スペック情報
3位
4位
4.33 (4件)
0件
2026/2/ 3
2026/2/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語102
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: 複数キー同時押し:6キー対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 401x39.6x147mm
重量: 1100g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 電池寿命:ワイヤレスで12ヵ月使用可能(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価値はあった
【デザイン】
全体的に、良い。
大きさは、テンキーありなので、また、youtubeの動画を見て、大きいと思っていたわりに、
小さく感じ、満足。
【キーピッチ】
普通だと思います。
【ストローク】
普通。深いのが好きなので、ちょうどいい。
【キー配列】
矢印キーの配置が特殊なので、そこのところは慣れが必要。「
【機能性】
無線、バッテリーもちは、ロジクール製品は、気にしなくていいので楽。
ライトの光方などは、あまり関心がないので、こんなものかな。
【耐久性】
ロジクールのメカニカルなので、問題ないと思うが、購入して間がないので無評価。
【総評】
メカニカルなので、それなりの音がしますが、こんなものかな。
少し飽きてきたら、静電容量式のに変え、気分転換して使っています。
あまり底打ち感が、自分にはないように感じ、これがガスケットの恩恵かなと思っています。
慣れれば、打ちやすい。
総合評価 5
(追記)
Lの文字は、指を置いてても打刻されることがあるので、押し圧ははっきりしたことはわかりませんが、かなり軽いのではないか。
東プレの30gに似た感じ。
4 キータッチ最高、キー配置はぶビジネス用途には不向き
K740のキー反応が悪くなったため買い替えました。
K740の独特な使い心地が好きで長年使ってきました。
今回は「打鍵感」を最優先に、売り場で実際に触りながら選びました。
メカニカル全盛ですので、仕事で使うため静音性にも配慮したつもりです。
メカニカルを選んだ理由は、ホットスワップ対応だと、
スイッチが不調になった場合交換が可能って、理由もあります。
【総評】
赤軸・青軸・茶軸とも違う、反発感のない「スッ」と沈み込む感覚は、使い慣れると唯一無二です。
ただし、静音性については想像以上でした。設計や総務がいる事務所で使っていますが、約8m離れた女性社員から「私のところまで打鍵音が響いてる。居るのが分かるよ」と言われ、さすがに驚きました(笑)。
一方で、キー配列は仕事用途にはかなり使いづらく感じます。テンキーの「0」、Return下のShift、Deleteキーの配置はタイプミスの原因になりました。
購入前はK855も候補でしたが、ホットスワップ非対応なのが気になりました。売り場で試したiKBC D108のクリア軸は、この打鍵感にかなり近く、もし今買い替えるならD108を選ぶと思います。
K98Mは打鍵感を重視する方にはおすすめできますが、仕事で使うならキー配列と打鍵音は事前に確認した方が良いと思います。
【デザイン】
独特なデザインですが、気に入っています。
バックライトも過度に明るくならず、夜間に部屋を暗くしていても眩しさを感じません。
【キーピッチ】
K740からの乗り換えでも違和感はありませんでした。
【ストローク】
絶妙です。
「スッ」と沈み込むような打鍵感で、思わずクセになります。
ストローク量は標準的ですが、赤軸・青軸・茶軸との違いは、キーを押した際の反発感の少なさだと感じました。ストロークしている最中に荷重の変化がほぼない。だから押しているときに、抵抗を感じにくい。この自然な沈み込み方が心地よく、長時間の入力でも疲れにくい印象です。
【キー配列】
ここは不満です。
他のレビューでも指摘されていますが、テンキーの「0」は押しづらく、タイプミスが増えました。
Return下のShiftやDeleteキーの配置にも慣れません。仕事で数値入力やショートカットを多用する方は、フルサイズモデルの方が使いやすいと思います。
【機能性】
普段はバックライトを使いません。
バッテリー持ちは非常に優秀で、1カ月経ってもバッテリーの数値に変化がない。
充電を気にする場面はほとんどありません。
【耐久性】
使用期間が短いため、現時点では評価できません。
39位
31位
4.33 (4件)
0件
2026/2/ 3
2026/2/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語102
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: 複数キー同時押し:6キー対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 401x39.6x147mm
重量: 1100g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 電池寿命:ワイヤレスで12ヵ月使用可能(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価値はあった
【デザイン】
全体的に、良い。
大きさは、テンキーありなので、また、youtubeの動画を見て、大きいと思っていたわりに、
小さく感じ、満足。
【キーピッチ】
普通だと思います。
【ストローク】
普通。深いのが好きなので、ちょうどいい。
【キー配列】
矢印キーの配置が特殊なので、そこのところは慣れが必要。「
【機能性】
無線、バッテリーもちは、ロジクール製品は、気にしなくていいので楽。
ライトの光方などは、あまり関心がないので、こんなものかな。
【耐久性】
ロジクールのメカニカルなので、問題ないと思うが、購入して間がないので無評価。
【総評】
メカニカルなので、それなりの音がしますが、こんなものかな。
少し飽きてきたら、静電容量式のに変え、気分転換して使っています。
あまり底打ち感が、自分にはないように感じ、これがガスケットの恩恵かなと思っています。
慣れれば、打ちやすい。
総合評価 5
(追記)
Lの文字は、指を置いてても打刻されることがあるので、押し圧ははっきりしたことはわかりませんが、かなり軽いのではないか。
東プレの30gに似た感じ。
4 キータッチ最高、キー配置はぶビジネス用途には不向き
K740のキー反応が悪くなったため買い替えました。
K740の独特な使い心地が好きで長年使ってきました。
今回は「打鍵感」を最優先に、売り場で実際に触りながら選びました。
メカニカル全盛ですので、仕事で使うため静音性にも配慮したつもりです。
メカニカルを選んだ理由は、ホットスワップ対応だと、
スイッチが不調になった場合交換が可能って、理由もあります。
【総評】
赤軸・青軸・茶軸とも違う、反発感のない「スッ」と沈み込む感覚は、使い慣れると唯一無二です。
ただし、静音性については想像以上でした。設計や総務がいる事務所で使っていますが、約8m離れた女性社員から「私のところまで打鍵音が響いてる。居るのが分かるよ」と言われ、さすがに驚きました(笑)。
一方で、キー配列は仕事用途にはかなり使いづらく感じます。テンキーの「0」、Return下のShift、Deleteキーの配置はタイプミスの原因になりました。
購入前はK855も候補でしたが、ホットスワップ非対応なのが気になりました。売り場で試したiKBC D108のクリア軸は、この打鍵感にかなり近く、もし今買い替えるならD108を選ぶと思います。
K98Mは打鍵感を重視する方にはおすすめできますが、仕事で使うならキー配列と打鍵音は事前に確認した方が良いと思います。
【デザイン】
独特なデザインですが、気に入っています。
バックライトも過度に明るくならず、夜間に部屋を暗くしていても眩しさを感じません。
【キーピッチ】
K740からの乗り換えでも違和感はありませんでした。
【ストローク】
絶妙です。
「スッ」と沈み込むような打鍵感で、思わずクセになります。
ストローク量は標準的ですが、赤軸・青軸・茶軸との違いは、キーを押した際の反発感の少なさだと感じました。ストロークしている最中に荷重の変化がほぼない。だから押しているときに、抵抗を感じにくい。この自然な沈み込み方が心地よく、長時間の入力でも疲れにくい印象です。
【キー配列】
ここは不満です。
他のレビューでも指摘されていますが、テンキーの「0」は押しづらく、タイプミスが増えました。
Return下のShiftやDeleteキーの配置にも慣れません。仕事で数値入力やショートカットを多用する方は、フルサイズモデルの方が使いやすいと思います。
【機能性】
普段はバックライトを使いません。
バッテリー持ちは非常に優秀で、1カ月経ってもバッテリーの数値に変化がない。
充電を気にする場面はほとんどありません。
【耐久性】
使用期間が短いため、現時点では評価できません。
17位
33位
3.91 (31件)
71件
2022/7/19
2022/8/ 4
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
31位
55位
3.74 (7件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
テンキー付きでコンパクトに収まっている。キートップがプラスチッキーで高級感はなく、打鍵時の音もなんか安いっぽい。色は落ち着いてて好み。
キー上の文字がバックライトで白く光り、パターンも5パターンあって好みで変えられるのは良い。
【キーピッチ】
普通です、問題なし。
【ストローク】
やや浅めでしょうか。特に違和感は感じない。
【キー配列】
一般的な配列で普通にタッチタイプできる。デバイス切り替えのスイッチとPgUP, PgDwが近いので時々打ち間違えそうになる。テンキー上にある電卓起動キーが地味に便利。
【機能性】
デバイスが切り替えられること、メカニカルであること、ワイヤレスであること、この3つが購入の決め手です。デバイス切り替えは、Boltのレシーバーを使ったデバイスはほぼ一瞬で切り替わる。Bluetooth接続は若干もたつくが気になるものではない。
バックライトは暗め(たしか2つ目のパターン)に設定してますが、バッテリーはあまり減りません。近接センサーで手を近づけると光るのも面白い。
【耐久性】
未評価
【総評】
高いけど、使用感はとても満足。もう少し高級感が感じれると良かった。
5 人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
【デザイン】
スタイリッシュで良いデザインと思う。
【キーピッチ】
キーが少し狭いため、ミスタイプを良くする。
この点は慣れかと思う。
【ストローク】
適度な深さで打ちやすい。
それまでフラットなキーボードを使っていたが、雲泥の差で感動。
【キー配列】
特に問題なし。
【機能性】
BluetoothとUSBワイヤレスの2つが選択可能。Bluetoothを使っているが問題なく使用できている。
Windows PCとAndroidタブレットで使用しているが、ボタン一つで入力するディバイスを切り替えることができるのは便利。
電池持ちは非常に良く、バックライトをつけていても通常使用であれば1,2か月は持つのでは。
乾電池不要の充電式も非常に良い。
【耐久性】
買って期間が経っていないため未評価。
3ヶ月は使っているが特に問題なし。
【総評】
人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
高い買い物だが、買って良かった。
在宅勤務が多く、キーボードを良く使用するが仕事中のタイピングが楽しくなった。
134位
104位
4.49 (6件)
6件
2021/11/ 2
2021/11/18
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 321.2x35.4x138.47mm
重量: 779g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。 Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
この製品をおすすめするレビュー
5 美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5 ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
67位
104位
4.21 (10件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線であることを感じさせない
エレコムのメンブレンのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タワーケースの背面にレシーバーを付けているからなのか、入力始めなどで認識されないことがあり、やっぱり有線にしようと思い、買い替えをすることにしました。
エレコムの有線のメカニカルキーボードLeggeroを考えていたのですが、店頭で実際に触ると、無線のKX850FLの浅いキーストロークの打感が気持ちよく、同じ赤軸でもまったく違うため、もともとの有線にするという目的からは外れてしまいましたが、こちらを選びました。
ワイヤレスの感度はどれも同じようなものだと思っていましたが、全然違いました。遅延や反応しないということがまったくなく、スリープモードからもキーボードを叩くことで復帰できます。無線であることをまったく感じさせない作りになっていて、無線より有線が信頼できると思っていましたが、これなら安心して無線を選ぶことができます。
カスタマイズはできるものの、ファンクションキーがショートカットキーと一緒になっていて、かつショートカットキーがファンクションよりも優先になっている点、テンキー上のロックボタンがミスタッチでロックがかかることがあることに、最初は戸惑いました。また、英数がデフォルトになっているのか、これまでのキーボードより使い始めに英数から半角に切り替える頻度が増えた気がします。あとはもう少し安ければ。いいものだとはた思いますが、他メーカーに比べて値段は倍くらいしてるイメージがあります。
でも、打感は最高。個人で好みは分かれるでしょうが、打っていて気持ちよく、いい買い物ができました。
5 安定のロジクール!
キーボードの好みはかなり個人差があると思いますが、自分にとってはベストの製品です。
打鍵感最高。無線接続快適。遅延なんて感じない。
ソフトでカスタマイズ可能(使う機会の無いinsキーなどの無効化)
電卓や、画面のロックがボタンひとつで使える。
高いけど、買ってよかったと思った。
ロジクールのパンタグラフのキーボードも買ったけど、パンタグラフはやはり耐久性に不安がある。
メカニカルキーボードは気にせずガンガン叩けて良い。
欲を言えば、メインのキー達と、ファンクションキーの間に隙間を作って欲しかった。あと、F4とF8の境目にも隙間があれば、もっと快適にファンクションキーを使える。
ワイヤレス、フルサイズ、無線接続、メカニカル
のキーボードを探している方はこれ一択!
170位
231位
3.78 (4件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 青軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキー付きモデル。 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。 USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
この製品をおすすめするレビュー
5 特徴がないのがよい
【デザイン】
特に変なところがないところがよい
【キーピッチ】
使いにくいことはない
【ストローク】
ノートPCのような浅いストロークが好みだったが特に大きな違和感なく使うことができている
【キー配列】
logicoolの製品を使い続けているが微妙にキーのサイズが異なる部分があって押し間違える 慣れればよいが揃っていてほしい
【機能性】
ソフトで設定できるので問題なし
【耐久性】
キーが浮いているので掃除がし易いように見える
5 打鍵感がいい!メカニカルキーボードでマルチデバイスなら
私の使用環境は、職場のwindowsのデスクトップPCと自前のMacMiniなので、切り替えの出来るマウスとキーボードを使用しています。2023年の4月本機を購入しましたが、それまではK780というキーが丸いタイプのマルチデバイスキーボードを使用していました。
本機を選択した理由はメカニカルキーボードを使ってみたかったからです。
青軸、茶軸、赤軸のうち、青軸か茶軸で悩みましたが、青軸にしました。
軽やかなキーの音としっかりと反応が返ってくる押し心地は、予想していた以上の満足感で、仕事のモチベーションの一つにもなっています。
キーボードとしては高額ではありますが、毎日使用するものなので良いものを選んで本当に良かったです。
また、K780ではデバイスの切り替え時に時間がかかったり、迷うような時がありましたが、本機ではそのストレスがかなり減少しています(実感で5~6秒かかっていたのが1~2秒になった感じ)
使用して1ヶ月ですが、非常に満足しています!
248位
231位
4.00 (1件)
3件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したテンキーレスのワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
4 疲れない!静か!満足!
システムエンジニアとしての仕事用とプライベートの普段使い用で2つ持っていて、
半年ぐらい使用しました。
【デザイン】
グレー基調のシンプルで個人的には◎です。
【キーピッチ】
手が小さい&指の動きは小さく済ませたいので、短い方が好みなのですが、
キーピッチとしては一般的な間隔
しかし、キーキャップのトップが広いおかげで結構小さい動きでキーの行き来ができます!
個人的にちょうど良くて◎です。
【ストローク】
短め且つ赤軸のリニアスイッチのおかげで小さな力で押すことができ◎です。
リアルフォースの45gとか茶軸だと指が疲れていたけど、このキーボードで疲れたことはない。
【キー配列】
コンパクトさ◎
ファンクションキーの配置(間が空いていない等)も全然問題なし◎
homeキー等の位置は慣れれば問題なし。というか全て腕動かさず指伸ばせば届く範囲で◎
バックスペースの上にある音量ボタンは要らなかったのでLogi Optionsで好きなのに変えました◎
よって文句なしです!
【機能性】
LogiVoltが優秀です!
キーボード上でレシーバー切り替えも簡単にできます。
他は特に、、、って感じです。
【耐久性】
メカニカルなのでスイッチは高いと思います。
持ち歩いても余裕で10年持ってくれそうなしっかりした作りです(アルミ?使ってるし)。
【総評】
今のところ非常に満足しています。
最初に仕事用に1台買ったのですが、快適すぎてプライベート用にも買い足すぐらいです笑
今まではテンキー付きだったり、カーソルキーもないものも試してみましたが、これに落ち着いてます。
バッテリーは、電源付けっぱなしでバックライト付けてたら3週間ぐらい持つかな?っていう体感です(プライベート用)。
1日8時間電源ONで、バックライト付けてないと、3ヵ月持ちそうって感じです(仕事用)。
235位
231位
4.33 (2件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したテンキーレスのワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 配列はいつの間にか慣れた、今のところ使い勝手最高
文書作成など事務作業用に使用。
【デザイン】
シンプルだけど安っぽくなく良し。会社などで使っても変に目立たなさそう。
【キーピッチ】
キートップは広めだが、間違って隣のキーを押してしまうこともなく使いやすい。
【ストローク】
ロープロファイルなのが良い。
普通のメカニカルはストロークが深い、パンタグラフは浅すぎに感じていたので、自分には疲れにくく早く打ちやすくちょうど良い。
【打鍵感】
茶軸にシリコンルブを少しつけているが、かなり心地いい「コスッ」て感じ。ルブをつけたこともあり打鍵音も気になる程ではないのもよし。
【キー配列】
最初は右端(delやhomeなど)を間違って押してしまうことがあり、一度使うのをやめていた。
しかし、他のキーボードを幾つか使って戻ってきたら、意外と使える事に気づく。
癖があるが使い慣れれば余計な手の移動がいらずとても使いやすい。
【機能性】
さすがロジクール、文句なしに良い。
電池の持ち良し、接続性良し、ファンクションも一通りある、バックライトも複数パターンあり面白い、コンパクトで持ち運び良し(キー破損には注意)。
強いていうとlogiboltレシーバーを収納できる場所が欲しかった。
【耐久性】
まだ1年弱なので不明だが、機能面で不調は無し。
ただ、自分の扱いが悪かったのもあるがキーキャップの接続部が1つ破損したので、キーキャップの耐久性はそこまでかもしれない(よくみると接続部は肉抜きされている)
ただ、ロジクールに問い合わせたらすぐに交換品を送ってもらえた。ロジクールのサポートはほんとに良い。
【総評】
発売当初、キー配列が悪いとのことで不評が多かったが、使い慣れると今まで使ってきたキーボード(mx keysやG Proなど)の中でも現時点では最も使い勝手が良くお気に入りのキーボードです。
4 サイズ感とフォルムは良いのですが
発売の発表でこの製品を見て以来、サイズ感とフォルムが気に入り先日購入しましたので、早速使用感を記します。
【デザイン】
テンキーレスデザインとなっており、キーの配置が若干独特です。
慣れれば問題はありませんが、気になる方もいるかもしれません。
【キーピッチ】
コンパクトキーボードとして標準的なサイズになっています。
【ストローク】
3.2mmとメカニカルキーボードとしてはやや浅めの感じですが、使用感としては悪くはない印象です。
【キー配列】
ノートパソコンの日本語配列となっており、Enterキーの右側にもう一列あるのがちょっと変わっています。
縦6列がぎっしり詰まっている感じも賛否が分かれる点かもしれません。
但し、最上段のファンクションキーなど通常キーボード列と省略は無いので、欲しいキーが全部あるのは良い点だと思います。
【機能性】
専用アプリの「LOGI OPTIONS+」でキーの変更やバックライトの設定、ファームアップなどができ結構便利です。
【静音性】
今回一番静かとされる茶軸をチョイスしましたが、他メーカーの静音軸や静電容量無接点方式のものに比べれば結構打鍵音がします。
【総評】
サイズ感や使い勝手は良いですが、静音性とキーの配置が独特なのはちょっとという印象です。
331位
306位
3.91 (31件)
71件
2022/8/30
2022/9/ 8
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
449位
408位
4.49 (6件)
6件
2021/11/ 2
2021/11/18
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 321.2x35.4x138.47mm
重量: 779g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。 Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
この製品をおすすめするレビュー
5 美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5 ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
294位
408位
3.91 (31件)
71件
2022/7/19
2022/8/ 4
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
559位
408位
4.49 (6件)
6件
2023/1/13
2023/1/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 321.2x35.4x138.47mm
重量: 779g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5 ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
693位
408位
4.57 (2件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 青軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキーレスモデル。 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。 USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高にお気に入り。
【デザイン】
めちゃくちゃカッコ良いと思います。メカニカルとしては薄い、でも当たり前ですがメンブレンよりしっかりした厚み。色、共に一目惚れでした。
【キーピッチ】
見た目より使用感はちょうど良いと感じます。
【ストローク】
個人的にここが絶妙です。一般的なメカニカルより浅めで、軽快ですが、愛機MacBookpro 14inchよりも遥かにしっかりした打ち心地。
同製品の赤、茶と僅かな音以外は似ています。裏を返せば青特有のクリック感も軽めなので普段青使わない人にも合うと思います。
【キー配列】
ここは慣れだと思っていますので、無評価。可もなく不可もない感じです。
【機能性】
pc切り替えとか必要十分です。接続も素早く安定しています。
【耐久性】
まだ買ったばかりなので無評価。
【総評】
一目惚れですが、使用感もかなりしっくりきています。音も柔らかく心地よいので、店舗で青軸試してみてください。かなり作業のテンション上げてくれてます。
メカニカルは好きだけど、指が疲れる、って方にはドンピシャかなと思います。
ただ、ひとつお願いしたい。
ホワイト出してください!!
そしたらぜったい買い増しします!
4 キー配置を除けば概ね満足
【デザイン】
見た目はかなり洗練されているかなといった感じ。
【キーピッチ】
後述する右Shift以外で誤タイプはほぼない。
【ストローク】
しっかり青軸らしい。音はやや軽め
【キー配列】
右Shiftが狭く、よく↑を誤タッチする。独特な箇所があるので注意が必要
【機能性】
動作遅延やチャタリングはない。ミュート等基本的な追加機能もある
【耐久性】
問題なし
294位
590位
3.91 (31件)
71件
2022/8/30
2022/9/ 8
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
873位
590位
4.00 (2件)
0件
2022/10/ 6
2022/10/20
ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 メカニカルキーボードは良いぞ!!
【デザイン】
Mac系に限らず、最近のホワイト・グレー基調のPCと合わせても違和感ありません。
【キーピッチ】
JP配列よりそもそも無理がないUS配列なので、キーピッチに響きません。
使っていて迷うことはないと思います。
【ストローク】
CherryMX互換のキースイッチを採用していることがトピックというか目的で選ぶキーボードです。
その目的は沼の入り口になるかもいれませんがw
【キー配列】
キーピッチの項目でも言及しましたが、US配列に慣れているのでJP配列の会社支給ラップトップでは仕事にならず、本製品には助けられています。
【機能性】
ゲーミングモデルではないのでLEDが無駄にカラフルな発光をするようなこともなく、非常に落ち着いていて疲れません。
デバイス切り替え機能も非常に便利ですね。
【耐久性】
一年程度使用していますが、打鍵感も変わらず、バッテリーの持ちも変わらないので、今のところわからないですね。
【総評】
メカニカルキーボードは良いぞ!!
4 Mac用の数少ないメカニカルワイヤレスキーボード
MacBookAirを大型モニターに接続しクラムシェルモードで使用するため、ワイアレスキーボードが必要になりました
パンタグラフ型は好みでないので メカニカルキーボードを探しましたが、選択肢はMac用ではかなり少なかったので待望の製品です
【デザイン】テンキーレスでコンパクト 持ち運びがしやすい
【キーピッチ】私の手は大きめですが、十分広く ミスタッチはないです
【ストローク】やや浅めですが 好みがあるでしょう
【キー配列】矢印キーが凸型に配列していて使いやすい
【機能性】接続先を3つ登録して置けるので便利。
【耐久性】これから使い込んで判断したいと思います
【総評】
1012位
590位
4.00 (2件)
0件
2022/10/ 6
2022/10/20
ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 メカニカルキーボードは良いぞ!!
【デザイン】
Mac系に限らず、最近のホワイト・グレー基調のPCと合わせても違和感ありません。
【キーピッチ】
JP配列よりそもそも無理がないUS配列なので、キーピッチに響きません。
使っていて迷うことはないと思います。
【ストローク】
CherryMX互換のキースイッチを採用していることがトピックというか目的で選ぶキーボードです。
その目的は沼の入り口になるかもいれませんがw
【キー配列】
キーピッチの項目でも言及しましたが、US配列に慣れているのでJP配列の会社支給ラップトップでは仕事にならず、本製品には助けられています。
【機能性】
ゲーミングモデルではないのでLEDが無駄にカラフルな発光をするようなこともなく、非常に落ち着いていて疲れません。
デバイス切り替え機能も非常に便利ですね。
【耐久性】
一年程度使用していますが、打鍵感も変わらず、バッテリーの持ちも変わらないので、今のところわからないですね。
【総評】
メカニカルキーボードは良いぞ!!
4 Mac用の数少ないメカニカルワイヤレスキーボード
MacBookAirを大型モニターに接続しクラムシェルモードで使用するため、ワイアレスキーボードが必要になりました
パンタグラフ型は好みでないので メカニカルキーボードを探しましたが、選択肢はMac用ではかなり少なかったので待望の製品です
【デザイン】テンキーレスでコンパクト 持ち運びがしやすい
【キーピッチ】私の手は大きめですが、十分広く ミスタッチはないです
【ストローク】やや浅めですが 好みがあるでしょう
【キー配列】矢印キーが凸型に配列していて使いやすい
【機能性】接続先を3つ登録して置けるので便利。
【耐久性】これから使い込んで判断したいと思います
【総評】
1188位
590位
- (0件)
0件
2022/5/18
-
ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○
スタンド装備(デバイス用): ○ サイズ: 356x54x195mm
重量: 1100g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
693位
-位
4.49 (6件)
6件
2021/11/ 2
2021/11/18
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 321.2x35.4x138.47mm
重量: 779g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。 Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
この製品をおすすめするレビュー
5 美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5 ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
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2023/9/ 7
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ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○
スタンド装備(デバイス用): ○ サイズ: 356x54x195mm
重量: 1100g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
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2022/5/18
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ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○
スタンド装備(デバイス用): ○ サイズ: 356x54x195mm
重量: 1100g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○