スペック情報
6位
6位
4.37 (10件)
11件
2024/2/13
2024/2/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 291x17x131mm
重量: 290g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。 Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価な割には使いやすい。
MX Keys miniも使っていますが、
F12キーの右隣がDELキーになっている点はこちらのほうが好みです。
PrtScrキーの分だけ左に寄っており、変換キーの位置にカタカナ/ひらがなキーがあり打ち間違えします。
スペースキーが他のキーに比べて異様に低いです。初期不良で交換しましたがそれも同じでした。
この値段でOS自動判別機能がありMacとWin両刀使いには嬉しいです。
5 使いやすくコンパクトなキーボード
【デザイン】
スッキリとしたデザインで私には好感が持てます。
【キーピッチ】
特に違和感なく、押し間違いも多くありません。
【ストローク】
普通な感覚です。
【キー配列】
一般的な配列でキー打刻の違和感はありません。
【機能性】
複数機種とペアリングできるのがグッドです。
【耐久性】
使い始めなのでこれからです。
【総評】
コンパクトでデザイン性が良いのでどこでも使えるキーボードとして大変気に入っています。
8位
11位
4.00 (21件)
9件
2023/11/ 9
2023/10/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.5mm
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 279x16x124mm
重量: 415g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。 Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。 キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
この製品をおすすめするレビュー
5 Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5 持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
22位
12位
5.00 (3件)
0件
2024/10/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
25位
20位
4.21 (15件)
1件
2020/8/24
2020/9/上旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語92
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 364.3x42x150.8mm
重量: 507g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth5.0機能により省電力を実現した標準日本語配列のワイヤレステンキーレスキーボード。3台までのマルチペアリングが可能。 キートップをラバードームで支えるメンブレン方式を採用。最大1000万回のキーストロークに耐える丈夫なキー設計で、長期間にわたって使用できる。 WEBブラウザーやメディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価で打ちやすいキーボード
普段はキーストロークが浅いパンタグラフ式を使っていますが、キーストロークが深めのものを使ってみたくなり購入。
JIS配列でテンキーレスなので使いやすいです。
OS自動判別機能は欲しかったな。
5 特に不満なし コスパ優秀
【デザイン】
これと言った特徴は無くシンプルなデザインです。背面のスタンドを出すことで傾斜角度を上げることができます。(角度の微調整は不可)
【ストローク】
深すぎず浅すぎず、万人受けする深さです。
感触はメンブレンキーボード特有の柔らかい打鍵感なので、メカニカルキーボードに慣れている人は違和感があると思います。
【機能性】
3台まで登録して切り替えることができるので、必要十分です。
【耐久性】
1年以上使っていますが、今のところ故障・不具合等は一切ありません。
【総評】
値段を加味するとコスパに非常に優れた良い製品だと言えます。
12位
22位
4.39 (61件)
215件
2021/10/21
2021/11/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。 Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
100位
26位
4.00 (21件)
9件
2023/11/ 9
2023/10/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.5mm
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 279x16x124mm
重量: 415g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。 Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。 キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
この製品をおすすめするレビュー
5 Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5 持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
41位
33位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 (ほぼ)全部 Fn 無しで打てる、すばらしいレイアウト
このキーボードの一番のすばらしいところは、Fn キー無しで、(ほぼ)すべてのキーを打てることです。
打てないのはカタカナ・ひらがな、と Ins の 2キーのみです。
キーボードのレビューというとやれ打鍵感がどうのこうのと言われますが、ミニキーボードにとって大事なことは、いかに Fn をユーザに使わせないレイアウトであるかどうかです。Fn キーで利用者の頭をバグらせるなど、言語道断なわけです。
その点、このキーボードには Fn キーはありますが、音量だの、画面ロックだのといった、拡張キーへの使用にとどめています (Ins とカタひらだけが例外です)。このあたりは、連続した作業のなかで打つキーではなく、独立した用途で使うキーですので、Fn との組み合わせでも構わないでしょう。
2026年において、他に類を見ないすばらしいレイアウトなのですが、エレコムがこれが最適解と勘違いしないように、星は 4個にしておきます。
というのも Justy JKB-89S という絶対的な神レイアウトがあるからです。JKB-89S は小型配列でありながら、すべてのキーを Fn 無しで打てます。
ここからは苦言です。
Copilot, Dictation, Caps, lock などをエレコムは独立キーにすることを選びました。しかし、これらが独立キーである必要ありますか?Ins やカタひらより重要ですか?
Copilot は Shift-win-F23 のマクロです。つまりすでに装飾キーとの組合せは不可能なマクロキーで、本当にただの独立キーです。Fn との組み合わせにしたとして、それで良くないですか?
Dictation? Mac ユーザなんて世のなか本の一握りしか居ません。そのせいで、このキー、Windows では何の反応もしない謎のキーです。
Caps lock 世界の誰が必要としているんですか?
Lock? ただの Win+L ですよ?
これらのを反省して、自作はぜひ Ins もカタひらも、Fn 無しで打てるようものを開発してほしいです。
一応打鍵感に触れておくと、ちょっとタクト感のあるスイッチです。ちょっと茶軸っぽいです。反応も戻りも不満ないですね。私は Cherry Mx ピンク軸が一番好きなので、それとは比べようもないですが、少なくとも不快ではないです。打鍵感なんて、あくまで主観なので、メカニカルよりこっちが好きという人がいても、おかしくないと思います。
買ったばかりなので、耐久性は評価なしとします。
17位
33位
3.91 (31件)
71件
2022/7/19
2022/8/ 4
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
16位
37位
4.58 (7件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 キー配列、使い勝手などかなり優秀です。
ゲームではなく、資料作成、データ入力などの一般用途で使用するために購入しました。使い勝手が良いかと思ってメカニカルキーボードを何度も購入しているのですが、結局ロープロファイルキーボードでないと、長時間の使用時に指が疲れてしまい、継続使用できないというのが私の感想です。
次に、ロープロファイルなら何でもいいかというと、今度はファンクションキーが横並びになっているMX MECHANICALはファンクションキーの押し間違いを連発し、あっという間に使用を断念した経験があります(数字キーとFnキーの間に隙間がないのも問題)。同様に、テンキーのあるG915Xはかなり理想に近いにも関わらず、ESCキーよりも左側に1列キーが有るため、押し間違いが頻発し、これも数日で使用を断念しました。正直、なかなか完璧なキーボードがなく、現在はK270という安価なキーボードがメインとなっております。
このキーボードはロープロファイルキーかつファンクションキーを含めて完全に一般的なキー配置となっており、私にとって押し間違いをする可能性が一番低いデザインとなっています。ただその代わりテンキーがないので、エクセルなどを多用する使い方には向いていません。
当機は、テンキーがないことを承知の上使用するには、ブラインドタッチ、打鍵感、打鍵音、疲れにくさなど非常に良く、かなり理想に近いキーボードです。本体重量が重く、机の上でとても安定しています。さらに高さ切り替えが高低2段階に調整できるのがとてもいいです。私は1段階目の少しだけ高くするが好きなので、非常にうれしいです。
ゲームでのレビューではありませんが、一般的な仕事用途においてもかなり使い勝手がよいキーボードだと思います。
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
27位
40位
4.39 (61件)
215件
2023/2/21
2023/3/ 2
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
52位
40位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
45位
47位
3.50 (2件)
0件
2024/12/20
2024/10
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語91
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.5mm
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 362x23x144mm
重量: 420g 電源: 単4電池
【特長】 レシーバーをUSBポートに挿し込むだけの簡単接続で、ドライバーインストール不要、面倒な設定が必要ないテンキーレス薄型ワイヤレスキーボード。 キーが独立したアイソレーションキーボード。キーの横ぶれを抑え、安定した打鍵感を確保する。 1000万回の打鍵試験に耐えうる耐久性能に加えて、消えにくいレーザー刻印を採用した高耐久仕様。
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパは良い
サブとして時々、短い文章を入力する為に下記の条件で探してこちらの商品を購入。
・小型
・無線式
・廉価
・薄型
1,300円で購入なので安い。
Amazonで無名の中華製の商品でもこの価格は無いと思う。
キータッチはメンブレン丸出しのキーの軽さやストロークの浅さです。
しかし検索キーワードを入力する程度なので必要十分です。
無線式で機能も値段もスタイルも、どれをとっても平均点です。
ただし、打鍵感とかスタイルとか一歩つっこんで快適性を追求しようとする方は、買うとガッカリすると思います。
高速なタイピングをしない条件であればコスパはすこぶる良いと思います。
3 値段相応
結論としては安いので値段相応かなと。
個人的には打ちやすいとは言えなかった。ストロークが深く、力を入れないと文字が認識されないのがちょっと合わなかった。でもこの辺は好みがかなりあると思います。普段使いとしては許容はできる範囲と思います。
元々使っているのが有線で、無線にしたくて買ったのですが、無線のメリットと、元々使っていた有線キーボードの使いやすさのメリットを比較した時に、後者の方がQOLが高いと判断したため、いまはこの製品は使っていません。おすすめできるとしたら、安い無線キーボードをお求めで、メンブレンのようなストロークの深さで問題ない方にはおすすめできようかと思います。
57位
52位
3.57 (25件)
24件
2017/11/29
2017/12/上旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○
アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 286.5x20.4x121.5mm
重量: 264g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 持ち運びに便利な最薄部6.5mm・重さ264gの薄型軽量Bluetoothパンタグラフミニキーボード。 パソコンやタブレット、スマートフォンなど、最大3台までのデバイスをペアリング可能。切り替えボタンを押せば、登録したデバイスを瞬時に切り替えられる。 Webブラウザやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 Androidスマートフォン用キーボードで使用してます
Androidのスマートフォンやタブレットでキーボードを使いたくて購入しました。ブラックカラーもありましたが、最近ホワイト系のカラーが好きなので、この製品をチョイスしました。
【デザイン】
最近はブラックカラーのキーボードが多いですが、ホワイトは見た目も綺麗で気に入っています。
デザイン的には表面に電源スイッチがあり使いやすいです。
【キーピッチ】
一般的な19mmで普通な感じです・
【ストローク】
パンタグラフタイプの2mmストロークも一般的な感じです。
【キー配列】
78キーで小型で、マルチファンクションキーが付いているのは個人的には便利です。
【機能性】
小型で、Bluetooth対応が非常に良いです。今回はAndroidのスマートフォンやタブレットで使用するために購入したので、軽量で持ち運びが便利なのも良いです。
【耐久性】
パンタグラフタイプなので、やや心もとない感じもありますが、安価なのでこの点はしょうがないですね。
【総評】
Bluetooth対応で、Androidスマートフォンやタブレットでも使用でき、軽量で持ち運びも容易なので、使い勝手が良いです。
因みに、Androidで使用するにはエレコムの独自のアプリを入れる必要がありますが、導入もスムーズで使用できとても使いやすいです。
5 前より小さいけど大変イイです。
【デザイン】小さい割にはいいです。
【キーピッチ】ミスタッチが少ないので自分に合っている。
【ストローク】パンタならもう少し低い方がイイと思う。
【キー配列】ベストです。
【機能性】いうことなし。
【耐久性】結構酷使しているが今のところはいいです。
【総評】
大きいさいずのキーボードを使っていた。
かなり気に入っていたが机のスペースが狭くなり仕方なく代えたがイイ感じで使っています。コストパフォーマンスは一番かもしれないです。
机の上が広くなり作業しやすくなりました。
173位
55位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
87位
65位
4.14 (7件)
0件
2020/4/30
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 286.5x20.4x121.5mm
重量: 264g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 薄型・軽量のBluetoothミニキーボード。Bluetoothに対応したパソコンやタブレットであれば、レシーバーなしで接続できる。 パソコンやタブレット、スマホなど最大3台までのデバイスをペアリング可能。切り替えボタンで登録したデバイスを瞬時に切り替えられる。 Windows/Android/Mac/iOSのそれぞれに最適化した入力モードと13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 デバイスを選ばないキーボード
【デザイン】
Macキーボードに似ている
【キーピッチ】
キータッチは
上記には当然及ばない
【キー配列】
Windowsキーがあるのがなにより
エンターキーは少し小さい
【機能性】
専用キーボード3台となるとさすがに場所をとるので
Bluetoothでipad、Mac、Windows3台とペアリング設定して利用
もちろんandroidにも対応しているようです。
キーボードの配列もそれぞれ設定されているので切り替えるだけ
半角全角キーをソフトで割り当てて・・・など面倒なことは不要のようです。
【総評】
機能性は十分なので高価キーボードのような打ち心地を期待しなければ
サブ用としてもコスパはかなり良い気がする。
5 持ち運びに便利
【デザイン】
PCの色に合わせました。
シルバーは黒より高級感があります。
【キーピッチ】【ストローク】
個人的な意見ですが、ちょうどいいです。
【キー配列】
エンターキーが小さいので、多少押し間違えることがあります。
【機能性】
Windows Mac iPhone Android に接続可能です。
【総評】
薄くて軽いので、持ち運びに便利です。
少し時間を置いてキーを押すと、ラグがありますが、押し始めるとラグは感じません。以前使っていたBluetoothのマウスが数ヶ月で通信できなくなったので、Bluetoothのキーボードを買うかどうか迷っていましたが、これにして正解でした。
104位
65位
4.00 (21件)
9件
2023/11/22
2023/10/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.5mm
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 279x16x124mm
重量: 415g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。 Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。 キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
この製品をおすすめするレビュー
5 Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5 持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
80位
65位
4.00 (1件)
0件
2024/10/29
-
ワイヤレス(無線)
日本語
Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 278.9x10.9x114.9mm
重量: 239g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動:約1か月
【特長】 快適かつ正確にタイピングできる、MacとApple Vision ProのためのMagic Keyboard(ワイヤレスキーボード)。 USB-Cポートを搭載。編み込み式のUSB-C充電ケーブルも付属し、MacのUSB-Cポートに接続してペアリングと充電を完了できる。 充電式の内蔵バッテリーを採用し、1回の充電で約1か月使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 シンプルな純正キーボード
アップル純正のキーボードで、端子がUSB-Cに変更となったもの。
やっとライトニング端子から解放され、充電ケーブルが統一されることとなった。
小さく、薄く、軽いため、取り扱いやすく、持ち運びもしやすいので、iPad用にも使いやすいかと思う。
キーストロークは浅めで、ペチペチ打つ感じなので、人によっては好みがあるとは思うが、長時間の使用でも疲れない。深めや打感を求める人は、ロジクールのキーボードの方がいいかと思う。
造りはしっかりしていて、満足感は高いのだが、背面が傷の付きやすいプラスチックで、安っぽいのでそこは残念ではある。
あと、複数台を登録して、キーで切り替えできる機能はないので、複数台で使いたい場合は、ロジクールの方がいいかと思う。
Mac minとかで、初期設定を煩わしくしたくないならば、アップル純正がおすすめである。
232位
65位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/11
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91 80%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
65位
65位
4.50 (3件)
3件
2024/10/15
2024/10/18
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語82 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 295x39x130mm
重量: 600g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能
マルチペアリング: ○
【特長】 静電容量無接点方式スイッチを採用したUSB&Bluetooth対応ハイブリッドモデルの70%キーボード。USB接続を含め最大5台の機器と接続可能。 横幅295mm・重さ0.6kgと軽量コンパクトで、どこにでも持ち運んでPC、タブレット、スマホなどにつなげて文字入力できる。 コンパクトでありながらFunctionキー、方向キーを搭載し、カタカナ変換や各種ソフトウェアなどでFunctionキーを利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のコンパクト無接点静電容量方式キーボード
【デザイン】見た目はシックなデザインでいいです。軽い分高級感はそこまでありませんが自分は好きです。
【キーピッチ】
キーピッチは快適な間隔ですね。これは実機を触って確かめてほしいです。個人差があると思うので。
【ストローク】
ストロークは押したらすぐに戻ってくるし、アクチュエーションポイントも変更できるし、好みで別売りのキースペーサーで調節できます。自分はノーマルのままで使ってます。
【キー配列】
ここが一番好みが分かれるところだと思います。右のシフトキーが小さい左のzキーとシフトキーのところが標準よりzキーが少し外側にはみ出しているのでそこは慣れが必要です。
【機能性】
コンパクトながら方向キーファンクションキーを搭載しているのは素晴らしいです。
ソフトウェアで様々な変更ができるのもいいところですね。
【耐久性】
買ったばかりですがREALFORCEなので高いはずです。
【総評】
最高のコンパクトキーボードです。
4 通常使用に関してはストレス皆無
【デザイン】
特に光ったりもしないし、テンキーレス以外はオーソドックス
【キーピッチ】
フルサイズと同等程度にはあり、打ち間違いは少ない
【ストローク】
軽い割には、打鍵感はある、打鍵音はそれ程でもない
【キー配列】
右のShiftキーが小さいのとテンキーレスであること以外は特になし
【機能性】
ペアリング登録は4つまで、有線(USB )での使用も可能
バックライトは無いので暗い中での使用は難しい
【耐久性】
それ程使用してないので未評価だが
充電サイクルが300回は少ないように思える。
【総評】
購入後1ヶ月以内に公式サイトに利用登録すれば保証が2年になるので推奨
消耗品の位置付けであるキーボードとしては高いが保証含めると
下手な安物より結果的には安く付くかも
少なくとも使用時のストレスは大幅に減った。
75位
80位
4.73 (3件)
2件
2024/1/16
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語86
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 267x33x136mm
重量: 310g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 キーピッチ17mmと手の大きさを問わず打ちやすいサイズに設計したBluetooth接続タイプのコンパクトキーボード。最大2台の接続先を保存可能。 押し分けしやすい7種の凹凸を組み合わせたキー配列を採用。Caps Lock機能をロックできる「Caps Lock機能無効化スイッチ」を搭載。 独自ファームウェア搭載で、Windows、macOS、ChromeOS、iOS/iPadOS、Androidの5つのOSを自動で識別。最適化した入力モードに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さいが使いやすい
【デザイン】
シンプルでいいと思います。
【キーピッチ】
少し狭めですがすぐ慣れます。
【ストローク】
充分です。
【キー配列】
キー配列も通常のキーボートと同じです。
【機能性】
テンキーがない以外はほぼすべてのキーがあり
機能的には充分です。
【耐久性】
1年後に評価します
【総評】
コンパクトですがキーも揃っていて使いやすいです。
大きなキーボードは不要だと思わせます。タブレット
、スマホ用として持ち歩くのに最適です。
5 普段のキーボードをそのまま小さくしたものを求めているならこれ
Androidタブレット用に持ち歩けてキー配列が特殊でないキーボードをを探していました。いわゆる普通のキーボードで小型なものが欲しくて、付け加えるなら乾電池式のものがいいなと。探し始めると機能面で手が届かないものが多く難儀していましたが、以前ELECOMで発売された学習用キーボードが良いと聞いたのを思い出したところにこちらの製品のことを知りましたので購入に至りました。
【デザイン】
いわゆる小型キーボードの大きさでコンパクトで良いです。厚みは少しありますが重さはさほどないと思いますので持ち運びも許容範囲だと思います。本体の角が丸っぽいので持ち歩いたときに他の物を引っ掛けたりしなくて良いです。キーも丸っこい感じでかわいいと思います。
【キーピッチ】
仕様にもあるように17mmのキーピッチです。ここを気にする方が多いので戦々恐々としていましたが、大変しっくりきましたので私のように手の小さい人には大変おすすめです。逆に手の大きい人や指運がいつもの19mmじゃないと嫌という人にはおすすめしません。
【ストローク】
2mmほどのストロークです。柔らかい打ち心地です。
【キー配列】
日本語配列です。キーピッチが狭めな分、必要なキーは過不足なく搭載されています。小型キーボードにありがちな必要なキーの排除や変な配置はなく、通常のキーボードのように大きめのエンターキーと均等な大きさの文字キーが配置されています。個人的には右側にAlt・Cntl・Shiftキーを置いてくれているのと、文字列とFnキーの間に隙間を作ってくれているのが嬉しいです。
【機能性】
CapsLockキーを無効化してCntlキーにする物理キーが裏側についています。これがウリの商品ですので必要な方はぜひ使ってみてほしいです。スクショキーが独立しているのと電源ボタンが表側にある点が良いなと感じます。後は裏側に滑り止めもついていますのでがたつきなどなく使用できると思います。付属の足も強そうな感じです。Bluetooth接続も問題なく使用できています。
また、小型キーボードにありがちなFnキーに振られた音量調整などの特殊機能が優先される設定がなく、通常のFnキー機能がデフォルトになっています。地味なところなんですがいちいち設定を直したり調べたりする苦労がなくていいです。
【総評】
いつも使っているキーボードが機能そのままに小さくなったものが欲しいと思っていた私には大変合っていた商品でした。公式からはCapsLockキー無効化機能が推されていますが、それを抜きにしても使いやすい製品じゃないかなと感じます。サブとしての利用を考えていましたが、本体の大きさと入力の使い心地もいいのでメインキーボードとして使用しています。小型キーボードとして十分満足する製品だと思います。個人としてはこの系統の製品が長く市場にあればいいなと感じました。
小さいキーボードをお探しでキーピッチが好みに合えば超おすすめです。ご自身の手の大きさを考慮するといいでしょう。私はこれを手の小さい人間におすすめしたいです。
315位
96位
4.00 (21件)
9件
2023/11/22
2023/10/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.5mm
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 279x16x124mm
重量: 415g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。 Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。 キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
この製品をおすすめするレビュー
5 Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5 持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
28位
96位
3.82 (21件)
24件
2015/6/18
2015/6/25
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語84
USB
【スペック】 キーピッチ: 18.8mm キーストローク: 2.7mm
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ サイズ: 354.3x23x139.9mm
重量: 380g 電源: 単3電池 電池・バッテリー寿命: 単三形乾電池×2本
【特長】 テレビに接続したパソコンの操作に最適なワイヤレスキーボード。タッチパッド一体型でメンブレン方式を採用。 最大10mの動作範囲を実現。ソファでリラックスしながらお気に入りのビデオ、WEB、ブログ、チャットなどを楽しめる。 通常キーボードにより近いキー配列を実現。マルチタッチ対応のタッチパッドによる、ズームやスクロールの直感的な操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 期待通りのキーボード
48型のテレビにデスクPCを繋げて使用しているのでワイヤレス環境が必須です。
トラックボールマウスが操作の殆どとなってます。
キーボード自体はごく普通で大きさも程よいデカさでちょうど良いですね。タッチパッドはメインで使う前提では無くて補助としてあれば程度ですので必要十分。
設定ソフトのロジクールオプションは使い慣れていますし、F(ファンクションキー)の所に任意の割当が可能ですので便利です。
不満点としてはUnifyingでの接続になるのは良いのですが、ブルートゥースに対応して接続機種をK380みたいに3機種に設定出来たりがやりたかったなぁ・・と無い物ねだり(あっても良いのに)
全体的に使いやすく、想定通りの使い心地ですので満足です。
左上の黄色いボタンが単独でマウスの左クリックになっているのは不思議に思いました。
(追加)
電池持ちが異様に良いです
激しく使っているわけでもないのですが耐久性も良くて三年使ってもキーが悪くなっていません
発売から10年も新型が出ないで現役で売ってるのは凄いと思います
ロジクールのマウスやキーボードは長く売るんだろうなーと思う一方で新型出さないですよね
(再購入)
コーヒーをぶち撒けて使えなくなり、予備の他のキーボードで数ヶ月しのいでいましたが私の環境ではこの製品がベストのようで新品に買い替えました。以前より値段が上がっていましたがやはり安定の使い心地。(新型出す気がないのかなーって)
何年使ったのか覚えていないくらい耐久性あると思いますが、コーヒーを全力でぶち撒けると駄目にはなるみたいです
5 便利
旧機種から使用。これがあっさり壊れたため買い替え。
最近、便利そうなキーボードがよく壊れる。ロジクールでもダメか。
耐久性は無評価。あまり期待できない。
白色が無くなったため、やむなく黒になった。
それでも買うのは便利だから。
ラップトップ、すなわち、膝上で使えるのはこれしかない。
左上のマウスクリック、右側のタッチパッド。使ったらやめられない。
Unifying に対応するのも貴重。絶滅寸前。
最大の問題は価格。2倍ほど高くなった。
廃番にせず、作り続けて欲しいが、もうじき無くなると思われる。
買い置きしても無駄だろう。かつて買ったものも使わなくても壊れた。
しかし代わりは見つからないので、無くなりそうになったら買うしかない。
92位
104位
4.56 (3件)
0件
2023/12/11
-
ワイヤレス(無線)
英語59
Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 200x6x125mm
重量: 125g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオンポリマー、連続使用時間:約60時間
【特長】 Bluetooth搭載のスマホ、タブレット、パソコンで利用できるポータブルワイヤレスキーボード。シンプルな59キー(US配列)で快適な入力が可能。 大きさは約幅20×奥行き12.5×高さ0.6cmでA5用紙より小さく、重さは約125gと軽量。 TYPE-C充電ポートを搭載し、約1.5時間の充電で最大60時間動作の省電力設計。キーボード本体のほか、充電ケーブル、クッション(4個)が付属する。
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5 意外とイイ!iPad miniとベストマッチなキーボード
縦横サイズがiPad mini 6と同サイズのコンパクトなBluetoothキーボード。
キータッチもいいし、無線の状態もいい。
59キーなので、デリートがFn+「←」であるとか、
ちょっと複雑なところもありますが、
十分使える、本当に「意外とイイ」iPad miniとベストマッチなキーボードです。
4 スマホといっしょに持ち歩いてちょっとした執筆に最適
A5くらいの薄くて軽いキーボードです。
1700円以下で購入しました。
この価格でUSB-C充電とは素晴らしい。
手の小さい女性なら特に不自由しないキーピッチです。
スマホと一緒に持ち歩いて、ちょっとした執筆に使っています。
当初、appleのmagic keyboardを買おうかと思っていましたが、このキーボードで充分です。
iPhoneとbluetooth接続する時に、毎回新しい機器として認識されてしまうのが面倒ですが、
この低価格なら仕方ないかな?
直販
51位
104位
4.00 (1件)
0件
2022/3/ 1
2022/3/ 1
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語81
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.8±0.3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○
ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 257x7x172mm
重量: 250g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作時間:約25時間
マルチペアリング: ○
【特長】 iPhone・iPadの操作と文字入力を快適に行える、タッチパッドを搭載した厚み0.7cmの薄型Bluetoothキーボード。iPhone・iPadを立てられるスタンド付き。 乾電池が不要なUSB充電式(連続使用25時間)。最大3台の機器を登録して、切り替えて操作できるマルチペアリングに対応。 キー1つひとつが独立したアイソレーション形式、軽いキータッチのパンタグラフ、キーの印字のまま入力できる英語配列なので、文字入力がしやすい。
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4 タブレットと組み合わせて使う用途
タブレットと組み合わせて使う用途で選びました。
サイズ制限(幅が275mm) 厚み7mm 奥行172mm がありますので
キーの配置とか、ピッチなどは一種独特となりますがこれは仕方ない事でしょう。
接続はBluetoothで電源は内蔵バッテリー式でモバイルに便利な仕様です。
バッテリーの持ちについてメーカー説明では約2時間充電で25時間程度の
使用が可能と有ります。
個人的には、タブレットとの組み合わせに使用している為か連続で
2〜3時間以上使用することは無く、充電も気が付けばしている状況で
電池切れの経験はありませんが、これは使用方法によるものと考えます。
充電はUSBタイプAから本体側マイクロUSBコネクタで行うものです。
ACコンセントに挿すタイプのUSB電源アダプターで充電していますが
何かトラブルの発生は今のところありません。
キーボードとしては、モバイルの用途優先ですので使い勝手は良くは
ありませんので、使用時間も自然と短時間になっています。
63位
104位
4.40 (5件)
5件
2021/11/ 2
2021/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○
アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 291x13x120mm
重量: 286g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムポリマー充電池、連続使用時間:最大約84時間
マルチペアリング: ○
【特長】 USB有線接続も可能な折り畳み式ワイヤレスBluetoothキーボード(日本語配列)。2台のBluetooth機器を切り替えられるマルチペアリングに対応。 3つ折り構造で、2つ折り型のようにスペースキーが2つに分かれたりキーサイズが極端に崩れたりしない。キースイッチタイプはパンタグラフ。 打ちやすい19mmキーピッチと逆L字の大型Enterキーを採用。消費電力の少ないBluetooth 5.1を採用し、最大約84時間の連続使用が可能。
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5 Androidタブレット用に買ってみた
使用端末:Lavie Tab T9 (Android 13)
Bluetoothで折りたたみできる軽量キーボードを探している中で、評判が良かったため、購入しました。
ただ、レポートしている動画はiPadやiPhoneのものが中心で、Androidでの利用についてはいまいち不安でしたが
(Android OS は、公式ではサポートしていない)、結論、全く問題なく利用できています。
ペアリングだけでは、正しく動作しないので、日本語キーボード配列として認識されるように設定は必要です。
フルサイズ(キーピッチ19mm)、日本語配列なので、とても快適に操作することができます。
キーの押し感も、しっかりとしていて打ちやすいです。
明るさ調整、音量操作、メディアの再生、スキップなどのファンクションもすべて動きました。
充電はType-Cで使い勝手が良いです。
電源ボタンはなく、開閉でON/OFFが切り替わるので便利です。
白と黒のカラーがありますが、家電量販店で現物を見て、個人的には黒の方は少し安っぽい感じがしたので、白にしました。
表面の塗装は、少し剥げやすいでしょうか。買って数日で少し塗装が取れました。キレイに使うなら、ケースに入れて持ち運んだほうがいいかも。ケースは、タブレットのスタンドにもなります。
ただ、ケースは少々重いです。本体込だと、カタログ値で458gあり、500mlペットボトルを1本持ち運んでいるくらいの感じです。
現在、買ったタブレットとキーボードで書いていますが、非常に快適です。
ほぼ文句のつけようがありません。
5 モバイルキーボードとして俊逸
主にiPadでのキー入力の用途で購入、
時々Windowsでも利用している。
JIS配列でキー入力できるし、打鍵感も悪くない。
ケースを除けば300g以下と軽めで、折りたたみもできるモバイルキーボード。
広げればMacbookとほぼ同じサイズの日本語配列のキーボード。
折りたたむと電源が切れるというギミックも面白い。
Bluetooth接続だけでなくUSB接続もできるため、デスクトップPCのキーボードが壊れたときのバックアップ キーボードとしても役立ちそう。
価格が少し高めだけど、日本語配列のキーボードに慣れており、キーボードの利用頻度が高い人ほど満足できるモバイルキーボードだと思う。
134位
104位
4.49 (6件)
6件
2021/11/ 2
2021/11/18
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 321.2x35.4x138.47mm
重量: 779g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。 Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
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5 美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5 ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
92位
104位
5.00 (1件)
0件
2026/3/17
2026/3/16
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語82 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○
静音: ○ サイズ: 295x39x130mm
重量: 600g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能
マルチペアリング: ○
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5 コンパクトでもREALFORCE
以前はREALFORCEを使っていましたが、ここ数年はパンタグラフタイプの小型軽量なキーボードを好んで使っていました。
基本小さなキーボードが好みで、以前小さな製品のラインナップが無かったREALFORCEでしたが、本製品が発売されて少し気になっていました。但しいかんせんキーボードとしては高価な製品で躊躇していましたが、ここは思い切ってと思い購入してみました。
実際に使い始めていますので、使用感を記します。
【デザイン】
コンパクトになっても東プレと一目でわかるデザインは好みですし、重厚感のある日本語タイプは、ザ日本のキーボードという感じがして良いと感じます。
【キーピッチ】
キーピッチは実測で19mmと小型キーボードの王道と言えるサイズ感となっています。
【ストローク】
4mmのストロークは、最近パンタグラフタイプを使っていたので深く感じますが、スイッチが静電容量無接点方式のため、「スコッ」という感じが好きな人にはたまらないかもしれません。
【キー配列】
キー数は82、配列は日本語で伝統の日本王道のものになっています。ここの好き嫌いは完全に好みのような気がします。
【機能性】
インターフェースは、Bluetooth 5.0とUSBとなっており、Bluetoothだと概ね1ヶ月程度充電は持つようです。ただ製品重量が600g程度ありますので、持ち運ぶことも少ないと思いますので、Bluetooth接続より安定のUSBの方がお勧めです。
キー荷重は30gと軽めなので、タイピング時の負荷が少ないのは良い点です。(しっかり押したい人にはちょっと不向きかも)
【耐久性】
以前使っていた時も使っていて全く問題が無かったことから今回も問題がないことを期待しています。
ただ製品保証は1年ながら修理部品や修理対応は個別で対応してくれることから、安心して使える製品だと感じています。
【総評】
久しぶりに使いましたが、やはりタイピングキーボードとしては最高峰だけあって使いやすいの一言に尽きる製品だと感じました。
またキーキャップなどの部品も販売されているので、自分好みにアレンジできるのも良いと感じています。
非常に高価な製品ではありますが、買って損はないと感じています。
164位
122位
3.91 (31件)
0件
2020/1/28
-
ワイヤレス(無線)
英語
Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 284x18.5x122mm
重量: 190g 電源: 単4電池
【特長】 従来品の約3分の2の大きさで重さは約200gと軽量なBluetoothキーボード。デスクやカバンでスペースを取ることなく、持ち運びにも便利。 iOSやAndroid、Mac、Windowsに対応。高い互換性を持つグローバル仕様でUS配列を採用している。 素早く静かなタイピングが可能。ショートカットキーを用いることで、検索や音量調整も簡単に行うことができる。
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5 MX搭載iPadのお供によさそう
iPadProのステージマネージャで外部モニタを拡張(複製時に出る黒枠をなくす)させるために買いました。
一応はUSB-Cハブを経由してhdmi接続でも行けるみたいですが、ケーブル1本でやりたかったというのがあります。
【デザイン】
特に問題なく
【キーピッチ】
悪いことはない
【ストローク】
悪いことはない
【キー配列】
iPadでも日本語キーボード対応してくれるようになったため、shift+2で@にならずに"を表示してくれるようになりました。
なので、日本語キーボードの配置として考えたら特に問題ありません。
【機能性】
仕様なのかは知らないが、一度iPadにつなげてWindowsにつなげようと思ったらできなかった。
【耐久性】
これから
【総評】
MX系搭載のiPadProやiPadAirの人にとっては、使う使わない問わず外部モニタを拡張するという目的のためだけに持っていてもいいのではと思いました。もちろん、マウスもbluetoothであるものは必要です。
5 価格
価格を考えると文句を言う余地はありません。
内蔵(充電式)バッテリーではなく、乾電池を使えることは高評価のひとつです。
キーストローク(押し込む深さ)やタッチはモバイル(的な)キーボードなのでそんなものだろうと思います(文句を言うものではありません)。
116位
122位
4.36 (3件)
0件
2022/8/19
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語82
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0±0.3mm
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○
アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 285x22x125mm
重量: 190g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 最薄部が7mmで最厚部でも22mmの薄型ワイヤレスキーボード。テンキーレスでキーボード幅は285mmとコンパクト設計。 PCやスマホなどBluetoothを内蔵した機器とレシーバーなしで接続できる。最大3台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。 ノートPCと同じパンタグラフキー方式を採用。ボリューム調整などメディアプレーヤー操作時に便利なファンクションキーを搭載している。
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5 意外と深かったストローク
ロジクールのと迷いましたがこちらを選びました
基準としては電池式、日本語配列、Bluetoothの3点
ほぼこれとロジクールのしか選択肢がありませんでした
数10年前のキーボードと比べると断然性能がいいです
コンパクトなのにストロークはしっかり深かった
ただロジクール社のはアプリで電池残量を表示出来る為アプリがないのに不安が残るかな?
その辺で機能性は下げました
Bluetoothキーボードは選択肢がまだまだ少ないので今後に期待してます
4 軽くて小さい
自宅の卓上で使うので、軽さと大きさはそれほど要求されないものの、小さければ他の物を置くスペースが確保できるわけだし、軽くて小さいだけにちょっとどけてなどできて使い勝手は良い。
訳あって多機能テンキーボードも併用していることもあって、テンキーレスで省スペースは非常に都合が良い。
本体の厚さがが薄いので、手のひらを机に当てて打つのが楽である。
ただし、本体が薄く手前がやや浮いているのが災いして、手前のキーを強く打鍵すると、本体が歪みふにゃりと感じるのはやや不快である。
右端のキーが小さいのは不満である。全体が大きくなっても、全部のキーがちゃんとしたサイズで会って欲しいと思う。
キータッチも良いので、チャタリングさえ起きなければと願う。
315位
122位
4.40 (5件)
5件
2021/11/ 2
2021/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○
アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 291x13x120mm
重量: 286g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムポリマー充電池、連続使用時間:最大約84時間
マルチペアリング: ○
【特長】 USB有線接続も可能な折り畳み式ワイヤレスBluetoothキーボード(日本語配列)。2台のBluetooth機器を切り替えられるマルチペアリングに対応。 3つ折り構造で、2つ折り型のようにスペースキーが2つに分かれたりキーサイズが極端に崩れたりしない。キースイッチタイプはパンタグラフ。 打ちやすい19mmキーピッチと逆L字の大型Enterキーを採用。消費電力の少ないBluetooth 5.1を採用し、最大約84時間の連続使用が可能。
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5 Androidタブレット用に買ってみた
使用端末:Lavie Tab T9 (Android 13)
Bluetoothで折りたたみできる軽量キーボードを探している中で、評判が良かったため、購入しました。
ただ、レポートしている動画はiPadやiPhoneのものが中心で、Androidでの利用についてはいまいち不安でしたが
(Android OS は、公式ではサポートしていない)、結論、全く問題なく利用できています。
ペアリングだけでは、正しく動作しないので、日本語キーボード配列として認識されるように設定は必要です。
フルサイズ(キーピッチ19mm)、日本語配列なので、とても快適に操作することができます。
キーの押し感も、しっかりとしていて打ちやすいです。
明るさ調整、音量操作、メディアの再生、スキップなどのファンクションもすべて動きました。
充電はType-Cで使い勝手が良いです。
電源ボタンはなく、開閉でON/OFFが切り替わるので便利です。
白と黒のカラーがありますが、家電量販店で現物を見て、個人的には黒の方は少し安っぽい感じがしたので、白にしました。
表面の塗装は、少し剥げやすいでしょうか。買って数日で少し塗装が取れました。キレイに使うなら、ケースに入れて持ち運んだほうがいいかも。ケースは、タブレットのスタンドにもなります。
ただ、ケースは少々重いです。本体込だと、カタログ値で458gあり、500mlペットボトルを1本持ち運んでいるくらいの感じです。
現在、買ったタブレットとキーボードで書いていますが、非常に快適です。
ほぼ文句のつけようがありません。
5 モバイルキーボードとして俊逸
主にiPadでのキー入力の用途で購入、
時々Windowsでも利用している。
JIS配列でキー入力できるし、打鍵感も悪くない。
ケースを除けば300g以下と軽めで、折りたたみもできるモバイルキーボード。
広げればMacbookとほぼ同じサイズの日本語配列のキーボード。
折りたたむと電源が切れるというギミックも面白い。
Bluetooth接続だけでなくUSB接続もできるため、デスクトップPCのキーボードが壊れたときのバックアップ キーボードとしても役立ちそう。
価格が少し高めだけど、日本語配列のキーボードに慣れており、キーボードの利用頻度が高い人ほど満足できるモバイルキーボードだと思う。
75位
122位
5.00 (1件)
0件
2024/11/12
2024/11/14
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語88
Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 324.51x22x136.96mm
重量: 530g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 3年間の電池寿命を実現し、自動スリープ省電力モードを搭載したワイヤレスキーボード。 ノートパソコン、タブレット、スマホにペアリングしてから、「Easy-Switchボタン」を押すとデバイス間でタイピングを簡単に切り替えられる。 輪郭のある薄型のキーは指にぴったりフィットするように設計され、正確で快適に静かなタイピングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧機種の不満解消でしばらく使えそうです
■使用者の属性
勤め人、アラフィフ、男
■用途
自宅PC用(Windows11)、モバイル用途無し
■購入条件
・ロジクール社製であること→ユーザー多い、安定性、長寿命、同社製マウス使用のためアプリ統一化
・パンタグラフ式であること→勤務先PCとの打鍵感統一化
・テンキー無しであること→自宅机上の散らかり具合とのバランス(数字入力が多い方、机上の片付け達者はテンキー付きがよい)
・日本語配列であること→エンターキーでかい(日本語の誤変換極小化)
■購入検討した他機種との比較結果
MX KEYS miniとの比較
・価格→MX KEYS miniの半額程度
・バックライト無し→暗闇使用無しにつき不要
・アクションキー(home、end、pg up、pg dn)有り→本機種には右端に色分けで配置有り
・電池持ち最大3年→MX KEYS miniはフル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
PEBLES Keys(K380)との比較
・Prt ScはF8キーで実施可→K380は独立キーが無く、[fn]+[tab]又は[fn]+[alt]+[tab]でできるが複雑で覚えられない。
・Bluetooth接続安定性解消→当方使用USBアダプタのUSB-BT50LEとの相性かもしれないが、K380では接続不安定時はK380側の電源ON/OFF操作で解消していた。
・スペースキーの横幅長が適切→K380は右側が短く誤入力多発
PEBLES Keys 2(K380s)との比較
・スペースキーの横幅長が適切→K380sも右側が短かい
■総評
同じロジクール社製のPEBLES Keys(K380)、PEBLES Keys 2(K380s)、MX KEYS miniの3種としか比較していませんが、デザインを受け入れられれば、中間グレードとして価格相応でしょう。
旧機種からの不満点も解消されました。
これでしばらく使っていけそうです。
387位
122位
- (0件)
0件
2025/12/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 80%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○
静音: ○ Mac用キー配列: ○ マウス付: ○ サイズ: 357.12x26.04x130.95mm
重量: 550g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大320時間
マルチペアリング: ○
200位
122位
4.69 (3件)
0件
2024/10/15
2024/10/18
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語82 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 295x39x130mm
重量: 600g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能
マルチペアリング: ○
【特長】 静電容量無接点方式スイッチを採用したUSB&Bluetooth対応ハイブリッドモデルのキーボード。USB接続を含めた最大5台の機器と接続可能。 コンパクトでありながらFunctionキー、方向キーを搭載し、カタカナ変換や各種ソフトウェアなどでFunctionキーを利用できる。 APC機能でキーのオン位置を0.8、1.5、2.2、3mmの4段階で調節可能。キースイッチの反応速度を好みに最適化が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 65%日本語キーボードの最高峰
【デザイン】
キーボード自体のデザインは一般的なブラックの配色ですがこの
コンパクトさが唯一無二と言えるでしょう。
【キーピッチ】
通常のキーボードと同じ位あり全く問題ありません。
【ストローク】
深めのストロークが確保されているだけでは無く、アプリを利用して
反応位置を調整することが可能になっています。
【キー配列】
一般的な日本語配列に加えファンクションキーが機能し、
さらにカーソルキーもあるため文書作成には何の不足もありません。
【機能性】
キーボード以外のフィーチャーはありませんが、Fnキーを利用した
機能キーが色々準備されている上に機能も印刷されて
分かり易くなっている為使うのに苦労はないと思います。
【耐久性】
メカニカルキーボードにしてはずっしりと重い安定性がありキー自体も
PBTで構成されているため全く不安はありません
【総評】
静電容量無接点方式のキーボードを発売する国内2つのメーカーのうち
本家本元とも言える東プレが発表したコンパクトキーボードで、
HHKBと同じ横幅ながらファンクションキーが付いているため
若干縦長にはなるもののそれでもデスク上にコンパクトに収まる
65%サイズキーボードに仕上がっています。
ファンクションキーは文書変換で文字種変更には欠かせないキーであり
ソースを作成するよりも文書を多く打つ方には必要なキーですし
さらにカーソルキーが標準で独立しているため同時押しが苦手だったり
切替に時間を要せない人向けのキーボードに仕上がっています。
接続はType-CとBTの2方式選べますが、BTの場合一定時間接続しないと
本体充電池の消費を防止するため自動的にスリープ状態となり復帰に
操作がひつようになってしまうのがHHKBと比べ評価を落とすところ
ただType-Cなら当然スリープにならずさらにアプリで今後時間指定など
出来る準備をするとのことでここは今後の改良待ちと言えるでしょう
先にも書いた通り無線動作の場合Type-Cで充電した充電池で動作する為
充電切れの場合HHKBと異なり電池交換即回復とはいかないので、BTを
利用する場合は充電タイミングを図る必要がある点は留意すべき点です
またキーボード圧はHHKBと同様の45g以外に国内最軽量となる30gが
用意されている為キーボードのタッチに力をかけたくない場合自動的に
この製品が選択肢になります。
過敏反応が心配な場合は設定変更ソフトを使用してストロークの深さを
変えることが出来るのでそこまで敏感になる事も無いかと。
いずれにせよコンパクトさと入力効率を両立する唯一のキーボードなので
万年筆的キーボードを思い切って手に入れたいなら間違いなくお勧めです
5 省スペース
【デザイン】
・すっきりしたサイズ感で良い
【キーピッチ】
・特に不満なし
【ストローク】
・静電容量無接点独自の押し心地で気に入ってます。
【キー配列】
・HHBKと違い、独立ファンクションキーがあるという点が個人的には使い勝手はとても良いです。
また、Controlキー等、専用アプリで配置換えが可能な点でとても良いです。
【機能性】
・キーマップ、APC機能を4パターン登録、切り替えでできる(が自分には無用)
【耐久性】
・購入後1週間のため無評価
【総評】
・R1、R3Sとフルサイズをこれまで使用してきての省スペース化
機能キーと数字入力に慣れれば特に不便は感じず。デスク上が広く使えるようになって満足
140位
122位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/15
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 366x39x146.5mm
重量: 1100g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
223位
145位
5.00 (1件)
0件
2023/7/19
2023/6/ 5
ワイヤレス(無線)
日本語
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○
ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 155x16.5x89mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、最大動作時間:最大約10時間(バックライトON時)/最大約46時間(バックライトOFF時)
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のおもちゃですね
今やPCですることと言ったら、音楽を聴くことか動画を見ることぐらいなので、離れたところからWindowsの操作ができるものを探していました。
音楽を聴くときは音量の上げ下げがワンボタンでできるのが便利ですし、選曲もタッチパッドでできるので便利です。さすがにマウスよりは操作性は劣りますが、まぁ及第点でしょう。
意外と本体左上のボタンが便利で、左クリックがやりやすいです。タッチパッドをポンと押してもいいのですが、ダブルクリックなんかは左上のボタンがやりやすいですね。もちろんシングルクリックもやりやすいです。
キーボードはお世辞にも入力はしやすいとは言えません。キーボードは文字入力に使うというよりもショートカットキーのために使っている感じです。おかげで色んなショートカットキーを新しく覚えました。
頻繁に文字入力をする人は普通のキーボードの方が絶対にいいでしょう。この商品は遊びや趣味でPCを使っている人向けな気がします。
あと前のモデルと違うのが、TYPE-Cで充電できることですね。今さらMicroUSBを使う気にはなれないので…(できれば使いたくない。)
今の私の環境ではこの商品だけでPC操作はほぼ完結していますね。
コピー&ペーストも慣れれば難しくないですし、文字入力もできるといえばできるので、今まで使っていたキーボードとマウスはもうしまいました。と、言いつつもいつでも使えるように近くには置いてあるのですが。
248位
145位
- (0件)
0件
2025/12/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 75%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 311.14x40.25x121.14mm
重量: 813g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時)
マルチペアリング: ○
304位
145位
5.00 (1件)
0件
2025/10/14
2025/10/15
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 366x39x146.5mm
重量: 1100g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 30gは最高
キーセンターに印字があって、ブラックだと文字があまり目立たないのが気に入っている。
FILCO マジェスタッチ黒軸リニアからの乗り換え。
押し下げ圧60gから一気に30gにしたけど特に違和感無し。昔ゲーム目的で黒軸リニア60g選んだ気がするけど、長時間の文字入力においてはこちらのほうが疲労感がない。
スペースキーが長いのが欲しかったので今回英語配列にしたけど、使用感は日本語入力と特に変わらないので困っていない。記号とエンターの位置が違うのはそのうち慣れるでしょう。
ゲーミングキーボードではないが、FPS(CS2)で特に違和感もなし。
前のキーボード同様に長年持ってくれることを期待
※有線ケーブル使用なので無線は評価せず。
120位
176位
4.25 (11件)
0件
2019/6/25
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語86
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.9±0.2mm
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 288.2x14.42x127.4mm
重量: 270g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作:56時間
マルチペアリング: ○
【特長】 無駄を省いた薄型でコンパクトなパンタグラフ式キーボード。パソコンやスマホなどBluetoothを内蔵した機器とレシーバーなしで接続できる。 Windows、Android、macOS、iOSなどに使用できる。最大3台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。 繰り返し充電できるリチウムイオン電池を内蔵。2時間の充電で56時間の連続動作を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 気に入ってリピート購入しています。
これまでも同じキーボードを使っていましたが、うっかりお茶をこぼして壊してしまい、今回はリピート購入です。
防水性は無いのでご注意ください。
(あくまで自分の不注意なので、商品に不満がある訳ではありません)
1年以上使っていましたが、不具合は一切ありませんでした。
とても良い商品です。
キータッチ、携帯性、価格、などトータルのバランスが素晴らしい。
コンパクトなのに操作が窮屈なこともなく、満足しています。
キーボードをメインに作っているメーカーではないのに完成度が高いです。
今後も、壊れたら同じものを買いなおしたいと思っています。
耐久性も悪くないので、当分は壊れることは無さそうですが。
5 HHKBでは無いですが…
MacBook Airのキーボードが壊れたので購入しました。
【デザイン】
バッテリー内蔵型なので、薄いです。
【キーピッチ】
特に問題はなく、とても打ちやすいです。
【ストローク】
少々深めですが、打鍵感がよいです。
【キー配列】
不通にJISキーボードです。
【機能性】
Bluetoothで3台まで接続できるのと、WindowsでもMacでも、iOSでも使えるので重宝します。
【耐久性】
特に試してはいないですが、他の方の評価のように、たわみやすいとは思いません。
【総評】
HHKBをつかっている方を知っていて、こういう使い方があるんだと言うのは解ってましたが、このキーボードは不通にMacBook Airに乗っけても問題ない(指紋センサは仕方ないですが)ので、値段のわりにいいキーボードだなと思いました。本当にオススメできます。
559位
176位
- (0件)
0件
2024/2/13
2024/2/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語82
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17.2mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 262x12x156mm
重量: 270g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、電池寿命:最長約12カ月
マルチペアリング: ○
609位
176位
- (0件)
0件
2023/2/ 9
2023/2/24
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 65%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: BTモード:6キーロールオーバー、有線および2.4GHzモード:Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 334x46x118mm
重量: 764g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動時間:73時間(LED OFF)
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸(リニア)を採用したワイヤレスキーボード。5000万回の耐久性を誇るメカニカルスイッチにより、すぐれた反応性、精度、タクタイルな打鍵感を実現。 Windows 8以降、Mac OS X、iOS、Androidを搭載したデバイスに対応し、キーを押すだけでデバイスを簡単にスイッチできる。 3方向の高精度ダイヤルコントローラーを搭載。音量調整、LED発光パターンの切り替えなど、さまざまな操作を行える。