 |
4位 |
4.33 (13件) |
31件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19525 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
0.97kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm 駆動時間:15.5時間 ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5通常のPC作業には必要十分なPCです
【デザイン】
特別すごいとは感じませんが、非常にシンプルにまとまっているかと思います
【処理速度】
ストレス無く動いてくれます。
【グラフィック性能】
こちらも、専門家ではないので違和感等感じることもありません、
【拡張性】
USB-Cが2つあるので使いやすい。1つ電源でとっても、オンライン会議のスピーカー接続も可能なのでありがたいです。USB-Aあまり使いません。HDMIは投影する際に使うので助かります。
イヤホンジャックもありますが、無線で通常つなぎますので必要性を感じておりません。
これ以上の拡張性求める方はこの機種では不満に感じるのではと推察します
【使いやすさ】
他のPCと比較しても特に劣るところは感じません
【持ち運びやすさ】
13.3インチなので持ち運びはしやすいですが、他の13.3も同じだと思いますので。重さも気になりません。
【バッテリ】
一度の充電で一定程度今は動いてくれます。今度どうでしょうか?
【画面】
特に違和感ありません。画面のプライバシー対応等はこれから考えようと思います。
【コストパフォーマンス】
現時点では満足しております。
【総評】
AI活用をイメージして、一つ上のクラスと比較検討しておりましたが、MICROSOFT365のクラウド利用をすることで1Tのクラウド領域が確保できていますので、本体で通常の作業するのであれば、不便を感じません。数年ごとに買い替える前提での購入をイメージしてオーバースペックなものを買う必要が無いと判断して購入しましたが、満足しております。
5コスパもよく、大変良いパソコンだと思います
【デザイン】
子供用に購入しましたが、お気に入りのデザインのようです
【処理速度】
十分です
【グラフィック性能】
きれいです
見やすい
【拡張性】
必要十分かと思いますが、ポート数はサイズ的な制約もあると感じます
【使いやすさ】
コンパクトで使いやすい
キーボードの触感もよいと思います
【持ち運びやすさ】
コンパクトで軽くて持ち運びには最適です
1sを切るのは、学校の授業に持ち運ぶための必須条件でした
【バッテリ】
スペック上はよいと思いますが、使い込んでみないと
これから確認していきます
【画面】
このサイズ、軽さなら見やすくて良いと思います
【コストパフォーマンス】
CPU、RAM、SSD性能を考えるとお買い得だと思います
購入後、値上がりしています
ちょっとお得でした
【総評】
持ち運びやすさ、性能を含め、良い商品だど思います
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直販 特別仕様 |
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9位 |
7位 |
4.20 (3件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/20 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18898 |
32GB |
M.2 SSD:256GB |
47TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:315.9x21.95x223.7mm カラー:ブラック ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネスAIノートPC。CPUはCore Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- データを守る「ThinkShield」やデータを暗号化するTPM、さらに安全なログインを実現する生体認証機能などのセキュリティ機能を備える。
- 「Lenovo View」がビデオ通話で高い画質と音質を実現し、背景ぼかしや離席時のアバター設定などの機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分な性能、拡張性、品質、重さ、価格のバランスが良い
Thinkpad X1 Carbon (2019) からの乗り換えです。
Windows11非対応であったこと、USB-Cの規格対応初期で、充電できるUSB-CアダプタやUSB-C拡張ハブに癖があった(制限があった)こと、メモリ高騰で手に入りにくくなってきているためこのタイミングで買い換えました。コロナ禍だったこともありますが、この7年間、ろくに家から持ち出さなかったため、多少重くても性能重視の判断をして、この機種にしました。
価格ドットコム限定モデルは、ディスプレイのクオリティが良いこと、オンチップのメモリが16ではなく32GBであることなる、「良いグレードをお得に買いたい」という自分にはぴったりでした。
【デザイン】
伝統のThinkpadのデザインです。質感については、E14などの質感が上がっていることもありますが、T14ならではの高級感
【処理速度】
i7が乗っているので速いです。通常用途では全く不満がありません。また、後で後悔することがないスペックだと思います。
【グラフィック性能】
CPU内蔵グラフィックですので、そこそこです。しかし、最新ゲームをしようと思わなければ全く問題ないと思います。
【拡張性】
カスタマイズでSDカードスロットを追加しました。USB-Cの数、Thunderbolt4対応など、隙が無いと思います。というか、こんなに全部付いていてこの重さのモデルがあるのか・・・という気持ちです。
【使いやすさ】
トラックポイントはあまり使わない人間なのですが、特に問題ないと思います。X1とくらべ、キーボードのキーが僅かに大きくなっている印象です。一方で、ストロークが短くなっているので、ここは慣れだと思います。
【持ち運びやすさ】
思ったより分厚いです。手で握るには握りやすいですので、家の中の移動やオフィス内での移動ではほとんど問題ないでしょう。重さはそこそこあります。
【バッテリ】
標準バッテリーを選びました。家の中の使用では全く問題ありません。
【音】
なんとドルビー対応です。Macbook proと同じく、キーボード左右にちゃんとしたスピーカーが付いており、ノートPCとしては高クオリティの音が出ます。少々びっくりしました。
【画面】
WXGAは縦に広くて良いですね。価格ドットコム限定モデルはsRGB100%対応パネルが標準ですので、これも良い写りです。
【コストパフォーマンス】
非常に高いです。クリスマス割引クーポンがあるときに買ったので、13万円スタートでオプションをいくつか追加しました。
【総評】
コストパフォーマンス、特にパフォーマンスやクオリティにある程度寄せたモデルがほしい人には非常にマッチすると思います。
ただ、カスタマイズしたせいかもしれませんが、届くまで2週間程度はかかりますので、余裕をもって発注しましょう。
4高コスパの汎用省電力PC!
2025/12/24日付近で購入。
SSD256GBの最安値カスタム、当時149,820円でした。
【デザイン】
シンプルなデザインです。
無骨といえば無骨です。
蓋にロゴが入っているのが苦手な方には合わないかもしれません。
充電時などにiの赤点が少し光ります。
カメラ周辺の凸デザインがちょうどよくて開きやすいです。
【処理速度】
ブラウジングや軽い動画編集などで特に遅いと感じる部分は無いです。
流石にモンハンワイルズのシェーダーコンパイルは遅いですが、常時そのような重量作業を行うような用途向けPCではないと思います。
GPUが優秀で、動画エンコードはQSVでのエンコードが速くて優秀です。
32GBメモリなので限界はありますが、ある程度のAI画像生成やLLMもローカルでできます。
画像生成はAMDより得意と聞きますが環境構築が大変です。
【グラフィック性能】
Arc140V内臓。
サポートされているディスプレイ数は3まで。
CoreUltraXシリーズのB390、B370に次いで良い性能。
XeSS対応でゲームによってはマルチフレーム生成が可能。
記述時2026/2/27現在、なんとモンハンワイルズがプレイできます。
最低設定のサイズ720pで30fps制限、平均fps25付近、FSRで平均50fpsとなります。
快適とは言い難いですが、遊べるレベルで動作することに驚きです。
ただし、グラフィックドライバーのバージョンやグラフィックソフトの設定などで起動時にクラッシュする場合があります。
最新にしたり、設定をリセットする必要があります。
【拡張性】
Thunderbolt4が2つ、充電はどちらからでもできます。
他にUSBの5Gbpsが2つあります。
Thunderbolt4側のUSBがPowered USBです。
Thunderbolt、HDMI、USB、マイク・ヘッドホンジャックが密集しているので端子のサイズには注意が必要です。
Wi-Fi7規格とBluetooth5.4に対応しています。
有線は1GbpsまでなのでWi-Fiの方が速い場合もあります。
裏面のふたは開けやすく、ネジが完全に外れない仕様なので無くす心配が無くて良いです。
公式でメンテナンス動画も用意されており、バッテリー交換やSSD換装は比較的行いやすくて良いです。
スロットは余っていないのでこちらの拡張性は皆無です。
メモリもCPU搭載なので増設不可です。
【使いやすさ】
ThinkPad特有の赤スティック、広めのタッチパットとクリックキーで操作はしやすいです。
左右キーのすぐ上にPageUp・Downがあるので誤入力しやすいのは欠点です。
【持ち運びやすさ】
約 1.46kgはちょっと重みを感じます。
軽いのが好きな人には合わないかもしれません。
セットでおすすめされるリュックサックがあればかなり持ち運びやすくなると思います。
【バッテリ】
非常に長く持つように感じます。
バッテリーの電力モードを「最適な電力効率」にすると最大17Wに制限され、動作時の消費電力もかなり節約してくれます。
そんな制限された状態でも軽作業時の動作は体感変わらないです。
また、ファンもほとんど動かなくなるので静かに作業出来てとても良いです。
基本は最適な電力効率の設定で運用すると良いと思います。
この状態でも軽いゲームはできますが、CPUその他とGPUで電力の取り合いになるので性能は一段下がります。
「バランス」設定では37W上限になるようです。
Lenovoのスマート充電設定でバッテリー劣化を最小限に抑える機能が搭載されています。
適切に使いましょう。
【画面】
私個人としてまったく気にしていない部分なので比較評価できないです。
アップグレードはしていませんが、特に不満は無いです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いです。
2026/2/27現在、SSDもメモリも非常に高騰している為、高速動作の32GBメモリ搭載の省電力ノートPCがこの値段で買えるのは破格の一言に尽きます。
【困ったこと】
大体Intelが悪いです。
画面動作や動画再生がおかしいなと思ったらグラフィックドライバーをクリーンインストールで入れ直した方がいいです。
私はちょっとした動画でもGPUのデコードが100%に張り付いてまともに再生できない不具合に出会いました。
Intelグラフィックスソフトの設定は理解が無い場合あまり触らない方がいいです。
ゲームによってはこちらからfps制限をすることでGPU負荷の軽減や動作の安定化ができます。
しかしこれを全体で設定すると、動画の再生が数秒ごとに停止しておかしくなったり、別のゲームが起動しなくなったりします。
メモリの割り当ても動作がおかしくなったり起動しなくなる原因の一つです。
自動割り当てに任せるのが一番安定します。
【総評】
とても良いです。
しいて言うなら、SSDだけはアップグレードしておいた方がいいです。
256GBは何も入りません。すぐ埋まります。
現在はThunderbolt接続の外付けSSD(M.2)1TBでしのいでいます。
長持ちバッテリーで外出時も安心で軽作業を行え、適切な設定を行えば息抜きにゲーム、AI関連のお試しも可能と多方面にこなせる省電力PCです。
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直販 特別仕様 |
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18位 |
11位 |
- (1件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/ 8 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18898 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
47TOPS |
1.21kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:311.8x17.18x212.3mm カラー:サンダーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB4、Thunderbolt4兼用x2 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード BTO対応:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネス向けAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- 気を散らすWebサイトをブロックする「Attention Mode」やのぞき見を防止する「Shield Mode」などLenovo Aura Editionの機能を搭載。
- 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
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直販 特別仕様 |
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26位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/5/22 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア |
12850 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
50TOPS |
1.34kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:313x19.7x220.3mm カラー:エクリプスブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:14.9時間(動画再生時)/29.1時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 820M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード BTO対応:○
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直販![IdeaPad Slim 3 Gen 10 Ryzen 5 7535HS・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 83K600A5JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772987.jpg) |
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11位 |
13位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/2/27 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17618 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.39kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:314.4x16.9x222.1mm カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/17時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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4学習用に買い与えるなら最適
この機種の評判が良いのは「メインPC適性」のお陰ですが、
他機種との併用ですと事情は違ってきます(後述)。
【デザイン】
天板がアルミ、底面が樹脂なので
机で目に付く所は安っぽくないです。
画面枠が細く、装飾もシンプルで飽きません。
奥側の厚みは17.9ミリと、14型では普通です。
【処理速度】
パフォーマンスモードでのCinebench R23は
マルチコアが10,500点、シングルが1,460点です。
パフォーマンスモードでも33⇒27W動作の無理しない設計なので
ベンチ中も筐体に、40℃を大きく超える個所はありません。
冷却ファンもアイドル無音、普段使い静かで
ベンチ騒音は標準的です。
Zen3+の頃からマルチコアがこの性能だったとは
今思えば驚異ですが、
体感はシングルコア性能とWi-Fi速度で決まるので
正直、他機種との併用には辛いものがあります。
内蔵Wi-FiもRealtekでしたので
過去の実績から、いずれはUSBドングル覚悟です。
【グラフィック性能】
Ryzen AI 400シリーズの実質最低はRadeon 840Mですが、
このRadeon 660Mの使い勝手はそれと同等か、下回ってます。
【拡張性】
USBに高速規格ありません。
挿入したSDカードが2センチほど出っ張るので
入れっぱなしにも出来ません。
HDMIは4K@60Hz出来ましたが、サポート外なので
USB-C経由お勧めです。
SSDスロットに空きあるので拡張性は4点付けましたが
いずれもM.2 2242なので、SSD選びに難航しています。
【使いやすさ】
キーボードはストローク1.3ミリと浅めです。
強く押せばたわみますが、
タッチ軽いので、たわなないタイピングに矯正されましたw
キーバックライト無く、キートップもザラザラでチープです。
天板が片手じゃ開かないのと、指紋センサー無いので
使い出しにも手間取ります。
【持ち運びやすさ】
サイズ的にもギリ持ち歩けます。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して7.7時間です。
【画面】
私のは色域がsRGBで62%、最高輝度が270cdです。
この画面だけ見てる分には違和感ありません。
ギラ粒やフリッカ無く、目も疲れ難いです。
【コストパフォーマンス】
数か月前の値段は見ない方が身の為です。
あの頃の値段が戻って来る事は2度と無いって
レノボも言ってる様ですから、今後は
多少、高価でも長く使える機種を選ぶ時代になるでしょう。
(そこもレノボの得意分野です)
【総評】
当機は学び中心の学生さんに買い与えるなら
価格も安く、満足度が高いでしょう。
他機種との併用だと比べちゃうだけ厳しいです。
機種名の「Gen 10」はレノボの10世代って意味ですが、
Gen 11の主要機種(Ryzen AI 400搭載)も気になる方が
https://search-pc.jp/rc2.php
と比較できる様、採点基準を揃えさせて頂きました。
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直販![IdeaPad Slim 3 Gen 10 Ryzen 7 7735HS・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 83K600A3JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772989.jpg) |
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36位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/2/27 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22249 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.39kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:314.4x16.9x222.1mm カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/17時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
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限定![OmniBook 3 14 Ryzen 5 40・16GBメモリ・256GB SSD搭載 価格.com限定モデル [マイカシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788960.jpg) |
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24位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/10 |
2026/5/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 40 2.8GHz/4コア |
9332 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.42kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:315x14.8x226mm カラー:マイカシルバー 駆動時間:24時間 ビデオチップ:AMD Radeon 610M ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
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![IdeaPad Slim 3 Gen 8 82XN00A9JP [アークティックグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793885.jpg) |
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23位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/23 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7520U 2.8GHz/4コア |
8940 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.37kg |
【スペック】画面種類:TN液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:324.3x17.9x213.8mm カラー:アークティックグレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:16.1時間 ビデオチップ:AMD Radeon 610M ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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直販 特別仕様 |
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45位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/3/21 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18898 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:313.6x19.75x219.4mm カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.1時間(動画再生時)/39時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○
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![IdeaPad Slim 5x Gen 9 83HL001DJP [クラウドグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655612.jpg) |
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15位 |
27位 |
4.41 (4件) |
4件 |
2024/9/27 |
- |
14型(インチ) |
Snapdragon X Plus X1P-42-100 8コア |
17938 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
1.48kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312x16.9x221mm カラー:クラウドグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/16.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:20.3時間 ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Plus X1P-42-100。
- 大容量バッテリーを搭載しバッテリー駆動時間は約13.9時間(JEITA3.0:動画再生時)で外出先でも安心して利用可能。
- 素早いサインインが可能な指紋認証機能を搭載。4基のUSBポートやHDMI、microSDメディアカードリーダーなど充実したインターフェイスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在はArm版でも古いソフト以外は問題なく対応している
2024年の発売モデルなので少し心配はあったがメモリ32Gb容量512Gbでwifi7にも対応していてWindows Arm版ですが個人で使うには全く問題なく特にsnapdragon x plusを搭載していてNPUの性能もよくてバッテリー持ちも非常によくpc起動も早く非常によくできた商品だと思いますLenovoのpcをこれからも選択したいと感じさせるほどです
5また、機会があったら買うと思います。
ストレスなく快適な処理が行える、バッテリの持ちはよい。
ありがとうございます。
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直販 |
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44位 |
32位 |
- (0件) |
6件 |
2026/5/13 |
2026/2/ 6 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18898 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
47TOPS |
1.3kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.5x15.9x221.9mm カラー:ニュートラルブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13時間(動画再生時)/21.5時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
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直販![ExpertBook P3 PM3406CKA Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3406CKA-LY0326X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715252.jpg) |
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48位 |
35位 |
- (0件) |
4件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24929 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.468kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit 幅x高さx奥行:312.7x18x227.1mm カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の要約や音声のリアルタイム翻訳に加えAIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
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16位 |
36位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
11.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N100 4コア |
5320 |
8GB |
64GB |
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1.36kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル メモリ容量:8GB Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:287x19.9x199mm カラー:ブラック系 駆動時間:10時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics インターフェース:USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(カメラ1:100万画素、カメラ2:500万画素(AF))、Bluetooth5.2、日本語キーボード、タッチペン
- この製品をおすすめするレビュー
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4実質34000円なら買い
<良かった所>
〇ヨドバシカメラにて37800円+10ポイント還元で、実質34000円で購入できた。
〇N100、8GBというミドルスペックに加えて、タッチパネル対応の360度コンパーチブル液晶、スタイラスペン付属という、基本的な装備は全て備えている。光沢液晶は好みが分かれるところですが、個人的には良かった。
〇実際の動作もキビキビ。当たり前だけどすでに所有しているamazon fireHD10よりも全然早い。
〇筐体はデザインがシンプル。プラ素材だがガッシリしている。気にせず持ち出せそう。
〇バッテリー駆動時間は10時間でものすごく良い訳ではないけど、まぁ及第点。
<不満な点>
〇解像度がHD(1366×768ピクセル)。FireHD10がほぼ同じ画面サイズでFHDなので、表示できる範囲は狭いですが。文書作成に使うので個人的には問題ありません。
〇サイズの割に重い。14〜15インチクラスの薄型よりも収納はしやすく、リュックなら気にならないが、ショルダータイプや手提げバッグに入れる人はちょっと疲れるかも。
〇スタイラスが収納できない。その分デザインに制約はないものの、文教モデルと考えると、子どもは無くしそうですね。
〇キーボードはたわみ易い。外側は頑丈そうですが、内側は強度がいまいちで、安っぽい感じがします。
〇ポートを保護するためのゴムキャップが邪魔。電源ボタンと絶妙に干渉することもあるので、これは完全に着脱できる構造にして欲しかったです。
〇aiwaのブランドに対する良いイメージが無い
総合点
半導体価格の高騰により、クロームブックも徐々に値上がりしています。
当初はlenovo IdeaPad Flex 3i Gen 8やASUSのCX1405CTAあたりを狙っていましたが、サイズの問題やボディ剛性、液晶の品質など色々気になる点があり、何よりメモリ4GBでは心もとない気がしていました。
このS11に関しても、文教モデルなので質感だけはイマイチ。定価だと絶対に買わなかったでしょう。しかし、将来的のあるスペックとクロームブックならではのギミックがほとんど盛り込まれていて実質34000円なら、これ一択しかありません。質感の低さも、実用性に全振りしたゆえの結果と考えることができますから。
画面のサイズと解像度さえ許容できるなら、かなり有力な選択肢になると思います。
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![Chromebook CX1 CX1102CKA-N00010 [トランスペアレントシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537231.jpg) |
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37位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/16 |
2023/5/中旬 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N5100(Jasper Lake) 1.1GHz/4コア |
3312 |
4GB |
eMMC:64GB |
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1.21kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:292x19.13x205.3mm カラー:トランスペアレントシルバー 駆動時間:10.1時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
【特長】- 11.6型FWXGA(1366×768)ディスプレイのChromeOS搭載ノートPC。CPUはインテル Celeron N5100、メモリーは4GB。
- MIL規格に準拠したテストやASUS独自のテストをクリアしており、さまざまな環境に耐える堅ろう性を持つ。1回の充電で最大約10.1時間使用可能。
- 180度まで展開可能なフラットヒンジを採用し、画面の共有が手軽にできる。4基のUSBポートやカードリーダーなどのインターフェイスを搭載する。
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直販 特別仕様 |
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79位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/21 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 345 2GHz/6コア |
19927 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.34kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:313x19.7x220.3mm カラー:エクリプスブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:14.9時間(動画再生時)/29.1時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 840M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード BTO対応:○
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![Let's note FC7 CF-FC7ADTCR [カームグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774648.jpg) |
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49位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
2026/4/17 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake) 2.1GHz/8コア |
19460 |
16GB |
SSD:512GB |
47TOPS |
1.039kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit 幅x高さx奥行:314.4x19.9x223.4mm カラー:カームグレイ 駆動時間:JEITA Ver3.0:14.8時間(動画再生時)/25.1時間(アイドル時) セルフ交換バッテリー:○ ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
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55位 |
44位 |
- (0件) |
9件 |
2025/10/ 3 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7530U 2GHz/6コア |
14984 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.36kg |
【スペック】画面種類:LEDバックライト 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB[増設不可] メモリ規格:DDR4 PC4-25600 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 幅x高さx奥行:324x17.9x215mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.8時間、Mobilemark 2018:12.28時間 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics インターフェース:HDMIx1、USB Type-Ax2/Type-Cx1 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
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![ProArt PX13 HN7306EA HN7306EA-AI9641W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765911.jpg) |
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42位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
13.3型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
54960 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:298.2x17.7x209.9mm カラー:ナノブラック ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
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![Lenovo Yoga Slim 7x Gen 9 83ED000QJP [コズミックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626655.jpg) |
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21位 |
53位 |
4.03 (3件) |
13件 |
2024/5/21 |
2024/6/18 |
14.5型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22695 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2944x1840) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:325x12.9x225.15mm カラー:コズミックブルー ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS インターフェース:USB4 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
【特長】- 14.5型3K(2944×1840)有機ELタッチディスプレイを備えたノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Eliteを採用しCopilot+ PCに対応。
- AI対応により、編集、レンダリング、処理に費やす時間を減らし、場所を問わず、より多くの時間を創作活動に充てることが可能。
- 4つの「Dolby Atmos」対応スピーカーのほか、4つのノイズキャンセリングマイクを搭載し、臨場感あふれるクリアなサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使う人を選びます。
【総評】
Windows on Armは確実に進歩しています。特にWindows 11世代ではx86/x64アプリの変換実行もよくできており、Web閲覧、Office、動画再生などの一般用途なら、Intel/AMD機とほぼ同じ感覚で使えます。本機自体も動作は軽快で、薄型・軽量、長時間駆動というモバイル機としての完成度は高いです。
ただし、互換性は100%ではありません。起動しないソフトだけでなく、基本動作はしても一部機能が使えないものや、ごくまれに極端に遅くなり、実用にならないものもあります。私の環境ではPotPlayerやQMK MSYSなどで、エミュレーションによる大幅な速度低下を経験しました。
問題なのは、購入前に自分の使うソフトが問題なく動くかを完全には確認できないことです。また、不具合が起きた際に、Arm固有の問題なのか、通常のWindowsの問題なのかを切り分けにくく、Arm固有の問題だった場合は対処方法も限られます。
MicrosoftはAppleへの対抗もあってWindowsのArm化を進めていますが、現時点では一般ユーザーが積極的にそれに乗る段階ではないと思います。長いバッテリー駆動時間や待機時の省電力性など、Armならではの利点がどうしても必要な人には魅力的です。しかし、特別な理由がなければ、互換性に不安のないIntel/AMD機を選ぶ方が無難です。
本機を選ぶなら、少なくとも別にIntel/AMDのWindows機を持っている人、あるいは使用するソフトが限定されている人向けです。唯一のWindowsマシンとして購入することは、あまりおすすめしません。
5用途を絞れば高コスパ
【デザイン】
モバイルノート最高クラス。Macとかと比べても全然負けてないです。
【処理速度】
ARMネイティブ対応アプリだとそこそこ高性能。個人的によく使うcubaseとVegasproがネイティブ対応になったので試してみたが、まあまあ速い。同じプロジェクトファイルを開いても何故かメモリ使用量が結構違う。エンコードはGPUのハードウェアエンコには到底及びません。
【グラフィック性能】
それなりです。
【拡張性】
タイプC×3は十分だけどタイプAのレガシーデバイスを動かす時にいちいち変換する必要があって面倒…タイプC×2+タイプAの方が良かった。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ感はThinkPad系列にしてほしかったな〜
【持ち運びやすさ】
このクラスでは十分軽量な方です。バッテリー持ちが良いので充電器持っていかなくなった分軽量と言えます。
【バッテリ】
これがARM系のウリ。前評判通りでintelのモバイルCPU(i51245U比較)より体感で4割アップ。
【画面】
マジですごいです。ガチのクリエイティブ作業に耐えうる品質かつタッチパネルで最強。
【コストパフォーマンス】
半額近い値下がりでARM対応ソフトを使うんであればコスパ最強です。ただ対応してないソフトやデバイスも多いので万人向けとはいいがたいです。
【総評】
M4MacBookAirに近いマルチ性能があるARM系WindowsPCです。メモリ32GBでそこそこのクリエイティブ用途もこなせます。液晶品質が非常に高いので写真編集機としても良さそう。バッテリー持ちが良好で、ほとんどの場面でほぼ無音なので静かな場所でも落ち着いて編集作業に没頭できます。Windowsで外出先でちょっと編集したいというようなクリエイターにおすすめできます(ソフト側のARMへのネイティブ対応が必須な点は要注意)。
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直販 特別仕様 |
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87位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/26 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 220 3.2GHz/6コア |
18582 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:313x19.7x220.3mm カラー:エクリプスブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:12時間(動画再生時)/20.9時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 740M インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード BTO対応:○
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![Let's note SC7 CF-SC7ADTCR [カームグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774645.jpg) |
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66位 |
55位 |
- (0件) |
1件 |
2026/3/16 |
2026/4/17 |
12.4型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake) 2.1GHz/8コア |
19460 |
16GB |
SSD:512GB |
47TOPS |
0.919kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit 幅x高さx奥行:273.2x19.9x208.9mm カラー:カームグレイ 駆動時間:JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/32.4時間(アイドル時) セルフ交換バッテリー:○ ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
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直販 特別仕様 |
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81位 |
58位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/12 |
2025/4/22 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア |
17923 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
12TOPS |
1.01kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.8x17.95x214.75mm カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:15.5時間(動画再生時)/35.6時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、12 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード BTO対応:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのビジネス向きAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは32GB。
- 気を散らすWebサイトをブロックする「Attention Mode」やのぞき見を防止する「Shield Mode」など、Lenovo Aura Editionの機能を搭載。
- 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4以前と比べてすこーし軽くなった
職場で使っています。以前使っていたのが神レベルに良くて変えたくなかったのに、代替えしないとダメとのことで同じものを使わせてもらえず。消去法でコレになりました。
どういうわけかマウスは現役だしw 時々スクリーンも触れて操作したい!そんなわがままをかなえてくれるのはThinkpadだけだと思ってたけど、職場で与えられたのはちょっとスペックが変わって夢のPCではなくなりました。
しかし長年使っていてもやっぱり思う、Thinkpadの安定さ。
そうとう酷い使い方しない限りおかしなことにならないと思ってます。
実際山ほど色んな種類のPCがあるようだけど、実際どこががどう違うと皆理解しているのでしょうか。もう面倒だからシンプルに4−5種類にしちゃえばいいのにとか思いますが、とりあえずちゃんとレビューするにあたってこのタイプで今回良かった点と言えば、すこーし、軽くなった!
在宅ワークする時なんかちょっとだけ軽いかな?と思う(あえて重さと向き合ったら、そう思う)
本気を出してそのくらいの感想しかありません。
そして職場での次回の代替えの時こそ、以前のタイプのものがまた使えますようにと密かに願っています。一生諦めないと思う。
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限定![OmniBook 7 14 Core Ultra 7 255U・16GBメモリ・1TB SSD・WUXGA・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [SAKURA]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698095.jpg) |
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95位 |
60位 |
3.00 (1件) |
7件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア |
17923 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
12TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm カラー:SAKURA 駆動時間:16時間 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、12 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは16GB。
- Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。
- 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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3セカンダリーSSD実装スペースが勿体ない
メインのPCが不調になったときの予備として購入しました。
予備機と見てすぐわかるようにサクラ色を選択。
こんなテストプログラムを走らせておいて
電池は10時間で残量20%でした。
計算上は電池残量無しまで使い切ると12時間半ということです。
・テキストファイルを作る
・ひらがな五十音をsendkeysで
「"あいうえおかきくけこさしすせそ・・・"」入力
・今の日付と時刻をファイル名にして保存
・最初から繰り返す
Ryzen 5 8640UのPCでこれを走らせたときは問題が無かったのですが
本機で走らせると、sendkeysの五十音が歯抜けになり、
「1文字送っては10ミリ秒休み、次の文字を送る」
とせねばなりませんでした。五十音を送るのに0.5秒です。
とはいえ動画、音楽は途切れることなく再生できます。
キーボードはとても小さな打力で打てます。
ですので、タイピングを静かに行うことができました。
WiFI7は、無線ルーターのすぐ近くに寄れば2880Mbpsが出ました。
2mくらい離れると2400Mbpsと、WiFi6並みに落ちます。
実用上はメインPCとファイルをやり取りするのに、
500Mbpsあればいいので困りません。
1.4kgは少々重たいです。使っているメインPCが1kgなので差を感じます。
この重さは何故?と思い、内部を開けてみたところ、とにかく大きな電池に
基板も大きめで、部品の高密度実装を避け放熱を良くしています。
そして、セカンダリーSSD実装スペースが空き地になっていました。
残念ながらM.2スロットも取り付けられておらず、自分で増設も出来ません。
型番末尾に「H」がつく上位機種は増設可能なのかも?
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直販 |
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100位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
2026/5/21 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア |
25078 |
16GB |
SSD:512GB |
16TOPS |
0.853kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:298.8x18.7x212mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/24.5時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8197MB(メインメモリと共用) NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し) BTO対応:○
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直販![Lenovo Yoga Slim 7i Ultra Aura Edition FIFA World Cup 26 Edition Core Ultra 7 355・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K・POLED搭載 マルチタッチ対応 83QK000XJP [コズミックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791336.jpg) |
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108位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/24 |
2026/4/17 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア |
20391 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
49TOPS |
0.975kg |
【スペック】画面種類:有機EL(POLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:313x13.9x212mm カラー:コズミックブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:22.8時間(動画再生時)/24.8時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、49 TOPS インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x3 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
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![Chromebook Flip CR1(CR1100) CR1100FKA-BP0003 [ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690503.jpg) |
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86位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
2021/10/15 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1764 |
4GB |
eMMC:64GB |
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1.42kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:294.6x20.7x204.9mm カラー:ダークグレー 駆動時間:12時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン:92万画素、アウト:800万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
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![VAIO Pro PK VJPK238000017 SIMフリー [ファインブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785246.jpg) |
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43位 | 64位 | 4.00 (1件) |
15件 |
2026/5/14 |
- |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1340P(Raptor Lake) 12コア |
18318 |
8GB |
SSD:256GB |
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1.156kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準8GB(オンボード)/最大8GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit 幅x高さx奥行:320.4x17.9x222.9mm カラー:ファインブラック ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps SIMカード:nano-SIM/eSIM その他:Webカメラ(有効画素数207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード(かな表記あり)、GPS
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパに優れたSIMフリービジネスノートパソコン
妻の仕事用のパソコンが必要になり、このサイトで最安価格の店を調べて購入しました。
職場でもVAIOが支給されていて良さは良く分かっています。
【デザイン】薄型でスタイリッシュでありながら実用性も兼ね備えたデザインで私はとても好きです。
【処理速度】最新機種には劣りますが、作業はMicrosoft Officeを利用した書類作成がメインなので不満点はありません。
【グラフィック性能】Microsoft Officeの作業がメインなので不満点はありません。
【拡張性】ビジネスPCで必要な端子類は全て揃っています。
【使いやすさ】処理速度、拡張性はビジネスPCとして十分あり軽量、薄型、セルラー通信でどこでも使えて使いやすい。
【持ち運びやすさ】約1kgで薄く持ち運びしやすい。
【バッテリ】セルラー通信でバッテリー駆動すると減りはやや早いです。セルラー通信で8時間はバッテリー駆動して欲しいところです
【画面】画面はワイド画面て縦方向がやや狭いですが輝度は十分。
【コストパフォーマンス】この内容で新品で約11万円で購入できたので文句なし。
【総評】 Officeソフトは入っていませんがセルラー通信できる軽量ノートパソコンが約11万円で新品を購入できたのはコスパが良かったです。画面がやや狭いとかセルラー通信時のバッテリー駆動時間がやや短く感じるのは自分は気にならなかったです。
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直販![Vivobook Go 14 E1404F Ryzen 3 30・8GBメモリ・512GB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル E1404FA-AR38512SIW [クールシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781470.jpg) |
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78位 |
66位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/17 |
2026/2/25 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 3 30 2.4GHz/4コア |
8965 |
8GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.38kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準8GB メモリ規格:LPDDR5 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:325.5x17.9x213.9mm カラー:クールシルバー ビデオチップ:AMD Radeon 610M ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
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41位 | 67位 | 4.00 (5件) |
4件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18898 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。
- 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5過酷な環境で長く使うなら、Zenbook
過酷な環境で長く使うなら、Zenbookでしょう。
コストカットのため、堅牢性、耐久性を犠牲にしている日本製が嫌いで
一貫してASUS製品を購入しています。
天体観測で赤道儀、カメラ、ガイドカメラを制御するソフト(ステラショット、ステラナビ、ステライメージ)を使用するために購入。
今まではASUS UX303UBだったが、Win11未対応のため、本機を購入。
メモリーも32GBで写真編集が爆速になりました。
【デザイン】
上質なデザイン。ミリタリーグレードということもあり、かなり丈夫そうです。
液晶パネルを開くときも、パネルは多少はたわみますが、弱いという感じではない。
会社支給のノートのパネルは、開けるときにとても気を使っていますが、これは頑丈だ。
【処理速度】
ASUS Zenbook UX303UBからの乗り換えですが、爆速になりました。
【グラフィック性能】
天体ソフトのステライメージ、ステラショットの星図がヌルヌル動くのに感動。
UX303UBではカクカクだった。
【拡張性】
USB-Aポートが1つしかないのは残念。4ポートHUBを追加購入しました。
私の場合、最低でもマウスとLANのために2つは必要です。
USB-Cポートも2つ、できれば3つほしい。(USB-HUB用として)
HDMIでFHD外部ディスプレイ、
USB-Cで4Kモバイルディスプレイを
つないで3画面表示ができる。
【電源】
電源がUSB-C(PD)なのは汎用性があってよい。
別途、
PD対応のモバイル電源、
PD対応のカーチャージャー
PD対応の汎用のACアダプターなどで
充電ができる。
【キーボード】
キータッチは、かなり良い。キーボードバックライト付き。
夜の天体撮影には必須のキーボードバックライトです。
【Webカメラ】
Webカメラのシャッターはない。
Web会議で意図せず顔が出ないようにカメラはテープでふさいでいる。
【持ち運びやすさ】
軽くて、らくちん。
【バッテリ】
10時間はいける。
100%充電時の消費電力は10W前後(1A前後)
なにより、静かで、熱くならない。(会社支給のノートPCは爆音+高熱)
重い処理でもファンが回らない(もしくは回ってもわからない?)
【画面】
QLEDで、とても綺麗。
sRGB100%対応で天体写真の編集にはとてもいい。
焼き付き防止機能は付いているが、
せっかくのQLEDなので焼き付き防止のため、
写真編集と天体撮影時しか使わないようにしている。
(IPSパネルのタイプを選択しておけばよかったと後悔。)
焼き付き防止のため、
普段は画面を閉じて、その上にモバイルモニターと
外付けキーボードを載せて使用している。
それでも、本体は全然熱くならない。
【コストパフォーマンス】
この品質でこの値段は、かなりのコスパ。
【総評】
先代で購入したASUS Zenbook UX303UBは、
2016年購入で現役なことから
このモデルも10年以上は使える。
いや、もっといける堅牢さとCPUパワーを感じる。
5バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
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![Let's note FV5 CF-FV5TDFAS [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31A5l64pn0L._SL160_.jpg) |
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82位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
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14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 135U(Meteor Lake) 1.6GHz/12コア |
16620 |
16GB |
SSD:512GB |
11TOPS |
1.099kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:2160x1440 アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 幅x高さx奥行:308.6x18.2x235.3mm カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリーと共用 NPU:Intel AI Boost、11 TOPS インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
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限定 |
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65位 |
72位 |
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0件 |
2026/6/ 1 |
2026/5/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7430U 2.3GHz/6コア |
15260 |
16GB |
M.2 SSD:500GB |
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1.4kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:325x23x220mm カラー:シルバー系 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ホワイトバックライト BTO対応:○
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直販 特別仕様 |
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150位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/10 |
- |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
17845 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
40TOPS |
1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V NPU:Intel AI Boost、40 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード BTO対応:○
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直販![Lenovo Yoga Slim 7a Gen 11 Ryzen AI 5 430・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・OLED搭載 83QSCTO1WW [タイダルティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778436.jpg) |
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185位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
2026/2/13 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 430 2GHz/4コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.15kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312x13.9x221mm カラー:タイダルティール ビデオチップ:AMD Radeon 840M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○
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直販![FMV Note U WU8-K3 KC_WU8K3_A011 Windows 11 Pro・大容量バッテリ・Core Ultra 7・32GBメモリ・SSD 512GB搭載モデル [ピクトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714613.jpg) |
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92位 |
72位 |
- (0件) |
9件 |
2025/10/16 |
2025/10/14 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30733 |
32GB |
SSD:512GB |
13TOPS |
1.028kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-67200 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit 幅x高さx奥行:308.6x18.2x215mm カラー:ピクトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:12時間(動画再生時)/31時間(アイドル時) セルフ交換バッテリー:○ ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(フロント:有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付 BTO対応:○
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![ProArt GoPro Edition (PX13 | HN7306) HN7306EAC-AI91281W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765912.jpg) |
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52位 |
72位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/下旬 |
13.3型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
54960 |
128GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準128GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:298.2x17.7x209.9mm カラー:ナノブラック ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 3.0
- この製品をおすすめするレビュー
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5128GBメモリに惹かれて購入。尖った仕様のプロ向け13インチ。
【デザイン】 ★★★★★
タブレット型のPZ13やZ13もありますが、通常のノートPC形状である本機のスタイルが気に入っています。ナノブラックの筐体は引き締まった印象で、細部までビルドクオリティの高さが感じられます。ミニマルなロゴやMIL規格準拠の剛性感も素晴らしいです。キーボードのバックライトが水色に光るのも思いのほかかっこよくて気に入っています。
【処理速度】 ★★★★☆
自分はDJI派なのですが、オンボードメモリで後から増設できない仕様のため、将来的に後悔したくない思いから128GBのGoPro版を選びました。
プロセッサの処理は非常になめらかです。特にローカルLLM実行時、GPUに最大96GBまでメモリを割り当てられる点は圧巻です。ただしGPUの演算速度がRTX 4060程度のため、巨大なモデルを動かそうとすると応答に待たされることがあります。13インチとしては驚異的ですが、用途によっては処理待ちも発生します。
【グラフィック性能】 ★★★★☆
高いグラフィック性能ですが、ゲームの描画や表現力においては、RTX 4070搭載の前機種やROG Flow X13等と比べると一歩譲る印象です。
また、AI関連の開発用途ではNVIDIA製GPUではないため、メジャーなCUDA環境での開発はできません。ROCmやDirectML、ONNX Runtime等の運用が前提となるため、自身の開発環境との相性を見極める必要があります。
【拡張性】 ★★★★☆
USB4(Type-C)2基、USB 3.2(Type-A)1基、HDMI 2.1、microSDカードリーダーを備え優秀です。
注意点として、SDリーダーがmicroSDである点、自宅据え置き時に有線LAN端子がないためDOCK等が必要な点があります。また、FPGA開発等のフィールドワークでUSB経由でボードを制御(シリアル通信)しようとした際、Type-C経由ではまったく動作させられませんでした。貴重なType-Aポート側では安定動作していますが、レガシーハードとの接続時はポートの相性に注意が必要です。
【使いやすさ】 ★★★★★
キーボードは打鍵感が良好で、テントやタブレットモードへの変形機構により限られたスペースでも最適なアングルを確保できます。独自のDialPadは普段マウス操作のため不使用です。
初期OSはHome版ですが、リモートデスクトップ運用のためにPro版へ更新しました(保証対象外となる可能性はあります)。また、付属のAdobe Creative Cloud 3ヶ月ライセンスは申込方法が不明だったため問い合わせたところ、以下のURLから申込可能とのことです。
https://www.asus.com/jp/content/asus-offers-adobe-creative-cloud/#
【持ち運びやすさ】 ★★★★★
重量は1.39kg。このスペックや頑丈な変形機構を考えれば驚異的に軽いです。フットプリントもA4サイズと同等でリュックへの収まりも抜群です。付属の200W ACアダプターはそれなりに重いですが、軽作業なら小型の100W USB PD充電器と組み合わせることで荷物を劇的に軽量化できます。
【バッテリ】 ★★★★☆
73Whの大容量で、オフィスワークや動画視聴程度なら外出先でも数時間は余裕で作業可能です。もちろん、ローカルLLM実行や動画エンコードをフルパワーで行うと減りは早くなりますが、省電力設定をうまく使えば実用性は十分に高いです。
【画面】 ★★★★☆
2880×1800の有機ELディスプレイは広色域と圧倒的な黒の表現力があり、写真・映像編集において非常に優秀です。標準で使い勝手の良いタッチペンが付属しているのも嬉しいポイントです。光沢パネルのため光源の映り込みがある点や、リフレッシュレートが60Hz止まりである点は好みが分かれるかもしれません。
【コストパフォーマンス】 ★★★☆☆
下位の64GBモデルもありますが、換装不可のため「性能的な後悔」を避ける保険として、2026年6月頭にAmazonで589,240円で購入しました。
超高額ですが、フラッグシップ機でありながら初期SSDが1TBしかないのは映像処理には少なく不満です。しかも内蔵SSDは「M.2 2230」という小型規格しか入らず、現状2TBまでしか手に入りません。将来4TB等が普及したら交換したいです。CUDA非対応などの割り切りは必要ですが、128GBメモリを13インチで持ち運べる価値は、特定のプロにとって他代えがたい投資価値があります。
【総評】 ★★★★★
コンパクトさと128GBという「大容量メモリの暴力」を両立させたモバイルワークステーションの最高峰です。ノートPC形状ならではの安定感・美しさを備えつつ、DJIのドローン映像のハンドリングやローカルでのAIモデル検証など、通常の64GBモデルすら超越したメモリ空間が活きる環境では無類の強さを発揮します。SSD制限やCUDA非対応など尖った仕様はありますが、「絶対に後悔したくない、メモリ容量とモビリティを極限まで追求したい」というプロには、これ以上ない所有満足度をもたらす傑作機です。
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94位 |
80位 |
- (0件) |
1件 |
2023/9/26 |
2023/6 |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1345U(Raptor Lake) 10コア |
13879 |
16GB |
SSD:256GB |
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1.099kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:2160x1440 アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 幅x高さx奥行:308.6x18.2x235.3mm カラー:シルバー系 駆動時間:JEITA Ver2.0:17時間 セルフ交換バッテリー:○ ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリーと共用 インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
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直販![XPS 13 Core 5 320・16GBメモリ・512GB SSD・2.5K タッチディスプレイ搭載モデル(DX13260) [スカイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792093.jpg) |
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111位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/30 |
2026/6/30 |
13.4型(インチ) |
インテル Core 5 320 1.5GHz/6コア |
15482 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1kg |
【スペック】解像度:2.5K リフレッシュレート:120Hz タッチパネル:○ メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:296.9x12.7x200.66mm カラー:スカイ ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、16 TOPS インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライト BTO対応:○
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