スペック情報
23位
17位
- (0件)
0件
2026/5/22
-
ワイヤレス(無線)
日本語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 最大6キーの同時押しが可能
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○
デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 384.8x24.35x128.35mm
重量: 535g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
164位
122位
3.91 (31件)
0件
2020/1/28
-
ワイヤレス(無線)
英語
Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 284x18.5x122mm
重量: 190g 電源: 単4電池
【特長】 従来品の約3分の2の大きさで重さは約200gと軽量なBluetoothキーボード。デスクやカバンでスペースを取ることなく、持ち運びにも便利。 iOSやAndroid、Mac、Windowsに対応。高い互換性を持つグローバル仕様でUS配列を採用している。 素早く静かなタイピングが可能。ショートカットキーを用いることで、検索や音量調整も簡単に行うことができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 MX搭載iPadのお供によさそう
iPadProのステージマネージャで外部モニタを拡張(複製時に出る黒枠をなくす)させるために買いました。
一応はUSB-Cハブを経由してhdmi接続でも行けるみたいですが、ケーブル1本でやりたかったというのがあります。
【デザイン】
特に問題なく
【キーピッチ】
悪いことはない
【ストローク】
悪いことはない
【キー配列】
iPadでも日本語キーボード対応してくれるようになったため、shift+2で@にならずに"を表示してくれるようになりました。
なので、日本語キーボードの配置として考えたら特に問題ありません。
【機能性】
仕様なのかは知らないが、一度iPadにつなげてWindowsにつなげようと思ったらできなかった。
【耐久性】
これから
【総評】
MX系搭載のiPadProやiPadAirの人にとっては、使う使わない問わず外部モニタを拡張するという目的のためだけに持っていてもいいのではと思いました。もちろん、マウスもbluetoothであるものは必要です。
5 価格
価格を考えると文句を言う余地はありません。
内蔵(充電式)バッテリーではなく、乾電池を使えることは高評価のひとつです。
キーストローク(押し込む深さ)やタッチはモバイル(的な)キーボードなのでそんなものだろうと思います(文句を言うものではありません)。
418位
176位
4.22 (19件)
47件
2021/2/26
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語69
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 294x40x120mm
電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 高めのキーボード
かなり高めのキーボードですが、キータッチは非常にいいです。長く使えると思います。1点だけ、いまだに乾電池式なのはいかがでしょうか。充電式のほうがいいと思います。
5 書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
173位
231位
4.22 (19件)
47件
2022/6/ 3
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語69
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 294x40x120mm
電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 高めのキーボード
かなり高めのキーボードですが、キータッチは非常にいいです。長く使えると思います。1点だけ、いまだに乾電池式なのはいかがでしょうか。充電式のほうがいいと思います。
5 書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
274位
306位
5.00 (1件)
0件
2022/1/24
-
ワイヤレス(無線)
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 16.5mm キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ 静音: ○
タッチパッド搭載: ○ Mac用キー配列: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウム電池、連続使用時間:60時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 打ち合わせや会議の時のやってる感に一役
【デザイン】
両開きでカッチっと開きカッコいいです
キータッチもよく通信も問題なし
【総評】
ipadの入力用に購入しましたが携帯性も使用感も抜群です
324位
306位
3.92 (34件)
58件
2012/11/27
2012/11/22
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19.5mm キーストローク: 2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows
アイソレーション設計: ○ 静音: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 432x7.5x157mm
重量: 750g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵型コイン型充電池
【特長】 ソーラーパネルを搭載したワイヤレスキーボード。光源があるかぎり、室内の照明でも使用でき、蓄えられた電力で暗闇でも3か月以上使用可能。 薄さわずか7.5mmでノートパソコンでもデスクトップでも使え、「ソーラーアプリケーション」で電池残量やデスクランプからの受光量を確認できる。 1つの「Unifyingレシーバー」で複数のマウス、キーボードを使用できるので、USBポートを犠牲にせず、超小型なので挿したままでもOK。
この製品をおすすめするレビュー
5 電源やケーブルを気にせず使えるのでとても便利
【デザイン】薄くてかっこいい
【キーピッチ】標準サイズで丁度良い
【ストローク】軽くて、深さも丁度よい
【キー配列】標準配列で問題ない
【機能性】Fnキー+で特殊キーが使える
【耐久性】仕事に使って3〜4年程度、すでに3代目
※日中8〜10時間のデスクワーク
【総評】すごく長くは使えないが、その間は全くのメンテナンスフリーで使える
5 パンタグラフでワイヤレスでソーラー充電で3年保証で使いやすい
【デザイン】
普通。黒でシンプルです。
【キーピッチ】
ノートパソコンからデスクトップパソコンに変更する際に買いました。
ノートパソコンからK750rに変わった時は、K750rの方がキーピッチが広くなったせいでかなり打ちにくかったですが、慣れたらそのうち違和感なく普通に打てるようになりました。
【ストローク】
浅いので打ちやすいです。
パンタグラフなので、指の負担も少ない気がします。
【キー配列】
以前はノートパソコンだったので、ノートパソコンからキー配列が変わってやりにくかったですが、慣れれば普通です。
テンキーあるので、数字入力する作業が多い人には便利だと思います。
【機能性】
ソーラー充電なので、無線タイプの普通の電池式みたいにいちいち電池交換しなくていいのはかなり楽。
ただし、部屋が暗かったり、日光当たらなかったり、夜とかで部屋真っ暗にして長時間作業してると、電池表示が赤になってパワー足りなくなってくるので注意。
6年半以上問題なく使ってきましたが、さすがに充電電池がそろそろ限界なのか、普通に使ってても電池が赤表示になってきたので、電池寿命かなぁと思って使ってます。
一応今のところはまだ普通に動いています。
【耐久性】
普通に使う分には普通にずっと動いてます。
ソーラー充電機能も、6年以上が確実に持ちました。
ずっと使ってると、特定のキーが反応しなくなったり、押しにくくなったりしますが、大体キーの中に埃が入ってる場合が多いので、キー外して埃掃除すると大体復活します。
やり方わからない場合は、「キーボード 掃除」とかで検索して、やり方調べるといいでしょう。
キーボード立てる背面の足は、使ってるときに間違ってキーボード踏んだか、体重かかったかして折れました。
もう1本の足も、なんかの時に折れて壊れました。
足がなくなるとかなり不便で、今はキーボードの下に中身入ったちょっと分厚い封筒とボールペン入れて支えて、キーボードに角度つけてます。
キーボード立てる背面の足は意外と簡単に壊れるので、修理パーツとか、なんかいい代替方法ないかなぁと思います。
【総評】
パンタグラフでワイヤレスでソーラー充電で、ロジクールで保証期間3年なので購入しました。
キーボードは打ちやすいので問題ないです。
ソーラー充電も6年以上持ってるので耐久性も十分すぎると思います。
キー配列、キーピッチは、違うのからK750rにすると、最初は使いづらいかもしれませんが、慣れれば普通になります。
充電電池がへたってくると使いにくくなりますが、中の充電電池はML2032で、通販探せば普通に売ってますので、自力で交換可能です。
やり方も、ネットで「k750r 電池交換」で検索すれば出てくるので、それを見ながら電池交換やるとよいでしょう。
ワイヤレスでパンタグラフで打ちやすく、耐久性にも優れ、電池も自力交換可能なので、コスパもいいと思います。
なかなかいい商品だと思います。
キーボード立てる足の強度と代替方法だけはもっと何とかしてほしいなぁと思います。
¥4,678 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) (全4店舗)
693位
408位
- (0件)
0件
2026/4/ 1
-
ワイヤレス(無線)
英語111
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 静音: ○
デバイス切り替え: ○ サイズ: 433.6x25.2x123.4mm
重量: 415g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4乾電池x2
マルチペアリング: ○
582位
590位
4.22 (6件)
9件
2018/1/23
2018/2/ 6
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○
スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
【特長】 耐水設計かつ脱着式iPhoneスタンドが付属しているため、場所を選ばずに使用できるBluetoothポータブルキーボード。 充電式バッテリー内蔵で、1回の充電で3か月の使用が可能。 iOSのショートカットが備えられており、iPadやiPhoneでも快適に使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
873位
590位
4.00 (2件)
0件
2022/10/ 6
2022/10/20
ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 メカニカルキーボードは良いぞ!!
【デザイン】
Mac系に限らず、最近のホワイト・グレー基調のPCと合わせても違和感ありません。
【キーピッチ】
JP配列よりそもそも無理がないUS配列なので、キーピッチに響きません。
使っていて迷うことはないと思います。
【ストローク】
CherryMX互換のキースイッチを採用していることがトピックというか目的で選ぶキーボードです。
その目的は沼の入り口になるかもいれませんがw
【キー配列】
キーピッチの項目でも言及しましたが、US配列に慣れているのでJP配列の会社支給ラップトップでは仕事にならず、本製品には助けられています。
【機能性】
ゲーミングモデルではないのでLEDが無駄にカラフルな発光をするようなこともなく、非常に落ち着いていて疲れません。
デバイス切り替え機能も非常に便利ですね。
【耐久性】
一年程度使用していますが、打鍵感も変わらず、バッテリーの持ちも変わらないので、今のところわからないですね。
【総評】
メカニカルキーボードは良いぞ!!
4 Mac用の数少ないメカニカルワイヤレスキーボード
MacBookAirを大型モニターに接続しクラムシェルモードで使用するため、ワイアレスキーボードが必要になりました
パンタグラフ型は好みでないので メカニカルキーボードを探しましたが、選択肢はMac用ではかなり少なかったので待望の製品です
【デザイン】テンキーレスでコンパクト 持ち運びがしやすい
【キーピッチ】私の手は大きめですが、十分広く ミスタッチはないです
【ストローク】やや浅めですが 好みがあるでしょう
【キー配列】矢印キーが凸型に配列していて使いやすい
【機能性】接続先を3つ登録して置けるので便利。
【耐久性】これから使い込んで判断したいと思います
【総評】
1012位
590位
4.00 (2件)
0件
2022/10/ 6
2022/10/20
ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 メカニカルキーボードは良いぞ!!
【デザイン】
Mac系に限らず、最近のホワイト・グレー基調のPCと合わせても違和感ありません。
【キーピッチ】
JP配列よりそもそも無理がないUS配列なので、キーピッチに響きません。
使っていて迷うことはないと思います。
【ストローク】
CherryMX互換のキースイッチを採用していることがトピックというか目的で選ぶキーボードです。
その目的は沼の入り口になるかもいれませんがw
【キー配列】
キーピッチの項目でも言及しましたが、US配列に慣れているのでJP配列の会社支給ラップトップでは仕事にならず、本製品には助けられています。
【機能性】
ゲーミングモデルではないのでLEDが無駄にカラフルな発光をするようなこともなく、非常に落ち着いていて疲れません。
デバイス切り替え機能も非常に便利ですね。
【耐久性】
一年程度使用していますが、打鍵感も変わらず、バッテリーの持ちも変わらないので、今のところわからないですね。
【総評】
メカニカルキーボードは良いぞ!!
4 Mac用の数少ないメカニカルワイヤレスキーボード
MacBookAirを大型モニターに接続しクラムシェルモードで使用するため、ワイアレスキーボードが必要になりました
パンタグラフ型は好みでないので メカニカルキーボードを探しましたが、選択肢はMac用ではかなり少なかったので待望の製品です
【デザイン】テンキーレスでコンパクト 持ち運びがしやすい
【キーピッチ】私の手は大きめですが、十分広く ミスタッチはないです
【ストローク】やや浅めですが 好みがあるでしょう
【キー配列】矢印キーが凸型に配列していて使いやすい
【機能性】接続先を3つ登録して置けるので便利。
【耐久性】これから使い込んで判断したいと思います
【総評】
285位
590位
3.81 (2件)
0件
2022/10/26
2022/10/27
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 370.6x37.2x157mm
重量: 976g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、バッテリー寿命:25時間
【特長】 独自技術「LIGHTSPEED」により、ワイヤレスながらプロ仕様の反応速度を実現したテンキーレスのゲーミングキーボード。 打鍵時によりなめらかでスムーズなタイプ感覚が得られるメカニカルスイッチ「リニア」を採用。 ライティングエフェクト機能「LIGHTSYNC」の搭載により、キーボードのライトを約1680万色から選べる。ゲーム内アクションとの連動も楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロジクール安定
【デザイン】
白とLEDで周りを染めているのでこちらを買いました。付属品は正直な話使ってないです。
【キーピッチ】
ゲームをやっててもキーの位置に違和感はありません。
【ストローク】
これは特にストロークがいいので気に入ってます。
【キー配列】
FPSで遊ぶ上では不足ありません。
【耐久性】
買って半年くらいの使用ですけど安定して動いてます。
【総評】
さすがロジクールで、デザインも重視しながらキーボードもしっかりと造られています。
3 いまいちでがっかり
【デザイン】
メインPC環境でホワイトデバイスが
増えてきたのでキーボードも
白くしたくて購入しました。
RGBキラキラにしたかったのですが
最高輝度にしても若干暗いです。
背面も光るのですがモニター上の
バーライトを消さないと
光ってるかわからないほど
暗いです。
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
普通
【キー配列】
普通。
【機能性】
キーボードがワイヤレスな必要がわかりません。
結局有線で使います。
【耐久性】
キーキャップはわりと耐久性ありそうです。
【総評】
見た目はかわいくて女子ゲーマーにも
うけは良さそうですが
今さらラピトリもないただのメカニカル
キーボードを見た目だけで購入し
明るさに満足してないおじさんは
後悔しか残りませんでした。
キーキャップやトップパネルも
欠品で購入できません。
1188位
-位
- (0件)
0件
2023/12/25
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語
Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○
スタンド装備(デバイス用): ○ Mac用キー配列: ○ 重量: 210g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオンバッテリー、連続使用時間:60時間
マルチペアリング: ○
¥7,277 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) (全5店舗)
1188位
-位
- (0件)
0件
2025/12/ 8
-
ワイヤレス(無線)
英語111
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○
デバイス切り替え: ○ マウス付: ○ サイズ: 433.6x25.2x123.4mm
重量: 415g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4乾電池x2
マルチペアリング: ○
1188位
-位
- (0件)
0件
2024/2/21
2023/1/24
ワイヤレス(無線)
英語111 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Chrome OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○
デバイス切り替え: ○ サイズ: 437.4x14.8x128.8mm
重量: 586g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン(Li-Ion)バッテリー、駆動:約3か月
1514位
-位
4.22 (6件)
9件
2021/1/26
2021/2/12
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○
スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
778位
-位
4.22 (6件)
9件
2021/1/26
2021/2/12
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○
スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。