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ケーブル キースイッチ  キーレイアウト インターフェイス ゲーミングキーボード 
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お気に入り登録52REALFORCE R3S R3SA31 [ブラック/ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R3S R3SA31 [ブラック/ブラック] 31位 4.01
(5件)
0件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語112 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: ホットキー: サイズ:455x38x142mm 重量:1400g 
【特長】
  • 静電容量無接点方式を採用した日本語112キー配列の有線キーボード。
  • 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。
  • 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
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5Realforce、買い増しちゃった

Realforceの圧倒的なうち心地に病みつきになり、研究室で利用するPCのキーボードとして、自分にとって2台目のR3Sを買い増ししてしまいました。 日本語フルキーボードで荷重45gという点まで一致しているR3SA31とR3SA11を所有しています。前者は標準キーボード、後者は静音キーボードという違いです。 どちらもとても軽いうち心地ですが、こちらのほうが反発が少なく打ちやすいという印象を受けます しいて言えばこちらの製品、R3SA31のほうが気に入っています。静音モデルでないといえどそこまで不愉快な音を鳴らすわけでなく、むしろ子気味のいい音が軽快に作業を後押ししてくれます。底打ちしている証左でもあるので、改善したいところではありますが。 設定を変更するためのRealforce Connectの使い心地は微妙なのが玉に瑕です。

5長く使っていると実感する普通のすばらしさ。

仕事用に購入しています。 使用期間もそれなりにあるのと、テンキーも結構使う状況です。 短期間ではそこまで違いを感じていなかったのですが、いつからかほかのキーボードよりも格段に疲れなくなりました。 PCを2台使用しているのですが片方はゲーミングキーボードでそこそこいいものを使用していますが、入力はこちらの方がかなり楽に感じています。 見た目も普通のキーボードを変わらず地味ではありますが、たくさん使うものだからこそいいものを使っていてよかったとも感じています。 ほかの趣味のものは使用時間でいうと少ないかもしれませんね。 ちょっと高いと思うかもしれませんが耐久性といい、損はしないと思います。 買ってよかったキーボードでした。

お気に入り登録47REALFORCE RC1 C1HJ13 [ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE RC1 C1HJ13 [ブラック] 77位 4.50
(3件)
3件 2024/10/15  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語82
70%サイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング: 
【特長】
  • 静電容量無接点方式スイッチを採用したUSB&Bluetooth対応ハイブリッドモデルの70%キーボード。USB接続を含め最大5台の機器と接続可能。
  • 横幅295mm・重さ0.6kgと軽量コンパクトで、どこにでも持ち運んでPC、タブレット、スマホなどにつなげて文字入力できる。
  • コンパクトでありながらFunctionキー、方向キーを搭載し、カタカナ変換や各種ソフトウェアなどでFunctionキーを利用可能。
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5最高のコンパクト無接点静電容量方式キーボード

【デザイン】見た目はシックなデザインでいいです。軽い分高級感はそこまでありませんが自分は好きです。 【キーピッチ】 キーピッチは快適な間隔ですね。これは実機を触って確かめてほしいです。個人差があると思うので。 【ストローク】 ストロークは押したらすぐに戻ってくるし、アクチュエーションポイントも変更できるし、好みで別売りのキースペーサーで調節できます。自分はノーマルのままで使ってます。 【キー配列】 ここが一番好みが分かれるところだと思います。右のシフトキーが小さい左のzキーとシフトキーのところが標準よりzキーが少し外側にはみ出しているのでそこは慣れが必要です。 【機能性】 コンパクトながら方向キーファンクションキーを搭載しているのは素晴らしいです。 ソフトウェアで様々な変更ができるのもいいところですね。 【耐久性】 買ったばかりですがREALFORCEなので高いはずです。 【総評】 最高のコンパクトキーボードです。

4通常使用に関してはストレス皆無

【デザイン】 特に光ったりもしないし、テンキーレス以外はオーソドックス 【キーピッチ】 フルサイズと同等程度にはあり、打ち間違いは少ない 【ストローク】 軽い割には、打鍵感はある、打鍵音はそれ程でもない 【キー配列】 右のShiftキーが小さいのとテンキーレスであること以外は特になし 【機能性】 ペアリング登録は4つまで、有線(USB )での使用も可能 バックライトは無いので暗い中での使用は難しい 【耐久性】 それ程使用してないので未評価だが 充電サイクルが300回は少ないように思える。 【総評】 購入後1ヶ月以内に公式サイトに利用登録すれば保証が2年になるので推奨 消耗品の位置付けであるキーボードとしては高いが保証含めると 下手な安物より結果的には安く付くかも 少なくとも使用時のストレスは大幅に減った。

お気に入り登録6REALFORCE R3S R3SC21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]のスペックをもっと見る
REALFORCE R3S R3SC21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト] 92位 -
(0件)
0件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語91 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: 静音: サイズ:369x38x142mm 重量:1100g 
お気に入り登録29REALFORCE R3S R3SC31 [ブラック/ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R3S R3SC31 [ブラック/ブラック] 106位 4.03
(3件)
3件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語91 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: サイズ:369x38x142mm 重量:1100g 
【特長】
  • 静電容量無接点方式を採用した日本語91キー配列の有線キーボード。
  • 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。
  • 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
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5所有欲を満たす極上のタイピング

仕事用に購入しました。 テンキーレスのキーボードが以前から欲しく、エレコムやロジクールなど比較的安価なものを購入しては試しましたがしっくりせず。 そんななかAmazonのセールで安くなっていたので思い切って購入しました。 はっきり言って、自分にはオーバースペックです。 タイピングが早いわけでもなく、物書きを生業としているわけでもありません。 じゃあなんで買ったかというと「憧れ」の一言に尽きます。 良いものは良いのです。そして手にするまでは欲しいという欲求が尽きないのです。 結果として、憧れは自分のものとなり、そして極上のタイピングで日々仕事に励んでいます。 買ってよかった。 【デザイン】 無駄がなくシンプルかつ品のあるデザインです。 マットブラックなキーに暖色系ホワイトで印字されているのでコントラストが低く抑えられており目に優しいです。 【キーピッチ】 フルキーボードのキーピッチです。タイピングしやすい。 【ストローク】 静電容量式らしいキーストロークです。 反応する深さは4段階で設定することができ、Fnキー+カーソル上でPC無しで設定することが可能です。 ちょっと気になったのが、Ctrlやスペースのあるキー行がわずかに奥まっているように感じます。 文字入力では最高評価なのですが、コピペでCtrl+Cなど同時押しするときにキーの段差に違和感を感じることがあります。 【キー配列】 テンキーレスの標準的なキー配列です。 【機能性】 PCのユーティリティソフト無しでキーボードとしての基本的な設定ができるのはありがたいです。 余計なファンクションキーなどは求めていないので必要にして十分ですが、採点基準としては星を一つ減らしています。 機能ボタンとは別項目となりますが、剛性感が高いです。そして重い。 それが故に、タイピングしても本体がぶれたりすることなく、押下した力を全てキーボードが受け止めてくれる感じで安心してタイピングできます。 静音性もこの剛性から来ていると感じます。素晴らしい。 【耐久性】 まだ使って間もないので無評価としました。 キーの耐久性は一生ものでしょう。持ち運ぶものでもないので末永く使用できることを期待しています。

4RealForceシリーズの実力を感じさせる1台だが。

→一年近く使ったので再レビュー。 【デザイン】 黒を基調にしたデザインは主張が少なく機能的で好感が持てる。右上のロゴが若干気になるところだがこれはまぁご愛敬ということで許そう。80%キーボードとしては可もなく不可もなく標準的なデザインだと思っている。 →なお上位モデルのR4では日本語無刻印のシンプルなやつがあるので、そちらの方が間違いなくカッコイイ。 【キーピッチ】 Mac純正キーボードからの乗り換えなのでやや小さく感じてしまう。そのためOやHなどを押すときにたびたび打ち間違いが発生してしまう……のだが、これについては脇を締めて人差し指のホームポジションを意識することで劇的に改善できた。若干モニョモニョするけれど許容範囲内。 →集中力が落ちたときのタイプミスがあまりにも多くて、そして減らせなかった。仕事用のノートパソコンでタイプするときの比ではない。矢印キーが右側の別箇所に配置されているのもマイナスで、矢印をさわろうとするとホームポジションが大きく崩れてタイピングの調子が狂ってしまう。右手を小さくずらして小指で矢印操作することに慣れたノートパソコン勢の自分には最後までなじめなかった。 【ストローク】 すこすこ感がたまらない。予測変換機能がつよい日本語入力システムと組み合わせることでさらに威力を発揮する。趣味で小説書いているのだがこれはうれしい。 →薄型キーボードにありがちな底打ち感がなくて指が疲れにくくて、長時間の執筆をメインに据えている自分にはとても良かった。一時期、薄型キーボードに浮気したけど、3連休で小説を書いていたら指がいたくなって筆が止まったりしたので……このスコスコキーボードはそのあたりの悩みから解放してくれます。そのへんの塩梅はさすが高級品だと思います。 【キー配列】 今のところノーコメント。悪くもないが良いところも思い浮かばないので。 →たくさんタイピングした結果たどり着いたのは「矢印キーは近くにあったほうがいい」「エンターキーが遠いのはしんどい」「英字配列のほうが使いやすい」 最後のやつは自業自得なのですが……フルサイズや80%キーボードになれているヒトには問題ないと思います、ですがノートパソコンのキーボードやMac純正キーボードに慣れている人にとっては、使い込むほど違和感があると思います。 自分の感覚が一般的ではないという意識があるので、本当は☆3にしたかったけど4に留めました。 【機能性】 アプリを入れることでキーコンフィグがきっちりできるのでMac向けのカスタマイズも滞りなく完了できた。 →これは本当にいいです。文句なしの☆5 【耐久性】 まだ半年しか使っていないので無評価。 →キーボードを取り外して中性洗剤で洗ったり、内部に落ちてたゴミくずを掃除できたりと、メンテ性が高くて良かったです。 【総評】 コンパクトモデル(3万5千円くらい?)とどちらにするか迷ったけれど予算の都合でこちらにした。あっちのほうが無線方式で取り回ししやすくサイズ感もMac純正キーボードに近かっただろうし若干失敗した感じもするけど、打鍵の心地よさは気に入っている。こればっかりは実機で試し打ちすればよかったなぁ。R3Sが悪いんじゃなくて、こいつを使っていると手元にないRC1のことがどんどん美人に思えてしまうのよなぁ。 →もしMacユーザがいまからRealforceに手を出すのなら、RF RC1やHHKBを比較対象にして検討した方がいいと思います。矢印キーの位置ってのがじぶんにとってはかなりのくせ者でどうしてもこの点は馴染みきれませんでした。 あと、日本語にしろプログラミングにしろ、長時間タイピングする目的でこのシリーズを検討している人は、英語配列を検討したほうがいいでしょう。もちろん万人向けではないのですが、英字配列キーボードは右手小指でエンターキーを押しやすくてホームポジションタイピングに適しているという圧倒的な長所があります。これは長時間タイピングしつづけるほど日本語配列に対するアドバンテージとして浮かんできます。 そんなわけで私は「スコスコ感で指に優しい」「ホームポジションでの長時間タイピングに適したレイアウト」を加味して、HHKBの英字配列に乗り換えようと思います。モノは良かったけれど自分の用途にはそぐわなかったです。

お気に入り登録26REALFORCE R3S R3SA13 [ブラック/ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R3S R3SA13 [ブラック/ブラック] 117位 5.00
(2件)
0件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語112 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: ホットキー: 静音: サイズ:455x38x142mm 重量:1400g 
この製品をおすすめするレビュー
5静音ALL30gのフルキーボード

シンプルなREALFORCEシリーズのフルキーボードです。 キースイッチの荷重がALL30gで静音タイプになっています。 ALL30gに関しては使い始めは軽すぎるように感じますが、慣れると違和感はありません。 軽すぎてミスタッチが増えるということもありません。 ただし、かなり軽いキータッチなので店頭で試し打ちはした方がいいと思います。 静音に関してもある程度、打鍵音が低減されていると思います。 総じて素晴らしいキーボードだと思います。 生産を続けていってくれることを願っています。

5完成度の高い逸品

【デザイン】 正直、何もないです。凝ってもいないし、加飾もない、ゴージャスとは無縁な武骨な奴と言った感じ。でもそれが良い。 【キーピッチ】 狭すぎず、広すぎず私にはちょうどいいです。昔の人、80〜90年代からPCに慣れ親しんだ方にはこれが一番しっくりくるのでは。 【ストローク】 浅くもなく、深すぎることも無し。何も気にせず押したらちゃんと反応してくれます。 私はしっかり押す派なのですが、撫でる派の方も反応ポイントを調整すれば満足ゆくと思います。何よりALL30gは軽くてとても楽。肩こりが軽減されました。(個人の感想) 【キー配列】 正しいパソコンのキーボード。特に最下段、スペースキーやCtrlキーのサイズがお気に入りです。仕事用なので「ちゃんとした」テンキーはとっても便利。 【機能性】 アプリで色々できますが、できなくても問題ないくらい良く出来ています。 【耐久性】 まだ数か月の使用なので何とも言えませんが、今のところ不安に感じるところはありません。 【総評】 高い買い物なのでとても迷いましたが、数か月使ってみて今は大変満足です。 使いにくいキーボードでストレスを貯め、手首を壊し、肩こりに悩んでいた過去とおさらばできました。頑丈そうだし、メンテナンスも簡単なので永く使えそう。安物をたびたび買い替えるより全然良いと思いました。お勧めと言いたいところですが、キーの荷重は好みがわかれるところなので、ちょっと足を延ばしてでも置いてあるお店で触って選んだ方が良いと思います。

お気に入り登録30REALFORCE RC1 C1HJ11 [ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE RC1 C1HJ11 [ブラック]
  • ¥38,280
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
117位 4.69
(3件)
0件 2024/10/15  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語82
70%サイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング: 
【特長】
  • 静電容量無接点方式スイッチを採用したUSB&Bluetooth対応ハイブリッドモデルのキーボード。USB接続を含めた最大5台の機器と接続可能。
  • コンパクトでありながらFunctionキー、方向キーを搭載し、カタカナ変換や各種ソフトウェアなどでFunctionキーを利用できる。
  • APC機能でキーのオン位置を0.8、1.5、2.2、3mmの4段階で調節可能。キースイッチの反応速度を好みに最適化が可能。
この製品をおすすめするレビュー
565%日本語キーボードの最高峰

【デザイン】 キーボード自体のデザインは一般的なブラックの配色ですがこの コンパクトさが唯一無二と言えるでしょう。 【キーピッチ】 通常のキーボードと同じ位あり全く問題ありません。 【ストローク】 深めのストロークが確保されているだけでは無く、アプリを利用して 反応位置を調整することが可能になっています。 【キー配列】 一般的な日本語配列に加えファンクションキーが機能し、 さらにカーソルキーもあるため文書作成には何の不足もありません。 【機能性】 キーボード以外のフィーチャーはありませんが、Fnキーを利用した 機能キーが色々準備されている上に機能も印刷されて 分かり易くなっている為使うのに苦労はないと思います。 【耐久性】 メカニカルキーボードにしてはずっしりと重い安定性がありキー自体も PBTで構成されているため全く不安はありません 【総評】 静電容量無接点方式のキーボードを発売する国内2つのメーカーのうち 本家本元とも言える東プレが発表したコンパクトキーボードで、 HHKBと同じ横幅ながらファンクションキーが付いているため 若干縦長にはなるもののそれでもデスク上にコンパクトに収まる 65%サイズキーボードに仕上がっています。 ファンクションキーは文書変換で文字種変更には欠かせないキーであり ソースを作成するよりも文書を多く打つ方には必要なキーですし さらにカーソルキーが標準で独立しているため同時押しが苦手だったり 切替に時間を要せない人向けのキーボードに仕上がっています。 接続はType-CとBTの2方式選べますが、BTの場合一定時間接続しないと 本体充電池の消費を防止するため自動的にスリープ状態となり復帰に 操作がひつようになってしまうのがHHKBと比べ評価を落とすところ ただType-Cなら当然スリープにならずさらにアプリで今後時間指定など 出来る準備をするとのことでここは今後の改良待ちと言えるでしょう 先にも書いた通り無線動作の場合Type-Cで充電した充電池で動作する為 充電切れの場合HHKBと異なり電池交換即回復とはいかないので、BTを 利用する場合は充電タイミングを図る必要がある点は留意すべき点です またキーボード圧はHHKBと同様の45g以外に国内最軽量となる30gが 用意されている為キーボードのタッチに力をかけたくない場合自動的に この製品が選択肢になります。 過敏反応が心配な場合は設定変更ソフトを使用してストロークの深さを 変えることが出来るのでそこまで敏感になる事も無いかと。 いずれにせよコンパクトさと入力効率を両立する唯一のキーボードなので 万年筆的キーボードを思い切って手に入れたいなら間違いなくお勧めです

5省スペース

【デザイン】 ・すっきりしたサイズ感で良い 【キーピッチ】 ・特に不満なし 【ストローク】 ・静電容量無接点独自の押し心地で気に入ってます。 【キー配列】 ・HHBKと違い、独立ファンクションキーがあるという点が個人的には使い勝手はとても良いです。 また、Controlキー等、専用アプリで配置換えが可能な点でとても良いです。 【機能性】 ・キーマップ、APC機能を4パターン登録、切り替えでできる(が自分には無用) 【耐久性】 ・購入後1週間のため無評価 【総評】 ・R1、R3Sとフルサイズをこれまで使用してきての省スペース化 機能キーと数字入力に慣れれば特に不便は感じず。デスク上が広く使えるようになって満足

お気に入り登録7REALFORCE RC1 C1HJ53 [アイボリー]のスペックをもっと見る
REALFORCE RC1 C1HJ53 [アイボリー]
  • ¥34,100
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
142位 5.00
(1件)
0件 2026/3/17  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語82
70%サイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 静音: サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング: 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトでもREALFORCE

以前はREALFORCEを使っていましたが、ここ数年はパンタグラフタイプの小型軽量なキーボードを好んで使っていました。 基本小さなキーボードが好みで、以前小さな製品のラインナップが無かったREALFORCEでしたが、本製品が発売されて少し気になっていました。但しいかんせんキーボードとしては高価な製品で躊躇していましたが、ここは思い切ってと思い購入してみました。 実際に使い始めていますので、使用感を記します。 【デザイン】 コンパクトになっても東プレと一目でわかるデザインは好みですし、重厚感のある日本語タイプは、ザ日本のキーボードという感じがして良いと感じます。 【キーピッチ】 キーピッチは実測で19mmと小型キーボードの王道と言えるサイズ感となっています。 【ストローク】 4mmのストロークは、最近パンタグラフタイプを使っていたので深く感じますが、スイッチが静電容量無接点方式のため、「スコッ」という感じが好きな人にはたまらないかもしれません。 【キー配列】 キー数は82、配列は日本語で伝統の日本王道のものになっています。ここの好き嫌いは完全に好みのような気がします。 【機能性】 インターフェースは、Bluetooth 5.0とUSBとなっており、Bluetoothだと概ね1ヶ月程度充電は持つようです。ただ製品重量が600g程度ありますので、持ち運ぶことも少ないと思いますので、Bluetooth接続より安定のUSBの方がお勧めです。 キー荷重は30gと軽めなので、タイピング時の負荷が少ないのは良い点です。(しっかり押したい人にはちょっと不向きかも) 【耐久性】 以前使っていた時も使っていて全く問題が無かったことから今回も問題がないことを期待しています。 ただ製品保証は1年ながら修理部品や修理対応は個別で対応してくれることから、安心して使える製品だと感じています。 【総評】 久しぶりに使いましたが、やはりタイピングキーボードとしては最高峰だけあって使いやすいの一言に尽きる製品だと感じました。 またキーキャップなどの部品も販売されているので、自分好みにアレンジできるのも良いと感じています。 非常に高価な製品ではありますが、買って損はないと感じています。

お気に入り登録12REALFORCE R4 R4HC12 [ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HC12 [ブラック] 142位 -
(0件)
0件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語91 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
お気に入り登録8REALFORCE R4 R4HD11 [ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HD11 [ブラック] 142位 5.00
(1件)
0件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 英語87 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
この製品をおすすめするレビュー
530gは最高

キーセンターに印字があって、ブラックだと文字があまり目立たないのが気に入っている。 FILCO マジェスタッチ黒軸リニアからの乗り換え。 押し下げ圧60gから一気に30gにしたけど特に違和感無し。昔ゲーム目的で黒軸リニア60g選んだ気がするけど、長時間の文字入力においてはこちらのほうが疲労感がない。 スペースキーが長いのが欲しかったので今回英語配列にしたけど、使用感は日本語入力と特に変わらないので困っていない。記号とエンターの位置が違うのはそのうち慣れるでしょう。 ゲーミングキーボードではないが、FPS(CS2)で特に違和感もなし。 前のキーボード同様に長年持ってくれることを期待 ※有線ケーブル使用なので無線は評価せず。

お気に入り登録8REALFORCE R4 R4HA11 [ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HA11 [ブラック] 142位 -
(0件)
0件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語112
フルサイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
お気に入り登録20REALFORCE R3S R3SA41 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]のスペックをもっと見る
REALFORCE R3S R3SA41 [スーパーホワイト/スーパーホワイト] 229位 4.01
(5件)
0件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語112 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: ホットキー: サイズ:455x38x142mm 重量:1400g 
【特長】
  • 静電容量無接点方式を採用した日本語112キー配列の有線キーボード。
  • 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。
  • 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5Realforce、買い増しちゃった

Realforceの圧倒的なうち心地に病みつきになり、研究室で利用するPCのキーボードとして、自分にとって2台目のR3Sを買い増ししてしまいました。 日本語フルキーボードで荷重45gという点まで一致しているR3SA31とR3SA11を所有しています。前者は標準キーボード、後者は静音キーボードという違いです。 どちらもとても軽いうち心地ですが、こちらのほうが反発が少なく打ちやすいという印象を受けます しいて言えばこちらの製品、R3SA31のほうが気に入っています。静音モデルでないといえどそこまで不愉快な音を鳴らすわけでなく、むしろ子気味のいい音が軽快に作業を後押ししてくれます。底打ちしている証左でもあるので、改善したいところではありますが。 設定を変更するためのRealforce Connectの使い心地は微妙なのが玉に瑕です。

5長く使っていると実感する普通のすばらしさ。

仕事用に購入しています。 使用期間もそれなりにあるのと、テンキーも結構使う状況です。 短期間ではそこまで違いを感じていなかったのですが、いつからかほかのキーボードよりも格段に疲れなくなりました。 PCを2台使用しているのですが片方はゲーミングキーボードでそこそこいいものを使用していますが、入力はこちらの方がかなり楽に感じています。 見た目も普通のキーボードを変わらず地味ではありますが、たくさん使うものだからこそいいものを使っていてよかったとも感じています。 ほかの趣味のものは使用時間でいうと少ないかもしれませんね。 ちょっと高いと思うかもしれませんが耐久性といい、損はしないと思います。 買ってよかったキーボードでした。

お気に入り登録REALFORCE RC1 C1HJ51 [アイボリー]のスペックをもっと見る
REALFORCE RC1 C1HJ51 [アイボリー] 229位 -
(0件)
0件 2026/3/17  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語82
70%サイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 静音: サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング: 
お気に入り登録5REALFORCE R4 R4HA81 [メタリックブルー]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HA81 [メタリックブルー] 229位 -
(0件)
0件 2026/3/17  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語112
フルサイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 静音: サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
お気に入り登録9REALFORCE R4 R4HC11 [ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HC11 [ブラック] 229位 -
(0件)
0件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語91 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
お気に入り登録4REALFORCE R3 R3HA71 [スーパーホワイト]のスペックをもっと見る
REALFORCE R3 R3HA71 [スーパーホワイト] 299位 -
(0件)
0件 2026/1/20  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語112
フルサイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: 電源ON/OFFスイッチ: サイズ:465x39x163mm 重量:1600g 電源:単3電池 マルチペアリング: 
お気に入り登録10REALFORCE RC1 C1HK11 [ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE RC1 C1HK11 [ブラック] 299位 5.00
(1件)
0件 2024/10/15  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 英語78
70%サイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング: 
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5mac miniとも相性良い

【デザイン】 テンキーがなく、小さいです。机においても圧迫感はありません。 【キーピッチ】 大きさは一般的で特に違和感ないです。 【ストローク】 メカニカルキーボード初心者でも問題なく使えます。 【キー配列】 英語キーボードですが、日常で使用する時に特に違和感ないです。 プログラミングする方はより相性がいいかも。 【機能性】 バッテリータイプなので劣化が不安ではありますが、ケーブルを日頃差しっぱなしなので特にないです。 【耐久性】 費用面では高価ではありますが、品質面は堅牢な感じで長持ちしそうです。 メーカのサイトでユーザ登録すると2年保証になるのも魅力です。 【総評】 mac miniに使用しており、小型なのも相性が良いです。 打感は最高です。セブンイレブンATMのテンキーと同じメーカなので、あの感覚が気に入った方は、ぜひオススメします。

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REALFORCE R4 R4HD23 [スーパーホワイト] 299位 -
(0件)
0件 2026/7/ 8  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 英語87 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/iPadOS/Android スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: 電源ON/OFFスイッチ: サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
お気に入り登録12REALFORCE R3S R3SC13 [ブラック/ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R3S R3SC13 [ブラック/ブラック] 412位 5.00
(1件)
0件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語91 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: 静音: サイズ:369x38x142mm 重量:1100g 
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5変荷重フルキーからAll30gへの買い替え

【デザイン】 余白が少なくかなりすっきりした見た目です。 【ストローク】 標準で使っていますが浅過ぎて困るといったことはありません。 【機能性】 テンキーレスでNumLockキーがないのにインジケータが付いているため、一度ソフトウェアキーボードを立ち上げないとランプを消せません。 専用ソフトでLEDの消灯はできますが、CapsLockやScrollLockのインジケータまで消えてしまうので、NumLockだけでも個別に設定できればなおよかったと思います。 【耐久性】 作りがしっかりしているので、先代同様長く使えそうです。 【総評】 長く変荷重を使用していて、もう少し軽くてもいいと感じるようになったので買い換えましたが、とても快適になりました。 ただ、レビューでよく言われるように打鍵が非常に軽いので、初めてのRealForceでAll30gを選ぶのはおすすめできないなとも感じました。

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REALFORCE R3S R3SA11 [ブラック/ブラック] 412位 4.19
(5件)
0件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語112 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: ホットキー: 静音: サイズ:455x38x142mm 重量:1400g 
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5初めて東プレを買いましたが大満足です

【デザイン】 質実剛健。これぞ、ザ・キーボードという感じ。最初から色違いのキーキャツプのセットを購入してカラーコーディネートも楽しんでいます。 【キーピッチ】 一般的なピッチにつき問題ありません。 【ストローク】 まだ購入したばかりでAPCの設定などいじっていませんが心地よくタイピングできています。これから調整していきたいと思います。 【キー配列】 私は日本語配列を使用しています。特に問題ありません。 【機能性】 まだまだこれから機能性は試していきます。 【耐久性】 購入したばかりで耐久性はこれからですが楽しみです。 【総評】 それまで東プレには興味はあったが高いので買うことはないと考えていたが、10年使えると考えれば高くないと思い直し今回初めて購入しました。まだ使い始めたばかりですが正解だったようです。というか、もっと早く買っておけばよかったと後悔しているくらいです。

4R3Sがおすすめ

 静電容量無接点方式は、アクチュエーションポイント(キーの反応の深さ)を変更できる点が最大のメリットだと思います。打鍵感はメカニカルもメンブレンも大して変わりません。自分のタイピングスタイルに合わせてアクチュエーションポイントを変更することで、タイプミスを大幅に減らすことができますし、結果的に打ちやすくなります。  最近のストロークの短いキーに慣れている方は、別売の2mmスペーサーを使うことをお勧めします。個人的には、キー荷重45g+キーストローク3mm(2mmスペーサー挿入)+APC設定2.2mmで使っています。  普通のキーボードとしては、無線なし&コンパクトな点で、R3・R4よりR3Sが使い易いと思います。  訳あってカラフルにしてみましたが、予想外に普通に使えます。気分転換にお勧めします。

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REALFORCE R4 R4HC81 [メタリックブルー] 412位 -
(0件)
0件 2026/3/17  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語91 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 静音: サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
お気に入り登録8REALFORCE R4 R4HA12 [ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HA12 [ブラック] 412位 -
(0件)
0件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語112
フルサイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
お気に入り登録7REALFORCE R4 R4HA13 [ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HA13 [ブラック] 412位 5.00
(1件)
6件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語112
フルサイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
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5タイピングが快適になった

【デザイン】 シンプルかつ清潔感あり 【キーピッチ】 普通 【ストローク】 普通 【キー配列】 すっきりしたかななし 【機能性】 豊富だが未使用 【総評】 限りなく軽いキータッチを求めて30gを選択。FILCO赤軸より軽い。赤軸は押し込むほど重くなるが、これは軽いままだが、クリック感がある。軽すぎて誤打するというのは、人次第、好み次第そして慣れの問題だと思う。大きいキーがやや重い赤軸と違いこれはどのキーもいたって軽い。ゲームもタイピングも軽いほうがいい私にはぴったりだった。そして静か。 昔のリアルフォースと違い全体的にコンパクトで適度な重さ。 機能は豊富だが、Blootoothなどは使わないので、よくわからない。 値段から躊躇していたけれど、思い切って買ってよかった。タイピングが快適になった。

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REALFORCE R3S R3SC41 [スーパーホワイト/スーパーホワイト] 581位 4.03
(3件)
3件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語91 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: サイズ:369x38x142mm 重量:1100g 
【特長】
  • 静電容量無接点方式を採用した日本語91キー配列の有線キーボード。
  • 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。
  • 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
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5所有欲を満たす極上のタイピング

仕事用に購入しました。 テンキーレスのキーボードが以前から欲しく、エレコムやロジクールなど比較的安価なものを購入しては試しましたがしっくりせず。 そんななかAmazonのセールで安くなっていたので思い切って購入しました。 はっきり言って、自分にはオーバースペックです。 タイピングが早いわけでもなく、物書きを生業としているわけでもありません。 じゃあなんで買ったかというと「憧れ」の一言に尽きます。 良いものは良いのです。そして手にするまでは欲しいという欲求が尽きないのです。 結果として、憧れは自分のものとなり、そして極上のタイピングで日々仕事に励んでいます。 買ってよかった。 【デザイン】 無駄がなくシンプルかつ品のあるデザインです。 マットブラックなキーに暖色系ホワイトで印字されているのでコントラストが低く抑えられており目に優しいです。 【キーピッチ】 フルキーボードのキーピッチです。タイピングしやすい。 【ストローク】 静電容量式らしいキーストロークです。 反応する深さは4段階で設定することができ、Fnキー+カーソル上でPC無しで設定することが可能です。 ちょっと気になったのが、Ctrlやスペースのあるキー行がわずかに奥まっているように感じます。 文字入力では最高評価なのですが、コピペでCtrl+Cなど同時押しするときにキーの段差に違和感を感じることがあります。 【キー配列】 テンキーレスの標準的なキー配列です。 【機能性】 PCのユーティリティソフト無しでキーボードとしての基本的な設定ができるのはありがたいです。 余計なファンクションキーなどは求めていないので必要にして十分ですが、採点基準としては星を一つ減らしています。 機能ボタンとは別項目となりますが、剛性感が高いです。そして重い。 それが故に、タイピングしても本体がぶれたりすることなく、押下した力を全てキーボードが受け止めてくれる感じで安心してタイピングできます。 静音性もこの剛性から来ていると感じます。素晴らしい。 【耐久性】 まだ使って間もないので無評価としました。 キーの耐久性は一生ものでしょう。持ち運ぶものでもないので末永く使用できることを期待しています。

4RealForceシリーズの実力を感じさせる1台だが。

→一年近く使ったので再レビュー。 【デザイン】 黒を基調にしたデザインは主張が少なく機能的で好感が持てる。右上のロゴが若干気になるところだがこれはまぁご愛敬ということで許そう。80%キーボードとしては可もなく不可もなく標準的なデザインだと思っている。 →なお上位モデルのR4では日本語無刻印のシンプルなやつがあるので、そちらの方が間違いなくカッコイイ。 【キーピッチ】 Mac純正キーボードからの乗り換えなのでやや小さく感じてしまう。そのためOやHなどを押すときにたびたび打ち間違いが発生してしまう……のだが、これについては脇を締めて人差し指のホームポジションを意識することで劇的に改善できた。若干モニョモニョするけれど許容範囲内。 →集中力が落ちたときのタイプミスがあまりにも多くて、そして減らせなかった。仕事用のノートパソコンでタイプするときの比ではない。矢印キーが右側の別箇所に配置されているのもマイナスで、矢印をさわろうとするとホームポジションが大きく崩れてタイピングの調子が狂ってしまう。右手を小さくずらして小指で矢印操作することに慣れたノートパソコン勢の自分には最後までなじめなかった。 【ストローク】 すこすこ感がたまらない。予測変換機能がつよい日本語入力システムと組み合わせることでさらに威力を発揮する。趣味で小説書いているのだがこれはうれしい。 →薄型キーボードにありがちな底打ち感がなくて指が疲れにくくて、長時間の執筆をメインに据えている自分にはとても良かった。一時期、薄型キーボードに浮気したけど、3連休で小説を書いていたら指がいたくなって筆が止まったりしたので……このスコスコキーボードはそのあたりの悩みから解放してくれます。そのへんの塩梅はさすが高級品だと思います。 【キー配列】 今のところノーコメント。悪くもないが良いところも思い浮かばないので。 →たくさんタイピングした結果たどり着いたのは「矢印キーは近くにあったほうがいい」「エンターキーが遠いのはしんどい」「英字配列のほうが使いやすい」 最後のやつは自業自得なのですが……フルサイズや80%キーボードになれているヒトには問題ないと思います、ですがノートパソコンのキーボードやMac純正キーボードに慣れている人にとっては、使い込むほど違和感があると思います。 自分の感覚が一般的ではないという意識があるので、本当は☆3にしたかったけど4に留めました。 【機能性】 アプリを入れることでキーコンフィグがきっちりできるのでMac向けのカスタマイズも滞りなく完了できた。 →これは本当にいいです。文句なしの☆5 【耐久性】 まだ半年しか使っていないので無評価。 →キーボードを取り外して中性洗剤で洗ったり、内部に落ちてたゴミくずを掃除できたりと、メンテ性が高くて良かったです。 【総評】 コンパクトモデル(3万5千円くらい?)とどちらにするか迷ったけれど予算の都合でこちらにした。あっちのほうが無線方式で取り回ししやすくサイズ感もMac純正キーボードに近かっただろうし若干失敗した感じもするけど、打鍵の心地よさは気に入っている。こればっかりは実機で試し打ちすればよかったなぁ。R3Sが悪いんじゃなくて、こいつを使っていると手元にないRC1のことがどんどん美人に思えてしまうのよなぁ。 →もしMacユーザがいまからRealforceに手を出すのなら、RF RC1やHHKBを比較対象にして検討した方がいいと思います。矢印キーの位置ってのがじぶんにとってはかなりのくせ者でどうしてもこの点は馴染みきれませんでした。 あと、日本語にしろプログラミングにしろ、長時間タイピングする目的でこのシリーズを検討している人は、英語配列を検討したほうがいいでしょう。もちろん万人向けではないのですが、英字配列キーボードは右手小指でエンターキーを押しやすくてホームポジションタイピングに適しているという圧倒的な長所があります。これは長時間タイピングしつづけるほど日本語配列に対するアドバンテージとして浮かんできます。 そんなわけで私は「スコスコ感で指に優しい」「ホームポジションでの長時間タイピングに適したレイアウト」を加味して、HHKBの英字配列に乗り換えようと思います。モノは良かったけれど自分の用途にはそぐわなかったです。

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REALFORCE R3S R3SC11 [ブラック/ブラック] 581位 -
(0件)
0件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語91 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: 静音: サイズ:369x38x142mm 重量:1100g 
お気に入り登録16REALFORCE R3S R3SA12 [ブラック/ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R3S R3SA12 [ブラック/ブラック] 581位 -
(0件)
0件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語112 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: ホットキー: 静音: サイズ:455x38x142mm 重量:1400g 
【特長】
  • 静電容量無接点方式を採用し、独特の打ち心地を実現したUSBモデルの有線フルキーボード。打鍵感はそのままに打鍵音を静音化。
  • 各キースイッチのオン位置を0.8mm、1.5mm、2.2mm、3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。オフィスワークからゲームまで幅広く利用できる。
  • 好きなキーマップにカスタマイズできるキーマップ入れ替え機能や、よく入力されるキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用可能。
お気に入り登録6REALFORCE RC1 C1HJ23 [スーパーホワイト]のスペックをもっと見る
REALFORCE RC1 C1HJ23 [スーパーホワイト] 581位 -
(0件)
0件 2026/1/15  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語82
70%サイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: 静音: サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 
お気に入り登録14REALFORCE R3 R3HC13 [ブラック/ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R3 R3HC13 [ブラック/ブラック]
  • ¥36,520
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
581位 4.00
(1件)
0件 2022/7/11  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語91 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング: 
この製品をおすすめするレビュー
4ペアリングができず

PLANEXのBT-Micro4(Bluetooth4.0)のBluetoothアダプタにペアリングを試みましたができず。 試行錯誤してみたが原因わからずで、Bluetoothアダプタ:IOData USB-BT50LE(Bluetooth5.0)に新調したところ、難なく接続完了。 同様でお困りの方がいらしたら参考になれば。

お気に入り登録16REALFORCE R3 R3HC23 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]のスペックをもっと見る
REALFORCE R3 R3HC23 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]
  • ¥36,520
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
581位 5.00
(1件)
0件 2022/7/11  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語91 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング: 
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5仕事に必須のキーボードです(他商品と比較は必要です)

【デザイン】 昔ながらの(?)という感じで、私には無骨に感じます。 【キー配列】 違和感は感じません。 【機能性】 bluetooth接続も使え、複数端末とのリンクもできますが、今のところ使うことはありません。 (持ち歩ける重さではないので) 【耐久性】 以前使用していたrealforceシリーズは壊れたことはないです。ただ、いわゆる消耗品だと思いますので、一年保障ですし長く使えたらいいなくらいの感覚で使うものなのかなと思います(保証期間を2年に延長する事ができるキャンペーンをやっていることがあります)。 【総評】 仕事用に使っていますが、非常に良いと思います。 長年東プレのキーボードを愛用しており、30gのものを使用しています。 何年使ってもミスタッチはするのですが、軽さのおかげで疲れはほどんどありません。 比較できる対象としては、 ・学生時代に使っていたlogicoolの安いキーボード ・K370 ・K380 ・仕事用に一時期使用していた、KX1000 ・仕事以外のプライベート用に試しに購入したMX mechanical K380はipad用に買いましたが、JIS配列にならない、電波?の干渉等でiPadでは使えず、パソコンに使うにもキー配列やキーの形状から使いにくかったです KX1000は、magickeyboardのようなペタペタしたキーボードなのですが、私には指が疲れるような気がしました。 MX mechanicalは正直使いにくく感じました。値段はrealforceと変わらないのですが、恐らくキー荷重が重いため違和感を感じるのかなと思います。 あまり悪いレビューは書きたくはないのですが、上に記載した商品は買わない方が良かったなと感じる商品です。 上記の中で、どれか選べと言われたら、値段は関係なく東プレの商品を選ぶと思います。 最初は軽さに違和感がありましたが、しばらくすると慣れましたし、良いキーボードを使っているというプラセボではなく、 本当に使いやすいのだろうな……と思います。 また、値段だけ高く、良くないものだったら、淘汰(?)されてなくなっているんじゃないかなと思います…… ただ、キーボードは時間をかけて使わないと良し悪しがわかりにくいと思います。 慣れの問題もあると思いますから、最初は良くないと思っても慣れてきたら手放せなくなるものになることもあるでしょうし。 キー荷重30gと45gは迷うところだと思いますし、私は現在も45にしておいた方が良かったのかなと思うことはあります。 他社商品との比較では、価格帯の近いMX mechanicalの方が使いやすいという方もいるかもしれませんし、 使用した事がないのですが、HHKBとかkeychronの方が使いやすいという人もいるかもしれません。 家電量販店においてあるかわかりませんが、比較をして購入するのがいいかなと思います。 プライベートではMagickeyboard(bluetoothのMagic keyboardとiPadに繋げるもの)を使っていますが、色々言われることはありますが、私は使いやすいと思っています。

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REALFORCE R4 R4HC13 [ブラック] 581位 4.00
(1件)
0件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語91 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
この製品をおすすめするレビュー
4キーボードの"本物"を追求したい人に

【デザイン】 主張しなくていい。必要最小限の余白と質実剛健で。 白色の本体カラーで、かな印字無しが標準で嬉しい。 この自然さが飽きが来ず、長く使える要因でしょう。 【キーピッチ】 最適化されていて、使いやすい。 【ストローク】 30gの軽さと相まって、良好。 【キー配列】 違和感を感じたことは無い。 【機能性】 特に何かを求めている訳では無い。 最低限でOK。 【耐久性】 多少乱暴にキーを叩いても、壊れる感じはしない。 昔のシリーズも問題無かったので、メーカーを信頼して期待することにします。 【総評】 ここ○○年の間に、Real Force は4回程買い替えています。 決して壊れたり、飽きた訳ではありません。 仕様の違いを試したかったという動機が勝った感ですね。 特に今回は打鍵の軽さ(30g)を体験したくなりました。 打つスピードを重視するなら、断然このモデルになります。 反応が良すぎることもありますが、長時間打っても疲れは少ないと思います。 キーボードの "本物" を求めている人なら、買って後悔することは少ないでしょう。

お気に入り登録7REALFORCE R4 R4HC23 [スーパーホワイト]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HC23 [スーパーホワイト] 581位 4.00
(1件)
0件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語91 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
この製品をおすすめするレビュー
4キーボードの"本物"を追求したい人に

【デザイン】 主張しなくていい。必要最小限の余白と質実剛健で。 白色の本体カラーで、かな印字無しが標準で嬉しい。 この自然さが飽きが来ず、長く使える要因でしょう。 【キーピッチ】 最適化されていて、使いやすい。 【ストローク】 30gの軽さと相まって、良好。 【キー配列】 違和感を感じたことは無い。 【機能性】 特に何かを求めている訳では無い。 最低限でOK。 【耐久性】 多少乱暴にキーを叩いても、壊れる感じはしない。 昔のシリーズも問題無かったので、メーカーを信頼して期待することにします。 【総評】 ここ○○年の間に、Real Force は4回程買い替えています。 決して壊れたり、飽きた訳ではありません。 仕様の違いを試したかったという動機が勝った感ですね。 特に今回は打鍵の軽さ(30g)を体験したくなりました。 打つスピードを重視するなら、断然このモデルになります。 反応が良すぎることもありますが、長時間打っても疲れは少ないと思います。 キーボードの "本物" を求めている人なら、買って後悔することは少ないでしょう。

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REALFORCE R3 R3HA13 [ブラック/ブラック]
  • ¥37,180
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
581位 4.76
(3件)
0件 2022/7/11  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語112 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: ホットキー: 静音: 重量:1600g 電源:単3電池 マルチペアリング: 
この製品をおすすめするレビュー
530gは軽い。軽快である。

【デザイン】好きなデザインです 【キーピッチ】今まで使ったキーボードの中で一番快適です 【ストローク】良いです 【キー配列】良いです 【機能性】良いです 【耐久性】良いです 【総評】30gは初めてなのでまだ慣れなく、今までのより軽すぎるくらいです。

5憧れの30g

FILCO マジェスタッチ黒軸リニアを10年以上使っていますが、掃除しても反応のおかしいキーがあるのでそろそろ寿命かなと思って、前々から気になっていた東プレ。 さてマジェスタッチの黒軸リニアは押し下げ圧60gとかだった気がするので、30gはかなり軽いです。重い軸から軽い軸へ一気に飛ぶのはどうなのかなと思って45gと迷いましたが、どうせ買うならと30gにしました。 キーの軽さにはすぐ慣れましたが、数日使っていて気づいたのが、昔突き指したところが長時間タイピングしていると疼いてくるのがツライんですが、このキーボードではなりません。 APC機能は確かに押し下げ量が変化しますが、常に最短でやってます。 ミスタイプが増えるかなとか、指をおいただけで文字が入ってしまうかとか思いましたが、特に変化もなかったので、文字入力時でもFPSゲーム時でも同じにしています。 PCとは有線接続しています。最初だけ無線接続していたけど、スタンバイモード入るのがキライでやはり有線です。無線で入力ラグはそこまで感じなかったです。電池の持ちに関しては不明。基本的にPCでしか使わないので無線でやることはたぶんないです。 静音キー仕様なのか、底打ちしても静かです。標準キーの音は知らないので比較はできませんが。 マジェスタッチはメカニカルなので底打ちすれば結構カチャカチャ音がしていて通話中に音が拾われていましたが、このキーボードだと音がマイクに拾われにくいようです。 カスタマイズができるがためにキーボードトップ面が一部ペコペコ浮いてて(特にスペースキー周辺)、これがスペースキーを打ったときに異音を発生させるというレビューを見ましたが、確かに音は他のキーと異なりますが、個人的には特に気になりませんでした。 使い出したばかりなので耐久性はわかりませんが、末永く使えることを期待します。キーボードはよく触れるモノだけに、いい買い物ができたと思っています。

お気に入り登録4REALFORCE R4 R4HA21 [スーパーホワイト]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HA21 [スーパーホワイト] 581位 -
(0件)
0件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語112
フルサイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
お気に入り登録3REALFORCE R4 R4HA22 [スーパーホワイト]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HA22 [スーパーホワイト] 581位 -
(0件)
0件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語112
フルサイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
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REALFORCE R4 R4HA23 [スーパーホワイト] 581位 5.00
(1件)
6件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語112
フルサイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
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5タイピングが快適になった

【デザイン】 シンプルかつ清潔感あり 【キーピッチ】 普通 【ストローク】 普通 【キー配列】 すっきりしたかななし 【機能性】 豊富だが未使用 【総評】 限りなく軽いキータッチを求めて30gを選択。FILCO赤軸より軽い。赤軸は押し込むほど重くなるが、これは軽いままだが、クリック感がある。軽すぎて誤打するというのは、人次第、好み次第そして慣れの問題だと思う。大きいキーがやや重い赤軸と違いこれはどのキーもいたって軽い。ゲームもタイピングも軽いほうがいい私にはぴったりだった。そして静か。 昔のリアルフォースと違い全体的にコンパクトで適度な重さ。 機能は豊富だが、Blootoothなどは使わないので、よくわからない。 値段から躊躇していたけれど、思い切って買ってよかった。タイピングが快適になった。

お気に入り登録6REALFORCE R4 R4HA71 [スーパーホワイト]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HA71 [スーパーホワイト] 581位 -
(0件)
0件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語112
フルサイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
お気に入り登録REALFORCE R4 R4HB23 [スーパーホワイト]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HB23 [スーパーホワイト] 581位 -
(0件)
0件 2026/4/ 1  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 英語108
フルサイズ
USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/iPadOS/Android スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: 電源ON/OFFスイッチ: サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
お気に入り登録3REALFORCE R4 R4HC61 [ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R4 R4HC61 [ブラック] 581位 -
(0件)
0件 2025/10/14  有線/ワイヤレス(無線) 静電容量無接点方式 日本語91 USB
Bluetooth
 
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応: 角度調整機能: 静音: サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング: 
お気に入り登録13REALFORCE R3S R3SC12 [ブラック/ブラック]のスペックをもっと見る
REALFORCE R3S R3SC12 [ブラック/ブラック] -位 5.00
(1件)
7件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語91 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: 静音: サイズ:369x38x142mm 重量:1100g 
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5初めての「東プレ製キーボード」

【デザイン】 マットブラックみたいな色合いで凄く良いです 【キーピッチ】 使い慣れたものだから問題なし 【ストローク】 何れにしても癖で下まで押し込むから恩恵は感じられないけどタッチ感は凄く良い 【キー配列】 使い慣れたものだから問題なし 【機能性】 基本的なものしか使わないから分からないけど凄く良い感じ 【耐久性】 買ったばかりなので実感はないけど長く使えるはず 【総評】 今まで使っていたメカニカルに比べて数倍は「静か」です 1万円未満のを何台か乗り換えて来たけど全て無駄だったと理解しました 最初からコレを買っておけば良かったのに・・・と、今更ながら後悔してます キータッチの感触が良いのは勿論ですが、 東プレ製を使ってる!という満足感を味わえます 思うに、中途半端なキーボードを何台も乗り換えるより、 思い切ってコレを買った方が「お得」だと思いました ちなみに、 個人的にはキー荷重45gを買った方が良かったのかも?と感じてます

お気に入り登録11REALFORCE R3S R3SA21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]のスペックをもっと見る
REALFORCE R3S R3SA21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト] -位 4.19
(5件)
0件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語112 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: ホットキー: 静音: サイズ:455x38x142mm 重量:1400g 
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5初めて東プレを買いましたが大満足です

【デザイン】 質実剛健。これぞ、ザ・キーボードという感じ。最初から色違いのキーキャツプのセットを購入してカラーコーディネートも楽しんでいます。 【キーピッチ】 一般的なピッチにつき問題ありません。 【ストローク】 まだ購入したばかりでAPCの設定などいじっていませんが心地よくタイピングできています。これから調整していきたいと思います。 【キー配列】 私は日本語配列を使用しています。特に問題ありません。 【機能性】 まだまだこれから機能性は試していきます。 【耐久性】 購入したばかりで耐久性はこれからですが楽しみです。 【総評】 それまで東プレには興味はあったが高いので買うことはないと考えていたが、10年使えると考えれば高くないと思い直し今回初めて購入しました。まだ使い始めたばかりですが正解だったようです。というか、もっと早く買っておけばよかったと後悔しているくらいです。

4R3Sがおすすめ

 静電容量無接点方式は、アクチュエーションポイント(キーの反応の深さ)を変更できる点が最大のメリットだと思います。打鍵感はメカニカルもメンブレンも大して変わりません。自分のタイピングスタイルに合わせてアクチュエーションポイントを変更することで、タイプミスを大幅に減らすことができますし、結果的に打ちやすくなります。  最近のストロークの短いキーに慣れている方は、別売の2mmスペーサーを使うことをお勧めします。個人的には、キー荷重45g+キーストローク3mm(2mmスペーサー挿入)+APC設定2.2mmで使っています。  普通のキーボードとしては、無線なし&コンパクトな点で、R3・R4よりR3Sが使い易いと思います。  訳あってカラフルにしてみましたが、予想外に普通に使えます。気分転換にお勧めします。

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REALFORCE R3 R3UC21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]
  • ¥26,400
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
-位 5.00
(3件)
0件 2022/11/ 7  有線 静電容量無接点方式 日本語91 USB  
【スペック】
キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能: 静音: サイズ:379x39x163mm 重量:1300g 
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5テキスト打ち込みで唯一無二の優れたキーボード

既に別の場所で、他のキーボード筐体との打鍵音比較をやっているので、他のキーボードとの比較を見たい方はそちらをご覧ください(https://veveve.hatenablog.com/entry/2024/12/31/003505#REALFORCE-R3-%E6%9C%89%E7%B7%9A-45g-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E9%85%8D%E5%88%97)。 ここでは主に打鍵感と使い心地の点からレビューします。 (主に感覚についてのレビューとなり個人差はあるかと思いますが、手元で所有している17台ほどを比較対象としているので、ある程度は客観的かと思います。) 【総評】静音性はそこそこだが、長い間キータイプをしていてもうち疲れのない優しい打鍵感が唯一無二 〔所感〕 昨今はメカニカルキーボードもだいぶ手の出しやすい値段で手に入れることができ、気軽にキースイッチやキーキャップを変更できるので、少し調べれば自分好みにカスタマイズ可能です。 そんな中にあって、なおりアルフォースは唯一無二の存在として高い価値を持っていると私自身は考えています。 まず打鍵音ですが、最近の静音キースイッチの性能はかなり高く、正直私が所有しているものでも3種類ほどはリアフォよりも静かな音です。ただ、そこに打鍵感が加わると話が変わってきます。 キースイッチには重さや抵抗を感じるポイントが何か所かあり、テキストを打ち込む作業を長くやればやる分だけ、その部分にちょっとしたストレスを感じるようになってきます。 主には@キーの押し始め、Aタクタイルやクリッキーのスイッチであればスイッチ感を感じる点、Bキーの押し終わり、の3点です。うち@とB、特にBについては、2時間以上のテキスト作業をおこなっていると、跳ね返りが強すぎると指がじんじんと痛くなり、跳ね返りが弱すぎると無駄に強くスイッチを叩きすぎて筋肉に負荷がかかっているような痛みが生じます。 しかし、リアルフォースは@もBも非常に柔らかなリアクションで、2時間のテキスト作業でも相対的には疲れが生じにくいですし、何より指に痛みなどのストレスを感じません。 それほどテキストを打ち込むような環境にない人であれば、他のメカニカルキーボードでもそう変わらないように感じるかと思いますが、テキスト作業を生業としていたり、長い間テキストを打ち込み続けるような作業をおこなう環境にある人には、ほとんど唯一無二のキーボードとしておすすめできます。 【機能性】無線バージョンはバッテリーの持ちがよくない。その他の機能は一部の利点を除き可もなく不可もなし。 〔所感〕 リアルフォース、およびHHKBの製品を購入する前に複数の愛好家の方に取材をしたのですが、無線バージョンで使用する場合、バッテリーの持ちが非常に悪く、結局有線のまま使用することになったと異口同音に言われたので、私は有線バージョンを購入しました。 最近の他のメカニカルキーボードではまずバッテリー持ちが悪いという話は聞きませんので、そこは明確に弱点になるかと思います。 ソフトウェアについては、他のメカニカルと比べると若干秀でている部分があります。それはアクチュエーションポイントの変更が可能なことです。 他のメカニカルキーボードでもほとんどの場合、ソフトウェアでキーマップ変更などは可能ですが、アクチュエーションポイントの変更は、ごく最近登場したマグネティックキーボード以外のメカニカルでは見かけない機能です。 ただ、アクチュエーションポイントの変更は、(人にもよると思いますが)ゲームなどで使用しない限り、気分によって変える程度のものなので、それほどの利点にはならないかなと個人的に考えています。 キースイッチは当然変更不可です。この点は明確にメカニカルキーボードの利点かと思います。 キーキャップは限定的に変更可能ですが、やはり種類の点ではメカニカルキーボードには及びません。 総じて、テキストを打つというキーボード本来の機能においては非常に優れていますが、その他の点においては甲乙ありと言ったところです。

5至高のキーボード

自宅でテレワーク用にR3HA11を愛用していますが、偶に会社に出社した際に供与されているキーボードが安物のため、作業効率が悪く悩んていました。 会社用にもう一台REALFORCEのキーボードを探していたところ、ほぼ未使用中古の本機が2万円即決で売られていたので購入しました。 【デザイン】 REALFORCEのキーボードは種類が多いので、どれを買うか悩みますね。 キーボードの色は大きく黒(ダークグレー)と白があり、黒の場合は昇華印刷とレーザー刻印があります。 本機は昇華印刷でダークグレーのキーに黒の印刷となっており、暗い部屋での視認性は皆無に等しいです。 明るい部屋であれば見えますが、ブラインドタッチが苦手な人は使いにくいかもしれません。 デザイン性から言えば、クールで格好良いですが。 【キーピッチ】 一般的なキーピッチで、隣のキーに誤爆することはありません。 【ストローク】 こちらも平均的。 ソフトウェアやで押し込んだときに反応するストロークの変更が可能。 また別売りのスペーサーで物理的なストロークの変更も可能で好みが選べます。 【キー配列】 標準的な日本語キー配列で、どこかのキーが狭いといったこともありません。 省スペースキーボードのように、上下左右キーの誤爆もありません。 【機能性】 APC機能で反応する深さの設定が可能。 ソフトウェアで、キーの入れ替えが可能。 別売りスペーサーでキーストロークの変更が可能。 別売りパネルデザインキットで、キーボードの上面を好きなデザインに変更可能。 【耐久性】 購入してから間もないので実際の耐久性は不明ですが、メーカーが10年耐えられるとうたっていますし、問題ないでしょう。 【総評】 何よりも打鍵感が素晴らしい。 スコココという響きは癖になります。 テレワークでzoomなどの会議を行っていても、打鍵音は気にならないです。 このキーボードに慣れると、カチャカチャいうキーボードが耐えられなくなります。 なお、暗い部屋では視認性が悪くバックライトも当然無いので、ゲーミング向けには向かないと思います。 一応Nキーロールオーバーはありますが、文章を書いたりプログラミングする際に威力を発揮します。 所有感が高まりますし、実際に仕事の効率も良くなるので、高価ではありますが満足できると思います。

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