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![K4H-Q1-JIS [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41eTEaLihEL._SL160_.jpg) |
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495位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 96%レイアウト |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ラピッドトリガー:○ デバイス切り替え:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:373.2x40.3x126.2mm 重量:1090g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大110時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
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![G915 X LIGHTSPEED TKL G915WLX-TKL-TCWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658401.jpg) |
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164位 |
231位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/29 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22.6x150mm 重量:860g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
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![G915 X LIGHTSPEED G915WLX-LNBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658405.jpg) |
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582位 |
231位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/29 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:475x22.6x150mm 重量:1080g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%) マルチペアリング:○
【特長】- 薄型「GLメカニカルスイッチ」を採用したワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、USB有線接続から接続方法を選択でき、ボタン1つで変更できる。
- 独自の「KEYCONTROLテクノロジー」により、すべてのキーのカスタマイズが可能。1つのキーに最大15の機能を設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4利用シーンによっては光る方が良いと理解
【デザイン】
フルキーボードに独自キーが多数、とりあえずでかい
光る、光り方は結構選べる
【キーピッチ】
フルサイズのため、問題ない
【ストローク】
メカニカルなので打鍵感は強いが
リニアタイプなので音は抑え目
流石に静電式よりは大きいが気にならないレベル
【キー配列】
左と上に独自キーが配置されており少し戸惑うが
それ以外は普通のフルサイズキーボードと変わらない
【機能性】
独自キーは未評価だが
1.光る
2.接続方式の切り替えボタンが別れていて切り替えやすい
3.電源がスライドスイッチで長押し起動タイプより早い
【耐久性】
使いはじめなので未評価、保証は1年
【総評】
REALFORCE RC1 C1HJ13 と 迷い
激しく光るのは嫌だったので
REALFORCEの方を購入し利用していたが
自分の利用シーンが在宅ワーク&プライベート(主にゲーム)であり
ディスプレイ前で使うには申し分無かったが
プライベート側ではメインディスプレイをプロジェクターにしており
薄暗い中使うのに難があった。
本品は光らせ方が制御可能である情報を見付け購入を決定
邪魔にならない程度に光るように設定でき大満足
プライベートの利用は本品に置き換わった。
注意
設定用のアプリがあり、接続するのに製品選択する必要があるが
915と本品 915 LIGHTSPEED は明確に分かれていて
915(ドロップダウン式でこっちが先に表示)を選択時に
接続が可能で通信が不安定になる困った挙動がある
正しく915 LIGHTSPEEDを選択していれば安定動作するので
何か不安定だなと感じる購入者は要確認である。
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![Air75 V3 wa7v3jr [Nova White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697150.jpg) |
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241位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/8/中旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語88 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:3.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:318.9x13.2x128.9mm 重量:724g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
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![REALFORCE RC1 C1HJ51 [アイボリー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774652.jpg) |
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433位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語82 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HA81 [メタリックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774655.jpg) |
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264位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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536位 |
306位 |
3.67 (3件) |
8件 |
2016/10/18 |
2016/10/中旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語65 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:302x8x112mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン、連続動作:最大約50時間/待受:最大約2ヶ月 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4Bluetoothマルチペア×4+有線USBで、マルチOSが使用できる神KB!
【デザイン】
継ぎ目のない折り畳みデザインと見やすいキートップ印刷がとても良いです。
【キーピッチ】
一般的なノートPCと同じキーピッチです。
不満はありません。
【ストローク】
これまた一般的なノートPCと同じ程度のストロークです。
押し心地も同じです。キーの引っ掛かりも感じません。
おそらく正方形キーはラバーカップで横長キーはパンタグラフでしょうか?
十分に業務で耐えられます。
故障前はチャタリング、取りこぼしはありませんでした。
【キー配列】
F1〜F12は数字キーと相乗りで、DELキーはEnterと相乗り、ESCキーは半角/全角/漢字キーと相乗りです。Insキーは『閉じカッコ系キー む』と相乗りなんですが、逆にうっかり触って上書きモードになっていた事故が防げて私的には◎です♪
相乗りキーは全てスペースキー『左側』にあるFnキーと同時押しです。
(ロジテックは右側。ぐぐぐ…^^;)
F1〜F12はグルーピングなしの等間隔ですが、F6の上に折り畳みのヒンジがあり、慣れるとそれが目印になるの私には問題ありませんでした。
それ以外は標準的なJPK配列ですね。
【機能性】
Bluetoothマルチペアリング×(4ホスト)+有線USB+マルチOSというキーボードは、いろいろ探しましたがこのキーボードだけなのでは?
キーマップの切り替えが可能で、PC(Win系)・MacOS・iOS・Androidに対応しています。
LinuxはPCではなくAndroidを選ぶとドンピシャになります。
一度ペアリングが成功すれば安定して使用できました。
1番:WinPC
2番:iPad
3番:Android8の8.5インチタブレット
4番:Androidスマホ(AQUOS)
有線USB:Win8のタブレット型PCと、たまにLinuxで動く組み込みPC
上記で使用していました。Bluetoothのペアリングは全て一発で上手くいきました。
Apple専用キーのCmdキーはWinキー、OptキーはAltキーと切り替えで、OS選択でApple系(MacOS・iOS)を選択すると機能します。
【耐久性】
USBはマイクロUSBですが、恐ろしく華奢なので雑に抜き差しを繰り返していると、すぐに接触不良になります。充電にしか使用しないのであれば、あまり問題ありませんが、有線USBでの使用も考慮されている場合には取り扱いは要注意です。あまり負荷を掛けないように優しく扱いましょう(苦笑)
ほぼ毎日使用して3年で、右側の複数のキーの認識が怪しくなって来ました。
おそらく、下のプリント基盤がダメになってしまったのでしょう。残念。
【総評】
バッテリーはフル充電から、毎日仕事で使って1か月以上は余裕で待ちます。
充電しながらでも普通に使えますから容量についてはあまり気になりませんでした。
3年使用して、バッテリーのヘタリは感じられませんでした。
折り畳み・可搬性を最大限に考慮され軽量かつコンパクトに作られているので、全体的に華奢ですから据え置きに比べれば壊れやすいのは宿命でしょう。
メーカーさんは全然強調していませんが、何より使用するOSによってユーザが任意にキーマップを変えられる事が最大の利点でした。
AndroidタブレットでもWin7/10でもiPadでもすべて同じキーアサインで使用できるのでストレスなく仕事ができます。特にiPadを使用してMSリモートデスクトップで会社のWin10PCを使用する場合も、Win系キーアサインのまま使用できるのは、ものすごく助かります。
日本語モードにしようと左端上の「半角/全角/漢字」キーを押すと『`』が表示され「うがっ!」となる事もありません(笑)『@』も『¥(バックスラ含む)』も『|(パイプ)』もちゃんとキートップ印刷通りです。迷子になりません。ココの部分は私にとっては、もはや神キーボードでした。
折り畳み機能だけ廃止して、据え置きで、USBをマイクロからType-Cに変更した同機能のキーボードが出たら2万円でも買うと思います。
というか、やっぱりリピ買いしよう。
4パスコードは問題なかったですが
Zenpad3 8.0/Zenfone3 AR で問題なくパスコード入力でき接続できました。
ただし、ペアリング時に製品名が出ずMACアドレスしか表示されませんでした。
混んでいる茶店などでペアリングしようとすると・・・w
MACアドレス覚えるしかない(TT)
これ以外は満足しています。
電源、ペアリング共物理ボタンで迷いません。
この薄さでストロークも割とあり打ちやすいです。
DELキーがFn+Enterでなくシングルタッチだったら星5つでした。
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![B1P-K14-US [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kTp6h0rJL._SL160_.jpg) |
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827位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/14 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語77 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
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![B1P-K12-JIS [レトログリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41CxPZrOXvL._SL160_.jpg) |
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512位 |
306位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/1/下旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B6P-K1-JIS [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657978.jpg) |
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433位 |
306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。
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495位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/16 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 75%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:311.14x40.25x121.14mm 重量:813g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
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![Flow Lite 84 oe921w [ホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/70001/4570001395987.jpg) |
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495位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/24 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語84 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:316.8x23.5x138mm 重量:555g 電源:充電池
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827位 |
306位 |
3.59 (2件) |
0件 |
2025/7/28 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 80%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:354.17x41.33x124.14mm 重量:800g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入って毎日愛用中
【購入のきっかけ】
職場での使用を目的に購入しました。これまでは低価格な銀軸のキーボードを使用していましたが、部品を自由に交換できる構造に惹かれ、この製品を選びました。
【価格と状態】
中古の良品を約5,500円という非常に手頃な価格で入手できました。新品に近い状態でこの価格は、費用対効果が非常に高いと感じています。
【外観と付属品】
標準で装着されているオレンジ色の部品(エスケープキー)が視覚的に浮いていると感じていましたが、落ち着いた色の予備部品が付属していたため、すぐに交換しました。好みの色合いに変更でき、満足しています。
【使用感と今後の調整】
赤軸の押し心地自体は使い慣れたものですが、職場で使用するには打鍵音が少し大きい印象を受けました。そのため、より静かな音に抑えられる別の部品(Outemu Peach V3)を別途購入し、交換して使用する予定です。
【調整後】26/2/26追記
その後Outemu Peach Silent V3に軸を交換しました。
その際、枠シールと底面パッドを付けました。
シールとパッドはちょいちょい加工しながら貼っていったので結果として全部で5時間くらい作業してました。
もう本当に最高な静音キーボードになりました。
まじで無音です。最強です。
仕事は捗るし、非常に快適。
keychron純正のシリコンパームレストも最高に相性がよく、今後ともスイッチを交換しながら末永く付き合っていこうと思ってます。
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![V6M-D1-JIS 赤軸 [カーボンブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bNu82xVDL._SL160_.jpg) |
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387位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー:有線、無線時ともに対応 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:447.9x32.5x149mm 電池・バッテリー寿命:連続使用:最大225時間(バックライトオフ)/最大100時間(RGB輝度最少時) マルチペアリング:○
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![V6M-D3-JIS 茶軸 [カーボンブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41tJUvO-p4L._SL160_.jpg) |
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873位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー:有線、無線時ともに対応 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:447.9x32.5x149mm 電池・バッテリー寿命:連続使用:最大225時間(バックライトオフ)/最大100時間(RGB輝度最少時) マルチペアリング:○
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![Flow Lite 100 oe922g [ビンテージグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/70001/4570001396038.jpg) |
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609位 |
306位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/12/24 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語100 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:374.5x23.5x138mm 重量:665g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムバッテリー、最大動作時間:約100時間(ライトオフ時)
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽に始めるおしゃれなロープロファイルメカニカルキーボード
Flow Lite 100(OE922G)は、落ち着いたくすみカラーが印象的で、白いデスクにも自然に馴染むデザインが魅力的です。筐体はプラスチック製ですが、ざらつきのある質感のおかげで安っぽさはなく、見た目と触り心地の両方で満足できます。
キーピッチは標準的で扱いやすく、キー形状の影響か全体がコンパクトに感じられます。指の移動で気になる点はなく、長文入力でも疲れにくいです。ロープロファイルとしては標準的なストロークで、通常プロファイルのキーボードと併用しても違和感がありません。押し心地は良好で、打鍵音も落ち着いており、プラスチック筐体にありがちな軽い響きが出ない点は評価できます。
キー配列に関しては特に違和感はなく、テンキー付きであることから数字入力を効率的に行えます。英字配列に慣れている方であれば、日本語入力周りで困る点もありません。
普段は Bluetooth 接続を使用していますが、2.4GHz ドングルを本体に収納できる点は扱いやすいと感じます。ホットスワップやキーリマップなどの機能は使用していませんが、バッテリー持ちは十分で、日常利用で不便を感じることはありませんでした。
約2ヶ月使用した範囲では外観や打鍵感の変化は見られず、不具合も発生していません。長期的な使用にも耐えられる印象があり、今後キースイッチやキーキャップを交換して楽しめる余地もあります。
総合評価としては5点満点中4.5点です。フルサイズでありながら、手軽に本格的なロープロファイル・メカニカルキーボードを始めたい方にとって、扱いやすくバランスの良いモデルだと感じます。改善点はほとんどありませんが、この価格帯で金属筐体であればさらに満足度が高まると思います。
5柔らかいキータッチとコンパクトなサイズ
今回は3Dソフトを使うために、Keycchrome Q1 Maxはプログラミング用に残して、10キーのあるキーボードを探していて、このキーボードのタイピングをお店でテストして気にいったため購入しました。10キーつきのキーボードの選択肢としては、Q1Maxに別売りのテンキーを合わせるか、LogicoolのMX Keysにするかと迷いましたが、このキータッチの新鮮さと省スペースなことが気にいりこれにしました。MX Keys も使っていたことがあるのですが、スペースを取りすぎて、マウスを置く場所が遠くなってしまうのが難点です。このキーボードを買う前はQ1 Maxの底打ちの感じが嫌いで2万もするキーキャップを購入して底打ちする前にスイッチが入るようにしていましたが、6万近い投資をしていたQ1Maxがなんだったのというぐらい、底打ちが柔らかくて気にならないレベルにこのキーボードはなっています。Flow2もでますが、金属の筐体の反響音を楽しむための高級品で、底打ちの柔らかさを求める人には断然こちらのほうをおすすめします。在庫の関係でビンテージグレーという色を選びましたが、白ほど汚れが目立たず。黒ほど無難な印象はなく、ほどよく明るい色が絶妙にカッコイイ。気になる点といえばテンキーの0の位置が独特でよく誤爆してアローキーを押してしまうことです。これはなれの問題でなんとかなりそうです。パラメーター入力で10キーは大活躍するので、🔟キーつきキーボードをあえて買い直した価値は十分にあったと思っています。私はLinuxメインで使っているのでOSの機能拡張でCapsLockとCtrlを入れ替えていますが、OSの機能拡張を無視するソフトがあるので、欲をいえばVIAに対応してほしかったです。USBワイヤレスコネクタのあるおかげで通信は安定、ドライバーを入れなくてもLinux環境で問題なく動作しています。価格的にもLogicoolのMX Keysと並ぶぐらいの値段、キータッチの好みと大きさで選ぶと良いと思います。
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![G913 TKL LIGHTSPEED Wireless RGB Mechanical Gaming Keyboard-Tactile G913-TKL-TCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001262847.jpg) |
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294位 |
306位 |
4.29 (21件) |
36件 |
2020/6/ 4 |
2020/6/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:2.7mm 軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】- 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。
- 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。
- 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
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387位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/17 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語108 100%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:424x23.5x119mm 重量:720g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大110時間(バックライトOFF時)/最大70時間(RGB最低輝度時) マルチペアリング:○
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1012位 |
306位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語87 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(無線及び有線時) テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:306x15x116mm 重量:525g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4実物見て触ってから買ったほうが良い
ロープロファイルのメカニカルワイヤレスキーボードとしては結構いい。けど…
レイアウトをコンパクトにまとめているため、ファンクションキーそのものの配置間隔やその下の数字キーとのギャップが無いなどブラインド入力がやりにくくなった。
これは使ってみないとわからないのでしょうがない。もしお試し出来たら違うやつ買った。
バッテリー持ちは表記通り。
スリープモードは無効設定も可能。
JIS配列は上下左右アローキーの配置が変。
keychronは電源兼接続モード切替スイッチが不満。電源用にスイッチ分けてほしい。
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1114位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2025/7 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語84 75% |
USB Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:325x44.4x160.5mm 重量:972g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムバッテリー、動作時間:最大14日間 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R3 R3HA71 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765018.jpg) |
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740位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2024/9/ 3 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:465x39x163mm 重量:1600g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE RC1 C1HK11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658614.jpg) |
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778位 |
306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/15 |
2024/10/18 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語78 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5mac miniとも相性良い
【デザイン】
テンキーがなく、小さいです。机においても圧迫感はありません。
【キーピッチ】
大きさは一般的で特に違和感ないです。
【ストローク】
メカニカルキーボード初心者でも問題なく使えます。
【キー配列】
英語キーボードですが、日常で使用する時に特に違和感ないです。
プログラミングする方はより相性がいいかも。
【機能性】
バッテリータイプなので劣化が不安ではありますが、ケーブルを日頃差しっぱなしなので特にないです。
【耐久性】
費用面では高価ではありますが、品質面は堅牢な感じで長持ちしそうです。
メーカのサイトでユーザ登録すると2年保証になるのも魅力です。
【総評】
mac miniに使用しており、小型なのも相性が良いです。
打感は最高です。セブンイレブンATMのテンキーと同じメーカなので、あの感覚が気に入った方は、ぜひオススメします。
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![REALFORCE R4 R4HC81 [メタリックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774657.jpg) |
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324位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HD23 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793222.jpg) |
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331位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 8 |
2026/4/17 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/iPadOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HC11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714802.jpg) |
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208位 |
306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![B1P-K14-JIS [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OGkucQntL._SL160_.jpg) |
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433位 |
408位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/14 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B1P-K13-JIS [レトロレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zg+N3UJ2L._SL160_.jpg) |
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950位 |
408位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/7/10 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B6P-K1-US [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31fl8gGmVBL._SL160_.jpg) |
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658位 |
408位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語109 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
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![B6P-K14-JIS [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31d17TMbSUL._SL160_.jpg) |
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778位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/14 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句まったくなし
【デザイン】
ロジクールにそっくり。
パンタグラフのキーボードにありがちなプラスチッキーな雰囲気はあまりありません。
本体はかなり薄いのでリストレストは私は不要でした。
【キーピッチ】
全く問題ないです。
フルサイズキーボードなのでゆったり快適サイズ。
【ストローク】
メカニカル好きな人には合わないと思いますが、この類のキーボードが好みであれば
可も無く不可も無いと思います。
【キー配列】
ESCが若干大きいのでFnキーが少し右にシフトしてます。
慣れの問題かな?と思っているのであまり気にしていません。
【機能性】
Keychron launcherというブラウザベースの設定ツールでマップ変更、マクロ登録などが一通り行えます。
8,000円のキーボードということを考えると文句の付けようがありません。
接続もBluetooth3台、レシーバー1台、さらに有線接続も対応など至れり尽くせりです。
【総評】
コスパ最強と思います。
使用感も全く問題ないのでテンキーレスのB1 Proの購入も検討しています。
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873位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 8 |
2022/3/ 8 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時) マルチペアリング:○
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1188位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 8 |
2022/3/ 8 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:青軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時) マルチペアリング:○
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![Node75 n75mwb [Lunar White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781188.jpg) |
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1012位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/1/下旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語82 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:318.1x18.9x141.5mm 重量:827g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間 マルチペアリング:○
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![K5 Wireless Mechanical Keyboard RGB K5-B3-US 茶軸 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476170.jpg) |
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636位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/29 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語104 |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:435x22x120mm 重量:770g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大90時間(LED OFF時) マルチペアリング:○
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![Node75 n75ngrj [Ink Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781193.jpg) |
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693位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語89 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:317.1x14x137.1mm 重量:659g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間 マルチペアリング:○
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![Node75 n75nwu [Lunar White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781184.jpg) |
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1188位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/1/下旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語84 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:317.1x14x137.1mm 重量:659g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間 マルチペアリング:○
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873位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語71 80%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:346x24.1x118.5mm 重量:608g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大154時間(バックライトOFF時)/最大80時間(RGB最低輝度時) マルチペアリング:○
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![G515 LIGHTSPEED TKL G515-WL-TCWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638285.jpg) |
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536位 |
408位 |
4.38 (2件) |
5件 |
2024/7/10 |
2024/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:880g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】- プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(タクタイル 茶軸)。
- アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5タクタイル良き!
G515いいですよ。
特にタクタイル。
程よい反発があり、心地いいです。
結構皆さんGHUBを批判してますが、
私はとても使いやすいです。
ミスタッチが減りました。
4 Realfoece 106から、少し使ってみての感想です。
初レビュー。前に5年ほど使っていたRealforce 106からの評価です。
最近、またキーボードを替えてみようと思い、いろいろと調べて
これにしようか、と思ったのがこれです。
主にキーボードの違いについて使ってみて(まだ数日ですが)の感想を。
FPSなどのゲームはしません。
IMEはAtokやGoogleキーボード。
Azik配列等もやり始めました。
デザインは悪くなく、思ったより重いです。
ライトが光るのもいい感じ。
キーピッチは少し小さく狭く感じました。
手が大きめの方は少しきついかも。
爪切り必須。あとは慣れでしょうか。
タクタイルですが、リアフォ106に比べて手応えはあります。
自分にはちょっと強いかなと。リニアも触って見たかったが
触れる機会がありませんでした。
打鍵音はカタカタか、コトコト、でしょうか。
たぶんLofreeのほうがコトコト感があり、違いはありそうです。
置き場所は、昔の学習机に直置で使うと、少しFnの右のボタンが
引っかかり押されます。
無効化か、Gボタンにしてます。
1cmぐらいの板を下に敷くと少し良い感じ。(試行錯誤中)
前の106からの違和感は、やはりありますが、
あとは慣れるかどうか。
タクタイルキーボードとしては良いと思いますが
それを使う方の好みになってくるでしょう。
実際に触ってみることをすすめします。
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![G515 LIGHTSPEED TKL G515-WL-TCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638284.jpg) |
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274位 |
408位 |
4.38 (2件) |
5件 |
2024/7/10 |
2024/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:880g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】- プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(タクタイル 茶軸)。
- アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5タクタイル良き!
G515いいですよ。
特にタクタイル。
程よい反発があり、心地いいです。
結構皆さんGHUBを批判してますが、
私はとても使いやすいです。
ミスタッチが減りました。
4 Realfoece 106から、少し使ってみての感想です。
初レビュー。前に5年ほど使っていたRealforce 106からの評価です。
最近、またキーボードを替えてみようと思い、いろいろと調べて
これにしようか、と思ったのがこれです。
主にキーボードの違いについて使ってみて(まだ数日ですが)の感想を。
FPSなどのゲームはしません。
IMEはAtokやGoogleキーボード。
Azik配列等もやり始めました。
デザインは悪くなく、思ったより重いです。
ライトが光るのもいい感じ。
キーピッチは少し小さく狭く感じました。
手が大きめの方は少しきついかも。
爪切り必須。あとは慣れでしょうか。
タクタイルですが、リアフォ106に比べて手応えはあります。
自分にはちょっと強いかなと。リニアも触って見たかったが
触れる機会がありませんでした。
打鍵音はカタカタか、コトコト、でしょうか。
たぶんLofreeのほうがコトコト感があり、違いはありそうです。
置き場所は、昔の学習机に直置で使うと、少しFnの右のボタンが
引っかかり押されます。
無効化か、Gボタンにしてます。
1cmぐらいの板を下に敷くと少し良い感じ。(試行錯誤中)
前の106からの違和感は、やはりありますが、
あとは慣れるかどうか。
タクタイルキーボードとしては良いと思いますが
それを使う方の好みになってくるでしょう。
実際に触ってみることをすすめします。
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449位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/24 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語71 65%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:306x23.2x97.5mm 重量:436g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時)/最大86時間(RGB最低輝度時) マルチペアリング:○
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559位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語87 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(無線及び有線時) テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:306x15x116mm 重量:525g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時)/最大40時間(RGB最小輝度時) マルチペアリング:○
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