スペック情報
22位
12位
5.00 (3件)
0件
2024/10/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
61位
20位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語89
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 604g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 本当に静かなキーボードだと思います。
【デザイン】
シンプルでとても良いです。
【キーピッチ】
特に不都合は出ていないので、自分の手には合っていると思います。
【ストローク】
ロープロファイルなので本当にノーマルとノートの中韓。
【キー配列】
ちゃんと「_」キーがありFn併用みたいなことがない。
Shiftキーのサイズが1しかないのは問題にならないが、Shiftとカーソルキーの間やバックスペースの右に隙間がないことで変換範囲指定ミスやタイプミスが増えた。
【機能性】
特に高度なものは求めいていないので十分。
ただしバックライトの指定が細かく出来ず、数種類のパターンから選ぶのみなのが惜しい。
特定キーのみ常時点灯とか出れば……。
【耐久性】
使い始めたばかりなので評価せず。
【総評】
タイプ音が本当に静かです。
キーを叩くような事をしなければコトコトポクポク打てます。
173位
55位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
232位
65位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/11
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91 80%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
167位
96位
- (0件)
0件
2026/5/12
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 98%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 398.6x13.2x141.1mm
重量: 787.3g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間:約60〜100時間(ライト点灯時)/最大約1000時間(ライト消灯時)
マルチペアリング: ○
104位
122位
5.00 (3件)
0件
2020/11/25
2020/10/中旬
有線
パンタグラフ
日本語103
USB USB Type-C
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.9±0.2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 365x14.42x127.4mm
重量: 360g
【特長】 薄型&コンパクトな有線USB Type-Cスリムキーボード。最薄部6mmの超薄型形状で、最厚部でも14.4mmで持ち運びや収納に便利。 ノートパソコンと同じパンタグラフキー方式を採用。キーの形状はアイソレーションタイプで爪の引っ掛かりを軽減する。 ボリューム調整などメディアプレーヤー操作時に便利なファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性は?ですが、使い勝手が良い。
【デザイン】良い
【キーピッチ】ベスト
【ストローク】ベスト
【キー配列】ベスト
【機能性】使いやすい。
【耐久性】
以前、使用していたSKB-SL31BK「USB接続」は、
打ちやすかったのですが
1ケ月ほどでテンキーの「0」が接触不良、
11ケ月ほどで「P」が接触不良。
原因不明?
この機種も、いつ接触不良になるのか分かりません。
耐久性は・・?
【総評】
使い始めて三か月以上経ちますが不具合はありません。
5 スマホの文字入力用で
家で、スマホ(android)の文字入力をするために、このキーボードを購入しました。全く問題なく、使用できました。スマホからの直接入力と比べれば、格段に、効率的です。
これまで、何かよくわからない事情で、bluetoothが使えないことがしばしばあって、有線のキーボードを探していました。
このキーボードで十分です。買ってよかったです。
186位
145位
4.00 (1件)
0件
2025/11/ 6
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 96%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 374.5x14.3x131.6mm
重量: 585g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 めちゃくちゃ良い、まではいかないくらいの良い
自宅用PCで、メカニカル、テンキー付き(省スペース)を使用していたが、PC以外の作業もするため、低めかつワイヤレスも使えるキーボードを探していました。個人的な好みとしてテンキーは欲しいのですが、フルサイズは場所を取るため、除外してしまうと、ほとんど選択肢がない状況。
メカニカルが欲しかったが、ピッタリくるものがない中でそこまでの金額を出そうとならなかったため、シザーズタイプである本製品を購入。
【デザイン】
シンプルだが高級感がある。筐体の表面も艶消しでしっかり仕上げてある。
Mac用カテゴリに入れられているが、そこまでMac感はない。
【キーピッチ】
ピッチは基本的にフルサイズと同じと思われるので、打ちやすい。手は小さめだが、スピードタイピングも可能。
【ストローク】
浅くもなく深くもなく。もう少し安っぽいものだとペシャペシャしたり、裏に金属板が仕込んであって硬い底付き感があるものが多いが、しっかり押し込んでいる感触がある。
【キー配列】
省スペースタイプのため、十字キーやdelなどは独自の配置だが、打ちやすい。
【機能性】
ノートPCのように各Fキーが機能キーと兼用になっているが、fnキーがないため、どちらかとしてしか使えない?(もしかしたら方法があるかもだが)
【耐久性】
使用して1ヶ月程度なので評価しない。
【総評】
elecomなどに同サイズのものはあるが、どちらかというと廉価タイプだったりする中で、6,000円前後でこのクオリティはすごい。
ただ、低〜中の価格帯のキーボードは壊れやすいイメージがあるため、耐久性が心配。
387位
176位
4.00 (1件)
0件
2025/11/ 6
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 96%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 374.5x14.3x131.6mm
重量: 585g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 めちゃくちゃ良い、まではいかないくらいの良い
自宅用PCで、メカニカル、テンキー付き(省スペース)を使用していたが、PC以外の作業もするため、低めかつワイヤレスも使えるキーボードを探していました。個人的な好みとしてテンキーは欲しいのですが、フルサイズは場所を取るため、除外してしまうと、ほとんど選択肢がない状況。
メカニカルが欲しかったが、ピッタリくるものがない中でそこまでの金額を出そうとならなかったため、シザーズタイプである本製品を購入。
【デザイン】
シンプルだが高級感がある。筐体の表面も艶消しでしっかり仕上げてある。
Mac用カテゴリに入れられているが、そこまでMac感はない。
【キーピッチ】
ピッチは基本的にフルサイズと同じと思われるので、打ちやすい。手は小さめだが、スピードタイピングも可能。
【ストローク】
浅くもなく深くもなく。もう少し安っぽいものだとペシャペシャしたり、裏に金属板が仕込んであって硬い底付き感があるものが多いが、しっかり押し込んでいる感触がある。
【キー配列】
省スペースタイプのため、十字キーやdelなどは独自の配置だが、打ちやすい。
【機能性】
ノートPCのように各Fキーが機能キーと兼用になっているが、fnキーがないため、どちらかとしてしか使えない?(もしかしたら方法があるかもだが)
【耐久性】
使用して1ヶ月程度なので評価しない。
【総評】
elecomなどに同サイズのものはあるが、どちらかというと廉価タイプだったりする中で、6,000円前後でこのクオリティはすごい。
ただ、低〜中の価格帯のキーボードは壊れやすいイメージがあるため、耐久性が心配。
355位
176位
- (0件)
0件
2025/3/31
2025/2/26
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 429x14.5x130mm
重量: 623g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
636位
176位
- (0件)
0件
2026/4/16
2026/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語82 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 318.1x18.9x141.5mm
重量: 827g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
495位
176位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
264位
176位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語89
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 604g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 本当に静かなキーボードだと思います。
【デザイン】
シンプルでとても良いです。
【キーピッチ】
特に不都合は出ていないので、自分の手には合っていると思います。
【ストローク】
ロープロファイルなので本当にノーマルとノートの中韓。
【キー配列】
ちゃんと「_」キーがありFn併用みたいなことがない。
Shiftキーのサイズが1しかないのは問題にならないが、Shiftとカーソルキーの間やバックスペースの右に隙間がないことで変換範囲指定ミスやタイプミスが増えた。
【機能性】
特に高度なものは求めいていないので十分。
ただしバックライトの指定が細かく出来ず、数種類のパターンから選ぶのみなのが惜しい。
特定キーのみ常時点灯とか出れば……。
【耐久性】
使い始めたばかりなので評価せず。
【総評】
タイプ音が本当に静かです。
キーを叩くような事をしなければコトコトポクポク打てます。
433位
176位
- (0件)
0件
2026/5/12
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 98%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 398.6x13.2x141.1mm
重量: 787.3g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間:約60〜100時間(ライト点灯時)/最大約1000時間(ライト消灯時)
マルチペアリング: ○
418位
231位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
241位
231位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語88 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
827位
306位
- (0件)
0件
2025/3/31
2025/2/14
有線/ワイヤレス(無線)
英語77 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
512位
306位
5.00 (3件)
0件
2025/3/31
2025/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
433位
306位
5.00 (1件)
0件
2024/10/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 429x14.5x130mm
重量: 623g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
この製品をおすすめするレビュー
5 文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。
495位
306位
- (0件)
0件
2024/12/24
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 555g 電源: 充電池
387位
306位
- (0件)
0件
2025/3/31
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー:有線、無線時ともに対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 447.9x32.5x149mm
電池・バッテリー寿命: 連続使用:最大225時間(バックライトオフ)/最大100時間(RGB輝度最少時)
マルチペアリング: ○
873位
306位
- (0件)
0件
2025/3/31
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー:有線、無線時ともに対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 447.9x32.5x149mm
電池・バッテリー寿命: 連続使用:最大225時間(バックライトオフ)/最大100時間(RGB輝度最少時)
マルチペアリング: ○
203位
306位
- (0件)
0件
2025/6/27
2025/7/ 4
有線/ワイヤレス(無線)
英語 75%
USB USB Type-C Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
マルチペアリング: ○
609位
306位
5.00 (2件)
0件
2024/12/24
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語100
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 374.5x23.5x138mm
重量: 665g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムバッテリー、最大動作時間:約100時間(ライトオフ時)
この製品をおすすめするレビュー
5 手軽に始めるおしゃれなロープロファイルメカニカルキーボード
Flow Lite 100(OE922G)は、落ち着いたくすみカラーが印象的で、白いデスクにも自然に馴染むデザインが魅力的です。筐体はプラスチック製ですが、ざらつきのある質感のおかげで安っぽさはなく、見た目と触り心地の両方で満足できます。
キーピッチは標準的で扱いやすく、キー形状の影響か全体がコンパクトに感じられます。指の移動で気になる点はなく、長文入力でも疲れにくいです。ロープロファイルとしては標準的なストロークで、通常プロファイルのキーボードと併用しても違和感がありません。押し心地は良好で、打鍵音も落ち着いており、プラスチック筐体にありがちな軽い響きが出ない点は評価できます。
キー配列に関しては特に違和感はなく、テンキー付きであることから数字入力を効率的に行えます。英字配列に慣れている方であれば、日本語入力周りで困る点もありません。
普段は Bluetooth 接続を使用していますが、2.4GHz ドングルを本体に収納できる点は扱いやすいと感じます。ホットスワップやキーリマップなどの機能は使用していませんが、バッテリー持ちは十分で、日常利用で不便を感じることはありませんでした。
約2ヶ月使用した範囲では外観や打鍵感の変化は見られず、不具合も発生していません。長期的な使用にも耐えられる印象があり、今後キースイッチやキーキャップを交換して楽しめる余地もあります。
総合評価としては5点満点中4.5点です。フルサイズでありながら、手軽に本格的なロープロファイル・メカニカルキーボードを始めたい方にとって、扱いやすくバランスの良いモデルだと感じます。改善点はほとんどありませんが、この価格帯で金属筐体であればさらに満足度が高まると思います。
5 柔らかいキータッチとコンパクトなサイズ
今回は3Dソフトを使うために、Keycchrome Q1 Maxはプログラミング用に残して、10キーのあるキーボードを探していて、このキーボードのタイピングをお店でテストして気にいったため購入しました。10キーつきのキーボードの選択肢としては、Q1Maxに別売りのテンキーを合わせるか、LogicoolのMX Keysにするかと迷いましたが、このキータッチの新鮮さと省スペースなことが気にいりこれにしました。MX Keys も使っていたことがあるのですが、スペースを取りすぎて、マウスを置く場所が遠くなってしまうのが難点です。このキーボードを買う前はQ1 Maxの底打ちの感じが嫌いで2万もするキーキャップを購入して底打ちする前にスイッチが入るようにしていましたが、6万近い投資をしていたQ1Maxがなんだったのというぐらい、底打ちが柔らかくて気にならないレベルにこのキーボードはなっています。Flow2もでますが、金属の筐体の反響音を楽しむための高級品で、底打ちの柔らかさを求める人には断然こちらのほうをおすすめします。在庫の関係でビンテージグレーという色を選びましたが、白ほど汚れが目立たず。黒ほど無難な印象はなく、ほどよく明るい色が絶妙にカッコイイ。気になる点といえばテンキーの0の位置が独特でよく誤爆してアローキーを押してしまうことです。これはなれの問題でなんとかなりそうです。パラメーター入力で10キーは大活躍するので、🔟キーつきキーボードをあえて買い直した価値は十分にあったと思っています。私はLinuxメインで使っているのでOSの機能拡張でCapsLockとCtrlを入れ替えていますが、OSの機能拡張を無視するソフトがあるので、欲をいえばVIAに対応してほしかったです。USBワイヤレスコネクタのあるおかげで通信は安定、ドライバーを入れなくてもLinux環境で問題なく動作しています。価格的にもLogicoolのMX Keysと並ぶぐらいの値段、キータッチの好みと大きさで選ぶと良いと思います。
1012位
306位
4.00 (1件)
0件
2025/10/28
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(無線及び有線時)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 306x15x116mm
重量: 525g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 実物見て触ってから買ったほうが良い
ロープロファイルのメカニカルワイヤレスキーボードとしては結構いい。けど…
レイアウトをコンパクトにまとめているため、ファンクションキーそのものの配置間隔やその下の数字キーとのギャップが無いなどブラインド入力がやりにくくなった。
これは使ってみないとわからないのでしょうがない。もしお試し出来たら違うやつ買った。
バッテリー持ちは表記通り。
スリープモードは無効設定も可能。
JIS配列は上下左右アローキーの配置が変。
keychronは電源兼接続モード切替スイッチが不満。電源用にスイッチ分けてほしい。
433位
408位
5.00 (3件)
0件
2025/3/31
2025/2/14
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
950位
408位
5.00 (3件)
0件
2025/7/10
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
658位
408位
- (0件)
1件
2024/10/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
英語109 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 429x14.5x130mm
重量: 623g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
778位
408位
5.00 (1件)
0件
2025/3/31
2025/2/14
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 429x14.5x130mm
重量: 623g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
この製品をおすすめするレビュー
5 文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。
1012位
408位
- (0件)
0件
2026/4/16
2026/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語82 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 318.1x18.9x141.5mm
重量: 827g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
693位
408位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
1188位
408位
- (0件)
0件
2026/4/16
2026/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
559位
408位
- (0件)
0件
2025/10/28
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(無線及び有線時)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 306x15x116mm
重量: 525g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時)/最大40時間(RGB最小輝度時)
マルチペアリング: ○
559位
408位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語88 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
950位
408位
- (0件)
0件
2025/7/30
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語88 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
873位
408位
- (0件)
0件
2026/5/22
2026/5/16
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 327.6x31.8x145mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大660時間(バックライトオフ時)/最大200時間(RGB最小輝度時)
マルチペアリング: ○
1012位
408位
- (0件)
0件
2026/5/22
2026/5/16
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語112 80%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 446x31.09x137mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー
マルチペアリング: ○
1188位
408位
- (0件)
0件
2024/6/26
2024/6/13
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91 80%TKLレイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 365x32.6x137mm
重量: 2045g 電池・バッテリー寿命: ワイヤレス時連続使用:最大180時間(バックライトオフ時)/最大100時間(RGB最小輝度時)
マルチペアリング: ○
1012位
590位
- (0件)
0件
2024/10/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
英語77 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
658位
590位
5.00 (1件)
3件
2025/3/31
2025/2/26
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ抜群のキーボード
B6 Proを使用していて非常に使い勝手が良かったので75%レイアウトのこちらも購入しました。
Keychron Launcherからの各種設定が可能で、自宅の指先の環境を外でもそのまま使えます。
オンボードメモリなので一度設定してしまえばどのPCにつないでも同じショートカットが使えます。
持ち運びしやすいサイズで、価格もお手頃、キーマップ変更もマクロ登録も可能でコスパ最強のキーボードですね。
【デザイン】
B6 Proと同様にシンプルで良いです。
傾斜角も同じですね。
【キーピッチ】
ピッチも狭くなっているなどは無さそうなので使用時の違和感もありません。
【キー配列】
ここがB6 ProOと少し違います。
B6 ProはF13、B1 ProはDelになっています。
カーソルキーは逆T字型では無いので、違和感ある人はいるかもしれません。
【機能性】
マクロ登録がとても便利です。
一度使うと抜け出せなくなります。
1514位
590位
- (0件)
0件
2025/10/28
-
有線/ワイヤレス(無線)
英語98 96%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 374.5x14.3x131.6mm
重量: 585g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間
マルチペアリング: ○