| スペック情報 |
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![TK-FBP102XBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001022097.jpg) |
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693位 |
-位 |
4.60 (3件) |
2件 |
2017/12/22 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:286.5x20.4x121.5mm 重量:264g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、Bluetooth薄型ミニキーボード。
- Webブラウザーやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。
- 最大3台までのデバイスにペアリング可能でき、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょっとした利用に最適だと思います。
【デザイン】
特徴の無い所が特徴です・・・。
デザインよりコンパクトさを優先されている印象です。
【キーピッチ】
キーピッチは19mmありますので、特に打ちにくい印象はありません。
【ストローク】
パンタグラフタイプで、キーストロークは2.0mmです。
個人的には問題無く使えていますが、コンパクト仕様なのですから、妥協する必要があります。
【キー配列】
日本語78キーとなります。
ctrlキーが左側にしか無かったりしますが、慣れれば問題なさそうです。
【機能性】
キーボード上で、対応OSと登録済み機器の切替が出来て便利です。
ブラウザやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載しています。
※Fnキーとファンクションキーの同時押しにて利用出来ます。
【耐久性】
いまの所大丈夫ですが、コンパクトなだけに強い衝撃には辛そうな気がします。
【総評】
メインではなく、出先や部屋でちょっと使うといった方に向いてると思います。
ロジクールの様にOSによってキーの位置が変わったりしませんので、複数のOSで利用する方にもお勧め出来ます。
5コンパクトキーボード
【デザイン】
コンパクトに設計されていてデザインもシンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
少し音が大きいですが,図書館等の極端に静音性が求められる所以外では特に不満はありません。
【キー配列】
上下左右キー,Enterキーが通常よりも小さいとは思いますが不便ではありません。
【機能性】
Bluetoothキーボードでよくある途中で切断されてしまう等の不具合は確認されていません。
正常動作中です。
【耐久性】
構造的にビジネスバック等で持ち歩いてもOKな製品だと思います。
その際は念の為PCケース等に入れておいた方が安心だと思います。
【総評】
全体的にみてとても優れた製品だと思います。
USBポートを塞がないのが一番のメリットです!!
タブレットPCや小型ノートPCに最適だと思います。
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![TK-FBP102XBU [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001022098.jpg) |
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1514位 |
-位 |
4.60 (3件) |
2件 |
2017/12/22 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:286.5x20.4x121.5mm 重量:264g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、Bluetooth薄型ミニキーボード。
- Webブラウザーやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。
- 最大3台までのデバイスにペアリング可能でき、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょっとした利用に最適だと思います。
【デザイン】
特徴の無い所が特徴です・・・。
デザインよりコンパクトさを優先されている印象です。
【キーピッチ】
キーピッチは19mmありますので、特に打ちにくい印象はありません。
【ストローク】
パンタグラフタイプで、キーストロークは2.0mmです。
個人的には問題無く使えていますが、コンパクト仕様なのですから、妥協する必要があります。
【キー配列】
日本語78キーとなります。
ctrlキーが左側にしか無かったりしますが、慣れれば問題なさそうです。
【機能性】
キーボード上で、対応OSと登録済み機器の切替が出来て便利です。
ブラウザやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載しています。
※Fnキーとファンクションキーの同時押しにて利用出来ます。
【耐久性】
いまの所大丈夫ですが、コンパクトなだけに強い衝撃には辛そうな気がします。
【総評】
メインではなく、出先や部屋でちょっと使うといった方に向いてると思います。
ロジクールの様にOSによってキーの位置が変わったりしませんので、複数のOSで利用する方にもお勧め出来ます。
5コンパクトキーボード
【デザイン】
コンパクトに設計されていてデザインもシンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
少し音が大きいですが,図書館等の極端に静音性が求められる所以外では特に不満はありません。
【キー配列】
上下左右キー,Enterキーが通常よりも小さいとは思いますが不便ではありません。
【機能性】
Bluetoothキーボードでよくある途中で切断されてしまう等の不具合は確認されていません。
正常動作中です。
【耐久性】
構造的にビジネスバック等で持ち歩いてもOKな製品だと思います。
その際は念の為PCケース等に入れておいた方が安心だと思います。
【総評】
全体的にみてとても優れた製品だと思います。
USBポートを塞がないのが一番のメリットです!!
タブレットPCや小型ノートPCに最適だと思います。
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![TK-FBP102XWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001022099.jpg) |
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658位 |
-位 |
4.60 (3件) |
2件 |
2017/12/22 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:286.5x20.4x121.5mm 重量:264g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、Bluetooth薄型ミニキーボード。
- Webブラウザーやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。
- 最大3台までのデバイスにペアリング可能でき、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっとした利用に最適だと思います。
【デザイン】
特徴の無い所が特徴です・・・。
デザインよりコンパクトさを優先されている印象です。
【キーピッチ】
キーピッチは19mmありますので、特に打ちにくい印象はありません。
【ストローク】
パンタグラフタイプで、キーストロークは2.0mmです。
個人的には問題無く使えていますが、コンパクト仕様なのですから、妥協する必要があります。
【キー配列】
日本語78キーとなります。
ctrlキーが左側にしか無かったりしますが、慣れれば問題なさそうです。
【機能性】
キーボード上で、対応OSと登録済み機器の切替が出来て便利です。
ブラウザやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載しています。
※Fnキーとファンクションキーの同時押しにて利用出来ます。
【耐久性】
いまの所大丈夫ですが、コンパクトなだけに強い衝撃には辛そうな気がします。
【総評】
メインではなく、出先や部屋でちょっと使うといった方に向いてると思います。
ロジクールの様にOSによってキーの位置が変わったりしませんので、複数のOSで利用する方にもお勧め出来ます。
5コンパクトキーボード
【デザイン】
コンパクトに設計されていてデザインもシンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
少し音が大きいですが,図書館等の極端に静音性が求められる所以外では特に不満はありません。
【キー配列】
上下左右キー,Enterキーが通常よりも小さいとは思いますが不便ではありません。
【機能性】
Bluetoothキーボードでよくある途中で切断されてしまう等の不具合は確認されていません。
正常動作中です。
【耐久性】
構造的にビジネスバック等で持ち歩いてもOKな製品だと思います。
その際は念の為PCケース等に入れておいた方が安心だと思います。
【総評】
全体的にみてとても優れた製品だと思います。
USBポートを塞がないのが一番のメリットです!!
タブレットPCや小型ノートPCに最適だと思います。
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![TK-FDM115SKTBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401747.jpg) |
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465位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/11/26 |
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ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語101 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Chrome OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:361.6x34.8x139.8mm 重量:350g 電源:単4電池
【特長】- 各キートップに装着したシリコンラバーにより、従来品と比べて打鍵音を9割以上低減したテンキーレスでワイヤレスタイプの静音コンパクトキーボード。
- キートップをラバードームで支えるメンブレン方式を採用。水などの液体をこぼしても、本体裏面の水抜き穴からすぐに液体を排出できる排水機構を搭載。
- 特定の機能を素早く実行できるホットキーを搭載。専用キーを押すだけでメディアプレーヤーの起動、音量や明るさの調整など9種類の操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キータッチの問題が大きい
配置とキートップが普通のキーボードに近く、テンキーレスで、ワイヤレス(しかも非BlueTooth)。
このスペックが消耗品価格で買えるのは2022年現在ELECOMだけです。
それに感謝と敬意を表して星は5つです。
乾電池式なのも良い。
充電式は結局大半のユーザーが常にUSBケーブルを挿しっぱなしにしかねないのだから、ワイヤレスには乾電池が最も適しています。
で、重要な特徴として、静音タイプのキータッチについてです。
確かに音は小さく、静音性は間違いありません。
しかし、感触に特徴があります。独特のクッション感があり、キータッチは重い部類になります。
まるでゴム製のキートップを押下しているかのような感触です。
かなり好き嫌いの出るところだと思います。
実際、小指はかなり押しづらいです。意識してパワーを込める必要があります。
この妙な抵抗感のあるキータッチと音の小ささのせいで、自然とタイピングに力みが出るという弊害もあります。
タイピングにおける力みは腱鞘炎などを引き起こすため、本機を使用する場合は、意識的にタイピングを矯正する必要があります。
キーの重さがネックですね。
次世代では改善して欲しい所です。
実際は星2って所です。
静音性のために犠牲にした部分が大きい。
静音とかどうでもいい人はもっと安く普通のキータッチのTK-FDM105TBKがおすすめです。
4キータッチが重いよ
【デザイン】
加もなく、不可もなく無難なデザインです。
【キーピッチ】
ミスタッチもすくなく最適な間隔ですね。
【ストローク】
メンブレンタイプの115キーボード
ストローク量は十分で問題なし。
ただし、押し心地が硬いです。
メンブレンとはいえ、この硬さは異常です。
高速打ちはできません。
たまに、キーが引っかかってもどらなくなるような感覚があります。
(実際にはひっかかってはいないのですが。。。。)
【キー配列】
115キーボードで無駄なテンキーもなく、良いです。
【機能性】
メディアキーがfnキーとの合わせ技ではなく、独立しているのは素晴らしい。
音量変更キー、照度調整は頻繁に使うのでうれしいですね。
【耐久性】
キートップの印字部分の耐久性は高くないです。
【総評】
必要な機能が詰まって、無駄のない設計です。
難点あげるとすれば、やはりキーの重さでしょうか。
手首が痛くなる。。。
通信、電池の持ちは問題ありません。
仕事に使うのはおすすめしません。
機械式、パンタグラフ式のほうが早打ちできますよ。
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![iClever GKJ22S [シルバーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1188位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/28 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:366x16x125mm 重量:373g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウム電池、連続使用時間:90時間
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![iClever IC-DK02 [グレーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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740位 |
-位 |
- (0件) |
19件 |
2025/7/15 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:3.28mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:285x22x117mm 重量:327g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウム電池、連続使用時間:約100日 マルチペアリング:○
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![iClever IC-DK02 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001587189.jpg) |
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740位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:285x22x117mm 重量:327g 電源:充電池 マルチペアリング:○
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![K380 Multi-Device Bluetooth Keyboard K380OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001225919.jpg) |
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449位 |
-位 |
4.19 (121件) |
308件 |
2020/1/20 |
2020/1/30 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:423g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth接続で快適です
K380OW Bluetooth Keyboard です。
Lavie PC-LL750GAGにて使用しています。
USB端子が2つしかありませんので無線キーボードとマウスのために
unifying USBドングルで端子を一つ占有します。
残り一つのUSB端子にUSBメモリやSSDのサイズによっては
物理的に干渉して挿せないことが頻発します。
USBハブの導入も考えましたが、過去に認識エラーの経験があるので却下しました。
そこで初めて Bluetooth でのデバイス運用を試みました。
個人的感想ですが、小柄サイズで見た目の割に423gは重く感じます。
幸い750GAGのWi-FiモジュールをAX210NGW(Wi-Fi 6E)に換装しており、
LMP12 (Bluetooth 5.3) で接続。
純正モジュールはRealtek 8822CE で Bluetooth 4.2でした。
F1、F2、F3 の3つのキーで端末登録の使い分けが出来るので助かります。
多用するスクリーンショット機能はデフォルト設定で fn + tab キーの同時押しで可能。
キーの組み合わせが変更できるのかは未確認。
キーサイズや間隔・配置については慣れれば
入力もスムーズでネット環境も快適。持ち運びや移動も楽です。
静粛性も高いですね。
Bluetooth接続でUSB端子も空くのでなかなか良さげです。
遅延を避けるため、念のためデバイスマネージャーで
関連ドライバー(BluetoothやKeyboard)のプロパティタブ『電源の管理』で
『節電のため・・・電源オフをできるように・・・』のチェックを外してみましたが、
効果は感じませんでした。
持ち運びで特にバッグに入れる際は、一緒に入れたモノがキーに干渉して
ストレス掛かりそうな気がするのでキー側を覆うプラカバーみたいなものを
オプション販売して欲しいです。
5接続先を切り替えやすく、ストレスフリーになりました
【デザイン】
若干ポップな感じで、悪くないなと思いました。
【キーピッチ】
前に使っていたK240とほぼ同じ感覚で使えます。
キー自体が丸形をしており、ちょっと慣れが必要かもしれません。
【ストローク】
浅くやわらかめのタッチです。
若干、もう少し傾きがあるとよかったなと思います。
強く打つには心元ないですが、Apple純正キーボードのように滑らす人には向いていると思います。
【キー配列】
キートップにMac用の表記もあって便利です。
【機能性】
キーボードとしての基本機能があればいいので、機能キーはほとんど使っていませんが、デバイス切り替えがF1〜F3のキーに割り当てられているので便利です。
重視したのはBluetoothであること、マルチデバイス対応であることです。
【耐久性】
使い始めたばかりなのでわかりませんが、打鍵感がやわらかいのでへたりやすそうではあります。
【総評】
接続先のPCをストレスなく切り替えたくて、K240から乗り換えました。
USB切り替え器を使っていましたが、やはりスイッチよりスムーズに切り替えられて満足しています。
Bluetoothでマルチペアリングなのに低価格という良さがあり、満足できるものでした。
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![SKB-WL32SETBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274772.jpg) |
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778位 |
-位 |
3.71 (3件) |
0件 |
2020/7/22 |
2020/7/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語86 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.9±0.2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ マウス付:○ サイズ:288.2x14.42x127.4mm 重量:270g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:約48時間
【特長】- 静音ブルーLEDマウスが付属した薄型ワイヤレスキーボード。キーボード・マウスともに充電式で、レシーバー1つで簡単に接続できる。
- 電波の到達距離の長い周波数2.4GHzワイヤレス設計で、最大10m離れた場所からでも動作可能。ノートパソコンと同じパンタグラフキー方式を採用。
- キーが1つひとつ独立しているアイソレーションタイプのキーボードを採用。角度を2段階で調整できるスタンドを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで使いやすい
【デザイン】
良い
【キーピッチ】
良い
【ストローク】
良い
【キー配列】
良い
【機能性】
良い
【耐久性】
まだ数日なのでなんともいえない
【総評】
良い
3薄くてパシャパシャ
【デザイン】
見た目はスマートで文句ありません。
想像していたより薄く、軽かったです。
机の上で場所を取らないので助かります。
【キーピッチ】
キーピッチは18mmと標準的な19mmより狭いようですが、
特に問題なく使えています。
【ストローク】
ストロークは浅めで、薄っぺらいノートPCのような打鍵感です。
手持ちのLenovo YOGA S740よりも押下荷重が高く、動き出したら
すぐに勢いよく底付きするので、何というかパチパチと賑やかです。
【キー配列】
Home、End、PgUp、PgDnはよく使うので、できればファンクションキー
とセットじゃない方がありがたい。難しいとは思いますが。
Ctrlキーとファンクションキーの位置関係(Ctrlキーが左)、カーソルキーが
半分サイズに縮められていない点は美点です。
【機能性】
電源ボタンがあるのは良いですね。
使い始めに一度充電してから2ヶ月半ほど、一度も充電していないので
電池保ちは良いようです。(その間、マウスは二度ほど充電しています)
【付属のマウスについて】
ポインタの移動スピード切り替え以外に特段の機能はなく、シンプル
そのものですが、個人的には不足ありません。
ただ、不必要に平べったくて、持ち上げようとした時に手がかりがない
感じで持ちにくいです。ここはちょっと残念。
【総評】
外観は文句なし、普通に使う分には特段大きな問題はありません。
打鍵感がちょっと残念で、お値段の割りにはもうちょっと頑張って欲しい感じです。
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直販![400-SKB064 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321474.jpg) |
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778位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/23 |
2020/12/23 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語103 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.9±0.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ マウス付:○ サイズ:365x14.42x127.4mm 重量:338g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:約48時間
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直販 |
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264位 |
-位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2020/12/23 |
2020/12/23 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8±0.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ タッチパッド搭載:○ サイズ:374x16x129mm 重量:430g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続使用時間:約30時間(満充電時)
【特長】- iPhone・iPadの操作と文字入力を快適に行える、タッチパッド(トラックパッド)一体型の充電式Bluetoothキーボード。
- タッチパッドでカーソル操作やクリックができる。乾電池がいらないUSB充電式を採用。
- ボタンを押すだけで3台の機器をワンタッチ切り替えできるマルチペアリングに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4テンキーの代わりにタッチパッド
面白いアイデアですねー。ノートPCからの移行の方は慣れてて有用でしょうね。
でも、そのタッチパッドの操作感覚が、何となくモッサリとしていますね。
あと一番の問題は、英語キーボードのようにEnterキーが平たく小さいことです。
変換入力時に上の他のキーを触れてしまって、誤入力しやすいです。
これからは、こういったものが主流になってくるのかな?
自分としては慣れるまで、大変そうに思えて仕方ないですね。
タッチパッドのスクロールがカクカクで、扱いにくいです。
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![Slint TK-TM15BPGM/EC [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664770.jpg) |
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827位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.2mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:262x12x156mm 重量:270g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、電池寿命:最長約12カ月 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5モバイル用途の薄型で充電式Bluetooth接続が使いやすい。
タブレットで画面使った入力は少なければ問題ないのだけれども
やはり時間がかかるのでキーボードが良いので本器を選択。
モバイル用途の薄型で充電式Bluetooth接続が使いやすい。
薄型なのでストロークは2mm。
キー間も狭いので普通のフルサイズの様には使えないが
ファンクションキーがあって慣れれば割と使える。
充電式なので接続の面倒も無くて良い。
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![iClever IC-BK22 [グレーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1514位 |
-位 |
2.39 (5件) |
4件 |
2024/1/10 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ 重量:373g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウム電池、電池寿命:3年、連続使用時間:90時間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良い製品だと思います
【デザイン】
特に不満はありません。
【キーピッチ】
以前は17oのものを使っていたので
私にはやや広く若干打ちにくかったです。
【ストローク】
特に不満はありません。
【キー配列】
問題ありません。
【機能性】
ボタン一つで接続先を変更できるので便利です。
fn+F5でバッテリー残量を三段階で確認できるのは便利でした。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので無評価とさせていただきます。
【総評】
買う前からわかっていたことですが、私にはキーピッチ、横幅のサイズが少し広かったです。
性能としてはとても満足しています。
今のところチャタリングなども起こっていません。
同じ性能であと2cm横幅を小さくして欲しかったです。
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![iClever IC-BK22 [シルバーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
2.39 (5件) |
4件 |
2022/5/17 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8±0.3mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウム電池、電池寿命:3年、連続使用時間:90時間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良い製品だと思います
【デザイン】
特に不満はありません。
【キーピッチ】
以前は17oのものを使っていたので
私にはやや広く若干打ちにくかったです。
【ストローク】
特に不満はありません。
【キー配列】
問題ありません。
【機能性】
ボタン一つで接続先を変更できるので便利です。
fn+F5でバッテリー残量を三段階で確認できるのは便利でした。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので無評価とさせていただきます。
【総評】
買う前からわかっていたことですが、私にはキーピッチ、横幅のサイズが少し広かったです。
性能としてはとても満足しています。
今のところチャタリングなども起こっていません。
同じ性能であと2cm横幅を小さくして欲しかったです。
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![iClever IC-DK20-GB [グレーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/15 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語104 |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:370x11.3x115mm 重量:310g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウム電池、連続使用時間:約2ヶ月 マルチペアリング:○
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![iClever IC-BK23 [グレーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/28 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ 重量:432g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウム電池、電池寿命:3年、連続使用時間:90時間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4気に入りました
長くlogicool製品を使ってましたが初めて違うメーカーのキーボードを購入しました。価格.comではサウザンドショアスというメーカーにカテゴライズされてますが、iCleverブランドの方が名が知られてますね。Amazonでもすごく売れてるしデザインも良さそうだったので購入してみました。
テンキー付きのフルサイズキーボードですが、余白が少なくコンパクトでいいですね。私はホワイト/シルバーを購入しましたが安っぽさはあまりなく気に入ってます。使用感に関しては、キーストロークは小さめなのは悪くないのですが、押圧(押し応え)がやや薄いのでミスタッチが増えました。3カ月使用して慣れてきたこともありますが、特に「shou」と打つところが「shouo」という風になってしまうことが多々あり、まだ完全には慣れてません。キーピッチは悪くないと思います。パンタグラフなのでラップトップを使い慣れてる方には自然に馴染みやすいかと思います。またホコリやゴミがキーの隙間から入り込みキーの中がゴミだらけになることもなさそうなのは良いですね。
今までUSB接続のキーボードを使用してきて充電式は初めてだったので多少不安でしたが、USBハブにUSBレシーバーを刺して使用してますが、全く問題なく通信不良や遅延も感じることはありません。また10分間未使用だとスリープに入り、復帰時に一瞬遅れるというようなレビューを見てましたが、私の場合は全く気にならないですね。 フル充電で90時間使用可とのことで、正直懐疑的で月2回程度充電でもいいかなと思ってましたが、予想外にほんとに90時間くらい持つのに驚きました。ゲームや文章入力などだいたい1日に3時間くらい使うのですが、1回の充電で1ヶ月くらい持つのでスペック通りかと思います。また充電は付属のUSBタイプCケーブルをUSBハブに接続して充電可能です。
総評ですが、このキーボードとマウスセットで4千円くらいだったことを考えるとすごくお買い得だと思います。今3ヶ月くらい使用してて、いつまで持つか分かりませんが、耐久性次第ではまたリピートしたいなと思える製品です。唯一不満点があるとすれば、音量の「+」「−」キーがないことですね。Fnキーを押してF11、F12を押すのは面倒なので。
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![iClever IC-BK23 [シルバーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1514位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/28 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ 重量:432g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウム電池、電池寿命:3年、連続使用時間:90時間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4気に入りました
長くlogicool製品を使ってましたが初めて違うメーカーのキーボードを購入しました。価格.comではサウザンドショアスというメーカーにカテゴライズされてますが、iCleverブランドの方が名が知られてますね。Amazonでもすごく売れてるしデザインも良さそうだったので購入してみました。
テンキー付きのフルサイズキーボードですが、余白が少なくコンパクトでいいですね。私はホワイト/シルバーを購入しましたが安っぽさはあまりなく気に入ってます。使用感に関しては、キーストロークは小さめなのは悪くないのですが、押圧(押し応え)がやや薄いのでミスタッチが増えました。3カ月使用して慣れてきたこともありますが、特に「shou」と打つところが「shouo」という風になってしまうことが多々あり、まだ完全には慣れてません。キーピッチは悪くないと思います。パンタグラフなのでラップトップを使い慣れてる方には自然に馴染みやすいかと思います。またホコリやゴミがキーの隙間から入り込みキーの中がゴミだらけになることもなさそうなのは良いですね。
今までUSB接続のキーボードを使用してきて充電式は初めてだったので多少不安でしたが、USBハブにUSBレシーバーを刺して使用してますが、全く問題なく通信不良や遅延も感じることはありません。また10分間未使用だとスリープに入り、復帰時に一瞬遅れるというようなレビューを見てましたが、私の場合は全く気にならないですね。 フル充電で90時間使用可とのことで、正直懐疑的で月2回程度充電でもいいかなと思ってましたが、予想外にほんとに90時間くらい持つのに驚きました。ゲームや文章入力などだいたい1日に3時間くらい使うのですが、1回の充電で1ヶ月くらい持つのでスペック通りかと思います。また充電は付属のUSBタイプCケーブルをUSBハブに接続して充電可能です。
総評ですが、このキーボードとマウスセットで4千円くらいだったことを考えるとすごくお買い得だと思います。今3ヶ月くらい使用してて、いつまで持つか分かりませんが、耐久性次第ではまたリピートしたいなと思える製品です。唯一不満点があるとすれば、音量の「+」「−」キーがないことですね。Fnキーを押してF11、F12を押すのは面倒なので。
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![iClever IC-BK23 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1871位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/28 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ 重量:432g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウム電池、電池寿命:3年、連続使用時間:90時間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4気に入りました
長くlogicool製品を使ってましたが初めて違うメーカーのキーボードを購入しました。価格.comではサウザンドショアスというメーカーにカテゴライズされてますが、iCleverブランドの方が名が知られてますね。Amazonでもすごく売れてるしデザインも良さそうだったので購入してみました。
テンキー付きのフルサイズキーボードですが、余白が少なくコンパクトでいいですね。私はホワイト/シルバーを購入しましたが安っぽさはあまりなく気に入ってます。使用感に関しては、キーストロークは小さめなのは悪くないのですが、押圧(押し応え)がやや薄いのでミスタッチが増えました。3カ月使用して慣れてきたこともありますが、特に「shou」と打つところが「shouo」という風になってしまうことが多々あり、まだ完全には慣れてません。キーピッチは悪くないと思います。パンタグラフなのでラップトップを使い慣れてる方には自然に馴染みやすいかと思います。またホコリやゴミがキーの隙間から入り込みキーの中がゴミだらけになることもなさそうなのは良いですね。
今までUSB接続のキーボードを使用してきて充電式は初めてだったので多少不安でしたが、USBハブにUSBレシーバーを刺して使用してますが、全く問題なく通信不良や遅延も感じることはありません。また10分間未使用だとスリープに入り、復帰時に一瞬遅れるというようなレビューを見てましたが、私の場合は全く気にならないですね。 フル充電で90時間使用可とのことで、正直懐疑的で月2回程度充電でもいいかなと思ってましたが、予想外にほんとに90時間くらい持つのに驚きました。ゲームや文章入力などだいたい1日に3時間くらい使うのですが、1回の充電で1ヶ月くらい持つのでスペック通りかと思います。また充電は付属のUSBタイプCケーブルをUSBハブに接続して充電可能です。
総評ですが、このキーボードとマウスセットで4千円くらいだったことを考えるとすごくお買い得だと思います。今3ヶ月くらい使用してて、いつまで持つか分かりませんが、耐久性次第ではまたリピートしたいなと思える製品です。唯一不満点があるとすれば、音量の「+」「−」キーがないことですね。Fnキーを押してF11、F12を押すのは面倒なので。
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![TK-SLP01BU [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001102171.jpg) |
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1514位 |
-位 |
3.98 (8件) |
15件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.2mm キーストローク:1.4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:257x7.2x142mm 重量:211g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウム電池、電池使用期間:約1.1年(充電完了後から使用する場合) マルチペアリング:○
【特長】- 最薄部5.3mmとスリムで持ち運びやすいワイヤレスBluetoothキーボード。12.9型までのタブレット・スマホで使用可能な、スタンドになる保護ケース付き。
- ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作などが行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。
- 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめのキーボード
PS5、アマゾンFIREタブレット、アンドロイドスマホのために購入しました。この商品はカバーが付属しており、それがスマホやタブレットのスタンドになり、便利です。このカバーのために重量は増えますが、別途、スタンドを買う必要もないし、ちゃちいスタンドよりも相当しっかりしています。
私が特に重要視したのは、PS5とのブルートゥース接続です。メーカーがPS5との接続をうたっている製品は少ないです。もちろん、PS5との接続はまったく問題ありません。製品によっては時々つながらないとかいうコメントを見ますが、こいつは電源スイッチをONした途端にしっかり接続されます。
5やはり、Enterキーはこの大きさが一番良いです。
【デザイン】
ひらがな刻印が省略されているので、すっきりとしています。
【キーピッチ】
Enterキー脇の記号キーのいくつかが小さいですが、問題なく使えます。
【ストローク】
ノートPCより若干深めで、もう少し軽くて浅くても良いとは思います。
【キー配列】
Enterキーが大きいのが良いです。
【機能性】
iPad使いに向いていると思います。
【耐久性】
一年程使っていますが、問題はなさそうです。
【総評】
Enterキーが小さい他のキーボードからの買い替えで、これを使っています。
Enterキーが一段分だと、永年慣れ親しんだ二段分のEnterキーと錯覚して、誤入力を連発していたようで、これに交換してからは、誤入力は無くなりました。
同じ悩みをお持ちの方には、買い替えを是非お薦めしたいです。
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![SKB-BT22BKN [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001428239.jpg) |
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401位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/11 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語102 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0±0.1mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:345x19x115mm 重量:350g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:165時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミニPCに使用
【デザイン】
小さくて良きです。
PCもITX PCなので小さくしようと思って選んだので。
【キーピッチ】
小さいですが打ちやすいです。打ちにくいとか思ってましたがなんともなかったです。
【ストローク】
充分です。音は結構しますね。静音を求める方は向いてないかな。
【キー配列】
テンキーもあるのがいいと思いました。ほぼ使いませんが。
【機能性】
Bluetoothで繋げます。あとアンドロイドにもつなげるらしいんですが自分はPC専用にしてます。
【耐久性】
7ヵ月ほど使ってますが問題ありません。
【総評】
愛用品です。
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582位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/10/12 |
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ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語109A |
USB |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:3.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ マウス付:○ サイズ:423x30x122mm 重量:410g 電源:単4電池
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![AKB862JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709344.jpg) |
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1514位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
- |
ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:285x21x117mm 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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1188位 |
-位 |
3.21 (4件) |
10件 |
2013/2/27 |
- |
ワイヤレス(無線) |
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英語66 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:260x10x90.5mm 重量:170g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン、連続使用:30時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4結構良いと思います
9月にASUSのMeMopadHD7を購入したのですが、Skypeを時々タブレット
にて行うようになりました。最初はスマホの感覚でフリック入力していた
のですが、とても相手方のスピードには敵わず、会話にならない(^^;ので
旅先にも持っていけるBluetoothキーボード(折りたためる物)を探して
いました。
しかし、基本的に高額なものばかりで、諦めていたのですが、たまたま
ここで検索していて、とても安い、しかもサンワさん製の物を見つけて
思わずポチりました。あまり調べず、殆ど衝動買いに近いものでした。(^^;
【デザイン】 とても良いです。デザインはとても気に入っています。
写真で見た時は、質感等には期待していなかったのですが
本体色がツヤ消しの黒の上、サンワさんのマークが青でとても
似合っており、想像以上で、良かったです。
【キーピッチ】 18oですので、小さ過ぎず、大き過ぎず、まずまずです。
私は指が短いのですが(笑)、特に問題はないです。妥当な
所だと思います。
【ストローク】 これはやや不満です。分かってはいた事なのですが、キーが
シリコンキーですので、正直押しづらいです。ストローク自体
は問題がないと思いますが、実感として押しづらいというのは
あります。慣れの問題かも知れませんが、もうちょっと改善を
して頂きたいです。
【キー配列】 ボタンの配列等は問題ありません。ただ、英語キーですので日本
語キーボードだけを使用されて来た方には、慣れない部分がある
とは思います。自分のタブレットは問題ありませんでしたが、iPad
等のアップル製品にリンクさせる場合は、日本語切り替えには操作
が必要な様です。(取説に説明があります)
また、他社製品は知らないのですが、スペースキーが右手部分
左手部分、両方あって驚いたのですが、これは今では重宝しており
ます。折りたたみ式ならでは、という事でしょうか。
【機能性】 入力を主としておりますので、機能ボタンはあまり使いませんが
ファンクションキーを使って音量等を操作出来ます。一通りの
機能ボタンは揃っております。
【耐久性】 購入してまだ2日程なので、無評価とさせて頂きます。
【総評】 キーストロークでやや不満なものの、デザインは気に入っております
し、なんと言っても安かったです。自分が探してきたものは、結構高額
で、タブレットのキーボードにここまでお金は掛けられないと思ってい
たものですから、思わず飛びついたのですが、コスパ的には良かったと
思っています。本体を畳むとコンパクトで、バック等に十分入る大きさ
です。出先に持って行けそうで、ちょっと楽しみにしております。
ちなみに、電源はマイクロUSBコネクターの充電方式です。電池式で
はありません。この点も気に入っています。電池は充電式の物でも
どうしても私的には面倒です。充電の方が好みです。
3暇な時にスマホで文章を書く為に購入
★追記2019/8/8★
5年以上も経ってからなのはスッカリ忘れてたからなのと、未だに販売されてるので書き込む気になりました。
買ってから2年ほどで 全体が「ベトつく」 ようになりました。
買った頃はマットな手触りが良かったんですが・・・。
キー自体は大丈夫なので使用中は良いんですが、経年劣化でマットな部分がすべてベトつくようになり、持ち歩く時に「ジュースこぼしたまま放置した」かのようなベトつきが気になります。
使用目的に対しては不具合はないですが、持ち歩く物が「持ち歩く時に気になる」というのは・・・。
★ここまで★
まず、評価採点は「この値段の折り畳みキーボードとしては」という内容です。
一般的なキーボードや高額商品と比較してではありません。
仕事中の待ち時間で暇を潰せるかと思って購入。
文章入力はキーボードじゃないと、と思ってます。
普通の入力方法だとチマチマ時間かかって精神的にも時間的にも損だと考えて、持ち運びできるBluetoothキーボードを探し、これを買いました。
購入条件は以下の3つです。
■持ち運びが楽
シリコン製のグルグル巻きにできるキーボードも見てみたけど、キー数が多いのは良いんですが意外とグル巻きは持ち運びにくいと判明。
結果、折り畳める製品にしました。
■キー配列に無理が少ない
折り畳みキーボードを幾つか触ってみましたが、やはりサイズ小さいだけにキー数が多いと打ち間違いが増えました。(隣接キーを一緒に押したり)
結果、キー数が少ない製品にしました。
私は手が大きい方なので80キー以上だと厳しかったですが、この製品みたいに70キー以下なら、あまり無理せず入力できました。
文章入力において、入力ミスが多いか少ないかは大きな差です。
■値段が安い
ヤマダやジョーシンや近所のPCショップでも物色しましたが、折り畳みタイプは6000円〜9000円ほどの製品ばかりで、3000円は格安です。
折り畳みじゃなければ3000円前後もありましたが・・・。
●問題点●
やはり幾つかあります。
それらに納得できるか、用途に対しての要・不要の判断した上で購入しないと後悔するかも?
まず、作りが華奢で壊れやすそうです。
折り畳んだ状態でなら、まあそれなりに大丈夫そうですが、それでも「ちょっと踏めばアッサリ壊れる」って感じはあります。
それと、英語キー配列なのでローマ字入力に慣れてないと文章入力しにくいかも。
特に記号(-^\@[;:],./\)は日本語配列と配置が変わってるので要注意。
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![SKB-WL22BKN [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401742.jpg) |
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658位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/11/26 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語102 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0±0.1mm テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:345x19x115mm 重量:350g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:180時間
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![BSKBB700BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001026342.jpg) |
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658位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/1/17 |
2018/1/下旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語83 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.5mm キーストローク:2.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ スタンド装備(デバイス用):○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:297x6x96mm 重量:140g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー電池、使用可能時間:128日 マルチペアリング:○
【特長】- 最大10m離れた機器と通信できる、Bluetooth3.0採用の折りたたみ式モバイルワイヤレスキーボード。
- ラッチ機構を廃し、マグネットを使った固定方法を採用。可動部分の故障を抑え、スムーズに使用開始できる。
- 3台までのデバイスを登録&切り替え可能。静電式スイッチを採用し、力をかけずにスムーズに切り替えできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4敷居が低いBluetoothキーボード」
中古で1000円ほどで購入。
ブルートゥースでiPad mini4に接続して使用しています。
3つの機器の接続登録ができること、折りたたんで外でキーボードを打てるのが魅力です。
キーピッチの問題や配列がWindowsと異なるのは、すでにこの手のキーボードを使用した経験があるので、それほど違和感はなし。
接続の敷居が低いキーボードだと感じました。
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![TK-FBP067BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000611519.jpg) |
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1114位 |
-位 |
4.31 (18件) |
8件 |
2014/1/ 7 |
2014/1/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語87 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.5mm キーストローク:1.7mm スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:295x23.5x166mm 重量:440g 電源:単3電池 電池・バッテリー寿命:単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素2次電池のいずれか1本
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途を考えれば十分すぎる
10インチタブレット+Android4.1+VimTouch+ATOKで使っています。
さすがにPC並みとはいきませんが、タッチ操作よりはるかに快適に入力できますね。
重さ、厚さ、打ち心地など妥協すべき部分もありますが、
ノートPCを持ち歩くことを考えれば何でもありません。
何よりタブレットを立てておけるのが素晴らしい。
他社も急いで真似してください(笑)。
5いいです
実物を見ずに買いました。
実物は、思ってたより小さかったです。
小さいですが、タイピングはしやすいです。キーストロークがしっかり確保されてるからだと思います。
キーピッチは小さいですが、実用上問題ない小ささだと思います。
デザインは良いですね。黄緑色のアクセントが効いてて良いです。
WN802という8インチのタブレットを、立てかけて使ってますが、問題ありません。
ほんと小さいノートパソコンが出来上がったような気分になります。
あとは、電池が何か月持つか、そこだけ気になります。
まぁ小さなことです。
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![Slint TK-TM15BPBU [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605988.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.2mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:262x12x156mm 重量:270g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、電池寿命:最長約12カ月 マルチペアリング:○
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard for iPad iK1041BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000710732.jpg) |
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1012位 |
-位 |
4.63 (5件) |
29件 |
2014/10/29 |
2014/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:242x6x137mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムイオンポリマー電池
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんか・・・意外と良い!
【デザイン】
オモテ面はつや消しのスエード調の布地風、裏面は滑り防止の全面ゴムになってます。薄さも良いですし、なにより軽い!iPadなどと共に持ち歩いても苦にならない軽さです。
【キーピッチ】
指の太さ分のキートップがあるので、なんとか最低限。キーとキーの間隔は2ミリくらい。隣のキーを叩いてしまうこともあります。
でも、全文フリック入力をするよりも、早くて疲れも少ないです。
【ストローク】
メンブレンの更にゴムっぽい押し心地。贅沢言っても仕方ないですけどね。まあ、各キーをきちんと押し込んで打ち込むことで、ミスタイプを少なくすることができます。
【キー配列】
まあ、多少は変則的ですが、よく使うアルファベットは普通の場所にあるので使えます。
【機能性】
一度ペアリングしておけば、次回からはiOSデバイス側のBluetoothをONにしておけば、あとはキーボードの電源ONにするだけで勝手に再接続されます。すぐに使えるのは良いですね。iOSに最適化されており、ファンクションキーの場所に、ホームボタンやボリュームコントロール、Web検索、スクリーンショットキーなど、ちょっと楽しい使い方が体験できる機能キーが用意されています。
なお、入力中、iOSデバイスが省エネスタンバイになった場合、何かキーを押すだけでスタンバイから復旧、もう一度キーを押すとパスコードロック解除画面に進みますので、液晶を触ったりしなくても、全てキーでまかなえます。でも、文字入力場面がないと、このキーボードは出番がないですね。
【耐久性】
おそらくですがキートップの艶消し処理は、次第にツヤツヤになるでしょう。あとはこの各キーのボタンがどこまでもつやらですね。
【総評】
小型軽量と省エネでかなり使い勝手の良いiOS専用キーボードですね。意外と使えそうなのには驚きました。
あと、どうでもいいですが、キーボードの化粧箱がマグネット仕掛けの凝ったケースなので、キーボード&iPadの入れ物としても使えてしまえそうです。
5値段以上の価値はあります
■セールスポイント(箱裏より)
超薄型、超軽量、丈夫な耐水設計、ゆったりなキーレイアウト、isoショートカット、3ヶ月間使用可能な充電式バッテリー、Bluetooth接続。
■感想
軽量、薄型設計には感服。キーボードにしては個人的な弾価値観では少々高額で購入するかを迷いましたが、値段以上の価値はあったと、今では自信をもって言えます。ちょっとした空き時間での長文の文字入力が億劫ではなくなりました。
iPad miniでの利用ですが、ノートパソコンのように使うことが出来ます。
またスタンドも同胞されているので、iPhoneでの利用も十分可能です。
■注意点
iPadをBluetooth接続している場合、画面のタップでの文字入力はできません(もちろんそれが不自由だという事もありませんが。)
今もこのキーボードで打っていますが、打ち心地最高、申し分ない。
迷っている方がいるなら、で日が是非購入をオススメしたい。
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![SKB-WL35BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528314.jpg) |
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1012位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/4/10 |
2023/4/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語104 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.6±0.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:370x13x120mm 重量:350g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:84時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクト。
こんなキーボードがあるんだと最初の印象。
非情にコンパクトで最低限のキーボードだけど、折り畳みってのが他にはない機能。
左右が折り畳め、ただでさえコンパクトなのがさらに小さくなるので持ち運びに非常に便利で、さらに無線タイプなのでコードの煩わしさが全くない。
しかも通常は乾電池式なのが一般的だと思うが、この製品は折り畳みを売りしたコンパクトな製品のせいか充電方式なので、電池交換の必要がないのが便利。
ただ、コンパクトなだけあって押し心地は良くない。
便利と操作感のどちらを選ぶか、究極の選択キーボードだと思う。
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![SKB-BT23BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000689826.jpg) |
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873位 |
-位 |
3.00 (4件) |
0件 |
2014/9/ 3 |
2014/9/上旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語85 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0±0.1mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:293x19x115mm 重量:300g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続使用時間:約165時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4Bluetooth接続製品だが、PC側のBluetoothは出来るだけ最新版に。
【デザイン】
通電状態のLEDや全体のデザインは非常に良いが、ホワイトモデルが無いのが残念。別途テンキーを配置したバージョンもあり選択が可能となっているのは良い点。
【キーピッチ】
キーピッチは19mm(文字キーのみ)でサイズに余裕があり入力しやすい。
【ストローク】
キーストローク 2.0±0.1mm、50±20gで浅くもなく深くもなく程よい感じで、パンタグラフも非常に入力しやすい。
【キー配列】
コンパクトキーボードなので配列を多少犠牲にしているが、サブで使う分には問題なし。エンターキーも大きいので打ちやすい。
【機能性】
Bluetoothで使用できるのが良い。Bluetooth Ver.3.0、通信距離最大約10m、送信出力Class 2。連続使用時間約165時間、充電時間約3時間。
【総評】
標準価格は\6,380と高価ですが、2014年9月発売の古いモデルのため実質\2,400程度とお安く購入できます。リチウムイオン電池内蔵のため別途乾電池が不要なのがメリットです。使わないときは立てておくことができます。注意点はパソコン側のBluetoothの品質が低かったりBluetoothバージョンが古いと、キーボード本体の節電機能(スリープ)からの復帰がスムースにいかず、思ったように入力できないことがあります。このためにBluetoothアダプタも最新版のものを購入しPC環境を改善しましたが、その後は非常に安定して動作しています。ノートPCの代替キーボードとしても使えるので非常に便利ですね。
4会社のデスクで使用しています。
購入して1ヶ月ほど使いました。
デスクトップPC(Windows7)で使用。
【デザイン】
普通です。会社に置くものなので、むしろ普通なのが良かったです。
【キーピッチ】
コンパクトなので最初は窮屈な印象でしたが、
実際に打ってみると特に気になりません。
【ストローク】
浅いですが、特に打ちにくいとも感じませんでした。
大量に文章を打つ人には向かないのかもしれません。
【キー配列】
おおむね問題ないです。
ファンクションキーが小さいので、まだちょっと慣れないです。
【機能性】
充電式ですが、買ってからまだ1度も充電していません。
約5分で節電モードになるのがちょっと不便です。
(再び繋がるまで数秒かかる)
このメーカーに限らずですが、使わない時に立てておけるのが意外と便利。
キーボードとしての機能は十分です。
【耐久性】
持ち歩かないのでなんとも言えませんが、
普通に使ってて脆そうだなと感じたことはありません。
【総評】
好みが分かれるアイテムだと思いますが、
個人的には、会社のデスクが広く使えるようになったのが良かったです。
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![Digio2 FKB-R252BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768755.jpg) |
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401位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
2025/12/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語80 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ トラックボール搭載:○ 重量:363g 電源:単3電池
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![Digio2 FKB-R252SL [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768756.jpg) |
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658位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
2025/12/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語80 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ トラックボール搭載:○ 重量:363g 電源:単3電池
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard iK1042BP [ブラッシュピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327599.jpg) |
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1514位 |
-位 |
4.22 (6件) |
9件 |
2021/1/26 |
2021/2/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:242x6x137mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
- この製品をおすすめするレビュー
-
5農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard iK1042CB [クラシックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327600.jpg) |
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778位 |
-位 |
4.22 (6件) |
9件 |
2021/1/26 |
2021/2/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:242x6x137mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
- この製品をおすすめするレビュー
-
5農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
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![SKB-WL35W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528315.jpg) |
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778位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/4/10 |
2023/4/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語104 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.6±0.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:370x13x120mm 重量:350g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:84時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクト。
こんなキーボードがあるんだと最初の印象。
非情にコンパクトで最低限のキーボードだけど、折り畳みってのが他にはない機能。
左右が折り畳め、ただでさえコンパクトなのがさらに小さくなるので持ち運びに非常に便利で、さらに無線タイプなのでコードの煩わしさが全くない。
しかも通常は乾電池式なのが一般的だと思うが、この製品は折り畳みを売りしたコンパクトな製品のせいか充電方式なので、電池交換の必要がないのが便利。
ただ、コンパクトなだけあって押し心地は良くない。
便利と操作感のどちらを選ぶか、究極の選択キーボードだと思う。
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![MX KEYS MINI KX700RO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393329.jpg) |
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433位 |
-位 |
4.39 (61件) |
215件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![MX KEYS MINI for Mac KX700MSG [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637450.jpg) |
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449位 |
-位 |
3.26 (7件) |
20件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/25 |
ワイヤレス(無線) |
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英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Logi Bolt」接続方法について
同じロジクールのマウス「MX MASTER 3S」と同時に購入しましたので、Macとの接続にはマウスに付属している「Logi Bolt USBレシーバー」を使いました。
初期設定の時に困ったのは、いったんBluetooth接続されてしまったものを「Logi Bolt」接続に変更する方法でした。
ペアリングモードにすればいいのだろうと思うのですが、電源を入れ直しただけではペアリングモードに入れません。
Bluetooth接続を解除してもダメでしたが、ググってみるとキーボードのリセット方法が分かり、無事「Logi Bolt」接続が出来ました。
リセット方法
「電源を入れたら[esc]→[o]→[esc]→[o]→[esc]→[b]を押す」
です。
設定アプリの「Logi Options+」でキーボードのカスタマイズが出来るのが便利です。
キータッチはアップル純正のキーボードよりは重めですが、これはすぐに慣れそうです。
音は静かですね。
TouchIDのキーがないことを容認できれば、アップル純正キーボードから抜群に操作性が向上します。
高機能キーボードへの買い換えをお考えの方には、ぜひ選択肢に入れることをお勧めいたします。
5JIS認識してくれない場合の対応について
『logicool MX Keys mini for mac』接続時、JISではなくUSキーボード認識をしてしまう件(結果として誤変換される)についての解決法として『mac設定』と『LogiOptions+/LogiBolt側設定』については他で記載されている方がいますが、それらを一通り試しても解決しないATOK利用者は、更にATOK環境設定から、『入力・変換>入力補助>キーボード配列>キーボード配列の種類を変更する』で『USキーボードの配列』をお試しください。
わたしはそれで解決しました。以降はまったく問題なく、一つのキーボードで3台のmacに繋ぐことで机上のスペースが削減される目的も達成されてとても快適です。
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![Magic Keyboard テンキー付き 英語(UK) MQ052JB/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001254778.jpg) |
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1514位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/ 7 |
- |
ワイヤレス(無線) |
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英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Mac OS/iOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:418.7x10.9x114.9mm 重量:390g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオンバッテリー、駆動:約1か月
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![Plier 3E-BKY6-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036193.jpg) |
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1514位 |
-位 |
4.38 (4件) |
5件 |
2018/2/26 |
2017/7/29 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語60 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:15.5mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:202.5x15.2x89.2mm 重量:164g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマーバッテリー、連続使用時間:約50時間、連続待受日数:約150日 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5結構お気に入り
【デザイン】
上下2つ折りで、ダイキャストみたいな頑丈素材です。
タブレット受けもついてるのがポイント高いです。
【キーピッチ】
まあまあ。ブラインドは厳しいですが、まずまず。
【ストローク】
意外に深さがあり充分です。
【キー配列】
Windows、iOS、android切り替えできますが、それでもキーが少ないせいかイレギュラーが多いかも。
ファンクション反転は、多分不可。機能使わないので、反転して欲しい。
[とかはFnキー使います。
【機能性】
3OS、マルチポイント3つでFnで切り替え可能です。
Bluetoothキーボードいっぱいあるので、基本1対1でしか使ってないですけど。
【耐久性】
結構頑丈そうです。
【総評】
使いやすさは100点ではないですが、狭い面積に設置できるので重宝してます。
黒は家のメインPCようになってます。
結構良かったので白も追加して2台持ちです。
なんとなく家では黒が使いやすいです。
白は白ベースに黒文字ですが、喫茶店とか外だと白の方が見やすいかも。
5よくできています。
基本的に、持ち運びするキーボードなので、
キーピッチやストロークは、
「打てない」というわけではないというだけで、
高評価にしてあります。
当然、持ち運びでないキーボードと同じような
うち心地ではありませんが、
このサイズで、価格では、十分といったところです。
この商品の何より便利と感じたのは、
折りたたんだ状態で縦長になる点です。
このことにより、鞄のちょっと下隙間に
差し込むように収納でき、
そのことで持ち運びやすさがかなり向上します。
スマホスタンドも折り畳みの形でついているので、
別途スマホスタンドを持ち運ぶ必要がなく、
とてもよくできている商品だと思います。
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1188位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/6/ 6 |
- |
ワイヤレス(無線) |
|
英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Mac OS/iOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:418.7x10.9x114.9mm 重量:390g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式内蔵バッテリー、駆動:約1か月
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローマ字入力でMacBookでBoot Campを利用してWindowsを使うなら
テンキー付きのMagic Keyboardは 日本語(JIS)キーボードよりUSキーボードの方が使いやすいかもしれません。
【外付けキーボード購入動機】
MacbookからBoot Camp経由でWindowsにアクセスし、リモートワークでモニターを増設してMicrosoft Officeを使用していたが、ノートPC特有のモニターの低さのため猫背で作業をするようになったところ、内臓が圧迫され痛みが出てきてしまったため、モニターの高さをあげるためにノートPCスタンドを購入。その結果、ノートPCのキーが打ちにくくなってしまったため。また、数字の入力も多いためテンキー付きのモデルで。
当初は、Magic Keyboardの日本語(JIS配列)の方を検討していたのですが、[Control]キーと[半角/全角]キーの位置が自分の好みに合わず断念。
いろいろ調べてみるとUSキーボードの方が使いやすそうなことが分かりました。
キーの位置で私が譲れなかった条件は、
・[Control]キーの位置は左下
・[半角/全角]キーの位置は数字の[1]キーの左
の2つでした。
※これは、会社で長年WindowsのJISキーボードを利用していてその配列(上記2つのキー位置)に慣れているためで、この位置が変わってしまうと業務効率が落ちてしまうことが影響しています。
そのため、同じキー配列のREALFORCEも検討したのですが、
・会社、自宅ともキーストロークが浅めのアイソレーションタイプのキーボードを使用しているのでキーストロークが深いキーボードに慣れるか(今から戻れるか)心配があり打感も確認できなかったため判断できなかった
(コロナの影響で店舗に実機を確認に行くのが怖かったので・・・)
・キー同士が擦れてカチャカチャ音がするのが若干苦手(ひょっとしたらREALFORCEは音がしないのかもしれませんが)
なこともあり、今回は断念しました。(いつの日かREALFORCEのゲーミングキーボードは使ってみたい!)
他のアイソレーションタイプのJIS配列のキーボードも検討しましたが、前述の理由で店舗に実機を確認しに行けないため、現在使用しているMacBookと同じAppleで同じシザー構造を採用しているMagic Keyboardなら大丈夫だろうという結論に至り、USキーボード配列のMagic Keyboardを購入。
カラーは使用している他のデスクトップアイテムにより合いそうなスペースグレイを選択しました。
購入してBoot Camp経由でWindowsに接続した後、[Boot Campコントロールパネル]の[キーボード]タブにあるチェックボックスにチェックを入れてから使用を開始すると、
・[1]のキーの左側にあるキー → [半角/全角]キー
・[option]キー → [Alt]キー
・[command]キー → [Windows]キー
・左側の[delete]キー → [Back Space]キー
・右側の[delete]キー → [Delete]キー
・[clear]キー → [Num Lock]キー
となり、[Windows]キーと[Alt]キーが逆なところ以外は一般的なJIS配列のキーボードとほぼ同じになるため、特にキーの置き換えソフトを使わなくてもそれ程戸惑うことなく使用することができました。
一方、USキーボードを利用する上で上記以外に気をつけなくてはいけない点としては、
1.一般的に[Back Space]キーの左にあることが多い[\ |]キーと、一般的に[右側shiftキー]の左側にあることが多い[\ _]キー(かな入力時の[ろ]キー)の2つのキーがない
2.[return]キーが小さい
3.一般的に[return]キーの左下側にあることが多い[」]]キー(かな入力時の[む]キー)が[return]キーの上側にある
4.[clear]キーには通常[Num Lock]キーにあるランプがない(Num Lockのオン、オフが見た目で分からない)
5.[Boot Campコントロールパネル]の[キーボード]タブにあるチェックボックスにチェックを入れたことによって記号キーの位置がキーボードの表示と異なってしまう(Windowsで使用されている一般的なJISキーボードの記号配列になる)
6.ホームポジションの目印になる[F]キーと[J]キーの突起がキーの中央ではなくやや下にある
などがあります。
私自身は、
1.に関してはそれ程多用しないので、どうしても入力が必要なときはMacbookのキーボードで直接入力しています。
※[_]を多用する方、SQL等を使っていて[|]を多用する方はストレスを感じるかもしれません
2.3.に関してはホームポジションから右手小指を右にキー2つ分ずらすだけですぐ[return]キーに届くようになったので、逆に[return]キーが入力しやすくなりました。
※この部分の配列の変更がどうしても無理!と感じる方はUSキーボードではなくUKキーボードを検討してみると良いかもしれません。
4.に関しては数字を入力した段階で画面に反映されなければその時点で[clear]キーを押しています。
5.に関しては以前から慣れていたため特に問題は無かったです。(ここは慣れてない方は厳しいかも・・・)
6.に関しては当初想定もしていなかったのですが意外と影響がありました。私自身ホームポジションを確認する際にキーの中央を探す癖がついているらしく、最初はホームポジションを見失うことが度々ありました。そのため体の中央に[B]キーがくるようにキーボード置き、両手が同じ距離でキーボードに届くように意識するようになったところ、ホームポジションを見失うことが激減しました。これまでまったく気にしたことが無かったキーボードの位置の大切さに気づけたことは意外な発見でした。
肝心の打感はMacbook(MBA, 13-inch, Mid 2011)と比較してカッチリとしたクリック感があり、“押した”ということがより分かりやすくなっていて、個人的にはよりタイピングがしやすくなりました。
また、すごく薄く出来ているため、パームレストなどを別途用意する必要も無くそのまま無理なく入力出来たので、その分デスクトップ周りもスッキリ保てたのも良かったです。
モニターの高さを上げ、猫背も治ったことで内臓の痛みもなくなり、正しい姿勢でテンキーも付いた入力しやすいキーボードを使用することで非常に快適になり、業務が捗るようになりましたので同じような環境の方は検討してみる価値があるかもしれません。
5やっぱUS配列が使いやすい
MACはずっとUS配列キーボード使ってるので選びました。
色がおしゃれでやっぱりMACはいいなあ。
厚みもすっきりしていてちょっと耐久性が心配だけどかっこいいね。
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