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![Mac Studio MU973J/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679679.jpg) |
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6位 |
8位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
Early 2025 |
M3 Ultra |
96GB |
SSD:1TB |
省スペース |
【スペック】CPU種類:Apple M3 Ultraチップ コア数:28コア メモリ最大容量:512GB メモリ種類:ユニファイドメモリ LAN:10000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 ビデオチップ:Apple M3 Ultraチップ、60コアGPU、32コアNeural Engine その他機能:USB3.1 Gen1(USB3.0)、Thunderbolt5/USB4、HDMI、SDカードスロット、ヘッドフォン
【特長】- 「M3 Ultra」を搭載した「Mac Studio」。生成AI「Apple Intelligence」のほか、膨大なデータセットの高速処理やきわめて負荷の高いワークフローに対応。
- M1 Ultraに比べて、最大1.8倍速いCPUパフォーマンス、最大2.6倍速いグラフィックレンダリングを実現。Thunderbolt 5(最大120Gb/s)を備える。
- 縦横わずか19.7cmのボディに排熱システムが組み込まれ、負荷の高いタスクでも静かに作業が行える。「Studio Display」(別売り)と美しく連係する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LLM最強Mac Studio – 高性能だけど価格は高め
【デザイン】
シンプルで高級感があり、プロ用デスクに最適。
【処理速度】
M3 Ultra搭載で非常に高速、大規模な作業も快適。
【グラフィック性能】
GPU性能が非常に高く、動画編集や3D作業に最適。
【拡張性】
Thunderbolt 5、USB-A、HDMI、SDカードなど多彩で便利。
【使いやすさ】
macOSとの親和性が高く、設定も簡単。
【静音性・発熱】
高負荷でも静かで、発熱も抑えられている。
【付属ソフト】
なし
【コストパフォーマンス】
高性能だが価格は高め、用途によってはオーバースペック。
【総評】
プロ向けの最強Mac。重い作業には最適だが、一般用途にはやや高価。
5最強のMac
2025年3月に登場した最強のMacです。その後登場したMacminiなどに人気一番の座は取られていますが、メモリなどを512GBまで、SSDは8Tまで増やせるなど、ハイスペックにふったときの選択肢は広いです。
接続は、サンダーボルト5になっており、今後数年は、ストレスなく動かせることは間違いないです。
注意点としては、キーボードやマウスが一切ついていないこと。
やはりサーバー用途として、使いたい人や、研究をしたい人向けのマシンに見えます。
他の用途としては、ガチの映画や音楽作りでしょうか。
それでも、MBPやMacminiとよく比較したほうがいいように思いました。
でも、いいマシンですけどね。
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![Mac Studio MU963J/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679678.jpg) |
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5位 |
9位 |
4.82 (5件) |
43件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
Early 2025 |
M4 Max |
36GB |
SSD:512GB |
省スペース |
【スペック】CPU種類:Apple M4 Maxチップ コア数:14コア メモリ最大容量:128GB メモリ種類:ユニファイドメモリ LAN:10000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 ビデオチップ:Apple M4 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine その他機能:USB3.1 Gen1(USB3.0)、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt5/USB4、HDMI、SDカードスロット、ヘッドフォン
【特長】- 「M4 Max」を搭載した「Mac Studio」。生成AI「Apple Intelligence」のほか、音楽制作、写真やビデオの編集、コーディングなど、あらゆるタスクに対応。
- M1 Maxに比べて、最大2.1倍速いCPUパフォーマンス、最大3.5倍速いグラフィックス性能を発揮。最大120Gb/sの転送速度を持つThunderbolt 5を備える。
- 縦横わずか19.7cmのボディに排熱システムが組み込まれ、負荷の高いタスクでも静かに作業が行える。「Studio Display」(別売り)と美しく連係する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Parallels(Ubuntu)併用で30B弱までのLLMを運用できる感じです
【デザイン】
Mac mini M4と並べたら、でか!重!
でも、旧式Mac mini と同じ縦横サイズなので重ねる楽しみは損なわれていない。
【処理速度】
ParallelsでWindowsを取り込んで使うのが主な使い方だけと、ようやく十分な能力が備わった感じ。 複数並列起動させても余力があるので、シームレスに行ったり来たりできてストレスがなくなった。
Mac OS単体での動作は、乗り換え前がMac mini M1だけど元々不足を感じていなかったので十分すぎる。
【グラフィック性能】
非常に満足。推論系も処理が早い。これはデザイナーよりも弁理士とか弁護士とかのサムライ業者向けの最強マシンだと思う。
ローカルLLMのコスパが最強!ローカルLLMは、Max20.3bまでのモデルが実行可能と診断された。gpt-oss(20b)、qwen3(14b)、phi3(14b)、gemma3(12b)、deepseek-r1(14b)あたりが使える。どのモデルがいいかは用途によるが、うちでは「美味しい〇〇のレシピを教えて」という質問を投げて、一番美味しかったレシピを出してくれたモデルを採用している。
【拡張性】
なんやかんや手持ちの機器を差し込んでったらもうType-Cのスロットはなくなった。
やっぱハブかドックが要る、足りない。
【使いやすさ】
日本語入力の切り替えにくさが相変わらず。
Karabiner-Elements必須。
【静音性・発熱】
据え置いたら常時電源入れっぱなしで運用するので、一番の決め手になった。
電気代の改善に関して、うちでは
・契約を朝とくプランにする
・冬のエアコンをストーブにする
・intel系のパソコンをArm系に置き換える
の3つがかなり効いている。
【付属ソフト】
特段こだわりはない。LogicやFinal Cutはいつ買っても同じなのでとりあえず外した。
他の購入済みのソフトはそのまま流用する。
付属のパフォーマンスモニタ以外に、もう少しGPU使用率をグラフィカルに把握できるソフトが欲しい。
【コストパフォーマンス】
物価高と円安のせいでよくはない。長期使用を前提にして整備済み品を購入でまぁ納得できるレベルにはなった。
と思っていたけど、生成系AIやLLMを活用する人にとっては神マシンに変貌する。プロンプトがまともに書ける日本語使いなら、という条件付きだけど。
ざっくりいうと、ローカルLLM用途ではLM Studioをつかうのが速度的に有利で、27Bあたりまでがまぁ使える速度がだせる限界。
コーダーの強いモデルを使ってクラウドLLMの代替や補助にすると、かなり費用面のメリットがでてくる。
【総評】
最後まで、Mac mini M4 proをCTOで48G+10G Etherにするのと迷った。決め手は高負荷への耐性。miniの無印M4を使ってみると、複雑で長いプロンプトを投げるせいで結構サーマルスロットリングが起こるので、やっぱり排熱は大事。
過去のMac miniモデルでGPUを焼き切ったので慎重にならざるを得ない。36GBあればなんとかやりたいことはできる目処が立ったので、Studioに決定。Windows機を取り込んでもなお余裕を持って使えるので、非常に満足。
真面目にGenspark使いだしてからローカルLLMの有り難さが身に染みる。この速度で推論回せるんなら30万の投資なんて数ヶ月で元が取れそう。コスパやべぇな。
ローカルLLMが答えられない→クラウドLLMに投げるという構成にしたかったので、ParallelsにUbuntu入れて、dockerベースでLiteLLM+OpenWebUIを動かし、LLM本体だけネイティブ動作させて高速化している。これだとややこしい設定をVM側に集約できるので、設定ミスったり構成に失敗してもスナップショットから即復旧できておすすめ。
ローカルLLMのバックエンドとしてOllamaとLM Studioの併用は可能、ただし応答速度はLM Studioの方がはやい。しかし、MLX対応モデルを選択するとOpenTerminalの利用ができない罠があるので、GGUFモデルにするかリモートログインできるシェル実行環境を用意するかで代替する必要がある。
他にもいろいろシェル実行のVMとかほしくなるので、Raspberry Pi5やM4 MiniにもUbuntuを入れ、クラウドLLM側もふくめて全部のVM間をTailscaleでつなぐと便利。Tailnet上でNFSでディスクを共有し、クラウドのエージェントとつないで使う感じに落ち着いた。
これだと、かしこいクラウドエージェントにローカルVMへログインして作業を任せたり、ローカル側からクラウドストレージを見に行ったりという相互運用が可能になるのでいい感じ。ただ、VMやTailnetを使うと安定性の確保が課題で、死活監視と復旧用のスクリプトは書いて入れた方がいい。Pi5を専任の死活監視サーバにして、落ちたVMやサービスを再起動させたりできれば安心。
5PCとしても音楽プレイヤーとしても優秀
Mac mini M2 から買い替えました。
自分の用途では明らかにオーバースペックなのは分かっていますが、今後重いAIを使用する機会もあるだろうし、もう色々目移りして買い替えるのもめんどうな気分になっていたので、OSアップデートが切れるまで、いや切れてもしばらくは使い続けることのできるだろうこの機種を選びました。
筐体はM2 miniの方がスマートだと思うのですが、別に持ち歩くわけではないので放熱重視でOKです。
ブラウザや書類をいじる程度ではM2と変わらないですが、マルチで色々アプリを立ち上げて使用する時のノンストレスはさすがです。
M2ではUSBポートがAタイプ2つCタイプ2つ(うち1つはデイスプレイとThunderbolt接続)で必要なデバイスを付け替えながらでしたが、Mac studioは十分あるので満足です、しかもSDカードも使えます。
あとこの機種に変えて想定外に良かったことがあります。
自分は音楽用にDACアンプをUSB-Aに繋いでヘッドホンで聴いているのですが、明らかにMac miniより情報量が増えて音の分離感も良くなっています。
初めてMac studioで聴いたときにはウソっ!、という感じでした。
これがCPUスペックによるものか、内蔵DACによるものか。USB端子からの情報転送速度によるものか分かりませんが、自分には嬉しい誤算というやつでした。
30万円でハイスペックPC付きの優秀なDACアンプを買えた気分です。
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![Mac Studio MJMV3J/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001426888.jpg) |
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12位 |
10位 |
4.56 (12件) |
12件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/18 |
Early 2022 |
M1 Max |
32GB |
SSD:512GB |
省スペース |
【スペック】CPU種類:Apple M1 Maxチップ コア数:10コア メモリ最大容量:64GB メモリ種類:ユニファイドメモリ LAN:10000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.0 ビデオチップ:Apple M1 Maxチップ、24コアGPU、16コアNeural Engine その他機能:USB3.1 Gen1(USB3.0)、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt/USB4、HDMI、SDカードスロット、ヘッドフォン
【特長】- 「M1 Max」チップを搭載した、縦横19.7cmのデスクトップパソコン「Mac Studio」(32GBメモリー/512GB SSD)。
- 10コアプロセッサー搭載の最速27型「iMac」より最大2.5倍高速なCPUパフォーマンスを発揮する。前面にUSB-Cポート×2基とSDカードスロットを装備。
- 背面にはThunderbolt 4ポート×4基、10Gb Ethernetポート、USB-Aポート×2基、HDMIポート、プロ向けオーディオジャックを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローカルLLMにも使える。
2023年末に新品で20万円で買いましたが、メモリ32GBでメモリ帯域が400GB/sの機種が20万で買えて良かったです。
メイン用途はiOSアプリの開発ですが、ローカルLLMを使えたのも良かったです。
Ollamaを使ってGemma-2-27bを使用できたので満足です。
5ハイコスパMac
【デザイン】
ちょっと野暮ったく見えなくもないですが、無難ではあります。
【処理速度】
文句なしです。
【グラフィック性能】
文句なしです。
【拡張性】
スロットの数も十分にあると思います。
【使いやすさ】
大変使いやすいです。
ただ一点、M1チップ以降の欠陥らしいのですが、外部モニターとHDMIで繋いでいると、
スリープ解除時にモニターが映らないなどのトラブルに遭いました。
ケーブル刺しなおしたり、電源を切ったりすれば治りますが煩わしいです。
回避するにはスリープしない設定にすればいいだけなので簡単ですが、解決してもらえることを期待します。
【静音性・発熱】
音や熱、全く気になりません。
【付属ソフト】
問題ないです。
【コストパフォーマンス】
定価で買ってもコスパは大変優れていると思います。
型落ちで更に安くなっていたのでとても満足です。
【総評】
買って間違いないモデルだと思います。
これだけのスペックあれば、大体のことは難なくこなせます。
動画を編集も大丈夫です。
M2の最新もありますが、こちらで十分かなと思います。
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![Mac mini 500GB MGEM2J/A [1400]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000705569.jpg) |
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14位 |
11位 |
3.17 (24件) |
116件 |
2014/10/17 |
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Late 2014 |
Core i5 |
4GB |
HDD:500GB |
省スペース |
【スペック】CPU種類:Core i5 CPU周波数:1.4GHz コア数:2コア メモリ最大容量:16GB メモリ種類:LPDDR3 PC3-12800 HDDインターフェイス:SATA HDD回転数:5400rpm LAN:1000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth 4.0 ビデオチップ:Intel HD Graphics 5000 その他機能:USB3.1 Gen1(USB3.0)、Thunderbolt2、HDMI、SDカードスロット、ヘッドフォン
【特長】- 1.4GHzデュアルコアCPU「Core i5」やGPU「Intel HD Graphics 5000」を搭載した「Mac mini」。「Late 2014」モデル。
- SDXCカードスロット、USB3ポート×4、Thunderbolt2ポート×2などのインターフェイスを搭載している。
- 縦横19.7cmのボディの中に4GBメモリーや500GBのHDDを内蔵している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Mac入門機やサブPCに最適
【デザイン】
Appleのカッコ良いデザイン
【処理速度】
第四世代末尾U Core i5ですし、バリバリとは言わないですがストレスなく使えます。ただしHDD→SSDへの換装は必須。このレビューは換装した場合のレビューです
【グラフィック性能】
微妙です。4K60Hzは非対応ですし。ただWQHD60Hzはイケますし価格を考えたら十分な力を持っているでしょう。一応4K30Hzなら出来ますし、解像度が必要な時とそうでないと時で使い分ける感じで
【拡張性】
SSDに換装出来るのが本当に良かった…この一点でMac miniの存在価値は皮一枚で繋がったと言っても良い
【静音性】
ノートPC用のCPUをミニデスクトップに積んでるわけですし、めちゃめちゃ静かです。あまりここの点は注目されてないみたいですが、静音デスクPCとしては抜群の力を秘めています。
【総評】
SSD換装をするかしないかで評価の分かれる機種です。ただHDDのおかげで中古相場は安く、私も安く手に入れることが出来ました。(ヤフオク美品中古で33000円)もちろん新品でも安いと思います
省エネ静音も高く評価すべき点だと思います。私は常に電源ONにしておいてリモートデスクトップのホストにしてます。
酷評意見も多いですが、SSDの換装さえ終わらせてしまえば見どころのある機種です。再評価されてもいい機種だと思いますね
5Mac初心者には丁度いいのでは
普段はiMacとAirを使っています。
両親に今回miniを購入しました。
レビューでは酷評されていますがネット閲覧やiTunes、写真の管理目的での利用で処理速度の不足を感じた事は無いです。
外付けSSDを利用すると起動速度も速くなり快適です。
残念なのは背面にしかUSBポートが無いことです。
デザイン重視でこうなったのだと思いますがちょっと不便です。
ライトユーザーには最適な機種だと思います。
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![Mac Studio MJMW3J/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001426889.jpg) |
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11位 |
18位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/18 |
Early 2022 |
M1 Ultra |
64GB |
SSD:1TB |
省スペース |
【スペック】CPU種類:Apple M1 Ultraチップ コア数:20コア メモリ最大容量:128GB メモリ種類:ユニファイドメモリ LAN:10000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.0 ビデオチップ:Apple M1 Ultraチップ、48コアGPU、32コアNeural Engine その他機能:USB3.1 Gen1(USB3.0)、Thunderbolt/USB4、HDMI、SDカードスロット、ヘッドフォン
【特長】- 「M1 Ultra」チップを搭載した縦横19.7cmのデスクトップパソコン「Mac Studio」(64GBメモリー/1TB SSD)。「M1 Max」2基のダイを相互接続している。
- 10コアプロセッサー搭載の最速27型「iMac」より最大3.8倍高速なCPUパフォーマンスを発揮。前面にThunderbolt 4ポート×2基とSDカードスロットを装備。
- 背面にはThunderbolt 4ポート×4基、10Gb Ethernetポート、USB-Aポート×2基、HDMIポート、プロ向けオーディオジャックを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高性能だがやっぱり高い。
ios アプリ開発のため強制的にmacを購入。
元々M1のマックブックプロを使っていたがエミュレーターを数個使ってると16Gbのメモリーでは
フルにスワッピングが起きてたのでこちらを購入。
ただし、Windowsのスパっピングとは全然違って遅さはさほど感じなかった。
このマシンにしてからメモリースワッピングが起きるのは一度もみられていない。
動作はCore I7の12コアよりも早い。
USBハブはアマゾンの2千円ぐらいのを使っているが今のとこ問題なし。
でもこわいので変えます。
本体は思ったより大きい。
4USBハブで故障に注意(未確認)
購入から1週間で故障しました。
電源ボタンを押すと一瞬電源ランプがつくものの、起動しなくなりました。
M1搭載のMacBookが安価なUSBハブで故障するというネット記事は読んでいたものの、デスクトップなので気にしていませんでした。
修理に出して10日経った現在も修理中なので、USBハブが原因と断言できませんが、安価な中華製ハブを使用していました。
しかたがないのでM1 MaxのMac Studioを購入しました。
Aftereffectsも、私が扱うような軽いものではまあまあ動いているので、M1 Maxでも良かったのでは?と思いますが、それでもスワップが発生しているので、メモリーが32GBでは足りないようです。
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