| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
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11位 | 7位 | 4.42 (6件) |
3件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
14.2インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Late 2023 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1」搭載の13型「MacBook Pro」より最大60%高速。
- 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザインと使いやすさが気に入ってます
【デザイン】
Macを使い出して30年近くなりました。Macらしい洗練されたデザインだと思います。
【処理速度】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【グラフィック性能】
【拡張性】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【使いやすさ】
慣れているので違和感がないです。
【持ち運びやすさ】
2018MBPより若干大きくなりましたが、気になるほどではないように感じます。
【バッテリ】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【画面】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【コストパフォーマンス】
円安で高めに感じます。
【総評】
デザインと使いやすさが気に入ってます。
5ディスプレイが最大の魅力!M3 MacBook Proはお勧めの1台です!
【デザイン】
個人的には、このデザインに不満はありませんが、昔のMacBookに戻ったと感じる方も多いでしょう。目新しさという点は無いに等しいです。ただ、その堅牢さは引き継がれており、データを守るという点ではアルミ削り出しのボディは最高です。
【処理速度】
どうしてもM3 ProやM3 Maxのハイスペックに目がいってしまいますが、多くの方にとってはM3 MacBook Proで充分満足できます。M3 MacBook Airでも充分なのですが、冷却ファン搭載のMacBook Proならば長時間の利用でも熱問題の心配も解消されます。
プロのクリエイター以外の方は、M3チップで充分な性能であり、充分な処理速度です。
【グラフィック性能】
処理速度同様にM3 MacBook Airで充分なのですが、グラフィック性能面でも冷却ファン搭載のMacBook Proの方がMacBook Airよりも安心できます。M3 Pro以上のスペックは、プロのクリエイター以外は不要のスペックでしょう。
ただ、メモリはカスタマイズして最低でも16GBあった方が、M3 MacBook Proの魅力を引き出せます。
【拡張性】
MacBook Airとの違いの一つがここです。SDカードスロットがある点は非常に大きく、ミラーレスカメラなどで撮影したファイルをMacへ移す際にUSBハブを利用しなくて済むのがありがたいです。iPhone撮影のファイルならAirDropで対応できますが、撮影機材がiPhoneだけとは限らないので、やはり「MacBook Pro」の仕様としては最低限の仕様でもあります。
【使いやすさ】
Macは使いにくいと感じているWindowsユーザーも多いですが、そんなことはありません。私もWindowsとMacを併用していますが、Macの方が使いやすいし、ユーザーフレンドリーな点も一歩も二歩も進んでいます。iPhoneユーザーなら、「連係機能」を利用することを前提としてMacを選ぶべきでしょう。
このことは、ブログでも取り上げていますので、参考にしてください。
https://kazublo.net/?p=14103
【持ち運びやすさ】
M3 MacBook Airよりは多少重量はありますが、僅かな差ですので苦になることはありません。車で移動の多い方は、その点は全く心配ないでしょう。
バッグへ入れてもフラットな筐体なので、他の荷物と変に干渉することもないですが、緩衝効果のある薄手のケースがあれば尚良いでしょう。
【バッテリ】
最大22時間駆動するバッテリーはMacBook Airよりも魅力があります。ビジネスユーザーならばバッテリー性能の面で、AirよりもMacBook Proを選択した方がベターかもしれません。
【画面】
14インチLiquid Retina XDRディスプレイに魅力を感じ、M3 MacBook AirではなくM3 MacBook Proを選択する方も多いでしょう。M2 ProやM2 Maxでしか搭載されなかった14インチLiquid Retina XDRディスプレイを、ベースグレードのMacBook Proで利用できるのは動画視聴や写真や動画の編集をする方が増えた今、非常に嬉しいスペックアップだと思います。
https://kazublo.net/?p=27102#toc4
【コストパフォーマンス】
14インチLiquid Retina XDRディスプレイやSDカードスロット、HDMI搭載を考慮すると、私はコスパは良いと感じます。
ただ、やはりMacBook Proとして利用するなら、メモリは最低16GBは欲しいところです。その点でコスパで☆一つ減らしました。私はメモリ16GBにカスタマイズ済みですが、クリエイティブな利用が少ない方は、8GBでも大丈夫でしょう。
【総評】
趣味で動画や写真の編集をする方にとって、M3 MacBook Proは冷却ファン搭載ということもあり、長時間にわたる利用でも安心できるMacだと思います。
性能面ではM3 MacBook Airとそう変わらないですが、14インチLiquid Retina XDRディスプレイを搭載しているところは最大の魅力でもあります。
ストレージは外付けSSDなどで対応可能ですので、512GBでも良いのですが、メモリは16GBがおすすめです。
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13位 |
13位 |
4.73 (10件) |
10件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
14.2インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
1000GB |
Late 2023 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 1TB、メモリーは8GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1」搭載の13型「MacBook Pro」より最大60%高速。
- 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テキストベースの作業、コンテンツ消費なら十分です
メインは据え置きでM4のMac Studioがあるので、サブやモバイルにハイスペックな現行品は不要、M1 Airぐらいでちょうどいいのですが、さすがにOSサポート終了が間近に迫っている機種もどうかと思い手頃な値段(?)でM3のMacBook Proを見つけたので購入。
メモリが8GBですが、テキストベースの作業なら全然問題ないです。
Chat GPTも使っていますが、壁打ちなら問題なく使えています。
複数アプリを立ち上げる場合でも不要なものは切っておくなど工夫すれば処理落ちなども大丈夫だと思います。
ただしParallelsを入れてWindowsもMacもシームレスで動かしたい場合は16GB以上あった方がいいと思います。
Airと比べてディスプレイがミニLEDと120Hzでコンテンツ消費にも気分よく使えるので、価格があまり変わらないなら最新型Airよりも型落ちProを選ぶのもありだと思います。
追記です。
ふと気づいたら、これがスペースグレイの最終モデルです。
今のブラックは重苦しくてあまり好きではないので、購入しておいて良かったです。
(注)古いMacの新品、未開封品はバッテリーが放電しきって壊れている場合があります、購入店によっては返品・交換に応じない所もありますので、バッテリー交換等のリスクをとりたくない方は程度の良い中古品を探す方が良いかも知れません。
あと、Appleの正規取扱店以外のECサイトなどでは、未使用で一度もアクティベートされたことのないものでも限定保証が切れているケースがあります。
5今こそ評価されるべきMacBook Semi Proモデル
【デザイン】
MacBook Pro 2021年から変わらないデザイン
当初は野暮ったいと思っていたが見慣れてくるにつれてデザイン美を感じる
【処理速度】
正直、M1以降のチップは殆どの通常利用においてオーバースペック
よって十分すぎる
巷では新世代が出るたびにベンチマークやら動画編集が早いとかのレビュー
ばかりだが、私はWeb・メール・Office365で文書作成・動画視聴程度なので
このM3無印チップでも十分すぎるパフォーマンス
【ディスプレイ性能】
miniLEDであることがAirとの最大の差別化
HDRコンテンツ(Apple TVやアマプラ、YouTubeやiPhoneでの撮影写真や動画など)
を極めて美しく表示してくれる
したがって、コンテンツ消費にも極めて向いているので、それだけで非常に価値が高い
Windows機には有機ELもあるが、ピーク輝度や正確な色彩表示にやや難があるばかりか
焼きつきやテキストフリンジが目立つなど正直疑問符がつくだけに、このXDRディスプレイ
はPC作業とコンテンツ視聴を高次元で両立した素晴らしい液晶であると感心している
【拡張性】
右側にThunderbolt4端子がない点をとやかくいう人がいるが、個人的には何ら困らない
マウスを右手で使うときに接続ケーブルが邪魔になるし、Air同様の2ポートでもHubを
使えば何ら困らない
HDMI端子はあるし、SDXCカードスロットもありAirよりは確実に拡張性は良い
【使いやすさ】
Appleのエコシステムに組み込まれるので、iPhoneやiPad所有者にとっては最高の
使用体験が得られる
【持ち運びやすさ】
そもそも持ち運びたいなら軽量PCを買えば良いだけ
家の中でのポータビリティには不満なし
【バッテリ】
世代を重ねるごとに長時間化しており、こちらもAirと同じインターネット接続で
15時間と素晴らしい
【音響】
ノートPC最高峰の音響システムを搭載しており、Air13インチなどとは全く別物
これを超えるのは16インチProのみ
画面の美しさもAirとは別次元なだけにこのスピーカーとの組み合わせで見る映画
はとにかく最高の一言
Dolby Atmosの表現力も並の4Kテレビを完全に凌駕している
【コストパフォーマンス】
M5やM4と比べたら信じられない価格で最終処分されている
もちろん16GBメモリやその他機能、スペースブラックのかっこよさは羨ましいが
実売価格が10万円以上違うことを考えると、そこまで高性能Macって必要なのか?
と思い知らされる
ライトユースで十分な使用者にとってこれほどの超絶コスパMacが買えるのは今だけ
かもしれない
【総評】
とにかく8GBメモリが唯一の不安材料であることは間違いないが、それを払拭して
くれたのがneoの存在だった
「足るを知る」という言葉を引用すれば、Airより圧倒的に素晴らしい画面とスピーカー
があり、neo上位モデルと比較しても価格差3万円以下しかないので、上記のような
用途に重きをおく方であれば迷うことなく購入されることをお勧めする
そのうち在庫が無くなるのは確実かと・・・
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45位 |
44位 |
4.31 (12件) |
7件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/24 |
13.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Mid 2022 |
1.4kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
【特長】- 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、256GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス最強
コストパフォーマンスが非常に高いです。
M2チップがこの値段で買えるのは破格だと思います。
少し重たいのが難点ですが、手ごろな大きさで持ち運びもしやすく、いつも持ち歩いています。
画面も私には充分です。
今後MacBook Proの13インチが出てこないことも予測され、買ってよかったと思っています。
5わたしは Touch Barでコレを買いました
【デザイン】
好き好みもありますが、良いデザインです。
【処理速度】
M2チップなので、当面は大丈夫かと。
【グラフィック性能】
特にグラフィックを駆使するアプリケーションは
使いませんが、描画がモタつく、ってことは無いです。
【拡張性】
ここが弱い。
ポート二つだけ。
どうしろと?
【使いやすさ】
キーボードとタッチパッドの出来が良いので、
使いやすい。
ファンクションキーが自在表示の Touch Bar
なので、これがたまらない。
このために購入しました。
でも、止めちゃうみたい。
残念です。
ブラインドタイピング派には不評なのかな?
UIとしては、とてもいいのに。
【持ち運びやすさ】
デザインのせいでつんツルリ。
なので、少し持ち運びは怖い。
【バッテリ】
けっこう持ちます。
【画面】
きれいです。
広さ感は少なめ。
【コストパフォーマンス】
処分価格で購入したので、まぁまぁ。
もともと高価ですしね。
【総評】
少し無理して買いました。2台目です。
前はいろいろと戸惑いましたが、iPhoneや iPadで
慣れてきたので、環境作りはさほど苦痛ではなく、
楽しかったです。
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85位 |
-位 |
4.68 (6件) |
39件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/24 |
13.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Mid 2022 |
1.4kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TYPE-Cケーブル1本でいける。DAC内蔵
M2MacBookPro メモリ16GB SDD1Tです。
アップルストアで購入しました。
MACは初だったのですが、軽い処理エンコード1時間の動画くらいならよゆーで行けました。
Apple Storeに無い信頼出来ないアプリは例えAmazonでも入れない方がいいと思います。
使用環境を書いておきます。
27インチモニター二台
デュスプレイリンクアダプタPlugable USB-C 変換グラフィックアダプタ
サンダーボルト4TYPE-CUSBハブCalDigit Thunderbolt 4 Element Hub
外付けSSD4Tサンダーボルトエンクロージャー40Gbpsで使用
タイムマシーン用は1TのSSD,10Gbpsエンクロージャーで使用
普段は閉じた状態で無線マウスキーボード27インチデュアルモニターで使用しています。
ケーブル1本抜き差しで持ち出せ充電までできます。
最初はドッキングステーションと呼ばれるもので納得がいかず今の構成になりました。
よく考えたら持ち出し用に買ったのでした。
それがいつの間にかデスクトップの代わりになっています。
MAC入門用には良いかもしれません。
ヘッドフォンを繋いだだけで96khzハイレゾ出来ます。
DAC内蔵されているそうです。バッテリー駆動なのでノイズはゼロ。
やっぱりMACはいいですね。
5Mac良いです
【デザイン】
カッコいいです。
【処理速度】
速いです。
【グラフィック性能】
綺麗です。
【拡張性】
usb-cが2個は少し物足りないです。
【使いやすさ】
トラックパッド?の操作がすごくしやすいです。
【持ち運びやすさ】
持ち運びもしやすいです。
【バッテリ】
まあまあ持ちます。
【画面】
映りもキレイです。
【コストパフォーマンス】
コスパは悪くないと思います。
【総評】
クリエイターは持っておくべきアイテムだと思います。
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