スペック情報
171位
223位
4.22 (19件)
47件
2022/6/ 3
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語69
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 294x40x120mm
電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 高めのキーボード
かなり高めのキーボードですが、キータッチは非常にいいです。長く使えると思います。1点だけ、いまだに乾電池式なのはいかがでしょうか。充電式のほうがいいと思います。
5 書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
171位
293位
4.22 (19件)
47件
2021/2/26
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語69
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 294x40x120mm
電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 高めのキーボード
かなり高めのキーボードですが、キータッチは非常にいいです。長く使えると思います。1点だけ、いまだに乾電池式なのはいかがでしょうか。充電式のほうがいいと思います。
5 書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
1009位
553位
- (0件)
0件
2025/8/22
-
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語84
USB PS/2 Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/Android/iOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 318x36x134mm
電源: 充電池
1009位
553位
- (0件)
0件
2025/3/27
-
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語68
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 318x36x109mm
電源: 充電池
623位
-位
- (0件)
0件
2025/3/27
2023/6/21
有線
静電容量無接点方式
英語84
USB USB Type-C PS/2
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 318x36x134mm
1115位
-位
- (0件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1115位
-位
4.67 (3件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 R2よりそこそこ改善されたと感じます。
【デザイン】
R2から利用しているのでまあこんなものか、と思いますが、客観的に見ていいデザインとは言えないですね。
【ストローク】
打鍵感は先代のR2(有線)と比べると、多少柔らかくなっている(打鍵時のガタガタ感が少ない)と感じます。個人的には改善されているように感じ、安定感があります。
【キー配列】
無難ですが、Spaceキーが少し小さめなのと、左のFnキーがないのが玉に瑕。
【機能性】
キーのOn位置を0.8-3mmの範囲で4段階指定できるので入力作業が多い方は助かるかも。ただ、デフォルトの3mmのままでも然程疲れを感じません。
【耐久性】
購入してから8カ月になりますが、作りもしっかりしていますし長く使えるのではないでしょうか。
【総評】
自宅ではR2のフルサイズ、オフィス用にテンキーレスを使っているので一概には比較しづらいですが、単純に打鍵感だけ比較すると、先代を超えたいいキーボードだと思います。
5 進化の余地はあるが末永く使いたい
同じREALFORCEでも荷重により全く別物なので、試打は必須だと思います。
約6か月間使用した感想をレビューとして残します。
重視したのは打鍵感、テンキーレスです。
【長所・良いところ】
・静電容量無接点方式でも打鍵感は異なるところ、スコスコという音がぴったりな45g。
・打っていて打ち疲れが全くない。
・物理的に重いのでずれたりせず安定している。
・Bluetooth接続4台にUSB接続1台を接続できるので机にはキーボード1台で完結する。
・他のキーボードを利用していても戻ってきてしまう心地よさ。
【短所・改善してほしいところ】
・デザインがスタイリッシュとは言い難い。REALFORCEの宿命です。
・テンキーレスモデルにしては大きめ(379mm)。
・Bluetooth接続の電池持ちが公称値よりかなり短い。2ヶ月持てばよしくらいの感覚でいるとストレスを感じにくい。よって乾電池は充電式電池の方が使用に向いていると思います。
・キーボードに高さがあるためアームレスト必須。
・荷重により文字の印字方式が異なる。ブラックに昇華印刷は人によっては苦労する。
・価格が高い。覚悟が必要。
キーボードはオフィスチェアのように、一人ひとりに合うものが異なると考えています。
私には机上の一台としてとても良いものに巡り会えました。
875位
-位
4.67 (3件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 R2よりそこそこ改善されたと感じます。
【デザイン】
R2から利用しているのでまあこんなものか、と思いますが、客観的に見ていいデザインとは言えないですね。
【ストローク】
打鍵感は先代のR2(有線)と比べると、多少柔らかくなっている(打鍵時のガタガタ感が少ない)と感じます。個人的には改善されているように感じ、安定感があります。
【キー配列】
無難ですが、Spaceキーが少し小さめなのと、左のFnキーがないのが玉に瑕。
【機能性】
キーのOn位置を0.8-3mmの範囲で4段階指定できるので入力作業が多い方は助かるかも。ただ、デフォルトの3mmのままでも然程疲れを感じません。
【耐久性】
購入してから8カ月になりますが、作りもしっかりしていますし長く使えるのではないでしょうか。
【総評】
自宅ではR2のフルサイズ、オフィス用にテンキーレスを使っているので一概には比較しづらいですが、単純に打鍵感だけ比較すると、先代を超えたいいキーボードだと思います。
5 進化の余地はあるが末永く使いたい
同じREALFORCEでも荷重により全く別物なので、試打は必須だと思います。
約6か月間使用した感想をレビューとして残します。
重視したのは打鍵感、テンキーレスです。
【長所・良いところ】
・静電容量無接点方式でも打鍵感は異なるところ、スコスコという音がぴったりな45g。
・打っていて打ち疲れが全くない。
・物理的に重いのでずれたりせず安定している。
・Bluetooth接続4台にUSB接続1台を接続できるので机にはキーボード1台で完結する。
・他のキーボードを利用していても戻ってきてしまう心地よさ。
【短所・改善してほしいところ】
・デザインがスタイリッシュとは言い難い。REALFORCEの宿命です。
・テンキーレスモデルにしては大きめ(379mm)。
・Bluetooth接続の電池持ちが公称値よりかなり短い。2ヶ月持てばよしくらいの感覚でいるとストレスを感じにくい。よって乾電池は充電式電池の方が使用に向いていると思います。
・キーボードに高さがあるためアームレスト必須。
・荷重により文字の印字方式が異なる。ブラックに昇華印刷は人によっては苦労する。
・価格が高い。覚悟が必要。
キーボードはオフィスチェアのように、一人ひとりに合うものが異なると考えています。
私には机上の一台としてとても良いものに巡り会えました。
953位
-位
4.50 (2件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 キーマップ変更機能利用のため R2 から買い替え
■ 購入の経緯 (17年前)
東プレのキーボードは 06 年の大晦日に初代 REALFORCE 91U を購入以来、本機で 3 機種目になります。
それ以前は、ロジクールのワイヤレスキーボード CK-87MX を用いていたのですが、キーの打ち心地に不満が出てきて、「マウスはともかくキーボードがワイヤレスである必要性は薄いよな」 と思い直し、06 年当時、以下の 2 点を満たすキーボードを探していました。
@ キーの打ち心地が良い
A フルサイズの 109 キーボードからテンキー部を除いたレイアウト
ただ @ はともかく A を満たすキーボードは、現実にはほとんど無く、例外的に IBM から ThinkPad の 7 段配列レイアウトのデスクトップ用キーボードが出ていたのですが、結構高価だった割りに打ち心地はお世辞にも良いとは言えず、「まぁ@Aを両方満たすキーボードは無いだろう」 と思い、@をメインに探していました。
■ 異次元の打ち心地+理想のレイアウト
当時から Happy Hacking Keyboard はありましたが、こちらはキーレイアウトも打ち心地も自分には今一つ。ヨドバシ Akiba でズラッと並んだキーボードを片っ端から叩いて試していると、一機種、明らかに次元の違う打ち心地のキーボードを発見!!
ただ、なぜかキーボード本体に価格表示がなかったので、同じ型番の箱を探して値札を見ると \19,500!!! そこで一旦は 「いやいや無理 〃 」 と諦めかけたのですが、同じ東プレで型番の違うキーボードがあったので、ふと見ると、なんと自分にとっての理想のレイアウト=A ではありませんか!
まさかの@A両方を満たすキーボードを目前にして、30 分くらいウンウン唸っていたのですが、「今後 10 年使い続けることを考えれば高くはない」 と言い聞かせて、思い切って購入しました。⇒ その後、丸 13 年、全く不具合なく満足して使い続けました。
■ R2TLS から4 年で本機 R3HC12 に買い替え
その後、’19 年に R2TLS を購入後、4 年間使い続けてきましたが、前回と違って 4 年で買い換える決断をしたのは、決して R2TLS に大きな不満があったわけではないのですが、
唯一の不満点は R2 シリーズから、なぜかアプリケーションキーがなくなってしまったこと。自分はショートカットを非常に多用するので、ノート PC もアプリケーションキー、右 Alt キーを省略したモデルは選択肢から外しているくらいで、結果 VAIO しか残らないのですが、
R2 シリーズは右 Alt キー+Fn キー押下でアプリケーションキーと同等の操作は出来るものの、やはり今一つ使いづらく、一方、R3/R3S シリーズはキーマップが変更可能とのことなので、唯一の不満点が解消されたということで、思い切って買い替えを決断しました。
まだ使い始めて 4 時間程度ですが、「REALFORCE CONNECT」 を用いて、簡単に Fn キーにアプリケーションキーの機能を割り当てて、早速、使い始めています。
■ 総評
キータッチは最高だし、耐久性も信頼していますが、ただ Windows キーボードでアプリケーションキー機能を利用している人は多いハズなので、デスクトップ用キーボード最高峰を自認する本機であれば、デフォルトで使えるようにしておくべきだと思います。
※ 耐久性は無評価にしていますが、限りなく信頼はしています。何年かしたら追記しようと思います。
4 Macで1ヶ月使った感想。
【デザイン】
可もなく不可もなく。でも下手なことして点数落としてはいないと思う。優等生の4点
【キーピッチ】
1ヶ月使っているけど長文を書いているとけっこう打ち間違えてしまう。特にMac純正の薄いやつからの乗り換えだと戸惑うね。慣れの問題かもしれないの4点。
【ストローク】
これを使った後にMac純正を使うと無駄な力を使っていたことを深く実感できた。軽く長時間打ちたい人はこれがいいと思う。5点。
【キー配列】
十字キーやデリートの配置が気に入らない。マック純正により近い、ミニサイズのやつにすればよかった。でも予算的にこいつが限界だった。
【機能性】
音量調整しやすいの助かる。
【耐久性】
重さがあって安心感がある。
【総評】
Windowsで使うのなら最高かもしれない。マカーにとっては人を選ぶ逸品。
734位
-位
4.00 (1件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 ペアリングができず
PLANEXのBT-Micro4(Bluetooth4.0)のBluetoothアダプタにペアリングを試みましたができず。
試行錯誤してみたが原因わからずで、Bluetoothアダプタ:IOData USB-BT50LE(Bluetooth5.0)に新調したところ、難なく接続完了。
同様でお困りの方がいらしたら参考になれば。
953位
-位
5.00 (1件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事に必須のキーボードです(他商品と比較は必要です)
【デザイン】
昔ながらの(?)という感じで、私には無骨に感じます。
【キー配列】
違和感は感じません。
【機能性】
bluetooth接続も使え、複数端末とのリンクもできますが、今のところ使うことはありません。
(持ち歩ける重さではないので)
【耐久性】
以前使用していたrealforceシリーズは壊れたことはないです。ただ、いわゆる消耗品だと思いますので、一年保障ですし長く使えたらいいなくらいの感覚で使うものなのかなと思います(保証期間を2年に延長する事ができるキャンペーンをやっていることがあります)。
【総評】
仕事用に使っていますが、非常に良いと思います。
長年東プレのキーボードを愛用しており、30gのものを使用しています。
何年使ってもミスタッチはするのですが、軽さのおかげで疲れはほどんどありません。
比較できる対象としては、
・学生時代に使っていたlogicoolの安いキーボード
・K370
・K380
・仕事用に一時期使用していた、KX1000
・仕事以外のプライベート用に試しに購入したMX mechanical
K380はipad用に買いましたが、JIS配列にならない、電波?の干渉等でiPadでは使えず、パソコンに使うにもキー配列やキーの形状から使いにくかったです
KX1000は、magickeyboardのようなペタペタしたキーボードなのですが、私には指が疲れるような気がしました。
MX mechanicalは正直使いにくく感じました。値段はrealforceと変わらないのですが、恐らくキー荷重が重いため違和感を感じるのかなと思います。
あまり悪いレビューは書きたくはないのですが、上に記載した商品は買わない方が良かったなと感じる商品です。
上記の中で、どれか選べと言われたら、値段は関係なく東プレの商品を選ぶと思います。
最初は軽さに違和感がありましたが、しばらくすると慣れましたし、良いキーボードを使っているというプラセボではなく、
本当に使いやすいのだろうな……と思います。
また、値段だけ高く、良くないものだったら、淘汰(?)されてなくなっているんじゃないかなと思います……
ただ、キーボードは時間をかけて使わないと良し悪しがわかりにくいと思います。
慣れの問題もあると思いますから、最初は良くないと思っても慣れてきたら手放せなくなるものになることもあるでしょうし。
キー荷重30gと45gは迷うところだと思いますし、私は現在も45にしておいた方が良かったのかなと思うことはあります。
他社商品との比較では、価格帯の近いMX mechanicalの方が使いやすいという方もいるかもしれませんし、
使用した事がないのですが、HHKBとかkeychronの方が使いやすいという人もいるかもしれません。
家電量販店においてあるかわかりませんが、比較をして購入するのがいいかなと思います。
プライベートではMagickeyboard(bluetoothのMagic keyboardとiPadに繋げるもの)を使っていますが、色々言われることはありますが、私は使いやすいと思っています。
372位
-位
- (0件)
0件
2026/7/ 8
2026/4/17
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/iPadOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 366x39x146.5mm
重量: 1100g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○