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691位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/15 |
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ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語78 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/iOS/Android/iPad OS スマホ・タブレット対応:○ サイズ:285x13x118mm 重量:290g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:満充電で約135日間
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![TK-QT11MDMABK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770761.jpg) |
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275位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
- |
ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語81 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Chrome OS 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x30x125mm 重量:380g 電源:単4電池
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![TOUCH BAR SD-TOUCHBAR-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608595.jpg) |
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-位 |
581位 |
3.48 (2件) |
1件 |
2024/2/27 |
2024/2/27 |
有線 |
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5キー |
USB USB Type-C |
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【スペック】キーピッチ:13.9mm キー刻印:無刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows バックライト搭載:○ サイズ:101x7.9x17mm 重量:11g
- この製品をおすすめするレビュー
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4使い道を考えているところです。
【デザイン】
プラスティックでサイズ(横101mm,縦17mm,厚さ7.9mm)はコンパクトで軽量です。USB Type-Cケーブルが2本(30cm/120cm),変換アダプタ(Type-C⇔Type-A),固定用の両面テープが付属しています。
【キーピッチ】
キーは全部で6個。四角のマークが印字されているキーのみキーピッチがあります。残りのボタンはタッチキーです。
【ストローク】
キー幅は16.8mmです。押しやすい幅です。
【キー配列】
・四角のマークのキー(ロックキー、キー長押しでキー点灯を変更(タッチ時に緑点灯,白色全点灯,青色全点灯,レインボー))
・マルチメディアキー(再生,停止,送り,戻り,消音)
・レイヤーキー(1〜4キー)
【機能性】
四角のマークのキーとマルチメディアキーは固定キーで設定を変更できません。
レイヤーキー(1〜4キー)を4つの機能の設定ができます。(機能を設定するために本製品サイトからソフトウェアをダウンロードしてPCにインストールする必要があります。)
@Hotkey(コピー「Ctrl+C」などショートカットキーを自由に設定できます。)
AOpen(実行キー(.exe)を設定してソフトウェアを起動することができます。)
BWebsite(開きたいウェブサイトを設定することができます。)
CText(テキストを予め入力して定形文やパスワードを入力することができます。)
【耐久性】
本体を固定用するために両面テープが付属していますが、本体の位置を変更するため何度も張り替えると粘着性がなくなりますね。
【総評】
今、使い道を考えているところです。長いパスワードとかをテキストで設定していれば便利かな。長短の付属ケーブルが2本付属しているのが良いですね。あと変換アダプタが付属しているのも良い感じです。
3思っていたよりも大きい。
【デザイン】
思っているよりも大きい。
【キーピッチ】
15?16mm
【ストローク】
なし。静電気式だと思う。
【キー配列】
自由に変更可能。
【総評】
自由にボタン設定ができるショートカットキーボードです。stream deckの簡易版だと考えるとわかりやすいかもしれません。アイコンがなく、モニター上に割り当てたボタンのレイアウトが出る、といった感じです。便利は便利なのですが、アイコンが大きくてかなり鬱陶しいです。
常に出ている必要は無いので自動的に最小化するとかなってくれればいいんですけど、本当邪魔です。高くてもstream deckなどを買うほうが幸せになれると思います。
使い勝手はまあまあです。
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660位 |
581位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/5/ 9 |
2018/4/30 |
ワイヤレス(無線) |
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日本語92 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ サイズ:147x19x98mm 重量:102g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン充電池
- この製品をおすすめするレビュー
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4簡易用途であれば
一見すると使いづらそうな形状ですが慣れれば割とイケる・・・そんな感じの製品です。ゲーム機のコントローラーを持つ感覚でホールドが可能、打ち込みに関してやや違和感はあるがこれはこれでアリ、タッチパッド搭載、ザックリ言ってしまうとこんな仕様なのでそれなりの状況と用途であればソコソコ役割をこなしてくれる感じです。ゲーム機だけに限らず、タブレットやスマートフォンでも使える点は良いのですが形状とレイアウト、ピッチの都合でガッツリした打ち込みには不向きというか適さないように感じましたが簡易用途であれば個人的にフリック入力より楽なのとサイズがコンパクトな点から出先での文章のやり取りで重宝しました。残念なポイントとしては長時間の使用をしてない割に背面のグリップ部のシボ加工されたところが意外と早く劣化してしまい、見た目の悪さがやや目立つようになりました。元々、別メーカーの製品を使っていましたが自己破損してしまったので繋ぎとして利用してましたがこういうタイプのキーボードも予想より意外と使えるなぁと思えました。ただ、一般的な用途での使用を望むのであれば通常形状のBluetoothキーボードを選ぶに越したことはないかな・・・っていうのが率直なところです( ^ω^ )
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1363位 |
581位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/6/22 |
2018/6/22 |
有線 |
メンブレン |
日本語78 |
USB |
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【スペック】 ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) サイズ:285x19x135mm 重量:240g
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283位 |
581位 |
4.03 (3件) |
0件 |
2022/8/19 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0±0.3mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:285x22x125mm 重量:190g 電源:単4電池
【特長】- 最薄部7mm、最厚部22mmの薄型ワイヤレスキーボード。電波の到達距離の長い周波数「2.4GHz」ワイヤレス設計で、最大10m離れた場所からでも動作可能。
- ノートPCと同じパンタグラフキー方式を採用。キーの形状はアイソレーションタイプで爪の引っ掛かりを軽減する。
- 未使用時や持ち運びのときに誤入力を避ける電源スイッチ付き。ボリューム調整などメディアプレーヤー操作時に便利なファンクションキーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて薄いキーボードを求めているならこれしかない
一般的なキーボードはどうしてもサイズが大きいため、小さいものを探してみました。今まで十数種類のキーボードを使ってきましたが、最終的にこの商品にたどり着きました。
この商品の素晴らしさはいくつかありますが、特筆すべきはサイズ感ではないでしょうか。通常のキーボードとは異なりかなり小さいサイズなのですが、手の小さい自分にとってはこのぐらいのサイズ感がちょうどよく、大変気に入っています。
エンターキーの形状も申し分なく、ミスタイプが大幅に減りました。電池の持ちもよく、1年経過しても交換していません(1日10h使用)。
4コンパクトが好みなら
ネット検索程度の利用です。
購入から2年3カ月で故障はありません。
コンパクトなので、狭い机上ではもってこいです。
キーボード内にゴミが溜まらないのが地味にありがたいです。
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![SKB-SL18WN [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000890773.jpg) |
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1009位 |
581位 |
3.76 (15件) |
4件 |
2016/7/ 4 |
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有線 |
パンタグラフ |
日本語85 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0±0.2mm ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ サイズ:293x19x115mm 重量:260g
【特長】- テンキー部分を取り除いた、幅293mmのコンパクトな有線USBキーボード。キータッチを楽にするキーボードカーブを採用。
- 隣キーとの境界がわかりやすい2段構造のキートップなので、タッチタイピングがしやすく入力ミスを防ぐ。
- 使用しないときは立てて収納でき、ケーブルは左右真ん中の3方向に固定可能。2段階調節が可能なスタンド付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キータッチは軽めで良いが、耐久性がちょっと気になる。
もしかしたら、私だけの初期不良かもしれませんけど、左下のCtrlキーが、たまに、つっかえるような感じがして、プチッ!と言って、ペースを狂わされることがありました。しかし、使ってるうちに、次第に、症状は出なくなりました。組み立てに少し問題があったのかもしれません。
以上の点は気になりましたが、それ以外では、キータッチは軽くて、押しやすく、反応は良いと思います。キーがペラいような感じで、耐久性はちょっと心配ですけど、今のところは使えてます。キータッチが気に入った人は2台持ってたほうが、安全かもしれませんね。
同時期に以下の3つも買ってます。
・サンワサプライ SKB-SL36BK
・バッファロー BSKBU300BK
・バッファロー BSKBU14BK
耐久性が気になる方は、SKB-SL36BKのほうがいいと思います。その代わり、こちらは、キータッチは、少し、堅めなのが気になります。
半年間4台使ってみて、結局、メインとしては、SKB-SL18BKNを使っています。SKB-SL36BKがサブです。BSKBU300BKがサブサブ、BSKBU14BKは売却済みです。
5大きなデメリットもなく打鍵感も良好
パンタグラフで小型のキーボードを探していたところ、フリマサイトで格安で入手できました。
テンキーレスキーボードだと、「ろ」キーの右隣が上矢印となっているものが多々あります。右シフトキーを多用するので、シフトキーになっている貴重なキーボードです。
打鍵感はパンタグラフらしいパタパタした感じで好みです。
あえてデメリットを挙げるとすれば、
NumLockキーが右上にありますが、このキーを押すと左隣のPrtSc/SysRqキー上のLEDが光ります。LEDとキーがずれているのと、各LEDの役割はキーボードの奥側に記載されており通常の使用状態では見えません。
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直販 |
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660位 |
581位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/12/23 |
2020/12/23 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語67 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.6±0.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:313.4x7.7x85.6mm 重量:134g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続使用:約36時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4慣れたらいけます
軽さと折りたたみのコンパクトさは優秀ですが、タイピングには慣れが必要です。
キーの反応自体には問題はないのですが、薄いので打ち込みには最初は戸惑いますね。
Firestivkとの相性はよく、じゃまにならないこと・ホコリに強いことから、寝室に持ち込んでいます。
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![KEY PALETTO TK-FS10BMKBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541573.jpg) |
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776位 |
581位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 2 |
2023/5/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:2.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Chrome OS 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:267x33x136mm 重量:310g 電源:単3電池
- この製品をおすすめするレビュー
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4パソコン学習用キーボードでも学習に拘る必要は有りません。
【総評】
パソコン学習用のキーボードですが大人が使っても問題ありません。
iPadにピッタリですし子供が使わなくても私が使っている所を見ておかせる事も慣れさせる一つと考えた上で購入ですがカワイイですね。
あとiPadを直接触らせて傷だらけにされても困りますしコレを見て子供が面白がって寄ってきますので作戦成功というところでしょうか(笑)
正直なところ普段使っている物の方が慣れていて使い易いのでコチラは出番が少ないのですが自分も慣れるためにたまに使っていますが慣れてしまえば特に悪い所は無い感じですね。
まぁブラインドタッチが出来ればあとはだいたいどれも慣れですからね。
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![SKB-E3UN [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401739.jpg) |
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737位 |
581位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/11/26 |
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有線 |
パンタグラフ |
英語82 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0±0.1mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ サイズ:293x19x115mm 重量:260g
- この製品をおすすめするレビュー
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3コンパクトでキー配置には満足ですが、使い勝手が今ひとつ
プライベートではMacで、マウスではなくトラックパッドが好みなので、仕事のWindowsデスクトップでも外付けトラックパッドを使っています。
トラックパッドをキーボード横に置くため、離れすぎないようにテンキーなしUS配列を。
仕事の使い方から、Windowsキーと右クリックのキー(アプリケーションキーと言うらしい)を使いたいので、Macの配列ではなく、Windowsの配列のもので、という事情もあり本製品に辿り着きました。
キーピッチは標準的な19mmで違和感なく使えます。隣のキーとの間が一段下がって指先で区別しやすくなっているのも、タッチタイピングには良いです。
Macの配置と非常に近い感覚でWindowsを使えるのが、良い点です。
MacのコマンドキーとWindowsのCtrlキーの配置が異なる違和感が残るのですが。
以下がちょっと残念な点、
キーの反応が悪い場所があり、素早く入力していると一つ飛ばされていることがあります。特に気になるのがaキーで、かな入力の際には多用するので困りものです。物理的な原因のようなので個体差なのかどうかですが…パンタグラフが原因か?
仕事の際には頻度の多いファンクションキー(F1-F12)が均等に並んでいるので、区別がしにくいです。F8,F9など。
視力が衰えている者として、ちょっと…何か自分用に印を付けようかと考え中です。
キーへの印刷色が若干暗い白なので、暗い場所ではキーの文字が読みにくいです。
Num/Caps/Scrollの3個のLockを示すLEDが、眩しすぎる赤色でどれが何かが分かりにくいです。小さくマークがありますが、ちょっと読めないし、NumLkキーの上がCapsLockのLEDという配置自体がややこしい。
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![TK-FCM113SKBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401745.jpg) |
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611位 |
581位 |
3.55 (3件) |
0件 |
2021/11/26 |
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有線 |
メンブレン |
日本語101 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Chrome OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:361.6x34.8x139.8mm 重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで良いです。自分は打鍵感も問題ない
静音キーボード、テンキーレスでキー配置が特殊じゃない物を探してました。
当初打鍵感がぐにゅっとした感じかと思いましたがすぐ慣れました。
元々力が強くて打鍵音がバシバシなってましたがこれだとある程度静かで近所迷惑になりません。
力が弱い方はぐにゅっとした感触に違和感を感じるかもしれません。自分でも弱い力で押そうとするとちょっと違和感を感じます。普段はガシガシ打ってるので気になりません。
3確かにものすごく静かだが、人と使い道を選ぶキーボード
その昔、私がまだ中学生のころに親にねだって買ってもらったのがCASIOのMSXパソコンMX-10でした。当時でもパソコンといえば普通に10万円を超えるものが多い中、MX-10は19,800円という驚きの価格でした。こんなに安くてもちゃんとMSXのゲームは動きますし、BASICでプログラムも組めました。私は初めてのパソコンということもあり、うれしくて毎日のように使っていました。ベーマガなどの雑誌からプログラムを打ち込んで遊んだり、そのうち自分でもプログラムを組むようにもなりました。今にして思えば私のシステムエンジニアとしての道はこのMX-10から始まったのかもしれません。
ただそんなMX-10にも結構な弱点がありました。それは低価格の代償としてキーボードが1枚のゴムシートでふにょふにょと文字入力が大変だったのです。それは高校進学で買ってもらったパナソニックFS-A1で痛感しました。これも29,800円と格安なMSX2パソコンでしたがキーボードはそこそこしっかりしていましたので、いかにMX-10のゴムキーボードが使いにくかったのかを思い知ったわけです。そこからも、高校の授業でPC-9801を使ってFS-A1のキーボードがイマイチなことを知りました。さらに進学してからはメインフレームの端末やらオフコンやらいろいろな業務用のキーボードを使う中で自分の好みもわかってきました。今でもX68000のキーボードは良かったなどと思います。それがもう30年以上前の話で、そこからもさまざまキーボードにめぐりあってきました。
そういうわけでこのキーボードを使ったとき、自分がまだ中学生でMX-10のゴムキーボードをポチポチしていたころを思い出しました。このなつかしいゴムの感触、キーを押しても全く音がしない!このキーボードに比べたら、普通の静穏キーボードなどは「静穏」と呼ぶのがおこがましいレベルです。これはもう静穏を超えた無音キーボードと言ってもよいと思います。
ただ同時に、今の自分には合わないキーボードだと分かりました。ためしに1時間くらい使ってみましたがやはり無理でした。決して使えないわけではないのですが、キーストロークが浅いというかキーを押したという感触がほとんどないため、押したつもりが押せてない、押したつもりがないが押してるという状況が発生します。そのためキーを1つ1つ確実に押しながらのタイピングとなるので入力速度が遅くなってしまいますし、キーを押したという明確な感触がないのも自分にはストレスになります。このゴムを押しているような感覚はかなり人を選ぶんじゃないかと思います。
ちなみにこのレビューも途中まではこのキーボードで書いていましたが、半分くらいで挫折しています。自分はメインのキーボードとしては使用できませんが、サーバ機のメンテナンス用や客先で使おうかと思っています。タッチはゴムみたいで良くはありませんが、フルピッチでキー配列も標準的なのでちょこちょこと文字を打つ分にはそう悪くもありません。テンキーレスで小型軽量というのは持ち運びにはうってつけです。またWindows以外にもMacOSやChromeOSにも対応してメディアキーもついているので、そのうちどこかで役に立つかもしれないと考えています。長文失礼いたしました。
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![TOUCH BAR SD-TOUCHBAR-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608596.jpg) |
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1828位 |
581位 |
3.48 (2件) |
1件 |
2024/2/27 |
2024/2/27 |
有線 |
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5キー |
USB USB Type-C |
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【スペック】キーピッチ:13.9mm キー刻印:無刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows バックライト搭載:○ サイズ:101x7.9x17mm 重量:11g
- この製品をおすすめするレビュー
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4使い道を考えているところです。
【デザイン】
プラスティックでサイズ(横101mm,縦17mm,厚さ7.9mm)はコンパクトで軽量です。USB Type-Cケーブルが2本(30cm/120cm),変換アダプタ(Type-C⇔Type-A),固定用の両面テープが付属しています。
【キーピッチ】
キーは全部で6個。四角のマークが印字されているキーのみキーピッチがあります。残りのボタンはタッチキーです。
【ストローク】
キー幅は16.8mmです。押しやすい幅です。
【キー配列】
・四角のマークのキー(ロックキー、キー長押しでキー点灯を変更(タッチ時に緑点灯,白色全点灯,青色全点灯,レインボー))
・マルチメディアキー(再生,停止,送り,戻り,消音)
・レイヤーキー(1〜4キー)
【機能性】
四角のマークのキーとマルチメディアキーは固定キーで設定を変更できません。
レイヤーキー(1〜4キー)を4つの機能の設定ができます。(機能を設定するために本製品サイトからソフトウェアをダウンロードしてPCにインストールする必要があります。)
@Hotkey(コピー「Ctrl+C」などショートカットキーを自由に設定できます。)
AOpen(実行キー(.exe)を設定してソフトウェアを起動することができます。)
BWebsite(開きたいウェブサイトを設定することができます。)
CText(テキストを予め入力して定形文やパスワードを入力することができます。)
【耐久性】
本体を固定用するために両面テープが付属していますが、本体の位置を変更するため何度も張り替えると粘着性がなくなりますね。
【総評】
今、使い道を考えているところです。長いパスワードとかをテキストで設定していれば便利かな。長短の付属ケーブルが2本付属しているのが良いですね。あと変換アダプタが付属しているのも良い感じです。
3思っていたよりも大きい。
【デザイン】
思っているよりも大きい。
【キーピッチ】
15?16mm
【ストローク】
なし。静電気式だと思う。
【キー配列】
自由に変更可能。
【総評】
自由にボタン設定ができるショートカットキーボードです。stream deckの簡易版だと考えるとわかりやすいかもしれません。アイコンがなく、モニター上に割り当てたボタンのレイアウトが出る、といった感じです。便利は便利なのですが、アイコンが大きくてかなり鬱陶しいです。
常に出ている必要は無いので自動的に最小化するとかなってくれればいいんですけど、本当邪魔です。高くてもstream deckなどを買うほうが幸せになれると思います。
使い勝手はまあまあです。
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![Slint TK-TM10BPBU [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605992.jpg) |
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541位 |
581位 |
4.37 (10件) |
11件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:291x17x131mm 重量:290g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。
- Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。
- 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価な割には使いやすい。
MX Keys miniも使っていますが、
F12キーの右隣がDELキーになっている点はこちらのほうが好みです。
PrtScrキーの分だけ左に寄っており、変換キーの位置にカタカナ/ひらがなキーがあり打ち間違えします。
スペースキーが他のキーに比べて異様に低いです。初期不良で交換しましたがそれも同じでした。
この値段でOS自動判別機能がありMacとWin両刀使いには嬉しいです。
5使いやすくコンパクトなキーボード
【デザイン】
スッキリとしたデザインで私には好感が持てます。
【キーピッチ】
特に違和感なく、押し間違いも多くありません。
【ストローク】
普通な感覚です。
【キー配列】
一般的な配列でキー打刻の違和感はありません。
【機能性】
複数機種とペアリングできるのがグッドです。
【耐久性】
使い始めなのでこれからです。
【総評】
コンパクトでデザイン性が良いのでどこでも使えるキーボードとして大変気に入っています。
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![BSKBB318BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001208105.jpg) |
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776位 |
581位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2019/11/ 6 |
2019/5 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:285x23x120mm 重量:280g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3ちょうどいいモデル
バッファローのBSKBB318WHタイプのキーボードですが、ホワイト系の色合いが清潔感の感じられる製品です。キーボードとして、打ち込みやすさも良く、特に文書を書くときの適度な押し具合が感じられるところが良いところです。ミスタイプにも気が付きやすいですし、キーの大きさに慣れるとミス自体が相当程度少なくて済むようにも感じられました。
また、ショートカットキー操作との相性も良く、配列としても非常に機能性に優れているので、オフィスでの使用を念頭に置いて購入するのであればおすすめです。
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![TK-FBP100WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021371.jpg) |
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823位 |
581位 |
3.49 (12件) |
8件 |
2017/12/20 |
2017/12/下旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:289.2x21.2x127.5mm 重量:374g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、Bluetooth薄型ミニキーボード。
- ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。
- 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても良いです
・総評
良いです
・良い点
デザインがスッキリとコンパクトであること。10インチのタブレットと同じくらいの大きさです。
薄く、若干の傾きがある形で、手軽でありつつもキーを打ちやすいこと。
リーズナブルな価格。
白い色でクリーンな感じがすること。
タブレットとのBluetoothペアリングが簡単なこと。すぐに使えました。
・悪い点
特に見当たりません。電池が同封されているため、購入してすぐに使えたので助かりました。
5安価で良い、iOSでかな入力出来ますがキーが足りない
黒いデザインのためカッコいいです
Windowsタブレットのキーボードとして購入しました。
iOSには非対応の様ですが接続は出来ました。
英数字を打つ分には普通に使えますがかな入力のチェックをしてみたら、かなの配列が一致しておらず、一部で打てないキーがあります。
キーピッチやストロークは小型ですが使いやすいです。
なかなかいい仕事しますね。
楽しいです。
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直販 |
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541位 |
581位 |
2.73 (3件) |
0件 |
2022/3/ 1 |
2022/3/ 1 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語86 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.9±0.2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:288.2x14.42x127.4mm 重量:270g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:56時間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4折り畳みキーボードの代わりとして使用
元々は持ち運びを考慮してMOBO Keyboardを使ってましたが、MOBO Keyboard 2に乗り換えるにしても値段が高く当時は品薄だったので、いっそのこと折り畳み機能なしでも同程度の重量&サイズ、でもってエンターキーの大きいキーボードはないかと探してみたところ本製品を見つけました。
折りたためない分、幅があるのでカバンを選びますが(MOBO Keyboardにはヒンジがあるので厚みがあって容積的に差はない?)タッチの感触はMOBO Keyboardに劣るものではなく、上下矢印キーも大きく、チルトスタンドもあるので作業を始めてしまえばこっちのほうが使いやすいです。
Bluetoothキーボードで時折発生するキー入力が連打されてしまう症状ですが、私の環境ではPCのオンオフに合わせてキーボードもオンオフすれば避けられているので、このキーボードの電源スイッチ位置は助かっています。個人的にはもしもの時のUSB接続がないのが残念ですが、MOBO Keyboardの半分の価格ということでそこは妥協してます。
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![Digio2 FKB-D248W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692239.jpg) |
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737位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/4/下旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:284x20x124mm 重量:300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![RACEN CRC-GMBKRGB02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569899.jpg) |
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245位 |
581位 |
3.71 (2件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/下旬 |
有線 |
メンブレン |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:26キー同時押し対応 ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:365x25x145mm 重量:500g
【特長】- テンキーレスでコンパクトサイズの有線ゲーミングキーボード。打鍵音が静かなメンブレン方式で、押下時にブレが少ない四角型の軸+可動部を採用。
- ゲームで頻繁に使用する26キーの同時押しに対応。キーの視認性を向上させるRGB-LEDは9種類の発光モードを搭載し、スピードや発光色などを自由に設定可能。
- 3段階(0/3/5度)でキーボードの傾斜を調整できるチルトスタンド搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手頃価格でいい感じに光る、とても良い
2024年10月上旬にヨドバシ通販で4280円で購入。
PC本体をゲーミングというか光らせたのでキーボードも光らせようと思い。
光ればよし、細かい性能は求めない使い方を求めての購入です。
打鍵音はメンブレンらしい静かめな感じ。
個人的にはメカニカルのカチカチが好きですが、今回は光らせ優先。
【デザイン】
見た目はとても良し。
フルサイズよりコンパクトで見た目スッキリ、
右に置いてあるマウスへの距離も近くなりちょうどよい。
光り方にも色々バージョンがあり好みの使い方が出来てとてもいい感じです。
【キーピッチ】
ごくごく標準的なサイズで問題なし。
打ちやすい。
【ストローク】
キーの深さも問題なし。打ちやすい。
【キー配列】
Ctrlキーが左下の端にあるのが仕事中には一番大事(個人的に)。
Fキーも大事なのでその部分だけ小さいとかでもなくて助かる。
テンキーありのキーボードに最近慣れてしまい、テンキーが無い事に今のところ慣れない。
これは慣れの問題なので問題なし。
【機能性】
ライティング機能を求めていたのでキーボード操作で色々替えられるので満足。
キーボードは無線である必要性はないなと最近思うので、有線である点も特に不満はなし。
【耐久性】
これはまだ使い始めて一ヶ月未満なので無評価。
【総評】
求めるものがしっかり搭載されていて、価格も安くヨドバシで売っていたので大満足。
秋葉原で色々試して確認して、もっと高性能で打鍵感も良いものもあったけれど、
その手の数万円する高いものを買わなくても済んだので良い買い物が出来たと思う。
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![SKB-BT30BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001127024.jpg) |
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955位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 4 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語67 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.6±0.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:313.4x7.4x92.8mm 重量:126g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続使用:約36時間 マルチペアリング:○
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![TK-DCP01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000930211.jpg) |
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611位 |
581位 |
3.62 (3件) |
0件 |
2016/12/21 |
2017/1/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語87 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.5mm キーストローク:1.7mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ スタンド装備(デバイス用):○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295x23.5x166mm 重量:440g 電源:単3電池 電池・バッテリー寿命:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素2次電池のいずれか1本 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5いろいろ使いまわせて便利
【デザイン】 写真で見ていたときは野暮ったいと思ったが、実物はなかなかのもの。
【キーピッチ】 このサイズならこんなものでしょう。慣れたら問題なし。
【ストローク】 打ち心地感も良好。キーによってはペコペコ音がするけど、まぁこの価格ですから(苦笑)
【キー配列】 違和感なし。
【機能性】 単4で電池長持ち。3台の機器が切り替えられて便利。現在、WinTabとiPad Pro10.5で使用中。
iPhoneでも使えるけど、まぁ使わないかな。電池が切れてもmicroUSBで給電できるのも◎
ペアリングも起動も早く快適なことに加え、タブレットを差したら電源ONとなるのも便利。
【耐久性】 使い始めたばかりなのでなんとも言えません。筐体が割りとしっかりしており酷使しなければ大丈夫かな。
【総評】 iPad Pro10.5を縦置きでも使えて便利。12.6インチWinTabも快適に使えています。角度調整は出来ませんが
丁度よい傾きでGood♪
なにより、2in1タブレットカバーで使うより奥行きがなくフットプリントも小さくなるので場所取らず。
超小型デスクトップPC的に使えます(Bluetoothマウスをセットで利用)
欲を言えば、薄暗いところでも使いやすいよう「キーボードバックライト」の装備とキーボードサイドの部分
にスペースがあるので「トラックボール」とか「クリックボタン」※マウスから手が離れていてもクリックOK
と言った工夫があると更に使い勝手が良くなるかな(笑)
4古さを感じますが、スマホを置くと電源が入る仕様が良いです。
【デザイン】
古さを感じます。
後継機がでない為、仕方がありませんが、実用上は問題ありません。
【キーピッチ】
少し窮屈ですが、長文を打たなければ問題は無いと思います。
【ストローク】
1.7mmとなりますので深くはありませんが、許容範囲だと思います。
【キー配列】
エレコムはOSごとに切り替えられるので、位置が変わらず便利です。
購入前にキー配列の確認をした方が良いと思います。
【機能性】
スマホを押すと電源が入る仕様が良いです。
ただ、接続先を切り替えるのに、スライドスイッチはイマイチです。
【耐久性】
今のところ問題はありませんが、正確な評価は出来ません。
【総評】
後継機が待たれる所ですが、悪くはないと感じました。
WIN・IOS・MACに対応していますので、異なるOSで利用する方には良いと思います。
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![Digio2 FKB-R251BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668709.jpg) |
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955位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/24 |
2024/12/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語85 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:18.6mm キーストローク:1.2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:299x28x133mm 重量:309g 電源:単4電池
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![Multi-Device Keyboard K480 K480WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000690015.jpg) |
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611位 |
581位 |
3.92 (62件) |
116件 |
2014/9/ 4 |
2014/9/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ スタンド装備(デバイス用):○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:299x20x195mm 重量:815g 電源:単4電池 電池・バッテリー寿命:単四形乾電池 x 2本 マルチペアリング:○
【特長】- 接続された3台のデバイスをダイヤルを回すだけで切り替えできる、PC、タブレット、スマホ対応のBluetoothワイヤレスキーボード。
- Windows、Mac、iOS、Androidなど、OSの種類を問わずにタイピングできる。また、各OSのショートカットキーにも対応している。
- キーボード本体にスタンド機能(スマホやタブレットを支えるための溝)を備えており、快適な角度でタイピングや画面確認ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本性能は良いが使う人とそうでない人は別れるかも
使う人を選ぶ商品だなあとは思うのですが実はそんなに悪いものではないと思います。Logicool製なので接続に問題が出ることはありません。また電池の持ちは信じられないほど良いです。
メインの用途はiPadの文字入力です。スリットにiPadを立てかけてパソコンのように使うことができます。おそらくiPadで文字入力するという機会はそう多くないと思うので「持っていると便利だな」くらいの商品です。
キーストークはオモチャ感があります。また静音性もありません。またキーボード自体が重いので(iPadで使用してもズレないようにわざと重くなっているんだと思います)持ち運びには向きません。ということでパソコンでメインで使うという人には向きません。静音性が高いものがありますのでそちらを選びましょう。
ただ気がつくとよく使っている印象があります。iPhoneでごくたまーに文字を打ち込みたい時などはダイヤルを切り替えるとすぐに接続できて意外と便利なんですよね。ということでiPadと一緒に飾っておいてたまにスマホでも使いたいという人には便利だと思います。逆に持ち運びたいとかキーのカチャカチャ音が気になるという人はK380を選んだほうがいいと思います。
5本体のみ、中古で購入しました。
価格は550円
裏側は多少汚れありましたが、清掃で目立たなくなりました。表面はそれほど汚れありませんでした。
本体は重く、作りもしっかりしています。キーストロークも深すぎず、キーピッチも良い感じです。動作も問題ありませんでした。3つの機器使い分けできるのも便利です。
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![PEBBLE KEYS 2 K380S K380sRO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001586874.jpg) |
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565位 |
581位 |
4.00 (21件) |
9件 |
2023/11/22 |
2023/10/19 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:415g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。
- Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。
- キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
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![K380 Multi-Device Bluetooth Keyboard K380OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001225919.jpg) |
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477位 |
581位 |
4.19 (121件) |
308件 |
2020/1/20 |
2020/1/30 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:423g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth接続で快適です
K380OW Bluetooth Keyboard です。
Lavie PC-LL750GAGにて使用しています。
USB端子が2つしかありませんので無線キーボードとマウスのために
unifying USBドングルで端子を一つ占有します。
残り一つのUSB端子にUSBメモリやSSDのサイズによっては
物理的に干渉して挿せないことが頻発します。
USBハブの導入も考えましたが、過去に認識エラーの経験があるので却下しました。
そこで初めて Bluetooth でのデバイス運用を試みました。
個人的感想ですが、小柄サイズで見た目の割に423gは重く感じます。
幸い750GAGのWi-FiモジュールをAX210NGW(Wi-Fi 6E)に換装しており、
LMP12 (Bluetooth 5.3) で接続。
純正モジュールはRealtek 8822CE で Bluetooth 4.2でした。
F1、F2、F3 の3つのキーで端末登録の使い分けが出来るので助かります。
多用するスクリーンショット機能はデフォルト設定で fn + tab キーの同時押しで可能。
キーの組み合わせが変更できるのかは未確認。
キーサイズや間隔・配置については慣れれば
入力もスムーズでネット環境も快適。持ち運びや移動も楽です。
静粛性も高いですね。
Bluetooth接続でUSB端子も空くのでなかなか良さげです。
遅延を避けるため、念のためデバイスマネージャーで
関連ドライバー(BluetoothやKeyboard)のプロパティタブ『電源の管理』で
『節電のため・・・電源オフをできるように・・・』のチェックを外してみましたが、
効果は感じませんでした。
持ち運びで特にバッグに入れる際は、一緒に入れたモノがキーに干渉して
ストレス掛かりそうな気がするのでキー側を覆うプラカバーみたいなものを
オプション販売して欲しいです。
5接続先を切り替えやすく、ストレスフリーになりました
【デザイン】
若干ポップな感じで、悪くないなと思いました。
【キーピッチ】
前に使っていたK240とほぼ同じ感覚で使えます。
キー自体が丸形をしており、ちょっと慣れが必要かもしれません。
【ストローク】
浅くやわらかめのタッチです。
若干、もう少し傾きがあるとよかったなと思います。
強く打つには心元ないですが、Apple純正キーボードのように滑らす人には向いていると思います。
【キー配列】
キートップにMac用の表記もあって便利です。
【機能性】
キーボードとしての基本機能があればいいので、機能キーはほとんど使っていませんが、デバイス切り替えがF1〜F3のキーに割り当てられているので便利です。
重視したのはBluetoothであること、マルチデバイス対応であることです。
【耐久性】
使い始めたばかりなのでわかりませんが、打鍵感がやわらかいのでへたりやすそうではあります。
【総評】
接続先のPCをストレスなく切り替えたくて、K240から乗り換えました。
USB切り替え器を使っていましたが、やはりスイッチよりスムーズに切り替えられて満足しています。
Bluetoothでマルチペアリングなのに低価格という良さがあり、満足できるものでした。
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![SKB-WL32SETBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274772.jpg) |
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776位 |
581位 |
3.71 (3件) |
0件 |
2020/7/22 |
2020/7/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語86 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.9±0.2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ マウス付:○ サイズ:288.2x14.42x127.4mm 重量:270g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:約48時間
【特長】- 静音ブルーLEDマウスが付属した薄型ワイヤレスキーボード。キーボード・マウスともに充電式で、レシーバー1つで簡単に接続できる。
- 電波の到達距離の長い周波数2.4GHzワイヤレス設計で、最大10m離れた場所からでも動作可能。ノートパソコンと同じパンタグラフキー方式を採用。
- キーが1つひとつ独立しているアイソレーションタイプのキーボードを採用。角度を2段階で調整できるスタンドを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで使いやすい
【デザイン】
良い
【キーピッチ】
良い
【ストローク】
良い
【キー配列】
良い
【機能性】
良い
【耐久性】
まだ数日なのでなんともいえない
【総評】
良い
3薄くてパシャパシャ
【デザイン】
見た目はスマートで文句ありません。
想像していたより薄く、軽かったです。
机の上で場所を取らないので助かります。
【キーピッチ】
キーピッチは18mmと標準的な19mmより狭いようですが、
特に問題なく使えています。
【ストローク】
ストロークは浅めで、薄っぺらいノートPCのような打鍵感です。
手持ちのLenovo YOGA S740よりも押下荷重が高く、動き出したら
すぐに勢いよく底付きするので、何というかパチパチと賑やかです。
【キー配列】
Home、End、PgUp、PgDnはよく使うので、できればファンクションキー
とセットじゃない方がありがたい。難しいとは思いますが。
Ctrlキーとファンクションキーの位置関係(Ctrlキーが左)、カーソルキーが
半分サイズに縮められていない点は美点です。
【機能性】
電源ボタンがあるのは良いですね。
使い始めに一度充電してから2ヶ月半ほど、一度も充電していないので
電池保ちは良いようです。(その間、マウスは二度ほど充電しています)
【付属のマウスについて】
ポインタの移動スピード切り替え以外に特段の機能はなく、シンプル
そのものですが、個人的には不足ありません。
ただ、不必要に平べったくて、持ち上げようとした時に手がかりがない
感じで持ちにくいです。ここはちょっと残念。
【総評】
外観は文句なし、普通に使う分には特段大きな問題はありません。
打鍵感がちょっと残念で、お値段の割りにはもうちょっと頑張って欲しい感じです。
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![K380 Multi-Device Bluetooth Keyboard K380BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000809275.jpg) |
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81位 |
581位 |
4.19 (121件) |
308件 |
2015/9/ 4 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:423g 電源:単4電池 電池・バッテリー寿命:単四形乾電池 x 2本 マルチペアリング:○
【特長】- 3台のデバイスを「Easy-Switchボタン」で切り替えできる、PC、タブレット、スマホ対応のBluetoothワイヤレスキーボード。
- Windows・Macのショートカットキーを搭載。OSごとの独自キーやショートカットキーを快適に使用できる。
- Windows・Mac・iOS・Androidなどの各OSを自動的に認識する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Bluetooth接続で快適です
K380OW Bluetooth Keyboard です。
Lavie PC-LL750GAGにて使用しています。
USB端子が2つしかありませんので無線キーボードとマウスのために
unifying USBドングルで端子を一つ占有します。
残り一つのUSB端子にUSBメモリやSSDのサイズによっては
物理的に干渉して挿せないことが頻発します。
USBハブの導入も考えましたが、過去に認識エラーの経験があるので却下しました。
そこで初めて Bluetooth でのデバイス運用を試みました。
個人的感想ですが、小柄サイズで見た目の割に423gは重く感じます。
幸い750GAGのWi-FiモジュールをAX210NGW(Wi-Fi 6E)に換装しており、
LMP12 (Bluetooth 5.3) で接続。
純正モジュールはRealtek 8822CE で Bluetooth 4.2でした。
F1、F2、F3 の3つのキーで端末登録の使い分けが出来るので助かります。
多用するスクリーンショット機能はデフォルト設定で fn + tab キーの同時押しで可能。
キーの組み合わせが変更できるのかは未確認。
キーサイズや間隔・配置については慣れれば
入力もスムーズでネット環境も快適。持ち運びや移動も楽です。
静粛性も高いですね。
Bluetooth接続でUSB端子も空くのでなかなか良さげです。
遅延を避けるため、念のためデバイスマネージャーで
関連ドライバー(BluetoothやKeyboard)のプロパティタブ『電源の管理』で
『節電のため・・・電源オフをできるように・・・』のチェックを外してみましたが、
効果は感じませんでした。
持ち運びで特にバッグに入れる際は、一緒に入れたモノがキーに干渉して
ストレス掛かりそうな気がするのでキー側を覆うプラカバーみたいなものを
オプション販売して欲しいです。
5接続先を切り替えやすく、ストレスフリーになりました
【デザイン】
若干ポップな感じで、悪くないなと思いました。
【キーピッチ】
前に使っていたK240とほぼ同じ感覚で使えます。
キー自体が丸形をしており、ちょっと慣れが必要かもしれません。
【ストローク】
浅くやわらかめのタッチです。
若干、もう少し傾きがあるとよかったなと思います。
強く打つには心元ないですが、Apple純正キーボードのように滑らす人には向いていると思います。
【キー配列】
キートップにMac用の表記もあって便利です。
【機能性】
キーボードとしての基本機能があればいいので、機能キーはほとんど使っていませんが、デバイス切り替えがF1〜F3のキーに割り当てられているので便利です。
重視したのはBluetoothであること、マルチデバイス対応であることです。
【耐久性】
使い始めたばかりなのでわかりませんが、打鍵感がやわらかいのでへたりやすそうではあります。
【総評】
接続先のPCをストレスなく切り替えたくて、K240から乗り換えました。
USB切り替え器を使っていましたが、やはりスイッチよりスムーズに切り替えられて満足しています。
Bluetoothでマルチペアリングなのに低価格という良さがあり、満足できるものでした。
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![Slint TK-TM10BPPN [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605993.jpg) |
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1131位 |
581位 |
4.37 (10件) |
11件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:291x17x131mm 重量:290g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。
- Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。
- 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価な割には使いやすい。
MX Keys miniも使っていますが、
F12キーの右隣がDELキーになっている点はこちらのほうが好みです。
PrtScrキーの分だけ左に寄っており、変換キーの位置にカタカナ/ひらがなキーがあり打ち間違えします。
スペースキーが他のキーに比べて異様に低いです。初期不良で交換しましたがそれも同じでした。
この値段でOS自動判別機能がありMacとWin両刀使いには嬉しいです。
5使いやすくコンパクトなキーボード
【デザイン】
スッキリとしたデザインで私には好感が持てます。
【キーピッチ】
特に違和感なく、押し間違いも多くありません。
【ストローク】
普通な感覚です。
【キー配列】
一般的な配列でキー打刻の違和感はありません。
【機能性】
複数機種とペアリングできるのがグッドです。
【耐久性】
使い始めなのでこれからです。
【総評】
コンパクトでデザイン性が良いのでどこでも使えるキーボードとして大変気に入っています。
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![B1P-K1-US [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Up-tVOL7L._SL160_.jpg) |
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869位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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英語77 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
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![B1P-K1Z-JIS [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680829.jpg) |
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660位 |
581位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/3/31 |
2025/2/26 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群のキーボード
B6 Proを使用していて非常に使い勝手が良かったので75%レイアウトのこちらも購入しました。
Keychron Launcherからの各種設定が可能で、自宅の指先の環境を外でもそのまま使えます。
オンボードメモリなので一度設定してしまえばどのPCにつないでも同じショートカットが使えます。
持ち運びしやすいサイズで、価格もお手頃、キーマップ変更もマクロ登録も可能でコスパ最強のキーボードですね。
【デザイン】
B6 Proと同様にシンプルで良いです。
傾斜角も同じですね。
【キーピッチ】
ピッチも狭くなっているなどは無さそうなので使用時の違和感もありません。
【キー配列】
ここがB6 ProOと少し違います。
B6 ProはF13、B1 ProはDelになっています。
カーソルキーは逆T字型では無いので、違和感ある人はいるかもしれません。
【機能性】
マクロ登録がとても便利です。
一度使うと抜け出せなくなります。
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![B3P-K8-US [アイボリーホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41EN15IY90L._SL160_.jpg) |
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1195位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語79 75% |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296.8x14.9x127.5mm 重量:410g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間(実際の使用環境により異なる場合があります) マルチペアリング:○
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![TK-SLP01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001102170.jpg) |
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776位 |
581位 |
3.98 (8件) |
15件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.2mm キーストローク:1.4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:257x7.2x142mm 重量:211g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウム電池、電池使用期間:約1.1年(充電完了後から使用する場合) マルチペアリング:○
【特長】- 最薄部5.3mmとスリムで持ち運びやすいワイヤレスBluetoothキーボード。12.9型までのタブレット・スマホで使用可能な、スタンドになる保護ケース付き。
- ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作などが行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。
- 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめのキーボード
PS5、アマゾンFIREタブレット、アンドロイドスマホのために購入しました。この商品はカバーが付属しており、それがスマホやタブレットのスタンドになり、便利です。このカバーのために重量は増えますが、別途、スタンドを買う必要もないし、ちゃちいスタンドよりも相当しっかりしています。
私が特に重要視したのは、PS5とのブルートゥース接続です。メーカーがPS5との接続をうたっている製品は少ないです。もちろん、PS5との接続はまったく問題ありません。製品によっては時々つながらないとかいうコメントを見ますが、こいつは電源スイッチをONした途端にしっかり接続されます。
5やはり、Enterキーはこの大きさが一番良いです。
【デザイン】
ひらがな刻印が省略されているので、すっきりとしています。
【キーピッチ】
Enterキー脇の記号キーのいくつかが小さいですが、問題なく使えます。
【ストローク】
ノートPCより若干深めで、もう少し軽くて浅くても良いとは思います。
【キー配列】
Enterキーが大きいのが良いです。
【機能性】
iPad使いに向いていると思います。
【耐久性】
一年程使っていますが、問題はなさそうです。
【総評】
Enterキーが小さい他のキーボードからの買い替えで、これを使っています。
Enterキーが一段分だと、永年慣れ親しんだ二段分のEnterキーと錯覚して、誤入力を連発していたようで、これに交換してからは、誤入力は無くなりました。
同じ悩みをお持ちの方には、買い替えを是非お薦めしたいです。
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776位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ タッチパッド搭載:○ バックライト搭載:○ サイズ:155x16.5x89mm 重量:112.5g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、最大動作時間:最大約10時間(バックライトON時)/最大約46時間(バックライトOFF時)
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404位 |
581位 |
3.44 (3件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/1/20 |
有線 |
メカニカル |
英語61 60%サイズ |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.0mm 軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ロープロファイル:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:295x23x125mm 重量:380g
【特長】- ロープロファイル赤軸メカニカルキースイッチを搭載した60%サイズの有線ゲーミングキーボード。多彩なLEDライティングに対応する。
- アクチュエーションポイントまでの距離が短く素早くキーを押せる。素早くキーが戻るためキー反応が速く、長時間使用しても疲れにくい。
- 複数キーの同時入力が可能なN-Keyロールオーバー機能、同時入力を認識するアンチゴースト機能、プレイ中断を防ぐキーロック機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4唯一無二
【デザイン】
60% ロープロ メディアキー 音量ダイアル
の条件はこれしかないと思います。
私の理想がつまってます。
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
ロープロとしては普通です。
私好みです。
【キー配列】
英語配列がキーキャップ変更時に
汎用性があり好きです。
【機能性】
マクロ等が作れますがゲーミング
として使ってますので未使用です。
【耐久性】
約1年半ほど週末のみの使用でWASDキーが
怪しくなってきました。
【総評】
発売時はこれしかないと思い購入しました。
結局代わりがなくずっと愛用してました。
暇なときキースイッチを交換してみたいと
思ってます。
3ゲーム用での使用は控えた方が無難
安いので細かいところで悪い面もある。日常的な使用には十分。
【良い所】
安い。ある程度の小ささを求める方にはいいかもしれない。
【悪い所】
音ゲーで使っていたのだが、よくコンボが切れる。
チャタリング・誤認識・無反応等考えられる。
検索などで使っていても稀に押してない文字が反応する時がある。
FN2キーが慣れるまで非常に使いずらい。
キーが少ないから仕方ないのかもしれないが...。
よく押し間違えるし、個人的に矢印キーはトグルじゃない方が良かった。
タイプ音が好きではない。打鍵音大きめ。
全体の大きさは小さい方が好みなので、
上のマクロキーと再生キーなどはいらなかった。
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![B1P-K11-JIS [レトロブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zq7lKyfUL._SL160_.jpg) |
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541位 |
581位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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477位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/10/24 |
有線 |
メンブレン |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:12キーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ 重量:843g
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![TK-FLP01PBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000911949.jpg) |
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355位 |
581位 |
3.49 (8件) |
22件 |
2016/9/27 |
2016/9/下旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
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Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ スタンド装備(デバイス用):○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ タッチパッド搭載:○ サイズ:290.7x8x91.8mm 重量:230g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムイオン電池、使用期間:2カ月 マルチペアリング:○
【特長】- タッチパッドを搭載した折り畳みタイプのワイヤレスBluetoothキーボード。ポケットにも収まるコンパクト設計でパッと広げてすぐに使える。
- Windows/Android用配列とiOS配列をボタンで切り替えて使用可能。どのOSでもキーボードの印字どおりのキー入力ができる。
- 日本語78キー配列を採用。ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作などを行うことができる10種類のマルチファンクションキーを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4スマホ・タブレットで文字入力するには最適
【デザイン】
今この商品をつかっています。折りたたむと厚みはありますが、容易に壊れないようにということ考えれば妥当と思います。奇をてらわず、簡素なつくり。四隅に滑り止めのゴムがついておりこのあたりは親切さを感じています。収納ケースがスマホスタンドにつかえるのも良し。
【キーピッチ】
中心部分を除いて大きな問題はありません。個人的にはYHの配置が、しっくりこなくて、タイプミスが発生します。中心から離れれるほど、ミスは減りますが、端のエンターキーも近すぎて、うまく打てません。簡易ボードなのでやむなしかと。
【ストローク】
気持ちよくストロークが入っています。問題なし。
【キー配列】
キーピッチでも触れましたが、時々使う程度なので、体が覚えていない分、タイプミスの多さが気になります。必要十分なキーが配列されていますので、慣れるしかないかと思います。
【機能性】
折りたたんでビジネスバックに入ります。スタンド用のケースを除外すればもっと気軽に持ち運びできそうです。
【耐久性】
電池持ちもよく、普段使いでなくてもちゃんと動作します。USBはBタイプです。
【総評】
やや辛口のレビューですが、スマホ用のサポートとしては十分その機能を発揮します。ちっちゃいながらもタッチパネルがついているこの製品にしてよかったです。ノートPCでもちゃんと動作しています。
4Bのキーの位置が気になる方は避けた方が良いかと。
【デザイン】シンプルな感じで良いと思います。
【キーピッチ】狭いものの慣れれば問題ないです。
【ストローク】特に不満は有りません。
【キー配列】Bの位置が折れ部分の右側に来ており、タイピング時に意識した打つようになります。
ブラインドタッチしていてもBを打つときはふと我に返るような感じ。
【機能性】持ち運びしやすい。これを選んで良かったなと思ったのがケースです。似たようなタッチパネル付きキーボードと悩んだのですが、こちらの方はケースがスマホ・タブレット立てになるとのことで、こちらを購入。スマホを立てると大変見やすく重宝しています。
【耐久性】プラスチック製のためあまり期待できないかと思います。
【総評】現在あるBluetoothキーボードの商品で自分にはこれがベストだと思います。
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![ZM-K610 BLR 赤軸 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553785.jpg) |
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1195位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/21 |
2023/7/28 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語68 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4.0mm 軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:311x40x103mm 重量:764g 電池・バッテリー寿命:バッテリー持続時間:最大73時間(バックライトOFF時)
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![Slint TK-TM15BPPN [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605989.jpg) |
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869位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.2mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:262x12x156mm 重量:270g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、電池寿命:最長約12カ月 マルチペアリング:○
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![B1P-K8-JIS [アイボリーホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/94979/4894979018670.jpg) |
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1009位 |
581位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/7/10 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![S.T.R.I.K.E. 6 60% RGB Mechanical Keyboard KS63NMUSBL000-0J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001454500.jpg) |
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869位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/29 |
2022/6/下旬 |
有線 |
メカニカル |
英語61 60%ゲーミングキーボード |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm 軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(複数キー同時押しに対応) ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ 重量:540g
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