スペック情報
67位
36位
5.00 (3件)
9件
2023/10/31
2023/11/14
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x39x139mm
重量: 719.5g
【特長】 超高速連打が可能な「ラピッドトリガーモード」と、0.1〜4.0mmの範囲で調整可能なアクチュエーションを備えた有線テンキーレスキーボード。 音量やアナログスイッチ設定用の専用ダイアルと、メディアコントロールやカスタムマクロ用の2つのボタンにより、指先ですべて管理できる。 テクスチャ加工のダブルショットPBTキーキャップにより、耐摩耗性と耐光沢性、文字の色あせ防止などすぐれた耐久性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 響くタイプ音が 気になる人へ、、、、
去年末に ARKさんで触ってみて 衝撃を受け
その日のうちに ツクモさんの地下の雰囲気にノマレ勢いで購入。。。
ガチゲーマーではない自分でも キーの入り方 ちょっと固めの押下圧 良いと感じました
光りもギラギラしていなく 上品な渋い感じで最高です
実は キーキャップも何通りか付け替えてみましたが、元のキーキャップにもどりました
表面のサラサラ ザラザラ 食いつき感が 他には無い物でしたので。。。
razerの ファントムキーキャップも この表面にはかないませんでした
hyperXのプリンは 安っぽくなってしまいましたが 打鍵音は”ポカポカ”と静かで心地良かったです、が!!湿気で指がくっついちゃいそうwでしたので やめました
打鍵音は 高めの音で、とくに戻り時の”カッ”がきにはなりますが そのぶん指に吸い付く戻り圧です
私は WASD スペースのみリングインしました
機能は充分で しかも そんなに難しくなかったですね
アナログモードでは ゆっくり歩いたり(ゲームで) 車の操作に感動しましたw
とにかく ギラギラはしていませんが いぶし銀の長く使えるキーボードとおもいます
あ、ラピッドトリガーは自分使い込んでいません
時がきたらマジセットしてみたいな
リストレストも人それぞれかな、、良い物でしょうが 自分は見た目的にも好きくありませんでした、スミマセン、、、、、
追加っす razerさん winキー ポイント調整できるようにしてください!!(必須)
(その後)
やはり タイプ音が気になり いろいろ試しました
ネジを外し。。。。一本目で、とどまる。。。
ある時 リストレスト(HYPER X製)にキーボードを載せてタイプしたら、、、ん??
めっちゃいい感じ!!となり
思考錯誤の結果
キーボードの底面に ゴムを貼ってみたら 驚きの成果でしたので 報告です
厚み3mm 幅5cmの 粘着テープ付きのロール ゴムシート(amazonnで1500円くらい)を
念のため マスキングシートを貼り付けてから 重ねる様に貼ってみました
気になる方は キーボードの下(足の部分以外に乗るように)になにかヤワカタイ物にのせてみてください
ちょっとイイな、って方は やってみる価値あるかな
Oリング付けると 無音(盛りすぎw)です!!
参考?画も アップしておきます
注意は 手前の足が着地しなくなるので 2mmほど高くなります
ただ ゴム素材が幅広く設置するので なんだか安定します?よ
(翌々日)
結局 開けて 消音フォーム入れました
参考までに。。。。
3mm厚は チョットきつめでした
もし 入れる方は 1.5mmか2mm厚がよさそうです
材質は スポンジではなく ちょっとしっとりした感じのが良いと思います
自分は イノアック製のポロンスポンジロール を使用しました
400円くらいでした
参考にならなかったら ごめんなさい
5 これは買い
【デザイン】
高級感あります。「どこが?」と言われると困りますが・・・。
【キーピッチ】
一般的なゲーミングキーボード感覚です。
【ストローク】
ラピッドトリガー機能の関係だと思いますが、文字打ちの際に「敏感に反応しすぎ」と感じることがあります。
調整可能なラピッドトリガー機能、自分に合うよう調整して使用しています。FPSゲームで威力を実感しました。ゲームスコアが2倍ほどに上がりましたね、これには驚きました。
【キー配列】
一般的な日本語配列、アルファベットのみ刻印です。自分としては使いやすいです。
【機能性】
PCに接続したら自動的に各種設定ソフトがダウンロードされました。ソフトは日本語対応で解りやすく使いやすいです。
【耐久性】
まだ購入したばかりなので解りません。
【総評】
今まではRAZERの一般的なメカニカルキーボードを使用していました。価格の違いがゲーム結果に現れています。とても高価ですが、買って良かったです。音量調節ダイヤルもありがたいです。イヤフォン派の方にはこれがとても役立つと思います。
既述ですが文字打ちの時、敏感に反応しすぎて打ち間違えが多くなりがちな点を除けば、自分には欠点が見当たりません。
162位
39位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
355位
117位
4.64 (3件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 362x37x140mm
【特長】 最大8000Hzのポーリングレートにより低入力レイテンシーを実現するオプティカルスイッチを備えた有線でテンキーレスのゲーミングキーボード。 筐体内に特殊なフォーム層を使用することでキーを打ち込んだときに起こりうる反響音を吸収し、キーボード音を改善。 最大5つのオンボードメモリプロファイルを保存して有効化でき、クラウドストレージにマクロや設定のライブラリを構築して呼び出すことができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 静音と応答性を求めて
【デザイン】
キー軸が不透明なので光り方が落ち着いています。
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
適度な反発もあって深さも十分です。
【キー配列】
普通
【機能性】
初めて使う際に自動でインストールが始まるので、使い始めはちょっと面倒です。
リストレストがついてきます。
高さは2段階で調整できます。
【耐久性】
使い始めたばかりなので不明(評価せず)
【総評】
エレコムの静穏メンブレン、ロープロファイルからの乗り換えですが
エンターキー以外は打音も小さくて静音です。
エンターキーは打ってる感はあるんですけど底打ちの音が大きいです。(仕様)
嫌な感じの反響音ではないのですが、静音目的だと最大のネックかもしれません。
Pulsar Gaming Gears のKailh Silent Pink リニアの方が
スマホの騒音測定アプリだと数db音が小さいですが、底打ち音がします。
静音性は、Pulasar<Razer<エレコム
ただいづれも数db差なので、最後は好み次第だと思います。
キーキャップの遊びはエレコムに次いで小さいですが、カタカタ音がします。
Pulasarは音はしないけど、遊びが多いです。
Pulasar<エレコム<Razer
応答性はエレコムよりは優れてると思いますが
ライトゲーマー且つおっさんなので
正直、Pulasarとの違いは気持ち早いかなぁくらいです。
良い→悪い)Razer<Pulasar<エレコム
個人的にはRazerが一番打ちやすくて打ち心地も良いです。
リストレストもついてくるし、買って後悔はしないと思います。
5 悩んでいたが後悔はない
【デザイン】
言わずもがな完璧です。派手さは抑えられておりビジネスでも問題ない出来で高級感すらあります。
【キーピッチ】
他とも同じなので問題なし。
ただキートップのエッジは角張っている部類なので運指によっては角が少し邪魔に感じます。(まだタイピングが下手なのかも、、、中の上か、上の下ぐらいですが)
【ストローク】
アクチュエーションポイントが浅い割には少し深いかなという印象。ただ好みもあるし、浅いキーボードを打つ機会の方が圧倒的に多いこともあるので慣れの問題かと思います。
ゆったり打つとストロークを感じれるので、押し切らなくても次の動作に行けて滑らかな運指が実現できます。
【キー配列】
Macでも使ってみたが、全く違和感なし。どちらにも使える配列で良いです。
【機能性】
ゲーム目的でないのでフル機能は使わないですが、キーを打つことに関する機能は申し分ないです。
静かですが、まだキーのガタに起因するカチャカチャ音は打ち方によっては出てくるので、最初からなければ敵なしかと思います。いつかグリスアップでもしてみたいです。
【耐久性】
まだ買ってすぐなので不明
【総評】
高級感、ビジネスにも耐えれる静音性と見た目。自分の中では今あるキーボードの中では1,2を争うのは間違いないです。
唯一RealForceが気になるくらいかな・・・
160位
142位
3.40 (4件)
0件
2022/12/ 1
2022/11/30
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 スリムなキーキャップと短いスイッチにより、手を自然な位置に置ける、有線タイプの薄型エルゴノミックゲーミングキーボード。 「RAZER CHROMA RGB」に対応し、1680万色とRGB効果のコレクションからカスタマイズでき、Chroma対応ゲームでライティング効果を体験可能。 本体裏側にはケーブルを整理して収納できる溝があり、どの方向にも引き出せるため、デスク環境を整理しておくことができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 すべての要素が高水準にまとまっていてオススメできる
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思うが、フレームがフルプラスチックなのは残念。
コストの問題もあるかとは思うが、メタルフレームだと文句がないのだが。
【キーピッチ】
個人差がある部分かとは思うがちょっと狭いかなと思う。
ブラインドで打鍵していると結構な頻度で隣接キーを押してしまったりする。
【ストローク】
深すぎず、浅すぎずで丁度いいと感じる。
メンブレンなのでメカニカルのような打鍵感はないが、中華製の安物メカニカルよりもずっと打ちやすい。
【キー配列】
スタンダードな日本語配列なのだが、ゲーミングキーボードで「日本語配列」「無変換キーあり」「テンキーあり」で探すと選択肢がものすごく少ない。
(キーに日本語の刻印はないのでかな打ちの人は注意)
この条件を満たしてくれる時点で自分にとっては優秀な配列と言える。
スリープキーが配置されてるのも地味にうれしい。
【機能性】
PCに接続すると自動で制御ソフトがダウンロード、インストールされるので難しさはない。
ソフトでRGBのパターンやスリープ設定などをかなり細かく設定できるので機能性は優秀と言える。
が、ソフトを入れないとキーボード側では一切設定できないのでソフトを入れたくない、入れれない環境の人は不満に感じるかもしれない。
個人的にはキーボードのソフトにPC内のゲームの管理は過剰でいらないと思う。
【耐久性】
3か月ほど使っているが、安物キーボードによくあるキーが戻ってこない状態にもなってないしLEDの不点もない。
まだ使用期間は短いが丈夫そうではある。
【総評】
キーの配列が希望通りな人にとってはとてもオススメできる。
メンブレンだが安物メカニカルよりは確実に打ちやすい。
使用用途がゲームだけではなく、オフィス関連やWEB、メールなどの文字打ちにも幅広く使いたい人に最適かと思う。
RAZER製品としては断トツに安い事も魅力である。
専用のソフトを入れないとまったく設定をいじれないので、会社のPCで使用したいなどの外部ソフトをインストールできない環境には向かないので注意。
4 キーストローク3.0mmというので買ってみました
打鍵感はそこそこ静かです。
擦れるような音が、イマイチかなと思います。
深すぎないストロークで、自分のようなタイプミスの多い者には、
ある程度助けになるかなって思ってます。
本体は軽めで、サイズもコンパクトです。
パームレスト板も、そこまで冷たくなくて真冬でも大丈夫そうです。
Razerのソフトは、ネットに繋がってすぐに勝手にインストールされました。
151位
142位
5.00 (3件)
9件
2024/6/ 7
2024/6/14
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x39x139mm
重量: 719.5g
【特長】 超高速連打が可能な「ラピッドトリガーモード」と、0.1〜4.0mmの範囲で調整可能なアクチュエーションを備えた有線テンキーレスキーボード。 音量やアナログスイッチ設定用の専用ダイアルと、メディアコントロールやカスタムマクロ用の2つのボタンにより、指先ですべて管理できる。 テクスチャ加工のダブルショットPBTキーキャップにより、耐摩耗性と耐光沢性、文字の色あせ防止などすぐれた耐久性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 響くタイプ音が 気になる人へ、、、、
去年末に ARKさんで触ってみて 衝撃を受け
その日のうちに ツクモさんの地下の雰囲気にノマレ勢いで購入。。。
ガチゲーマーではない自分でも キーの入り方 ちょっと固めの押下圧 良いと感じました
光りもギラギラしていなく 上品な渋い感じで最高です
実は キーキャップも何通りか付け替えてみましたが、元のキーキャップにもどりました
表面のサラサラ ザラザラ 食いつき感が 他には無い物でしたので。。。
razerの ファントムキーキャップも この表面にはかないませんでした
hyperXのプリンは 安っぽくなってしまいましたが 打鍵音は”ポカポカ”と静かで心地良かったです、が!!湿気で指がくっついちゃいそうwでしたので やめました
打鍵音は 高めの音で、とくに戻り時の”カッ”がきにはなりますが そのぶん指に吸い付く戻り圧です
私は WASD スペースのみリングインしました
機能は充分で しかも そんなに難しくなかったですね
アナログモードでは ゆっくり歩いたり(ゲームで) 車の操作に感動しましたw
とにかく ギラギラはしていませんが いぶし銀の長く使えるキーボードとおもいます
あ、ラピッドトリガーは自分使い込んでいません
時がきたらマジセットしてみたいな
リストレストも人それぞれかな、、良い物でしょうが 自分は見た目的にも好きくありませんでした、スミマセン、、、、、
追加っす razerさん winキー ポイント調整できるようにしてください!!(必須)
(その後)
やはり タイプ音が気になり いろいろ試しました
ネジを外し。。。。一本目で、とどまる。。。
ある時 リストレスト(HYPER X製)にキーボードを載せてタイプしたら、、、ん??
めっちゃいい感じ!!となり
思考錯誤の結果
キーボードの底面に ゴムを貼ってみたら 驚きの成果でしたので 報告です
厚み3mm 幅5cmの 粘着テープ付きのロール ゴムシート(amazonnで1500円くらい)を
念のため マスキングシートを貼り付けてから 重ねる様に貼ってみました
気になる方は キーボードの下(足の部分以外に乗るように)になにかヤワカタイ物にのせてみてください
ちょっとイイな、って方は やってみる価値あるかな
Oリング付けると 無音(盛りすぎw)です!!
参考?画も アップしておきます
注意は 手前の足が着地しなくなるので 2mmほど高くなります
ただ ゴム素材が幅広く設置するので なんだか安定します?よ
(翌々日)
結局 開けて 消音フォーム入れました
参考までに。。。。
3mm厚は チョットきつめでした
もし 入れる方は 1.5mmか2mm厚がよさそうです
材質は スポンジではなく ちょっとしっとりした感じのが良いと思います
自分は イノアック製のポロンスポンジロール を使用しました
400円くらいでした
参考にならなかったら ごめんなさい
5 これは買い
【デザイン】
高級感あります。「どこが?」と言われると困りますが・・・。
【キーピッチ】
一般的なゲーミングキーボード感覚です。
【ストローク】
ラピッドトリガー機能の関係だと思いますが、文字打ちの際に「敏感に反応しすぎ」と感じることがあります。
調整可能なラピッドトリガー機能、自分に合うよう調整して使用しています。FPSゲームで威力を実感しました。ゲームスコアが2倍ほどに上がりましたね、これには驚きました。
【キー配列】
一般的な日本語配列、アルファベットのみ刻印です。自分としては使いやすいです。
【機能性】
PCに接続したら自動的に各種設定ソフトがダウンロードされました。ソフトは日本語対応で解りやすく使いやすいです。
【耐久性】
まだ購入したばかりなので解りません。
【総評】
今まではRAZERの一般的なメカニカルキーボードを使用していました。価格の違いがゲーム結果に現れています。とても高価ですが、買って良かったです。音量調節ダイヤルもありがたいです。イヤフォン派の方にはこれがとても役立つと思います。
既述ですが文字打ちの時、敏感に反応しすぎて打ち間違えが多くなりがちな点を除けば、自分には欠点が見当たりません。
181位
229位
4.31 (9件)
18件
2021/4/19
2021/4/23
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 362x41x154.8mm
【特長】 タクタイルバンプのないなめらかなキーストロークを実現するイエローメカニカルスイッチを採用した、有線タイプのゲーミングキーボード。 「Razer Chroma RGB」対応でカスタマイズ可能なライティングとすぐれたゲーム没入感を体験できる。 8000万回のキーストローク寿命で、長年にわたるゲームプレイにも耐える設計になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足
【デザイン】
テンキーレスでちょうどいいサイズ
【キーピッチ】
問題ない
【ストローク】
問題ない
【キー配列】
スペースが少し小さい
【機能性】
買う前から分かっていたが、メディアキー欲しい
【耐久性】
まだ不明
【総評】
価格以上の満足
5 ゲームをやらなくても
発光は専用ソフトウェアで強弱も制御できるようです。
キーボードの表示が見やすく打ち間違いも少ない。
打刻音もそれほど気にならない。
ケーブルが普通でらしくない気もする。
一般的な利用ですが満足。
マウスもセットでRazerとなれば満足度はさらに高くなるのかもしれない。
355位
229位
- (0件)
0件
2026/5/19
2025/10/31
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
776位
299位
4.32 (3件)
4件
2022/8/30
2022/9/ 2
有線
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 Razer Chroma RGBに対応した有線の薄型エルゴノミックゲーミングキーボード。1680万色とRGB効果のコレクションからカスタマイズできる。 クリック感のあるキーストロークとソフトでクッション性にすぐれた「RAZER メカ・メンブレン スイッチ」の採用により、正確なキーストロークが得られる。 バックライトが光る専用メディアキーにより停止、再生、スキップが設定可能で、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 かっこいい
【デザイン】レインボーに光らせるとかっこいいです。
【キーピッチ】適切な大きさだと思います。
【ストローク】ノーパソみたいなフニャフニャじゃないので良い。
【キー配列】ゲームやその他作業にも不便なく使えています。
【機能性】めっちゃくちゃ光ってかっこいいです。
【耐久性】8ヶ月は使ってます。
【総評】ゲーミングキーボードにおすすめです。
Razerは高いイメージあるけどこれは安い気がします。まじでかっこいい。
4 ハイブリッドスイッチもなかなか良い
【デザイン】
ゲーミングキーボードとしては無難なデザインだと感じます
【キーピッチ】
特に不具合は生じていない
【ストローク】
特に不具合は生じていない
【キー配列】
これまでも日本語配列だったので違和感はない
【機能性】
使用していないため無評価
【耐久性】
購入後間もないため無評価
【総評】
RAZERの中で出来るだけコストを抑えたものということで
こちらの商品を選択しましたが
メカ・メンブレンのハイブリッドスイッチ採用ということで
使い心地はどうかな?と思いましたが思っていたよりも
使い心地は良く、問題なく使用させていただいています
314位
299位
5.00 (2件)
0件
2021/3/18
2021/3/26
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 446x45x141mm
重量: 1238g
この製品をおすすめするレビュー
5 機能は面白いがやはり限定的。基本的なキーボードとしてはよい。
キーボードでアナログ入力ができないものかと思い検索したところこれぐらいしかなかったので購入。
【デザイン】
黒のマットな外観。個人的には好み。
【キーピッチ】
広くも狭くもなくちょうどよい。
【ストローク】
アクチュエーションポイントが1.5mmからだが、アナログの操作が難しくなるのでもっと浅い位置から反応するようにして欲しかった。
【キー配列】
一般的な日本語配列のフルサイズキーボードであると思う。これと言って困惑するような配列ではない。
【機能性】
目当てのアナログだが、キーボードでの操作はストロークの短さやそもそもの手の姿勢から微調整が難しい。
GTA5,ETS2の2タイトルを目的に購入したもののGTA5ではなぜか反応せず。それほど設定の見直しなどは試せてはいないが、同時に接続しているゲームパッドでは操作ができたので原因は投稿時点では不明。
ETS2ではうまくアナログ入力ができるようになった。Razer Synapseでゲームからのライティングの制御もでき満足。ただし前述の操作の難しさと、ステアリングコントローラーを所有しているのでこのゲームでは二度と使わないだろう。ライティングもRazer Synapseだけでなくそこから追加でインストールをしないといけないのがちょっとわかりづらかった。
二段入力も一応使えるようだが、Wキーの押し込みでキャラクターのダッシュを有効にするぐらいしか活用方法が思いつかない。
【耐久性】
使用してから1か月も経っていないので無評価。
【総評】
打鍵間や全体的な質感は値段が張るだけあって満足。
アナログ入力はもうちょっと作りこみをして欲しいがそもそもの需要がなさそうなので今後には期待できないと思う。
5 CorsairK95以上Realforce同等のキータッチ。2段入力が空振り。
K70 Rapidfire(銀軸)でRealforceに迫るキータッチを知ってから各ブランドの高級機種を試さずにはおれなくなりました。CorsairK100を堪能した後、今度は本アイテムRazer V2 Analogをゲーム目的とタイプ目的両方で試してみました。
■高級機種にしてはコンパクト&派手さ抑えめのシックなデザイン。
2万3万投入する機種は巨大化しやすいですが、本アイテムは重厚長大路線を選ばず普通のサイズです。そしてライティング設定をしないかぎりは落ち着いた派手さのないデザインでまとめてあり、『お高いけど裏方に徹する』というような美学を感じる大人のデザインになっています。
■キータッチは最高。Corsair以上。RealforceALL30gに迫る。
タイプ目的に極端までに最適化されたRealforceの特に全30g設定モデルはとても軽いキータッチで毎日大量のタイピングを実行しても腕や手首に負担がありません。本モデルはゲーム目的でありながらそんなRealforceに迫る非常に優れたキータッチを実現しています。素晴らしいの一言です。
■設定ソフトはCorsairより遥かにまし。
Corsairの唯一の弱点は謎すぎる設定ソフトですが、Razerは『Razerアカウントこさえてよ!』という表示が出るもののそれをガン無視して利用も可能で、設定のしやすさ・使いやすさはlogitech/logicool同様に、別途マニュアル・チュートリアル不要です。
■手間とお金をかけたであろう『1キーに2アクションアサイン機能』はまったく使い物にならず。
キーの深さを微調整できるのはRealforceその他と同じですがRazerはさらに踏み込んで『軽いキープレスと深いキープレス』それぞれに個別の機能を設定できるようにしました。マクロその他のトリガーキー数が倍増する画期的な機能ですもしちゃんと動けば。残念ながら反応が切り替わる押し込む深さを微調整できるものの、キーから何かのフィードバックが返ってくるわけではないのでこの『軽いプレス』と『深いプレス』を使い分けできません。それなりに時間を投入して粘りましたがiPhoneのhaptic機能のようにキーボード側からのフィードバックが必須という結論に至りました。てことで無用の長物となっています。
本命のメインフューチャーが大ゴケしていますがキータッチそのものは素晴らしいので、1キー2種類機能を省略した廉価バージョンがでるとRazerキーボードが一気に盛り上がる可能性があります。素晴らしいキータッチをもつ本アイテムがさらなる普及&発展するかどうかはRazer次第だとおもいます。
419位
299位
5.00 (1件)
0件
2023/10/31
2023/11/14
有線
オプティカル
日本語 60% フォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 298x38x114mm
重量: 492g
【特長】 アナログオプティカルスイッチを備えたJP配列で有線の小型ゲーミングキーボード。超高速連打を可能にする「ラピッドトリガーモード」を搭載。 0.1〜4.0mmと幅広い範囲で調整可能なアクチュエーションと、1億回のキーストローク寿命を備えている。 キーボードの数字列を確認しながら、アクチュエーション距離、またはラピッドトリガー感度をその都度正確に調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 Wootingを超えたかも
Razer上、現状トップクラスに応答性の高いゲーミングキーボードです。
最短0.1mmのRapid Trigger/アクチュエーションポイント調整に対応しています。
Wooting 60 HEを2年以上使用してますが、体感で、Rapid Trigger0.15mm設定時、
同等かそれ以上の応答性です。
ボトムアウトフォースが重たくてキーの跳ね返りが強いから余計に入力オフが速く感じる部分もあるかもしれませんが、キーのオンオフのタイミングに一貫性があり、とにかく動作が安定しています。
打鍵音は、それなりに大きいので、事務作業などは適してません。
数値以上にキーが重たく、跳ね返りが強い印象を受けます。
カスタムキーボードの系譜ではないのでカスタマイズ性もいまいちです。
しかし大半の磁気キーボードで実現できていない性能と動作安定性を両立しているので、
ゲーミングなら最有力候補になります。
823位
299位
- (0件)
6件
2023/3/31
2023/4/21
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 466x43.9x152.5mm
1009位
299位
- (0件)
0件
2025/12/ 9
2025/11/28
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x38x139mm
重量: 981g
869位
412位
- (0件)
0件
2019/2/13
2019/2/15
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 448x36.5x140mm
重量: 1223g
321位
412位
5.00 (1件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x28x140mm
この製品をおすすめするレビュー
5 安価ならお買い得。打ち心地が良い有線青軸キーボード。
以前からDeathStalker V2の無線モデルの購入を検討していましたが、Youtubeの紹介動画を見ている限り、充電がすぐに切れることや、過去に他メーカー品の同様のキーボードを購入しても、無線モデルに良い印象がなく、購入を見送ってきました。その上、無線モデルは価格が32000円程度することを考えると、コスパが悪いと思っておりました。
ところが、先週何気に価格を見ていたところ、この有線の機種のみ9980円となっており、圧倒的に価格が下がっているのを発見しました。先にも述べた通り、あえて無線モデルで無くても良いと考えていた上、しかも私の好きな青軸(正確には紫軸)モデルということで、ネットで発見した後、1時間後には買いに行ってきました。
まずデザインですが、ぱっと見ただけでは一般的なビジネス用キーボードに、右上にちょっとだけ機能が追加されている程度といった感じです。キー配列に関しては、本当に普通です。ただ普通が最も良いのは言うまでもありません。
しかもキーボード自体が薄いので、机面からのキーの高さも低く、使い勝手がよいです。また傾斜角も2段階で調節できるのも良いです。もともと価格の高いキーボードですので、デザインは大変重要だと思います。キーボードにケーブルが直付けではなくて抜き差しできるので、掃除の時に一時的にケーブルを外して掃除できます。
キータッチは、ロープロファイルの青軸らしい打ち心地で、とても良いと思います。一般的な青軸キーでは、キーストロークが深すぎて、長時間のタイピングで疲れる問題がありますが、このロープロファイルのキータッチであればかなり疲労感は軽減されると思います。青軸ゆえに、タイピング音はかなりうるさいと感じられると思いますが、私は自宅で使用するので問題はありません。
機能性については、右上のボタンとボリューム調整が特徴的ですが、あったら便利くらいの印象です。無くても今まで普通に使えていたので、あまり感動は無いです。
メーカーサイトからダウンロードして使うアプリは、使い方がよく分かりません。バックライトは、白で常時点灯してくれればいいです。設定方法を見つけるのに数時間かかりました。不要なキーを使用停止にし、バックライトを白の常時点灯にした後は、特に何のアプリも使用していません。
まとめますと、青軸のロープロファイルキーボードとしてはとても打鍵感が良いです。キー配置はごく一般的ですので、打ち間違えなどのリスクは低いと思います。ただすべてがプラスチック製なので、高級感はあまりないです。付属のアプリは使いこなすのに時間と労力が必要です。通常販売価格26000円程度であれば購入対象にはならないと思いますが、1万円切りであれば即購入してもいいと思います。
955位
412位
3.00 (1件)
0件
2023/10/31
2023/11/14
有線
オプティカル
英語 60% フォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 298x38x114mm
重量: 492g
【特長】 アナログオプティカルスイッチを備えたUS配列で有線の小型ゲーミングキーボード。超高速連打を可能にする「ラピッドトリガーモード」を搭載。 0.1〜4.0mmと幅広い範囲で調整可能なアクチュエーションと、1億回のキーストローク寿命を備えている。 キーボードの数字列を確認しながら、アクチュエーション距離、またはラピッドトリガー感度をその都度正確に調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 打ち易さはリアルフォースのほうが上
軽くて反応が早いという話を聞いて仕事がはかどるかと思いました。
確かにキーの抵抗が軽くて戻りも速いし反応も速いです。
でも仕事にどちらが適してるかというと職場で元々使っているリアルフォースの方だと思いました。
単純に反応が良いとか抵抗が軽いとかだけじゃなくてキーの抵抗や打ち易さも重要と感じました。
611位
412位
5.00 (1件)
0件
2025/3/26
2025/3/28
有線
オプティカル
日本語 60% フォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 298x38x114mm
重量: 492g
【特長】 アナログオプティカルスイッチを備えたJP配列で有線の小型ゲーミングキーボード。超高速連打を可能にする「ラピッドトリガーモード」を搭載。 0.1〜4.0mmと幅広い範囲で調整可能なアクチュエーションと、1億回のキーストローク寿命を備えている。 キーボードの数字列を確認しながら、アクチュエーション距離、またはラピッドトリガー感度をその都度正確に調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 Wootingを超えたかも
Razer上、現状トップクラスに応答性の高いゲーミングキーボードです。
最短0.1mmのRapid Trigger/アクチュエーションポイント調整に対応しています。
Wooting 60 HEを2年以上使用してますが、体感で、Rapid Trigger0.15mm設定時、
同等かそれ以上の応答性です。
ボトムアウトフォースが重たくてキーの跳ね返りが強いから余計に入力オフが速く感じる部分もあるかもしれませんが、キーのオンオフのタイミングに一貫性があり、とにかく動作が安定しています。
打鍵音は、それなりに大きいので、事務作業などは適してません。
数値以上にキーが重たく、跳ね返りが強い印象を受けます。
カスタムキーボードの系譜ではないのでカスタマイズ性もいまいちです。
しかし大半の磁気キーボードで実現できていない性能と動作安定性を両立しているので、
ゲーミングなら最有力候補になります。
660位
412位
3.00 (1件)
0件
2025/3/27
2025/3/28
有線
オプティカル
英語 60% フォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 298x38x114mm
重量: 492g
【特長】 アナログオプティカルスイッチを備えたUS配列で有線の小型ゲーミングキーボード。超高速連打を可能にする「ラピッドトリガーモード」を搭載。 0.1〜4.0mmと幅広い範囲で調整可能なアクチュエーションと、1億回のキーストローク寿命を備えている。 キーボードの数字列を確認しながら、アクチュエーション距離、またはラピッドトリガー感度をその都度正確に調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 打ち易さはリアルフォースのほうが上
軽くて反応が早いという話を聞いて仕事がはかどるかと思いました。
確かにキーの抵抗が軽くて戻りも速いし反応も速いです。
でも仕事にどちらが適してるかというと職場で元々使っているリアルフォースの方だと思いました。
単純に反応が良いとか抵抗が軽いとかだけじゃなくてキーの抵抗や打ち易さも重要と感じました。
170位
412位
5.00 (2件)
8件
2023/10/31
2023/11/14
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 445x39x139mm
重量: 880g
【特長】 第2世代RAZERアナログオプティカルスイッチを採用した有線タイプのゲーミングキーボード。 音量やアナログスイッチ設定用の専用ダイヤルと、メディアコントロールやカスタムマクロ用の3つのボタンを搭載し、すべて指先で管理できる。 白熱した対戦プレイに耐えうる耐摩耗性、耐光沢性の設計と文字の色あせ防止により、通常のキーキャップよりもすぐれた耐久性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 俺様専用キーボード
KVM(PC切替器)を使用している場合、CTRL2回押し等のホットキーが反応しないので注意です。また、切り替え前に、ロックアウトしないと、切り替え先でキーボードが使えなくなります。その場合は、以前のPCに切り替えてロックアウトするか、USB抜き差しで使えるようになります。
モノ自体は素晴らしいですね!
打鍵感がよく、デフォルト設定でもちゃんと反応します。
Chroma RGBもチュートリアル付きで使いやすく、ライティングを楽しんでいます。
購入して日が浅い為、耐久性については無評価とします。
5 タイプ用途シリアスゲーム用途どちらも敵無し隙なし。最高。
Huntsman V2自体優れたプロダクトでしたがさらに品質/機能が向上しました。v2 analogの後継機種も兼ねているようで、過剰な機能も多々あります=じゃじゃ馬度が若干増しましたが、優れていたV2を凌駕する隙無し敵無しモデルと化しました。
■タイプ用途として使う場合:
各キー単位でアクチュエーションを0.1/0.2/0.3/0.4まで微調整できます。0.1だと軽すぎてゲーム用途には向きませんが(誤射が発生します)、朝から晩までタイプするお仕事の方には腱鞘炎から開放される数少ないモデルです(東プレのall30gより軽くなります)。0.1が軽すぎると思ったならば(相当軽いです)キー単位で0.2/0.3/0.4と変更できますので、調整を追い込むと同機種v3があっても俺プロファイルがないと使えない、というくらいまで追い込めます。
■シリアスゲーム用途として使う場合:
ゲームでは0.4mmの設定でプレイしています。各キーは浅く押す/深く押すで2つの機能を割り振ることができます(v2 analogのあれです)。マクロを含めて自在にリマップできますが、Winキーを無効化はできますがリマップできません(macOSへリモート操作するときちらりと悲しいです)。その他Fn + F9-F12/Pauseあたりに固定機能があるので、誤動作を避けるためここいらは触らずメディアキーその他を追い込んだ方が無難です。キートップはWASD固有の傾斜などはありませんが、そこはそれCherry互換ですのでCorsairのキーキャップを流用するとQ/W/E/R, A/S/D/F, X/C/Vあたりは指先で判別できるようになります。
■razerソフトはサインインしないといけない仕様ですが(たぶん)、マクロ設定・キー設定を仕事場・自宅で同期できるというご褒美がついてくるのでこれはプラスです。
■常駐ソフトは安定しているだけでなく他社ブランドの常駐ソフトと併用しやすいのも利点です。Logitech Gaming Softwareを今でも使ってますがRazerと問題なく同居できています。
総評としてとても満足しています。お高いアイテムですがその価値は十分にあります。
1195位
581位
5.00 (1件)
0件
2022/12/27
2022/11/30
有線
メンブレン
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 かっこいいキーボード
【デザイン】
RGBで光りますのでデザインは超クールだと思います。
【キーピッチ】
指の大きさとも合っており不満はありません。
【ストローク】
こちらも不満はありません。
【キー配列】
私には必要十分です。これくらいが標準かな
【機能性】
RGBで光ります。光るゲーミングキーボードとして装飾できてかっこいいです
【耐久性】
まだ買ったばかりで分かりませんが、有名な一流メーカーですので耐久性は期待してます。
【総評】
光るゲーミングで安めた為初心者でもお勧めできます。
516位
581位
4.00 (3件)
0件
2021/4/19
2021/4/23
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 362x41x154.8mm
重量: 849g
【特長】 ゲームプレイですぐれたパフォーマンスを発揮するグリーンメカニカルスイッチを採用した有線タイプのゲーミングキーボード。 「Razer Chroma RGB」対応でカスタマイズ可能なライティングとすぐれたゲーム没入感を体験できる。 8000万回のキーストローク寿命で、長年にわたるゲームプレイにも耐える設計になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 はじめてのメカニカルキーボード
デザイン:
ローマ字入力派なので、かなの刻印がないのがシンプルでイイ。一部の記号だけ刻印が半透明でなく白なのが残念。(なにか理由があるのかも)
キー入力:
ゲームに限らず文字入力でも反応の早さが快適。
緑軸はガシャガシャ音がするタイプですが、You Tubeで黄と緑の比較を見て(聞いて)、音の大きさはあまり変わらない様だったのでこちらにしました。
どちらもキーが底を打つ時の音が1番うるさい(かつ不快)ので、静音リングつけると良い感じになりそうです。
その他:
ケーブルがごわついていて取り回しがしにくいと思います。硬い割に頑丈というわけでもなく、、
キーボード裏にケーブル用のガイドがありますがそこにはめると、被覆が損傷します。
5 かっこいい
【デザイン】コンパクトながら存在感あるデザインで、RGBライティングが映える。
【キーピッチ】標準的で打ちやすく、誤入力も少ない配置。
【ストローク】イエロースイッチは浅く滑らかで、静音性も優秀。
【キー配列】日本語配列でも自然なレイアウトで快適に使える。
【機能性】テンキーレスで省スペース、ライティングやマクロ設定も対応。
【耐久性】Razer品質で堅牢な構造、長期使用にも耐える作り。
【総評】コンパクト・静音・高性能を求めるユーザーに最適なゲーミングキーボード。
660位
581位
5.00 (1件)
0件
2020/12/17
2021/1/22
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
【特長】 クリック感とタクタイル感のある設計の「グリーンメカニカルスイッチ」を採用した有線ゲーミングキーボード(緑軸)。 透明なスイッチハウジングを搭載することにより、RGBライティングの明度を高める。エルゴノミックリストレスト付きで疲れを軽減。 マルチファンクションローラーホイールとメディアキーを備え、停止、再生、スキップを設定でき、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 深い打ち込みと発光キートップが気に入ってます
【デザイン】パームレストが大きくてよいです。キートップが発光するので部屋を暗くでき暗部の情報が見やすいので気に入ってます。
【キーピッチ】程よいです
【ストローク】かなり深いと思います。陳列されていた他のキーボードより一番深かったです。いまのトレンドはイエローのメカニカルスイッチだと思うのですが、自分には深いグリーンがマッチしました。
【キー配列】問題ないです
【機能性】いろいろとアプリで出来るみたいですが、キートップを好みの色あいにする程度です。
【耐久性】メンブレンと違って個々のキーが交換できたりするので、部品さえ手に入れれば長く使えると思います。
【総評】パソコンの周辺機器で一番交換サイクルが長いのはキーボードじゃないでしょうか?
年明けにたまたま陳列されているこちらをタッチしたことで買い替えることにしました。
以前から2千円程度の安物でいたので、しっかりとした打鍵感に満足しております。
発光するキートップはそれほど気にしていませんでしたが、上にあげたように部屋の照明を落としてゲームをすると暗部の情報が得やすいのでこれはよかったです。キータッチが深いので好みはあると思いますが、しっかり打ち込みたい自分にはとてもあっています。ただしタッチ音はかなり大きいので自室でないと家族からはうるさいと文句がでるでしょう。
776位
581位
4.00 (1件)
0件
2020/11/11
2020/11/13
有線
オプティカル
日本語 60% 小型のフォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 293.3x36.8x103.3mm
この製品をおすすめするレビュー
4 他にはない独特なクリック感が魅力だが、金属反響音は割とある
【デザイン】
綺麗な白です。良いと思います。LEDで光らせると黒いLEDキーボードとは違った雰囲気で綺麗ですね。
キーの表面は若干ザラザラした触り心地です。
ケーブルは若干反射のある白です。
【キーピッチ】
特殊な商品ではないので、無評価です。
【ストローク】
深さは普通ですが、押し心地は特殊です。青軸並みのクリック感で茶軸のように途中から急に軽くなります。詳しくは公式サイトの特性グラフと、青軸や茶軸の特性グラフを見比べたり、実際に触ってみたりしてください。
https://www2.razer.com/jp-jp/razer-optical-switch
https://www.diatec.co.jp/products/CHERRY/
【キー配列】
小型キーボードなので、かなり特殊です。ほかのレビューサイトとかにもある通り、矢印キーはデフォルトでは押しにくいので、fnキーの位置を変える方が良いです。
ぶっちゃけると、矢印キー多用するなら、矢印キーのある65%キーボードやテンキーレスとかの方が使いやすいです。
【機能性】
多くのキーはソフトで入れ替え可能で、キーボード本体に保存されるので、ソフトが入ってないPCでもカスタマイズした配列で使えます。ただ、LEDの光り方は保存されないらしく、ソフトを使った高度な光り方はソフトが起動してないと使えないみたいです。
また、ソフトの安定性が微妙で、windows起動時に自動起動にしておくと、エクスプローラーが全く使えなくなるバグが発生しました。LEDの光り方はソフトなしでも何通りか選べるので、自分はソフトはキー配置入れ替えにだけ使って、普段はソフトを起動せずに使っています。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価です。光学スイッチなので長持ちするらしいですが。
【総評】
独特なクリック感が好きで買いましたが、矢印キーがないのでメインには使ってません。文字しか打たないときに時々使っています。
また、すべてのキーにスタビライザーがついているためか、強く打つと金属反響音が割とします。
店舗などで試し打ちすると、周りがうるさくて反響音は聞こえないので注意が必要です。
ケーブルはtype-cの端子の周りに大きめの樹脂がついています。ずれにくくするためでしょうか。ちなみに社外品のtype-cケーブルでも使えるようですが、L字のケーブルは多分物理的に無理です。
1363位
581位
- (0件)
0件
2024/7/18
2024/7/26
有線
メカニカル
英語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
1506位
581位
5.00 (2件)
0件
2020/8/25
2020/8/31
有線
オプティカル
英語 60% 小型のフォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 293.3x36.8x103.3mm
重量: 523.3g
この製品をおすすめするレビュー
5 キー配列を自分好みするとかなり使えます。
【デザイン】デザインなどはとても満足。小さく持ち運びにも良い。軽いけど、かなり安定しており、ゲームよりも普通の事務作業で使用しています。机の上をコンパクトにするには良い大きさだと思います。バックライトが変わるので、その日の気分で色を変えています。
【キーピッチ】キーピッチはこれまで使用したメカニカルテンキーレスよりもやや狭いので、慣れるまでに若干時間がかかりましたが、慣れれば問題ありません。
【ストローク】ストロークがリニアオプティカルの良さでしょうか。タイプ音もかなり静か。気に入ってます。
【キー配列】最初テンキー、ナビゲーションキーなしに戸惑いました。また機能、シンボルキーも無くなりました。特に上下左右のキーは頻度高かったので、戸惑いましたが、右のctrlを「右」、メニューキーを「下」、シフトキーを「上」、右ALTキーを「左」に変えたら、特に問題なくなりました。レーザーのアプリから変更しました。左手側にFnキーがないので、殆どCapsキーを使わないので、そちらを割り当てました。キー割り当ての自由度が高いのも便利ですね。
【機能性】キー配列以外は機能的。
【耐久性】まだ使い始めて数週間なので、ノーコメントにしておきます。
【総評】私の場合、US配列キーボードを使ってきたので、選択も少なかったのですが、衝動買いしたこのキーボードは気に入ってます。特にキータッチがいいです。総合的には買ってよかったと思いますので、満点評価にしてます。
5 マウスがKeyboardとぶつからないのでとても快適です!
【ApexLegends と 通常のタイピングで使用】
【デザイン】カッコいいです。
【キーピッチ】丁度良いです。
【ストローク】丁度良いです。
【キー配列】USがゲーミングには使いやすいです。
【機能性】タッチが良く音が静かで反応が早く場所を取らないのでローセンシマウスが実に使いやすいです。
【耐久性】1年を経たホワイトですが汚れもつかず、爪を立てても全く文字がかすむことなく、触り心地もよいです。
【総評】ローセンシFPSプレイヤーには最高だと思います。
1131位
581位
- (0件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○
495位
581位
4.00 (1件)
3件
2023/2/ 7
2023/2/10
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 トップレベルのパフォーマンスと耐久性を実現するために最適化された有線の薄型オプティカルキーボード。応答性にすぐれたゲームプレイが楽しめる。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「RAZER リニア薄型オプティカルスイッチ」の採用により、7000万回のキーストローク寿命を実現。 マルチファンクションローラーとメディアボタンにより、停止、再生、スキップを設定したり、明るさから音量まであらゆる要素を調整したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
4 ノート中心&デスクトップもあわせたい方への高級すぎる選択肢。
CherryMX銀軸から光学スイッチへと進化したゲーミングキーボードは、機能も打鍵感も静寂性もRealforce all30gあたりを(大幅に)超えて、コーディング用途にも十分使えるまでに変容しました。10年くらいall30gでしたが各社の高級機種をあれこれ試した後、現在はRazerのHuntsman V2 Linear Opticalに落ち着いています(これでコーディングもシリアスゲームも兼用しています)。で、薄型タイプが流行ったきたのでrazerも追従。わたくしも追従。購入&試してみました。
■ ロープロファイル=薄いことはメリットもデメリットもあり。
全体の高さが手前で18mm / 奥側で24mmと、相当薄くなっています。そのためキーキャップも薄くなりストロークも短くなりました。ノートPCに近いタイピングなので『普段外出先/出向先でノートPC中心 & 自宅でも似たフィーリングで揃えたい』という方に向いている用に思います。
■ どちらかと言えばコーディング向け。ゲーム用途にチューニング可能ながらシリアスゲーマーには足らないかも。
シリアスに突き詰めるとコーディング用途とゲーム用途で多少方向性が異なりますが、本アイテムはコーディングの方に振れています。シリアスゲーマーは自分向けにファインチューニングをしますが&Razerキーボードの高級機種はかなり追い込めますが、本アイテムは押下後のキートリガー発生が速いもののキーキャップは豊富な通常タイプに置換できず、薄型タイプをどこかから探してくる必要があります。
■ 重要なソフトウェアは機能豊富 & 他社との同居も容易。
Razer SYNAPSEソフトウェアは(キーボード/マウス用ソフトのくせに)ログインを求めてきますが、これによりリマップ/マクロ/その他設定が出先/自宅で同期するなど機能豊富です。またLogitech/Logicoolなど他社のソフトウェアと同居しやすいのもメリットです(バッティングするとどちらも入力を受け付けず、実機を目の前にしてスマホなどからリモート操作する羽目になります)。足らないのは左Winキーのリマップができないこと/ライティング設定をキーボード内部に保存できないことくらいです(リマップは可能です)。
■ ケーブルが脱着可能に。
本体だけ室外に持ち出してエアダスター掃除が容易になりました。これはHuntsmanその他の高級機種でも採用してほしいデザインです。
ということでロープロファイルを求めつつ & 多機能も求めつつ & コーディング用とゲーム用の両方をカバーしてほしい、という方向けのように思います。キーキャップ交換も実行するシリアスプレーヤーには足りませんが、薄型キーボードでのタイプに慣れているなら買って後悔しないアイテムです。
869位
581位
4.50 (2件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 最大8000Hzのポーリングレートにより低入力レイテンシーを実現するオプティカルスイッチを備えた有線タイプのゲーミングキーボード。 筐体内に特殊なフォーム層を使用することでキーを打ち込んだときに起こりうる反響音を吸収し、キーボード音を改善。 マルチファンクションデジタルダイアルと4つのメディアキーにより、停止、再生、スキップの設定、明るさから音量までを調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 V2になり向上。RF30gからの移行も可能。素晴らしいの一言。
日本ではRealforce一択で他を寄せ付けない品質を維持していましたがPCゲーミングの盛り上がりと共にゲーミングキーボードは過当競争で急激に品質をあげ、銀軸からタイプ用途に耐える品質を実現。さらに競争は続き『CherryMXでは差別化できん』と思ってか各社オリジナルの光学スイッチを導入。とうとうRealforceから移行も十分可能になりました。
で、メジャーどころはいずれも上位機種に光学スイッチを導入してますが、Huntsmanからバージョンアップした本アイテムHuntsmanV2は前モデルからさらに向上。十分な品質を持っていたはずの前モデルやCorsair K70クラスに戻れないくらいに有意に優れたタイピングを具現化しました。さよならRealforce&さよならCherryMXとなりました。
■ややタイプ用途寄りの設計/設計ながらキーキャップはいかようにも。
ゲーム用途とタイプ用途は最適化すると多少差が出まして、本モデルはK70等に比べるとややタイプ用途に位置しています。しかしキーキャップはもはや世界標準と化したCherryMX用ならなんでも交換できるので、Corsair/HyperXあたりの『W』『A』『S』『D』それぞれ独自に角度を持たせて指先で判別できるものに交換可能=ゲーム用途に変更できます。
■マクロ設定がクラウド保存されキーボード個別に内蔵可能!
『マウス/キーボードのくせになんでログインする必要があるのかふざけるな』なrazerでしたがとうとうその優位性が活かされる時代となりました。マクロなど苦労してこさえた各種の設定情報は各razerアカウント個別にオンライン上に保持され、職場で作成したマクロを自宅のrazerのとあるキーに設定が可能となりました!さらーに。それら固有設定を最大4プロファイルまで内蔵&切り替え可能。『US配列用/macOS用/自分専用変態配列用』などをオフライン環境でも具現化しています。
もひとつ上位にV2 Analogモデルがあり、3万超のお高いモデルだけにタイピングはあちらのほうが優れてますが、売りである『2 段式アクチュエーション』が空振りしてました(少なくともV1では)。
本アイテムを検討/購入する方は既にグラボはRTX30xxになっている方々=ご予算にゆとりもおありかもしれませんが、2万代の本アイテムを試してから3万ビンタされてもおよろしいかと思います。個人的には本アイテムで十分に気に入っています。razerの時代になりました。
4 とにかく機能が豊富
以前より、HHKBのProffesional2を使っていたが、サイズが小さいあまり、文章を打つのに苦労していた。
普通サイズのキーボードを買えばよいのだが、前々からゲーミングキーボードが欲しく、
店頭で触ってみて、大変感触が良かったので、購入した。
【デザイン】
黒一色でシンプルで地味だが、キー下にRGBライトがあるので、光っている姿は大変かっこいい。
眩しすぎず、綺麗に発色している。色むらもない。
【キーピッチ】
私は、手が大きく指も太いので、ちょうどよく感じる。
ここは個人差があるので、店頭で実機を触ってみることをお勧めする。
【ストローク】
普通。もうちょっと浅い方が好み。
【キー配列】
日本語キー配列で、文章を入力する分に問題はない。
初期設定では、半角・全角の切り替えスイッチを押しても、「'」が入力されるばかりで、
切り替わらなかった。
これは、Windowsの設定が英語キーボード設定になっていることが理由のようで、
日本語キーボードに切り替えたら、問題なく動作した。
【機能性】
Razerのキーボードの良さはここにある。
他社に類を見ない機能が盛りだくさんである。
とにかく豊富で使いきれない。1日では覚えきれないほどの沢山の機能がある。
USBケーブルを指したら、専用のソフトウェアが自動的にインストールされる。
そこから、ありとあらゆる設定が出来る。ここでは語りつくせない。
私はPCゲームを一切しないのだが、ここまでゲームを意識して作られたキーボードがあっただろうか?
【耐久性】
まだ、使い始めたばかりだが、筐体は頑丈そのもので品質も高い。
末永く活躍しれくれそうではある。
【総評】
高かったが、それなりの品質の良さと多くの機能があり、おおむね満足している。
海外製キーボードは一癖、二癖あるので、使いこなすのに苦労しそうだが、
機能を発見して使いこなすのも、また楽しいと思う。
自分がゲームするなら、もう一つキーボードを買って、専用の機能をそれぞれのキーに割り当てるだろう。
-位
581位
- (0件)
0件
2024/6/ 7
2024/6/14
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x39x139mm
重量: 719.5g
404位
581位
- (0件)
0件
2025/11/ 5
2025/11/ 7
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x38x139mm
重量: 981g
869位
581位
- (0件)
0件
2025/11/ 5
2025/11/28
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x38x139mm
重量: 981g
1195位
581位
- (0件)
0件
2025/11/ 7
2025/11/28
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x39x139mm
重量: 719.5g
691位
581位
- (0件)
0件
2026/4/ 7
2026/4/ 3
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
1506位
-位
2.79 (3件)
0件
2020/7/17
2020/7/21
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 463x32.5x154mm
重量: 915g
この製品をおすすめするレビュー
5 メカメンブレンに違和感なし。バックライトが美しい
【デザイン】
シンプルなデザイン、キートップには日本語表記ナシ
バックライトをいろいろと設定できてきれい。
オフィスで使用しているので白一色にしているが、このような地味な設定も可能なのもよい
【キーピッチ】
標準的なピッチで使いやすい
【ストローク】
メカメンブレンという変わった形式ですが、違和感なく使えている
ストロークはやや深めな印象か
【キー配列】
標準的な日本語配列。テンキー上の右端に
標準でボリュームコントルールが割り当てられているダイヤルあり
ミュート時には赤く光っているのでわかりやすい
【機能性】
パームレストもついていたが使用していない。
専用アプリをインストールして、バックライトなどを
細かく設定可能。
【耐久性】
未評価
【総評】
キーの高さ自体は低めなのでロープロ的なキーボード
メカメンブレンという変な形式だが違和感なく使えている
確かに感触はメカ的でもありメンブレン的でもある
やすもんくさくはない。総じて満足
1828位
-位
3.00 (1件)
0件
2021/6/21
2021/6/25
有線
日本語
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり バックライト搭載: ○ マウス付: ○ サイズ: 457x33x174mm
重量: 904g
この製品をおすすめするレビュー
3 セットで揃うのは楽
【デザイン】
ゲーム向けにしてはあまりクセがない。
【キー配列】
日本語配列で馴染みやすい。
【機能性】
バックライトやソフトウェアからのカスタマイズ等は揃っています。
【耐久性】
細かいところを見ていくと怪しいところもありますが、
キーの部分はそこそこ信頼できそうです。
【総評】
打鍵感は柔らかめ。
キーボードとマウスがセットでお得感はあります。
より拘りたい人はバラ買いしたほうがいいかもしれませんが、そこまでじゃ…という自分みたいなタイプにはちょうどよかったです。
1506位
-位
- (0件)
0件
2023/8/23
2023/6/16
有線
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x31x144mm
重量: 644g
1506位
-位
- (0件)
0件
2022/8/30
2022/9/ 2
有線
英語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
495位
-位
- (0件)
0件
2023/6/19
2023/6/16
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x31x144mm
重量: 644g
【特長】 よりスリムなキーキャップとより短いスイッチにより、手を自然な位置に置ける薄型エルゴノミック有線ゲーミングキーボード。 クリック感のあるキーストロークと、ソフトでクッション性をすぐれたタッチを実現。1680万色とRGB効果のコレクションから選択してカスタマイズが可能。 通常のキーキャップよりもすぐれた耐久性のUVコーティングにより、文字消えを確実に防ぎ、頻繁な使用による摩耗から保護する。
-位
-位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
オプティカル
英語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x28x140mm
235位
-位
4.10 (9件)
11件
2020/11/11
2020/11/13
有線
オプティカル
日本語 60% 小型のフォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 293.3x36.8x103.3mm
【特長】 「静音リニアオプティカルスイッチ」を採用したコンパクトな有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに適している。 耐久性のある「ダブルショットPBTキーキャップ」を採用。コマンドやホットキーの実行時に確認しやすくするため、サイドプリント型二次機能を追加。 保存した設定をどこでも持ち運べ、ソフトウェアがなくても最大5つのキーボードプロファイルを呼び出し可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 メカニカルで軽くて持ち運びしやすい
大体2年ぐらい使用しています。
当初は机が狭いのでスペース確保のためでしたが、今は外出用でiPadに接続して使っています。
【デザイン】
普通にかっこいいです。
【キーピッチ】
足りないこともなく十分。
【ストローク】
こちらも好みです。
カフェで叩いてても音が目立たないのがいいです。
【キー配列】
宿命なんだろうけど、十字キー・・
案外タブレット向けなのかもしれませんね。
【機能性】
よく分かりませんが、十分です。
【耐久性】
二回ほどキーキャップを洗いましたが、現役で問題なく動いています。
【総評】
買った当初はBluetoothがあればいいのにと思っていましたが、今となったらバッテリーや電池で重くなるので設計者は持ち運びやすいという目的があったのかもしれません。
このキーストロークで400gを切っているのは、かなりレアかと思われます。
ノートパソコンだとThinkPadでないと・・と思っておりましたが、タブレット端末とこれもありだと思うようになりました。
後、この価格帯だと当然の機能かもしれませんが、キーボードへのケーブルが換装できるのでtype-Cで使うこともできますのでiPadでもハブをかまさずに一発で接続できます。
一度、十字キーがないのが辛くて十字キーのみのキーボードを買いましたが、結局使わなくなりました。
多分末長く使っていけそうです。
5 慣れたら、最高
打ち心地は大変いいです。柔らかく、コトコトと静電容量式のような感じ。
キーピッチ、ストロークも問題ない。
アクチュエーションポイントは浅いですが、打ち間違いはほとんどありません。
キーの配列は特殊ですが、fn機能の役割を変換キーに割り当てるなどすると、カーソルキーも
使いやすくなります。あとは慣れ。
イルミネーションも大変魅力的。
ゲームはしないので、その辺の機能はわかりません。
キーもぐらつきが少なく、安定しています。
コンパクトで場所を取らない。
耐久性はまだよくわかりません。
とにかく、ケーブルは離すことができ、慣れれば最高の打ち心地とともに、
愛用する一台になることは間違いないと思います。
(総評)
大変魅力的で気に入っています。
660位
-位
4.00 (1件)
0件
2020/11/11
2020/11/13
有線
オプティカル
日本語 60% 小型のフォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 293.3x36.8x103.3mm
この製品をおすすめするレビュー
4 他にはない独特なクリック感が魅力だが、金属反響音は割とある
【デザイン】
綺麗な白です。良いと思います。LEDで光らせると黒いLEDキーボードとは違った雰囲気で綺麗ですね。
キーの表面は若干ザラザラした触り心地です。
ケーブルは若干反射のある白です。
【キーピッチ】
特殊な商品ではないので、無評価です。
【ストローク】
深さは普通ですが、押し心地は特殊です。青軸並みのクリック感で茶軸のように途中から急に軽くなります。詳しくは公式サイトの特性グラフと、青軸や茶軸の特性グラフを見比べたり、実際に触ってみたりしてください。
https://www2.razer.com/jp-jp/razer-optical-switch
https://www.diatec.co.jp/products/CHERRY/
【キー配列】
小型キーボードなので、かなり特殊です。ほかのレビューサイトとかにもある通り、矢印キーはデフォルトでは押しにくいので、fnキーの位置を変える方が良いです。
ぶっちゃけると、矢印キー多用するなら、矢印キーのある65%キーボードやテンキーレスとかの方が使いやすいです。
【機能性】
多くのキーはソフトで入れ替え可能で、キーボード本体に保存されるので、ソフトが入ってないPCでもカスタマイズした配列で使えます。ただ、LEDの光り方は保存されないらしく、ソフトを使った高度な光り方はソフトが起動してないと使えないみたいです。
また、ソフトの安定性が微妙で、windows起動時に自動起動にしておくと、エクスプローラーが全く使えなくなるバグが発生しました。LEDの光り方はソフトなしでも何通りか選べるので、自分はソフトはキー配置入れ替えにだけ使って、普段はソフトを起動せずに使っています。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価です。光学スイッチなので長持ちするらしいですが。
【総評】
独特なクリック感が好きで買いましたが、矢印キーがないのでメインには使ってません。文字しか打たないときに時々使っています。
また、すべてのキーにスタビライザーがついているためか、強く打つと金属反響音が割とします。
店舗などで試し打ちすると、周りがうるさくて反響音は聞こえないので注意が必要です。
ケーブルはtype-cの端子の周りに大きめの樹脂がついています。ずれにくくするためでしょうか。ちなみに社外品のtype-cケーブルでも使えるようですが、L字のケーブルは多分物理的に無理です。