スペック情報
13位
12位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
38位
35位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 (ほぼ)全部 Fn 無しで打てる、すばらしいレイアウト
このキーボードの一番のすばらしいところは、Fn キー無しで、(ほぼ)すべてのキーを打てることです。
打てないのはカタカナ・ひらがな、と Ins の 2キーのみです。
キーボードのレビューというとやれ打鍵感がどうのこうのと言われますが、ミニキーボードにとって大事なことは、いかに Fn をユーザに使わせないレイアウトであるかどうかです。Fn キーで利用者の頭をバグらせるなど、言語道断なわけです。
その点、このキーボードには Fn キーはありますが、音量だの、画面ロックだのといった、拡張キーへの使用にとどめています (Ins とカタひらだけが例外です)。このあたりは、連続した作業のなかで打つキーではなく、独立した用途で使うキーですので、Fn との組み合わせでも構わないでしょう。
2026年において、他に類を見ないすばらしいレイアウトなのですが、エレコムがこれが最適解と勘違いしないように、星は 4個にしておきます。
というのも Justy JKB-89S という絶対的な神レイアウトがあるからです。JKB-89S は小型配列でありながら、すべてのキーを Fn 無しで打てます。
ここからは苦言です。
Copilot, Dictation, Caps, lock などをエレコムは独立キーにすることを選びました。しかし、これらが独立キーである必要ありますか?Ins やカタひらより重要ですか?
Copilot は Shift-win-F23 のマクロです。つまりすでに装飾キーとの組合せは不可能なマクロキーで、本当にただの独立キーです。Fn との組み合わせにしたとして、それで良くないですか?
Dictation? Mac ユーザなんて世のなか本の一握りしか居ません。そのせいで、このキー、Windows では何の反応もしない謎のキーです。
Caps lock 世界の誰が必要としているんですか?
Lock? ただの Win+L ですよ?
これらのを反省して、自作はぜひ Ins もカタひらも、Fn 無しで打てるようものを開発してほしいです。
一応打鍵感に触れておくと、ちょっとタクト感のあるスイッチです。ちょっと茶軸っぽいです。反応も戻りも不満ないですね。私は Cherry Mx ピンク軸が一番好きなので、それとは比べようもないですが、少なくとも不快ではないです。打鍵感なんて、あくまで主観なので、メカニカルよりこっちが好きという人がいても、おかしくないと思います。
買ったばかりなので、耐久性は評価なしとします。
直販
43位
117位
4.00 (1件)
0件
2022/3/ 1
2022/3/ 1
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語81
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.8±0.3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 257x7x172mm
重量: 250g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作時間:約25時間
マルチペアリング: ○
【特長】 iPhone・iPadの操作と文字入力を快適に行える、タッチパッドを搭載した厚み0.7cmの薄型Bluetoothキーボード。iPhone・iPadを立てられるスタンド付き。 乾電池が不要なUSB充電式(連続使用25時間)。最大3台の機器を登録して、切り替えて操作できるマルチペアリングに対応。 キー1つひとつが独立したアイソレーション形式、軽いキータッチのパンタグラフ、キーの印字のまま入力できる英語配列なので、文字入力がしやすい。
この製品をおすすめするレビュー
4 タブレットと組み合わせて使う用途
タブレットと組み合わせて使う用途で選びました。
サイズ制限(幅が275mm) 厚み7mm 奥行172mm がありますので
キーの配置とか、ピッチなどは一種独特となりますがこれは仕方ない事でしょう。
接続はBluetoothで電源は内蔵バッテリー式でモバイルに便利な仕様です。
バッテリーの持ちについてメーカー説明では約2時間充電で25時間程度の
使用が可能と有ります。
個人的には、タブレットとの組み合わせに使用している為か連続で
2〜3時間以上使用することは無く、充電も気が付けばしている状況で
電池切れの経験はありませんが、これは使用方法によるものと考えます。
充電はUSBタイプAから本体側マイクロUSBコネクタで行うものです。
ACコンセントに挿すタイプのUSB電源アダプターで充電していますが
何かトラブルの発生は今のところありません。
キーボードとしては、モバイルの用途優先ですので使い勝手は良くは
ありませんので、使用時間も自然と短時間になっています。
¥2,075 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) (全20店舗)
140位
177位
3.53 (13件)
12件
2019/5/ 9
2019/5/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 285x23x120mm
重量: 280g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 グラつかないパンタグラフ構造とキーボードを下から支えるラバードーム構造のキーボード。まっすぐ押し込めるため、安定したキータッチ感が得られる。 最大10mまで通信が可能なBluetooth3.0対応で、パソコン、PS4、iPad、iPhoneなどBluetooth搭載機器に接続できる。最大3台のマルチペアリングが可能。 省エネ設計により、単4形電池2本で約2、3年間使用できる(アルカリ乾電池使用時の目安。使用環境・状況によって異なる)。
この製品をおすすめするレビュー
5 MacとWindowsで使用
仕事用Windowsと趣味用Macの2台を切り替えて使用してます。
切り替え操作は問題無し。
キー配列は問題ですね。
・Fnキーと組合せの「無変換」「|」「\」が不便で、特に無変換はWindowsで多用していたので困ってます。
・「_」はShiftキーを縮めてでも通常の配置にしてほしかった。
5 ペアリングが簡単
ぺリングが簡単に済んで楽でした。
きちんとキーをプレスする感覚があるので、普段どおりのタイピングが出来ます。
これで耐久性がよかったら言うことないと思います。
245位
229位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
691位
229位
4.00 (1件)
0件
2022/9/20
2022/9/15
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.0〜1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 355x42x128mm
重量: 635g
この製品をおすすめするレビュー
4 音が割と大きい/良い打鍵感/ソフトは微妙
【総評】
とても良い、気に入っています。
エレコムのゲーミング(VK200)と、REALFORCE(R3S R3SC31)と比較すると、ただの好みに偏った評価になるが、REALFORCEより何かも好みで、個人的にはREALFORCEよりこちらが断然良い。
打ち心地はエレコムより良いが、打鍵音はあまりにオモチャみたいな音がするので、良い音とは言えないと思う。
【ソフト(GG)】
評判悪いらしいですが、その通りでした。
エレコムやREALFORCEなどと違って、一番微妙な作りで、分かりにくいソフトですが、コルセアのiCUEと比べると簡単です笑
インストールすると、複数の機能が一度にダウンロードされます。起動オンオフは選べますが。
初心者には少しだけ分かりにくいソフトですが、iCUEや、高性能なゲーミングキーボードに慣れている人には問題ない範囲だと思います。
※「無変換」と、ファンクションキーのみ、機能が他のキーへ移動することができませんでした。
【打鍵感・キーピッチ・ストローク】
とても軽く、指の運びもスラスラ進みます。
今までキー荷重45gしか体験したことがなく、35gは初めてだがとても良い。45gよりも軽いほうが好みだと知った。
45gでも、軸の違いでかなり体感の重さは変わる。エレコムの銀軸45gは、このApex 9 TKLより少し重いくらいに感じたので、この重さの数字だけでは感覚は掴みにくいかも。
キーピッチとストロークは特に何も不満はない。良いと思う。
【打鍵音】
大きい。音が大きいと評判のエレコムのVK200(210)などと比べて、これよりほんの少し小さくなったかな、くらいです。スペースキーは結構大きな音。
カチャカチャとオモチャみたいな感じの音がします。
オモチャ感のある音では無い方がかっこいいと思うので、この音だけは少し残念に思う。
【厚み有り/リストレスト必須】
手前の板台の厚みは14.5oだが、手前のキートップまで入れた厚みは32o。
エレコムのキーボードも使用していて、それは手前の板厚が18.5oだが、キートップまでは28o。
この厚みだと、手元にクッション無しで扱うのは苦しいし、手を痛めるので、パームレストorリストレストは必須可と思います。
前列のキーを押し込んだ時の高さは28oくらいなので、2cmくらいの高さのクッションなら楽かもれないが、薄いと高さが足りないかも知れない。
(ホームセンターでクッションになる材料と、上の生地などを買ってクッション自作すると、好きな高さと好き長さのものができます。)
【デザイン】
悪くはないと思うが、もう少し良く出来るのではないかと思うデザイン。
機能というか、本体の板台に、 キー台を囲む隙間があるが、それが割と大きな隙間だ。ずっと使うなら、ここに埃や汚れが入り込み蓄積すると、普通のメンブレンスイッチ等みたいに掃除はできなそうなので、長期の使用での汚れの入り込みは機能をその内邪魔するのではと、とても気になったところ・・・・・・
【機能性】
・ソフトの機能性はもう少し改善してほしいと思う。
・本体の滑り止め機能は5000円のエレコムより劣る、強い滑り止めではなく、少し動くかも。
キーマップに表示はないが、ちゃんと無いキーも割り当て移動できる。本体のみで変更できるAPCも、各割り当て機能での変更も問題なく稼働していて、Androidスマホでも問題なく動く。
【キー配列】
キー割り当て変更ができるので、さほど気にしないで良いが、「無変換」だけは移動できなかった。他の機種もそうなのかは分からない。
【SteelSeriesのサポート】
問い合わせたが、割と対応してくれる。
一生懸命問題解決しようとしてくれ、返信も速く、とても好印象だった。
454位
299位
- (0件)
0件
2026/5/19
2025/10/14
有線
日本語93 80%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.9mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 380.8x24.5x139.2mm
重量: 744g
331位
412位
- (0件)
0件
2024/12/20
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語95
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 344.7x20.3x118.3mm
重量: 285g 電源: 単4電池
136位
412位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 (ほぼ)全部 Fn 無しで打てる、すばらしいレイアウト
このキーボードの一番のすばらしいところは、Fn キー無しで、(ほぼ)すべてのキーを打てることです。
打てないのはカタカナ・ひらがな、と Ins の 2キーのみです。
キーボードのレビューというとやれ打鍵感がどうのこうのと言われますが、ミニキーボードにとって大事なことは、いかに Fn をユーザに使わせないレイアウトであるかどうかです。Fn キーで利用者の頭をバグらせるなど、言語道断なわけです。
その点、このキーボードには Fn キーはありますが、音量だの、画面ロックだのといった、拡張キーへの使用にとどめています (Ins とカタひらだけが例外です)。このあたりは、連続した作業のなかで打つキーではなく、独立した用途で使うキーですので、Fn との組み合わせでも構わないでしょう。
2026年において、他に類を見ないすばらしいレイアウトなのですが、エレコムがこれが最適解と勘違いしないように、星は 4個にしておきます。
というのも Justy JKB-89S という絶対的な神レイアウトがあるからです。JKB-89S は小型配列でありながら、すべてのキーを Fn 無しで打てます。
ここからは苦言です。
Copilot, Dictation, Caps, lock などをエレコムは独立キーにすることを選びました。しかし、これらが独立キーである必要ありますか?Ins やカタひらより重要ですか?
Copilot は Shift-win-F23 のマクロです。つまりすでに装飾キーとの組合せは不可能なマクロキーで、本当にただの独立キーです。Fn との組み合わせにしたとして、それで良くないですか?
Dictation? Mac ユーザなんて世のなか本の一握りしか居ません。そのせいで、このキー、Windows では何の反応もしない謎のキーです。
Caps lock 世界の誰が必要としているんですか?
Lock? ただの Win+L ですよ?
これらのを反省して、自作はぜひ Ins もカタひらも、Fn 無しで打てるようものを開発してほしいです。
一応打鍵感に触れておくと、ちょっとタクト感のあるスイッチです。ちょっと茶軸っぽいです。反応も戻りも不満ないですね。私は Cherry Mx ピンク軸が一番好きなので、それとは比べようもないですが、少なくとも不快ではないです。打鍵感なんて、あくまで主観なので、メカニカルよりこっちが好きという人がいても、おかしくないと思います。
買ったばかりなので、耐久性は評価なしとします。
437位
412位
- (0件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
直販
321位
412位
4.00 (1件)
0件
2023/3/23
2023/2/14
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語64
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 15.5mm キーストローク: 1.6±0.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ タッチパッド搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 278.7x18x169mm
重量: 220g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作時間:約35時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 悪くないが、類似品と比較すると価格が微妙なところ
折り畳みとしても小さい部類で、大きいキーボードと比べて使いやすくはないですが、携帯用には便利です。
質感もよいですし、閉じてる間はスリープ状態になるのでバッテリー持ちも良いように思います。
ただ、類似品と比較すると価格が微妙なところです。
こういう小さい折り畳み、タッチパッド付、マルチペアリングのものが欲しければ
iCleverのIC-BK08とかがほぼ同じような内容でだいぶ安く買えます。
私もIC-BK08等と迷いましたが、接続先機器切替を頻繁にやる想定だったので、
切替キーが専用キーになっていてワンボタンでできる400-SKB074にしましたが、
そうでもなければ、他と比べて価格的に微妙には思います。
691位
412位
- (0件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
1009位
412位
- (0件)
0件
2022/9/20
2022/9/15
有線
英語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.0〜1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 355x42x128mm
重量: 635g
660位
412位
- (0件)
0件
2026/5/19
2025/9/25
有線
英語61 60%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.9mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 296.2x24.5x117.7mm
重量: 500g
955位
412位
- (0件)
0件
2026/5/19
2025/10/14
有線
英語89 80%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.9mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 380.8x24.5x139.2mm
重量: 738g
294位
412位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 1.8 mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.82m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x17x156mm
重量: 780g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: バックライト消灯時:最大200時間/バックライト点灯時:50時間
【特長】 「CHERRY MX Ultra Low Profile」を採用した薄型メカニカルゲーミングキーボード。11〜17mmの極薄筐体に、ストローク1.8mmの静音スイッチを搭載。 「CORSAIR SLIPSTREAMワイヤレステクノロジー」による高速無線接続のほか、BluetoothやUSBによる有線接続にも対応する。 テンキー上に4つの「Gキー」を搭載。iCUEにより各種マクロやショートカットを自由に登録できる。オンボードメモリーで最大50のプロファイル保存が可能。
直販
660位
581位
4.00 (1件)
0件
2020/12/23
2020/12/23
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語67
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.6±0.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 313.4x7.7x85.6mm
重量: 134g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用:約36時間
この製品をおすすめするレビュー
4 慣れたらいけます
軽さと折りたたみのコンパクトさは優秀ですが、タイピングには慣れが必要です。
キーの反応自体には問題はないのですが、薄いので打ち込みには最初は戸惑いますね。
Firestivkとの相性はよく、じゃまにならないこと・ホコリに強いことから、寝室に持ち込んでいます。
776位
581位
2.00 (2件)
0件
2019/11/ 6
2019/5
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 285x23x120mm
重量: 280g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 ちょうどいいモデル
バッファローのBSKBB318WHタイプのキーボードですが、ホワイト系の色合いが清潔感の感じられる製品です。キーボードとして、打ち込みやすさも良く、特に文書を書くときの適度な押し具合が感じられるところが良いところです。ミスタイプにも気が付きやすいですし、キーの大きさに慣れるとミス自体が相当程度少なくて済むようにも感じられました。
また、ショートカットキー操作との相性も良く、配列としても非常に機能性に優れているので、オフィスでの使用を念頭に置いて購入するのであればおすすめです。
955位
581位
- (0件)
0件
2019/2/ 4
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語67
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.6±0.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 313.4x7.4x92.8mm
重量: 126g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用:約36時間
マルチペアリング: ○
776位
581位
3.98 (8件)
15件
2018/11/ 2
2018/11/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語82
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17.2mm キーストローク: 1.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 257x7.2x142mm
重量: 211g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウム電池、電池使用期間:約1.1年(充電完了後から使用する場合)
マルチペアリング: ○
【特長】 最薄部5.3mmとスリムで持ち運びやすいワイヤレスBluetoothキーボード。12.9型までのタブレット・スマホで使用可能な、スタンドになる保護ケース付き。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作などが行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめのキーボード
PS5、アマゾンFIREタブレット、アンドロイドスマホのために購入しました。この商品はカバーが付属しており、それがスマホやタブレットのスタンドになり、便利です。このカバーのために重量は増えますが、別途、スタンドを買う必要もないし、ちゃちいスタンドよりも相当しっかりしています。
私が特に重要視したのは、PS5とのブルートゥース接続です。メーカーがPS5との接続をうたっている製品は少ないです。もちろん、PS5との接続はまったく問題ありません。製品によっては時々つながらないとかいうコメントを見ますが、こいつは電源スイッチをONした途端にしっかり接続されます。
5 やはり、Enterキーはこの大きさが一番良いです。
【デザイン】
ひらがな刻印が省略されているので、すっきりとしています。
【キーピッチ】
Enterキー脇の記号キーのいくつかが小さいですが、問題なく使えます。
【ストローク】
ノートPCより若干深めで、もう少し軽くて浅くても良いとは思います。
【キー配列】
Enterキーが大きいのが良いです。
【機能性】
iPad使いに向いていると思います。
【耐久性】
一年程使っていますが、問題はなさそうです。
【総評】
Enterキーが小さい他のキーボードからの買い替えで、これを使っています。
Enterキーが一段分だと、永年慣れ親しんだ二段分のEnterキーと錯覚して、誤入力を連発していたようで、これに交換してからは、誤入力は無くなりました。
同じ悩みをお持ちの方には、買い替えを是非お薦めしたいです。
541位
581位
4.22 (6件)
9件
2018/1/23
2018/2/ 6
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
【特長】 耐水設計かつ脱着式iPhoneスタンドが付属しているため、場所を選ばずに使用できるBluetoothポータブルキーボード。 充電式バッテリー内蔵で、1回の充電で3か月の使用が可能。 iOSのショートカットが備えられており、iPadやiPhoneでも快適に使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
737位
581位
- (0件)
0件
2022/9/20
2022/9/15
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.0〜1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 293x40x103mm
重量: 676g
590位
581位
3.26 (7件)
20件
2022/8/ 9
2022/8/18
ワイヤレス(無線)
英語
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月
マルチペアリング: ○
【特長】 iPhone、iPad、MacbookなどのAppleデバイスを最大3台と接続できる、Mac用のテンキーレス小型ワイヤレスキーボード。 スイッチ1つで切り替え可能な「Easy-Switch」機能を搭載し、MacOSとWindowsをまたいだファイル共有を実現。USB-C to USB-Cによる急速充電が可能。 Macユーザーの利用習慣を考慮した英語キー配列を採用。ファンクションキーにはディクテーションキー、絵文字キー、マイクミュートキーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 「Logi Bolt」接続方法について
同じロジクールのマウス「MX MASTER 3S」と同時に購入しましたので、Macとの接続にはマウスに付属している「Logi Bolt USBレシーバー」を使いました。
初期設定の時に困ったのは、いったんBluetooth接続されてしまったものを「Logi Bolt」接続に変更する方法でした。
ペアリングモードにすればいいのだろうと思うのですが、電源を入れ直しただけではペアリングモードに入れません。
Bluetooth接続を解除してもダメでしたが、ググってみるとキーボードのリセット方法が分かり、無事「Logi Bolt」接続が出来ました。
リセット方法
「電源を入れたら[esc]→[o]→[esc]→[o]→[esc]→[b]を押す」
です。
設定アプリの「Logi Options+」でキーボードのカスタマイズが出来るのが便利です。
キータッチはアップル純正のキーボードよりは重めですが、これはすぐに慣れそうです。
音は静かですね。
TouchIDのキーがないことを容認できれば、アップル純正キーボードから抜群に操作性が向上します。
高機能キーボードへの買い換えをお考えの方には、ぜひ選択肢に入れることをお勧めいたします。
5 JIS認識してくれない場合の対応について
『logicool MX Keys mini for mac』接続時、JISではなくUSキーボード認識をしてしまう件(結果として誤変換される)についての解決法として『mac設定』と『LogiOptions+/LogiBolt側設定』については他で記載されている方がいますが、それらを一通り試しても解決しないATOK利用者は、更にATOK環境設定から、『入力・変換>入力補助>キーボード配列>キーボード配列の種類を変更する』で『USキーボードの配列』をお試しください。
わたしはそれで解決しました。以降はまったく問題なく、一つのキーボードで3台のmacに繋ぐことで机上のスペースが削減される目的も達成されてとても快適です。
385位
581位
3.57 (7件)
1件
2020/7/31
2020/8/20
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 MacやiPadを高度に使いこなすユーザーに最適化した英語配列のワイヤレスキーボード。なめらかで精確なキーストロークを実現。 最大3台のパソコンで作業できる「Logicool Flow」に対応。異なるデバイス間でもテキストやファイルの共有ができる。 手を近づけた瞬間にキーが点灯し、ユーザーが席を離れると消灯するスマートイルミネーションを搭載。周囲の照明条件に応じて輝度を自動で調節する。
この製品をおすすめするレビュー
5 打ちやすいです
windowsで使用しています。
今までは2000円ぐらいの安いキーボードを使用していましたが、ヤフオクを見ていたら5000円で売っていたので試しに購入してみました。
キーボードを変えると慣れるまでは打ちにくいと思うのですが、最初から違和感なく普通に打てました。
enterが小さいのが少し気になるぐらいです。
windowsでも普通に使えますがファンクションキーの割り当てが違うので、多用する人はwindows用を購入した方が良いと思います。
中古相場は、windows用よりこちらの方が安いので(6000〜7000円)試してみたい方はメルカリやヤフオクを探してみると良いと思います。
5 一度なれるとFlow機能の対応は外せない。
【デザイン】
グレーなのでPC周りのブラック系統と違和感が無くいい感じです。
【キーピッチ】
Craftと仕様上は同じなので違いはほぼ感じません。
【ストローク】
こちらも仕様上はCraftとほぼ同じなので違和感なく使えます。
【キー配列】
印字はCraftと多少違いがありますが、配置は全く同じようです。
【機能性】
3台のPCを使っているのでFlow機能が無ければ耐えられないほどこの機能に依存しています。
正常に動作していればPC間のファイルコピーもコピーして貼り付けるだけなのでどんなに他社のキーボードやマウスの使い勝手がよくても同じ機能を使えない限りほかのメーカーに変えることは無いです。
たまにうまく切り替わらない時もありますが、複数のPCを使っている場合はそんなことは些細なことに思えるほど便利な機能です。
【耐久性】
Craftは発売当初から使っていましたが、特に不具合も無く使えていましたので価格帯と仕様の近いこのキーボードも長持ちするのではと思います。
【総評】
Craftはこのキーボードの上位版ではありますが、なぜかいつまで経ってもLogi Options+に対応せずなんとなくモヤモヤしていました。
同時期に購入したMX Master 2SはLogi Options+に対応していてアプリ側からもLogi Options+にアップグレードしませんかと急かしてくるのに不思議な感じです。
このキーボードを買う前にLogi Options+をインストールしたこともありますが、キーボードが対応していないのでFlow機能でキーボードが一緒に切り替わらず不便すぎてすぐに使うのをやめていました。
それでLogi Options+を使ってみた感想ですが、個人的に使い勝手は悪かったです。
ちょっと使う分にはUI以外違いはあまり感じなかったのですが、ジェスチャー機能がどうにも反応が悪いです。
Logi Options無印の方だと一瞬ジェスチャーボタンを押すだけで機能が使えるのにLogi Options+だと少し長めに押さないと反応しないことがあります。
あと、ジェスチャーで「ウインドウを最大化」の機能を使っていましたが、こちらもLogi Options+だと反応が悪く、そして同じジェスチャーで最大化と元のサイズに戻すができない。
Logi Options無印だとそれができるのでどうにも使い勝手が悪くなっている感じです。
これでは不便なので無印に戻しました。
なんとなく新しい方が高機能に思えていたのでLogi Options+を使ってみたかったのですが、マウスやキーボードが対応している場合は無印の方を使った方が便利に使える場合もある感じです。
正直なところ、Logi Options+がいまいちなのでCraftから乗り換えるメリットはほとんど無い感じです。
まあ、Craftが上位モデルでもあるので当たり前といえば当たり前ですが。
1009位
-位
- (0件)
0件
2024/12/20
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語95
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 344.7x20.3x118.3mm
重量: 285g 電源: 単4電池
437位
-位
3.53 (13件)
12件
2019/5/ 9
2019/5/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 285x23x120mm
重量: 280g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 グラつかないパンタグラフ構造とキーボードを下から支えるラバードーム構造のキーボード。まっすぐ押し込めるため、安定したキータッチ感が得られる。 最大10mまで通信が可能なBluetooth3.0対応で、パソコン、PS4、iPad、iPhoneなどBluetooth搭載機器に接続できる。最大3台のマルチペアリングが可能。 省エネ設計により、単4形電池2本で約2、3年間使用できる(アルカリ乾電池使用時の目安。使用環境・状況によって異なる)。
この製品をおすすめするレビュー
5 MacとWindowsで使用
仕事用Windowsと趣味用Macの2台を切り替えて使用してます。
切り替え操作は問題無し。
キー配列は問題ですね。
・Fnキーと組合せの「無変換」「|」「\」が不便で、特に無変換はWindowsで多用していたので困ってます。
・「_」はShiftキーを縮めてでも通常の配置にしてほしかった。
5 ペアリングが簡単
ぺリングが簡単に済んで楽でした。
きちんとキーをプレスする感覚があるので、普段どおりのタイピングが出来ます。
これで耐久性がよかったら言うことないと思います。
314位
-位
3.89 (8件)
4件
2021/9/13
2021/7
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 285x23x120mm
重量: 280g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 パソコン、スマホやタブレットなど幅広い機器で使える、Bluetooth3.0対応のコンパクトなワイヤレスキーボード。 各OSに対応したホットキーを搭載し、操作時間を短縮できる。19mmキーピッチとパンタグラフ構造で安定した入力が可能。 最大3台のBluetooth搭載機器を登録可能で、手元のキー操作で簡単に接続先を切り替えられる。単4形乾電池2本で長く使える省エネ設計。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足度&コスパが高い
Windows11でWEB検索、PC日記、時々文書作成が主な用途です。
使い始めに一瞬の<間>を感じますが、Bluetoothキーボードの特徴なので問題ありません。入力を始めると<間>を感じることはありません。大きさのわりに重さを感じますが、持ち出しをしないので問題ありません。
iMacでMagicキーボードを使っていますが、本機の方がストロークが長く、反動も大きいです。好みでいうとMagicキーボードですが、値段がまったく違います。大きさが一緒なので、本機にもMagicキーボード用で販売されている極薄シートを貼りました。
コスバ抜群だと思います。
5 コンパクトで落ち着いたデザインが良い
【デザイン】
白地にグレーの文字で落ち着いた感じがいいです
【キーピッチ】
コンパクトなのでやや近いが違和感はないです
【ストローク】
短いですがタッチの感触は良い
【キー配列】
ちょっとEnterが小さい感じですがコンパクトなので仕方ない
【機能性】
薄くて軽いのが良いです
【耐久性】
すぐ壊れそうな感触はないです
【総評】
できれば電源スイッチは裏ではなくサイドの方が使いやすいと思いますがそれ以外は満足です
1009位
-位
3.89 (8件)
4件
2021/9/13
2021/7
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 285x23x120mm
重量: 280g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 パソコン、スマホやタブレットなど幅広い機器で使える、Bluetooth3.0対応のコンパクトなワイヤレスキーボード。 各OSに対応したホットキーを搭載し、操作時間を短縮できる。19mmキーピッチとパンタグラフ構造で安定した入力が可能。 最大3台のBluetooth搭載機器を登録可能で、手元のキー操作で簡単に接続先を切り替えられる。単4形乾電池2本で長く使える省エネ設計。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足度&コスパが高い
Windows11でWEB検索、PC日記、時々文書作成が主な用途です。
使い始めに一瞬の<間>を感じますが、Bluetoothキーボードの特徴なので問題ありません。入力を始めると<間>を感じることはありません。大きさのわりに重さを感じますが、持ち出しをしないので問題ありません。
iMacでMagicキーボードを使っていますが、本機の方がストロークが長く、反動も大きいです。好みでいうとMagicキーボードですが、値段がまったく違います。大きさが一緒なので、本機にもMagicキーボード用で販売されている極薄シートを貼りました。
コスバ抜群だと思います。
5 コンパクトで落ち着いたデザインが良い
【デザイン】
白地にグレーの文字で落ち着いた感じがいいです
【キーピッチ】
コンパクトなのでやや近いが違和感はないです
【ストローク】
短いですがタッチの感触は良い
【キー配列】
ちょっとEnterが小さい感じですがコンパクトなので仕方ない
【機能性】
薄くて軽いのが良いです
【耐久性】
すぐ壊れそうな感触はないです
【総評】
できれば電源スイッチは裏ではなくサイドの方が使いやすいと思いますがそれ以外は満足です
-位
-位
4.00 (1件)
1件
2015/7/13
2015/6
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語64
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17.5mm キーストローク: 1.8mm キー刻印: アルファベットのみ刻印 スマホ・タブレット対応: ○ サイズ: 252x10x92mm 重量: 184g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:64時間
この製品をおすすめするレビュー
4 キーが押しやすく、安定性もあって大満足
(色はシャンパンゴールドです)
ヤマダ電機で11月に購入。
その値段が・・・なんと税抜きで1980円!
触った感じ、とてもキーボード自体が押している感があり(ストロークが深いと言うのだろうか?)、安定性もあるので、値段と相談して買おうと思ったら、あまりの安さに表示を間違えているのか?と疑ったぐらい(ちなみにこのAmazonの値段より安い)。
AndroidとiOSで使っているけど、フツーに使えて大満足!
買ってよかった!
1009位
-位
2.00 (2件)
0件
2019/11/ 6
2019/5
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 285x23x120mm
重量: 280g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 ちょうどいいモデル
バッファローのBSKBB318WHタイプのキーボードですが、ホワイト系の色合いが清潔感の感じられる製品です。キーボードとして、打ち込みやすさも良く、特に文書を書くときの適度な押し具合が感じられるところが良いところです。ミスタイプにも気が付きやすいですし、キーの大きさに慣れるとミス自体が相当程度少なくて済むようにも感じられました。
また、ショートカットキー操作との相性も良く、配列としても非常に機能性に優れているので、オフィスでの使用を念頭に置いて購入するのであればおすすめです。
直販
254位
-位
4.00 (1件)
6件
2020/12/23
2020/12/23
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8±0.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ サイズ: 374x16x129mm
重量: 430g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:約30時間(満充電時)
【特長】 iPhone・iPadの操作と文字入力を快適に行える、タッチパッド(トラックパッド)一体型の充電式Bluetoothキーボード。 タッチパッドでカーソル操作やクリックができる。乾電池がいらないUSB充電式を採用。 ボタンを押すだけで3台の機器をワンタッチ切り替えできるマルチペアリングに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 テンキーの代わりにタッチパッド
面白いアイデアですねー。ノートPCからの移行の方は慣れてて有用でしょうね。
でも、そのタッチパッドの操作感覚が、何となくモッサリとしていますね。
あと一番の問題は、英語キーボードのようにEnterキーが平たく小さいことです。
変換入力時に上の他のキーを触れてしまって、誤入力しやすいです。
これからは、こういったものが主流になってくるのかな?
自分としては慣れるまで、大変そうに思えて仕方ないですね。
タッチパッドのスクロールがカクカクで、扱いにくいです。
385位
-位
4.22 (35件)
125件
2014/4/ 2
2014/4/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語64
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ サイズ: 233x6x125mm
重量: 159g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー電池、連続動作時間:約189時間/使用可能時間:約167日(約5カ月)
この製品をおすすめするレビュー
5 薄い〜!軽い〜!英語配列〜!
【デザイン】
この薄さと軽さは他に類を見ないです
【キーピッチ】
【ストローク】
この手のキーボードとしては合格点だと思います
【キー配列】
英語配列なのがありがたい
【機能性】
使用途中でiOSのバージョンアップに伴う言語切替キーの変更があり、当時は相当戸惑いましたがここの口コミを見て解決しました
【耐久性】
5年ほど使っていますが、問題なく動いています
【総評】
充電電池の持ちも良いので大変満足してます
欲を言えばデスクトップPCなどでUSB接続時にUSBキーボードとしても使えると最高ですね!
今は後継となる機種がなさそうなので大事に使いたい
5 iPadPro9.7のお供に購入
【デザイン】
シンプルでいいと思います。
【キーピッチ】
「keyboard」という物を購入したのは初めてなので、キーピッチの良し悪しというのがあまりわからないというのが本音なのですが、特に打ちにくいとかもっとこうだったらとかもなく、快適に使えています。
【ストローク】
押していて気持ち良さを感じます。もっとこう!とかはありません。
【キー配列】
初めてのUS仕様に最初は戸惑いましたが、今は慣れました。
【機能性】
iPadのソフトkeyboardよりは、全然早く文字を打つことができます。
【耐久性】
薄型ボディーなので、カバン内での圧力に注意をはらいたいところです。
今のところ、特に不具合もなく使えています。
【総評】
iPadPro9.7と一緒に使える、持ち運びに適したkeyboardを探していて、この商品に辿りつきました。
ほんとに薄っぺらくて持ち運びに適しています。電気屋で吟味をしてから購入しました。
ネットの方がかなり安く販売されていたのがショックでしたが、製品自体には満足しています。
これから購入予定の方は...ネットで買うことをオススメ致します。(ごめんなさい電気屋さん)
まとめると。
持ち運び、軽さを重視するのであれば、買って損はしないと思います。
手がおっきい人には、すこし窮屈かもしれません。
あと持ち運ぶ予定のない人は、もっといいのがあると思います。
持ち運ぶ人用のkeyboardと言っても過言ではありません。
Apple純正品は高すぎる...
以上です。
*なにぶん初めてのkeyboardなので簡単な使用感のみの投稿失礼致します。
このkeyboardについてBlogを書いているのでよかったらご覧くださいませ。
「ネギボーのありがとうBlog」
http://negibo.com/2016/06/11/post-240/
http://negibo.com/2016/06/12/post-259/
1195位
-位
3.98 (8件)
15件
2018/11/ 2
2018/11/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語82
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17.2mm キーストローク: 1.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 257x7.2x142mm
重量: 211g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウム電池、電池使用期間:約1.1年(充電完了後から使用する場合)
マルチペアリング: ○
【特長】 最薄部5.3mmとスリムで持ち運びやすいワイヤレスBluetoothキーボード。12.9型までのタブレット・スマホで使用可能な、スタンドになる保護ケース付き。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作などが行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめのキーボード
PS5、アマゾンFIREタブレット、アンドロイドスマホのために購入しました。この商品はカバーが付属しており、それがスマホやタブレットのスタンドになり、便利です。このカバーのために重量は増えますが、別途、スタンドを買う必要もないし、ちゃちいスタンドよりも相当しっかりしています。
私が特に重要視したのは、PS5とのブルートゥース接続です。メーカーがPS5との接続をうたっている製品は少ないです。もちろん、PS5との接続はまったく問題ありません。製品によっては時々つながらないとかいうコメントを見ますが、こいつは電源スイッチをONした途端にしっかり接続されます。
5 やはり、Enterキーはこの大きさが一番良いです。
【デザイン】
ひらがな刻印が省略されているので、すっきりとしています。
【キーピッチ】
Enterキー脇の記号キーのいくつかが小さいですが、問題なく使えます。
【ストローク】
ノートPCより若干深めで、もう少し軽くて浅くても良いとは思います。
【キー配列】
Enterキーが大きいのが良いです。
【機能性】
iPad使いに向いていると思います。
【耐久性】
一年程使っていますが、問題はなさそうです。
【総評】
Enterキーが小さい他のキーボードからの買い替えで、これを使っています。
Enterキーが一段分だと、永年慣れ親しんだ二段分のEnterキーと錯覚して、誤入力を連発していたようで、これに交換してからは、誤入力は無くなりました。
同じ悩みをお持ちの方には、買い替えを是非お薦めしたいです。
1828位
-位
- (0件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
635位
-位
- (0件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
1506位
-位
4.22 (6件)
9件
2021/1/26
2021/2/12
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
635位
-位
4.22 (6件)
9件
2021/1/26
2021/2/12
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
-位
-位
- (0件)
0件
2022/9/20
2022/9/15
有線
英語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.0〜1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 293x40x103mm
重量: 676g
454位
-位
3.26 (7件)
20件
2024/7/ 5
2024/7/25
ワイヤレス(無線)
英語
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 「Logi Bolt」接続方法について
同じロジクールのマウス「MX MASTER 3S」と同時に購入しましたので、Macとの接続にはマウスに付属している「Logi Bolt USBレシーバー」を使いました。
初期設定の時に困ったのは、いったんBluetooth接続されてしまったものを「Logi Bolt」接続に変更する方法でした。
ペアリングモードにすればいいのだろうと思うのですが、電源を入れ直しただけではペアリングモードに入れません。
Bluetooth接続を解除してもダメでしたが、ググってみるとキーボードのリセット方法が分かり、無事「Logi Bolt」接続が出来ました。
リセット方法
「電源を入れたら[esc]→[o]→[esc]→[o]→[esc]→[b]を押す」
です。
設定アプリの「Logi Options+」でキーボードのカスタマイズが出来るのが便利です。
キータッチはアップル純正のキーボードよりは重めですが、これはすぐに慣れそうです。
音は静かですね。
TouchIDのキーがないことを容認できれば、アップル純正キーボードから抜群に操作性が向上します。
高機能キーボードへの買い換えをお考えの方には、ぜひ選択肢に入れることをお勧めいたします。
5 JIS認識してくれない場合の対応について
『logicool MX Keys mini for mac』接続時、JISではなくUSキーボード認識をしてしまう件(結果として誤変換される)についての解決法として『mac設定』と『LogiOptions+/LogiBolt側設定』については他で記載されている方がいますが、それらを一通り試しても解決しないATOK利用者は、更にATOK環境設定から、『入力・変換>入力補助>キーボード配列>キーボード配列の種類を変更する』で『USキーボードの配列』をお試しください。
わたしはそれで解決しました。以降はまったく問題なく、一つのキーボードで3台のmacに繋ぐことで机上のスペースが削減される目的も達成されてとても快適です。
1506位
-位
4.38 (4件)
5件
2018/2/26
2017/7/29
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語60
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 15.5mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 202.5x15.2x89.2mm
重量: 164g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマーバッテリー、連続使用時間:約50時間、連続待受日数:約150日
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 結構お気に入り
【デザイン】
上下2つ折りで、ダイキャストみたいな頑丈素材です。
タブレット受けもついてるのがポイント高いです。
【キーピッチ】
まあまあ。ブラインドは厳しいですが、まずまず。
【ストローク】
意外に深さがあり充分です。
【キー配列】
Windows、iOS、android切り替えできますが、それでもキーが少ないせいかイレギュラーが多いかも。
ファンクション反転は、多分不可。機能使わないので、反転して欲しい。
[とかはFnキー使います。
【機能性】
3OS、マルチポイント3つでFnで切り替え可能です。
Bluetoothキーボードいっぱいあるので、基本1対1でしか使ってないですけど。
【耐久性】
結構頑丈そうです。
【総評】
使いやすさは100点ではないですが、狭い面積に設置できるので重宝してます。
黒は家のメインPCようになってます。
結構良かったので白も追加して2台持ちです。
なんとなく家では黒が使いやすいです。
白は白ベースに黒文字ですが、喫茶店とか外だと白の方が見やすいかも。
5 よくできています。
基本的に、持ち運びするキーボードなので、
キーピッチやストロークは、
「打てない」というわけではないというだけで、
高評価にしてあります。
当然、持ち運びでないキーボードと同じような
うち心地ではありませんが、
このサイズで、価格では、十分といったところです。
この商品の何より便利と感じたのは、
折りたたんだ状態で縦長になる点です。
このことにより、鞄のちょっと下隙間に
差し込むように収納でき、
そのことで持ち運びやすさがかなり向上します。
スマホスタンドも折り畳みの形でついているので、
別途スマホスタンドを持ち運ぶ必要がなく、
とてもよくできている商品だと思います。