スペック情報
25位
23位
4.21 (15件)
1件
2020/8/24
2020/9/上旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語92
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 364.3x42x150.8mm
重量: 507g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth5.0機能により省電力を実現した標準日本語配列のワイヤレステンキーレスキーボード。3台までのマルチペアリングが可能。 キートップをラバードームで支えるメンブレン方式を採用。最大1000万回のキーストロークに耐える丈夫なキー設計で、長期間にわたって使用できる。 WEBブラウザーやメディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価で打ちやすいキーボード
普段はキーストロークが浅いパンタグラフ式を使っていますが、キーストロークが深めのものを使ってみたくなり購入。
JIS配列でテンキーレスなので使いやすいです。
OS自動判別機能は欲しかったな。
5 特に不満なし コスパ優秀
【デザイン】
これと言った特徴は無くシンプルなデザインです。背面のスタンドを出すことで傾斜角度を上げることができます。(角度の微調整は不可)
【ストローク】
深すぎず浅すぎず、万人受けする深さです。
感触はメンブレンキーボード特有の柔らかい打鍵感なので、メカニカルキーボードに慣れている人は違和感があると思います。
【機能性】
3台まで登録して切り替えることができるので、必要十分です。
【耐久性】
1年以上使っていますが、今のところ故障・不具合等は一切ありません。
【総評】
値段を加味するとコスパに非常に優れた良い製品だと言えます。
125位
80位
2.00 (1件)
0件
2021/12/ 3
2021/10
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ サイズ: 443x31x152mm
重量: 475g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
75位
80位
4.73 (3件)
2件
2024/1/16
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語86
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 267x33x136mm
重量: 310g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
【特長】 キーピッチ17mmと手の大きさを問わず打ちやすいサイズに設計したBluetooth接続タイプのコンパクトキーボード。最大2台の接続先を保存可能。 押し分けしやすい7種の凹凸を組み合わせたキー配列を採用。Caps Lock機能をロックできる「Caps Lock機能無効化スイッチ」を搭載。 独自ファームウェア搭載で、Windows、macOS、ChromeOS、iOS/iPadOS、Androidの5つのOSを自動で識別。最適化した入力モードに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さいが使いやすい
【デザイン】
シンプルでいいと思います。
【キーピッチ】
少し狭めですがすぐ慣れます。
【ストローク】
充分です。
【キー配列】
キー配列も通常のキーボートと同じです。
【機能性】
テンキーがない以外はほぼすべてのキーがあり
機能的には充分です。
【耐久性】
1年後に評価します
【総評】
コンパクトですがキーも揃っていて使いやすいです。
大きなキーボードは不要だと思わせます。タブレット
、スマホ用として持ち歩くのに最適です。
5 普段のキーボードをそのまま小さくしたものを求めているならこれ
Androidタブレット用に持ち歩けてキー配列が特殊でないキーボードをを探していました。いわゆる普通のキーボードで小型なものが欲しくて、付け加えるなら乾電池式のものがいいなと。探し始めると機能面で手が届かないものが多く難儀していましたが、以前ELECOMで発売された学習用キーボードが良いと聞いたのを思い出したところにこちらの製品のことを知りましたので購入に至りました。
【デザイン】
いわゆる小型キーボードの大きさでコンパクトで良いです。厚みは少しありますが重さはさほどないと思いますので持ち運びも許容範囲だと思います。本体の角が丸っぽいので持ち歩いたときに他の物を引っ掛けたりしなくて良いです。キーも丸っこい感じでかわいいと思います。
【キーピッチ】
仕様にもあるように17mmのキーピッチです。ここを気にする方が多いので戦々恐々としていましたが、大変しっくりきましたので私のように手の小さい人には大変おすすめです。逆に手の大きい人や指運がいつもの19mmじゃないと嫌という人にはおすすめしません。
【ストローク】
2mmほどのストロークです。柔らかい打ち心地です。
【キー配列】
日本語配列です。キーピッチが狭めな分、必要なキーは過不足なく搭載されています。小型キーボードにありがちな必要なキーの排除や変な配置はなく、通常のキーボードのように大きめのエンターキーと均等な大きさの文字キーが配置されています。個人的には右側にAlt・Cntl・Shiftキーを置いてくれているのと、文字列とFnキーの間に隙間を作ってくれているのが嬉しいです。
【機能性】
CapsLockキーを無効化してCntlキーにする物理キーが裏側についています。これがウリの商品ですので必要な方はぜひ使ってみてほしいです。スクショキーが独立しているのと電源ボタンが表側にある点が良いなと感じます。後は裏側に滑り止めもついていますのでがたつきなどなく使用できると思います。付属の足も強そうな感じです。Bluetooth接続も問題なく使用できています。
また、小型キーボードにありがちなFnキーに振られた音量調整などの特殊機能が優先される設定がなく、通常のFnキー機能がデフォルトになっています。地味なところなんですがいちいち設定を直したり調べたりする苦労がなくていいです。
【総評】
いつも使っているキーボードが機能そのままに小さくなったものが欲しいと思っていた私には大変合っていた商品でした。公式からはCapsLockキー無効化機能が推されていますが、それを抜きにしても使いやすい製品じゃないかなと感じます。サブとしての利用を考えていましたが、本体の大きさと入力の使い心地もいいのでメインキーボードとして使用しています。小型キーボードとして十分満足する製品だと思います。個人としてはこの系統の製品が長く市場にあればいいなと感じました。
小さいキーボードをお探しでキーピッチが好みに合えば超おすすめです。ご自身の手の大きさを考慮するといいでしょう。私はこれを手の小さい人間におすすめしたいです。
140位
105位
2.64 (11件)
2件
2020/8/24
2020/9/上旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語109
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 447.7x40.1x136mm
重量: 568g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth5.0機能により省電力を実現した標準日本語配列のワイヤレスフルキーボード。3台までのマルチペアリングが可能。 Android端末でキーボードの印字通りのキー入力ができる独自アプリ「ELECOM Keyboard layout」に対応する。 WEBブラウザーやメディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルだけど実用性抜群。仕事用ならこれで十分。
Mac miniにParallelsでWindows11を入れて使っていますが、IMEの変換や仮名・英字切り替えがうまくいかず、ずっと困っていました。
このキーボードに変えたところ、すべて解決。MacとWindows、どちらの環境でもストレスなく入力できます。
見た目はかなり武骨で、打鍵音もします。でも、キーが大きくしっかりしているので打ち間違いがほとんどありません。「きわめて普通」だけど、仕事で毎日使うならむしろこういう堅実さが大事。
Bluetoothの接続もすぐにつながり、とても便利。テンキーが欲しい人にはこの形がベストだと思います。そして何より、とにかく安い。この値段でこの使い勝手なら、買って損はないと思います。
5 BT4.0以上(HOGP)に対応した機器で使うこと。
古い機器(BT3より前のHOGP非対応端末)はキーボードスリープ復帰で不具合が出る。
右上のON/OFFボタンで、ONにして認識するまで6秒くらい。
ONのままスリープ復帰させる場合は何かキーを押して2秒(2秒待たずに連打すると、連打した分、数秒遅れる)。PCが苦手、ダブルクリックをトリプルクリックしちゃうような人には合わない。
安かろう悪かろう前提で使えば非常に優秀な部類。定価5千円はいやだけど2千円で買えるなら格安。109フルキーボード最高。
ちなみに私が接続しているのはLenovo IdeaPad C340 14 (AMD)
https://www.lenovo.com/jp/ja/jpad/notebooks/ideapad/c-3-series/Lenovo-IdeaPad-C340-14API/p/88IPC301189
ほかの人の批評について
BTバージョンが古いPCで文句を言っている人(不具合が出るに決まっている)と、BTバージョンが対応している上で批評している人の二種類が混ざっていることを知っておいたほうがいい。
433位
173位
4.73 (3件)
2件
2024/1/16
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語86
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 267x33x136mm
重量: 310g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
【特長】 キーピッチ17mmと手の大きさを問わず打ちやすいサイズに設計したBluetooth接続タイプのコンパクトキーボード。最大2台の接続先を保存可能。 押し分けしやすい7種の凹凸を組み合わせたキー配列を採用。Caps Lock機能をロックできる「Caps Lock機能無効化スイッチ」を搭載。 独自ファームウェア搭載で、Windows、macOS、ChromeOS、iOS/iPadOS、Androidの5つのOSを自動で識別。最適化した入力モードに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さいが使いやすい
【デザイン】
シンプルでいいと思います。
【キーピッチ】
少し狭めですがすぐ慣れます。
【ストローク】
充分です。
【キー配列】
キー配列も通常のキーボートと同じです。
【機能性】
テンキーがない以外はほぼすべてのキーがあり
機能的には充分です。
【耐久性】
1年後に評価します
【総評】
コンパクトですがキーも揃っていて使いやすいです。
大きなキーボードは不要だと思わせます。タブレット
、スマホ用として持ち歩くのに最適です。
5 普段のキーボードをそのまま小さくしたものを求めているならこれ
Androidタブレット用に持ち歩けてキー配列が特殊でないキーボードをを探していました。いわゆる普通のキーボードで小型なものが欲しくて、付け加えるなら乾電池式のものがいいなと。探し始めると機能面で手が届かないものが多く難儀していましたが、以前ELECOMで発売された学習用キーボードが良いと聞いたのを思い出したところにこちらの製品のことを知りましたので購入に至りました。
【デザイン】
いわゆる小型キーボードの大きさでコンパクトで良いです。厚みは少しありますが重さはさほどないと思いますので持ち運びも許容範囲だと思います。本体の角が丸っぽいので持ち歩いたときに他の物を引っ掛けたりしなくて良いです。キーも丸っこい感じでかわいいと思います。
【キーピッチ】
仕様にもあるように17mmのキーピッチです。ここを気にする方が多いので戦々恐々としていましたが、大変しっくりきましたので私のように手の小さい人には大変おすすめです。逆に手の大きい人や指運がいつもの19mmじゃないと嫌という人にはおすすめしません。
【ストローク】
2mmほどのストロークです。柔らかい打ち心地です。
【キー配列】
日本語配列です。キーピッチが狭めな分、必要なキーは過不足なく搭載されています。小型キーボードにありがちな必要なキーの排除や変な配置はなく、通常のキーボードのように大きめのエンターキーと均等な大きさの文字キーが配置されています。個人的には右側にAlt・Cntl・Shiftキーを置いてくれているのと、文字列とFnキーの間に隙間を作ってくれているのが嬉しいです。
【機能性】
CapsLockキーを無効化してCntlキーにする物理キーが裏側についています。これがウリの商品ですので必要な方はぜひ使ってみてほしいです。スクショキーが独立しているのと電源ボタンが表側にある点が良いなと感じます。後は裏側に滑り止めもついていますのでがたつきなどなく使用できると思います。付属の足も強そうな感じです。Bluetooth接続も問題なく使用できています。
また、小型キーボードにありがちなFnキーに振られた音量調整などの特殊機能が優先される設定がなく、通常のFnキー機能がデフォルトになっています。地味なところなんですがいちいち設定を直したり調べたりする苦労がなくていいです。
【総評】
いつも使っているキーボードが機能そのままに小さくなったものが欲しいと思っていた私には大変合っていた商品でした。公式からはCapsLockキー無効化機能が推されていますが、それを抜きにしても使いやすい製品じゃないかなと感じます。サブとしての利用を考えていましたが、本体の大きさと入力の使い心地もいいのでメインキーボードとして使用しています。小型キーボードとして十分満足する製品だと思います。個人としてはこの系統の製品が長く市場にあればいいなと感じました。
小さいキーボードをお探しでキーピッチが好みに合えば超おすすめです。ご自身の手の大きさを考慮するといいでしょう。私はこれを手の小さい人間におすすめしたいです。
418位
224位
4.22 (19件)
47件
2021/2/26
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語69
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 294x40x120mm
電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 高めのキーボード
かなり高めのキーボードですが、キータッチは非常にいいです。長く使えると思います。1点だけ、いまだに乾電池式なのはいかがでしょうか。充電式のほうがいいと思います。
5 書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
¥2,076 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) (全16店舗)
274位
298位
3.00 (2件)
0件
2021/9/ 8
2021/10/上旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ サイズ: 443x31x152mm
重量: 475g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
【特長】 SIAA認証抗菌樹脂の採用により菌の増殖を抑制する、Bluetooth5.0対応のワイヤレス・フルキーボード。 マルチペアリング対応で最大3台の機器を登録可能。キー操作だけで接続するパソコン・タブレットを切り替えられる。 JIS準拠のキー配列と19mmキーピッチを採用。キートップをラバードームで支える構造のメンブレン方式で、しっかりとした操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 普通で良いんじゃないですか
あまり無線接続が好きではないので、組み立てと同時に他社のUSB接続のキーボードを使っていたら、1ヶ月後にUSB過給電が起こり、大変なことになりました。マザーボードとの相性かなんかわからないので、マウスはUSB接続のままで、BluetoothアダプターをバッハローのBSBT5D200BKにしたのでキーボードは当面、バッハローのBluetoothキーボードにしてみました。
1ヶ月使ってみての印象ですが、キーボードの認識のためにちょっと立ち上がりが遅くなりましたが、キータッチも特に不満もなく、静寂性はこの値段ではこれくらいかな、機能性はゲームをやるわけではなく文章や写真編集が主ですから、特に求めていませんので、当たり前で十分。抗菌素材だそうで、これは良い。
耐久性はまだまだわかりませんが、もし壊れたらまたUSB接続のキーボードに戻すかもしれない。
¥1,909 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) (全16店舗)
203位
391位
4.48 (2件)
15件
2021/9/ 2
2021/9
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ サイズ: 443x31x152mm
重量: 475g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
【特長】 JIS準拠のキー配列と19mmキーピッチを採用したBluetooth5.0接続のキーボード。単3形乾電池1本で約3.7年動作する。 メンブレン方式でしっかりとした操作性を実現。マルチペアリング対応で最大3台の機器を登録できる。 カーブデザインの採用によりスペースキー付近の面積が広く、親指への負担軽減と同時に親指の位置の自由度も高くなるため、快適なタイピングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 文句のつけようがないです。
【デザイン】可もなく不可もなく標準的です。
【キーピッチ】もともと使っているノートPCが打ちにくかったため、購入しました。
バッチリです。
【ストローク】違和感ないです。
【キー配列】以前使用していたものと若干配置が違いましたが慣れました。
【機能性】普通だと思われます。
【耐久性】まだ使用し始めて間もないのですが大丈夫じゃないでしょうか。
【総評】Amazonで1100円のときに購入できました。コスパ最強です。
4 安くて実用性十分。ただ、1点困ってます。
見た目はシンプルでスタイリッシュさはありません。が、キーの打ちやすさは抜群。やはり文章を書く仕事用には、この形のフルキーボードでないと。
Bluetooth接続もとても簡単で、最大3台までペアリング可能。デバイス切り替えもスムーズで、日常的な使い勝手はかなり良いです。
ただし、私の環境(Mac miniにParallelsでWindows 11を導入)では、「変換」「無変換」キーが正常に動作せず、さらにWindowsボタンが反応せずにAltキーがWindowsキー扱いになってしまいます。設定で解決できるかもしれませんが、今のところ対処法は見つかっていません。
同価格帯で販売されている TK-FBM112BK [ブラック] は左右にAltキーがあるため、そちらを選んでいれば良かったかなと少し後悔しています。
740位
391位
- (0件)
0件
2026/1/20
2024/9/ 3
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 465x39x163mm
重量: 1600g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
173位
391位
4.22 (19件)
47件
2022/6/ 3
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語69
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 294x40x120mm
電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 高めのキーボード
かなり高めのキーボードですが、キータッチは非常にいいです。長く使えると思います。1点だけ、いまだに乾電池式なのはいかがでしょうか。充電式のほうがいいと思います。
5 書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
778位
577位
2.53 (4件)
0件
2021/12/ 3
2021/9
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ サイズ: 443x31x152mm
重量: 475g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 格安パソコンに付いてくるのと同等
【デザイン】いたって普通、ごく普通のキーボードです。何も特別なところはないです。
【キーピッチ】キーピッチを気にしたことがないのと、そんなにピッチが違うものを経験したことがないのでよく分かりません。ノートパソコンとかよりは使いやすいです。特に使いにくいと感じる部分はないです。
【ストローク】ストロークもよくわかりません。これまで使ってきた、パソコンに最初から付いてくるキーボードとしか比較できませんが、ごくごく平均的です。
【キー配列】打ちにくいか無いので普通の配列だと思います。
【機能性】特別な機能はないです。
【耐久性】そこまでたくさんタイピングしないのでわかりません。使用して半年で壊れてはいません。
【総評】安さ1番で選びました。特にこだわりないのなら価格相当のものが手に入ると思っていおでしょう。
3 コストに見合った製品です。
【デザイン】
デザインは問題ないが他社の同等品と比べるとキーの質感が安っぽく思える。
【キーピッチ】
問題ありません。
【ストローク】
これも問題ありません。
【キー配列】
日本語キーボードであり並びも問題ないため無評価と致しました。
【機能性】
マルチデバイス対応ですが各デバイスの切り替えにFN+〇〇1〜3と2つのキーの押下はやはり面倒と感じます。
【耐久性】
特に問題ありません、他に比べ重量が軽いためこれも安っぽく思える気がします。
【総評】
複数デバイスの切り替えが目的での購入でしたのでそれに関しては満足しています。
827位
577位
4.00 (1件)
0件
2021/12/ 3
2021/10
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ サイズ: 443x31x152mm
重量: 475g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 チープ感はあるが、すぐに馴染んだ
最初、打鍵感が浮ついた感じがあり、チープ感がすごくありましたが、使っているうちになじんできました。足を上しても角度が足りないので、下にものを置いて角度を確保しています。Blutoothを3つ切り替えられるのは便利です。価格の安さを考えると、まずまずのキーボードだと思います。
¥6,897 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) (全5店舗)
559位
577位
- (0件)
0件
2023/5/31
2022/7/25
ワイヤレス(無線)
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 363.2x25.34x121.5mm
重量: 506g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
【特長】 キーを押すだけで3台のデバイスをシームレスに切り替えられるワイヤレスキーボード。36か月のバッテリー持続時間を実現。 キーボードを好みの角度に傾けて快適に入力できる。キーボードとマウスのショートカットを設定して、好みのアプリケーションの素早い操作が可能。 「Dell Peripheral Managerソフトウェア」を使用すると、キーボードのカスタマイズや最新ファームウェアへのアップデートなどができる。
1114位
577位
- (0件)
1件
2018/4/24
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語60
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 4mm
キー刻印: 無刻印 テンキー: なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 294x40x120mm
重量: 530g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
950位
577位
4.00 (1件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 ペアリングができず
PLANEXのBT-Micro4(Bluetooth4.0)のBluetoothアダプタにペアリングを試みましたができず。
試行錯誤してみたが原因わからずで、Bluetoothアダプタ:IOData USB-BT50LE(Bluetooth5.0)に新調したところ、難なく接続完了。
同様でお困りの方がいらしたら参考になれば。
1188位
577位
5.00 (1件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事に必須のキーボードです(他商品と比較は必要です)
【デザイン】
昔ながらの(?)という感じで、私には無骨に感じます。
【キー配列】
違和感は感じません。
【機能性】
bluetooth接続も使え、複数端末とのリンクもできますが、今のところ使うことはありません。
(持ち歩ける重さではないので)
【耐久性】
以前使用していたrealforceシリーズは壊れたことはないです。ただ、いわゆる消耗品だと思いますので、一年保障ですし長く使えたらいいなくらいの感覚で使うものなのかなと思います(保証期間を2年に延長する事ができるキャンペーンをやっていることがあります)。
【総評】
仕事用に使っていますが、非常に良いと思います。
長年東プレのキーボードを愛用しており、30gのものを使用しています。
何年使ってもミスタッチはするのですが、軽さのおかげで疲れはほどんどありません。
比較できる対象としては、
・学生時代に使っていたlogicoolの安いキーボード
・K370
・K380
・仕事用に一時期使用していた、KX1000
・仕事以外のプライベート用に試しに購入したMX mechanical
K380はipad用に買いましたが、JIS配列にならない、電波?の干渉等でiPadでは使えず、パソコンに使うにもキー配列やキーの形状から使いにくかったです
KX1000は、magickeyboardのようなペタペタしたキーボードなのですが、私には指が疲れるような気がしました。
MX mechanicalは正直使いにくく感じました。値段はrealforceと変わらないのですが、恐らくキー荷重が重いため違和感を感じるのかなと思います。
あまり悪いレビューは書きたくはないのですが、上に記載した商品は買わない方が良かったなと感じる商品です。
上記の中で、どれか選べと言われたら、値段は関係なく東プレの商品を選ぶと思います。
最初は軽さに違和感がありましたが、しばらくすると慣れましたし、良いキーボードを使っているというプラセボではなく、
本当に使いやすいのだろうな……と思います。
また、値段だけ高く、良くないものだったら、淘汰(?)されてなくなっているんじゃないかなと思います……
ただ、キーボードは時間をかけて使わないと良し悪しがわかりにくいと思います。
慣れの問題もあると思いますから、最初は良くないと思っても慣れてきたら手放せなくなるものになることもあるでしょうし。
キー荷重30gと45gは迷うところだと思いますし、私は現在も45にしておいた方が良かったのかなと思うことはあります。
他社商品との比較では、価格帯の近いMX mechanicalの方が使いやすいという方もいるかもしれませんし、
使用した事がないのですが、HHKBとかkeychronの方が使いやすいという人もいるかもしれません。
家電量販店においてあるかわかりませんが、比較をして購入するのがいいかなと思います。
プライベートではMagickeyboard(bluetoothのMagic keyboardとiPadに繋げるもの)を使っていますが、色々言われることはありますが、私は使いやすいと思っています。
1188位
577位
- (0件)
0件
2022/5/18
-
ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ サイズ: 356x54x195mm
重量: 1100g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
1188位
-位
3.67 (2件)
0件
2021/12/ 3
2021/9
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ サイズ: 443x31x152mm
重量: 475g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ちゃんとPS5で使えた
取り扱い安い、PS5で使える、Bluetooth5はダメだったけど3だと繋げました
3 つかえる
ワイヤレスでつかえるキーボードなので、キーボードを今使っているところから、ちょっと移動して、別のところでつかいたいときには、ケーブルが届くかどうかを気にしなくてよいので、とても、快適に使えます。電源が、内臓充電池ではなく、単三形の乾電池をつかうので、電池が切れたら、電池を交換すれば、充電をしなくても、すぐにつかえるのは、魅力だとおもいます。テンキーがついているので、キーボードのサイズは、コンパクトではないです。ふつうにつかえるキーボードです。キーの配列もふつうだとおもいます。
693位
-位
3.62 (3件)
0件
2016/12/21
2017/1/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語87
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17.5mm キーストローク: 1.7mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 295x23.5x166mm
重量: 440g 電源: 単3電池
電池・バッテリー寿命: 単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素2次電池のいずれか1本
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 いろいろ使いまわせて便利
【デザイン】 写真で見ていたときは野暮ったいと思ったが、実物はなかなかのもの。
【キーピッチ】 このサイズならこんなものでしょう。慣れたら問題なし。
【ストローク】 打ち心地感も良好。キーによってはペコペコ音がするけど、まぁこの価格ですから(苦笑)
【キー配列】 違和感なし。
【機能性】 単4で電池長持ち。3台の機器が切り替えられて便利。現在、WinTabとiPad Pro10.5で使用中。
iPhoneでも使えるけど、まぁ使わないかな。電池が切れてもmicroUSBで給電できるのも◎
ペアリングも起動も早く快適なことに加え、タブレットを差したら電源ONとなるのも便利。
【耐久性】 使い始めたばかりなのでなんとも言えません。筐体が割りとしっかりしており酷使しなければ大丈夫かな。
【総評】 iPad Pro10.5を縦置きでも使えて便利。12.6インチWinTabも快適に使えています。角度調整は出来ませんが
丁度よい傾きでGood♪
なにより、2in1タブレットカバーで使うより奥行きがなくフットプリントも小さくなるので場所取らず。
超小型デスクトップPC的に使えます(Bluetoothマウスをセットで利用)
欲を言えば、薄暗いところでも使いやすいよう「キーボードバックライト」の装備とキーボードサイドの部分
にスペースがあるので「トラックボール」とか「クリックボタン」※マウスから手が離れていてもクリックOK
と言った工夫があると更に使い勝手が良くなるかな(笑)
4 古さを感じますが、スマホを置くと電源が入る仕様が良いです。
【デザイン】
古さを感じます。
後継機がでない為、仕方がありませんが、実用上は問題ありません。
【キーピッチ】
少し窮屈ですが、長文を打たなければ問題は無いと思います。
【ストローク】
1.7mmとなりますので深くはありませんが、許容範囲だと思います。
【キー配列】
エレコムはOSごとに切り替えられるので、位置が変わらず便利です。
購入前にキー配列の確認をした方が良いと思います。
【機能性】
スマホを押すと電源が入る仕様が良いです。
ただ、接続先を切り替えるのに、スライドスイッチはイマイチです。
【耐久性】
今のところ問題はありませんが、正確な評価は出来ません。
【総評】
後継機が待たれる所ですが、悪くはないと感じました。
WIN・IOS・MACに対応していますので、異なるOSで利用する方には良いと思います。
-位
-位
- (0件)
0件
2023/9/ 7
-
ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ サイズ: 356x54x195mm
重量: 1100g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
1364位
-位
- (0件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
1188位
-位
4.67 (3件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 R2よりそこそこ改善されたと感じます。
【デザイン】
R2から利用しているのでまあこんなものか、と思いますが、客観的に見ていいデザインとは言えないですね。
【ストローク】
打鍵感は先代のR2(有線)と比べると、多少柔らかくなっている(打鍵時のガタガタ感が少ない)と感じます。個人的には改善されているように感じ、安定感があります。
【キー配列】
無難ですが、Spaceキーが少し小さめなのと、左のFnキーがないのが玉に瑕。
【機能性】
キーのOn位置を0.8-3mmの範囲で4段階指定できるので入力作業が多い方は助かるかも。ただ、デフォルトの3mmのままでも然程疲れを感じません。
【耐久性】
購入してから8カ月になりますが、作りもしっかりしていますし長く使えるのではないでしょうか。
【総評】
自宅ではR2のフルサイズ、オフィス用にテンキーレスを使っているので一概には比較しづらいですが、単純に打鍵感だけ比較すると、先代を超えたいいキーボードだと思います。
5 進化の余地はあるが末永く使いたい
同じREALFORCEでも荷重により全く別物なので、試打は必須だと思います。
約6か月間使用した感想をレビューとして残します。
重視したのは打鍵感、テンキーレスです。
【長所・良いところ】
・静電容量無接点方式でも打鍵感は異なるところ、スコスコという音がぴったりな45g。
・打っていて打ち疲れが全くない。
・物理的に重いのでずれたりせず安定している。
・Bluetooth接続4台にUSB接続1台を接続できるので机にはキーボード1台で完結する。
・他のキーボードを利用していても戻ってきてしまう心地よさ。
【短所・改善してほしいところ】
・デザインがスタイリッシュとは言い難い。REALFORCEの宿命です。
・テンキーレスモデルにしては大きめ(379mm)。
・Bluetooth接続の電池持ちが公称値よりかなり短い。2ヶ月持てばよしくらいの感覚でいるとストレスを感じにくい。よって乾電池は充電式電池の方が使用に向いていると思います。
・キーボードに高さがあるためアームレスト必須。
・荷重により文字の印字方式が異なる。ブラックに昇華印刷は人によっては苦労する。
・価格が高い。覚悟が必要。
キーボードはオフィスチェアのように、一人ひとりに合うものが異なると考えています。
私には机上の一台としてとても良いものに巡り会えました。
1114位
-位
4.67 (3件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 R2よりそこそこ改善されたと感じます。
【デザイン】
R2から利用しているのでまあこんなものか、と思いますが、客観的に見ていいデザインとは言えないですね。
【ストローク】
打鍵感は先代のR2(有線)と比べると、多少柔らかくなっている(打鍵時のガタガタ感が少ない)と感じます。個人的には改善されているように感じ、安定感があります。
【キー配列】
無難ですが、Spaceキーが少し小さめなのと、左のFnキーがないのが玉に瑕。
【機能性】
キーのOn位置を0.8-3mmの範囲で4段階指定できるので入力作業が多い方は助かるかも。ただ、デフォルトの3mmのままでも然程疲れを感じません。
【耐久性】
購入してから8カ月になりますが、作りもしっかりしていますし長く使えるのではないでしょうか。
【総評】
自宅ではR2のフルサイズ、オフィス用にテンキーレスを使っているので一概には比較しづらいですが、単純に打鍵感だけ比較すると、先代を超えたいいキーボードだと思います。
5 進化の余地はあるが末永く使いたい
同じREALFORCEでも荷重により全く別物なので、試打は必須だと思います。
約6か月間使用した感想をレビューとして残します。
重視したのは打鍵感、テンキーレスです。
【長所・良いところ】
・静電容量無接点方式でも打鍵感は異なるところ、スコスコという音がぴったりな45g。
・打っていて打ち疲れが全くない。
・物理的に重いのでずれたりせず安定している。
・Bluetooth接続4台にUSB接続1台を接続できるので机にはキーボード1台で完結する。
・他のキーボードを利用していても戻ってきてしまう心地よさ。
【短所・改善してほしいところ】
・デザインがスタイリッシュとは言い難い。REALFORCEの宿命です。
・テンキーレスモデルにしては大きめ(379mm)。
・Bluetooth接続の電池持ちが公称値よりかなり短い。2ヶ月持てばよしくらいの感覚でいるとストレスを感じにくい。よって乾電池は充電式電池の方が使用に向いていると思います。
・キーボードに高さがあるためアームレスト必須。
・荷重により文字の印字方式が異なる。ブラックに昇華印刷は人によっては苦労する。
・価格が高い。覚悟が必要。
キーボードはオフィスチェアのように、一人ひとりに合うものが異なると考えています。
私には机上の一台としてとても良いものに巡り会えました。
1012位
-位
4.50 (2件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 キーマップ変更機能利用のため R2 から買い替え
■ 購入の経緯 (17年前)
東プレのキーボードは 06 年の大晦日に初代 REALFORCE 91U を購入以来、本機で 3 機種目になります。
それ以前は、ロジクールのワイヤレスキーボード CK-87MX を用いていたのですが、キーの打ち心地に不満が出てきて、「マウスはともかくキーボードがワイヤレスである必要性は薄いよな」 と思い直し、06 年当時、以下の 2 点を満たすキーボードを探していました。
@ キーの打ち心地が良い
A フルサイズの 109 キーボードからテンキー部を除いたレイアウト
ただ @ はともかく A を満たすキーボードは、現実にはほとんど無く、例外的に IBM から ThinkPad の 7 段配列レイアウトのデスクトップ用キーボードが出ていたのですが、結構高価だった割りに打ち心地はお世辞にも良いとは言えず、「まぁ@Aを両方満たすキーボードは無いだろう」 と思い、@をメインに探していました。
■ 異次元の打ち心地+理想のレイアウト
当時から Happy Hacking Keyboard はありましたが、こちらはキーレイアウトも打ち心地も自分には今一つ。ヨドバシ Akiba でズラッと並んだキーボードを片っ端から叩いて試していると、一機種、明らかに次元の違う打ち心地のキーボードを発見!!
ただ、なぜかキーボード本体に価格表示がなかったので、同じ型番の箱を探して値札を見ると \19,500!!! そこで一旦は 「いやいや無理 〃 」 と諦めかけたのですが、同じ東プレで型番の違うキーボードがあったので、ふと見ると、なんと自分にとっての理想のレイアウト=A ではありませんか!
まさかの@A両方を満たすキーボードを目前にして、30 分くらいウンウン唸っていたのですが、「今後 10 年使い続けることを考えれば高くはない」 と言い聞かせて、思い切って購入しました。⇒ その後、丸 13 年、全く不具合なく満足して使い続けました。
■ R2TLS から4 年で本機 R3HC12 に買い替え
その後、’19 年に R2TLS を購入後、4 年間使い続けてきましたが、前回と違って 4 年で買い換える決断をしたのは、決して R2TLS に大きな不満があったわけではないのですが、
唯一の不満点は R2 シリーズから、なぜかアプリケーションキーがなくなってしまったこと。自分はショートカットを非常に多用するので、ノート PC もアプリケーションキー、右 Alt キーを省略したモデルは選択肢から外しているくらいで、結果 VAIO しか残らないのですが、
R2 シリーズは右 Alt キー+Fn キー押下でアプリケーションキーと同等の操作は出来るものの、やはり今一つ使いづらく、一方、R3/R3S シリーズはキーマップが変更可能とのことなので、唯一の不満点が解消されたということで、思い切って買い替えを決断しました。
まだ使い始めて 4 時間程度ですが、「REALFORCE CONNECT」 を用いて、簡単に Fn キーにアプリケーションキーの機能を割り当てて、早速、使い始めています。
■ 総評
キータッチは最高だし、耐久性も信頼していますが、ただ Windows キーボードでアプリケーションキー機能を利用している人は多いハズなので、デスクトップ用キーボード最高峰を自認する本機であれば、デフォルトで使えるようにしておくべきだと思います。
※ 耐久性は無評価にしていますが、限りなく信頼はしています。何年かしたら追記しようと思います。
4 Macで1ヶ月使った感想。
【デザイン】
可もなく不可もなく。でも下手なことして点数落としてはいないと思う。優等生の4点
【キーピッチ】
1ヶ月使っているけど長文を書いているとけっこう打ち間違えてしまう。特にMac純正の薄いやつからの乗り換えだと戸惑うね。慣れの問題かもしれないの4点。
【ストローク】
これを使った後にMac純正を使うと無駄な力を使っていたことを深く実感できた。軽く長時間打ちたい人はこれがいいと思う。5点。
【キー配列】
十字キーやデリートの配置が気に入らない。マック純正により近い、ミニサイズのやつにすればよかった。でも予算的にこいつが限界だった。
【機能性】
音量調整しやすいの助かる。
【耐久性】
重さがあって安心感がある。
【総評】
Windowsで使うのなら最高かもしれない。マカーにとっては人を選ぶ逸品。
827位
-位
4.76 (3件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 30gは軽い。軽快である。
【デザイン】好きなデザインです
【キーピッチ】今まで使ったキーボードの中で一番快適です
【ストローク】良いです
【キー配列】良いです
【機能性】良いです
【耐久性】良いです
【総評】30gは初めてなのでまだ慣れなく、今までのより軽すぎるくらいです。
5 憧れの30g
FILCO マジェスタッチ黒軸リニアを10年以上使っていますが、掃除しても反応のおかしいキーがあるのでそろそろ寿命かなと思って、前々から気になっていた東プレ。
さてマジェスタッチの黒軸リニアは押し下げ圧60gとかだった気がするので、30gはかなり軽いです。重い軸から軽い軸へ一気に飛ぶのはどうなのかなと思って45gと迷いましたが、どうせ買うならと30gにしました。
キーの軽さにはすぐ慣れましたが、数日使っていて気づいたのが、昔突き指したところが長時間タイピングしていると疼いてくるのがツライんですが、このキーボードではなりません。
APC機能は確かに押し下げ量が変化しますが、常に最短でやってます。
ミスタイプが増えるかなとか、指をおいただけで文字が入ってしまうかとか思いましたが、特に変化もなかったので、文字入力時でもFPSゲーム時でも同じにしています。
PCとは有線接続しています。最初だけ無線接続していたけど、スタンバイモード入るのがキライでやはり有線です。無線で入力ラグはそこまで感じなかったです。電池の持ちに関しては不明。基本的にPCでしか使わないので無線でやることはたぶんないです。
静音キー仕様なのか、底打ちしても静かです。標準キーの音は知らないので比較はできませんが。
マジェスタッチはメカニカルなので底打ちすれば結構カチャカチャ音がしていて通話中に音が拾われていましたが、このキーボードだと音がマイクに拾われにくいようです。
カスタマイズができるがためにキーボードトップ面が一部ペコペコ浮いてて(特にスペースキー周辺)、これがスペースキーを打ったときに異音を発生させるというレビューを見ましたが、確かに音は他のキーと異なりますが、個人的には特に気になりませんでした。
使い出したばかりなので耐久性はわかりませんが、末永く使えることを期待します。キーボードはよく触れるモノだけに、いい買い物ができたと思っています。
1514位
-位
4.00 (3件)
8件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 無線接続はタイムラグがあります
長年使ってきたRealFORCEをそろそろ入れ替えたいと思い、無線でも使用可能な当機種を購入。
基本的にはクセがなく打ちやすい素晴らしいキーボードです。
耐久性も10年程度はおそらく全く問題ないでしょう。
ただ期待していた無線接続は、ごくわずかなタイムラグがあるため私の使用環境では使い物になりません。といっても時間にしておそらく0.1秒以下だとは思いますが、業務で使うCADでキーとマウスクリックをほぼ同時に押す機会が多く、キー入力の遅れは致命的に使えません。
通常の文章入力には全く問題ないのですが、そこが一番の残念ポイントです。
なお、USBケーブルによる有線接続で使用すれば全く問題ありません。
あと、一部のキーで押した際の異音がありました。
内部のバネが発する小さな「ビョン・・・」といった感じの音ですが、なにぶん安っぽい感じの音で気になり出すと非常に気になります。
しかしこれは使っているうちに慣れてきて、私の場合はいつの間にか気にならなくなりました。
そして現在、約5ヶ月ほど使用していますが、改めてチェックしてみると音の発生は少なくなっているように感じます。
まだ異音が出るキーもありますが、出なくなっているキーもあります。そのうち全てのキーで発生しなくなるかもしれません。
色ですが、黒か白しかなく(アイボリーが欲しかった)迷った末に白にしましたが、汚れが目立つので黒にしておけば良かったと思っています。定期的な掃除が欠かせません。
4 理想に近いキーボード
【デザイン】
何の変哲もないキーボードですが、印字が目ただないので黒一色で落ち着いた感じです。
【キーピッチ】
標準的なキーボードです。
【ストローク】
標準的なキーボードです。
【キー配列】
どこにでもある標準的なフルキーボードです。強いていえば右上にミュートや音量上下ができるキーが4つあるくらいです。
【機能性】
昇華印刷のタイプがこの辺しかなかったのでこれにしただけなので、自分には使わない機能がてんこ盛りですが、APC機能ですべてのキースイッチのオン位置を4段階で調節可能なのはいいです。
【総評】
理想に近いです。
1188位
-位
5.00 (1件)
21件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 一生ものです 死ぬまで使います
キーボードを購入しようと考えている方は、まず情報収集(必要な機能と予算でメーカー・機種を絞り込み)をし、販売店で試し打ちをされるのがベストです。そして自分への投資のためにも、性能・機能・信頼性の高い機種を選ぶのが望ましいと思います。残念ながら私は身体のつごうで、ネット情報だけで購入せざるを得ませんでした。ただ探し始めて購入するまで数週間、いろいろな方の Youtubeチャンネル視聴、ブログ拝見、価格コムはじめ各サイトの評判(レビュー)チェックをし、メーカー・機種を絞りました。
求めるキーボードの条件
1.Bluetooth & 2.4GHz無線 or USB有線接続対応
PC との接続は安定性重視で 2.4GHz無線 か USB有線接続
スマホ・Amaon Fire TV Stick等は Bluetooth 3台分欲しい
2.接続デバイスの切替が容易(専用ボタンならなお良し)
3.東プレ軸(静電容量無接点)or メカニカル(茶軸かつ静音)
(東プレ軸の場合、初心者は変荷重が良いとアドバイスあり)
(メカニカルの場合、初心者は茶軸が良いとアドバイスあり)
4.フルサイズ(テンキー付き100%)
5.日本語JIS配列(Macは使わない、Windowsのみ)
6.乾電池駆動(内蔵バッテリーは劣化が心配)
7.キーキャップ印字が摩耗で消えない
(これまでキートップの摩耗が早く、頻繁に買い替えてきた)
8.キーキャップ印字の視認性が良好か(タッチタイピングが下手)
9.できれば日本製
10.REALFORCE 流に言えば「タイプキー」と「タイプキー以外」が
色分けされている方が良い(個人的な好み、識別しやすさ)
11.キーボードのサイズ・重量は不問(デスクに置きっぱなし)
12.用途は文字・数字のタイピング入力が主(ゲーム用途なし)
13.バックライト不要
14.できれば「かななし」(今までそうだったし、見やすい)
そして下記のように候補を選びました。
◎1.東プレ REALFORCE R3 シリーズ
(キーキャップ PBT昇華印刷〜型番によりレーザー印字有)
(ブラックは昇華印刷の場合視認性に難あり)
▲2.Keychron V6 Max シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形、スイッチぐらつき問題あり)
▲3.Keychron Q6 Max シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形、あまりにも高価)
○4.LEOPOLD FC900 シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形だが、静音赤軸は○、茶軸は?)
▲5.ダイヤテック FILCO Majestouch Convertible 3 シリーズ
(キーキャップABS樹脂製・レーザー印字)
(別売キーキャップには PBT2色成形あり)
▲6.Logicool MX MECHANICAL Tactile Quiet KX850
(無理にキーを詰め込んだ感じで、隙間がない)
(ロープロファイルしかない)
×7.HHKB(フルサイズがないので除外)
実はKeychron Q6 Max の日本語JIS 配列ver.を初めて見た瞬間、ホワイト&ネイビーのキー配色に一目惚れしてしまいましたが、アルミ製筐体とは言えあまりにも高価でした。
REALFORCE と LEOPOLD では、実売価格でおよそ2倍の差があります。迷いました。miriさんのように 1,000KPM (Keystrokes Per Minute) 超なんて打てるはずもないし、もう歳だし、仕事に使うわけでもない。あまり高価な物はもったいないというのが正直なところ。ちなみに 1,000KPM って1秒に16回以上打鍵してるってことですよ。運指が早すぎて全く見えません。
何週間も悩んだ末に、人生最後のキーボードかもと考え「東プレ REALFORCE R3HA22 スーパーホワイト」を思い切って購入しました。
開封〜セッティング後、まずビックリしたのがキータイプ音の静かさです。私のタイピングはかなりクセがあり、パシパシキートップを叩きますが、全て吸収してくれます。よく「スコスコ」などと表現されていますが、私の耳にはほとんど無音。それくらいタイピング音は静かです。
【デザイン】
いろいろな意見があるようですが、非常に高級感のあるデザインだと思います。筐体は思っていたよりアイボリーがかった白。キーキャップはwebカタログにあるとおりスーパーホワイト。
本当はブラックが欲しかったのですが、黒いキーキャップに黒の昇華印刷では、タッチタイピングがおぼつかない私には無理と判断しました。
【キーピッチ】
業界標準のキーピッチ 19mm です。何の違和感もありません。
【ストローク】
キーストロークは 4mmです。安物メンブレンやパンタを数十年使ってきた私にとっては少し深い。でも数値的には標準的らしい。別売のキースペーサーで調整できますから、そこは使っていくうちに考えます。
また APC(Actuation Point Changer)機能で、各キースイッチのオン位置(キーを押して反応するまでの深さ)を調整できます。先達のアドバイスによれば、私程度の者は APC を触らない方が良いらしいです。デフォルトを計測してみるとカタログ通り3mmでした。これも簡単に変更できますので、浅くても大丈夫なようなら変更を考えてみます。
【キー配列】
日本語JIS配列なので、それに慣れた私にはとても打鍵しやすいです。
【機能性】
キー配列、Bluetooth接続の有無、テンキーの有無、キー荷重などは、購入時に指定できます。購入後も物理的にあるいはソフトを使って、上記のような各種設定を変更できます。
【総評】
キートップの触り心地(ツルツルしていないマットな感覚)がなんとも言えません。とても打ちやすく、打鍵音も静かで、一生もののキーボード。文句の付けようがありません。
ちなみに私は HA22 純正(スーパーホワイト)から、キーキャップの配色を少し変更しました。さらにカッコ良くなってると自画自賛しています。
-位
-位
5.00 (1件)
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2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 REALFORCE
【デザイン】
45Gの方にも書きましたが、デザインはシンプルで悪くはない
ですが2-4万するんでもう少し高級感が欲しい
【キーピッチ】
扱いやすいです。
【ストローク】
いいです。
【キー配列】
テンキーなしでもいいかなと思いますが、価格が安かったのでつい
テンキー付きを買ってしましました。
【機能性】
届いたまま使ってます。
【耐久性】
数か月しか使ってないので何とも
【総評】
45Gの有線を使用してましたが興味があり価格もやすくなっていたので
30Gを購入してみましたが、少し軽くなった感じでいいす。REALFORCEは
全般的にいいなと思います。R3は大きさが気にならなければお勧めです。
一応同じ静電容量無接点方式のNizも新しめのメカニカルキーボードも
トータル15枚ほど持ってますが懐事情が許すならREALFORCEがベストかと
-位
-位
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0件
2022/5/18
-
ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ サイズ: 356x54x195mm
重量: 1100g 電源: 単3電池
マルチペアリング: ○