スペック情報
1位
2位
4.26 (124件)
191件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○
ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボード。 日本語配列で、8つのショートカットキーとテンキーを搭載。キーボード上に水をこぼしても安心な耐水設計で、キースイッチは耐久性にすぐれる。 キーボード裏面のスタンドは丈夫で安定感があり8度の傾斜を付けることができる。単4形乾電池2本で最大24か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 優秀なキーボード
【デザイン】
シンプルな色で、良いです。
【キーピッチ】
十分な大きさがあります。
【ストローク】
十分な深さがあります。
【キー配列】
使いやすい配列です。テンキーもあり重宝しています。
【機能性】
上部のキーで、音量ミュートやスリープや画面OFFなどが直ぐに行う事ができ、大変重宝しております。この点がこのキーボードの一番の目玉の点だと思います。
【耐久性】
落としたりしたことがないため分かりません。
【総評】
ワンタッチキーがあったり、タイピングを静かに行えたり、他のキーボードにはない優秀な点があり、重宝しています。一度使い始めたら手放せません。
極めて優秀なキーボードでした。
5 音とミスタッチに悩める人におすすめのライフハックアイテム
キーボードに高い要求はなく、高度な活用もなければ期待値も低い、ごく普通の事務仕事人としてのレビューです。
(より専門的で高度なレビューは他の方のが参考になりました。笑)
私がキーボードに求めたのは、優先度順に次の3つくらいです。
「静穏性、テンキーつき、ワイヤレスかつ遅延しない」
結果、これらの要求は完全に、しかも高いレベルで達成されました。
特に静穏性は、これまでレノボのデスクトップPCについてきた初期装備で戦っていたのがバカらしくなるくらい、赤ちゃんのそばでも使えるほどになったと冗談抜きで思います(そんなシーンで使うことはありませんが)。
テンキーもありますが、それでも全体的にコンパクトな設計で、もうなんか言うことなしです。
それにも関わらずさらにレビューを書くのですが、↑の3つに加えて、予期せず達成された性能?効果?とついてきた機能がありました。それが次の3つです。
「ミスタッチの少なさ、防水性、ショートカットボタン」
正直ほぼ製品説明を読んでいなかったこともあり期待もしていませんでした。が、すごいです。
もともとミスタッチが多い人間だと思っていましたが、これに替えてから激減しました。キーピッチとか、何かが決定的に良いのでしょう。理由は不明です。が、如実にわかるエピソードとして、私はミスタッチ人間すぎてこれまでキーボードのF1とInsertとNumlockを恨んで取り外していたのですが、これに替えてからその必要がなくなりました。最高です。幸せです。人生が変わりました。
これにより、2つ目の防水性も意味を持ってきます。知りませんでしたが、防水です。昔水をこぼしたこともあるので、安心です。取り外していたら、防水でなくても大変なことになるところでしたしね。
そして、ショートカットボタンも別になくて良いと思っていました(今もです)が、音量、再生、電卓が主ながら、あると便利っちゃ便利です。プラスアルファとしては良い点でしょう。
ということで、同じくらいの要求水準、同じような悩みをお持ちの方(がいるかどうかわかりませんが)には、心からおすすめできるライフハックアイテムだと言えます。
2位
3位
3.92 (12件)
13件
2024/5/22
2024/4/25
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 433.8x23.1x134.8mm
重量: 685g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 スリムなのに頑丈、耐久性の高いワイヤレスキーボード(日本語レイアウト)。ゆったりと大きめな矢印キーを搭載。 ロジクール独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスやキーボードを複数接続できる。 8度の角度がつく底面のティルトレッグで高さを調整し、長時間の使用でも快適な姿勢でタイピングができる。単4形乾電池2本で最大36か月使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 KX800とはバッテリーか電池の違い、充電できるなら電池が良い
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】
そこまでこだわりは無いですが、特に違和感はないです。
【キー配列】
デフォルトだとF12の隣が常時ボリューム上昇のキー(Fnキー無し)が割り当てられており、間違えて押した際はFnキー+F12を押さないと戻らないのが若干気になりますが、公式アプリケーションで入れ替えができるため、ミュートのOn/Offに変更しています。
【機能性】
PCの切り替えがとても便利で3台まで登録できます。
また、公式アプリケーションがとても良いため、ロジクール製品が手放せない。
【耐久性】
まだ1年経過していないため、無評価
【総評】
1つ前はKX800を使用していましたが、altキーが取れて戻せなくなったため、新規でこちらの商品を買い換えました。
使い心地もキー配置もKX800とほぼ同じで、唯一の違いはバッテリー充電式か電池式かの違いでした。
キーボードのバッテリーはほとんど消費されず、バッテリー式のメリットが感じられなかったため、電池式の方が正直ありがたいです。
電池を充電できる機器を持っている方は絶対に電池式の方が良いと思います。
その違い(むしろメリットが増えた)だけでKX800のほぼ半額で購入できたため大変満足してます。
5 windowsとmac両使いには最適です。
【デザイン】
丸角のサイズが良いですね。
私好みの寸法です!
【キーピッチ】
十分です!
普段、矢印を多用する作業をするので
大きいやつを探しました。
【ストローク】
押し込んだ感がありイイですね。
【キー配列】
ESCキーが大きくて便利です!
macの閉じるボタンが設定でも
大きくならないウインドウがあり
閉じやすくてよかったです。
【機能性】
メーカのソフトをインストールすると
ボタンにショートカットを割り当てられるのが便利です。
また、複数デバイスの切り替えとBluetoothのほかに
付属のUSBで通信でがきます。
windowsはBluetooth接続でもログインできますが
mac bookは起動直後、受け付けてくれないため
ハブを経由しますが入力ができるので良いです。
【耐久性】
まだ使用1ヵ月なので分かりません。
【総評】
複数デバイスに対応できる無線キーボードでテンキー付き、
矢印キーが大きい製品でカッコイイやつが欲しい場合は、お勧めします!
3位
4位
4.33 (4件)
0件
2026/2/ 3
2026/2/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語102
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: 複数キー同時押し:6キー対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 401x39.6x147mm
重量: 1100g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 電池寿命:ワイヤレスで12ヵ月使用可能(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価値はあった
【デザイン】
全体的に、良い。
大きさは、テンキーありなので、また、youtubeの動画を見て、大きいと思っていたわりに、
小さく感じ、満足。
【キーピッチ】
普通だと思います。
【ストローク】
普通。深いのが好きなので、ちょうどいい。
【キー配列】
矢印キーの配置が特殊なので、そこのところは慣れが必要。「
【機能性】
無線、バッテリーもちは、ロジクール製品は、気にしなくていいので楽。
ライトの光方などは、あまり関心がないので、こんなものかな。
【耐久性】
ロジクールのメカニカルなので、問題ないと思うが、購入して間がないので無評価。
【総評】
メカニカルなので、それなりの音がしますが、こんなものかな。
少し飽きてきたら、静電容量式のに変え、気分転換して使っています。
あまり底打ち感が、自分にはないように感じ、これがガスケットの恩恵かなと思っています。
慣れれば、打ちやすい。
総合評価 5
(追記)
Lの文字は、指を置いてても打刻されることがあるので、押し圧ははっきりしたことはわかりませんが、かなり軽いのではないか。
東プレの30gに似た感じ。
4 キータッチ最高、キー配置はぶビジネス用途には不向き
K740のキー反応が悪くなったため買い替えました。
K740の独特な使い心地が好きで長年使ってきました。
今回は「打鍵感」を最優先に、売り場で実際に触りながら選びました。
メカニカル全盛ですので、仕事で使うため静音性にも配慮したつもりです。
メカニカルを選んだ理由は、ホットスワップ対応だと、
スイッチが不調になった場合交換が可能って、理由もあります。
【総評】
赤軸・青軸・茶軸とも違う、反発感のない「スッ」と沈み込む感覚は、使い慣れると唯一無二です。
ただし、静音性については想像以上でした。設計や総務がいる事務所で使っていますが、約8m離れた女性社員から「私のところまで打鍵音が響いてる。居るのが分かるよ」と言われ、さすがに驚きました(笑)。
一方で、キー配列は仕事用途にはかなり使いづらく感じます。テンキーの「0」、Return下のShift、Deleteキーの配置はタイプミスの原因になりました。
購入前はK855も候補でしたが、ホットスワップ非対応なのが気になりました。売り場で試したiKBC D108のクリア軸は、この打鍵感にかなり近く、もし今買い替えるならD108を選ぶと思います。
K98Mは打鍵感を重視する方にはおすすめできますが、仕事で使うならキー配列と打鍵音は事前に確認した方が良いと思います。
【デザイン】
独特なデザインですが、気に入っています。
バックライトも過度に明るくならず、夜間に部屋を暗くしていても眩しさを感じません。
【キーピッチ】
K740からの乗り換えでも違和感はありませんでした。
【ストローク】
絶妙です。
「スッ」と沈み込むような打鍵感で、思わずクセになります。
ストローク量は標準的ですが、赤軸・青軸・茶軸との違いは、キーを押した際の反発感の少なさだと感じました。ストロークしている最中に荷重の変化がほぼない。だから押しているときに、抵抗を感じにくい。この自然な沈み込み方が心地よく、長時間の入力でも疲れにくい印象です。
【キー配列】
ここは不満です。
他のレビューでも指摘されていますが、テンキーの「0」は押しづらく、タイプミスが増えました。
Return下のShiftやDeleteキーの配置にも慣れません。仕事で数値入力やショートカットを多用する方は、フルサイズモデルの方が使いやすいと思います。
【機能性】
普段はバックライトを使いません。
バッテリー持ちは非常に優秀で、1カ月経ってもバッテリーの数値に変化がない。
充電を気にする場面はほとんどありません。
【耐久性】
使用期間が短いため、現時点では評価できません。
6位
6位
4.37 (10件)
11件
2024/2/13
2024/2/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 291x17x131mm
重量: 290g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。 Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価な割には使いやすい。
MX Keys miniも使っていますが、
F12キーの右隣がDELキーになっている点はこちらのほうが好みです。
PrtScrキーの分だけ左に寄っており、変換キーの位置にカタカナ/ひらがなキーがあり打ち間違えします。
スペースキーが他のキーに比べて異様に低いです。初期不良で交換しましたがそれも同じでした。
この値段でOS自動判別機能がありMacとWin両刀使いには嬉しいです。
5 使いやすくコンパクトなキーボード
【デザイン】
スッキリとしたデザインで私には好感が持てます。
【キーピッチ】
特に違和感なく、押し間違いも多くありません。
【ストローク】
普通な感覚です。
【キー配列】
一般的な配列でキー打刻の違和感はありません。
【機能性】
複数機種とペアリングできるのがグッドです。
【耐久性】
使い始めなのでこれからです。
【総評】
コンパクトでデザイン性が良いのでどこでも使えるキーボードとして大変気に入っています。
10位
7位
4.44 (30件)
36件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○
ホットキー: ○ 静音: ○ マウス付: ○ サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2、最大36ヶ月
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボードと、ワイヤレスマウスのセット。 マウスは携帯性にすぐれたなめらかな形状で、操作音の少ないクリックスイッチを採用。図書館のように静かな場所でも使用できる。 キーボードは単4形乾電池2本で最大36か月使え、マウスは単3形乾電池1本で最大18か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 静音環境を会社にもたらします
会社のPC入替に伴い、順次こちらの商品を選択しています。
数名の社員ですが、キーボードの打鍵音が激しい人がいるので、以前から気になっていました。
それらを解消するために、コストも考えてこちらの商品を採用しましたが、大変静かになり満足です。
私自身は私物のRealforceを使っていますので、全く好みの感触ではないのですが、他の人達は特にキータッチのこだわりもないので、文句も出ませんw
マウスのクリック音もかなり静音なので、クリック連打でも特に気にならない感じです。
キーボードのストロークは私自身の感覚ではやや深めに感じます。感触はふにゃふにゃなので、キー入力の速い人はやや引っかかりを感じるかもしれません。でも、ちゃんと入力はされます。
また、マウス付きでこの価格ですので、万が一故障した時やキートップ文字が消えて都合悪い状態になっても、素早く入れ替え購入できる範囲。
マウス用のソフトウェアも入れず何もしないピュアな運用ですが、何事もなく皆さん静かに仕事しています。
このシリーズが出ている限り、会社のPC用途として、ずっとコチラで通すつもりです。
都度、考えなくても良いので購買検討が非常に楽になったので、そういう意味でも大変満足していますw
5 この製品はここがチープ
基本的に不満はないのですが、よくも悪くも価格相応だなと思いました。
これまで使っていた無線キーボード(Microsoft Wireless Comfort 5000、10年前に8000円ぐらいで買った)と比較して残念に感じたポイントがいくつかあったので書きます。
いずれも少し気になる程度の事ですが、ちょっとだけ上の価格帯の製品と比べたときにどこが違うのか、気になっている人には参考になるかと思います。
(1)キーボード&マウスの電源ON/OFFが手動
キーボードとマウス、それぞれに電源スイッチがあります。
前のキーボードはしばらく入力がないと勝手にスリープ状態になっていたので放置でよかったのですが、このキーボードは使い終わった後に手動で電源OFFしないといけないので若干煩わしいです。
(2)マウスに便利ボタンがない
右クリック、左クリック、マウスホイールという最小限の入力要素しかありません。以前のマウスは左右に2つ便利ボタンがついていて、それなりに重宝していたのでちょっと寂しく感じました。
(3)bluetoothの受信感度が若干弱い(かも?)
USBレシーバーをPC背面のUSB接続口につけたところ、入力が時々途切れるようになりました。PC前面のUSB接続口につけ変えたら解消しました。
あと、キーボートとレシーバーとの直線上に障害物があると入力が途切れやすいような気がします。今までは全く問題なかったのに…。
11位
8位
- (0件)
3件
2025/10/31
2025/10/31
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○
ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 441x37x134mm
重量: 978g
9位
9位
4.00 (2件)
0件
2021/5/26
2021/5/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 65% 小型のフォームファクタ
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 従来比65%とコンパクトなワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード(日本語配列)。「Razer グリーンメカニカルスイッチ」を採用している。 「Razer HyperSpeed」(ワイヤレス2.4GHz)、Bluetooth、USBの3つの接続モードに対応。Bluetooth接続では最大3台のデバイスを接続可能。 使用中に充電できる取り外し可能なUSBケーブルが付属。バッテリー持続時間は最大200時間、5時間で完全充電ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 フル→65%
LogicoolのG512タクタイルからの変更です
【デザイン】
コンパクトな日本語配列の65%な感じです
【キーピッチ】
キーピッチはG512と差が有るようには感じません
【ストローク】
ストロークも、差は感じないです
【キー配列】
65%が初なので困惑してますが
Fキーや数字等が無く右のShiftが小さい等
結構、大きな差が有りますが、文字入力に使うA〜Zの並びは普通なので
困惑は少ないです
【機能性】
fnキー等と組み合わせて音量変更やメディアキーが使えますが
流石にコレも若干扱い難い…
【耐久性】
先日のAmazonのセールで入手したばかりなので
未評価とさせて頂きます
【総評】
フルから65%への変更なのでかなり手古摺ってます
文字の入力自体に大きな差は無いですが
微妙に違和感が残る感じです…
使用マウスが502XなのでGHUBも入れてますが
GHUBとRazer Synapse 4も干渉せず動いてくれてます
ただ、設定方法だのもGHUBと違うので、こっちでも混乱してる感じです
4 少し重い青軸系かつ本体にキー設定保存可能な65%キーボード
【デザイン】
見た目は非常にかっこよくキレイですね。キートップは若干ザラザラしていますが、若干きらきらと反射もします。ザラザラなのに反射とは不思議な感じですね。
ただ、無駄に背が高い気がします。小型キーボードなのだからもう少し背が低くてもよい気がします。ゲーミング向けなので、ズレ防止とかがあるのかもしれません。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
青軸に似ていますが、若干固い気がします。ストロークは普通だと思います。
【キー配列】
fnキーの位置が微妙ですね。青軸系で固めで微妙な位置にあるので、押しにくいですね。まあ使わない別のキーに変更すればいいと思います。自分は変換無変換にfn割り当てしました。ゲームによってはエスケープも設定した方がよさそうです。
あと人によってはエンターすぐ右に別のキーがあって誤爆しやすいという話を聞きましたが、確かにバックスペースとデリートは間違えそうです。
【機能性】
機能ボタンというよりか、付属ソフトの話です。いろいろ変更できるのは良いのですが、ソフトの安定性が非常に悪いです。Windows起動時に自動起動に設定したら、エクスプローラーが動かなくなるなど色々ひどいです。幸い、キー設定は本体に保存できるので、結局設定した後アンインストールしました。
ちなみに、本体裏にあるBluetooth、専用USBレシーバー、USB接続の切り替えボタンは普通に使いやすいと思います。
【耐久性】
とりあえず半年くらい使っていますが、問題はないみたいです。
【そのた】
動画で載せますが、キーの押し心地が一部キーで微妙に違いますね。青軸系なのに一部のクリック音とクリック感が茶軸っぽいキーがありました。この辺は個体差なのですかね。
バッテリーはLEDをガンガン光らせると結構短いですね。
【総評】
青軸系が好きで小型キーボードを求めている人には良いかと思います。
fnキーやエンターキーの右にあるキーを好きなものに入れ替えれば、十分いろいろなキーを使えます。
13位
10位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○
デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
20位
12位
4.17 (24件)
2件
2018/10/17
2018/10
有線
メンブレン
日本語108
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○
静音: ○ サイズ: 441x23x148mm
重量: 520g
【特長】 カーブデザインを採用した疲れにくいキーボード。スペースキー付近の面積が広く、親指への負担が軽減され、快適なタイピングが可能。 108キーで、癖のない日本語JIS配列、打ちやすいキーピッチ19mmを採用。入力方式はしっかりとキーが押せ、さらに打鍵音が静かなメンブレン式。 入力しやすい角度に調整でき、入力時の疲労を大幅に軽減する。また、誤って水をこぼしても、本体背面から排水できる水抜き穴を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 安くて良い品
【デザイン】
普通
【キーピッチ】
慣れです
【ストローク】
良い
【キー配列】
慣れた配列
【機能性】
良い
【耐久性】
まだ無評価
【総評】
安くて使えるキーボード
5 コスパ最強(購入当時)
アイソレーションタイプが好みなのですが
キーピッチに違和感はなく
ストロークも柔らかく浅めで使いやすいです。
キー配列も含めて結局全部慣れですね。
サブで使ってるので使用頻度がそこまで高くないため
耐久性はまだわかりません。
ヨドバシで送料込みで800円弱という破格だったので
衝動買いしました(現在は値上がりしてます)。
この品質でこの価格だったのでコスパ最強です(でした)。
もう何台かまとめて買っておけば良かったです。
7位
12位
4.00 (3件)
13件
2025/7/ 7
2025/7/24
ワイヤレス(無線)
日本語103 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 369.9x22.8x136.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
4 静音だが、K295よりはキータッチ音は大きい
テンキー付きでコンパクトかつ安いキーボードを探していました。
キータッチ音はある程度静かですが、K295よりは音は大きいです。
BackSpaceキーが小さいのも気になる。頻繁に使うキーなので。
私が気になった点はそのくらいです。
4 すぐに繋がる
【デザイン】
よいです。
【キーピッチ】
普通によい。
【ストローク】
普通
【キー配列】
普通
【機能性】
ファンクションボタンが使える。
【耐久性】
わかりません。
【総評】
K230からの買い替えです。なるべく小さい物を探していました。
Unifying接続ではなくなりましたが、PCが立ち上がった後、キーボードの何かのキーを触ればすぐに繋がります。
14位
15位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
23位
17位
- (0件)
0件
2026/5/22
-
ワイヤレス(無線)
日本語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 最大6キーの同時押しが可能
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 384.8x24.35x128.35mm
重量: 535g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
34位
19位
4.62 (2件)
0件
2023/7/ 7
2023/7/ 7
オプティカル
日本語 フォームファクター:65%
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 325x33x124mm
この製品をおすすめするレビュー
5 光らんでも良いのにと思ってましたが、光るのも良いです
単純に一目惚れでの購入です。キーボードに全くこだわりがないのですが、手狭に感じるPCデスクを広く使いたいので65%サイズのキーボードを探していた時に見かけて衝動買いです。正直バッテリー持ちも機能も比較できる程キーボードにこだわってこなかったので、他の製品との比較は判りませんが不満はありません。とにかく見た目は良いです。デフォルトではライトの色がグラデーションで変化しますが派手さはあまり感じません。大きさは予想通りの小ささでデスクを広く使えます。
打感も押した時に小気味よく感じて気持ちいいです。
ただ、全てを黒に統一したいと考えている今となっては、なぜ黒にせず白を買ったのだろうと少し後悔しています。
4 テンキーありのおおよそ65%サイズ
テンキーレスでコンパクトにまとめられているキーボード製品
テンキーの必要が無ければ場所を取らないので良い。
テンキーありのおおよそ65%サイズ
ワイヤレスタイプ
バッテリーの持ちはまずまずと言ったところだが、使い方にも
よるのだろう。
キーのサイドが丸見え的なデザインは好みが別れそう。
個人的には気持ちの良いキータッチに感じた。
25位
20位
4.21 (15件)
1件
2020/8/24
2020/9/上旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語92
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 364.3x42x150.8mm
重量: 507g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth5.0機能により省電力を実現した標準日本語配列のワイヤレステンキーレスキーボード。3台までのマルチペアリングが可能。 キートップをラバードームで支えるメンブレン方式を採用。最大1000万回のキーストロークに耐える丈夫なキー設計で、長期間にわたって使用できる。 WEBブラウザーやメディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価で打ちやすいキーボード
普段はキーストロークが浅いパンタグラフ式を使っていますが、キーストロークが深めのものを使ってみたくなり購入。
JIS配列でテンキーレスなので使いやすいです。
OS自動判別機能は欲しかったな。
5 特に不満なし コスパ優秀
【デザイン】
これと言った特徴は無くシンプルなデザインです。背面のスタンドを出すことで傾斜角度を上げることができます。(角度の微調整は不可)
【ストローク】
深すぎず浅すぎず、万人受けする深さです。
感触はメンブレンキーボード特有の柔らかい打鍵感なので、メカニカルキーボードに慣れている人は違和感があると思います。
【機能性】
3台まで登録して切り替えることができるので、必要十分です。
【耐久性】
1年以上使っていますが、今のところ故障・不具合等は一切ありません。
【総評】
値段を加味するとコスパに非常に優れた良い製品だと言えます。
61位
20位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語89
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 604g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 本当に静かなキーボードだと思います。
【デザイン】
シンプルでとても良いです。
【キーピッチ】
特に不都合は出ていないので、自分の手には合っていると思います。
【ストローク】
ロープロファイルなので本当にノーマルとノートの中韓。
【キー配列】
ちゃんと「_」キーがありFn併用みたいなことがない。
Shiftキーのサイズが1しかないのは問題にならないが、Shiftとカーソルキーの間やバックスペースの右に隙間がないことで変換範囲指定ミスやタイプミスが増えた。
【機能性】
特に高度なものは求めいていないので十分。
ただしバックライトの指定が細かく出来ず、数種類のパターンから選ぶのみなのが惜しい。
特定キーのみ常時点灯とか出れば……。
【耐久性】
使い始めたばかりなので評価せず。
【総評】
タイプ音が本当に静かです。
キーを叩くような事をしなければコトコトポクポク打てます。
24位
22位
4.16 (16件)
1件
2021/4/26
2021/5/14
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大10)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○
ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 452x33x218mm
【特長】 パームレストが一体となった有線ゲーミングキーボード。キーボードの傾きを2段階で調節できるので、長時間使用しても疲れにくい。 独自の「Mech-Domeキー」はメンブレン方式ならではのソフトな打鍵感と静かな操作音を生かしながら、メカニカルキーボード並みの反応速度を実現。 音楽の再生・停止や音量調節などのメディアコントロールに加えて、複数のキーを同時押しに対応するアンチゴースト機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 フラシムするのでテンキーがあるのは嬉しい
【デザイン】キラキラしてて可愛い
【キーピッチ】押しやすい
【ストローク】メンブレンキーとは思えない
【キー配列】日本語配列でいい感じ
【機能性】ボタンは少ない
【耐久性】わからない
【総評】メンブレンキーボードとは思えないほど押し心地が良くていい!!あと安いし
5 ロジクールはいい製品がある
今回、ゲームをやるために、キーボードを買い換えました。主にフォートナイトやマイクラに使っています。価格帯は、まだ、上のモデルもありますが、価格で、この製品を選びました。使った感想ですが、以前のものよりも、ボタンの反応がいい感じです。丈夫そうにも感じます。右上に、音楽を聴くときなどの、再生、停止、ボリューム調節、消音、その下にはテンキーも付いているので、ゲーム以外にも、重宝しております。この上の価格帯の製品は、テンキーが付いていなかったので、こちらを買った決定打になりました。買った結果ですが、オールラウンドで使用できるので、ゲーム以外にも使えて良かったです。
15位
22位
4.28 (17件)
7件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1130g
【特長】 静かで確かな打鍵感があるメカニカルスイッチ「タクタイル」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームはしないけれどゲーミングキーボード(笑)
私は電気製品に関しては、ディスプレイやメーター、インジケーターなど光り物が付いているものが大好きですので、パソコンはガラスサイドパネルのゲーミングPCを使っています。
現在のゲーミングPCを導入する際にキーボードも見た目相性の良いゲーミングキーボードにすることとし検討の結果テンキー付の本製品に決めました。
テンキー付にした理由はテンキーを別途購入する必要がないこととPCでゲームをやらないからです。(笑)
本製品には打鍵感の異なる3種類のスタイルがありますので迷います。
クリック感が強く打鍵音が大きい「青軸(クリッキー)」、滑らかで軽いタッチで打鍵音が静かな「赤軸(リニア)」、青軸・赤軸の中間的な「茶軸(タクタイル)」です。
「茶軸(タクタイル)」は良くも悪くも平均的で特徴が薄いと言われますが、どれを選べばいいか迷ったら中間的な茶軸(タクタイル)ということでこれを選択しました。
適度にクリック感もありますのでこれに決めて良かったと思っています。
【デザイン】
何と言ってもバックライトで光るキーが最高です。
ボードベースがアルミヘアライン仕上げで高級感があります。さらにダークカラーなので光るキーを際立たせるもので良いと思います。
ベースは板のような筐体にもかかわらずCaps Lock(キャプスロック)キー、ゲームモードの状態を判別できるインジケータ等が付いているのは素晴らしいです。
ナムロックキーのインジケータ装備とロゴマークの「G」にバックライトがあり光ればデザイン的に最高でした。
評価は分かれると思いますが、キーキャップにひらがなの刻印がないのが、私はゴチャゴチャせずシンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルサイズキーボードと同じ19 mmです。全く問題なしです。
【ストローク】
キーストロークは標準的な4 mmです。全く問題なしです。
【キー配列】
一般的な日本語キーボードの配列で問題なしです。使用中に困った事は一度もありません。
【機能性】
専用ソフトウェア「G HUB」でキーボードのバックライトの動作やカラーの設定などをカスタマイズできるのがいいですね。
私はアニメーションのような動作は実使用時に落ち着かないので「G HUB」のフリースタイル機能で各キーの色を変更固定して使用しています。
当然ですが、キーボードの明るさ調整も可能となっています。「FIN」キー+「F7」キー操作で消灯を含めて5段階の調節が可能です。
他にもキーとかマクロの割り当て等の機能がありますが、現状宝の持ち腐れとなっています。
また、本体にはUSB端子の装備がありますのでワイヤレスマウスのレシーバーをマウスの近くにセットできます。素晴らしい設計です。
評価項目のデザインの内容と重複しますが、ナムロックキーのインジケータも装備されていたら良かったと思いました。
【耐久性】
使用頻度や使用環境の違いにより変わると思いますので無評価です。
【総評】
総じて気に入っています。
ガラスサイドパネルのゲーミングPCと本製品G512とゲーミングマウスLogicool「G703h」は相性抜群で所有欲を満たしてくれます。
因みに私はUSBハブもAmazonで光るタイプのものを購入し使っています。(笑)
専用ソフトウェアLogicool「G HUB」でキーボードの他にもロジクールのゲーミングマウスも制御できるのでロジクール製「G HUB」対応のバックライト付きゲーミングマウスとセットで使用することをお奨めします。
5 打鍵感良し
タクタイルを一度使ってみたかったので購入。
アルミボディにヘアライン加工してあり、高級感あるデザイン。
打鍵感良し。
気持ちよく打てるので普段使いにします。
42位
22位
- (0件)
0件
2025/7/11
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語71 80%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大154時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
66位
26位
- (0件)
0件
2025/11/ 6
2025/10/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 100%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 424x23.5x119mm
重量: 720g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大110時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
40位
28位
3.71 (7件)
0件
2015/6/16
-
有線
パンタグラフ
日本語102
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0±0.1mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○
静音: ○ サイズ: 345x19x115mm
重量: 300g
この製品をおすすめするレビュー
4 おおむね満足
テンキーが付いているキーボードでコンパクトなものが欲しかったので、購入しました。
気になることとしては、キーの打音、特にENTERキーの音が、やや大きいことと、テンキーのピリオド「.」キーの位置が右上にあり、戸惑うこと。
サイズは、surfaceに使用して、テンキーの分だけ幅が広いですが、承知のうえで購入したので、不満ではないです。
4 とりあえずお蔵入り。
2個目のゲーミングキーボード(メカニカル)を買ったのでとりあえずお蔵入り(押入れ)。
結構気に入っていたのでまた何かの時には使う予定。
------------------------------------------------------------
(前回のレビュー)
決め手はまず1.サイズ。
2.次にテンキーが有り、深夜のキー打ちが静かなこと。
使っていたメンブレンのゲーミングキーボードがとても大きく感じる位小さい。
70位
30位
5.00 (3件)
9件
2023/10/31
2023/11/14
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x39x139mm
重量: 719.5g
【特長】 超高速連打が可能な「ラピッドトリガーモード」と、0.1〜4.0mmの範囲で調整可能なアクチュエーションを備えた有線テンキーレスキーボード。 音量やアナログスイッチ設定用の専用ダイアルと、メディアコントロールやカスタムマクロ用の2つのボタンにより、指先ですべて管理できる。 テクスチャ加工のダブルショットPBTキーキャップにより、耐摩耗性と耐光沢性、文字の色あせ防止などすぐれた耐久性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 響くタイプ音が 気になる人へ、、、、
去年末に ARKさんで触ってみて 衝撃を受け
その日のうちに ツクモさんの地下の雰囲気にノマレ勢いで購入。。。
ガチゲーマーではない自分でも キーの入り方 ちょっと固めの押下圧 良いと感じました
光りもギラギラしていなく 上品な渋い感じで最高です
実は キーキャップも何通りか付け替えてみましたが、元のキーキャップにもどりました
表面のサラサラ ザラザラ 食いつき感が 他には無い物でしたので。。。
razerの ファントムキーキャップも この表面にはかないませんでした
hyperXのプリンは 安っぽくなってしまいましたが 打鍵音は”ポカポカ”と静かで心地良かったです、が!!湿気で指がくっついちゃいそうwでしたので やめました
打鍵音は 高めの音で、とくに戻り時の”カッ”がきにはなりますが そのぶん指に吸い付く戻り圧です
私は WASD スペースのみリングインしました
機能は充分で しかも そんなに難しくなかったですね
アナログモードでは ゆっくり歩いたり(ゲームで) 車の操作に感動しましたw
とにかく ギラギラはしていませんが いぶし銀の長く使えるキーボードとおもいます
あ、ラピッドトリガーは自分使い込んでいません
時がきたらマジセットしてみたいな
リストレストも人それぞれかな、、良い物でしょうが 自分は見た目的にも好きくありませんでした、スミマセン、、、、、
追加っす razerさん winキー ポイント調整できるようにしてください!!(必須)
(その後)
やはり タイプ音が気になり いろいろ試しました
ネジを外し。。。。一本目で、とどまる。。。
ある時 リストレスト(HYPER X製)にキーボードを載せてタイプしたら、、、ん??
めっちゃいい感じ!!となり
思考錯誤の結果
キーボードの底面に ゴムを貼ってみたら 驚きの成果でしたので 報告です
厚み3mm 幅5cmの 粘着テープ付きのロール ゴムシート(amazonnで1500円くらい)を
念のため マスキングシートを貼り付けてから 重ねる様に貼ってみました
気になる方は キーボードの下(足の部分以外に乗るように)になにかヤワカタイ物にのせてみてください
ちょっとイイな、って方は やってみる価値あるかな
Oリング付けると 無音(盛りすぎw)です!!
参考?画も アップしておきます
注意は 手前の足が着地しなくなるので 2mmほど高くなります
ただ ゴム素材が幅広く設置するので なんだか安定します?よ
(翌々日)
結局 開けて 消音フォーム入れました
参考までに。。。。
3mm厚は チョットきつめでした
もし 入れる方は 1.5mmか2mm厚がよさそうです
材質は スポンジではなく ちょっとしっとりした感じのが良いと思います
自分は イノアック製のポロンスポンジロール を使用しました
400円くらいでした
参考にならなかったら ごめんなさい
5 これは買い
【デザイン】
高級感あります。「どこが?」と言われると困りますが・・・。
【キーピッチ】
一般的なゲーミングキーボード感覚です。
【ストローク】
ラピッドトリガー機能の関係だと思いますが、文字打ちの際に「敏感に反応しすぎ」と感じることがあります。
調整可能なラピッドトリガー機能、自分に合うよう調整して使用しています。FPSゲームで威力を実感しました。ゲームスコアが2倍ほどに上がりましたね、これには驚きました。
【キー配列】
一般的な日本語配列、アルファベットのみ刻印です。自分としては使いやすいです。
【機能性】
PCに接続したら自動的に各種設定ソフトがダウンロードされました。ソフトは日本語対応で解りやすく使いやすいです。
【耐久性】
まだ購入したばかりなので解りません。
【総評】
今まではRAZERの一般的なメカニカルキーボードを使用していました。価格の違いがゲーム結果に現れています。とても高価ですが、買って良かったです。音量調節ダイヤルもありがたいです。イヤフォン派の方にはこれがとても役立つと思います。
既述ですが文字打ちの時、敏感に反応しすぎて打ち間違えが多くなりがちな点を除けば、自分には欠点が見当たりません。
73位
31位
- (0件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○
デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
39位
31位
4.33 (4件)
0件
2026/2/ 3
2026/2/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語102
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: 複数キー同時押し:6キー対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 401x39.6x147mm
重量: 1100g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 電池寿命:ワイヤレスで12ヵ月使用可能(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価値はあった
【デザイン】
全体的に、良い。
大きさは、テンキーありなので、また、youtubeの動画を見て、大きいと思っていたわりに、
小さく感じ、満足。
【キーピッチ】
普通だと思います。
【ストローク】
普通。深いのが好きなので、ちょうどいい。
【キー配列】
矢印キーの配置が特殊なので、そこのところは慣れが必要。「
【機能性】
無線、バッテリーもちは、ロジクール製品は、気にしなくていいので楽。
ライトの光方などは、あまり関心がないので、こんなものかな。
【耐久性】
ロジクールのメカニカルなので、問題ないと思うが、購入して間がないので無評価。
【総評】
メカニカルなので、それなりの音がしますが、こんなものかな。
少し飽きてきたら、静電容量式のに変え、気分転換して使っています。
あまり底打ち感が、自分にはないように感じ、これがガスケットの恩恵かなと思っています。
慣れれば、打ちやすい。
総合評価 5
(追記)
Lの文字は、指を置いてても打刻されることがあるので、押し圧ははっきりしたことはわかりませんが、かなり軽いのではないか。
東プレの30gに似た感じ。
4 キータッチ最高、キー配置はぶビジネス用途には不向き
K740のキー反応が悪くなったため買い替えました。
K740の独特な使い心地が好きで長年使ってきました。
今回は「打鍵感」を最優先に、売り場で実際に触りながら選びました。
メカニカル全盛ですので、仕事で使うため静音性にも配慮したつもりです。
メカニカルを選んだ理由は、ホットスワップ対応だと、
スイッチが不調になった場合交換が可能って、理由もあります。
【総評】
赤軸・青軸・茶軸とも違う、反発感のない「スッ」と沈み込む感覚は、使い慣れると唯一無二です。
ただし、静音性については想像以上でした。設計や総務がいる事務所で使っていますが、約8m離れた女性社員から「私のところまで打鍵音が響いてる。居るのが分かるよ」と言われ、さすがに驚きました(笑)。
一方で、キー配列は仕事用途にはかなり使いづらく感じます。テンキーの「0」、Return下のShift、Deleteキーの配置はタイプミスの原因になりました。
購入前はK855も候補でしたが、ホットスワップ非対応なのが気になりました。売り場で試したiKBC D108のクリア軸は、この打鍵感にかなり近く、もし今買い替えるならD108を選ぶと思います。
K98Mは打鍵感を重視する方にはおすすめできますが、仕事で使うならキー配列と打鍵音は事前に確認した方が良いと思います。
【デザイン】
独特なデザインですが、気に入っています。
バックライトも過度に明るくならず、夜間に部屋を暗くしていても眩しさを感じません。
【キーピッチ】
K740からの乗り換えでも違和感はありませんでした。
【ストローク】
絶妙です。
「スッ」と沈み込むような打鍵感で、思わずクセになります。
ストローク量は標準的ですが、赤軸・青軸・茶軸との違いは、キーを押した際の反発感の少なさだと感じました。ストロークしている最中に荷重の変化がほぼない。だから押しているときに、抵抗を感じにくい。この自然な沈み込み方が心地よく、長時間の入力でも疲れにくい印象です。
【キー配列】
ここは不満です。
他のレビューでも指摘されていますが、テンキーの「0」は押しづらく、タイプミスが増えました。
Return下のShiftやDeleteキーの配置にも慣れません。仕事で数値入力やショートカットを多用する方は、フルサイズモデルの方が使いやすいと思います。
【機能性】
普段はバックライトを使いません。
バッテリー持ちは非常に優秀で、1カ月経ってもバッテリーの数値に変化がない。
充電を気にする場面はほとんどありません。
【耐久性】
使用期間が短いため、現時点では評価できません。
43位
33位
4.17 (5件)
0件
2026/4/ 3
2025/7/24
ワイヤレス(無線)
日本語103 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ マウス付: ○ サイズ: 369.9x22.8x136.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
5 普通に良い
【デザイン】普通に良いと思います
【キーピッチ】普通。違和感なし
【ストローク】浅めで良い感じ
【キー配列】最初Fキーが使えませんでしたが、設定変えたら使えました
【機能性】バッファローのBluetoothレシーバーで接続し普通に使えてます
【耐久性】ロジクールなのでソコソコ持ってくれるのでは?
【総評】息子のパソコン用に購入しました
安価ですが、特に不満も無く使用しているようです
テンキー付きでコンパクトなのが良いかと思います
5 キータッチもマウスボタンの加減も良好
ワイヤレスのキーボードとマウスのセットの中では、現在ECサイトでE社製品(こちらも2回購入済み)と並んでおそらく最安価。しかし使ってみると製品の質感はなかなかよろしい。使用している自作PCのマザーボードの関係でBluetooth接続を有効にするのに苦労させられたものの、いったん接続してみるとUSBミニアダプターを使うタイプよりも使い勝手が良いと感じている。
41位
33位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 (ほぼ)全部 Fn 無しで打てる、すばらしいレイアウト
このキーボードの一番のすばらしいところは、Fn キー無しで、(ほぼ)すべてのキーを打てることです。
打てないのはカタカナ・ひらがな、と Ins の 2キーのみです。
キーボードのレビューというとやれ打鍵感がどうのこうのと言われますが、ミニキーボードにとって大事なことは、いかに Fn をユーザに使わせないレイアウトであるかどうかです。Fn キーで利用者の頭をバグらせるなど、言語道断なわけです。
その点、このキーボードには Fn キーはありますが、音量だの、画面ロックだのといった、拡張キーへの使用にとどめています (Ins とカタひらだけが例外です)。このあたりは、連続した作業のなかで打つキーではなく、独立した用途で使うキーですので、Fn との組み合わせでも構わないでしょう。
2026年において、他に類を見ないすばらしいレイアウトなのですが、エレコムがこれが最適解と勘違いしないように、星は 4個にしておきます。
というのも Justy JKB-89S という絶対的な神レイアウトがあるからです。JKB-89S は小型配列でありながら、すべてのキーを Fn 無しで打てます。
ここからは苦言です。
Copilot, Dictation, Caps, lock などをエレコムは独立キーにすることを選びました。しかし、これらが独立キーである必要ありますか?Ins やカタひらより重要ですか?
Copilot は Shift-win-F23 のマクロです。つまりすでに装飾キーとの組合せは不可能なマクロキーで、本当にただの独立キーです。Fn との組み合わせにしたとして、それで良くないですか?
Dictation? Mac ユーザなんて世のなか本の一握りしか居ません。そのせいで、このキー、Windows では何の反応もしない謎のキーです。
Caps lock 世界の誰が必要としているんですか?
Lock? ただの Win+L ですよ?
これらのを反省して、自作はぜひ Ins もカタひらも、Fn 無しで打てるようものを開発してほしいです。
一応打鍵感に触れておくと、ちょっとタクト感のあるスイッチです。ちょっと茶軸っぽいです。反応も戻りも不満ないですね。私は Cherry Mx ピンク軸が一番好きなので、それとは比べようもないですが、少なくとも不快ではないです。打鍵感なんて、あくまで主観なので、メカニカルよりこっちが好きという人がいても、おかしくないと思います。
買ったばかりなので、耐久性は評価なしとします。
17位
33位
3.91 (31件)
71件
2022/7/19
2022/8/ 4
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
26位
33位
4.01 (5件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○
ホットキー: ○ サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
【特長】 静電容量無接点方式を採用した日本語112キー配列の有線キーボード。 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Realforce、買い増しちゃった
Realforceの圧倒的なうち心地に病みつきになり、研究室で利用するPCのキーボードとして、自分にとって2台目のR3Sを買い増ししてしまいました。
日本語フルキーボードで荷重45gという点まで一致しているR3SA31とR3SA11を所有しています。前者は標準キーボード、後者は静音キーボードという違いです。
どちらもとても軽いうち心地ですが、こちらのほうが反発が少なく打ちやすいという印象を受けます
しいて言えばこちらの製品、R3SA31のほうが気に入っています。静音モデルでないといえどそこまで不愉快な音を鳴らすわけでなく、むしろ子気味のいい音が軽快に作業を後押ししてくれます。底打ちしている証左でもあるので、改善したいところではありますが。
設定を変更するためのRealforce Connectの使い心地は微妙なのが玉に瑕です。
5 長く使っていると実感する普通のすばらしさ。
仕事用に購入しています。
使用期間もそれなりにあるのと、テンキーも結構使う状況です。
短期間ではそこまで違いを感じていなかったのですが、いつからかほかのキーボードよりも格段に疲れなくなりました。
PCを2台使用しているのですが片方はゲーミングキーボードでそこそこいいものを使用していますが、入力はこちらの方がかなり楽に感じています。
見た目も普通のキーボードを変わらず地味ではありますが、たくさん使うものだからこそいいものを使っていてよかったとも感じています。
ほかの趣味のものは使用時間でいうと少ないかもしれませんね。
ちょっと高いと思うかもしれませんが耐久性といい、損はしないと思います。
買ってよかったキーボードでした。
37位
37位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○
デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
85位
37位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○
ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
48位
40位
4.31 (21件)
7件
2020/11/12
2020/11/26
有線
メカニカル
日本語
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○
サイズ: 355x36.3x127mm
重量: 650g
【特長】 スムーズで流れるようなキーストロークを実現するキースイッチ「Redリニア」を採用した有線メカニカルキーボード。 テンキーを省くことで携帯性が向上。キーピッチは19mmとキー間隔に余裕があり、背面のティルトレッグで入力しやすいよう高さ調節ができる。 12個のデュアルファンクションキーを搭載。音量調節や音楽の再生/停止などショートカットに加え、ホームボタンや検索の起動にもアクセスできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初の赤軸です。
キーボードを購入しようと思い、店舗巡りしていたら、GEOにて本体のみで税込み1078円で販売していたので購入しました。表面はアルミ仕上げ落ち着いた色合いです。裏面はプラスチックでスタンド付きです。打ち心地が良いですね、やや音はしますが打っている感じがします。以前のパンタグラフなどにはもどれないですね。
5 コストと性能のバランスが良いです!
ゲーミング用キーボードとして購入しました。
メカニカルタイプとしてちょうどよいバランスですね。
打感もよいしドキュメントやチャットの入力もしやすいです。
タイピングアプリでも高得点がでます。
メカニカルタイプの中では静かな方だと思いますが、オフィスではちょっと使用しにくいです。自宅用としてお考えください。
お金をかければもっといいキーボードがあると思いますが、これで十分だと思いました。導入編としておすすめできます。
57位
40位
3.82 (7件)
0件
2022/10/27
2022/11/ 4
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 0.2〜3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 355x42x128mm
重量: 960g
【特長】 テンキーレス形状でeスポーツに対応した有線ゲーミングキーボード。有機ELスマートディスプレイにより、設定の調節やプロファイルの変更などが可能。 「OmniPoint 2.0スイッチ」によって、すべてのキー感度をスピード優先の0.2mmから着実な3.8mmまで0.1mm単位でカスタマイズできる。 キーの押し方に応じて、1つのキーに2つのアクションをプログラムすることができる「2-in-1アクションキー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 新品を購入しました。^^
中古で買った。APEXPROがついにチャタリングが2か所発生し、エアダスターで掃除しても直らず、どうしようもなくなったので 、アマゾンさんで新品を購入しました。価格ドットコムのレビュー書くと、もらえるポイントが1000円あったのでアマゾンのクーポンに交換して使いました。 ちょうどタイムセール中で17000円ほどで購入できました。 なぜ同じ機種を買ったかというと…この吸い付くような打鍵感の心地よさ…デザインとこのメーカーが好きだった事です。 耐久性はあまりなさそうですが…とりあえず保証期間内は安心して使えそうです。 ゲーミングキーボードなのですが…ゲームは全くしません。
イルミネーションはレインボーで使っています。気分によっては蒼色や白色や単色もいいですね。キーボードは毎日使うものなので…このしっとりとした質感と打鍵感がとても心地よいですね。買ってよかったです。大満足ですね。
5 シンプルなデザイン
押し心地がいい。
シンプルなデザインがいいところ。
赤軸のキーボードなので、押した時の音が静か。
129位
40位
- (0件)
0件
2025/11/ 6
2025/10/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 100%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 424x23.5x119mm
重量: 720g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大110時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
52位
40位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○
ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
167位
40位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/20
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 75%
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○
ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x40x136.2mm
重量: 1600g マルチペアリング: ○
45位
47位
3.50 (2件)
0件
2024/12/20
2024/10
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語91
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 362x23x144mm
重量: 420g 電源: 単4電池
【特長】 レシーバーをUSBポートに挿し込むだけの簡単接続で、ドライバーインストール不要、面倒な設定が必要ないテンキーレス薄型ワイヤレスキーボード。 キーが独立したアイソレーションキーボード。キーの横ぶれを抑え、安定した打鍵感を確保する。 1000万回の打鍵試験に耐えうる耐久性能に加えて、消えにくいレーザー刻印を採用した高耐久仕様。
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパは良い
サブとして時々、短い文章を入力する為に下記の条件で探してこちらの商品を購入。
・小型
・無線式
・廉価
・薄型
1,300円で購入なので安い。
Amazonで無名の中華製の商品でもこの価格は無いと思う。
キータッチはメンブレン丸出しのキーの軽さやストロークの浅さです。
しかし検索キーワードを入力する程度なので必要十分です。
無線式で機能も値段もスタイルも、どれをとっても平均点です。
ただし、打鍵感とかスタイルとか一歩つっこんで快適性を追求しようとする方は、買うとガッカリすると思います。
高速なタイピングをしない条件であればコスパはすこぶる良いと思います。
3 値段相応
結論としては安いので値段相応かなと。
個人的には打ちやすいとは言えなかった。ストロークが深く、力を入れないと文字が認識されないのがちょっと合わなかった。でもこの辺は好みがかなりあると思います。普段使いとしては許容はできる範囲と思います。
元々使っているのが有線で、無線にしたくて買ったのですが、無線のメリットと、元々使っていた有線キーボードの使いやすさのメリットを比較した時に、後者の方がQOLが高いと判断したため、いまはこの製品は使っていません。おすすめできるとしたら、安い無線キーボードをお求めで、メンブレンのようなストロークの深さで問題ない方にはおすすめできようかと思います。
54位
47位
- (0件)
0件
2026/7/14
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語119 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x30x133mm
重量: 595g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
150位
47位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○
ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
78位
52位
3.70 (11件)
3件
2017/5/30
2017/6/15
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 445x34x132mm
重量: 1105g
【特長】 航空機体にも採用される5052アルミ合金を採用したボディに、陽極酸化処理とつや消し処理を施した、有線メカニカルゲーミングキーボード。 独自の「ROMER-G メカニカルキー」を搭載し、1.5mmのアクチュエーションポイントにより、一般的なメカニカルスイッチと比べ、最大25%の高速キー入力を実現。 追加の専用USBコネクタを通してパソコンから電源とデータ両方を供給。12個のタクタイルゲーミングキーキャップが付属し、好きなものに交換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格に比べ、使い心地はいい
静かでキーストロークも十分、使い心地はいいです。価格も安く、満足しています。
5 シンプルで使いやすいメカニカルキーボード
【デザイン】
キーが浮いたフローティングデザインのロジクール初のデザインでかっこいい。
アルミ筐体なのでキズやほこりが付きにくく、いつも清潔なので心地が良い。
【キーピッチ】
一般的な19mmキーピッチなので新しく乗り換えてもすぐになれることができた。
【ストローク】
3mmのストロークでキーピッチと同じく一般的。
【キー配列】
ゲームをやる時ももそうでない時も使いやすい設計になっている。
特に、スペースキーが長いので打つときにミスをすることがない。
【機能性】
ゲーミング用のキーキャップがついているのでゲームを多くする人にとってはうれしい。
また、キーボード自体にUSBポートがあるので、コードが短いとき、USBメモリをさしたりするときに便利。
【耐久性】
デザインのところでもふれたが、アルミ筐体なのでキズが付きにくい。
また、少量の水であればこぼしても大丈夫そうなので安心して使える。
【総評】
ゲーム用にもその他の用途にもおすすめのキーボード。
軽快なタッチでシンプルなきーぼーどをがいい方におすすめ。
価格が気になる方は同じロジクールのK840(http://kakaku.com/item/K0000966337/)もおすすめです。
32位
55位
4.26 (123件)
195件
2015/9/ 9
2015/9/17
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○
ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 450x18x155mm
重量: 470g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池 x 2本
【特長】 薄型形状、静音設計、機能拡張Fキー、テンキー、矢印キー付きフルサイズワイヤレスキーボード。 キーボードに配置された8つのホットキーで、ウェブサイト、メールのチェック、音楽の再生/一時停止、ボリューム調整などをワンタッチで操作できる。 電源ON/OFFスイッチや自動スタンバイ機能などの省エネ設計により、電池寿命は24か月間。
この製品をおすすめするレビュー
5 剛性〇
元々K270を使用してましたがshiftキーキャップを割ってしまっていたので店頭で安かったK275を購入しました。K275はK270よりいい意味で全体的に硬い感じがします。押し心地もK270より少し硬いからかタイピングミスが少ないように感じます。
【剛性】
K270より剛性が強いです(ねじれないイメージ)。持ってみるとわかりやすいです。明らかに硬いですが今売ってるK270も硬くなっているのでしょうか?少なくとも私が持っていた2台のK270より硬いです。もしくは新品時は硬くて使っているうちにやわらかくなる素材なのかもしれません。
K270は2回壊していますがK275は壊れにくそうだなと感じました。
【コスパ】
店頭で特価2200で買えたので満足しています。
【デザイン】
上部のキーキャップの色がダサいですが20年前のメーカー製パソコンみたいな雰囲気で逆に気に入ってます。右上のメーカーロゴは良くなりました。
【その他】
次にキーボードを買う機会があるとしたらK270でなくK275を買うと思います。ガッチリしているのが魅力的です。机に置きっぱなしにしている場合は剛性があまり関係が無いのでK270でもよいと思います。
キータッチもK270よりK275の方が好きです。
5 機能もデザインも満足
【デザイン】シンプルで打ちやすいデザインです。
【キーピッチ】文句ない。ちょうどいいキーピッチです。
【ストローク】私にはこれがちょうどいいです。打ってる感があります。
【キー配列】特に気になる部分、違和感はありません。これでいいです。
【機能性】私が一番気に入っている点、この製品を選んだ理由は、再生、音声ボリュームやスリープ状態にするキーが独立して、存在していることです。ものすごく便利です。
【耐久性】今回私は、キーボード上に水をこぼして、故障させてしまいましたが、それまでは、3-4年程度、特に問題は生じていませんでした。
【総評】この値段で、この満足感を得られるなら、大満足です。仮にまた壊れたとしても、これを買うと思います。
96位
55位
2.85 (8件)
7件
2019/6/25
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語103
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.9±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○
アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 365x14.42x127.4mm
重量: 340g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作:56時間
マルチペアリング: ○
【特長】 薄型&コンパクトなパンタグラフ式ワイヤレスBluetoothキーボード(テンキー付き)。機器を3台登録できるマルチペアリング機能を搭載。 最薄部6mmの超薄型形状で、最厚部でも14.4mmで持ち運びや収納がしやすい。使わないときは立てて収納できる構造。 日本語入力に便利な大型エンターキーを搭載。繰り返し充電できるリチウムイオン電池を内蔵し、未使用時や持ち運びの際に誤入力を避ける電源スイッチ付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 3台のデバイスで切り替え利用可能
【デザイン】
可もなく不可もなく、オーソドックスなデザインです。
【キーピッチ】
微妙なキーピッチの際を感じる技能は有りませんので無評価です。
【ストローク】
自分としては気持ち浅くても良いような気はします。
【キー配列】
これは慣れでしかありません。普通だと思います。
【機能性】
ブルートゥース接続で3台のデバイスを切り替えて使用できるのがGoodです。
具体的には個人のデスクトップPC、テレワーク時に会社のラップトップ、そしてスマホの3台を切り替えて使用しています。
【耐久性】
結構ラフな使い方をしていますが、今の所何の問題も起きていません。
【総評】
テレワークが多くなり、会社のラップトップを自宅で使用時は切り替え機(有線キーボードとマウス)を利用していました。しかし、動作が余りにも不安定であったため本キーボードを購入しました。
現在は快適に使用できています。
4 シンプルな無線キーボード
【デザイン】
普通のキーボードと同じようなデザインで、可もなく不可もなくといった感じです。
【キーピッチ】
特に押しにくさもなく、普通のサイズです。
【ストローク】
ノートパソコンよりも気持ち深いかな?といったストロークでタイピングしやすいです。
【キー配列】
これもまた普通の配列で、何も意識せず文字入力ができるので快適です。
【機能性】
Bluetoothの接続は良好で特に途切れることなく快適に使えています。
シンプルなキーボードのため、拡張ボタン等はないですが、私の場合は特に使わないので気になりませんでした。