スペック情報
直販
51位
104位
4.00 (1件)
0件
2022/3/ 1
2022/3/ 1
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語81
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.8±0.3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 257x7x172mm
重量: 250g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作時間:約25時間
マルチペアリング: ○
【特長】 iPhone・iPadの操作と文字入力を快適に行える、タッチパッドを搭載した厚み0.7cmの薄型Bluetoothキーボード。iPhone・iPadを立てられるスタンド付き。 乾電池が不要なUSB充電式(連続使用25時間)。最大3台の機器を登録して、切り替えて操作できるマルチペアリングに対応。 キー1つひとつが独立したアイソレーション形式、軽いキータッチのパンタグラフ、キーの印字のまま入力できる英語配列なので、文字入力がしやすい。
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4 タブレットと組み合わせて使う用途
タブレットと組み合わせて使う用途で選びました。
サイズ制限(幅が275mm) 厚み7mm 奥行172mm がありますので
キーの配置とか、ピッチなどは一種独特となりますがこれは仕方ない事でしょう。
接続はBluetoothで電源は内蔵バッテリー式でモバイルに便利な仕様です。
バッテリーの持ちについてメーカー説明では約2時間充電で25時間程度の
使用が可能と有ります。
個人的には、タブレットとの組み合わせに使用している為か連続で
2〜3時間以上使用することは無く、充電も気が付けばしている状況で
電池切れの経験はありませんが、これは使用方法によるものと考えます。
充電はUSBタイプAから本体側マイクロUSBコネクタで行うものです。
ACコンセントに挿すタイプのUSB電源アダプターで充電していますが
何かトラブルの発生は今のところありません。
キーボードとしては、モバイルの用途優先ですので使い勝手は良くは
ありませんので、使用時間も自然と短時間になっています。
366位
408位
4.00 (1件)
0件
2020/10/ 8
-
有線
パンタグラフ
英語78
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
ケーブル長: 0.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ サイズ: 284.3x18.6x119.8mm
重量: 265g
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4 有線もいいなあ
【デザイン】白くて無難なデザインです。長く使えそうです。
【キーピッチ】もともと画面でキータッチをするのが好きでないので、非常に楽になりました。
【機能性】ワイヤレスも迷ったのですが、やはり有線ならではの安心感があります。
【耐久性】まだ購入したてなのでわかりませんが、今のところ全く心配ないようです。
【総評】タブレットをパソコンのように使うためにはキーボードは必須だと思います。いい買物でした。
387位
408位
3.48 (2件)
0件
2016/6/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2±0.3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 285.5x20.1x120.5mm
重量: 190g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単四乾電池x2、連続使用:約250時間
【特長】 iPad・iPhoneシリーズに対応したBluetoothキーボード。英語配列なのでキーの印字のまま入力できる。 アイソレーションでパンタグラフタイプのキースイッチを採用。キーピッチは入力しやすい19mm。 通信距離は最大約10m。単4乾電池2本で約250時間の連続使用ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 コンパクトで使いやすいUSキーボード
IPadで原稿を書いたりするために、以前から折りたたみ型のBluetooth接続のキーボードを使っていたのですが、折りたたみ型の宿命ともいえる「左右のガタガタ」と「真ん中で折り畳まなければならない故のキーボード配列の微妙なズレ」がずっと気になっており、とうとう我慢ができなくなり買い換えました。
Bluetooth接続のキーボードはたくさんあるのですが、必須条件としてUS配列のキーボードである必要があり、選択肢はかなり限られます。そんな中選んだのが、このSKB-BT25BKです。
値段も1800円と安く、また試打させていただいた感触も良かったので購入することにしました。
Bluetoothとの接続は別段特別なことをするでもなく容易にできました。
キータッチもこの価格にしてはとても絶妙で効率が上がっています。とても助かっています。
ただ残念なこともいくつかありまして、
@時々変換時に全角スペースが勝手に入ってしまうことがある。
ACaps Lockのキーがあるが、英文で入れる際ロックされない。
B折りたたみではないため携帯時にかさばる(これは始めから分かっていたので仕方ないです)
また私は不便に感じていませんが、ESCキーがありません。必要な人にとっては不便と思うかもしれません。
気軽にUSキーボードを使いたい人にはお勧めできる製品だと思います。
3 安くて機能も十分だが、立ち上がりと座りに難あり
【デザイン】小さなキーボードですが、方向キーの配置などに配慮がみられます。
【キーピッチ】普通のアイソレーション型キーボードの配列です。
【ストローク】ストロークはApple純正よりは長く、適切だと思います。
【キー配列】US配列で、fnキーがcontrolキーの右にあるため、英語と日本語の切り替えのCtrl+スペースに慣れが必要です。
【機能性】複数の端末にペアリングして、裏面のConnectボタンで切り替えて使うことができます。Apple純正はそういった接続先相手の切り替えがやりづらいので、こちらの方が優れていると言えます。
【耐久性】2年程度使用していますが、快調です。安いのに立派。
【総評】評価項目では良いところが目立つのですが、キーボードと机の接地感が悪く、軽量ではあるものの剛性が低すぎて使用感はあまりよくありません。また、電池は確かに長持ちするのですが、使い始めに3秒程度応答がなく、すぐに入力したい時にはイライラしてしまいます。
総合的には、価格なりの価値は十分にあると思いますが、操作感にこだわる人は注意が必要です。
直販
366位
408位
4.00 (1件)
0件
2023/3/23
2023/2/14
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語64
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 15.5mm キーストローク: 1.6±0.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ タッチパッド搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 278.7x18x169mm
重量: 220g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作時間:約35時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 悪くないが、類似品と比較すると価格が微妙なところ
折り畳みとしても小さい部類で、大きいキーボードと比べて使いやすくはないですが、携帯用には便利です。
質感もよいですし、閉じてる間はスリープ状態になるのでバッテリー持ちも良いように思います。
ただ、類似品と比較すると価格が微妙なところです。
こういう小さい折り畳み、タッチパッド付、マルチペアリングのものが欲しければ
iCleverのIC-BK08とかがほぼ同じような内容でだいぶ安く買えます。
私もIC-BK08等と迷いましたが、接続先機器切替を頻繁にやる想定だったので、
切替キーが専用キーになっていてワンボタンでできる400-SKB074にしましたが、
そうでもなければ、他と比べて価格的に微妙には思います。
直販
693位
590位
4.00 (1件)
0件
2020/12/23
2020/12/23
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語67
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.6±0.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 313.4x7.7x85.6mm
重量: 134g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用:約36時間
この製品をおすすめするレビュー
4 慣れたらいけます
軽さと折りたたみのコンパクトさは優秀ですが、タイピングには慣れが必要です。
キーの反応自体には問題はないのですが、薄いので打ち込みには最初は戸惑いますね。
Firestivkとの相性はよく、じゃまにならないこと・ホコリに強いことから、寝室に持ち込んでいます。
950位
590位
- (0件)
0件
2019/2/ 4
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語67
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.6±0.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 313.4x7.4x92.8mm
重量: 126g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用:約36時間
マルチペアリング: ○
582位
590位
4.22 (6件)
9件
2018/1/23
2018/2/ 6
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
【特長】 耐水設計かつ脱着式iPhoneスタンドが付属しているため、場所を選ばずに使用できるBluetoothポータブルキーボード。 充電式バッテリー内蔵で、1回の充電で3か月の使用が可能。 iOSのショートカットが備えられており、iPadやiPhoneでも快適に使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
366位
590位
3.57 (7件)
1件
2020/7/31
2020/8/20
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 MacやiPadを高度に使いこなすユーザーに最適化した英語配列のワイヤレスキーボード。なめらかで精確なキーストロークを実現。 最大3台のパソコンで作業できる「Logicool Flow」に対応。異なるデバイス間でもテキストやファイルの共有ができる。 手を近づけた瞬間にキーが点灯し、ユーザーが席を離れると消灯するスマートイルミネーションを搭載。周囲の照明条件に応じて輝度を自動で調節する。
この製品をおすすめするレビュー
5 打ちやすいです
windowsで使用しています。
今までは2000円ぐらいの安いキーボードを使用していましたが、ヤフオクを見ていたら5000円で売っていたので試しに購入してみました。
キーボードを変えると慣れるまでは打ちにくいと思うのですが、最初から違和感なく普通に打てました。
enterが小さいのが少し気になるぐらいです。
windowsでも普通に使えますがファンクションキーの割り当てが違うので、多用する人はwindows用を購入した方が良いと思います。
中古相場は、windows用よりこちらの方が安いので(6000〜7000円)試してみたい方はメルカリやヤフオクを探してみると良いと思います。
5 一度なれるとFlow機能の対応は外せない。
【デザイン】
グレーなのでPC周りのブラック系統と違和感が無くいい感じです。
【キーピッチ】
Craftと仕様上は同じなので違いはほぼ感じません。
【ストローク】
こちらも仕様上はCraftとほぼ同じなので違和感なく使えます。
【キー配列】
印字はCraftと多少違いがありますが、配置は全く同じようです。
【機能性】
3台のPCを使っているのでFlow機能が無ければ耐えられないほどこの機能に依存しています。
正常に動作していればPC間のファイルコピーもコピーして貼り付けるだけなのでどんなに他社のキーボードやマウスの使い勝手がよくても同じ機能を使えない限りほかのメーカーに変えることは無いです。
たまにうまく切り替わらない時もありますが、複数のPCを使っている場合はそんなことは些細なことに思えるほど便利な機能です。
【耐久性】
Craftは発売当初から使っていましたが、特に不具合も無く使えていましたので価格帯と仕様の近いこのキーボードも長持ちするのではと思います。
【総評】
Craftはこのキーボードの上位版ではありますが、なぜかいつまで経ってもLogi Options+に対応せずなんとなくモヤモヤしていました。
同時期に購入したMX Master 2SはLogi Options+に対応していてアプリ側からもLogi Options+にアップグレードしませんかと急かしてくるのに不思議な感じです。
このキーボードを買う前にLogi Options+をインストールしたこともありますが、キーボードが対応していないのでFlow機能でキーボードが一緒に切り替わらず不便すぎてすぐに使うのをやめていました。
それでLogi Options+を使ってみた感想ですが、個人的に使い勝手は悪かったです。
ちょっと使う分にはUI以外違いはあまり感じなかったのですが、ジェスチャー機能がどうにも反応が悪いです。
Logi Options無印の方だと一瞬ジェスチャーボタンを押すだけで機能が使えるのにLogi Options+だと少し長めに押さないと反応しないことがあります。
あと、ジェスチャーで「ウインドウを最大化」の機能を使っていましたが、こちらもLogi Options+だと反応が悪く、そして同じジェスチャーで最大化と元のサイズに戻すができない。
Logi Options無印だとそれができるのでどうにも使い勝手が悪くなっている感じです。
これでは不便なので無印に戻しました。
なんとなく新しい方が高機能に思えていたのでLogi Options+を使ってみたかったのですが、マウスやキーボードが対応している場合は無印の方を使った方が便利に使える場合もある感じです。
正直なところ、Logi Options+がいまいちなのでCraftから乗り換えるメリットはほとんど無い感じです。
まあ、Craftが上位モデルでもあるので当たり前といえば当たり前ですが。
331位
-位
3.86 (3件)
0件
2018/4/ 9
2018/4/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0±0.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 286x17x128mm
重量: 410g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 iOSに対応したスタンド付きBluetoothキーボード。パンタグラフタイプで、キー1つひとつが独立しているアイソレーション形状。 キーボード裏面にiPhoneやiPadを立てられるスタンドを収納。3台の機器を登録、ワンタッチで使用機器を切り替えられるマルチペアリング機能を搭載。 英語配列なのでキーの印字のまま入力でき、キーピッチは入力しやすい19mmタイプ。使わないときは電源をOFFにできる、ON・OFFスイッチ付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 タブレットと一緒に使って欲しい
【デザイン】
薄型で邪魔になりません。
【キーピッチ】
19mmあり、問題無し
【ストローク】
短いですが、クリック感もあるので、ノートPCと遜色有りません。
【キー配列】
英語配列で、MACの表示に合ってます。
【機能性】
ここが一番の売り。底部分を引き出すとタブレットスタンドになります。電源SWも使いやすく、電池が減りにくい。
【耐久性】
スタンドが弱く感じるので、不安になりますが・・・そこは、使い方に注意。
【総評】
miniMAC用のキーボードにしていますが、iPADを持っている方は更に使い勝手が増えると思います。
4 いいんだけど、惜しい、もうちょっと
iPhoneとWindowsで使おうと思って買って2日目。
今はWindowsでこれを打ってます。
【デザイン】
シンプルで好き
【キーピッチ】
標準的なピッチで満足
【ストローク】
ノートPCと同じ位か、少し深めかも。固めではっきりした打鍵感です。
今メインで使っているロジクールのMK240よりも静かで上品、気に入りました。
【キー配列】
英語配列ということを差し引いても少しクセがあります。
ファンクションキーとDelキーがFnキーとの併用なのは激しく使いにくい。
EscキーがEscではなく、代わりにiOSのホームボタン機能が割り当てられ
ています。文章を書きながらつい押してしまうと、iPhoneだとホーム画面
が、Windowsだとブラウザが立ち上がります。
FnキーとCtrlキーも逆の方が良かったな。
【機能性】
3つの機器とペアリングできますが、現在ペアリング中の機器が3つの
LEDで一目でわかります。これは良い。ただ、その切替のショートカット
がCtrl+Q,W,Eである必要はないと思うんだけど。ブラウザのタブとか
エディタを閉じたりするときにCtrl+Wを多用するのですが、上述の
CtrlキーとFnキーの配置もあって、作業中につい間違えて接続機器を
切り替えてしまいます。
【耐久性】
まだわかりません。
【総評】
見た目も触った感じも好みなのに、ほんのちょっとしたことで残念な感じです。
ああ、惜しい。
まあもともとiPhone、iPad用の製品なので、素直にiPhone専用として
使おうと思います。これの日本語Windows対応版があれば欲しいです。
636位
-位
4.00 (1件)
0件
2020/10/ 8
-
有線
パンタグラフ
英語78
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
ケーブル長: 0.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ サイズ: 284.3x18.6x119.8mm
重量: 265g
この製品をおすすめするレビュー
4 有線もいいなあ
【デザイン】白くて無難なデザインです。長く使えそうです。
【キーピッチ】もともと画面でキータッチをするのが好きでないので、非常に楽になりました。
【機能性】ワイヤレスも迷ったのですが、やはり有線ならではの安心感があります。
【耐久性】まだ購入したてなのでわかりませんが、今のところ全く心配ないようです。
【総評】タブレットをパソコンのように使うためにはキーボードは必須だと思います。いい買物でした。
1514位
-位
3.00 (1件)
3件
2020/3/11
-
有線
パンタグラフ
英語78
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0±0.3mm
ケーブル長: 0.6m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ サイズ: 285x20x122mm
重量: 305g
【特長】 Lightningコネクタを搭載したiPad用有線キーボード。専用アプリや面倒な設定は一切不要で、接続するだけですぐに使える。 78キーのコンパクトなテンキーレス仕様。かな入力ができるようにアルファベットとひらがな両方をキートップに印字している。 キーボード本体はバッテリーを必要とせず、Lightningコネクタから直接電源を取得。電池切れの心配は不要。
この製品をおすすめするレビュー
3 個人的にはおすすめしない
大方予想はしていたが、思っていたよりも使いにくかったという印象。
ピッチとストロークが肌に合わずどうにも使いづらい。
ipadに有線キーボードが欲しくて、なおかつ小さいものが欲しいという方限定の製品だと感じた。
直販
264位
-位
4.00 (1件)
6件
2020/12/23
2020/12/23
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8±0.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ サイズ: 374x16x129mm
重量: 430g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:約30時間(満充電時)
【特長】 iPhone・iPadの操作と文字入力を快適に行える、タッチパッド(トラックパッド)一体型の充電式Bluetoothキーボード。 タッチパッドでカーソル操作やクリックができる。乾電池がいらないUSB充電式を採用。 ボタンを押すだけで3台の機器をワンタッチ切り替えできるマルチペアリングに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 テンキーの代わりにタッチパッド
面白いアイデアですねー。ノートPCからの移行の方は慣れてて有用でしょうね。
でも、そのタッチパッドの操作感覚が、何となくモッサリとしていますね。
あと一番の問題は、英語キーボードのようにEnterキーが平たく小さいことです。
変換入力時に上の他のキーを触れてしまって、誤入力しやすいです。
これからは、こういったものが主流になってくるのかな?
自分としては慣れるまで、大変そうに思えて仕方ないですね。
タッチパッドのスクロールがカクカクで、扱いにくいです。
1188位
-位
- (0件)
0件
2023/12/25
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語
Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ Mac用キー配列: ○ 重量: 210g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオンバッテリー、連続使用時間:60時間
マルチペアリング: ○
658位
-位
4.00 (1件)
0件
2018/1/17
2018/1/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語83
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17.5mm キーストローク: 2.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 297x6x96mm
重量: 140g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー電池、使用可能時間:128日
マルチペアリング: ○
【特長】 最大10m離れた機器と通信できる、Bluetooth3.0採用の折りたたみ式モバイルワイヤレスキーボード。 ラッチ機構を廃し、マグネットを使った固定方法を採用。可動部分の故障を抑え、スムーズに使用開始できる。 3台までのデバイスを登録&切り替え可能。静電式スイッチを採用し、力をかけずにスムーズに切り替えできる。
この製品をおすすめするレビュー
4 敷居が低いBluetoothキーボード」
中古で1000円ほどで購入。
ブルートゥースでiPad mini4に接続して使用しています。
3つの機器の接続登録ができること、折りたたんで外でキーボードを打てるのが魅力です。
キーピッチの問題や配列がWindowsと異なるのは、すでにこの手のキーボードを使用した経験があるので、それほど違和感はなし。
接続の敷居が低いキーボードだと感じました。
1514位
-位
4.22 (6件)
9件
2021/1/26
2021/2/12
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
778位
-位
4.22 (6件)
9件
2021/1/26
2021/2/12
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。