スペック情報
直販
43位
117位
4.00 (1件)
0件
2022/3/ 1
2022/3/ 1
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語81
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.8±0.3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 257x7x172mm
重量: 250g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作時間:約25時間
マルチペアリング: ○
【特長】 iPhone・iPadの操作と文字入力を快適に行える、タッチパッドを搭載した厚み0.7cmの薄型Bluetoothキーボード。iPhone・iPadを立てられるスタンド付き。 乾電池が不要なUSB充電式(連続使用25時間)。最大3台の機器を登録して、切り替えて操作できるマルチペアリングに対応。 キー1つひとつが独立したアイソレーション形式、軽いキータッチのパンタグラフ、キーの印字のまま入力できる英語配列なので、文字入力がしやすい。
この製品をおすすめするレビュー
4 タブレットと組み合わせて使う用途
タブレットと組み合わせて使う用途で選びました。
サイズ制限(幅が275mm) 厚み7mm 奥行172mm がありますので
キーの配置とか、ピッチなどは一種独特となりますがこれは仕方ない事でしょう。
接続はBluetoothで電源は内蔵バッテリー式でモバイルに便利な仕様です。
バッテリーの持ちについてメーカー説明では約2時間充電で25時間程度の
使用が可能と有ります。
個人的には、タブレットとの組み合わせに使用している為か連続で
2〜3時間以上使用することは無く、充電も気が付けばしている状況で
電池切れの経験はありませんが、これは使用方法によるものと考えます。
充電はUSBタイプAから本体側マイクロUSBコネクタで行うものです。
ACコンセントに挿すタイプのUSB電源アダプターで充電していますが
何かトラブルの発生は今のところありません。
キーボードとしては、モバイルの用途優先ですので使い勝手は良くは
ありませんので、使用時間も自然と短時間になっています。
直販
321位
412位
4.00 (1件)
0件
2023/3/23
2023/2/14
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語64
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 15.5mm キーストローク: 1.6±0.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○
タッチパッド搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 278.7x18x169mm
重量: 220g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作時間:約35時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 悪くないが、類似品と比較すると価格が微妙なところ
折り畳みとしても小さい部類で、大きいキーボードと比べて使いやすくはないですが、携帯用には便利です。
質感もよいですし、閉じてる間はスリープ状態になるのでバッテリー持ちも良いように思います。
ただ、類似品と比較すると価格が微妙なところです。
こういう小さい折り畳み、タッチパッド付、マルチペアリングのものが欲しければ
iCleverのIC-BK08とかがほぼ同じような内容でだいぶ安く買えます。
私もIC-BK08等と迷いましたが、接続先機器切替を頻繁にやる想定だったので、
切替キーが専用キーになっていてワンボタンでできる400-SKB074にしましたが、
そうでもなければ、他と比べて価格的に微妙には思います。
611位
581位
3.62 (3件)
0件
2016/12/21
2017/1/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語87
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17.5mm キーストローク: 1.7mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○
デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 295x23.5x166mm
重量: 440g 電源: 単3電池 電池・バッテリー寿命: 単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素2次電池のいずれか1本
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 いろいろ使いまわせて便利
【デザイン】 写真で見ていたときは野暮ったいと思ったが、実物はなかなかのもの。
【キーピッチ】 このサイズならこんなものでしょう。慣れたら問題なし。
【ストローク】 打ち心地感も良好。キーによってはペコペコ音がするけど、まぁこの価格ですから(苦笑)
【キー配列】 違和感なし。
【機能性】 単4で電池長持ち。3台の機器が切り替えられて便利。現在、WinTabとiPad Pro10.5で使用中。
iPhoneでも使えるけど、まぁ使わないかな。電池が切れてもmicroUSBで給電できるのも◎
ペアリングも起動も早く快適なことに加え、タブレットを差したら電源ONとなるのも便利。
【耐久性】 使い始めたばかりなのでなんとも言えません。筐体が割りとしっかりしており酷使しなければ大丈夫かな。
【総評】 iPad Pro10.5を縦置きでも使えて便利。12.6インチWinTabも快適に使えています。角度調整は出来ませんが
丁度よい傾きでGood♪
なにより、2in1タブレットカバーで使うより奥行きがなくフットプリントも小さくなるので場所取らず。
超小型デスクトップPC的に使えます(Bluetoothマウスをセットで利用)
欲を言えば、薄暗いところでも使いやすいよう「キーボードバックライト」の装備とキーボードサイドの部分
にスペースがあるので「トラックボール」とか「クリックボタン」※マウスから手が離れていてもクリックOK
と言った工夫があると更に使い勝手が良くなるかな(笑)
4 古さを感じますが、スマホを置くと電源が入る仕様が良いです。
【デザイン】
古さを感じます。
後継機がでない為、仕方がありませんが、実用上は問題ありません。
【キーピッチ】
少し窮屈ですが、長文を打たなければ問題は無いと思います。
【ストローク】
1.7mmとなりますので深くはありませんが、許容範囲だと思います。
【キー配列】
エレコムはOSごとに切り替えられるので、位置が変わらず便利です。
購入前にキー配列の確認をした方が良いと思います。
【機能性】
スマホを押すと電源が入る仕様が良いです。
ただ、接続先を切り替えるのに、スライドスイッチはイマイチです。
【耐久性】
今のところ問題はありませんが、正確な評価は出来ません。
【総評】
後継機が待たれる所ですが、悪くはないと感じました。
WIN・IOS・MACに対応していますので、異なるOSで利用する方には良いと思います。
776位
581位
3.98 (8件)
15件
2018/11/ 2
2018/11/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語82
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17.2mm キーストローク: 1.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 257x7.2x142mm
重量: 211g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウム電池、電池使用期間:約1.1年(充電完了後から使用する場合)
マルチペアリング: ○
【特長】 最薄部5.3mmとスリムで持ち運びやすいワイヤレスBluetoothキーボード。12.9型までのタブレット・スマホで使用可能な、スタンドになる保護ケース付き。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作などが行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめのキーボード
PS5、アマゾンFIREタブレット、アンドロイドスマホのために購入しました。この商品はカバーが付属しており、それがスマホやタブレットのスタンドになり、便利です。このカバーのために重量は増えますが、別途、スタンドを買う必要もないし、ちゃちいスタンドよりも相当しっかりしています。
私が特に重要視したのは、PS5とのブルートゥース接続です。メーカーがPS5との接続をうたっている製品は少ないです。もちろん、PS5との接続はまったく問題ありません。製品によっては時々つながらないとかいうコメントを見ますが、こいつは電源スイッチをONした途端にしっかり接続されます。
5 やはり、Enterキーはこの大きさが一番良いです。
【デザイン】
ひらがな刻印が省略されているので、すっきりとしています。
【キーピッチ】
Enterキー脇の記号キーのいくつかが小さいですが、問題なく使えます。
【ストローク】
ノートPCより若干深めで、もう少し軽くて浅くても良いとは思います。
【キー配列】
Enterキーが大きいのが良いです。
【機能性】
iPad使いに向いていると思います。
【耐久性】
一年程使っていますが、問題はなさそうです。
【総評】
Enterキーが小さい他のキーボードからの買い替えで、これを使っています。
Enterキーが一段分だと、永年慣れ親しんだ二段分のEnterキーと錯覚して、誤入力を連発していたようで、これに交換してからは、誤入力は無くなりました。
同じ悩みをお持ちの方には、買い替えを是非お薦めしたいです。
541位
581位
4.22 (6件)
9件
2018/1/23
2018/2/ 6
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
【特長】 耐水設計かつ脱着式iPhoneスタンドが付属しているため、場所を選ばずに使用できるBluetoothポータブルキーボード。 充電式バッテリー内蔵で、1回の充電で3か月の使用が可能。 iOSのショートカットが備えられており、iPadやiPhoneでも快適に使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
1195位
-位
3.98 (8件)
15件
2018/11/ 2
2018/11/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語82
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17.2mm キーストローク: 1.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 257x7.2x142mm
重量: 211g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウム電池、電池使用期間:約1.1年(充電完了後から使用する場合)
マルチペアリング: ○
【特長】 最薄部5.3mmとスリムで持ち運びやすいワイヤレスBluetoothキーボード。12.9型までのタブレット・スマホで使用可能な、スタンドになる保護ケース付き。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作などが行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめのキーボード
PS5、アマゾンFIREタブレット、アンドロイドスマホのために購入しました。この商品はカバーが付属しており、それがスマホやタブレットのスタンドになり、便利です。このカバーのために重量は増えますが、別途、スタンドを買う必要もないし、ちゃちいスタンドよりも相当しっかりしています。
私が特に重要視したのは、PS5とのブルートゥース接続です。メーカーがPS5との接続をうたっている製品は少ないです。もちろん、PS5との接続はまったく問題ありません。製品によっては時々つながらないとかいうコメントを見ますが、こいつは電源スイッチをONした途端にしっかり接続されます。
5 やはり、Enterキーはこの大きさが一番良いです。
【デザイン】
ひらがな刻印が省略されているので、すっきりとしています。
【キーピッチ】
Enterキー脇の記号キーのいくつかが小さいですが、問題なく使えます。
【ストローク】
ノートPCより若干深めで、もう少し軽くて浅くても良いとは思います。
【キー配列】
Enterキーが大きいのが良いです。
【機能性】
iPad使いに向いていると思います。
【耐久性】
一年程使っていますが、問題はなさそうです。
【総評】
Enterキーが小さい他のキーボードからの買い替えで、これを使っています。
Enterキーが一段分だと、永年慣れ親しんだ二段分のEnterキーと錯覚して、誤入力を連発していたようで、これに交換してからは、誤入力は無くなりました。
同じ悩みをお持ちの方には、買い替えを是非お薦めしたいです。
1131位
-位
4.31 (18件)
8件
2014/1/ 7
2014/1/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語87
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17.5mm キーストローク: 1.7mm
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 295x23.5x166mm
重量: 440g 電源: 単3電池 電池・バッテリー寿命: 単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素2次電池のいずれか1本
この製品をおすすめするレビュー
5 用途を考えれば十分すぎる
10インチタブレット+Android4.1+VimTouch+ATOKで使っています。
さすがにPC並みとはいきませんが、タッチ操作よりはるかに快適に入力できますね。
重さ、厚さ、打ち心地など妥協すべき部分もありますが、
ノートPCを持ち歩くことを考えれば何でもありません。
何よりタブレットを立てておけるのが素晴らしい。
他社も急いで真似してください(笑)。
5 いいです
実物を見ずに買いました。
実物は、思ってたより小さかったです。
小さいですが、タイピングはしやすいです。キーストロークがしっかり確保されてるからだと思います。
キーピッチは小さいですが、実用上問題ない小ささだと思います。
デザインは良いですね。黄緑色のアクセントが効いてて良いです。
WN802という8インチのタブレットを、立てかけて使ってますが、問題ありません。
ほんと小さいノートパソコンが出来上がったような気分になります。
あとは、電池が何か月持つか、そこだけ気になります。
まぁ小さなことです。
1506位
-位
4.22 (6件)
9件
2021/1/26
2021/2/12
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
635位
-位
4.22 (6件)
9件
2021/1/26
2021/2/12
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
1506位
-位
4.38 (4件)
5件
2018/2/26
2017/7/29
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語60
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 15.5mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応: ○ スタンド装備(デバイス用): ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 202.5x15.2x89.2mm
重量: 164g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマーバッテリー、連続使用時間:約50時間、連続待受日数:約150日
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 結構お気に入り
【デザイン】
上下2つ折りで、ダイキャストみたいな頑丈素材です。
タブレット受けもついてるのがポイント高いです。
【キーピッチ】
まあまあ。ブラインドは厳しいですが、まずまず。
【ストローク】
意外に深さがあり充分です。
【キー配列】
Windows、iOS、android切り替えできますが、それでもキーが少ないせいかイレギュラーが多いかも。
ファンクション反転は、多分不可。機能使わないので、反転して欲しい。
[とかはFnキー使います。
【機能性】
3OS、マルチポイント3つでFnで切り替え可能です。
Bluetoothキーボードいっぱいあるので、基本1対1でしか使ってないですけど。
【耐久性】
結構頑丈そうです。
【総評】
使いやすさは100点ではないですが、狭い面積に設置できるので重宝してます。
黒は家のメインPCようになってます。
結構良かったので白も追加して2台持ちです。
なんとなく家では黒が使いやすいです。
白は白ベースに黒文字ですが、喫茶店とか外だと白の方が見やすいかも。
5 よくできています。
基本的に、持ち運びするキーボードなので、
キーピッチやストロークは、
「打てない」というわけではないというだけで、
高評価にしてあります。
当然、持ち運びでないキーボードと同じような
うち心地ではありませんが、
このサイズで、価格では、十分といったところです。
この商品の何より便利と感じたのは、
折りたたんだ状態で縦長になる点です。
このことにより、鞄のちょっと下隙間に
差し込むように収納でき、
そのことで持ち運びやすさがかなり向上します。
スマホスタンドも折り畳みの形でついているので、
別途スマホスタンドを持ち運ぶ必要がなく、
とてもよくできている商品だと思います。