スペック情報
11位
19位
4.39 (61件)
215件
2021/10/21
2021/11/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。 Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
29位
36位
4.39 (61件)
215件
2023/2/21
2023/3/ 2
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
122位
177位
4.39 (61件)
215件
2021/10/21
2021/11/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。 Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
691位
229位
4.00 (1件)
0件
2022/9/20
2022/9/15
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.0〜1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○
RGBバックライト: ○ サイズ: 355x42x128mm
重量: 635g
この製品をおすすめするレビュー
4 音が割と大きい/良い打鍵感/ソフトは微妙
【総評】
とても良い、気に入っています。
エレコムのゲーミング(VK200)と、REALFORCE(R3S R3SC31)と比較すると、ただの好みに偏った評価になるが、REALFORCEより何かも好みで、個人的にはREALFORCEよりこちらが断然良い。
打ち心地はエレコムより良いが、打鍵音はあまりにオモチャみたいな音がするので、良い音とは言えないと思う。
【ソフト(GG)】
評判悪いらしいですが、その通りでした。
エレコムやREALFORCEなどと違って、一番微妙な作りで、分かりにくいソフトですが、コルセアのiCUEと比べると簡単です笑
インストールすると、複数の機能が一度にダウンロードされます。起動オンオフは選べますが。
初心者には少しだけ分かりにくいソフトですが、iCUEや、高性能なゲーミングキーボードに慣れている人には問題ない範囲だと思います。
※「無変換」と、ファンクションキーのみ、機能が他のキーへ移動することができませんでした。
【打鍵感・キーピッチ・ストローク】
とても軽く、指の運びもスラスラ進みます。
今までキー荷重45gしか体験したことがなく、35gは初めてだがとても良い。45gよりも軽いほうが好みだと知った。
45gでも、軸の違いでかなり体感の重さは変わる。エレコムの銀軸45gは、このApex 9 TKLより少し重いくらいに感じたので、この重さの数字だけでは感覚は掴みにくいかも。
キーピッチとストロークは特に何も不満はない。良いと思う。
【打鍵音】
大きい。音が大きいと評判のエレコムのVK200(210)などと比べて、これよりほんの少し小さくなったかな、くらいです。スペースキーは結構大きな音。
カチャカチャとオモチャみたいな感じの音がします。
オモチャ感のある音では無い方がかっこいいと思うので、この音だけは少し残念に思う。
【厚み有り/リストレスト必須】
手前の板台の厚みは14.5oだが、手前のキートップまで入れた厚みは32o。
エレコムのキーボードも使用していて、それは手前の板厚が18.5oだが、キートップまでは28o。
この厚みだと、手元にクッション無しで扱うのは苦しいし、手を痛めるので、パームレストorリストレストは必須可と思います。
前列のキーを押し込んだ時の高さは28oくらいなので、2cmくらいの高さのクッションなら楽かもれないが、薄いと高さが足りないかも知れない。
(ホームセンターでクッションになる材料と、上の生地などを買ってクッション自作すると、好きな高さと好き長さのものができます。)
【デザイン】
悪くはないと思うが、もう少し良く出来るのではないかと思うデザイン。
機能というか、本体の板台に、 キー台を囲む隙間があるが、それが割と大きな隙間だ。ずっと使うなら、ここに埃や汚れが入り込み蓄積すると、普通のメンブレンスイッチ等みたいに掃除はできなそうなので、長期の使用での汚れの入り込みは機能をその内邪魔するのではと、とても気になったところ・・・・・・
【機能性】
・ソフトの機能性はもう少し改善してほしいと思う。
・本体の滑り止め機能は5000円のエレコムより劣る、強い滑り止めではなく、少し動くかも。
キーマップに表示はないが、ちゃんと無いキーも割り当て移動できる。本体のみで変更できるAPCも、各割り当て機能での変更も問題なく稼働していて、Androidスマホでも問題なく動く。
【キー配列】
キー割り当て変更ができるので、さほど気にしないで良いが、「無変換」だけは移動できなかった。他の機種もそうなのかは分からない。
【SteelSeriesのサポート】
問い合わせたが、割と対応してくれる。
一生懸命問題解決しようとしてくれ、返信も速く、とても好印象だった。
454位
299位
- (0件)
0件
2026/5/19
2025/10/14
有線
日本語93 80%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.9mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○
RGBバックライト: ○ サイズ: 380.8x24.5x139.2mm
重量: 744g
1009位
412位
- (0件)
0件
2022/9/20
2022/9/15
有線
英語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.0〜1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○
サイズ: 355x42x128mm
重量: 635g
660位
412位
- (0件)
0件
2026/5/19
2025/9/25
有線
英語61 60%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.9mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○
RGBバックライト: ○ サイズ: 296.2x24.5x117.7mm
重量: 500g
955位
412位
- (0件)
0件
2026/5/19
2025/10/14
有線
英語89 80%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.9mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○
RGBバックライト: ○ サイズ: 380.8x24.5x139.2mm
重量: 738g
294位
412位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 1.8 mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.82m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○
RGBバックライト: ○ サイズ: 437x17x156mm
重量: 780g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: バックライト消灯時:最大200時間/バックライト点灯時:50時間
【特長】 「CHERRY MX Ultra Low Profile」を採用した薄型メカニカルゲーミングキーボード。11〜17mmの極薄筐体に、ストローク1.8mmの静音スイッチを搭載。 「CORSAIR SLIPSTREAMワイヤレステクノロジー」による高速無線接続のほか、BluetoothやUSBによる有線接続にも対応する。 テンキー上に4つの「Gキー」を搭載。iCUEにより各種マクロやショートカットを自由に登録できる。オンボードメモリーで最大50のプロファイル保存が可能。
635位
581位
- (0件)
0件
2024/4/12
-
有線
メカニカル
日本語109
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.5mm
軸の種類: 茶軸 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Linux
アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○
RGBバックライト: ○ サイズ: 447.9x44.19x152.2mm
重量: 945g
737位
581位
- (0件)
0件
2022/9/20
2022/9/15
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.0〜1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○
サイズ: 293x40x103mm
重量: 676g
590位
581位
3.26 (7件)
20件
2022/8/ 9
2022/8/18
ワイヤレス(無線)
英語
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月
マルチペアリング: ○
【特長】 iPhone、iPad、MacbookなどのAppleデバイスを最大3台と接続できる、Mac用のテンキーレス小型ワイヤレスキーボード。 スイッチ1つで切り替え可能な「Easy-Switch」機能を搭載し、MacOSとWindowsをまたいだファイル共有を実現。USB-C to USB-Cによる急速充電が可能。 Macユーザーの利用習慣を考慮した英語キー配列を採用。ファンクションキーにはディクテーションキー、絵文字キー、マイクミュートキーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 「Logi Bolt」接続方法について
同じロジクールのマウス「MX MASTER 3S」と同時に購入しましたので、Macとの接続にはマウスに付属している「Logi Bolt USBレシーバー」を使いました。
初期設定の時に困ったのは、いったんBluetooth接続されてしまったものを「Logi Bolt」接続に変更する方法でした。
ペアリングモードにすればいいのだろうと思うのですが、電源を入れ直しただけではペアリングモードに入れません。
Bluetooth接続を解除してもダメでしたが、ググってみるとキーボードのリセット方法が分かり、無事「Logi Bolt」接続が出来ました。
リセット方法
「電源を入れたら[esc]→[o]→[esc]→[o]→[esc]→[b]を押す」
です。
設定アプリの「Logi Options+」でキーボードのカスタマイズが出来るのが便利です。
キータッチはアップル純正のキーボードよりは重めですが、これはすぐに慣れそうです。
音は静かですね。
TouchIDのキーがないことを容認できれば、アップル純正キーボードから抜群に操作性が向上します。
高機能キーボードへの買い換えをお考えの方には、ぜひ選択肢に入れることをお勧めいたします。
5 JIS認識してくれない場合の対応について
『logicool MX Keys mini for mac』接続時、JISではなくUSキーボード認識をしてしまう件(結果として誤変換される)についての解決法として『mac設定』と『LogiOptions+/LogiBolt側設定』については他で記載されている方がいますが、それらを一通り試しても解決しないATOK利用者は、更にATOK環境設定から、『入力・変換>入力補助>キーボード配列>キーボード配列の種類を変更する』で『USキーボードの配列』をお試しください。
わたしはそれで解決しました。以降はまったく問題なく、一つのキーボードで3台のmacに繋ぐことで机上のスペースが削減される目的も達成されてとても快適です。
385位
581位
3.57 (7件)
1件
2020/7/31
2020/8/20
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 MacやiPadを高度に使いこなすユーザーに最適化した英語配列のワイヤレスキーボード。なめらかで精確なキーストロークを実現。 最大3台のパソコンで作業できる「Logicool Flow」に対応。異なるデバイス間でもテキストやファイルの共有ができる。 手を近づけた瞬間にキーが点灯し、ユーザーが席を離れると消灯するスマートイルミネーションを搭載。周囲の照明条件に応じて輝度を自動で調節する。
この製品をおすすめするレビュー
5 打ちやすいです
windowsで使用しています。
今までは2000円ぐらいの安いキーボードを使用していましたが、ヤフオクを見ていたら5000円で売っていたので試しに購入してみました。
キーボードを変えると慣れるまでは打ちにくいと思うのですが、最初から違和感なく普通に打てました。
enterが小さいのが少し気になるぐらいです。
windowsでも普通に使えますがファンクションキーの割り当てが違うので、多用する人はwindows用を購入した方が良いと思います。
中古相場は、windows用よりこちらの方が安いので(6000〜7000円)試してみたい方はメルカリやヤフオクを探してみると良いと思います。
5 一度なれるとFlow機能の対応は外せない。
【デザイン】
グレーなのでPC周りのブラック系統と違和感が無くいい感じです。
【キーピッチ】
Craftと仕様上は同じなので違いはほぼ感じません。
【ストローク】
こちらも仕様上はCraftとほぼ同じなので違和感なく使えます。
【キー配列】
印字はCraftと多少違いがありますが、配置は全く同じようです。
【機能性】
3台のPCを使っているのでFlow機能が無ければ耐えられないほどこの機能に依存しています。
正常に動作していればPC間のファイルコピーもコピーして貼り付けるだけなのでどんなに他社のキーボードやマウスの使い勝手がよくても同じ機能を使えない限りほかのメーカーに変えることは無いです。
たまにうまく切り替わらない時もありますが、複数のPCを使っている場合はそんなことは些細なことに思えるほど便利な機能です。
【耐久性】
Craftは発売当初から使っていましたが、特に不具合も無く使えていましたので価格帯と仕様の近いこのキーボードも長持ちするのではと思います。
【総評】
Craftはこのキーボードの上位版ではありますが、なぜかいつまで経ってもLogi Options+に対応せずなんとなくモヤモヤしていました。
同時期に購入したMX Master 2SはLogi Options+に対応していてアプリ側からもLogi Options+にアップグレードしませんかと急かしてくるのに不思議な感じです。
このキーボードを買う前にLogi Options+をインストールしたこともありますが、キーボードが対応していないのでFlow機能でキーボードが一緒に切り替わらず不便すぎてすぐに使うのをやめていました。
それでLogi Options+を使ってみた感想ですが、個人的に使い勝手は悪かったです。
ちょっと使う分にはUI以外違いはあまり感じなかったのですが、ジェスチャー機能がどうにも反応が悪いです。
Logi Options無印の方だと一瞬ジェスチャーボタンを押すだけで機能が使えるのにLogi Options+だと少し長めに押さないと反応しないことがあります。
あと、ジェスチャーで「ウインドウを最大化」の機能を使っていましたが、こちらもLogi Options+だと反応が悪く、そして同じジェスチャーで最大化と元のサイズに戻すができない。
Logi Options無印だとそれができるのでどうにも使い勝手が悪くなっている感じです。
これでは不便なので無印に戻しました。
なんとなく新しい方が高機能に思えていたのでLogi Options+を使ってみたかったのですが、マウスやキーボードが対応している場合は無印の方を使った方が便利に使える場合もある感じです。
正直なところ、Logi Options+がいまいちなのでCraftから乗り換えるメリットはほとんど無い感じです。
まあ、Craftが上位モデルでもあるので当たり前といえば当たり前ですが。
-位
-位
- (0件)
0件
2022/9/20
2022/9/15
有線
英語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.0〜1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○
サイズ: 293x40x103mm
重量: 676g
691位
-位
4.39 (61件)
215件
2021/10/21
2021/11/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。 Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
454位
-位
3.26 (7件)
20件
2024/7/ 5
2024/7/25
ワイヤレス(無線)
英語
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 「Logi Bolt」接続方法について
同じロジクールのマウス「MX MASTER 3S」と同時に購入しましたので、Macとの接続にはマウスに付属している「Logi Bolt USBレシーバー」を使いました。
初期設定の時に困ったのは、いったんBluetooth接続されてしまったものを「Logi Bolt」接続に変更する方法でした。
ペアリングモードにすればいいのだろうと思うのですが、電源を入れ直しただけではペアリングモードに入れません。
Bluetooth接続を解除してもダメでしたが、ググってみるとキーボードのリセット方法が分かり、無事「Logi Bolt」接続が出来ました。
リセット方法
「電源を入れたら[esc]→[o]→[esc]→[o]→[esc]→[b]を押す」
です。
設定アプリの「Logi Options+」でキーボードのカスタマイズが出来るのが便利です。
キータッチはアップル純正のキーボードよりは重めですが、これはすぐに慣れそうです。
音は静かですね。
TouchIDのキーがないことを容認できれば、アップル純正キーボードから抜群に操作性が向上します。
高機能キーボードへの買い換えをお考えの方には、ぜひ選択肢に入れることをお勧めいたします。
5 JIS認識してくれない場合の対応について
『logicool MX Keys mini for mac』接続時、JISではなくUSキーボード認識をしてしまう件(結果として誤変換される)についての解決法として『mac設定』と『LogiOptions+/LogiBolt側設定』については他で記載されている方がいますが、それらを一通り試しても解決しないATOK利用者は、更にATOK環境設定から、『入力・変換>入力補助>キーボード配列>キーボード配列の種類を変更する』で『USキーボードの配列』をお試しください。
わたしはそれで解決しました。以降はまったく問題なく、一つのキーボードで3台のmacに繋ぐことで机上のスペースが削減される目的も達成されてとても快適です。
869位
-位
- (0件)
0件
2024/7/ 5
2024/7/25
ワイヤレス(無線)
英語 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月
マルチペアリング: ○
302位
-位
4.51 (83件)
403件
2019/9/19
2019/9/27
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語113
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 エンジニアやプログラマーを想定して、タイピングに特化した薄型ワイヤレスキーボード。メタルプレートを採用し、厚さ約20mmを実現。 手を近づけた瞬間にキーが点灯し、ユーザーが席を離れると消灯するスマートイルミネーションが起動。キートップの文字がより識別しやすい。 USB-C充電を採用。4時間のフル充電により、バックライトがオンの状態で10日間、オフの状態で5か月間バッテリーが持続する。
この製品をおすすめするレビュー
5 5年前後は最高のパフォーマンスを発揮してくれます
【デザイン】シンプルな中にも上質さと優れた機能を感じさせるデザイン。ファンクションキー、スペースキーや最下段の特殊キーなどを除き、キートップの周囲から中心部にかけて若干の窪みが設けられており、指の収まりが良い感じ。
【キーピッチ】広すぎず、狭すぎずで丁度良い。
【ストローク】ノートPCのように小さいストロークが好きな方には丁度良いと思う。また、接点がメンブレンスイッチのため非常に静音性が高いです。
【キー配列】テンキーがあるため、ビジネスユースで不満を感じることはありませんでした。一方、ファンクションキーについては色も含めて外観が同じキーが同一の間隔で並んでいるだけのため、ゲームユースにおいて、例えばF5キーを押そうとしても両隣のキーと咄嗟に区別できないことがしばしばでした。
【機能性】接続方式が複数あり、独自の機能キーなどもあって使い易いと思う。
【耐久性】購入後3年間ほどは在宅勤務+ゲームで使用し、その後は主にゲーム用途のみで使用。飲料などをこぼしたことはありませんが、約5年半使用した時点でメインのキー「Q」「C」「:」、テンキーの「7」「+」などが強く押さないと反応しなくなってしまいました。メンブレンキーなので接点を清掃すれば直せるはずですが、YouTubeなどを見ると本機はイルミネーション機能があることもあってメンブレンスイッチの部分の分解清掃は困難らしいので、諦めて買い替えることにしました。AIに聞いた限りでは5年半の寿命はパンタグラフ式としては上限に近いらしいとのことです。
【総評】過去にいろいろなキーボードに触れてきましたが、その中でもベストバイだったと思います。もう一度同じ機種(本機)を買おうか悩みましたが、同じLogicoolの機械式も試してみたくなり、そちらへ買い換えました。メンブレンスイッチの接点が掃除出来ないことを念頭においてご購入ください。
5 高価だがその価値はある、所有欲が満たされます。
以前は安いキーボードを使ってましたが、これはもう全然違う。
キーの感触がとても心地よい、打鍵音も小さくて満足です。
キーピッチも充分で手が近づいた瞬間に点灯するバックライトキーがちょうどよい明るさ。ズレることもなく快適に使用してます。
Easy-Switchボタンで簡単にiPadにも使えたり
バックライトは常にON状態ですのでバッテリーが持たない、
いつか交換することになるが内蔵バッテリーにアクセスしずらくそこは残念(防水性も大事なんでしょうけど簡単に交換できればなー)
955位
-位
- (0件)
0件
2026/5/19
2025/9/25
有線
日本語65 60%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 1.9mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○
RGBバックライト: ○ サイズ: 296.2x24.5x117.7mm
重量: 506g