スペック情報
275位
177位
5.00 (1件)
0件
2026/7/ 2
2026/6/26
有線
メカニカル
日本語 60%レイアウト
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 完全キーロールオーバー(NKRO)
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
ラピッドトリガー: ○
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 294x31x103mm
重量: 414g
この製品をおすすめするレビュー
5 ラピトリ・60%キーボード(日本語配列)のお試しにおすすめ
【良い点】
・60% & ラピトリ & 日本語配列にて、一番安価
・専用アプリのインストールが不要
【悪い(気になる)点】
・キーキャップが外しにくい(エアブロアーで埃を飛ばしにくい)
・専用Webアプリで、キー毎に色を変更できない
・iCueでカスタマイズが出来ない
以下詳細感想
【デザイン】
コンパクトにまとまった60%キーボード
英字と他のキーの色が違うのがおしゃれ(逆に気になる人もいるかも)
通常のゲーミングキーボードと違って、お菓子のタルトのような構造で外周にフランジが張り出しており、
キーキャップが外しにくい&エアブロアーで掃除がしにくい。
色でめちゃくちゃ迷ったが、白黒の二色展開なのも良い
【キーピッチ】
普通
テンキーレスキーボードと同じ感じで使えているので、使いにくさは感じられない
【ストローク】
こちらも普通
磁気式は初めて使うが、銀軸や光学軸と同じ感じで使えている。
ラピトリを0.1mm~で使う人がどれだけいるかは分からないが、
ラピトリが0.2mm~対応で、0.1mm~対応ではないのには注意。
【キー配列】
60%が初めてなのでまだ慣れないが、使いやすくはある
十字キーが使えないと不便なので、専用アプリで右下の4キーを変更し、
常時十字キーが使えるように変更している
【機能性】
専用アプリがWeb上で使えるのはいいが、iCueよりカスタマイズ性がちょっと低い。
自分の把握できていない使い方があるかもしれないが、
WASDだけ別の色に変えて視認性を上げる、ような使い方は出来ないらしい。
Webアプリなので、今後の更新で機能が増える事を期待
【耐久性】
まだ1週間なので未評価。
【総評】
60%キーボードとしての感想として、
キーボード幅が狭まり、キーボードをもっとマウスに寄せる事が出来るおかげで、
WASDに左手を置いた時の姿勢がよくなり、肩が疲れにくくなった(気がする)。
一番問題になるであろう、十字キーがなくなる点については、
専用アプリ、もしくはFNキー使えば推せるので、そこまでは気にならなかった。
F1〜F12キーはさすがに片手で押すのが難しいため、
それらを頻繁に使う仕事・ゲームをする方にはおすすめ出来ない。
本機の感想として、
メーカーが推してる(?)防水機能が通常使用をするうえで役に立つとは思えないので、
その分掃除のしやすさとか、アプリの使いやすさとかに力を入れて欲しかった。
とはいえ、特に気になる不満点は一部のキーだけ色を変えれないくらいで、
そもそもの選択肢が少ないとはいえ、
ラピトリ搭載・60%・磁気キーボード・日本語配列が揃った中で一番安いのは素晴らしく、
↑のお試しにはちょうどいいと思う。
iCueでのカスタムができるようになるか、専用アプリでのカスタムの幅が広がってくれることに期待している。
541位
299位
5.00 (1件)
0件
2026/7/ 2
2026/6/26
有線
メカニカル
日本語 60%レイアウト
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 完全キーロールオーバー(NKRO)
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
ラピッドトリガー: ○
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 294x31x103mm
重量: 414g
この製品をおすすめするレビュー
5 ラピトリ・60%キーボード(日本語配列)のお試しにおすすめ
【良い点】
・60% & ラピトリ & 日本語配列にて、一番安価
・専用アプリのインストールが不要
【悪い(気になる)点】
・キーキャップが外しにくい(エアブロアーで埃を飛ばしにくい)
・専用Webアプリで、キー毎に色を変更できない
・iCueでカスタマイズが出来ない
以下詳細感想
【デザイン】
コンパクトにまとまった60%キーボード
英字と他のキーの色が違うのがおしゃれ(逆に気になる人もいるかも)
通常のゲーミングキーボードと違って、お菓子のタルトのような構造で外周にフランジが張り出しており、
キーキャップが外しにくい&エアブロアーで掃除がしにくい。
色でめちゃくちゃ迷ったが、白黒の二色展開なのも良い
【キーピッチ】
普通
テンキーレスキーボードと同じ感じで使えているので、使いにくさは感じられない
【ストローク】
こちらも普通
磁気式は初めて使うが、銀軸や光学軸と同じ感じで使えている。
ラピトリを0.1mm~で使う人がどれだけいるかは分からないが、
ラピトリが0.2mm~対応で、0.1mm~対応ではないのには注意。
【キー配列】
60%が初めてなのでまだ慣れないが、使いやすくはある
十字キーが使えないと不便なので、専用アプリで右下の4キーを変更し、
常時十字キーが使えるように変更している
【機能性】
専用アプリがWeb上で使えるのはいいが、iCueよりカスタマイズ性がちょっと低い。
自分の把握できていない使い方があるかもしれないが、
WASDだけ別の色に変えて視認性を上げる、ような使い方は出来ないらしい。
Webアプリなので、今後の更新で機能が増える事を期待
【耐久性】
まだ1週間なので未評価。
【総評】
60%キーボードとしての感想として、
キーボード幅が狭まり、キーボードをもっとマウスに寄せる事が出来るおかげで、
WASDに左手を置いた時の姿勢がよくなり、肩が疲れにくくなった(気がする)。
一番問題になるであろう、十字キーがなくなる点については、
専用アプリ、もしくはFNキー使えば推せるので、そこまでは気にならなかった。
F1〜F12キーはさすがに片手で押すのが難しいため、
それらを頻繁に使う仕事・ゲームをする方にはおすすめ出来ない。
本機の感想として、
メーカーが推してる(?)防水機能が通常使用をするうえで役に立つとは思えないので、
その分掃除のしやすさとか、アプリの使いやすさとかに力を入れて欲しかった。
とはいえ、特に気になる不満点は一部のキーだけ色を変えれないくらいで、
そもそもの選択肢が少ないとはいえ、
ラピトリ搭載・60%・磁気キーボード・日本語配列が揃った中で一番安いのは素晴らしく、
↑のお試しにはちょうどいいと思う。
iCueでのカスタムができるようになるか、専用アプリでのカスタムの幅が広がってくれることに期待している。
611位
299位
- (0件)
0件
2026/6/23
2026/6/26
有線
メカニカル
日本語 60%レイアウト
USB
○
454位
412位
4.00 (1件)
2件
2023/8/30
2023/9/ 1
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 442x39.2x166mm
重量: 1390g
【特長】 独自のMGXスイッチを採用した、有線タイプのフルサイズ・マグネティックメカニカルキーボード。最大で8000Hzの超高速ポーリングを実現。 わずかなキーの上昇・下降を検知するたびにキーのリセット・再入力が行われることで高速かつ直感的な操作が可能になる「Rapid Trigger」機能を搭載。 Windowsロックキーをはじめ、再生/停止などが手元で操作できるマルチメディアキー、マクロや誤操作をなくすトーナメントスイッチを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 隠れた名品?
【デザイン】
キーキャップの質感が滑りにくく、キー印字もスッキリしていて良い。
【キーピッチ】
測ってみた所1.9mm?と標準的
【ストローク】
標準でアクチュエーションポイント2.0mm、4.0mm(4gameより抜粋)と、
メカニカルスイッチ(CHERRY MX赤軸、茶軸、黒軸)と同じで、
バネ圧が約45g、リニアタイプなので赤軸に近いです。
【キー配列】
標準的な日本語配列のテンキーレス付き
【機能性】
(ボーリングレート)
標準的なキーボードの125hz〜ゲーミングキーボード標準の1000hzはもちろん
2000、4000、最大8000hzまで設定できます。
(2000-8000にしても一般ユーザーには違いはわかりませんが、)
(照明効果)すべてのキーに個別に色を設定したり、
プリセットも11種、カスタム5種とカスタマイズ性はかなり高い。
(キー割り当て)-あまり使ってないので詳しく有りませんが、
キーボードキーからメディアボタン(再生〜ミュート等)、
特定のアプリケーションが起動するように設定できたりこちらも
カスタマイズ性は無限大?
(キー動作)
・この辺は4gamerや、ユーチューブの方で詳しく解説されているので
そちらで見たほうがよりわかりやすいかも。
1次動作ポイント(アクチュエーションポイント)は0.1-4.0まで設定可能みたいです。
実際に0.1とかに設定して正常に作動してるか検証出来ないのでわかりませんが、
ニ次動作ポイントも1次動作ポイントから+0.4〜最大4mmの
範囲で設定可能見たいです。
メーカーによると競技用ゲーム1.0mm、一般的な使用には2.0mm、
タイピング等誤動作を減らしたい場合は3.0mmが推奨値みたいです。
後このキーボードの売りである
ラビットトリガーも0.1-1mmの範囲で設定が可能みたい。
これらの設定は後から発売されたK70 PRO TKL-MGXと違い、
キーボードのキーすべてで個別に設定可能です。
(TKL版だとMGX Hyperdriveを使用している半角/全角〜ctrlキーの部分のみ)
-その他-
プロファイル、輝度、windowsロックキー、メディアコントロール、
ボリュームミュートの各種ホットキー、ボリュームローラーがものすごく便利です
特に、ボリュームローラーは回転ダイヤルではなく、ホイール方式なので、
直感的に操作ができるので良い。
ホットキーもk70-mk2ではメンブレムスイッチ見たいな押し心地だったのが、
マイクロスイッチ見たいにカチッ、カチッとクリック感のある押し心地に
なってるのも良い。
他にもプロフィール、明るさ、winロックキーのみ点灯を
icueのソフトウェア設定からワンタッチで設定出来る機能が追加されており、
これも地味に便利。(k70-mk2比)
(パームレスト)
k70-mk2のはプラスチック製で取り外し、取り付けが面倒な上、
爪の部分が壊れやすい欠点がありましたが
(パームレストの為同じのもう一つ買いました)
このK70-maxのはApex Pro等と同じ磁石着脱方式で、
取り付け取り外しやすさがかなり向上しており、
パームレスト自体の感触も良い。(基本的に使いませんが)
【耐久性】
公式によると1億回保証と耐久性としては十分な性能だと思います。
(CHERRY MX軸1億回、MX2Aだと1.5億回、Gateron5千万、Kailh7-8千万回、
シェアはCherry、Gateron、Kailh、その他のメーカーみたい)
【総評】
フルキーボードなら、
コルセアに限ればK70 CORE(セールで1万位)もありますが、
こちらは二重入力される致命的に欠陥があるみたいなので、
ラビットトリガー機能がいらないとしてもこちらにするか、
またはTKLタイプ(TKLならコルセアのも含めて)の
ロジクール、Razer、Steeleseries等ゲーミングキーボードに実績のある
メーカーの製品を選ぶのも一つの手かも。
ただラビットトリガー対応かつフルキーボードとなると、
SteeleのApex Pro、RazerのHuntsman V3、Gloriousの位と限られてきますが、
TKLならコルセアを含めてこれらのメーカーから選ぶと良いと思います。
(フルキーボードと違って多種多彩?)
1131位
412位
- (0件)
0件
2026/3/17
2026/3/19
有線
英語 75%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.1mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 完全キーロールオーバー(NKRO)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
ラピッドトリガー: ○
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 331.5x52.5x145.2mm
重量: 1282g
1195位
412位
- (0件)
0件
2025/11/17
2025/10/24
有線
英語 96%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
ラピッドトリガー: ○
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 388x43x141mm
重量: 1095g
495位
581位
- (0件)
0件
2026/6/23
2026/6/26
有線
メカニカル
日本語 60%レイアウト
USB
○
590位
581位
1.00 (1件)
0件
2025/11/17
2025/10/24
有線
日本語 96%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
ラピッドトリガー: ○
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 388x43x141mm
重量: 1095g
660位
581位
5.00 (1件)
0件
2024/10/ 2
2024/9/26
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) ラピッドトリガー: ○
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 366x40x135mm
重量: 967g
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめしたい一品
仕事もしてゲームもするため、日本語のこのキーボードを選択しました。
ゲームはライトユーザーです。
値段相応の質感とデザイン、機能性だと思います。
打鍵音はカタカタ寄りですが静かな方だと思います。
設定するためのソフトウェアも作り込まれており今の所は不自由は感じません。
耐久性はまだまだ不明ですが使っていく中で評価していこうと思います。
1195位
-位
5.00 (1件)
0件
2024/10/ 2
2024/9/26
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) ラピッドトリガー: ○
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 366x40x135mm
重量: 967g
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめしたい一品
仕事もしてゲームもするため、日本語のこのキーボードを選択しました。
ゲームはライトユーザーです。
値段相応の質感とデザイン、機能性だと思います。
打鍵音はカタカタ寄りですが静かな方だと思います。
設定するためのソフトウェアも作り込まれており今の所は不自由は感じません。
耐久性はまだまだ不明ですが使っていく中で評価していこうと思います。
1506位
-位
- (0件)
0件
2025/10/28
2025/10/24
有線
日本語 96%
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
ラピッドトリガー: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 388x43x141mm
重量: 1095g
-位
-位
- (0件)
0件
2026/4/ 6
2026/3/19
有線
英語 75%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.1mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 完全キーロールオーバー(NKRO)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
ラピッドトリガー: ○
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 331.5x52.5x145.2mm
重量: 1282g